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	<title>オタ女キンプリ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』期間限定“十王院グループ社員総会”先付映像上映！観客一同で社歌の歌唱も</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Sep 2024 06:56:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[8月16日(金) より全国にて大ヒット上映中の『KING OF PRISM』シリーズ最新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」のプリズムスタァ応援上映にて、期間限定“十王院グル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/6ab677f907939e52006b18f672b0d908.jpg" /><br />
8月16日(金) より全国にて大ヒット上映中の『KING OF PRISM』シリーズ最新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」のプリズムスタァ応援上映にて、期間限定“十王院グループ社員総会”先付映像の上映が決定！</p>
<p>9月27日(金)～10月3日(木)まで、作中に登場する企業グループ‟十王院グループ”の社員総会として、観客の皆様に十王院グループの社員となって頂き、8月28日(水)に配信リリースされた十王院グループ社歌「ゆりかごから墓場まで～From cradle to grave～」(アーティスト:法月仁(CV.三木眞一郎) with 十王院グループ社員有志)を来場者一同で歌唱いただけます。(※応援上映のみ、一部劇場を除く)</p>
<p>また、9月27日(金)に川崎チネチッタにて、寺島惇太さん(一条シン役)・菱田正和総監督が登壇する舞台挨拶イベントの開催も決定しました！</p>
<h3>社員有志よ集え!期間限定特別先付映像「十王院グループ社員総会」の上映が決定!</h3>
<p>大ヒット上映中の「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」のプリズムスタァ応援上映にて、9月27日(金)～10月3日(木)までの期間限定で特別先付<br />
映像の上映が決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/38cdef0bfe84f42c55c37d805626d113.jpg" /><br />
作中に登場する企業グループ‟十王院グループ”の「十王院グループ社員総会」と称し、十王院グループの理念唱和や、8月28日(水)に配信リリースされた十王院グループ社歌「ゆりかごから墓場まで～From cradle to grave～」の社歌を来場者一同で歌唱いただける特別映像となります。(※応援上映のみ、一部劇場を除く)</p>
<p>‟何これ?気になる!”な社員有志の皆様は是非本総会へご参加ください。</p>
<h3>一条シンの出身地・川崎でシン役・寺島惇太&#038;菱田正和総監督が登壇する舞台挨拶イベント開催!</h3>
<p>9月27日(金)に川崎チネチッタにて、寺島惇太さん(一条シン役)・菱田正和総監督が登壇する追加舞台挨拶イベントの開催が決定しました。</p>
<p>上映から1か月以上が経過し、今だから話せるトークをお届けするため、当日はファンからの寺島さん・菱田総監督への質問やメッセージを大募集。</p>
<p>今作「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」の感想や聞いてみたいことなどを公式 X(@kinpri_PR)の応募フォームより是非お送りください。</p>
<p>チケットは9月23日(月)24:00より劇場公式 HPにて販売を予定しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/52113651453cedd3e739613474107236.jpg" />
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』舞台挨拶概要</h3>
<p>【公演名】<br />
『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』舞台挨拶@川崎チネチッタ<br />
【上映作品】<br />
『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』<br />
※「プリズムスタァ応援上映」となります。<br />
◆みんなで守ろう!発声あり応援上映マナー<br />
・歓声、応援、声出し OK<br />
・うちわ、タオル、ペンライト、サイリウムの持ち込み&#038;点灯 OK<br />
・曲に合わせた手拍子、拍手、振り付け OK<br />
・コスプレ OK<br />
・座席から立ち上がってのご鑑賞や、飛ぶ、跳ねる、あばれるなど、周りのお客様のご迷惑になる行為はご遠慮ください。</p>
<p>【会場】<br />
川崎チネチッタ<br />
【日時】<br />
2024 年 9 月 27 日(金) 19:00 の回(上映後舞台挨拶)<br />
【登壇者】<br />
寺島惇太(一条シン役)<br />
菱田正和総監督<br />
※敬称略<br />
※登壇者は変更になる可能性がございます。<br />
【チケット価格】<br />
2,300 円(税込/全席指定)<br />
※前売券(ムビチケ)・チネチッタ共通券・各種割引 不可<br />
【チケットのお申込み】<br />
◆チネット(インターネット販売)<br />
https://cinecitta.co.jp/ticket/about_cinet/<br />
・販売日時:9 月 23 日(月)24:00~(9 月 24 日(火)00:00~)<br />
※毎日午前 3 時~4 時のメンテナンス期間がございます。<br />
※チケット販売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。<br />
◆劇場窓口販売<br />
・販売日時:9 月 24 日(火)劇場オープン時~<br />
※チネット(インターネット販売)にて完売の場合、窓口での販売はございません。<br />
※チケット販売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。<br />
【主 催】<br />
株式会社エイベックス・フィルムレーベルズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117522" rel="noopener" target="_blank">劇場版では聴けないロングVer.配信！『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員が歌うCMソング「ゆりかごから墓場まで」<br />
https://otajo.jp/117522</a></p>
<p>「頑張るジョイ」は杉田智和のアドリブ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』豪華キャスト集結！笑顔煌めく舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/117443<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/117443" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p>“プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版では聴けないロングVer.配信！『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員が歌うCMソング「ゆりかごから墓場まで」</title>
		<link>https://otajo.jp/117522</link>
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		<pubDate>Thu, 29 Aug 2024 06:20:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<category><![CDATA[三木眞一郎]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>

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		<description><![CDATA[8月16日(金) より全国にて大ヒット上映中の劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」の劇中歌として話題の、法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員有志が歌う十王院グループ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e20dbe157eb628de50c0018527ab00b3.jpg" /><br />
8月16日(金) より全国にて大ヒット上映中の劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」の劇中歌として話題の、法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員有志が歌う十王院グループの社歌『ゆりかごから墓場まで～From cradle to grave～』の楽曲配信がスタート！</p>
<p>また、ダウンロード特典として「十王院グループ社員証風スマホ待受」も配布します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e6afc651b5005eb466753e349938fea6.jpg" />
<h3> CMソングの十王院グループ社歌が配信開始！</h3>
<p>現在大ヒット上映中の「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」、劇中歌として法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員有志が歌う十王院グループの社歌『ゆりかごから墓場まで～From cradle to grave～』が配信シングルとしてリリース。</p>
<p>作中のCMソングとして上映されファンの間で話題沸騰中の曲が各種配信サービスにて、ダウンロードやサブスクでいつでも聴くことができるようになりました！</p>
<p>作中の人気キャラクターで、かつて人気”プリズムスタァ”だった若き日の法月仁(CV.三木眞一郎)が、劇中の巨大企業グループである”十王院グループ”の社歌をどこか懐かしいメロディーに乗せて、社員有志とともに熱唱しています。</p>
<p>作詞は劇場版の脚本を担当した青葉譲氏、作曲は劇場版のED主題歌も担当したAstroNoteSが担当。</p>
<p>劇場版では聴くことのできなかった2コーラス目以降の歌詞やコーラスにもぜひご注目ください！</p>
<p>またダウンロード特典として「十王院グループ社員証風スマホ待受」も配布。楽曲をダウンロードして十王院グループ社員への仲間入りをしましょう！</p>
<blockquote><p>
◆楽曲配信情報<br />
タイトル:「ゆりかごから墓場まで~From cradle to grave~」<br />
アーティスト:法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員有志<br />
配信先:https://avex.lnk.to/KOP_FCTGWE<br />
詳細ページ:https://kinpri.com/news/detail/?id=1118759</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117443" rel="noopener" target="_blank">「頑張るジョイ」は杉田智和のアドリブ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』豪華キャスト集結！笑顔煌めく舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/117443</a></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
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<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
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<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p>“プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは<br />
観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>■CD情報<br />
<商品タイトル><br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTRION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「頑張るジョイ」は杉田智和のアドリブ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』豪華キャスト集結！笑顔煌めく舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/117443</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 12:39:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！ ◆ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e6afc651b5005eb466753e349938fea6.jpg" />
<blockquote><p>◆『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』　公開記念舞台挨拶　開催情報<br />
【日時】<br />
2024年8月17日（土）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　　11:55～12:25 （10:40の回 上映後舞台挨拶）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　　18:05～18:35 （16:50の回 上映後舞台挨拶）<br />
【会場】<br />
新宿バルト9（スクリーン9）<br />
【上映作品】<br />
「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」 ※応援上映での実施<br />
【登壇者】※敬称略<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　蒼井翔太(如月ルヰ役)/武内駿輔(大和アレクサンダー役)/杉田智和(高田馬場ジョージ役)/<br />
　小林竜之(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)/寺島惇太(一条シン役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　寺島惇太(一条シン役)/斉藤壮馬(太刀花ユキノジョウ役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)/八代 拓(十王院カケル役)/<br />
　五十嵐 雅(鷹梁ミナト役)/永塚拓馬(西園寺レオ役)/内田雄馬(涼野ユウ役)</p></blockquote>
<h3>シュワルツローズがシリーズ史上初の全員揃い踏み！ジョージのセリフは「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」</h3>
<p>劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の公開を記念し、8月17日（土）に超豪華キャスト陣が登壇する舞台挨拶を開催。</p>
<p>「～グロリアス・シュワルツ！～」回には蒼井翔太さん(如月ルヰ役)・武内駿輔さん(大和アレクサンダー役)・杉田智和さん(高田馬場ジョージ役)・小林竜之さん(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)のシュワルツローズ陣営がシリーズ史上初めて公の場で一堂に会し、さらにエーデルローズ陣営から寺島惇太さん(一条シン役) ・畠中祐さん(香賀美タイガ役)も登壇しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4-1.jpg" />
<p>満席の会場からの拍手に包まれ登場したキャスト陣。はじめに会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け、それぞれ挨拶を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/fd156ee8f3af38108d8fd1ee66464e2e.jpg" /><br />
今回、シュワルツローズの4名は初めて公の場に揃っての登壇となり、初のキンプリ舞台挨拶参加となる杉田さんは「高田馬場ジョージは自身が歌っているわけではなく”ゴーストシンガーがいる”というキャラなので、ジョージ役として自分一人が出るということを意図的に避けていた。ただ今回は作品的にも“出ても大丈夫”という事でなったので、こうした場をくれた高田馬場ジョージと、支えてくださった皆さんに感謝です」と感謝の気持ちを口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72.jpg" /><br />
一方エーデルローズ陣営から参加の寺島さん・畠中さんは「キャラクターも、中の人も、大分濃いので負けられないと思ってやっています」と笑顔で意気込みを見せ、観客を盛り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e98b4baac3590f5dec55a1544a2c9a12.jpg" />
<p>上映後の舞台挨拶ということで、早速MCより「まずは高田馬場ジョージさん、初代プリズムチャンピオンおめでとうございます！」と祝福の言葉があがると、杉田さんは「やったー！！！」と大きな声で喜びを表現し、会場からは大きな拍手と共に祝福ムードに包まれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e3ac3ca855f4a8b1071c9249f4991630.jpg" /><br />
続けて小林さんも「ジョージのために一生懸命歌を歌いました。ジョージGSとエィスを3DCGで観られたので、大興奮でした！」と笑顔で喜びを口にしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/aa14424e8e1f0b1972db16e5340479af.jpg" />
<p>トーク中、杉田さんはこれまで話していない話を……との事で、作中の自身の「頑張るジョイ」というセリフがアドリブであった事を披露。なお、これには小林竜之さんの存在が常にあったとの事で、「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」と明かすと、小林さんは「嬉しい」とはにかみながら笑顔を見せていました。</p>
<p>そしてイベントの締めの挨拶では、キャストたちの作品に対する熱い想いが語られます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7.jpg" /><br />
畠中さんが「オーディションから10年くらい、懐かしいし温かいこの空気感はここにしかない。キンプリという作品の素晴らしさを感じています」と口にすると、寺島さんは「皆さんの前に戻ってくる事ができて嬉しいです、皆さんのアツい声援や応援があって、初めてキンプリが完成します。これからも皆さんの愛を届けてください」と観客へ呼びかけました。</p>
<p>小林さんは「キンプリ再始動が皆さんのお陰で叶った。たくさん煌めきを浴びて、これからもキンプリを楽しんでください」と話すと、杉田さんはすかさず「言いたいことは全部小林君が言ってくれた。こんな有能な男は離さへんで（笑）」と笑いを取りつつ、「皆さんとこの縁（えにし）を大事にしていきたい」とまっすぐに前を見据えながら会場へ呼びかけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/9169185b2aaa4fa43fe7213f86f99e86.jpg" /><br />
武内さんは「すごくエネルギーを使う作品ですが、皆さんから新しい熱意が生まれたことを感じています。引き続きみんなで盛り上げていけたら」と口にすると会場からは大きな声援が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d4e6b9b28f6c635ea31d8e26bb93089f.jpg" /><br />
そして最後に蒼井さんは「本編は皆さんと磨き上げてきた“煌めき”、いわば宝石がオリジナルの色を放って、世界中に4年ぶりに届ける事ができました。皆さんの愛のおかげでもあるので、一緒に彼らの煌めきを世界中にこれからも届けたいと思います」と作品の今後への展望を語りました。</p>
<p>イベントの最後には、蒼井さんからの「せーの」の合図を皮切りに会場全員が一体となって「グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！」のコールで締めくくられました。</p>
<h3>エーデルローズも久々の7名集合で盛り上げる！「嘘はダメ、絶対！」今後の続編制作にも期待</h3>
<p>「～ナナイロノツドイ！～」回には寺島惇太さん・斉藤壮馬さん(太刀花ユキノジョウ役)・畠中祐さん・八代拓さん(十王院カケル役)・五十嵐雅さん(鷹梁ミナト役)・永塚拓馬さん(西園寺レオ役)・内田雄馬さん(涼野ユウ役)が登壇し7色のスタァが集結しました。</p>
<p>エーデルローズの7名が揃うのは2020年2月に幕張メッセで行われた「KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars!」以来となります。</p>
<p>久々の7人集結に「同窓会みたいでテンションが上がっている」と嬉しそうな様子を見せるメンバー一同。キャスト・ファン全員にとって待ちに待った本作の公開について心境を聞かれると、斉藤さんは「観客の皆さんが応援の気持ちを届けてくださった事でこの日を迎える事ができました」と喜びの気持ちを口にし、会場からは温かい拍手が起こります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/febed961220ea69a6bc02758ad1e690d.jpg" />
<p>続いて八代さんも「新規カットもあり、ポジティブと煌めきのパワーも懐かしい。また皆さんとこの気持ちを共有する事ができて嬉しいです」と笑顔を見せます。</p>
<p>そして舞台挨拶も終わりに差し掛かる頃、この日誕生日を迎えた畠中さんへスペシャルなサプライズが！　代表して寺島さんから花束が贈られると、キャスト陣・会場から祝福の歓声と拍手が沸き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e7437a27fbb0aca8388dd259eec01543.jpg" /><br />
畠中さんは驚きを隠せない様子を見せながらも、作中の自身のセリフである「フォーチュンボーイに花束を……みんな大好き！」というセリフと共に「30歳のキスです！」と観客へキスをする様子を見せ、感謝の気持ちを表すと会場からは大きな歓声と拍手が再び起こり、大きな盛り上がりを見せました。</p>
<p>イベントの締めの挨拶では、各メンバーが作品に対する熱い想いを観客へ伝えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c104f3b52388d4b8f0ac799ecf7a8985.jpg" /><br />
内田さんは「観れば笑顔になれるし、元気になれる作品で、それは何年たっても変わらない。これからも笑顔を届けていく事ができる作品だと思うので、皆さんと盛り上げて行きたい」と口にすると、続いて永塚さんは「4年ぶりに作品を観ましたが、今までずっとプリズムのきらめきが足りていなかったことを実感しました。奇跡を皆さんと起こしたい」と語り、五十嵐さんも「これからも一生懸命布教していこうぜ！」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c4608b7f21abc16edbd12707290d05cc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d808f70fb78d92988ae25a7dbd127e13.jpg" />
<p>八代さんは「作品にたくさん助けられたし、逆に作品が観客を助けている側面もあったと思っている」と明かすと、「“助け合って明日を生きていきましょう”という作品なので、これからも楽しんでいければ」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/b480d4fb9c02d0084b846b2e676945e9.jpg" />
<p>斉藤さんは「未来が決まっていないという事は、自分たちの意志の力でどんな形にも作れると、今日皆さんと過ごして感じました」と未来を見据える言葉を口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7-1.jpg" /><br />
そして本日バースデーサプライズを受けた畠中さんからの「これからもタイミングごとに、こうやって7人揃ってエリートの皆さんとお会いしたい」とメンバーと観客との強い絆を感じさせる言葉に、観客も歓声を上げ、喜ぶような姿を見せます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72-1.jpg" /><br />
最後に寺島さんは「こんなにたくさんの方に応援してもらって嬉しい」と改めて応援への喜びを口にしつつ、作中で描かれたキンプリ恒例の“嘘予告”(制作が決まっていない次回作の予告風映像)についても触れ、「お客様にお金を払って見に来てもらって……最後に嘘を垂れ流すのは許されないですよね!?嘘はダメ、絶対！」「菱田(監督)に届け！」と製作陣に向け今後の続編制作への“圧”をかけ会場を盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
最後にそれぞれが会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け挨拶を述べ、寺島さんが「みんな揃ってのアレで締めさせてください。」と呼びかけ、全員で「ウィーアーセプテントリオン・ミュージックレディー……スパーキン！」のコールとともに大盛況の内に舞台挨拶は締めくくられました。</p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』新場面カット解禁!!</h3>
<p>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』公開を記念し、新場面写真が解禁となりました。</p>
<p>今作はプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を実況生中継でお届けするというTV番組風の構成となり、番組の合間合間に”Over The Rainbow“や十王院グループによるCMが挟み込まれるなど、今作ならではのシーンが随所に盛り込まれています。</p>
<p>さらに高田馬場ジョージの楽曲「JOKER KISS!」がついに待望のCGライブ化。さらに『KING OF PRISM by PrettyRhythm』のエンディング主題歌「ドラマチックLOVE」が8年の時を経てCGライブ初お披露目されるなど、見どころ盛り満載の内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/795d28905754b504003829f727995edb.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/2ab9bf4a510b0f3a7a22bb157ef71063.jpg" />
<p>圧巻の美麗CGによるプリズムショーは勿論、場面カットだけでも気になり過ぎる本作の全貌は是非劇場でお確かめください。</p>
<p>いよいよ公開となった『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』。今後の「KING OF PRISM」の新たな展開に是非ご期待ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117168" rel="noopener" target="_blank">圧倒的煌めきの世界へ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』本予告＆主題歌解禁！光るプリズムウォッチ付きムビチケも発売決定<br />
https://otajo.jp/117168</a></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p> “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは<br />
観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>■CD情報<br />
<商品タイトル><br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTRION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
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		<title>圧倒的煌めきの世界へ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』本予告＆主題歌解禁！光るプリズムウォッチ付きムビチケも発売決定</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Jul 2024 09:05:52 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
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		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[2024年8月16日(金) より公開予定の劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の本予告と本作で描かれるプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」の大会ポスター風ビジュアルが新 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/3f69459f4140bdf140711dfb272c99b5.jpg" /><br />
2024年8月16日(金) より公開予定の劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の本予告と本作で描かれるプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」の大会ポスター風ビジュアルが新たに解禁！　併せて第3弾光るプリズムウォッチ付きムビチケカードの発売が決定しました。</p>
<p>また本作の主題歌は主人公・一条シン(CV.寺島惇太)らによるユニット SePTENTRION(セプテントリオン)が歌う主題歌「LINK WORLD」に決定し、主題歌を含む全10曲とオーディオドラマを収録したCDアルバムのリリースも決定！</p>
<h3>「KING OF PRISM」について</h3>
<p>本シリーズは、プリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。</p>
<p>劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」（2016年1月9日公開）、劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」（2017年6月10日公開）、「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-劇場編集版」（2019年3月2日より全4章連続公開）と上映され、「応援上映」という独特の鑑賞スタイルが話題を呼び、シリーズ3作累計動員数は114万人を超える大ヒットアニメとなります。</p>
<p>2019年春には「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」のTVシリーズも放送となり、劇場ファンのみならず多くの視聴者から好評を博しました。2020年1月には本シリーズの最大のみどころでもあるプリズムショーの人気ベスト10で構成された劇場版「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日公開）が公開され、シリーズ累計動員数は128万人を突破しました。（2024年4月25日時点）</p>
<p>劇場公開が終了した後も定期的に各劇場にて上映イベントが開催されるなど、シリーズ公開から8年を経てなお幅広いファンから愛され続けております。</p>
<p>そして2024年8月16日(金)には約4年ぶりとなる最新作、劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が公開予定となります！</p>
<h3>「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」劇場本予告＆新規場面カットが到着！</h3>
<p>今回 “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。</p>
<p>初代プリズムチャンプを決める本大会に、主人公・一条シン(CV.寺島惇太)率いるエーデルローズと、如月ルヰ(CV.蒼井翔太)擁するシュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが”KING OF KINGS”の名を懸け、数々のプリズムショーを繰り広げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/9c083740045540e963ab7278f601c578.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/60fcb78e32862cb6921bde5733cb8544.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/9a23852d8fe8e12fc3123609f574bbd8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/27d952ba444b1a46f537afee423b2fb6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/478261cec405ca3b41dd3fa456542f91.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/350b3a7e2531051ba5d8cff67217c069.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/80602054237316d099ff3215ce07f8e1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/15a8aabb8ac599cf53784e9ba9c8fe31.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/6b48b43d23eaae5190d3b3d6e767374c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/3da6cbc1dd34b9c94d32c55353861cd5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/b968778ea3beda6a30af4feef4b7a1c5.jpg" />
<p>本作はその大会の模様を”独占生中継”でお送りするスペシャル番組「Dramatic PRISM.1」として構成。実況アナウンサーに立木文彦氏を迎え、プリズムの熱き激闘を実況中継いたします。気になる勝負の行方は是非劇場でご観戦ください！</p>
