<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女いなくなれ、群青 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e3%81%84%e3%81%aa%e3%81%8f%e3%81%aa%e3%82%8c%e3%80%81%e7%be%a4%e9%9d%92/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>黒羽麻璃央　今年は“腹八分目”に「余力を残した、一生懸命だけではない感動の伝え方を身につけたい」 映画『いなくなれ、群青』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/81021</link>
		<comments>https://otajo.jp/81021#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Sep 2019 03:42:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[いなくなれ、群青]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ナド]]></category>
		<category><![CDATA[リリー・フランキー]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[横浜流星]]></category>
		<category><![CDATA[黒羽麻璃央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=81021</guid>
		<description><![CDATA[河野裕氏の青春ファンタジー小説を原作に、横浜流星さん、飯豊まりえさんで実写映画化される「いなくなれ、群青」が9月6日より上映中。主演の横浜流星さん演じる、ミステリアスな雰囲気の少年「七草」の友人・ナド役として出演するのが [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_9.jpg" /><br />
河野裕氏の青春ファンタジー小説を原作に、横浜流星さん、飯豊まりえさんで実写映画化される「いなくなれ、群青」が9月6日より上映中。主演の横浜流星さん演じる、ミステリアスな雰囲気の少年「七草」の友人・ナド役として出演するのが、黒羽麻璃央さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/2d73510f98bdb629556d0aa0a00eba82.jpg" /><br />
本作は、捨てられた人たちの島＜階段島＞で繰り広げられる、少し不思議な物語。階段島に彼らが突然やってきた理由を知る人はおらず、島を出るためには失くしたものを見つけなければいけない、という謎だらけの島の中で、少年少女たちが心を通わせていく青春ファンタジーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/4475fbada0507f83cec6de416544286e.jpg" /><br />
黒羽さんが演じるのは、悲観主義の「七草」の高校の同級生で、いつも屋上にいる、掴みどころのない雰囲気をまとった少年・ナド。</p>
<p>黒羽さんに作品の見どころや、横浜さんの印象などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_7.jpg" />
<h3>ナドはファンタジーな存在？　猫っぽさをイメージ</h3>
<p><strong>――演じられた“ナド”はどのような人物なのでしょうか？</p>
<p>黒羽：</strong>横浜流星くん演じる“七草”と唯一心を通じ合わせる親友で、文学少年です。普通の人とは漂っている空気感が違って、考えていることも少し大人びている。「ちょっとアイツ、他の人は違うな」というようなファンタジーな要素を持っていて、僕的にはナド自身がこの作品を象徴するような人物かなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_8.jpg" /><br />
<strong>――ナドは、とても謎めいた人物ですよね。</p>
<p>黒羽：</strong>作中では、観ているお客さんや主役の七草に対しても、頭の中に「？」をつけていくような役目だと思っています。</p>
<p><strong>――ご自身との共通点はありますか？</p>
<p>黒羽：</strong>僕はたぶんすごくわかりやすい人だと思うので、謎めいた部分はないですね（笑）。でも、“あくまでも自由に生きていたい精神”は共通点かな。</p>
<p><strong>――出演のお話を聞いたときは、ナドに対してどんな印象を持ちましたか？</p>
<p>黒羽：</strong>魅力たっぷりなんですけど、特徴は人よりオーラが出ているところなのかなと思いました。雰囲気出てる、みたいな（笑）。彼の何が魅力ですか？と聞かれると上手く言えないんですけど、人を惹き付ける存在感を放っている気がします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_1.jpg" /><br />
<strong>――その独特の雰囲気を出すために演じる上で意識した部分や、現場で受けたディレクションがあれば教えてください。</p>
