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	<title>オタ女めいこい &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>アドリブシーンで笑いを求めるキャスト裏話も！ TVアニメ『明治東亰恋伽』鳥海浩輔×岡本信彦インタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Feb 2019 01:21:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[明治にタイムスリップしてしまった主人公・綾月芽衣が歴史上の偉人たちと出会い、恋に落ちるタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム『明治東亰恋伽』（めいじとうきょうれんか、通称：めいこい）を原作としたTVアニメが1月より好評放送 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/4.jpg" /><br />
明治にタイムスリップしてしまった主人公・綾月芽衣が歴史上の偉人たちと出会い、恋に落ちるタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム『明治東亰恋伽』（めいじとうきょうれんか、通称：めいこい）を原作としたTVアニメが1月より好評放送中。</p>
<p>先日7周年を迎えた『めいこい』は、ドラマCDシリーズ化、ミュージカル化され、ついにスマホアプリも配信スタート。さらに、実写ドラマシリーズ＆実写映画化も決定している、根強い人気を誇る作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/3.jpg" /><br />
今回は、川上音二郎役の鳥海浩輔さんと泉 鏡花役の岡本信彦さんにお話を伺いました！</p>
<h3>7年やっているのに新鮮!?「カッコよかったんだ！」</h3>
<p><strong>――作品の見どころや楽しみにしているところは？</p>
<p>鳥海：</strong>完成版はまだ観ることが出来ていないのですが、大地 丙太郎監督カラーみたいなものが出ているだろうと思います。今まで長くやってきた『めいこい』シリーズとは、少しカラーリングが異なるというか……。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうですね。真面目ではあるんですけど、数話に1回、大地節が入ってきますよね。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>“新しい『めいこい』”を感じました。ある話では突然歌いだしたり。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あれはビックリしました。新しかったですね～！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>そういった大地監督ならではの部分はあるので、今までゲームをプレイしてきてくれた方や劇場版アニメを観てくれた方も、また新たな『めいこい』の一面を観られると思います。</p>
<p><strong>岡本：</strong>第1話の段階だと、まだ大地さんらしさを隠してますよね。だんだん自分の色を出されて来ましたけど（笑）。劇場版アニメでやったくだりも、大地監督なりの演出で新たに蘇る感覚はあると思います。あとは、今回の本筋ルートの鴎外さんが、今までは面白おかしくなっていたキャラクターだったところを、“ちゃんとカッコイイですよ”という描写が出てくるのは、ファンにとって嬉しい部分なんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>一番キャラが崩れてない感じがするよね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>崩れてないんですよ！　今まで一番崩れていた人が！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>イベントなどを通して中の人（浪川大輔さん）に寄ってきている感があったから、今回のアニメは“ゲームなどでは本来こういう人だったんであろう”という、我々の知らない姿を見せていただいています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/6.jpg" /><br />
<strong>岡本：</strong>僕も「え、知らない……、こんな人だったんだ」と思ってビックリしました。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>「カッコよかったんだ！」ってね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>「普通にカッコイイんだな」と思いましたね。</p>
<p><strong>鳥海・岡本：</strong>新鮮です（笑）。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>あとは毎話ゲスト偉人が登場するのですが、我々も収録に参加していない話もあるので、誰が出てくるのか気になってしょうがないです。</p>
<p><strong>岡本：</strong>ゲストキャラで、「このキャストが来るの!?」と驚きましたね。僕がご一緒して一番驚いたのは堀江由衣さんでした。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>それ以外にもいろいろなキャストさんがゲスト偉人の役で来てくれるので、そこも見どころになるんだろうと思います。でも、話の主線とは全然関係ないです(笑)。</p>
<p><strong>岡本：</strong>思い切ったことをやっていますね。偉人じゃなくても、ゴースト役（CVは折笠富美子さん）とかで普通にすごい人も来たりして、「え！この役（幼少期の小泉八雲（パトリック））を豊崎愛生ちゃんなの？」とかも思いました。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>もしかしたら、声優界の偉人が来るかもしれない。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あ～、待ちたい！　誰が来るんだろう（笑）！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>そこは我々も気になりますね。</p>
<h3>TVアニメで気になるキャラは？</h3>
<p><strong>――ご自身のキャラクターを演じる上で意識していることを教えてください。</p>
<p>鳥海：</strong>僕はある意味二役演じさせていただいているんですが、音二郎さんのときは割りとストレートな人なのでそこまで意識していることはないです。女装をした音奴姐さんの方は、ヒロインの芽衣ちゃんが女性として憧れる女性なので、カッコイイ女性像を意識しているかもしれないです。アニメはギャグテイストな部分もあり、テンポが早いので、エピソードによってはセリフがとても早いなと感じることはありますね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>早口言葉みたいなこともありますよね。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>音奴さんがゲームではそんなに早く喋る人ではなかったので、テンポの良い回では、そのキャラクター性を保つのが若干大変でした（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/2.jpg" /><br />
<strong>岡本：</strong>僕は第1話のときに、音響監督のたなかかずやさんに言われたのが、「実際のキャラクター的にはちょっと少年ぽいのかもしれないけど、みんな大人なテイストできているので、１話だけもう少し大人っぽくしてもらって、自分の担当回が来たら自分の色を出してください」というディレクションが入ったので、ちょっとだけ声を低くした気がします。それもあり、第１話の最初の鏡花ちゃんはいつもよりも落ち着いている気がしました。</p>
<p><strong>――今回のTVアニメで気になるキャラクターをあげるなら誰ですか？</p>
<p>鳥海：</strong>今回、実は鏡花ちゃんとあんまり絡んでいなくて。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうなんですよ！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>だから、それぞれのメイン回のときに、どんな感じになっているかなというのが気になります。</p>
<p><strong>岡本：</strong>まさかの藤田さんの方が絡んでいるかもしれないです。あとは発表済みですけど、エンディングテーマも違う組み合わせなんですよ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/3-1.jpg" /><br />
<strong>鳥海：</strong>そういう意味で言うと、今までは逆にほぼ接点がなかったので、これまで特に絡みのなかったキャラクターたちのエピソードは気になりますね。八雲さんのメイン回は僕は出ていないので。普段ああいう感じの人が、ちょっと雰囲気のいい感じのシーンになったときどうなるんだろうと気になります。若干面白いままなのか。</p>
<p><strong>岡本：</strong>八雲さんのメイン回は良い話なんですけど、若干面白いままの感じもありました（笑）。そして、ここまで長くやってきたシリーズの中で、「あ、こういう過去があったんだ！」と八雲さんのことを現場で知ることができたのが楽しかったです。ゴーストのことも好きだったけど、娘サンのことも好きって「強欲だな」と思っちゃいました。「両方好きなんだ、へ～」みたいに思いながら僕は観ていました（笑）。一夫多妻と考えればいいんでしょうか。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>非常に前向きなんでしょうね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>でもそれを観て、八雲さんは肉食系だなと思いました（笑）。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>やっぱり農耕民族にはないものがあるのかな。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あとは、新キャラの尾崎紅葉は鏡花ちゃんとの絡みがあって、新作のゲームでも出てくるキャラクターたちも気になりますね。</p>
