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	<title>オタ女ゲームセンター &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「キュンとする」「撃沈された」　乙女ゲー好きがヤンキー高校生にバレたマンガに「かわいいかよ！」と叫びたくなる</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Jan 2021 19:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[ヤンキー]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>

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		<description><![CDATA[『ヤングアニマル』（白泉社）で『となりの信国さんは俺のことが好きな気がする』が連載中の安田剛助先生（@YasudaK00suke）が、Twitterで更新しているマンガ『ヤンキー男子高校生に懐かれています。』。ソフトウェ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/Yankeeandgamer_01.jpg" />
<p>『ヤングアニマル』（白泉社）で『となりの信国さんは俺のことが好きな気がする』が連載中の安田剛助先生（@YasudaK00suke）が、Twitterで更新しているマンガ<strong>『ヤンキー男子高校生に懐かれています。』</strong>。ソフトウェアメーカー内勤の瀬川ハルさん（26）が、ゲームセンターで格ゲーをしているうちにヤンキー高校生の高荒くんに懐かれて自宅でゲームをするようになる……というストーリーになっていますが、どうも瀬川さんがプレイに集中できない様子です。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="und" dir="ltr">（2/2） <a href="https://t.co/f9627YCZYy">pic.twitter.com/f9627YCZYy</a></p>
<p>&mdash; 安田剛助「姫ヶ崎櫻子」「となりの信國さん」連載中 (@YasudaK00suke) <a href="https://twitter.com/YasudaK00suke/status/1345331896142630912?ref_src=twsrc%5Etfw">January 2, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「おっ？おっ？」とニヤっとする高荒くんと対象的に、難しい表情をしている瀬川さん。「おーどうした??今日動きが悪いんじゃねーのか？んん??」と煽られますが、乙女ゲーのアクリルスタンドを隠し損ねていることが気になってしまってました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/Yankeeandgamer_02.jpg" />
<p>「ずっと視界の隅でちらちら見えとる…。集中できない」となる瀬川さん。「早く隠しに行きたい…」と思っているところに、「？…。…さっきから何見てんだ？」と気づかれてしまい、「はァーー!??　なっ、何も見てないし！」と誤魔化そうとするのも空しく、「ん？　何だコレ。こんなの前来た時あったか？」「あっあっ、やめてやめて触らないで」とキョドります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/Yankeeandgamer_03.jpg" />
<p>「おとめげー？」「…あー知らない？乙女ゲーム」「知らねえ」という高荒くん。「ギャルゲーは？」「知らねえ。オタクのエロい奴か？」「……まあうーん違うけど、まあまあまあ…。それのイケメンバージョン…みたいな…」と説明すると、「…ふぅーーん。あんたそーゆーゲームもするんだね」と言われて、「まあ…やるね…。格ゲーもイケメンキャラから入ったし」と白状。高荒くんは「…それで何で隠してるの？」と聞いて、「…別に隠してないし」「隠してんだろ」と言い合いに。「…ッンだよ」と舌打ちをした高荒くん、「馬鹿にするって思ったのかよ」と言います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/Yankeeandgamer_04.jpg" />
<p>「あんたがオタクだって知ったら、俺が馬鹿にするって思ったのかよ」「え？　いやっ違う…」「俺の事オタクを馬鹿にするニンゲンだって思ったから隠したんだろ。…どうせ俺にはわからねえってよ。俺は別にあんたがオタクでも馬鹿にしねえし!!」という高荒くん。「めっちゃ人の事オタクオタクゆうやん…」と思う瀬川さんですが、「…いやまあー、ホント別にいーんだけど、何かさー…その……。さ…最近始めた乙女ゲーの…推しキャラが…ちょっとだけ…ちょぉーっとだけね？　…君に似てるから」と言います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/Yankeeandgamer_05.jpg" />
<p>「何かぁ…見られたくなかっただけだし」という瀬川さんに「……。…なら、いーけどよ」と仏頂面で答える高荒くん。後日、推しキャラに似せてヘアピンを着けるようになって、「あーーーッ!!　こいつ喜んでやがる!!　くそっくそっ…。まんまと可愛いじゃん畜生おお…」と心乱されてしまうのでした。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">今までの話です↓↓</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/26a1.png" alt="⚡" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> &quot;ヤンキー男子高校生に懐かれています。&quot;<a href="https://t.co/05W9FXmGN7">https://t.co/05W9FXmGN7</a></p>