<p>黒羽：</strong>「ファンタジーな存在でいてほしい」というお話は監督からありました。実在するのか、しないのか……「なんだろう、この人」と感じるような。イメージしたのは、強いて言うなら猫っぽさですかね。犬より猫かな、と。動物的な動きの話ではなく、猫って猫ならではのマイペースな時間感覚を持っているじゃないですか。ナドは、そういう時間の流れ方をしている人間かな。</p>
<p><strong>――主人公の七草は、ナドに対して自分に通じるものを感じていますよね。</p>
<p>黒羽：</strong>七草もだし、ナドもそれを感じていると思います。ナドが七草に、「君は俺とよく似ているね」「まるで愛を避けて歩きたがっているみたいだ」と言うセリフも劇中にあるんですけど、元々は似ている部分があったし、だからこそ、ナドが七草に対してだけ抱いている感情があるんだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_12.jpg" />
<h3>20代後半に向け、今年のテーマは“腹八分目”</h3>
<p><strong>――横浜さんと2人のシーンが多かったですが、共演した感想を聞かせていただけますか？</p>
<p>黒羽：</strong>流星くんとは、何年も前にワークショップで一緒に演技レッスンを受けていた仲だったので、僕個人として純粋に嬉しかったです。一緒にお芝居の勉強をしていた人とこうやってまた1つの作品で共演できて、すごく嬉しい気持ちでした。実際は、流星くんのほうが僕より年下なんですけど、すごく大人びていて、いろんな経験をしてきたんだろうな、と思うような人柄で。</p>
<p><strong>――レッスンを一緒に受けていたときの印象は？</p>
<p>黒羽：</strong>服装まで覚えてますよ！　黒のワイドパンツに白のオーバーサイズのゆるいニットを着ていて。当時、流星くんが『烈車戦隊トッキュウジャー』が終わったくらいのときに一緒にワークショップを受けていましたね。懐かしい。今回共演して、大人になったな、と思うくらい。顔つきとか、最初に会ったときはまだお互い若かったので。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_13.jpg" /><br />
<strong>――では、黒羽さんにとって憧れの存在は？</p>
<p>黒羽：</strong>憧れの存在はやっぱりプロ野球選手です。楽天イーグルスが好きなので。</p>
<p><strong>――宮城県ご出身ですものね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_11.jpg" /><br />
黒羽：</strong>俳優の方ですと、憧れの存在はリリー・フランキーさん。なんか脱力感がいいんですよね。ノンストレスみたいな（笑）。お煎餅で言うとぬれ煎餅みたいな……、わかりますかね？　力み（りきみ）が一切ないところが素敵だな、カッコいいなって思います。最近プライベートで一度お見かけしまして、話しかけられないのでファンのように見ていました（笑）。</p>
<p><strong>――黒羽さんもそうなりたい、ということですか？</p>
<p>黒羽：</strong>そうですね、力みなく。僕の今年のテーマが“腹八分目”なので。今まではどちらかと言ったら全力に“満腹で”という状態だったんですけど、少し余力を持ちながら、余裕のある20代後半に向けて力の抜き方も覚えていこうかな、と（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_6.jpg" /><br />
<strong>黒羽：</strong>ストイックさはもちろんありますし、腹八分目に到達するまでは全力でやります。けれど、少し余力を残した、“一生懸命だけではない感動の伝え方”みたいなものを身につけていきたいと思っています。もちろん、全力でやることの素晴らしさもある。でも、たぶんそれだけじゃやっていけないので、技術的なものも含め、自分を良く見せるために、最近は力を抜くところは抜くということが必要かなと思っています。</p>
<p><strong>――そういったところから醸し出される空気感や、人としての魅力が演技に反映されそうですね。</p>
<p>黒羽：</strong>そうですね。力の抜き方を覚えると言っても、きちんとやる気はあります（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_10.jpg" />
<h3>「生きていく上で何か気が付くきっかけや発見するヒントになれば」</h3>
<p><strong>――今作の完成した映像を観た感想を教えてください。</p>
<p>黒羽：</strong>僕は完成した映像を観るまでは、どちらかというと灰色のようなイメージを持っていたんですけど、いざ完成版を観てみると、全体的に登場人物それぞれの色が粒立っていて。タイトルにある「群青」は、青の中でも濃い青じゃないですか。各登場人物が色を持っているんですけど、すごく濃いんですよね。薄い色の人間があまりいる気がしない。だからこそ、とても内容も濃いお話ですし、どちらかといったら明るいキラキラした青春のお話ではない。ただ、映像は本当に美しく、ファンタジーの世界観が表現されています。実際には暑かったですけどね（笑）。</p>
<p><strong>――そうなんですか？　それを感じさせないくらい、涼しげというか、透明感のある映像に仕上がっていました。</p>
<p>黒羽：</strong>天気はすごく良かったですけど、風が強かったです。あと、屋上での撮影は日光を遮るものが何もないので、倒れるかと思いました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_4.jpg" /><br />
<strong>――今作は、もちろん女性も好きだと思いますが、ロマンチストな男性もすごく好きそうなお話だなと思いました。</p>
