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	<title>オタ女ゴルフ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>イメージはゴルフ！　31アイスのニューフレーバーコンテスト「最優秀フレーバー」が9月に登場</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 03:10:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>erini</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[31]]></category>
		<category><![CDATA[アイスクリーム]]></category>
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		<category><![CDATA[ニューフレーバー]]></category>
		<category><![CDATA[抹茶]]></category>

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		<description><![CDATA[サーティワン アイスクリームは今年3月に「31ニューフレーバーコンテスト」を開催。一般公募70,070作品から10作品の優秀作品をセレクト。 さらに、そのなかから一般投票で一番人気の作品が形になった“最優秀フレーバー”が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/f22ac6149a71112373ff6fa20a76aa1e.jpg" />
<p>サーティワン アイスクリームは今年3月に「31ニューフレーバーコンテスト」を開催。一般公募70,070作品から10作品の優秀作品をセレクト。</p>
<p>さらに、そのなかから一般投票で一番人気の作品が形になった“最優秀フレーバー”が9月1日より全国で期間限定発売されます。ユーザーが考案したフレーバーが発売されるのは、日本国内のサーティワンではじめてだとか。</p>
<h3>最優秀フレーバーは「ゴルフ」をイメージした抹茶フレーバー</h3>
<p>そのニューフレーバーはなんと「ゴルフ」をイメージした抹茶フレーバー。ゴルフなんて、なんともアイスと縁遠いデザインかと思いきや、</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/e6103f11a9f45e1a8e24d715975e847a.jpg" /><br />
<strong>・抹茶アイスクリーム：ゴルフの芝<br />
・チョコレートチップ：土<br />
・スコーン：ゴルフボール<br />
・練乳リボン：ゴルフボールの通ったライン<br />
</strong><br />
とうま～く「抹茶×チョコチップ×スコーン×練乳リボン」の美味しいコンビネーションで表現されていて、想像しただけで思わずヨダレがジュルリ。</p>
<p>とろ～っと入ったミルク感たっぷりの甘い練乳リボンが抹茶の味わいを引き立てる、抹茶好きにはたまらない贅沢フレーバー！　パリパリチョコレートチップ、しっとりスコーンの食感も楽しめるそうです。</p>
<p>注目の新フレーバーは、2013年9月1日から11月末頃まで期間限定で発売。要チェックです。</p>
<p><strong>Ｂ－Ｒ　サーティワン　アイスクリーム株式会社<br />
<a href="http://www.31ice.co.jp/" target="”_blank”">http://www.31ice.co.jp/</a></strong></p>
<p>※本文中の画像は足成より引用。</p>
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		<title>コースデビューは恐くない！　初心者ゴルフ女子の為の徹底ナビ～実践編～</title>
		<link>https://otajo.jp/9480</link>
		<comments>https://otajo.jp/9480#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Jun 2018 05:59:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ゴルフ]]></category>
		<category><![CDATA[ゴルフ女子]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

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		<description><![CDATA[「ゴルフをはじめたいけど何を準備して良いか分からない」という、初心者ゴルフ女子の為に、持ち物からコース上でのマナーについて徹底ナビする企画。前回は、準備編をお届けしました。 今回は、コースでのプレーのポイントやマナーなど [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06577.jpg" /><br />
「ゴルフをはじめたいけど何を準備して良いか分からない」という、初心者ゴルフ女子の為に、持ち物からコース上でのマナーについて徹底ナビする企画。前回は、準備編をお届けしました。</p>
