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	<title>オタ女オペラ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>贅沢なパリの味わい！　ハーゲンダッツスペシャルエディション『オペラ』（ハーゲンダッツ）試食フォトレビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 07:37:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>フヅキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[アイス]]></category>
		<category><![CDATA[オペラ]]></category>
		<category><![CDATA[ハーゲンダッツ]]></category>
		<category><![CDATA[フォトレビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[アイスメーカー『ハーゲンダッツ』からこの冬、贅沢な味わいのカップアイス、ハーゲンダッツスペシャルエディション『オペラ』が12月2日（月）に期間限定で登場。 さっそく試食フォトレビューさせていただきました。 （撮影：ガジェ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/IMG_2557.jpg" />
<p>アイスメーカー『ハーゲンダッツ』からこの冬、贅沢な味わいのカップアイス、ハーゲンダッツスペシャルエディション『オペラ』が12月2日（月）に期間限定で登場。<br />
さっそく試食フォトレビューさせていただきました。</p>
<p>（撮影：ガジェット通信撮影班　フヅキ）</p>
<h2>ハーゲンダッツスペシャルエディション『オペラ』</h2>
<blockquote><p><strong>（公式サイトより）</strong><br />
アーモンドがほのかに香る生地にラム酒で香り付けしたコーヒーシロップを染み込ませ、2種類のバタークリームアイスクリーム、つややかなチョコレートソースを重ね、天面に金箔をあしらいました。パッケージは、パリのオペラ座の舞台をイメージした特別感のあるパッケージデザイン、フタを開けたときに輝く金箔が高級感を高めています。
 </p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/IMG_2503.jpg" />「表面のコーティングがビターテイストでおいしい。何層も重なったティラミスのようなアイス。アーモンドが最高。」（30代男性）
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/IMG_2506.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/IMG_2510.jpg" />「甘さとほろ苦さのバランスが絶妙な一品。ちょっぴり溶けたところをスプーンで掬うと、何層にも重なったアイスを一度に味わえて幸せな気分に。少し背伸びしたいときの贅沢なスイーツです。」（20代男性）<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/IMG_2512.jpg" />「アーモンドが香るほろ苦いコーヒーシロップが染み、艶のあるチョコレートソースが映える、冬に頂きたいアイスクリーム。<br />
濃厚なバタークリームアイスがチョコレートに華を添え、一段上の豪華さを醸し出し、金箔が見た目にも贅沢な逸品です。」（２０代女性）<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/IMG_2518.jpg" />「口に入れた瞬間、コーヒーのほろ苦い風味が一気にくる感じ。うまい。<br />
シットリとしたクッキーの食感とよく合います。そしてじわじわとビターなアイスの味が広がってくるのがとても癖になります。アイスなんですけど、まるでケーキを食べてるような気分になれる。贅沢ながらもお得感があるアイスだと思います。」（２０代男性）<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/IMG_2557.jpg" /><br />
「個人的にはすべての層を一緒に食べるより、表面からカスタードを味わい、コーヒーを味わい…と食べていくのが好きです。<br />
ビターなチョコとカスタードアイス、甘いコーヒーアイスと食感のアクセントになるナッツ、ちょっと苦めのコーヒーソースのようなスポンジケーキ。すべてのハーモニーが大人の女のカフェタイムを優美に演出します。」（２０代女性）</p>
<h3>商品情報：ハーゲンダッツスペシャルエディション『オペラ』（ハーゲンダッツ）</h3>
<blockquote><p>
■発売日：2013年12月2日（月）<br />
■価格：400円（希望小売価格：消費税抜き）　※消費税込みの価格は420円<br />
■内容量：106ml<br />
■成分：無脂乳固形分：7.0％<br />
　　　　乳脂肪分：11.0％<br />
　　　　卵脂肪分：0.7％<br />
　　　　チョコレート脂肪分：0.3％<br />
■原材料名：クリーム、脱脂濃縮乳、チョコレートシロップ、砂糖、アーモンドクッキー、コーヒーシロップ、卵黄、バターオイル、カラメルシロップ、コーヒー、安定剤（ペクチン）、着色料（金箔）、（原材料の一部に小麦粉、卵白を含む）<br />
■販売先：全国のコンビニエンスストア
</p></blockquote>
<h3>メーカー公式サイト</h3>
<p><a href="http://www.haagen-dazs.co.jp/">ハーゲンダッツジャパン</a></p>
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		<title>初音ミクがオペラに挑戦！？Bunkamuraオーチャードホール公演『THE END』が未来すぎる</title>
		<link>https://otajo.jp/13657</link>
		<comments>https://otajo.jp/13657#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Mar 2013 14:36:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[オペラ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーカロイド]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[ill. by YKBX (C)Crypton Future Media, INC. www.piapro.net (C)LOUIS VUITTON ボーカロイドの枠を超えて幅広い展開を見せている初音ミクが、遂にオペラに [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/THEEND.jpg" /><br />
 ill. by YKBX (C)Crypton Future Media, INC. www.piapro.net (C)LOUIS VUITTON </p>
<p>ボーカロイドの枠を超えて幅広い展開を見せている初音ミクが、遂に<strong>オペラ</strong>に！！<br />
東京・渋谷にあるBunkamuraオーチャードホールで2013年5月24日・25日に公演する<strong>『THE END』</strong>は、音楽家の<strong>渋谷慶一郎</strong>さんが中心になり、オペラ歌手やオーケストラなどは一切登場せずに、初音ミクとボーカロイドによるアリアやレチタティーボ、コンピュータによる音響、映像によって物語が展開するという、誰もみたことのない「オペラ」になるとのこと。</p>
<p>公式サイトによると、「わたしは死ぬの？」と自問するミクの旅が描かれ、「死とは何か？」「終わりとは何か？」といった伝統的なオペラでみられる悲劇の構造を初音ミクを媒介にして現代に読み替えるという試みが行われている…とあり、哲学的な命題を最新のテクノロジーで紡いでいく模様。</p>
<p>渋谷さんは、2012年に思想家・東浩紀さんとコラボレーションした初音ミク作品『イニシエーション』を発表するなど、自身の音楽にボーカロイドを積極的に採用しています。今回も彼独自の解釈によるミクのサウンドを聴くことができそう。<br />
また、コンセプト・演出を共同で担当し、台本を手がけるのは演劇ユニット『チェルフィッチュ』を主宰し、『わたしたちに許された特別な時間の終わり』といった小説集も発表している岡田利規さん。ほかにも映像をYKBXさん、舞台美術を建築家の重松象平さんを起用するなど、無駄に豪華。ボーカロイドの調教を『ハナウタ』などの楽曲で支持を集めているピノキオPが担当するのもチェックしたいところです。</p>
<p>さらにスゴいのが、ルイ・ヴィトンのアーティスティックディレクターである<strong>マーク・ジェイコブス</strong>氏が衣装提供していること。2013年春夏コレクションをベースにミクの体型や雰囲気にあわせてデザインしたオリジナル作品ということで、スタイリッシュな新しい姿が期待できます。</p>
<p>いろいろ未来に行き過ぎているボーカロイド・オペラ『THE END』。ファミリーマートで2013年3月14日より先行発売が開始されているので、最先端のパフォーマンスを見逃したくないという方はお早めに。</p>
<p><strong>THE END   Official Site</strong><br />
<a href="http://theend-official.com/" target="”_blank”">http://theend-official.com/</a></p>
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