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	<title>オタ女ティム・バートン &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『ミス・ペレグリンと奇妙な子供たち』ティム・バートンに「Sexy!」と賞賛された日本人アーティスト・田島光ニさんインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Mar 2017 08:57:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ティム・バートン]]></category>
		<category><![CDATA[ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[田島光ニ]]></category>

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		<description><![CDATA[「チャーリーとチョコレート工場」「アリス・イン・ワンダーランド」のティム・バートン監督最新作『ミス・ペレグリンと奇妙な子供たち』が大ヒット上映中です。 人とは異なる奇妙な能力を持った子どもたちが織りなす物語を描いたミステ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/MPH_Skeleton_gentleman_v004-2-800x681.jpg" /><br />
「チャーリーとチョコレート工場」「アリス・イン・ワンダーランド」のティム・バートン監督最新作『ミス・ペレグリンと奇妙な子供たち』が大ヒット上映中です。</p>
<p>人とは異なる奇妙な能力を持った子どもたちが織りなす物語を描いたミステリアスファンタジーである本作は、ティム・バートンらしい“不思議でおかしな”世界観炸裂。それでいて、最後にはじんわり心が温まり家族愛に涙する、ティム・バートンの新境地とも言える魅力を持ち合わせています。</p>
<p>筆者が個人的に一番お気に入りなのが、とあるガイコツのシーン！　発想と表現力、演出、全てが最高のシーンとなっているのですが、実はこのガイコツのコンセプトアートを手掛けたのは田島光ニさんという日本人クリエイターなのです。1990年生まれの弱冠26歳にして、これまで『GODZILLA(ゴジラ)』、『進撃の巨人』、『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』など、数々の話題作のコンセプトアートを手掛けている田島さん。『ミス・ペレグリンと奇妙な子供たち』での作品作りのポイントについて、色々とお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/048c726b0debd36ff6f5b37e41dd385c-800x422.jpg" /><br />
<strong>―映画大変楽しく拝見させていただきました！　まず、本作に携わるきっかけはどんな事だったのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>田島：</strong>最初はあまり長期で関わるというよりは、短期で関わる感じだったのですが、最初に頼まれていたキャラクターのデザインを見せたら気に入ってくれて、全体的に携わる事になりました。<br />
編集部注：そのキャラクターが何かはネタバレになるので裂けますが、ティム・バートン監督自ら「sexy!」と賞賛したとのこと。</p>
<p><strong>―ティム・バートン作品は以前からご覧になっていましたか？</strong></p>
<p><strong>田島：</strong>元々すごく好きで、実写もアニメーションも何度も観ていますね。この作品に携わる事が決まってから、ティム・バートン監督作品や、監督がデザインを手掛けた作品を改めて繰り返し観ました。監督の作品は「恐いだけじゃなくて面白い所もある」というのが特徴ですよね。どれも好きですが、選ぶとしたら『フランケン・ウィニー』と『コープス・ブライド』が特にお気に入りです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/MPH_BG_skeletons_v001-1024x295-800x230.jpg" /><br />
<strong>―田島さんが手掛けられたというガイコツのシーン、最高でした！　映画の中で一番の盛り上がりですよね。</strong></p>
<p><strong>田島：</strong>僕も完成した作品を3回観ましたが、一番好きなシーンです。最初はティム・バートンっぽいというか、アニメーションっぽいデフォルメされたイメージで。「ハリー・ハウゼン作品の様なストップ・アニメーションにしたい」と監督にも言われていて、自分でも懐かしさを醸し出しながら、新しい技術をどう出していこうとは考えました。</p>
<p><strong>―田島さんがこのコンセプト・アートという世界を目指したきっかけはどんな事ですか？</strong></p>
