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	<title>オタ女アルコール &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>日本限定”クランベリー”も登場！　”ルジェ・フルーツジャーカクテル”ブロガーイベントレポート</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Apr 2015 10:11:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
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		<description><![CDATA[1841年にフランス南東部のディジョンで誕生した世界最古のカシスリキュールメーカーLEJAY（ルジェ）。1950年代にクレーム・ド・カシスとワインを合わせるカクテル”キール”で名を馳せましたが、現在では14種類のフルーツ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_01.jpg" />
<p>1841年にフランス南東部のディジョンで誕生した世界最古のカシスリキュールメーカー<strong>LEJAY（ルジェ）</strong>。1950年代にクレーム・ド・カシスとワインを合わせるカクテル”キール”で名を馳せましたが、現在では14種類のフルーツリキュールを発売しています。<br />
そんなルジェですが、2014年に密封型のガラス瓶”ジャー”に生フルーツと一緒に入れて提供する”生カシオレ”が大ブレイク。居酒屋やバーのメニューとしてもすっかり定着した感があります。</p>
<p>そんな”生カシオレ”と同じような”フルーツジャーカクテル”、実のところ作るのはとてもカンタン。ルジェの販売元でもあるサントリーが2015年4月8日に東京で開催した女性ブロガー限定のイベントでは、”カシス”と”ペア”（洋梨）、それに2015年3月24日より日本限定で発売されている”クランベリー”を使ったカクテルの作り方を体験することができました。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/46844 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/46844" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_02.jpg" />
<p>東京・外苑前にあるアイランドスタジオに約30名ほどの女性ブロガーが集まって実施されたイベント。”カシス””ペア””クランベリー”のほかに、オレンジ、グレープフルーツ、レモン、キウイがカットされて用意。これに炭酸水と氷を加えてカクテルを作っていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_03.jpg" />
<p>各テーブルには、「世界で一番美味しいカシオレを作る」と意気込みメニューを開発したというサントリーのルジェ担当ブランドマネージャーがやってきて作り方をレクチャー。その手軽さと飲みやすさをアピールします。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_04.jpg" />
<p>そんなわけで、筆者も”クランベリー”とオレンジを使ってカクテル作りを体験してみることに。</p>
<p>まずルジェを30ml（指の幅程度）入れ、オレンジを絞ってそのままジャーの中へ。フルーツは3～4個ほど入れると良いとのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_05.jpg" />
<p>あとは、氷を詰めて炭酸水で割るだけ！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_06.jpg" />
<p>太めのストローを差して混ぜて完成。うん、超カンタンです！</p>
<p>お味の方はというと……クランベリーの甘みと酸味が爽やかな上に、度数は15％なのでソーダ割にしてもちゃんとアルコール感があるのがポイント。オレンジの甘酸っぱさとも好相性ですが、レモンと合わせて強めのサッパリ感を求めるというのもアリかも。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_07.jpg" />
<p>せっかくなので、”ペア”にキウイを入れて、グレープフルーツを飾ってみたバージョンも作ってみました。皆で集まって、様々なフルーツを持ち寄りながら楽しむ、というホームパーティーにも向いてそうです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_08.jpg" />
<p>イベントでは、日本にジャーサラダを紹介したひとりでもあり、2015年4月下旬にはレシピ本『いつもの野菜で気軽に作るデリ風サラダ』の刊行が控える岸田夕子（勇気凛りん）さんが、自身考案の『ルジェクランベリー グレープブリーズ』を披露。サントリー側から「とにかく贅沢に！」というオーダーだったということで、レモンやグレープフルーツ、ブドウ、グリオットなどを惜しげもなく使っています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_09.jpg" />
<p>ジャーの縁に垂れ下がるような枝付きのブドウや、グレープフルーツ、さらにはチャービルやエディブルフラワーが添えられてとにかく華やかなカクテルに。ルジェと炭酸水の爽やかさもさることながら、さまざまなフルーツがジューシーで、<br />
飲む”というよりも”食べる”という感覚。ビタミン不足でも一気に解消されるかも？</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_10.jpg" />
<p>サントリーでは、2014年秋にも好評を博した“ルジェ フルーツジャースタンド”を2015年4月17日から19日まで東京・六本木ヒルズで期間限定でオープン。14種類のカクテルが各200円で提供されるほか、岸田さん考案の『グレープブリーズ』も500円で飲むことができます。1日50杯限定ということなので、飲んで（食べて）みたいという人はお早めに。</p>
<p>また、2015年4月21日からはバーなどで提供される際と同じフルーツジャーとルジェのリキュールがセットになったパックが発売予定となっています。自宅でお店と同じカクテルを作ってみたいという人は、ジャーをゲットする良い機会となりそうです。</p>
<blockquote><p><strong>“ルジェ フルーツジャースタンド”</strong></p>
<p>場所：<br />
