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	<title>オタ女オタ女 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>櫻井孝宏さんは“怖かった”と監督が暴露　映画『ベルセルク』舞台挨拶レポート</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 08:38:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[ベルセルク]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<description><![CDATA[全世界累計3千300万部を超えるダークファンタジー『ベルセルク』。長大なる原作の世界観全てを映像化する“ベルセルク・サーガプロジェクト”の第1弾、映画『ベルセルク　黄金時代篇Ⅰ　覇王の卵』。2月4日より劇場公開され、ヒッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://otajo.getnews.jp/?attachment_id=245" rel="attachment wp-att-245"><img class="aligncenter" src="http://otajo.getnews.jp/files/2012/02/26e213d6363844092c73f273961fe72d.jpg" /></a><br />
全世界累計3千300万部を超えるダークファンタジー『ベルセルク』。長大なる原作の世界観全てを映像化する“ベルセルク・サーガプロジェクト”の第1弾、映画『ベルセルク　黄金時代篇Ⅰ　覇王の卵』。2月4日より劇場公開され、ヒットを記録している事を記念し、11日東京・シネマサンシャイン池袋にして舞台挨拶が行われ、窪岡俊之監督とキャスト陣が登壇しました。</p>
<p>映画『ベルセルク　黄金時代篇Ⅰ　覇王の卵』は、連載20年以上に及ぶ、不朽の名作を『鉄コン筋クリート』など国内最高峰の技術を誇る「STUDIO４℃」の手で映像化。その独特の世界観と映像美、そして櫻井孝宏さんら豪華な声優陣たちが集結した事で、原作ファンからも高い関心を集めています。</p>
<p>岩永洋昭さん、櫻井孝宏さん、行成とあさん、寿美菜子さん、豊崎愛生さん、三宅健太さん7名のキャストが登壇すると、満席の会場からは大きな拍手が。</p>
<p><a href="http://otajo.getnews.jp/?attachment_id=246" rel="attachment wp-att-246"><img class="aligncenter" src="http://otajo.getnews.jp/files/2012/02/6de7b728151a093b0cadafd60e91ffd3.jpg" /></a><br />
「リアルガッツがいる！」と共演者から絶賛を受けた岩永さんは、普段は俳優やモデルとして活躍しており、何と今回が声優初挑戦。「声優の仕事は初めてながら、そのままでいいという監督の言葉を信じてやってきた。原作を超えるものができた」と想いを明かしました。</p>
<p><a href="http://otajo.getnews.jp/?attachment_id=249" rel="attachment wp-att-249"><img class="aligncenter" src="http://otajo.getnews.jp/files/2012/02/05f532121891fdbd9be61b96406dd75c.jpg" /></a><br />
原作でも最も女性ファンが多いグリフィスを演じた櫻井さんは、「光と影、色とりどりな面を持つキャラクターを演じることができ本当に楽しい。大変だが、挑む気持ちでやりたい」と続編への意気込みを語りましたが、監督から「櫻井さんは貫禄たっぷりで正直怖かった」とアフレコ時のエピソードを暴露され、思わず笑い出す一幕も。</p>
<p><a href="http://otajo.getnews.jp/?attachment_id=250" rel="attachment wp-att-250"><img class="aligncenter" src="http://otajo.getnews.jp/files/2012/02/1cf61da2daa1ec2a87774acc7eb8daa2.jpg" /></a><br />
自身にしては珍しく、少年役を演じた寿さんは「最初は男っぽくというディレクションにとまどいもあったが、“寿さんらしく”と言っていただいたことでいろいろなことをとっぱらうことができた」と笑顔をのぞかせ、監督からも「男性の声優さんではこうはいかない」と賞賛を受けていました。</p>
<p><a href="http://otajo.getnews.jp/?attachment_id=251" rel="attachment wp-att-251"><img class="aligncenter" src="http://otajo.getnews.jp/files/2012/02/d4bdab3e6223cfc683dc8e24bcff8f90.jpg" /></a><br />