<p><strong>田島：</strong>映画の世界を目指したのは高校卒業間近くらいです。専門学校を選んでいる時にこの分野の専門学校の説明を聞いたのがきっかけですね。それまでは自分が出来る世界だとは思っていなかったんですが、「CG科」の説明を聞いていて、これは面白そうと思いチャレンジしました。</p>
<p><strong>―卒業後、すぐに海外で活躍されているわけですが「少し日本で実績を作ってから…」と言った事は考えませんでしたか？</strong></p>
<p><strong>田島：</strong>兄の影響で元々アメコミや洋楽が好きで、海外の文化に触れる事が多くて、やるなら海外でやってみたいというのは最初から思っていました。これは色々なクリエイターさんがおっしゃってる事ですが、若い、行動を起こしやすい立場のうちに色々なチャレンジをした方が良いと思います。長く会社にいて、地位を築いていたり、部下や後輩がたくさんいるとなかなか出づらいと思うので。</p>
<p><strong>―日本だとどうしても田島さんの様な映画作りをしているスタッフって夜帰れなかったり、徹夜が当り前だったり、そんなイメージが強いと思います。日本と海外の差は感じますか？</strong></p>
<p><strong>田島：</strong>僕の働いているバンクーバーの会社では基本的には無いですね。朝は9時に来て、夕方18時には帰るというスケジュールで。作品の締め切りが差し迫っている時は深夜までやる時もありますが、朝までかかったり徹夜するという事はありません。日本はどうしても残業ありきというか、残業するのが当り前という文化になっている部分があると思うので、それはあまり良くないと思います。</p>
<p>日本のCG技術や、コンセプト・アートの世界が遅れているとか劣っているとかという事は全く思わないのですが、なかなか日本の映画でそこまでの時間と予算をかけられる作品って無いんですよね、なので納期が短縮されてハードなスケジュールになってしまう。難しい問題だと思います。</p>
<p><strong>―なるほど、なかなか根深い問題ですよね……。今後田島さんも日本で学生に教えたり、とそんな計画もあったりしますか？</strong></p>
<p><strong>田島：</strong>そうですね、僕がこちらで学んだ技術を教えたり、今のハリウッドではこうしたテクノロジーが使われている、と言ったことはぜひ日本の若者に伝えていきたいと思っています。アメリカやイギリスだと、オンラインでPC上で授業が受けられたりと場所を選ばない学び方が充実しているのですが、日本の学生にとってはまず語学の壁がありますから。それを僕が噛み砕く役というか、伝えて行きたいなと思っています。</p>
<p><strong>―ぜひ、楽しみにしております！　そんな田島さんの今後手掛けてみたい作品や目標とはズバリ何でしょうか？</strong></p>
<p><strong>田島：</strong>この仕事をはじめてからずっと『ハリー・ポッター』に携わる事を目標としてきましたが、有り難い事に『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』で叶える事が出来たので、次は、クリストファー・ノーラン監督の作品に関わってみたいですね。</p>
<p><strong>―ノーラン監督のCGへの要望、すごく高度そうですね（笑）。</strong></p>
<p><strong>田島：</strong>そう思います（笑）。でもそのこだわりあっての素晴らしい作品達だと思うので、いつかそこまで行ける様に頑張ります。</p>
<p><strong>―今日は素敵なお話をどうもありがとうございました！</strong></p>
<blockquote><p><strong>【田島光ニさんプロフィール】</strong><br />
コンセプトアーティスト。1990年生まれ。2011年に日本電子専門学校コンピューターグラフィックス科を卒業後、フリーランスのCGモデラー としてキャリアをスタート。2012年4月に数々のハリウッド映画を手がけるイギリスのVFX制作会社『Double Negative Visual Effects』の バンクーバー支社で勤務。『GODZILLA(ゴジラ)』、『進撃の巨人』、『寄生獣』などの作品を手がけ、学生時代には『3DCG AWARDS 2010』で最優秀賞も受賞した。『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』のアートも手掛ける。</p></blockquote>
<p><strong>映画『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』オフィシャルサイト</strong><br />
<a href="http://www.foxmovies-jp.com/staypeculiar/" target="_blank">http://www.foxmovies-jp.com/staypeculiar/</a></p>
<p>(C)2016 Twentieth Century Fox Film Corporation.</p>
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		<title>「自分の映画のポスターはたいてい“日本版”を気に入るよ！」ティム・バートンの声で全世界共通ヴィジュアルに</title>
