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	<title>オタ女タイツ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「その発想はなかった」「めちゃくちゃかわいい」　マンガ『タイツで癒してくれる嫁の話』のポニテ姿が最高すぎた</title>
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		<pubDate>Sun, 11 Oct 2020 02:10:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[『ありがタイツ！』（マガジンポケットコミックス）の作者のぐらんでさん（@gggrande）が、Twitter・pixiv・ニコニコ静画などで毎週金曜日を目処に更新している『タイツで癒してくれる嫁の話』。最新話では、嫁の白 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/taituwife_01.jpg" />
<p>『ありがタイツ！』（マガジンポケットコミックス）の作者のぐらんでさん（@gggrande）が、Twitter・pixiv・ニコニコ静画などで毎週金曜日を目処に更新している『タイツで癒してくれる嫁の話』。最新話では、嫁の白愛さんがポニーテールにしているのですが、その姿に「めちゃくちゃかわいい」「最高すぎる」という反応が多数集まっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">タイツで癒してくれる嫁の話　その35<br />ポニーテールにする時も <a href="https://t.co/6r0YjJI94H">pic.twitter.com/6r0YjJI94H</a></p>
<p>&mdash; ぐらんで<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f463.png" alt="👣" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />タイツ (@gggrande) <a href="https://twitter.com/gggrande/status/1314483236983181313?ref_src=twsrc%5Etfw">October 9, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>ポニテにした白愛さんに「かわいいいいい!!」となる旦那さん。「たまには気分を変えてって感じかな～」という白愛さんが髪を結んでいるモノを見て、「めちゃくちゃ良い…」となりますが、「あれ、頭の後ろにぶらさがってるそれは…？」と聞くと、「よくぞ聞いてくれました！」との返事。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/taituwife_02.jpg" />
<p>「これはね…さっき履いてたタイツで結んであるの♡」という白愛さん。「上下とも抜かりない!!」となり、履いているタイツの脱いだタイツの両方を堪能できるという、控えめに言っても最高な夜を過ごしたようでした。</p>
<p>「以前に出版社で描いていたマンガの連載が終わるとわかってから、また何か新しいマンガを自主連載したいと思っていました。その時は、SNS上で嫁ネタや社畜ネタで漫画をアップしている方々が多く見受けられたので、私もタイツと絡めてそのネタで描きたいと考えました。そして、ブラック企業と対になる 現代の社会人を癒す存在を作りたいという考えに至り、最終的に白い髪にタイツを穿いた嫁の漫画を思いつきました」というぐらんでさんの『タイツで癒してくれる嫁の話』。ここまでタイツに魅力を感じる理由を聞くと、次のようなポイントを挙げてくれました。</p>
<blockquote><p>・タイツを穿いた時に出来る、太もも、膝、かかと、つま先等の肌の透け（私はそれを「生命の足掻き」と呼んでいます）<br />
・腰から足先全体に色が付くことによって感じる、肉感と背徳感のようなもの<br />
・タイツの光沢とナイロン繊維のすべすべとした肌触り</p></blockquote>
<p>しかも、今回の白愛さんはポニテ。ぐらんでさんは「まず率直に可愛いと思っています。また、普段髪を下ろしている人がポニーテールにすることによって感じるギャップも魅力だと思っています。そして、ポニーテールにすることによって露わになるうなじと、頭全体のシルエットの変化も私の心の琴線に触れます」と語ってくれました。</p>
<p>「その発想はなかった」「旦那が羨ましい」という声のほか、「タイツへの凝りがすごい」という反応もあった今回の話。ぐらんでさんは「ありがたく思うと共に、もっともこだわっているタイツに対する感想をいただくのは、作家冥利に尽きるので非常に嬉しく思います」とコメントしてくれました。</p>
<p>『タイツで癒してくれる嫁の話』のほかにも、毎週月・火曜日を目処にイラストシリーズ『三人寄ればタイツの姉妹』を更新しているぐらんでさん。「最近VTuber活動をはじめ、動画投稿や配信も行っているので、是非チャンネル登録をお願いいたします」とのことなので、気になる人はこちらもチェックしてみてください。</p>
<p><strong>Grande Tights Ch. ぐらんでタイツ（YouTubeチャンネル）</strong><br />
https://www.youtube.com/channel/UChBJJdB_xGIqHqvv5tid18w <!-- orig { -->[<a href="https://www.youtube.com/channel/UChBJJdB_xGIqHqvv5tid18w" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/gggrande [<a href="https://twitter.com/gggrande" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>これなら冬でもスカートスタイルで暖かい！　甘系ガールズブランド『Bobon21‏』の1200デニールタイツが「画期的」と賞賛集まる</title>