グリフィスに恋心を抱くシャルロット王女を演じた豊崎さんは「戦の時代を描いているので激しい演出が多いですが、今回はそんな中でみなさんの癒しになれたら、と」と話しました。また、「実は芯のあるキャラクターなので、これからのシャルロットも観てほしいです」と次回作もアピール。</p>
<p>映画『ベルセルク』は年内にパート2とパート3が公開されますが、監督も「ベルセルクを知らない人でも十分に楽しめる作品。パート2、3もさらに見どころが満載です」と自信たっぷり。オタ女なら、大スクリーンでまぶしく微笑むグリフィス様と、櫻井ボイスに酔いしれて。</p>
<p><a target="_blank" href="http://www.berserkfilm.com/index.php">映画『ベルセルク 黄金時代篇Ⅰ 覇王の卵』</a> </p>
<p>(c)三浦建太郎（スタジオ我画）・白泉社/BERSERK FILM PARTNERS</p>
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		<title>「藤子ミュージアム」に“芋ほりロボット”ゴンスケの「スイートポテト」が登場！</title>
		<link>https://otajo.jp/90</link>
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		<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 04:06:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[オタ女]]></category>
		<category><![CDATA[ゴンスケ]]></category>
		<category><![CDATA[藤子・F・不二雄]]></category>
		<category><![CDATA[藤子・F・不二雄ミュージアム]]></category>
		<category><![CDATA[藤本エリ]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年9月3日のオープン以来、連日多くの人で賑わっている川崎市の「藤子・F・不二雄ミュージアム」。故・藤子・F・不二雄の作品原画や関連資料を中心に、ここでしか買えないオリジナルグッズや、味わえないカフェメニューが人気 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://otajo.getnews.jp/?attachment_id=91" rel="attachment wp-att-91"><img class="aligncenter" src="http://otajo.getnews.jp/files/2012/02/7e449706987e2c5155375151be9e2f58.jpg" /></a><br />
2011年9月3日のオープン以来、連日多くの人で賑わっている川崎市の「藤子・F・不二雄ミュージアム」。故・藤子・F・不二雄の作品原画や関連資料を中心に、ここでしか買えないオリジナルグッズや、味わえないカフェメニューが人気を集めています。</p>
<p>クリスマスやお正月など季節感がある飾りつけも好評な「藤子・F・不二雄ミュージアム」内の「ミュージアムカフェ」が2月8日より<strong>「SF ～スイーツフェア～ 」</strong>を開催。3月14日までの期間限定でバレンタイとホワイトデーを盛り上げます。</p>
<p>気になるメニューはというと、お馴染みのメニュー「スネ夫ヘアーチョコクレープ」やカフェラテがスペシャル仕様になる他、『エスパー魔美』からは<strong>「魔美のハートプレート」</strong>を味わうことが出来ます。</p>
<p>「テイクアウトコーナー」では、<strong>「しずかの幸せの源チーズスティック」</strong>、<strong>「ドラミのアップルタルトスティック」</strong>など女の子キャラをイメージしたフード以外にも、『21エモン』や『モジャ公』など複数の作品をまたがって登場する<strong>“芋ほりロボット”ゴンスケの「スイートポテト」</strong>が登場。</p>
<p>藤子作品ファンにとても人気のあるキャラクターだけに、どの様な見た目なのか、どんな味なのか期待が高まる商品です。</p>
<p>また、「ミュージアムショップ」では対象のチョコレート商品を2個お買い上げごとにポストカードを1枚がもらえる他、大人気のプリントシール機にはスイーツフェアバージョンの絵柄が4種登場するそうです。</p>
<p>バレンタインやホワイトデーのデートに、またはプレゼント選びに「藤子・F・不二雄ミュージアム」に遊びにでかけてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><a href="http://fujiko-museum.com/pc.php" target="”_blank”">藤子・F・不二雄ミュージアム</a></p>
