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	<title>オタ女srbn &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Mar 2020 12:56:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
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		<description><![CDATA[今年で4年目を迎えた『KING OF PRISM』シリーズ。主人公の一条シン、そして如月ルヰの誕生日である2月29日を迎えるのも2度目となりました。今回は、一条シン役の寺島惇太さんに、2019年の『KING OF PRI [&#8230;]]]></description>
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<p>今年で4年目を迎えた『KING OF PRISM』シリーズ。主人公の一条シン、そして如月ルヰの誕生日である2月29日を迎えるのも2度目となりました。今回は、一条シン役の寺島惇太さんに、2019年の『KING OF PRISM』を振り返っていただく形でインタビューを行いました。</p>
<p><strong>――一条シン、如月ルヰの誕生日である2月29日を迎えていかがですか？</strong></p>
<p>寺島：2016年にも1回やってるんですよね。当時は、『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の公開から約2ヶ月ぐらいでした。昨年、一昨年は2月28日にお祝いしたのですが、2月29日、閏年。4年も経ったんだなあというのが実感できました。</p>
<p><strong>――キャラクターだけでなく、寺島さんは蒼井翔太さんと同じ誕生日ということですが、蒼井さんとの共通点はありますか？</strong></p>
<p>寺島：まるっきり別人ですね（笑）。蒼井さんはすごくキレイですし、美容とか健康にも気を使っていらっしゃって。僕は自堕落な生活を送ってます（笑）。</p>
<p><strong>――シンとルヰの関係のような、蒼井さんとの関係ってありますか？</strong></p>
<p>寺島：ルヰはシンくんに色々な思いを抱えながらも遠くから見守っていて、シンくんはそれにあまり気づかず、という感じだと思います。蒼井さんはインタビューなどでもチラッと僕の名前を出してくださっているみたいで。僕も名前を出させていただきますし、表立ってイチャイチャするわけではないですが、お互いなんとなく意識しているようなところはありますね。</p>
<p><strong>――『Shiny Seven Stars！』1話時点で言いたくても言えなかったお話はありますか？</strong></p>
<p>寺島：シャインの話やシンくんのキャラクターソングについて聞かれても「今までのシンくんとは違った形で……」ぐらいしか答えられなかったりしました。</p>
<p><strong>――「プラトニックソード」についての周りからの反響はいかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：周りからは「ショックだった」というような反響を頂きました。キラキラしたショーが見られると思ったら真逆のショーだったので。逆にセクシーというか大人なシンくんは見たことがなかったので、最初は「こんなのシンくんじゃない！」と思いながら「何回も見ちゃう」「癖になる」みたいな意見も頂きました。そこはシャインすごいなあと思いますね。</p>
<p><strong>――「プラトニックソード」のプリズムショーを見ていかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：すごくキレイで完成度が高かったなと思います。シャインのおぞましさや純粋な悪意、本人には悪気はないんだけど、シンくんたちにしてみたら悪というか、迷惑な話というのが表現されていて素晴らしかったと思います。</p>
<p><strong>――『Shiny Seven Stars！』通してお気に入りのショーはありますか？</strong></p>
<p>寺島：見ていて勇気をもらったのはレオくんの「Twinkle☆Twinkle」。可愛かったし、メッセージ性もすごく強かったし、お話のテーマが重めだったのを前向きに変えていけて、レオくんは強い子だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/IMG_4168.jpg" />
<p><strong>――オーケストラコンサートの斎賀みつきさんとのデュエットはいかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：とても緊張しました。でも、耳から聞こえてくる斎賀さんの歌声が力強くて、引っ張ってもらいました。デュエットは緊張しますけど、とてもいい経験になりました。</p>
<p><strong>――他にオーケストラコンサートの思い出はありますか？</strong></p>
<p>寺島：本当はオーケストラの音を生で聞きながら歌いたかったのですが、あの音圧をあの近さでイヤモニ無しで歌おうとすると自分の声が聞こえなくなってしまいます。なので、パッケージで観よう、ちゃんと音を聴こうと思っています。</p>
<p><strong>――ここは是非見返したい、というシーンはありますか？</strong></p>
<p>寺島：蒼井さんと「Silent Promise」という曲をデュエットさせていただいたんですけど、蒼井さんにルヰが憑依して感極まって涙ぐむみたいなシーンがあって。僕は緊張するとうまく感情を表現できなくなるときがあって、色々反省しました（笑）。そこを見返したいですね。</p>
<p><strong>――プリズムショーベストテンも公開されました。寺島さん的にトップ3を決めるとしたら？</strong></p>
<p>寺島：香賀美タイガと大和アレクサンダーの「EZ DO DANCE」と、西園寺レオの「Twinkle☆Twinkle」、あとは一条シンの「Over the Sunshine」が忘れられないショーですね。</p>
<p><strong>――それぞれ理由をお聞かせください。タイガとアレクの「EZ DO DANCE」は何故？</strong></p>
<p>寺島：これは『PRIDE the HERO』のときのプリズムショーですね。単純に見てて面白かったっていう（笑）。アフレコの時から畠中くんがずっと叫びまくってましたし、映像も違うアニメみたいな感じで劇画チックな感じで。男としては燃えるモノがあるので好きですね。</p>
<p><strong>――「Twinkle☆Twinkle」については。</strong></p>
<p>寺島：レオくんのはさっき言った通り感動しましたし、もともと推しキャラだったのもあります（笑）。</p>
<p><strong>――「Over the Sunshine」はどうしてですか？</strong></p>
<p>寺島：僕が一番最初に演じたプリズムショーで、一番苦労したプリズムショーなんですよね。あそこでプリズムショーのなんたるかを教えてもらったところがあります。何回も何回も録り直して、喉も壊れる寸前ぐらいまでいきました。ジャンプのところも、屋上からの「言いたいことがありまーす！」のところも、ずっと叫んでるんですよね。「ヒロさーん、コウジさーん、カヅキさーん」のところは本当にギリギリですからね（笑）。是非聞き返してみてください。</p>
<p><strong>――「ダイスキリフレイン」が劇場で初公開されましたが、いかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：僕自身も嬉しかったんですけど、僕以上にシンくんを応援してくれていた人たちが喜んでくれてて、ほっとしました。ようやくつっかえが取れたというか。「プラトニックソード」で悲しい思いをさせてしまったのが解消できたかな。</p>
<p><strong>――振り付けがいいですよね。</strong><br />
寺島：かわいいですよね。でも意外と難しくて苦労しました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/IMG_4163.jpg" />
<p><strong>――『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars!』の感想をお聞かせください。</strong></p>
<p>寺島：始まったら最後までノンストップだったので、あっという間という印象でした。集中力がみんなすごくて、始まる前も楽屋で練習して気合い入れていく、みたいな。で、気づいたらエンディング。お客さんが「もう終わり？」というのも納得できるんですよね。</p>
<p><strong>――ライブで披露した「ダイスキリフレイン」についていかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：最後にみんなが出てきて一緒に踊ってくださったので心強かったですね。中央に集まってみんなで「ダイスキ！」っていうのも良かったですし。楽しい曲で難しくなく、振り付けも息切れするような感じでもなく楽しめました。</p>
<p><strong>――ライブの最後で「22世紀まで待ってられるか！」とおっしゃられていましたよね。菱田監督にお伝えしたいことはありますか？</strong></p>
<p>寺島：「22世紀〜」はすごくいい言葉だと思うんですけど、最近は「22世紀でお会いしましょう」って言ってもお客さんは納得してくれなくなってきているので。監督、別の方法で満足させてあげてください、もう誤魔化せませんよ！（笑）</p>
<p>応援上映でも、ラストでシンが「22世紀でハグしよう！」と言うんですが、以前は「うん！」とか「約束！」という感じだったのが、最近では「待ってられるかー！」みたいな（笑）。ちょっと申し訳ないことをしてしまったなと思ってます。</p>
<p><strong>――もし、続きがあるとしたらどういうことをやってみたいですか？</strong></p>
<p>寺島：舞台版でアニメにないオリジナルストーリーが展開されたということで、それを改めてアニメーションに逆輸入は面白いのかなと思います。アプリゲームの方でもストーリーが進んでいて、そういうのを映像化するのも面白いのかな。ニッカネンや右京左京というキャラクターも出てきてますし、なんとか絡みたいなという気持ちがありますね。</p>
<p><strong>――「LOVEグラフィティ」の推し所について聞かせてください。</strong></p>
<p>寺島：『ドラマチックLOVE』、『366LOVEダイアリー』の系譜ですごく好きです。爽やかで歌詞もすごくいいですよね。今までの作品を振り返っていく、新のエンディングテーマみたいなイメージもあります。聴きながら好きだったシーンとか、名場面を振り返って頂くと染みる曲なんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――最後に読者にメッセージをお願いします。</strong></p>
<p>寺島：シリーズとしては4年目を迎えまして、4年ぶりに2月29日にお祝いできました。積み重ねてきた歴史もあるので、4年前から応援してくださっている方も、TVシリーズなど、最近応援しはじめてくださった方も、『キンプリ』ってキャラクターや作品をみんな“ダイスキ”になってくれて、その応援の声は全部キャストにも伝わってきています。『キンプリ』はお返しの歴史というか。もらったらとにかく返す、で続いている作品だと思うので、変わらず愛を届けていただければ“もらいっぱなしじゃいられない”ということで、何かしらの形でお返しするのが礼儀というか（笑）キャラクターたちは普通に生きているので、グッズや曲などでずっと応援してくだされば嬉しいなと思います。</p>
<p>22世紀……はちょっと長過ぎるかもしれませんが、またお返しができる状況が整ったら全力でお返しします。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>2019年1月10日より公開の「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン- 」主題歌シングルが3月25日に発売！　「ドラマチックLOVE」「366LOVEダイアリー」と続いた『LOVEシリーズ』の最終章となる「LOVEグラフィティ」。結成されたSePTENTRIONの新しい煌めきと、プリズムスタァからの感謝の気持ちをいっぱい受け取ってください！</p>
<blockquote><p>CDシングル<br />
KING OF PRISM ALL STARS プリズムショー☆ベストテン「LOVEグラフィティ」<br />
発売日：2020-03-25<br />
品番：EYCA-12855<br />
価格：1,650円（税込）<br />
初回封入特典：誓いの映画チケット<br />
01 LOVEグラフィティ<br />
02 ドラマチックLOVE -ALLSTARS THANKS ver.-<br />
03 LOVEグラフィティ inst.<br />
04 ドラマチックLOVE -ALLSTARS THANKS ver.- inst.</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/77985" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/77985</a></p>
<p>「何度も足を運んで、とにかく全部観てほしい」　新作『キンプリ』菱田正和監督インタビュー<br />
https://otajo.jp/68457<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68457" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』開幕！ 脚本：青葉譲役の菱田正和「今回はシナリオで自由度を高く書いた。見どころは全部です」</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Feb 2020 20:56:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2月20日、東京都・TOKYO DOME CITY HALLにて舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』初日会見が行われました。 舞台『KING OF PRISM』は、『KING OF P [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/shugo1.jpg" />
<p>2月20日、東京都・TOKYO DOME CITY HALLにて舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』初日会見が行われました。</p>
<p>舞台『KING OF PRISM』は、『KING OF PRISM』シリーズの舞台化作品として2017年11月に『KING OF PRISM -Over the Sunshine！-』が上演されました。スケート、ライブ、ダンスなど舞台ならではの演出とプロジェクションマッピングをかけ合わせることで臨場感溢れるステージに加え、アニメシリーズでの応援上映を踏襲した舞台での“応援上演”も見どころとなっています。“応援上演”可能なシーンではランプが点灯し、ペンライトなどの応援グッズを使用したり、声援を送ることで舞台を一緒に盛り上げることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/72334fc46144f5bba6e8af7a79d48b22.jpg" />
<p>本作、舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』は、2017年11月に上演された『KING OF PRISM -Over the Sunshine！-』以来、2年ぶり2度目の舞台化作品。本作では青葉譲さん書き下ろしのオリジナルストーリーとして『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』から『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』の間に開催されたストリートデュオ大会“KIDUNA climax”、さらに『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』にて開催された大会“PRISM.1”が描かれます。デュオ大会では新曲7曲に加えて“舞台キンプリ”ではお馴染みの“お風呂曲”、12曲の初披露楽曲など、計21曲が披露されます。</p>
<p>今回行われた初日会見には、橋本祥平さん（一条シン役）、横井翔二郎さん（太刀花ユキノジョウ役）、長江崚行さん（香賀美タイガ役）、村上喜紀さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、星元裕月さん（西園寺レオ役）、廣野凌大さん(涼野ユウ役）、横田龍儀さん（如月ルヰ役）、青葉譲さん（脚本）が登壇、作品の見どころや意気込みについて語りました。</p>
<h3>2年間で育まれた“愛”が生み出すプリズムの煌めき</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hashimoto-e1582197747748.jpg" /><br />
橋本さんは「2年ぶりの舞台キンプリということで今日という日を心より待ちわびていました。自分なりに成長したと思っているんですけど、フレッシュ感が失われていないかが不安でした。今回はお芝居パートはもちろんライブパートも精一杯みなさんと一緒に楽しめたらと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yokota-e1582197767558.jpg" /><br />
横田さんは「僕は今回から初めて参加させていただきました。最初プレッシャーが強くて、声の高い蒼井翔太さんに対して僕は地声が低いですし、役も難しいことで不安もありました。でも、カンパニーのみんながすぐに受け入れてくれて今日を迎えられました。応援上演が初めてなので、芝居に集中しつつ楽しめるようにがんばりたいです」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yokoi-e1582197782927.jpg" /><br />
横井さんは「最初はお客さんと一緒にやった応援上映から始まり、ライブを経て今日に至ります。写真撮影の際にも、2年半この作品を愛しただけあってキャラクターを愛しているのがわかったのが嬉しかったです。久しぶりに集まっても変わらない絆と新しいキャストとが紡ぐ日常、心の飛躍をお客さんと一緒に完成させられたらと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/nagae-e1582197797661.jpg" /><br />
長江さんは「本編が2年ぶりということで、この2年の間にみんながいろいろな現場で吸収して学んで、舞台上の余裕が出てきて、成長を感じています。『KING OF PRISM』がアニメ、舞台、映画、それぞれが成長して飛躍しているのが嬉しいなと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/murakami-e1582197810168.jpg" /><br />
村上さんは「2年前からたくさん経験してきて、成長したものをぶつけ合って作品を作り上げていく、それをお芝居でやるのがとても楽しいです。先輩後輩ではなく、仲間としてやっているこの作品が本当に大好きです。この2年間でお客さんもすごく熱を浴びていると思うので、そのエネルギーに負けないようにプリズムの煌めきを届けたいと思います。頑張って翔びたいと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/igarashi-e1582197822249.jpg" /><br />
五十嵐さんは「顔合わせの時から、久しぶりに会ったのにすぐに昔の時間に戻るんですよ。それだけ煌めきの共通点が多くて。見どころハンパないですよ！　キンプリってプリズムショーが見どころなんですよ。リアルにプリズムショーのライブを体感できること、応援上演では生の声で繋がる感覚は舞台キンプリならではです。まだまだ煌めきを補充出来ますから、みなさんぜひ来てください！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hoshimoto-e1582197835517.jpg" /><br />
星元さんは「改めて2年間を振り返って思い出してみると、新しくなるもの、受け継がれてきたもの、みんなが持ってきたもの、稽古場で感じることが多いです。この座組はみんなで作っている一体感が強くて、キャストからの作品への愛、キャスト同士の愛、そしてスタッフさんからの愛をすごく感じています。すべてが一丸となってプリズムの煌めきを作ろうとしているのをすごく感じます。改めて素敵なキャストさんのもとでレオを演じられていることが幸せです。お客様には心を広げてプリズムの煌めきを受け取っていただければと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hirono-e1582197849392.jpg" /><br />
廣野さんは「普通は作品を演じながら好きになっていくんですけど、僕らは好きを通り過ぎて愛に変わっていっています。もちろん2年前も愛して居たんですけど、がむしゃらな伝え方だけでした。それが、キャスト一同成長して、愛の伝え方が様々だけどみんな方向は間違っていなくて素敵なものになっています。愛を全力でハグしにきてください」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aoba-e1582197867115.jpg" /><br />
最後に、青葉さんは「青葉譲役の菱田正和です。前回の舞台が終わって打ち上げがあって、そこで“青葉さん、青葉さん”ってチヤホヤしてくれたんですよ。そのときに、この人達のために書かなきゃなって思ってたんです。そこからすごく期間が空いてしまって、みんなやりたかっただろうし、悔しい思いをしていたと思うんです。ようやくこうして舞台を書くチャンスがあって、すごく忙しかったんですけど、あのときの気持ちを忘れられなくて書いちゃいました。今回はシナリオで自由度を高く書いたんですが、ある意味で僕とキャストさんとの戦いでもあるんです。通し稽古を見たところ、僕が負けるぐらい素晴らしいものでした。あとはお客さんとの戦いです。見どころは全部です」とコメントしました。</p>
<h3>舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』公演概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/445b30d04bd832b360320df97abdf858.jpg" /><br />
4年に1度のプリズムキングカップ。華々しくプリズムキングとなったのは、スランプを乗り越えたヒロだった。<br />
仁が打倒エーデルローズを誓う中、プリズムショー協会主催の公式ストリートデュオ大会『KIDUNA climax』が急遽開催されることとなる。エーデルローズ、シュワルツローズ、そしてエーデルローズを離れ、新事務所を立ち上げたOver The Rainbow…。スクールの垣根を超えた、史上初のデュオ組み合わせに全員翻弄!?そして大会でそれぞれがその手に掴むものは―。いまだかつてないデュオプリズムショー大会で波乱の展開が巻き起こる…！</p>
<p>原作：タカラトミーアーツ/シンソフィア/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ<br />
脚本：青葉譲演出：宇治川まさなり音楽：石塚玲依劇中歌：AstroNoteS<br />
主催：舞台「KING OF PRISM -Shiny Rose Stars-」製作委員会2020</p>
<p>■公式サイト：https://kinpri-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://kinpri-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter：kinpri_stage</p>
<p>(C)T-ARTS/syn Sophia/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ/舞台「KING OF PRISM-Shiny Rose Stars-」製作委員会2020<br />
<strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68457" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「何度も足を運んで、とにかく全部観てほしい」　新作『キンプリ』菱田正和監督インタビュー<br />
https://otajo.jp/68457</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>“ありがとう”と“ダイスキ”と……煌めきいっぱいの『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』2部セットリスト付きレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/84837</link>
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		<pubDate>Mon, 03 Feb 2020 05:14:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose2_s.jpg" />
<p>2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ月ぶりのライブで、昼夜合わせて約25,000人の観客を動員しました。</p>
<p>ライブには、『KING OF PRISM』シリーズのキャスト10名が集結。キンプリ史上最大規模となったライブイベント2部の様子をレポートします。</p>
<h3>パワーアップしたスタァたちによる煌めき溢れるライブ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose1_s.jpg" /><br />
オープニング映像後の1曲目は劇中の衣装を身に纏ったエーデルローズ生7人による「Shiny Seven Stars!」。7人の歌声と観客の大歓声の中、ライブは幕を開けました。寺島さんから「煌めきを浴びる前にまずは準備運動」とあり、会場一体となって「ミュージックレディースパーキング！」の　掛け声でスタートしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/uchida_s-e1580703572468.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/igarashi1_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/nagatsuka.jpg" />
