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	<title>オタ女しょこたん &#8211; オタ女</title>
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		<title>映画『ラブ＆ピース』中川翔子インタビュー「人間が死ぬまでずーっと探し続ける“愛”を描いている」</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 10:12:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[しょこたん]]></category>
		<category><![CDATA[ラブ＆ピース]]></category>
		<category><![CDATA[中川翔子]]></category>
		<category><![CDATA[園子温]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[『新宿スワン』が大ヒット中、『リアル鬼ごっこ』『みんな！エスパーだよ！』と公開待機作にも期待が高まる、園子温監督。ものすごいハイペースで映画を撮っている園監督ですが、中でも「この作品は俺の魂の集大成だ」と語る『ラブ＆ピー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/IMG_4054_f-533x800.jpg" /><br />
『新宿スワン』が大ヒット中、『リアル鬼ごっこ』『みんな！エスパーだよ！』と公開待機作にも期待が高まる、園子温監督。ものすごいハイペースで映画を撮っている園監督ですが、中でも「この作品は俺の魂の集大成だ」と語る『ラブ＆ピース』が、現在大ヒット公開中。</p>
<p>『ラブ＆ピース』は、園監督の新境地となる怪獣特撮映画。初の特撮技術を用いて演出し、崩壊する東京の街に巨大化した“LOVE”＝愛の怪獣が現れるという奇想天外な設定ながら、『トイ・ストーリー』の様な心が切なくなる描写多々！　それでいて、自分に自身の無い一人の男が繰り広げるラブストーリーでもあり、これまで観た事の無い不思議な映画なのです。園監督作品なのに泣けるという、この衝撃。</p>
<p>本作で、物語で重要なキャラクターとなるお人形のマリアの声を演じたのは中川翔子さん。タレントや歌手のみならず、女優や声優としても活躍中のしょこたんですが、本作でも素晴らしい声の演技をしています。事前に知っていなければ、エンドロールでビックリするレベルの自然さは、個人的にも感動しました。今回はしょこたん本人に映画についてインタビュー。色々とお話を伺ってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/IMG_4052_f-800x533.jpg" /><br />
<strong>―本作、園監督らしい個性的なストーリーの中に優しさと温かさがあって、思わずほろりとしていまいました。中川翔子さんは映画をご覧になっていかがですか？</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>もうもう涙腺崩壊で、泣いてしまって、あの園子温監督の作品ですよね！？　と驚きましたね。園監督の作品って観る度に感じ方が変わってきますよね。私は『冷たい熱帯魚』が大好きなのですが、最初は「なんて恐ろしい映画なんだ……」と思っていたのが、段々登場人物達が愛しくなっていくし、悲しくもなっていくという。『ラブ＆ピース』も観る度に感想が変わる作品だなと思いました。</p>
<p><strong>―確かに、観る人の性別や年齢、状況によっても感想は違うし、観るタイミングでも変わりそうです。</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>捨てられた動物やおもちゃ達には心があるって、切なくなってしまいますよね。今回声を担当させていただいたのは、お人形のマリアなのですが、思い出した事があるんです。子供の頃、マリアの様なフランス人形が家に飾ってあったのですが、それが怖くて母に捨てる様に頼んだんですね。そうしたら、それをゴミ捨て場で見つけた祖母が家に持って帰ってきて、「怖い！家に戻ってきた」ってまた捨てちゃったんです。今思うと本当に申し訳無いなって。子供の頃って物を捨てる事の意味があまり分からないんですよね。だから、『ラブ＆ピース』を子供が観れば物を捨てるという事の意味に気付くと思うし、大人が観れば私の様に過去の思い出や経験を反省すると思いますね。</p>
<p><strong>―人間の自分勝手な行いを反省するというか、考えさせられますよね。</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>亀のピカドンがご主人の鈴木さんの夢が叶う様にずっと頑張って、夢が叶えば叶うほど自分が辛くなるのに、それでも頑張るという姿を見ていると、愛猫のマミタスを思い出して涙がこぼれました。マミタスも、私がお尻を骨折した時、ずっとそばに寄り添ってくれて。そんな生き物達のご主人を想う優しい気持ちが映画からにじみ出ていますよね。 </p>
