<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女よしだたつき &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/author/yoshidaotajo/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>『僕のヒーローアカデミア』山下大輝さん＆梶裕貴さんインタビュー　個性で悩んでも「無理しちゃダメ。デクが言うなって感じですけど（笑）」</title>
		<link>https://otajo.jp/72149</link>
		<comments>https://otajo.jp/72149#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 02 May 2018 01:52:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>よしだたつき</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=72149</guid>
		<description><![CDATA[4月よりテレビアニメ第3期の放送をスタートし、今年8月に劇場版の公開も控えている『僕のヒーローアカデミア』（通称：ヒロアカ）。 このたび、第1期から主人公・緑谷出久（みどりやいずく／通称：デク）役を演じる山下大輝さん、轟 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/IMG_8887-Edit-2.jpg" />
<p>4月よりテレビアニメ第3期の放送をスタートし、今年8月に劇場版の公開も控えている<strong>『僕のヒーローアカデミア』（通称：ヒロアカ）</strong>。</p>
<p>このたび、第1期から主人公・緑谷出久（みどりやいずく／通称：デク）役を演じる<strong>山下大輝</strong>さん、轟焦凍 （とどろきしょうと）役の<strong>梶裕貴</strong>さんを直撃。WEBラジオ『オールマイトニッポン』（隔週金曜17時30分配信）3rdシーズンではパーソナリティとしてもタッグを組む二人に、作品の魅力や新生活のアドバイスなどを聞いてきました！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/IMG_8859-Edit-1.jpg" />
<p><strong>――第3期の放映開始おめでとうございます。初回（39話）がアニメオリジナルの水着回ということもあり、当日お二人が参加されていたLINE LIVEも盛り上がりましたね。</strong></p>
<p><strong>山下大輝さん（以下、山下）：</strong>オリジナル回と振り返り回の組み合わせだったので、原作ファンの方にも新鮮な回になったと思います。これまでのシリアスな展開から一転、高校生の少年・少女らしい姿が見られて、LINE LIVEでも喜びのコメントがたくさん目にできました。あと、みなさんが3期を楽しみに待っていてくれたんだな、というのが伝わって凄く嬉しかったです。</p>
<p><strong>――第2期を振り返ると、体育祭編とヒーロー殺し編を通じて、デクの成長もあり、「轟：オリジン」回もありと、お二人が演じるキャラクターにとって重要なシーズンだったと思います。</strong></p>
<p><strong>梶裕貴さん（以下、梶）：</strong>第1期で登場したばかりの轟は謎も多くて、表情や感情に彼らしさが表れることはありませんでした。体育祭編のデクとの試合を経て少しずつ内面が見えるようになり、その後のステインとの戦いではクラスメイトである飯田の背中を押すような言葉があったりと、第2期までを通じてキャラクターがガラッと変化した印象があります。轟と同じく、演じる側としてもやっと本当のスタートが切れたような気持ちでした。</p>
<p><strong>――やはり演じ方についても変化があったのでしょうか。</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/4.jpg" />
<p><strong>梶：</strong>キャラクターが成長する中で、その流れを汲んだ演じ方を意識しています。家族やクラスメイトとの間にわだかまりを抱えていた彼が、第2期では、父親であるエンデヴァーに対してデクや飯田を「友達」だと告げるシーンがありましたね。それは少し前では考えられなかった発言ですし、まさに彼の成長を象徴したような台詞だったのかなと思います。なのでそれ以降は、より人間らしい熱をもって演じようと心がけています。</p>
<p><strong>――そんな第2期までを経て、第3期では原作ファンにとっても衝撃的な展開が待ち受けているわけですが。</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/ha40_08.jpg" />
<p><strong>山下：</strong>あまりハッキリとは言えないんですけど……、デクにとっては大きく二つの大事件が起こります。まず、デクはこれまでも危険な状況をいくつも乗り越えてきましたが、彼一人だけで何とかしなくちゃいけない、命を懸けたシチュエーションが初めて訪れます。周りのサポートが期待できない、本当に自分だけの力で解決しなくてはいけない。大きな壁ですが、やっぱりぶち壊すしかないんですよね。それと、憧れでもあり師匠でもあるオールマイトですね。デクにとってのオールマイトの存在の大きさを改めて感じることになります。アクションもドラマも見逃せない展開が続きます。</p>
<p><strong>――第3期が林間合宿編ということで、お二人は何か学校の宿泊行事や合宿の思い出などはありますか？</strong></p>