		<link>https://otajo.jp/45156</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 08:42:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ティム・バートン]]></category>
		<category><![CDATA[ビッグ・アイズ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[『アリス・イン・ワンダーランド』、『チャーリーとチョコレート工場』などの話題作を贈りだす世界的ヒットメーカー、ティム・バートン監督の最新作『ビッグ・アイズ』がいよいよ1月23日より公開となります。 「ビッグ・アイズ」を愛 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/Tim-Burton-Keane-paintings-1.jpg" /><br />
『アリス・イン・ワンダーランド』、『チャーリーとチョコレート工場』などの話題作を贈りだす世界的ヒットメーカー、ティム・バートン監督の最新作『ビッグ・アイズ』がいよいよ1月23日より公開となります。</p>
<p>「ビッグ・アイズ」を愛し、幼い頃から影響を受けていたティム・バートン監督。唯一無二の世界観でファンを魅了し続ける彼の待望の最新作は、バートン自身も耳を疑った、実在のゴースト・ペインターの物語。アメリカ史上最低と呼ばれた映画監督を描いた実話『エド・ウッド』以来、20年ぶりにして、遥かに奇想天外な題材を新たに選びました。</p>
<p>第72回ゴールデン・グローブ賞では、主演女優賞・主演男優賞（ミュージカル・コメディ部門）を含む3部門にノミネートし、見事、妻・マーガレット役を演じたエイミー・アダムスが主演女優賞を受賞。映画ファンからの大きな注目を集めています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/2999694a2a2d279be24625cf5bd163d7.jpg" /><br />
ティム・バートン監督はこの大きな瞳の絵画に幼い頃から影響を受けていたと話し、<strong>「ずっと記憶に残ってるんだ。彼女の作品はいろんな場所に飾ってあったよ。家や病院、歯科医院、どこに行ってもね。子供ながらにすごい存在感を感じたんだ。可愛いんだけど…なんだか恐ろしい。だから、みんながこの絵に何を感じ、興味を持つんだ」</strong>とコメント。</p>
<p>日本にも大きな瞳のアートが溢れていますが、それはバートン監督自身も感じていたそうで、<strong>「この絵は日本のアニメのようだとずっと思っていたよ。日本のアニメやこういった瞳の大きい絵は好き嫌いに関係なく、人々に影響を与えてきたんだ」</strong>と明かしています。</p>
<p>バートン監督もお気に入りの不思議な魅力をもつこの「ビッグ・アイズ」。日本ではこの「ビッグ・アイズ」を大きく描いたポスターが採用されましたが、バートン監督はこのビジュアルをとても気に入ったそう。<strong>「自分の映画のポスターだとたいてい日本版がお気に入りだ。いい出来だよ！」</strong>と日本で作られるポスターが自分好みだとをべた褒め。また、この日本版ポスタービジュアルは、ティム・バートンと実在のモデルであるマーガレット・キーンより、即OKをもらい、さらに、ティムがとても気に入ったため、全世界共通のビジュアルに採用されたという裏話も。</p>
<p>「ビッグ・アイズ」や、日本のアニメやキャラクターも、そして自身の描くアートでも、大きな瞳がお気に入りのティム・バートン。彼のアート愛にも注目の作品です。</p>
<p><a href="http://bigeyes.gaga.ne.jp" target="_blank">http://bigeyes.gaga.ne.jp</a></p>
<p>(C)Big Eyes SPV, LLC.  All Rights Reserved.</p>
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		<title>ティム・バートンも驚いた“嘘の様な本当の話”とは？『ビッグ・アイズ』ポスタービジュアル解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/43077</link>
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		<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 01:53:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ティム・バートン]]></category>
		<category><![CDATA[ビッグ・アイズ]]></category>
		<category><![CDATA[マーガレット・キーン]]></category>