<p>&mdash; 安田剛助「姫ヶ崎櫻子」「となりの信國さん」連載中 (@YasudaK00suke) <a href="https://twitter.com/YasudaK00suke/status/1345567621710708736?ref_src=twsrc%5Etfw">January 3, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「イケメン主体のマンガも描きたいとずっと考えていました」という安田先生。『ヤンキー男子高校生に懐かれています。』は「好みのイケメンキャラの要素を詰め込んで考えられたものです」と語ります。瀬川さんと高荒くんは格ゲーという趣味が共通していますが、「現状ではマンガで描かれている事以外の事をはっきりとは決めていません。少しずつ分かっていければと思います」と話します。</p>
<p>「最の高」「キュンキュンする」という反応のほかに、ヘアピンをする高荒くんに「かわいいかよ！」「撃沈された」という声も上がっていたこのマンガ。安田先生は寄せられている感想について「とてもありがたいことだなと感じます。引き続きよろしくお願いします」とコメントしてくれました。</p>
<p>安田先生は、負けヒロインを描いた<strong>『姫ヶ崎櫻子は今日も不憫可愛い』</strong>も『コミックキューン』（KADOKAWA）で連載中。第1巻が2020年12月26日に刊行されているので、こちらも要注目です。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/YasudaK00suke [<a href="https://twitter.com/YasudaK00suke" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<title>お母さんと遭遇して外堀も埋まり気味!?　マンガ『ゲーセン少女と異文化交流』ボールペン回の笑顔が天使だった</title>
		<link>https://otajo.jp/95567</link>
		<comments>https://otajo.jp/95567#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Dec 2020 21:39:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[ゲームセンターでバイト中の大学生・草壁蓮司が、クレーンゲームで苦戦している英国少女のリリーを助けたことから、交換日記をすることになったストーリーを描いている安原宏和先生（@peace_maki02）のマンガ『ゲーセン少女 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/gamecentergirl_01.jpg" />
<p>ゲームセンターでバイト中の大学生・草壁蓮司が、クレーンゲームで苦戦している英国少女のリリーを助けたことから、交換日記をすることになったストーリーを描いている安原宏和先生（@peace_maki02）のマンガ『ゲーセン少女と異文化交流』（ドラゴンコミックスエイジ）。第6話では、お母さんと一緒にペンを買いに来たリリーが蓮司と偶然会って……というエピソードになっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【再掲】ゲーセンで少女と異文化交流する話6<br />(1/3)<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%B3%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%81%A8%E7%95%B0%E6%96%87%E5%8C%96%E4%BA%A4%E6%B5%81?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ゲーセン少女と異文化交流</a> <a href="https://t.co/whVhPLsRAX">pic.twitter.com/whVhPLsRAX</a></p>
<p>&mdash; 安原宏和@ゲーセン1巻発売中！ (@peace_maki02) <a href="https://twitter.com/peace_maki02/status/1338669423024951298?ref_src=twsrc%5Etfw">December 15, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="und" dir="ltr">(3/3) <a href="https://t.co/4tHSS6DLPn">pic.twitter.com/4tHSS6DLPn</a></p>
<p>&mdash; 安原宏和@ゲーセン1巻発売中！ (@peace_maki02) <a href="https://twitter.com/peace_maki02/status/1338669434987147264?ref_src=twsrc%5Etfw">December 15, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/f95a06067bdca90faa5f7f584e3b9939.jpg" />
<p>「欲しかったボールペンじゃないの？」「違うの！もっとキラキラしたのが欲しいの！」と探すリリー。「書いた後に角度変えて見ると七色に光ったりして…」という言葉に「勉強用の文具を買いに来たのよね？」とツッコむお母さんですが、「最近おしゃれな文具とかやたら欲しがるようになったわね…。まぁ、日本語の勉強も頑張ってるみたいだから、あんまり強く言えないけど…」と思ってます。そんなところに、ノートを手に取る蓮司と出くわして……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/65c669fc11c2447435328f85eaa8eb3a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/e6ad49944828530ce80c2818e6b2fa71.jpg" />
<p>慌ててお母さんの背中に隠れるリリーですが、蓮司に「あっ！リリーちゃん！」と気づかれてしまい、「あのお兄さん知り合いなの？なんで隠れるの？」「そ…そうだけど、その…。…今日の服可愛くないから会いたくない」と英語で会話。「ホラ!!挨拶なさい!!」「ママのバカー!!」と無理やり前に出されてしまいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/983accfc24c0979fc05a5848116bb715.jpg" />
