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	<title>オタ女くまモン &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>宮野真守らクライマーキャストがみんなでもっこす！　『劇場版　弱虫ペダル』総北・箱学舞台挨拶もまとめてレポート！</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 22:10:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[自転車＜ロードバイク＞に魂をかける男子高校生たちの物語を描く『弱虫ペダル』。作者・渡辺航先生の完全書きおろしのオリジナルストーリーで贈る初の劇場版長篇アニメ『劇場版　弱虫ペダル』が8月28日より公開中！ クライマーキャス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_1526_s-800x533.jpg" /><br />
自転車＜ロードバイク＞に魂をかける男子高校生たちの物語を描く『弱虫ペダル』。作者・渡辺航先生の完全書きおろしのオリジナルストーリーで贈る初の劇場版長篇アニメ<strong>『劇場版　弱虫ペダル』</strong>が8月28日より公開中！</p>
<p>クライマーキャスト5人が登壇した完成披露試写会や、総北・京伏キャストの舞台挨拶、箱学・熊本台一キャストの舞台挨拶などの様子を、一気にまとめてお届けしちゃいます！　この記事だけの写真もありますよ。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/50628<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/50628" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>クライマーキャストにスペシャルゲストも登場！　完成披露試写会</h3>
<p>8月22日に行われた完成披露試写会に登壇したのは、山下大輝さん、森久保祥太郎さん、代永翼さん、柿原徹也さん、宮野真守さんというクライマー（役）メンバー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/31-497x800.jpg" /><br />
今回、映画初主演となる山下さんは「本編のアニメを約2年間近くやらせていただいて、その時は劇場版になるとは思っていなかったんですが、『弱虫ペダル』のイチファンとして、すっっっごく嬉しかったです！　本当に感無量です」とその気持ちを伝えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/41-533x800.jpg" /><br />
<strong>――2年前からの山下さんの成長ぶりはいかがですか？</strong></p>
<p><strong>森久保：</strong>TVシリーズのアフレコが終わって、久しぶりにこの劇場版でオールキャストが集って、いざ録るぞってなったら、やっぱり成長しちゃってたんですよ。なんか良い芝居しようとしちゃってて、「ダメダメダメ！　何ちょっと芝居しちゃってんの」って（笑）。</p>
<p><strong>山下：</strong>僕としても劇場版だから「よーしっ！やるぞ！」って気合入って（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/51-533x800.jpg" /><br />
<strong>――今回の作品は“魂の継承”がテーマとなっていますが、継承エピソードはありますか？</strong></p>
<p><strong>柿原：</strong>一番初めに『弱虫ペダル』が始まった時に、祥太郎さんも俺も、大輝にとにかく初主演だから、できるだけ僕達の全力のお芝居をぶつけて、それを見てもらって、後半に見せ場があるから、それをどういう風に大輝が継承するのかなぁってことをすごい話してたの。結果、最終回を迎えて、いい役者になったな、ってみれること自体が僕は嬉しかったし、それは全先輩たちが思っていることだと……思うんだな。（東堂風に締める柿原さん）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_9147-533x800.jpg" /><br />
<strong>森久保：</strong>あと僕ら40歳前後の世代は若い時に本当に先輩によく可愛がってもらって、これ以上無理です、ってくらい食べさせられたんです。その伝統が残っていて、今泉役の鳥海君とかに、（山下さんは）毎週毎週、もう無理ですってくらい食わされてたよな。若手をとにかく食わして太らせるっていうのは、継承したような気がします。</p>
<p><strong>――『弱虫ペダル』の魅力は改めて何だと思いますか？</strong></p>
