<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女クロード・モネ &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%bb%e3%83%a2%e3%83%8d/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>西洋絵画の巨匠「モネさん」「ゴッホさん」猫ちゃん大好き「クリムトさん」ゆるキャラマスコットが可愛い！『クリムト・アライブ』展で出会えるよ</title>
		<link>https://otajo.jp/118494</link>
		<comments>https://otajo.jp/118494#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Aug 2025 08:33:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[カワイイ]]></category>
		<category><![CDATA[グスタフ・クリムト]]></category>
		<category><![CDATA[グッズ]]></category>
		<category><![CDATA[クリムト]]></category>
		<category><![CDATA[クリムト・アライブ]]></category>
		<category><![CDATA[クロード・モネ]]></category>
		<category><![CDATA[ゴッホ]]></category>
		<category><![CDATA[フィンセント・ファン・ゴッホ]]></category>
		<category><![CDATA[モネ]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[画家]]></category>
		<category><![CDATA[絵画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118494</guid>
		<description><![CDATA[東京・日本橋三井ホールで世界初開催されている、19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムトの⻩金の世界を旅する没入型展覧会『クリムト・アライブ』にて、クリムトをはじめ、クロード・モネ、フィンセント・ファン・ゴッホを [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_154216291_HDR2-scaled.jpg" /><br />
東京・日本橋三井ホールで世界初開催されている、19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムトの⻩金の世界を旅する没入型展覧会『クリムト・アライブ』にて、クリムトをはじめ、クロード・モネ、フィンセント・ファン・ゴッホをゆるくデフォルメ化したマスコットグッズが登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_153114903-scaled.jpg" /><br />
『クリムト・アライブ』は真っ暗な高さ7メートルの大空間に、巨大スクリーンを設置。光、色、音、香りのなかで、『接吻』『ユディト』『死と生』をはじめとするクリムトの傑作の数々が、会場全体に次々と映し出され、映像とともに流れるクラシック音楽に身を委ねながら、クリムトの華やかな装飾性と官能美に心奪われる体験を楽しむことができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_153645786_HDR-scaled.jpg" /><br />
オリジナルグッズには、普段から身近に使用できるアイテムにクリムトの華やかな装飾性と世紀末的な官能美がデザインされた、鑑賞後にも本展覧会を身近に感じることができる商品を多数ラインナップ！</p>
<h3>『クリムト・アライブ』オリジナルキャラクター「クリムトさん」グッズも登場！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/40bce9b3a4ff6cdab60fdddc25149e11-scaled.jpg" /><br />
大の猫好きで、猫を抱いたポートレートでも有名なクリムト。『クリムト・アライブ』オリジナルキャラクターの「クリムトさん」も可愛い猫を抱いています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_154440475-scaled.jpg" /><br />
アクリルキーホルダーやマスコットキーホルダーなどのオリジナルグッズのほか、会場内では、設置されているQRコードを読み取り、URLをタップすると、猫を抱いたおちゃめなクリムトさんを観察できる「クリムトさんでAR」企画も！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_142857.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_142533.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_142904.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_142907.jpg" />
<p>愛猫のハチワレ猫ちゃんを抱きしめたり、クルクルと楽しげに回ったりなど、愛らしい「クリムトさん」を見ることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_154216291_HDR3-scaled.jpg" /><br />
またグッズ売り場では、過去のアライブ展『モネ＆フレンズ・アライブ』『ゴッホ・アライブ』で登場した「モネさん」「ゴッホさん」のマスコットキーホルダーやグッズも販売。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_154222014_HDR-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_154227203-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_154231290-scaled.jpg" /><br />
