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	<title>オタ女サントリー &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>お昼に“ノンアルビール”が超爽快！　虎ノ門ヒルズで特製ランチ＆『オールフリー』を味わおう</title>
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		<pubDate>Sat, 30 May 2015 00:53:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[オールフリー]]></category>
		<category><![CDATA[コラーゲン]]></category>
		<category><![CDATA[サントリー]]></category>
		<category><![CDATA[ノンアルコールビール]]></category>
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		<description><![CDATA[すっかり市民権を得た“ノンアルコールビール”。車の運転をする人、休肝日に、仕事前の食事会に……などなど、酔っぱらいたくない様々なシチュエーションで飲むことができるので便利。しかも最近味もグッと美味しくなって、本物のビール [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/DSC00798.jpg" /><br />
すっかり市民権を得た“ノンアルコールビール”。車の運転をする人、休肝日に、仕事前の食事会に……などなど、酔っぱらいたくない様々なシチュエーションで飲むことができるので便利。しかも最近味もグッと美味しくなって、本物のビールに近づいてきましたよね。これからの季節、ランチタイムに『オールフリー』を飲んでリフレッシュ！　というのはいかがでしょうか。</p>
<p>サントリーは26日、東京・虎ノ門ヒルズにて『サントリー オールフリー×虎ノ門ヒルズ　リフレッシュ推進プロジェクト』の発表会を開催。オフィスワーカーの仕事の合間のリフレッシュを推進するプロジェクトがスタートしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/DSC00790.jpg" /><br />
『サントリー オールフリー×虎ノ門ヒルズ リフレッシュ推進プロジェクト』とは、オフィスワーカーの仕事の合間のリフレッシュを『オールフリー』によって推進するもの。5月26日から28日の3日間、虎ノ門ヒルズの開放的な“オーバル広場”で『オールフリー』のサンプリングをするほか、虎ノ門ヒルズカフェでは、『オールフリー』と一緒に楽しめるランチボックスの発売も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/DSC00787.jpg" /><br />
平日のランチタイムにノンアルコールビール!?　と驚く方もいるかもしれませんが、サントリーの調査によると、月1回以上ノンアルコール飲料を飲用している人の約4人に3人（75.5%）が「ランチや休憩中、昼間からでの楽しめる」ことに魅力を感じているのだそう。『オールフリー』はアルコール度数0%ですから、堂々と飲めますよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/DSC00800.jpg" /><br />
筆者も早速ランチボックスと一緒にいただいてみました。色とりどりの野菜たっぷりのお弁当に、シュワっと爽快な『オールフリー』。お茶や水とは違う飲み心地で食欲も進みます。筆者は炭酸水が大好きでよくランチに飲んでいるのですが、炭酸水ともまた違う喉越しで、食事がパッと華やぐ感じ。特に晴れた暑い日にピッタリ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/DSC00792.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/DSC007961.jpg" /><br />
また、イベント期間中はレジャーマットの貸し出しもしているので、気軽に芝生の上でランチも可能。仕事中はデスクに座りっぱなしで、ずっとパソコンとにらめっこという人には最高のリフレッシュですよね。“虎ノ門ヒルズカフェ”のランチボックスはもちろん、パンや、手作りお弁当を持っていっても楽しそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/DSC00794.jpg" /><br />
また、女性の皆さんに嬉しいお知らせ！　アルコール度数0％、カロリーゼロ、糖質ゼロ、とただでさえ女性の味方だった『オールフリー』に、コラーゲンが入った『オールフリー コラーゲン』が6月30日より発売。今回のイベントではいち早く試飲することができるんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/DSC00784.jpg" /><br />
これは、『オールフリー』にコラーゲンが2000mg配合されたもので、ノンアルコール飲料にコラーゲンが入ったのは世界初。これまでの『オールフリー』のスッキリとした喉越しに、華やかでフルーティな香りをプラス。お風呂上がりや食事にピッタリの味わいになっているのです。パッケージもピンク色でとってもキュート。思わず手にとっちゃいそうです。</p>
<p>『サントリー オールフリー×虎ノ門ヒルズ　リフレッシュ推進プロジェクト』は3日間限定で、場所も限られていますが、オールフリーはコンビニ等で手軽に買えるので、“ノンアルランチ”を早速試してみてくださいね。</p>
<blockquote><p><strong>『サントリー オールフリー×虎ノ門ヒルズ　リフレッシュ推進プロジェクト』</strong><br />
期間：2015年5月26日（火）～5月28日（木）<br />
営業時間	：【26日】12：00～15：00/【27日・28日】11：00～15：00　※予定<br />
場所：虎ノ門ヒルズ　オーバル広場/虎ノ門ヒルズカフェ（ランチの提供はヒルズカフェのみ）</p></blockquote>
<p><strong>オールフリー サントリー ノンアルコールビールテイスト飲料</strong><br />
<a href="http://www.suntory.co.jp/beer/allfree/" target="_blank">http://www.suntory.co.jp/beer/allfree/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>日本限定”クランベリー”も登場！　”ルジェ・フルーツジャーカクテル”ブロガーイベントレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/46844</link>
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		<pubDate>Sat, 11 Apr 2015 10:11:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[アルコール]]></category>
		<category><![CDATA[カクテル]]></category>
		<category><![CDATA[サントリー]]></category>
		<category><![CDATA[リキュール]]></category>