<p><strong>――他に新鮮さを感じるキャクターはいましたか？</p>
<p>鳥海：</strong>僕は自分のキャラで……。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あ、歌ってましたね！　「女声で歌った、すごい！」と思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/5.jpg" /><br />
<strong>鳥海：</strong>割りとお座敷のシーンが多いので、ゲーム以上にそういった芸者の振る舞いを演じる場面がついてくるなと感じています。あれ？　おかしいな。僕、お当番回終わったはずなんですけど、ほぼ女だったんですよ。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あれ……？</p>
<p><strong>鳥海：</strong>芽衣ちゃんに“女とは”の立ち居振る舞いを仕込んでいただけだった気がします。今気づいちゃいましたね。あれ（笑）？　役者・川上音二郎より芸者・音奴としての部分を掘り下げられている気がしますね……。</p>
<p><strong>――でも鴎外さんに対して、芽衣ちゃんのことを牽制するような男を出してくるシーンはありましたよ。</p>
<p>鳥海：</strong>ああ、それはありました。ただ、メイン回が！　気づいちゃったなぁ。鴎外さんがメインルートになると、そうなるのか……。</p>
<h3>プロフェッショナルなキャスト陣！　長尺のアドリブを打ち合わせなしで一発録り！</h3>
<p><strong>――アフレコ現場の雰囲気やエピソードを教えてください。</p>
<p>岡本：</strong>アフレコ現場は、毎回浪川さんを座長として、みなさん面白おかしくアフレコをしている感じです。浪川さんを知っているファンのみなさまなら、「きっとそういう現場なんだろうな」がわかりやすく現実になっています。</p>
<p><strong>――先日インタビューさせていただいたときに浪川さんが、みんながイジってくるので、もっと先輩として敬ってほしいとおっしゃっていました（笑）。</p>
<p>鳥海：</strong>みんなすごい尊敬していますよ！　愛されていますから。</p>
<p><strong>岡本：</strong>尊敬していなかったら、たぶんあんなにイジれないですよね。</p>
<p><strong>――イジられるのが嫌ということはないと思いますけどね！</p>
<p>鳥海：</strong>チヤホヤされたいとか、褒めてほしいのかな？</p>
<p><strong>――おそらくそうだと思います！</p>
<p>鳥海：</strong>じゃあ褒められるような行動をしていただければね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうですね。僕はなんだかんだ鳥さんには結構おごっていただいていますけど、浪川さんには全然おごってもらってないんで（笑）。「ごはん行こう、行こう」とだけ言っていて。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>あはは！　まあ、お忙しいのはわかるんですけど、なかなか我々とはごはんに行ってくれないね（笑）。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうなんですよ、行ってくれないんです、なぜか。</p>
<p><strong>――そうなんですか？</p>
<p>鳥海：</strong>話を聞いていると、なんだか他のところでは飲んでいるっぽいんですけど。</p>
<p><strong>岡本：</strong>僕らの知らないところではあるみたいですよ。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>でも、本当にみなさんよくご一緒する方たちですし、作品としても長くイベントなどもやっているので、これといって新しい発見はないんですけど、みんなプロフェッショナルな現場だなというのは感じます。あとは大地監督ならではなんですけど、すごく長い箇所を「ずっとアドリブで」みたいな演出があるんですよ（笑）。でもそこはさすがでしたね。打ち合わせしないでやるんですけど、成り立っていました。その収録は岡本くんは別録りでいなかったよね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>それがすごかったんですよ！　僕は後録りで、そこに音声を加えなければいけないので戦々恐々としました。みなさんが入れたアドリブを聴いて、「えーっと……」と考えながら。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>アドリブを本当にずーっとやっているんですよ！　Bパートの3分の1くらいはやっていたんじゃないかな。</p>
<p><strong>岡本：</strong>やってましたね！　素晴らしかったです。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>でも、裏でやっている掛け合いの音なので、本編ではどのくらいのボリュームとして聞こえるのかはわからないです。好男子たちがずっとワイワイやっているのを一発録りでやりました。</p>
<p><strong>――では、そういった部分も耳を澄ませて聴いてみるとより楽しめそうですね。</p>
<p>鳥海：</strong>それが大地監督やたなかかずやさんのさじ加減でどれくらい聞こえるのか、我々はわからないですが……。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あれは結構活かしてほしいですけどね。面白かったですよ。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>ただ、僕らがそうやっている裏で、たぶん鴎外さんがすごくカッコイイことを言ってるシーンだから（笑）。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうでした、我々は邪魔なんですよね（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC_0537.jpg" /><br />
<strong>――アドリブは他の場面でもちょこちょこ入れられているんですか？</p>
<p>岡本：</strong>やっぱり鴎外さんルートなので、鴎外さんと春草がアドリブで繋げてください、と言われていることがよくあって。テストで大笑いが起きて、本番でやったら滑ってもないんですけど滑ったような空気になったと浪川さんは判断して、「もう1回やらせてください」とよく言っています。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>それは当然なんですよ。だって本番はみんな笑っちゃいけないんですもん。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そのままでも面白いから大丈夫なんですよ。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>だから、あの人は何かに怯えているんでしょうね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>全然問題なく面白かったのに、やればやるほど迷走していったりしています（笑）。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>笑われていないと不安なんでしょうね（笑）。チヤホヤしろと言いつつも。</p>
<p><strong>――ああ、ではそのあたりをフォローしていくといいかもしれないですね（笑）。</p>
<p>鳥海：</strong>「面白かったですよ～！」って（笑）。そう言ってもたぶん信じないし、逆効果だと思います。</p>
<h3>7年間での変化は？</h3>
<p><strong>――イベントなど含めた7年間の思い出があれば教えてください。</p>
<p>鳥海：</strong>みんなが揃って出来ているのは、やはりイベントですね。ゲームコーナーがあるんですけど、毎回賞品がガチンコなんですよ。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あれは、ありがたいです。僕はそのおかげで海外旅行に結構行かせてもらっています。南の国とか、あと旅行以外もローストビーフとか。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>イベントのとき、全部勝ってない!?</p>
<p><strong>岡本：</strong>大体勝たせていただいていています（笑）。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/1.jpg" /></p>
<p><strong>――今後の展開に望むことは？</p>
<p>鳥海：</strong>もう全部やってるんじゃない（笑）？<br />
<strong><br />
岡本：</strong>思った以上にいろいろ展開しているんですよね。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>でも、もうここまで来たらいろんなジャンルを網羅して欲しいなと思います。あとは、ここまできたら10周年は目指しましょう！</p>
<p><strong>岡本：</strong>ニコ生のときに僕が10年目にやることで提案したのは、実写ドラマチームと2.5次元舞台チームと声優チームで大運動会。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>騎馬戦やりましょう。</p>
<p><strong>岡本：</strong>三すくみで誰が勝つのかやりましょうよ！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>絶対に俺たち声優チームが一番歳いっているからね……。</p>
<p><strong>岡本：</strong>もう笑ってくれよ、という感じですよね（笑）。向こうはみんな腹筋割れてますから。こっちはKENNさんくらいですか？</p>