<p>黒羽：</strong>特にナドにはそういう感情を抱くかもしれないですね。ロマンチックというか、ちょっと大人な雰囲気を持っているから。観ると活力になる作品とはまた違うかもしれないですけど、心に刺さる作品にはなっていると思います。</p>
<p><strong>――では、作品をご覧になる方にメッセージをお願いします。</p>
<p>黒羽：</strong>捨てられた人間が集まる謎の島が舞台の青春ファンタジーになっていますので、みなさんが生きていく上で何か気が付くきっかけや、発見するヒントになればいいかなと思います。観ると誰かと語り合いたくなるような作品の内容になっているので、二度三度、楽しんでいただければ、と。そのためには、（※いい声で）ぜひ！映画館へお越しください！</p>
<p><strong>――最後はいい声でありがとうございます（笑）。二度目は、また違った観え方になると思うので、繰り返し楽しんで欲しいですね。</strong></p>
<p>ヘアメイク：泉脇崇(Lomalia)<br />
スタイリスト：ホカリ キュウ</p>
<p>映画「いなくなれ、群青」は2019年9月6日より上映中。<br />
公式サイト:inakunare-gunjo.com<!-- orig { --><a href="http://inakunare-gunjo.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019 映画「いなくなれ、群青」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80055" rel="noopener noreferrer" target="_blank">黒羽麻璃央が横浜流星の問いかけに意味深な笑顔……映画「いなくなれ、群青」ナド編新映像解禁<br />
https://otajo.jp/80055</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/81021/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>黒羽麻璃央が横浜流星の問いかけに意味深な笑顔……映画「いなくなれ、群青」ナド編新映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/80055</link>
		<comments>https://otajo.jp/80055#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Jul 2019 03:40:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[いなくなれ、群青]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[横浜流星]]></category>
		<category><![CDATA[河野裕]]></category>
		<category><![CDATA[黒羽麻璃央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=80055</guid>
		<description><![CDATA[シリーズ累計90万部の青春ファンタジー小説を原作に、横浜流星さん、飯豊まりえさんで実写映画化される「いなくなれ、群青」(9月6日公開）に黒羽麻璃央さんが出演。黒羽さんにフィーチャーした新映像と場面カットが解禁されました。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/4475fbada0507f83cec6de416544286e.jpg" /><br />
シリーズ累計90万部の青春ファンタジー小説を原作に、横浜流星さん、飯豊まりえさんで実写映画化される「いなくなれ、群青」(9月6日公開）に黒羽麻璃央さんが出演。黒羽さんにフィーチャーした新映像と場面カットが解禁されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/2d73510f98bdb629556d0aa0a00eba82.jpg" /><br />
ミュージカル「テニスの王子様 2nd」で注目を集め、その後、舞台を中心に2.5次元舞台を200本以上の公演に出演し人気・実力ともに不動の地位を築いた黒羽麻璃央さん。ミュージカル「刀剣乱舞」・三日月宗近役では遂に2018年紅白初出場を果たしました。また、2.5次元舞台だけにとどまらず、テレビドラマ「監獄のお姫さま」、「広告会社、男子寮のおかずくん」や映画『耳を腐らせるほどの愛』、朗読劇「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」など幅広い分野で活躍しています。</p>
<p>スタイル抜群の長身と甘いマスクで、まさに2.5次元界のプリンスとして人気絶頂の彼が、本作で挑戦しているのは、主演の横浜流星さん演じる七草と同じ学校に通う高校生・ナド。いつも屋上にいて、相手によって様々な本の主人公の名を名乗るという不思議な存在でありながら、七草とは特別な親密さを見せる役どころでです。</p>
<p>どこか儚げで独特な空気を纏うキャラクターを透明感のある演技で好演。唯一無二の世界観を切ないほどに美しい映像で綴る青春ファンタジーの中で圧倒的な存在感を放っています。</p>
<p>特報映像では、横浜さん演じる七草の問いかけに、意味深な笑みを浮かべる表情を見ることができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XfCRzxWEJY4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『いなくなれ、群青』キャラクター特報・ナド（黒羽麻璃央）編<br />