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		<description><![CDATA[1841年にフランス南東部のディジョンで誕生した世界最古のカシスリキュールメーカーLEJAY（ルジェ）。1950年代にクレーム・ド・カシスとワインを合わせるカクテル”キール”で名を馳せましたが、現在では14種類のフルーツ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_01.jpg" />
<p>1841年にフランス南東部のディジョンで誕生した世界最古のカシスリキュールメーカー<strong>LEJAY（ルジェ）</strong>。1950年代にクレーム・ド・カシスとワインを合わせるカクテル”キール”で名を馳せましたが、現在では14種類のフルーツリキュールを発売しています。<br />
そんなルジェですが、2014年に密封型のガラス瓶”ジャー”に生フルーツと一緒に入れて提供する”生カシオレ”が大ブレイク。居酒屋やバーのメニューとしてもすっかり定着した感があります。</p>
<p>そんな”生カシオレ”と同じような”フルーツジャーカクテル”、実のところ作るのはとてもカンタン。ルジェの販売元でもあるサントリーが2015年4月8日に東京で開催した女性ブロガー限定のイベントでは、”カシス”と”ペア”（洋梨）、それに2015年3月24日より日本限定で発売されている”クランベリー”を使ったカクテルの作り方を体験することができました。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/46844 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/46844" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_02.jpg" />
<p>東京・外苑前にあるアイランドスタジオに約30名ほどの女性ブロガーが集まって実施されたイベント。”カシス””ペア””クランベリー”のほかに、オレンジ、グレープフルーツ、レモン、キウイがカットされて用意。これに炭酸水と氷を加えてカクテルを作っていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_03.jpg" />
<p>各テーブルには、「世界で一番美味しいカシオレを作る」と意気込みメニューを開発したというサントリーのルジェ担当ブランドマネージャーがやってきて作り方をレクチャー。その手軽さと飲みやすさをアピールします。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_04.jpg" />
<p>そんなわけで、筆者も”クランベリー”とオレンジを使ってカクテル作りを体験してみることに。</p>
<p>まずルジェを30ml（指の幅程度）入れ、オレンジを絞ってそのままジャーの中へ。フルーツは3～4個ほど入れると良いとのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_05.jpg" />
<p>あとは、氷を詰めて炭酸水で割るだけ！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_06.jpg" />
<p>太めのストローを差して混ぜて完成。うん、超カンタンです！</p>
<p>お味の方はというと……クランベリーの甘みと酸味が爽やかな上に、度数は15％なのでソーダ割にしてもちゃんとアルコール感があるのがポイント。オレンジの甘酸っぱさとも好相性ですが、レモンと合わせて強めのサッパリ感を求めるというのもアリかも。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_07.jpg" />
<p>せっかくなので、”ペア”にキウイを入れて、グレープフルーツを飾ってみたバージョンも作ってみました。皆で集まって、様々なフルーツを持ち寄りながら楽しむ、というホームパーティーにも向いてそうです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_08.jpg" />
<p>イベントでは、日本にジャーサラダを紹介したひとりでもあり、2015年4月下旬にはレシピ本『いつもの野菜で気軽に作るデリ風サラダ』の刊行が控える岸田夕子（勇気凛りん）さんが、自身考案の『ルジェクランベリー グレープブリーズ』を披露。サントリー側から「とにかく贅沢に！」というオーダーだったということで、レモンやグレープフルーツ、ブドウ、グリオットなどを惜しげもなく使っています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_09.jpg" />
<p>ジャーの縁に垂れ下がるような枝付きのブドウや、グレープフルーツ、さらにはチャービルやエディブルフラワーが添えられてとにかく華やかなカクテルに。ルジェと炭酸水の爽やかさもさることながら、さまざまなフルーツがジューシーで、<br />
飲む”というよりも”食べる”という感覚。ビタミン不足でも一気に解消されるかも？</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/lejay_fruit_10.jpg" />
<p>サントリーでは、2014年秋にも好評を博した“ルジェ フルーツジャースタンド”を2015年4月17日から19日まで東京・六本木ヒルズで期間限定でオープン。14種類のカクテルが各200円で提供されるほか、岸田さん考案の『グレープブリーズ』も500円で飲むことができます。1日50杯限定ということなので、飲んで（食べて）みたいという人はお早めに。</p>
<p>また、2015年4月21日からはバーなどで提供される際と同じフルーツジャーとルジェのリキュールがセットになったパックが発売予定となっています。自宅でお店と同じカクテルを作ってみたいという人は、ジャーをゲットする良い機会となりそうです。</p>
<blockquote><p><strong>“ルジェ フルーツジャースタンド”</strong></p>
<p>場所：<br />
六本木ヒルズ　大屋根プラザ<br />
日時：<br />
4月17日（金）　15：00～23：00<br />
4月18日（土）　12：00～23：00<br />
4月19日（日）　12：00～21：00<br />
※ラストオーダーは閉店30分前</p></blockquote>
<p><strong>ルジェ カシス（LEJAY CASSIS）</strong><br />
http://www.suntory.co.jp/wnb/lejay/ [<a href="http://www.suntory.co.jp/wnb/lejay/" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		</item>
		<item>
		<title>世界の名酒の飲み比べも!?　スタンディングで気軽に飲める『ウイスキーヒルズ2014』開催中</title>
		<link>https://otajo.jp/44345</link>
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		<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 09:52:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[アルコール]]></category>
		<category><![CDATA[ウイスキー]]></category>
		<category><![CDATA[サントリー]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>

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		<description><![CDATA[NHK連続テレビ小説『マッサン』が話題になっていることもあり注目が増しているウイスキーですが、東京・六本木ヒルズでは『WHISKY HILLS 2014』を2014年12月25日まで開催中。世界各国の名酒をスタンディング [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/whiskyhills2014_01.jpg" />