<p>さらに、今作で新たに公開予定となる‟あの名曲”のCGライブカットを含む新規場面カットも到着。キンプリイズム溢れるカットの数々が、果たしてどのようなシーンで登場するのかも是非劇場でお楽しみください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/716e617950e6928ca377c98d6e9dd45a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/1fdb0f86803c3d21a597a7179e628c53.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/832b30a889c50cedc7d292a252abcd6c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/ce9aa4031c67e26b2f78b23205f2307d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/4bf1b28fbcfef11087cfde7133070b0b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/4467c61ff08e8a627b3aa46475eba1b9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/f7d7198008becb07d254309d0a0ee7af.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5zcjlgeuwb4?si=qJBZguTQaCgkefn5" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【本予告】KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-【8.16(Fri)未来につながるROAD SHOW】<br />
https://youtu.be/5zcjlgeuwb4</p>
<h3>プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」大会ポスター風ビジュアル公開</h3>
<p>本予告と併せて、作中で開催されるプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」の大会ポスター風ビジュアルが公開となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/3f69459f4140bdf140711dfb272c99b5.jpg" /><br />
本大会の優勝候補筆頭となるエーデルローズの一条シンとシュワルツローズの如月ルヰが、各々の学校のエンブレムを背負って登場。各校選りすぐりの出場スタァ達が激突する本大会で初代プリズムチャンプの栄冠を手にするのはいったい誰になるのか、8月16日(金)いよいよ決戦の火蓋が切って落とされます。</p>
<h3>主題歌SePTENTRION(セプテントリオン)が歌う新曲「LINK WORLD」音源公開！新録オーディオドラマ＆全10曲を収録したCDアルバム9月18日リリース決定</h3>
<p>本作「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」の主題歌は一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中 祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）7人によるユニットSePTENTRION（セプテントリオン）が歌う新曲「LINK WORLD」に決定。この度公開された本予告内にて明るく爽やかなポップチューンとなる本楽曲の一部が解禁となりました。</p>
<p>さらに「LINK WORLD」ほか全10曲を収録したデビューアルバム「We are SePTENTRION!!!!!!!」が早くも9月18日(水)に発売決定。アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/12c5da8f2bd8f2e0cf926c43b48d9563.jpg" /><br />
ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣氏描きおろしとなり、フレッシュな7人が集合したジャケット画像も併せて解禁となりました。本日よりKING OF PRISM公式サイトにて予約受付が開始となります。</p>
<p>SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムを、この機会にぜひご入手ください。</p>
<h3>光る“プリズムウォッチ”が手に入る<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2049.png" alt="⁉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />第3弾グッズ付きムビチケカード発売決定</h3>
<p>「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」待望の第3弾ムビチケカードは、プリズムウォッチ風リストバンド型ライト(全7種)が付いてくるグッズ付きムビチケカード。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/2a0bb372e8dab89944e1e34fc62ac844.jpg" /><br />
本作中に登場する十王院グループが開発した”プリズムシステムを全面採用した超高性能ウォッチ”を模したリストバンド型ライトが、エーデルローズ7名の各イメージカラーでラインナップ。ピカピカ光るプリズムウォッチのお好きな色を入手して万全の”観戦”スタイルで是非プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」をお楽しみください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/33f8d983742bedfb7feb050e6f3e708f.jpg" /><br />
全国の上映劇場（一部劇場を除く）と通販にて7月12日(金)より発売開始となります。(通販は0:00より、劇場はOPEN時より発売開始)<br />
※ムビチケカードの絵柄は第2弾と第3弾は共通となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116764" rel="noopener" target="_blank">‟あの名曲”も新たにCGライブ化！キンプリ約4年ぶり新作劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』8月公開　ティザー予告＆キャストコメント到着<br />
https://otajo.jp/116764</a></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/77985<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77985" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p> “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡<br />
【公開表記】<br />
8.16(Fri)未来につながるROAD SHOW</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
ＣＧディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<h3>ムビチケ前売券発売情報</h3>
<p>■第3弾　光るプリズムウォッチ付きムビチケカード型前売券7/12(金)発売開始！！<br />
価格：3,700円（税込）<br />
※ご鑑賞の際には座席指定が必要になります。ご覧になる映画館でお席のご予約をお願いします。<br />
※舞台挨拶等、特別興行にはご使用いただけない場合がございます。</p>
<p>グッズ：プリズムウォッチ風リストバンド型ライト（全7種）<br />
※グッズの種類はご購入時にお選びいただけます。<br />
※無くなり次第終了　※一部劇場を除く<br />
※ムビチケカードの絵柄は第2弾と第3弾は共通となります。</p>
<p>■第2弾　選べるビジュアルカード付きムビチケカード<br />
価格：1,700円（税込/当日1,800円均一）<br />
※ご鑑賞の際には座席指定が必要になります。ご覧になる映画館でお席のご予約をお願いします。<br />
※舞台挨拶等、特別興行にはご使用いただけない場合がございます。</p>
<p>特典：8周年記念み～んなの∞ラブショット　選べるビジュアルカード（絵柄全8種）<br />
※特典の絵柄はご購入時にお選びいただけます。</p>
<p>絵柄全8種コンプリート特典：み～んなの∞ラブショット収納台紙<br />
※ムビチケカード（絵柄全8種）の一括購入が対象となります。<br />
※同一絵柄のご購入は対象外です。</p>
<p>※一部劇場を除く。<br />
※無くなり次第終了となります。</p>
<p>＜販売場所＞<br />
1、映画館<br />
販売日：6月21日（金）各劇場OPEN～<br />
2、メイジャー通販<br />
販売日：6月21日（金）AM0時～<br />
3、ムービーウォーカーストア<br />
販売日：6月21日（金）AM0時～<br />
ムービーウォーカーストアご購入はこちら⇒ムービーウォーカーストア通販サイトリンク</p>
<p>■ムビチケオンライン券<br />
第2弾購入時特典：8周年記念∞オリジナルスマホ壁紙（1種）<br />
配布日：6月21日（金）～<br />
鑑賞後特典：ムビチケデジタルカード（全4種）</p>
<p>※ムビチケカードは付きません。<br />
※劇場窓口での販売はございません。</p>
<h3>CD情報</h3>
<p>＜商品タイトル＞<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTORION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
(C)Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project </p>
]]></content:encoded>
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		<title>‟あの名曲”も新たにCGライブ化！キンプリ約4年ぶり新作劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』8月公開　ティザー予告＆キャストコメント到着</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Apr 2024 23:20:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM by PrettyRhythm]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[ロングラン大ヒットとなり、応援上映も話題を呼び盛り上がった「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの最新作となる劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』が2024年8月16日(金 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/e6afc651b5005eb466753e349938fea6.jpg" /><br />
ロングラン大ヒットとなり、応援上映も話題を呼び盛り上がった「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの最新作となる劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』が2024年8月16日(金) より全国の映画館にて公開することが決定し、ティザー予告とキャラクターデザイン・松浦麻衣氏描きおろしによるキービジュアルが解禁！　スタッフ＆キャストコメントも到着しました！</p>
<p>また本日4月26日(金)より、主人公・一条シンが描かれた“再始動ビジュアル”を使用した第1弾ムビチケカードが全国の上映劇場(一部劇場を除く)と通販にて販売開始となりました！</p>
<h3>「KING OF PRISM」について</h3>
<p>本シリーズは、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。</p>
<p>劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」(2016年1月9日公開)、劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」(2017年6月10日公開)、「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-劇場編集版」(2019年3月2日より全4章連続公開)と上映され、「応援上映」という独特の鑑賞スタイルが話題を呼び、シリーズ3作累計動員数は114万人を超える大ヒットアニメとなります。</p>
<p>2019年春には「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」のTVシリーズも放送となり、劇場ファンのみならず多くの視聴者から好評を博しました。</p>
<p>2020年1月には本シリーズの最大のみどころでもあるプリズムショーの人気ベスト10で構成された劇場版最新作「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」(2020年1月10日公開)が公開され、シリーズ累計動員数は128万人を突破！(2024年4月25日現在)</p>
<p>劇場公開が終了した現在も定期的に各劇場にて上映イベントが開催されるなど、シリーズ公開から8年を経てなお幅広いファンから愛され続けています。</p>
<h3>新作「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」2024年8月公開決定！ティザー予告＆松浦麻衣描き下ろしキービジュアル公開</h3>
<p>「KING OF PRISM」シリーズとして約4年ぶりの劇場最新作が「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」のタイトルで、2024年8月16日(金)より全国の映画館にて公開することが決定！</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/e6afc651b5005eb466753e349938fea6.jpg" /><br />
キービジュアルにはライブ衣装に身を包み、夜空の星のように輝きを放つ SePTENTRION(セプテントリオン)の7人が描かれています。キャッチコピーの『出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡』の通り、とびきりドラマチックなプリズムショーを本作でもお届けします。</p>
<p>今回 “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。本作の主人公・一条シン(CV.寺島惇太)率いるエーデルローズと、如月ルヰ(CV.蒼井翔太)擁するシュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが数々のプリズムショーを繰り広げます。</p>
<p>ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは、観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけること間違いなし。</p>
<p>さらに、シリーズ屈指の‟あの名曲”を新たにCGライブ化することも決定！　今作ならではのドラマチックなプリズムショーの世界を是非劇場でお楽しみください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ufMuhz4Q2bI?si=LHePFBZbn2D6wzg_" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【ティザー予告】KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-【8.16(Fri)未来につながるROAD SHOW】<br />
https://youtu.be/ufMuhz4Q2bI</p>
<h3>再始動ビジュアル使用の第1弾ムビチケカード4月26日(金)より発売開始</h3>
<p>先日公開され話題を呼んだ一条シンの“再始動ビジュアル”を使用した第1弾ムビチケカードが、全国の上映劇場(一部劇場を除く)と通販にて4月26日(金)より発売開始。</p>
<p>ムビチケカード購入特典には同じく再始動ビジュアルを使用したA5サイズの「再始動ビジュアルクリアファイル」が付属します。またムビチケオンライン券では第1弾オリジナルスマホ壁紙が入手できます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/650cf332ee73783039dc59136df49bea.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/0a14ff7fbe5ebe23e9a34e1bb1a1073e.jpg" />
<p>【ムビチケ前売券発売情報】<br />
価格:1,700 円(税込/当日 1,800 円均一)<br />
※ご鑑賞の際には座席指定が必要になります。ご覧になる映画館でお席のご予約をお願いします。<br />
※舞台挨拶等、特別興行にはご使用いただけない場合がございます。<br />
■第 1 弾ムビチケカード<br />
特典:再始動ビジュアルクリアファイル<br />
販売日:4 月 26 日(金)~<br />
※一部劇場を除く。※無くなり次第終了となります。</p>
<p>■ムビチケオンライン券<br />
特典:第 1 弾オリジナルスマホ壁紙<br />
販売日:4 月 26 日(金)~<br />
※ムビチケカードは付きません。<br />
※劇場窓口での販売はございません。</p>
<h3>キャラクターデザイン・松浦麻衣描き下ろし記念イラスト＆メインキャスト・スタッフ陣からのコメントも一挙公開！</h3>
<p>本作の劇場公開決定を記念して、キャラクターデザインの松浦麻衣氏より描きおろし記念イラストが到着。まだ見ぬ未来に目を輝かせながら駆け出してゆく一条シンの姿が描かれた、今後の本作の展望を思わせる1枚となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/c47726d44593c65a154b98e550eb8f8d.jpg" /><br />
また、先日公開された菱田正和監督、寺島惇太さんからのコメントに続きメインキャスト＆スタッフ陣総勢17名からも喜びのコメントが到着。それぞれが作品愛に溢れるコメントと意気込みを寄せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/a5e36e814225e281e521bc187aaf7cac.jpg" /><br />
＜キャスト&#038;スタッフコメント全文＞<br />
■菱田正和監督<br />
皆様の応援の一つ一つがここから始まる未来へと繋いでくれました。本当にありがとうございます。<br />
しかし私たちの力はまだまだ小さく、ほぼゼロからのスタートです。<br />
これから一つ一つが土壇場で正念場になっています。今は少しでも多くの皆さんの支援が必要です。<br />
ぜひ劇場に足を運んでください。よろしくお願いします。</p>
<p>■キャラクターデザイン:松浦麻衣<br />
お待たせいたしました。これからのキンプリもみなさんと楽しく盛り上がれるような作品になるよう頑張ります。何卒宜しくお願い致します。</p>
<p>■3DCG ディレクター:乙部善弘<br />
KING OF PRISM 再始動にCGスタッフ一同大変嬉しく思っております。<br />
男性アイドルものは世の中にたくさんありますが、KING OF PRISM にしかできないものをお届けしたいと考えてますので、楽しみに待っていてください。<br />
また応援の方宜しくお願い致します。</p>
<p>■一条シン役:寺島惇太<br />
お待たせしました。皆さんがプリズムの煌めきを絶やすことなく広め続けてくれたお陰で再びジャンプすることができます。<br />
長く助走した分次のジャンプはより高く跳べる事でしょう。<br />
また劇場で熱い応援の声が聞けることを楽しみにしています。</p>
<p>■太刀花ユキノジョウ役:斉藤壮馬<br />
まさかのキンプリ再始動!またあの世界を堪能できると思うと今からワクワクが止まりません!<br />
何卒よろしくお願いいたします!</p>
<p>■香賀美タイガ役:畠中 祐<br />
まさか、まさかのキンプリ。まさかのタイガです。また会わせてもらえるとは、何が起こるかわからないものですね。変わってても、変わってなくても不思議じゃないキンプリ。一体何が待っているのか、、、とにかく楽しみです!身体はあったまってます!!よろしくお願いします!</p>
<p>■十王院カケル役:八代 拓<br />
「KING OF PRISM」再始動ということで、僕自身本当に驚いています。また十王院カケルというキャラクターを演じられること、それを通して皆様にお会いできることが本当に嬉しく幸せです。<br />
これまでの作品の中でたくさんの&#8221;予想外&#8221;をくれた「KING OF PRISM」ですから、この驚きは序の口なのだと思います。是非皆様と一緒<br />
にこれからの感情を楽しんでいければと思っています。</p>
<p>■鷹梁ミナト役:五十嵐 雅<br />
あの素晴らしい煌めきを、もう一度&#8230;<br />
あの素晴らしい飛躍を、もう一度&#8230;<br />
みんなでまた、<br />
もう一度もう一度の大合唱ができたなら、<br />
世界はきっと、<br />
愛で満たされるはずです。<br />
布教活動、再開です。<br />
どうぞ、宜しくお願い致します</p>
<p>■西園寺レオ役:永塚拓馬<br />
正直、次に作品が作られるのは22世紀だと思っていたのでビックリです。しかも公開がいきなり4か月後&#8230;&#8230;本当に心臓に悪いですね<br />
キンプリは笑<br />
キンプリらしく突き抜けたストーリーを期待しつつも、ここでしか得られない煌めきを届けたいと思います。もう少しだけ待っててね!</p>
<p>■涼野ユウ役:内田雄馬<br />
なんと!!キンプリが帰ってきます!!!<br />
僕もお話を聞いた時びっくりしました。またユウ達に会えるなんて!<br />
とても嬉しいお知らせに興奮しています。プリズムの煌めきを皆で浴びる日が楽しみですね。<br />
新たなキンプリを、どうぞお楽しみに!</p>
<p>■神浜コウジ役:柿原徹也<br />
あの「KING OF PRISM」が再始動?!<br />
一体どんなコウジ達にまた逢えるんだろう??<br />
色々な思い出の詰まった作品のその先を描けるとは!<br />
ご期待ください!!&#xfe0f;</p>
<p>■速水ヒロ役:前野智昭<br />
また「KING OF PRISM」が始動するとのことで、毎回とてつもないパフォーマンスを披露してきた彼らが、次はどんなステージを見せてくれるのか、今からとても楽しみです。あわよくば今作でもヒロやコウジ、カヅキ達と出会えますように。<br />
ぜひこれまでの彼らの活躍を振り返りつつ、楽しみにお待ちいただけたらと思います。</p>
<p>■仁科カヅキ役:増田俊樹<br />
バーニング!「KING OF PRISM」が再始動!<br />
右も左もわからなかったあの頃の自分と一緒に駆け抜けた仁科カヅキをもう一度演じられることをとても嬉しく思います。<br />
毎回ど迫力な展開を魅せるキンプリ、今回はどんなドッキリを仕掛けてくるのか楽しみです!<br />
是非皆さんも、もう一度彼らを応援してください!フリーダム!</p>
<p>■如月ルヰ役:蒼井翔太<br />
劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」の制作おめでとう御座います!<br />
あのキラキラとしたときめき溢れる幕上げから今日まで、忘れる事なく応援し続けて下さった皆様の愛がまた輝き、爆発する時がやってきます!<br />
どんな光が待っているのか、僕自身とても楽しみです!<br />
待っていてくださいね!また会えるよ!</p>
<p>■大和アレクサンダー役:武内駿輔<br />
最後の作品を出してから、少し時間が経っていたので、その間に培った物を、アレクに返せればと思っています。またみんなで会場を破壊しましょう!</p>
<p>■高田馬場ジョージ役:杉田智和<br />
ウッソー!??エイプリルフールはもう終わったジョイよ??<br />
驚きすぎてジョージの語尾を少し忘れました。<br />
使える力は何でも使う、それが KING OF PRISM だ!!楽しみに待ってるジョイ!!</p>
<p>■池袋エィス役:小林竜之<br />
「KING OF PRISM」再始動おめでとうございます!<br />
この特報を知った時に「やった!!」と声が出るほど嬉しかったです。<br />
キンプリは大切な思い出が沢山詰まった作品なので、またこうしてスタァ達に会えること、煌めきを浴びることができるのが幸せです!<br />
エィスとしてもまたシャッフルのみんなやジョージに会える日を楽しみにしています!</p>
<p>今後の最新情報は随時公式 HP( https://kinpri.com/)公式 X (@kinpri_PR)にて発表。今後の「KING OF PRISM」の新たな展開に是非ご期待ください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363</a></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/77985<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77985" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ!<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる!<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く!</p>
<p>プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー!<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開&#038;TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p>“プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘(ショー)を繰り広げます。</p>
<p>ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。</p>
<p>さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たに CG ライブ化!<br />
動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします!</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡<br />
【公開表記】<br />
8.16(Fri)未来につながる ROAD SHOW</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督:菱田正和<br />
脚本:青葉 譲<br />
キャラクターデザイン:松浦麻衣/原 将治<br />
CGディレクター:乙部善弘<br />
プリズムショー演出:京極尚彦/乙部善弘/今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案:加藤大典<br />
音楽:石塚玲依<br />
音響監督:長崎行男<br />
原作:タカラトミーアーツ/シンソフィア/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ<br />
アニメーション制作:タツノコプロ<br />
配給:エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作:KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン:寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ:斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ:畠中 祐<br />
十王院カケル:八代 拓<br />
鷹梁ミナト:五十嵐 雅<br />
西園寺レオ:永塚拓馬<br />
涼野ユウ:内田雄馬<br />
如月ルヰ:蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー:武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ:杉田智和<br />
高田馬場ジョージ GS/池袋エィス:小林竜之<br />
神浜コウジ:柿原徹也<br />
速水ヒロ:前野智昭<br />
仁科カヅキ:増田俊樹</p>
<p>公式 HP https://kinpri.com/<br />
公式 X @kinpri_PR<br />
コピーライト<br />
（C）T-ARTS/syn Sophia/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ/KING OF PRISM Project</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>“発声応援上映”が復活『KING OF PRISM』7周年記念上映イベント開催決定！新規録り下ろしボイス映像・日替わり特典配布も</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Feb 2023 03:47:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM7周年記念上映イベント -Shiny Seven Years-]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[応援上映]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ「KING OF PRISM」シリーズ7周年を記念した上映イベント『KING OF PRISM7周年記念上映イベント-Shiny Seven Years-』が2月25日(土)・2月26日(日)・3月4日(土)・3月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/4e59b63381bd7619bf1cb9ff7751cdc4.jpg" /><br />
アニメ「KING OF PRISM」シリーズ7周年を記念した上映イベント『KING OF PRISM7周年記念上映イベント-Shiny Seven Years-』が2月25日(土)・2月26日(日)・3月4日(土)・3月5日(日)の4日間東京・大阪にて開催することが決定！</p>
<p>併せて一条シン役・寺島惇太さん登壇による舞台挨拶の開催と新規録り下ろしボイスによる先付け映像の上映、日替わり来場者特典の配布実施、また全ての上映回が発声ありの応援上映での開催となることも解禁となりました。</p>
<h3>「KING OF PRISM」について</h3>
<p>本シリーズは、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。</p>
<p>劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」(2016年1月9日公開)、劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」(2017年6月10日公開)、劇場編集版「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」(2019年3月2日より全4章連続公開)と上映され、「応援上映」という独特の鑑賞スタイルが話題を呼び、シリーズ3作累計動員数は111万人を超える大ヒットアニメとなりました。</p>
<p>2019年春には「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」のTVシリーズも放送となり、劇場ファンのみならず多くの視聴者から好評を博しました。2020年1月には本シリーズの最大のみどころでもあるプリズムショーの人気ベスト10で構成された劇場版最新作「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」(2020年1月10日公開)が公開され、シリーズ累計動員数は120万人を突破しました。(2月1日現在)</p>
<p>劇場公開が終了した現在も定期的に各劇場にて上映イベントが開催されるなど、シリーズ公開から7年を経てなお幅広いファンから愛され続けています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/7b2176e8f1a350d307cc8bd515fdbb99.jpg" />
<h3>全7タイトル一挙上映!シリーズ7周年記念上映イベント開催!!“発声応援上映”も復活!</h3>
<p>「KING OF PRISM」シリーズ7周年を記念した上映イベント『KING OF PRISM7周年記念上映イベント -Shiny Seven Years-』が2月25日(土)・2月26日(日)・3月4日(土)・3月5日(日)の計4日間東京・大阪にて開催することが決定しました。</p>
<p>劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」、劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」、劇場編集版「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-I~IV」、「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」の全7タイトルを一挙上映するキンプリシーズ7年の軌跡をお楽しみ頂ける上映イベントとなります。</p>
<p>各上映イベントには本編の上映に加えて主人公・一条シン録り下ろしボイスによる7周年記念特別先付映像『オバレのライブを見学!編』『シュワルツローズと対抗戦!?編』の上映も予定しており、日替わり来場者特典としてシリーズ初期に公開され話題を呼んだ前売券ビジュアルを使用したポストカードの配布も決定しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/e876302824c49dbf46cd1b457aa63116.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/cf7d42e2ec64cc6d59420c83154a4f1a.jpg" /><br />
3月4日(土)には新宿バルト9にて一条シン役の声優・寺島惇太登壇による舞台挨拶も決定。さらに今回全ての上映回が発声ありでの”応援上映”となります。</p>
<p>シリーズ7周年という作品の節目にキャスト・製作陣一同が感謝の気持ちを込めてお送りする周年イベントのチケット発売は順次受付開始となり、詳細は公式SNSにて随時発表となります。</p>
<h3>『KING OF PRISM7周年記念上映イベント -Shiny Seven Years-』情報</h3>
<p>「KING OF PRISM」シリーズ7周年を記念した上映イベントが東京、大阪で開催決定!!<br />
「KING OF PRISM by PrettyRhythm」から「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」までを一挙上映。<br />
7周年記念特別先付上映や来場者特典、一条シン役寺島惇太さんの登壇付き上映会など盛りだくさん!</p>
<p>そして、今回は全ての上映回が発声ありの応援上映になります!<br />
上映中のマスク着用の徹底、お座席移動不可など、全員が楽しく鑑賞して頂く為のルールがございますので、ご理解・ご協力をどうぞ宜しくお願いいたします。<br />
キンプリシーズの軌跡をスクリーンで是非お楽しみください!!</p>