<p>ソロパート1曲目は涼野ユウ役の内田雄馬さんによる「Shiny Stellar」。「みんなを繋ぐスーパーゼウスだ！」とテンションを上げまくり、キレキレのダンスと力強い歌声を披露しました。続いて、鷹梁ミナト役の五十嵐雅さんがカツオを模したトロッコに乗って登場。「Sailing!」優しい歌声で会場を包み込み、西園寺レオ役の永塚拓馬さんは「Twinkle☆Twinkle」を可愛くそして力強い歌声とダンスを披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/saito2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hatanaka2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yashiro_s.jpg" />
<p>太刀花ユキノジョウ役の斉藤壮馬さんは、着物風の衣装を着たダンサーと共に登場。プリズムショーさながらの美麗さで「百花繚乱」を歌い上げました。香賀美タイガ役の畠中祐さんによる「Fly in the sky」ではねぶたの山車を模したトロッコが会場内を動き回り、会場はまさに“祭りだワッショイ”状態となりました。十王院カケル役の八代拓さんは扇子を持って登場。「Orange Flamingo」では札束が舞い踊る前代未聞の演出に観客は最初は戸惑いながらも興奮状態に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kobayashi.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/takeuchi_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aoi1_s.jpg" />
<p>そして、ここからはシュワルツローズのターン。高田馬場ジョージゴーストシンガー役の小林竜之さんがセンターステージに現れ、投げキッスと甘い歌声で客席をメロメロにすると、大和アレクサンダー役の武内駿輔さんが魅惑のボイスで「survival dAnce ～no no cry more～」を熱唱。エーデルローズに負けず劣らずの勢いで会場もヒートアップしていきます。「I know Shangri-La」と共に如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場すると会場内は一転、愛に満ちた雰囲気に。劇中さながらの可愛らしさで歌い上げると、シンにバトンを渡します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/terashima2_s-e1580703597768.jpg" />
<p>一条シン役の寺島惇太さんが「ダイスキリフレイン」を歌うために登場、会場はクラップと“ダイスキ”で盛り上がりました。思わず笑顔になってしまうほど“ダイスキ”の気持ちが溢れる楽曲を、最後はエーデルローズ生が全員集合して作中でおなじみのダンスを披露しました。</p>
<h3>煌めきはまだまだ終わらない！　TRFカバーメドレーを一挙披露</h3>
<p>ここからさらにノンストップでTVシリーズのエンディング楽曲で披露されたTRFのカバーソングをメドレーで披露。「寒い夜だから…」から全10曲を歌い上げながら、キャストがトロッコで客席を回っていき会場からは大歓声が。1曲ごとに、また、キャストが通るごとにペンライトのカラーが変わる煌めきの空間でTRFのカバーが続々と歌い継がれていきました。</p>
<p>最後はエーデルローズ生7人による「366LOVEダイアリー」。この曲は劇場版のエンディングテーマで、今年がうるう年で“366日”ということもありとても印象深い曲です。応援上映でスクリーンに向けていた振り付けを、この日だけはキャストに向けてペンライトを振っている光景を見て思わず感動を覚えました。</p>
<p>鳴り止まないアンコールの声に応じてスクリーンは次の展開へ。「何より素晴らしい」の文字が浮かび上がると共に、客席からはアカペラでの合唱が沸き起こりました。エーデルローズ生7人が登場し、プリズムラッシュさながらに客席をトロッコで移動しながら「ナナイロノチカイ」を披露しました。</p>
<p>最後は、キンプリを代表する1曲である「ドラマチックLOVE」。全員登場してライブの最後を締め括りました。寺島さんから「煌めきのステージいかがでしたでしょうか？」と投げかけると観客からは大歓声が。斉藤さんからは「また共に舞おう！」、畠中さんは「本当にいろいろなものをもらいました！ありがとう！」、八代さんは「会場のチャンネー、チャンニーのみなさん、心を込めて愛してるよ」、五十嵐さんからは「本当にありがとう！ありがとうしか言えない！」、永塚さんは「最後に一言、これからもずっと、わたしあなたのことが大好き！」、内田さんは「奇跡です！　幸せです！　また必ずみんなで盛り上がりましょう！」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>小林さんは「みんなキンプリ大好きですか？　僕も大好きです！」、武内さんは「またすぐ会おうな！」、蒼井さんは「皆さんと会えてすごく幸せです。これもシンのおかげかな？」とコメント。</p>
<p>最後に寺島さんから「僕たちはキンプリに教えてもらいました。世界は輝いているって。22世紀なんて待ってられるか！　みんなでハグしまくろうぜ！」とコメントし、会場は最後まで煌めき続けていました。</p>
<p>エンディングムービーでは『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の際に行われた最初の舞台挨拶から、これまでの軌跡がスクリーンに映し出され、大盛況のままイベントは幕を閉じました。</p>
<h3>『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』開催概要</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kps_superLIVE_finish_191129_2-1.jpg" />
<p><strong>■日程</strong><br />
2020年2月2日（日）<br />
【第1部】OPEN 09:30／START 11:00 【第2部】OPEN 13:30／START 15:00</p>
<p><strong>■会場</strong><br />
幕張メッセ 国際展示場 9～10ホール（千葉県美浜区）</p>
<p><strong>■出演者</strong><br />
寺島惇太（一条シン役）、斉藤壮馬（太刀花ユキノジョウ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）、内田雄馬（涼野ユウ役）、武内駿輔（大和アレクサンダー役） 、蒼井翔太（如月ルヰ役）、小林竜之（高田馬場ジョージGS／ 池袋エィス役）（敬称略）</p>
<p><strong>■セットリスト</strong><br />
M01. Shiny Seven Stars!<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
M02. Shiny Stellar／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M03. Sailing!／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M04. Twinkle☆Twinkle／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M05. 百花繚乱／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M06. Fly in the sky／香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M07. Orange Flamingo／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M08. JOKER KISS!／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M09. survival dAnce ～no no cry more～／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M10. I know Shangri-La／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M11. ダイスキリフレイン／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
M12. ※メドレー<br />
M12-1. 寒い夜だから…／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M12-2. masquerade/ 香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M12-3. Unite! The Night!／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M12-4. JOY／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M12-5. LEGEND OF WIND／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M12-6. Love &amp; Peace Forever／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M12-7. Overnight Sensation～時代はあなたに委ねてる～／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M12-8. Silver and Gold dance／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M12-9. 愛がもう少し欲しいよ／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M12-10.BRAND NEW TOMORROW／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
・トークパート<br />
M13. 366LOVEダイアリー<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（cv.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p>アンコール1 ナナイロノチカイ<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
アンコール2 ドラマチックLOVE<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ・大和アレクサンダー・如月ルヰ・高田馬場ジョージ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬、武内駿輔、蒼井翔太、小林竜之）</p>
<p><strong>KING OF PRISM ALL STARS公式サイト</strong><br />
<a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>影の主役はトラチとドラチ!?　「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/84074</link>
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		<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 09:02:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<description><![CDATA[1月7日、新宿バルト9にて「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会が行われました。完成披露試写会では、上映前に寺島惇太さん（一条シン役）、畠中祐さん（香賀美タイガ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/shugo2_s.jpg" />
<p>1月7日、新宿バルト9にて「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会が行われました。完成披露試写会では、上映前に寺島惇太さん（一条シン役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、武内駿輔さん（大和アレクサンダー役）が登壇。今作の感想や、シリーズ4年間の思い出を語りました。</p>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、2016年1月公開の劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」からはじまった「KING OF PRISM 」シリーズ4年間の集大成とも言える作品。これまでの作中で披露された“プリズムショー”の中からファン投票でベスト10に選ばれたショーが上映されます。</p>
<h3>笑いあり涙あり……　“キンプリ”4年間の集大成！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/shugo1_s.jpg" /><br />
本作の魅力について質問されると、寺島さんは「もともといろんなプリズムショーがぎゅっとつめこまれたキンプリの美味しいところだけをぎゅぎゅっと詰め込んだ本当に贅沢な一品となっていると思います」、畠中さんは「ショーをこれだけ浴びるとどっと疲れるなと。一人ひとりのショーに物語があるので、それを思ってみると感慨深いところもあったり、胸が熱くなったり、そういうのも振り返られるのですごくいいなと思いました」、武内さんは「振り返りももちろんですし、新しく追加されるシーンもあって、振り返るだけじゃない作品です。タイガとトラチ、ドラチのやりとりも入っていたりして、コメディあり、涙もあり、みたいな内容になっていると思います」と、それぞれコメントしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/aruhi_2_s.jpg" />
<p>トラチとドラチの話になると寺島さんは「ある意味トラチとドラチが主役かもしれないですね。TVシリーズ後に一番働いてたのはトラチとドラチですよね。写真とかキャンペーンとか。トラチとドラチの1年間の集大成になっている」と本作の隠れた見どころを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/takeuchi1_s.jpg" />
<p>新規のアフレコ部分については、畠中さんは「こんなにトラチとドラチと絡めるのかと思いました。そこで絆が確認できた内容になっていると思います」、続けて武内さんも「アレクもいつもどおり仲良くやっている感じですかね。そういうやりとりにドラチが加わったコメディに期待してもらいたいです」とコメントしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/hatanaka2_s.jpg" />
<p>新作パートについて聞かれた畠中さんは「一言でいうと肌色ですかねえ」とコメント。意味深な発言ながらも、なんとなく察した会場のファンたちの笑いを誘いました。</p>
<p>続く、4年間のキンプリを漢字1文字で表すという企画では、寺島さんが「変」、畠中さんが「奇」、武内さんが「応」とそれぞれ回答。武内さんは「4年間の応援が原動力で走ってこれました。広まるきっかけになったのもファンの方々の応援がすごかったからだと思います」とコメント。畠中さんは「奇襲のような、心の隙間にガンガンストレートパンチを入れてくるような作品。人と人とのつながりで育ってきて、いろんな物語が生まれたと思うので、そんな奇跡、奇襲、いろいろな意味を込めての“奇”」とコメントしました。</p>
<p>最後の寺島さんは「やっぱり変な作品なんです。“なんか変だけど面白い”からすべてが始まって、4年間でみんなの心が変化していって、無くてはならないものに変化していった。でも、監督は“変ですか？”と。プリティーリズムのころからやってましたから、僕たちは何も変わっていないと。変わらないものを貫いていった結果、周りが変化して、受け入れて、ここまで大きくなった」とそれぞれ文字に込めた思いを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/terashima1_s.jpg" />
<p>今年1年をどんな「キンプリ」の年にしたいですか？という質問に寺島さんは「2016年に始まったときにはオリンピックまで続けられたらいいね、と笑っていたんですが実際に来てしまいました。世界の人が日本に注目しているので、ジャパニーズ文化の最先端を走るキンプリとして世界進出していきたいです」と意気込みを語りました。</p>
<p>フォトセッションの時間には香賀美タイガと大和アレクサンダーのペアともである、トラチとドラチが登場。すると、会場からは今日一番の大きな歓声が上がりました。畠中さん、武内さんがそれぞれのペアともをエスコートしている姿を見て、寺島さんから思わず「俺も欲しくなってきたなあ」との声が漏れるほど可愛らしく尊い様子のフォトセッションタイムでした。</p>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、2020年1月10日（金）より全国公開。</p>
<h3>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品情報</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/Kop_Poster.jpg" />
<blockquote><p>ノンストップのステージはあなたを煌めきの彼方へ<br />
<strong>＜キャスト＞</strong><br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>トラチ：渡部優衣<br />
ドラチ：緒方恵美</p>
<p><strong>＜主題歌＞</strong><br />
「LOVEグラフィティ」／ SePTENTRION<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p><strong></strong><br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>2020年1月10日（金）より全国公開</p>
<p><a href="http://bit.ly/328eRxc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a><br />
Twitter　@kinpri_PR<br />
(C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員会</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83683" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面<br />
https://otajo.jp/83683</a></p>
<p>「キンプリはいいぞ」からの快挙！　興行収入2.5億円突破！　映画『KING OF PRISM by PrettyRhythm』サンキュー舞台挨拶レポート<br />
https://otajo.jp/58455<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/58455" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>プリズムスタァたちがオーケストラでライブを披露！　「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/82114</link>
		<comments>https://otajo.jp/82114#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Oct 2019 09:17:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Rose Party 2019-]]></category>
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		<category><![CDATA[オーケストラコンサート]]></category>
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		<description><![CDATA[10月13日（日）、パシフィコ横浜国立大ホールにて「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」が開催されました。2016年から始まった「KING OF PRISM」シリーズですが、オ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/d839d0aacb20b47593775e64782343ad.jpg" /><br />
10月13日（日）、パシフィコ横浜国立大ホールにて「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」が開催されました。2016年から始まった「KING OF PRISM」シリーズですが、オーケストラコンサートの開催は今回が初めて。この日のために結成された総勢44名からなる“プリズム・フィルハーモニ管弦楽団” に加え、寺島惇太さん（一条シン役）、蒼井翔太さん（如月ルヰ役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、八代拓さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ役）の6名と、サプライズゲストとして斎賀みつきさん（シャイン役）が出演しました。</p>
<p>“プリズムショー”を含めて音楽には縁の深い作品である「KING OF PRISM」シリーズ。今回は、なかなかじっくりと聴く機会のなかったサウンドトラックを含めて、様々な楽曲をオーケストラ生演奏ならではの臨場感や迫力を全身で感じられる、ファン大満足なイベントとなりました。</p>
<h3>「gift」から始まる新たな「KING OF PRISM」の歴史</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/a6a92311cb0a871a9696e4e0b9ce26e0.jpg" /><br />
1曲目は「gift」からスタート。2013年に放送されたTVアニメ「プリティーリズム・レインボーライブ」で初めて登場した楽曲で「KING OF PRISM」にも受け継がれている名曲です。オーケストラアレンジで聞く「gift」は、出会いと別れ、そしてこれからを予感させるような壮大な演奏で、一気にオーケストラの世界に引き込まれていきました。続けてメインテーマとともにキャスト6名が登壇、寺島さんが「本日は、いつもとは違う新たなキンプリの世界を一緒に楽しみましょう！」と呼びかけました。</p>
<p>コンサートパートでは、劇場版シリーズ全3作のサウンドトラックからメドレーで披露されました。それぞれの楽曲に対し、モニターに本編のアニメ映像が映し出され、アニメの思い出とともに豪華なオーケストラを楽しむ時間となりました。エーデルローズ生たちの出会いから、それぞれの葛藤や課題にぶつかって成長していく様子がダイジェストで描かれ、1曲ごとに会場が煌めきで満ちていきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/c6cb78b248d2ec0c775e11171b8a8d62.jpg" />
<p>前半のトークパートでは、“音楽が印象的だったシーン”を振り返り。第11話で描かれたシンのプリズムショーを挙げた寺島さんは「いろいろな意味で切っても切り離せない。歌も映像も怖いけど何度も見たくなるような魔性の魅力がある」とコメントしました。第12話の「ナナイロノチカイ!-Brilliant oath-」で観客から合唱がはじまるシーンを挙げた永塚さんは「観客が歌うというのは、まさにキンプリを表しているシーン。勝ち負けを超えた良さに感動した」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>他にも、みんなが選んだシーンとしてミナトとコウジの出会いのシーンが挙げられました。第6話の「美味しい料理の秘密」が流れているシーンが挙げられると、ミナト役の五十嵐さんが立ち上がって魅力を熱弁。「笑いあり、涙あり、それを優しくメロディーが包む。キンプリらしさが詰まっているシーン」と語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/b07370c025330d25f7d33e3da6857ed2.jpg" />
<p>オーケストラLIVEパートでは、如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場。第10話で登場した「MOONSHINE」、如月ルヰのソロショーで使用された「I know Shangri-La」を披露。「プリズムの煌めきをあなたに」のセリフから歌い始められた「I know Shangri-La」は、アニメのプリズムショーさながらの美しさと歌唱力に魅了されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/3672af370eefde24b0213824e8d48019.jpg" />
<p>3曲目は、第11話で披露された一条シンのソロショー「プラトニックソード」。シャインと共にあったプリズムショーですが、曲中でシャイン役を務めた斎賀みつきさんがサプライズで登場。デュエットで力強く歌い上げると、曲が終わると同時に会場を包み込むような拍手と歓声で歓迎しました。続く4曲目は、アプリ「KING OF PRISM プリズムラッシュ！LIVE」に収録された「Silent Promise」。夢の中で愛する人を思う切ない楽曲を寺島さん、蒼井さんのデュエットで感情たっぷりに歌い上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/46ed845049c417bd7a024013b7336920.jpg" />