六本木ヒルズ　大屋根プラザ<br />
日時：<br />
4月17日（金）　15：00～23：00<br />
4月18日（土）　12：00～23：00<br />
4月19日（日）　12：00～21：00<br />
※ラストオーダーは閉店30分前</p></blockquote>
<p><strong>ルジェ カシス（LEJAY CASSIS）</strong><br />
http://www.suntory.co.jp/wnb/lejay/ [<a href="http://www.suntory.co.jp/wnb/lejay/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<title>世界の名酒の飲み比べも!?　スタンディングで気軽に飲める『ウイスキーヒルズ2014』開催中</title>
		<link>https://otajo.jp/44345</link>
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		<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 09:52:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[アルコール]]></category>
		<category><![CDATA[ウイスキー]]></category>
		<category><![CDATA[サントリー]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>

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		<description><![CDATA[NHK連続テレビ小説『マッサン』が話題になっていることもあり注目が増しているウイスキーですが、東京・六本木ヒルズでは『WHISKY HILLS 2014』を2014年12月25日まで開催中。世界各国の名酒をスタンディング [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/whiskyhills2014_01.jpg" />
<p>NHK連続テレビ小説『マッサン』が話題になっていることもあり注目が増しているウイスキーですが、東京・六本木ヒルズでは『WHISKY HILLS 2014』を2014年12月25日まで開催中。世界各国の名酒をスタンディングで飲むことができるほか、飲み比べセットも用意されています。</p>
<p>日本の『響』、アメリカの『JIM BEAM』（ジム・ビーム）、スコットランドの『LAPHROAIG』（ラフロイグ）、カナダの『Canadian Club』（カナディアンクラブ）、スコットランドの『CONNEMARA』（カネマラ）を”世界の5大ウイスキー”と位置づけ、各国を巡る旅ができるというコンセプトとなっており、六本木をウィスキー一色にしているこのイベント。六本木ヒルズ森タワー前の『ワールド・ウイスキー』では一杯200円から楽しむことができるほか、『白州』と『ラフロイグ10年』を「森のウイスキーvs海のウイスキー」と題して飲み比べられるセットなどがラインナップされています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/whiskyhills2014_02.jpg" />
<p>『ワールド・ウイスキー』前には、クリスマスツリーのイルミネーションも。照明のグラデーションを眺めつつ杯を傾けるというと、なんだか大人っぽいかも！　仕事帰りや友人との待ち合わせの暇つぶしにちょっとクイッと飲むというのもカッコイイのではないでしょうか。</p>
<p>『ウイスキーヒルズ2014』では、グランドハイアット東京やB bar Roppongiも期間限定でウイスキー仕様に。また、サイトではピュアチョコレート2枚の引き換えクーポンや、六本木ヒルズ内の参加店舗でウイスキー1杯めが100円になるキャンペーンも実施中です。ウイスキー好きはもちろんのこと、「ボトルの買うのはちょっと……」という人も気軽に楽しむことができるので、六本木ヒルズに用事がある際には立ち寄ってみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>WHISKY HILLS 2014　（サントリー）</strong><br />
<a href="http://whiskyhills.jp/" target="_blank">http://whiskyhills.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>クリスマスにスマホの中から乾杯!?　“松竹梅白壁蔵『澪』スパークリング清酒”ARアプリを杏さん自身も体験</title>
		<link>https://otajo.jp/44238</link>
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		<pubDate>Fri, 05 Dec 2014 10:43:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ar]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[アルコール]]></category>
		<category><![CDATA[杏]]></category>

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		<description><![CDATA[アルコール分5％で爽やかな泡が心地よい宝酒造の“松竹梅白壁蔵『澪』（みお）スパークリング清酒”のCMキャラクターを務める女優・モデルの杏さんが、2014年12月3日にザ・リッツ・カールトン東京で開催されたイベント『すっご [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/mio_an_01r.jpg" />
<p>アルコール分5％で爽やかな泡が心地よい宝酒造の<strong>“松竹梅白壁蔵『澪』（みお）スパークリング清酒”</strong>のCMキャラクターを務める女優・モデルの<strong>杏</strong>さんが、2014年12月3日にザ・リッツ・カールトン東京で開催されたイベント『すっごい！女子会 2014クリスマス』のゲストとして登場。自身が出演する<strong>新作ARアプリ『杏さんと乾杯！』</strong>を体験し、集まった『AneCan』『Oggi』（いずれも小学館）の読者100人の前で一足早くクリスマスを祝いました。</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください。</strong><br />