<p>▼詳細は公式HPをチェック<br />
https:// kinpri-allstars.com/news/detail.php?id=1106042<br />
Twitter @kinpri_PR</p>
<p>(C)T-ARTS/ syn Sophia / キングオブプリズム製作委員会<br />
(C)T-ARTS/ syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムPH製作委員会<br />
(C)T-ARTS/ syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムSSS製作委員会<br />
(C)T-ARTS/ syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77985" rel="noopener" target="_blank">「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/77985</a></p>
<p>「何度も足を運んで、とにかく全部観てほしい」　新作『キンプリ』菱田正和監督インタビュー<br />
https://otajo.jp/68457<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68457" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面<br />
https://otajo.jp/83683<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83683" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【キンプリ】サプライズでキャストトークも！　新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』完成披露試写会レポート【動画あり】<br />
https://otajo.jp/68226<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68226" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』開幕！ 脚本：青葉譲役の菱田正和「今回はシナリオで自由度を高く書いた。見どころは全部です」<br />
https://otajo.jp/85507<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/85507" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>イケメン准教授・伊野尾慧＆サラストヘアの神宮寺勇太ビジュアル撮影レポート到着！ドラマ『准教授・高槻彰良の推察』ポスター解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Jul 2021 21:26:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Hey! Say! JUMP]]></category>
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		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[伊野尾慧]]></category>
		<category><![CDATA[准教授・高槻彰良の推察]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[岡田結実]]></category>
		<category><![CDATA[神宮寺勇太]]></category>

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		<description><![CDATA[東海テレビ・フジテレビ系全国ネットのオトナの土ドラ枠で2021年8月7日23時40分スタートの伊野尾慧さん主演ドラマ『東海テレビ×WOWOW共同製作連続ドラマ 准教授・高槻彰良の推察 Season1』のポスタービジュアル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/a4e63008db0cd5d338bcc3d984db83b4.jpg" /><br />
東海テレビ・フジテレビ系全国ネットのオトナの土ドラ枠で2021年8月7日23時40分スタートの伊野尾慧さん主演ドラマ『東海テレビ×WOWOW共同製作連続ドラマ 准教授・高槻彰良の推察 Season1』のポスタービジュアルが解禁しました！</p>
<p>本作は、完全記憶力という“異能”を持つ民俗学の准教授と、人の嘘がわかるようになってしまったが故に“孤独”を抱える少年が、様々な怪異事件の謎解きを通じて、人とつながることの大切さを描いたヒューマンミステリー。</p>
<p>准教授・高槻彰良（たかつき あきら）役にHey! Say! JUMPの伊野尾慧さん、高槻の教え子・深町尚哉（ふかまち なおや）役にKing &#038; Princeの神宮寺勇太さん。そして、高槻研究室に所属する大学院生・生方瑠衣子（うぶかた るいこ）役を伸び盛りの女優・岡田結実さんが演じます。</p>
<p>スタイリッシュなスーツ姿でオトナの微笑みを見せる伊野尾さんに、地味なメガネ姿で人との関わりを拒むように目線を外す神宮寺さん。そんな2人を優しく見守る岡田結実さん。3人のキャラクターと関係性が見事に伝わるこのビジュアル撮影風景のレポートが到着！</p>
<h3>伊野尾慧は「イケメンという枕詞にプレッシャー」！？</h3>
<p>英国紳士風のスーツを着てスタジオに現れた伊野尾さんは、すでにクールでオトナな雰囲気を醸し出していた。伊野尾さんが演じる高槻について台本のト書きには「大学教員らしからぬ風貌。上質な三つ揃いのスーツ姿」とある。今回の衣装についてスタイリストに話を聞くと「原作の表紙（のイラスト）で高槻が着ていたスーツが紺色ベースで統一されていたので、それを参考に、伊野尾さんのサイズを計らせていただき、3着のオーダーメイドスーツを作った。今回はその内の1着」と教えてくれた。伊野尾さんの体と動きに沿うように作られたこだわりのスーツ、他の2着の登場も放送内でぜひチェックして欲しい。</p>
<p>ポスター撮影が行われたのはクランクイン前の4月某日。まずプロデューサーから伊野尾さんにポスターの世界観が語られた。「これから不思議な世界を案内するよ、と生徒たちに優しく諭すように口角を上げた感じで」という言葉を伊野尾さんは瞬時に飲み込んだようで、カメラの前で次々ポーズを変えていく。顔や体の角度を変えながら、アゴに手を添えたり、胸の前で両手を組んだり……その度にモニターを見ていたスタッフから「絶妙な微笑み！」「色気がスゴイ！」「手がキレイ！」と歓声が起こる。勘のいい伊野尾さんのお蔭で、20分弱という速さで撮影は終了した。</p>
<p>その直後、ポスター撮影の感想を聞くと、伊野尾さんは「原作も読ませていただいたのですが、そこに書かれていた高槻の枕詞にはビックリしましたね。というのも小説内に何度も“イケメン”と書かれていて、これだけハードルが上げられている状態で高槻を演じるというのは、すごいプレッシャーに感じました。これほど“頑張ってイケメンにならなきゃ！”って思ったのは初めてかもしれない(笑)」と大きな笑顔を見せた。</p>
<h3>神宮寺勇太「サラストの僕が見られるのは、この作品だけ！」</h3>
<p>続いてスタジオに現れた神宮寺さんはすでに尚哉そのもの！　少し目にかかるぐらいの長めの前髪に、地味で無難な服装にメガネ姿と“どこにでもいる大学生”といった雰囲気。アイドルが放つキラキラオーラを完全に封印していた。</p>
<p>まずは劇中で使う学生証用の写真を撮ったのだが、モニターに映し出されたその姿は“原作の表紙から飛び出した”という言葉が全くの大袈裟でなく、尚哉がそこにいた。プロデューサーから尚哉像について「人と心の距離感がある」「あまり人と関わりたくない感じ」と説明された神宮寺さんは、大きな仕草は見せず、ほぼ目だけで表現していく。モニターを見ていたスタッフは「完全に尚哉！」と大喝采。さらに「美しい黒髪！」「見事な天使の輪！」と神宮寺さんのヘアスタイルに対しても声が上がった。</p>
<p>撮影終了後に感想を聞くと、神宮寺さんは「実は昨日、髪の毛を切りに行ったのですが、もし今日スタジオに入ってスタッフの皆さんから“ちょっと違う”と言われたら、どうしよう……と本当に不安でした。でも、スタジオに入った瞬間に“尚哉が来たかと思った”と言っていただけて、今日はもう満足しています！」と興奮気味に語った。さらにヘアスタイルについて聞くと「ファンの方がよく“サラスト*”と言ってくださるのですが、仕事の時の僕はこういうサラストではなく、いつも髪の毛に少しウェーブとかニュアンスを付けるようにしています。なので、今回のこの髪型に、僕のファンの方は喜んでくれるんじゃないかなぁと勝手に想像しております。サラストの僕が見られるのは、この作品だけだと思いますよ(笑)！」と、いたずらっぽく笑った。<br />
*サラサラストレートヘアの略</p>
<h3>「民俗学って奥が深い！」“丑の刻参り”など予習して撮影に挑んだ岡田結実</h3>
<p>ラストは岡田さんの撮影。岡田さん演じる瑠衣子は普段、メガネをかけたキャラクターなのだが、その中でも一番原作のイメージに近いメガネをチョイスし撮影に臨んだ岡田さん。女優だけでなくモデルの仕事も多い岡田さんは慣れた様子で軽やかにポーズをキメていく。「こんなに長い期間、眼鏡をかけてやる役は初めて」と言う岡田さん。さすが、メガネベストドレッサー賞*を取っただけある！　撮影された写真が並ぶモニターを見ていたデザイナーが「どれも目ヂカラ強い！」「（写真）選び放題ですよ」と嬉しい悲鳴を上げた。<br />
*2019年10月に第32回 日本メガネベストドレッサー賞 芸能界部門受賞</p>
<p>岡田さん演じる瑠衣子の衣装についてスタイリストに話を聞くと「今回、男性陣が多いドラマなので、岡田さんには明るめの衣装を用意した。色と色を組み合わせて楽しい雰囲気にしている。といっても瑠衣子は原色というより優しい色味がイメージ」と語った。</p>
<p>瑠衣子は、高槻研究室に所属する高槻の助手という役なので、岡田さんは図鑑のような本を持って撮影した。スタッフがA4サイズ大の分厚い本を2冊「結構重いですよ」と言いながら手渡すと、本を落としそうになるリアクションをした岡田さん。さすがバラエティー番組で鍛えられたノリの良さ！　そんなお茶目な一面を見せたかと思うと、撮影中に「原作を読んで“丑の刻参り”というのを知らなかったので調べた」と語る真面目な一面も。</p>
<p>撮影後に話を聞くと、岡田さんは「原作の小説が面白くて、この世界観に（役として）入れるんだ！と思ったらめちゃくちゃ嬉しくなって“丑の刻参り”や“ワラ人形”といった、わからなかった単語を夢中で調べちゃいました。民俗学って奥が深い！こうやって瑠衣子もどんどん民俗学にハマっていったんだろうな」と役づくりの一端を教えてくれた。</p>
<p>この夏、魅力的なキャラクターと圧倒的なバディ感で楽しませてくれるに違いない伊野尾さんと神宮寺さん。そして、そんな2人を絶妙な立ち位置で盛り立ててくれるだろう岡田さん。3人が出演する、少し怖くて、それでいて笑えて切ないヒューマンミステリー『東海テレビ×WOWOW共同製作連続ドラマ 准教授・高槻彰良の推察 Season1』は8月7日から東海テレビ・フジテレビ系で放送開始。約1か月後に迫った初回放送はカレンダーに要チェックです！</p>
<blockquote><p>◆番組情報<br />
タイトル：「東海テレビ×WOWOW共同製作連続ドラマ 准教授・高槻彰良の推察」<br />
放送日時：Season1 東海テレビ・フジテレビ系全国ネット 8月7日（土）よる11時40分 放送<br />
Season2 WOWOWプライム・WOWOWオンデマンド 10月10日（日）よる11時 放送・配信<br />
出演　　：伊野尾慧　神宮寺勇太　岡田結実　須賀健太　吉沢悠　ほか<br />
Twitter　https://twitter.com/tokaitv_dodra<br />
Instagram　https://www.instagram.com/dodra_tokaitv/</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/78928" rel="noopener" target="_blank">キンプリ永瀬廉と神宮寺勇太が熱烈ハグ！映画『うちの執事が言うことには』“君に ありがとう”御礼舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/78928</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『かぐや様は告らせたい ファイナル』キンプリ主題歌入り特報解禁！平野紫耀「メンバー間でも沢山話し合って選びました」“かぐや姫”のような世界観のハッピーなラブソング</title>
		<link>https://otajo.jp/100175</link>
		<comments>https://otajo.jp/100175#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jun 2021 23:45:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[「週刊ヤングジャンプ」にて大ヒット連載中で、シリーズ累計発行部数1,500万部超えを記録(2021年4月時点)、TVアニメも第3期製作が決定するなど高い人気を誇るラブコメ漫画『かぐや様は告らせたい～天才たちの恋愛頭脳戦～ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/efda1f7d1b1747218e866647f93a62da.jpg" /><br />
「週刊ヤングジャンプ」にて大ヒット連載中で、シリーズ累計発行部数1,500万部超えを記録(2021年4月時点)、TVアニメも第3期製作が決定するなど高い人気を誇るラブコメ漫画『かぐや様は告らせたい～天才たちの恋愛頭脳戦～』(赤坂アカ/集英社)の実写映画第2弾、映画『かぐや様は告らせたい ～天才たちの恋愛頭脳戦～ ファイナル』の主題歌がKing &#038; Princeの新曲に決定！　主題歌入り特報映像が解禁となりました！</p>
<p>2019年に、生徒会会長・白銀御行(しろがね・みゆき)役をKing &#038; Princeの平野紫耀さん、生徒会副会長・四宮かぐや(しのみや・かぐや)役を橋本環奈さんという、超人気キャストによって実写映画化され興行収入22.4億円、観客動員数180万人を超える大ヒットを記録。待望の続編が今年の夏に公開します。</p>
<p>前作に続き、今作もKing &#038; Princeが主題歌を担当。楽曲タイトルは『恋降る月夜に君想ふ』。国民的グループとして絶大なる人気を誇るKing &#038; Princeが、前作に引き続き映画主題歌に決定！　今作のために書き下ろされた新曲『恋降る月夜に君想ふ』では、思わず口ずさんでしまうようなポップなメロディーに乗せ、好きな人への溢れ出る恋心が歌われています！</p>
<p>今作「恋降る月夜に君想ふ」は、前作主題歌「koi-wazurai」の作家陣が再集結して制作されました。前作では「運命のはじまり(運命にわずらう二人)」をイメージしていましたが、今作では「その運命の行く先(運命に身を委ねる二人)」にフォーカスをあてています。また今回は「かぐや姫」というモチーフをより意識し、さらに現代風にアレンジしてみたことで白銀とかぐやの想いにマッチしたラブソングに仕上がりました。</p>
<p>さらに、主題歌を使用した最新の本編映像も解禁。白銀とかぐやの両者企み合うような映像から始まり、突如割れるハートのアクセサリーに、絶叫する白銀。今作主題歌が流れる後半部分では、学園2大イベント《体育祭・文化祭》を舞台に繰り広げられる、波乱万丈な恋愛頭脳戦の様子が露わに！　謎の犯行声明、急接近する白銀と早坂、かぐやが流した涙のワケは―。何が罠で何が真実!?一筋縄ではいかない、恋愛頭脳戦の決着は!?　この恋の罠に全員騙される!!</p>
<p>前作に続き、白銀たちの同級生カップルとして池間夏海さんが柏木渚を、ゆうたろうさんが田沼翼役を続投。囚われの身として二人はまさかの退学処分に!?　公開が待ちきれない特報映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/znwiHNqVgOo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【主題歌解禁】『かぐや様は告らせたい ～天才たちの恋愛頭脳戦～ ファイナル』特報2＜2021年8月20日(金)公開＞<br />
https://youtu.be/znwiHNqVgOo</p>
<h3>コメント</h3>
<p>▼白銀御行役:平野紫耀(King &#038; Prince)<br />
前作に引き続き、King &#038; Prince で主題歌を担当させていただけることになり、とても嬉しいです!<br />
前作の主題歌「koi-wazurai」はとてもインパクトのある楽曲だったので、今作の主題歌「恋降る月夜に君想ふ」は『ファイナル』に相応しくさらにパワーアップした楽曲にしたいとメンバー間でも沢山話し合って楽曲を選びました。<br />
気づいたらつい口ずさんでしまうようなキャッチーなメロディでとても歌いやすいですし、“少しポップにしたかぐや姫”のような世界観や、“試行錯誤しながらも、あなたのことを想っている”という気持ちが詰まった歌詞がとても可愛らしいなと思っています。<br />
「koi-wazurai」とリンクしている部分や、『かぐや様』の世界観が伝わるようなワードも入っているのでぜひそこにも注目してもらいたいです。<br />
今作が遂に『ファイナル』ということで、気持ちのいい決着がついたと思いますし、白銀とかぐやは勿論、他の生徒会メンバーの未来も色々と想像できるような作品に仕上がっています。<br />
ぜひ映画の最後にこの「恋降る月夜に君想ふ」を聴いていただき、気持ちよく映画館を出てもらえると嬉しいです。</p>
<p>▼平野隆プロデューサー<br />
前回の主題歌「koi-wazurai」が非常に美しく、かつ的確に映画の世界観を表現頂いたので、今回新しい主題歌に何を求めたらいいのか正直大変迷いました。<br />
「かぐや様」といえば「koi-wazurai」という強烈なイメージを多くの人達の脳裏に残しているので、これをアップデートする曲がなかなか想像出来なかったからです。<br />
ただ今回出来上がった「恋降る月夜に君想ふ」を初めて聞いた時、その美しいメロディに、新しい伝説が始まると確信しました。<br />
この歌は今年の夏、日本中を席巻する。<br />
このハッピーなラブソングはきっと、鬱積した多くの人々の心を解き放ち癒やしてくれるだろうと。<br />
映画の中では「恋降る月夜に君想ふ」という楽曲タイトルを想起させるシーンもあります。<br />
そして映画のラストでは、ワクワクするような歌と映像のコラボがあります。<br />
是非大きなスクリーンで、このイベントを体感頂ければと思います。</p>
<p>主題歌情報<br />
■アーティスト:King &#038; Prince<br />
■タイトル :「恋降る月夜に君想ふ」<br />
■レーベル名 :Johnnys&#8217; Universe</p>
<blockquote><p>■タイトル:『かぐや様は告らせたい ～天才たちの恋愛頭脳戦～ ファイナル』<br />
2021年8月20日(金)全国東宝系にて公開!!<br />
■原作:赤坂アカ「かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~」(集英社・週刊ヤングジャンプ連載中)<br />
■監督:河合勇人<br />
■脚本:徳永友一<br />
■出演:平野紫耀(King &#038; Prince) 橋本環奈 佐野勇斗 浅川梨奈 影山優佳(日向坂 46) ほか<br />
■配給:東宝(株)<br />
（c）2021 映画『かぐや様は告らせたい ファイナル』製作委員会 （c）赤坂アカ/集英社</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99362" rel="noopener" target="_blank">平野紫耀＆橋本環奈が涙……恋愛頭脳戦完結！実写映画『かぐや様は告らせたい ファイナル』ビジュアル・特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/99362</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>平野紫耀＆橋本環奈が涙……恋愛頭脳戦完結！実写映画『かぐや様は告らせたい ファイナル』ビジュアル・特報映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/99362</link>
		<comments>https://otajo.jp/99362#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Apr 2021 00:41:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[平野紫耀さんと橋本環奈さんで実写映画化された『かぐや様は告らせたい～天才たちの恋愛頭脳戦～』の続編となる『かぐや様は告らせたい ～天才たちの恋愛頭脳戦～ ファイナル』のティザービジュアルと特報映像が解禁となりました！ 2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
平野紫耀さんと橋本環奈さんで実写映画化された『かぐや様は告らせたい～天才たちの恋愛頭脳戦～』の続編となる『かぐや様は告らせたい ～天才たちの恋愛頭脳戦～ ファイナル』のティザービジュアルと特報映像が解禁となりました！</p>
<p>2015年5月より、「週刊ヤングジャンプ」にて連載を開始し、現在までにシリーズ累計発行部数1,500万部超えを記録(2021年4月点)、TV アニメも第三期製作が決定するなど高い人気を誇るラブコメ漫画『かぐや様は告らせたい～天才たちの恋愛頭脳戦～』(赤坂アカ/集英社)。</p>
<p>2019年9月には生徒会会長・白銀御行(しろがね・みゆき)役をKing &#038; Princeの平野紫耀さん、生徒会副会長・四宮かぐや(しのみや・かぐや)役を橋本環奈さんという、超人気キャストによって実写映画化され興行収入22.4億円、観客動員数180万人を超える大ヒットを記録。待望の続編が今年の夏に公開となることを発表し、大きな話題となりました。</p>
<p>さらに前作より続投の生徒会メンバーに加え、今作で女優として映画初出演となる日向坂46の影山優佳さんが生徒会会計監査・伊井野ミコ(いいの・みこ)役に抜擢。続編となる今作では、一体どんな展開を繰り広げるのか!?<br />
恋愛は戦—。「好きになったほうが負け!」の“恋愛頭脳戦”が再び開幕します!!</p>
<p>『かぐや様は告らせたい ～天才たちの恋愛頭脳戦～ ファイナル』では、秀知院学園史上最も白熱する戦いとなった『第68期生徒会長選挙』を経て、新体制となった生徒会から物語が始まります。前作では互いに好き合いながらも相手に“告白させる”ことに囚われ、想いを伝えることが出来なかった白銀とかぐや。ファイナルとなる今作で、 “今度こそ”どちらかが告白させ、恋愛頭脳戦に決着をつけることができるのか!?　笑いあり、胸キュンあり、そして涙あり？な二人の恋の行方をお見逃しなく！</p>
<h3>特報映像・ティザービジュアル同時解禁！</h3>
<p>本編初解禁となる今作の特報(30秒)は、白銀とかぐやの“最終決戦”の壮大さを表す音楽と共に、スケールアップした恋愛頭脳戦の模様が垣間見えるシリアスな仕上がりに。二人の戦いは、海を越え、遂に世界へ!?神妙な面持ちの白銀、不敵な笑みを浮かべるかぐや、果たして「仕組まれた罠」とは？　かぐやが発する「さよなら、会長」の意味とは!?　前作を上回る、怒涛のストーリー展開にご注目ください！</p>
<p>さらに、前作に引き続き堀田真由さんがかぐやに仕える近侍·早坂愛役で出演。かぐやの命を受け白銀に急接近するなど恋愛頭脳戦で暗躍。同じく続投となる佐藤二朗さんは世界的名医・田沼正造役を再び演じると共に、今作でもナレーションを務めます。</p>
<p>そして同時解禁されたティザービジュアルは、ゴールドに輝く「ファイナル」の文字が施された映画タイトルを境に、前作と同じ構図を取りつつも、今作では白銀は剣を、かぐやは刀を構え、両者の目からは一筋の涙が……。ぶつかり合う二人の刃からはハートの火花が飛び散り、恋愛頭脳戦“最終決戦”の激しさを物語っています。</p>
<p>今作でも背景には互いの溢れる想いがびっしり綴られ、コピーには「今度こそ告白していただきます。」の決意表明が！　恋愛頭脳戦の行方を彷彿とさせるような、パワーアップしたビジュアルとなっています。前作よりさらにスケールアップした、二人の恋愛頭脳戦の結末をお見逃しなく!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vG-8hCI_GX8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【完結】『かぐや様は告らせたい ～天才たちの恋愛頭脳戦～ ファイナル』特報1＜2021年8月20日(金)公開＞<br />
https://youtu.be/vG-8hCI_GX8</p>
<h3>『かぐや様は告らせたい ～天才たちの恋愛頭脳戦～ ファイナル』物語概要</h3>
<p>恋愛は戦—。「好きになったほうが負け!」の恋愛頭脳戦”がついに決着!!<br />
日本を代表する良家の子女と子息が通う、私立・秀知院学園。<br />
その最高ランクに位置する生徒会において、学園史上最も白熱する戦いとなった『第 68 期生徒会長選挙』。<br />
白銀御行(平野紫耀)と四宮かぐや(橋本環奈)の選挙戦は終結したものの、二人の恋愛頭脳戦には決着がつかないまま幕を閉じたー。<br />
新メンバー・会計監査の伊井野ミコを加え、再び集結された生徒会。<br />
変わらず好き合っているが、告白できずにいる白銀とかぐやは、未だ、「自分から告白したほうが負けである――!」という呪縛から逃れられず、神聖なる生徒会室で“いかにして相手に告白させるか”の恋愛バトルを繰り広げていた&#8230;。<br />
今度こそ相手に“告らせる”ことができるのか?!果たして、二人の恋の結末はー!?</p>
<p>■『かぐや様は告らせたい ～天才たちの恋愛頭脳戦～ ファイナル』<br />
2021年8月20日(金)全国東宝系にて公開!!<br />
■原作:赤坂アカ「かぐや様は告らせたい～天才たちの恋愛頭脳戦～」(集英社・週刊ヤングジャンプ連載中)<br />
■監督:河合勇人<br />
■脚本:徳永友一<br />
■出演:平野紫耀(King &#038; Prince) 橋本環奈 佐野勇斗 浅川梨奈 影山優佳(日向坂46) ほか<br />
■配給:東宝(株)<br />
▽公式サイト<br />
https://kaguyasama-movie.com/<!-- orig { --><a href="https://kaguyasama-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（c）2021 映画『かぐや様は告らせたい ファイナル』製作委員会 （c）赤坂アカ/集英社</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89514" rel="noopener noreferrer" target="_blank">最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白<br />
https://otajo.jp/89514</a></p>
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		<title>『ぷっちょ』新CMはキンプリ各メンバーにスポットを当てた5パターン！店頭商品箱にも登場</title>
		<link>https://otajo.jp/90851</link>
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		<pubDate>Tue, 25 Aug 2020 20:58:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[グミ入りキャンディ『ぷっちょ』のCMキャラクターにKing &#038; Princeの各メンバーにスポットを当てた新TVCMが登場！　『ぷっちょの歌 平野さん』篇（15秒）、『ぷっちょの歌 永瀬さん』篇（15秒）、『ぷ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/puccho_cm_KV.jpg" /><br />
グミ入りキャンディ『ぷっちょ』のCMキャラクターにKing &#038; Princeの各メンバーにスポットを当てた新TVCMが登場！　『ぷっちょの歌 平野さん』篇（15秒）、『ぷっちょの歌 永瀬さん』篇（15秒）、『ぷっちょの歌 髙橋さん』篇（15秒）、『ぷっちょの歌 岸さん』篇（15秒）、『ぷっちょの歌 神宮寺さん』篇（15秒）が、9月12日（土）より全国でオンエア開始します。</p>
<p>新TVCM『ぷっちょの歌』篇では、ビルの屋上でたたずむKing &#038; Princeの5人が、どこからともなく聞こえてくる「ぷっちょの歌」の歌詞に反応し、答えたり、つっこんだりしながら「ぷっちょボール」の魅力を伝えています。巨大な「ぷっちょスティック ストロングソーダ」、「ぷっちょスティック 贅沢ぶどう」、「ぷっちょボール」のパッケージを持ちながら、子供たちが歌う「ぷっちょの歌」の不思議なリズムに合わせて体を揺らすメンバーたち。そのシュールなたたずまいと、5人の個性を垣間見るような五者五様の「ぷっちょ」の“歌”との掛け合いに、思わずクスッと笑ってしまうユーモアあふれるCMです。</p>
<p>また新TVCM『ぷっちょの歌』篇のオンエア開始に併せ、店頭で使用される「ぷっちょスティック ストロングソーダ」「ぷっちょスティック ストロングコーラ」「ぷっちょスティック 贅沢ぶどう」の商品箱やPOP広告のデザインがリニューアル。King &#038; Princeのメンバーたちが見せる新たな表情に店頭でも注目です！</p>
<h3>TVCM『ぷっちょの歌 平野さん』篇ストーリー</h3>
<p>「ぷっちょボール食べよ」と大好きな「ぷっちょボール」を手に持つ平野さん。するとどこからともなく「♪外パリ中もちどう食べる？」という歌声が。「どっち派かというと・・・」と思わず悩みこむ平野さん。横に並ぶ永瀬さんと神宮寺さんは“なめ続ける派”、岸さんと髙橋さんは“すぐ噛む派”のようです。</p>
<p>「俺はなめ終わるちょい前で噛む派」とビシッとポーズを決める平野さん。その様子をどこかで見ているかのように「♪カッコ付けていうことか？」と歌は続きます。しかし、そんなツッコミは意に介さず「俺は、なめ終わるちょい前で噛む派！」とさらに語気を強めてポーズを取る平野さんなのでした。</p>
<h3>TVCM『ぷっちょの歌 永瀬さん』篇ストーリー</h3>
<p>「ぷっちょ」を買いに来た永瀬さんでしたが、店頭で「ぷっちょボール」を発見。「ぷっちょボール」のパッケージに書いてある「パリパリもっちり」の文字に興味津々。その様子をどこかで見ているかのように「♪2つの食感 新食感」と歌声が聞こえてきます。</p>
<p>「食感とかええから、うまいの、これ」といぶかしがる永瀬さんに、「♪一度食べてみるがいい」と歌は続きます。「なんで上から目線なん！」と鋭くツッコミを入れる永瀬さんなのでした。</p>
<h3>TVCM『ぷっちょの歌 髙橋さん』篇ストーリー</h3>
<p>険しい表情を浮かべ「ぷっちょボールを見つけた・・・」という髙橋さん。その重い空気を払拭するかのように「♪外パリ中もちおいしそう」と明るい歌声が響きます。「え、これぷっちょと別物だよね」という髙橋さんの鋭い指摘に「♪冷静な人は気づいちゃう」と歌が続きます。</p>
<p>「これ便乗商法じゃない！？」とさらに髙橋さんが核心を突くと「♪相乗効果と呼んでください」とお茶を濁そうとする“歌声”・・・。「おい！おーい！」と思わずツッコミを入れてしまう髙橋さんなのでした。</p>
<h3>TVCM『ぷっちょの歌 岸さん』篇ストーリー</h3>
<p>「ぷっちょボール」を食べようとする岸さんに、どこからともなく「♪ぷっちょボールは落としやすい」と歌声が聞こえてきます。「気をつけないとね」とその忠告に真剣な表情で応える岸さん。“チビっこくて丸い”ぷっちょボールを落とさないように気をつけながら、「3秒ルールなんて信じちゃダメ」と用心に用心を重ねます。</p>
<p>しかしながら「♪落とさぬように食べましょう」と“歌声”が響くそばから「ぷっちょボール」を落としそうになる岸さん。手の中で何度かバウンドさせながらもうまくキャッチして事なきを得、「おほほほほ」と笑顔で胸をなでおろす岸さんなのでした。</p>
<h3>TVCM『ぷっちょの歌 神宮寺さん』篇ストーリー</h3>
<p>「ぷっちょ」を買いに来た神宮寺さん。何味を買おうか悩んでいましたが「え！？ぷっちょボール？」と見慣れない「ぷっちょボール」のパッケージを発見。すると、その様子をどこかで見ているかのように「♪外パリ中もち知らないの？」と歌声が聞こえてきます。</p>
<p>「いいえ、知ってますけど」と強がる神宮寺さんに、「♪君には嘘は似合わない」と歌は続きます。「別に嘘なんかついてないです」と必死の形相で弁明する神宮寺さんでした。</p>
<h3>撮影エピソード</h3>
<p><strong>●本物そっくりに作られた巨大な「ぷっちょ」と「ぷっちょボール」！</strong><br />
新TVCM「ぷっちょの歌」篇でKing &#038; Princeの皆さんが持っている「ぷっちょ」と「ぷっちょボール」のパッケージは、CGではなく実際に作られた巨大なモックアップ（模型）。その大きさは「（巨大）ぷっちょ」が実物の1,000個分、「（巨大）ぷっちょボール」が実物の750個分に相当します。</p>
<p>特に「ぷっちょ」の巨大モックアップは、TVCMでは映っていないパッケージの裏面や側面までも完全に再現。原材料表示やバーコードなど、細部までこだわって製作されました。King &#038; Princeメンバーもその出来栄えに驚嘆。撮影の合間には「すごい！」と皆で集まり、細部にわたりまじまじと観察するなど、興味津々の様子でした。</p>
<p><strong>●「ぷっちょボール」キャッチに苦戦する岸さんにメンバーから声援が！</strong><br />
『ぷっちょの歌 岸さん』篇で、岸さんが「ぷっちょボール」を落としそうになるというシーン。完成したTVCMでは岸さんが食べようとした口元から「ぷっちょボール」が転げ落ちそうになるシーンが採用されていますが、撮影現場ではもう1パターン、岸さんが「ぷっちょボール」を投げ上げて口でキャッチするという演出でも撮影が行われていました。</p>
<p>しかしそれが大苦戦。なかなかうまく口でキャッチすることができず、岸さんは悔しそうな表情を浮かべます。するとその様子を見守っていた他のメンバーから、「岸くんならできる！」「頑張れ！」「大丈夫！落ち着いて！」と声がかかり、岸さんも再度奮起。励まし続けるメンバーと、それに応えようする岸さん。King &#038; Princeのチームワークの良さを垣間見ることができた瞬間でした。</p>
<p>『ぷっちょ』ブランドサイト（http://puccho.jp/kingandprince/<!-- orig { --><a href="http://puccho.jp/kingandprince/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig -->）では、オンエアに先駆け9月2日（水）より、新TVCMを公開予定です！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/77102" rel="noopener noreferrer" target="_blank">King &#038; Princeが本人役で『ぷっちょ』新CMに出演！　ウィンクに苦戦!?撮影エピソードも<br />
https://otajo.jp/77102</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『弱虫ペダル』映画×原作漫画　名シーンがリンクするキンプリ主題歌入りPV解禁！永瀬廉と山下大輝の声が似ていると反響も</title>
		<link>https://otajo.jp/90716</link>
		<comments>https://otajo.jp/90716#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Aug 2020 07:47:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[竜星涼]]></category>

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		<description><![CDATA[累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』の初の実写映画が全国公開中！　原作とコラボした本作の主題歌「Key of Heart」のスペシャルPV映像が解禁となりました。 全国レベルの強豪校・総北高校自転車 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/e56d03eab6ba81e810b421b3b6335798.jpg" /><br />