<p>NHK連続テレビ小説『マッサン』が話題になっていることもあり注目が増しているウイスキーですが、東京・六本木ヒルズでは『WHISKY HILLS 2014』を2014年12月25日まで開催中。世界各国の名酒をスタンディングで飲むことができるほか、飲み比べセットも用意されています。</p>
<p>日本の『響』、アメリカの『JIM BEAM』（ジム・ビーム）、スコットランドの『LAPHROAIG』（ラフロイグ）、カナダの『Canadian Club』（カナディアンクラブ）、スコットランドの『CONNEMARA』（カネマラ）を”世界の5大ウイスキー”と位置づけ、各国を巡る旅ができるというコンセプトとなっており、六本木をウィスキー一色にしているこのイベント。六本木ヒルズ森タワー前の『ワールド・ウイスキー』では一杯200円から楽しむことができるほか、『白州』と『ラフロイグ10年』を「森のウイスキーvs海のウイスキー」と題して飲み比べられるセットなどがラインナップされています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/whiskyhills2014_02.jpg" />
<p>『ワールド・ウイスキー』前には、クリスマスツリーのイルミネーションも。照明のグラデーションを眺めつつ杯を傾けるというと、なんだか大人っぽいかも！　仕事帰りや友人との待ち合わせの暇つぶしにちょっとクイッと飲むというのもカッコイイのではないでしょうか。</p>
<p>『ウイスキーヒルズ2014』では、グランドハイアット東京やB bar Roppongiも期間限定でウイスキー仕様に。また、サイトではピュアチョコレート2枚の引き換えクーポンや、六本木ヒルズ内の参加店舗でウイスキー1杯めが100円になるキャンペーンも実施中です。ウイスキー好きはもちろんのこと、「ボトルの買うのはちょっと……」という人も気軽に楽しむことができるので、六本木ヒルズに用事がある際には立ち寄ってみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>WHISKY HILLS 2014　（サントリー）</strong><br />
<a href="http://whiskyhills.jp/" target="_blank">http://whiskyhills.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>10月8日は”角ハイボールの日”!?　井川遥さんCMそのままのお店が期間限定でオープン</title>
		<link>https://otajo.jp/42755</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 08:29:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ウイスキー]]></category>
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		<category><![CDATA[井川遥]]></category>
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		<category><![CDATA[角瓶]]></category>

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		<description><![CDATA[女優の井川遥さんがおつまみと一緒に角ハイボールを作ってくれるCMに登場する”あのお店”。実在するならばぜひ行きたい！　……という人は多いはず。そんな夢のお店がホントに実現してしまいました。 ”角ハイボールの日”に制定され [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/kakuhai_01.jpg" />
<p>女優の<strong>井川遥</strong>さんがおつまみと一緒に角ハイボールを作ってくれるCMに登場する”あのお店”。実在するならばぜひ行きたい！　……という人は多いはず。そんな夢のお店がホントに実現してしまいました。<br />
”角ハイボールの日”に制定されている10月8日から10月13日まで、東京・六本木ヒルズ大屋根プラザとグランフロント大阪ナレッジプラザに期間限定でオープン。その初日にはオーナーの井川さんも六本木に駆けつけて”角ハイボール”の魅力をアピールしています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/kakuhai_02.jpg" />
<p>1937年にサントリー創業者の鳥井信治郎が日本オリジナルのウイスキーにこだわって誕生した<strong>”角瓶”</strong>。その発売日が10月8日で、”角ハイボールの日”として日本記念日協会にも登録されているとのこと。</p>
<p>そんな日にお披露目となった<strong>『角ハイボール　CMのあのお店』</strong>は、その名の通りCMのお店『Lantern』（ランタン）のセットをそのまま持ち込んだもので、当然ながらイスはお客として登場している加瀬亮さん、ピエール瀧さん、田中圭さんも撮影時に座っていたものとか。特にズラリと並んだ”角瓶”と黄色のランランがおしゃれです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/kakuhai_03.jpg" />
<p>「もともと角ハイボールが好き」という井川さん。周囲にも「ハイボール作って」とせがまれて、実際に作ることもあるそう。「”角瓶”とソーダを冷やして、混ぜすぎないことが香り高くて楽しめます」とアドバイスします。また、「どんなお料理にも合いますけれど、唐揚げにぴったり。何杯でもいけちゃいますよね」とCM同様に揚げ物をプッシュしていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/kakuhai_04.jpg" />
<p>今回の期間限定の”あのお店”では、CMに登場するメニューがラインナップ。</p>
<p>ピエール瀧さんおすすめの唐揚げ（6個入り税込500円）。国産鶏を使っているだけでなく、隠し味として角瓶に浸けてやわらかくジューシーなお味に。香ばしい衣を感じたいところです。角ハイボールと唐揚げ3個の”ハイ＆カラセット”（税込500円）は、お仕事帰りに一杯だけ……という際にぴったり。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/kakuhai_05.jpg" />
<p>田中圭さんおすすめの”トロアジフライ”（税込500円）。パリッとした食感とタルタルソースのまろやかさも合わせて、こちらもシュワっとしたハイボールとの相性が良いメニューとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/kakuhai_06.jpg" />
<p>六本木ヒルズにやってきた”あのお店”。井川さんが着用しているエプロンが壁にかけられているカウンターは開放されているので、CMの客になりきってみるのもよし。広報さんいわく「ぜひソーシャルメディアで投稿してほしいですね」とのこと。今後は限定セットの発売を予定されており、『Facebook』ページでも随時情報を発信していくので、ハイボール党という人はチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<blockquote><p>
<strong>『角ハイボール　CMのあのお店』　東京会場</strong></p>
<p>期間：2014年10月8日～13日<br />