		<link>https://otajo.jp/70505</link>
		<comments>https://otajo.jp/70505#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Nov 2017 08:26:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[タイツ]]></category>
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		<description><![CDATA[これから寒い季節になると、丈の短いスカートを履くのを躊躇してしまうという人も多いのでは？　そんな中、なんと1200デニールのタイツをスイート系ガールズブランド『Bobon21‏』が発表して注目を集めています。 🎀新作暖か [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/1200d_taitu_01.jpg" />
<p>これから寒い季節になると、丈の短いスカートを履くのを躊躇してしまうという人も多いのでは？　そんな中、なんと1200デニールのタイツをスイート系ガールズブランド『Bobon21‏』が発表して注目を集めています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f380.png" alt="🎀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />新作暖か〜いタイツ入荷<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f380.png" alt="🎀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>こんなタイツ見たことある？</p>
<p>薄いタイツに見えるけど、実は★1200D★の超あったかいタイツ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />肌が透けてる見えるのは、内側が肌色のタイツになったるからなんだよ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f60a.png" alt="😊" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f6d2.png" alt="🛒" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://t.co/pHXSTqqyXc">https://t.co/pHXSTqqyXc</a><br /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f45b.png" alt="👛" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />2200+tax<a href="https://twitter.com/hashtag/Bobon21?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Bobon21</a> <a href="https://t.co/BMv74jnIWV">pic.twitter.com/BMv74jnIWV</a></p>
<p>&mdash; Bobon21 (@Bobon21_japan) <a href="https://twitter.com/Bobon21_japan/status/933272623470993413?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年11月22日</a></p></blockquote>
<p></center><!-- } orig --><br />
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote><p>新作暖か〜いタイツ入荷</p>
<p>こんなタイツ見たことある？</p>
<p>薄いタイツに見えるけど、実は★1200D★の超あったかいタイツ　肌が透けてる見えるのは、内側が肌色のタイツになったるからなんだよ</p></blockquote>
<p>肌が透けて見えるものと思いきや、裏側を肌色にして自然な40デニールの薄いタイツを履いているような色感にしているというこのタイツ。確かに、これまでこういった発想のアイテムはなかったように感じます。</p>
<p>『Twitter』では「120Dの間違いでは？」と疑う反応も多数ありましたが、『Bobon21‏』によると「120デニールだと、引っ張ると肌が透けて見えると思いますが、1200Dは全く透けません」とのこと。これには「まじで1200らしくてびびる」「これなら傷も全く透けない」「冠婚葬祭で礼服に合わせるのにも良いかも」といったツイートが集まっていました。</p>
<p>「画期的なアイディア」という賞賛の声も上がっていた『Bobon21‏』の1200デニールタイツ。お値段は2200円（税抜）。寒さ対策にもなって、甘系のコーデに限らず幅広く使えそうなアイテムだけに、冬でもスカートスタイルで行きたいという人は要チェックです。</p>
<p><strong>ガーリーファッションの1200D暖か着圧タイツ（Bobon21）</strong><br />
