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	<title>オタ女はいからさんが通る &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>木から落ちて抱きとめられる出会いシーンが胸キュン！　劇場版アニメ『はいからさんが通る』特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Jul 2017 21:19:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[はいからさんが通る]]></category>
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		<description><![CDATA[時は大正7年。は竹刀を握れば向かうところ敵なしのじゃじゃ馬娘・花村紅緒が、ひょんなことで許嫁の青年将校・伊集院忍と出会う大和和紀さん原作の『はいからさんが通る』。1977年に『週刊少女フレンド』で連載されて以来、1978 [&#8230;]]]></description>
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<p>時は大正7年。は竹刀を握れば向かうところ敵なしのじゃじゃ馬娘・花村紅緒が、ひょんなことで許嫁の青年将校・伊集院忍と出会う大和和紀さん原作の<strong>『はいからさんが通る』</strong>。1977年に『週刊少女フレンド』で連載されて以来、1978年にはテレビアニメ、1987年には南野陽子さん主演の実写映画など、大正浪漫ストーリーとして多くのファンを魅了してきた本作が、新作劇場アニメーションとして前後編で復活。前編は2017年11月11日ロードショーで、このほど胸キュンな特報が公開となっています。</p>
<p><strong>【2017年11月11日公開!!】 劇場版 はいからさんが通る 前編 ＜特報＞ &#8211; YouTube</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=c2Yo7FEctPQ [<a href="https://www.youtube.com/watch?v=c2Yo7FEctPQ" target="_blank">リンク</a>]<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/c2Yo7FEctPQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/haikarasan_02.jpg" />
<p>女性が恋も仕事も自由に選ぶことが難しかった大正の時代に溌剌と生きる紅緒が、伊集院が木から落ちて抱きとめる運命の出会いのシーンを収めた特報動画。原作ファンならずとも胸キュンするのは間違いなし！　伊集院に舌を出す紅緒もキュートです。「いつだって大キライは恋のはじまり。」というフレーズも気分がアガりますね！</p>
<p>今回の劇場版では、紅緒を<strong>早見沙織</strong>さん、伊集院を<strong>宮野真守</strong>さんが演じるほか、紅緒の親友の北小路環役に<strong>瀬戸麻沙美</strong>、美形の歌舞伎役者・藤枝蘭丸役に<strong>梶裕貴</strong>さん、紅緒が入社した出版社「冗談社」社長・青江冬星役に<strong>櫻井孝宏</strong>さんがキャスティングされています。長年愛されていた作品でもあり、キャラクターをどのように演じるのか、さらなる続報が楽しみなところ。</p>
<p>また、2017年7月8日からはキービジュアルのクリアファイルが付いてくる前売りチケットが発売となります。後編では旧テレビアニメシリーズでは未完となった原作のラストエピソードまでアニメ化されるということもあり、『はいからさん』ファンだけでなく、声優ファンとしても大注目の作品となるのは間違いないところなのではないでしょうか。</p>
<p><strong>劇場版アニメーション『はいからさんが通る』公式サイト</strong><br />
http://haikarasan.net/ [<a href="http://haikarasan.net/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(C)大和和紀・講談社／劇場版「はいからさんが通る」製作委員会</p>
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		<title>大和和紀先生もデキに納得!?　『はいからさんが通る』花村紅緒ドールが大正ロマン全開</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 07:31:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[タカラトミー]]></category>
		<category><![CDATA[ドール]]></category>
		<category><![CDATA[はいからさんが通る]]></category>

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		<description><![CDATA[大正時代を舞台に、竹刀を握れば向かうところ敵なしのじゃじゃ馬娘が花村紅緒が、青年将校・伊集院忍と出会い、の波乱万丈な恋模様を描いた大和和紀先生原作の『はいからさんが通る』。1975年から77年にかけて『週刊少女フレンド』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/haikarasandoll_01.jpg" />
<p>大正時代を舞台に、竹刀を握れば向かうところ敵なしのじゃじゃ馬娘が花村紅緒が、青年将校・伊集院忍と出会い、の波乱万丈な恋模様を描いた大和和紀先生原作の<strong>『はいからさんが通る』</strong>。1975年から77年にかけて『週刊少女フレンド』で連載され、アニメ・連続ドラマ・映画化された人気作で、多くのファンが「大正ロマン」への憧れを持つきっかけになった作品です。<br />
そんな”はいからさん”こと紅緒さんが連載開始40年を経てドール化。タカラトミーの『ロマンティックドール』シリーズから『わたくし花の十七さいver.』と『出版社のお仕事ver.』の2タイプが2015年4月22日より予約開始となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/haikarasandoll_03.jpg" />
<p>原作の紅緒さんのお顔の造形から表情、髪型、衣装、小物など細部に渡り再現された『ロマンティックドール』。ポージングや着せ替えを楽しむことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/haikarasandoll_02.jpg" />
<p>跡無女学館に通っていた頃の紅緒さんをイメージした『わたくし花の十七さいver.』には矢絣の着物と海老茶の袴はもちろん、ブーツ・ハチマキ・竹刀・風呂敷包みが付属。原作のお気に入りのシーンの格好をさせて楽しめます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/haikarasandoll_08.jpg" />
<p>原作者の大和和紀先生も次のようにコメント。</p>
<blockquote><p>皆様、うれし懐かしの「はいからさん」がドールになって帰って来ました。思えば「はいからさんが通る」の連載はもう40年近くも前のこと。今、こうして丁寧に再現された大正ロマンの女学生のえび茶の袴、ブーツ姿に懐かしさ一杯です。あの頃の読者様、アニメから読まれた方もぜひ、お近くでご覧ください。 </p></blockquote>
<p>マンガ版でもファッションにこだわりを持っており、現在にまで繋がる「大正ロマン」スタイルを確立させた大和先生だけに、袴やブーツ姿に言及されているあたり、その感慨の深さが伝わってきます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/haikarasandoll_04.jpg" />
<p>『出版社のお仕事ver.』は、青江冬星が経営する零細出版社・冗談社で働き始めた洋服姿の紅緒さん。ロングヘアから髪を短くした後で、コミックス4巻で原稿を取りに行くシーンのボレロ付きワンピースドレス姿です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/haikarasandoll_05.jpg" />
<p>帽子とボレロの一部にレースが使われていて、より華やかな印象。ボレロのリボンとお揃いのカラーのストラップシューズがおしゃれで、モダンガールな雰囲気がよりアップした感じ。こちらには小物としてハンドバッグと原稿用紙の入った茶封筒が付いています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/haikarasandoll_07.jpg" />
<p>作品でも時が過ぎているため、表情はちょっと大人っぽくなっています。恋だけでなく社会情勢にも翻弄される中、マイペースに気丈に乗り切る紅緒さんも魅力的なので、原作が未見という人はぜひこれを機会に！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/haikarasandoll_06.jpg" />
<p>気になるお値段ですが、公式ショッピングサイト『タカラトミーモール』では各9800円（税抜）でセットで購入した場合には18000円（税抜）となるとのこと。予約は2015年5月29日13時が締切で、発送は2015年9月下旬予定。原作ファンはもちろん、大正・昭和初期の時代背景が好きという人にとっても気になるドールといえそうです。</p>
<p><strong>はいからさんが通る（タカラトミーモール）</strong><br />
http://takaratomymall.jp/special/haikarasan/ [<a href="http://takaratomymall.jp/special/haikarasan/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c)大和和紀／講談社<br />
(c)TOMY</p>
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