累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』の初の実写映画が全国公開中！　原作とコラボした本作の主題歌「Key of Heart」のスペシャルPV映像が解禁となりました。</p>
<p>全国レベルの強豪校・総北高校自転車競技部を舞台に、高校生の熱い青春を描いた本作は、主人公・アニメ好きの高校生・小野田坂道役をKing &#038; Princeの永瀬廉さんが務め、同じ自転車競技部の仲間として伊藤健太郎さん、坂東龍汰さん、竜星涼さん、栁俊太郎さん、菅原健さんら人気上昇中の俳優陣が本気で自転車競技に挑み、CG 一切なしの走行シーンが迫力満点で大きな話題となっています。</p>
<p>8月14日(金)に全国公開を迎え、週末興行ランキング新作実写邦画第1位を獲得、3日間の累計興収は約2.5億円を記録するなど今年1番熱い青春ストーリーとして大ヒットスタートを切った本作。「最高の青春物語」「真っ直ぐな主人公に涙」「原作のワクワクを詰め込んだ2時間！」など様々な感想コメントに加え、「何度でも観たい！」「今度はしっかりアニメを見てからもう一度観たい！」と2ペダ、3ペダ、4ペダと思わず“おかわりペダル”する人も急増中です！</p>
<p>今回解禁となったスペシャルPV映像は、「みんなの役に立ちたい、だから走ってる」という坂道の決意が伝わる力強いセリフから始まります。そして、King &#038; Princeによる書き下ろし主題歌「Key of Heart」の爽やかなイントロとともに、坂道の入学したばかりの初々しい姿から、裏門坂の白熱した今泉とのレース、ロードレーサーとの出会いなど、名シーンがこれでもかと目白押し！　本編とリンクする原作の名台詞、名場面も挿入されており、まさに原作ファンも必見の映画であることが伝わる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QkJc-J1d2fQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『弱虫ペダル』主題歌スペシャルPV映像<br />
https://youtu.be/QkJc-J1d2fQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/QkJc-J1d2fQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、ジャニーズに入って以来、初めて前髪を短くした永瀬さんのオン眉丸眼鏡姿は、原作の坂道にそっくりで可愛すぎると改めて話題に！　さらに、外見だけでなく、人と話すことが苦手な部分や、なかなか目が合わせられないところなど意識して役作りに挑み、声も普段より高く意識するなど、自らキャラクターを作り上げていった姿に、SNS上では「原作の坂道そっくりだった」「永瀬廉でなく坂道がそこにいた」など原作ファンからも納得のコメントが相次いでいます。</p>
<p>そんな永瀬さんからスペシャルPV映像と本編の反響に関するコメントが到着しました！</p>
<h3>永瀬廉 コメント</h3>
<p><strong>★スペシャルPV映像について</strong><br />
自分たちの歌声に乗りながら、漫画の中の一部分や映画のレースシーンとリンクするのが、感動的でとても胸が熱くなりました！</p>
<p><strong>★本編の反響について(原作ファンから寄せられた感想など)</strong><br />
映画の完成度はもちろん、「原作ファンの方にも気に入って頂きたい！」という思いが強かったです。そんな中、原作ファンの方からの感想が前向きな反応も多く、今すごく嬉しい気持ちでいっぱいです。</p>
<p>また、「山下大輝さん(アニメ「弱虫ペダル」坂道役)と声が似ている」というありがたい感想もあるようで、「山下さんに失礼にならないかな？（笑）」と思いながらも、素直に嬉しかったです！　King &#038; Princeのメンバーも観てくれたのですが、皆すごく褒めてくれて、「泣いた」「何回でも観たい！」と言ってくれて、嬉しい反面、少しくすぐったい気持ちにもなりました。</p>
<p><strong>★高校生を演じた永瀬さんだからこそ 学生の皆さんに今伝えたいメッセージ</strong><br />
この状況下で一生懸命頑張ってきた部活や試合など諦めざるを得ない状況になった学生さんたちは、悲しい気持ちや悔しい気持ちをたくさんされたと思います。この映画が、少しでも皆さんの気持ちを前向きにするような作品になっていたら嬉しいです。</p>
<p>満足度98.5%、感動した94.1%、前向きになれた97%！【※鑑賞者アンケート8/14.15(株)バルク調べ】<br />
この夏一番熱くて、泣けて、前向きになれる青春映画を是非劇場で！　観ないと夏は終われません！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89514" rel="noopener noreferrer" target="_blank">最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白<br />
https://otajo.jp/89514</a></p>
<blockquote><p>【作品概要】<br />
■主演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出演:伊藤健太郎、橋本環奈、坂東龍汰、栁俊太郎、菅原健、<br />
井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズ Jr.)・竜星涼 / 皆川猿時<br />
■原作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■監督:三木康一郎 ■脚本:板谷里乃・三木康一郎<br />
■主題歌:King &#038; Prince「Key of Heart」(Johnnys’ Universe)<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア ■協力:ワイズロード<br />
■製作:映画「弱虫ペダル」製作委員会 ■配給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 twitter:@yowapeda_eiga<br />
公式 Instagram:yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020 年 2 月 クランクイン/8 月上旬完成<br />
（C）2020 映画「弱虫ペダル」製作委員会 （C）渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、地元・千葉から秋葉原にママチャリで通う、運動が苦手で友達がいないアニメ好きの高校生・小野田坂道(永瀬廉)。あることをきっかけに、自転車競技部に入部することになった坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮することになる。坂道の良き仲間で期待の新人エース・今泉俊輔(伊藤健太郎)や、マネージャーの寒咲幹(橋本環奈)、同じ自転車競技部のメンバーとともに自分の限界や壁を越え、初めて出来た「仲間」とともに、レースで走る喜びを見出していくー。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
あなたもきっと応援したくなる、誰かに想いを伝えたくなる、今年一番熱い青春ストーリー!</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>King &#038; Princeの仲良しな“そのままの姿”がCMに！『コロッケのまんま』WEB限定ムービーも公開</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Jul 2020 02:53:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[コロッケそのまんまの美味しさを味わえるおかずスナック『Sozaiのまんま コロッケのまんま』のCMキャラクターにKing &#038; Princeが決定！　新TV-CM「みんなでまんま！」篇(15秒)が7月18日(土) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/sozai_no_manma_cmcut_01.jpg" /><br />
コロッケそのまんまの美味しさを味わえるおかずスナック『Sozaiのまんま コロッケのまんま』のCMキャラクターにKing &#038; Princeが決定！　新TV-CM「みんなでまんま！」篇(15秒)が7月18日(土)より北海道・関西エリアにてオンエアを開始します。※ブランドサイトでは7月13日(月)午前6時より公開。</p>
<p>『Sozaiのまんま コロッケのまんま』は、おかずがそのままお菓子になった Sozai(惣菜)のまんまスナックです。小袋形態で、コロッケそのままの美味しさをいつでもどこでも味わえる、サックサク食感で食べ応えたっぷりのおかずスナックとなっています。</p>
<p>新TV-CM「みんなでまんま！」篇は、「TV-CM撮影の合間の控室(モーターホーム)」が舞台。撮影開始にあたり、監督から「自由にどうぞ!」と言われたKing &#038; Princeのメンバーたちが、普段(撮影の合間に)過ごしているような、まさに“いつも通りのKing &#038; Princeのまんま”の姿を見せてくれる、にぎやかで楽しさあふれるTV-CMに仕上がりました。</p>
<p>また、新TV-CM「みんなでまんま！」篇のオンエア開始に合わせリニューアルオープンする『Sozaiのまんま コロッケのまんま』ブランドサイトでは、46秒間のWEB限定ムービーを公開！　新TV-CM「みんなでまんま!」篇同様、『King &#038; Prince / Full Time Lover』の軽快なリズムに乗せ、King &#038; Princeのメンバーたちが、TV-CMとはまた違った“まんま”の姿を見せてくれています。</p>
<h3>CMストーリー</h3>
<p>TV-CMの撮影ロケ現場。撮影の半分を終え、控室代わりのモーターホーム(大型のキャンピングカー)で、次の出番までのしばしの間くつろぐKing &#038; Princeのメンバーたち。そこへ「はい！コロッケのまんま～！」とパンパンに膨れあがったバッグの中から「コロッケのまんま」を取り出した平野さん。ちょうど小腹がすいてきていたメンバーたちは「イェーイ！待ってました！」と盛り上がります。</p>
<p>早速ひとかじりする永瀬さん。カリッという音とともにサクサクの衣もこぼれます。一粒まるごと頬張り、「コロッケだよ、もうこれ」と驚きの表情を浮かべたのは岸さん。髙橋さんは指についた「コロッケのまんま」の衣までを味わって「これなんだよ！」と、その美味しさに目を細めます。もっと食べたい岸さんが狙いを定めたのは神宮寺さんが手に持つ「コロッケのまんま」。強引に迫り来る岸さんに「ないって～！」と必死の抵抗をみせる神宮寺さん。その様子を見た平野さんが「まだあるよ！」と追加の「コロッケのまんま」を差し入れます。</p>
<p>にぎやかで楽しいひと時を過ごすKing &#038; Princeのメンバーたち。永瀬さんが「あがるんだよ、これは！」と言うように、「コロッケのまんま」が最高のご褒美になったようです。</p>
<h3>TV-CM撮影の合間の様子を描いたTV-CM！</h3>
<p>映画やドラマ、TV-CMのロケ撮影の際、控室代わりとして使用されることの多いモーターホームの中が新TV-CM「みんなでまんま！」篇の舞台です。全長約10メートルにもなる大型の車両ですが、撮影のために車内に入ることができるのは、King &#038; Princeのメンバー5人とカメラマンのみ。監督も中に入ることが出来ないため、撮影中は車外に設置されたモニター画面を通して見守るしかありません。</p>
<p>その監督からKing &#038; Princeのメンバーへ出された指示は「自由にどうぞ！」のみ。TV-CMの撮影の合間に「コロッケのまんま」が差し入れられるという設定のもと、車内で「コロッケのまんま」がメンバーへ手渡されると早速皆さんが頬張ります。「やっぱり美味しい！」「うまい！」「コロッケのまんま！」と次々に声があがり、最後はメンバーで「コロッケのまんま」の美味しさをダンスで表現するなど大いに盛り上がりました(残念ながらこのシーンはTV-CM本篇では採用されませんでした)。監督からの「カット！OK！」の声がかかった後も、そのままモーターホームの中で「コロッケのまんま」を食べながら、楽しそうに過ごしていたKing &#038; Princeメンバー。「自由にどうぞ！」の指示のおかげで、限られた15秒間というTV-CMの時間に収めきれない魅力的なシーンがたくさん生まれた、なんとも贅沢な撮影現場となりました。</p>
<h3>CM概要</h3>
<p>タイトル : 「みんなでまんま！」篇(15 秒)<br />
出演 : King &#038; Prince<br />
放送開始日 : 2020 年 7 月 18 日(土)<br />
放送地域 : 北海道・関西エリア<br />
使用楽曲 : King &#038; Prince / Full Time Lover<br />
ブランドサイト : https://www.uha-mikakuto.co.jp/sozai/<!-- orig { --><a href="https://www.uha-mikakuto.co.jp/sozai/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
《制作スタッフ》<br />
クリエイティブディレクター : 岡田文章<br />
営業 : 菊地伸也<br />
船谷由衣<br />
水本裕子<br />
才木麻祐子<br />
プロデューサー : 小早川昌俊<br />
プロダクションマネージャー : 坂本紘一<br />
演出 : 宇恵和昭<br />
撮影 : 田中創<br />
照明 : maki<br />
ヘアメイク : KAZUOMI<br />
スタイリスト : カワサキタカフミ<br />
出演者 : King &#038; Prince</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77102" rel="noopener noreferrer" target="_blank">King &#038; Princeが本人役で『ぷっちょ』新CMに出演！　ウィンクに苦戦!?撮影エピソードも<br />
https://otajo.jp/77102</a></p>
<p>髙橋海人「キンプリは来世でも一緒にいるかも」佐藤勝利「Sexy Zoneは5人のもの」宣言にファン歓声　田中樹のカッコいい先輩エピソードも続々『ブラック校則』舞台挨拶<br />
https://otajo.jp/82340<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82340" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>CGナシ！プロでもキツイ激坂を永瀬廉が一発で上り切る！映画『弱虫ペダル』全力メイキング映像解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jul 2020 07:08:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2020年8月14日(金)全国公開の映画『弱虫ペダル』の全力メイキング映像が解禁！ 累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』。2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/f9f3c0184ce6e595878f734b6e170b8b.jpg" /><br />
2020年8月14日(金)全国公開の映画『弱虫ペダル』の全力メイキング映像が解禁！</p>
<p>累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』。2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで67巻が既刊されている大人気コミックスです。アニメ、アニメ映画、舞台、小説、ドラマなど様々なコンテンツでメディアミックスされていますが、満を持して初の実写映画化！　</p>
<p>主人公・アニメ好きの高校生・小野田坂道役をKing &#038; Princeの永瀬廉さんが務め、坂道の良き仲間で期待の新人エース・今泉俊輔役に伊藤健太郎さん、自転車競技部のマネージャー・寒咲幹役に橋本環奈さん。</p>
<p>そして、同じ自転車競技部の仲間として、坂東龍汰さん、竜星涼さん、栁俊太郎さん、菅原健さん、井上瑞稀さん(HiHi Jets/ジャニーズJr.)、幹の父親役に皆川猿時さんと、人気実力ともに急上昇中の個性豊かな俳優陣が集結いたしました。</p>
<p>先日解禁した予告編は、SNSでも「予告を観ただけで感動する」「原作のどのシーンまであるか気になる!」など期待の声が高まる本作。そして今回は、自転車走行シーンはCGナシで挑戦した過酷すぎる自転車シーンを含む、全力メイキング映像を初解禁しました。</p>
<p>本映像は「過酷な環境での撮影でしたが、それを乗り越えたからこそ画面越しで伝わるものがある」という永瀬さんの言葉通り、倒れ込んでしまうほど坂を全力で駆け上がったり、疲れ切って仲良く寝そべる永瀬と伊藤の様子を追っています。ふたりは、番組収録や舞台やドラマ撮影などの過密スケジュールのなか、本作のクランクイン前より自転車練習を開始。特に主人公の坂道を演じた永瀬さんは、自転車競技経験者のトレーナーから「上るのはプロでもキツイ」という坂を一発で上り切ったりと、主人公の坂道らしいガッツを見せています！</p>
<p>そして、鳴子章吉役の坂東さんも「ガチンコの自転車アクションで熱量の強い作品になったと思います」と熱く語ったり、橋本さんも「何よりも原作ファンに楽しんでもらえる作品になったらいいなと思います」と意気込むほど、チーム総北メンバーもみな全力で自転車競技に向かい合ったレースシーンはぜひ本編で確かめてください。</p>
<p>「頑張る気持ちを思い出させてくれる、体感できる作品になっている」と自信を持って語る永瀬さんの言葉にも裏付けられるように、苦難を乗り越えて、本気で自転車競技に挑んだキャスト達の全力疾走と仲間との熱い絆にも是非ご注目ください!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TRo2_ALEzDA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』（8.14公開）メイキング映像<br />
https://youtu.be/TRo2_ALEzDA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/TRo2_ALEzDA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、永瀬さんと伊藤さんが並ぶオフショット写真も到着！　過酷な練習を乗り切り、撮影終盤原作にも登場する激坂シーンの前後で撮影されたもので、ふたりの爽やかで晴れやかな表情が印象的な1枚です。</p>
<p>また併せて、本日より前売り券(ムビチケ)が発売開始！　詳細は映画公式サイトをご覧ください。</p>
<h3>映画「弱虫ペダル」 8月14日(金)全国公開</h3>
<p>【作品概要】<br />
■主演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出演:伊藤健太郎、橋本環奈、坂東龍汰、栁俊太郎、菅原健、<br />
井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズJr.)・竜星涼 / 皆川猿時<br />
■原作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■監督:三木康一郎<br />
■脚本:板谷里乃・三木康一郎<br />
■主題歌:King &#038; Prince「Key of Heart」(Johnnys’ Universe)<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア<br />
■協力:ワイズロード<br />
■製作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式twitter:@yowapeda_eiga 公式Instagram:yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020年2月 クランクイン/8月上旬完成予定<br />
（C）2020映画「弱虫ペダル」製作委員会 （C）渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、地元・千葉から秋葉原にママチャリで通う、運動が苦手で友達がいないアニメ好きの高校生・小野田坂道(永瀬廉)。あることをきっかけに、自転車競技部に入部することになった坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮することになる。坂道の良き仲間でライバルでもある今泉俊輔(伊藤健太郎)や、マネージャーの寒咲幹(橋本環奈)、同じ自転車競技部のメンバーとともに自分の限界や壁を越え、初めて出来た「仲間」とともに、レースで走る喜びを見出していくー。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
あなたもきっと応援したくなる、誰かに想いを伝えたくなる、今年一番熱い青春ストーリー!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88708" rel="noopener noreferrer" target="_blank">映画『弱虫ペダル』無事クランクアップ！ 永瀬廉&#038;伊藤健太郎「当たり前の出来事が経験できなくなった今だからこそ、青春を体験して」<br />
https://otajo.jp/88708</a></p>
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		<title>キンプリ岸優太が先輩ジャニーズのモノマネ披露＆誰かとキス!?「3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト 100」3月29日放送</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Mar 2020 23:33:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[3月29日(日)よる6時30分より、「3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト 100」第7弾 をテレビ東京にて放送。今回も、3秒聴けば誰でもわかる、誰でも口ずさめる日本の名曲を、3時間半に渡りたっぷり100曲お届けします!!　 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/88450f46b731dd458dbbf178a216e2b2.jpg" /><br />
3月29日(日)よる6時30分より、「3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト 100」第7弾 をテレビ東京にて放送。今回も、3秒聴けば誰でもわかる、誰でも口ずさめる日本の名曲を、3時間半に渡りたっぷり100曲お届けします!!　番組内容と出演者のコメントが到着しました。</p>
<p>豪華スターの懐かしい歌唱シーンや、あの伝説のアイドルの超貴重映像など、テレビ東京にまだまだ大量に眠っている秘蔵映像を大放出!!　世代を越えて愛される、歌謡史に輝く名曲の貴重な映像が続々登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/26110c3d8f72088afda1edb5354459d6.jpg" /><br />
司会は、おなじみ徳光和夫さんとDAIGOさん。ゲストに、相田翔子さん、岸優太さん(King &#038; Prince)、古坂大魔王さん、小林幸子さん、テリー伊藤さん、モーリー・ロバートソンさんを迎えます。</p>
<p>今回で4回目の出演となる岸優太さん(King &#038; Prince)は、先輩の堂本光一さんの歌マネ、錦織一清さんのものまねダンスを披露！</p>
<p>そして「特集コーナー」では、山口百恵さんと三浦祐太朗さん親子の歌声比較や、野村克也さんと瀬川瑛子さんの驚きのデュエット映像などをご紹介！　スタジオでは、ゲストの秘トークが炸裂。みどころ満載でお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/51b11aa65042bbed974e400d1b19fb46.jpg" /><br />
毎回恒例の大好評デュエット企画で今回DAIGOさんとデュエットを披露するのは、芸能生活55周年を迎え、演歌界では「大御所」としての地位を築く小林幸子さん。大ヒット曲「もしかして PARTII」を熱唱します。この番組でしか見られない貴重なステージをお楽しみください！</p>
<h3>名曲ベスト100の一例をご紹介♪</h3>
<p>★SMAP ♪SHAKE<br />
★美空ひばり ♪川の流れのように<br />
★三波春夫 ♪東京五輪音頭<br />
★島倉千代子 ♪人生いろいろ<br />
★嵐 ♪A・RA・SHI<br />
★ジェリー藤尾 ♪遠くへ行きたい<br />
★石川さゆり ♪天城越え<br />
★中山美穂 ♪ツイてるねノッてるね<br />
★松田聖子 ♪青い珊瑚礁<br />
★松山千春 ♪長い夜<br />
★北島三郎 ♪函館の女<br />
★ちあきなおみ ♪四つのお願い<br />
★テレサ・テン ♪つぐない<br />
★布施明 ♪シクラメンのかほり<br />
★八代亜紀 ♪舟唄<br />
★さくらと一郎 ♪昭和枯れすすき<br />
★森昌子 ♪越冬つばめ</p>
<h3>特集コーナー♪</h3>
<p>【世界で愛される日本の名曲 編】<br />
★ピコ太郎の大ヒット曲・PPAP「ペンパイナッポーアッポーペン」 海外でのマル秘エピソードとは!?<br />
【名曲カバー 編】<br />
★岸優太(King &#038; Prince)が堂本光一の歌マネ、錦織一清のものまねダンスを披露!!<br />
【特殊演出 編】<br />
★岸優太(King &#038; Prince)がスタジオの誰かとキス!?<br />
【親子の歌声比較 編】<br />
★山口百恵と息子・三浦祐太朗、尾崎豊と息子・尾崎裕哉、井上陽水と娘・依布サラサ<br />
【今年逝去したスター 編】<br />
★野村克也×瀬川瑛子、宍戸錠×小林旭</p>
<h3>出演者収録後コメント</h3>
<p>【徳光和夫 コメント】<br />
今回も、ゲストのみなさんのトークの中身が濃くて、スタジオでもとても盛り上がりました!　秘蔵映像としましては、「こんな2人が一緒だったのか」、「まさかこういうシーンがテレビの映像の中に残っているとは思わなかった」というような映像がたくさんありましたね!　この番組は、数えきれない歌謡曲ファンにとりましても、「あ、こういう映像がまだあったのか」というような貴重な映像がたくさんありますので、是非ご堪能頂けたらと思います。</p>
<p>【DAIGO コメント】<br />
今回は、第 7 弾ということで、そろそろテレ東の秘蔵映像も在庫が尽きるのではと思っていましたが、今回も見応えのある映像ばかりでしたね。僕的なみどころは、D・D!(DAIGO の DUET)ですね!　もう恒例でやらせて頂いている企画ですが、今回は小林幸子さんと「もしかして PARTII」をデュエットさせて頂きましたので、是非見て頂きたいです。この番組は、まさに MKF!(名曲フェス)音楽が元気を与えてくれますので、全世代のみなさんに楽しんで頂けたらと思います!</p>
<p>【相田翔子 コメント】<br />
タイトル通り、イントロで一瞬で青春時代に戻してくれて、やっぱりこの曲は名曲だなと、愛すべき曲がこんなにたくさんあるんだなと、幸せな気分になりました。老若男女みなさんが感動できるような、目がキラキラしたアーティストがたくさん出てきます。是非、ゆっくり観てください!</p>
<p>【岸優太(King &#038; Prince) コメント】<br />
以前もこの番組に出演させていただいたのですが、今回も演出の部分だったり、皆さんの衣装だったり、また新たな発見がありました。「この曲って実はこういう演出してたんだ!」という驚きもあったりと、とても楽しかったです。あとは、今見てもやっぱりかっこいい映像が多かったです。中でも、チェッカーズさんの衣装がオーバーサイズのパンツをインしていて、かっこいいなと思いました。年齢、性別問わず、心と耳がマッサージされているかのような、心地良い番組です!</p>
<p>【古坂大魔王 コメント】<br />
娘が1歳半なんですが、名曲が流れると喜ぶんですよね。いい曲はわかるんですね。それを今日、改めて感じた時間でした。また、今回たくさんの思いをこめてトークしましたので、是非トークも楽しんで頂けたらと思います!</p>
<p>【小林幸子 コメント】<br />
名曲はたくさんありますが、「嫉妬する歌」に沢山めぐりあいたいなと思いました。そういう歌が、どんどん増えてほしいなと思います。この番組は、本当に素晴らしい番組です。皆さんそれぞれの素晴らしい思い出を思い出しながら、見て頂けたらと思います!</p>
<p>【テリー伊藤 コメント】<br />
全ての曲は、本当に 3 秒聴いたらわかります! 　一緒に 3 時間半、楽しんでください!</p>
<p>【モーリー・ロバートソン コメント】<br />
今日聴いた曲はそれぞれの年代と、それぞれの環境の中で大ヒットしたわけですけど、世代や環境は関係なく 10歳以上の人たちが聴いて、それぞれに感動できる内容がテンコ盛りです!</p>
<p>【星俊一プロデューサー コメント】<br />
「3 秒聴けばわかる」名曲を、テレ東の秘蔵映像を中心にお届けするこの特番も、早くも第7弾になりました。<br />
コンサートなどの音楽イベントが中止や延期になっている今だからこそ、視聴者の皆さんに楽しんで頂けるような直球の名曲 VTR を揃えております。<br />
自分は、全ての曲、3 秒以内でわかります!皆様も是非名曲祭り、お楽しみください!</p>
<blockquote><p>番組概要<br />
番組名:「3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト 100」 第7弾<br />
放送日時:3月29日(日)夜 6 時 30 分~10時04分(テレビ東京系列)<br />
出演:【MC】徳光和夫、DAIGO<br />
【ゲスト】相田翔子、岸優太(King &#038; Prince)、古坂大魔王、小林幸子、テリー伊藤、<br />
モーリー・ロバートソン(50 音順)</p></blockquote>
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		<title>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Mar 2020 12:56:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[今年で4年目を迎えた『KING OF PRISM』シリーズ。主人公の一条シン、そして如月ルヰの誕生日である2月29日を迎えるのも2度目となりました。今回は、一条シン役の寺島惇太さんに、2019年の『KING OF PRI [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/IMG_4176.jpg" />
<p>今年で4年目を迎えた『KING OF PRISM』シリーズ。主人公の一条シン、そして如月ルヰの誕生日である2月29日を迎えるのも2度目となりました。今回は、一条シン役の寺島惇太さんに、2019年の『KING OF PRISM』を振り返っていただく形でインタビューを行いました。</p>
<p><strong>――一条シン、如月ルヰの誕生日である2月29日を迎えていかがですか？</strong></p>
<p>寺島：2016年にも1回やってるんですよね。当時は、『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の公開から約2ヶ月ぐらいでした。昨年、一昨年は2月28日にお祝いしたのですが、2月29日、閏年。4年も経ったんだなあというのが実感できました。</p>
<p><strong>――キャラクターだけでなく、寺島さんは蒼井翔太さんと同じ誕生日ということですが、蒼井さんとの共通点はありますか？</strong></p>
<p>寺島：まるっきり別人ですね（笑）。蒼井さんはすごくキレイですし、美容とか健康にも気を使っていらっしゃって。僕は自堕落な生活を送ってます（笑）。</p>
<p><strong>――シンとルヰの関係のような、蒼井さんとの関係ってありますか？</strong></p>
<p>寺島：ルヰはシンくんに色々な思いを抱えながらも遠くから見守っていて、シンくんはそれにあまり気づかず、という感じだと思います。蒼井さんはインタビューなどでもチラッと僕の名前を出してくださっているみたいで。僕も名前を出させていただきますし、表立ってイチャイチャするわけではないですが、お互いなんとなく意識しているようなところはありますね。</p>
<p><strong>――『Shiny Seven Stars！』1話時点で言いたくても言えなかったお話はありますか？</strong></p>
<p>寺島：シャインの話やシンくんのキャラクターソングについて聞かれても「今までのシンくんとは違った形で……」ぐらいしか答えられなかったりしました。</p>
<p><strong>――「プラトニックソード」についての周りからの反響はいかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：周りからは「ショックだった」というような反響を頂きました。キラキラしたショーが見られると思ったら真逆のショーだったので。逆にセクシーというか大人なシンくんは見たことがなかったので、最初は「こんなのシンくんじゃない！」と思いながら「何回も見ちゃう」「癖になる」みたいな意見も頂きました。そこはシャインすごいなあと思いますね。</p>
<p><strong>――「プラトニックソード」のプリズムショーを見ていかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：すごくキレイで完成度が高かったなと思います。シャインのおぞましさや純粋な悪意、本人には悪気はないんだけど、シンくんたちにしてみたら悪というか、迷惑な話というのが表現されていて素晴らしかったと思います。</p>
<p><strong>――『Shiny Seven Stars！』通してお気に入りのショーはありますか？</strong></p>
<p>寺島：見ていて勇気をもらったのはレオくんの「Twinkle☆Twinkle」。可愛かったし、メッセージ性もすごく強かったし、お話のテーマが重めだったのを前向きに変えていけて、レオくんは強い子だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/IMG_4168.jpg" />
<p><strong>――オーケストラコンサートの斎賀みつきさんとのデュエットはいかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：とても緊張しました。でも、耳から聞こえてくる斎賀さんの歌声が力強くて、引っ張ってもらいました。デュエットは緊張しますけど、とてもいい経験になりました。</p>
<p><strong>――他にオーケストラコンサートの思い出はありますか？</strong></p>
<p>寺島：本当はオーケストラの音を生で聞きながら歌いたかったのですが、あの音圧をあの近さでイヤモニ無しで歌おうとすると自分の声が聞こえなくなってしまいます。なので、パッケージで観よう、ちゃんと音を聴こうと思っています。</p>
<p><strong>――ここは是非見返したい、というシーンはありますか？</strong></p>
<p>寺島：蒼井さんと「Silent Promise」という曲をデュエットさせていただいたんですけど、蒼井さんにルヰが憑依して感極まって涙ぐむみたいなシーンがあって。僕は緊張するとうまく感情を表現できなくなるときがあって、色々反省しました（笑）。そこを見返したいですね。</p>
<p><strong>――プリズムショーベストテンも公開されました。寺島さん的にトップ3を決めるとしたら？</strong></p>
<p>寺島：香賀美タイガと大和アレクサンダーの「EZ DO DANCE」と、西園寺レオの「Twinkle☆Twinkle」、あとは一条シンの「Over the Sunshine」が忘れられないショーですね。</p>
<p><strong>――それぞれ理由をお聞かせください。タイガとアレクの「EZ DO DANCE」は何故？</strong></p>
<p>寺島：これは『PRIDE the HERO』のときのプリズムショーですね。単純に見てて面白かったっていう（笑）。アフレコの時から畠中くんがずっと叫びまくってましたし、映像も違うアニメみたいな感じで劇画チックな感じで。男としては燃えるモノがあるので好きですね。</p>
<p><strong>――「Twinkle☆Twinkle」については。</strong></p>
<p>寺島：レオくんのはさっき言った通り感動しましたし、もともと推しキャラだったのもあります（笑）。</p>