https://bobon21.jp/shopdetail/000000000473/ [<a href="https://bobon21.jp/shopdetail/000000000473/" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		<title>秋冬のおしゃれはエッジの利いたタイツ・ソックスから!?　レッグウェア専門店『UNUS』に聞いたおすすめアイテム</title>
		<link>https://otajo.jp/42362</link>
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		<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 12:36:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<description><![CDATA[秋から冬に向けて、足元のおしゃれが気になる季節。最近では個性的なカラーやプリントのタイツ・ストッキングも増えていますが、そんな中でもエッジの利いたアイテムを取り揃えているのが、岡山にあるレッグウェア専門店『UNUS』（ウ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/unus_okayama_01.jpg" />
<p>秋から冬に向けて、足元のおしゃれが気になる季節。最近では個性的なカラーやプリントのタイツ・ストッキングも増えていますが、そんな中でもエッジの利いたアイテムを取り揃えているのが、岡山にあるレッグウェア専門店<strong>『UNUS』</strong>（ウーヌス）。ディレクターの明石祥有城さんが厳選しているブランドや、若手アーティストのコラボレーションしたデザインタイツなどがラインナップされており、アパレル・美容関係者といったファッション上級者がわざわざショップまで訪れているとか。</p>
<p>そんな知る人ぞ知るという存在の『UNUS』。明石さんに今注目のアイテムを教えて頂きました。　</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/unus_okayama_02.jpg" />
<p>2014年7月にリニューアルしたばかりというショップでまず目につくのが、『UNUS』が国内代理店として展開しているブランド<strong>『proef』</strong>（プロエフ）がずらりと並んだモダンなディスプレイ。各タイツを入れている紙管は廃材を再利用したというDIYなインテリアとなっています。ちなみに、上部にディスプレイが6つある理由を尋ねると、「かっこいいから。ほんとうは9つ並べたかったんです」（明石さん）とのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/unus_okayama_03.jpg" />
<p>オランダ語で「実験・試み」を意味するという『proef』。固形とフェルトで表現されており、着用時に柄の形状が崩れることがなく肌が透けることもないのが特徴。その品質の高さとアーティスティックなデザインでリピーター率が高いといいます。より足をキレイに見せたいという時や、パンツの裾から柄をチラリと見せるといった演出をしたいという際にチャレンジしたいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/unus_okayama_04.jpg" />
<p>ファッション誌『smart』などにも掲載されて話題となっている<strong>『ERIMAKI SOX』</strong>（エリマキソックス）は『UNUS』でも人気で、柄によっては入荷分がすぐに完売するケースもあるとのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/unus_okayama_05.jpg" />
<p>日本固有の伝統的な足袋型に襟をつけるという遊び心たっぷりの『ERIMAKI SOX』。ハイヒールやスリッポンを合わせて履くとより映えそうです。ハイブランドのシャツさながらBOXパッケージとなっているので、プレゼント用にもオススメ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/unus_okayama_06.jpg" />
<p>「スポーツソックスにプリントしているというのが新しい」（明石さん）というのが、ニューヨーク発のブランド<strong>『ODD SOX』</strong>（オッドソックス）。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/unus_okayama_07.jpg" />
<p>北米のアンダーカルチャーを想起させるポップなグラフィックがインパクト大な『ODD SOX』のアイテム。日本国内ではまだ取り扱いが限られているということもあり、パーティーシーンで着用すると間違いなく目立つはず！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/unus_okayama_08.jpg" />
<p>「国内外やブランドの大小問わず、これからもクオリティーの高いアイテムを取り扱っていきたい。その上で、面白いレッグウェアをより多くの人に知って頂きたいですね」という明石さんが独特の目でチョイスしたアイテムが揃う『UNUS』。ここで紹介したブランドはオンラインショップでも購入可能となっているので、「ここぞ」という時の一足を探したい時にアクセスしてみるというのもいいかも。もちろん、洗練されたインテリアでまとめられたショップに足を運んでみて、スタッフのアドバイスを受けつつ選んでみるというのがベストなので、岡山に足を運べるという人はぜひ。</p>
