<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女イギリス &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e3%82%a4%e3%82%ae%e3%83%aa%e3%82%b9/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 20 May 2026 20:39:52 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>「オシャレ」「素敵すぎる」　個性あふれる英国の学生服イラストがキュート＆スタイリッシュ</title>
		<link>https://otajo.jp/109768</link>
		<comments>https://otajo.jp/109768#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Aug 2022 02:45:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[イギリス]]></category>
		<category><![CDATA[イラスト]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[ロンドン]]></category>
		<category><![CDATA[制服]]></category>
		<category><![CDATA[学校]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=109768</guid>
		<description><![CDATA[1960年代のイギリス・ロンドンで花開いたファッションや音楽などの個性的な文化を紹介した『60s UK STYLE』などの著者で、漫画家・イラストレーターの竹内絢香さん（@ayakatakeuchi56）が、「英国には素 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/UN_schoolwear_01.jpg" />
<p>1960年代のイギリス・ロンドンで花開いたファッションや音楽などの個性的な文化を紹介した『60s UK STYLE』などの著者で、漫画家・イラストレーターの竹内絢香さん（@ayakatakeuchi56）が、「英国には素敵な学生服が溢れているのでみんな見て」と制服のイラストをツイート。7000以上のRTと45000近くの「いいね」を集めており、「オシャレ」「現実にこんな可愛い制服があるなんて」といった声が多数寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">英国には素敵な学生服が溢れているのでみんな見て<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/263a.png" alt="☺" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://t.co/coUg34j668">pic.twitter.com/coUg34j668</a></p>
<p>&mdash; 竹内絢香<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f1ec-1f1e7.png" alt="🇬🇧" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@ayakatakeuchi56) <a href="https://twitter.com/ayakatakeuchi56/status/1552571086486872068?ref_src=twsrc%5Etfw">July 28, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/UN_schoolwear_02.jpg" />
<p>ストローハットが印象的なハロウ・スクール（Harrow School）。肩タッグ＆ボタンがきらめくクライスツ・ホスピタル（Christ&#8217;s Hospital）。背に流れる燕尾服が素敵なイートン・カレッジ（Eton College）。赤チェックのスカートなどキュートな配色のクイーン・マーガレッツ・スクール（Queen Margaret&#8217;s School）。ロングスカート＆ツイードのジャケットが個性的なラグビー・スクール（Rugby School）。どれも良いですね！</p>
<p>竹内さんによると、「女子でもパンツを選べる学校も多いみたいで街中でよく見掛けます」とのこと。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">憧れの<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f1ec-1f1e7.png" alt="🇬🇧" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />寄宿学校へ行ってきたレポート<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3eb.png" alt="🏫" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://t.co/LX0rl6ddmS">pic.twitter.com/LX0rl6ddmS</a></p>