時間：平日　　17:00～23:00（ラストオーダー22:30）<br />
　　　土日祝　12:00～23:00（ラストオーダー22:30）<br />
場所：六本木ヒルズ大屋根プラザ
</p></blockquote>
<p><strong>角ハイボール　角瓶　（サントリー）</strong><br />
http://www.suntory.co.jp/whisky/kakubin/ [<a href="http://www.suntory.co.jp/whisky/kakubin/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>サントリー 角ハイボール（『Facebook』ページ）</strong><br />
https://www.facebook.com/SuntoryKAKUHIGHBALL <!-- orig { -->[<a href="https://www.facebook.com/SuntoryKAKUHIGHBALL" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【作ってみた】秋の夜長の“オフィス飲み”　『うちの金麦しあわせレシピ』で絶品簡単おつまみ</title>
		<link>https://otajo.jp/41946</link>
		<comments>https://otajo.jp/41946#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 09:11:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>miho020</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[オレンジページ]]></category>
		<category><![CDATA[サントリー]]></category>
		<category><![CDATA[つまみ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[女子会]]></category>
		<category><![CDATA[家飲み]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>
		<category><![CDATA[金麦]]></category>

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		<description><![CDATA[日差しもやさしく、風も涼しくなってきて、秋の訪れを感じるこんな日は、おうちで気のおけない友人や大好きな人とおいしいおつまみを2～3品作って、ゆっくり飲みたい気分。そんなときにぴったりの簡単でおいしい（そしてお酒にも合う！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_9966_R500_R500.jpg" /><br />
日差しもやさしく、風も涼しくなってきて、秋の訪れを感じるこんな日は、おうちで気のおけない友人や大好きな人とおいしいおつまみを2～3品作って、ゆっくり飲みたい気分。そんなときにぴったりの簡単でおいしい（そしてお酒にも合う！）おつまみを探していたら、かなりビンゴな本が！</p>
<p><strong>『うちの金麦しあわせレシピ』</strong><br />
<a href="http://j.mp/1lVEwT3" target="_blank">http://www.suntory.co.jp/beer/kinmugi/mook/index.html</a></p>
<p>おすすめポイントには<strong>「金麦にぴったりの“うち飲み”に合ったレシピが盛りだくさん！」</strong></p>
<p>『金麦』といえばサントリーさんの第三のビール。酒。檀れいさんのCMがいいですよね。私もあんな女性になりたい……というのは置いておいて。</p>
<p>オレンジページから発売されたこの一冊。<strong>“うち飲み”</strong>、そして<strong>“金麦にぴったり”</strong>、というフレーズがグッときて、さっそく近所の書店でチェックしてみました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/shoten_book.jpg" />
<p>サイトにも「<strong>今活躍中の人気料理家・シェフ21人のとっておきメニュー</strong>が74点！」とありましたが、なるほどなるほど、お名前を聞いたことがある料理家さんやシェフの名前がずらり。「この人の料理本持ってる！」というお名前も。</p>
<p>オレンジページに5年間連載されていたものをまとめたというこの本。和・洋・中・エスニックとジャンルも幅広く、「ガッツリメニュー」、「揚げもの＆フライ」、「大皿メニュー」、「野菜メニュー」、「ごはん＆麺メニュー」に分かれて、家飲みによさそうなメニューがたくさん掲載されています。</p>
<p>どれもおいしそう。そしてこの本、税抜き648円、税込みでも700円以下でかなりお得。</p>
<p>でもこれって本当に『金麦』に合うのかしら。合いそうだけど、一応確かめてみたい、そして飲みたい。ということで、会社の人たちと作ってみることに。</p>
<h3>「アスパラつくね焼き」：フライパンひとつでパパッとできる！　うちのガッツリメニュー</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/tsukune2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_9814_R500_R500.jpg" /><br />
鶏の挽肉に調味料と生姜のすりおろしをたっぷり入れてよく混ぜます。<br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_9866_R500_R500.jpg" /><br />
小麦粉をまぶしたアスパラの周りに混ぜた鶏挽肉を焼き鳥のつくねのようにくっつけ、フライパンで焼きます。<br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_9986_R500_R500.jpg" /><br />
買ってきた温泉たまごを上に載せてできあがり。<br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_0054_R500_R500.jpg" /></p>
<h3>「トマトガーリック冷ややっこ」：うちに帰って5分で金麦　YOMEちゃんのとっておきレシピ豆腐が大活躍！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/tomato_tofu.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_9884_R500_R500.jpg" /><br />
たっぷりのオリーブオイルにニンニクを入れて火にかけ、香りを出したところにミニトマトを投入してざっと混ぜます。<br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_9911_R500_R500.jpg" /><br />
できたガーリックオイルミニトマトをカットしてお皿に並べた絹ごし豆腐の上にかけます。<br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_9965_R500_R500.jpg" /><br />
塩、こしょうを振って、バジルを飾ってできあがり。</p>