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		<description><![CDATA[『アリス・イン・ワンダーランド』、『チャーリーとチョコレート工場』などの話題作を贈りだす世界的ヒットメーカー、ティム・バートン監督の最新作が来年2015年1月より日本公開決定！　最新作『ビッグ・アイズ』の日本版ポスターが [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/2999694a2a2d279be24625cf5bd163d7.jpg" /><br />
『アリス・イン・ワンダーランド』、『チャーリーとチョコレート工場』などの話題作を贈りだす世界的ヒットメーカー、ティム・バートン監督の最新作が来年2015年1月より日本公開決定！　<strong>最新作『ビッグ・アイズ』</strong>の日本版ポスターが解禁となりました。</p>
<blockquote><p>「これから、僕たちはひとつ」愛の言葉から事件は始まった。<br />
実在の画家マーガレット・キーンとその夫ウォルター。60年代のアメリカ、ポップアート界に衝撃を与えた“ビッグ・アイズ”シリーズを巡るある秘密とは……？</p></blockquote>
<p>自らも“ビッグ・アイズ”シリーズを愛し、コレクターでもあるティム・バートン監督が贈る興奮と驚きの実話がいよいよ日本上陸。60年代以降モダン・アートに絶大なる影響を及ぼしたマーガレット・キーンを演じるのは、『アメリカン・ハッスル』でアカデミー賞主演女優賞にノミネートされたエイミー・アダムス。『ジャンゴ 繋がれざる者』でアカデミー賞助演男優賞を受賞したクリストフ・ヴァルツが事件の鍵を握るウォルター・キーンを圧倒的な存在感で演じきります。</p>
<p>今回公開された日本版ポスタービジュアルは、ティム・バートンとマーガレット・キーンより、すぐにOKをもらったデザイン。大きな瞳の少女の絵が印象的で、少女の絵とともに描かれているのは“(C)KEANE”のサインです。ポスター下部にはキーン夫妻が絵を描いている姿も確認できますが、「大きな瞳だけが知っている。」の言葉通り、この絵とサインには驚くべき秘密が隠されています。</p>
<p>一度見たら忘れられない、こちらを見つめる大きな瞳の子どもの絵。そこに隠された秘密を、ティム・バートン監督がどのように魅せてくれるのか。また、ティム・バートン監督といえば、どこか幻想的でおとぎ話のような世界観を得意とする監督ですが、今作は実話を元にした物語。いったいどのような世界になるのか興味深いです。</p>
<p><strong>映画『ビッグ・アイズ』</strong>　2015年1月TOHOシネマズ 有楽座他全国ロードショー</p>
<blockquote><p><strong>【ストーリー】</strong><br />
内気で口下手なマーガレット・キーン。彼女の描く悲しげな大きな瞳の子供たちの絵は、1960年代に世界中で大ブームを巻き起こした。<br />
──ただし、夫のウォルターの絵として──<br />
富と名声。両方を手にしたふたり。しかし、マーガレットは真実を公表し闘うと決心する。なぜ彼女は、夫の言いなりになったのか？　なぜ彼女は、全てを捨てると決めたのか?アート界を揺るがす大スキャンダルの行方は──？
</p></blockquote>
<p>監督:ティム・バートン<br />
音楽:ダニー・エルフマン 『チャーリーとチョコレート工場』、『アリス・イン・ワンダーランド』<br />
美術:リック・ハインリクス『フランケン・ウィニー』、『ダーク・シャドウ』<br />
衣裳:コリーン・アトウッド『アリス・イン・ワンダーランド』、『シザー・ハンズ』<br />
出演:マーガレット:エイミー・アダムス『アメリカン・ハッスル』、『ザ・マスター』 ウォルター:クリフトフ・ヴァルツ『ジャンゴ 繋がれざる者』、『イングロリアス・バスターズ』</p>
<p>(C)Big Eyes SPV, LLC</p>
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		</item>
		<item>
		<title>来日・サイン会も実施!?　2014年11月から開催予定の『ティム・バートンの世界展』が楽しみすぎる</title>
		<link>https://otajo.jp/39318</link>
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		<pubDate>Wed, 14 May 2014 07:07:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ティム・バートン]]></category>
		<category><![CDATA[六本木]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[『シザーハンズ』『チャーリーとチョコレート工場』『フランケンウィニー』など、日本でもファンの多いティム・バートン監督。その世界を堪能できる『ティム・バートンの世界展』が2014年11月1日から2015年1月4日まで、東京 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/TimBurtonWorld_01.jpg" />