<p>フードコートで「あの…いいんですか、お昼ごちそうになっても…」という蓮司に「何言ってるの！良くお世話になってるゲーセンの店員さんなんだからお礼ぐらいさせて！」と日本語で言うお母さん。「最初はてっきり歳の離れたボーイフレンドかと！」と言い出して、「そんなこと思ってたんですか!?」と目が飛び出る蓮司。「そんな…ママったら旦那様だなんて…！気が早い…！」とテレテレになるリリーに「そこまで言ってないけどねー」というお母さん。「なんかハズバンドとか聞こえたような…」と思う蓮司に、「ま、冗談は置いといて、お世話になってるのは本当だから！」と返しますが、リリーは「A joke!?」となります。ちゃんと「冗談」という日本語は分かるみたいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/e50ccbc16030a6da61c113fd60ebca79.jpg" />
<p>「この子が日本に来て明るくなったのはゲーセン行きだしてからなんだから！ほら！ポテトも食べて食べて！」との言葉に「なんか照れるな…」となる蓮司。「そういえばあのコアラのぬいぐるみもゲーセンのやつなんでしょ？」と聞かれて「あっ、はい。そうですね」と答えると、「この子寝る前はよくあのぬいぐるみ抱きしめてるのよ～」と暴露して、「ママのバカー!!　なんでいっちゃうの!!」とリリーが慌てるところを見て、「楽しいご家庭なんだろうな」と思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/7e71e85bc38423ce8ca60a0ddf61c4a6.jpg" />
<p>気を取り直して、「そういえばさっき話に出たボールペンなんですけれど心当たりありますよ」という蓮司。向かった先は……。「あら！モールの中にこんな立派なゲームセンターがあるのね～!!」「最近では力を入れてる所も多いですね」とお母さんと蓮司が話すのをよそにワクワクが止まらないリリー。「あっ、コラ、走らない！」と注意を聞かずに行ってしまいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/cecea246151c1edf090efc4d09342300.jpg" />
<p>「そういえば…お母さんは日本語達者なんですね」と聞かれて、「私は大学生の頃こっちに留学してたからね～。英国の方から二人分留学生の枠があったんだけど、もう一人の方が今のダンナってわけよ～」と馴れ初めを話し、「いい出会いだったんですね～」と言われて、「店員さんはいま高校？大学？」と聞き返し、「俺は今年から大学に入学した所です」という蓮司に、「ほー！大学は一杯遊んどかないと後悔するわよ、若者！」とウリウリします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/8e641eb1800456270bc62aa27bb6354c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/gamecentergirl_10.jpg" />
<p>一方のリリー。ゲームの前で絶望した表情に……。七色のボールペンを取ろうとしていた模様に、「もー！あんたって子はゲーセンの事になるとすぐお金使い果たしちゃうんだから！」と怒られてしまいます。「少しは考えて…」と小言を続けようとするお母さんですが、その間に「はい、どうぞ」とあっさり取ってしまう蓮司。「い…今の一瞬で!?　あ…貴方もしかして忍者なの!?」と驚かれて「いや、ゲーセンの店員ですけど…」と答えます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/gamecentergirl_11.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/gamecentergirl_12.jpg" />
<p>「ていうか貴方のお金でしょ！もらえないわ」というお母さんに「じゃあ、さっきお昼ご馳走になったお礼ってことで！」と答える蓮司。「いいのかな？」となるリリーですが、「ま、そこまで言って貰ったら遠慮するのも失礼よ！」とお母さんに言われて、ボールペンを受け取り「アリガト…！レンジ！」と天使の笑顔になります。それを見たお母さん、「…なんだ、最初の間違ってなかったのね」と思い、「うちの子をよろしく頼むわよ、店員さん！」と言い、「えっ、あっ、はい。ゲーセンに来た時は任せてください！」と答えた蓮司。後日、ノートに書かれている文章が七色になって、「よ…読みづれぇ…!!」と困ることになるのでした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/gamecentergirl_13.jpg" />
<p>安原先生が「ラブコメに初挑戦しようということになり、自分が通っていた頃のゲーセンを思い出して、クレーンゲームで景品が取れなくて困っている女の子を助けて始まる恋も面白そうだな、というところから生まれました」と語る『ゲーセン少女と異文化交流』。自身のゲームセンターの思い出を尋ねると、「高校時代に学校帰りに友達とゲーセンに行ってよく遊んでいました。小型バイクのラジコンが沢山取れたので一緒に公園などで走らせて遊んでました！」といいます。</p>
<p>「雑誌と違ってネットはマンガを更新するとすぐに反応して頂けるのがありがたいですね！モチベになります！」と読者に感謝する安原先生。2020年12月9日に第一巻が刊行となり、「Twitterなどで購入報告をみるようになり、一層頑張って漫画を面白くしていかないと、という気持ちになりました！」とメッセージを寄せてくれました。『ニコニコ漫画』でも連載中ということもあり、蓮司とリリーの交流の今後が気になるところです。</p>
<p><strong>『ゲーセン少女と異文化交流』（ニコニコ漫画）</strong><br />
https://seiga.nicovideo.jp/comic/46233 <!-- orig { -->[<a href="https://seiga.nicovideo.jp/comic/46233" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/peace_maki02 [<a href="https://twitter.com/peace_maki02" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
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