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	<title>オタ女やくしまるえつこ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『輪るピングドラム』再構築の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』新キャラ＆新作カット含むペシャルPV公開</title>
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		<pubDate>Thu, 12 May 2022 01:44:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ピンドラ]]></category>
		<category><![CDATA[やくしまるえつこ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 『RE:cycle of the PENGUINDRUM』]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版ピンドラ]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[輪るピングドラム]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『輪るピングドラム』の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』より、新作カットを含むペシャルPVが公開されました。 2021年に10周年を迎えた幾原邦彦監督によるオリジナルアニメ『輪るピング [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/3c00af18482d0b682f072a31542a469c.jpg" /><br />
アニメ『輪るピングドラム』の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』より、新作カットを含むペシャルPVが公開されました。</p>
<p>2021年に10周年を迎えた幾原邦彦監督によるオリジナルアニメ『輪るピングドラム』。アニメファンのみならず、多くのクリエイターからも長く支持を得る本作は、2022年に編集劇場版を前後編2部作で制作、現在前編が公開中です。</p>
<p>この度、やくしまるえつこメトロオーケストラの新曲で後編主題歌の「僕の存在証明」を使用したスペシャルPVが公開、劇場版の新作カットも含む映像となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/24a060c4b01164bd819d4fd9ffe2f787.jpg" /><br />
劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』は、TVシリーズを再構築し、完全新作パートを加えた編集劇場版。病気の妹・陽毬の命を救うための”生存戦略”の物語が描かれつつも、新作パートでは、冠葉・晶馬の兄弟ふたりが子供の姿で現れ、プリンセス・オブ・ザ・クリスタルのような姿をした荻野目桃果（CV.豊崎愛生）と新キャラクターのプリンチュペンギンと出会いストーリーが進んでいきます。</p>
<p>また、実写映像も駆使するなど、新たな要素が見事に融合し”リサイクル”された、TVシリーズとはまた違った視点で物語が描かれています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/c12863bb9ca250a1d4941df381335542.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/3c00af18482d0b682f072a31542a469c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/20b147c4db8bc9b507c92f4175d712f6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5906de0c776242a4c6cd1e5581023071.jpg" />
<p>現在各音楽サイトにて配信中の後編主題歌「僕の存在証明」の90秒エディットサイズにあわせて、劇場版の新規カットを含む本編映像が編集されたスペシャルPVは、劇場版で描かれるストーリーが詰まった映像に仕上がっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PvOid0XJSjg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM［前編］君の列車は生存戦略 スペシャルPV（やくしまるえつこメトロオーケストラ「僕の存在証明」）<br />
https://youtu.be/PvOid0XJSjg</p>
<p>「僕の存在証明」は、現在各音楽サイトにてサブスク・ダウンロード・ハイレゾ配信中。カップリングには、劇場版前編挿入歌である「OUR GROUND ZEROES」も収録されています。</p>
<p>また、続編である劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM ［後編］僕は君を愛してる』は、2022年7月22日(金)に公開です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/72deec6f566d95d9d808ff95bc9d2348.jpg" /><br />
■劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』 ［後編］僕は君を愛してる 2022年7月22日(金)公開！<br />
★後編メインビジュアル使用前売券（ムビチケ）発売中<br />
価格：1,600円(税込)<br />
販売箇所：全国公開劇場(一部劇場をのぞく)、メイジャー通販</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/e6b90aeb5a3944f590d4cc5288096293.jpg" /><br />
■劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM」MUSIC COLLECTION 発売決定！<br />
音楽：橋本由香利<br />
発売日：2022年7月20日(水)<br />
価格：¥3,630(税抜価格：¥3,300)<br />
品番：KICA-2604〜5</p>
<p>【収録内容】<br />
CD2枚組／50曲収録予定<br />
橋本由香利による新規書き下ろし劇伴楽曲やTVシリーズからリアレンジした楽曲、劇中キャラクター「トリプルH」歌唱による、ARBの楽曲をカバーしたキャラクターソングを収録！<br />