<p>『シザーハンズ』『チャーリーとチョコレート工場』『フランケンウィニー』など、日本でもファンの多い<strong>ティム・バートン</strong>監督。その世界を堪能できる『ティム・バートンの世界展』が2014年11月1日から2015年1月4日まで、東京・六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーで開催。2014年9月上旬よりチケット発売予定となっています。</p>
<p>『シザーハンズ』『チャーリーとチョコレート工場』といったジョニー・デップを主演に迎えたファンタジックな作品や、『マーズ・アタック!』『PLANET OF THE APES/猿の惑星』のようなSF、そして『バットマン』のようなエンターテイメントの王道までさまざまな作品を制作しているバートン監督ですが、キャリアのスタートはウォルト・ディズニー・スタジオのアニメーター。その毒を含んだファンシーな作風は、『ティム・バートンのコープスブライド』（2005年）などでも存分に発揮されています。</p>
<p>世界各地を巡回している展示の詳細は2009年に開催されたMoMAのサイトでリストをダウンロード可能。公式『Twitter』アカウント（@TimBurton_JP）ではイラストや写真、オブジェなどが解説つきで公開されています。中には幻に終わった企画『Romeo and Juliet』のイラストや『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』の絵本表紙といった貴重なものも垣間見ることができます。</p>
<p>ファンとしては日本での展示が今から待ち遠しいところですが、公式『Twitter』によると「これまで各地で開催されてきたティム・バートン展の慣例通りであれば、日本のオープニングにティム・バートン監督が来日し、形式はどうあれサイン会が行われるはずです」とのこと。2014年12月には『ビッグ・アイズ』（原題）の公開も控えていることもあり、バートン監督の過去作を改めて振り返るタイミングとしても絶好といえるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>ティム・バートンの世界 ＜オフィシャルサイト＞</strong><br />
http://www.tim-burton.jp/ [<a href="http://www.tim-burton.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>ティム・バートンJP （公式『Twitter』）</strong><br />
http://twitter.com/TimBurton_JP <!-- orig { -->[<a href="http://twitter.com/TimBurton_JP" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><strong>2009 Tim Burton（MoMA）</strong><br />
http://www.moma.org/interactives/exhibitions/2009/timburton/index.php <!-- orig { -->[<a href="http://www.moma.org/interactives/exhibitions/2009/timburton/index.php" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>“1週間で作れる映像は5.8秒”スタッフの愛と情熱があふれる「フランケンウィニーアート展」／注目アイテムもご紹介！</title>
		<link>https://otajo.jp/10501</link>
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		<pubDate>Mon, 10 Dec 2012 03:34:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ティム・バートン]]></category>
		<category><![CDATA[フランケンウィニー]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[12月4日より、東京・新宿「ビックロ」にて開催している「フランケンウィニーアート展」。12月15日から公開される、ティム・バートン監督の映画『フランケンウィニー』の制作過程の展示や、限定グッズ販売も行なわれる特別なイベン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC086772.jpg" /><br />
12月4日より、東京・新宿「ビックロ」にて開催している「フランケンウィニーアート展」。12月15日から公開される、ティム・バートン監督の映画『フランケンウィニー』の制作過程の展示や、限定グッズ販売も行なわれる特別なイベントです。オープニングセレモニーにはティム・バートン監督、アリソン・アバッテプロデューサー、株式会社ユニクロの柳井正社長が登場。ファンにサインやハグのサプライズを行い、大きな盛り上がりを見せました。</p>
<p>今回は、「フランケンウィニーアート展」での注目ポイントと、オススメのアイテムを詳しくご紹介。遊びに行く前の参考にしてくださいね。</p>