<p><strong>鳥海：</strong>浪川さんも意外と鍛えていて良い体してますから。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうなんですか！　それは知らなかった。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>だた、我々ももういい歳だから。</p>
<p><strong>岡本：</strong>ですよね……。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>でも、本当にみんなで揃ってごはんとか一回ゆっくりしたいよね。イベント終わりの会場で打ち上げすることはありますけど、ちゃんとゆっくりごはんの場をセッティングしたことはないので。</p>
<p><strong>岡本：</strong>ぜひ、やりたいですね！</p>
<p><strong>――では、TVアニメを楽しみにしている方へメッセージをお願いします。</p>
<p>岡本：</strong>『めいこい』歴何年という方もたくさんいらっしゃると思いますし、このTVアニメから入るという方もいらっしゃると思うので、ちょうどいい時期にアニメ化をできているんじゃないかと思います。いろんなことを『めいこい』はマルチに広げていっている作品なので、ぜひ追って行って、応援してくれたら嬉しいです。まさかの実写映画化ですね！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>長く応援していただいている方も、今回のTVアニメからという方も、楽しんでいただける作りになっていると思いますし、今回のTVシリーズのアニメ化に際して、新たな『めいこい』像みたいなものも出てくると思うので、そのあたりをみなさんにじっくり楽しんでいただければと思います。ゲストキャラであったり、ちょっとした仕掛けだったり、ニヤッとしてしまうようなところもあると思います。カッコよかったり、ドキッとするようなシーンも楽しみですし、それ以外のみんなでわちゃわちゃやっているような楽しいシーンも楽しみなので、ぜひみなさん期待してご覧になっていただきたいです。</p>
<p><strong>――楽しみです！　ありがとうございました！</strong></p>
<p>鳥海さん演じる川上音二郎が活躍する第5話は2月6日（水）より各局にて放送。</p>
<p><strong>浪川さんとKENNさんのインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75770" rel="noopener" target="_blank">KENNが浪川大輔に衣装を貸したことも！ プロジェクト7周年「今はお互い分かり合って補える関係」 TVアニメ『明治東亰恋伽』インタビュー<br />
https://otajo.jp/75770</a></p>
<blockquote><p>TVアニメ『明治東亰恋伽』<br />
2019年1月9日（水）よりTOKYO MX、テレビ愛知、BSフジほかで順次放送中。<br />
【アニメ公式サイト】<br />
http://meikoi.com/tv-anime/<!-- orig { --><a href="http://meikoi.com/tv-anime/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
＜STORY＞<!-- } orig --><br />
赤い満月の夜、女子高生の綾月芽衣は、妖しげな奇術師チャーリーのマジックに誘われ箱の中へ。<br />
目を覚ますと、そこは明治時代の「東亰」だった！<br />
戸惑う芽衣を助けたのは、森鴎外と菱田春草。言われるがまま馬車に乗せられ、着いたところは鹿鳴館。高官たちが集う華やかな舞踏会の場で、泉鏡花、川上音二郎、小泉八雲、藤田五郎といった歴史上の人物たちと出会う。この世界では、日没から明け方の「朧ノ刻（おぼろのとき）」に、「物の怪」たちが姿を現す。その姿を見ることができる者は「魂依（たまより）」と呼ばれ、芽衣もこの力を持っていた。慣れない生活の中、彼らと触れ合い芽生えていく恋心。「魂依」の力は、芽衣と彼らをより強い絆で結びつけていく。しかし、現代に戻るチャンスは一か月後の満月の夜。芽衣が選ぶのは現代か、それとも……。少し不思議な明治の東亰で、時を越えた恋の物語が開花する。</p>
<p>＜CAST＞<br />
綾月芽衣：諸星すみれ<br />
森 鴎外：浪川大輔<br />
菱田春草：KENN<br />
川上音二郎：鳥海浩輔<br />
泉 鏡花：岡本信彦<br />
藤田五郎：福山潤<br />
小泉八雲：立花慎之介<br />
岩崎桃介：細谷佳正<br />
チャーリー：森川智之</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：MAGES./LOVE&#038;ART<br />
監督：大地丙太郎<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：山中純子<br />
脚本：はるか、 高橋幹子　脚本監修：魚住ユキコ<br />
美術監督：佐藤 勝　色彩設計：加藤里恵　撮影監督：佐々木明美　編集：藤田育代<br />
音響監督：たなかかずや　音楽：SHIKI<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント</p></blockquote>
<p>(C) LOVE&#038;ART/めいこい製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>4月放送ドラマ版『明治東亰恋伽』（めいこい）キャラクタービジュアル＆場面写真一挙解禁！</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 13:37:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計プレイヤー40万人以上を誇るタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム原作のドラマ&#038;映画『明治東亰恋伽』のドラマ版ビジュアル、ストーリー、場面写真、放送&#038;配信時期が一挙解禁！ 2011年に携帯アプリ配信 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/ec83f175cc212e874c1a6edd3cfd08d1.jpg" /><br />
累計プレイヤー40万人以上を誇るタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム原作のドラマ&#038;映画『明治東亰恋伽』のドラマ版ビジュアル、ストーリー、場面写真、放送&#038;配信時期が一挙解禁！</p>
<p>2011年に携帯アプリ配信版からスタートし、その後PSP版や続編の発売、劇場アニメ化、舞台化、博物館明治村とのコラボなど様々なメディアミックスを展開し、2018年12月には新作アプリゲームのリリース、2019年1月からはTVアニメの放送もスタートした『明治東亰恋伽』（通称：めいこい）の連続ドラマ&#038;映画化プロジェクトが始動。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/6_-62086.jpg" /><br />
主役:綾月芽衣(あやづき・めい)を務めるのは2017年、日本高校ダンス部選手権大会(ダンススタジアム)で “バブリーダンス”を披露し話題になった伊原六花さん。TBS系ドラマ『チア☆ダン』で初ドラマ出演を経て、本作にて初の連続ドラマ&#038;映画初主演を務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/6_-61017.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/2_-24014.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/2_-21008.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/6_-63015.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/6_-62080.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/yakumo_-01087.jpg" /><br />
明治時代にタイムスリップした芽衣が出会う「明治好男子」にはBOYS AND MENの小林豊さんをはじめ、舞台、ドラマ、映画で活躍する宮崎秋人さん、BOYS AND MENエリア研究生の話題の新人・髙橋真佳把さん、『宇宙戦隊キュウレンジャー』で人気を博する山崎大輝さん、「ジェンダーレス男子」として注目されたとまんさん、様々な話題作に出演している実力派・久保田悠来さん、『仮面ライダーエグゼイド』に出演し、「JAPAN MENSA」の会員でクイズバラエティでも活躍する岩永徹也さん、国内のみならず海外でも活躍する松島庄汰さんらが出演。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/7_-72010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/8_-82002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/8_-83048.jpg" />
<p>ロケ地として愛知県犬山市の明治建築を保存展示する野外博物館「博物館明治村」 が使用され、明治の世界をリアルに作り上げています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/0923_-90363.jpg" /><br />
ドラマ放送は全8話にて2019年4月よりテレビ神奈川、北海道テレビ、テレ玉、チバテレ、メ～テレ、KBS京都、サンテレビ、KBC九州朝日放送の全国8局で放送決定。同時にU-NEXT( https://video.unext.jp)にて独占配信。劇場版はドラマ放送後の2019年中に公開予定となっています。</p>
<h3>ドラマ版キャラクタービジュアル解禁！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/mei_-90591.jpg" /><br />
<strong>・綾月芽衣(あやづき・めい)</strong><br />