<p><strong>梶：</strong>小学生の時にサッカークラブに所属しており、集団生活はその合宿が初めてだったかもしれません。今でもそうなんですけど、いつもと違う環境や周りに他人がいる中で寝るのが苦手で……。夕飯を食べ終わったら誰よりも早く布団に入って寝ようとするんですけど、土日って夜9時からテレビで映画を放送したりするじゃないですか。大部屋でみんなが盛り上がっていると全く眠れず、結局11時くらいにみんなが見終わって寝始めても、自分だけまだ目が覚めていて。一番早く布団に入ったはずなのに、次の日一番眠そうな顔をしてるんですよね（笑）。その後の修学旅行なども、だいたいそんな感じでしたね。</p>
<p><strong>――集団行動が苦手なわけではないんですよね？</strong></p>
<p><strong>梶：</strong>そのはず……なんですけどね。学級委員とか生徒会長を務めていたこともあるので、人と上手くやることはできると思います。でも“寝る”って、上手くやるとかやらないとかじゃないので（笑）。必要なければ全く寝なくても良いんですけど、生きるうえで大切だから困りますよね。山下くんはどう？</p>
<p><strong>山下：</strong>うーん、僕の時はだいたい怖い話で盛り上がって、ガチで怖くなって眠れなくなるってパターンでしたね。誰かの布団にみんなで固まって震えながら夜を過ごしました（笑）。</p>
<p><strong>梶：</strong>可愛いな（笑）。それいつの話？　高校生？</p>
<p><strong>山下：</strong>小学生ですよ！　高校生でそんなんだったらヤバいですよ（笑）。あとはカマドウマを発見して「何だ、あの異形のものは！」ってビビったり。通称、カマドウマ襲撃事件です。</p>
<p><strong>梶：</strong>（ヒロアカの）保須市襲撃事件と同じレベルで言われても……（笑）。</p>
<p><strong>――率先して捕まえたりはしないんですか？</strong></p>
<p><strong>山下：</strong>無理です無理です。たいていの虫は平気でしたけど、カマドウマはダメです。あいつはヤバいです。</p>
<p><strong>――この春から新しい生活をスタートした人も多いと思います。自分の“個性”に自信がもてずに悩む人もいるかと思いますが、何かメッセージをいただけますか？</strong></p>
<p><strong>梶：</strong>『ヒロアカ』は個性がテーマの作品ですけど、本来、個性は出そうと思って出すものではないと思うんですよね。なので、自分らしく、そのままで良いと思います。変に気合いを入れて無理しても、後々キツくなっちゃうし、素の自分を出していればそれこそが“個性”だし、きっとそんな自分を受け入れてくれる人とも出会えるものだと思います。</p>
<p><strong>山下：</strong>確かに無理はダメですよね。デクが言うなって話なんですけど（笑）。でも我慢はよくないです。梶さんの言う通り、自分らしくいることで今後も生きやすくなるし、“個性”は自分で無理して作るものじゃないと思います。自分の首を絞めることになって、後先キツくなっちゃいますよね。自分自身のナチュラルを認めてくれる人が絶対にいるはずなので、自分らしくで良いと思うし、それが本来の“個性”なんだと思います。</p>
<p><strong>――デクと轟を演じるお二人が言うと説得力がありますね！　最後に、第3期のこれから、そして8月公開の劇場版に向けて意気込みをお願いします。</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/ha40_07.jpg" />
<p><strong>梶：</strong>いよいよ第3期の放送がスタートして、ようやくみなさんにお届けできたことを嬉しく思っています。アフレコはかなり順調に進んでいます。第3期は今までスポットを浴びてこなかったキャラクターが目立ったり、物語の本筋に絡むようなドラマが激動の展開を迎えます。それに対して轟がどうリアクションしていくのか……クールで格好良いだけじゃなく、子どもっぽい一面や葛藤する姿など、今まであまり描かれてこなかった彼を演じられるのが楽しみです。第3期は山下くんと二人でWEBラジオのパーソナリティも担当させていただいておりますので、そちらも聴いていただきつつ、夏公開の劇場版も楽しみにお待ちいただければと思います。よろしくお願いします。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/9.jpg" />
<p><strong>山下：</strong>第3期は作品の世界が大きく揺れ動く展開が待っています。これまで活躍してきた1年A組だけじゃなく、B組やプロヒーロー、敵＜ヴィランも＞含め、また新たに個性豊かなキャラクターたちが登場して毎週目が離せないと思います。劇場版も同時進行で順調に進んでいるので、また彼らの新しい姿を楽しみにしていてください。これから『ヒロアカ』が凄い勢いで盛り上がっていくので、新しいファンの人たちにも面白さが伝わって、作品の魅力が広がってくれると嬉しいですね。ファンのみなさんの期待や応援に応えられるように、キャストも精一杯頑張りたいと思います。</p>
<p><strong>――テレビアニメと劇場版、共に楽しみにしています。本日はありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/MHA_3rd_key_01_togo.jpg" />
<p><strong>テレビアニメ『僕のヒーローアカデミア』公式サイト：</strong><br />
<a href="http://heroaca.com/" rel="noopener" target="_blank">http://heroaca.com/</a></p>
<p>(C)堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/72149/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【クリスマス】渋谷ヒカリエや東急百貨店にディズニーの限定グッズが多数登場　今年は『スター・ウォーズ』も参戦！</title>
		<link>https://otajo.jp/70312</link>