<h3>「れんこんの明太あえ」：おいしい＆ヘルシー！うちの野菜メニュー</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/renkon.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_9795_R500_R500.jpg" /><br />
れんこんを縦半分に切って薄切りにします。<br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_9843_R500_R500.jpg" /><br />
サラダ油でさっと炒めて塩と少しのお酢で味付けをします。<br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_9899_R500_R500.jpg" /><br />
れんこんが透き通ってきたら火を止め、ほぐしておいた明太子を和えてできあがり。<br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_9989_R500_R500.jpg" /></p>
<h3>「塩昆布焼きそば」：うちに帰って5分で金麦 かな姐さんのとっておきレシピ　ご飯・麺が大活躍！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/yakisoba.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_9916_R500_R500.jpg" /><br />
ゴマ油で豚肉の薄切りを炒めます。<br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_9929_R500_R500.jpg" /><br />
豚肉に火が通ったら筋をとってスライスしたセロリを加え、更に炒めます。<br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_9948_R500_R500.jpg" /><br />
セロリにも火が通ってきたら中華蒸し麺を入れて炒めます。<br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_9952_R500_R500.jpg" /><br />
塩昆布と黒胡椒を加えて混ぜ合わせます。<br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_9975_R500_R500.jpg" /><br />
お皿に盛りつけて、カットしたレモンを添えてできあがり。</p>
<h3>オフィス飲み開始</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_0021_R500_R500.jpg" /><br />
料理をテーブルに並べて、『金麦』で乾杯。<br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_0042_R500_R500.jpg" /><br />
料理はどうかな。<br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_0046_R500_R500.jpg" /><br />
「おいしー」「これ作りたい」「ほんとだ『金麦』に合う」という声とともに、どんどん箸が進みます。<br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/09/IMG_0084_R500_R500.jpg" /></p>
<p>料理も『金麦』もあっという間になくなりました。おいしかった！</p>
<h3>料理の感想</h3>
<p><strong>「アスパラつくね焼き」</strong>：調味料がちょっと少ないかと思ったら、生姜の味がしっかり効いていて十分おいしい。温泉たまごがまたいい。<br />
<strong>「トマトガーリック冷ややっこ」</strong>：ニンニクとオリーブオイル、そしてトマトという鉄板の組み合わせのものをお豆腐にかけるだけだけど、ヘルシーな感じですごくおいしい。カットしたチーズをトッピングするのを忘れてしまいましたorz　でも十分おいしかったです。<br />
<strong>「れんこんの明太あえ」</strong>：れんこんと明太子という筆者の大好きなものを合わせた最強の組み合わせ。本当に簡単なのにおつまみに最高でした。<br />
<strong>「塩昆布焼きそば」</strong>：味つけはほぼ塩昆布だけなのに、セロリとレモンの爽やかさも加わってすごくさっぱりしておいしかった。ゴマ油もいい仕事をしていました。</p>
<h3>おすすめの1冊</h3>
<p>どの料理も、『金麦』にぴったりでした！　『金麦』はいろんな料理に合いますね。仕事が終わってちょっと飲もうというときに作ったので、今回はささっと簡単に作れるものを選びましたが、この本には大好きな人を招待してちょっとがんばっちゃうぞーというときに使えそうなメニューも色々載っています。</p>
<p>これだけ幅の広いジャンルで、かつ『金麦』（お酒）に合うレシピが載っていて税抜き648円はかなりコスパ高い。作ってみて食べて実感しました。</p>
<p>どれも簡単でおいしそう。つまみとしてかなり練られた飲みたいときにパパッと作れるレシピ満載の『うちの金麦しあわせレシピ』家飲み派にはかなりありがたい1冊。おすすめです。</p>
<p><strong>『うちの金麦しあわせレシピ』概要</strong><br />
発売日：2014年9月17日<br />
版型：A5横サイズ/平綴じ<br />
価格：本体648円（税抜き）<br />
全国の書店とオレンジページサイトで販売中</p>
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		</item>
		<item>
		<title>シトラスハイボール＆女子向けカクテルも充実！　六本木ヒルズに『JIM BEAM BAR』期間限定オープン</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 09:32:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[JIM BEAM]]></category>
		<category><![CDATA[カクテル]]></category>
		<category><![CDATA[サントリー]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>

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		<description><![CDATA[バーボンといえば無骨なオヤジの飲み物というイメージですが、最近ではハイボールやコーラやジンジャーエールで割るカクテルが20～30代の間でも定着。世界的にも若者の間で都会的なおしゃれな飲み方が注目されているとのこと。 そう [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/jimbeambar_01.jpg" />
<p>バーボンといえば無骨なオヤジの飲み物というイメージですが、最近ではハイボールやコーラやジンジャーエールで割るカクテルが20～30代の間でも定着。世界的にも若者の間で都会的なおしゃれな飲み方が注目されているとのこと。<br />
そういった流れを受けて、サントリーが世界第一位の販売数量を誇るバーボンウイスキー<strong>『JIM BEAM』</strong>（ジムビーム）のバーを東京・六本木ヒルズに2014年8月29日から9月23日の期間限定でオープン。『JIM BEAM』を使ったハイボールのほか、コーヒー、ティーで割ったものや変わり種カクテルなどのメニューが揃っています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/jimbeambar_02.jpg" />