<p><strong>レッグウェア専門店UNUS（ウーヌス）オンラインショップ</strong><br />
http://unus.ocnk.net/ [<a href="http://unus.ocnk.net/" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		</item>
		<item>
		<title>オリジナルブランドのネット販売がさらに身近に!?　オンラインマーケット『ZOZOMARKET』がオープン</title>
		<link>https://otajo.jp/33622</link>
		<comments>https://otajo.jp/33622#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 23:36:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[アクセサリー]]></category>
		<category><![CDATA[タイツ]]></category>
		<category><![CDATA[通販サイト]]></category>

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		<description><![CDATA[オリジナルブランドやクリエイターのアパレルアイテムを扱うオンラインマーケット『ZOZOMARKET』（ゾゾマーケット）が2014年1月15日にオープン。約3万点もの個性的なグッズ・アクセサリーがラインナップしており、新た [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/ZOZOMARKET_01.jpg" />
<p>オリジナルブランドやクリエイターのアパレルアイテムを扱うオンラインマーケット<strong>『ZOZOMARKET』</strong>（ゾゾマーケット）が2014年1月15日にオープン。約3万点もの個性的なグッズ・アクセサリーがラインナップしており、新たなファッションサイトとして注目が集まっています。</p>
<p>『ZOZOTOWN』を運営するスタートトゥデイが、2013年8月に100％子会社化したオンラインストアサービス『STORES.jp』（ストアーズ・ドット・ジェーピー）と共同で立ち上げた『ZOZOMARKET』。『STORES.jp』に出店しているショップで、希望するブランドは審査に通り次第『ZOZO』にも掲載される仕組みになっています。<br />
『STORES.jp』は「最短2分で、誰にでも簡単にオンラインストアが作れる」というサービスで、法人・個人問わず出店可能。将来的には『ZOZOTOWN』で人気のクリエイター・ショップに『ZOZOMARKET』への出店交渉していくとのことなので、今後ハイセンスなオリジナルブランドの登場が期待されます。</p>
<p>現在、カルチャー誌『CUT』（ロッキング・オン）できゃりーぱみゅぱみゅさんが着用したことで話題となったテキスタイルブランド『DORAMIK』のプリントタイツなどがレコメンド。入手が難しかったアイテムもあり、シンプルかつおしゃれな雰囲気がファッション好きを刺激することになりそう。</p>
<p>個人やオリジナルブランドに向けたサービスは、『STORES.jp』のほかに『BASE』が各メディアで取り上げられるなど拡大中。画像SNS『pixiv』もユーザーを対象にした『BOOTH』をスタートしており、オンラインショップ立ち上げの参入障壁が下がっています。2014年はオリジナルブランドからトレンドが生まれる可能性もあり、ネット販売がさらに身近になるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>『ZOZOMARKET』</strong><br />
<a href="http://market.zozo.jp/">http://market.zozo.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>人気タイツのデザイナーは現役女子高生！ハヤカワ五味さんインタビュー「自分で欲しいものは自分で作る！」</title>
		<link>https://otajo.jp/17886</link>
		<comments>https://otajo.jp/17886#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Jul 2013 07:05:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[タイツ]]></category>

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		<description><![CDATA[さまざまなデザインのタイツやニーソックスが登場している中、点線とハサミが描かれるというありそうでなかったプリントで話題になった『キリトリ線タイツ』。製作者のハヤカワ五味さんは17歳の現役女子高校生で、自身がモデルとなって [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/2013-05-12-19.20.31.jpg" />
<p>さまざまなデザインのタイツやニーソックスが登場している中、点線とハサミが描かれるというありそうでなかったプリントで話題になった『キリトリ線タイツ』。製作者のハヤカワ五味さんは17歳の現役女子高校生で、自身がモデルとなって着用した画像をtwitterやサイトに掲載し、アート色の強い写真構成にも注目が集まっています。<br />
今回、東京・高円寺にある前衛派珈琲処マッチングモールで2013年6月30日から7月6日まで個展を開催しているハヤカワさんのインタビューに成功。アートやデザインに興味を持ったきっかけや、作品のアイディアの源についてもお話を聞くことが出来ました。</p>