ブックレットには「幾原邦彦（監督）×橋本由香利（音楽）」によるスペシャル対談を収録予定</p>
<h3>劇場版 『RE:cycle of the PENGUINDRUM』 2022年 前後編公開！</h3>
<p>劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM<br />
［前編］君の列車は生存戦略 2022年4月29日(金)より公開中／［後編］ 2022年7月22日(金) 公開<br />
予告篇：https://https://youtu.be/gTSJPhPXdxQ</p>
<p>■STORY<br />
これは、ある兄弟妹と、突然やってきたペンギンと、この世界の過去と未来についての物語であるーーー。<br />
病気の妹・陽毬の命を救うため、謎のペンギン帽の命令により「ピングドラム」を探す高倉家の双子の兄弟・冠葉と晶馬。<br />
自身の運命を信じて日記に書かれた出来事を実現しつづける荻野目苹果。<br />
新たな運命を導くため萃果の日記を手に入れようとする夏芽真砂子。<br />
大切な運命の人を取り戻すために目的を果たそうとする多蕗桂樹と時籠ゆり。<br />
彼らはそれぞれの運命と大切な人の為に「ピングドラム」を追い続けたのだった。<br />
あれから10年ーー<br />
かつて運命を変える列車に乗り込んだ冠葉と晶馬が、運命の至る場所からひととき戻ってきた・・・。</p>
<p>■STAFF<br />
監督：幾原邦彦<br />
副監督：武内宣之<br />
原作：イクニチャウダー<br />
キャラクター原案：星野リリィ<br />
脚本：幾原邦彦・伊神貴世<br />
キャラクターデザイン：西位輝実・川妻智美<br />
色彩設計：辻田邦夫<br />
美 術：中村千恵子（スタジオ心）<br />
アイコンデザイン：越阪部ワタル<br />
CGディレクター: 越田祐史(スタジオポメロ)<br />
VFX：田島太雄<br />
撮影監督：荻原猛夫（グラフィニカ）<br />
編 集：黒澤雅之<br />
音響監督：幾原邦彦・山田 陽<br />
音響効果：三井友和<br />
音 楽：橋本由香利<br />
音楽制作：キングレコード<br />
アニメーション制作：ラパントラック<br />
製作：ピングローブユニオン<br />
配給：ムービック</p>
<p>■CAST<br />
高倉冠葉：木村 昴<br />
高倉晶馬：木村良平<br />
高倉陽毬：荒川美穂<br />
荻野目苹果：三宅麻理恵<br />
多蕗桂樹：石田 彰<br />
時籠ゆり：能登麻美子<br />
夏芽真砂子：堀江由衣<br />
渡瀬眞悧：小泉 豊<br />
荻野目桃果：豊崎愛生<br />
プリンチュペンギン：上坂すみれ</p>
<p>【劇場版公式サイト】https://penguindrum-movie.jp<br />
アニメ公式Twitter：https://twitter.com/penguindrum<br />
推奨ハッシュタグ：#劇場版ピンドラ #ピンドラ10周年 #penguindrum10th<br />
（C） イクニチャウダー／ピングループ （C）2021 イクニチャウダー／ピングローブユニオン</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99018" rel="noopener" target="_blank">「生存戦略、しましょうか」幾原邦彦監督『輪るピングドラム』10周年記念 完全新作パートを加えた劇場版アニメ制作決定！<br />
https://otajo.jp/99018</a></p>
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		<title>今日マチ子×やくしまるえつこのコラボ絵本『ぼくのおひめさま　親指姫 白雪姫』がダークかわいい！</title>
		<link>https://otajo.jp/4989</link>
		<comments>https://otajo.jp/4989#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 03:34:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[やくしまるえつこ]]></category>
		<category><![CDATA[今日マチ子]]></category>

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		<description><![CDATA[2004年からブログ『センネン画報』を毎日アップ、文化庁メディア芸術祭を受賞するなど、高い評価を得ている今日マチ子。叙情的な少年少女と夢幻的な世界観が多くのファンを魅了してます。 『センネン画報』で、相対性理論のボーカル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/img1.jpg" />
<p>2004年からブログ『センネン画報』を毎日アップ、文化庁メディア芸術祭を受賞するなど、高い評価を得ている<strong>今日マチ子</strong>。叙情的な少年少女と夢幻的な世界観が多くのファンを魅了してます。<br />
『センネン画報』で、相対性理論のボーカルでアニメ『輪るピングドラム』のOP「「ノルニル」「少年よ我に帰れ」でもおなじみの<strong>やくしまるえつこ</strong>と共作したことがあることはマンガ好きではよく知られていることでしょう。<br />
その二人のコラボした<strong>『ぼくのおひめさま』</strong>の第一弾「人魚姫 灰かぶり」が2012年2月にパイ・インターナショナルから発売。フルーツや文房具をモチーフにした今日の世界にやくしまるの朗読したCDが付いたことで大きな話題を振りまきました。</p>
<p>そして、2012年6月には第二弾となる<strong>『ぼくのおひめさま　親指姫 白雪姫』</strong>が発売になりました。<br />
このシリーズの特徴の一つとして、かわいらしい絵柄の中に、毒のある視点でストーリーが進んでいることでしょう。「親指姫」は小鳥やもぐら、魚たちの視点で語られています。「白雪姫」では、後妻の妃が語り部になっており、「わたくしの心に平安がもどってきました。」という苺で描かれた顔には残酷さすら感じることが出来ます。</p>
<p>よく知られた童話に新しい解釈を吹き込んだ朗読絵本『ぼくのおひめさま』。<br />
紀伊國屋書店新宿本店など首都圏11店舗では、今日とやくしまるが描いた「おひめさま」のステッカーを購入者に配布。また、京都にある複合施設prinzでは、2012年6月15日から30日まで原画展を開催。30日には今日と文筆家の千野帽子さんとのトークショーも開催されるなど、さまざまな特典・イベントにも注目したいところです。</p>
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