<p>ラストとなる5曲目は、寺島さん、蒼井さんに、畠中さん、八代さん、五十嵐さん、永塚さん、さらに数々の楽曲を手掛ける作曲家のYuさんが加わって「ドラマチックLOVE」を披露しました。オーケストラにYuさんによるピアノ演奏が重なり、キャストもファンも一体となって最後の曲を楽しみました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/Kop_Poster_Teaser_s.jpg" />
<p>そして、サプライズで新作劇場版「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）全国公開決定のティザームービーが流れると会場からは大歓声があがり、これからも続いていく「キンプリ」の展開に期待が高まります。最後に行われた、各キャストからの挨拶では、新作劇場版でファン投票が行われることから投票のアピールタイムのような形に。永塚さんは「皆さんとはエンゲージした仲なので、是非よろしくおねがいします」、五十嵐さんは「オーケストラの方とやることでまた可能性が広がった気がします。そして、ミナトをベスト10に入れてください！」とコメント。八代さんは「私に投票してくれれば、大量の天然ガスをお届けします」と作中のネタを交えて笑いを誘いました。畠中さんは、「チーッス」とタイガの決めセリフを披露して会場を盛り上げると、蒼井さんは「まだまだ皆さんに見せていきたいものがあります！　これからも「キンプリ」をよろしくお願いします」と続きました。そして最後に寺島さんが「皆さんのおかげで本日に辿りつけました。笑顔やパワーをお届けすることができてよかったです。そしてこれからも煌めく世界を一緒に感じていきましょう！」と呼びかけ、煌めきに溢れたコンサートを締めくくりました。</p>
<p>最後の最後には、「KING OF PRISM-Shiny Seven Stars-」劇場エンディングである「366LOVEダイアリー」の楽曲、歌詞と共にスタッフロールが流れると、会場一体となって合唱が。応援上映も含めて、ファンと一緒に成長してきた「キンプリ」ならではの形で「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」を締めくくりました。</p>
<h3>「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/9dd96e3e0beb1b0668beea340856e468.jpg" /><br />
出演者：寺島惇太（一条シン役）、蒼井翔太（如月ルヰ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）</p>
<p>サプライズゲスト：斎賀みつき（シャイン役）</p>
<blockquote><p><strong>＜セットリスト＞</strong><br />
M01:gift<br />
M02:【メドレー1】メインタイトル/プリズムの王者<br />
キャスト紹介<br />
M03:【メドレー2】プリズム・ジャンプ ／エーデルローズ、舞う／初登校／オバレとの出逢い／浴場にて<br />
M04:【メドレー3】エーデルローズの紹介／ミナトの夕食メニュー／願書提出!?／南の島のバカンス／自分らしく<br />
M05:【メドレー4】悪は健在なり ／悪と悪の取引／独裁者・仁<br />
トークコーナー①<br />
M06:【メドレー5】ユキノジョウの想い／仲間たちの心配／コウジの旅立ち<br />
M07:【メドレー6】美味しい料理の秘密／父と母の想い俺も翔びたいんだ／勝者決定／KING OF PRISM<br />
M08:【メドレー7】シャインの輝き／ダーク・シャイン／それぞれの対決／PRISM その愛／輝く未来<br />
M09:MOONSHINE　歌唱：蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
M10:I know Shangri-La　歌唱：蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
M11:プラトニックソード<br />
歌唱：寺島惇太（一条シン役）サプライズゲスト：斎賀みつき（シャイン役）<br />
M12:Silent Promise　歌唱：寺島惇太（一条シン役）＆蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
トークコーナー②<br />
M13:ドラマチックLOVE（ピアノ演奏：Yu）<br />
歌唱：寺島惇太（一条シン役）、畠中 祐（香賀美タイガ役）、八代 拓（十王院カケル役）、五十嵐 雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）</p></blockquote>
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		<title>プリズムの煌めき再び！　プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月公開決定！</title>
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		<pubDate>Sun, 13 Oct 2019 13:38:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Rose Party 2019-]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM-Rose Party]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
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		<category><![CDATA[ベストテン]]></category>
		<category><![CDATA[ロズパ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[2016年、劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」からスタートし、シリーズ3作品を通して110万人を魅了した「KING OF PRISM」。フィギュアスケートと歌とダンス、そして心の飛躍を表 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/Kop_Poster_Teaser_s.jpg" />
<p>2016年、劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」からスタートし、シリーズ3作品を通して110万人を魅了した「KING OF PRISM」。フィギュアスケートと歌とダンス、そして心の飛躍を表現した“プリズムジャンプ”を組み合わせた“プリズムショー”をぎゅっと詰めこんで、2020年1月、再び「KING OF PRISM」が劇場に帰ってきます。</p>
<p>一条シンがプリズムショーを知るきっかけとなったOver The Rainbowの「athletic core」、アツいストリート系のバトルが話題となった大和アレクサンダーと香賀美タイガの「EZ DO DANCE -THUNDER STORM ver.」など、全29曲のプリズムショーの中からファン投票で順位を決定。「Shiny Seven Stars」で披露されたソロショーの楽曲はもちろん、これまでの劇場版で行われたプリズムショーも対象になっています。投票券は「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-Song&amp;Soundtrack」に封入されており、専用ページから投票可能です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/KOP_allstars_chirashi_ura.jpg" />
<p>本作では、ベスト10に加えて<strong>一条シンの新作3DCGプリズムショーも上映</strong>いたします。シャインによって意に反したソロショーをすることになった一条シン。劇場版先行上映時から話題となっていましたが、やはり「シンの本当のショーが見たい」「まだ終わってほしくない」との声が多く上がっており、その期待に応える形でシンが本来やりたかったソロショーがここで初披露されます。</p>
<p>ティザービジュアルには、自信に満ち溢れた表情のエーデルローズ生の7人が、煌めきに包まれており、まさにスタァに相応しい華やかなビジュアルとなっております。</p>
<p>また、応援上映でも話題を呼んだリングライト付き劇場前売券も10月15日（火）より、全国の上映劇場（一部劇場を除く）で販売開始することも決定。新たな楽しみが広がった本作の続報にも引き続きご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/KgBX3ER_Vy8" frameborder="0"></iframe><!-- } orig --><br />
<strong>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」ティザー予告</strong><br />
https://youtu.be/KgBX3ER_Vy8<!-- orig { -->[<a href="https://youtu.be/KgBX3ER_Vy8" target="”_brank”" rel="noopener noreferrer">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<h3>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」</h3>
<p>公開表記：2010年1月10日（金）より全国公開<br />
キャチコピー：また逢えるって信じていたよ<br />
上映時間：未定</p>
<p><strong>＜キャスト＞</strong><br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p><strong></strong><br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>公式サイト　<a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a><br />
Twitter　@kinpri_PR<!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/kinpri_PR" target="”_brank”" rel="noopener noreferrer">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
(C)Ｔ−ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「舞台 KING OF PRISM -Shyny Rose Stars-」2020年2月に新作上演決定！　池袋エィス役に小林竜之ら新規キャストも登場</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Oct 2019 12:08:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
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		<category><![CDATA[KING OF PRISM-Rose Party on STAGE 2019-]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ブタキン]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台 KING OF PRISM -Shyny Rose Stars-]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「KING OF PRISM」の第2弾の上演が2020年2月20日より上演されることが、「KING OF PRISM-Rose Party on STAGE 2019-」独占生中継」にて発表されました。 今回発表され [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/FireShot_Capture_001_-_KING_OF_PRISM_-Shiny_Rose_Stars-_-_kinpri-stage.com_.jpg" />
<p>舞台「KING OF PRISM」の第2弾の上演が2020年2月20日より上演されることが、「KING OF PRISM-Rose Party on STAGE 2019-」独占生中継」にて発表されました。</p>
<p>今回発表された第2弾のタイトルは「舞台 KING OF PRISM -Shyny Rose Stars-」。主演キャストがほぼ続投であることに加え、新規キャストとして池袋エィス役に小林竜之さん、如月ルヰ役に横田龍儀さんが発表されました。</p>
<p>上演期間は2020年2月20日から3月1日まで、会場はTOKYO DOME CITY HALL。チケットは本日より受付開始となっています。</p>
<p>＜「KING OF PRISM-Rose Party on STAGE 2019-」独占生中継＞は、台風の影響で急遽「ニコニコ生放送」にて配信されることが決定、観客なし、スタッフのみの会場からの中継が行われていました。今回の発表は、一条シンのプリズムショー中に「みんなに言いたいことがありまーす！」の呼びかけから舞台の告知がスタート。ファンからの「なーにー？」と返答するコメントが流れた後、新作舞台の発表が行われました。</p>
<p>「ニコニコ生放送」の配信では、エーデルローズ新入生のメドレーや、シュワルツローズの大和アレクサンダー、高田馬場ジョージのデュエット、Over The Rainbowの3人による「PRIDE」などが披露され、延べ12万人以上の来場を記録しました。</p>
<p>＜「KING OF PRISM-Rose Party on STAGE 2019-」独占生中継＞はタイムシフト視聴で10月20日（日）23時59分まで視聴可能。見逃した方やもう一度見たい方、発表の瞬間を味わいたい方はお忘れなく！</p>
<p><strong>「KING OF PRISM-Rose Party on STAGE 2019-」独占生中継</strong><br />
https://live2.nicovideo.jp/watch/lv322161918<!-- orig { -->[<a href="https://live2.nicovideo.jp/watch/lv322161918" target="”_brank”" rel="noopener noreferrer">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>「舞台 KING OF PRISM -Shyny Rose Stars-」の続報や詳細は公式サイトからご覧いただけます。</p>
<p><strong>舞台「KING OF PRISM -Shiny Rose Stars-」公式サイト</strong><br />
<a href="https://kinpri-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-stage.com/</a></p>
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		<item>
		<title>みんなの愛で紡いだ「KING OF PRISM」の歴史がズラリ　煌めき溢れる誓いの場も展示の「プリズムスタァミュージアム」開催！</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Jul 2019 10:17:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムスタァミュージアム]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[岩井勇気]]></category>
		<category><![CDATA[東京アニメセンター]]></category>

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		<description><![CDATA[7月12日より、東京アニメセンター in DNPプラザにてKING OF PRISMシリーズ企画展「プリズムスタァミュージアム」が開催されます。 「プリズムスタァミュージアム」は、作中で一条シンらが在籍する華京院学園の中 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2105.jpg" /><br />
7月12日より、東京アニメセンター in DNPプラザにてKING OF PRISMシリーズ企画展「プリズムスタァミュージアム」が開催されます。</p>
<p>「プリズムスタァミュージアム」は、作中で一条シンらが在籍する華京院学園の中にあるといわれる施設で、普段は在校生しか見られないのですが、今回は入学希望者を対象に公開することになった、という企画展示。「by PrettyRhythm」時代からの場面写や、歴代のプリズムスタァたちのイラストや原画、過去のグッズといった貴重な資料がズラリ展示されています。</p>
<p>公開前日となる7月11日には、プレス向け発表会＆内覧会が行われ、一条シン役の声優寺島惇太さんと、キンプリ大好き芸人のハライチ岩井勇気さんによる企画展見どころ解説が行われました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4444.jpg" />
<p>寺島さんと岩井さんはKING OF PRISM Shiny Seven Starsの第0話でも共演しており、第0話といえばサンシャイン池崎さんがキンプリ沼に足を踏み入れたきっかけとなった番組でもあります。TVシリーズの放送を終えた感想を聞かれた寺島さんは「サンシャイン池崎さんを含め、月曜から火曜にかけてTwitterでもトレンドに入ったりして、最後まで盛り上げていただいて駆け抜けたなという感じ」とコメントすると、岩井さんは「サンシャイン池崎が放送のたびにツイートをしていたんですが、バズってしまっているのが気に入らない」とすっかりキンプリファンを代表する“親善大使”のようなサンシャイン池崎さんに対して若干嫉妬めいたコメントで笑いをとりました。</p>
<p>それでは、ここから展示の様子を寺島さん、岩井さんのコメントを交えてご紹介していきます。</p>
<h3>場面写で振り返るヒストリー</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2097.jpg" />
<p>ミュージアムの入り口をくぐると、すぐに「KING OF PRISMの世界へようこそ」といった具合に場面写がズラリならんだヒストリーが展示されています。Shiny Seven Starsの1話から順に、思い出のアルバムのような場面写をじっくりと眺めることができます。寺島さんは「1枚1枚で見てもそのシーンで言っていたセリフが思い出されるのは流石キンプリといった感じ」とコメント。1人で思い出に浸ったり、友人と語り合ったり、プリズムスタァたちと過ごした時間を思い出しながら鑑賞することができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2098.jpg" />
<p>岩井さんは「プリズムジャンプのシーンの圧がすごい」「お風呂のシーンや肌色が多い」とコメント。ジャンプに込められた思いを眺めつつ、お風呂シーンを眺めつつ……。いろいろな角度から歴史を振り返ることが出来るコーナーです。</p>
<h3>貴重な原画もある原画・イラストエリア</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2100.jpg" /><br />
「by PrettyRhythm」からのほぼすべてが並べられていくという資料展示エリア。原画や過去のイラスト、グッズが多数展示されています。原画エリアについて寺島さんは「間近で見ると細部まで書き込まれていてアニメーターさんはすごい」、岩井さんも「原画の時点で繊細」とコメント。</p>
<p>イラストについて寺島さんは「雑誌やグッズを結構いただくんですけど、それでも初めて見るようなイラストもあって、数年間で出てきた色々なイラストをまとめて見られるのは貴重」とコメント。岩井さんは「本編にないようなイラストもあって、イラストから1話想像できるようなものもある」とコメントしました。そんなイラストの点数は250点以上。</p>
<p>こちらは2回、内容を入れ替えて展示され、期間ごとに見られる展示内容が変わってきます。</p>
<h3>初期のグッズも見られる資料展示エリア</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4477.jpg" /><br />
シリーズが始まった当初、まだ数も少なかった頃からの歴代グッズが展示されます。寺島さんから「アクリルスタンドの数が多い」とのコメントがあり、実際見てみたところかなりの数がありました。現在はShiny Seven Stars関連のグッズが展示されていますが、過去のグッズも順次公開されるとのこと。入手困難なグッズも展示されるため、貴重なコーナーと言えるでしょう。</p>
<h3>歴代スタァが並ぶプリズムスタァ名鑑</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2101.jpg" /><br />
華京院学園の中にあるミュージアムということもあって、多数のプリズムスタァたちが飾られています。エーデルローズだけでなくシュワルツローズ、氷室聖、法月仁、黒川冷、さらには山田リョウまでもが展示されており、それぞれの推しの姿をじっくりと拝むことができます。寺島さんが「仁さんの表情が多彩だった」とコメントすると、岩井さんも「これだけ写真があるのに全部表情が違う」と続き、寺島さんが「それでも（仁さんは）かっこいい」とコメント。仁はもちろん、プリズムスタァたちの色々な表情が一緒に楽しめるファン必見の空間となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2103.jpg" />
<p>また、それぞれのステージ衣装のCGで作られた等身大のパネルも飾られており、スタァたちの存在感を確かめることもできます。</p>
<h3>愛と煌めきに溢れた誓いの場</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2105.jpg" />
<p>Shiny Seven Starsの最終話で描かれたプリズムショーでのシーンを再現した誓いの場。岩井さんが「この空間に入ったときに最初にキンプリを観たときの感じを思い出した」とコメントするぐらい、それまでの展示エリアと比べてある種異質な、プリズムの煌めきが濃いめの空間となっています。寺島さんは「ここの展示が終わったあと、どこかに巡礼出来るように置いておいてほしい。キンプリ神社つくってくれいないかな」とコメント。巡礼したくなるほど神々しい空間となっているので、是非とも直接ご覧頂きたいエリアです。</p>
<p>この背景のパネルは、来場者がプリズムの煌めきを模したシールを貼っていく事が出来、日が経つにつれ煌めきが増していく仕組みになっています。誓いの言葉を書くわけではなく、誓いのシールを贈るだけというシンプルな形なので気軽にありがとうを伝えることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2108.jpg" />
<p>こちらのエリアには、それぞれのスタァたちが誓った言葉も展示されています。一人一人の誓いの言葉を噛み締めながら、推しと記念撮影するなど、愛が溢れるエリアとなっています。</p>
<h3>小物で彩れるARフォトスポット</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4489.jpg" /><br />
ステージ衣装を着たCGのキャラクターと一緒に記念撮影ができるスポットです。それぞれのお当番回で出てきたアイテムを使った撮影もできるので、作中の1シーンを再現して楽しむことが出来ます。</p>
<p>シン、ルヰの帽子や、ピンク色の扇子、はたまたダンベルまで用意されており、誰と撮影する場合でもバッチリ対応可能です。</p>
<p>また、展示エリアではシンとタイガによる日替わりボイスガイドを聞くことが可能です。こちらは全2パターンで、タイガが頑張って紹介している貴重なボイスも聞くことが出来ます。</p>
<h3>可食プリントの綺麗なラテアート</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4493.jpg" />
<p>会場1Fのカフェでは、期間限定でコラボドリンクが販売されます。カフェ、ココア、はちみつの3種類のドリンクにラテアートを施し、オリジナルコースター付きで提供されます。オリジナルコースターは全13種類、ランダムで1枚プレゼントされます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4505.jpg" />
<p>カフェもオープンキャンパス仕様となっており、フォトスポットや貴重な盤も含む過去の商品も展示されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2112.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4502.jpg" />
<h3>「プリズムスタァミュージアム」概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/c447cf58b83e247c359c2b2cc3329e21.jpg" /><br />
会期：2019年7月12日（金）～2019年8月25日（日）※火曜休館<br />
開催時間：11：00～20：00（展示最終入場19：30）<br />
企画展入場料：入場券：1,000円（税込）<br />
グッズ付き入場券：3,000円（税込）<br />
※7月12日（金）～15日（月）は日時指定券をお持ちの方のみご入場いただけます<br />