<p>※画像は「藤子・F・不二雄ミュージアム公式ブログ」より引用。</p>
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		<title>優木まおみさんが教える恋のテクニック「キスする瞬間にチョコの香りを」</title>
		<link>https://otajo.jp/79</link>
		<comments>https://otajo.jp/79#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 10:43:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[オタ女]]></category>
		<category><![CDATA[プリプラ]]></category>
		<category><![CDATA[モテ]]></category>
		<category><![CDATA[優木まおみ]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[藤本エリ]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社フィッツコーポレーションは、コスメブランド「ラブスイッチ」のイメージキャラクターにタレントの優木まおみさんを起用。1月31日、東京・六本木ヒルズの「グランド ハイアット 東京」にてイメージキャラクター就任発表会見 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://otajo.getnews.jp/?attachment_id=81" rel="attachment wp-att-81"><img class="aligncenter" src="http://otajo.getnews.jp/files/2012/01/mail.google.com_.jpg" /></a><br />
株式会社フィッツコーポレーションは、コスメブランド「ラブスイッチ」のイメージキャラクターにタレントの優木まおみさんを起用。1月31日、東京・六本木ヒルズの「グランド ハイアット 東京」にてイメージキャラクター就任発表会見が開催されました。</p>
<p>「ラブスイッチ」が提案するのは、黒の代わりに茶色を引き締め色として使うことで印象をやわらげ、スウィートな表情に仕上げる｢ブラウンメイク｣。特に、ただのブラウンじゃない<strong>“恋するピンクブラウン”</strong>をオリジナルカラーとして使用しており、使うだけで気負っていないリラックス感とピュアさで、大人女子メイクを完成させます。</p>
<p>商品のイメージにぴったりなピンクのドレス姿で登場した優木さんが、化粧品のイメージキャラクターに就任するのは今回が初。「化粧品のイメージキャラクターになるというのは以前からの憧れだったので、とても嬉しいです！　イメージにならなきゃって身が引き締まる思いではありますけど」と喜びの笑顔。</p>
<p>実際に「ラブスイッチ」の商品を使った感想については<strong>「黒より優しい印象で、カラーリングしたヘアーや眉毛になじむので自然な感じですね」</strong>と、最近はファッション誌でもモデルとして活躍している“おしゃれリーダー”らしいコメントを寄せました。</p>
<p>また、<strong>「つけるだけで女子力が高まる気がしますし、初デートの時にも良いんじゃないでしょうか」</strong>と恋愛にも効くコスメであることを紹介しました。バレンタインデーを目前に控える女子にとっては気になるポイントですよね。</p>
<p>実はこの「ラブスイッチ」、バレンタインの季節限定商品として2月14日（火）に「不二家LOOK」とのコラボレート商品<strong>「チョコレートの香り付きマスカラ」</strong>を発売することが決定。</p>
<p>優木さんも実際に手に取ってみると、「思わずニヤけてしまうイイ匂い！」とニッコリ。<strong>「これをつけてればまぶたからもチョコの匂いがするんじゃないかな。男性と顔が近づいた瞬間、例えばキスする瞬間とかにふわっと匂うなんていいですね？」</strong>とちょっぴり大胆な発言も飛び出ました。</p>
<p>バレンタインデーのプレゼントもカードも用意したのに、あと一歩勇気が出ない……なんて女子には、お守り代わりのコスメになりそうですね。ロングファイバーやマルチプルーフなど機能性もバッチリです。</p>
<p>「ラブスイッチ」の「チョコの香り付きマスカラ」は2月14日より限定発売。また、不二家からピンクのパッケージが可愛らしい「ラブスイッチVer.LOOK」も販売されるので、そちらもチェック！</p>
<p><a href="http://www.fits-japan.com/loveswitch/" target="”_blank”">FITS | Love Switch</a></p>
