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	<title>オタ女アメコミ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>アメコミ仲間がいない？　それならBAR『MADCS-マディクス-』へ！　こだわりの店内でモチーフカクテルを味わう</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Sep 2019 07:25:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[マーベル、DCを中心に、アメコミ、映画の世界観を楽しみながらお酒が飲めるBAR『MADCS-マディクス-』。東京・渋谷に2019年初夏にオープンしたばかりですが、連日多くの人々が訪れています。筆者も遊びに行ってきたので、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0049-800x534.jpg" /><br />
マーベル、DCを中心に、アメコミ、映画の世界観を楽しみながらお酒が飲めるBAR『MADCS-マディクス-』。東京・渋谷に2019年初夏にオープンしたばかりですが、連日多くの人々が訪れています。筆者も遊びに行ってきたので、店内を写</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0034-600x800.jpg" /><br />
『MADCS-マディクス-』の特徴の一つが、等身大のアイアンマン。キャプテン・アメリカのシールドも一緒にお出迎え！　もちろん一緒に記念撮影もOKとのことで、スタッフさんに聞いてみてくださいね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0021-800x600.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0017-800x600.jpg" /><br />
店内はシックなカウンターに、くつろげるソファー席。1人でも、大人数でも使いやすいのが嬉しいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0001-800x600.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0016-800x600.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0040-800x800.jpg" /><br />
店内に飾れられた楽しいモチーフたち！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0029-800x600.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0003-800x600.jpg" /><br />
「S.H.I.E.L.D.」のスタッフファイルや、「スターク・エキスポ」のリーフレットなど。『MADCS-マディクス-』のこだわりは「物語・ストーリーの中に入り込める様な店作り」とのことで、劇中に登場した小道具など、話のタネになっちゃうアイテムが盛りだくさんなのです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0009-600x800.jpg" /><br />
お酒も、ビールやスタンダードカクテルから、『アイアンマン』をイメージしたものなど、モチーフカクテルもあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0010-800x600.jpg" /><br />
蜘蛛の糸をイメージした『スパイダーマン』イメージ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0011-600x800.jpg" /><br />
血清をイメージした『ハルク』イメージカクテルなど、見ているだけでも楽しい！飲んだら美味しい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0022-800x600.jpg" /><br />
みんな大好きキアヌ・リーヴス主演『コンスタンティン』に登場する、ウイスキーのアードベックなんてのも。映画好きにはたまりません。もちろんソフトドリンクもあるので、お酒が飲めない方も安心してくださいね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0052-800x533.jpg" /><br />
ポップコーンをその場で作っているのも嬉しいですよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0024-600x800.jpg" /><br />
店員さんも映画さながらの軍の制服でとってもキュート。みなさんアメコミ、映画トークをノリノリでしてくださるので、楽しいんです！</p>
<p>一人でも、仲間とワイワイとでも楽しめるBAR『MADCS-マディクス-』。遊びに行ってみてはいかがでしょうか？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0001-800x600.jpg" /><br />
<strong>アメリカンスタイルBAR『MADCS-マディクス-』</strong><br />
場所：渋谷区宇田川町12-7 エメラルドビル3F  渋谷駅徒歩6分<br />
