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Aug 26 2016

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ナルトの息子・ボルトが喋る! 動く! 生意気な姿は父親そっくり『BORUTO-NARUTO THE MOVIE-』特報解禁

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昨年11月、ついに連載スタートから15周年を経て、完結した忍者漫画『NARUTO―ナルト―』。12月6日に全国公開された映画『THE LAST -NARUTO THE MOVIE-』は歴代最高の興行収入19.8億円を突破する大ヒットを記録しました。

※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください
http://otajo.jp/47036[リンク]

その映画『THE LAST』を皮切りに“NARUTO新時代開幕プロジェクト”がスタート。国内公演のみならずワールドツアーも展開する舞台『ライブ・スペクタクル NARUTO-ナルト-』や、4月25日からは『連載完結記念 岸本斉史 NARUTO-ナルト-展』を開催。

4月27日発売の週刊少年ジャンプ 22・23合併号にて『NARUTO-ナルト-外伝~七代目火影と緋色の花つ月~』の短期集中連載もスタートします。

また、本プロジェクトの集大成として映画『BORUTO-NARUTO THE MOVIE-』が8月7日に公開。

新世代を担うメインキャラクター・ナルト&ヒナタの息子“うずまきボルト”役を三瓶由布子さん、サスケ&サクラの娘でボルトの同級生“うちはサラダ”役を菊池こころさんが担当することが発表されましたが、うずまきナルト役・竹内順子さんと、うちはサスケ役・杉山紀彰さんの登場も明らかに。4大キャラクターの豪華共演が実現します!




そして、ファン待望の特報映像が解禁! 七代目火影となったナルトの背中をピンクのペンキで汚し、「くっだらねぇな、クソ親父」と発する生意気なボルトの姿が映し出されている他、ナルトには「英雄」、サスケには「師匠」、サラダには「戦友」という意味深なキーワードが次々と打ち出れる衝撃的な映像となっています。NARUTO音とも言うべき三味線のBGMも気分を盛り上げる!

最後にはボルトの「負ける気がしねぇ」というセリフと、原作者・岸本斉史先生の「これ以上のものはもう僕には描けません!」という力強いコメントが流れ、新時代への期待感をさらに高まらせます。


幼少期のナルトを彷彿とさせる、ちょっと生意気そうなボルト。この特報映像は、17日より映画公式サイトで、18日より全国の劇場にて順次上映。動いて喋る、ボルトの姿が全国を駆け巡る!


動画URL:https://youtu.be/oT9-UJOSkmQ

『BORUTO-NARUTO THE MOVIE-』

<イントロダクション>

岸本斉史、映画執筆ここに完了! 初の製作総指揮にしてシリーズ最高傑作!
身震いすら覚える超興奮のストーリーラインは、NARUTO経験者必見!!
この夏、伝説を超える――。

キャスト・スタッフ

うずまきボルト:三瓶由布子/うちはサラダ:菊池こころ/うずまきナルト:竹内順子/うちはサスケ:杉山紀彰
原作・脚本・キャラクターデザイン・製作総指揮:岸本斉史(「NARUTO-ナルト-」集英社ジャンプコミックス刊)
監督:山下宏幸

公式サイト:
http://boruto-movie.com/

(C)岸本斉史 スコット/集英社・テレビ東京・ぴえろ(C)劇場版BORUTO製作委員会 2015

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記者プロフィール

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アニメや可愛いものが大好き。主にOtajoで執筆中。

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