<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女カップル &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e3%82%ab%e3%83%83%e3%83%97%e3%83%ab/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>お弁当を作ってもらって幸せいっぱい！　マンガ『ロリータちゃんとヤンキーくん』が超キュート</title>
		<link>https://otajo.jp/98223</link>
		<comments>https://otajo.jp/98223#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Mar 2021 04:12:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[カップル]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[ロリータ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=98223</guid>
		<description><![CDATA[Instagramで発表して人気となったカップルマンガ『ロマンチックになれないふたり』（KADOKAWA）が書籍化され、小説の装画やEPのアートワークなども担当しているmameさん（@emamemamo33）が、Twit [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/lolitaandyankee_01.jpg" />
<p>Instagramで発表して人気となったカップルマンガ『ロマンチックになれないふたり』（KADOKAWA）が書籍化され、小説の装画やEPのアートワークなども担当しているmameさん（@emamemamo33）が、Twitterに『ロリータちゃんとヤンキーくん』を公開。そのキュートな絵柄やキャラクターに支持の声が集まっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">ロリータちゃんとヤンキーくん <a href="https://t.co/xZPSuv4SkD">pic.twitter.com/xZPSuv4SkD</a></p>
<p>&mdash; mame（まめ） (@emamemamo33) <a href="https://twitter.com/emamemamo33/status/1368488917167534087?ref_src=twsrc%5Etfw">March 7, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「天気いいからお弁当作ってきた」というロリータちゃん。その気合の入り方に「手作り弁当!!」と声が裏返る勢いで驚くヤンキーくん、「こ…これがタコさんウインナー…」とまじまじと見ます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/lolitaandyankee_02.jpg" />
<p>「お前って…実在してたんだな…。テレビとマンガでしか一生会えないと思ってたぜ…」とあまりの美味しさに涙を流すヤンキーくんのことを「この人なにを言ってるの？」と思うロリータちゃん。ヤンキーくんは「卵焼きもいい根性してやがる」と感動しているところを通りすがりの人たちに見られて、「オイコラ俺の弁当気安く見てんじゃねーぞ」と鬼のオーラを出しています。一方のロリータちゃん、「お菓子も作ってきたんだった」とバッグを見ますが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/lolitaandyankee_03.jpg" />
<p>ねこがじーっと見ているのを気づいて「やぁ、お弁当目当てかい？」と抱き上げたロリータちゃん。「え～っ、ねこォ!?」と喜ぶヤンキーくん、「どーだ、うまいだろ。タコさんウインナーもくうか？」と構う様子を、ロリータちゃんは「アホだけどかわいい奴」と思って見ているのでした。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">このふたりを半年に一回くらいの割合で描いてます&#8230; <a href="https://t.co/pjCCW8eQdK">pic.twitter.com/pjCCW8eQdK</a></p>
<p>&mdash; mame（まめ） (@emamemamo33) <a href="https://twitter.com/emamemamo33/status/1368489617339473922?ref_src=twsrc%5Etfw">March 7, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>mameさんが「ギャップのあるカップルを描きたくて思いつきました」というこの『ロリータちゃんとヤンキーくん』。女の子と食べ物の組み合わせのイラストなどが印象的ですが、「普段は一枚のイラストでなるべく物語の前後を想像して頂ける様に心掛けて描いています。マンガは滅多に描かないので……コマ割りから苦戦しています」と話します。</p>
<p>「幸せのため息が出た」「ギャップカップル良い」という反応のほか、「この2人が大好き」という声が多数上がっていたことについて、mameさんは「半年に一回くらいのペースでしか描かないキャラクターですが、根強く待っていて下さる方がいていつも感謝でいっぱいです」と話してくれました。日常的なカットをステキに魅せてきているだけに、今後の作品にも引き続き注目です。</p>
<p><strong>mame（公式サイト）</strong><br />
https://o-mame.com/ [<a href="https://o-mame.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/emamemamo33 <!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/emamemamo33" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/98223/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>恋人との連絡はたくさんしたい？　多すぎるとウザい？　Webマンガにさまざまな反応</title>