会場：東京アニメセンターin DNPプラザ（https://animecenter.jp/index.html）<!-- orig { -->[<a href="https://animecenter.jp/index.html" target="”_brank”" rel="noopener noreferrer">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
（東京都新宿区市谷田町1-14-1 DNPプラザB1F）<br />
主催：大日本印刷株式会社<br />
公式WebサイトURL：<a href="https://animecenter.jp/exhibition/kinpri" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://animecenter.jp/exhibition/kinpri</a></p>
<p><strong>■来場者特典</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/tokuten-2.jpg" /><br />
 7/12（金）～7/22（月）：<br />
ボールペン（エーデルローズ）、手書きメッセージカード（Over The Rainbow 全３種）<br />
7/24（水）～8/5（月）：<br />
ボールペン（シュワルツローズ）、手書きメッセージカード（シュワルツローズ 全３種）<br />
8/7（水）～8/25（日）：<br />
ボールペン（Over The Rainbow）、手書きメッセージカード（エーデルローズ 全7種） </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/77985</link>
		<comments>https://otajo.jp/77985#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Apr 2019 00:45:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[2019春アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM SSS]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリSSS]]></category>
		<category><![CDATA[プリリズ]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<description><![CDATA[本日4月15日よりテレビ東京ほかにて、本編第1話が放送されるTVアニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』。今作品は、2016年に公開された劇場アニメ『KING OF PRISM by  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/IMG_1658fix.jpg" />
<p>本日4月15日よりテレビ東京ほかにて、本編第1話が放送されるTVアニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』。今作品は、2016年に公開された劇場アニメ『KING OF PRISM by PrettyRhythm』から続く“キンプリ”シリーズの最新作で、プリズムスタァを目指す男子たちが悩みや葛藤を抱えながらプリズムショーに挑む物語となっています。</p>
<p>今回のシリーズでは、いわゆる“お当番回”が設定されており、特定のスタァにスポットを当ててじっくりと掘り下げたストーリーが描かれています。それぞれの胸に秘めた“プリズムの輝き”をTVシリーズではたっぷりと味わうことができることでしょう。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/KOPSSS_main_S.jpg" />
<p>インタビューでは『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』主人公の一条シン役・寺島惇太さんに作品の見所や、初見の方へのメッセージなどを伺いました。今作は、3月2日よりTVアニメに先行して劇場編集版が公開されておりますが、本インタビューは第2章公開時点までの内容を含んだ記事となっております。</p>
<h3>初めて観る方は「考えずに感じてほしい」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/IMG_1656fix2.jpg" /><br />
<strong>――現在テレビ放送直前で劇場では既に公開されていますが、作品への反響はいかがですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>前作から好きになってくれていた人たちから「期待を裏切らないな、キンプリは」といった反応をいただけています。期待していた通り「やっぱり面白いし、笑って泣ける」みたいなところは前作から引き続きなので「キンプリは最高だな！」と言ってもらえて嬉しいです。新作が出るたびにどんどんハードルが上がっているので不安もありますが、観ている人達が「待ってて良かった」と言ってくれているのはやはり嬉しいです。</p>
<p><strong>――SNSに書かれるファンのコメントはチェックしてますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>“#キンプリみたよ”というハッシュタグは検索して感想を見たりしています。やっぱり楽しんでいただけていることは伝わってきますし、「前は1年くらいやってたけど、今回は3週間くらいで章が変わっちゃうから早く観に行かないと！」というコメントをたくさん見かけるのでありがたいと思います。</p>
<p><strong>――ご自身で作品をご覧になられてみてどうですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>前作が70分ぐらいの作品で、内容がもの凄く濃くて、展開が怒涛のように目まぐるしく、ちょっと目を離すと置いてかれちゃう、ジェットコースターみたいだったんですけど、今回はじっくりと一人一人のストーリーの説明と言うか、キャラクターを深く掘り下げています。ちょっと細かい小ネタとか、キャラクター同士の掛け合いも今回はしっかり描かれているので、すごく贅沢だなって思いますね。</p>
<p><strong>――今作はテレビでも放送されますがいかがですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>前作までは映画館での応援上映で盛り上がった作品でもありますが、テレビになったことによってお友達や家族、兄弟と、おうちで応援上映みたいなのができるようになりますよね。録画しておいて友達が来た時にみんなでパーティーみたいな感じでお菓子とか食べながら盛り上がるとかもできる。あと、学生さんとか映画館で何度も観たかったけど時間やお金の都合で難しかった人たちも、学校帰りに友達を誘って、「『キンプリ』録画してあるからウチ来なよ！」みたいな感じでより作品が広がるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――テレビ放送で偶然ご覧になる方もいらっしゃると思いますが、『キンプリ』を初めて観る方はどう楽しめば良いでしょうか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>考えずに感じることですかね。めちゃめちゃハマった結果として考察を始めるのはすごく楽しいことだし、いいと思いますが、最初に「なんか難しいなあ」とか「なんか考察しないといけないのかな」って思って見ると、真の意味で『キンプリ』は楽しめないと思います。</p>
<p>まずは、ゲラゲラと笑ったり、「わー！すげー！」とか、なんかよくわかんないけど泣いちゃった、といった感情の分かりやすい所から楽しんでもらって、徐々にそういえば「あのキャラってどういう関係なんだろう」や、「前作シリーズはあるらしいけど、一体どんな経緯があったんだろう」とか、気になったところから深掘りしていってもらえばいいのかなって思います。まずは頭を空っぽにして『キンプリ』を観てほしいですね。</p>
<p><strong>――作中で出てくる“プリズムの煌めき”というものがありますが、寺島さんにとってどういうものだと思いますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>この作品の根幹というか、分かりやすく数値化されて競技とかにも反映されるものではあるんですけど、実際の世界でも素晴らしいショーを見たら「わぁ～っ」と感動をするし、いい映画とか、いい本、いい漫画を読んだ時にもガーッって感情がこみ上げたりするじゃないですか。それで人生が左右されたりとか。でも、それが明確にこう、なんなのかっていうのはわからなくて。一言で言うと“感動”ってなりますけど、そんな風に感じた時に体からキラキラキラって目に見えて出ちゃうものなんだと思います。人から見て「あの人今めっちゃ感動してる」って目で見てわかっちゃう世界だと思っていて、人を感動させることに特化してる競技がプリズムショーだと思うんですよね。</p>
<p><strong>――それこそキンプリを観終わった直後の劇場の雰囲気みたいな？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね、あれはもうキラキラキラキラってなってるはずですから。</p>
<p><strong>――作中ではお風呂が重要なシーンになっていますが、一緒にお風呂に入ったキャストの方はいらっしゃいますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>……いたかなぁ？　あ、（五十嵐）雅はありましたね！　（畠中）祐とながにゃん（永塚拓馬）とも入ったかな。エーデルローズ新入生だったらその3人ですね。みんないい身体してました。みんなきれいに締まってるんですよ、キュッって。祐なんて鍛えてるから腹筋割れちゃってたりして。</p>
<p><strong>――やっぱりお風呂では真面目な話をしたりするんですか？</strong></p>
<p>寺島：公共の施設だったのであんまりしなかったですね。入浴してるお客さんもいっぱいいましたし（笑）。イベント前日にダンスの先生と雅と僕とで入ったときは、先生からは「ダンスがんばってもらってありがとうございます」とか、「あそこはこう見せたら面白いですよね」みたいな話をしました。</p>
<p><strong>――真面目な話は飲み会だったり？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね、飲み会のときが多いですね。最終回後も菱田監督と、シンソフィアの加藤さんと、八代（拓）くんと畠中くんと永塚くんと宮瀬（尚也）くんとで飲み会をしたときは、台本を読んだだけではわからなかったところとかを聞いたりしました。監督がそのシーンを入れた真意とかを語ってくれたりしたので面白かったですね。何気ないシーンにも思いが込められていたりとか、そういう話で作品への理解がより深まるというか。次の演技に反映できるので、やっぱり飲み会とかは大事ですよね。</p>
<h3>シンくんのプリズムショーは気持ちの整理がつかないかも</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/IMG_1657fix2.jpg" /><br />
<strong>――2章までのお話でお気に入りのエピソードはありますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>ジョージのエピソードは好きですね。ミヨちゃんはかわいいし、エィスもいいやつだし。</p>
<p><strong>――2章までで“実は過去のシリーズを観たらこんなことがわかる”みたいな所はありますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>カヅキの周りにはあんちゃんとわかなちゃん（福原あん、森園わかな）が出てきますよね。『プリティーリズム・レインボーライブ』でもあったわかなちゃんの話は、今は嫌な子だけど本当は昔はいい子で、こういうことがあって、でも実はタイガも同じ時期にカヅキさんと会ってたという。昔から観ていた人だったら「こういう時系列だったのか！」みたいな。</p>
<p><strong>――発表会のときの。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうそう。というかカヅキ先輩って本当に昔からいい人だったんだなって（笑）。出会う人全員が好きになってしまう人なんだなと改めて思いますね。わかなちゃんと仲良くなっている一方でタイガにも教えてて、みたいな。</p>
<p><strong>――今作のシンくんの話について、ショーの内容などを言える範囲で教えていただけますでしょうか。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>いつも「プリズムショーは何が起こっているかわからない」というところがあると思います。ショーに至るまでの過程で、いままでは家族との問題だったりがあって最終的にプリズムショーをやるんですけど、シンくんの場合はそこに行くまでの過程も特殊なので、展開というか気持ちの整理がつかないままシンくんのショーを観ることになるかもしれないので、それは心して観ていただけると有難いです。</p>
<p><strong>――核心に迫ったところになるんですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>シンくんのショーは、そうですね。</p>
<p><strong>――ではあまり多くを聞かない方が。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね。でも、いままでのプリズムショーとは全然違う方向性というか。観て抱く感情も違うかもしれません。</p>
<h3>寺島「仁さんは嫌いになれない」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/IMG_1655fix2.jpg" /><br />
<strong>――もし1日プリズムスタァの誰かになれるとしたら誰になりたいですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>めちゃめちゃ迷うし誰になっても楽しそうなんですけど、個人的には最近アーティスト活動をさせていただいているので、自分でも曲を作れるようになりたいなって思ってます。なので、1日だけユウになってその日で自分用の曲をバーッって作って溜めておきたいですね（笑）。ユウくんはこれだけいい曲いっぱい作れるから才能の塊ですよね。</p>
<p><strong>――コウジでなくユウなんですね。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね。コウジさんって結構女の子の曲とかも作ったり、アイドルソングも得意じゃないですか。ユウくんもいろいろな曲を作るんですけど結構ロックな曲が多くて、僕もロックが好きで。厨ニのあふれる魂を曲に還元できるのかな。</p>
<p><strong>――仁・聖・冷の中で誰に一番憧れますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね、誰に憧れるだろう……？　でも、僕、仁さん嫌いじゃないんですよね。手段を選ばないというか。気持ちがわからなくもないですし。自分も頑張っていたのに後輩に抜かされて……という。その悔しさというのは、僕もどんどん後輩の若い声優さんたちが大きい作品に決まっていって「キィィーッ!!」てなってたんで。ただ、僕は貶めたりとか、ハニートラップをしかけたりとかはしなかったですけど（笑）。もしかしたら僕も一歩間違ったら仁さんになっていたかもしれない（笑）。</p>
<p><strong>――仁は悪い人ではありますけど、人間味がありますよね。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね。スターの人って努力ではどうしようもない天性のスター性みたいなものがあるので僻んだりというのもわかりますね。</p>
<p><strong>――ちなみに、Over The Rainbowの3人だとどうですか？</strong><br />
<strong>寺島：</strong>王道だとヒロさんがやっぱりいいですよね。ヒロさんは（仁の）逆パターンでコウジの才能とかに嫉妬して闇落ちしながらも最終的にキングまで上り詰めた男ですから。仁さんにならなかったパターンというか。ヒロさんみたいになれたらいいなと思いますね。</p>
<h3>キュンキュンさせるアフレコはいつもドキドキ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/IMG_1658fix.jpg" /><br />
<strong>――アフレコ現場でキャストの方から影響を受けたことはありますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>みなさんベテランの方が多かったので、結構アドリブとかも自然にしていらっしゃったり。堂々としていらっしゃって、お芝居する姿から学ぶことは多かったです。逆にシャッフルのメンバーは初々しくて自分の若い頃を思い出して初心を思い出したというか。本当に新旧入り交じった現場だったので、自分のいる位置を再確認できた気がします。</p>
<p><strong>――プリズムショーのアフレコはどういう感じで行うのですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>競技なのでアフレコ中もスポーツなどをやってるときに近いですね。飛ぶときは足に力を込めてグッとやりますし、技はバチッと決めて着地はスッと決めるみたいな。本当に競技をやっている心境です。</p>
<p><strong>――他のアフレコとは違いますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>バトル作品とかだったら技名を叫んだりしますよね。バトル作品は叫んでも大丈夫なんですけど、プリズムショーは競ってはいるけど競技なのでバトルではない。そして観ている人をキラキラさせないといけない。勢いも必要だけど、ただ叫んでいるだけだとキラキラもキュンキュンもしない、技を言うときのボリュームも必要なんですが、乱暴に叫んではいけないという。ちゃんとこの言葉を立てて、ここで落として、最後はキュンとささやくというような、計算しての組み立てが必要な特殊な競技ですね。前作のタイガとアレクはバトルでしたけど、今作はキュンとさせてきました。あれぐらいまでいくとバトルなので叫びですけど、キュンとさせなきゃいけないときはただ叫ぶだけじゃダメですからね。</p>
<p><strong>――アフレコ時もプリズムショーみたいな感じなんですね。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>発表会みたいにドキドキしながらアフレコしますね。プリズムショーの部分は。「大丈夫かな」と。</p>
<p><strong>――男性にも楽しめる作品だと思いますが、どう観てもらいたいですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>フィギュアスケートですから、やっぱり純粋にスポーツ物というか、野球やサッカーといった少年漫画でやっているスポ根精神みたいな展開も含まれている作品です。「イケメンがいっぱい出てくるから女性向けだろ？」と思うのではなく普通にスポーツ作品として楽しめると思います。挫折があって、努力して、試合に臨んで、成功させて、という展開はやっぱり観ていて爽快感がありますし。男子中高生たちが頑張る姿っていうのは、男だったら自身も経験して通ってきた道かもしれないですし、共感出来るんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――最後にメッセージをお願いします</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>劇場では3章まで上映していますが、これからテレビで12話分毎週観られるので是非楽しんでください。テレビだと気になるところを一旦止めたりとか、近づいてみたりとかできますし、作画でも小ネタとかある作品なので、背景になにか書いてあったりとか、クスっと笑っちゃうところがあったりします。劇場で「あそこって何が書いてあったんだろう？」って気になった方はテレビでじっくり見ると2度楽しめるんじゃないかなと思います。今回のテレビシリーズは、動画配信サイトでも配信されるので、好きなときに観ることもできます。映画館で観たかったけど時間がなくて観に行けなかった方も、帰宅後とか、朝起きてとか、家で好きな時間に見ることができるのがいいですよね。</p>
<p>本当に笑ったり泣いたり出来る作品なので、疲れた時とか、辛い時とか活力にしていただけたら嬉しいです。たくさん見て下さいね！</p>
<p>――たくさん楽しもうと思います。ありがとうございました！</p>
<p><strong>KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-</strong><br />
<a href="https://kinpri.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>ゆめかわ空間が目の前に！　DMM VR シアターに『アイドルタイムプリパラ』初登場　迫力と臨場感あるライブを体験!!</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Oct 2017 03:11:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[CGライブ]]></category>
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		<category><![CDATA[イベント]]></category>
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		<description><![CDATA[10月13日（金）より『アイドルタイムプリパラ　み～んなあつまれヨコパマ！　ゆめかわマジカるライブ』がDMM VR TEATHER（神奈川県横浜市）にて開催中。DMM VR THEATERは、ヘッドマウントディスプレイや [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0426.jpg" />
<p>10月13日（金）より『アイドルタイムプリパラ　み～んなあつまれヨコパマ！　ゆめかわマジカるライブ』がDMM VR TEATHER（神奈川県横浜市）にて開催中。DMM VR THEATERは、ヘッドマウントディスプレイや3Dメガネなどを使用することなく裸眼で立体のように観ることが出来る劇場です。クオリティの高いCGに定評のある『アイドルタイムプリパラ』だけに、3Dで描かれるライブ映像には期待が高まります。今回は、関係者試写会の模様をレポートします。</p>
<h3>劇場スタッフの夢実現！　こだわりのライブ</h3>
<p>今回の試写会では、ライブ前に関係者からのあいさつが行われました。スタッフの愛がしっかりつまった企画であることが伝わり、このあと上映されるライブへの期待感も高まりました。</p>
<p>DMM.futureworksの山中崇さんは「このTHEATERができて2年半ぐらい、色々なコンテンツを提供させていただいております。ステージの上で自分のキャラクターが歌って踊るという夢を叶えてきました。入社して一年ちょっとですが、この1年間、『プリパラ』をこのステージで、ということを必死でやってきてこの日を迎えることができました」とコメント。</p>
<p>続いてタカラトミー大庭さんは「『プリパラ』は劇場、ライブ、ミュージカル、キャラクターショーと毎回新しいチャレンジをさせていただいています。今年はDMM.futureworksさんがバーチャルライブの機会を与えてくださいまして、念願のライブとなりました」とコメントしました。</p>
<h3>リアルさながらの臨場感！　ライブはファン必見</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0421.jpg" />
<p>さて、気になるライブはというと、アイドルライブさながらの現実感にエフェクトも加わって迫力満点。真中らぁらをはじめ、夢川ゆい、虹色にの、幸多みちるといった『アイドルタイムプリパラ』を代表するアイドルたちのライブが存分に味わえます。ソロ曲もユニット曲も定点カメラで鑑賞できるため、ダンスをじっくり観たい方は必見。推しのアイドルだけを観続けることも可能です！　ライブの途中では『アイドルタイムプリパラ』特徴でもあるサイリウムタイムに突入、ゲームやアニメ同様のキラキラした演出が施されており、観ているだけでもテンションマックスです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/11a2187d36c8271771e25e4e40909eab.png" />
<p>観ているだけでも、というのにはもちろん理由が。鑑賞される際に『アイドルタイムマイク』が手元にあると、楽しさが数倍広がります。観ているだけでもかわいくて癒される楽しいライブなのですが、<strong>ライブ中『アイドルタイムマイク』が曲に合わせてに光るのです！</strong>　ライブを盛り上げるためにキラキラ光るほか、歌っているアイドルのカラーに合わせて変化するなど、ファンにはうれしい演出が楽しめます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0385.jpg" />
<p>キャラクターの手の動きに沿った軌跡の描写や、背景や前面に曲のイメージに合わせたエフェクトが追加されているのは、DMM VR THEATERでのライブならでは。ライブの合間にはトークパートもあるので『アイドルタイムプリパラ』を初めて観る方でもわかりやすくキャラクターの特徴が掴めそうです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/makeit1.jpg" />
<p>SoLaMi・SMILEやDressingPaféももちろん登場。他にもいろんなアイドルたちが勢揃いのライブとなっています。</p>
<p>また、今回はゲストライブにも要注目。期間限定でゲストキャラクターが入れ替わるのが3パターンあるほか、<strong>なんと毎公演に初音ミクさんがゲストライブで登場！</strong>　『プリパラ』の代表曲をライブで披露してくれるほか、まさかのあのセリフであのポーズをしてくれちゃったりします。他ではなかなか観ることができないと思われるので、是非この機会に目に焼き付けておきましょう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0461.jpg" />