<p>今回は、コースでのプレーのポイントやマナーなど実践編をご紹介します。もちろん今回のナビゲート役も日本最大級のゴルフポータルサイト「GDO（ゴルフダイジェスト・オンライン）」の向井編集長。さあ、いよいよコースデビューです！</p>
<p><strong>【関連記事】初心者ゴルフ女子の為の徹底ナビ～準備編～</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/9252" target="”_blank”">http://otajo.jp/9252</a></p>
<p><strong>5：カートについて</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06564.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06538.jpg" /><br />
コースを移動する乗り物、カート。全自動のタイプから、半自動までゴルフ場によって様々ですが、初心者の場合、運転は経験者の方におまかせしましょう。前方や後方にバスケットの様な持ち物入れがあるので、準備編でご紹介したミニバッグを入れておいてくださいね。</p>
<p><strong>6：ドキドキのティーショット</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06572.jpg" /><br />
さあ、ついに来ましたコースデビュー。女性は「レディースティー」と呼ばれる位置からティーショットを打ちます。筆者も経験がありますが、第一打はとてつもなく緊張します。けれど最初は上手に打てなくて当然。当たってラッキーくらいの心構えでいきましょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06574.jpg" /><br />
慣れてくればグリーンまでの角度や風向きなどでティーを刺す位置を調整しますが、最初は大体真ん中でOK。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06578.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06579.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06577.jpg" /><br />
いきなり本当にボールを打つのでは無く、手前で一度素振りをしてから心の準備。向井さんからのアドバイスとしては、ここで何度も何度も素振りしないこと。モタモタしていると、後ろのプレーヤーに迷惑がかかりますし、プレー自体も美しくありません。素振りは一度まで。そこはいさぎよくいきましょう！</p>
<p><strong>7：グリーンまでの道のりはとにかくスピーディーに！</strong></p>
<p>ティーショットを終えた後は“グリーンから遠い人”から順番に打ち始めます。その都度、適正なクラブを選んで打ちながらグリーンを目指すわけですが、はじめの頃はちょこちょこ打って走って、打って走っての繰り返しになると思います。ティーショットの時にも触れましたが、ゴルフはスマートプレーが基本。ぺちゃくちゃおしゃべりに夢中になって打つ準備が遅くなったり、ダラダラ歩いたりするのはNGです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06536.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06514.jpg" /><br />
初心者が最も使いやすいと言われる7番アイアンを中心に、フェアウエイウッドの5番やユーティリティを用意しておいて、一緒に持ち歩きましょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06515.jpg" /><br />
打つ時には横に置いておけばOK！　打ち終わったら、クラブを持って行くことを忘れずに。意外に経験者でも置き忘れクラブは多いです。グリーンが近づいてきたらフェアウエイウッドなどはゴルフバッグに戻して、パターを持っておきましょう。コースをまわっている間は「自分が何打打ったのか」をきちんと数えておきます。</p>
<p><strong>8：グリーンは走らない！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06491.jpg" /><br />
ここまで、打っては走り、打っては走りでスピーディに進みましょう！　と言ってきましたが、グリーンの上で走るのは厳禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06542.jpg" /><br />
一発でカップイン！　となれば良いですが、プロゴルファーではないので、なかなか難しいもの。こちらも少しずつ打ってカップに近づけることになりますが、ボールをそのままにしておいては、ビリヤードの様にボールがぶつかってプレーの妨げになってしまいます。その時にマーカーの出番。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06543.jpg" /><br />
グリーン場でボールを拾う際は、ボールとカップを結んだライン上の、ボールの後ろにマーカーを、ボールに触れずに置きます。打つ際はその逆。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06499.jpg" /><br />