<p><strong>―園監督作品は『TOKYO TRIBE』に続けてになりましたが、もともと監督の作品のファンだったそうですね。</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>園監督の作品は大好きですし、自宅が『冷たい熱帯魚』に登場する熱帯魚店の近くという事もあって、ずっといちファンだったので、まさか自分が出していただく事になるとはと。最初は信じられない想いでしたね。『TOKYO TRIBE』は「ヌンチャクを振っていいよ」という事だったので、中学から使っている自前のヌンチャクを使いました。ブルース・リーのトラックスーツも、市販の物だと色が薄かったり濃かったりするので、VHS版の『死亡遊戯』と同じ色にオーダーメイドで染めた物を持参して……。とにかく出させていただく事が嬉しすぎて、もう大興奮でした！</p>
<p><strong>―私『TOKYO TRIBE』観ているのですが、中川さんのトラックスーツの色に注目してまた見直します！</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>ぜひぜひ、ありがたきお言葉です！　今回もう一度お話をいただけて、しかも声のお仕事という事でとても嬉しかったです。『ラブ＆ピース』というタイトルを聞いた時は、園さんの事ですから、タイトルとは逆をいく血まみれの恐ろしい作品なのかな？　などと想像しましたが、まさかこんなに優しくて、温かくて、切なくて、深く感動するお話だとは。人間が死ぬまでずーっと探し続ける「愛」を描いていて。私自身、まだ子孫もいないですし、「愛クエスト」の一歩を踏み出したばかりという感じで、「愛」の意味も知らないのかもしれない。愛ってなんだろう、愛ってどうやって知るんだろう、ってすごく考えさせられました。</p>
<p><strong>―二度目の現場という事で、収録も和やかに出来ましたか？</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>そうですね、色々お話出来て楽しかったです。一緒にお弁当食べた時も「僕は『ベイブ』が好きなんだよね。生き物達が大切にされる世の中であって欲しいよね」といったお話をしていて、本当に純粋でピュアな方なんだなとキュンとしました。この映画は特に“オーガニックスタイル”で撮影したとおっしゃっていて。オーガニックスタイルって何だろうと思ったのですが（笑）。優しい、穏やかな気持ちで撮ろうと。その優しさが映画からにじみ出ていますよね。</p>
<p><strong>―今回は声の出演ですが、実写の演技との違いはどんな所を意識しましたか？</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>声の出し方はすごく迷いましたね。アニメでは無くて、特撮ですし、撮影現場には西田敏行さんしかいなくてマリア達は後から合成されるという事で。園監督が25年温めてきた物語であり、『トイ・ストーリー』の様な、ティム・バートン作品の様な温かさがあり、という大切な作品だからこそプレッシャーはありました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/IMG_0891_f-800x533.jpg" /><br />
<strong>―マリアの優しくて女の子らしくて、でも傷ついている……という難しい役柄と中川さんの声がピッタリで。しかも“しょこたん感”も無く、とても心地良い声でした。</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>ありがとうございます、そう言っていただけるとホッとします。自分自身がアニメや特撮を見ていて、声を演じている方の顔が浮かんでくるのって嫌だなと思っているので、とにかく“しょこたん感”が出ない様に心がけています。今回、犬山犬子さんと一緒に収録させていただいた事も嬉しかったですね。これまでもポケモンでご一緒した事はあったけど、別の収録だったので。</p>
<p><strong>―個人的にも中川さんの声のお仕事が大好きなので、これからも色々な作品でお聞きしたいです。</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>ありがたい事に、最近声のお仕事をいただく事が多くて。セーラームーン、ドラゴンボール、ドラクエ、ポケモン、ラプンツェルなど自分が子供時代から愛している作品に携われるという事が夢の様でもあり。その幸せを噛みしめて、表現しながら、次の世代のちびっ子達にアニメや映画の素晴らしさを伝えていけたらなと思っています。</p>
<p><strong>―この映画もそれこそ、お父さんお母さんがちびっ子連れで行っても良いですよね。</strong></p>
<p>中川翔子：本当にそう思います！　私もいつか孫と一緒に『ラブ＆ピース』を観たいです。ちびっ子から大人まで、女子も男子も皆が楽しめて、その後語りたくなる映画です。特撮技術も素晴らしいのでぜひ映画館でみてください。このCG全盛の時代に、昔ながらの特撮技術を使っているのは感動です。日本でしか出来ない特撮技術をよくぞやってくださった！　って。</p>
<p><strong>―今日はどうもありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/IMG_4065_f-533x800.jpg" /><br />