<p></p>
<h3>「小学生の頃からコンテストに応募しまくっていました」（ハヤカワさん）</h3>
<p><strong>－－まず、ハヤカワ五味という名前の由来なのですが。「五味」というのは不思議な響きですね。</strong></p>
<p>ハヤカワ五味（以下ハヤカワ）：小学校の頃に友達とペンネームを考えていて、その友達の名前の一部をもらった「ハヤカワツバサ」をずっと使っていたのですが、最近好きなマンガ家さんの「ペンネームの画数が悪くて変えたら運気良くなった」という話を聞いて、調べてみたらダメだったんです（笑）。それで、中国語の「五感」という意味と、言葉の響きのインパクトで「五味」にしました。</p>
<p><strong>－－ハヤカワさんは、サイトなどにもイラストをアップされたりしていますよね。子供の頃から絵を描くことに興味があったのですか？</strong></p>
<p>ハヤカワ：イラストは小学校の頃から好きで、その頃から特にゲームとかアニメが大好きだったんですよね。卒業文集にも「ゲームのアニメーターになりたい！」と書いていました。</p>
<p><strong>－－ゲームというのは、具体的には？</strong></p>
<p>ハヤカワ：父親がプレステをやっていたので、幼稚園か小学生に上がりたての頃にはもうやっていて、『ドラクエⅤ』をプレイしていました。あとは『ポケモン』。「ポケモン言えるかな？」の歌の通り全部言えますね（笑）。</p>
<p><strong>－－男の子っぽい趣味かもですね。マンガとかはどうでしたか？</strong></p>
<p>ハヤカワ：中学生になって『ジャンプ』にハマりました。まず『ボボボーボ・ボーボボ』で、それから『魔人探偵脳噛ネウロ』みたいなちょっとダークなマンガが好きになりはじめて、今でも好きです。もともとは『ちゃお』の少女マンガを読んでいたのですが、私はピリっと趣味が変わる人なんです（笑）。</p>
<p><strong>－－なるほど（笑）。今はデザインや製作にパソコンを使っていらっしゃいますよね。最初に触れたのはいつ頃になりますか？</strong></p>
<p>ハヤカワ：もう記憶にないくらいすごい小さい頃から、アップルのデスクトップに触っていました。学校の課題を提出するのにも使っていましたが、家族兼用とはいえほとんど私が使っているという（笑）。それから、中学の時に美術部に入っていて、その時にペンタブレットに触れて「デジタルもいいな」と思って、クリスマスプレゼントに買ってもらいました。中二の頃に『IllustStudio』や『ComicStudio』を入れてマンガを描いたりもしていましたね。</p>
<p><strong>－－ペンタブやソフトを早くから使っていたのですね。アートや美術に興味を持ったのは？</strong></p>
<p>ハヤカワ：小学校の頃にはアートにも関心があって、公園のキャラクターコンクールや新しいうどん屋のデザインの募集とか、いろいろなものに出しまくっていました（笑）。それで入選したりもして。その頃から企画やデザインを考えることが好きでしたね。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/image02.jpeg" />
<p><strong>－－小学生でデザインコンペに出してしまうという行動がすごいですね。そんなバックボーンがありつつ、『キリトリ線タイツ』を製作されたわけですが、もともと服飾もやってみたいと思っていたということですか？</strong></p>
<p>ハヤカワ：実は中学の時に衣装をちょっと作りはじめていて、ボーカロイド系や『マクロス』のランカ・リーのコスプレをしていました。その後に『KERA』を読んでロリータ服にハマったんですけれど、高いじゃないですか？　だから「自分で作ろう！」と思って、やってみたら面白いと気付いて。その当時から柄タイツが出始めていて「カワイイな」と感じていて、これも「自分で柄を作れるのでは」と、マジックで描いてみたりしていました。だから、最初は自分で欲しかったというのがきっかけですね。</p>
<p><strong>－－マジックで描いちゃうというところが自由ですね。自分で作って、自分で履いてみたと。</strong></p>
<p>ハヤカワ：今通っている美術予備校に自作の柄ストッキングを履いて行っていたのですけれど、「欲しい」という人がいたんですね。だから最初は手作りだったのですけれど、スプレーで型を用意しなくちゃいけないし、ズレてしまうこともあって。もっと精度の高いものを出したいということで、業者をググって調べて片っ端から見積もりをお願いしてみたのが『キリトリ線タイツ』です。</p>
<p><strong>－－足にキリトリ線を入れるというのはシンプルでアイディア勝ちというところがあると思いますが、その発想はどこから？</strong></p>
<p>ハヤカワ：普段を生活しながらいろいろなことを考えて、マンガや絵とかファッション系のアイディアを常にメモするようにしているのですけれど。作るきっかけはほとんど「かわいいな」「自分ではいてみたい」というものですよね。それで、タイツと風景がキリトリ線で繋がっている写真をネットに出したら、これが好評だったんです。それでアメーバブログで通販をしてみて、その後マッチングモールさんでも扱って頂けるようになりました。結構反応があったのが嬉しいですね。</p>
<p><strong>－－ご自身の作品をご自身がモデルもされています。</strong></p>
<p>ハヤカワ：はい。どこから切っても、端から端まで私がやっている、ということをやりたいんですよね。ハヤカワ五味というブランドでやっていきたいという気持ちが強いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/image01.jpeg" /><br />
　（撮影・今井シキ @imai_shiki ）</p>