フラッグは一番最初にグリーンに近づいた人が抜きますが、ローカルルールも多く存在するポイントですので、その時の同行者の方に聞くと良いでしょう。</p>
<p><strong>9：「OK！」と言われたら？</strong></p>
<p>グリーンでせっせとパターを打っている時、きっとあなたは「OK！」と声をかけられるはず。これは「次打でカップインするだろう」と判断され、次のラウンドに進むことを意味します。確かに全員が全員、カップインするのを待っていたらコースに大渋滞が起こってしまいます。スロープレー防止の為のマナーなので、自分のスコアに＋1打してくださいね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06550.jpg" /><br />
OKと判断される距離ですが、一般的には1グリップ分（グリップの長さ程度）と言われています。が、こちらもローカルルールが存在しますので、同行者の方に合わせましょう。「OK！」と言われたら「ありがとうございます」の一言も忘れずに。</p>
<p><strong>10：スコアの書き方</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC065001.jpg" /><br />
無事1ラウンド終えたら、スコアを書き込みましょう。あれ、これってロッカーの鍵じゃ？？　そう、こちらは鍵とスコアを兼ねているもの。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06507.jpg" /><br />
上の名前を書く項目に自分たちの名前を書いて（これはボーリングなどでもやりますよね）、スコアをサッと書き込んでいきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06466.jpg" /><br />
最初はそんな余裕が無いと思いますが、ホールごとにあるこんな看板をチェック。「PAR」とは、ホールの規定打数のこと。このホールの場合、ある程度のレベルのプレーヤーなら4打でカップイン出来るということです。</p>
<p><strong>パー…パー通りの打数。<br />
ボギー…パーより1打多い。<br />
ダブルボギ…パーより2打多い。</strong></p>
<p>初心者なら、“ダブルパー”（パーの倍数）でも全然問題無し！　とにかく楽しみながらプレーを進めましょう。</p>
<p><strong>11：ボールが森の中に入ってしまったら</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06632.jpg" /><br />
初心者はとんでもない方向にボールが飛んでいってしまうもの。森の中にボールが入ってしまったら、可能な限り探しますが、ここで粘っていてはスロープレーの原因に。ある程度探して見つからない場合は、同行者の方と相談して新しいボールを取り出し「ここに落ちた」と想定してプレーを再開しましょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06636.jpg" /><br />
もちろん、ボールが落ちたと思われる場所よりもグリーンに近づいて打ち直し、などのズルはだめですよ。</p>
<p><strong>12：ボールがバンカーに入ってしまったら</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06584.jpg" /><br />
ボールがバンカーに入ってしまったら、サンド・ウェッジと呼ばれるクラブで打ち、バンカーの外に出しましょう。この際、打つ前にクラブが砂に触れてしまうのはNG。砂からクラブを浮かせた状態から、ボールの後ろの砂を打つイメージで打ちます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06587.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06594.jpg" /><br />
自分の足跡や打ち跡で乱れてしまったバンカーは、バンカー横に置いてある道具でキレイに直します。自分の足跡を消しながら歩いて……、上にあがれば元通り。次のプレーヤーの為にも、後を濁さずな心配りを。</p>
<p><strong>13：お手洗いに行きたくなったら</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06553.jpg" /><br />
コースの途中にはトイレが設けられているので、前の組のプレーヤーを待っている間など、すきま時間を利用してサっと行きましょう。また、トイレがある場所には自動販売機が近くにある場合が多いので、飲み物を切らしてしまった場合にも小銭があると便利です。</p>
<p><strong>14：ハーフ終了！　ランチでパワーチャージ</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06659.jpg" /><br />
地域や、ラウンドするプレーメニューによっても差がありますが、多くの場合ハーフ終了後にランチを食べます。たくさん体を動かした後に食べるご飯は格別！　地域によって珍しいメニューを食べることが出来たりするのも楽しみの一つです（この日、筆者は自家製手打ちそばをいただきました）。</p>