https://youtu.be/XfCRzxWEJY4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XfCRzxWEJY4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜黒羽麻璃央コメント＞<br />
この作品の中では不思議な役どころでもありますし、観てくださる皆さんの頭と心に『？』を生み出すポジションとして作品に奥深さを出せたらなと思っています。<br />
個人的には、今回が学校の屋上での撮影だったのですが、僕が学生の頃は屋上という場所は立ち入り禁止でしたので、何かいけないことをやっている気がして凄くワクワクしました。笑<br />
『いなくなれ、群青』の中でいいスパイスになっているナドをどうぞよろしくお願い致します！</p></blockquote>
<p>さらに現在、特製ポストカード6枚が特典となっているムビチケカードが、一部在庫切れになるほどの人気で絶賛発売中です。</p>
<p>映画「いなくなれ、群青」は2019年9月6日全国ロードショー。<br />
公式サイト:inakunare-gunjo.com<!-- orig { --><a href="http://inakunare-gunjo.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019 映画「いなくなれ、群青」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78980" rel="noopener noreferrer" target="_blank">映画『いなくなれ、群青』横浜流星＆飯豊まりえの透明感溢れる特報映像が公開<br />
https://otajo.jp/78980</a></p>
<blockquote><p>＜黒羽麻璃央プロフィール＞<br />
1993年7月6日生まれ、宮城県出身。第23回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストで準グランプリを受賞。ミュージカル「テニスの王子様 2nd」(12~14)で注目され、ミュージカル「刀剣乱舞」シリーズ(15～18)で高い評価を受ける。主な出演作は、「監獄のお姫さま」(17/TBS・MBS)、「プリティが多すぎる」(18/NTV)、映画『鹿沼』(19)、映画『耳を腐らせるほどの愛』(19)、「広告会社、男子寮のおかずくん」 (19/TVK)、「向かいのバズる家族」(19/YTV・NTV)、「コーヒー＆バニラ」(19/MBS・TVK ほか)、「テレビ演劇 サクセス荘」(19/TX ほか)、「寝ないの？小山内三兄弟」シリーズ(19/テレビバ、YouTube)など。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/80055/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>映画『いなくなれ、群青』横浜流星＆飯豊まりえの透明感溢れる特報映像が公開</title>
		<link>https://otajo.jp/78980</link>
		<comments>https://otajo.jp/78980#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Jun 2019 03:09:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[いなくなれ、群青]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[横浜流星]]></category>
		<category><![CDATA[河野裕]]></category>
		<category><![CDATA[飯豊まりえ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=78980</guid>
		<description><![CDATA[河野裕氏の青春ファンタジー小説『いなくなれ、群青』が横浜流星さん、飯豊まりえさんをメインキャストに実写映画化（9月6日(金)公開）。2人の透明感溢れる特報映像が公開となりました。 主演の横浜流星さんは、ミステリアスな雰囲 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/dba7ed1e910b0c59f3b8e0cce533d334.jpg" /><br />
河野裕氏の青春ファンタジー小説『いなくなれ、群青』が横浜流星さん、飯豊まりえさんをメインキャストに実写映画化（9月6日(金)公開）。2人の透明感溢れる特報映像が公開となりました。</p>
<p>主演の横浜流星さんは、ミステリアスな雰囲気を身にまとう「七草」を演じ、誰よりも真っ直ぐで、正しく、凜々しい少女「真辺由宇」を飯豊まりえさんが体現。</p>
<p>そのほか、黒羽麻璃央さん、矢作穂香さん・松岡広大さん・松本妃代さん・中村里帆さんら、数々の舞台、ミュージカル、映画などで今注目を集める若手俳優たちが集結しました。</p>
<p>特報映像は、「階段島、人口はおよそ2,000人。僕たちはある日突然、この島にやってきた」という七草(横浜流星)の小説の中に登場する印象的なセリフから始まります。</p>
<p>階段島という小さな港のある自然豊かな島の幻想的な美しい光景、七草の通っている高校が映し出され、「どうしてこの島にやってきたのか知る人はいない。みんなその時の記憶を失っている」と、七草の意味深なセリフが続きます。</p>