		<comments>https://otajo.jp/70312#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Nov 2017 11:12:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>よしだたつき</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[クリスマス]]></category>
		<category><![CDATA[スター・ウォーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=70312</guid>
		<description><![CDATA[ハロウィンシーズンの喧騒も落ち着き、早くもクリスマスムードの到来です。 東急グループはウォルト・ディズニー・ジャパン協力のもと、11月1日（水）から12月25日（月）の期間中、クリスマスプロモーション『TOKYU CHR [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/DSC_0020.jpg" />
<p>ハロウィンシーズンの喧騒も落ち着き、早くもクリスマスムードの到来です。</p>
<p>東急グループはウォルト・ディズニー・ジャパン協力のもと、11月1日（水）から12月25日（月）の期間中、クリスマスプロモーション<strong>『TOKYU CHRISTMAS WONDERLAND 2017 &#8211; Disney DREAM MOMENTS』</strong>を開催。</p>
<p>同プロモーションのスタートセレモニーにはタレント・モデルの<strong>トリンドル玲奈さん</strong>が登壇。渋谷ヒカリエや東急百貨店などで販売される限定のディズニーグッズもお披露目されました。</p>
<h3>東急線沿線がディズニー一色に</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/1feb81458aaa8e1c2f19fdcb8eaf444c.jpg" />
<p>プロモーション期間中、ディズニーキャラクターのラッピング車両が東急線沿線を走行し、東急バスにはラッピングバスが登場。12月15日（金）公開のシリーズ最新作『スター・ウォーズ／最後のジェダイ』の公開を記念し、今年は『スター・ウォーズ』シリーズのキャラクターも仲間入りです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/5bc2f84801ee57474896419642430081.jpg" />
<p><!-- orig { -->▲ラッピング電車の車内（ディズニー）<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/9b66324e0c60e1531fa9b474c5bd9876.jpg" />
<p><!-- orig { -->▲ラッピング電車（スター・ウォーズ）<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/eae15620d5e510b8d7e00305e36011c3.jpg" />
<p><!-- orig { -->▲ラッピング電車の車内（スター・ウォーズ）<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/DSC_0083.jpg" />
<p>また、ディズニーキャラクター（全16か所）と『スター・ウォーズ』（全9か所）それぞれをテーマにしたスタンプラリーも開催。東急線沿線の駅や商業施設にスタンプが設置され、集めた数に応じてオリジナルのクリアファイルなどがもらえます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/DSC_0052.jpg" />
<p><!-- orig { -->▲スタンプ帳はスタンプ設置場所にて配布<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/DSC_0065.jpg" />
<p><!-- orig { -->▲東急グループの関連施設を巡ってスタンプを集めよう<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/DSC_0079.jpg" />
<p><!-- orig { -->▲スタンプを集めてもらえるクリアファイル（ディズニーキャラクター）<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/DSC_0055.jpg" />
<p><!-- orig { -->▲スタンプを集めてもらえるクリアファイル（スター・ウォーズ）<!-- } orig --></p>
<h3>ディズニーの限定アイテムが盛りだくさん</h3>
<p>東急グループの主要商業施設には、同プロモーションだけの限定アイテムが多数登場。スタートセレモニーにて紹介されたアイテムの中から厳選して一部をご紹介します。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/DSC_0102.jpg" />
<p>東急ハンズ限定の『Disney ポーチ』／1836円（税込み）。シックな色合いで普段使いができそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/DSC_0094.jpg" />
<p>AYANOKOJI 渋谷ヒカリエShinQs店にて先行販売の『がま口トラベルポーチ（シンデレラ）』／5292円（税抜き）。加えて、『がま口手帳ケース』、『がま口メガネケース』、『がま口ドキュメントケース』も同じ絵柄で販売されます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/DSC_0750.jpg" />
<p>同じラインアップで登場する、ミッキーマウスがコミックアート風に描かれた絵柄もキュート。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/DSC_0776.jpg" />