<p>生ビールなどアルコールを提供しているゴルフ場がほとんどで、周りを見渡すと飲んでいる人も多いでしょう。もちろん飲んでもOKですが、フラフラになって後半使い物にならない様では困ります。自分の体調と相談してくださいね。</p>
<p><strong>15：後半は前半の反省を活かしつつ余裕を持ってプレー</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06598.jpg" /><br />
分からない事だらけだった前半に比べて、後半はだいぶ余裕も出てくると思います。前半出来なかった部分を意識しつつ、ゴルフ場のおいしい空気を楽しみながら、のびのびとプレーしましょう。</p>
<p><strong>16：無事終了、お疲れ様でした！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06625.jpg" /><br />
18ホールを終了して、無事コースデビュー完了。最初戸惑ったかもしれません、中盤疲れてしまったかもしれません。それでも、終わった瞬間に「楽しかった！」と思えたら、きっとあなたはもっとゴルフが好きになります。一緒にまわった方々と「お疲れ様でした！」と労い合いながら、クラブハウスに戻ります。</p>
<p><strong>17：お風呂でリフレッシュ、身だしなみを整えてからフロントへ</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06662.jpg" /><br />
大きなお風呂で汗を流し、メイク直しなどしっかり身だしなみを整えてからゴルフ場を後にしましょう。女性だけのグループならまだしも、男性交えてのグループの場合、速やかに支度をしないと、フロントなどで長時間男性を待たせてしまうことになります。リフレッシュしつつ、こちらも出来る限りスピーディに。</p>
<p>アメニティはゴルフ場によりまちまちですが、タオルはもちろん、歯ブラシ、くし、シャンプー＆コンディショナー、ボディソープは完備されているところがほとんど。決まったコスメで無いと肌が荒れる、という人はもちろん持参を。</p>
<p>前後編に渡ってお届けした<strong>「初心者ゴルフ女子の為の徹底ナビ」</strong>いかがだったでしょうか？　ゴルフは確かに他のスポーツに比べて覚えることも多く、ハードルを高く感じてしまうかもしれません。けれど、コースを1度経験して、2回目の後半にはここでご紹介したポイントは、すっと自然に出来る様になると思います。そうなったら、こっちのもの。どんどんゴルフが楽しくなるはずです。</p>
<p>何より、一緒にコースをまわったメンバーとはグっと距離が縮むこと間違い無し。向井さんがおっしゃっていましたが<strong>「10回の飲み会より1回のゴルフ」</strong>は本当です。朝の早起きがちょっと大変ですが、普通に終われば14、15時くらいにプレーが終了するので、休日の時間をとても有意義に使えます。</p>
<p>この秋こそはゴルフデビュー！　と意気込んでいる女子の皆さんは、ぜひ参考にしてみてくださいね。</p>
<p><strong>【フォレスト鳴沢ゴルフ＆カントリークラブ】</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/08675b8c1cfb230ab1da87f4bcaea0fb1.jpg" /><br />
今回の撮影、取材はフォレスト鳴沢ゴルフ＆カントリークラブ様にご協力いただきました。こちらは、コースはもちろん施設やアメニティも充実していて女性に優しい、向井さんオススメのゴルフ場です。</p>
<p>〒401-0320 山梨県南都留郡鳴沢村絶頭7328-41<br />
TEL0555（85）5200<br />
<a href="http://www.fngcc.com/" target="”_blank”">http://www.fngcc.com/</a></p>
<p>こちらのゴルフ場のご予約はGDOでも可能です！<br />
<a href="http://reserve.golfdigest.co.jp/golf-course/calendar/435302" target="”_blank”">http://reserve.golfdigest.co.jp/golf-course/calendar/435302</a></p>
<p><strong>GDO（ゴルフダイジェスト・オンライン）</strong><br />
<a href="http://www.golfdigest.co.jp/" target="”_blank”">http://www.golfdigest.co.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>コースデビューは恐くない！　初心者ゴルフ女子の為の徹底ナビ～準備編～</title>
		<link>https://otajo.jp/9252</link>
		<comments>https://otajo.jp/9252#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Jun 2018 05:58:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[GDO]]></category>
		<category><![CDATA[ゴルフ]]></category>
		<category><![CDATA[ゴルフ女子]]></category>
		<category><![CDATA[初心者むけナビ]]></category>