可愛らしい画伯たちのマスコットを並べてコレクションしたくなります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_142043705_HDR-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_153631892_HDR-scaled.jpg" /><br />
グスタフ・クリムトの⻩金の世界を旅する没入型展覧会『クリムト・アライブ』は、東京・日本橋三井ホールにて10月5日まで開催中です。</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>展覧会 名| クリムト・アライブ 東京展<br />
会 場| 日本橋三井ホール( 東京都中央区日本橋室町 2-2-1 COREDO 室町1 4F)<br />
会 期| 2025 年 7 月 18 日(金)〜10 月 5 日(日)<br />
開館時 間| 10:00〜18:00 ※最終入場は閉館の 60 分前まで<br />
料金(平日限定券・日時指定券) | 一般/3,000 円 高大生/2,000 円 小中生/1,500 円<br />
主 催| クリムト・アライブ 東京展実行委員会<br />
特 別 協 力| 三井不動産株式会社・COREDO 室町<br />
お 問 合 せ| キョードー東京 TEL:0570-550-799<br />
(平日 11:00〜18:00/土日祝 10:00〜18:00)</p>
<p>公 式 H P| https://klimtalive.jp<br />
公 式 X| @klimtalive<br />
公式 Instagram| @klimt_alive</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/69646" rel="noopener" target="_blank">【これも公式】あの『ハリー・ポッター』萌えキャラシリーズに“若い頃の親世代”が追加！<br />
https://otajo.jp/69646</a></p>
<p>「ミュシャ」・「モネ」・「ブリューゲル」の名画がランジェリーに！PEACH JOHN「巨匠のブラ」発売<br />
https://otajo.jp/82014<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82014" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118494/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「キリクと魔女」「夜のとばりの物語」のミッシェル・オスロ最新作「ディリリとパリの時間旅行」有名画家たちが登場する本編映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/83460</link>
		<comments>https://otajo.jp/83460#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Dec 2019 08:18:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アズールとアスマール]]></category>
		<category><![CDATA[キリクと魔女]]></category>
		<category><![CDATA[クロード・モネ]]></category>
		<category><![CDATA[ディリリとパリの時間旅行]]></category>
		<category><![CDATA[パブロ・ピカソ]]></category>
		<category><![CDATA[パリ]]></category>
		<category><![CDATA[ピエール=オーギュスト・ルノワール]]></category>
		<category><![CDATA[ベル・エポック]]></category>
		<category><![CDATA[ミッシェル・オスロ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[夜のとばりの物語]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[画家]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=83460</guid>
		<description><![CDATA[『キリクと魔女』『アズールとアスマール』『夜のとばりの物語』など、アニメーションで独特の美しい世界を表現する、フランスの鬼才ミッシェル・オスロ監督による最新作『ディリリとパリの時間旅行』を三鷹の森ジブリ美術館ライブラリー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/a8006e8bae6f7e53ec0146ec8bb6a16b.jpg" /><br />
『キリクと魔女』『アズールとアスマール』『夜のとばりの物語』など、アニメーションで独特の美しい世界を表現する、フランスの鬼才ミッシェル・オスロ監督による最新作『ディリリとパリの時間旅行』を三鷹の森ジブリ美術館ライブラリーより、2020年1月22日(水)にブルーレイ／DVD発売＆レンタルが開始。来月の発売に先駆け、本作に登場する100人以上の著名人たちのなかでも、特に著名な画家たちが登場する本編映像が公開されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/Dilili_JK_Sell_BD_1003.jpg" /><br />