http://otajo.jp/44238 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/44238">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/mio_an_02.jpg" />
<p>東京・赤坂のザ・リッツ・カールトン東京のグランドホールで開かれたこの女子会。なんでも、両誌で1215人もの応募があったとか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/mio_an_03.jpg" />
<p>このアプリは、iOS・Andorid対応。放映中のCMも観ることができますが、一番のウリはブルーのサンタコスを着た杏さんがARで飛び出してくること。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/mio_an_04.jpg" />
<p>使い方はシンプル。『澪』のボトルのロゴが中心になるようにカメラを向けるだけ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/mio_an_05.jpg" />
<p>あとは自動でカウントダウンがはじまり……。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/mio_an_06.jpg" />
<p>杏さんが登場。乾杯してくれます！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/mio_an_07.jpg" />
<p>女子会に登場した杏さん本人。ARアプリを使ってみるのは初めてということで、実際に体験してみることに。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/mio_an_08.jpg" />
<p>サイトからアプリをダウンロードするところから、用意されたスマートフォンを操作する杏さん。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/mio_an_09.jpg" />
<p>無事、『澪』のロゴを読み込んで、ビジョンにブルーサンタコスの杏さんが登場。ふたり並び立つ杏さん。</p>
<p>「それぞれのスマホの画面に私が入っているのが不思議な気持ちです」とARアプリについて語った杏さん。理想のクリスマスの過ごし方を聞かれると「イチからお料理やケーキを作ってみたい」とのことでしたが、残念ながら今年はお仕事がびっしり入っていて「これなら一人でも寂しくないな、と感じました」というコメントも……。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/mio_an_10.jpg" />
<p>集まった読者と一緒に、アプリを使って乾杯！　　</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/mio_an_11.jpg" />
<p>アプリで着用していたブルーサンタのコスチュームは、CMとは別バージョン。「小学校の学芸会でも王子様役やサンタさん役をすることが多かった」という杏さんも「落ち着いた雰囲気で新鮮だった」というオトナな雰囲気の衣装です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/mio_an_12.jpg" />
<p>ほのかな甘みと酸味で、さっぱりとした口当たりの『澪』。杏さんは「日本食にあうのが日本酒と思いがちですが、スパークリングで特別感があって、クリスマス（の料理）にも合います」と強調していましたが、フレンチと和テイストをミックスさせたメニューが並び、抽選で選ばれた読者が舌鼓を打っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/mio_an_13.jpg" />
<p>「何度も繰り返し使って頂けると嬉しい。どこでも乾杯できるので、私を参加させてもらえれば」とARアプリをアピールした杏さん。クリスマス後の2014年12月26日からはお正月のバージョンになるとのことなので、年末年始に向けてのイベントやパーティシーンを盛り上げるのに一役買ってくれそうです。</p>
<p><strong>松竹梅白壁蔵『澪』スパークリング清酒 オリジナルアプリ</strong><br />
<a href="http://shirakabegura-mio.jp/ap/pr/" target="_blank">http://shirakabegura-mio.jp/ap/pr/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>2013年穫れたて最速の味はいかに？糖類無添加の南部美人『梅酒ヌーボー』を試飲してみた</title>
		<link>https://otajo.jp/19427</link>
		<comments>https://otajo.jp/19427#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Jul 2013 11:24:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[アルコール]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>

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		<description><![CDATA[岩手県二戸市にある蔵元・南部美人。100%麹米で仕込んだ純米酒『All Koji』をはじめ、ゆず酒やブルーベリー梅酒といったリキュールなどオリジナリティーあるお酒も発表していることで定評がありますが、今年最速の梅酒が20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/2013-07-23-18.40.00.jpg" />
<p>岩手県二戸市にある蔵元・<strong>南部美人</strong>。100%麹米で仕込んだ純米酒『All Koji』をはじめ、ゆず酒やブルーベリー梅酒といったリキュールなどオリジナリティーあるお酒も発表していることで定評がありますが、今年最速の梅酒が2013年7月19日より発売になったということで、早速試飲をしてみることにしました。</p>