<p>東急百貨店のキールズで先行販売する『リップ＆ハンドセット』／3456（税込み）。オリジナルのパッケージにミッキーマウスが描かれています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/DSC_0792.jpg" />
<p>東急百貨店で先行販売する『ポケットチーフ』／5400円（税抜き）。ワンポイントで描かれたミッキーマウスがオシャレを演出。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/DSC_0801.jpg" />
<p>『カフス』／1万2960円（税抜き）や『タイバー』／7560（税抜き）と合わせてクリスマスプレゼントにピッタリかも。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/DSC_0115.jpg" />
<p>限定仕様の『トミカ』／1000円（税抜き）も登場。タキシードを着たミッキーマウスがクルマのボディにデザインされています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/DSC_0107.jpg" />
<p>ショッピングバッグもクリスマスプロモーション仕様。ファンならぜひゲットしておきたいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/DSC_0857.jpg" />
<p>前日も東横線に乗って渋谷ヒカリエでショッピングをしたというトリンドルさんは、イベントでディズニーの限定ブレスレットを着用。「ドレススタイルでも普段着でも、ひとつ身につけるだけで印象が変わって使いやすそうですし、可愛いですね」と紹介していました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/DSC_0081.jpg" />
<p>なお、東急グループの主な商業施設では、ミッキーマウス＆ミニーマウスをはじめ、『アナと雪の女王』、『くまのプーさん』、『カーズ』などディズニー作品をテーマにしたクリスマスツリーやイルミネーションが登場予定。</p>
<p>グッズの販売場所や冬限定のフォトスポットに関する詳細は、特設のプロモーションサイトからチェックしてみてください！</p>
<p><strong>『Disney DREAM MOMENTS』特設サイト：</strong><br />
<a href="https://dreammoments.jp/" rel="noopener" target="_blank">https://dreammoments.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/70312/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【全文レポート】土屋太鳳＆片寄涼太『兄に愛されすぎて困ってます』舞台挨拶　「完璧なお兄でした」</title>
		<link>https://otajo.jp/67856</link>
		<comments>https://otajo.jp/67856#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 22 Apr 2017 14:21:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>よしだたつき</dc:creator>
				<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[GENERATIONS]]></category>
		<category><![CDATA[GENERATIONS from EXILE TRIBE]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[兄こま]]></category>
		<category><![CDATA[兄に愛されすぎて困ってます]]></category>
		<category><![CDATA[土屋太鳳]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[片寄涼太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=67856</guid>
		<description><![CDATA[4月20日から23日にかけて開催中の『島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭』。22日、『ミハマ7プレックス』 (北谷町)にてドラマ『兄に愛されすぎて困ってます』特別編集版の舞台挨拶が行われ、キャストの土屋太鳳さん、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1253.jpg" />
<p>4月20日から23日にかけて開催中の『島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭』。22日、『ミハマ7プレックス』 (北谷町)にてドラマ『兄に愛されすぎて困ってます』特別編集版の舞台挨拶が行われ、キャストの土屋太鳳さん、片寄涼太さん(GENERATIONS from EXILE TRIBE)が参加しました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1224.jpg" />
<p>小学館『Sho-Comi』にて連載中の大人気少女マンガを実写化し、6月30日には映画版の公開も予定している本作。この日は、映画版の前夜祭であるドラマ版が特別編集版で一挙上映。</p>
<p>告白12連敗中、恋に恋するモテない女子高生・橘せとか役を演じた土屋さんと、突如としてモテキが訪れたせとかを想う血のつながらない兄・橘はるか役を演じた片寄さんが登場すると、劇場に集まった300人の観客から大きな歓声が上がりました。</p>
<p><strong>――まずはお集りいただいた皆さんに一言いただけるでしょうか。</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1282.jpg" />