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		<title>バカすぎて可愛い！　『男子高校生の日常』に癒されるオタ女</title>
		<link>https://otajo.jp/24</link>
		<comments>https://otajo.jp/24#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 12:05:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[オタ女]]></category>
		<category><![CDATA[日常系]]></category>
		<category><![CDATA[男子高校生の日常]]></category>
		<category><![CDATA[藤本エリ]]></category>

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		<description><![CDATA[現在好評放映中のアニメ『男子高校生の日常』。ウェブコミック配信サイト『ガンガンONLINE』にて連載中の人気作で、1月よりアニメ化。入野自由さん、杉田智和さん、鈴村健一さん、岡本信彦さんら人気声優陣が集結したことも話題を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-25" href="http://otajo.getnews.jp/?attachment_id=25"><img class="aligncenter" src="http://otajo.getnews.jp/files/2012/01/e3149c45921efe89765f1de9ed45ba48.jpg" /></a><br />
現在好評放映中のアニメ『男子高校生の日常』。ウェブコミック配信サイト『ガンガンONLINE』にて連載中の人気作で、1月よりアニメ化。入野自由さん、杉田智和さん、鈴村健一さん、岡本信彦さんら人気声優陣が集結したことも話題を呼んでいます。</p>
<p>『男子高校生の日常』は、その名の通り、普通の男子高校生の日常をテーマにしたギャグ作品。人を死に至らしめるノートを拾うわけでも、異世界に迷いこむことも無く、恋愛や部活の描写すらほとんど無く、何も起こらないリアルすぎる日常を描いています。</p>
<p>そして、コミックが持つ“ゆる面白い”魅力がそのままアニメ化。高松信司監督とサンライズという『銀魂』スタッフがタッグを組み、どうでもよすぎてついクスっとしてしまうストーリーを心地よいテンポで紡いでいます。</p>
<p>アニメ放送開始直前には、ある事情で急遽エンディングテーマが差し替えになるなどトラブルはありましたが、いざはじまってみれば今シーズンの中でも人気作の一つに。声優効果もあるでしょうが、特に女性陣に支持が高く「あまりのくだらなさに、つい笑ってしまう！」「このゆるさが大好き」と皆さん毎週、このアニメに癒されている様です。</p>
<p>そこで、今回は男性陣に聞いた「リアル“男子高校生の日常”」をご紹介。「どんな高校生でしたか？」と尋ねるとほとんどの方が「バカだった」「バカじゃない男子高校生なんているの？」と、“バカさ”には自信がある様子です。</p>
<p><strong>・自意識過剰すぎて、髪型決めるのに日をまたいだことがある。</strong></p>
<p><strong>・「自分は臭くない」と無根拠な自信があって教室でオナラを連発した。</strong></p>
<p><strong>・電気のヒモでシャドー・ボクシングをするのが日課だった。</strong></p>
<p><strong>・自分の事をなぜかカンフーの達人だと思い込んでいた。</strong></p>
<p><strong>・やたら自分を見つめてくる可愛い女の子がいたので告白したら「誰ですか？」と言われた。その女の子は目が悪いだけだった。</strong></p>
<p><strong>・毛根の先についている白い部分を脳だと思い込んでいて、髪の毛が抜けると毛根を食べていた。</strong></p>
<p><strong>・毎日、ガムテープで背番号を作って貼っていた。</strong></p>
<p><strong>・大雪が降った時、授業中なのに制服のまま校庭を走り回ってはしゃいだ。</strong></p>
<p>などなど、バカすぎるエピソードが連発！　つくづく男子ってバカだなぁと思いつつも、女子には無い感覚がちょっとうらやましいかも。『らき☆すた』や『けいおん！』など、女子高生が主人公のアニメとは違う“日常系アニメ”の魅力であなたも癒されちゃいましょう。</p>
<p><a href="http://www.danshinichijyo.net/" target="”_blank”">TVアニメ「男子高校生の日常」公式HP</a></p>
<p>※画像はTVアニメ「男子高校生の日常」公式HPより引用。</p>
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