ごく普通の女子高生である本作の主人公。チャーリーの奇術によって、明治時代にタイムスリップしてしまった。現代にいたころの記憶はあやふやになっている。物の怪を視ることができる魂依(たまより)の能力をもつ。</p>
<p>【伊原六花(いはら りっか)】<br />
1999年6月2日生まれ。大阪府出身。大阪府立登美丘高等学校でダンス部に所属し、「ダンシング・ヒーロー」を使用した“バブリーダンス”で話題を集め、2017年の郷ひろみのバックダンサーとして第68回NHK紅白歌合戦に出演。高校卒業後に芸能界デビュー。2018年6月には「rikka」で写真集を発売、さらに井上陽水の9年ぶりのシングル「care」PV出演し、2018年7月『チア☆ダン』(TBS系)で女優デビュー。2019年1月デビューシングル「Wing beast」を配信し、アーティストとしての顔ものぞかせる。今後は女優としての活躍も期待される。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/charie_-15036.jpg" /><br />
<strong>・チャーリー</strong><br />
ヒロインの芽衣を明治時代の東亰にタイムスリップさせてしまう燕尾服姿の謎の奇術師。物語のナビゲーター的な役割も果たす。芽衣が危機に陥ったときは必ず助けに現れるが、気付くといつの間にか姿を消しており神出鬼没なマジシャン。</p>
<p>【小林 豊(こばやし ゆたか)】<br />
1989年3月19日生まれ。名古屋発の男性10人組、BOYS AND MEN(通称ボイメン)のメンバー。元パティシエであり、2009年芸能界デビュー。2013年、『仮面ライダー鎧武/ガイム』にてテレビドラマ初レギュラー出演。主人公のライバル・駆紋戒斗/仮面ライダーバロン役を務める。他にも『なぜ東堂院聖也16歳は彼女が出来ないのか?』(2014年/メ~テレ)主演、『あなたには帰る家がある』(2018年/TBS)出演。映画、ドラマ、バラエティなど幅広いジャンルで活躍中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/ougai_-34022.jpg" /><br />
<strong>・森 鴎外(もり・おうがい)</strong><br />
西洋文化に明るく、大学の医学部(現東京大学医学部)に実年齢より2歳多く偽り11歳で入学、首席で卒業したあとは小説家、医者、そして官僚の肩書きを持つスーパーエリートに。警官から不審者扱いされた芽衣を自身の屋敷に居候として住まわせる。</p>
<p>【宮崎秋人(みやざき しゅうと)】<br />
1990年9月3日生まれ。東京都出身。舞台中心に活躍中。近年ではドラマ、映画にも出演。近年の舞台出演代表作は『弱虫ペダル』(2014~)、『青の祓魔師』(2016~)、「PHOTOGRAPH51」(2018)、「おたまじゃくし」(2018)。映像作品としては「男水!」(日本テレビ/2017)、「マジで航海してます。~SecondSeason~」(MBS・TBS/2018)、映画「ちょっとまて野球部!」(2018)映画「新宿パンチ」(2018)など。現在、音楽劇「マニアック」出演中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/shunsou_-90335.jpg" /><br />
<strong>・菱田春草(ひしだ・しゅんそう)</strong><br />
信州長野から上京したての美術学校の学生で森鴎外の家に居候している。クールで毒舌で天の邪鬼な性格だが、親密になると意外とストレートな愛情表現を見せることも。鴎外のことを尊敬していて彼の言葉は受け止める素直なところもある。</p>
<p>【髙橋真佳把(たかはし まかは)】<br />
2001年12月6日生まれ。大阪府出身。名古屋発の男性10人組、BOYS AND MEN(通称ボイメン)の弟分として全国エリア別研究生オーディションで結成されたユニット「BOYS AND MEN 研究生関西」のメンバー。2018年5月には和田アキ子さんのデビュー50周年プロジェクトとして最大の歳の差、半世紀以上の奇跡のユニット「和田アキ子with BOYS AND MEN研究生」としてシングル「愛を頑張って」をリリース。当ユニットのエリア研究生選抜メンバーにも選出される。映像作品としては本作が初出演となる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/otojiro_-90339.jpg" /><br />
<strong>・川上音二郎(かわかみ・おとじろう)</strong><br />
役者で身を立てようと志す青年で、川上一座の劇団主宰を務めている。 ほれぼれするほど美しい容姿を持つ彼は、劇団の運営費用を稼ぐために女装をして芸者・音奴として働き劇団の経費を稼いでいる。</p>
<p>【山崎大輝(やまざき たいき)】<br />
1995年10月3日生まれ。静岡県出身。2010年に第23回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストに出場し、審査員特別賞を受賞。以後、テレビ、映画、舞台など幅広いジャンルで活躍中。2017年スーパー戦隊シリーズ「宇宙戦隊キュウレンジャー」において、ナーガ・レイ/ヘビツカイシルバー役で出演し話題となる。2018年年末からは舞台「あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ~Memory of Marionette」にて格式高く情熱的なユニット“Valkyrie”のリーダー斎宮宗を演じ、圧倒的な世界観を造り上げている。そして2019年1月にはオフィシャルファンクラブ「炭酸は強めで」を設立。自身のyoutubeチャンネルへのゲーム実況などの動画投稿も積極的におこない、新たな活躍の場を広げている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/kyoka_-90340.jpg" /><br />
<strong>・泉 鏡花(いずみ・きょうか)</strong><br />
学校を中退し戯曲家を目指して田舎から上京してきた青年。 可愛らしい外見とは裏腹に、かなり神経質な性格で極度の潔癖性。毒舌が故に芽衣に“あんたって本当にグズ!”とキツい一言を浴びせることもある</p>
<p>【とまん】<br />
1993年9月14日生まれ。宮城県出身。2014年3月に上京して読者モデルとしての活動を始める。その後,ファッション雑誌&#038;イベント、バラエティ番組などで活動。その中性的なファッションやキャラクターから「ジェンダーレス男子」として注目される。音楽グループXOX(キスハグキス)で2015年からリーダーを務め、2018年XOXを卒業。現在は俳優、モデルなどマルチに活躍。2019年1月自身初の写真集発売、映画「十二人の死にたい子どもたち」、映画「バイバイ、ヴァンプ」、舞台K -RETURN OF KINGS-(2019~)舞台B-PROJECT onSTAGE(2018、2017)ドラマ「精霊の守り人 最終章」(2017/NHK総合)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/fujita_-90207.jpg" /><br />
<strong>・藤田五郎(ふじた・ごろう)</strong><br />
警視庁の妖邏課(ようらか)に勤務の警察官。 化ノ神(ばけのかみ)を生み出す能力を持つ人間や物の怪を監視する役目を担っている。剣の腕はかなりのもので周囲からも一目置かれているが、無愛想で威圧的な態度をとるため市民からは敬遠されている。</p>
<p>【久保田悠来(くぼた ゆうき)】<br />
1981年6月15日生まれ、神奈川県出身。舞台『戦国BASARA』シリーズ、ドラマ『仮面ライダー鎧武』(2013/EX)呉島貴虎役で人気を博す。主な出演作としてドラマ「民衆の敵~世の中おかしくないですか!?~(2017/CX)、「宇宙戦隊キュウレンジャー」(2017/EX)、映画『NY.マックスマン』(2017)、『トモダチゲーム劇場版FINAL』(2017)、「モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-」(2018/CX)等がある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/yakumo_-90303.jpg" /><br />
<strong>・小泉八雲(こいずみ・やくも)</strong><br />
元新聞記者で東亰帝國大学の英語講師をしているギリシャ生れアイルランド育ちの外国人。親日家で日本民族研究家もしており、物の怪の情報収集に励んでいる。人当たりがよく明るい性格で紳士的。</p>
<p>【岩永徹也(いわなが てつや)】<br />
1986年10月16日生まれ。長崎県出身。2009年、雑誌『MEN&#8217;S NON-NO』の専属モデルとしてデビュー。2016年10月より放映のテレビ朝日系「仮面ライダーエグゼイド」に檀 黎斗/仮面ライダーゲンムとして出演し一躍人気に。世界人口上位2%のIQを有する者たちの団体「JAPAN MENSA」の会員であり、認定薬剤師など多数の資格を所持、クイズバラエティでも活躍中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/tousuke_-90356.jpg" /><br />
<strong>・岩崎桃介(いわさき・とうすけ)</strong><br />
会社を立ち上げ株取引で財を成した若き実業家で、出身校である慶応大學で電気の研究にも励んでいる。好物のチェコレエトでエネルギー補給している。有言実行で非合理的なことを嫌う冷静な性格。</p>
<p>【松島庄汰(まつしま しょうた)】<br />
1990年12月26日生まれ。兵庫県出身。2007年アミューズ30周年オーディションで準グランプリを獲得。2009年より上京し、活動を開始。以降、映画『ソフトボーイ』(2010)、『大奥』(2010)、『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』<br />
を読んだら』(2010)や、TVドラマ「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~201<br />