小さな子供の大きな好奇心が世界を変えるさまを描いた『キリクと魔女』(1998)、異なった人種や民族、文化圏などの間にある反目や偏見を問うた『アズールとアスマール』(2006)、光と影と圧倒的な色彩で愛の物語を紡ぎだした『夜のとばりの物語』『夜のとばりの物語―醒めない夢―』(2010)など、アニメーションで独特の美しい世界を表現するフランスのアニメーション映画監督、ミッシェル・オスロ。フランスのアカデミー賞にあたるセザール賞ではアニメーション映画賞を受賞した本作『ディリリとパリの時間旅行』は、日本では「フランス映画祭2019 横浜」で初めて上映され、観客賞を受賞。2019年8月に劇場公開され、映像美だけではなく描かれる現代的なテーマの数々も話題となりました。</p>
<h3>パリが最も繁栄した時代≪ベル・エポック≫を舞台に少女ディリリが出会った宝物とは</h3>
<p>ニューカレドニアからやってきた主人公ディリリは、最初の友人オレルとともに、この時代を彩った多くの天才たちと出会い誘拐事件の謎を解いていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" /><br />
オスロ監督は一貫して性別や肌の色、年齢、宗教などで人を区別せず、様々な人種が登場する映画を作り続けてきました。この作品では女性の台頭が目覚しかった時代にあって、それを快く思わない悪者に虐げられる女性たちを描いています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/a3902fe7537c2951a02a4789dab2572f.jpg" /><br />
舞台となるのは、19世紀末から20世紀初頭のパリが最も繁栄した時代、ベル・エポック。夕暮れのヴァンドーム広場、着飾った人々の集うオペラ座、チュイルリー公園や凱旋門など、この時代を彩った風景を、監督自身が4年間撮りためた写真をもとに、当時の華やかさそのままに美しく描きました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/CHORQwL8950" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ミッシェル・オスロ監督最新作「ディリリとパリの時間旅行」予告映像<br />
https://youtu.be/CHORQwL8950<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/CHORQwL8950" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>日本語吹替版は新津ちせ・斎藤工が担当</h3>
<p>日本語吹替版は、来日したオスロ監督が直接演技指導を行い、ディリリ役は子役として活躍する新津ちせさん、オレル役は映画監督や移動映画館の主催など多彩な活動でも知られる俳優、斎藤工さんが魅力的に演じています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/31a76d08c0aefb6fb161720ee8bed640.jpg" /></p>
<p>また、『イングリッシュ・ペイシェント』(1997)でアカデミー賞最優秀作曲賞を受賞したガブリエル・ヤレド氏が『アズールとアスマール』に続き、本作の音楽を担当しています。</p>
<h3>少女ディリリが出会った著名人たち</h3>
<p>事件の手がかりを探してディリリとオレルがやって来たのは、現在もパリ有数の観光名所のひとつであるモンマルトルの丘。そこには“洗濯船”と呼ばれる、若く先鋭的な芸術家たちが集う集合アトリエ兼住宅がありました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/a8006e8bae6f7e53ec0146ec8bb6a16b.jpg" /><br />
画家で彫刻家のパブロ・ピカソ、彫刻家のコンスタンティン・ブランクーシ、画家のアンリ・マティス、アンリ・ルソー、シュザンヌ・ヴァラドンらが集うアトリエで、彼らと交流するディリリ。3DCGでモデリングされた画家たちと、それぞれの作品が置かれた背景は不思議に融合し、観客を美しき黄金時代-ベルエポック-のパリへと誘います。</p>
<p>当時ヨーロッパで流行した日本趣味、ジャポニスムをうかがわせる葛飾北斎の浮世絵「冨嶽三十六景 神奈川沖浪裏」 が壁に貼られているなど、オスロ監督の遊び心も垣間見えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/f1205dff4cd092a1444142b0d5f1f288.jpg" /><br />
若きピカソから重大な手掛かりを得たディリリとオレルは、国際的オペラ歌手のエマ・カルヴェとともに河畔で創作する二人の画家の元を訪れます。同じ場所で絵を描きながら、全く違うものを描くクロード・モネとピエール=オーギュスト・ルノワール。ルノワールからさらなる手がかり、男性支配団はムーラン・ルージュに集まっていると聞かされるディリリとオレルは、果たして少女たちを救い出すことが出来るのでしょうか。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8Gknhbl-QqI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「ディリリとパリの時間旅行」本編映像<br />
https://youtu.be/8Gknhbl-QqI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/8Gknhbl-QqI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■発売情報:<br />
『ディリリとパリの時間旅行』<br />
2020年1月22日(水) 発売<br />
ブルーレイ:4,700円+税、DVD:3,800円+税<br />
■作品紹介:<br />
美しき黄金時代のパリ。ピカソ、モネ、キュリー夫人、ロートレックら数々の天才たちに出会い 少女が事件の謎を解いていく。</p>
<p>(C)2018 NORD-OUEST FILMS &#8211; STUDIO O &#8211; ARTE FRANCE CINEMA &#8211; MARS FILMS &#8211; WILD BUNCH &#8211; MAC GUFF LIGNE &#8211; ARTEMIS PRODUCTIONS &#8211; SENATOR FILM PRODUKTION</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/83460/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「ミュシャ」・「モネ」・「ブリューゲル」の名画がランジェリーに！PEACH JOHN「巨匠のブラ」発売</title>
