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	<title>オタ女アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>“アリスアイテム”どうやってコーディネートする？　「Q-pot.」キャスト女子の着こなしに注目！</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Jul 2016 01:12:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[Q-pot.]]></category>
		<category><![CDATA[アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅]]></category>
		<category><![CDATA[ふしぎの国のアリス]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年に公開され世界的ブームを巻き起こした『アリス・イン・ワンダーランド』から6年。ついに待望の新作『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』が今夏公開。ヒロインのアリス（ミア・ワシコウスカ）、奇抜な帽子職人「マッド [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/IMG_6478-800x538.jpg" /><br />
2010年に公開され世界的ブームを巻き起こした『アリス・イン・ワンダーランド』から6年。ついに待望の新作『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』が今夏公開。ヒロインのアリス（ミア・ワシコウスカ）、奇抜な帽子職人「マッドハッター」（ジョニー・デップ）など人気キャラクターも再集結。なんと今度はアリスが“時間をさかのぼる”冒険に出かけ、ワンダーランドの住人たちの秘められた過去まで明らかになります。</p>
<p>『ふしぎの国のアリス』『アリス・イン・ワンダーランド』の魅力と言えば、何といってもそのカラフルで奇想天外な世界観！　キャラクターやモチーフもキュートなので「アリスグッズを見るとつい買ってしまう」という女性も多いはず。</p>
<p>中でも、アクセサリーブランド「Q-pot.」が手掛ける、アリスアイテムは新作を発表する度に話題となり、品切れが相次ぐほどの大人気。ネックレス、リング、ピアス、小さなアクセサリーにギュッとつまったアリスの世界観は、身につけるだけで幸せな気分にしてくれます。</p>
<p>今回はQ-pot.で働くキャストの皆さんに、新作『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』への感想コメントをいただきました！　アリスアイテムのコーディネートへの取り入れ方も参考にしてくださいね。</p>
<p><strong>【関連記事】「Q-pot.」デザイナー・ワカマツ タダアキ氏に聞く『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』の魅力</strong><br />
http://otajo.jp/62102 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/62102" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<h3>1人にしぼれない！　魅力的なキャラ満載の『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/46f9d8cc171df3b4.jpg" />
<p>「タイムがとても良いキャラクターでした。“時間は奪うのでは無く、与える”という言葉も染みたし、時間を守ろうという信念に一貫性があってステキでした」</p>
<p>「アリスが改めて、芯のとおっている女の子だなと思いました。本人も成長しているし、周りからの期待にこたえて突き進んでいく姿がすごい！」</p>
<p>「白の女王には共感出来る所があって、素直になりたいけどなれない所とか、でもお姉ちゃんの事が大好きな所とか、すごく感動しました」</p>
<p>「白の女王は完璧そうに見えたのに、人には言えない秘密を抱えていたんだという描写がとても良かったですね」</p>
<p>「悪役も完璧な人間も出てこなくて、どのキャラクターにも共感出来るところがあり、一人を選ぶのは難しいですね」</p>
<p>「私も母親なので、アリスのはちゃめちゃな様子を心配してしまう気持ちがよく分かり、一方で、アリスに勇気をもらって行動する、子供に成長させてもらうという所にとても感動させられました。子供はどこまでも信じてあげたいなと思ったり、子供の為に何かを捨てる決断も必要なのかな、など色々考えさせられました」</p>
<p>「赤の女王の物語をかき乱してくれる所が好き。私も姉なので“ごめんなさい”の一言を待っていたという気持ちがすごく分かります。妹ってやっぱり上手くやる部分があって（笑）、姉妹のあるあるが詰まっていると思います」</p>
<h3>今スグ真似したい！　Q-pot.アリスアイテムを使ったコーディネート</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/IMG_6504.jpg" /><br />
<strong>■チェシャネコ／ネックレス　24,000円＋税</strong><br />
チェシャネコの目と口には象嵌(ぞうがん)の技術を活かし、シェルが埋め込めれているので角度によって怪しげに光っているように見えます。ニヤニヤ笑いながら突然現れる、チェシャ猫の不敵なイメージにピッタリ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/IMG_6501-800x528.jpg" /><br />
<strong>■キノコリング　22,000円＋税</strong><br />
まさにワンダーランド！　なカラフルなキノコ。カサやヒダのディティールも細かくてリアル。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/IMG_6509-800x542.jpg" /><br />