<p><strong>山下：</strong>彼らがひとつの目標に向かって戦いに行くっていう熱さがあって、一人一人が主人公みたいな作品だと思うんです。それぞれのドラマがあって、それぞれの想いがぶつかり合うっていうところに、僕自身見ていて魂が揺さぶられてジーンと熱くなったり、涙が出たり、本当に応援して「がんばれ！」って声が出ちゃうくらいグサッときましたね。そういうところが魅力かなって思います。</p>
<p>また、今回の映画の舞台は熊本ということで、劇中で熊本弁のキャラを演じた宮野さんは、方言の“もっこす”をコメントに挟みまくり。（小川直也さんのハッスルハッスルを真似て）「もっこすもっこす！」を登壇キャストと会場一体になって行う場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_9183-533x800.jpg" /><br />
<strong>――今回宮野さんは熊本弁にも挑戦して、初もっこすだったんですよね。</strong></p>
<p><strong>宮野：</strong>はい、初もっこすしたんですー！　事前に田浦役の田尻さんに方言指導の音源をいただいて練習して、現場でも横で教えてくださったので、自分なりにはすんなり入っていけたんじゃないかなと、おもっこす。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_9181-533x800.jpg" /><br />
そんな宮野さんですが、劇場版から初参加となって緊張していたそう。しかし、原作の魅力に引きこまれ、楽しい現場になったのだとか。</p>
<p><strong>宮野：</strong>お話をいただいてから原作を読んだのですが、面白すぎて一気に読んでしまって、涙なくしては読めない展開ばかりで、本当に泣きもっこすして。いつの間にか大ファンになっちゃってて。そんな大ファンの僕が収録現場に行けたということがとても嬉しくて、「あ！　本物の坂道くん!?　“はい!!”って言ってる！」みたいな（笑）。そんな僕自身が幸せな時間を収録で過ごさせていただいたものを映画として実際に観た時は、やっぱり感動的でした！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_1462-533x800.jpg" /><br />
そして、映画にも登場している熊本のゆるキャラ「くまモン」がサプライズゲストとして<strong>自転車に乗って</strong>登場！　自分で自転車をこいで走るくまモンに、キャストのみんなも「ウソでしょ!?」「くまモン自転車乗れるんだ」と驚きの声をあげます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/21-669x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/16-800x573.jpg" /><br />
熊本台一高校ではなく、主人公・坂道の総北高校のジャージ姿のくまモンに、「いや、熊本！　総北着てきちゃった」とツッコミを入れる宮野さん。</p>
<p>くまモンの驚きの登場でさらに盛り上がった会場には、実は作者の渡辺先生も総北ジャージ姿で訪れており、集ったファンから大きな声援を受けていました！</p>
<h3>総北・京伏メンバー　舞台挨拶</h3>
<p>8月30日は、チーム総北キャスト・山下大輝さん、鳥海浩輔さん、福島潤さん、安元洋貴さん、森久保祥太郎さん、伊藤健太郎さん、京伏キャスト・遊佐浩二さん、野島裕史さんの8名が登壇し、公開記念舞台挨拶が行われました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/DSC_3623-800x533.jpg" /><br />
「（収録は）みんなが顔を揃えるのは難しいかな、と思っていたんですが、当日はメンバーが揃って収録出来たのが嬉しかったですね」と感慨深げにアフレコを振り返った安元さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/DSC_3553.jpg" /><br />
トークが盛り上がる中、森久保さんから山下さんへ、映画初主演の記念として、本編内の巻島が「自転車は楽しいか？」と問いかけるセリフに引っかけ、“これからも役者として、さらに日頃の自転車ライフを楽しく送ってほしい”というメッセージを込めて、坂道の着用モデルを再現したヘルメットを贈呈！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/DSC_3609.jpg" /><br />
キャラクター同様に先輩からあたたかいサプライズを受けた山下さんは「凄くうれしい！　本当にありがとうございます!!」と、予期せぬプレゼントに壇上を駆け回り、感謝の気持ちを表現。</p>