		<link>https://otajo.jp/70952</link>
		<comments>https://otajo.jp/70952#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 10:15:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[LINE]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[カップル]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=70952</guid>
		<description><![CDATA[カップル同士で『LINE』などのメッセンジャーを使っていると、相手のレスポンスの速さ遅さが気になってしまいがちなのではないでしょうか。 著書『妻は他人 だから夫婦は面白い』（KADOKAWA）が2017年11月22日に刊 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/couple_communication_01.jpg" />
<p>カップル同士で『LINE』などのメッセンジャーを使っていると、相手のレスポンスの速さ遅さが気になってしまいがちなのではないでしょうか。</p>
<p>著書『妻は他人 だから夫婦は面白い』（KADOKAWA）が2017年11月22日に刊行されたさわぐちけいすけさん（@tricolorebicol1）が『ダ・ヴィンチニュース』の連載を更新。『Twitter』でも「恋人との連絡の頻度」と題してマンガを公開しています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">恋人との連絡の頻度 <a href="https://t.co/5X8JwTN6zQ">pic.twitter.com/5X8JwTN6zQ</a></p>
<p>&mdash; さわぐち  けいすけ (@tricolorebicol1) <a href="https://twitter.com/tricolorebicol1/status/954986902418960385?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年1月21日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「彼女の返信がいつも遅いんです」という彼氏。「やはり恋人とは何気ないやり取りしたいじゃないですか」といい、「それな……いつも返信がすごく遅いんですよ」と「本当に俺のこと好きなのか？」と疑問に持ちます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/couple_communication_02.jpg" />
<p>一方の彼女の側。「彼のことは好きだけど無意味な連絡は苦手」といい、「どうせ毎週のように会うわけだし一人なら自分の、一緒なら二人の時間に集中したいんです」と主張します。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/couple_communication_03.jpg" />
<p>ふたりの主張を聞いた男女。両方とも彼女の側の肩をもちます。すると彼氏は「でも浮気してないかとかも気になるじゃないですか！」と言い出します。これに対して彼女は「そもそも浮気してない！ふざけたこと言ってないで自分に集中しなさいよ」と怒ります。まぁ、当然ですよね……。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/couple_communication_04.jpg" />
<p>これに対して彼氏、何やら紙に書き始めて……。「メッセージで恋人との何気ないやり取り好き派は僕を味方して」として泣きながら「味方を探しに行ってくる…」といいます。う～ん、これってどうなんでしょう？</p>
<p>ウエットな彼氏とドライな彼女のそれぞれの主張には、どちらにも共感する人がいた模様。彼氏側からは「連絡大好き」「日常のどうでもいいやりとりがフィーリングが合う」「内容がなんでも早いに越したことはない」といった反応があり、一方で「女性的な彼氏」「連絡内容が抽象的すぎて返しにくい」と彼女と同じような感覚を持つ声も。また、「別に返信は求めていない。既読がつけばいい」という人や「対応できないって時はハッキリ言う」といったポリシーのある人も見られました。</p>
<p>さまざまな反応を呼び起こしたさわぐちさんのマンガ。「“何気ない会話”が好きか嫌いか、ではなく“何気ない会話をメッセージでする”のが好きか嫌いか、という話なので“こまめな連絡が苦手＝何気ない会話の魅力を知らない”のように受け取る人がいたのは書き方に不足があったかもしれません」とコメントしてくれました。確かに、会って話をする時は黙りがちで、メッセンジャーではバンバン送るタイプもいそう。彼氏の側は「常に繋がっていたい」という気持ちが強すぎるのかも？</p>
<p><strong>【連載】『人は他人 異なるからこそ面白い』第3話「恋人との連絡の頻度」（ダ・ヴィンチニュース）</strong><br />
https://ddnavi.com/serial/431107/ [<a href="https://ddnavi.com/serial/431107/" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>※画像は『Twitter』より<br />
https://twitter.com/tricolorebicol1/status/954986902418960385 <!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/tricolorebicol1/status/954986902418960385" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/70952/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>別れ際に「これで好きなものを買ってください」と渡されたものは!?　「いい話」「最高の彼氏」と反応集まる</title>