1」(2011/CX)、「ステップファザー・ステップ」(2012/TBS)、仮面ライダードライブ(2014/EX)など。同年、中国で話題の連続ドラマ「武則天」(2014)に出演したことを皮切りに、2015年タイの地上デジタル放送を記念した一大プロジェクトドラマ「kimono秘伝」に出演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/1_-15024.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/8_-84006.jpg" /></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
偉人たちが女子高生に恋をする!?<br />
ごく普通の女子高生である主人公・綾月芽衣(伊原六花)は、赤い満月の夜に出会った自称・奇術師、チャーリー(小林 豊)の手によって明治時代へとタイムスリップ。そこは物の怪の存在が認められている、少し不思議な明治時代の&#8221;東亰&#8221;。</p>
<p>チャーリーの導きにより、たどり着いたのは鹿鳴館。パーティーに忍び込んだ芽衣を待ちうけていたのは、森鴎外(宮崎秋人)をはじめ、菱田春草(髙橋真佳把)、川上音二郎(山崎大輝)、泉鏡花(とまん)、藤田五郎(久保田悠来)、小泉八雲(岩永徹也)といった歴史上の人物達。彼らとの出会いでタイムスリップした事実を認めざるをえない芽衣。パーティーの途中にチャーリーとはぐれてしまい、時代に合わない姿を藤田五郎に問い詰められているところを森鴎外に助けられる。行くあてのない芽衣は彼の自宅へ向かうことに。その夜、芽衣のもとにチャーリーが訪れ、現代に戻れるのは一ヶ月後の満月の夜であると告げられる。<br />
少し不思議な明治時代の&#8221;東亰&#8221;で戸惑いながら、鹿鳴館で出会った明治の好男子たちとの再会により、自分が明治時代で珍重される「魂依(たまより)」という、物の怪の姿を視ることができる能力があることに気付く。現代とは違い、ありのままの自分で生きられる明治という時代に惹かれてゆく。果たして芽衣は元の時代に戻れるのか、それとも……。時空を越えた恋物語が今、幕が上がる！</p></blockquote>
<p>【ドラマ版】tvkほか全国8局にて2019年4月から放送&#038;U-NEXTにて独占配信<br />
【劇場版】2019年中に公開予定</p>
<p>公式サイト:<a href="http://movie-meikoi .com"> movie-meikoi .com</a><br />
ツイッター(@MovieMeikoi)</p>
<p>（C）MAGES./LOVE&#038;ART （C）ドラマ/映画「明治東亰恋伽」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>KENNが浪川大輔に衣装を貸したことも！ プロジェクト7周年「今はお互い分かり合って補える関係」 TVアニメ『明治東亰恋伽』インタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Dec 2018 10:21:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[明治にタイムスリップしてしまった主人公・綾月芽衣が歴史上の偉人たちと出会い、恋に落ちる恋愛ファンタジーゲーム『明治東亰恋伽』（めいじとうきょうれんか、通称：めいこい）のTVアニメが2019年1月より放送スタート。 『めい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/OK_DSC_01711_result.jpg" /><br />
明治にタイムスリップしてしまった主人公・綾月芽衣が歴史上の偉人たちと出会い、恋に落ちる恋愛ファンタジーゲーム『明治東亰恋伽』（めいじとうきょうれんか、通称：めいこい）のTVアニメが2019年1月より放送スタート。</p>
<p>『めいこい』は、これまでドラマCDシリーズ化、ミュージカル化、アニメ映画化され、今後アプリ化、実写ドラマシリーズ＆実写映画化も決定。7周年を迎え、プロジェクトの展開はさらに勢いを増しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/8d22eaf6d980d6f2641686449dfa1aaf.jpg" /><br />
そんな根強い人気を誇る『めいこい』を支える、森鴎外役の浪川大輔さんと菱田春草役のKENNさんにインタビュー。TVアニメとなった作品の印象や、7年間で印象に残っているエピソードなど、たっぷりお話を伺いました！</p>
<h3>TVアニメは原点に戻った印象</h3>
<p><strong>――原作ゲームから開始から約7年と根強い人気を誇り、ついにTVアニメ化になった今の心境をお聞かせください。</p>
<p>KENN：</strong>最初のゲームはまだフィーチャーフォンで、部分的にボイスを録らせてもらって。</p>
<p><strong>浪川：</strong>容量的に、そんなにボイスデータが入らなかったからね。</p>
<p><strong>KENN：</strong>そういうところからスタートして、満を持してのTVアニメ化という感じがします。</p>
<p><strong>浪川：</strong>映画としての映像化もありましたが、毎週放送されるアニメシリーズは初めてなので、逆に7年経ってこういった展開というのも珍しいことですね。メディアミックスが多くなっている時代で2.5次元ミュージカルや劇場版にラジオ、ニコ生などもずっとやらせてもらっていますけど、それに順応していく作品は多くはないと思います。最初からメディアミックス展開を決めてスタートしていれば難しくないことだと思いますが、最初はそうではない形で進んでいたはずなので、そこから臨機応変に合わせていけたことがTVアニメ化に繋がったんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>KENN：</strong>何よりもファンの方がずーっと付いてきてくださったというのが大きいですけど、ポータブルゲーム機やスマホでできるようになったりと変化していくのはすごく面白いなと感じます。</p>
<p><strong>浪川：</strong>キャラクターも、戦国時代の武将モノなどはよくありましたけど、明治時代というのは少し新しかったのかもしれないです。今となっては文豪系もたくさんありますが、当時は珍しかったかもしれないですね。</p>
<p><strong>KENN：</strong>スタッフさんにちょっとお聞きしたんですけど、歴史上の人物の記念館みたいなところや展示会などから、けっこう『めいこい』にオファーが来ているらしいですよ。</p>
<p><strong>浪川：</strong>明治村とのコラボもずっとやらせてもらっているもんね。</p>
<p><strong>KENN：</strong>だから、どんどん認知度も上がってきていると思います。</p>
<p><strong>浪川：</strong>今や、『明治東亰恋伽』のタイトルを読めない人はいないんじゃないですか？　最初は“れんか”は耳馴染みがなくて読めない人もいたと思いますけど。</p>
<p><strong>KENN：</strong>あ～、そっか！</p>
<p><strong>――そうですね。『めいこい』の呼び方もだいぶ浸透していますよね。</p>
<p>浪川：</strong>『めいこい』ってもうほぼ原形ないもん。「こい」って！　漢字は使っているけど、発音だと「めい」しかないよ。</p>
<p><strong>KENN：</strong>言われてみれば、確かに（笑）！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/3-4.jpg" /><br />
<strong>――イベントではコミカルな朗読劇なども行われていますが、TVアニメは少しシリアスな雰囲気もありますね。TVアニメで改めてキャラクターを演じるにあたって意識した点は？</p>
<p>浪川：</strong>今回のTVアニメは、もちろん監督のテイストが入って面白い部分もあるんですけど、特に最初の方はどのキャラクターも色っぽいというか、良い男度が何割か増しているとは感じます。僕の演じる森鴎外は、最近は面白キャラとして扱われることも多々あったので。</p>
<p><strong>KENN：</strong>イベントの朗読劇だとそうですよね。</p>
<p><strong>浪川：</strong>だから王道の好男子を演じるのが逆に新鮮だったというのはあります。鴎外の立ち姿や歩く姿がとてもムードがあるというか。</p>
<p><strong>KENN：</strong>雰囲気があって、芽衣ちゃんに対してもすごく大人ですよね。</p>
<p><strong>浪川：</strong>ドラマチックな演出になっているので、そこは変わりましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/8-2.jpg" />
<p><strong>KENN：</strong>そういった意味では、初めの方に2人でダミーヘッドマイクを使ってボイスを録った時のことが今でも印象に残っています。その頃は、まだ物語が始まったばかりでシリアスめな部分も含んでいて、鹿鳴館や不忍池だったり、明治の有名な場所の紹介を挟むドラマCDもあったりして、その原点をまた思い出したような感覚になりました。</p>
<p><strong>浪川：</strong>いつの頃からか、鴎外はギャグ要素が強めになってしまった。イベントを多くやってからかな？　なんでああなった（笑）？　だから、確かに原点に戻った感じはあります。</p>
<p><strong>KENN：</strong>個人的にミュージカル版も観に行かせて貰ったんですけど、最新作は鴎外さんがメインのお話だったので、そこでも大人っぽい印象はありました。悲恋というか切ないストーリーでもあったので、鴎外さんの魅力をまた新たに発見できて改めて素敵だなと思いました。</p>
<p><strong>浪川：</strong>このまま（キャラが）迷子になるところだったからね。</p>
<p><strong>KENN：</strong>でもズルいですよね！　こう見ると、大人っぽくて男らしい部分もきちんとあるのに、ちょっと抜けているところや饅頭茶漬けとか行水の個性的な部分が出たりして。</p>
<p><strong>浪川：</strong>もう一時期それしかやってなかったから（笑）。</p>
<p><strong>KENN：</strong>そんなことなかったですよ（笑）。</p>
<p><strong>――TVアニメでの見どころは？</p>
<p>浪川：</strong>最初の収録の時にスタッフが「うっとりする」と言ってくれたのは嬉しかったかな。明治時代の匂いを感じられるような雰囲気は、見どころというか感じてほしい部分です。あとは自分の色を出してくる監督なので、それがまた『めいこい』のパロディや面白い部分を引き出してくれているなと感じます。TVアニメでは、どのキャラクターも引き立っているんじゃないですか？</p>