<p>六本木ヒルズ森タワー2Fに出現した『JIM BEAM BAR』。サントリーのグルメ開発部が企画したという店内で目を引くのはなんといってもズラリと並べられた『ジムビーム』のボトル。その数なんと700本！</p>
<p>内装は、現在放映中のレオナルド・ディカプリオが出演しているCM同様、氷をクラッシュするようなクールな世界観をイメージしたとこのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/jimbeambar_03.jpg" />
<p>グラスも期間限定バー特製のもの。ハイボール各種（400円）としては充分すぎる量です。『ジムビームホワイト』はマイルドでクリーンな味わいだけに、ハイボールは1:4のソーダ割りにするのが王道です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/jimbeambar_04.jpg" />
<p>カウンターには、『ジムビーム』用のドラフトタワーを設置。もちろんバーボン用に開発されたもの。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/jimbeambar_05.jpg" />
<p>レモン、オレンジやグレープフルーツなどの絞り器でフレッシュな果汁をその場でミックス。新樽のバニラの香りが豊かなバーボンは、フルーツとの相性がよく、コーラやジンジャーエールのような甘い飲み物とも合わせやすいので、ぜひとも試してみたいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/jimbeambar_08.jpg" />
<p>変わり種カクテルも充実。『ジムビームプレミアム』と濃縮コーヒーやゼリーなどを入れ、ホイップクリームを添えた『ジムビームコーヒーフローズン』（600円）は、甘さ控えめでシャリッとした感触が飲みやすいドリンク。オフィス上がりに軽く一杯……と際によさそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/jimbeambar_06.jpg" />
<p>トマトジュースと合わせた『ジムビームトマト』（400円）。レッドアイのビールの発泡感とはまた違った味わいで、さっぱりと飲めるのがポイント。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/jimbeambar_07.jpg" />
<p>広報さんから「とっておきのメニュー」として教えてもらったのは、『ベーコンバーボンハイボール』（600円）。ベーコンを漬け込んだ『ジムビームプレミアム』をソーダで割ったドリンクで、確かに燻製の肉の香りが！　味も塩で漬けた味がしっかりと残っていて、なんだか不思議な感覚…。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/jimbeambar_09.jpg" />
<p>フードも、はちみつで漬け込んだという『ハニーベイクドハム』（500円）など、『ジムビーム』にぴったりなメニューがラインナップ。ランチも11時から15時までハンバーガーなどが用意されています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/jimbeambar_10.jpg" />
<p>都会的なスタイリッシュの雰囲気の『JIM BEAM BAR』。これまで馴染みのないバーボンの飲み方を提案するメニューもあり、バーボン好きに限らず気になる存在といえそう。これまでバーボンと馴染みがないという人にも気軽に飲めるのではないでしょうか。</p>
<blockquote><p><strong>『JIM BEAM BAR』</strong></p>
<p>期間：2014年8月29日～9月23日<br />
時間：11:00～23:00　（ラストオーダー22:30）<br />
場所：六本木ヒルズ『ヒルズカフェ／スペース』<br />
席数：50席（カウンター22席／テーブル28席）</p></blockquote>
<p><strong>『ジムビーム』ホームページ（サントリー）</strong><br />
<a href="http://www.suntory.co.jp/whisky/jimbeam/" target="_blank">http://www.suntory.co.jp/whisky/jimbeam/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>1日で飲みごろ!?　自家製フルーツブランデー作りを体験！　お手軽すぎてハマりそう</title>
		<link>https://otajo.jp/39095</link>
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		<pubDate>Mon, 01 Jun 2015 09:44:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[V.O]]></category>
		<category><![CDATA[お酒]]></category>
		<category><![CDATA[カクテル]]></category>
		<category><![CDATA[サントリー]]></category>
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		<category><![CDATA[フルーツブランデー]]></category>
		<category><![CDATA[フルブラ]]></category>
		<category><![CDATA[梅酒]]></category>
		<category><![CDATA[自家製フルーツブランデー]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさん、ブランデーというとどんなイメージですか？　おじさんが飲むお酒でちょっと手を出しにくい……失礼ですが、筆者はそんなイメージを持っていました。でも、ブランデーは果物を原料とした蒸留酒を指し、一般的にはブドウを原料と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/TOP2.jpg" /><br />
みなさん、ブランデーというとどんなイメージですか？　おじさんが飲むお酒でちょっと手を出しにくい……失礼ですが、筆者はそんなイメージを持っていました。でも、ブランデーは果物を原料とした蒸留酒を指し、一般的にはブドウを原料とした<strong>“ワインを蒸留したお酒”</strong>なんです。ワインは今やさまざまな場面で飲まれるお酒となり、好きな人も多いと思います。そのワインを蒸留したお酒がブランデー!？　そう聞くと一気にハードルが高くないように思えてきました。ワインを蒸留（濃縮）させたブランデーはアルコール度数は高めですが、サッパリとしていて食事にも合うのです。</p>
<p>また、果物から作られたお酒なので、フルーツとも相性ピッタリ！　今回は4月24日に開催されたホビークッキングフェア2014で、<strong>「自家製フルーツブランデーの漬け込み体験教室」</strong>に参加してきました。作り方が簡単すぎて驚いてしまったのでレポートします！</p>
<p>[すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください]<br />
http://otajo.jp/39095<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/39095" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/DSC00269.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/DSC00257.jpg" /><br />