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		<description><![CDATA[待ちに待った本格的な秋の到来。夏の暑い間はお休みしていたスポーツも再開。気持の良い風を感じながら体を動かしに出かけましょう！ 今回は「ゴルフをはじめたいけど何を準備して良いか分からない」という、初心者ゴルフ女子の為に、持 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/5a8a3adf6971d730ebfe20b1f42279431.jpg" /><br />
待ちに待った本格的な秋の到来。夏の暑い間はお休みしていたスポーツも再開。気持の良い風を感じながら体を動かしに出かけましょう！</p>
<p>今回は「ゴルフをはじめたいけど何を準備して良いか分からない」という、初心者ゴルフ女子の為に、持ち物からコース上でのマナーについて徹底ナビ。日本最大級のゴルフポータルサイト「GDO（ゴルフダイジェスト・オンライン）」の向井編集長に教わりながら、細かいポイントまでご紹介します。</p>
<p><strong>【関連記事】ゴルフポータルサイト「GDO」向井編集長に聞いた最近のゴルフ女子の傾向とは？</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/6603" target="”_blank”">http://otajo.jp/6603</a></p>
<p><strong>1：ゴルフの服装</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/e343e1cb60d8c77e82d8d10f3dc73a281.jpg" /><br />
女性プロゴルファーの活躍や、専門ファッション誌の登場で「可愛くてオシャレ」というイメージが定着したゴルフウェア。でも実際にはどんなものを着て良いか分からない、という人が覚えておきたいポイントが一つ。それは「襟付きのウェア」を着ること。夏はポロシャツ1枚でOKですが、これからの季節、パーカーやウインドブレーカーなど重ね着が定番となってきます。そんな時は、向井さんのようにパーカーの中に必ず襟付きのウェアをinしてくださいね。</p>
<p>その他はショップで試着してみて着心地の良いものを選びましょう。涼しい季節でもプレーしているうちに暑くなってくることが多いので、パーカーなど着脱しやすいウェアだとベスト。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/ea142a1f364f34c31f4d9343246493901.jpg" /><br />
ゴルフは屋外スポーツ。紫外線対策は徹底的に。サンバイザーやキャップにサングラスを使うのも女性が気になるシミ対策に有用です。ピアスなどのアクセサリーは自分がプレー中に気にならず、とれやすく（紛失しやすい）なければそのまま身に着けていて大丈夫です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/8945a917f3eb07b3e5e82ce780f0d5d31.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/ea092e2fb4174100b122da9f26c5575e1.jpg" /><br />
シューズは専用のものを。向井さんは乳がん防止キャンペーンのピンクリボンのマークが入ったシューズを愛用していました。スパイクまでピンクでオシャレ。</p>
<p><strong>2:ゴルフの持ち物</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/5a8a3adf6971d730ebfe20b1f42279431.jpg" /><br />
ゴルフに必要な持ち物は、まず何と言ってもクラブセット。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/ce5688677cffbc962fabdda7bdb4bdb81.jpg" /><br />
初心者の方はクラブセットで買うことが多いのでまず大丈夫かと思いますが、家族や友人<br />
から譲り受けた場合などに、最低限必要な下記7本がちゃんとあるか確認しましょう。</p>
<p><strong>ドライバー<br />
5番ウッド<br />
アイアン7番<br />
アイアン9番<br />
PW（ピッチングウェッジ）<br />
SW（サンドウェッジ）<br />
パター</strong></p>
<p>また、コースに1人が持ち込めるクラブは14本までとなります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/c9d3e8f7fa2de06e386170c199d2a9be1.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/b891dc06951597493175d97a300cf5851.jpg" /><br />
ゴルフバッグには予備のボール（初心者はすぐボールを失くすので多めに）や、日焼け止め、虫除けスプレーを入れておくと便利。日焼け止めはお好みのものでもちろんOKですが、向井さんオススメは、プレー中にもサっとつけれるスプレータイプのもの。</p>
<p><strong>3：ゴルフ場に着いたら</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/DSC06500.jpg" /><br />