<p><strong>土屋：</strong>橘せとかを演じました土屋太鳳です。皆さんが観終わった後ということで、直後の舞台挨拶は緊張するんですが、いかがでしたでしょうか。せとかとはるかは海と一緒に育ったので、美ら海に守られている『沖縄国際映画祭』に参加することができてとても嬉しく思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1267.jpg" />
<p><strong>片寄：</strong>橘はるか役を演じた片寄涼太です。皆さん、本日はお越しいただきありがとうございます。なかなか舞台挨拶という経験もないので、とても新鮮な感じなんですけども、皆さん、『兄こま』楽しんでいただけましたか？　キャストやスタッフの皆さんと一緒に愛情を注いだ作品なので、これから公開に向けてたくさんの方に届けられるように、皆さんのあたたかい応援をいただけると嬉しいです。</p>
<p><strong>――今作への出演が決まった時はどのような気持ちでしたか？</strong></p>
<p><strong>土屋：</strong>本当にプレッシャーがあって、今でも続いていますけど、私は原作のせとかちゃんと外見も性格も真逆なんですね。だから、私が演じることで原作に失礼になっちゃわないかなとか、台本を見る度にどうしようと思って……。でも、原作のせとかちゃんって、たまに3頭身とか2頭身にデフォルメされた姿が出てくるんですよね。コミカルな場面の時に。あれを見て、これなら少し近付けるかもしれないと思って、そこから少しずつせとかちゃんの心に手を伸ばしていくことができました。</p>
<p><strong>片寄：</strong>自分はほとんどお芝居の経験がなかったので、果たして自分で良いのかという気持ちはありました。ただ、自分だけでなく、GENERATIONSというグループも含めて知っていただくチャンスかなと思って、自分らしく精一杯、一つひとつクリアしていく……クリアできたかも分かりませんが、一からの気持ちで取り組ませていただきました。</p>
<p><strong>――仲の良い兄妹を演じてみて、お互いの印象を教えてください。</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1109.jpg" />
<p><strong>土屋：</strong>観てくださった皆さんが一番感じられていると思いますが、切ない演技の時に、なんでこんなに切ない目が出来るんだろうと思って。でも、ある時に気付いたんです。私は共演する方が音楽活動をされている時には、必ずライブのDVDを購入して、拝見することにしているんです。どういう表現をされるのかなって、勉強するために。それで、切ない時の目がGENERATIONSで歌っている時のお兄の目にそっくりなんです。ライブって、もの凄くたくさんの方々に向かって、隅々まで感情を伝えるから、こんなに感情が入った目なんだなと思って納得しました。</p>
<p><strong>片寄：</strong>演技に取り組む姿勢を学ばせていただく部分がたくさんありました。撮影初日に、「お兄って呼んでいいですか？」って言われて、僕はそういう経験すらなかったので、なるほど、距離を縮めるにはそういうところから入るんだなと勉強させていただきました。</p>
<p><strong>土屋：</strong>初日から凄く暑い中での撮影で、（片瀬さんが）日傘を持ってくださったり、扇子であおいでくださったりしてくれました。</p>
<p><strong>片瀬：</strong>凄く緊張していたんです。でも兄妹なので、距離を近づけないとダメだと思って。</p>
<p><strong>土屋：</strong>コミカルな演技をしつつ、シリアスな場面もあって、さらに感情が大きく動く女の子の役なので、お兄には凄く助けてもらいました。完璧なお兄でした。</p>
<p><strong>――せとかは常に恋にまっしぐらのキュートな女性です。そんな女性についてはどう思いますか？</strong></p>
<p><strong>土屋：</strong>素敵だと思います。私は、本当の自分を知るために、いろんな人と出会って、いろんなお話がしたいという気持ちがあるので、少しせとかちゃんと似ている部分もあると思います。せとかちゃんも本当の自分を教えてくれる人を探しているので。</p>
<p><strong>――お兄はせとかに恋をしてしまうという難しい役どころだったと思います。演じるにあたって心がけたことはありますか？</strong></p>
<p><strong>片寄：</strong>自分は兄弟がいないので、せとかとの距離感が初めての経験でした。それはそれで良いのかなと思って、せとかに対して愛情を持つためには、自分をさらけ出すことも大切だと思いましたし、撮影以外の時間でパーソナルな部分を話すことで心がつながって、愛情に近いものが生まれたのかなと思います。それが妹に対する愛だったのか、女性に対する愛だったのか、というのは最後まで分かりません。</p>
<p><strong>――物語はドラマから映画へとつながっていきます。少しだけ見どころを教えてください。</strong></p>
<p><strong>土屋：</strong>ドラマではお兄がせとかの出生について知るところで終わってしまいますが、そのことを知って、2人がどう変化していくのか、どう揺らいで成長していくのか、という姿が描かれています。恋愛はもちろん、友情や家族の物語として、心を込めて、魂を込めて撮影したので、見守っていただきたいなと思います。</p>
<p><strong>片寄：</strong>見どころは、お祭りのシーンです。あまり話せないですが、（男性の登場人物）一人ひとり、お祭りでのせとかへのアプローチの仕方が異なるので、ぜひ誰が好みか選んでみてください。</p>
<p><strong>――最後に、改めて一言ずついただけるでしょうか。</strong></p>
<p><strong>片寄：</strong>今日がドラマを観た方々とお会いする初めての機会でした。すごく貴重な時間を皆さんと過ごせたと思います。皆さんの笑顔を見ることができて嬉しかったです。映画公開に向けて、さらに『兄こま』のプロジェクトを盛り上げていきたいので、ぜひ皆さんのあたたかい応援と共に、心に残る作品になれば良いなと思っています。</p>