<p>ライブの最後には、劇場版などでもおなじみのマイキャラによるランウェイが行われます。<strong>シアターにトモチケを持っていくと、抽選で30名がランウェイに登場。</strong>自分もこっそりトモチケを持ち込んだので、無事にランウェイに登場させることができました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/wa-suta2.jpg" />
<p>今回の試写会には、オープニングを担当しているわーすたも応援にかけつけてくれました。「Just be yourself」に続き、10月18日にリリースされる「最上級ぱらどっくす」もオープニングテーマとして採用されているわーすた。リアルのアイドルですが、『アイドルタイムプリパラ』のアイドルたちのキラキラしたライブの迫力に感動していました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/a7bd2de3e4ccf6e4cac46e75fd8bfc30.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/fdbf9a24fc68024ce687617a4dcb8ad2.jpg" />
<p>会場では、限定グッズや先行発売のグッズが販売中。らぁら、ゆい、ミクのパネルや、今回初お披露目となる夢川ゆいの立像など、撮影スポットも用意されています。</p>
<blockquote><p><strong>『アイドルタイムプリパラ み～んなあつまれヨコパマ！ ゆめかわマジカるライブ』公演情報</strong><br />
日程：2017年10月13日(金) ～ 11月12日(日)<br />
追加公演決定！　2017年11月6日(月) 〜 11月12日(日)</p>
<p>※詳細は公式サイトをご覧ください。</p>
<p><strong>アイドルタイムプリパラ み～んなあつまれヨコパマ！ ゆめかわマジカるライブ：</strong><br />
<a href="https://vr-theater.dmm.com/schedule/pripara" rel="noopener" target="_blank">https://vr-theater.dmm.com/schedule/pripara</a></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
【動画】リアルなCGライブにキャストも大興奮『ドリフェス！イリュージョンShow Time』レポート<br />
http://otajo.jp/69762<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69762" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>【キンプラ】エデロ7人が集結！　菱田監督も思わず感動　劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶レポート</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:27:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
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		<description><![CDATA[6月10日、新宿バルト9にて劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶が行われました。『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』は、昨年1月に公開され、いまな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" /><br />
6月10日、新宿バルト9にて劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶が行われました。『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』は、昨年1月に公開され、いまなお全国の劇場で上映が続いている『KING OF PRISM by PrettyRhthm』の新作となります。公開初日に訪れた観客は、上映直後の舞台挨拶を涙交じりの笑顔で待ちわびていました。 </p>
<p>今回の舞台挨拶には、寺島惇太さん（一条シン役）、斉藤壮馬さん（太刀花ユキノジョウ役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、八代拓さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ役）、内田雄馬さん（涼野ユウ役）、菱田正和監督が集結。エーデルローズの7名が一堂に会したことに、菱田監督は「初めて7人揃いました。この景色を生まれて初めて見るんですけど、ようやく成し得ましたね」と感慨深い様子でした。 </p>
<h3>全国5カ所で完成披露試写会を実施</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/003_5045.jpg" /><br />
舞台挨拶では、全国5カ所で行われた完成披露試写会のトークが行われました。それぞれ、札幌に斉藤さん永塚さん、大阪に畠中さん八代さん、名古屋に寺島さん五十嵐さん、福岡に寺島さん内田さんが参加。各地で出来立てほやほやの新作が上映されました。 </p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/talk.jpg" />
<p>名古屋と福岡の2カ所に参加した寺島さんは、名古屋で五十嵐さんが暴走したエピソードを披露。その後、福岡で内田さんと一緒になった寺島さんは「雄馬優秀だな」と思ったよう。……なのですが、事前に打ち合わせで「舞台挨拶はジャケットで」とみんなで話し合っていたところ内田さんは「俺はロック」といい、今日は一人だけロックな衣装で登壇していました。みんなから盛大にツッコまれながら、これを踏まえても「優秀」と寺島さんは太鼓判。エーデルローズらしいチームワーク抜群のトークで盛り上がりました。 </p>
<h3>初のライブイベント開催 </h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/kaisai.jpg" /><br />
そして、寺島さんから「みんなに言いたいことがありまーす！」と重大発表が。なんと『キンプリ』初のライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE MUSIC READY SPARKING!』の開催が決定！　2017年10月21日（土）（※菱田正和監督の誕生日！）に千葉県幕張メッセ　幕張イベントホールにて開催されます。出演者は、寺島惇太さん、斉藤壮馬さん、畠中祐さん、八代拓さん、五十嵐雅さん、永塚拓馬さん、内田雄馬さんに加えて、大和アレクサンダー役の武内駿輔さんも出演。名曲揃いの『キンプリ』だけに、ライブイベントも期待できそうです。チケットの優先申し込み券は、『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』第5弾の入場者特典として配布されます。詳細は公式サイトやTwitterなどをご確認ください。 <img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/1dd76e9466309f5b2ece2d7c824e4479.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/aisatsu.jpg" /><br />
最後に、キャストからのみなさんへメッセージを求められると、<strong>永塚さん</strong>は「こうして新作が作れたのも皆さんの応援があったからだと思います。Over The Rainbowに最高の虹の向こう側を見せていただいたので、今度は僕ら7人が最高の虹になってみなさんにプリズムの煌めきを届けたいなと思います」とコメントしました。 </p>
<p>続いて、<strong>八代さん</strong>は「新作が上映されるこの日にライブイベントの告知ができて、ここまでようやく来たんだなあという気持ちでいます。これからも『キンプリ』、『キンプラ』盛り上がっていけるよう僕らも頑張っていきます」、<strong>斉藤さん</strong>は「本当にこのメンバーが揃って、記念すべき日に皆さんの前でご挨拶させていただけること本当に幸せに思います。新作を楽しんでいただいて、監督の誕生日に皆さんの前でステージを見せられるよう精進して参ります」とユキノジョウさながらのコメント。 </p>
<p>シン役の<strong>寺島さん</strong>は「前作から続きが見たいとか、こういうことをしてみたいとか、色々と言い続けていた夢が次から次へとみなさんの応援のおかげで現実のものとなっていくこの状況が、本当に夢なんじゃないかなと思います。これからも夢のような現実が続けばいいな、と思いますので、引き続き応援よろしくお願いします」とコメントしました。<strong>畠中さん</strong>は「昨年の1月にここに立たせてもらったときは、どういう反応をしてくださるのか正直ちょっと不安でした。まだ自分でも理解できないところもあったりしますが、このために前作があるんだなというのに気付ける新作でした。だから『キンプリ』、『キンプラ』に関われて良かったと心から思います」と熱いコメント。 </p>
<p>そして、<strong>五十嵐さん</strong>は「みなさんに元気を頂いたから、感謝をみなさんにお返ししたいです。監督は天才なんで！　やばいです！　本当にこの作品すごいです！」とコメント。<strong>内田さん</strong>は、「とっても元気になります。楽しくて毎日が明るくなるような、思い出すだけでも元気がもらえるような作品になっています。『キンプラ』は『キンプリ』を超えてさらに元気が出るような作品になっています」とそれぞれコメントしました。 </p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/hishida.jpg" />
<p>最後に菱田監督から「前に西さんに“10月21日ライブやろうかと思うんですけど”と言われて、“その日、俺の誕生日じゃね？”と言ったら“あー”って言われて。そして、今日初めてこの告知を見るという、僕にとってサプライズもありました。作品を観ていただいて、一言では説明できないと思うんです。僕も一言で説明できないので、可能な限り舞台挨拶に立ち続けます。週末来れば監督に会えるという感じで行きたいと思います」という宣言も飛び出しました。週末は映画館で「菱田監督とデートなう」してみては。</p>
<p><strong>『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』公式サイト</strong><br />
<a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a><br />
Twitter @kinpri_PR<br />
(c)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズム PH 製作委員会</p>
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		<title>「何度も足を運んで、とにかく全部観てほしい」　新作『キンプリ』菱田正和監督インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/68457</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:30:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM –PRIDE the HERO-]]></category>
		<category><![CDATA[PrettyRhythm]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[キングオブプリズム]]></category>
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		<category><![CDATA[プリティーリズム]]></category>
		<category><![CDATA[プリリズ]]></category>
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		<description><![CDATA[2016年、“応援上映”という大ブームを巻き起こした『KING OF PRISM by PrettyRhythm』。2017年、6月10日より新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』が上映され [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/a4d869036f9d802e7108af717d13d2fe.jpg" />
<p>2016年、“応援上映”という大ブームを巻き起こした『KING OF PRISM by PrettyRhythm』。2017年、6月10日より新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』が上映されます。前作は公開から3週間で動員が伸びずあわや上映打ち切りかと思われた所口コミで評判が広まり異例のロングラン上映を記録することになりました。</p>
<p>今回は、前作『KING OF PRISM by PrettyRhythm』ならびに新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』、スピンオフ元であるTVアニメ『プリティーリズム』シリーズの監督である菱田正和監督に新作の制作に対する思いやファンへのメッセージを聞いてきました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/KOP2_p_008_s.jpg" />
<p><strong>――新作はいつから構想されていたのですか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>前回が前後編の構想だったので、2〜3年前から考えていたことになります。当時は、後半が制作出来るかどうかも全く見えない状態で作っていたので前半で終わっても仕方ないなと思いながら作っていました。</p>
<p><strong>――前作では最後に予告編的な部分がありましたが。</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>あのエピローグからみんな後半を想像してね、という思いは半分ありました。</p>
<p><strong>――前作は“エリート”と呼ばれるみなさんが応援してくれて、記録的なヒットになりました。新作公開に至った今のお気持ちはいかがですか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>新作は作れないかも、という気持ちで前作を作っているので、今回観てもらうことができてよかったです。前作では「ふざけんな！」と言われかねない終わり方でしたが、今回の新作は文句を言われない出来になっていると思います。</p>
<p>前作の時点では後半が作れるかわからないので一緒に喜んでいられなかったんですよね。みんなの観たいものというのが作れたと思うので、今回は楽しめると思います。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/KOP2_p_089a_s.jpg" />
<p><strong>――Over The Rainbow3人の成長が描かれていますが、どういう思いが？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>やっぱり、僕は3人の成長物語を作りたかったんです。だからこそシンたちが出てきたと思います。Over The Rainbowの3人で60分の物語を作ろうと思えば出来たと思いますが、ドラマチックではないものになった可能性が高いと思います。前作では、応援上映を前提としたライブを何曲か入れて、多少の新作部分を作れば応援上映が出来る作品として成立しました。でも僕たちはこの3人の物語が作りたかったので、前回では我慢して、今作に力を注いだという感じです。</p>
<p><strong>――アフレコの空気感は変わりましたか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>前回は本当にキャストの人数が少ないんですよね。みんな忙しい人達ばかりでほとんど別録りだったんですけど、今回はうまくまとめて人数が集まる形でアフレコができたので、前回よりは楽しそうにやってました。 あと、前回はなんだかよくわからないものの声を録らされているという感じだったのですが、新作ではエーデルローズ7人も、みんなが「プリズムショーとはなんたるか」を知った上で収録しているので和やかで楽しそうにやってくれていましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/KOP2_p_227b_s.jpg" />
<p><strong>――その“プリズムショー”とは何かを改めて教えて頂きたく……。</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>定義だけ言っておくと“ファッション、ダンス、ミュージックとフィギュアスケートを融合した新しいエンターテインメントショー”です。原作がゲームなので、僕達はそのフォーマットに則って作っています。</p>
<p>簡単に言えばフィギュアスケートの大会が終わった後に行われるエキシビションのような感じです。規定のジャンプやスパイラルをするのではなく、お客さんをとにかく楽しませるというモデルがあり、そこに“プリズムジャンプ”という新しい技があって、その素晴らしさで優劣を競う事になっている感じです。<br />
 <br />
<strong>――お客さんが楽しんだらOKという感じですか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>そうそう、心を動かされたら得点が高いという感じです。</p>
<p><strong>――新作はいろんな伏線がぎゅっと凝縮されていてスピード感がある印象を受けました。その中でも注目のポイントはありますか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>シーンやカットをとにかく切りたくなかったので、あらゆる手を駆使して凝縮させて入れたんですよ。なので、みなさんにとっては一瞬で通り過ぎていくと思います。これは何回も劇場に通っていただくとか、DVDを止めて観る、とかしていただいて、とにかく全部観てほしいですね。</p>
<p><strong>――組み込めなかった物語はありますか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>最初は「60分で作ってくれ」と言われたんですが、コンテを書き終わったら77分ぐらいになっていて、20分近くオーバーしてたんです。なんとか70分までは交渉してくると言ってもらって、そこから切って詰めて。だから無駄なところがなくてすべて凝縮されています。<br />
 <br />
<strong>――今回は海外でも配信されますが、今のお気持ちはいかがですか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>韓国では『プリティーリズム・レインボーライブ』が放送されていたので、凄くファンが多いのも知っていますし、前作の『キンプリ』が韓国で上映され、楽しんでくれていたのも知っているので、同じ日に公開されてすごく嬉しく思っています。</p>
<p>それ以外の方々はどう思うんだろうな、というのが率直な感想というか疑問です。それこそ“プリズムショーが何か”というのがわからないところから始まるので大変だろうなあと思います。台湾など、ある程度ゲームが普及していた場所はいいんですけど、それ以外の場所では「ジャパニーズはクレイジーだな」「なんなんだこれは」とみんな思うんじゃないかと思います。<br />
 <br />
<strong>――日本では初見からリピーターになっていく現象が見られましたが。</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>他の国でもあんまり変わらないんですかね？　あまり海外の人に向けてという気持ちでは作っていなかったので、僕としては戸惑いのほうが大きかったりしますが、もちろん嬉しいですよ。</p>
<p><strong>――お気に入りのプリズムショーはありますか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>どれも外せないですよ。新作では、僕がお題を渡して京極さん（京極尚彦さん）が考えたジャンプもあるんですが、今までにないものが出てきてすごいなあと。僕は理屈をつけてプリズムジャンプを作るんですが、京極さんは感情をストレートに出してきて面白いと思いました。つまり、プリズムショーは全部面白いということですね。</p>
<p><strong>――今回のキャスティングに関してはいかがですか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>エーデルローズの7人は僕がオーディションに関わりましたが、それ以外は一切口を出していません。今回のキャスティングについて「そんなにお金があるの？」と聞いて回ったんですけど「多分大丈夫」と言われたのでそれ以上は聞かなかったんですけど（笑）。特に山寺宏一さんが出ると聞いたときは本当にびっくりしました。僕の中では最高レベルの人なので、そんな人を呼ぶのにいくらかかるんだろうとか（笑）。山寺さんは『ヤッターマン』のときに本当にお世話になっていたので、僕からお願いするなんてとてもじゃないけど出来なくて。だから、僕がお願いしたわけじゃなく、周りの人達が勝手に忖度（そんたく）してキャスティングしてくれたんです。実際に現場で山寺さんにあったときは汗が止まりませんでした。</p>
<p>遊佐浩二さんや堀内賢雄さんに関してもそうで、遊佐さんは『プリティーリズム・レインボーライブ』で呼びたかったけど残念ながらそれは叶わなくて今回お願いできました。賢雄さんは昔『恐竜キング』のときに出てもらっていて、何かの縁だなあと思いました。あと、賢雄さんがいると格式高い作品だなと思いますね（笑）。三宅健太さんなんて僕が新人の演出のころからずっと縁のある声優で、こういう形で出てくれて嬉しいなと思います。三宅健太さんがいると『プリティーリズム』だな、って思いますし。<br />
 <br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/KOP2_p_161b_s.jpg" /></p>
<p><strong>――TVシリーズのファンに向けてのメッセージをいただければと思います。</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>『プリティーリズム・オーロラドリーム』から追っかけてくれている熱心なファンが「プリティーリズムを見てください」と言い続けてくれていました。そういう人たちの思いが痛いほどわかっているので、十分耐えうるものを作りたいというのは前作から思っていました。期待に応えてあげたいという思いも強くありました。</p>
<p>実際、おそらくシリーズを通して観ていなくても『キンプリ』だけ観ていれば大体の話は追えますし、『プリティーリズム・レインボーライブ』を観ていたらバックボーンがわかりながら観られます。はっきり言ってしまえば『レインボーライブ』だけ観ていれば十二分に楽しめるんですが……。一作目から『プリティーリズム』を推してきてくれたみんなに対するプレゼントです。<br />
 <br />
<strong>――新作を機に観てみようと思っている方へのメッセージをお願いします。</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>前作の『キンプリ』を作るにあたって言いたかったことって、シンくんのセリフ（※）の中に僕が言いたいことが詰まっているんです。今回は映像的にも内容的にも3倍どころじゃなく10倍にも100倍にもボリュームアップしているので、なんとなく追いかけているだけでも暇つぶしになりますし、興味を持ってもらって追っかけてもらえれば1年ぐらい飽きないぐらいのボリュームのある内容になってます。応援上映に行ってもらえれば、応援をしている人を見るだけでも楽しいですし、新たな非日常の世界を観たい人に観てもらえればと思います。<br />
 <br />
※シンのセリフ「毎日をなんとなくつまらないなあと思って過ごしている人に教えてあげたいんです！ 世界は！ 輝いているって!!!」</p>
<p><strong>――ありがとうございました。</strong></p>
<p>『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』は全国56館にて6月10日（土）より順次公開。</p>
<h3>『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』作品情報</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/KOP_prideyoko_s.jpg" />
<p><strong>■スタッフ</strong><br />
監督：菱田正和<br />
脚本：青葉譲<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
キャラクター原案＆デザイン：松浦麻衣<br />
プリズムショー演出：京極尚彦<br />
音楽：石塚玲衣<br />
音楽制作：エイベックス・ピクチャーズ<br />
音響監督：長崎行男<br />
音響制作：HALF H・P STUDIO<br />
原作：タカラトミーアーツ/シンソフィア/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムPH製作委員会</p>
<p><strong>■キャスト</strong><br />
神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中祐<br />
十王院カケル：八代拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
法月仁：三木眞一郎<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
氷室聖：関俊彦<br />
黒川冷：森久保祥太郎<br />
山田リョウ：浪川大輔</p>
<p><a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a><br />
Twitter @kinpri_PR<br />