<p><strong>－－2013年に入ってからは『木目調ストッキング』と『窒息ニーハイ』を発表されました。『木目調ストックング』はブラウンのビジュアルイメージがされていて、おもちゃの人形のようでした。</strong></p>
<p>ハヤカワ：まずは素材を変えたいな、というイメージがあって。家のフローリングを見て「木目を使うと面白いかも」と。肌にも合う色ですしね。写真は、子供部屋に人形が淋しく置き去りにされてドアを開けて光が入ってくるというイメージを考えて撮ってもらいました。公民館みたいなところで、カメラマンさんがいろいろ光源とかを工夫してもらって、私の意図通りの写真になりました。</p>
<p><strong>－－『窒息ニーハイ』も、これまでとは違ったデザインとカラーですね。</strong></p>
<p>ハヤカワ：2012年の末にマッチモさんから「新作を出してみれば」とアドバイスされて、自分の中で試行錯誤していくうちに、女の子が心に秘めているものを出すというのが面白いな、と思ったんです。女子高生っぽいですし（笑）。それで、口から何かを出すようなイメージや文字を組み合わせてみたりした感じですね。詩が意外と重いので、ポップな色なんだけれどよく見るとドロドロしている、ということを意識してみました。</p>
<p><strong>－－女の子だから出せるイメージを具現化するということをこれまでやってこられたのだと思うのですけれど、これから作ってみたいことや、チャレンジしたいことがあれば教えて下さい。</strong></p>
<p>ハヤカワ：いろいろありすぎますね。かっちりとした服を作りたいというのがあるのですけれど、いかんせん技術が足らないので、大学に進学して勉強したいですね。今は「これがやりたい」ということがまとまっていない部分も多いので、自分のやりたいことをやって、具体的な方向性を決まっていくのだと思うのですけれど、とにかく可能性を狭めずになんでも挑戦したいです。</p>
<p><strong>－－写真とデザイン、それからファッションといろいろなジャンルにまたがったことをこれからも続けていきたい？</strong></p>
<p>ハヤカワ：そうですね。今回マッチングモールさんで個展も開かせて頂けましたし、企画することも好きなのでイベントもやってみたいですし、いずれは自分のお店を持ってみたいな。人に楽しんだり喜んだりしてもらいたい、ということが根底にあるので、そういうエンターテイメントを追求していければと考えています。</p>
<blockquote><p>
<strong>ハヤカワ五味個展「僕の大好きな私」</strong></p>
<p>日程：2013年6月30日～7月6日<br />
場所：前衛派珈琲処マッチングモヲル<br />
　　　 東京都杉並区高円寺南3-45-1 永和ビル3F<br />
営業時間：15:00～22:30　※火曜定休
</p></blockquote>
<p><strong>ハヤカワ五味オフィシャルサイト</strong><br />
<a href="http://hayakawagomi.com/">http://hayakawagomi.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>女の子の欲望がチラリ…！？『vili＆ve』新作レギンス『SNOWWHITE「Narcissism」』がフェティッシュ！</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Mar 2013 07:23:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[タイツ]]></category>

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		<description><![CDATA[デザイナーズタイツの先駆け的存在である幻覚タイツ＆感覚タイツ。シュールレアリズムの絵画のような大きな目と、液がどろりと垂れたようなプリントがアート系女子の心を掴み、現在でも入手に時間がかかる人気作となっています。 そのセ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/vili-ve-unus01.jpg" />
<p>デザイナーズタイツの先駆け的存在である<strong>幻覚タイツ＆感覚タイツ</strong>。シュールレアリズムの絵画のような大きな目と、液がどろりと垂れたようなプリントがアート系女子の心を掴み、現在でも入手に時間がかかる人気作となっています。<br />
そのセンスが高い支持を受けているグラフィックデザイナーの中村瑠奈さんの個人ブランド<strong>『vili＆ve』</strong>（ヴィリーアンドヴェー）が、岡山にあるレッグウェア専門店<strong>UNUS</strong>（http://unus.ocnk.net/）とコラボレーションしたレギンスを発表しました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/vili-ve-unus02.jpg" />
<p><strong>『SNOWWHITE「Narcissism」』</strong>と名付けられたシリーズでは童話をモチーフにしつつ、大人になる過程で独自の解釈をしていくことそのものをストーリーにして表現。可愛らしい容貌の内面に小悪魔な一面を持つ少女像をデザインしています。<br />
その第一弾となるレギンスは、「チラリズム」をテーマにしたとあって、大胆なプリントは前作以上。「”見えているモノ”が全てではない」という言葉の通り、普通にスカートなどを着ていると隠れている大事な部分に女の子がプリントされているのが最大のポイントとなっています。<br />
足にゼブラになっているのは、さながら純真さとダークさが目まぐるしく入れ替わる心の動きのよう。そして、サイドからビビッドなピンクが鋭く切れ込んでいて、ヒリヒリとした感受性の高さを印象づけます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/vili-ve-unus03.jpg" />