		<link>https://otajo.jp/70898</link>
		<comments>https://otajo.jp/70898#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Jan 2018 18:57:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[カップル]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[別れ方]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=70898</guid>
		<description><![CDATA[ケンカになってしまうか、自然消滅になるか……。カップルが別れる時になかなか良い思い出になるには時間がかかるものですが、ある『Twitter』ユーザーが以前3年間付き合っていた彼氏と別れる時のエピソードをツイート。それが「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/good-bye_amazon_01.jpg" />
<p>ケンカになってしまうか、自然消滅になるか……。カップルが別れる時になかなか良い思い出になるには時間がかかるものですが、ある『Twitter』ユーザーが以前3年間付き合っていた彼氏と別れる時のエピソードをツイート。それが「いい男！」と話題になっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">以前3年おつきあいした男性とお別れすることになり、最後に会って食事しようと言われて思い出話に花が咲き、最後の別れ際に『これ、俺の気持ちだから。本当にありがとう』と封筒を頂き(手紙かな&#8230;)少ししんみりしながら家で開けたら、アマゾンカード3万円分でした。1年で1万の計算。</p>
<p>&mdash; マ ス ター・ジョン ソン・ワッ ショイ (@___jyon) <a href="https://twitter.com/___jyon/status/951455813293371392?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年1月11日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>以前3年おつきあいした男性とお別れすることになり、最後に会って食事しようと言われて思い出話に花が咲き、最後の別れ際に『これ、俺の気持ちだから。本当にありがとう』と封筒を頂き(手紙かな&#8230;)少ししんみりしながら家で開けたら、アマゾンカード3万円分でした。1年で1万の計算。</p></blockquote>
<p>このユーザーは、続けて次のようにツイート。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">ギャグみたいですが『3年目のプレゼントを渡せなかったのでこれで好きなものを買ってください』とメッセージ付きでした。これは良い話なんです。</p>
<p>&mdash; マ ス ター・ジョン ソン・ワッ ショイ (@___jyon) <a href="https://twitter.com/___jyon/status/951456214226890752?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年1月11日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>ギャグみたいですが『3年目のプレゼントを渡せなかったのでこれで好きなものを買ってください』とメッセージ付きでした。これは良い話なんです。</p></blockquote>
<p>「『Amazon』のポイントで好きなものを買って」というのは、相手のことも考えた上で後腐れもなさそうなプレゼントなのでは？　このツイートを見たユーザーからも、「いい話」「最高の彼氏」「味わい深い」といった反応が集まっていました。</p>
<p>一方で、モヤっとした気持ちになる人もいる模様。別のユーザーは、次のようにツイート。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">開封した瞬間困惑しそうw&gt;RT<br />別れ方にもよるだろうけどモヤッとする何かが残りそうで…。別れる時に手紙とかプレゼントとか要らんよなぁ。処理に困る。商品券だとしてもそれで何かを買ってしまうと残ってしまうし、現金に換えて仲良い人と食事するのが一番かな？皆、どう使うんだろう？</p>
<p>&mdash; なにぬねのん (@proto_cdsn) <a href="https://twitter.com/proto_cdsn/status/951565439947096064?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年1月11日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>開封した瞬間困惑しそうw>RT<br />
別れ方にもよるだろうけどモヤッとする何かが残りそうで…。別れる時に手紙とかプレゼントとか要らんよなぁ。処理に困る。商品券だとしてもそれで何かを買ってしまうと残ってしまうし、現金に換えて仲良い人と食事するのが一番かな？皆、どう使うんだろう？</p></blockquote>
<p>確かに「自分○万円のオンナ!?」と考えてしまう人もいるかもしれませんが、サラッと「気持ち」を受け取って別れるというのが上手なように感じます。「結婚式と同じで割り切れない額が良いのかな」という声や「こういうときは感傷的になって、独り善がりなプレゼントをあげたくなるもの」といった意見もあり、恋の終わらせ方を考えさせられるエピソードといえそうです。</p>
<p>※画像は『Twitter』より<br />