<p>山下さんは、「まさかこんなサプライズがあるなんて思ってもいませんでした。感激のあまり言葉もありません。この劇場版は、これまでみなさんにいただいていた元気や想いを返すつもりで、全力で演じさせていただきました。色んなものが詰まった作品ですので、視点を変えて何度も観ていただいて、楽しんでいただけたらなと思います」と喜びと映画への想いを伝え、挨拶を締めました。</p>
<h3>箱学・熊本台一メンバー　舞台挨拶</h3>
<p>9月6日には、総北高校のライバルであるチーム箱学キャストの代永翼さん、前野智昭さん、吉野裕行さん、柿原徹也さん、日野聡さん、阿部淳さん、そしてチーム熊本台一キャストの宮野真守さん、田尻浩章さんの8名が登壇し、舞台挨拶を実施。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_3297-800x533.jpg" /><br />
映画の感想を聞かれた代永さんが、「プライベートで小野田坂道役の山下大輝くんと、ある劇場に観に行ったのですが、山下君は隣で泣いていて、そして僕も泣いてしまいました。劇場版で新たなキャラクターを迎えられて嬉しかったですし、迫力のあるスクリーンで『弱虫ペダル』を観ることができて興奮しました」と劇中ではライバルである山下さんと一緒に映画を観たエピソードを披露！</p>
<p>続いて、柿原さんがアフレコを振り返って「僕が演じる東堂は3年生。引退する先輩として、後輩に何かを残せるように演じる事を心がけました。特に、僕の演じる東堂にとって特別な後輩である真波を、包み込んであげられる様な演技を目指していました」と出演するにあたっての想いを明かし、本編同様に息の合ったチームワークに会場は大いに盛り上がりました。</p>
<p>また、『弱虫ペダル』のWebラジオ番組の名物コーナーで、ロードバイク初心者のアニメキャストにオススメロードバイクを紹介する「チャリネットハコガク」番外編がスタート。</p>
<p>映画で初参加となった宮野さんにロードバイクの楽しさを知ってもらおうと用意したのは、映画本編で宮野さん演じる吉本進が乗っているロードバイクのブランドのモデルになった「CERVERO(サーヴェロ)」のバイク。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_3258-533x800.jpg" /><br />
魂を込めて演じたキャラと同じモデルのロードバイクを目の前に、キャスト陣からロードバイクの魅力を十二分に伝えられた宮野さんが買うかどうかの決断を迫らると、「買いますん！」と宣言。「どっち!?」とツッコミが飛ぶ中、「凄くかっこ良くて本当に欲しいけど、ちょっと考えさせてください」と、即購入には至らなかったものの、宮野さんの前向きな反応に他のキャスト陣は満足した笑みを浮かべました。</p>
<p>最後に、代永さんが「この映画のテーマは想いを繋ぐ“継承”なのですが、もっと先輩達と一緒に走りたい、先輩の背中ってこんなに大きいんだなと思える作品になりました。この想いを途絶えさせないよう、是非皆さんの周りの方にもお勧めして頂けると嬉しいです」と会場のファンにメッセージを送り、本イベントは幕を閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/ypmovie_poster-565x800.jpg" /><br />
先輩から後輩への継承……。冒頭から坂道や巻島の葛藤が描かれ、見続けてきたファンにはグッと込み上げてくるものがあるだろう、このオリジナル劇場版。</p>
<p>山下さんが<strong>「この映画を観て、僕自身、巻島さんをもっっっと好きになりました！」</strong>とコメントしたように、坂道と巻島、そして他の先輩後輩、ライバルたちの絆をぜひ見届けてください！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/81-800x508.jpg" />
<p><strong>『劇場版 弱虫ペダル』大ヒット公開中</strong><br />
<a href="http://yowapeda-movie.com/" target="_blank">http://yowapeda-movie.com/</a></p>
<p>配給：東宝映像事業部</p>
<p>（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／劇場版弱虫ペダル製作委員会</p>
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		<title>トマトディップで味わう「モスじゃがチップス」　“くまモン”がトマトを高らかに掲げてアピール！　</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 14:36:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[昨年11月に発売した注文を受けてから揚げて提供する、モスバーガーのポテトチップス「モスじゃがチップス」をご存知ですか？　「モスじゃがチップス」は14時からクローズまでの時間限定で提供しています。じゃがいもの加工方法に工夫 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/fc22af2d19d066856c60efd47ebfd0aa.jpg" /><br />