<p><strong>土屋：</strong>今日は短い時間でしたが、土屋太鳳としても、橘せとかとしても、本当に幸せな時間でした。これをスタートに、末永く『兄こま』の世界を愛していただけたら嬉しいです。</p>
<p>劇場版『兄に愛されすぎて困ってます』は、6月30日全国ロードショー。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1162.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1261.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1233.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1002.jpg" />
<p><strong>劇場版『兄に愛されすぎて困ってます』公式サイト：</strong><br />
<a href="http://anikoma-movie.jp/" target="_blank">http://anikoma-movie.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/67856/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【クリスマス】「考えた人、天才」とネットで話題の『コカ・コーラ』リボンボトルはいかにして生まれたのか</title>
		<link>https://otajo.jp/65998</link>
		<comments>https://otajo.jp/65998#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Dec 2016 04:58:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>よしだたつき</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[クリスマス]]></category>
		<category><![CDATA[クリスマス特集2016]]></category>
		<category><![CDATA[コカ・コーラ]]></category>
		<category><![CDATA[リボンボトル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=65998</guid>
		<description><![CDATA[テープを引っ張るだけでラベルがリボンへと早変わり。革新的なアイデアが大きな反響を呼び、『Twitter』や『Instagram』でも写真や動画が次々とシェアされている『コカ・コーラ』のリボンボトル。 ラベルをはがして、引 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/IMG_7618_f-800x533.jpg" />
<p>テープを引っ張るだけでラベルがリボンへと早変わり。革新的なアイデアが大きな反響を呼び、『Twitter』や『Instagram』でも写真や動画が次々とシェアされている<strong>『コカ・コーラ』のリボンボトル</strong>。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">ラベルをはがして、引くだけでリボンに早変わり♪</p>
<p>この冬限定の <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AA%E3%83%9C%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%88%E3%83%AB?src=hash">#リボンボトル</a><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f380.png" alt="🎀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />を、大切な人へ贈ってみよう♪<a href="https://t.co/BBzdyUXWSj">https://t.co/BBzdyUXWSj</a> <a href="https://t.co/EQArHOVyNY">pic.twitter.com/EQArHOVyNY</a></p>
<p>&mdash; コカ･コーラ (@CocaColaJapan) <a href="https://twitter.com/CocaColaJapan/status/795762768154689536">2016年11月7日</a></p></blockquote>
<p><script src="//platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>ウィンターキャンペーン2016の一環として日本に初上陸したこのオドロキの企画は、果たしてどのように生まれたのでしょうか。日本コカ･コーラのマーケティング本部でプロジェクトを主導した西村香里さんに話を聞きました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/IMG_7594_f-800x533.jpg" />
<p><strong>西村香里さん（以下、西村）：</strong>「リボンボトルのアイデア自体は、2013年にコロンビアのコカ・コーラがマーケティング活動の一環として始めたのが発端です。当時はまだ量産品ではなく、1本ずつ手作業でリボンを巻いていました。ただ、“誰かをハッピーにしたい”、“驚かせたい”という根本のテーマはその頃から一貫しています。その後、ヨーロッパのチームがリボンボトルの量産化に取り組み、2014年のウィンターキャンペーンとして展開を始めました」</p>
<p>その頃から日本での展開に向けて本格的に動き出した西村さんですが、その道のりは決して簡単なものではなかったと語ります。</p>