営業時間：18:00-23:00(水曜日のみ22:00まで)/火曜定休<br />
Cocktail ¥800〜/<br />
ご予約やお問い合わせはtwitterのDMにて(24h以内に返信致します)</p>
<p><a href="http://madcs.mystrikingly.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://madcs.mystrikingly.com</a><br />
https://twitter.com/madcs_shibuya <!-- orig { --><a href="https://twitter.com/madcs_shibuya" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">『MADCSの店内をご紹介】</p>
<p>雰囲気のあるカウンターが8席<br />お部屋をイメージしたアットホームなソファー席が10席ございます！</p>
<p>渋谷センター街、フランフラン横のビル、3階です！(同フロアお隣はローストビーフ屋さん)<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アイアンマン</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/MARVEL?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#MARVEL</a><a href="https://twitter.com/hashtag/MADCS?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#MADCS</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#マーベル</a> <a href="https://t.co/ZUiCh5NMYA">pic.twitter.com/ZUiCh5NMYA</a></p>
<p>&mdash; アメリカンスタイルBAR『MADCS-マディクス-』♼ (@madcs_shibuya) <a href="https://twitter.com/madcs_shibuya/status/1150701137936302082?ref_src=twsrc%5Etfw">July 15, 2019</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><!-- } orig --></center></p>
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		<item>
		<title>『アクアマン』強くてチャーミングなヒーローに「お疲れ！」の声援!?安元洋貴＆田中理恵登壇 最速応援試写会レポ</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Feb 2019 06:19:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アクション超大作『ワイルド・スピード SKY MISSION』を手掛けたド派手アクションの鬼才、ジェームズ・ワン監督の最新作にして今まさに世界中の話題をさらっている新ヒーロー『アクアマン』が2月8日より日本公開！　待望の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/ba894ec4ca2ed95ea320d3f676ea5b6b.jpg" /><br />
アクション超大作『ワイルド・スピード SKY MISSION』を手掛けたド派手アクションの鬼才、ジェームズ・ワン監督の最新作にして今まさに世界中の話題をさらっている新ヒーロー『アクアマン』が2月8日より日本公開！　待望の公開を前に控えた2月6日に、『アクアマン』公開直前！女性限定最速応援試写会を開催。</p>
<p>イベントゲストには、本作の主人公・アクアマンの吹替版声優を務め、数々の大ヒットアニメ作品に出演している安元洋貴さんと、アクアマンの相棒にして水を自在に操る最強の美女・メラ役を務め、幅広い役どころを演じ分けることに定評のある田中理恵さんがトークを繰り広げました。</p>
<p>海の生物すべてを味方につける男「アクアマン」の活躍を描く本作は、昨年12月21日に全米公開されると同週公開の並み居る強豪を大きく引き離し、3週連続No.1を獲得。全米以外の世界68ヶ国でも軒並み No.1を獲得し、1月27日時点で世界興収10億9000万ドルを突破！ 日本円にして1188億1000万円に達し、『アクアマン』の全世界興行収入が DC映画史上No.1の興行成績を記録。さらに、ワーナー・ブラザース映画の全作品を対象とした世界興収ランキングでも『ハリー・ポッターと死の秘宝 Part2』に次ぐ2位と、歴史に名を刻む破格の大ヒットを記録しています。</p>
<p>100倍以上の倍率となった今回の特別な少数試写会に集まった女性たちを前に、安元さんが「ワクワクしているものよりも、すごいものを見せていただけるはず」と期待感を煽り、イベントがスタート。応援上映の前に作品への思いが語られました。</p>
<h3>『アクアマン』の魅力はチャーミングさと海洋生物が表情豊かなこと！</h3>
<p><strong>――吹き替えに決まったときの気持ち。</p>