昨年11月に発売した注文を受けてから揚げて提供する、<strong>モスバーガーのポテトチップス「モスじゃがチップス」</strong>をご存知ですか？　「モスじゃがチップス」は14時からクローズまでの時間限定で提供しています。じゃがいもの加工方法に工夫をし、モスオリジナルの厚みにすることでザクザクとした食感とじゃがいもの風味を楽しめる、モスオリジナルのポテトチップスは、素材のおいしさが引き立つようにパタゴニア・ソルトのみをふりかけ、シンプルに仕上げられています。そんな「モスじゃがチップス」にディップソースがついた<strong>「モスじゃがチップス トマトディップソース付き 熊本県産トマト 40％使用」</strong>が登場。</p>
<p>「モスじゃがチップス トマトディップソース付き 熊本県産トマト 40％使用」は、今年4月に熊本県内に設立した農業生産法人・株式会社モスファーム熊本のトマト収穫を記念して作られた商品。「モスファーム熊本」など県内で採れたトマトを使用したオリジナルソースをつけて「モスじゃがチップス」を楽しむことができます。</p>
<p>今回のディップソースは、トマトにトマトピューレー、白ワインビネガー、ガーリックペースト、オリーブオイルなどを混ぜ合わせた、さっぱりとした酸味が特徴のオリジナルトマトソース。商品全重量の40％に、「モスファーム熊本」で採れたトマトなど、熊本県産のトマトを使用しています。トマトの旨みと酸味のバランスの良い、さっぱりとした味わいで、フライにしたチップスをすっきりと食べることができる、トマトディップソースが誕生しました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/f7ebf9a0d05a3de538854891cbb1aaff.jpg" /><br />
パッケージにはお馴染みの熊本のご当地キャラクター「くまモン」がデザインされ、熊本県産のトマトを使用していることをアピール！　トマトを高らかに掲げた“くまモン”が愛らしい、オリジナルパッケージです。<br />
本商品は、2013年12月26日（木）から全国のモスバーガー店舗にて販売。カリッと揚げたてのポテトチップスとトマトディップのハーモニーを早く味わいたい！</p>
<p><strong>【モスじゃがチップス トマトディップソース付き 熊本県産トマト 40％使用】</strong><br />
価格：280円<br />
販売期間：2013年12月26日（木）～2014年3月下旬 ※期間限定<br />
販売時間：14時～クローズまで ※時間限定（店舗により終了時間は異なります。）<br />
販売店舗：全国のモスバーガー店舗（一部店舗除く）<br />
※テイクアウト可</p>
<p><strong>モスバーガー</strong><a href="http://www.mos.co.jp/index.php">http://www.mos.co.jp/index.php</a></p>
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		<title>倖田來未のミュージックビデオも選出！15周年を迎えた『ショートショートフィルムフェスティバル＆アジア』各賞発表</title>
		<link>https://otajo.jp/16232</link>
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		<pubDate>Fri, 31 May 2013 13:46:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[くまモン]]></category>
		<category><![CDATA[倖田來未]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[蜷川実花]]></category>

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		<description><![CDATA[現在開催中のアジア最大級の国際短編映画祭『ショートショートフィルムフェスティバル＆アジア』（以下『SSFF＆ASIA』）。1999年に俳優の別所哲也が創設者となって誕生。2013年で15回目を迎え、&#8221;Anni [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/DSCF9780.jpg" />
<p>現在開催中のアジア最大級の国際短編映画祭<strong>『ショートショートフィルムフェスティバル＆アジア』</strong>（以下『SSFF＆ASIA』）。1999年に俳優の別所哲也が創設者となって誕生。2013年で15回目を迎え、&#8221;Anniversary&#8221;をテーマに特別プログラムを実施しています。<br />