サントリーでは「サントリーブランデーV.O」を使用して、フルーツを手軽にブランデーに<br />
漬け込んで作るフルーツブランデー、通称フルブラを提案しています。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/DSC00303.jpg" /><br />
この日は、カリスマ料理家ブロガー・かな姐さんも登場し、フルブラの漬け込み方を実演。カリスマ料理家ブロガーまで出てくるなんて難しいんじゃないか、と思うかもしれませんが、<strong>フルブラの手順は「切って・漬けて・めしあがれ！」たったこれだけ</strong>なんです！<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/DSC00313.jpg" /><br />
この日はオレンジを使用したフルブラの作り方を実演していたのですが、ポイントとしては果肉の外側の白い皮の部分を苦味が出るので取り除く、ということだけ。切ったフルーツを瓶に入れて、とぷとぷとブランデーを注いて密閉すればもう出来ちゃうんです。</p>
<p>そしてフルブラの一番嬉しいポイントは漬け込み期間が短いこと。<strong>オレンジだったらなんと1日でのみごろに！</strong>　漬け込み期間1日なんて驚愕。フルーツによりますが、大体3日くらい、オレンジやパイン、グレープフルーツなどは1日でOKとのこと。ホワイトリカーと氷砂糖で果実酒を漬けたことがある人は信じられないのではないでしょうか。<br />
ブランデーで漬けることの良い所は、香りが強いのでお砂糖を入れなくても良いというところ。砂糖を漬け込みに使用しないので華やかな香りですがサッパリとした仕上がりになります。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/DSC00359.jpg" /><br />
筆者も体験教室で、パインを使用したフルブラに初挑戦！　<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/DSC00364.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/DSC00368.jpg" /><br />
でも作ると言っても、切ったパインを瓶に入れてブランデーを注ぐ、これだけ（笑）。これで次の日には美味しいフルブラが楽しめてしまうなんて本当にお手軽です。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/DSC00392.jpg" /><br />
使用したブランデー「サントリーブランデーV.O」はフルーツの味と香りを引き出すのに向いているので、フルブラ作りには最適だそう。高いブランデーはそのまま楽しめる強い個性があるので、バランスの良い「サントリーブランデーV.O」がちょうど良いんですって。しかも1瓶1000円以下！　リーズナブルさも魅力。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/DSC00374.jpg" /><br />
出来上がったフルブラはトニックウォーターや紅茶で割ると、ブランデーのイメージが変わる気軽に飲めちゃうお酒に。フルブラ1：割り物3くらいの割り合いで楽しんでみてください。筆者はパインなら炭酸飲料のオランジーナ割りが合うと聞いたので試してみたのですが、オレンジとパインが絶妙な、美味しいフルブラを味わうことができました！　<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/ume.jpg" /><br />
また、これからの季節にオススメなのが<strong>“梅のフルブラ”</strong>。梅酒を漬けたことがある人はわかると思いますが、梅酒は何ヶ月も漬け込まなくてはいけません。しかし、フルブラなら<strong>たった1週間でのみごろに</strong>。梅の場合は、完熟の梅を冷凍してから漬け込むと、実の繊維が壊れて梅の香りがさらに良くなるとのこと。フルブラの場合は氷砂糖を使用しないので、甘くない梅酒に。あま～い梅酒が苦手な人も楽しめる、サッパリとしたすっぱい梅酒ができます。ジンジャーエールで割ったら、暑い季節に爽やかに飲めるお酒になりますよ！<br />
ちなみに、ぶどう・米・麦・あわなどは酒税法上漬け込みがNGなのでご注意を。</p>
<p>漬け込んだ後のフルーツは、形が崩れたり、お酒が濁ってきたりするので1週間が目安に取り出します。柔らかいバナナやメロンはもう少し早めでもいいそう。取り出したフルーツは刻んでジャムにすれば、2度美味しいですね。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/DSC00277.jpg" /><br />
こんなに手軽なのに漬け込んでから1年は保存できるというフルブラ。フルーツだけでなく、トマトなどの野菜も合うとか！　トマトとバジルのフルブラなら食事も進みます。フルーツならほぼなんでも相性良しのブランデー。あなただけのフルーツブランデーを楽しんでみませんか？</p>
<p>漬け込み方やオススメの楽しみ方はこちらのサイトでチェック！</p>
<p><strong>サントリー「自家製フルーツブランデーはじめましょ」特設サイト</strong><br />
<a href="http://www.suntory.co.jp/brandy/index2.html" target="_blank">http://www.suntory.co.jp/brandy/index2.html</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>響・山崎・白州が一杯200円で味わえるお得なイベント『WHISKY HILLS 2013』開催中！　琥珀色のツリーも登場</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 09:20:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[WHISKY HILLS 2013]]></category>
		<category><![CDATA[ウイスキー]]></category>
		<category><![CDATA[サントリー]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>
		<category><![CDATA[山崎]]></category>
		<category><![CDATA[白州]]></category>
		<category><![CDATA[響]]></category>

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		<description><![CDATA[美しい琥珀（こはく）色のグラスを傾け、香りを楽しみながらゆっくり飲む。ウイスキーはいつでも、ちょっと特別で大人な気分を演出してくれます。また、炭酸水で割ったスッキリハイボールは、鍋料理にも揚げ物にもピッタリなので忘年会シ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/DSC04924.jpg" /><br />
美しい琥珀（こはく）色のグラスを傾け、香りを楽しみながらゆっくり飲む。ウイスキーはいつでも、ちょっと特別で大人な気分を演出してくれます。また、炭酸水で割ったスッキリハイボールは、鍋料理にも揚げ物にもピッタリなので忘年会シーズンに大活躍間違いなし。お家で、簡単に作れるところも良いですよね。</p>
<p>低糖質でヘルシーという事もあり、今や男性のみならず女性にも大人気のウイスキー。おなじみの『角瓶』や『トリス』も良いけど、ホリデーシーズンで街が華やぐこれからの季節は特別なウイスキーを味わってみませんか？</p>