<p>「なぜ、真辺はこの島にやってきたのだろうか。ささやかな偶然で僕たちは出会ってまた離れて再会した」。七草と真辺由宇(飯豊まりえ)が、階段島で再会し、始まる物語。「――この物語はどうしようもなく、彼女に出会った時から始まる」という七草の言葉を叙情的な音楽がファンタジックに包み込み、幻想的な映像と台詞によって独創的な世界観を伝える特報となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/P6DQa5a1Jro" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：横浜流星・飯豊まりえ　映画『いなくなれ、群青』特報映像<br />
https://youtu.be/P6DQa5a1Jro<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/P6DQa5a1Jro" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>監督は、新鋭・柳明菜氏。さらに、本作の主題歌を、小林武史氏がプロデュースし、Salyuさんの「僕らの出会った場所」に決定。劇中音楽を、映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか？」、TVアニメ「化物語」などの神前暁氏が担当し、映画の空気感を繊細な映像と旋律で包み込みます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77955" rel="noopener noreferrer" target="_blank">横浜流星・飯豊まりえで実写化！ 青春ミステリー映画『いなくなれ、群青』9月公開　切ない表情で佇む場面カット解禁<br />
https://otajo.jp/77955</a></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2d73510f98bdb629556d0aa0a00eba82.jpg" />
<blockquote><p>■原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫 nex)<br />
■公開:2019年9月6日(金)<br />
■出演:横浜流星 飯豊まりえ<br />
矢作穂香 松岡広大 松本妃代 中村里帆<br />
伊藤ゆみ 片山萌美 君沢ユウキ 岩井拳士朗/ 黒羽麻璃央<br />
■監督:柳明菜 ■脚本:高野水登 ■音楽:神前暁 ■主題歌:Salyu「僕らの出会った場所」 主題歌プロデューサー:小林武史<br />
■公式サイト:inakunare-gunjo.com<!-- orig { --><a href="http://inakunare-gunjo.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式ツイッター:https://twitter.com/InakunareG<br />
公式インスタグラム:https://www.instagram.com/inakunare_gunjo/<br />
■配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ<br />
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019 映画「いなくなれ、群青」製作委員会</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/78980/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>横浜流星・飯豊まりえで実写化！ 青春ミステリー映画『いなくなれ、群青』9月公開　切ない表情で佇む場面カット解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/77955</link>
		<comments>https://otajo.jp/77955#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Apr 2019 08:26:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[いなくなれ、群青]]></category>
		<category><![CDATA[ミステリー]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[柳明菜]]></category>
		<category><![CDATA[横浜流星]]></category>
		<category><![CDATA[河野裕]]></category>
		<category><![CDATA[飯豊まりえ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=77955</guid>
		<description><![CDATA[第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター読みたい本ランキング」第1位を獲得した河野裕先生の人気青春ミステリー小説『いなくなれ、群青』の実写映画化。主演に人気急上昇中の若手俳優・横浜流星さんと、ヒロインに飯豊ま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/9c3fd32b33071961a24f8b6febf827ca.jpg" /><br />