<p>安元：</strong>最初はオーディションで、ジェイソン・モモアは『ゲーム・オブ・スローンズ』のイメージでタフガイの印象がとても強い男だったので、「この人に自分の声がハマることができたら幸せだな」と思いながら一生懸命やりました。「決まったよ」と聞いたときはめちゃくちゃ嬉しかったですけど、最初は「あ、知っている人だ！TVで観ている人だ」と思ってただただ緊張していました。ビジュアル的にもそうですし、男から見てもカッコイイと思うところが多々あるので、そういう人に吹き替えができるというのは、良い背伸びをさせてもらっている気持ちがして、嬉しいことです。</p>
<p><strong>田中：</strong>私は映画のヒロインは今回が初めてなので、アンバー・ハードの声をいろいろ研究しました。アニメーションに声をあてるのと全然違って、お芝居の仕方もガラッと変わるので、決まったときにはいろいろと作品を観て試行錯誤しました（笑）。</p>
<p><strong>――アンバー・ハードの声の特徴は？</p>
<p>田中：</strong>あの丹精で美しい顔にしては低めの声だったりするので、「ああ、こういう感じで声を出すんだな」というのはやっていました。</p>
<p><strong>――他のキャストも豪華な声優さんですね。</p>
<p>安元：</strong>劇場版あるあるでもあるんですけど、音がとてもこだわりがあるので、セリフがかぶっちゃったりするとダメだから別録りとかも多いんですけど、僕と田中さんは一緒に録れたんです。極力掛け合いのシーンはディレクターの方が生々しさを大事にしてくださって、一緒に掛け合いながら録れたので、個人的にはとても嬉しかったですね。僕より先に中村悠一が録り終わっていたんですけど、彼から「先に録ったぜ、イエーイ」と連絡が来たときに、「あ、中村なりに気を遣ってくれているんだな」とか思ったり。あと、ブラックマンタで濱野大輝くんが吹き替えを担当しているんですけど、濱野くんはデビューくらいから仲良くしていただいている子なので、彼がブラックマンタで入ってくれたことが嬉しくて。斎藤志郎さんとか僕が昔から世話になっている人がいっぱいいて、なんか助けられているなと思いながらやりましたし、田中さんと一緒に録れたのもすごく良かったです。僕としては大満足の吹き替えです。</p>
<p><strong>――印象に残っている好きなシーンは？</p>
<p>安元：</strong>今から観る方に言うのは申し訳ないんですけど、アクアマンはイタリアに行くんですよ（笑）。そこでのアクションがとんでもないんです。この作品はたしかに水中戦のアクションもすごいんですけど、僕はそこの地上戦のアクションもすごくカッコよくて。2つの軸で戦闘があるんですけど、それを上手くクロスさせながら、同一線上に見せてくれる。ジェームズ・ワン監督はすごい人だなというのが、そういうところでも見えると思います。キャラクター的な面白さも山程入っているんですけど、アクション面も爽快感はとってもあるので、全部楽しんでいただきたいなと思います。<br />
<strong><br />
田中：</strong>私は大スペクタクルのように展開される海底バトルの中で兵士たちが乗っている海底生物が何種類もいるんですけど、戦闘シーンでは本当に速いスピードで動いていくのでそこも見どころかなと思います。メラも乗ったりするシーンがありますよ。サメたちの表情もすごいんですよ！　威嚇しているときのサメの顔がすごく恐くて、カッコイイ！と思いました（笑）。海洋生物がとても表情豊かに泳いでいるところは見どころだと思います。</p>
<p><strong>――海の生物すべてを操れるアクアマンのキャラクターとしての魅力。</p>
<p>安元：</strong>僕が台本を読んで一番最初に感じたことは、「かわいい」なんですよね（笑）。カッコ良さも当然あるんですけど、なんてチャーミングな男なんだろうと思って。ジェイソン・モモアさん自身もチャーミングな方でTwitterとかで流れてくる動画の中にラーメンを食べてるものとかあって可愛らしいなと思っていましたけど。そういう彼自身が持っている魅力もあるのかもしれないけど、ギャップがある。アクアマンはただのイカツイ兄ちゃんというだけじゃなくて、すごくチャーミングなところもあって、そのバランスが人間臭くて僕は大好きですね。</p>
<p><strong>――けっこうユーモラスですよね。</p>
<p>安元：</strong>そうですね、すごいタイミングでギャグを言ったりしますから（笑）。</p>
<p><strong>――メラはどんな女性でしょうか。</p>
<p>田中：</strong>ものすごく気高さがあって、真面目。男に媚びない感じのツンとした女性だけど、でもちょっとデレるところもあって。自分自身が強いので戦ってしまうので、アクアマンを押しのけて戦うところもあったりして、本当に強い女性だなという印象ですね。そしてまた、キレイですしね～！</p>
<p><strong>安元：</strong>アンバー・ハードはキレイね～！「わあ、キレイ！」と思ったもん（笑）。</p>
<p><strong>田中：</strong>どのカットもキレイすぎて見とれてしまうくらいです。</p>
<p><strong>――世界中で大ヒットするほど支持されている要因はどんなところだと感じますか？</p>
<p>安元：</strong>観終わったあとの爽快感はとてつもない。でも、それがただ単に派手に戦って「あ～スッキリした」ではなく、収まるところに収まるというか、全部の意味で気持ちがいい映画だったので、そこが魅力の一つじゃないかなと思います。みんなが思っている期待に全力で応えてくれるし、ポイントポイントでその期待を全然越えてきちゃう。<br />
<strong><br />