		<link>https://otajo.jp/82014</link>
		<comments>https://otajo.jp/82014#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Oct 2019 19:19:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[PEACH JOHN]]></category>
		<category><![CDATA[アルフォンス・ミュシャ]]></category>
		<category><![CDATA[クロード・モネ]]></category>
		<category><![CDATA[ピーチジョン]]></category>
		<category><![CDATA[ブリューゲル]]></category>
		<category><![CDATA[ミュシャ]]></category>
		<category><![CDATA[モネ]]></category>
		<category><![CDATA[ヤン・ブリューゲル]]></category>
		<category><![CDATA[ランジェリー]]></category>
		<category><![CDATA[下着]]></category>
		<category><![CDATA[名画]]></category>
		<category><![CDATA[四つの花]]></category>
		<category><![CDATA[巨匠のブラ]]></category>
		<category><![CDATA[机上の花瓶に入ったチューリップと薔薇]]></category>
		<category><![CDATA[睡蓮]]></category>
		<category><![CDATA[絵画]]></category>
		<category><![CDATA[芸術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=82014</guid>
		<description><![CDATA[PEACH JOHNから、名画にインスパイアされた「巨匠のブラ」が10月9日より発売。名画の魅力を活かしながら、女性らしいデザインにもこだわり、名画ファンだけでなく、どなたにでも楽しめるブラに仕上げています。 「ミュシャ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/main.jpg" /><br />
PEACH JOHNから、名画にインスパイアされた「巨匠のブラ」が10月9日より発売。名画の魅力を活かしながら、女性らしいデザインにもこだわり、名画ファンだけでなく、どなたにでも楽しめるブラに仕上げています。</p>
<p>「ミュシャ」、「モネ」、「ブリューゲル」の代表作を繊細なレースやプリント、色使いで細部まで表現し、まるで名画からそのまま出てきたようなデザインのランジェリーが誕生しました。</p>
<h3>ミュシャエクリュ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/sub4.jpg" /><br />
「線の魔術師」と呼ばれたアルフォンス・ミュシャの作品、『四つの花』の『薔薇』(1898年)からインスパイアされた1枚。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/sub1.jpg" /><br />
華麗な曲線を使用した繊細な作風を5色使いのケミカルレースで表現しました。胸元を明るく華やかにします。</p>
<h3>モネブルー</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/sub5.jpg" /><br />
「印象派の巨匠」と呼ばれたクロード・モネの作品、『睡蓮』(1916-1919年)からインスパイアされた1枚。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/sub2.jpg" /><br />
睡蓮・池の幻想的な世界観をプリントパワーネット・モチーフレースで表現しました。脇部分の花柄レースが女性らしさをプラスします。</p>
<h3>ブリューゲルブラック</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/sub6.jpg" /><br />
「花のブリューゲル」と呼ばれたヤン・ブリューゲル(子)の作品、『机上の花瓶に入ったチューリップと薔薇』(1615-1620年)からインスパイアされた1枚。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/sub3.jpg" /><br />
7色の多色使いの刺繍糸を使ったエンブロイダリーレースで表現しました。サイドベルト部分が少し透け、程よく色気もプラスし、大人の女性な雰囲気に。</p>
<p>ぜひ「芸術の秋」をランジェリーで堪能してみては？</p>
<blockquote><p>全て：<br />
ブラ価格:￥3,980(+税）<br />
サイズ:B～Fカップ UB65/70/75<br />
パンティ・ソング価格:￥1,480(+税)<br />
サイズ:S、M、L<br />
商品ページ： https://www.peachjohn.co.jp/pj/special/pj19wi/kyosho/<!-- orig { --><a href="https://www.peachjohn.co.jp/pj/special/pj19wi/kyosho/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/sub7.jpg" /><br />
発売を記念して人気コスメブランド「Celvoke」のホリデーコレクションが当たるキャンペーンも実施。</p>
<p>「芸術の秋」にちなみ、いつもと違う色味やメイクアイテムを使用して、新しい自分に出会ってほしい、楽しんでほしいという気持ちを込めて、天然派コスメブランドとして人気を博す「Celvoke」のホリデーコレクションを「巨匠のブラ」のカラーに合わせ、セットにしてプレゼント。</p>