ゴルフ場に着いたらロッカーの鍵を受け取ります。ゴルフバッグはゴルフ場入り口で預けるので、この段階では着替えなど手持ちの荷物だけを持っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/bde63dfba1bfe8bb271c91f2c7c9d0d4.jpg" /><br />
ウェアに着替えたら、コースに持ち込むミニバッグに必要な物を入れましょう。</p>
<p><strong>4：ミニバッグにあると便利な物。</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/ce3ccfc593597cd439ed87dbf05f14921.jpg" /><br />
絶対に必要、無くてはダメ！　 というわけではありませんが、ハーフコースでもまわるのに2時間以上時間がかかるゴルフでは、ペットボトル飲料と共に小物を持ち込むと便利。携帯電話、小銭、タオル、手鏡などを入れてカートに置いておくと良いでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/b3e164df3dc97aba315543de267c3ad01.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/02aa2a38a9654544fb0557b17bef10791.jpg" /><br />
向井さんはそれらのアイテムに追加して、気分転換のためのアメとガム。そして名刺を持<br />
ち込んでいました。一緒にプレーをまわった方とスムーズに連絡先交換をするためで、も<br />
ちろんビジネス名刺でなくても、twitter IDなどが記されたオリジナルの名刺でもOK。スム<br />
ーズにコミュニケーションがとれて良いですね。</p>
<p>以上が準備までの流れ。後編ではいよいよコースデビュー編として、コースで最低限覚え<br />
ておきたいプレーの仕方やマナーをご紹介します！</p>
<p><strong>【フォレスト鳴沢ゴルフ＆カントリークラブ】</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/08675b8c1cfb230ab1da87f4bcaea0fb.jpg" /><br />
今回の撮影、取材はフォレスト鳴沢ゴルフ＆カントリークラブ様にご協力いただきました。こちらは、コースはもちろん施設やアメニティも充実していて女性に優しい、向井さんオススメのゴルフ場です。</p>
<p>〒401-0320 山梨県南都留郡鳴沢村絶頭7328-41<br />
TEL0555（85）5200<br />
http://www.fngcc.com/</p>
<p>こちらのゴルフ場のご予約はGDOでも可能です！<br />
<a href="http://reserve.golfdigest.co.jp/golf-course/calendar/435302" target="”_blank”">http://reserve.golfdigest.co.jp/golf-course/calendar/435302</a></p>
<p><strong>GDO（ゴルフダイジェスト・オンライン）</strong><br />
<a href="http://www.golfdigest.co.jp/" target="”_blank”">http://www.golfdigest.co.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>ゴルフポータルサイト「GDO」向井編集長に聞いた最近のゴルフ女子の傾向とは？</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 08:35:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[GDO]]></category>
		<category><![CDATA[お仕事]]></category>
		<category><![CDATA[ゴルフ]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>

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		<description><![CDATA[日本最大級のゴルフポータルサイト「GDO（ゴルフダイジェスト・オンライン）」。ゴルフに関する豊富な情報量で、ゴルフ好きを応援してくれるサイトです。 日本の女子プロゴルファーの活躍や、数年前の女子ゴルフブーム到来など、ゴル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/DSC044691.jpg" />日本最大級のゴルフポータルサイト「GDO（ゴルフダイジェスト・オンライン）」。ゴルフに関する豊富な情報量で、ゴルフ好きを応援してくれるサイトです。
<p>日本の女子プロゴルファーの活躍や、数年前の女子ゴルフブーム到来など、ゴルフを楽しむ女性が以前よりは増えていると言っても、まだまだ男性のイメージが強いスポーツです。しかし、「GDO」の編集長は女性。しかも、ゴルフ好きが高じて全く別の業種からこの世界に飛び込んだという「好きを仕事にした」女性なのです。</p>
<p>今回は、「GDO」編集長、向井康子さんにインタビュー。女性ならではのゴルフの楽しみ方や、趣味を仕事にしたことについてなど、お話を伺いました。</p>