<p>&mdash; 竹内絢香<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f1ec-1f1e7.png" alt="🇬🇧" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@ayakatakeuchi56) <a href="https://twitter.com/ayakatakeuchi56/status/1552568888080089092?ref_src=twsrc%5Etfw">July 28, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「寄宿学校の存在を初めて認識したのは『ハリー・ポッター』かもしれません。ですが、当時はそれがフィクションなのか現実のものなのかよく理解していませんでした」という竹内さんは「現実のものとは思えないくらい自分とは遠い、素敵な場所だったのだと思います。自分とは遠い、秘密の花園的な印象で、その後も英国が舞台の様々な作品を通じて眺めてきました」と憧れを語ります。</p>
<p>英国の学生服の魅力について、「私の画力が足りなさ過ぎて描けていないところだらけなのですが……。素材感や重量感はいつも伝えるのが難しいと感じます。また着こなし方や、ボタンやベルトのバックルのひとつひとつにまで物語が溢れているので、いつかそういったものも紹介できる場があればと感じます」という竹内さんは、念願が叶ってクライスツ・ホスピタルに訪れたレポートをTwitterで公開。こちらにも「素敵すぎる」といった声が多数上がっていました。</p>
<p>「イギリスの学生服については過去にも何度か紹介したことがあるのですが、そのたびに大きな反響を頂くので、皆さんご興味があるのだなと感じています」という竹内さん。Twitterではロンドン滞在記を更新しているので、現地の雰囲気を知りたいという人は要チェックです。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/ayakatakeuchi56 [<a href="https://twitter.com/ayakatakeuchi56" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/109768/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ジョニー・デップ絶賛の名作が23年ぶりに劇場で！　イギリス映画『ウィズネイルと僕』が吉祥寺バウスシアタークロージング上映</title>
		<link>https://otajo.jp/38118</link>
		<comments>https://otajo.jp/38118#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 03:30:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[イギリス]]></category>
		<category><![CDATA[ビートルズ]]></category>
		<category><![CDATA[吉祥寺]]></category>
		<category><![CDATA[吉祥寺バウスシアター]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=38118</guid>
		<description><![CDATA[1984年3月より映画をはじめとして音楽・演劇などさまざまなジャンルのプログラムを開催してきた吉祥寺バウスシアターが2014年5月31日に惜しまれつつ閉館することになりましたが、そのクロージング作品の一本としてイギリス青 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/withnallandI_01.jpg" />
<p>1984年3月より映画をはじめとして音楽・演劇などさまざまなジャンルのプログラムを開催してきた<strong>吉祥寺バウスシアター</strong>が2014年5月31日に惜しまれつつ閉館することになりましたが、そのクロージング作品の一本としてイギリス青春映画の名作<strong>『ウィズネイルと僕』</strong>（1987）が選ばれ、2014年5月3日より劇場公開が実現します。</p>
<p>『キリング・フィールド』（1984）の脚色や『ラム・ダイアリー』（2011）で監督・脚本を手がけたブルース・ロビンソンの半自伝的作品として知られる本作。1969年のロンドンから田舎のコテージへと逃避するストーリーに登場するキャラクターは全て実在の人物がベースとなっており、彼自身が生きた1960年代終わりのイギリスの雰囲気や青春の終焉を描いた作品として英米ではカルト的な人気を獲得。『ラム・ダイアリー』で新聞記者ポール・ケンプを演じたジョニー・デップも「これは完璧な映画だ。僕が死ぬ前に最後見たい」と絶賛するなど、関係者の評価も高いフィルムとなっています。<br />
また、プロデューサーは元ザ・ビートルズのジョージ・ハリスンということもあり、自身が作曲した「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」をはじめ楽曲が豪華なところも特徴。エンドロールのスペシャルサンクスに「Richard Starkey M.B.E.」とリンゴ・スターの名もあり、ビートルズ史としても重要な作品です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/withnallandI_02.jpg" />
<p>英米での人気とは裏腹に、日本では1991年に吉祥寺バウスシアターなどで限定的に公開されたのみだった本作。ビデオやDVDも未発売だった作品を23年ぶりに鑑賞できるチャンスとなった今回、メモリアル特典として1991年上映当時のチラシを完全縮小復刻した大判ポストカード付き特別鑑賞券が発売となっています。映画の舞台となっているロンドンだけでなく、90年代の雰囲気を凝縮したデザインとして、映画ファンならばゲットする価値があるのではないでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/withnallandI_03.jpg" />
<blockquote><p>
<strong>『ウィズネイルと僕』</strong></p>
<p>監督・脚本：ブルース・ロビンソン<br />
