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	<title>オタ女あのコの、トリコ。 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>吉沢亮の登場に号泣するファン続出！　胸キュン告白で女子100人をトリコに</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Sep 2018 03:49:39 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_0109.jpg" /><br />
地味で冴えないメガネ男子が大好きなあのコのためにかっこよく変わっていく様子を描く、白石ユキ先生原作の映画『あのコの、トリコ。』が10月5日に公開予定。主人公の鈴木 頼(すずき・より)を演じる吉沢 亮さんが『あのコの、トリコ』の“トリコ”になりたい約100人の女のコが集結した最速試写会に登場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_0126.jpg" /><br />
吉沢さん本人からも「何年ぶりだろう」という言葉が出るくらい超レアなひとりでの舞台挨拶。映画の見どころ、デートシーンの撮影エピソードからの理想のデート、さらには劇中の胸キュンゼリフが飛び出すと、思わず悲鳴が！　終始大盛り上がりのイベントとなりました。</p>
<h3>吉沢亮登場に泣き出す女の子も！</h3>
<p>会場には約100人の人の女のコ達が招待され、思い思いの団扇やオリジナルボードを手にし、イベント開始を今か今かとすでに熱気に包まれます。MCの呼び込みで吉沢亮さんが登場すると、憧れの人の登場に集まった女のコたちからは「キャー！」「可愛い！」と悲鳴に似た黄色い歓声が会場を包み込み、号泣するお客さん続出！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_0019.jpg" /><br />
一気にボルテージが急上昇した会場の熱気に吉沢さんも驚きながら照れくさそうに会場をぐるりと見渡し「お客さん近いですね！」と手を振り、歓声に応え笑顔を見せました。</p>
<p>映画のイベントに一人で登壇することが吉沢さん曰く「何年ぶりだろう」というくらい久々と言うことで「楽しみですね～！」とワクワク感を隠しきれず、続けて「こんなに近いとみなさんのヒソヒソ話もよく聞こえるな～。いつもより楽しめそうですね」とはにかむほどの、超レア激近イベント。</p>
<p>あらためて『あのコの、トリコ。』が初めて一般のお客様にお披露目ということで、「今日はお集まりいただきありがとうございます！　みなさんが一番最初のお客さんですので反応が楽しみです！　キュンキュンしたな～と思ったら友達に広めていただけたら嬉しいです」と挨拶。</p>
<p>男の子目線でストーリーが進んでいくという本作の設定や魅力について触れ「少女漫画原作では珍しい。キュンキュン要素はありながらも、かっこいい男の子の断片ではなくて、消極的な自分にモヤモヤしているけど、大好きな女の子のためなら、自身の殻を破って変化していく、ヒーローのような存在。頼の人間性を追いかけていくことで魅力的に描かれている。頼、昴のように正反対の男のコに囲まれる気持ちになって楽しめる」と日ごろから「漫画好き」を公言している独自の視点で語りました。</p>
<p>そして役柄と自分について「プライベートも地味で自分は全くキラキラしていない！　普段も地味なので根暗な役柄の方が馴染む。家でも漫画読んでのんびりするのが好き。実はキラキラの役のほうがむずかしい」と話すと、会場から「えー!?」とギャップに驚きの声が上がりました。</p>
<h3>チューのタイミングは3回!?</h3>
<p>劇中、新木優子さん演じるヒロインの雫と二人きりで江ノ島デートを楽しむシーンに話題が及ぶと「撮影時はスタッフさんも周りにいなくて、本当に二人きりだった。実際に自分たちで自撮りしたり、撮影し合った。素の部分も出ていたと思う」と撮影の裏話がこぼれました。</p>
<p>続けて吉沢さんの理想のデートにトークが展開。「やっぱり江ノ島がいいんじゃないですか！　江ノ島の夜の海で二人きりでドライブして、花火をしたい。チューのタイミングは3回くらいあるでしょうね～」といたずらな笑顔で答えると、お客さんから「キャー！」と歓声と驚きと笑いが起きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_5334.jpg" /><br />
そして劇中で吉沢さん演じる頼が雫をドキッとセリフがあるということで、サプライズでお客さんの名前を当てはめてセリフを言う展開に！　驚きと喜びで口々に自分の名前を叫ぶ女のコ達。ボードに名前を書いていた女のコが選ばれ、「●●のためなら何だってできる！」と劇中の胸キュンセリフを自分の名前で語りかけられた女のコは思わず号泣！　周りの女のコたちからも悲鳴とため息が聞こえました。</p>
<p>最後に映画のタイトルにちなんで、自身がトリコになっているものについて聞かれると「お笑いが好きなので、お笑いの動画を観ています」という回答。MCから「ラブストーリーなんでもっとラブストーリーらしい回答を！」と求められ、会場の微妙な反応もう受け「猫の動画も観てます！　可愛いですよね～」とわざとらしくお茶目に答えると、会場からは吉沢さんの可愛らしさに思わず笑いが飛び出しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_0187.jpg" /><br />
最後は、映画に出てくるレッサーパンダのキャラクターれっしーくんのぬいぐるみを持って、集まった約100人の女のコとフォトセッション。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_0215.jpg" /><br />
吉沢さん本人との自撮りタイムなどもあり、まさに超レア、美しく、かっこよく、かわいく、お茶目で、実はインドアで、キラキラが苦手。全員吉沢亮さんのギャップの“トリコ”になったところでイベントは大盛況に幕を閉じました。</p>
<p>憧れの“あのコ”と芸能界への“夢”を追いかける、吉沢さん主演作『あのコの、トリコ。』は、10月5日(金)より、全国公開。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
「大好きな“あのコ”のために、ボクは変わる――」<br />
田舎で暮らしていた地味で冴えない男子高校生・鈴木 頼(吉沢 亮)は、東京の芸能コースがある高校に転入し、幼い頃から好きだった立花 雫(新木優子)と再会する。女優という夢に向かって真っすぐにがんばる雫にあらためて恋をした頼は、彼女が所属する芸能プロダクションに頼まれ、雫の付き人として現場に同行するようになる。 ランジェリーの広告撮影の日、共演するはずだった頼と雫の幼なじみでもあり人気俳優の東條 昴(杉野遥亮)が、あるアクシデントで帰ってしまい、雫は降板させられそうになる。そんな雫を助けるために頼はなんと昴の代役を受けることに! 頼がカメラの前に立つと別人のような輝きを放ち、雫は思いがけずときめいてしまう。<br />
そして、この広告が話題となり、頼と雫、昴の未来を変えていく―。
</p></blockquote>
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