<p><strong>――まず、ゴルフをはじめたきっかけは何だったのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>向井さん</strong>（以下、向井）：両親がゴルフ好きで、父親にクラブをもらって17歳の時にはじめて。就職してからも趣味はゴルフ一筋で、前職は秘書をしていたのですが、時間に余裕があったこともあり、週に2回とか頻繁にゴルフに行っていました。ゴルフを通じて人脈が広がっていって、ますますゴルフに夢中に。</p>
<p><strong>――開設間もない「GDO」に、社員募集の予定は無かったのにお問い合わせフォームから熱意をメールして採用に至ったそうですが、やはり「好きを仕事にしたい」という気持ちがつよかったのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>向井：</strong>そうですね。好きなことを仕事にして、本当に毎日が楽しいです。やっぱり好きなことなんで、ゴルフのことを普段からずっと考えているから、企画をたてる時にパってアイデアが出てきやすいですね。苦手だったり、興味の無いことについて考えるのって本当に大変だと思うんですが、私はゴルフのことに関しては全く苦にならないので。</p>
<p>私としては好きなことを仕事にすることはオススメです。好きなことを仕事にして意外と大変だったとか、そのことが嫌いになっちゃったという時は、もともとそこまで好きじゃなかったんだと思います。</p>
<p><strong>――自分がゴルフをしているからこそ、ユーザー目線にもなれるし。</strong></p>
<p><strong>向井：</strong>ただ、仕事とプライベートをしっかり分けたい人もいるので。私は、あまり線を引きたくないタイプなので、これは仕事なのか遊びなのか、なんて考えずにいつも楽しんでいます。プライベートでゴルフをしている時にアイデアが浮かぶこともたくさんあるし、一緒に行く人も遊び仲間であり仕事仲間であったり。</p>
<p><strong>――ゴルフってスポーツの中でも長い時間を一緒に過ごすので、すごく打ち解けますよね。</strong></p>
<p><strong>向井：</strong>1回のゴルフで10回の飲み会分くらい仲が深まるんじゃないかな。</p>
<p><strong>――今ゴルフを楽しむ女性たちの傾向や、以前と比べて変わった事などはあるのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>向井：</strong>もちろんまだ男性が企画して女性がついていく、という雰囲気はやっぱりまだ変わってはいないんですけど、女子会の様な感覚で女性だけでゴルフに行く人の割合は増えていると感じます。2、3年前に女子ゴルフブームがあって、それが落ち着いてきて、まだゴルフを続けている女性ってかなり真剣にやっている方なんですね。</p>
<p><strong>――流行っているから、とゴルフをはじめた女性が徐々に淘汰されてきて、真剣な方たちが残ったと。</strong></p>
<p><strong>向井：</strong>そうなんです。だから、上手な女性が多いなって思いますね。私も真剣だと思ってたけど、この人の方が真剣だな！　って思う事が増えた（笑）。先日も女性4人でゴルフに行ったんですが、女性同士だと飛距離も似ているしコースをまわるのもスムーズですよね。力の無い女性でも、年をとっても続けられるスポーツってなかなか無いですからね。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/GDO.jpg" /><strong>――「GDO」はスマートフォン対応していたり、Facebookページを持っていたり、ゴルフ場予約が出来るアプリをサービス展開していて、そちらも女性にとっては使いやすいでしょうね。</strong>
<p><strong>向井：</strong>「GDO」のPCサイトだと情報量がとても多いので、ゴルフ大好きな方はたまらないと思うのですが、アプリやFacebookだとゴルフをはじめたばかりの方でも簡単に見ていただけると思います。色々な情報を知っていたり、上手な人が偉いっていうわけじゃないので、楽しく学んで欲しいです。</p>
<p><strong>――2006年にはフリーペーパー「GDO STYLE BOOK」を創刊していますね。</strong></p>
<p><strong>向井：</strong>WEBの会社が紙媒体を出すのは、順番が逆というか珍しいことではあるんですが、紙でしか表現出来ない存在感や良さがあると思うし、ゴルファーの年齢的にもまだ紙媒体の方が親しまれやすいという状況もありますね。WEBってすごく便利だけど、情報が流れちゃうから、それが良さでもあるんだけど、紙が持ってる情報が“止まっている”という要素も必要なのかなと思っています。実際に「GDO」に訪れる人も増えていますし、成功した事例です。実際に、紙媒体を作るのはコストと時間がかかるので大変な面もありますが、現状の年4回発行は「この徹夜もイベントだ」と思って頑張っています（笑）。<br />
<strong><br />
――月に1度社内に20名ほどのユーザーを招いてセミナーを行う「Style Academy Project」という試みも行われていますが、こちらはいかがですか？</strong></p>