<p><strong>KENN：</strong>そのバランスが絶妙ですよね。各キャラクター全員を立てるところがすごい！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/4-3.jpg" />
<p><strong>浪川：</strong>乙女ゲームあるあるの○○ルートみたいなものがあると、他のキャラクターが薄くなっていきがちですが、意外とそんなことはないです。</p>
<p><strong>KENN：</strong>今回、鴎外さんはメインなので引き立てられているんですけど、他のキャラクターたちも印象的に登場して自然に場面が移り変わっていく。</p>
<p><strong>――第1話でみなさんが登場するシーンも自然ですよね。</p>
<p>浪川：</strong>ズルいですよ、あんなに次から次へとイケメンが出てきて。</p>
<p><strong>KENN：</strong>そりゃあ芽衣ちゃんは困っちゃいますよね。女の子が悪いんじゃなくて、イケメンが多すぎるのが悪い！　そりゃ目移りしちゃうよ！と思います（笑）。</p>
<p><strong>浪川：</strong>そうだよね！　普通に考えたら可愛い子が次から次へ現れたら、この子も可愛いな、この子も可愛い、って思うもん。目の前にいっぱいいるのが良くないんだよね。</p>
<p><strong>KENN：</strong>ドキドキしちゃう。それほど魅力的なキャラクターたちがいるわけですけど、ヒロインの芽衣ちゃんも負けず劣らず良い子で。</p>
<p><strong>浪川：</strong>素直で可愛いな～、と思う。</p>
<p><strong>KENN：</strong>一生懸命でひたむきな女性って、やっぱり素敵ですよね。</p>
<p><strong>――楽しみにしている場面は？</p>
<p>浪川：</strong>何話だったかな？　あの急にテイストが変わるような歌のシーンは良いと思う。</p>
<p><strong>KENN：</strong>あれは新たな挑戦。でも、ドラマCDや朗読劇のときのテンションに近い感じですね。</p>
<p><strong>浪川：</strong>それを映像化したみたいな感じだよね。芽衣ちゃんが可愛く歌っているところに我々も参加するんですけど、それがアホっぽいんです（笑）。そのギャップというか、いろいろな面が見られるのは楽しいですね。</p>
<h3>浪川大輔は先輩として扱われたい！</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/OK_DSC_01621_result.jpg" />
<p><strong>――アフレコ現場のエピソードを教えてください。</p>
<p>KENN：</strong>とにかく、浪川さんの気遣いがすごいんですよ。</p>
<p><strong>浪川：</strong>ちょっとそれ詳しく。</p>
<p><strong>KENN：</strong>じゃあいいや（笑）！</p>
<p><strong>浪川：</strong>今後の仕事に影響するかもしれないんだぞ（笑）！　でも、僕はそう言われるようなことはしていないんですよ。みんな長く一緒にやっているからこそ出てくるものもあるし、7年やっていて慣れているからとかではなく、自分のセリフで「こうやってみよう」といった挑戦があったときに、受け手がしっかりと感じ取ってくれる信頼感のある現場だと感じています。あとは、みんながよく喋ります。うるっさい！　福山潤とか（笑）。</p>
<p><strong>KENN：</strong>本当にみんな仲良いですよね。浪川さんはとても紳士だから、芽衣ちゃんなど女性キャストさんにも気を遣われたりとか。</p>
<p><strong>浪川：</strong>だけど、僕が最近1つだけ思うのは、やっぱり先輩になりたい。</p>
<p><strong>KENN：</strong>ごめんなさい、おっしゃっている意味がちょっとわからないです（笑）。どういうことですか？</p>
<p><strong>浪川：</strong>僕はあのキャストの中では圧倒的なキャリアを持っていて結構ベテランの方になるんですけども、それを感じないんですよ。伝わりづらいかなあ？</p>
<p><strong>――どう感じるんですか？</p>
<p>浪川：</strong>僕をバカにしてくるんですよ！</p>
<p><strong>KENN：</strong>違いますよ～！</p>
<p><strong>浪川：</strong>違った？　ごめん、僕の受け取り方が悪いんだね。</p>
<p><strong>KENN：</strong>真面目にイジってるんです（笑）。</p>
<p><strong>浪川：</strong>え、真面目に？　ひたむきにイジってきてるんだ（笑）。……まぁまぁ、でも非常に楽しい現場ですよ。7年間やってきたからこそ、スタッフさんも信頼してくれている部分もあるので、こっちも「何か面白くならないかな？」とひたむきに考えることができて、とてもバランスの良い現場だなと思います。</p>
<p><strong>KENN：</strong>やっぱり浪川さん自らボケてくださったり、空気作りもしっかりやってくださるので、そこに僕らも甘えちゃっている部分はあります。具体的な事を言うと、テストのときなどに、浪川さんがわざとゆっくりセリフを言いながら立ってマイクの前に行くとか。</p>
<p><strong>浪川：</strong>あれは、わざとじゃないんだよ。</p>
<p><strong>KENN：</strong>え？</p>
<p><strong>浪川：</strong>「やべえ、出番だ」と思ってから間に合わないの。みんなも朝とか「起きなきゃ！」「行かなきゃ！」と頭では考えているんだけど「やばい、15分経っちゃった」という事があるでしょ。あれと一緒で、「やばい、喋んなきゃ、喋んなきゃ……もう喋ってるじゃん、画面上の鴎外さんは」みたいな。その時は鴎外さんと距離を感じますね、物理的な。</p>
<p><strong>KENN：</strong>そうやってみなさんを楽しい気持ちにさせてくれます（笑）。</p>
<h3>KENNさんが浪川さんに贈ったプレゼントとは</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/5D4_0262-1.jpg" /><br />
<strong>――7年間でリアルイベントやニコ生など多数実施してきましたが、お互いの印象の変化はありますか？</p>
<p>浪川：</strong>KENNくんは、あまり変わらないですね。おそらく、KENNくんとじっくり話すようになったのはこの作品が初めてだと思うんだけど……。</p>
<p><strong>KENN：</strong>そうですね、一緒にラジオをやらせてもらったりしたので。</p>
<p><strong>浪川：</strong>疲れちゃうんじゃないかな？と心配になるくらい気を遣ってくれます。忘れもしないのは、僕は第1回目のイベントに出演出来ず、それを取り返すかのように2人でイベントをさせてもらったんですが、そのイベントに僕が寝坊したときのことですね。起きたら集合時間で、慌てて会場に向かったので何も持たずに家を出てしまって、僕はKENNくんに衣装を借りてステージに出ました。</p>
<p><strong>――衣装を!?　</p>
<p>浪川：</strong>カッコよかったですよ。僕が「何も持ってないわ」と言っていたら、「衣装あるので、どうですか？」って。そんな気が効く子います？</p>
<p><strong>――衣装はすごいですね。</p>
<p>KENN：</strong>たまたまお願いしていたスタイリストさんがもう1セット違う衣装を用意していて、体型も身長もほとんど一緒だから「あれ？これ使えるんじゃない？」と思って、「浪川さんの好みのテイストに合うかわからないですけど、もし良かったらどうですか？」とお聞きしたら、「あ！ いいの!?」と喜んで着てくれて。それが僕はすごく嬉しかったんですよ。そこから新たに浪川さんがいつも頼んでいるスタイリストさんに連絡してすぐに持ってきてもらえるかどうかもわからない状況でしたけど。</p>
<p><strong>浪川：</strong>いや、もう無理でしょ。開演まで1時間なかったよ？　だってリハーサル参加してないし！</p>
<p><strong>KENN：</strong>でも好みとかもあるし、私服もカッコイイ服装だったから、別にそのままステージに出ようと思えば出られると僕も思っていたんですけど、そこで快く僕の好意を受け取ってくれて、その対応が逆にとても大人だなという印象を受けました。</p>
<p><strong>浪川：</strong>命の恩人です（笑）。救われました。あんなシチュエーションは滅多にないですけど、小さなことも色々ある中で、ラジオだったりニコ生的なものは一番長くやってきたので、良いも悪いもお互いに「こういうところがあるな」とわかっているだろうし、僕は良い方向に2人の関係は行っているなと思ってやらせていただいています。あまり肩肘張らずにできるので、すごくやりやすいです。</p>
<p><strong>KENN：</strong>いや～、泣きそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/5D4_0313.jpg" /><br />
<strong>――KENNさんは浪川さんの印象や関係の変化はありますか？</p>
<p>KENN：</strong>最初は、やっぱりとてもキャリアのある大先輩だから……。</p>
<p><strong>浪川：</strong>“最初は”ね（笑）。</p>
<p><strong>KENN：</strong>本当に一番最初は、確か別の作品のイベントでご挨拶させていただいた時だと思うんですけど、その時は大先輩だし上下関係とかに厳しい方なのかな？と勝手な想像をしていたんです。でも、気さくに話しかけてくれて、僕が緊張している時や、他のスタッフさん、後輩たちにも声をかけて気を遣ってくださって、本当に優しい人なんだなと思いました。そこから、僕も少しドキドキしながらツッコミを入れたりボケたりを重ねていったりして、先程の話にもあったように、逆に僕の顔を立てて好意を受け取ってくれたり、後輩としてはすごく嬉しいんですよね。僕が言うのもちょっと生意気ですけど、今ではお互いに補い合って、よりみんなが楽しんでもらえるモノづくりをするために自分たちが何ができるかを同じように考えているのかな、と思っていて、一緒にいてとても居心地がいいです。</p>