<p>＜キャンペーン参加方法＞<br />
・PEACH JOHN公式Twitter<br />
https://twitter.com/peach_john<br />
・アカウントをフォロー＆キャンペーン投稿をリツイート。</p>
<p>＜プレゼント内容＞<br />
・巨匠のブラ<br />
・巨匠のパンティ<br />
・「Celvoke」ホリデーコレクション（セルヴォーク インフィニトリー パウダー マルチパレット、 セルヴォーク ディグニファイド リップス）</p>
<p>＜応募期間＞<br />
・2019年10月9日(水)12：00～15日(火)23：59</p>
<p>特設ページ： <a href="https://www.peachjohn.co.jp/pj/special/pj19wi/kyosho/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.peachjohn.co.jp/pj/special/pj19wi/kyosho/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/82014/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>名画『睡蓮の池』の世界観を再構築！　増田セバスチャン『Point-Rhythm World-モネの小宇宙-』銀座で開催</title>
		<link>https://otajo.jp/68867</link>
		<comments>https://otajo.jp/68867#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Jul 2017 08:19:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[クロード・モネ]]></category>
		<category><![CDATA[ポーラ ミュージアム アネックス]]></category>
		<category><![CDATA[増田セバスチャン]]></category>
		<category><![CDATA[銀座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=68867</guid>
		<description><![CDATA[1995年にショップ『6％DOKIDOKI』をオープンして以来「原宿kawaii」カルチャーを牽引し、アーティストとしても世界中で活躍中の増田セバスチャンさんによる、日本初のインスタレーション展覧会『Point-Rhyt [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/monet_sm_01.jpg" />
<p>1995年にショップ『6％DOKIDOKI』をオープンして以来「原宿kawaii」カルチャーを牽引し、アーティストとしても世界中で活躍中の<strong>増田セバスチャン</strong>さんによる、日本初のインスタレーション展覧会<strong>『Point-Rhythm World-モネの小宇宙-』</strong>が、2017年7月21日から9月3日まで東京・銀座のポーラ ミュージアム アネックスで開催されます。</p>
<p>「Point-Rhythm（ポイントリズム）」とは、点描画法の「pointillism」と「rhythm（リズム）」をかえた造語。今回、ポーラ美術館が所蔵する19世紀フランス印象派画家のクロード・モネ（1840-1926）の『睡蓮の池』（1899）をモチーフに、増田さんが独自の点描で会場全体を再構築。約2トンもの色とりどりのマテリアルがリズミカルに展開される全く新しいモネの“解釈”となりそう。</p>
<p>また、会場ではVRと透明液晶を組み合わせた空間が拡張されるような展示も予定。リアルとアンリアルがミックスされた世界観も楽しめるようになっています。また、会期中にパフォーマンスイベントも開催予定。</p>
<p>増田さんは、今回の展示について次のようにコメント。</p>
<blockquote><p>「クロード・モネの作品と対峙し、恍惚とするような美しい世界を感じながら不思議と裏側の世界に思いを馳せました。遠くから見る世界は、近づくと全く違う世界かもしれない。現代に生きる僕にモネがそう語りかけているように感じます。その声が、今回の作品の出発点です。点描で描かれた世界を見たことの無い形で体験してもらいますので、ぜひ楽しみにしてください。&#8221;世界に近づけば想像を超える&#8221;」</p></blockquote>
<p>ポーラ銀座ビル1階ウィンドウでも、ギャラリー展示と合わせてディスプレイを展開され、期間中は増田さんの“モネ”一色になりそう。増田さんは以前には日本の「Kawaii」のルーツの一つともいえるイラストレーター内藤ルネ（1932-2007）の展示をプロデュースしたこともあるため、歴史と新たな色彩との融合したインスタレーションが期待されます。</p>
<blockquote><p>『Point-Rhythm World -モネの小宇宙-』</p>
<p>会期：2017年7月21日（金）～9月3日（日）※会期中無休<br />
入場：無料<br />
開館時間：11:00 -20:00 （入場は19:30まで）<br />
会場：ポーラミュージアムアネックス<br />
　　　〒104-0061 中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階<br />
主催：株式会社ポーラ・オルビスホールディングス<br />
企画：株式会社ソニーデジタルエンタテインメント</p></blockquote>
<p><strong>POLA MUSEUM ANNEX</strong><br />
http://www.po-holdings.co.jp/m-annex/ [<a href="http://www.po-holdings.co.jp/m-annex/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/68867/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