<p><strong>西村：</strong>「ヨーロッパと連携して資材を輸入すること自体が初めてでした。日本とはボトルやラベルの仕様が異なるので、まずは日本向けの製品を作ってもらうところからスタートしました。また、日本は海外と比べて品質に求められる基準が高いので、ラベルメーカーの担当者に日本の製造現場を視察してもらって理解を深めていただく必要もありました」</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/IMG_7544_f-800x533.jpg" />
<p>リボンにした時にラベルの製品表示が表に見えないように工夫するなど、細かい調整は多岐にわたったそう。その結果、開発チームが何度もテストを重ねた末に発売に至ったリボンボトルは、予想を上回るほどの反響を獲得。前年同時期と比べて、出荷数量が2桁以上の伸びを記録しているとのこと。さらに、2014年に実施して大きな話題を呼んだ『コカ・コーラ』ネームボトルのキャンペーンと比べても、10%増の認知度を獲得しています（日本コカ・コーラ調べ）。</p>
<p><strong>西村：</strong>「会社側の発信ではなく、<strong>消費者が自ら動画を撮影してSNSに投稿してくれるのが特徴的</strong>です。それを見て、普段『コカ・コーラ』を手にしていない方々が購入するキッカケになっていると感じています。とある海外のユーザーが投稿した『Instagram』の動画が、2016年11月11日付の週間再生数ランキングで世界5位にランクインしたと聞いて、我々も非常に驚きました。世界中で話題になった結果、導入を希望する他の国からも多くの問い合わせをもらっています」</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="instagram-media">
<div style="padding:8px">
<div style="background:#F8F8F8;line-height:0;margin-top:40px;padding:50.0% 0;text-align:center;width:100%">
<div></div>
</div>
<p style="margin:8px 0 0 0;padding:0 4px"> <a href="https://www.instagram.com/p/BMh0T6wDR_a/" style="color:#000;font-family:Arial,sans-serif;font-size:14px;font-style:normal;font-weight:normal;line-height:17px;text-decoration:none" target="_blank">I wanna try this</a></p>
<p style="color:#c9c8cd;font-family:Arial,sans-serif;font-size:14px;line-height:17px;margin-bottom:0;margin-top:8px;overflow:hidden;padding:8px 0 7px;text-align:center">relatable&amp;funny postsさん(@cohmedy)が投稿した動画 &#8211; 2016 11月 7 4:05午後 PST</p>
</div>
</blockquote>
<p><script src="//platform.instagram.com/en_US/embeds.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/IMG_7560_f-800x533.jpg" />
<p><strong>西村：</strong>「今年のキャンペーンは<strong>“オドロキを贈ろう。”</strong>がテーマになっています。特にクリスマスシーズンは親しい人と過ごす機会が増える時期ですよね。気軽なアイテムとして、是非ともオドロキと共にプレゼントしてみて欲しいです。パーティーのテーブルを華やかに彩るアイテムとしても活用できると思います。いろんな楽しみ方を見つけていただけると嬉しいです」</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/IMG_7630_f-800x533.jpg" />
<p>『コカ・コーラ』といえば、毎年クリスマスの時期に流れるサンタクロースが登場するテレビCMが印象的。最後に、クリスマスの時期に披露できるトリビアとして、『コカ・コーラ』とサンタクロースにまつわる深い関係についても教えてくれました。</p>
<p><strong>西村：</strong>「サンタクロースと言えば“真っ赤な服と白いあごひげ”が特徴ですが、そのモチーフはコカ・コーラが広めたものなんです。1931年にハッドン・サンドブロムという画家が『コカ・コーラ』のクリスマスキャンペーンのために描いたことがきっかけと言われています。それまでは共通のイメージというのが存在せず、老人の小人や妖精、恐ろしげな子鬼などの姿で描かれていました。<strong>赤い服は『コカ・コーラ』の赤、陽気で恰幅の良い姿は当時のコカ・コーラのセールスマンをモデルにした</strong>みたいです。それから30年以上『コカ・コーラ』の広告でサンタクロースを描き続け、今ではすっかりそのモチーフが世の中に定着しました」</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/IMG_7654.jpg" />
<p><strong>日本コカ・コーラ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.cocacola.jp/" target="_blank">http://www.cocacola.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/65998/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