https://twitter.com/___jyon/status/951455813293371392 [<a href="https://twitter.com/___jyon/status/951455813293371392" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/70898/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>高身長男子＆低身長女子カップルマンガが可愛すぎる！　「微笑ましいのに危うい」「リアルに経験ある」</title>
		<link>https://otajo.jp/70855</link>
		<comments>https://otajo.jp/70855#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Jan 2018 18:20:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[カップル]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=70855</guid>
		<description><![CDATA[児童犯罪に厳しい昨今では、男子が低身長女子を連れていると警察に疑われがち。 マンガサイト『ツイ4』に連載されている『恋愛しんふぉに〜』の単行本が2017年1月11日に星海社COMICSから発売される千氏夜先生が、「健全な [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/couple_shintyosa_01.jpg" />
<p>児童犯罪に厳しい昨今では、男子が低身長女子を連れていると警察に疑われがち。</p>
<p>マンガサイト『ツイ4』に連載されている『恋愛しんふぉに〜』の単行本が2017年1月11日に星海社COMICSから発売される千氏夜先生が、「健全なのに危ない二人」と題したマンガを『Twitter』で発表して話題になっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">健全なのに危ない二人 <a href="https://t.co/vVDZuBuhLj">pic.twitter.com/vVDZuBuhLj</a></p>
<p>&mdash; 千氏夜＠1/11単行本発売 (@sensiya_sensya) <a href="https://twitter.com/sensiya_sensya/status/946891611220336640?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年12月29日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>ムスっとした彼氏と、その腰くらいまでしか背がない彼女。警官に止められて「私達はその……恋人です!!」と言うのですが、「恋人って……おいおいいよいよ危うくなってきたぞ」と疑いは深まります。そこで彼女がスッと免許証を提示。「私達は全然健全な同い年のカップルですよ」と伝えます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/couple_shintyosa_02.jpg" />
<p>平謝りする警官に「よく間違われるので気にしないでください」と彼氏。それに対して彼女は「ていうかあのおまわりさんひどくない!!　私のこと絶対小学生だと思ってたもん！大人のレディに失礼だよ！」とおこ。か、かわいい……。</p>
<p>千氏夜先生のマンガには、「尊い」「もっとラブラブになって欲しい」という反応があったほか、「微笑ましいのに危ういな」といった声も。</p>
<p>また「現実にもある」というツイートも。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">これリアルに経験ある、、(´；ω；｀)笑<br />おまわりさんすごい申し訳なさそうにしてて可愛かったｗｗ <a href="https://t.co/d4aizLNqw3">https://t.co/d4aizLNqw3</a></p>
<p>&mdash; すぴか (@spica_pokepoke) <a href="https://twitter.com/spica_pokepoke/status/946911601252171776?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年12月30日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>これリアルに経験ある、、(´；ω；｀)笑<br />
おまわりさんすごい申し訳なさそうにしてて可愛かったｗｗ</p></blockquote>
<p>「この二人の身長が気になります」という反応もありましたが、千氏夜先生は「男190女140くらいだと危なくていいと思って描きました」とのこと。好意的な声が多かったことにも「分かってくれる人が多くて嬉しいです」とコメントしてくれました。</p>
<p>近年では国際カップルも増加しており、これから増えることが予想される高身長男子と低身長女子のカップル。そういった恋愛関係も暖かい目で見れるようになるといいのではないでしょうか。</p>
<p><strong>『恋愛しんふぉに〜』（ツイ4）</strong><br />
http://sai-zen-sen.jp/comics/twi4/renphony/ [<a href="http://sai-zen-sen.jp/comics/twi4/renphony/" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>※画像は『Twitter』より<br />
https://twitter.com/sensiya_sensya/status/946891611220336640 <!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/sensiya_sensya/status/946891611220336640" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/70855/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>スカートをたくし上げてヒーターに暖まる彼女さんに彼氏くんが取った行動は？　Webで人気のイラストレーターが描くカップルが可愛すぎる</title>