<p>パッケージも、凝ったデザインで小悪魔感がバリバリと出ています。</p>
<p>着用すると気分が高揚しそうな『SNOWWHITE「Narcissism」』レギンスは3990円（税込）。『vili＆ve』のサイト、UNUSオンラインショップなどで販売されます。<br />
少しナルシーで嗜虐心を隠している女子からの支持を集めることは必至。ファッション・アート好きの人にとってもチェックしたい作品といえるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>vili＆ve×UNUS &#8211; vili＆ve-ヴィリー＆ヴェーNakamura Runa</strong><br />
<a href="http://vilive.jimdo.com/vili-ve-unus/">http://vilive.jimdo.com/vili-ve-unus/</a></p>
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		</item>
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		<title>レースや結び目を再現！コルセット専門店『abilletage』新作タイツが妖艶すぎる</title>
		<link>https://otajo.jp/12597</link>
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		<pubDate>Thu, 07 Feb 2013 03:13:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[タイツ]]></category>

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		<description><![CDATA[アート系女子やゴシック＆ロリータ好きの間で人気の高いデザイナーズタイツ。中でも個人デザイナーが手がけた幻覚タイツや猫のまたたきタイツが月刊誌『KERA』（インデックス・コミュニケーションズ）の原宿ストリートスナップに登場 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/02/busk-red3.jpg" />
<p>アート系女子やゴシック＆ロリータ好きの間で人気の高い<strong>デザイナーズタイツ</strong>。中でも個人デザイナーが手がけた幻覚タイツや猫のまたたきタイツが月刊誌『KERA』（インデックス・コミュニケーションズ）の原宿ストリートスナップに登場し、急速に認知度が上がっています。<br />
「タイツ戦国時代」の到来と言っても大げさではない中、東京・新宿にあるコルセット専門店<strong>『abilletage』</strong>（アビエタージュ）が新作タイツを2013年2月5日に発表。凝ったデザインのプリントで早くも注目を集めています。</p>
<p>そのものズバリ『abilletage corset tights』と名付けられたシリーズは全部で6タイプ。レースや結び目がプリントされており、あたかもコルセットを着用したようなデザイン。脚の裏が肌が見えているようなプリントになっていてドキリとさせられそうです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/02/busk-blk.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/02/busk-red.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/02/busk-brown.jpg" />
<p>『abilletage』のコルセットをイメージしたタイツは、ブラック・ダークレッド・ブラウンの3タイプがラインナップ。布地の硬い質感や精緻な唐草模様までリアルに再現されており、妖艶さを脚元から演出できます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/02/gray.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/02/dolly.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/02/smoky.jpg" />
<p>まるでボディペイントしたようなレースのシリーズも登場。19世紀イギリス・ビクトリア時代を思わせる細かい模様が散りばめられている中、前に紐が結ばれているデザイン。サイドのラインがきれいに出るのが特徴的です。</p>
<p>コルセット好きならば手に入れておきたい『abilletage corset tights』。どれも80デニールと厚めなので、寒い季節でも安心。一足3800円（税込）と手に入れやすい価格なのも嬉しいところでしょう。<br />
『abilletage』では店舗とオフィシャルショップで予約受付中で、2013年2月15日以降の入荷予定とのこと。状況によっては店頭に並ばない可能性もあるので、どうしても欲しいという人は早めにチェックしておいた方がよさそうです。</p>
<p>abilletage blog<br />
<a href="http://blog.shop.abilletage.com/" target="”_blank”">http://blog.shop.abilletage.com/</a></p>
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		</item>