(c)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズム PH 製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
【キンプリ】サプライズでキャストトークも！　新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』完成披露試写会レポート【動画あり】<br />
http://otajo.jp/68226<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68226" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【キンプリ】ユキノジョウの父親に山寺宏一ほか豪華声優陣も参戦！　世界に広がるプリズムの煌めき『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』アジア上映決定！<br />
http://otajo.jp/68220<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68220">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【キンプリ】サプライズでキャストトークも！　新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』完成披露試写会レポート【動画あり】</title>
		<link>https://otajo.jp/68226</link>
		<comments>https://otajo.jp/68226#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:33:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
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		<description><![CDATA[5月17日、新宿バルト9にて『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-　完成披露試写会』が開催されました。この完成披露試写会には、ユニットシングルを購入した方の中から選ばれた約400名が参加。昨年、応 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/IMG_9344.jpg" />
<p>5月17日、新宿バルト9にて『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-　完成披露試写会』が開催されました。この完成披露試写会には、ユニットシングルを購入した方の中から選ばれた約400名が参加。昨年、応援上映が話題となった前作『KING OF PRISM by PrettyRythem』の新作がいち早く観られるとあって、期待と不安で場内は上映前からざわめいていました。この日、サプライズイベントとして一条シン役の寺島淳太さん、大和アレクサンダー役の武内駿輔さん、菱田正和監督が登壇。知らされていなかったファンは喜びの声を上げました。</p>
<p>記事内に舞台挨拶の様子の動画もあるので、ぜひチェックしてください！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/ccd52ffdb8c2548799b7b8abf16264ee.jpg" />
<p>見どころを聞かれると、寺島さんは「シン君とルヰ君の関係性が掘り下げられている」とコメント。謎が多いシンとルヰだけに、客席からも期待の声が。武内さんは「なんといってもアレクがまたプリズムショーをがんばっている。アレクだけじゃなく、怒涛の勢いでプリズムショーが行われる」とコメント。前作の代表的な人気シーンでもあるプリズムショーを行ったアレクのライブがまた観られるようだ。菱田監督は「尺がオーバーしたんですが、何一つ欠けることなく突っ込みました。おそらく観る速度より理解する速度が遅くなっていって、最後の方はトランス状態になれるんじゃないかと（笑）」と、前作を上回る“濃さ”を感じさせるコメントをしました。</p>
<p>新作では、高田馬場ジョージ役に杉田智和さんをはじめとして、今回追加発表されたキャストも豪華な声優陣が揃いました。太刀花ユキノジョウの父親、太刀花菊右衛門役に山寺宏一さん、十王院カケルの父親、十王院百次郎役に堀内賢雄さん、真田常務役に遊佐浩二さん、プリズムショー協会会長役に三宅健太さん、MCタック役に千葉進歩さんといった、キャストが集結。スタッフロールにも注目ですね。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/ab73cad82d228fd2fca5de1029528d8f.jpg" />
<p>今回のイベントには、スペシャルゲストとしてハライチの岩井勇気さんが登場。自身も前作のファンであり、何度も足を運んだというハライチの岩井さん。作品の魅力を一言で例えると？　という難問に対し「パクチーだと思う」と回答。1回目ではよくわからなかったのが、だんだん癖になっていく感じが似ているとのことです。</p>
<p>イベントでは監督から「100回の視聴に耐えうる物を作った」という発言も飛び出した『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』。上映時間も前作に比べて10分増えたのですが、120分長編並みの重厚感を感じさせる作品となっているようです。</p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<div style="height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/atEm7ThHLCI?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0"></iframe></div>
<p><!-- } orig --></center><br />
<strong>【舞台挨拶】キンプリ新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』完成披露試写会レポート</strong><br />
https://youtu.be/atEm7ThHLCI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/atEm7ThHLCI" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』は全国56館にて6月10日（土）より順次公開。</p>
<h3>『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』作品情報</h3>
<p><strong>■スタッフ</strong><br />
監督：菱田正和<br />
脚本：青葉譲<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
キャラクター原案＆デザイン：松浦麻衣<br />
プリズムショー演出：京極尚彦<br />
音楽：石塚玲衣<br />
音楽制作：エイベックス・ピクチャーズ<br />
音響監督：長崎行男<br />
音響制作：HALF H・P STUDIO<br />
原作：タカラトミーアーツ/シンソフィア/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムPH製作委員会</p>
<p><strong>■キャスト</strong><br />
神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中祐<br />
十王院カケル：八代拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
法月仁：三木眞一郎<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
氷室聖：関俊彦<br />
黒川冷：森久保祥太郎<br />
山田リョウ：浪川大輔</p>
<p><a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a><br />
Twitter @kinpri_P<br />
(c)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズム PH 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>【キンプリ】ユキノジョウの父親に山寺宏一ほか豪華声優陣も参戦！　世界に広がるプリズムの煌めき『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』アジア上映決定！</title>
		<link>https://otajo.jp/68220</link>
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		<pubDate>Thu, 18 May 2017 14:52:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
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		<category><![CDATA[KING OF PRISM by PrettyRhythm]]></category>
		<category><![CDATA[PrettyRhythm]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリティーリズム]]></category>
		<category><![CDATA[プリリズ]]></category>

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		<description><![CDATA[5月17日、新宿バルト9にて『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』の完成披露試写会が開催されました。『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』は、2017年6月10日公開の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/003_1960.jpg" />
<p>5月17日、新宿バルト9にて『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』の完成披露試写会が開催されました。『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』は、2017年6月10日公開の劇場アニメ作品。前作『KING OF PRISM by PrettyRhythm』は2016年1月9日より全国14館で公開スタートし、SNSを中心に口コミで話題を呼び、述べ130館以上で上映、公開期間は1年を超える超ロングラン上映となりました。</p>
<h3>豪華声優陣が新たに参戦！</h3>
<p>今回の『KING OF OF PRISM -PRIDE the HERO-』完成披露試写会では、監督やキャストによるトークのほか、作品に関する新情報が発表されました。追加キャスト発表では、太刀花ユキノジョウの父親、太刀花菊右衛門役に山寺宏一さん、十王院カケルの父親、十王院百次郎役に堀内賢雄さん、真田常務役に遊佐浩二さん、プリズムショー協会会長役に三宅健太さん、MCタック役に千葉進歩さんといった豪華な面々が発表されました。前作から登場するキャラクターの父親が登場したり、『プリティーリズム』シリーズでおなじみのキャストが名を連ねるなど、期待が高まります。</p>
<h3>アジアでの上映が続々決定！</h3>
<p>また、韓国、台湾、香港、中国での上映も決定。韓国では日本と同日、6月10日から上映開始となることが発表されました。また、北米や世界各国からのラブコールも届いているとのことで、世界中にプリズムの煌めきが広がる日もそう遠くはないかもしれないですね。</p>
<h3>『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』</h3>
<p>■スタッフ<br />
監督：菱田正和<br />
脚本：青葉譲<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
キャラクター原案＆デザイン：松浦麻衣<br />
プリズムショー演出：京極尚彦<br />
音楽：石塚玲衣<br />
音楽制作：エイベックス・ピクチャーズ<br />
音響監督：長崎行男<br />
音響制作：HALF H・P STUDIO<br />
原作：タカラトミーアーツ/シンソフィア/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムPH製作委員会</p>
<p>■キャスト<br />
神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中祐<br />
十王院カケル：八代拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
法月仁：三木眞一郎<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
氷室聖：関俊彦<br />
黒川冷：森久保祥太郎<br />
山田リョウ：浪川大輔</p>
<p>劇場版『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』2017年6月10日公開。<br />
http://kinpri.com/<br />
Twitter   @kinpri_P<br />
(c)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズム PH 製作委員会</p>
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		<item>
		<title>「応援よろしくのかしこまっ！」　映画『プリパラ み～んなのあこがれ♪ レッツゴー☆プリパリ』公開初日舞台挨拶</title>
		<link>https://otajo.jp/58550</link>
		<comments>https://otajo.jp/58550#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 12 Mar 2016 05:07:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
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		<description><![CDATA[3月12日、新宿バルト9にて映画『プリパラ み～んなのあこがれ♪　レッツゴー☆プリパリ』公開初日舞台挨拶が行われました。舞台挨拶にはメインキャストを務める“そらみドレッシング”の声優、茜屋日海夏さん（真中らぁら役）、芹澤 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/cef2d760e868fdcbd91167cd91983438-800x532.jpg" /><br />
3月12日、新宿バルト9にて<strong>映画『プリパラ み～んなのあこがれ♪　レッツゴー☆プリパリ』</strong>公開初日舞台挨拶が行われました。舞台挨拶にはメインキャストを務める“そらみドレッシング”の声優、茜屋日海夏さん（真中らぁら役）、芹澤優さん（南みれぃ役）、久保田未夢さん（北条そふぃ役）、山北早紀さん（東堂シオン役）、澁谷梓希さん（ドロシー・ウェスト役）、若井友希さん（レオナ・ウェスト役）、本編のミニファルル役として声優で出演した川栄李奈さんが登壇しての華やかな舞台挨拶となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/5ee97e1f62bd6c425fbf66964bb7ca9a.jpg" />
<p>本編を観た感想として茜屋さんは「ゲスト声優のデヴィ夫人と川栄さんとは一緒にアフレコができなかったので、完成版を観た時にすごく感動しました。特にデヴィ夫人の演じたプロリアさんの存在感がすごくて」とコメントしました。若井さんは「今回の映画は色々な所に行って方言を喋るめが姉ぇとめが兄ぃが面白かったです」とそれぞれ感想を語りました。</p>
<p>続いて、お気に入りのシーンをそれぞれ挙げていくことに。芹澤さんは「ファルルを助けるために頑張ったけど、ダメだった瞬間のらぁらの表情が切なくてかわいい」。茜屋さんは「オープニングのミュージカルパート。ミュージカルもさせていただいたんですけど、ミュージカルっぽい曲も増えてきて楽しかったです」と見所を語りました。そして久保田さんが「そらみスマイルの新曲です。同じ曲なのに歌う人と歌詞が違えばこんなに違うんだなあというのが観られたのがよかったです」とコメントすると、芹澤さんと久保田さんの2人はメイキングドラマのシーンでみれぃとそふぃの“おへそ”が見えることに大興奮。是非スクリーンで何度も確認していただきたいシーンです。</p>
<p>続いて山北さんは「“ドレッシングパフェ”の『ドリームパレード』が歌えたことが嬉しかったです。ドレシは実力派な感じがしましたよね？」と振ると、澁谷さんは「どこが実力派かというと、ドロシーがちゃんとハモってるんですよ！」とレコーディング時のエピソードを披露しました。澁谷さんは「いつもより音の迫力とか厚みのある感じになっていると思います」ともコメントしているので、こちらも要チェックなシーンです。若井さんは「ドロシーとレオナから発音のいい英語が出てきたところです。カナダとのハーフなのに全然英語しゃべってなくて」とそれぞれが演じるキャラクターを中心に魅力的なシーンが続々飛び出しました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/a43d3055896b8d57b3f48073d8dc2a09.jpg" />
<p>ここで、ゲストの川栄李奈さんが登場して茜屋さんに公開記念の花束を手渡しました。映画の感想と声優挑戦について川栄さんは「とってもかわいくて面白かったです。地名をいじったりするところが面白くて。声優さんって声だけでお芝居をするから本当に難しいなと思いました」とコメント。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/a864f1d52fc8734c57a06563476fa3f6.jpg" />
<p>また、今作では“プリパリ”だけでなく、いろいろな土地に行くシーンがあるのも魅力の一つ。ということで、登壇者の出身地方の方言トークで盛り上がりました。茜屋さんの出身地・パきた（秋田）では「“かわいい”のことを“めんこい”って言うんです。ちょっとくだけて言うと“めんけぇ”ってなります」と説明すると、らぁらの声で「この会場にいるみんな、めんけなー！」と演じました。ポっかいどう（北海道）出身の山北さんは「交換することをばくりっこと言うんです」ということで「私とトモチケをばくりっこしよう！」とシオンの声で演じると、拍手喝采でした。</p>
<p>作品において重要な友情についてのトークでは、芹澤さんは「この話をする時に“私の話をしたらいいんじゃない？”ってさきさま（山北さん）に言われたんですけど、パッと出てこなくて（笑）」と話すと観客からも笑いが。久保田さんは「『プリパラ』のときは主人公のらぁらが仕切ってくれるんですけど、i☆Risとしてのライブやインタビューの時は、さきさまがビシっと締めてくれて助けられていると思います！」とエピソードを披露すると、澁谷さんも「ライブのハモりパートで、さきさまに助けられている」と続け、若井さんは逆に山北さんから「私は助けられているよ。リアルでレオナみたいで、ムードメーカーだから」と、メンバーの友情が垣間見えるトークが繰り広げられていきました。</p>
<h3>最後に全員からメッセージ</h3>
<p><strong>川栄：</strong>本当に面白くてかわいいので是非みなさん観てください。</p>
<p><strong>若井：</strong>さっき私達が言ったオススメのシーンを是非観ていただきたいです。</p>
<p><strong>澁谷：</strong>私も『プリパラ』ファンとして毎週どこかの劇場で観ていると思います。是非みなさんも毎週楽しみに観てください。</p>
<p><strong>山北：</strong>舞台挨拶に風船がこんなにあって興奮しています。特典のプリパリトリコロールコーデを筐体でも使ってみてください。『プリパラ』の映画、イゴ、よろしく！</p>
<p><strong>久保田：</strong>今日、3rdシーズンの新キャラクター“かのん”ちゃんも発表になりました。私的には3週目のそふぃ様親衛隊がめちゃくちゃ気になっています。</p>
<p><strong>芹澤：</strong>みんなが応援してくれるからこそ叶った大きな夢だと思っています。みなさんがこの映画を観て幸せになってくれたらいいなと思います。</p>
<p>最後に茜屋さんは「『プリパリ』も『プリパラ』も応援よろしくのかしこまっ！」と、らぁらの声でコメントして舞台挨拶は幕を閉じました。</p>
<h3>映画『プリパラ み～んなのあこがれ♪レッツゴー☆プリパリ』作品概要</h3>
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2016/02/21efd67cef8c0621b0ecbead0f466145.jpg" />
<blockquote><p>アイドルたちの友情がキセキをおこす！<br />
一緒に行こう！プリンセスの街（ステージ）へ</p>
<p>えぇーっ！ファルルがいなくなっちゃうの！？</p>
<p>はるか遠くプリパリにいるらぁらの大切なともだちのファルルから届いたメッセージ。<br />
アイドルの聖地「プリパリ」からキラキラがなくなり、このままだとプリパラの世界がなくなっちゃう！とＳＯＳが届いたのだ！！</p>
<p>プリパラアイドルたちは、チームにわかれて世界中のプリパラのステージで「いいね」を集めながらプリパリめがけて全力ダーッシュ！！</p>
<p>らぁらたちはファルルを助けて、プリパラの世界を救うことが出来るのか？！</p></blockquote>
<p><strong>■キャスト</strong><br />
らぁら：茜屋日海夏<br />
みれい：芹澤優<br />
そふぃ：久保田未夢<br />
シオン：山北早紀<br />
ドロシー：澁谷梓希<br />
レオナ：若井友希<br />
あろま：牧野由依<br />
みかん：渡部優衣<br />
ふわり：佐藤あずさ<br />
ひびき：斎賀みつき<br />
あじみ：上田麗奈<br />
ファルル：赤﨑千夏</p>
<p><strong>■スタッフ</strong><br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア<br />
監督：森脇真琴<br />
副監督：佐藤まさふみ<br />
脚本：ふでやすかずゆき<br />
キャラクターデザイン：原 将治<br />
メカデザイン：大河原邦男<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリパラライブ演出：菱田正和<br />
音響監督：長崎行男<br />
制作：タツノコプロ<br />
配給・宣伝：エイベックス・ピクチャーズ株式会社<br />
製作：映画プリパラ製作委員会</p>
<p>2016年3月12日(土)全国ロードショー</p>
<p><strong>劇場版『プリパラ』公式サイト</strong><br />
<a href="http://j.mp/1mjmJWI" target="_blank">http://pp-movie.com/</a><br />
Twitter：@pripara_PR</p>
<p>(c) Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / 映画プリパラ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「キンプリはいいぞ」からの快挙！　興行収入2.5億円突破！　映画『KING OF PRISM by PrettyRhythm』サンキュー舞台挨拶レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/58455</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Mar 2016 07:46:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[オーバー・ザ・レインボー]]></category>
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		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリティーリズム]]></category>
		<category><![CDATA[プリティーリズム・レインボーライブ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[菱田正和]]></category>

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		<description><![CDATA[3月9日、新宿バルト9にて「『KING OF PRISM by PrettyRhythm』公開3ヶ月突入！ サンキュー　上映会」が行われました。1月9日より公開された『KING OF PRISM by PrettyRhy [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/4b67d21fb9e9c0bd3c25a0c84f030a86-800x532.jpg" />3月9日、新宿バルト9にて「『KING OF PRISM by PrettyRhythm』公開3ヶ月突入！ サンキュー　上映会」が行われました。1月9日より公開された<strong>『KING OF PRISM by PrettyRhythm』（通称キンプリ）</strong>は、『プリティーリズム・レインボーライブ』のスピンオフ作品として制作された劇場アニメ作品。公開から1ヶ月目を迎える頃からTwitterを中心に口コミで「キンプリはいいぞ」や「キンプリへようこそ」といったフレーズと共に作品の感想が話題となり、現在では「1度観たらまた観たくなる」、「人に勧めたくなる」、といった現象が起きています。