数々の部門賞がある『SSFF&amp;ASIA』ですが、その中からミュージックShort部門シネマチックアワードやモエスターアワード、観光映像大賞、話題賞、特別賞が2013年6月9日のアワードセレモニーに先駆けて発表になりました。</p>
<p>この日メディアの注目を集めたのは、<strong>倖田來未</strong>と<strong>蜷川実花</strong>監督の登場。倖田がhideの名曲「ピンクスパイダー」をカバー、安野モヨコさんの未完作『バッファロー５人娘』（祥伝社）の世界観をモチーフにして、カラフルな蜷川ワールドが展開されたUULAのミュージックビデオ『ピンクスパイダー inspired by バッファロー５人娘』がシネマチックアワードを受賞。別所からトロフィーを渡されました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/DSCF9730.jpg" />
<p>純白でバストと美脚がチラリと見えるセクシーなドレスで登場した倖田。出産後のはじめての撮影だったといい、「緊張しました。ヒールを履いたのは1年ぶりで、アクションシーンもあって足元がクラクラしてました」とエピソードを披露。「蜷川さんははっきりとアドバイスして頂いて楽しくできました」と振り返ります。<br />
蜷川監督は「ドラマの斎藤工くんのキスシーンの部分は、本番前に『がっつりいっちゃって！』とこっそり話して、思いっきりキスしてもらいました。周りのスタッフはどよめいていましたね」と笑い、「この賞をきっかけに、もっと多くの人たちにこのミュージックビデオを見て貰えたらと思っています」とメッセージを送りました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/DSCF9803.jpg" />
<p>次に、みうらじゅんさんと安齋肇さんが1997年に結成し、頼まれもしないのに都道府県を訪れ、勝手に観光ポスターとご当地ソングを作るという『勝手に観光協会』が観光映像大賞特別賞に選ばれ、プレゼンターとして熊本県のゆるキャラ・くまモンが登場。<br />
「自分がどうしてここにいるのか分かっていない」というみうらさん。熊本を訪れた思い出について尋ねられると、「熊本の人は礼儀ただしい。車の駐め方について怒られた」と話して司会者を困らせ、安齋さんも「ご当地の料理が全部おいしいとは限らない。けれど、不味いものだとしてもおかげで行ったことを忘れない」と語って苦笑を誘っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/DSCF9839.jpg" />
<p>観光映像大賞に選出されたのは、有吉弘行や西城秀樹が出演している広島県の観光キャンペーンPV『おしい！広島県 THE MOVIE』。広島県出身でもある西城に観光庁から表彰状が手渡されました。<br />
会場には「おしい委員」を務める広島県のゆるキャラ・ブンカッキーも来場。タスキが落ちてきてしまうハプニングもありましたが、無事に記念撮影をすることができました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/DSCF9846.jpg" />
<p>シャンパンブランドのモエ・エ・シャンドンが未来を担う映画業界の才能に対して贈るモエスターアワード。不可思議な装いで武器を手にせず銀行を襲撃する強盗を描いた『LOOT 泥棒』を発表した、南アフリカ・ヨハネスブルク出身のグレッグ・ロムに授与されました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/DSCF9899.jpg" />
<p>毎年、日本のショートフィルム文化の発展・普及に貢献した作品・人物に贈られる話題賞には、ショートフィルム『３G』を制作、ドラマ『GOOD LUCK!!』や映画『のぼうの城』に出演している俳優の中尾明慶に決定。プレゼンテーターの石井竜也監督よりトロフィーを渡されました。<br />
『３G』はGentle（ジェントル）・Go-in（強引）・Gap（ギャップ）が、3Kに変わるモテる男の要素だとして、コンパで実践するというストーリー。「13分の作品ですがほんとうに大変でした」と強調した中尾には、石井監督が「監督をしてみて作る側の気持ちが分かった？」など際どい質問を連発してタジタジにしていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/DSCF9927.jpg" />
<p>そして、第66回カンヌ国際映画祭でコンペティション部門の審査員を務めたばかりの河瀬直美監督が登場。映像業界に貢献した作品・人物を贈る特別賞に選出、『SSFF＆ASIA』でも上映歴があるということもあって感無量の表情を浮かべていました。<br />