田中：</strong>私は『ゲーム・オブ・スローンズ』でジェイソン・モモアさんが一番好きで。それで、モモアさんが主役というところの魅力もありますけど、『ワイルド・スピード』の監督が海中バトルを作るとどういう感じになるのかというのもありますし、あとは見やすいアクション映画にも関わらず、家族愛や感動的な泣けるシーンがあるところも魅力的で支持される理由なのかなと思います。</p>
<p><strong>――大のモモアファンの田中さんから見て、どんなところが素敵でしたか？</p>
<p>田中：</strong>でも、今回全然イメージが違うな、と感じました。『ゲーム・オブ・スローンズ』では、本当にイカツイ感じで“戦う男！”という感じなんですけど、アクアマンは戦う男でも、やっぱりチャーミングさが増していて。「痛い」と言っているんだけど、「全然痛くない」と見せるイメージがかわいいと思える、母性本能をくすぐるところがたくさんあって、観ていてすごくキュンキュンするシーンがありました。</p>
<h3>応援上映はアクアマンを労う声援もあり!?</h3>
<p>この日は試写会での応援上映ということで、お二人が応援のポイントをレクチャーする場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/29acbb3b6d2112d731fd5779ea995e7b.jpg" /><br />
<strong>――応援上映のポイントは？</p>
<p>安元：</strong>応援上映は我々の業界でも最近よくありますけど、まさか初見の方に応援上映をお願いすることになるとは、なかなか難しい状況なんですけど（笑）、応援と考えちゃうと難しくなっちゃうかもしれないので、応援というよりもリアクション大きめ上映だと思って映画を楽しんでいただけたらいいかなと思います。</p>
<p><strong>田中：</strong>危機に直面するところもあるんですけど、それも初見なのでわからないから（笑）、危ないなと思ったら「頑張れ～！」とか、そういうことですかね（笑）。</p>
<p><strong>安元：</strong>たぶん初見だと見入ってしまうと思うので、彼が頑張ったと思ったら「よかったー！」「お疲れー！」と労ってあげるのもありだなと思います。あとは、ドルフ・ラングレンが出てきたら「ドルフ・ラングレン！！」と言ったりすると良いと思います。ドルフ・ラングレンって口に出すと楽しい言葉なので（笑）。</p>
<p>もし、今後応援上映が実施された際は参考にしてみてはいかがでしょうか？　映画『アクアマン』は2月8日（金）より全国ロードショーです。</p>
<blockquote><p>映画『アクアマン』<br />
監督：ジェームズ・ワン（『ワイルド・スピード SKY MISSION』）<br />
キャスト：ジェイソン・モモア、アンバー・ハード、ニコール・キッドマン、パトリック・ウィルソン、ウィレム・デフォー、ドルフ・ラングレン<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
公式サイト：<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/aquaman/" rel="noopener" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/aquaman/</a></p></blockquote>
<p>（C）2018 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved” “TM &#038; （C） DC Comics”</p>
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		<title>胸板厚すぎ・優しすぎ……イケメン目当てで見るのもアリ！　『アベンジャーズ』最新作</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Jul 2015 10:47:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[アベンジャーズ]]></category>
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		<description><![CDATA[女性が思い描く「理想の男性像」は様々。ピュアでまじめな好青年、ちょっぴりSっ気のあるナルシスト、二面性のある“ギャップ”男子…要素をあげだすとキリがないですよね。そんなあらゆる「理想の男性像」を堪能できるのが、個性的なイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/AP-02507_R-800x532.jpg" /><br />
女性が思い描く「理想の男性像」は様々。ピュアでまじめな好青年、ちょっぴりSっ気のあるナルシスト、二面性のある“ギャップ”男子…要素をあげだすとキリがないですよね。そんなあらゆる「理想の男性像」を堪能できるのが、個性的なイケメンが集結した映画『アベンジャーズ／エイジ・オブ・ウルトロン』！「『アベンジャーズ』って名前ぐらいは聞いたことあるけど……」「アイアンマンが出てくることしか知らないかも」それぐらいの認識でも大丈夫。イケメン軍団をウォッチすることを第一に、本作を楽しんでしまいましょう。あなたの理想はどのキャラクター？</p>
<p><strong>【天才＆超リッチ！上から目線がたまらない「アイアンマン」】</strong></p>
<p>仕事がデキてお金持ちで遊び慣れている男性って、近寄りがたいけどちょっと憧れたりしませんか？自信家で自己中なところもあるけれど、いざとなったらスマートに守ってくれる…そんな男性がいたらまず敵わないですよね。それが本作に出てくる「アイアンマン」こと、トニー・スタークです。</p>