<strong>■マッドハッター/ウィンダー ネックレス　24,000円＋税</strong><br />
マッドハッターが首からさげている古びた糸巻きをイメージ。これがあればすぐに帽子が作れちゃう？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/IMG_6510-800x585.jpg" /><br />
<strong>■エースオブハート　リング　20,000円＋税</strong><br />
トランプ王国の兵隊が大胆にリングに！　パーティにもピッタリなインパクト大のアイテム。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/IMG_6516-800x536.jpg" /><br />
<strong>■アリス/カップケーキ ネックレス　9,500円＋税</strong><br />
アリスを象徴するブルーのドレスと黒いリボンがカップケーキに！　さりげないアリス感がとってもキュート。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/IMG_6520-800x553.jpg" /><br />
<strong>■ドアノブリング　13,000円＋税</strong><br />
今にも話し出しそうなユニークなドアノブのリング。小さな穴の向こうには急ぐ白うさぎの姿も見る事が出来て、物語のはじまりを感じさせます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/IMG_6524-800x574.jpg" /><br />
<strong>■3オブクローバー リング　20,000円＋税</strong><br />
白バラをペンキで塗る役目のクローバーのトランプがモチーフ。手にはしっかりとペンキ缶とブラシが！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/IMG_6526-800x533.jpg" /><br />
<strong>■クイーンオブハートフラッグ ネックレス　23,000円＋税</strong><br />
&#8220;トランプの兵隊&#8221; と&#8221;ラッパ&#8221; が一つになったネックレスは、これ一つでアリスの世界観が広がるアイテム。揺れるとシャラシャラと動く姿もキュート。</p>
<p>各アイテムは、Q-pot.直営各店、Q-pot. ONLINE SHOPで販売中。残りわずかな物もあるので、欲しい方はお早めに！</p>
<p><a href="https://www.Q-pot.jp" target="_blank">https://www.Q-pot.jp</a></p>
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		<title>「Q-pot.」デザイナー・ワカマツ タダアキ氏に聞く『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』の魅力</title>
		<link>https://otajo.jp/62102</link>
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		<pubDate>Wed, 06 Jul 2016 10:53:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[Q-pot.]]></category>
		<category><![CDATA[アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅]]></category>
		<category><![CDATA[ふしぎの国のアリス]]></category>
		<category><![CDATA[ワカマツ タダアキ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[とろりと溶けたチョコレート、フワフワのホイップクリーム、思わずかじりつきたくなるサクサクのクッキー……。そんなスウィーツ達をキュートなアクセサリーにデザインし、2002年のブランド誕生以降人々を魅了し続けるアクセサリー・ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/d1801ff1a088ef6f7fbe2915b3787532-800x563.jpg" /><br />
とろりと溶けたチョコレート、フワフワのホイップクリーム、思わずかじりつきたくなるサクサクのクッキー……。そんなスウィーツ達をキュートなアクセサリーにデザインし、2002年のブランド誕生以降人々を魅了し続けるアクセサリー・ブランド「Q-pot.」。デザイナーのワカマツ タダアキさんが生み出す可愛くて遊び心のある世界観は、アクセサリーの枠を超えた多岐にわたる活動を展開しています。</p>
<p>これまで発表された数々のアイテムの中でも、ディズニーファン・映画ファンに人気が高いのが『ふしぎの国のアリス』『アリス・イン・ワンダーランド』シリーズ。不敵に笑うチェシャ猫や、カラフルなキノコ、マッドハッターの糸巻きなど、映画の中から抜け出てきた様な、細部にまでこだわったデザインが特徴です。</p>
<p>「ディズニー＝アリス」というほど、『ふしぎの国のアリス』がお好きだというワカマツさん。新作『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』をどうご覧になったのか。感想や、ワカマツさん的な見所ポイントを伺ってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/a8c27dbd0d5e1b7005e4e626e67e778e-800x549.jpg" /><br />
<strong>―映画をご覧になって率直な感想はいかがでしたか？</strong></p>