<p><strong>向井：</strong>まだはじめたばかりで、手探りに色々な事を試しているのですが、参加される皆さんはとても熱心ですね。ゴルフの技術だけじゃなくて、ファッションについてのセミナーも行ったのですが、男性の方が「このブランドのこのアイテムをどうコーディネートすれば良いですか？」など質問が具体的ですね。プロゴルファーってハデなウェアを身に着けているから、買ってみるんだけどいざどうやって着よう、と思うみたいです。そういったお悩みとか疑問を解決する場になって欲しいですね。</p>
<p>これからはゴルフをしない方でも参加出来るイベントを企画したいですね。ゴルフする人はしない人を誘って参加出来たり。ゴルフって実際はじめるまでにハードルがたくさんあるけど、必ず越えられるハードルだし、女性にこそゴルフをはじめて欲しいなって思います。後は、セミナーで知り合ってゴルフ仲間になったという方もいらっしゃって、そういう声を聞くと本当に嬉しいですね。</p>
<p><strong>――女性と言えば気になるのがゴルフアイテムですが、今愛用しているクラブ、ウェアはどのメーカーの物ですか？</strong></p>
<p><strong>向井：</strong>仕事柄色々と試打させていただく機会があって、今はキャロウウェイです。私はクラブは長く愛情を注いで使うタイプで、グリップ変えて工夫したり。初めて使った、父親ゆずりのクラブはマルマンの物だったのですが、それもずっと使っていました。ウェアは、ZOY、J.LINDEBERGをよく着ます。可愛すぎるのはあんまり好きじゃないので、大人っぽいものを選んでいます。</p>
<p><strong>――健康やゴルフ後の肌のケアなど気をつけていることはありますか？</strong></p>
<p><strong>向井：</strong>もともと好みでもあって、野菜中心にしていますね。練習はあまりしないでラウンドで直接学ぶタイプなんですが、ジムとヨガは健康の為にも通っています。肌や美容については、お風呂に入って、洗面台に置いてあるクリームとかをちゃちゃっとつけて終わりって感じのタイプなのですが（笑）、プレイ中、日焼け止めだけはしっかりつけています。あとはアームカバーをつけて、日傘もこまめにさしていますね。</p>
<p><strong>――海外のゴルフ場もたくさん行かれているそうですが、日本のゴルフ場とはやはり雰囲気が違うものなのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>向井：</strong>フランスで、はじめてヨーロッパのゴルフ場に行ったのですが、古いお屋敷の様な建物やあまり設備を整えすぎていない自然な雰囲気が本当に素晴らしくて忘れられないです。みんなピクニックの様にシャンパンを楽しみながらゆったりプレイしていたりして。</p>
<p>アジアはまだまだ昔の日本の様に、おじ様たちがビジネスツールとしてゴルフをやっている雰囲気があって、女性の姿はあまりないですね。あと、アジアのゴルフ場に共通するのは、人件費が本当に安いので、スプリンクラーを使わず、人が水をまいたりしているんですよね。その方が安いから。1人に1人キャディーさんがついたり。</p>
<p><strong>――女性にとってはリゾートゴルフって憧れですしね。</strong></p>
<p><strong>向井：</strong>海外でゴルフをしたほうが、日本でプレイするほうが色々楽なことも多いですね。周りにも「グアムやハワイではゴルフするけど日本ではやらない」という女性も何人かいます。日本みたいにルールや決まりがガチガチじゃないし、純粋に楽しめますね。</p>
<p><strong>――マリンスポーツやレジャーを楽しむ感じで、旅先でゴルフを楽しむというのは良いですね。ゴルフをはじめるモチベーションにもつながりそうです。</strong></p>
<p><strong>向井：</strong>よく「1年に1回しかゴルフをやらないんです」とか「数年ぶりにやります」って言う女性が多いのですが、それで良いんです。たくさん行かないとダメだというわけではないし、行きたい時に行って楽しむのが一番。ルールなどはいざはじめてしまえば、自然と覚えてくるものだし、変なクセがつかないように、最初は必ずプロのゴルフレッスンを受けてください。一度ついてしまったクセはなかなかとれないので。レッスンはずっと続けなければいけないわけではないので、最初だけしっかりと。今は色々なスクール、レッスンが出来ているので、自分に合ったスタイルを選んで欲しいと思います。</p>
<p><strong>――どうもありがとうございました！</strong></p>
<p>「とにかくゴルフが好きで、プライベートと仕事が一緒の様な感じです」と話す向井さん。好きなことを仕事にするってやはり素敵だな、と再確認しました。ゴルフはじめたいな～と思っている人は、カワイイウェアやオシャレなアイテムからチェックするとテンションがあがってやる気につながりますよ。ゴルフは力の無い女性でも出来て、年齢を重ねても楽しめるスポーツ。「GDO」が発信する色々な情報をぜひチェックしてみてくださいね。</p>
<p><strong>GDO（ゴルフダイジェスト・オンライン）</strong><br />
<a href="http://www.golfdigest.co.jp/" target="”_blank”">http://www.golfdigest.co.jp/</a></p>
<p><strong>GDO公式Facebook</strong><br />
http://www.facebook.com/gdo.co.jp</p>
<p>※文章中の画像は「GDO」より引用。</p>
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