<p>『キンプリ』は、通常の劇場上映とは別に「声出しOK、ペンライトOK、コスプレOK」の“応援上映”回もあり、想い想いのラブコールを叫んだり、ライブシーンでペンライトを振ったりと、さながらライブのような臨場感を味わえることから人気を博しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/afureko_ouenjoei-800x449.jpg" />
<p>公開から3ヶ月目を迎えて、応援上映回のみならず通常上映回も満席が続出しているロングランヒットとなった『キンプリ』。今回は、公開3ヶ月目突入を記念して特別上映会と舞台挨拶が行われました。舞台挨拶には、メインキャストを務める寺島惇太さん（一条シン役）、菱田正和監督、キャラクターデザイン＆原案の松浦麻衣さん、タツノコプロプロデューサーの依田健さん、エイベックス・ピクチャーズプロデューサーの西浩子さんが登壇。作品の主要制作スタッフが勢揃いした豪華な舞台挨拶となりました。</p>
<h3>ファンの地道な「キンプリはいいぞ」のおかげ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/31-800x582.jpg" /><br />
「ここまでを振りかえって印象的なこと」として寺島さんは「Twitterを開けば『キンプリはいいぞ』という単語が飛び交っていて、初日から考えられないくらい多くの人に応援されているのを日々肌で感じます」と熱量を感じるコメント。菱田監督は「まさかいまも上映しているというのは想像していませんでした。バレンタインも上映するかしないか、シン・ルヰの誕生日もできると思っておらず、本当にみなさんのおかげです。ありがとうございます」とイベント上映が出来た喜びを語りました。</p>
<p>続いて、菱田監督から「みんなに言いたいことがありまーす！」とさっき“応援上映”で観たばかりのシンのセリフを叫ぶと、観客からは「なぁにー!?」という返答。「キンプリを応援してくださるエリートのみなさんのおかげで、興行収入が1億を突破しました！」と告げると観客からは大きな歓声が！　しかし「という、お知らせを今日する予定だったんですが……」と続ける監督に観客席もざわめきます。<strong>「なんと、3月9日で、興行収入が2億5000万円を突破しました！」</strong>と宣言すると先ほどよりも大きな歓声と拍手が鳴り響きました。</p>
<p>菱田監督は「サンキュー上映が決まった時点では、先週末ぐらいで1億円ぐらいだろうという予想だったのがどこからパンデミックしたのか、この10日間くらいがすごかったようで」とコメント。また、「最初の1週目、2週目ぐらいでは3000万円ぐらいだろうという話をしていたのですが」ともコメントしており、現在では予想の8倍の興行収入となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/IMG_1960-800x533.jpg" />
<p>この結果を受けて、西さんは「この作品を上映して今に至るまで、何回も絶望しました。予測に到達しなかった時も、前売りが全然売れなかった時も、絶望するたびに以前の劇場版『プリティーリズム』イベントのファンの方々の顔を思い浮かべて、みなさんを裏切れないなと思ったりしました。また、『プリティーリズム・レインボーライブ』のなるちゃんが“オーバー・ザ・レインボーセッション”で言った“あきらめないもん！”を何回も頭で流しながらここまでやって来ました。これは奇跡じゃなくて、ファンのみなさんの応援や、Twitterでフォロワーが減っても布教し続けてくれたファンのみなさんのおかげです」とこれまで支えてくれたファンへの感謝を告げました。</p>
<p>依田さんは「朝10時の女児ホビー原作アニメのスピンオフがこうして劇場版になること自体が聞いたことがない話。この夢の様な話を作り上げてくれたスタッフのみなさんにも感謝したい。そして、ここまでつないでくれたのはファンのみなさんの応援の力です」とコメント。</p>
<p>松浦さんは「バレンタインイベントとかは本当に予定がなくて、絵の納期が2日だったんですよ」と衝撃の告白をすると観客からも「えー！」という声が。「でも、ファンの方に喜んでいただけるのであれば、と思って描いたら動員もよかったそうで、ありがとうございます」と思わず涙ながらに続けると客席は拍手喝采で感謝を伝えました。</p>
<p>寺島さんは「初日舞台挨拶で“僕自身も物語の続きが観たい”と言ったんですけど、確定してはいないですがこれは期待せざるをえないですよね。奇跡ってやっぱり起こるんだなというのと、応援の力ってすごいなと思いました」。</p>
<p>菱田監督は「Twitterでキンプリはいいぞと広めてくれたり、隣りにいる人を誘ってくれたり、ひとりひとりの地道な活動のおかげで今につながったなと思います。奇跡は起こせるんだな、とみなさんに教えてもらいました。この奇跡を次に繋げたいと思います」と感謝の言葉を紡ぎました。そして最後に、菱田監督からの万歳三唱ならぬ“グロリアス・シュワルツ” 三唱でイベントは幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/R_15_jin_KOP_0395.jpg" />
<h3>劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/852ab22744a2accbc140794ec70defa9.jpg" /><br />
<strong>■ストーリー</strong></p>
<blockquote><p>華々しくデビューを果たしたOver The Rainbow。<br />
ヒロ、コウジ、カヅキは瞬く間に女子のハートを魅了し、一気にプリズム界の頂点に上り詰めた。彼らを目指して、エーデルローズには続々と新入生が入学したが、突如「シュワルツローズ」という対立勢力が現れて、エーデルローズは苦境に立たされる……。そんな時、天才作詞作曲家としてOver The Rainbowを支えてきたコウジにアメリカから映画音楽制作の巨額オファーが舞い込む。4年毎に開催されるプリズムキングカップを翌年に控え、3人の進路は――</p>
<p>エーデルローズ存亡の危機。<br />
残された7人のエーデルローズ生。<br />
シュワルツローズからの刺客。<br />
そして、<br />
突然現れた不思議な少年。</p>
<p>“最も女の子の心をトキめかせたスタァ”だけが得られる<br />
プリズムキングになるのは、誰だ!?</p></blockquote>
<p><strong>■スタッフ</strong><br />
原作　タカラトミーアーツ/シンソフィア<br />
監督　菱田正和<br />
脚本　青葉 譲<br />
CGディレクター　乙部善弘<br />
キャラクター原案＆デザイン　松浦麻衣<br />
プリズムショー演出　京極尚彦<br />
制作　タツノコプロ<br />
配給　エイベックス・ピクチャーズ株式会社<br />
製作　キングオブプリズム製作委員会</p>
<p><strong>■キャスト</strong><br />
神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
管理人：浪川大輔<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
法月仁：三木眞一郎　他</p>
<p><strong>『KING OF PRISM by PrettyRhythm』公式サイト</strong><br />
<a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a></p>
<p>(c) T－ARTS / syn Sophia / キングオブプリズム製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>“オバレ”がニコ生で!?　5連続!!　3月7日〜11日劇場版『プリティーリズム』『プリパラ』が配信决定！　ルート4は「パラダァイス」</title>
		<link>https://otajo.jp/58199</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Mar 2016 11:10:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[オバレ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムショー]]></category>
		<category><![CDATA[プリティーリズム]]></category>
		<category><![CDATA[プリパラ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版プリティーリズム]]></category>

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		<description><![CDATA[3月12日に上映される映画『プリパラ み～んなのあこがれ♪レッツゴー☆プリパリ』を記念して、3月7日から11日の5日間、劇場版『劇場版プリティーリズム・オールスターセレクション　プリズムショー☆ベストテン』、『劇場版プリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/03/478a2245112b3170680b307c19df1f69.jpg" />
<p>3月12日に上映される映画『プリパラ み～んなのあこがれ♪レッツゴー☆プリパリ』を記念して、3月7日から11日の5日間、劇場版『劇場版プリティーリズム・オールスターセレクション　プリズムショー☆ベストテン』、『劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ』が『ニコニコ生放送』にて配信されます。</p>
<p>『プリティーリズム』シリーズは、2010年にアーケード版が稼働し、アニメでは2011年4月から『プリティーリズム・オーロラドリーム』、2012年4月から『プリティーリズム・ディアマイフューチャー』、2013年4月から『プリティーリズム・レインボーライブ』がそれぞれ1年間テレビ放送されました。そして、2016年1月には『レインボーライブ』のスピンオフである映画『KING OF PRISM by PrettyRhythm』（通称、キンプリ）が上映され、多くのファンが“プリズムの煌めき”に触れています。</p>
<p>『プリティーリズム』では、“プリズムショー”と呼ばれるショーが見所となっています。“プリズムショー”はダンスとアイススケートを合わせたようなショーで、スケート靴を履いたままの複雑なステップや、ダイナミックな滑走、“プリズムジャンプ”と呼ばれる大技のジャンプなどがクオリティの高いCGで描かれており、アニメ作品としてもかなり見応えがあります。『キンプリ』でその片鱗に触れた方も、最近興味を持った方もひとまず「プリズムショーの世界へようこそ」。3月7日から配信される劇場版について、ざっとおさらいしておきましょう。</p>
<h3>『劇場版プリティーリズム・オールスターセレクション　プリズムショー☆ベストテン』</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/03/e8239e127ec83f03384b62f6559999e3.jpg" /><br />
『プリティーリズム』シリーズの“プリズムショー”をベストテン形式で紹介していく作品。といっても、10作品だけではなくて惜しくもランク外だった楽曲も紹介されるのでご安心ください。観る前には、自分のベストテンを決めてから観てみるのも楽しいかもしれません。ちなみに記者は好きな曲が多すぎて選べません！</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="312" height="176" src="http://live.nicovideo.jp/embed/lv254370197" scrolling="no" frameborder="0"><a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv254370197">「劇場版プリティーリズム・オールスターセレクション プリズムショー☆ベストテン」上映会</a></iframe><!-- } orig --></p>
<h3>『劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ』</h3>
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2015/03/priparamovie_0020_R.jpg" />
<p>こちらは『プリティーリズム』の要素を継承した作品である『プリパラ』がメインの作品です。劇場作品でありながら、4パターンの上映を行ったことでも話題となりました。中でも“ルート4”は、まさかの“男子プリズムショー”ということで注目を集めていました。</p>
<p>『劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ』は、共通ルートの途中からいずれかのルートに分岐するという形式となっていました。それぞれのルートを簡単にご紹介していきます。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="312" height="176" src="http://live.nicovideo.jp/embed/lv254370438" scrolling="no" frameborder="0"><a href="http://j.mp/1QNv4dp">「劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ 【ルート1】ラブリードリームツアー」上映会</a></iframe><!-- } orig --></p>
<p>ルート1「ラブリードリームツアー」は“プリズムショー”を知らない人にもオススメの王道ルートです。メインとなる楽曲が多数あるので、他のルートを観る前にまずご覧いただきたいルートです。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="312" height="176" src="http://live.nicovideo.jp/embed/lv254371245" scrolling="no" frameborder="0"><a href="http://j.mp/1TSbx1V">「劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ 【ルート2】パーフェクトスターツアー」上映会</a></iframe><!-- } orig --></p>
<p>ルート2の「パーフェクトスターツアー」は、天才肌や実力派のショーを鑑賞できます。湧いてくる声にできないような感情に対して思わず「スタァ……」とつぶやいてしまうことでしょう。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="312" height="176" src="http://live.nicovideo.jp/embed/lv254371292" scrolling="no" frameborder="0"><a href="http://j.mp/1TSbzH0">「劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ 【ルート3】スーパーミラクルツアー」上映会</a></iframe><!-- } orig --></p>
<p>ルート3の「スーパーミラクルツアー」は、“プリズムショー”が起こした奇跡が展開されていきます。アニメ本編との繋がりが重要なルートとなりますが、ショーをきっかけにストーリーも追いかけて観るとより楽しめるはずです。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="312" height="176" src="http://live.nicovideo.jp/embed/lv254371370" scrolling="no" frameborder="0"><a href="http://j.mp/1TSbzH8">「劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ 【ルート4】胸キュン！プリズムボーイズツアー」上映会</a></iframe><!-- } orig --></p>
<p>そして、ルート4が「胸キュン！プリズムボーイズツアー」です。こちらは、是非、ご自身の目でお確かめください。リンク先に待っているのは……。</p>
<h3>上映会日程一覧</h3>
<p>3月7日（月）<br />
<strong>「劇場版プリティーリズム・オールスターセレクション プリズムショー☆ベストテン」上映会</strong><br />
http://live.nicovideo.jp/watch/lv254370197<!-- orig { -->[<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv254370197" target="”_brank”">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>3月8日（火）<br />
<strong>「劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ 【ルート1】ラブリードリームツアー」上映会</strong><br />
http://live.nicovideo.jp/watch/lv254370438<!-- orig { -->[<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv254370438" target="”_brank”">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>3月9日（水）<br />
<strong>「劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ 【ルート2】パーフェクトスターツアー」上映会</strong><br />
http://live.nicovideo.jp/watch/lv254371245<!-- orig { -->[<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv254371245" target="”_brank”">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>3月10日（木）<br />
<strong>「劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ 【ルート3】スーパーミラクルツアー」上映会</strong><br />
http://live.nicovideo.jp/watch/lv254371292<!-- orig { -->[<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv254371292" target="”_brank”">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>3月11日（金）<br />
<strong>「劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ【ルート4】胸キュン！プリズムボーイズツアー」上映会</strong><br />
<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv254371370" target="_blank">http://live.nicovideo.jp/watch/lv254371370</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>プリズムの煌きをあなたの手元に……　数々のプリズムショーを収録した究極のBlu-ray『Pretty Rhythm PRISM SHOW☆FAN DISC』発売！</title>
		<link>https://otajo.jp/58204</link>
		<comments>https://otajo.jp/58204#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Mar 2016 08:21:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Blu-ray]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[オバレ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムショー]]></category>
		<category><![CDATA[プリティーリズム]]></category>

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		<description><![CDATA[“プリズムショー”の歴史が1枚のBlu-ray Discになって登場。『Pretty Rhythm PRISM SHOW☆FAN DISC』が3月4日に発売となります。『オーロラドリーム』、『ディアマイフューチャー』、『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/R_PRISMSHOW-FD_JKfix-689x800.jpg" />
<p>“プリズムショー”の歴史が1枚のBlu-ray Discになって登場。『Pretty Rhythm PRISM SHOW☆FAN DISC』が3月4日に発売となります。『オーロラドリーム』、『ディアマイフューチャー』、『レインボーライブ』と3年間に渡って繰り広げられた数々の“プリズムショー”がBlu-rayの高画質で堪能することができます。</p>
<p>すべてのはじまりである「You May Dream」、衝撃的な“プリズムアクト”を披露した「Dear My Future〜未来の自分へ〜／my Transform」、楽器のソロパートが楽しい“プリズムライブ”も含む「どしゃぶりHAPPY！」といった代表曲はもちろんすべて収録されている。男子プリズムショーの原点であるCallingsや“過去最長のプリズムショー”ともなった「SEVENDAYS LOVE, SEVENDAYS FRIEND」なども収録されており、ファン必携のDISCとなっています。</p>
<p>『オーロラドリーム』から『レインボーライブ』に至るまで“プリズムショー”の軌跡を確認したり、お気に入りの楽曲を何度も繰り返し鑑賞出来るほか、<strong>歓声やガヤを入れながら友人との応援上映や、上級者の方はTVアニメでセリフを覚えて“プリズムアフレコ”をするなど</strong>、いろんな楽しみ方が出来る1枚となっています。</p>
<p>また、菱田正和監督による収録ショーすべてに対する解説書が付いているのも見逃せません。ショーに込められた思いや制作時の苦労話などの全曲解説はファン必見です。</p>
<h3>『Pretty Rhythm PRISM SHOW☆FAN DISC』詳細</h3>
<p>タイトル：プリティーリズム　オールスタープリズムショー☆FAN DISC<br />
アーティスト名：V.A.（CV：阿澄佳奈、原紗友里、榎あづさ、米澤 円、明坂聡美、大久保瑠美、高森奈津美、津田美波、佐倉綾音、加藤英美里、小松未可子、芹澤 優、戸松 遥、後藤沙緒里、内田真礼、宍戸留美、柿原徹也、前野智昭、増田俊樹）<br />
発売日：2016/3/4（金）<br />
形態：Blu-ray　1枚<br />
収録曲：<br />
「You May Dream」 / LISP<br />
「めらめらハートが熱くなる」 / MARs (cv.阿澄佳奈・原紗友里・榎 あづさ)<br />
「Dream Goes On」 / 春音あいら (cv.阿澄佳奈)<br />
「ココロ充電！」 / 天宮りずむ (cv.原紗友里)<br />
「Switch On My Heart 」 / 高峰みおん (cv.榎 あづさ)<br />
「We Will Win! －ココロのバトンでポ・ポンのポ～ン☆－」 / 東京女子流<br />
「Never Let Me Down ～がんばりやぁ！～」 / せれのん (cv.米澤 円・明坂聡美)<br />
「Hop! Step!! Jump!!! 」 / MARs (cv.阿澄佳奈・原紗友里・榎 あづさ)<br />
「Shall We Go?」 / 久里須かなめ (cv.伊藤かな恵)<br />
「Don&#8217;t Give Up」 / 藤堂かのん (cv.明坂聡美）<br />
「Wonderful World」 / 城之内セレナ (cv.米澤 円）<br />
「1/1000永遠の美学」 / Callings (cv.近藤隆・KENN・岡本信彦)<br />
「愛しのティンカーベル」 / Callings (cv.近藤隆・KENN・岡本信彦)<br />
「You May Dream 」 / LISP<br />
「Dear My Future～未来の自分へ～／my Transform」 / Prizmmy☆<br />
「Mirage JET」 / Sprouts （cv.佐倉綾音・高森奈津美・米澤円）<br />
「サンキュッ！！」 / P&amp;P （cv.伊藤かな恵・津田美波・金香里）<br />
「cheer! yeah!×2」 / COSMOs （cv.大久保瑠美・明坂聡美・三宅麻理恵）<br />
「よいなかそ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />」 / せれのん with K （cv.米澤円・明坂聡美・伊藤かな恵）<br />
「Que sera」 / MARs (cv.阿澄佳奈・原紗友里・榎 あづさ)<br />
「Life is Just a Miracle ～生きているって素晴らしい～」 /　　Prizmmy☆ぼいすアクトレス （cv.大久保瑠美・高森奈津美・津田美波・佐倉綾音）<br />
「LOVE<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />MIX 」 / LOVE∽MIX （cv.高山みなみ・くまいもとこ）<br />
「BOY MEETS GIRL」 / Prizmmy☆<br />
「ハート<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />イロ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />トリドリ～ム」 / 彩瀬なる (cv 加藤英美里)<br />
「BT37.5」 / 涼野いと (cv.小松未可子)<br />
「Sweet time Cooking magic～胸ペコなんです私って～」 / 福原あん (cv. 芹澤 優)<br />
「gift」 / りんね (cv. 佐倉綾音)<br />