<p><strong>――「Over the Sunshine」はどうしてですか？</strong></p>
<p>寺島：僕が一番最初に演じたプリズムショーで、一番苦労したプリズムショーなんですよね。あそこでプリズムショーのなんたるかを教えてもらったところがあります。何回も何回も録り直して、喉も壊れる寸前ぐらいまでいきました。ジャンプのところも、屋上からの「言いたいことがありまーす！」のところも、ずっと叫んでるんですよね。「ヒロさーん、コウジさーん、カヅキさーん」のところは本当にギリギリですからね（笑）。是非聞き返してみてください。</p>
<p><strong>――「ダイスキリフレイン」が劇場で初公開されましたが、いかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：僕自身も嬉しかったんですけど、僕以上にシンくんを応援してくれていた人たちが喜んでくれてて、ほっとしました。ようやくつっかえが取れたというか。「プラトニックソード」で悲しい思いをさせてしまったのが解消できたかな。</p>
<p><strong>――振り付けがいいですよね。</strong><br />
寺島：かわいいですよね。でも意外と難しくて苦労しました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/IMG_4163.jpg" />
<p><strong>――『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars!』の感想をお聞かせください。</strong></p>
<p>寺島：始まったら最後までノンストップだったので、あっという間という印象でした。集中力がみんなすごくて、始まる前も楽屋で練習して気合い入れていく、みたいな。で、気づいたらエンディング。お客さんが「もう終わり？」というのも納得できるんですよね。</p>
<p><strong>――ライブで披露した「ダイスキリフレイン」についていかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：最後にみんなが出てきて一緒に踊ってくださったので心強かったですね。中央に集まってみんなで「ダイスキ！」っていうのも良かったですし。楽しい曲で難しくなく、振り付けも息切れするような感じでもなく楽しめました。</p>
<p><strong>――ライブの最後で「22世紀まで待ってられるか！」とおっしゃられていましたよね。菱田監督にお伝えしたいことはありますか？</strong></p>
<p>寺島：「22世紀〜」はすごくいい言葉だと思うんですけど、最近は「22世紀でお会いしましょう」って言ってもお客さんは納得してくれなくなってきているので。監督、別の方法で満足させてあげてください、もう誤魔化せませんよ！（笑）</p>
<p>応援上映でも、ラストでシンが「22世紀でハグしよう！」と言うんですが、以前は「うん！」とか「約束！」という感じだったのが、最近では「待ってられるかー！」みたいな（笑）。ちょっと申し訳ないことをしてしまったなと思ってます。</p>
<p><strong>――もし、続きがあるとしたらどういうことをやってみたいですか？</strong></p>
<p>寺島：舞台版でアニメにないオリジナルストーリーが展開されたということで、それを改めてアニメーションに逆輸入は面白いのかなと思います。アプリゲームの方でもストーリーが進んでいて、そういうのを映像化するのも面白いのかな。ニッカネンや右京左京というキャラクターも出てきてますし、なんとか絡みたいなという気持ちがありますね。</p>
<p><strong>――「LOVEグラフィティ」の推し所について聞かせてください。</strong></p>
<p>寺島：『ドラマチックLOVE』、『366LOVEダイアリー』の系譜ですごく好きです。爽やかで歌詞もすごくいいですよね。今までの作品を振り返っていく、新のエンディングテーマみたいなイメージもあります。聴きながら好きだったシーンとか、名場面を振り返って頂くと染みる曲なんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――最後に読者にメッセージをお願いします。</strong></p>
<p>寺島：シリーズとしては4年目を迎えまして、4年ぶりに2月29日にお祝いできました。積み重ねてきた歴史もあるので、4年前から応援してくださっている方も、TVシリーズなど、最近応援しはじめてくださった方も、『キンプリ』ってキャラクターや作品をみんな“ダイスキ”になってくれて、その応援の声は全部キャストにも伝わってきています。『キンプリ』はお返しの歴史というか。もらったらとにかく返す、で続いている作品だと思うので、変わらず愛を届けていただければ“もらいっぱなしじゃいられない”ということで、何かしらの形でお返しするのが礼儀というか（笑）キャラクターたちは普通に生きているので、グッズや曲などでずっと応援してくだされば嬉しいなと思います。</p>
<p>22世紀……はちょっと長過ぎるかもしれませんが、またお返しができる状況が整ったら全力でお返しします。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>2019年1月10日より公開の「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン- 」主題歌シングルが3月25日に発売！　「ドラマチックLOVE」「366LOVEダイアリー」と続いた『LOVEシリーズ』の最終章となる「LOVEグラフィティ」。結成されたSePTENTRIONの新しい煌めきと、プリズムスタァからの感謝の気持ちをいっぱい受け取ってください！</p>
<blockquote><p>CDシングル<br />
KING OF PRISM ALL STARS プリズムショー☆ベストテン「LOVEグラフィティ」<br />
発売日：2020-03-25<br />
品番：EYCA-12855<br />
価格：1,650円（税込）<br />
初回封入特典：誓いの映画チケット<br />
01 LOVEグラフィティ<br />
02 ドラマチックLOVE -ALLSTARS THANKS ver.-<br />
03 LOVEグラフィティ inst.<br />
04 ドラマチックLOVE -ALLSTARS THANKS ver.- inst.</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/77985" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/77985</a></p>
<p>「何度も足を運んで、とにかく全部観てほしい」　新作『キンプリ』菱田正和監督インタビュー<br />
https://otajo.jp/68457<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68457" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>永瀬廉の坂道ビジュアル解禁！実写映画『弱虫ペダル』特報映像公開に山下大輝もコメント「“恋のヒメヒメぺったんこ”は歌われるのだろうか」</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Mar 2020 00:52:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[渡辺航]]></category>

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		<description><![CDATA[永瀬廉さん(King &#038; Prince)が主演を務める、2020年8月14日(金)公開の実写映画『弱虫ペダル』のティザービジュアルと特報が解禁！　アニメ版の主人公を演じる声優の山下大輝さんからもコメントが到着し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/fa59b1f015c15d91c94b05d3f68c44f9.jpg" /><br />
永瀬廉さん(King &#038; Prince)が主演を務める、2020年8月14日(金)公開の実写映画『弱虫ペダル』のティザービジュアルと特報が解禁！　アニメ版の主人公を演じる声優の山下大輝さんからもコメントが到着しました。</p>
<p>2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで65巻が既刊されている累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』。アニメ、アニメ映画、舞台、小説、ドラマなど様々なコンテンツでメディアミックスされていますが、満を持して初の実写映画化。</p>
<p>解禁になったティザービジュアルでは主演の永瀬廉さんが、黒髪にオン眉、そして丸眼鏡で原作の“小野田坂道”がそのまま抜け出してきたかのような姿を初披露！</p>
<p>永瀬さん曰く、ここまで前髪を短くするのはジャニーズ事務所に入所して以来初めてで、実に15、6年ぶりとのこと。最初は慣れなかったようですが、クランクイン初日にスタッフから口々に「可愛い」「坂道そのものだね！」と絶賛され、安心した様子。映画の冒頭シーンは“高校の入学式” ということもあり、青春の始まりを感じさせる桜並木と青い空、そして愛用のママチャリで坂を駆け上がる、爽やかなビジュアルとなっています。</p>
<p>そして同じく解禁になった特報では、永瀬さん本人のナレーションから始まります。「ひとりぼっちの僕が、仲間と出会い、自転車と出会い、“今ここにいる”-。」</p>
<p>「弱虫ペダル」は、友達のいなかった主人公が、自転車競技を通じてかけがえのない仲間に出会い、居場所を見つけ、その仲間のために成長していく姿が魅力の一つですが、その魅力を想起させる始まりとなりました。特報のナレーションを担当した永瀬さんは、「坂道くんの気持ちに入り込んでナレーションさせていただきました！　一人でも多くの皆さんにご覧いただきたいです！」と感想を述べています。</p>
<p>伊藤健太郎さん演じる、坂道にとって仲間でありよきライバルの今泉俊輔さんや、橋本環奈さん演じる、自転車競技部のマネージャー・寒咲幹の姿も初解禁！　今泉は坂道の自転車の才能を初めに見つけ自転車競技部に誘い、そんな坂道を幹はサポートします。</p>
<p>タイトルコールにはアニメ版「弱虫ペダル」で2013年から小野田坂道を演じる山下大輝さんを起用。アニメと映画のW坂道によるコラボレーションとなりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wx0B8D4v1JI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』（8.14公開）特報<br />
https://youtu.be/wx0B8D4v1JI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/wx0B8D4v1JI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p>山下さんは実写映画化に対し、「原作の1巻から描かれることがわかって、とても嬉しかったです。これを機にアニメと映画でコラボレーションし、もっと『弱虫ペダル』を盛り上げたいです！」とコメント。</p>
<blockquote><p>＜山下大輝コメント＞<br />
特報を拝見し、原作の1巻から丁寧に描かれることがわかって、とても嬉しかったです。<br />
「恋のヒメヒメぺったんこ」は歌われるのだろうか、鳴子くんの赤髪や関西弁はどうなるのだろうか、などまだまだ気になるところがたくさんあります!今後の情報解禁が楽しみでなりません。<br />
タイトルコールで呼んでいただけて本当に嬉しかったので、これを機にアニメと映画でコラボレーションし、「弱虫ペダル」をもっともっと盛り上げていきたいです!!</p></blockquote>
<p>撮影現場では日に日にキャスト達が仲良くなり、本物の自転車競技部のような雰囲気で毎日撮影に臨んでいます。現在、全国各地で大がかりなロケも含め絶賛撮影中。完成は初夏を予定しているとのこと。</p>
<p>特報は3/20(金)より、チラシは3月末より、新宿ピカデリー・大阪ステーションシティシネマ他全国の劇場にて順次掲出予定です。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84354" rel="noopener noreferrer" target="_blank">キンプリ永瀬廉主演で「弱虫ペダル」実写映画化！今泉に伊藤健太郎・寒咲幹に橋本環奈　プロデューサーが起用理由も明かす<br />
https://otajo.jp/84354</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル:『弱虫ペダル』<br />
■原 作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■主 演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出 演:伊藤健太郎、橋本環奈ほか<br />
■監 督:三木康一郎<br />
■脚 本:板谷里乃・三木康一郎<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア<br />
■協 力:ワイズロード<br />
■製 作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配 給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<br />
公式twitter:@yowapeda_eiga<br />
公式Instagram:yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020年2月クランクイン、現在撮影中<br />
■公 開: 2020年8月14日(金)<br />
■(C)2020「弱虫ペダル」製作委員会 (C)渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、運動が苦手で友達がいない、アニメ好きの高校生・小野田坂道(おのだ・さかみち)。<br />
あることをきっかけに自転車競技部に入部した坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮。<br />
そして初めて出来た「仲間」のために、自分の限界や壁を超え、レースで共に走る喜びを見出していく。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
2020年オリンピックイヤーだからこそ観たい、一番熱い青春ストーリー!</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』開幕！ 脚本：青葉譲役の菱田正和「今回はシナリオで自由度を高く書いた。見どころは全部です」</title>
		<link>https://otajo.jp/85507</link>
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		<pubDate>Thu, 20 Feb 2020 20:56:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[五十嵐雅]]></category>
		<category><![CDATA[廣野凌大]]></category>
		<category><![CDATA[星元裕月]]></category>
		<category><![CDATA[村上喜紀]]></category>
		<category><![CDATA[横井翔二郎]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
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		<category><![CDATA[青葉譲]]></category>

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		<description><![CDATA[2月20日、東京都・TOKYO DOME CITY HALLにて舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』初日会見が行われました。 舞台『KING OF PRISM』は、『KING OF P [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/shugo1.jpg" />
<p>2月20日、東京都・TOKYO DOME CITY HALLにて舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』初日会見が行われました。</p>
<p>舞台『KING OF PRISM』は、『KING OF PRISM』シリーズの舞台化作品として2017年11月に『KING OF PRISM -Over the Sunshine！-』が上演されました。スケート、ライブ、ダンスなど舞台ならではの演出とプロジェクションマッピングをかけ合わせることで臨場感溢れるステージに加え、アニメシリーズでの応援上映を踏襲した舞台での“応援上演”も見どころとなっています。“応援上演”可能なシーンではランプが点灯し、ペンライトなどの応援グッズを使用したり、声援を送ることで舞台を一緒に盛り上げることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/72334fc46144f5bba6e8af7a79d48b22.jpg" />
<p>本作、舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』は、2017年11月に上演された『KING OF PRISM -Over the Sunshine！-』以来、2年ぶり2度目の舞台化作品。本作では青葉譲さん書き下ろしのオリジナルストーリーとして『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』から『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』の間に開催されたストリートデュオ大会“KIDUNA climax”、さらに『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』にて開催された大会“PRISM.1”が描かれます。デュオ大会では新曲7曲に加えて“舞台キンプリ”ではお馴染みの“お風呂曲”、12曲の初披露楽曲など、計21曲が披露されます。</p>
<p>今回行われた初日会見には、橋本祥平さん（一条シン役）、横井翔二郎さん（太刀花ユキノジョウ役）、長江崚行さん（香賀美タイガ役）、村上喜紀さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、星元裕月さん（西園寺レオ役）、廣野凌大さん(涼野ユウ役）、横田龍儀さん（如月ルヰ役）、青葉譲さん（脚本）が登壇、作品の見どころや意気込みについて語りました。</p>
<h3>2年間で育まれた“愛”が生み出すプリズムの煌めき</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hashimoto-e1582197747748.jpg" /><br />
橋本さんは「2年ぶりの舞台キンプリということで今日という日を心より待ちわびていました。自分なりに成長したと思っているんですけど、フレッシュ感が失われていないかが不安でした。今回はお芝居パートはもちろんライブパートも精一杯みなさんと一緒に楽しめたらと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yokota-e1582197767558.jpg" /><br />
横田さんは「僕は今回から初めて参加させていただきました。最初プレッシャーが強くて、声の高い蒼井翔太さんに対して僕は地声が低いですし、役も難しいことで不安もありました。でも、カンパニーのみんながすぐに受け入れてくれて今日を迎えられました。応援上演が初めてなので、芝居に集中しつつ楽しめるようにがんばりたいです」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yokoi-e1582197782927.jpg" /><br />
横井さんは「最初はお客さんと一緒にやった応援上映から始まり、ライブを経て今日に至ります。写真撮影の際にも、2年半この作品を愛しただけあってキャラクターを愛しているのがわかったのが嬉しかったです。久しぶりに集まっても変わらない絆と新しいキャストとが紡ぐ日常、心の飛躍をお客さんと一緒に完成させられたらと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/nagae-e1582197797661.jpg" /><br />
長江さんは「本編が2年ぶりということで、この2年の間にみんながいろいろな現場で吸収して学んで、舞台上の余裕が出てきて、成長を感じています。『KING OF PRISM』がアニメ、舞台、映画、それぞれが成長して飛躍しているのが嬉しいなと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/murakami-e1582197810168.jpg" /><br />
村上さんは「2年前からたくさん経験してきて、成長したものをぶつけ合って作品を作り上げていく、それをお芝居でやるのがとても楽しいです。先輩後輩ではなく、仲間としてやっているこの作品が本当に大好きです。この2年間でお客さんもすごく熱を浴びていると思うので、そのエネルギーに負けないようにプリズムの煌めきを届けたいと思います。頑張って翔びたいと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/igarashi-e1582197822249.jpg" /><br />
五十嵐さんは「顔合わせの時から、久しぶりに会ったのにすぐに昔の時間に戻るんですよ。それだけ煌めきの共通点が多くて。見どころハンパないですよ！　キンプリってプリズムショーが見どころなんですよ。リアルにプリズムショーのライブを体感できること、応援上演では生の声で繋がる感覚は舞台キンプリならではです。まだまだ煌めきを補充出来ますから、みなさんぜひ来てください！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hoshimoto-e1582197835517.jpg" /><br />
星元さんは「改めて2年間を振り返って思い出してみると、新しくなるもの、受け継がれてきたもの、みんなが持ってきたもの、稽古場で感じることが多いです。この座組はみんなで作っている一体感が強くて、キャストからの作品への愛、キャスト同士の愛、そしてスタッフさんからの愛をすごく感じています。すべてが一丸となってプリズムの煌めきを作ろうとしているのをすごく感じます。改めて素敵なキャストさんのもとでレオを演じられていることが幸せです。お客様には心を広げてプリズムの煌めきを受け取っていただければと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hirono-e1582197849392.jpg" /><br />
廣野さんは「普通は作品を演じながら好きになっていくんですけど、僕らは好きを通り過ぎて愛に変わっていっています。もちろん2年前も愛して居たんですけど、がむしゃらな伝え方だけでした。それが、キャスト一同成長して、愛の伝え方が様々だけどみんな方向は間違っていなくて素敵なものになっています。愛を全力でハグしにきてください」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aoba-e1582197867115.jpg" /><br />
最後に、青葉さんは「青葉譲役の菱田正和です。前回の舞台が終わって打ち上げがあって、そこで“青葉さん、青葉さん”ってチヤホヤしてくれたんですよ。そのときに、この人達のために書かなきゃなって思ってたんです。そこからすごく期間が空いてしまって、みんなやりたかっただろうし、悔しい思いをしていたと思うんです。ようやくこうして舞台を書くチャンスがあって、すごく忙しかったんですけど、あのときの気持ちを忘れられなくて書いちゃいました。今回はシナリオで自由度を高く書いたんですが、ある意味で僕とキャストさんとの戦いでもあるんです。通し稽古を見たところ、僕が負けるぐらい素晴らしいものでした。あとはお客さんとの戦いです。見どころは全部です」とコメントしました。</p>
<h3>舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』公演概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/445b30d04bd832b360320df97abdf858.jpg" /><br />
4年に1度のプリズムキングカップ。華々しくプリズムキングとなったのは、スランプを乗り越えたヒロだった。<br />
仁が打倒エーデルローズを誓う中、プリズムショー協会主催の公式ストリートデュオ大会『KIDUNA climax』が急遽開催されることとなる。エーデルローズ、シュワルツローズ、そしてエーデルローズを離れ、新事務所を立ち上げたOver The Rainbow…。スクールの垣根を超えた、史上初のデュオ組み合わせに全員翻弄!?そして大会でそれぞれがその手に掴むものは―。いまだかつてないデュオプリズムショー大会で波乱の展開が巻き起こる…！</p>
<p>原作：タカラトミーアーツ/シンソフィア/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ<br />
脚本：青葉譲演出：宇治川まさなり音楽：石塚玲依劇中歌：AstroNoteS<br />
主催：舞台「KING OF PRISM -Shiny Rose Stars-」製作委員会2020</p>
<p>■公式サイト：https://kinpri-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://kinpri-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter：kinpri_stage</p>
<p>(C)T-ARTS/syn Sophia/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ/舞台「KING OF PRISM-Shiny Rose Stars-」製作委員会2020<br />
<strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68457" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「何度も足を運んで、とにかく全部観てほしい」　新作『キンプリ』菱田正和監督インタビュー<br />
https://otajo.jp/68457</a></p>
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		<title>“ありがとう”と“ダイスキ”と……煌めきいっぱいの『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』2部セットリスト付きレポート</title>
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		<pubDate>Mon, 03 Feb 2020 05:14:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose2_s.jpg" />
<p>2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ月ぶりのライブで、昼夜合わせて約25,000人の観客を動員しました。</p>
<p>ライブには、『KING OF PRISM』シリーズのキャスト10名が集結。キンプリ史上最大規模となったライブイベント2部の様子をレポートします。</p>
<h3>パワーアップしたスタァたちによる煌めき溢れるライブ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose1_s.jpg" /><br />
オープニング映像後の1曲目は劇中の衣装を身に纏ったエーデルローズ生7人による「Shiny Seven Stars!」。7人の歌声と観客の大歓声の中、ライブは幕を開けました。寺島さんから「煌めきを浴びる前にまずは準備運動」とあり、会場一体となって「ミュージックレディースパーキング！」の　掛け声でスタートしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/uchida_s-e1580703572468.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/igarashi1_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/nagatsuka.jpg" />
<p>ソロパート1曲目は涼野ユウ役の内田雄馬さんによる「Shiny Stellar」。「みんなを繋ぐスーパーゼウスだ！」とテンションを上げまくり、キレキレのダンスと力強い歌声を披露しました。続いて、鷹梁ミナト役の五十嵐雅さんがカツオを模したトロッコに乗って登場。「Sailing!」優しい歌声で会場を包み込み、西園寺レオ役の永塚拓馬さんは「Twinkle☆Twinkle」を可愛くそして力強い歌声とダンスを披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/saito2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hatanaka2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yashiro_s.jpg" />
<p>太刀花ユキノジョウ役の斉藤壮馬さんは、着物風の衣装を着たダンサーと共に登場。プリズムショーさながらの美麗さで「百花繚乱」を歌い上げました。香賀美タイガ役の畠中祐さんによる「Fly in the sky」ではねぶたの山車を模したトロッコが会場内を動き回り、会場はまさに“祭りだワッショイ”状態となりました。十王院カケル役の八代拓さんは扇子を持って登場。「Orange Flamingo」では札束が舞い踊る前代未聞の演出に観客は最初は戸惑いながらも興奮状態に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kobayashi.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/takeuchi_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aoi1_s.jpg" />
<p>そして、ここからはシュワルツローズのターン。高田馬場ジョージゴーストシンガー役の小林竜之さんがセンターステージに現れ、投げキッスと甘い歌声で客席をメロメロにすると、大和アレクサンダー役の武内駿輔さんが魅惑のボイスで「survival dAnce ～no no cry more～」を熱唱。エーデルローズに負けず劣らずの勢いで会場もヒートアップしていきます。「I know Shangri-La」と共に如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場すると会場内は一転、愛に満ちた雰囲気に。劇中さながらの可愛らしさで歌い上げると、シンにバトンを渡します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/terashima2_s-e1580703597768.jpg" />
<p>一条シン役の寺島惇太さんが「ダイスキリフレイン」を歌うために登場、会場はクラップと“ダイスキ”で盛り上がりました。思わず笑顔になってしまうほど“ダイスキ”の気持ちが溢れる楽曲を、最後はエーデルローズ生が全員集合して作中でおなじみのダンスを披露しました。</p>
<h3>煌めきはまだまだ終わらない！　TRFカバーメドレーを一挙披露</h3>
<p>ここからさらにノンストップでTVシリーズのエンディング楽曲で披露されたTRFのカバーソングをメドレーで披露。「寒い夜だから…」から全10曲を歌い上げながら、キャストがトロッコで客席を回っていき会場からは大歓声が。1曲ごとに、また、キャストが通るごとにペンライトのカラーが変わる煌めきの空間でTRFのカバーが続々と歌い継がれていきました。</p>
<p>最後はエーデルローズ生7人による「366LOVEダイアリー」。この曲は劇場版のエンディングテーマで、今年がうるう年で“366日”ということもありとても印象深い曲です。応援上映でスクリーンに向けていた振り付けを、この日だけはキャストに向けてペンライトを振っている光景を見て思わず感動を覚えました。</p>
<p>鳴り止まないアンコールの声に応じてスクリーンは次の展開へ。「何より素晴らしい」の文字が浮かび上がると共に、客席からはアカペラでの合唱が沸き起こりました。エーデルローズ生7人が登場し、プリズムラッシュさながらに客席をトロッコで移動しながら「ナナイロノチカイ」を披露しました。</p>
<p>最後は、キンプリを代表する1曲である「ドラマチックLOVE」。全員登場してライブの最後を締め括りました。寺島さんから「煌めきのステージいかがでしたでしょうか？」と投げかけると観客からは大歓声が。斉藤さんからは「また共に舞おう！」、畠中さんは「本当にいろいろなものをもらいました！ありがとう！」、八代さんは「会場のチャンネー、チャンニーのみなさん、心を込めて愛してるよ」、五十嵐さんからは「本当にありがとう！ありがとうしか言えない！」、永塚さんは「最後に一言、これからもずっと、わたしあなたのことが大好き！」、内田さんは「奇跡です！　幸せです！　また必ずみんなで盛り上がりましょう！」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>小林さんは「みんなキンプリ大好きですか？　僕も大好きです！」、武内さんは「またすぐ会おうな！」、蒼井さんは「皆さんと会えてすごく幸せです。これもシンのおかげかな？」とコメント。</p>
<p>最後に寺島さんから「僕たちはキンプリに教えてもらいました。世界は輝いているって。22世紀なんて待ってられるか！　みんなでハグしまくろうぜ！」とコメントし、会場は最後まで煌めき続けていました。</p>
<p>エンディングムービーでは『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の際に行われた最初の舞台挨拶から、これまでの軌跡がスクリーンに映し出され、大盛況のままイベントは幕を閉じました。</p>
<h3>『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』開催概要</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kps_superLIVE_finish_191129_2-1.jpg" />
<p><strong>■日程</strong><br />
2020年2月2日（日）<br />
【第1部】OPEN 09:30／START 11:00 【第2部】OPEN 13:30／START 15:00</p>
<p><strong>■会場</strong><br />
幕張メッセ 国際展示場 9～10ホール（千葉県美浜区）</p>
<p><strong>■出演者</strong><br />
寺島惇太（一条シン役）、斉藤壮馬（太刀花ユキノジョウ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）、内田雄馬（涼野ユウ役）、武内駿輔（大和アレクサンダー役） 、蒼井翔太（如月ルヰ役）、小林竜之（高田馬場ジョージGS／ 池袋エィス役）（敬称略）</p>
<p><strong>■セットリスト</strong><br />
M01. Shiny Seven Stars!<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
M02. Shiny Stellar／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M03. Sailing!／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M04. Twinkle☆Twinkle／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M05. 百花繚乱／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M06. Fly in the sky／香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M07. Orange Flamingo／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M08. JOKER KISS!／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M09. survival dAnce ～no no cry more～／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M10. I know Shangri-La／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M11. ダイスキリフレイン／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