（撮影：wosa）</p>
<p><strong>園子温監督 映画『ラブ＆ピース』予告編 </strong><br />
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=S_oDoGIVifU" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=S_oDoGIVifU</a></p>
<p><strong>【ストーリー】</strong></p>
<p>2015年夏。来るオリンピックに向けて盛り上がる東京の街。 楽器の部品会社で働くサラリーマン・鈴木良一(長谷川博己)は、以前はロックミュージシャンを目指していたが挫折し、それ以来うだつのあがらない毎日を過ごしていた。同僚の寺島裕子(麻生久美子)に想いを寄せているが、小心者すぎてまともに話すこともできない。ある日、良一はデパートの屋上で一匹の ミドリガメと目が合い、運命的なものを感じる。良一は、その亀にピカドンと名前をつけてかわいがるが、 会社で同僚にからかわれピカドンをトイレに流してしまう。すぐに後悔し失意の良一だったが、ピカドン がその後下水道を通り地下に住む謎の老人に拾われたことにより、良一にはその後には思いもよらない超展開が待っていた。</p>
<p>(C)「ラブ＆ピース」製作委員会</p>
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		<title>「2次元と3次元の時空を超えた美しさ」しょこたん男装モデルに大興奮！　『ヌイグルマーZ』ロリータ大集合試写会レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/33930</link>
		<comments>https://otajo.jp/33930#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Jan 2014 11:32:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[AKIRA]]></category>
		<category><![CDATA[しょこたん]]></category>
		<category><![CDATA[ヌイグルマーZ]]></category>
		<category><![CDATA[中川翔子]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[青木美沙子]]></category>

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		<description><![CDATA[いよいよ1月25日(土)より全国公開となる映画『ヌイグルマーZ』。主演・中川翔子、原作・大槻ケンヂ、キャラクターデザイン・鶴巻和哉/コヤマシゲトなど、豪華クリエイター達が参加している事でも話題となっている本作が「ロリータ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/a35bef35b0cfc7af7482c23db584fbd1.jpg" /><br />
いよいよ1月25日(土)より全国公開となる映画『ヌイグルマーZ』。主演・中川翔子、原作・大槻ケンヂ、キャラクターデザイン・鶴巻和哉/コヤマシゲトなど、豪華クリエイター達が参加している事でも話題となっている本作が「ロリータファッション集合試写会」を開催。中川翔子さん、日本ロリータ協会の会長を務めるモデルの青木美沙子さん、男装ゴスロリモデルでカリスマ的人気を誇る、AKIRAさんが登壇しました。</p>
<p>本作のポスタービジュアルでも中央に配されている劇中で中川翔子さん演じる夢子（通称：ダメ子）。何をやってもドジばかりなダメ子はブースケと出会い、少しずつ自分を変えていきます。そんな変化の象徴「好きなものは好きで良いんだ！」というメッセージも込められているダメ子の劇中の華やかなロリータファッションは本作の象徴するものとなっています。</p>
<p>中川翔子さんは会場を見渡して「女の子いっぱい、夢いっぱい、ピンクいっぱい、愛いっぱい！　ロリータ天国ばんざい！！　テンションも、血圧も、血糖値も、貪欲汁も全てがMAXアップでございます！」と大興奮。「今日は劇中で着用した宇宙に一着しかないBaby, The Stars Shine Brightを着させていただいています。好き過ぎて撮影の時以外も着ていて、ちょっとヨレヨレになって来ちゃいましたが、ゾンビ達とのアクションシーンとかカレーを投げたりする危険なシーンでも衣装だけは死守しないと！と思い一滴たりとも汚さずにやってきました」と衣装への愛を語りました。</p>
<p>そして、青木美沙子さんとAKIRAさんの登壇。ここからは、しょこたん×青木美沙子×AKIRAのトークをご紹介します。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/e803977f77ef1366a07503960f786ed0.jpg" /><br />
<strong>中川：</strong>美しい！可愛い！カッコいい！！幸せすぎて頸動脈がとまりそう！！</p>