<p>その名も<strong>『梅酒ヌーボー』</strong>は、最高の品質といわれる和歌山県産の南高梅の青梅を、新酒の麹の甘さのみで漬け込んだというもの。市販されている梅酒は、アルコール度数の高い焼酎と大量の砂糖で1カ月から半年ほど漬け込み梅の香りや酸味を抽出しますが、南部美人が開発した全麹仕込み日本酒を使うと1～2週間程度でで梅の成分を引き出せるとこのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/2013-07-23-18.40.52-1.jpg" />
<p>ひと口すると、甘みがまったくなく日本酒独特のやわらかい味のあとに梅の香りが広がっていきます。クセがまったくないので、和食に限らずいろいろな料理に合わせることができそう。アルコール度数が9～10度にしては飲みやすいので、ついつい口にしてしまって後でタイヘンなことにならないように注意した方がいいかも？<br />
また、色も薄い桃色で上品なので、とっておきのグラスに入れて楽しむ、といった飲み方をしてみたいところです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/2013-07-23-18.41.50-1.jpg" />
<p>『梅酒ヌーボー』でも使われる新米でつくった出来立ての日本酒は、もともと華やかな味と香りの高さが際立っていますが、通常の梅酒が長く漬け込んだために出てしまう梅の苦みや渋みとは違った、さっぱりとした味わいを実現しています。<br />
糖類無添加なので、健康が気になるという人にもおすすめしやすいのも特徴といえそう。梅酒の甘さが苦手という人ほど試してみたいお酒なのではないでしょうか。</p>
<p>『梅酒ヌーボ』は720mlが1700円、1800mlは2980円（どちらも税込）。専門ネットショップでの注文を受けているので、2013年の日本酒と梅の香りをいち早く楽しみたいという人はお早めに。</p>
<p><strong>南部美人公式サイト</strong><br />
<a href="http://www.nanbubijin.co.jp/">http://www.nanbubijin.co.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>世界初の“缶入り”「アサヒレッドアイ」を飲んでみた！　シュワっと爽やかでトマト果汁20%</title>
		<link>https://otajo.jp/4900</link>
		<comments>https://otajo.jp/4900#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 10:37:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[アサヒレッドアイ]]></category>
		<category><![CDATA[アルコール]]></category>
		<category><![CDATA[カクテル]]></category>
		<category><![CDATA[トマト]]></category>
		<category><![CDATA[ドリンク]]></category>
		<category><![CDATA[レッドアイ]]></category>

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		<description><![CDATA[カクテルの中でもシュワっと爽やかなビアカクテルはこれからの季節にピッタリのドリンク。食事にも合い、ゴクゴクのめながら、ショートカクテルなどに比べてアルコール度数が低いところも女性にとっては嬉しいですよね。 そんなビアカク [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/DSC02744.jpg" />カクテルの中でもシュワっと爽やかなビアカクテルはこれからの季節にピッタリのドリンク。食事にも合い、ゴクゴクのめながら、ショートカクテルなどに比べてアルコール度数が低いところも女性にとっては嬉しいですよね。
<p>そんなビアカクテルの代表と言えるのが、ビールとトマトジュースを割った「レッドアイ」。シンプルにその2つを割っただけでも、レモン汁やタバスコを加えてアレンジしても美味しい人気のカクテルで、夏の定番です。</p>
<p>そんなレッドアイをお手軽に楽しめるのが、12日に発売されたばかりの「アサヒレッドアイ」。完熟トマト果汁20％を使用してつくった“世界初”の缶入りレッドアイ（※1）です。</p>
<p>真っ赤なボトルにアサヒのロゴ、みずみずしいトマトのイラストが描かれたデザインは、太陽をたっぷり浴びたトマトを連想させます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/DSC02758.jpg" />缶の中には濃厚なトマト果汁が含まれており、そのままだとどうしても沈殿しているので、ゆっくりと泡立てないの様に缶を振ってグラスに注ぎます。アウトドアやBBQパーティなどは缶のままで楽しむのも良いでしょう。缶を開けた瞬間にトマトの良い香りが広がります。
<p>飲んでみると、ビールのスカっとした“のどごし”と、トマトの旨みのバランスが良い、缶入りとは思えない本格的なレッドアイの味わい。</p>
<p>それもそのはず、この「アサヒレッドアイ」に使われているトマト果汁は、トマトジュース、トマトケチャップでお馴染みの「カゴメ」が開発した技術を用いた物なので、フレッシュでまるで絞りたての様な味が再現出来ているのです。</p>
<p>女性って意外と甘い飲み物が苦手な人も多いはず。「普通のビールの気分じゃないけど、甘いカクテルやチューハイは嫌……」という方も満足出来る缶入りカクテルです。</p>
<p>冷蔵庫で冷やしてお風呂上りのリフレッシュや、または休日なら贅沢にランチカクテルなんていうのも良いかも。</p>
<p>「アサヒレッドアイ」は350mlで約108kcal、アルコール度数は3.5%。2012年8月末までの限定出荷予定なので、この夏たくさん味わっちゃいましょう！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/DSC02756.jpg" />ちなみに、飲む前に缶を振らないと写真の様な薄いカクテルになってしまいます。せっかくのトマトの味わいが楽しめないので、必ず振って飲んでくださいね。
<p><strong>アサヒレッドアイ</strong><br />
<a href="http://www.asahibeer.co.jp/redeye/" target="”_blank”">http://www.asahibeer.co.jp/redeye/</a></p>
<p>（※）1＝ビール類にトマト果汁を加えたアルコール飲料において。アサヒビール調べ。</p>
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