第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター読みたい本ランキング」第1位を獲得した河野裕先生の人気青春ミステリー小説『いなくなれ、群青』の実写映画化。主演に人気急上昇中の若手俳優・横浜流星さんと、ヒロインに飯豊まりえさんが決定！　劇中の場面カットも解禁となりました。</p>
<p>「階段島。僕たちはある日突然、この島にやってきた。どうして島にやってきたのかを知る人はいない。島の秘密なんてものを、解き明かしたいとは思わない。――この物語はどうしようもなく、彼女に出会った時から始まる」</p>
<p>「僕たちは初めから、矛盾しているんだよ」悲観主義の七草と、理想主義の真辺由宇。根本から矛盾し合っている二人が、階段島で再会した。奇妙だけれど平和で安定した生活を送る住民たち。そんな彼らの日常は、真辺由宇の登場によって大きく動き始める。奇妙な島。連続落書き事件。そこに秘められた謎……。僕はどうして、ここにいるのか。彼女はなぜ、ここに来たのか。やがて明かされる真相は、僕らの青春に残酷な現実を突きつける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/ea868f86ab8df7b240ba1c5700c2e750.jpg" /><br />
数々の映画で主演を務め若手実力派としての実績を重ね、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』での印象的な役柄が話題となった俳優・横浜流星さんが、本作ではミステリアスな雰囲気を身にまとう「七草」を演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/6f003bc4f5051651ab66915ed3173c4c.jpg" /><br />
また、誰よりも真っ直ぐで、正しく、凜々しい少女「真辺由宇」を、『暗黒女子』『祈りの幕が下りる時』など多くの映画やテレビドラマで女優としてのキャリアを着実に積んできた飯豊まりえさんが透明感溢れる演技で体現します。</p>
<p>監督を務めるのは、アメリカの高校在学中の2001年に短編映画でバッカイフィルムフェスティバルのオハイオ州優秀賞を受賞し、帰国後、カメラマン・映像監督として活動をしてきた新鋭・柳明菜監督。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/9c3fd32b33071961a24f8b6febf827ca.jpg" /><br />
解禁となった場面写真では、意味ありげに切ない表情で佇む二人と、さらに遠くを見つめる七草と真辺由宇を写した二枚。この二人が織りなす物語の期待感を掻き立てる場面写真となっています。</p>
<p>さらに、横浜流星さん、飯豊まりえさん、柳明菜監督のコメントも到着しました。</p>
<h3>コメント</h3>
<blockquote><p>■主演:横浜流星<br />
世界観が幻想的で素敵で、ミステリーだけどファンタジー要素も含まれているところに惹き込まれました。<br />
何より10代に感じる繊細な心情や言葉や表現に魅了され、2人の恋よりも純粋な関係に温かく愛おしい気持ちになれる作品です。<br />
僕が演じる七草は、真辺との再会をきっかけに島の謎や事件に関わっていくことになります。<br />
その中で色々な感情に駆られますが、感情を表に出さない少年です。<br />
七草と真辺の空気感を大切に、七草の繊細さを丁寧に演じました。</p></blockquote>
<blockquote><p>■飯豊まりえ<br />
わたしが演じさせていただいた真辺由宇は、階段島という異質な閉鎖的空間の中で、唯一、島から出ることに立ち向かおうとする理想を強く持ち、自分の気持ちに正直で素直な女の子です。<br />
人が成長していく過程で忘れてしまうもの。<br />
記憶から捨ててしまうもの。<br />
誰しもが必ずは経験があると思います。<br />
この作品に出会ってくださった方の中にある「忘れられない捨てたい記憶。」<br />
それら、自分の弱い部分を許して受け入れるきっかけになりますように。</p></blockquote>
<blockquote><p>■柳明菜監督<br />
映画化するにあたり、この作品独特の世界観を大切にしたく、脚本を作る上ではセリフ回し、撮影に向けてはロケーションや映像面での挑戦が多い作品でした。七草を演じる横浜流星さん、真辺を演じる飯豊まりえさん、お二人の空気感とエネルギーに加え、熱量の高い役者陣によって、純度の高い作品に仕上がったと感じています。</p></blockquote>
<p>映画『いなくなれ、群青』は9月劇場公開。</p>
<p>＜作品概要＞<br />
原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫 nex)<br />
公開:2019年 9月<br />
出演:横浜流星、飯豊まりえ<br />
監督:柳明菜<br />
公式サイト:<a href="http://inakunare-gunjo.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">inakunare-gunjo.com</a><br />
配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ<br />
 (C)河野裕/新潮社 (C) 2019 映画「いなくなれ、群青」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/77955/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