M12. ※メドレー<br />
M12-1. 寒い夜だから…／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M12-2. masquerade/ 香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M12-3. Unite! The Night!／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M12-4. JOY／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M12-5. LEGEND OF WIND／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M12-6. Love &amp; Peace Forever／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M12-7. Overnight Sensation～時代はあなたに委ねてる～／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M12-8. Silver and Gold dance／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M12-9. 愛がもう少し欲しいよ／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M12-10.BRAND NEW TOMORROW／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
・トークパート<br />
M13. 366LOVEダイアリー<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（cv.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p>アンコール1 ナナイロノチカイ<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
アンコール2 ドラマチックLOVE<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ・大和アレクサンダー・如月ルヰ・高田馬場ジョージ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬、武内駿輔、蒼井翔太、小林竜之）</p>
<p><strong>KING OF PRISM ALL STARS公式サイト</strong><br />
<a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>劇場版「KING OF PRISM」入場特典フィルム風しおり配布決定！新曲「ダイスキリフレイン」含む全48種</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Jan 2020 07:13:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[フィルム風しおり]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムショー]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[1月10日より公開された劇場版シリーズKING OF PRISMの総集編となる「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」の大ヒットを記念して、全48種フィルム風しおり（ランダム配布 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/kopas_shiori.jpg" /><br />
1月10日より公開された劇場版シリーズKING OF PRISMの総集編となる「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」の大ヒットを記念して、全48種フィルム風しおり（ランダム配布）が1月24日（金）より全国の上映劇場にて配布が決定！　さらに2月7日(金)より順次公開される追加上映劇場も決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/KOPAS_yoko.jpg" /><br />
劇場版最新作となる「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、本シリーズの最大のみどころでもあるプリズムショーからベスト10に選ばれたショーを上映。現在までにシリーズに登場した全29曲のショーの中からファン投票で順位が決定します。現在までに興行収入は7,500万円、動員数は45,000人を突破いたしました。（1月19日現在）</p>
<p>フィルム風しおり（全48種ランダム）は劇場シリーズでは恒例の入場者特典。劇場公開の度に心をときめかせたシーンのしおりが配布されており、ファンからも根強い人気を誇るアイテムです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/kopas_shiori.jpg" /><br />
そんな中、今回はシリーズ全てのプリズムショーとなる全29ステージに加えて、新作プリズムショー・一条シン（CV.寺島惇太）の「ダイスキリフレイン」からもカットを選出。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/kopas_shiori2.jpg" /><br />
今まで登場しなかったプリズムショーのシーンはもちろん、既に配布されたプリズムショーからはスタァが一段と光り輝くアザーシーンを再度厳選しています。入場者特典のフィルム風しおりは、1月24日(金)より全国の上映劇場で先着順にて配布します。</p>
<p>また、本作の大ヒットを受けて全国17館で2月より順次公開が決定し、今後も追加される予定。入場者特典は、推しスタァ☆ステッカー（全13種ランダム※既存の上映劇場で配布したものと同じ）を用意しています。</p>
<blockquote><p>●追加上映劇場<br />
＜2/7公開＞<br />
北海道／シネプレックス旭川、埼玉／シネプレックス幸手、茨城／シネプレックスつくば、愛知／ユナイテッド・シネマ岡崎、富山／J MAX THEATER とやま、福井／福井コロナシネマワールド、奈良／ユナイテッド・シネマ橿原、広島／福山コロナシネマワールド、鹿児島／鹿児島ミッテ10</p>
<p>＜2/14公開＞<br />
新潟／T・ジョイ長岡、愛媛／ユナイテッド・シネマフジグラン今治、福岡／T・ジョイ久留米、大分／T・ジョイ パークプレイス大分</p>
<p>＜2/21公開＞<br />
北海道／シネマアイリス</p>
<p>＜2/28公開＞<br />
神奈川／あつぎのえいがかんkiki、島根／T・ジョイ出雲、徳島／ufotable CINEMA</p>
<p>以降追加劇場は順次決定予定。</p></blockquote>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」大ヒット公開中<br />
HP https://kinpri-allstars.com/</p>
<p> (C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/83825" rel="noopener noreferrer" target="_blank">劇場版「KING OF PRISM」週替わりウェルカムムービーにスタァ同士のインタビュー上映決定<br />
https://otajo.jp/83825</a></p>
<p>「KING OF PRISM」ファン投票プリズムショー☆ベストテン中間発表　上位3位に十王院カケル・鷹梁ミナト 1位は絶対アイドル・速水ヒロ<br />
https://otajo.jp/82221<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82221" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面<br />
https://otajo.jp/83683<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83683" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「キンプリを観た後は若返る」に大共感！劇場版「KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-」初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/84198<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84198" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>影の主役はトラチとドラチ!?　「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会レポート<br />
https://otajo.jp/84074<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84074" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>キンプリ永瀬廉主演で「弱虫ペダル」実写映画化！今泉に伊藤健太郎・寒咲幹に橋本環奈　プロデューサーが起用理由も明かす</title>
		<link>https://otajo.jp/84354</link>
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		<pubDate>Fri, 17 Jan 2020 23:20:14 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[永瀬廉]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺航]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

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		<description><![CDATA[累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画「弱虫ペダル」の実写映画が2020年8月14日に公開されることが決定！ 2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで64巻 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c6682af30e0b4d2f36681a28cc1beb12.jpg" /><br />
累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画「弱虫ペダル」の実写映画が2020年8月14日に公開されることが決定！</p>
<p>2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで64巻が既刊されている大人気コミックスで、アニメ、アニメ映画、舞台、小説、ドラマなど様々なコンテンツでメディアミックスされていますが、満を持して今回が初の実写映画化です。</p>
<p>主人公は、地元・千葉から秋葉原にママチャリで通うアニメ好きの高校生・小野田坂道(おのだ・さかみち)。あることをきっかけに自転車競技部に入部することとなり、そこで出会ったかけがえのない仲間たちの為に、自分の限界や壁を越え、レースに勝利するための努力を覚えていきます。</p>
<p>主演はKing &#038; Princeの永瀬廉さん。昨年は映画「うちの執事が言うことには」(東映)、ドラマ「FLY!BOYS,FLY!僕たちCAはじめました」(KTV/CX)に初主演し、グループとしては2回目のNHK紅白歌合戦に出場するなど飛ぶ鳥を落とす勢いですが、ロードバイク、超人気コミックスの実写映画主演ともに初挑戦。</p>
<p>昨年12月より、帝国劇場「JOHNNYS’ IsLAND」の公演や年末の歌番組の合間を縫って、自転車練習をスタートさせました。2回目の練習では先生の指導の下、40km近くを出し、3回目の練習では山道を全力疾走するなど気合十分。原作やアニメにハマり、気づくと朝になっている日々を送っており、出演にあたって「とても光栄です。一つの競技に夢中になる選手の魅力をしっかりと伝えて、時間を忘れさせるような作品にしたいです！」とコメントしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/1b06d328e4ef1c7a1015220c80f2cee3.jpg" /><br />
永瀬さん演じる坂道の良きライバル・今泉俊輔(いまいずみ・しゅんすけ)役には伊藤健太郎さん。ドラマ「今日から俺は!!」(NTV)でブレイクをし、今年はドラマ「教場」(CX)、NHK連続テレビ小説「スカーレット」に出演するなど、今年最も注目するべき若手俳優の一人です。永瀬さんと同じく、12月より練習を始め、出演にあたり「原作を飛び越えた実写ができれば!」と気合十分です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/1c6cc6ce5a41182452164253562105ff.jpg" /><br />
自転車競技部のマネージャーで坂道がロードバイクに乗るきっかけを与える、寒咲幹(かんざき・みき)役を演じるのは橋本環奈さん。昨年は映画「十二人の死にたい子どもたち」(WB)「キングダム」「かぐや様は告らせたい～天才たちの恋愛頭脳戦～」(東宝)「午前0時、キスしに来てよ」(松竹)と4本の映画に出演した若手人気NO.1女優が、優しく、時には叱咤激励しながらも坂道を支えます。元々、原作のファンだったという橋本は出演にあたり「魅力あるヒロインとして参加できることをとても楽しみにしています。」とコメント。</p>
<p>監督は、映画「植物図鑑 運命の恋拾いました」(16/松竹)「旅猫リポート」(18/松竹)「隠れ“ビッチ”やってました」(19/キノフィルムズ)を手掛けた三木康一郎氏が務めます。</p>
<p>原作者の渡辺航先生は実写映画化にあたり、「坂道の自転車との出会い、友達との出会い、新しい自分との出会いの物語です。ボクも楽しみにしています!!」とコメントし、2月からの撮影に向けて、既に大きな期待を寄せています。</p>
<p>また、寺西史プロデューサーより、各キャストの起用理由も届いています。</p>
<h3>寺西史プロデューサー(起用理由)</h3>
<p>■小野田坂道<br />
映画の主人公の小野田坂道役を「誰が演じるといいのだろう」とずっと悩んでいた時に、永瀬廉さんをテレビで拝見して、「この人しかいない！」と強く思いました。「坂道」の持っている一生懸命さ、明るさ、そして芯の強さ。<br />
映画の中で描きたいと思っていた主人公が、永瀬さんの中にありました。<br />
永瀬さんの作り上げる小野田坂道が楽しみでなりません。</p>
<p>■今泉俊輔<br />
今泉は努力型の天才であり、複雑な感情を持ったキャラクターです。<br />
伊藤健太郎さんの、柔らかい部分もありつつ、時折見せる鋭い目が、まさに今泉にピッタリだと思います。<br />
坂道との出会いによって、変化をしていく今泉を演じて頂けることが幸せです。</p>
<p>■寒咲幹<br />
幹ちゃんは、坂道の隠れた才能を「発見する人」です。映画を見る観客の皆さんの気持ちに、一番近いところに寄り添っていてくれるキャラクターです。<br />
圧倒的な「華」を持った橋本環奈さんが演じてくださることで、映画に美しい光が差し込むことと思います。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>■永瀬廉【小野田坂道/おのだ・さかみち役】<br />
まさか自分が実写映画で坂道くんを演じるとは思っていませんでしたが、すっかり原作とアニメにハマり、気づくと朝になっている日々が続いています。時間を忘れさせるくらい面白い、素晴らしい作品に出演できてとても光栄です!<br />
一つの競技に一生懸命になっている選手たちは、キラキラしていて本当にかっこいいんです!<br />
その魅力を映画でも伝えて、時間を忘れさせるような作品にしたいと思います。<br />
僕も弱虫にならないように(笑)、自転車練習を頑張ってますので、是非この夏を楽しみにしていてください。</p>
<p>■伊藤健太郎【今泉俊輔/いまいずみ・しゅんすけ役】<br />
今回「弱虫ペダル」に出演させていただく事になりました伊藤健太郎です。<br />
漫画やアニメなどでとても人気のある作品に出させていただける事がとても嬉しいです。<br />
また監督の三木さんともご一緒するのが2回目で信頼できる方なので今から楽しみです。<br />
原作を飛び越えた実写ができればと思っていますので、ぜひ楽しみにしていただければと思います。</p>
<p>■橋本環奈【寒咲幹/かんざき・みき役】<br />
今作はこのお話を受ける前から原作を読ませて頂いておりました。<br />
学生時代のこれぞ青春!というような瑞々しさ溢れる物語で、こぼしたくない一瞬一瞬を繊細に丁寧に描かれていて、それに加え自転車レースという題材からも重要な要素となるスピード感溢れる絵がとても大好きです!<br />
その作品の中で私はこの部をなにかと支える自転車オタクの役をやらせて頂きます。<br />
実写化されるにあたって、この魅力あるヒロインとして参加出来る事を今からとても楽しみにしています。</p>
<h3>原作者・スタッフコメント</h3>
<p>■渡辺航<br />
坂道の自転車との出会い、友達との出会い、新しい自分との出会いの物語です。<br />
ボクも楽しみにしています!!</p>
<p>■三木康一郎監督<br />
弱虫ペダル、原作が持っている疾走感や熱量、あと登場人物たちの熱い想いをリアルに映像としてどう伝えていくのか?そう考えたとき、まず自分自身が登場人物たち以上の熱量を持って挑む!というなんだか少年漫画のような結論に至ってしまいました。<br />
出演者、スタッフ、この映画にたずさわる者たちの熱量を皆さんに感じて頂ければと思います。<br />
主演の永瀬廉さんとは初めてですが、彼が持つ素直なところや、まっすぐなところ、しかし、その奥にある強さや熱さなんかを、主人公の小野田坂道を通して、みなさんに伝えられればと思っています。<br />
みんな必死で自転車の練習をしています!彼らの努力や成長にも期待していて下さい。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル:『弱虫ペダル』<br />
■原 作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■主 演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出 演:伊藤健太郎、橋本環奈ほか<br />
■監 督:三木康一郎<br />
■製 作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配 給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:<a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/</a><br />
公式twitter:@yowapeda_eiga<br />
公式Instagram:@yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020年2月クランクイン予定<br />
■公 開: 2020年8月14日(金)<br />
■(C)2020「弱虫ペダル」製作委員会 (C)渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、運動が苦手で友達がいない、アニメ好きの高校生・小野田坂道(おのだ・さかみち)。<br />
あることをきっかけに自転車競技部に入部した坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮。<br />
そして初めて出来た「仲間」のために、自分の限界や壁を超え、レースで共に走る喜びを見出していく。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
2020年オリンピックイヤーだからこそ観たい、一番熱い青春ストーリー!</p>
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		<title>じっくりコトコト煮込んだラスカル!?　オリジナルメニュー＆グッズ満載「あらいぐまラスカル」×「KING OF PRISM」コラボカフェ</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Jan 2020 06:07:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-]]></category>
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		<category><![CDATA[コラボカフェ]]></category>
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		<description><![CDATA[『あらいぐまラスカル』と1月10日よりシリーズ劇場版最新作も公開中の『KING OF PRISM –Shiny Seven Stars-』がコラボ。2020年1月17日（金）から全国のプリズムストーンショップではコラボグ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/5132c2431132adf91ff1518053111608.jpg" /><br />
『あらいぐまラスカル』と1月10日よりシリーズ劇場版最新作も公開中の『KING OF PRISM –Shiny Seven Stars-』がコラボ。2020年1月17日（金）から全国のプリズムストーンショップではコラボグッズを販売、さらに原宿（東京）と心斎橋（大阪）にある「AMO CAFE」にてコラボカフェを実施します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/a2uqupIUkzQKRRsepGaL.jpg" /><br />
プリズムストーンショップでのラスカルコラボグッズ販売のほか、コラボカフェにはOver The Rainbowや如月ルヰ、大和アレクサンダー、高田馬場ジョージ、池袋エィスもラスカル化したグッズが登場します。</p>
<h3>プリズムストーンショップ　オリジナルグッズ</h3>
<p>プリズムストーンショップでは、SePTENTRIONメンバーとラスカルがたわむれるコラボビジュアルを使用したグッズを販売。それぞれのアクリルスタンドなどコレクションアイテムから、プリズムストーンショップエプロンモチーフの巾着といった日常使いできるアイテムも！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/LfzPqvBPOCv0lpelGPsd.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/mFF8ur0UwmM7RISOOPUt.jpg" /></p>
<blockquote><p>コラボグッズ 販売概要<br />
発売日：2020年1月17日（金）<br />
実施店舗：全国のプリズムストーンショップ各店<br />
（https://www.takaratomy-arts.co.jp/specials/prettyrhythm/pshj/shoplist.php）<br />
※最新情報につきましては、順次『KING OF PRISM –Shiny Seven Stars-』 、「ラスカル」の公式サイトや各SNS等で発表いたします。　</p>
<p>『KING OF PRISM –Shiny Seven Stars-』 公式HP： https://kinpri.com/<br />
『KING OF PRISM –Shiny Seven Stars-』公式Twitter： https://twitter.com/kinpri_PR<br />
「ラスカル」公式Twitter： https://twitter.com/Rascal_tweet</p></blockquote>
<h3>キンプリ仕様のメニューにラスカルが取り込まれる！？</h3>
<p>コラボカフェでは、前期と後期で異なるメニューを提供。2月6日までの前期では、無限ハグならぬ“無限ラスカル”の可愛いパンケーキや、リッチな“十王円札ケーキ”が登場。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/tjyfpz44eagJa30xBftX.jpg" /></p>
<p>ドリンクメニューは、推しキャラカラーが選べるレインボードリンクに加え、前期では梅バタフライピーチティーの「藤娘夢見心地恋地獄茶」などユキ様のプリズムジャンプのように華やかなドリンクが登場します。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/5qzMNxdfWJTTmOzZwtdi.jpg" /></p>
<p>2月7日からの後期では、可愛いけれど少しおそろしいような……「じっくりコトコト煮込んだラスカル」や、選択できるメンバーが変わる「選べるサイン＆ラスカルサイン　ふわとろオムライス」はヒロ様を選ぶと“PRIDE the オムライス”で提供！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/DGuVFTEZb7H2p09qsSXL.jpg" /></p>
<p>ドリンクメニューは、ミナトの飲めるカレー第2弾！「ホットカレードリンク　セロリ入ってるぞ」や、涼野の好きなもの全部乗せ「ゼウスゼリーソーダ」といったボリューミーなドリンクが揃っています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/M2007Ctc0soXTleCfMYA.jpg" /></p>
<p>また、フードを注文するとAMO CAFEランチョンマットを、ドリンクを注文するとコースターをプレゼント。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/WTxgtSC280ojh4NMx28u.jpg" /></p>
<blockquote><p>●AMO CAFE 原宿店 実施概要<br />
実施店舗：AMO CAFE 原宿店（ 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3丁目18-27 パルク表参道2階）<br />
実施期間：2020年1月17日（金）～2月24日（月・祝）<br />
問合せ先：TEL 03-6434-7967</p>
<p>●AMO CAFE 心斎橋店 実施概要<br />
実施店舗：AMO CAFE 心斎橋店（ 〒542-0086 大阪府大阪市中央区西心斎橋1-13-15 三栄心斎橋ビル 1階）<br />
実施期間：2020年1月17日（木）～2月13日（木）<br />
問合せ先：TEL 06-6251-0701　<br />
<strong>※心斎橋店では、メニューの提供期間や盛り付けが原宿店と異なります。</strong></p></blockquote>
<h3>AMO CAFE コラボグッズ</h3>
<p>コラボカフェオリジナルグッズも満載！　SePTENTRIONメンバーだけでなく、オバレの3人、アレク、ルヰ、ジョージに加え、エィスまでラスカル耳＆しっぽ姿でグッズに！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/gJs2MjOlnnk98mng1GZT.jpg" /></p>
<h3>AMO CAFE プレゼントキャンペーン</h3>
<p>そして、コラボカフェ開催期間中、AMO CAFE原宿店・心斎橋店の各店でスタンディパネルプレゼントキャンペーン・ポストカードプレゼントキャンペーン・特製フォトカードプレゼントキャンペーンを実施。各キャンペーンの詳細は、AMO CAFE公式ホームページ他にて随時発表します。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/wlDBpCXnSkm8Qi7m2otQ.jpg" /></p>
<p>AMO CAFE公式HP： <a href="https://amocafe.shopinfo.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://amocafe.shopinfo.jp/</a><br />
プリズムストーンカフェ（原宿AMO CAFE）公式Twitter： https://twitter.com/PrismStoneCafe</p>
<p>（C）NIPPON ANIMATION CO., LTD. （C）T-ARTS/syn Sophia/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ/キングオブプリズムSSS制作委員会	</p>
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		</item>
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		<title>「キンプリを観た後は若返る」に大共感！劇場版「KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-」初日舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 12:40:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[五十嵐雅]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[永塚拓馬]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[劇場版「KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-」の公開初日舞台挨拶が1月10日に新宿バルト9で行われ、主演の一条シン役を務めた寺島惇太さん、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/0c97d7d834d0d85fae594741ba1c6670.jpg" /><br />
劇場版「KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-」の公開初日舞台挨拶が1月10日に新宿バルト9で行われ、主演の一条シン役を務めた寺島惇太さん、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ）が登壇しました。</p>
<p>本作は、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。キンプリシリーズ4年間の集大成となる本作「KING OF PRISM ALL STARS –プリズムショー☆ベストテン-」は、シリーズの最大の見どころでもあるプリズムショーからファン投票でベスト10に選ばれたショーを上映します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/605f3ba722f11f116c5885c635899f72.jpg" /><br />
ついに公開を迎えた本作について、一条シン役の寺島さんは「キンプリの美味しいところがギュッと詰まった出来になりました。プリズムショーも勿論、トラチとドラチのミニドラマのパートなど、皆さんが全力で楽しめる作品に仕上がったなと思います」と喜びのコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/d808f70fb78d92988ae25a7dbd127e13.jpg" /><br />
鷹梁ミナト役の五十嵐さんは「キンプリの魅力の要であるプリズムショーのベスト10！　やっぱりキンプリっていいよね。最高だよね。って気持ちがギュギュっと詰まってます！　自分の楽曲の順位をドキドキしながら観てましたがプリズムの煌めきを浴びてたらそんなの途中からどうでもよくなってしまいました。これぞキンプリ！」と声を弾ませました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c4608b7f21abc16edbd12707290d05cc.jpg" /><br />
西園寺レオ役の永塚さんは「オーバードーズを起こしてその向こう側が見えました。（笑）キンプリは破壊と創造です」と斜め上のコメントが。「キンプリ観た後って若返りません？」と観客に問いかけると会場からは“分かる―！”と声援が上がりました。</p>
<p>気になる順位については「予想のつかない結果になった」と寺島さん。永塚さんが「ランキングなのに一つの物語のようになっていてプリズムの軌跡を感じました。この流れとこの順位じゃないとダメだよねと思える完璧な流れになってました」と語ると、五十嵐さんも「最初と最後がこう繋がるのか！ってなるよね」と頷きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/f57ac220b0c3b7377a79853e6a02a89b.jpg" /><br />
また本編内のミニドラマパートの内容にちなんで、演じるキャラクター達でどんなドラマに出演してみたいか？という質問に寺島さんは「皆で一丸となって甲子園を目指す話とかやってみたい！　人数足りない分は敵高校から来てもらったりしてもいい」と意気込み、五十嵐さんは「本編に出てないものだともうBL（ボーイズラブ）ですかね（笑）。トーク番組もいい。○○トーク！とか」と話して会場の笑いを誘いました。</p>
<p>“自身の出演したイベントで特に印象に残っているエピソードは？”という質問には永塚さんは「舞台挨拶ですかね。キャストが集まって色んな劇場回って皆さんにお礼を言える機会がこんなに多い作品ってキンプリしかない」と感慨深げに振り返り、寺島さんからは「やっぱりライブ。みんなこの作品が大好きだから、例えば振付を決める時とかもキャストから提案することも多くて。（如月ルヰ役の）蒼井翔太くんとデュエット曲をやった時も、（蒼井さんから）“僕こういうことやろうと思うんだけどビックリしないでね”と言われたりした」と、共演者との裏話が明かされる場面もありました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/f44ee6fa0ff4c67b7f5388c19d42e14e.jpg" /><br />
またシリーズ1作目である劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」（2016年1月9日公開）公開からの4年間を振り返り、永塚さんは「キンプリと出会って自分の中の常識が壊されましたし、挑戦を恐れちゃいけないなということを学びました」と自身の心境の変化を語り、五十嵐さんは「この4年で何が変わったかってもう人生が変わりました。役者としてこれを仕事にしていくとなったときに、“応援して頂くってどういうことなのか”というのをとても考えさせられましたし、皆さんがまた明日頑張っていこうと思えるものを我々が届けられるきっかけを与えてくれたのがキンプリだったと思います」と笑顔を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/56b59c7b8503eef336285a57bfb899cd.jpg" /><br />
最後にファンの皆様に向けて寺島さんは「（1作目が公開された）2016年からここまで、あっという間だったような長かったような気がします。本作の公開が決まった時も“キンプリ新作が公開するなら行こう！”って思っていただける人が多くてすごく嬉しかったですし、キンプリがトップニュースに載った時は感動しました。ここまで広まったのは今まで応援してくださった方、これからキンプリを観てくださる方全ての皆さんのお陰だと思ってます。2月にはまたライブがありますし、僕らも今までの感謝の気持ちをお返ししたいと思います」とファンに感謝の気持ちと今後の意気込みを語り、舞台挨拶を締めくくりました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84074" rel="noopener noreferrer" target="_blank">影の主役はトラチとドラチ!?　「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会レポート<br />
https://otajo.jp/84074</a></p>
<p>「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面<br />