<p><strong>青木：</strong>ロリータモデルで看護師の青木美沙子です。よろしくお願いします。しょこたんさんが花柄の衣装なので、私は苺と花柄にしてみました。（場内からカワイイ！の歓声あがる）</p>
<p><strong>中川：</strong>宇宙で唯一無二の肩書きですね！劇中でダメ子はロリータファッションに目覚めて自分が変わっていくのですが、きっかけになった雑誌にも青木さんが登場されているんです！可愛すぎて誘拐して玄関に飾りたいくらいです！</p>
<p><strong>青木さん：</strong>ありがとうございます。</p>
<p><strong>AKIRA：</strong>KERA！で読者モデルをやりながら、DISACODEというバンドでボーカルをやっているAKIRAです。今日は可愛い子がいっぱいいてとても嬉しいです。よろしくお願いします。劇中の武田さんを意識した衣装で来ました。（場内からカッコイイーと歓声あがる）</p>
<p><strong>中川：</strong>キャー！目も合わせられないくらいカッコいい！結婚してください！！2次元と3次元の時空を超えた美しさです！！5000年くらい横顔を眺めていたいです！</p>
<p><strong>MC:</strong>お二人は作品を既にご覧になっていますが、いかがでしたか？</p>
<p><strong>青木：</strong>すごいゴージャスな衣装を着ながら、自転車に乗ったりアクションをやられていて大変そうでしたが、ものすごく似合っていて、とても可愛かったです。ロリータで人生が変わった人も多いと思うので、この作品とリンクするところはたくさんあると思います。</p>
<p><strong>中川：</strong>ありがとうございます！フワフワしているので、アクションの時振り向くと衣装が3秒後についてくるみたいな感じでした（笑）。「ロリータって戦闘服」という青木さんの言葉はすごいですよね！全身レベルアップさせてくれるこの言葉は『ヌイグルマーZ』にぴったりだと思います！</p>
<p><strong>AKIRA：</strong>劇中で武田梨奈さんが男装したり、中川さんが男装したりするシーンが出てきますが、中川さんの学ラン姿、とても似合っていました。他の格好もみたいですね。</p>
<p><strong>中川：</strong>男装大丈夫でしたか？ありがとうございます！眉毛の太さとか、髪の毛の感じで男の子に見えるんだな！と感じました。ダメージ男子萌えなので、梨奈ちゃんの男装で白米何杯でも食べられます！</p>
<p><strong>AKIRA：</strong>前髪命ですね（笑）。</p>
<p><strong>MC:</strong>この世の素敵がたくさん詰め込まれている、本作の見所をお願いします。</p>
<p><strong>中川：</strong>ロリータ、ファッション、アクション、ゾンビ、そして可愛い女の子がいっぱい出てきて、一生モノの友情が描かれています。クマと合体するファンタジーだけど特撮という私の大好きなジャンル、そしてヌンチャクアクション、愛と素敵が詰まったカオスムービーになっています！女の子の好きなものに対する情熱と友情が爆発する宇宙の素敵が詰まった映画ですので皆さん、楽しんで観てください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/main_large.jpg" /><br />
<strong>『ヌイグルマーZ』</strong><br />
■出演：中川翔子、武田梨奈、市道真央、猫ひろし、高木古都、北原帆夏、ジジ・ぶぅ、斎藤工、平岩紙<br />
■監督：井口昇<br />
■原作：大槻ケンヂ「縫製人間ヌイグルマー」<br />
■脚本：井口昇／継田淳<br />
■ヌイグルマーデザイン：鶴巻和哉／コヤマシゲト<br />
■劇中歌：特撮<br />
■音楽：福田裕彦<br />
 ■企画・制作／ガンジス<br />
■配給：キングレコード／ティ・ジョイ</p>
<p><a href="http://ngz-movie.com/">http://ngz-movie.com/</a></p>
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		<item>
		<title>“マミタスを抱いた真希波”にしょこたん大興奮！　「エヴァンゲリオン×mmts」コラボ第2弾が新登場</title>
		<link>https://otajo.jp/8533</link>
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		<pubDate>Wed, 25 Mar 2026 03:25:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[アパレル]]></category>
		<category><![CDATA[エヴァンゲリオン]]></category>
		<category><![CDATA[しょこたん]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>