<p><strong>――お二人が話している様子を見ていると、仲の良さがとても伝わってきます。</p>
<p>浪川：</strong>KENNくんは礼儀正しいんです。</p>
<p><strong>KENN：</strong>うざかったら言ってください。「堅すぎるから、やめろ！」とか。</p>
<p><strong>浪川：</strong>いや、それがないのよ。僕は誰かの誕生日とか大体忘れるんだけど、KENNくんがそういったことを全部フォローして、「浪川さんと僕からです」と用意してくれるんだけど、それ僕は1円も払ってないから（笑）。</p>
<p><strong>KENN：</strong>僕が勝手にやっているだけなので。</p>
<p><strong>浪川：</strong>毎回、僕にも何かプレゼントくれるの。健康のことを考えてとか。大体僕はKENNくんの誕生日も忘れちゃうから、その時に「じゃあこれで」と1万円を渡そうとしたら……。</p>
<p><strong>KENN：</strong>「いらねえ！」って言いました（笑）。</p>
<p><strong>浪川：</strong>受け取ってくれなかった（笑）。</p>
<p><strong>――KENNさんから浪川さんへ健康のことを考えて用意したプレゼントは例えば何があるんですか？</p>
<p>浪川：</strong>筋トレ用のエキスパンダーとか（笑）。</p>
<p><strong>KENN：</strong>あとは、ダンベルとか。貰ってかさばるやつをあげようと思ったんです。</p>
<p><strong>浪川：</strong>部屋に置いてあるけど、すごい存在感あるよ！　なかなかエキスパンダー買わないじゃん。</p>
<p><strong>KENN：</strong>自分ではなかなか買わないかな～、と思って。</p>
<p><strong>浪川：</strong>あと、それを持って帰るときね。重い！</p>
<p><strong>KENN：</strong>あはは！　あとは日焼けするオイルとかもあげました（笑）。欲しいものはもう自分で買うだろうから、自分で絶対に買わないものをあげようと思って選んでいます。</p>
<h3>主題歌は作品の顔</h3>
<p>『めいこい』の主題歌は原作ゲームの初期から毎回KENNさんが歌唱を担当しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/5D4_0372.jpg" />
<p><strong>――注目ポイントを教えてください。</p>
<p>浪川：</strong>オープニングの曲は、とてもカッコよくてズルいんですよ。毎回良いんですけど、曲が良いんだよね～。あれ、誰が歌ってるの？</p>
<p><strong>KENN：</strong>僕も存じ上げないんですけど、すごく良いと思いますよ（笑）。</p>
<p><strong>浪川：</strong>あはは！　誰が歌ってるんだろう？　まあクレジットとかで出るだろうけどね。</p>
<p><strong>KENN：</strong>どうやら初期の頃から担当している方らしいですよ。</p>
<p><strong>浪川：</strong>ああそう。外国の方？</p>
<p><strong>KENN：</strong>ちょっと存じ上げないですけど、やっぱり回を重ねるごとに、スタッフさんとともに良いものを作り上げていこうという気持ちが強いみたいで。ディスカッションして『めいこい』の世界観をどうやって歌で表現していこうかと、いつも考えているみたいです。</p>
<p><strong>浪川：</strong>オープニングで掴みはもうばっちりだもんね。</p>
<p><strong>KENN：</strong>やっぱり主題歌って作品のひとつの顔でもあると思うので、そこで興味を持ってもらえたり、作品の世界観をどう伝えるかは大事なところだと思います。</p>
<p><strong>浪川：</strong>主題歌はいつも本当に良いと思う。今度ご挨拶させていただきたい。</p>
<p><strong>KENN：</strong>すごく良い人だと思いますよ。今度紹介します（笑）。</p>
<p><strong>浪川：</strong>会ってみたいわ。今度紹介して。飯行きたいって言っておいて（笑）。</p>
<h3>70年後も取材を……</h3>
<p><strong>――では、自分が明治時代にタイムスリップするとしたら何をしたいですか？</p>
<p>KENN：</strong>牛鍋を食べたいです。</p>
<p><strong>浪川：</strong>やっぱり今と味は違うのかな？</p>
<p><strong>KENN：</strong>当時の流行りの味付けはどうなのかな？と、僕は食が気になってしまいますね。</p>
<p><strong>浪川：</strong>僕は、現代の科学の粋を集めたものを持って行って、金儲けしたいと思います。すごくチヤホヤされるでしょうね！</p>
<p><strong>――例えば何を持っていきますか？</p>
<p>浪川：</strong>とは言っても、Wi-Fiもないし電波を使う機器だと使えないと思うので、電池くらいで使えるものがいいんじゃないですか？　だから、頭のおでこに付けるライト。</p>
<p><strong>KENN：</strong>それでも十分すごいですよね。</p>
<p><strong>浪川：</strong>絶対に炭鉱とかで必要だし、すごい金持ちになれるよ。</p>
<p><strong>――LEDだったら明るいし長く点いていますし。</p>
<p>浪川：</strong>「なんかあいつ、ずっと点いてない？」みたいになるじゃん。もう大ヒーローだよ。それで地主になってきます。</p>
<p><strong>KENN：</strong>考え方が大人だな～（笑）。</p>
<p><strong>――最後にメッセージをお願いします。</p>
<p>浪川：</strong>前から『めいこい』を応援してくれる人、今回のTVアニメで初めて知る方もいらっしゃると思いますが、もちろん今回からでも入ってくることが出来ますし、前から知っている方は新たな面が見られると思います。タイムスリップはしていますが、とてもわかりやすい王道の恋愛ストーリーなので、そのまま素直に受け入れていただければ非常に楽しめるアニメだと思います。これによってまた続くかどうかも変わってくると思うので……今7年で、これが70年になるかもしれません。ぜひ、70年後にも取材をしていただき……って、ここにいる誰も生きてないか！</p>
<p><strong>KENN：</strong>わからないですよ！</p>
<p><strong>浪川：</strong>だって100歳超えてるよ？</p>
<p><strong>KENN：</strong>その頃は医療が発達してますから（笑）。</p>
<p><strong>浪川：</strong>そうだね（笑）。ぜひ、ずっと続けていきたい作品だと思っていますので、これからも応援よろしくお願いします。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！　放送を楽しみにしています。</strong></p>
<blockquote><p>TVアニメ『明治東亰恋伽』<br />
2019年1月9日（水）よりTOKYO MX、 テレビ愛知、 BSフジほかで順次放送<br />
【アニメ公式サイト】<br />
<a href="http://meikoi.com/tv-anime/" rel="noopener" target="_blank">http://meikoi.com/tv-anime/</a><br />
＜STORY＞<br />
赤い満月の夜、女子高生の綾月芽衣は、妖しげな奇術師チャーリーのマジックに誘われ箱の中へ。<br />
目を覚ますと、そこは明治時代の「東亰」だった！<br />
戸惑う芽衣を助けたのは、森鴎外と菱田春草。言われるがまま馬車に乗せられ、着いたところは鹿鳴館。高官たちが集う華やかな舞踏会の場で、泉鏡花、川上音二郎、小泉八雲、藤田五郎といった歴史上の人物たちと出会う。この世界では、日没から明け方の「朧ノ刻（おぼろのとき）」に、「物の怪」たちが姿を現す。その姿を見ることができる者は「魂依（たまより）」と呼ばれ、芽衣もこの力を持っていた。慣れない生活の中、彼らと触れ合い芽生えていく恋心。「魂依」の力は、芽衣と彼らをより強い絆で結びつけていく。しかし、現代に戻るチャンスは一か月後の満月の夜。芽衣が選ぶのは現代か、それとも……。少し不思議な明治の東亰で、時を越えた恋の物語が開花する。</p>
<p>＜CAST＞<br />
綾月芽衣：諸星すみれ<br />
森 鴎外：浪川大輔<br />
菱田春草：KENN<br />
川上音二郎：鳥海浩輔<br />
泉 鏡花：岡本信彦<br />
藤田五郎：福山潤<br />
小泉八雲：立花慎之介<br />
岩崎桃介：細谷佳正<br />
チャーリー：森川智之</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：MAGES./LOVE&#038;ART<br />
監督：大地丙太郎<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：山中純子<br />
脚本：はるか、 高橋幹子　脚本監修：魚住ユキコ<br />
美術監督：佐藤 勝　色彩設計：加藤里恵　撮影監督：佐々木明美　編集：藤田育代<br />
音響監督：たなかかずや　音楽：SHIKI<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント</p></blockquote>
<p>(C) LOVE&#038;ART/めいこい製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>『明治東亰恋伽（めいこい）』TVアニメOP楽曲もKENNが担当！ キービジュアル＆第1弾PV解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 04:03:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
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		<category><![CDATA[好男子]]></category>