<p><strong>ワカマツ：</strong>とても面白かったです。とくに『アリス・イン・ワンダーランド』に関して、自分が好きなシーンが、現実からワンダーランドに入って行く導入の部分なんですね。前作ではウサギを追いかけて木の下の穴から落ちていきましたが、今回は鏡の中からというワクワクする演出で、この先どういう物語が始まるのだろうという、想像力がかき立てられました。</p>
<p><strong>―本作で、気になったキャラクターや、良いなと思ったキャラクターはいましたか？</strong></p>
<p><strong>ワカマツ：</strong>「タイム」が映画を観る前に想像していたキャラクターと違って、お茶目ですごく愛すべきキャラクターでしたね。思わず笑ってしまうシーンも多くて、好きになりました。後は、前作から引き続き「赤の女王」が好きです。シュールで面白いなと思う部分と、コンプレックスと戦っている部分が気に入っていて、アニメ版を含めても一番好きです。今回、手下に野菜で出来た家来をおいていたのですが、きっと「アルチンボルド」を意識しているんだろうな、と思いながら。赤の女王は前作で、自然あふれる何も無い所に閉じ込められたから、野菜を手下にするしか無かったのかな？　とか、つながりを想像しながら楽しみました。</p>
<p><strong>―そういった、前作からのつながりを想像するのはとても面白いですね。主人公のアリスも前作よりグッと成長を感じました。</strong></p>
<p><strong>ワカマツ：</strong>周りからは浮いているのですが、中国のドレスでパーティに乗り込み自分に自信を持って対応している姿を見ると、愛しい気持ちになりました。僕にも娘がいるので、父親目線ですけど「自分の娘は間違ってない」というか（笑）、愛しい気持ちになりました。僕にも娘がいるので「そのままの姿で行け！」って応援したくなりました。きっと、アリスの父親もきっと天国で、個性を大切にして生きていって欲しいと思っているんじゃないかなと。</p>
<p><strong>―Q-pot.ではこれまでにいくつも『ふしぎの国のアリス』『アリス・イン・ワンダーランド』のアイテムを発表していますが、どんなきっかけだったのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>ワカマツ：</strong>ディズニーのいろいろなストーリーに興味はありましたが、子供の頃から僕の中で「ディズニー＝アリス」という印象が強かったので、ずっとやりたいと思っていました。実現した時は感慨深い物がありました。</p>
<p><strong>―アリスのアイテムをデザインするにあたり、一番苦労された事は何ですか？</strong></p>
<p><strong>ワカマツ：</strong>主人公の「アリス」自身を描くのがすごく難しいなと思いました。キャラクターそのものを使うとアリスの奥行きのある世界観を表現出来ないのでは、と。そこで、アリス目線になって「自分がアリスになった時にどう見えるのか」というテーマでデザインしました。出て来るアイテムやアリスの周りのキャラクターが魅力的ですし、アリスが大きくなったり小さくなったりという設定も面白いので。</p>
<p><strong>―アニメと映画、同じ「アリス」でも雰囲気が異なるのがまた面白いですよね。</strong></p>
<p><strong>ワカマツ：</strong>アニメはキラキラしたカラフルな感じを表現したかったので、金メッキだったり素材に樹脂を使用したり新しい感じの表現をしているのですが、実写の場合はリアリティーのある暗い世界観を出す為にアンティーク加工を施したりして表現を分けています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/ddc3c1fbe90ac5b2a83f61904140149c-800x574.jpg" /><br />
▲映画『アリス・イン・ワンダーランド』のダークな世界観をアンティーク加工で表現。</p>
<p><strong>―Q-pot.とアリス、お互いのファンにとってここまでピッタリなコラボは無いのでは無いかと、アイテムを眺めているだけでワクワクしてしまいますね。</strong></p>
<p><strong>ワカマツ：</strong>アニメも、ルイス・キャロルの原作も読んでいますが、世界観はもちろんですが、言葉遊びとかが面白いじゃないですか。Q-pot.も駄洒落的な表現をアイテム名やデザインに込めているんです。後は、僕がカップやポットがもともと好きだということもあり、Q-pot.の世界観とアリスの世界観って通じる物があるのかな、と感じています。</p>
<p><strong>―『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』をご覧になって、こんなアイテムを作りたいというイメージは沸きましたか？</strong></p>
<p><strong>ワカマツ：</strong>懐中時計はすごく作りたいなと思いました。過去に作った事もあるのですが、本作では時計がたくさん出て来るので、アンティーク調の物をまた作ってみたいですね。</p>
<p><strong>―「アリス」に限らず、ディズニー作品のアイテムをデザインする際に心がけている事を教えてください。</strong></p>
<p><strong>ワカマツ：</strong>ストーリーの持つ世界観は大事にしています。アリスのワンダーランドのお話って、父親がアリスに聞かせた空想話が基になっていて、身近な物や動物を使って奇想天外な話を作ったのがはじまりですが、それってクリエイティブで一番大切な事だなと思っています。大切な人を楽しませよう、大切な人を楽しませる為に何かを作ろうと言う気持ちはよく分かります。なので、Q-pot.でアクセサリーを作る時は物語を作る様に、自分が映画監督になった様な気持ちで、皆さんがワクワクする様な仕掛けを入れていきたいなと思っています。ディズニーはウォルト・ディズニーを含めて、作り手は皆さんそう思っているんじゃないかな、と。</p>
<p><strong>―カラフルなファンタジー作品でありながら、家族や大切な人の事を思う気持ちという、人間誰しもに通ずるテーマが素晴らしいですよね。</strong></p>
<p><strong>ワカマツ：</strong>映画の中では、アリスと両親、マッドハッターと父親、赤の女王と白の女王と、いくつも家族関係が出て来ますが、それぞれに感動するポイントがありますよね。僕の親は物作りをしていて、昔は同じ事をしたく無いと反発した時期もありましたが、親がいたから今の自分、今の性格があるし、同じ様に物作りをしている。家族の絆って、切っても切れない物なのだと、この映画を観ても感じる事が出来ると思います。</p>