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		<title>足からキレイに主張する！デザイナーズタイツがアート系女子に人気のヒミツ</title>
		<link>https://otajo.jp/11559</link>
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		<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 04:11:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[タイツ]]></category>

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		<description><![CDATA[秋冬から春先にかけて、おしゃれと保温を兼ねてタイツを着用する機会が多いという女子は多いはず。中でも最近、アート系女子を中心に凝ったプリントが施されたデザイン性の高いタイツに密かな注目が集まっています。 プチブームのきっか [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/2012-12-30-18.01.43.jpg" />
<p>秋冬から春先にかけて、おしゃれと保温を兼ねてタイツを着用する機会が多いという女子は多いはず。中でも最近、アート系女子を中心に凝ったプリントが施されたデザイン性の高いタイツに密かな注目が集まっています。<br />
プチブームのきっかけになったのが、グラフィックデザイナーの中村瑠奈さんの個人ブランド<strong>『vili&amp;ve』</strong>（ヴィリーアンドヴェー）から発表された<strong>幻覚タイツ</strong>と<strong>感覚タイツ</strong>。シュルレアリスムの絵画を思わせるような瞳や唇が配置され、独特の妖艶な雰囲気が漂うデザイン性の高さが人気です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/2012-12-30-17.49.13.jpg" />
<p>多くのデザイナーズタイツを取り扱う東京・高円寺の<strong>前衛派珈琲処マッチングモール</strong>のオーナーの卞さんによると、2012年の夏頃に女性イララストレーターやデザイナーの間でtwitterで話題にしているうちに、プリントをする会社からの連絡があり実現をしたとのこと。「少ない生産数なので、普通のタイツにはない尖ったデザインも出来たということですね。それがこの喫茶店に来るような若い女性の間で広まっていきました」と話します。<br />
マッチングモールでは、店舗オリジナルのタイツも発売。脳髄博士さんがデザインした<strong>旭日タイツ</strong>と、星之杏奈さんが手がけた<strong>万歳タイツ</strong>は、日章旗が鮮やかな戦前モチーフ。<br />
「おめでたい時に着てもらいたいですね」（卞さん）。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/2012-12-30-17.50.27.jpg" />
<p>中には人気の猫モチーフのタイツも。写真撮影を中心に活動している黒依さんがデザインした<strong>猫のまたたきタイツ</strong>は、膝の裏に大きな瞳がプリントされ、歩くごとにまばたきをしているように見えるようになっています。<br />
他にも、まだ10代のハヤカワゴミさんが手がけた<strong>キリトリ線タイツ</strong>や、画家の森夜ユカさんの描く女の子がプリントされた<strong>永久少女タイツ</strong>など、若いクリエイターが多く参入しているのもポイントといえるでしょう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/2012-12-30-17.51.33.jpg" />
<p>ただかわいいだけではなく、ダークな面も垣間見えるものが多いのも特徴の一つ。木馬あめこさんが展開する<strong>Merry GO Round</strong>のロリータイツでは、大きくフォークがプリントされていて、その裏には「EAT ME」というドキリとする文字が…。<br />
「今は女の子が主張しはじめた時代。いろいろ考えている中で出てくる毒のようなものを表現することで同世代から共感されています。他人とは違った自己表現のための手段として、このようなタイツを着るという行為が広まっているのではないでしょうか」（卞さん）。</p>
<p>画廊も併設しているマッチングモールでは、タイツに限らず若いアーティスト・クリエイターを応援していくとのこと。「タイツの販売を通して、デザイナーの名前を多くの人に知ってもらいたいです」と卞さんは語り、「ものを買うだけでなく、共感をシャアできるような関係を築くことができれば」と期待していました。</p>
<p>少数生産のため、すぐに完売する人気作も多いデザイナーズタイツ。マッチングモールではtwitterで入荷状況を随時発信しているので、気になった方はチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<blockquote><p>
前衛派珈琲処マッチングモール<br />
住所：東京都杉並区高円寺南3-45-1永和ビル3F<br />
TEL：03-5378-1517<br />
営業時間：15:00-22:30（火曜定休）<br />
<a href="https://twitter.com/_Matching_Mole_">https://twitter.com/_Matching_Mole_</a>
</p></blockquote>
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