「Get music!」 / 蓮城寺べる (cv. 戸松 遥)<br />
「Blowin&#8217; in the Mind 」 / 森園わかな (cv. 内田真礼)<br />
「Vanity<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />colon」 / 小鳥遊おとは (cv. 後藤沙緒里)<br />
「どしゃぶりHAPPY!」 / ハッピーレイン♪ (cv. 加藤英美里・小松未可子・芹澤 優)<br />
「Rosette Nebula」 / ベルローズ (cv. 戸松 遥・後藤沙緒里・内田真礼)<br />
「nth color」 / 天羽ジュネ (cv. 宍戸留美)<br />
「cherry-picking days」 / 福原あん&amp;森園わかな (cv. 芹澤 優&amp;内田真礼)<br />
「ALIVE」 / 涼野いと&amp;小鳥遊おとは (cv. 小松未可子&amp;後藤沙緒里)<br />
「Little Wing &amp; Beautiful Pride」 / 彩瀬なる&amp;蓮城寺べる (cv. 加藤英美里&amp;戸松 遥)<br />
「SEVENDAYS LOVE, SEVENDAYS FRIEND」 / 天羽ジュネ＆りんね (cv. 宍戸留美＆佐倉綾音)<br />
「pride」 / 速水ヒロ （cv.前野智昭）<br />
「FREEDOM」 / 仁科カヅキ （cv. 増田俊樹）<br />
「athletic core」 / Over The Rainbow （cv.柿原徹也・前野智昭・増田俊樹）<br />
価格：6,800円（税抜）  7,344円（税込）<br />
品番：EYXA-10765A<br />
レーベル：avex pictures<br />
商品仕様：描き下ろしジャケット版権／プリズムショー解説つきブックレット<br />
＊他社原盤楽曲、カバー曲他、諸般の都合により一部割愛・変更・編集して収録しております。</p>
<p><strong>Pretty Rhythm PRISM SHOW☆FAN DISC</strong><br />
<a href="http://avex.jp/prettyrhythm/discography/detail_prr.php?id=1011224" target="_blank">http://avex.jp/prettyrhythm/discography/detail_prr.php?id=1011224</a><br />
(C) Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / テレビ東京 / PRR製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>かわいすぎて食べられない!?　『カナヘイのゆるっとカフェ』が渋谷パルコに期間限定オープン！</title>
		<link>https://otajo.jp/57044</link>
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		<pubDate>Sat, 30 Jan 2016 04:52:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[カナヘイ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボカフェ]]></category>

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		<description><![CDATA[LINEスタンプからマンガやグッズなど、幅広く手掛けるイラストレーター・漫画家の“カナヘイ”さんがプロデュースした『カナヘイのゆるっとカフェ』が渋谷パルコに期間限定オープンしました。 カフェ店内ではうさぎやピスケ、小動物 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/IMG_0495-800x600.jpg" /><br />
LINEスタンプからマンガやグッズなど、幅広く手掛けるイラストレーター・漫画家の“カナヘイ”さんがプロデュースした『カナヘイのゆるっとカフェ』が渋谷パルコに期間限定オープンしました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/IMG_0488-800x600.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/IMG_0481-800x600.jpg" />
<p>カフェ店内ではうさぎやピスケ、小動物たちをモチーフとしたオリジナルメニューが楽しめます。店頭には、ピスケ＆うさぎと記念撮影ができるフォトスポットがあり、併設するショップではカフェ限定のオリジナルグッズなどが多数販売されています。</p>
<h3>かわいくて美味しい！　限定オリジナルメニュー</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/97cbbc5c903abe689de37d302da0ad79-800x600.jpg" /><br />
『カナヘイのゆるっとカフェ』では多数のオリジナルメニューが用意されています。フードもドリンクも、見た目がかわいいのはもちろんですが、味にもちゃんとこだわっています！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/ed9b5682d517ff05282490bda744203b-800x600.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/18067eb173bc297715150006bc6a3a09-800x600.jpg" />
<p>卵黄とこぶ茶で味付けした濃厚な味わいのカルボナーラや、和牛100%パテを使ったハンバーガー、紀州南高梅と牛しぐれ煮入りのおにぎりなど、聞いただけでもおいしそうなメニューがズラリ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/IMG_0471-800x600.jpg" />
<p>気になるドリンクとしては『ピスケのふわふわ初恋綿菓子ソーダ〜ふうせんつき〜』があります。こちらは柚子ジャムの入ったグラスの上にふわふわと浮かぶ綿菓子のピスケが目印。このピスケの上からソーダをかけて頂くのですが、そのビジュアルは衝撃的です。甘くてふわふわな味わいが、初恋を思い起こさせるドリンクです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/29c619a9c1fd87f554dd2bd373ffc98c-800x600.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/8254c83581cefefaaca999601f0439ed-600x800.jpg" />
<p>オリジナルメニューには、マグカップやキーホルダー、風船などがついてくるメニューもあるので、カフェのついでにグッズも手に入っちゃいます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/ef5e950902736f447aba43435a17487b-800x600.jpg" />
<h3>店内にはキャラクターがズラリ！　オリジナルグッズも販売</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/14b8e441c2ac4615ab7c9ae94ce6b5ce-800x600.jpg" />
<p>店頭にはフォトスポットになるうさぎとピスケが構えているほか、店内のいろんなところにうさぎやピスケをはじめ、たくさんのキャラクターたちが隠れています。今回のカフェのための描き下ろしもあるのでじっくり鑑賞してみるのもいいかも。また、併設するショップではオリジナルグッズも多数取り揃えています。オリジナルグッズは数に限りがあるので、欲しいグッズは早めに手に入れましょう！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/bdf2c16c305f8fce1fe9dbf964c6f52e-800x600.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/S__39927853-800x600.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/IMG_0509-800x600.jpg" />
<blockquote><p>
<strong>カナヘイのゆるっとカフェ</strong><br />
会場<br />
THE GUEST cafe＆diner<br />
（渋谷パルコ　パート１・７Ｆ）<br />
期間<br />
2016/01/28 (木) －2016/03/14 (月)<br />
OPEN 11:00 / フードL.O. 22:00 / ドリンクL.O. 22:30<br />
※2/3(水)は、渋谷パルコ休館日のため店休いたします。</p>
<p>お問い合わせ<br />
03-3477-5773　 （THE GUEST cafe＆diner）</p>
<p>カナヘイゆるっとカフェ<br />
<a href="http://www.parco-art.com/web/other/exhibition.php?id=885" target="_blank">http://www.parco-art.com/web/other/exhibition.php?id=885</a><br />
公式twitter<br />
https://twitter.com/THEGUESTcafe<!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/THEGUESTcafe" target="”_brank”">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
公式facebook<br />
https://www.facebook.com/THEGUESTcafe<!-- orig { -->[<a href="https://www.facebook.com/THEGUESTcafe" target="”_brank”">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
公式instagram<br />
https://instagram.com/theguestcafe/<!-- orig { -->[<a href="https://instagram.com/theguestcafe/" target="”_brank”">リンク</a>]<!-- } orig --></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『てさぐれ！部活もの』コラボカフェ開催決定！　秋葉原のメイド喫茶『ぴなふぉあ』にて11月15日より</title>
		<link>https://otajo.jp/29078</link>
		<comments>https://otajo.jp/29078#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 04:40:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[衝撃的なOPで話題沸騰のアニメ『てさぐれ！部活もの』のコラボカフェが秋葉原のメイド喫茶ぴなふぉあで開催されることが決定した。 『てさぐれ！部活もの』は、『gdgd妖精s』や『直球表題ロボットアニメ』を手がけた石舘光太郎監 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/11/b5c8f3821612b6b6f9899a06c20914c1.jpg" />
<p>衝撃的なOPで話題沸騰のアニメ『てさぐれ！部活もの』のコラボカフェが秋葉原のメイド喫茶ぴなふぉあで開催されることが決定した。</p>
<p>『てさぐれ！部活もの』は、『gdgd妖精s』や『直球表題ロボットアニメ』を手がけた石舘光太郎監督によるCGアニメ。日本テレビで放送されているほか、『日テレオンデマンド』や『niconico』にて好評配信中だ。『ニコニコ生放送』では最新話の生放送と、最新話の放送直前まで1話から順番に配信する振り返り生放送を行っており、OPを中心として常にコメントが溢れかえるほどの盛況ぶりを見せている。</p>
<p>そんな『てさぐれ！部活もの』が秋葉原のメイド喫茶『ぴなふぉあ』とコラボし、限定コラボメニューやオリジナルカクテルが提供されることとなった。期間は11月15日から11月24日まで。</p>
<p>個性的なキャラクターによるアドリブ満載のアニメ『てさぐれ！部活もの』とコラボしたメニューとは一体どのようなものなのだろうか？かなりパンチの効いたものもあるので心して見てもらいたい。</p>
<h3>個性豊かなコラボメニュー！　デザートもついてくる！</h3>
<p>ここからはコラボメニューの紹介コーナー。一品、一品、試食した感想を紹介していくのでご安心あれ。料金はすべて2000円でデザートつき。さらに、コラボメニューを注文すると限定コースターがついてくる。</p>
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/11/DSC_0008.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/11/DSC_0008_.jpg" />
<p><strong>田中心春コラボメニュー<br />
ありきたりじゃない二人羽織オムライス</strong></p>
<p>ツッコミ役として入部したこはるんのメニューはオムライス。個性溢れる先輩達に押され気味であるが、たまに飛び出す純粋ゆえのピンクな発言で存在感をアピールしている。このオムライスも6話で飛び出た二人羽織ネタが元になっており、中身が半分ずつ別のライスになっている、二度美味しいメニューだ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/11/6f604eaf8d4ff0817f01329142e4974d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/11/DSC_0006.jpg" />
<p><strong>高橋葵コラボメニュー<br />
メロンパンのゆとりサンド「新しいっ！」</strong></p>
<p>もはやアニメ界のゆとり代表と言っても過言ではない葵。そんな葵のメニューはメロンパンにハム、レタスを挟んだゆとり仕様サンドイッチだ。「生ハムメロン」のように、甘いメロンパンとしょっぱいハムがお互いを引き立てるサンドイッチになっている。メロンパンの端っこのカリカリ感がたまらない。</p>
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/11/DSC_0003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/11/DSC_0004.jpg" />
<p><strong>佐藤陽菜コラボメニュー<br />
毒っ気漂うキノコリゾット～巨乳仕立て～</strong></p>
<p>中の人と監督繋がりでキノコキャラ扱いが多いひーな。今回は本人の毒舌キャラも相まって、毒々しい真っ青なキノコリゾットが誕生した。見た目とは裏腹に、食べてみるとしっかりとチーズの風味を感じられる美味しいリゾットになっている。食べた後に口の中が青くなるので、大事な用事の前には控えよう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/11/DSC_0001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/11/DSC_0001_.jpg" />
<p><strong>鈴木結愛コラボメニュー<br />
パンパンロールキャベツ　～ポーランド風～</strong></p>
<p>結愛部長のメニューはロールキャベツ。ポーランドの帰国子女という設定があるのでポーランド風ということになっているようだ。食べごたえ満点のロールキャベツの下にトマト風味のリゾットが敷き詰められた、ガッツリ系のメニュー。アニメでは自転車部の謎の新競技に使われた擬音であった「パンパン」だが、このメニューにおいてはまさにお腹がパンパンになるという意味に置き換えても間違いはないだろう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/11/276d8124a1f97ca210a555ac9749f289.jpg" />
<p><strong>園田萌舞子コラボメニュー<br />
スペシャルデザート</strong></p>
<p>どのメニューを頼んでもついてくるのがこちらのスペシャルデザート。たっぷり18個の白玉を、あんこや生クリーム、ストロベリーアイスと一緒に頂く贅沢なスイーツだ。アニメの中の萌舞子姉妹と同じく、美味しいポジションを獲得している。</p>
<p>以上のようなラインナップとなっている。試食したところ、どれも美味しくて一つだけオススメを挙げることが非常に難しい結果となった。葵のゆとりサンドは一見誰でも作れそうなメニューに見えるが、ちょこっとした工夫がされており、そこが非常に美味しさを増しているのがポイントである。注目のキノコリゾットだが、温かいうちに食べるのがもちろん美味しいのだが、トークが弾んで食べるのを忘れて冷めてしまった場合でもチーズの甘みがスイーツの感覚を与えてくれる。ネーミング含め、いろいろな意味でパンチの効いたフードとなっている。</p>
<p>どのメニューも量がしっかりしているので、デザートまで完食すれば満腹間違いなしだ！</p>
<h3>5種類のキャラクターカクテル！　どれを頼む？　それはもちろん……</h3>
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/11/71d29ca6e6c644bf353745c936870b84.jpg" />
<p>コラボメニューだけでなく、てさぐり部員4人に園田萌舞子を加えた5種類のキャラクターカクテルも登場。見るからに怪しげなカクテルが1杯あるが、どれもキャラクターの特徴をよく捉えたカクテルとなっている。こちらのカクテルは全て1000円。カクテルも、フードと同様に限定コースターがついてくる。</p>
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/11/4cc2bce9bb877660bb9f5ffa0fa06e0f.jpg" />
<p>気になるカクテルを1杯だけ紹介。こちらのカクテルは、一見普通のブルーハワイ系に見えるが、どこかおかしいところにお気づきだろうか。そう、中にキノコが入っているのである。飲んだ人の感想を聞けば「ノドにキノコが入ってきた」という新しい感覚を味わえるらしい魅惑のカクテルだ。筆者も恐る恐る飲んだところ、味は悪くない……のだが……。ノドが乾いた時に飲み干そうとするのは危険なのでくれぐれも注意してもらいたい。</p>
<h3>『てさ部』女性ファンにはネイルも！　男性も歓迎！</h3>
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/11/69f3394a9dc8775520a06fe2e4a9ed0b.jpg" />
<p>こちらのネイルは11月13日（水）から、秋葉原のネイルサロン『VENUSRICO』(ウェヌスリコ) にて『てさぐれ！部活もの』コラボネイルは5種類登場。各12000円。『ぴなふぉあ』も『VENUSRICO』も、秋葉原の駅から近いので、アキバで一日『てさ部』三昧な日を送ってみるのもいいかもしれない。</p>
<p><strong>ウェヌスリコ</strong><br />
http://venusrico.com/<!-- orig { -->[<a href="http://j.mp/13fDDv7" target="_brank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<h3>『てさぐれ！部活もの』×『ぴなふぉあ』コラボ詳細</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/11/146fc94ed29df955bfa9f000e1a6d730.jpg" /><br />
素敵なコラボメニューが味わえる『てさぐれ！部活もの』と秋葉原のメイド喫茶『ぴなふぉあ』全4店舗のコラボカフェは11月15日（金）～11月24日（日）まで開催。期間中は『ぴなふぉあ』店員が“てさ部風”制服姿でおもてなししてくれる。</p>
<p>キャラクターのオリジナルコラボメニューやオリジナルカクテルを注文すると限定コースターをプレゼント。さらに、全5種類集めると6枚目のシークレットコースターがもらえる。（※フードメニューは3号店、ラビリント店のみ）</p>
<p>また、各店舗では、キャラクターの等身大パネルも登場！</p>
<blockquote><p>・1号店…あおい<br />
・2号店…こはるん<br />
・3号店…ゆあ<br />
・ラビリント店…ひーな</p></blockquote>
<p>ぴなふぉあ公式サイト<br />
<a href="http://j.mp/1bAuTzl" target="_blank">http://r-now.net/</a>　（※営業時間はHPをご覧ください）</p>
<p>（C）てさぐれ！製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>杉田智和、平川大輔が本格落語に挑戦！　『落語CDドラマ其ノ貮～浜野矩随（はまののりゆき）』キャストコメント</title>
		<link>https://otajo.jp/22791</link>
		<comments>https://otajo.jp/22791#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 03:47:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=22791</guid>
		<description><![CDATA[杉田智和さん、平川大輔さんが演じる本格落語CDドラマの発売が決定した。今回落語CDドラマに挑戦する杉田智和さんは『銀魂』の坂田銀時役や『ジョジョの奇妙な冒険』ジョセフ・ジョースター役などを演じ、平川大輔さんは『Schoo [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/09/26ad956d59afdd3a4cee31880f9fb978.jpg" /><br />
杉田智和さん、平川大輔さんが演じる本格落語CDドラマの発売が決定した。今回落語CDドラマに挑戦する杉田智和さんは『銀魂』の坂田銀時役や『ジョジョの奇妙な冒険』ジョセフ・ジョースター役などを演じ、平川大輔さんは『School Days』の伊藤誠役や『Free!』の竜ヶ崎怜役などを演じている、どちらも実力派人気声優だ。<br />
脚本と解説は噺家・桂歌若師匠が担当。職人の一途な噺から怪談噺、不倫倫噺の傑作など、バラエティ豊かで、本格的な演目をお届け。落語芸術協会の全⾯協力のもと制作された、既存のファンから初めて落語に触れる方までが楽しめる、本物の「現代落語」となっている。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>■平川大輔さん コメント</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/09/e20ab7a28ab48845cba72fd9c7908656.jpg" /></p>
<blockquote><p>落語という日本の伝統ある話芸に対して、自分がどこまで楽しんで演じることができるか努力しました。落語をベースにしてはいるけれど、落語とはまた違う、新しいタイプの作品になっているのではないかと思います。これを聴いてくださった方々に「本物の落語も聴いてみたい」と思っていただけたら嬉しいですね。</p></blockquote>
<p><strong>■杉田智和さん コメント</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/09/fd156ee8f3af38108d8fd1ee66464e2e.jpg" /></p>
<blockquote><p>それぞれの役者によって演じ⽅方アプローチが違っているのが興味深かったですね。本来なら落語は一人で演じますが、今作は「ドラマＣＤにして複数人で演じる」という内容でしたので、そのコンセプトに合うように気を使いました。</p></blockquote>
<p><strong>■桂歌若（脚本）さん コメント</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/09/0f797a7bf83d1922badd3e2a7f971a62.jpg" /></p>
<blockquote><p>ドラマを通じて落語の世界をお楽しみいただき、そして興味を持たれたのでしたら、ぜひ寄席へお越しください。お待ちしております。</p></blockquote>
<h3>『落語ＣＤドラマ 其ノ貮〜～浜野矩随（はまののりゆき） 』詳細情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/09/22f703696a17a20c83912ffbc3859311.jpg" /><br />
<strong>■演目</strong><br />
【竹の水仙(たけのすいせん)】<br />
左甚五郎/杉田智和、金兵衛/平川大輔、大槻刑部/島田朋尚<br />
【紙入れ(かみいれ)】<br />
新吉/平川大輔、旦那/杉田智和、おかみさん/松崎亜希子<br />
【お菊の皿(おきくのさら)】<br />
松五郎/平川大輔、竹三郎/杉田智和、お菊/長内菜摘美<br />
【浜野矩随(はまののりゆき)】<br />
浜野矩随/杉田智和、若狭屋甚兵衛/平川大輔、ナレーション/桂歌若</p>
<p><strong>■スタッフ</strong><br />
落語原案・脚本指導：桂歌若<br />
脚 本：島⽥朋尚<br />
制 作：元氣プロジェクト<br />
販 売 元：(株)スタンダードマガジン<br />
宣 伝：映劇(株)<br />
協 力：公益社団法人 落語芸術協会</p>
<p>発売日：9月25日<br />
価格：2500(税込)</p>
<p>公式サイト： <a href="http://j.mp/1a570jy" target="_blank">http://eigeki.jp/estar/</a><br />
e☆star公式ツイッター：@_E_star</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
</rss>