https://otajo.jp/83683<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83683" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/Kop_Poster.jpg" /><br />
「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）より全国上映中<br />
ノンストップのステージはあなたを煌めきの彼方へ<br />
＜キャスト＞<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>トラチ：渡部優衣<br />
ドラチ：緒方恵美<br />
＜主題歌＞<br />
「LOVEグラフィティ」／ SePTENTRION<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田<br />
雄馬）</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>HP https://kinpri-allstars.com/<br />
Twitter @kinpri_PR</p>
<p>(C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ /キングオブプリズムAS製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>影の主役はトラチとドラチ!?　「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会レポート</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 09:02:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-]]></category>
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		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>
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		<description><![CDATA[1月7日、新宿バルト9にて「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会が行われました。完成披露試写会では、上映前に寺島惇太さん（一条シン役）、畠中祐さん（香賀美タイガ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/shugo2_s.jpg" />
<p>1月7日、新宿バルト9にて「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会が行われました。完成披露試写会では、上映前に寺島惇太さん（一条シン役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、武内駿輔さん（大和アレクサンダー役）が登壇。今作の感想や、シリーズ4年間の思い出を語りました。</p>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、2016年1月公開の劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」からはじまった「KING OF PRISM 」シリーズ4年間の集大成とも言える作品。これまでの作中で披露された“プリズムショー”の中からファン投票でベスト10に選ばれたショーが上映されます。</p>
<h3>笑いあり涙あり……　“キンプリ”4年間の集大成！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/shugo1_s.jpg" /><br />
本作の魅力について質問されると、寺島さんは「もともといろんなプリズムショーがぎゅっとつめこまれたキンプリの美味しいところだけをぎゅぎゅっと詰め込んだ本当に贅沢な一品となっていると思います」、畠中さんは「ショーをこれだけ浴びるとどっと疲れるなと。一人ひとりのショーに物語があるので、それを思ってみると感慨深いところもあったり、胸が熱くなったり、そういうのも振り返られるのですごくいいなと思いました」、武内さんは「振り返りももちろんですし、新しく追加されるシーンもあって、振り返るだけじゃない作品です。タイガとトラチ、ドラチのやりとりも入っていたりして、コメディあり、涙もあり、みたいな内容になっていると思います」と、それぞれコメントしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/aruhi_2_s.jpg" />
<p>トラチとドラチの話になると寺島さんは「ある意味トラチとドラチが主役かもしれないですね。TVシリーズ後に一番働いてたのはトラチとドラチですよね。写真とかキャンペーンとか。トラチとドラチの1年間の集大成になっている」と本作の隠れた見どころを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/takeuchi1_s.jpg" />
<p>新規のアフレコ部分については、畠中さんは「こんなにトラチとドラチと絡めるのかと思いました。そこで絆が確認できた内容になっていると思います」、続けて武内さんも「アレクもいつもどおり仲良くやっている感じですかね。そういうやりとりにドラチが加わったコメディに期待してもらいたいです」とコメントしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/hatanaka2_s.jpg" />
<p>新作パートについて聞かれた畠中さんは「一言でいうと肌色ですかねえ」とコメント。意味深な発言ながらも、なんとなく察した会場のファンたちの笑いを誘いました。</p>
<p>続く、4年間のキンプリを漢字1文字で表すという企画では、寺島さんが「変」、畠中さんが「奇」、武内さんが「応」とそれぞれ回答。武内さんは「4年間の応援が原動力で走ってこれました。広まるきっかけになったのもファンの方々の応援がすごかったからだと思います」とコメント。畠中さんは「奇襲のような、心の隙間にガンガンストレートパンチを入れてくるような作品。人と人とのつながりで育ってきて、いろんな物語が生まれたと思うので、そんな奇跡、奇襲、いろいろな意味を込めての“奇”」とコメントしました。</p>
<p>最後の寺島さんは「やっぱり変な作品なんです。“なんか変だけど面白い”からすべてが始まって、4年間でみんなの心が変化していって、無くてはならないものに変化していった。でも、監督は“変ですか？”と。プリティーリズムのころからやってましたから、僕たちは何も変わっていないと。変わらないものを貫いていった結果、周りが変化して、受け入れて、ここまで大きくなった」とそれぞれ文字に込めた思いを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/terashima1_s.jpg" />
<p>今年1年をどんな「キンプリ」の年にしたいですか？という質問に寺島さんは「2016年に始まったときにはオリンピックまで続けられたらいいね、と笑っていたんですが実際に来てしまいました。世界の人が日本に注目しているので、ジャパニーズ文化の最先端を走るキンプリとして世界進出していきたいです」と意気込みを語りました。</p>
<p>フォトセッションの時間には香賀美タイガと大和アレクサンダーのペアともである、トラチとドラチが登場。すると、会場からは今日一番の大きな歓声が上がりました。畠中さん、武内さんがそれぞれのペアともをエスコートしている姿を見て、寺島さんから思わず「俺も欲しくなってきたなあ」との声が漏れるほど可愛らしく尊い様子のフォトセッションタイムでした。</p>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、2020年1月10日（金）より全国公開。</p>
<h3>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品情報</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/Kop_Poster.jpg" />
<blockquote><p>ノンストップのステージはあなたを煌めきの彼方へ<br />
<strong>＜キャスト＞</strong><br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>トラチ：渡部優衣<br />
ドラチ：緒方恵美</p>
<p><strong>＜主題歌＞</strong><br />
「LOVEグラフィティ」／ SePTENTRION<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p><strong></strong><br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>2020年1月10日（金）より全国公開</p>
<p><a href="http://bit.ly/328eRxc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a><br />
Twitter　@kinpri_PR<br />
(C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員会</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83683" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面<br />
https://otajo.jp/83683</a></p>
<p>「キンプリはいいぞ」からの快挙！　興行収入2.5億円突破！　映画『KING OF PRISM by PrettyRhythm』サンキュー舞台挨拶レポート<br />
https://otajo.jp/58455<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/58455" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版「KING OF PRISM」週替わりウェルカムムービーにスタァ同士のインタビュー上映決定</title>
		<link>https://otajo.jp/83825</link>
		<comments>https://otajo.jp/83825#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Dec 2019 08:45:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-]]></category>
		<category><![CDATA[KOP]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムショー]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムスタァ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>

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		<description><![CDATA[劇場版シリーズ「KING OF PRISM」より、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）の入場者特典と本編前に上 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_star_int.jpg" /><br />
劇場版シリーズ「KING OF PRISM」より、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）の入場者特典と本編前に上映されるウェルカムムービーの上映が決定しました！</p>
<p>本シリーズは、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。劇場版最新作となる「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、本シリーズの最大のみどころでもあるプリズムショーからベスト10に選ばれたショーを上映。現在までにシリーズに登場した全29曲のショーの中からファン投票で順位が決定します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_novelty_shin.jpg" /><br />
今回発表された入場者特典「推しスタァ☆ステッカー」（全13種ランダム）は、シリーズを代表するスタァ全13名の描き下ろしイラストをダイカット仕様でステッカーにしたもの。今年のトレンドといわれるチェック柄コーデで統一した80‘s風のスタァは、ファンなら必ず手に入れたいマストハブアイテムです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_novelty.jpg" /><br />
※特典はランダム配布です。お選びいただけませんので予めご了承ください。<br />
※数量限定、無くなり次第終了となります。<br />
※お一人様1回のご鑑賞につき1枚のプレゼントとなります。</p>
<p>さらに、本編上映前にはスタァたちのスタァたちによるスタァインタビューがウェルカムムービーとして全13本週替わりで上映されることが決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_star_int.jpg" /><br />
前作で終えたプリズムショー後の感想やプライベートな質問、ファンに向けてのメッセージなどを楽しめる内容で、スタァ同士のインタビューだからこそ見える、スタァの素顔を感じることができます。毎週替わる分岐ルートと一緒に週替わりで楽しみましょう♪</p>
<blockquote><p>＜週替わりウェルカムムービー＞<br />
本編前にVol.1～4のウェルカムムービーが週替わりで上映されます。<br />
プリズムショーを振り返っての感想やファンに向けたメッセージなどを含むスタァ☆インタビューをお楽しみいただけます。</p>
<p>Vol.1 ヒロ×シン／コウジ×ユウ／カヅキ×タイガ<br />
Vol.2 シン×ルヰ／ユキノジョウ×レオ／タイガ×カケル<br />
Vol.3 カケル×ジョージ／ミナト×コウジ／レオ×ミナト／ユウ×アレクサンダー<br />
Vol.4 アレクサンダー×カヅキ／ルヰ×ユキノジョウ／ジョージ×ヒロ</p></blockquote>
<h3>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品概要</h3>
<p>2020年1月10日（金）より全国公開！<br />
心のときめき、ノンストップ！！！！！！！<br />
誰でも幸せな気持ちになれる60分のエンタテインメントショーの世界へようこそ！<br />
累計110万人を動員した大ヒット劇場シリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに再び帰ってくる！<br />
今度のキンプリは全29曲からファンが選んだ珠玉のプリズムショーベスト10を一挙上映。<br />
想像を超える奇跡の連続ジャンプを繰り出すプリズムショーに心躍ること間違いなし！<br />
ライブ感覚で楽しめる、ワクワクとドキドキが止まらない新感覚エンタテインメントをお楽しみください。</p>
<p>＜キャスト＞<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>トラチ：渡部優衣<br />
ドラチ：緒方恵美</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>上映時間:60分／映倫区分：G<br />
公式サイト https://kinpri-allstars.com/<br />
公式Twitter ＠kinpri_PR</p>
<p>(C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83683" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面<br />
https://otajo.jp/83683</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面</title>
		<link>https://otajo.jp/83683</link>
		<comments>https://otajo.jp/83683#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Dec 2019 20:02:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ダイスキリフレイン]]></category>
		<category><![CDATA[トラチ]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムショー]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[一条シン]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>

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		<description><![CDATA[劇場版「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 （2020年1月10日(金)全国公開）の公開を記念したシークレットイベントが、12月17日に池袋サンシャインシティアルパB1F噴水 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/df3157682c46fd294a62c7ffbd8908ce.jpg" /><br />
劇場版「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 （2020年1月10日(金)全国公開）の公開を記念したシークレットイベントが、12月17日に池袋サンシャインシティアルパB1F噴水広場で開催！　サプライズゲストとして声優の寺島惇太さん、そしてトラチとドラチが駆けつけました！</p>
<p>ステージは１月公開の劇場版で唯一新曲として登場する一条シンの「ダイスキリフレイン」のプリズムショーをイメージしたポップで華やかな装飾で彩られ、「SHIN」のバルーンが中央に輝きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/8d036c5b8bf8a94d1cbff04e7b223d23.jpg" /><br />
イベントが始まると、なんとスペシャルゲストとして、トラチとドラチが登場！　ファンのみんなと対面するのはこのイベントが初めて！　ステージでもバチバチと対立するトラチとドラチ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/fe9ee3d8918531640eb2992c64e5377e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/2cc127523d13914f2ae23e1cc1915ece.jpg" /><br />
ファンサービスを振りまくその可愛さに観客から歓声が上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/f540e845860be98b1aba6fa79ad1d044.jpg" /><br />
さらに、ダンサーが登場し、本編で披露される一条シン（CV.寺島惇太）の新曲「ダイスキリフレイン」のプリズムショーをもっと楽しめる【劇場参加型の振付】をファンのみんなにレクチャー。「SHIN」のアルファベットのポーズをみんなで練習！</p>
<p>そして、実際に1曲分振りを合わせみることに。すると、「ここは歌が上手い方をお呼びして……」と、寺島惇太さんがサプライズ登場！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/ba76978ac1d89b33821c3c7880ca80f6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/a87cf88e35e579268fbc4b321984647f.jpg" /><br />
いち早く「ダイスキリフレイン」を目の前で披露し、「せーのっ！」の掛け声に「ダイスキ～！」と観客からコールが上がります。</p>
<p>「ダイスキリフレイン」はプリズムショーの大会“PRISM.1”で不本意なショーを披露することとなった一条シンが、本来やりたかったプリズムショーを改めてファンの皆さんに贈るラブソング。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/0e409f65fe549934e5f95ed645f932e8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/31c56f11cce5b8df697f50002cb7867e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5312bc36a483f471d1947ebae822ad2e.jpg" /><br />
劇中の新衣装をイメージしたハットを使ったカッコいいパフォーマンスも取り入れられていますが、歌詞の中に詰まった数えきれないほどの“大好き！”を伝えるため、指ハートを飛ばしまくる……！　ステージからたくさんの“大好き”を届けました。</p>
<p>続けてシリーズではお馴染みの「ドラマチックLOVE」も歌唱。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/dd2913077ecd0ab1b1390238c89d479b.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/746505edb906ca25ef7d8cb65270b661.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/8e407307ca946072d5b689ad3ad5afb1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/33b329be213f27a7f16a107f8448683f.jpg" /><br />
お客さんは赤いハート型の風船と、シンカラーの赤いライトを振り、寺島さんの歌声に耳を傾けました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/B16A2320-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/R02_2328.jpg" /><br />
さらに、ラストにもう1度「ダイスキリフレイン」をパフォーマンス！　この大サービスに大きな盛り上がりをみせ、イベントは幕を閉じました。</p>
<h3>新プリズムショーはハットを使った振り付けも！</h3>
<p><strong>Ｑ待ちに待った新曲ですが、今のお気持ちいかがでしょうか。<br />
寺島：</strong>PRISM.1では色々あったんですけども、レオ君が作ってくれた衣装とユウ君の作ってくれた楽曲でシン君の本来やりたかったプリズムショーをすることが出来て、僕としても本当に待ち望んでいたことですし、皆さん的にも本当に一番見たかったプリズムショーだと思うので本当にみなさんの元へ届けることができて良かったなとおもっております。（今日着ている）衣装も再現してくださいまして、ハットも普段シン君のイメージではあまりないんですけど、新衣装はハットを使った振り付けもあるのでぜひお楽しみに。今回のダンスはシン君の元気さがかなり前面に押し出されていて、久々にジャンプしましたね。</p>
<p><strong>Ｑ皆さんにぜひ劇場で覚えて踊ってもらいたいですね。<br />
寺島：</strong>今回会場に集まってくれた皆さんは心に刻んでいただけたと思いますので、劇場でシン君と一緒に踊ってください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/dc2b79bffe932ba5d8fb5c3690d6157d.jpg" /><br />
<strong>Ｑ今回の新作の見どころ。<br />
寺島：</strong>前回はTVシリーズに先駆けて劇場公開させていただいてシリアスなシーンもありましたが、今回は（総集編なので）プリズムショーが皆さんを休ませることなくずっと続きます。よく寝て美味しいご飯を食べてしっかり英気を養ってから劇場に足を運んで全力で応援して頂けたらと思います。</p>
<p><strong>Ｑキンプリとは何？一言で教えてください。<br />
寺島：</strong>キンプリとは“明日を明るくするためのチケット”です！<br />
具体的に言うと（劇場）前売り券です（笑）。</p>
<p><strong>Ｑ最後にメッセージをお願いします。<br />
寺島：</strong>皆さまお待たせいたしました！　新作は皆さんを休ませることなくプリズムのきらめきが襲い掛かってくると思いますので全力で応えて頂ければと思います。<br />
集まって頂いて、たくさんの声をかけてくださってありがとうございました！　ダイスキ～！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/EYCA-12817_KOP-SSS_Shinmysong_JKFIX_s.jpg" /><br />
さらに、イベントラストには新曲「ダイスキリフレイン」ジャケットも初解禁されました。</p>
<blockquote><p>＜新曲「ダイスキリフレイン」商品概要＞<br />
KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-<br />
マイソングシングルシリーズ<br />
「ダイスキリフレイン／ドラマチックLOVE」<br />
2020年1月22日(水)発売<br />
EYCA-12817 / 1,980円（税込）</p>
<p>■収録内容<br />
01.ダイスキリフレイン<br />
02.ドラマチックLOVE -シン solo ver.-<br />
03.ダイスキリフレイン inst.<br />
04.ドラマチックLOVE inst.</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83573" rel="noopener noreferrer" target="_blank">新作プリズムショー映像解禁「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」本予告公開<br />
https://otajo.jp/83573</a></p>
<p>「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/77985<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77985" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品概要</h3>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）より全国公開<br />
ノンストップのステージはあなたを煌めきの彼方へ<br />
＜キャスト＞<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>トラチ：渡部優衣<br />
ドラチ：緒方恵美<br />
＜主題歌＞<br />
「LOVEグラフィティ」／ SePTENTRION<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田<br />
雄馬）</p>
<p><スタッフ><br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>HP https://kinpri-allstars.com/<br />
Twitter @kinpri_PR<br />
 (C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ /<br />
キングオブプリズムAS製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新作プリズムショー映像解禁「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」本予告公開</title>
		<link>https://otajo.jp/83573</link>
		<comments>https://otajo.jp/83573#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Dec 2019 08:03:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ダイスキリフレイン]]></category>
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		<description><![CDATA[劇場版シリーズ「KING OF PRISM」より、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）の劇場本予告映像がついに [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub4.jpg" /><br />
劇場版シリーズ「KING OF PRISM」より、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）の劇場本予告映像がついに解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_honchirashi_omote-1.jpg" /><br />
プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていく「KING OF PRISM」シリーズ。劇場版最新作となる「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、本シリーズの最大のみどころでもあるプリズムショーからベスト10に選ばれたショーを上映。現在までにシリーズに登場した全29曲のショーの中からファン投票で順位が決定します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_main.jpg" /><br />
本日公開された劇場本予告では、新作プリズムショーとして登場する一条シン(CV.寺島惇太)が披露する新曲「ダイスキリフレイン」のプリズムショー先行映像が早くも公開されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub4.jpg" /><br />
先日新曲タイトルのみ発表された際には、解禁直後にTwitterでトレンド入りし、『すでに幸せを感じるタイトル！』『楽しみすぎる！』など、期待の声が多く上がった待望の新曲が満を持して解禁。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/aruhi_2_s.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/aruhi_4_s.jpg" /><br />
さらに、本編のミニコーナーとして描かれる【トラチとドラチの日常】の先行映像に加えて、新たにプリズムスタァらによるミニドラマパート（制作：タツノコプロ）が上映されることも明らかになりました。</p>
<p>主題歌を担当するのは、前作でエーデルローズ生7名が結成した新ユニット、SePTENTRION（よみ：セプテントリオン）。劇場シリーズの主題歌を飾った大ヒットタイトル「ドラマチックLOVE」、「366LOVEダイアリー」に続くLOVEシリーズの最終章ともいえる「LOVEグラフィティ」はプリズムスタァを目指す彼らと応援してくれたファンとの出逢いから今までを振り返った“思い出のアルバム”を歌っています。シンの新曲に負けず劣らず愛がいっぱい詰まった主題歌が本作のエンディングを締めくくります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub5.jpg" /><br />
また、惜しくもベスト10を逃したプリズムショーも本編に加えて週替わりで上映される【分岐ルート上映】の映像もチラ見せ！　胸キュン必死のプリズムジャンプとプリズム☆アフレコも楽しめる【Over The Rainbowルート】、ストリートのカリスマを目指す熱い漢たちの手に汗握るバトルを応援できる【ストリートルート】、観るだけで心がハッピーな気持ちになれる【ハッピールート】の3つのルートが週替わりで上映されます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/R_f2LtNUVDo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」本予告<br />
https://youtu.be/R_f2LtNUVDo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/R_f2LtNUVDo" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>最速上映会　開催！</h3>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」最速上映会開催決定！　最速上映の前には、劇場版「プリティーリズム・オールスターセレクション プリズムショー☆ベストテン」をご覧いただけます。</p>
<p>【上映作品・上映時間】<br />
1、「プリティーリズム・オールスターセレクション プリズムショー☆ベストテン」1/9（木）23時頃（上映時間 約49分）<br />
2、「KING OF PRISM -プリズムショー☆ベストテン-」 1/10（金）0:00（＝1/9（木） 24:00）（上映時間 約60分）<br />
※入替え無し<br />
※応援上映はございません<br />
※上映開始時間は各劇場によって異なり、直前に決定する予定です。各劇場HPを事前にご確認ください。<br />
【実施劇場】<br />
ユナイテッド・シネマ札幌（北海道）<br />
新宿バルト9（東京）<br />
ユナイテッド・シネマ豊洲（東京）<br />
横浜ブルク13（神奈川）<br />
シネプレックス幕張（千葉）<br />
ユナイテッド・シネマ水戸（茨城）<br />
T・ジョイ新潟万代（新潟）<br />
ミッドランドスクエア シネマ（愛知）<br />
梅田ブルク7（大阪）<br />
T・ジョイ京都（京都）<br />
広島バルト11（広島）<br />
T・ジョイ博多（福岡）</p>
<p>【チケット価格】当日2,600円均一<br />
※劇場の券売システムでの販売となります。<br />
※特別興行につき、前売券・招待券・割引券等はご利用頂けません。<br />
※上映時間の詳細やチケット購入方法などは、各劇場の公式ホームページ等でご確認ください。<br />
※条例により18歳未満のお客様はご鑑賞いただけません。</p>
<p>【劇場物販について】<br />
最速上映に伴う劇場パンフレットやグッズの販売は、1/9(木)22時以降に開始する予定です。<br />
（※一部劇場を除く）<br />
※販売開始時間・販売方法は劇場により異なります。詳細は各劇場へお問い合わせください。<br />
※最速上映を行わない劇場につきましては、1/10（金）より順次販売予定となります。</p>
<h3>公開初日（1月10日）と2日目（1月11日）舞台挨拶付上映の実施が決定！</h3>
<p><strong>＜「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」初日舞台挨拶付上映会＞<br />
【舞台挨拶日時＆会場】<br />
2020年1月10日（金）</strong><br />
※開映時間は変更になる可能性がございます。<br />
◆新宿バルト9<br />
17:30の回 上映後登壇<br />
18:10の回 上映後登壇<br />
20:05の回 上映前登壇（※応援上映）<br />
【登壇者】<br />
寺島惇太（一条シン役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ）ほか<br />
※登壇者は変更になる可能性がございます。</p>
<p><strong>＜「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」舞台挨拶付上映会＞<br />
【舞台挨拶日時＆会場】<br />
2020年1月11日（土）</strong><br />