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		<description><![CDATA[しょこたんこと中川翔子さんがプロデュースするファッションブランド「mmts（マミタス）」が『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』とコラボしたアイテム第2弾が新発売。4日、東京・原宿にある「EVANGELION STORE TOKY [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC07076.jpg" /><br />
しょこたんこと中川翔子さんがプロデュースするファッションブランド「mmts（マミタス）」が『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』とコラボしたアイテム第2弾が新発売。4日、東京・原宿にある「EVANGELION STORE TOKYO-01」にて発表会が行なわれ、真希波・マリ・イラストリアスが中川さんの愛猫マミタスを抱いたイラストTシャツなど、4つのアイテムがお披露目されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06991.jpg" /><br />
「mmts」は、中川さんがプロデューサーとして「自然体で着たい・身につけたいもの」をコンセプトに企画・デザインを行なうオリジナルブランド。猫、リボン、きらきらなど中川さんが好きなものをギュっとつめこんだ、キュートなデザインが若い女性の支持を集めています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC07043.jpg" /><br />
発表会に登場した中川さんは<strong>「私の大好きなエヴァとファッションと猫とピンクという大大大好きな物ばかりが、集まってシンクロ率200%のとんでもないビッグバンが起こりました！！」</strong>といきなり大興奮。</p>
<p><strong>「小学校の時にエヴァを観て衝撃を受けて、大好きなアスカと同じ14歳になった時はエヴァで社会の厳しさ、大人の汚さを知り、そして気付けば最年長のミサトさんと同じくらいの年齢になり、ずっとずっとエヴァが大好きです」</strong>と熱い想いを明かし、<strong>「もう今回のコラボは本当にありえないミラクルな出来事で死んでもいいくらい嬉しいのですが、『Q』を観るまでは死ねません！」</strong>と話題は『ヱヴァンゲリヲン新劇場版：Q』へ。</p>
<p>アスカが一番好きなキャラクターであるという中川さんは劇場版の見所について「アスカの命の行方ですね」と即答。前作『波』で流れた予告編にて、チラっとうるつ眼帯姿のアスカについても気になって仕方が無いそうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC07014.jpg" /><br />
「エヴァンゲリオン×mmts」コラボ第2弾は、ロンギヌスの槍を総柄にしたカーディガン、ふわふわもこもこの肌触りでネコ耳としっぽが付いたリュックなど、今回も個性的なラインナップ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/921dbca50aec6eb2017c2042dad45894.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/88fe4ad9a39df4a3a6c9c3c7905d30f8.jpg" /><br />
中川さんが特に大興奮で紹介してくれたのは、劇場版のキャラクター、真希波・マリ・イラストリアスがマミタスを抱いて、頬をちょっと赤らめた書きおろしイラストがプリントされたTシャツとバッグ。<strong>「千葉で拾った雑種のマミタスがこんな素敵なイラストになって登場するなんてすごいです！　本当に嬉しいです！」</strong>とすっかりお気に入りの様です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/7fa194ee1d053c98353fb4ed825e89c2.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/78d921d4a51e53c09cca7b901759bb4b.jpg" /><br />
どのアイテムも、カラーバリエーションが2色ずつあり、ユニセックスサイズも用意されているので、カップルでコーディネートしてもばっちり。中川さんいわく<strong>「こんな可愛い洋服着ている男子がいたら、オタ女子は思わず背中から飛びつきますね！」</strong>と、「エヴァンゲリオン×mmts」を男性が身につけることをオススメしています。また<strong>「オタカップルはこれで『Q』を観に映画デートしてくださいね」</strong>とコメントしました。</p>
<p>オシャレでタウンユース出来るのに、しっかり“エヴァism”が注がれた「エヴァンゲリオン×mmts」第2弾は10月4日より「モバコレ」にて予約スタート。「EVANGELION STORE TOKYO-01」店頭では5日より予約開始です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC07018.jpg" />
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