製作：ポール・ヘラー／製作総指揮：ジョージ・ハリスン、デニス・オブライエン<br />
音楽：デイヴィッド・デュンダス、リック・ウェントワース／撮影：ピーター・ハナン／編集：アラン・ストラッチャン<br />
出演：リチャード・E・グラント（ウィズネイル）、ポール・マッギャン（僕）、リチャード・グリフィス（モンティ）、ラルフ・ブラウン（ダニー）</p>
<p>1987年／イギリス映画／107分／カラー／ビスタサイズ（ヨーロッパ・ビスタ）<br />
35mm（モノラル）、Blu-ray（ステレオ）／原題：Withnail and I／字幕翻訳：川口恵子（35mm）、上田綾乃（Blu-ray）<br />
日本初公開：1991年5月4日（バウスシアター配給）</p>
<p>提供：合同会社是空、株式会社ハピネット／配給：日販
</p></blockquote>
<p><strong>映画『ウィズネイルと僕』 公式サイト</strong><br />
<a href="http://w-and-i.com/" target="_blank">http://w-and-i.com/</a></p>
<p>(c)1986 Handmade Films (1985) Partnership</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/38118/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>イギリスイヤーを盛り上げる2大雑貨ブランドキャス＆アシュレイの激カワアイテム</title>
		<link>https://otajo.jp/4787</link>
		<comments>https://otajo.jp/4787#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 06:24:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[イギリス]]></category>
		<category><![CDATA[キャス・キッドソン]]></category>
		<category><![CDATA[ローラ・アシュレイ]]></category>
		<category><![CDATA[ロンドン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=4787</guid>
		<description><![CDATA[イギリス・エリザベス女王の即位60年を祝う祝賀行事が6日行われ、エリザベス女王がロンドンのバッキンガム宮殿までのおよそ2キロを馬車でパレードし、大勢の人が祝福に詰め寄せるなどイギリス全体がお祭りムードに。 医療施設の慰問 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/0521_british_01.jpg" />イギリス・エリザベス女王の即位60年を祝う祝賀行事が6日行われ、エリザベス女王がロンドンのバッキンガム宮殿までのおよそ2キロを馬車でパレードし、大勢の人が祝福に詰め寄せるなどイギリス全体がお祭りムードに。
<p>医療施設の慰問や、福祉活動にも意欲的で、3月には一般市民の結婚式にサプライズで登場するなど遊び心のある一面も見せるエリザベス女王。イギリス国内で多くの若者が「女王は最高！」と盛り上げていたのが印象的でした。</p>
<p>また、祝賀イベントには、4月29日にウイリアム王子とのご成婚1周年を迎えたキャサリン妃も登場。相変わらず美しいお姿と、ドレスやアクセサリーなどに注目した女性も多いはず。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/header_celebrate.jpg" />そんな中、イギリスのファッション・雑貨ブランド「ローラ・アシュレイ」には「Celebrate Britain」と題し、イギリスの国旗やアフタヌーンティーをモチーフにしたアイテムが登場。
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/0-22-3529962-m-01-dl.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/0-37-3466561-m-01-dl.jpg" />ホームパーティで使ったら大盛り上がり間違い無しのキュートなコースターや、定番の国旗をローラ・アシュレイらしい、優しい色合いでアレンジしたランプシェードやクッションなど、インテリアに取り入れたい物ばかり。
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/233-124009-01P-544-L.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/233-924144-01P-533-L.jpg" />また、同じくイギリスの人気ブランド「キャス・キッドソン」にもエリザベス女王の即位60年を記念したアイテムが登場。国旗や王冠にキャスらしい花柄や水玉をあしらったデザインは、見ているだけで乙女心MAXに。
<p>7月27日からのロンドンオリンピック開催前に、ますます活気づくイギリス。あなたも人気ブランドのアニバーサリーアイテムでお祭り気分を盛り上げてみてはいかが？</p>
<p><strong>■ローラ・アシュレイ</strong><strong><br />
http://shop.laura-ashley.co.jp/</p>
<p><strong>■キャス・キッドソン</strong><br />
http://www.cathkidston.jp/</p>
<p>※画像は「ローラ・アシュレイ」「キャス・キッドソン」公式サイトより引用。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/4787/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