※開映時間は変更になる可能性がございます。<br />
◆横浜ブルク13<br />
10:30の回 上映後登壇（※応援上映）<br />
12:45の回 上映前登壇（※応援上映）<br />
◆川崎チネチッタ<br />
14:20の回 上映後登壇（※応援上映）<br />
16:35の回 上映前登壇（※応援上映）<br />
【登壇者】<br />
寺島惇太（一条シン役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）<br />
※登壇者は変更になる可能性がございます。</p>
<p>【チケット】2,100円（税込／全席指定）<br />
※ローソンチケット手数料が別途かかります<br />
■ローソンチケット<br />
＜プレリクエスト抽選先行受付＞<br />
・エントリー期間： 12/13（金）18:00～12/22（日）23:59<br />
・受付方法：WEB/モバイル予約 （URL https://l-tike.com/kop2020-pr<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/kop2020-pr" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->）<br />
※事前にローソンチケット無料会員登録が必要となります。<br />
★チケットに関するお問い合わせ：<br />
ローソンチケットインフォメーション0570-000-777 (10:00～20:00)<br />
※自動音声のご案内の後、オペレーターへおつなぎします。</p>
<p>【注意事項】<br />
●条例により、年齢による入場制限がある地域がございます。ご購入前に予めご確認ください。<br />
●チケットご購入後お客様のご都合による変更及び払い戻しは、いかなる場合におきましても行っておりません。予めご了承の上お申込みください。<br />
●劇場内は、カメラや携帯端末などのいかなる機材においても録音/録画/撮影を禁止しております。このような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきますので、予めご了承ください。<br />
●上映会場に、マスコミ取材が入る可能性がございます。撮影などでお客様が映りこむ可能性がございますので、予めご了承ください。<br />
●応援上映は、コスプレOK、声援OK、アフレコOK、お客様みなさんで一緒に盛り上がるイベント上映です。著しくマナーを逸脱する行為はお控えください。<br />
【主 催】エイベックス・ピクチャーズ株式会社</p>
<h3>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_honchirashi_ura.jpg" /><br />
「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）より全国公開<br />
ノンストップのステージはあなたを煌めきの彼方へ</p>
<p>＜キャスト＞<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>トラチ：渡部優衣<br />
ドラチ：緒方恵美</p>
<p>＜主題歌＞<br />
「LOVEグラフィティ」／ SePTENTRION<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会<br />
上映時間:60分／映倫区分：G</p>
<p>公式サイト <a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/ </a><br />
公式Twitter ＠kinpri_PR</p>
<p>(C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」唯一の新曲は一条シンの数えきれないほどの“大好き！”が詰まった「ダイスキリフレイン」</title>
		<link>https://otajo.jp/83348</link>
		<comments>https://otajo.jp/83348#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Dec 2019 07:57:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[劇場版シリーズ「KING OF PRISM」（通称、キンプリ）より、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）に唯一 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/KOPSSS_ED_11_035_s.jpg" /><br />
劇場版シリーズ「KING OF PRISM」（通称、キンプリ）より、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）に唯一新曲のプリズムショーとして上映される一条シン(CV.寺島惇太)のソロ曲タイトル「ダイスキリフレイン」が公開となり、合わせて新曲の発売記念イベントが12月17日(火)に開催されることが決定しました。</p>
<p>個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくキンプリシリーズ劇場版最新作となる「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、シリーズ最大のみどころでもあるプリズムショーからベスト10に選ばれたショーを上映。現在までにシリーズに登場した全29曲のショーの中からファン投票で順位が決定します。</p>
<p>本作の新作プリズムショーとして登場する「ダイスキリフレイン」は、プリズムショーの大会“PRISM.1”で不本意なショーを披露することとなった一条シン(CV.寺島惇太)が、本来やりたかったプリズムショーを改めてファンの皆さんに贈るラブソングです！</p>
<p>歌詞の中には数えきれないほどの“大好き！”がたくさん詰まっており、シンらしい明るく元気な楽曲に仕上がっているとのこと。</p>
<p>また、本楽曲を収録したシングルが1月22日(水)に発売することが早くも決定し、合わせてシークレットイベントを池袋サンシャインシティ噴水広場にて開催することも決定しました！　応援上映でも話題を呼んだキンプリシリーズならではの、“参加型プリズムショー”の全貌が明らかになる本イベントで何が起こるのか……一度きりのスペシャルなイベントを目撃してください！</p>
<blockquote><p>＜新曲「ダイスキリフレイン」概要＞<br />
シャインによって意に反したショーを披露することとなった一条シンが、本来やりたかったプリズムショーがここに！</p>
<p>KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- マイソングシングルシリーズ<br />
「ダイスキリフレイン／ドラマチックLOVE」<br />
発売日：2020年1月22日(水)<br />
品番：EYCA-12817<br />
価格：1,980円（税込）<br />
初回封入特典：シンからのメッセージカード</p>
<p>01.ダイスキリフレイン<br />
02.ドラマチックLOVE -シン solo ver.-<br />
03.ダイスキリフレイン inst.<br />
04.ドラマチックLOVE inst.</p></blockquote>
<blockquote><p>劇場公開記念☆シークレットイベント開催概要<br />
【日時】2019/12/17(火)<br />
【会場】池袋サンシャインシティ アルパB1F噴水広場 (〒170-8630 東京都豊島区東池袋3-1-1)<br />
【時間】18:30開演<br />
【内容】当日をお楽しみに！</p>
<p>※イベント観覧はフリーです。イベントの詳細は公式サイトよりご確認ください。<br />
※会場へのイベントの内容に関するお問合せはご遠慮下さい。<br />
※「ダイスキリフレイン／ドラマチックLOVE」をアニミュゥモにてご予約頂いた方より先着で「優先観覧エリア入場券」をお渡しさせて頂きます。</p></blockquote>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）より全国公開<br />
HP <a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a><br />
Twitter @kinpri_PR</p>
<p>（C）Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」トラチ＆ドラチがナビゲート役に！誓いのリングライト付き前売券再販も決定</title>
		<link>https://otajo.jp/82684</link>
		<comments>https://otajo.jp/82684#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Nov 2019 07:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリAS]]></category>
		<category><![CDATA[トラチ]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムショー]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムスタァ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[渡部優衣]]></category>
		<category><![CDATA[緒方恵美]]></category>

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		<description><![CDATA[劇場版シリーズKING OF PRISMより、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）の本ビジュアル公開され、さら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/Kop_Poster_Reglar_RGB_s.jpg" /><br />
劇場版シリーズKING OF PRISMより、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）の本ビジュアル公開され、さらにベストテンのナビゲート役をトラチ(CV.渡部優衣)とドラチ（CV.緒方恵美）が務めることが決定！</p>
<p>本シリーズは、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」（2016年1月9日公開）、劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」（2017年6月10日）に続いて、本年3月にはTV放送に先駆けて公開された劇場編集版「KING OF PRISM –Shiny Seven Stars-」（2018年3月2日より全4章連続公開）は約29万人を動員し、第1作目・2作目に続いて大ヒットを記録。シリーズ3作累計では110万人を動員しています。</p>
<p>劇場版最新作となる「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、本シリーズの最大のみどころでもあるプリズムショーからベスト10に選ばれたショーを上映。現在までにシリーズに登場した全29曲のショーの中からファン投票で順位が決定します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/KoP_Poster_Regular_nologo_RGB_s.jpg" /><br />
公開された本ビジュアルはティザービジュアルで登場した7人のスタァに加えて、シリーズの始まりともいえる大人気グループ・Over The Rainbow＜神浜コウジ（CV.柿原徹也)、速水ヒロ（CV.前野智昭）、仁科カヅキ（CV.増田俊樹）＞の3名とエーデルローズの敵校でトップスタァの如月ルヰ（CV.蒼井翔太）、大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）、高田馬場ジョージ（CV.杉田智和）ら3名、合計13名のスタァたちが、光り輝く煌めきの中からプリズムショーの世界へと向かい入れるようなビジュアルとなっています。</p>
<p>さらに、同じく新たに本ビジュアルに加わったトラチ(CV.渡部優衣)とドラチ（CV.緒方恵美）が本作のナビゲート役として出演することも決定。TVシリーズでわずかに登場した後、『かわいい！』『（動いているところを）もっと見たい！』等、SNSでも話題となったマスコットがファンの期待に応えて再登場し、ベスト10の行方を見守ります。また、今まで描かれなかった二人の日常が垣間見れるコーナーも予定しているのだとか！</p>
<p>11月8日(金)より、本ビジュアルを使用したムビチケカードの販売も決定。また、完売となっていた“誓いのリングライト付き劇場前売券”がWEB通販にて再販されることも決まりました！</p>
<h3>劇場前売券情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/KoP_movieticket.jpg" /><br />
■ムビチケカード<br />
価格：1,500円（税込）<br />
購入者特典：オリジナルポストカード（非売品）<br />
※無くなり次第終了</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/kopas_ticket.jpg" /><br />
好評につき11月8日よりWEB通販にて再販決定！<br />
■数量限定 誓いのリングライト付き劇場前売券<br />
価格：2,200円（税込）<br />
※前売券はシン・ユキノジョウ・タイガ・カケル・ミナト・レオ・ユウか<br />
らお選びいただけます。<br />
※劇場前売券の絵柄とリングライトのキャラクターはセットです。<br />
※先着順につき無くなり次第終了。</p>
<blockquote><p>＜「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品概要＞<br />
「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」<br />
2020年1月10日（金）より全国公開<br />
キャチコピー：ノンストップのステージはあなたを煌めきの彼方へ<br />
＜キャスト＞<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>HP https://kinpri-allstars.com/<br />
Twitter @kinpri_PR</p></blockquote>
<p> (C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/82221" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「KING OF PRISM」ファン投票プリズムショー☆ベストテン中間発表　上位3位に十王院カケル・鷹梁ミナト 1位は絶対アイドル・速水ヒロ<br />
https://otajo.jp/82221</a></p>
<p>プリズムスタァたちがオーケストラでライブを披露！　「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」レポート<br />
https://otajo.jp/82114<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82114" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>髙橋海人「キンプリは来世でも一緒にいるかも」佐藤勝利「Sexy Zoneは5人のもの」宣言にファン歓声　田中樹のカッコいい先輩エピソードも続々『ブラック校則』舞台挨拶</title>
		<link>https://otajo.jp/82340</link>
		<comments>https://otajo.jp/82340#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Oct 2019 04:23:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[King & Prince]]></category>
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		<description><![CDATA[佐藤勝利さん（Sexy Zone）・髙橋海人さん（King &#038; Prince）共演で話題の、近年問題視されている生徒を必要以上に縛り付ける理不尽な校則をテーマに描く青春ストーリー「ブラック校則」の映画が11月1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/e2ced5451016cd1998def93a51daa2aa.jpg" /><br />
佐藤勝利さん（Sexy Zone）・髙橋海人さん（King &#038; Prince）共演で話題の、近年問題視されている生徒を必要以上に縛り付ける理不尽な校則をテーマに描く青春ストーリー「ブラック校則」の映画が11月1日に全国公開、ドラマが10月14日から日本テレビ、Huluにて配信開始しています。</p>
<p>映画の公開を前に、10月22日に丸の内ピカデリーにて完成披露試写会が開催され、佐藤勝利さん、髙橋海人さん、モトーラ世理奈さん、田中樹さん（SixTONES）、箭内夢菜さん、堀田真由さんらメインキャストと、菅原伸太郎監督が登壇しました。</p>
<p>本作は、ブラック校則に青春を歪められた女子生徒を救うために立ち上がった佐藤さん・髙橋さん演じる創楽（そら）＆中弥（ちゅうや）のコンビが、やがてはブラック校則に縛られていた学校の生徒達の心をも解放するべく、奇想天外、ユニークな方法で戦う、恋と友情の青春物語。</p>
<p>佐藤さんは、「初単独主演と書かれるのは少しビックリはしたんですけど、僕の初めての単独主演作品が『ブラック校則』でよかったなと思いますし、この作品はすごく社会的なメッセージも入っていて、学校のこともそうですし、社会の理不尽なことも描かれているので、高校生だけじゃなく、大人も楽しめる映画になっていると思います。すごく余白のある映画なので、いろいろな想像をして、思うままに感じ取ってほしいなと思います」と挨拶。</p>
<p>挨拶に聞き入る観客の雰囲気を察した佐藤さんは、「なんか緊張させてますよね？僕の悪い癖で人を緊張させるという能力があって……」と切り出し、「なぜかというと、出る前に、樹くんとかに、『Yahoo!ニュースに載るようなことを言えよ』って言われて、ハードルが高いんですよ」と理由を明かすと、一気に和やかなムードに。</p>
<p>そこから、撮影時のエピソードについてトーク。まずは佐藤さんが田中さんのカッコいい話を語りました。</p>
<p>生徒キャスト10人ほどで軽い打ち上げとしてごはんに行った際、舞台期間中のため先に帰った田中さんに、佐藤さんが電話やメールで「ありがとうございました」と連絡すると、「もう払ってるから」と言われ、「本当にカッコいい先輩だな、とそこで感じました」と佐藤さん。この話を聞いた客席からの歓声に「ありがとう、気持ちいい」と田中さんも笑顔を浮かべました。</p>
<p>続いて髙橋さんが、佐藤さんのカッコいいエピソードを語ります。作品のクランクイン前に佐藤さんから誘われ、2人で決起集会としてごはんに行ったそう。「その中で言われて一番心に残ったことが、勝利くんが、『とりあえず海人はこの作品を楽しんでくれたらいいから。俺が現場づくりとかはするから、とにかく海人は中弥として作品を楽しんで』と言われて、本当に頼りになる方で、とりあえず楽しもうと思って作品に入って楽屋に入るじゃないですか。そうしたら勝利くんが部屋の一番端っこでちんまり台本を読んでいるんですよ。それを見て、めちゃめちゃ可愛いじゃん、と思って」と、カッコいいエピソードのはずが、佐藤さんも「（自分で）言ってることと違うけどな。全然仕切れてないもんね」と思わず反省。</p>
<p>しかし、髙橋さんは「だから、ワンちゃんみたいで飼いたいなと思って。でも、（クランクイン前に）言ってくれたことはすごく嬉しくて、撮影が2か月間あったんですけど、ずっと作品中楽しもうという気持ちで頑張れたので、そこは本当に勝利くんのおかげだな、とありがたく思っています」とお礼を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/4112d879f79e74c478419d045c3bb62b.jpg" /><br />
田中さんは、撮影時に複雑な気持ちに。佐藤さん演じる創楽に絡むシーンでOKが出た後に、菅原監督が近寄ってきて、小さな声で「本当に嫌なヤツに見えますね」と言われたそう。「そのときに、ミチロウを演じられているという気持ちと、本当に嫌なヤツに見えているんだ、俺……、という絶妙な儚い気持ちになったのが印象に残っていますね」と田中さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/e06abc305cd80962644ac2c2f572983d.jpg" /><br />
菅原監督は田中さんの演技が「素晴らしかった」からだと説明し、「樹くんは柔道部の役で勝利くんをいじめるシーンで投げ飛ばすんですけど、投げ飛ばす度にカットがかかると『本当は好きなんだけど仕方なくやってるんだよ』と毎回ちゃんと声をかけていて。全部で5回くらい投げてもらって、3回めくらいまでずっと言ってたんですけど、だんだん言わなくなってきてニヤニヤしてきたのを僕は見ていて“本当に嫌なヤツなんじゃないかな”と、そこで思いました（笑）」と笑いを誘いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/06ba2ac59e76fe9975893c97609faedd.jpg" /><br />
また、この日のMCは日本テレビの青木源太アナウンサー。すでにドラマの放送が始まっているので、SNSの感想をいくつか取り上げ、「面白くてテンポ感の外し方が気持ちよくてゾクゾクした」、「勝利くんの行動がぶっ飛んでいた」など紹介。</p>
<p>その流れで、「『しょりたん、海ちゃん、樹くん、まじ尊い　東京都36歳・男性』……あ、ごめんなさい、これ私の意見でした」と自分の感想を伝えると、「濃いめのファン感がすごい」と佐藤さんたちに返されていました。</p>
<p>Sexy Zoneのメンバーもドラマを観てくれているようで、佐藤さんは「ケンティー（中島健人）は最後のエンドロールの写真を送ってきて、感想を聞いたらグーサインの絵文字だけで返ってきて。いつも言葉巧みに俺を翻弄するあのケンティーがですよ？　あのケンティーでも言葉にならないというか、すごい響いてくれたと思うので嬉しかったです」と述べました。</p>
<h3>ブラックルール？キンプリはメンバー内恋愛禁止！</h3>
<p>佐藤さんが「海人も樹くんも同じ事務所の僕らで出来たってことはすごく嬉しいこと」と喜びを述べましたが、実は3人とも同じ高校出身。</p>
<p>学生生活で経験したブラックなルールの話題では、厳しい高校だったようで「ほぼブラックでしたね（笑）」（佐藤）、「学校の校舎に向かって礼をしないと学校に入っちゃいけなくて」（田中）、「礼をしないと先生に怒られるんですよ」（髙橋）、「だから『ブラック校則』の登校のシーンに似ている高校ではある」（佐藤）など学生当時を振り返りました。</p>
<p>髙橋さんは「もう1つビックリする校則が、恋愛禁止なんですよ。やばいよね（笑）。生徒手帳の校則のところに普通“恋愛禁止”って書いてあります？　俺、始めて見たとき少女漫画かと思ったもん（笑）。びっくりしました」と語りました。</p>
<p>さらに、髙橋さんが「身近なところでいうと、僕のグループ・King &#038; Princeで決まったルールが1つあって。それが、メンバー内恋愛禁止」と発表すると、「高校からキンプリと、ずっと恋愛禁止なんだな」とツッコミを入れる佐藤さん。</p>
<p>「そう。やっぱりこれからずっと先、何十年、何百年て（キンプリメンバーと）一緒にいるわけでしょ。来世でも一緒にいるかもしれない」の髙橋さんの発言にファンからは感動の言葉にならない声があがります。</p>
<p>「それで、この先歩んでいくと何が起こるかわからないじゃないですか。そこはとりあえず恋愛禁止というのを作っておこう、とうちのリーダー（岸優太）が作りました」と、キンプリ内のルールを明かしました。</p>
<p>また、学年により登下校のルートが分けられていたため、「学年が違うから樹くんと一緒に登下校できなかった」と佐藤さん。「仕事の前とか、樹くんがごはんに連れて行ってくれるときも、学校から駅までは別々のルートで行って、駅で合流してごはんに行って……あ！そのときもおごってくれましたね！」と、佐藤さんの思い出エピソードに、田中さんも「（良いエピソードが）どんどん出てくるのよ（笑）」と満足げ。他にも佐藤さんは、学校のカーディガンを田中さんに貰ったことも思い出し、「樹くんのエピソード、バンバン出てきますね」と、厳しくも楽しかった学生生活を振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/6dc40563240094b5a5fb6866f40ac8ed.jpg" /><br />
「自分が校則を作るなら？」の質問に、佐藤さんは「1つは、映画『ブラック校則』を絶対に観なきゃいけない。自腹でね！　学校側は補助はしません！」と主演らしいアピール。</p>
<p>髙橋さんは、「僕は自由に生きすぎて規則に縛られるのはなぁ……」と悩むも、「やっぱりずっと笑っていたいじゃないですか。だから、“1日5時間以上は笑わなきゃいけない”。笑顔って平和だよ！　本当に笑えない日とかあるじゃないですか。そういうときでも笑わなきゃダメなんですよ。1日5時間」の校則に、「けっこう長いよ」「キツくない!?」と佐藤さん、田中さんにツッコミを入れられつつ、「けっこう良い案出ましたね」と、髙橋さん本人は納得しているようでした。</p>
<p>また青木アナは、報道陣向けのフォトセッションの間も会場に流れているSexy Zoneが歌う映画主題歌「麒麟の子」にノリノリになり、鼻歌を歌う場面も。</p>
<p>最後に主題歌について佐藤さんに話を振ると、「（新曲リリースは）11ヶ月ぶり。いろいろあったグループですけど、Sexy Zoneでは僕が出演していますが、Sexy Zoneは5人のものなので、そのグループに主題歌をやってもらったのは嬉しいですね。いろいろあったんですけど、応援してくれている人がいるからここまでやってこれたのもあるので、『ブラック校則』で『麒麟の子』も含めて勢いを付けていきたいと思っています」と挨拶し、締めくくりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Canie9ujYdM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『ブラック校則』（11.1公開）予告編<br />
https://youtu.be/Canie9ujYdM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Canie9ujYdM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『ブラック校則』映画＜11.1＞ × ドラマ&#038;Hulu＜10.14＞ START!<br />
【STORY】さえない青春を生きていた高校生・創楽(佐藤勝利)と親友の中弥(髙橋海人)。彼らが通う高校には理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1 人の女子生徒に創楽は心を奪われる。彼女の名前は希央(モトーラ世理奈)。生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要された希央は、反発して不登校となり、退学寸前に。そして創楽と中弥は決意する。「ブラック校則をぶっ壊す!」。<br />
1人では何もできなかった2人が、恋するあの子のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう！<br />
恋と友情の行方は?果たしてブラック校則は？</p>
<p>出演:佐藤勝利(Sexy Zone) 髙橋海人(King &#038; Prince)<br />
モトーラ世理奈 田中樹(SixTONES/ジャニーズ Jr.)箭内夢菜 堀田真由 葵揚 水沢林太郎 達磨<br />
成海璃子 片山友希 吉田靖直 戸塚純貴 星田英利 坂井真紀 / 光石研 でんでん / 薬師丸ひろ子<br />
脚本:此元和津也 監督:菅原伸太郎 音楽:井筒昭雄 主題歌:Sexy Zone「麒麟の子」(ポニーキャニオン)<br />
企画製作:日本テレビ/ジェイ・ストーム 配給:松竹<br />
（C）2019 日本テレビ/ジェイ・ストーム</p></blockquote>
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		<title>「KING OF PRISM」ファン投票プリズムショー☆ベストテン中間発表　上位3位に十王院カケル・鷹梁ミナト 1位は絶対アイドル・速水ヒロ</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Oct 2019 09:30:27 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[-プリズムショー☆ベストテン-]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
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		<description><![CDATA[劇場版シリーズKING OF PRISMより、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）でファン投票により上映される [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/KOPPH_cap_1029_s.jpg" /><br />
劇場版シリーズKING OF PRISMより、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）でファン投票により上映されるプリズムショーの中間発表が公開されました！</p>
<p>本シリーズは、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」（2016年1月9日公開）、劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」（2017年6月10日）に続いて、本年3月にはTV放送に先駆けて公開された劇場編集版「KING OF PRISM –Shiny Seven Stars-」（2018年3月2日より全4章連続公開）は約29万人を動員し、シリーズ3作累計では110万人を動員しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/KOP_allstars_chirashi_ura.jpg" /><br />
そして来年1月に公開される劇場版最新作「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、本シリーズの最大のみどころでもあるプリズムショーからベスト10に選ばれたショーを上映！　現在までにシリーズに登場した全29曲のショーの中からファン投票で順位が決定します!!</p>
<h3>投票中間順位は……!?</h3>
<p>10月9日（水）より開始されたファン投票ですが、現段階のベスト10が明らかになりました……！</p>
<p>10位には梨園に生まれ、複雑な想いを力に変えた太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）の美しいプリズムショー「百花繚乱」がランクイン。続く9位には破壊されたプリズムカップの会場を立て直す荒業を披露した仁科カヅキ（CV.増田俊樹）の「FREEDOM -THUNDER STORM ver.-」、第8位はシャイン（CV.斎賀みつき）によって意に反したソロショーを披露することとなった一条シン（CV.寺島惇太） とシャインの「プラトニックソード」！</p>
<p>第7位は本当になりたい自分を表現した西園寺レオ（CV.永塚拓馬）のかわいさが詰まった「Twinkle☆Twinkle」、第6位には地元・青森県にちなんだねぶたのショーで盛り上げた香賀美タイガ（CV.畠中祐）の「Fly in the sky」、第5位にはプリティーリズムシリーズから続く楽器を使ったプリズムジャンプ、プリズムライブで会場を沸かせた涼野ユウ（CV.内田雄馬）の「Shiny Stellar」、第4位にはエーデルローズ生初のユニット曲となった「ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/KSSS_06_291Ga_s.jpg" /><br />
そして、ベスト3となる第3位に、地元・静岡県の名産物や大きな海原を彷彿とさせる壮大なショーを披露した鷹梁ミナト（CV.五十嵐雅）の「Sailing!」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/KSSS_04_264f_s.jpg" /><br />
第2位は『天然ガスが出たー！』というパワーワードがTwitterにもトレンド入りしたマダガスカルの動物と踊る十王院カケル（CV.八代拓）の「Orange Flamingo」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/KOPPH_cap_1029_s.jpg" /><br />
栄えある第1位には、前作プリズムキングカップで見事、キングの座についた絶対アイドル・速水ヒロ（CV.前野智昭）の「pride -KING OF PRISM ver.-」という結果になっています。</p>
<p>投票は10月22日(火)まで、「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- Song&#038;Soundtrack」に封入される投票券より受付中です。</p>
<blockquote><p><strong>＜「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」中間発表＞</strong><br />
1位　pride -KING OF PRISM ver.-／速水ヒロ（CV.前野智昭）<br />
2位　Orange Flamingo／十王院カケル（CV.八代拓）<br />
3位　Sailing!／鷹梁ミナト（CV.五十嵐雅）<br />
4位　ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-<br />
一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（cv.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬)<br />
5位　Shiny Stellar／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
6位　Fly in the sky／香賀美タイガ（CV.畠中祐）<br />
7位　Twinkle☆Twinkle／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
8位　プラトニックソード／一条シン（CV.寺島惇太） / シャイン（CV.斎賀みつき）<br />
9位　FREEDOM -THUNDER STORM ver.-／仁科カヅキ（CV.増田俊樹）<br />
10位　百花繚乱／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/Kop_Poster_Teaser_s.jpg" />
<blockquote><p>
<strong>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」<br />
2010年1月10日（金）より全国公開</strong><br />
――また逢えるって信じていたよ</p>
<p>＜キャスト＞<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>HP https://kinpri-allstars.com/<!-- orig { --><a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Twitter @kinpri_PR</p></blockquote>
<p> (C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/82114" rel="noopener noreferrer" target="_blank">プリズムスタァたちがオーケストラでライブを披露！　「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」レポート<br />
https://otajo.jp/82114</a></p>
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