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		<description><![CDATA[今年で7周年を迎えるタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム『明治東亰恋伽』（めいじとうきょうれんか、通称：めいこい）がついにTVアニメシリーズ化！　2019年1月より放送開始となります。 明治にタイムスリップしてしまった主 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8d22eaf6d980d6f2641686449dfa1aaf.jpg" /><br />
今年で7周年を迎えるタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム『明治東亰恋伽』（めいじとうきょうれんか、通称：めいこい）がついにTVアニメシリーズ化！　2019年1月より放送開始となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/809a706d6c2520b458aca708ef214309.jpg" /><br />
明治にタイムスリップしてしまった主人公・綾月芽衣（あやづきめい）が歴史上の偉人たちと出会い、恋に落ちる『めいこい』。これまでミュージカル化、アニメ映画化され、さらにアプリ化、実写ドラマシリーズ＆実写映画化も決定しています。</p>
<h3>TVアニメ『めいこい』のキービジュアルとPV第1弾が解禁！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8d22eaf6d980d6f2641686449dfa1aaf.jpg" /><br />
キービジュアルには、主人公の綾月芽衣（CV.諸星すみれ）と、彼女が時を越え明治の“東亰”で最初に出会う偉人・森 鴎外（CV.浪川大輔）、菱田春草（CV.KENN）の姿が。作中でも印象的に描かれる赤い満月・ストロベリームーンを背景に、芽衣と鴎外がダンスするロマンティックな恋の始まりを予感させるビジュアルとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/01_main.jpg" /><br />
そして、芽衣と好男子たちが続々と登場する物語のプロローグが楽しめる第1弾PV映像で、KENNさんが歌うオープニングテーマ『月灯りの狂詩曲（ラプソディア）』の楽曲を初解禁！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/03.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/04.jpg" /><br />
これまでも『めいこい』の主題歌を担当してきたKENNさんが、TVアニメでも情熱的な歌声を披露します。また、エンディングテーマは各キャラクターが楽曲を歌い、『星屑の詠み人』は、森 鴎外（CV.浪川大輔）と菱田春草（CV.KENN）、『メロウな夜に踊りましょう』は、小泉八雲（CV.立花慎之介）と泉鏡花（CV.岡本信彦）、そして『宵や、酔いや -Yoiya Yoiya-』は、川上音二郎（CV.鳥海浩輔）と藤田五郎（CV.福山 潤）が担当。バラエティ溢れるエンディングテーマが作品世界を彩ります。</p>
<p>さらに、11月10日（土）より開催となる『AGF2018(アニメイトガールズフェスティバル)』の『明治東亰恋伽（めいこい）』ブース（ブース番号：Y-3）にて、今回発表されたキービジュアルを使用したオリジナルポストカードの配布も決定！　イベント描き下ろしイラストを使用しためいこいグッズを販売するほか、浪川大輔さん、KENNさん、前野智昭さん、蒼井翔太さんら総出演のドラマCDを無料配布します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/00c836a0a34830b7c9425acc067d98ef.jpg" /><br />
KENNさんが歌う『月灯りの狂詩曲』は2019年1月30日（水）に、メインキャラが歌う『TVアニメ「明治東亰恋伽」エンディングテーマ集』は2019年2月27日（水）にCD発売が決定しました。“アニメ盤”や“ファンクラブ限定盤”など異なる形態が登場するので詳細をチェックしてみてください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qJmQNjeGhjA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「明治東亰恋伽」PV第1弾<br />
https://youtu.be/qJmQNjeGhjA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/qJmQNjeGhjA" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>公式ポータルサイト：<br />
<a href="http://meikoi.com/" rel="noopener" target="_blank">http://meikoi.com/</a></p>
<p>公式ファンクラブサイト：<br />
http://ch.nicovideo.jp/meikoi<!-- orig { --><a href="http://ch.nicovideo.jp/meikoi" rel="noopener" target="_blank">［ファンクラブ］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）MAGES./LOVE＆ART<br />
（C）LOVE&#038; ART/めいこい製作委員会</p>
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		<title>“めいこい”がスクリーンに！　劇場版『明治東亰恋伽』7月上映決定＆ディザーサイト公開</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 09:42:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[スタジオディーン]]></category>
		<category><![CDATA[めいこい]]></category>
		<category><![CDATA[わたなべひろし]]></category>
		<category><![CDATA[中村能子]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲー]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[川上音二郎]]></category>
		<category><![CDATA[文化人]]></category>
		<category><![CDATA[明治東亰恋伽]]></category>
		<category><![CDATA[森鴎外]]></category>
		<category><![CDATA[泉鏡花]]></category>
		<category><![CDATA[菱田春草]]></category>
		<category><![CDATA[魚住ユキコ]]></category>

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		<description><![CDATA[モバイル用恋愛音声ドラマゲームとしてリリースしたのち、2013年にPSP用ソフトとして1作目が発売され、好評を得た女性向け恋愛アドベンチャーゲーム『明治東亰恋伽』(通称、めいこい)。その後、ドラマCDや小説などが多数発売 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/d47d21d52e0bc9035a879c99da980467.jpg" />
<p>モバイル用恋愛音声ドラマゲームとしてリリースしたのち、2013年にPSP用ソフトとして1作目が発売され、好評を得た女性向け恋愛アドベンチャーゲーム<strong>『明治東亰恋伽』(通称、めいこい)</strong>。その後、ドラマCDや小説などが多数発売され、グッズも大人気。2015年4月には続編である『明治東亰恋伽 トワヰライト・キス』の発売が控えています。</p>
<p>そんな乙女が夢中になった大ヒット作“めいこい”が、なんと劇場版アニメになって2015年7月に上映決定！　ティザーサイトが公開となりました。魚住ユキコ氏が監修し、監督には『ヘタリアThe Beautiful World』のわたなべひろし氏、脚本は『月刊少女野崎くん』を担当した中村能子氏、アニメーション制作はスタジオディーンが務めます。</p>
<p>森鴎外や泉鏡花など、文化人たちがさらに魅力を増してスクリーンに現れること間違いなし。ゲーム続編と劇場版、両方あわせて楽しんじゃいましょう！</p>
<blockquote><p><strong>＜プロローグ＞</strong><br />
平凡な女子高生の綾月芽衣(あやづきめい)は、紅く満月の輝く夜、お祭りで出会った、自称・奇術師のチャーリーのマジックにより物の怪が息づく明治時代の東亰にタイムスリップしてしまう。</p>
<p>戸惑う芽衣だったが、鹿鳴館で出会った明治を代表する文化人たち――森鴎外、菱田春草、川上音二郎、泉鏡花、小泉八雲、藤田五郎に助けられ、現代に戻れるようになる次の満月まで、どうにか暮らしていくことに。</p>
<p>お世話になっている置屋で、お酌として忙しい日々を送る芽衣は、あるとき、自分は物の怪が視える「魂依」であることを知る。そんな芽衣の周りで物の怪絡みの事件が起こりはじめ……鏡花編のストーリーを主軸に展開される新たな小夜曲(セレナーデ)。</p>
<p>めいこいの物語が幕を開ける――！</p></blockquote>
<p><strong>劇場版『明治東亰恋伽』2015年7月上映</strong><br />
監督:わたなべひろし<br />
監修:魚住ユキコ<br />
脚本:中村能子<br />
キャラクター原案:かる<br />
キャラクターデザイン:平川亜喜雄<br />
アニメーション制作:スタジオディーン<br />
製作:魂依保存委員会</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="https://mages.co.jp/meikoi_cinema" target="_blank">https://mages.co.jp/meikoi_cinema<br />
</a></p>
<p>（C）魂依保存委員会</p>
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