「ショートショートは、短いから何を撮るかだけでなく、何を捨てたのかも重要」と映像論を展開した河瀬監督。カンヌでパルム・ドールに輝いたアブデラティフ・ケシシュ監督の『La vie d&#8217;Adèle』を引き合いに出し、「今回は満場一致で、私も観た瞬間にこの作品がパルム・ドール取るなと思いました。出自が違うスティーヴン・スピルバーグと私でも意見が合うというのは、良いものは良いということです」という言葉を、会場に集まった『SSFF＆ASIA』に発表した監督達が真剣な表情で聞き入る姿が見られました。</p>
<p>『SSFF＆ASIA』は、東京スカイツリータウン・六本木・原宿・表参道・横浜で2013年6月16日まで開催。今後、インターナショナル部門やアジアインターナショナル部門、ジャパン部門といったオフィシャルコンペティション、デジタルハリウッドがサポートするCGアニメーション部門、地球温暖化問題をはじめとする環境に関する作品を対象にした「地球を救え！」部門の発表も控えています。<br />
また、2013年6月4日は&#8221;ショートフィルムの日&#8221;として全プログラムを無料観賞になるのもうれしいところ。『ドンキホーテを殺した男』のテリー・ギリアム監督の新作ショートフィルムなど、マニアも唸らせるラインナップになっており、映画ファンならば足を運ぶ価値がありそうです。</p>
<p><strong>SHORT SHORTS FILM FESTIVAL &amp; ASIA 2013</strong><br />
<a href="http://www.shortshorts.org/">http://www.shortshorts.org/</a></p>
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		<title>東京・丸の内にくまモンが来襲！『くまもとフェア（Kumamoto in the House）』開催中</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 10:44:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
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		<category><![CDATA[くまモン]]></category>
		<category><![CDATA[ゆるキャラ]]></category>

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		<description><![CDATA[地方各地のゆるキャラの中でも人気の高い、熊本のくまモン。2011年3月の九州新幹線全線開業をきっかけに誕生し、熊本県の営業部長にも就任。現在では日本全国で熊本をPRすべく忙しい日々を送っています。 そんなクマもんが、東京 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/kumamon-02.jpg" />
<p>地方各地のゆるキャラの中でも人気の高い、熊本の<strong>くまモン</strong>。2011年3月の九州新幹線全線開業をきっかけに誕生し、熊本県の営業部長にも就任。現在では日本全国で熊本をPRすべく忙しい日々を送っています。<br />
そんなクマもんが、東京・丸の内の新丸ビル7Fの飲食店ゾーン(marunouchi)HOUSEで開催されている<strong>『くまもとフェア（Kumamoto in the House）』</strong>の応援のためにやってくる予定になっています。</p>
<p>『くまもとフェア』は2013年1月29日から2月9日までの開催。期間中、TOKYO SOUL STATIONが熊本の焼酎BAR「天真爛漫」として営業するのをはじめ、熊本出身のスタイリスト馬場圭介さんと島津由行さんによるDJイベントや、熊本に縁があるファッションのトレンドリーダーによるトークセッション「わさもん会議 in the HOUSE」、焼酎文化について学べる「もっこす会議 in the HOUSE」が予定されています。<br />
また、希少な『あか牛』や日本最大級の地鶏肉『天草大王』、熊本産のトマトを使ったオリジナルメニューが用意され、熊本の食を堪能することができます。</p>
<p>肝心のくまモンですが、サイトによれば2013年2月1日の11時と19時に「出没？」とのこと。「だれかをハッピーにしたい」というくまモンに会うついでに、熊本の名産品を触れてみるのも楽しそうです。</p>
<p>くまもとフェア Kumamoto in the House   (marunouchi) HOUSE<br />
<a href="http://www.marunouchi-house.com/event/2013/01/841/">http://www.marunouchi-house.com/event/2013/01/841/</a></p>
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