<p><strong>―今日はとても楽しいお話をありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>Q-pot. OFFICIAL SITE</strong><br />
<a href="http://www.q-pot.jp" target="_blank">http://www.q-pot.jp</a></p>
<p><strong>『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』</strong><br />
http://www.disney.co.jp/movie/alice-time.html <a href="http://www.disney.co.jp/movie/alice-time.html" target="_blank">[リンク]</a></p>
<p>※記事中に登場する「Q-pot.」のアイテムは、現在品切れ・販売を終了している可能性がございます。あらかじめご了承ください。</p>
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		<item>
		<title>ショップではフォトロケーションも！　ディズニーストア『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』限定グッズがときめく</title>
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		<pubDate>Mon, 30 May 2016 10:57:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニーストア]]></category>
		<category><![CDATA[不思議の国のアリス]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年に公開されたティム・バートン監督とジョニー・デップのタッグで旋風を巻き起こした『アリス・イン・ワンダーランド』の続編『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』が2016年7月1日に公開になりますが、それに先駆け [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/awl_ds_01.jpg" />
<p>2010年に公開されたティム・バートン監督とジョニー・デップのタッグで旋風を巻き起こした<strong>『アリス・イン・ワンダーランド』</strong>の続編『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』が2016年7月1日に公開になりますが、それに先駆けて<strong>ディズニーストア</strong>ではスペシャルプログラムを展開。2016年6月17日より全国のディズニーストアとオンラインストアにてアリスグッズの新シリーズ&#8221;Alice Through the Looking Glass&#8221;が発売になります。</p>
<p>ラインナップで特にときめくのは劇中の登場キャラクターをモチーフにしたティーカップセット（25000円）。時計がデザインされたポットやソーサーがアリス好きにはたまらないはず。国内販売数は限定60個とのことなので、欲しい人はお早めに。<br />
また、チェシャ猫が全面にあしらわれたスマートフォンケース（3500円）や、オトナな文様のオーナメント（4000円）、赤の女王のドレスをイメージしたアクセサリースタンド（4500円）もラインナップ。うさぎが盤にプリントされた時計（4800円）がラインナップ。ちょっとインテリアをおしゃれにしたい時や、アリスモチーフを身に着けたい時に最適なのではないでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/awl_ds_02.jpg" />
<p>また、ディズニーストアでは6月よりフォトロケーションを展開。東京ディズニーリゾート店では、2016年6月1日にアニメ『ふしぎの国のアリス』のティーパーティーのシーンをイメージしたフォトロケーションが登場。チェシャ猫や白うさぎ、マッドハッターたちが顔を見せています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/awl_ds_03.jpg" />
<p>渋谷公園通り店では、2016年6月17日より映画『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』の赤の女王の城をイメージしたデコレーションに。外観全面がバラやトランプのモチーフが施されるとのこと。</p>
<p>このほか、原宿アルタ店・ルクア大阪店ではアニメのチェシャ猫が現れるマジックミラーに、期間限定で新作映画の劇中に登場するチェシャ猫が顔を見せるギミックが用意されます。&#8221;アリス”モードになるディズニーストアに、映画を観る前から訪れてみるのも楽しそうです。</p>
<p><strong>ディズニーストア</strong><br />
http://store.disney.co.jp/ [<a href="http://store.disney.co.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>※価格はすべて税抜き</p>
<p>(C)Disney</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ワンダーランドへの扉が再び開く！　映画公開記念『アリスと時間のアート展』開催決定</title>
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		<pubDate>Wed, 25 May 2016 11:28:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[art]]></category>