<p>日本が誇る本格ウイスキー『山崎』や『響』を一杯200円から味わえるという、昨年も大好評だった“神“イベント『WHISKY HILLS 』が今年も開催です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/DSC04939.jpg" /><br />
『WHISKY HILLS 2013』はクリスマスムードに包まれ、多くの人々でにぎわう六本木ヒルズで開催中のイベント。ウイスキーを1杯200円から提供するバー“WHISKY＆ILLUMINATION”をはじめ、人気レストランで実施中の「最初の一杯100円キャンペーン」など六本木ヒルズ全体が、ウイスキー色に染まる大人な企画なのです。最近もっぱらウイスキー党の筆者は今年もワクワクしながら行ってきましたよ。</p>
<h3>憧れのウイスキーが一杯200円から楽しめる『WHISKY＆ILLUMINATION』</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/DSC04938.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/DSC04918.jpg" /><br />
バー“WHISKY＆ILLUMINATION”がある場所は、東京メトロ日比谷線の六本木駅から直結してすぐ、高くそびえる六本木ヒルズ森タワーのふもと、“66プラザ”。六本木ヒルズの象徴とも言える、巨大なクモのアート“ママン”のすぐそばなので、待ち合わせ前に一杯たしなむなんてのもオツかも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/DSC04928.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/DSC04915.jpg" /><br />
『山崎』や『響』『白州』といった本格ウイスキーがズラリ。「何を頼んでいいかよく分からない……」という人も大丈夫。その週のオススメウイスキーが紹介されていたり、スタッフの方に「どれが一番飲みやすいですか？」など簡単な質問もできるので、緊張せずにオーダーしましょう。</p>
<p>何て言ったって一杯200円から！　「これ一度飲んでみたかったんだ〜」なんてミーハー心でどんどん楽しんじゃいましょう。飲んべえさんには嬉しい“飲み比べセット”もありますよ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/DSC04926.jpg" /><br />
筆者は『白州』をオーダー。ウイスキー樽のテーブルにはキャンドルが飾られていて、とってもロマンティック。そして、後ろに見える輝くものが……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/DSC04934.jpg" /><br />
高さ約10mの琥珀色のクリスマスツリー。ゆっくりと色合いが変化していくのを楽しんで。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/DSC04921.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/DSC04942.jpg" /><br />
こちらのバーは屋外なので、寒い事は寒いのですが、テーブルのそばにはヒーターが完備されていたり、自由に使えるひざ掛けも用意されているので、安心です。あったか〜い“ホットウイスキー”も選ぶことができるので、体を中から温めちゃいましょう。</p>
<h3>「“オタ女”見ました」でウイスキーにピッタリな特製チョコレートをプレゼント！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/DSC04946.jpg" /><br />
ここで、ウイスキー初心者＆ウイスキー通の皆さんにスペシャルな情報を。期間中バーカウンターで<strong>「オタ女（またはガジェット通信）見ました」</strong>とスタッフさんに伝えると、ウイスキーと一緒に味わう特製チョコレートをプレゼントしちゃいます！　レトロなイラストがとっても可愛いチョコレートは“白州蒸溜所”などで販売されているスペシャルな物なので、ぜひこの機会にゲットしてくださいね。</p>
<p><strong>『WHISKY＆ILLUMINATION』スケジュール</strong></p>
<p>開催日：11月15日(金)〜12月22日(日)の毎週金土日<br />
12月23日(月・祝)〜25日(水)12:00-22:00<br />
＊毎週金曜日、および11月12日(火)・12月24日(火)・12月25日(水)は15:00-22:00<br />
＊ラストオーダーは終了30分前</p>
<h3>あの人気レストランで味わうウイスキー『最初の一杯100円キャンペーン』</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/DSC04948.jpg" /><br />
12月25日までの期間中、六本木ヒルズ内のレストランで『最初の一杯100円キャンペーン』を実施中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/37e3808047553cedb34daa9b1d7ab2a31.jpg" /><br />
六本木ヒルズ内で配布されているこちらの冊子に店舗情報が載っているので、チェックしながらお店へGO。この冊子をスタッフさんに見せるとウイスキー最初の一杯が100円で飲めちゃうというわけです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/DSC04949.jpg" /><br />
今回お邪魔したワインバー＆カフェ“シャポー マルゴ”では、この『最初の一杯100円キャンペーン』だけではなく限定メニューも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/DSC04963.jpg" /><br />
限定メニュー『白州入り生チョコ』は、香り豊かな白州を柔らかなチョコレートで包んだ大人な一粒。店長／ソムリエの尾久さんによると<strong>「チョコレートとウイスキーは相性バッチリ。個人的に一番好きなウイスキーが白州なので今回生チョコを作りました。ダイヤモンド型にカットされた美しい氷と一緒に味わってみてください」</strong>とのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/DSC04960.jpg" /><br />
“シャポー マルゴ”は、ナッツなどのフィンガーフードから前菜、お肉料理やパスタまでそろっているので、ちょっと一杯にもしっかりお食事にもピッタリのお店。ウイスキーにピッタリのフードについて質問してみると<strong>「ウイスキーにはスモークしたチーズやお肉がピッタリ。後は男性ですとガーリックトーストを一緒に注文されると、お腹も満足するのではないでしょうか」</strong>と尾久さん。ちなみに、ウイスキーの後にワインを飲むとしたら「しっかりとしたボルドーの赤がオススメ」とのことでしたよ。</p>
<p>手軽に本格ウイスキーが楽しめるイベント『WHISKY HILLS 2013』は、12月25日まで開催中。冬の澄んだ空気に輝く琥珀（こはく）色のツリーと共に、ゆっくりウイスキーを味わってみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>WHISKY HILLS 2013</strong><br />
<a href="http://whiskyhills.jp/top.html" target=”_blank”>http://whiskyhills.jp/top.html</a></p>
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