		<link>https://otajo.jp/70753</link>
		<comments>https://otajo.jp/70753#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Dec 2017 17:46:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[カップル]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=70753</guid>
		<description><![CDATA[寒い冬場は特に足元が冷えるので、ついついストーブにぴったりとくっついて離れられない……という人は多いのでは？ そんな中、『pixiv』『ニコニコ静画』で活躍して2016年4月にはマンガ『彼女の季節 ―少女アラカルト―』（ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/jyoshi_sute_01.jpg" />
<p>寒い冬場は特に足元が冷えるので、ついついストーブにぴったりとくっついて離れられない……という人は多いのでは？</p>
<p>そんな中、『pixiv』『ニコニコ静画』で活躍して2016年4月にはマンガ『彼女の季節 ―少女アラカルト―』（KADOKAWA）も刊行しているにいちさん（@niichi021）が『「女子」を捨てきれなかった彼女さんと「男子」を捨てる気もなかった彼氏くん』と題したマンガを『Twitter』で発表しています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">「女子」を捨てきれなかった彼女さんと「男子」を捨てる気もなかった彼氏くん <a href="https://t.co/Kr4ELcrxcf">pic.twitter.com/Kr4ELcrxcf</a></p>
<p>&mdash; にいち@冬コミ3日目東シ－76b (@niichi021) <a href="https://twitter.com/niichi021/status/944885800499478528?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年12月24日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>スカートをたくしあげてヒーターで足を暖めて「あったかぁ～」となる彼女さん。彼氏くんに「女子が人前でやるポーズじゃねーぞ」とツッコまれても「じゃー私女子でなくていいや～」とやめません。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/jyoshi_sute_02.jpg" />
<p>そこでおもむろに彼氏くん、スカートの中を覗こうとしますが、彼女さんはとっさにロングスカートを押さえて隠します。その後ふたりでココアを飲んでほっこり。どちらもかわいいですね。</p>
<p>にいちさんのマンガには、「ヒーターになりたい」「ヒーターの熱気になりたい」という想像力豊かな反応が続出したほか、「こたつになればずっと見ていられる」といった天才的な発想も。さらには「同じことを嫁にやったら全力で蹴られた」といった実体験も寄せられていました。</p>
<p>マンガの反応に対して「“自分もこっそりこんな感じで暖まっている”といった意外と似たような体験をされているのが面白かったです。ヒーター（の目線）になりたい……という発想には笑ってしまいました」というにいちさん。男子の性質と女子の恥じらいがちょっとしたやり取りで垣間見えてなんだかほっこりするマンガ。スカートの中は女子の永遠のヒミツ。この彼女さんのように、乙女心は常になくさないでいたいものですね。</p>
<p>※画像は『Twitter』より<br />
https://twitter.com/niichi021/status/944885800499478528 [<a href="https://twitter.com/niichi021/status/944885800499478528" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/70753/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>自然に距離が縮まる！　花火大会デートは恋愛進展の大チャンス　告白成功率は約8割!?</title>
		<link>https://otajo.jp/69218</link>
		<comments>https://otajo.jp/69218#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Jul 2017 11:01:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[カップル]]></category>
		<category><![CDATA[デート]]></category>
		<category><![CDATA[告白]]></category>
		<category><![CDATA[夏デート]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[花火]]></category>
		<category><![CDATA[花火大会]]></category>
		<category><![CDATA[調査]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=69218</guid>
		<description><![CDATA[まさに各地で花火大会が開催される最盛期、真っ只中。みなさんはこれから花火大会に行く予定はありますか？　楽天グループの結婚相手紹介サービス会社、株式会社オーネットは、20歳～39歳の男女計240名を対象に『花火大会に関する [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/a0070_000228.jpg" /><br />