		<category><![CDATA[アリス]]></category>
		<category><![CDATA[アリス・イン・ワンダーランド]]></category>
		<category><![CDATA[アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅]]></category>
		<category><![CDATA[アリスと時間のアート展]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[不思議の国のアリス]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[鏡の国のアリス]]></category>

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		<description><![CDATA[今から6年前、想像を超えた映像美で『不思議の国のアリス』のその後を映画化した映画『アリス・イン・ワンダーランド』。その続編映画『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』がついに7月1日に公開予定。映画の公開を記念して、『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/2e13eb6776b599e1f61cf5f4cfaa5a85-566x800.jpg" /><br />
今から6年前、想像を超えた映像美で『不思議の国のアリス』のその後を映画化した映画『アリス・イン・ワンダーランド』。その続編映画<strong>『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』</strong>がついに7月1日に公開予定。映画の公開を記念して、<strong>『アリスと時間のアート展』</strong>の開催が決定しました！</p>
<p>今回の特別展では、各界で活躍する『アリス・イン・ワンダーランド』の世界に魅了された著名人やアーティストが“時”や“映画の美しい世界観”にインスパイアされた「時計アート」作品を制作し展示されるほか、最新作『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』の世界に迷い込んだ気分が味わえるフォトロケーションなども設けられ、映画公開前に一足早く映画の世界を堪能できる展示会となっているそう。</p>
<p>場所は前回の映画の際も特別展を行った汐留・日本テレビの2階日テレホール。そして入場料はなんと無料！　行列必至ですが、行かないと後悔するかも！</p>
<p><strong>◆『アリスと時間のアート展』詳細◆</strong><br />
開催期間：6月4日（土）～6月12日（日）　平日11：00-20：00　土日10：00—20：00　 入場無料<br />
開催場所：汐留・日本テレビ　2階日テレホール（東京都港区東新橋一丁目6-1）<br />
JR／都営浅草線／東京メトロ銀座線「新橋駅」、都営大江戸線「汐留駅」下車<br />
一般お問い合わせ：03-3222-2885<br />
主催：読売新聞社<br />
協力：ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社、日本テレビ放送網</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/06d76a10e605b73ea348a600a6a5b6fd-800x484.jpg" />
<blockquote><p><strong>『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』7月1日（金）全国ロードショー</strong><br />
物語は前作から3年後。亡き父の後を継ぎ、船長として大海原で活躍していたアリス。だが厳しい現実に直面し、再びワンダーランドへと誘われる。そこにいたのは、悲しい過去に心を奪われ、帰らぬ家族を待ち続けるマッドハッター。大切な友を救うため、アリスは時間をさかのぼる。待ち受けるのは、秘められた真実と、時間の番人＜タイム＞との戦い。赤の女王の脅威も迫る中、果たしてアリスは、運命に逆らい、過去を変えることはできるのか？</p>
<p>好奇心旺盛な主人公アリスを演じるミア・ワシコウスカはじめ、マッドハッタ―のジョニー・デップ、白の女王のアン・ハサウェイ、赤の女王のヘレナ・ボナム＝カーターら豪華キャスト陣が再集結し、個性豊かなキャラクターを熱演。</p>
<p>物語の重要なKEYとなる＜時間＞を司るタイム役には、『ポラット/栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』のサシャ・バロン・コーエンが抜擢。前作以上に破天荒な展開に目が離せない。</p>
<p>誰でも一度は「過去を変えたい」と思ったことがあるはず。私たちの過去は変えられない。でも、過去から大切な何かを学べるのだとしたら……。この夏、アリスの時間の旅が、あなたの未来も変えてくれるはず。もしかしたら、そう－再び青い蝶に誘われて……。</p>
<p>製作：ティム・バートン<br />
監督：ジェームズ・ボビン<br />
出演：ジョニー・デップ／アン・ハサウェイ／ミア・ワシコウスカ／ヘレナ・ボナム＝カーター<br />
配給：ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン</p></blockquote>
<p><strong>映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.disney.co.jp/movie/alice-time.html" target="_blank">http://www.disney.co.jp/movie/alice-time.html</a><br />
（C）2016 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.　/ Disney.jp/Alice-Time</p>
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