<p>自分で開発したアイアンマン・スーツを着て、日々世界平和にいそしむトニー。武器、基地、飛行機といったアベンジャーズにまつわる活動資金を、すべてまかなうとんでもないリッチマンです。富も名声も手に入れて、基本的に上から目線だけど、ピンチのときは誰よりも仲間のために戦ってくれる…そんな姿に惚れずにはいられない！本作では、彼が良かれと思って進めた計画が、なんと最強の敵を生み出すきっかけに。強がりだけど、実は大切な仲間を失うのが怖い…という“弱点”まで魅力的なイケメンです！ </p>
<p><strong>【マジメ＆ピュア！好青年っぷりにキュンとくる「キャプテン・アメリカ」】</strong></p>
<p>誰に対してもまっすぐ、一生懸命に接してくれる男性って、それだけで好感度があがっちゃいますよね。加えて一途でピュアな性格だったら、迷わず本命にしたくなるはず。そう、キャプテン・アメリカのように！</p>
<p>彼の本名はスティーブ・ロジャース。アメリカを愛するあまり、極秘実験に志願して“超人”になった愛国心のカタマリ。しかも戦いの果てに70年もの間氷漬けにされ、目覚めたら恋人がおばあちゃんになっていた…というハードな体験をしています。それでも長らく愛する人を思い続け、正義の心でアベンジャーズをひっぱるリーダー的存在。本作では、あらためて“浦島太郎”的な自分の立ち位置に孤独を覚えつつも、人類を守るために大活躍。どこまでも好青年なイケメンっぷりにハマってしまうかも。あと、胸板の暑さがハンパじゃないので、筋肉好きは注目です。</p>
<p>【こう見えて神様！筋肉美から目が離せない「ソー」】</p>
<p>男たるもの、やっぱり強くないと！いざというとき守ってもらえるように、鍛え抜かれたカラダを持っていないと！そんなたくましい男性がお好みのあなたにぴったりのキャラクターが、「ソー」です。</p>
<p>鎧とマントとハンマーを手にした珍しい格好の彼は、なんと神の国からやってきた戦士。豪快で大胆な性格、そしてノースリーブの鎧からのぞく、筋骨隆々とした立派な腕…まさしく武闘派にふさわしいキャラクター！ちなみに、かつての冒険で出会ったインテリの彼女（地球人）を持つリア充でもあります。すっかり打ち解けたアベンジャーズの面々の前で軽快なジョークを飛ばすなど、本作では“笑い”のパートも担当。思わずなごんでしまう、マッチョでキュートなイケメン像にご注目。</p>
<p><strong>【悩める気遣いさん！変身時とのギャップに萌える「ハルク」】</strong></p>
<p>何といっても男の魅力はギャップに限る！二面性があるとドキドキしちゃう！そんな“ギャップ至上主義”のあなたにこそ注目してほしいのが、「ハルク」です。</p>
<p>本名はブルース・バナー、天才科学者。普段はおだやかな性格だけど、過去の実験による事故のせいで、興奮や恐怖がピークに達すると…緑の巨人「ハルク」になって大暴れ！みんなを危険にさらさないように、常に周囲と距離をとって居場所探しをしています。白衣にメガネ姿の温厚なブルースと、パンツ一丁で暴れ回る怒れるハルク…これ以上ないぐらいのギャップにノックアウト寸前です！本作では、アベンジャーズの紅一点「ブラック・ウィドウ」と急接近しますが、彼女でなくても惹かれちゃいそう…。2つの顔を堪能できる、お得なイケメンとして必見。</p>
<p><strong>【超高速で走る美形！謎の新キャラ「クイックシルバー」】</strong></p>
<p>性格とか肩書きとか見るべきポイントは色々あるけど、やっぱり男は「美形」こそが最強！そんな面食いのあなたにオススメしたいのが「クイックシルバー」です。</p>
<p>本名はピエロト・マキシモフ。姉ワンダと“謎の双子”として登場する新キャラクターで、100人中100人が認めそうな正統派イケメン！彼の特殊能力は、超高速で動けること。最初はアベンジャーズの敵として現れる彼、目にもとまらぬ速さでチームを翻弄しながら、「見えなかった？」なんて嫌味を一言…美しいお顔から向けられる冷たいまなざしに、即効でやられてしまいそうです。それでいて、姉をお姫様のように大切に扱うなど、ただよう「実はシスコン」感も魅力的！レギュラーメンバーの人気の座を脅かす、注目の新星イケメンです。</p>
<p><strong>【チームで唯一普通の人間！妻子持ちの余裕が光る「ホークアイ」】</strong></p>
<p>色々考えてみたけれど、なんだかんだでそばにいたいのは、「普通」の感覚を持った男性…そんな風に思うことはありませんか？人並みの幸せを一緒につかんでいく「普通」こそが、実は理想的なこともあるはず！アベンジャーズにも、きわめて「普通」寄りの男性がいるんです。</p>
<p>本名はクリント・バートン。どんな敵も確実に仕留める、最強の弓矢の使い手。アベンジャーズの一員ながら、ムキムキの肉体も超能力も持たない、「普通」の人間なのがポイント。一番感情移入しやすく、応援したくなるキャラクターでもあります。本作では、そんな彼になんと妻と子供たちがいることが発覚！人類や地球を守る前に、大切な自分の家族を守るのが彼の役目。「既婚者か…」とちょっぴりがっかりしたのもつかの間、妻子持ちならではの落ち着きや愛情深さに、「これはこれでアリ！」とさらに夢中になること間違いなし！普通が一番…そんなことに気づかせてくれるイケメンです！（もちろん、一般人と比べたら強すぎですが）</p>
<p>実はほかにも、まだまだ個性的なイケメンが登場する本作。あなたのお気に入りを、ぜひ探しに行ってみてくださいね。</p>
<p><strong>アベンジャーズたちはは何故闘い続けるのか？　死闘を描いた胸アツPV </strong><br />
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