まさに各地で花火大会が開催される最盛期、真っ只中。みなさんはこれから花火大会に行く予定はありますか？　楽天グループの結婚相手紹介サービス会社、株式会社オーネットは、20歳～39歳の男女計240名を対象に『花火大会に関する意識調査』を実施。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/d73618ee1dc29b45bdfd22c296750d48.jpg" /><br />
この夏、花火大会に行く予定が「ある」と答えた人は 37.5%、「既に行った」人は2.9%となっており、合わせると現時点でも約4割の人がこの夏は花火大会を楽しむ計画あり。一方、「未定」と答えた人は24.6%。まだ夏の予定を決めきれていない人も多いのかもしれませんね。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="http://otajo.jp/69218" target="_blank">http://otajo.jp/69218</a></p>
<h3>花火大会で相手との距離が近づいた人はなんと約半数！</h3>
<p>花火大会デートはお付き合いが始まる前のふたりに、変化を与える!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/74de15584819a69cbe30eb1a6da7f901.jpg" /><br />
「花火大会に彼(彼女)と一緒に出かけた事で、ふたりの距離が近づいたという経験はありますか？」と質問すると、「経験がある」と答えた人は約半数の43.8%！　花火大会デートは気になる相手と急接近する絶好のチャンス!?　この夏、気になる人とデートを考えているあなた、急いで花火大会の情報を収集して！</p>
<h3>花火に勇気をもらって告白!?</h3>
<p>では、実際に距離が近づきやすい花火大会で告白に挑戦した人は、どのくらいいるのでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/a60e94c8eec0118ae822c12ab327b636.jpg" /><br />
「今までに花火大会で彼(彼女)に告白をした、された経験は？」と聞いてみると、11.7％、約10人に1人が「経験あり」と回答。</p>
<p>多くはありませんが、ふたりで小さめなシートを広げて寄り添いながら花火を見れば、つい想いを伝えたくなるのかもしれませんね。花火の余韻に浸りながらの告白なんてロマンチック！</p>
<h3>告白の成功率は果たして!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/f3b45c4197cf115d57a4317b61d35abd.jpg" /><br />
気になるのは、その告白の結果ですよね。「うまくいった」と回答した人は、<strong>なんと82.1%！</strong>　「うまくいかなかった」と回答した人が17.9%であることを考えると、かなり成功率が高いと言えるのではないでしょうか。花火を見上げる彼女の横顔が可愛かったり、人混みの中でリードしてくれる彼を頼もしく感じたりすることが、気持ちを盛り上げるのかもしれません。花火大会、まじで大チャンスかも。</p>
<h3>みんなの花火大会の思い出</h3>
<blockquote><p><strong>●嬉しいコメント編</strong><br />
・密着したりはぐれないように手を繋いだりすることで、仲が深まった。<br />
・彼の地元の花火大会に行った。生まれ育った場所を案内してもらいつつ、綺麗な花火が見られて、感動した。<br />
・満員電車が嫌で、少し距離はあったけど歩いて家まで帰った。<br />
・彼女に浴衣姿にドキドキした。<br />
・同じ会社の人だったので、会社の 1 番高い場所から、2 人だけで花火を楽しんだ。<br />
・好きな人の家の屋上で 2 人で花火をみた。<br />
・人混みの中手を引っ張ってくれる彼にキュンとした。<br />
・花火を見ながらだとロマンチックになり、ふたりの雰囲気が良くなった。<br />
・年上の彼女であったが、花火に背中を押されて積極的になれ、抱きしめながら花火を見れた。<br />
・初めてのデートが花火大会ですごく緊張したけど、人混みに紛れて初めて手を繋げたことが嬉しかった。<br />
・サプライズで浴衣を着たら、彼がとても喜んでくれた。<br />
・座ってみれる予約席をサプライズで用意してくれていた。<br />
・2 人の距離が縮まりキスができた。<br />
・夏の思い出を共有して仲良くなれた。<br />
・行き帰り道が混んでいたが、そのおかげで車内でゆっくり話すことができた。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>●せつないコメント編</strong><br />
・花火の写真撮るのに夢中になりすぎて怒られた。<br />
・浴衣を着る準備に手間取って、約束の時間に間に合わなかった。<br />
・人混みがすごくて、浴衣が着崩れてしまった。<br />
・友達と浴衣を着て花火大会に行った時に、量販店の浴衣を着たら被ってる人が多くて恥ずかしかった。<br />
・友達と見に行った時に小さな火の粉が飛んできて、スカートが焦げた。</p></blockquote>
<p>「人が多いのではぐれないために手を自然につなげる」「距離が縮まる」など、人混みも悪いことばかりではないようです。切ないコメントの「写真を撮るのに夢中になりすぎた」はSNSが流行っている今、気をつけておいたほうがいいかもしれません。</p>
<p>お祭り気分も高まって、非日常感に楽しさも倍増する花火大会。ほの暗い夜の会場に、隣りにいる恥ずかしさも少し和らぐのではないでしょうか。やっぱり夏は花火大会デート、外せませんね。</p>
<p>でも、花火大会の途中で告白するのは注意！　万が一、玉砕してしまった場合はクライマックスの花火を気まずい雰囲気で見ることになってしまうので、花火の打ち上げが終わってから告白するのがベストかも。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/69218/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