<p><strong>【レポート】ティム・バートン監督のハグにファン感涙！　「フランケンウィニーアート展」が「ビックロ」にてスタート</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/p/10459" target="”_blank”">http://otajo.jp/p/10459</a></p>
<h3>「フランケンウィニー」は、ティム・バートンの原点</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC086871.jpg" /><br />
『フランケンウィニー』は科学が大好きな初年ヴィクターと、彼の最高の相棒である犬のスパーキーの物語。ある日不幸な事故で死んでしまったスパーキーを“電気の実験”で生き返らせたことにより、小さな街に大騒動が巻き起こるダークファンタジー。この“少年と犬”との深い関係には、バートン監督が少年時代に可愛がっていた犬とのエピソードが投影されており、自叙伝的な意味合いを持つ特別な作品です。</p>
<p>『フランケンウィニー』を28年前に構想し実写短編映画として制作した時点から、長編の構想があったというティム・バートン。ストップモーション・アニメーションとは、1秒につき24コマを撮影する映画フィルムに対して、静止している物体を1コマずつ動かして撮影し、あたかもそれ自身が連続してうごいているかのように見せる撮影技術。24分の1秒単位での制作となるため、一人のアニメーターが1週間で作れる映像は平均してわずか5.8秒。この気の遠くなる様な作業を繰り返して、キャラクター達は生き生きと動き出します。</p>
<p>アニメーター30名以上、総勢400名を超えるスタッフが2年間情熱を注ぎ、作り上げた映画が『フランケンウィニー』なのです。</p>
<h3>制作に使用されたパペットやセットを実際に見ることが出来る、貴重すぎる展示</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC086731.jpg" /><br />
「フランケンウィニーアート展」では制作時に実際に使用されたキャラクターのパペットが展示。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC086711.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08675.jpg" /><br />
教室のシーン一つとってもあらゆる角度から、パペットやセットを堪能できちゃいます。実際に見るとその小ささに驚くはず。小さな小さな教室にはられた張り紙や本棚の本など、細部にまでこだわった作りこみは感動的です。これらのパペットを一つ一つ、少しずつ動かしてアニメーションを作るとは！　改めてその作業の緻密さにため息がもれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08669.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC086851.jpg" /><br />
教室のセット、スマホと比べてもこんなに小さいんです。ヴィクターたちの夕食の小道具たちもこんなにミニチュア。『不思議の国のアリス』では無いですが、まるで自分達が巨人になった様な気分を味わっても楽しいかも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08692.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC086931.jpg" /><br />
キャラクター達の表情の作り方や、女の子キャラクターたちの衣装の細かなこだわりなどもたっぷり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08676.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC086771.jpg" /><br />
中でも見応え大なのが、ヴィクターが科学の実験を行なう屋根裏部屋のセット。この屋根裏にどんな秘密が隠されているのかはぜひご自身の目で探してみてくださいね。映画を観た後に、細かくチェックするのもオススメですよ。</p>
<h3>犬好きのバートンが生み出した、愛くるしいスパーキーの造形</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC086901.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC086871.jpg" /><br />
そして何と言っても可愛いのがスパーキーのパペット。自身も犬が大好きなバートン監督。犬好きにしか分からない、表情や仕草は愛犬家にはたまらないはず。筆者は正真正銘の猫派なのですが、この造形にはちょっとやられそうになりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC086881.jpg" /><br />
中には『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』に出てくる犬の“ゼロ”みたいなキャラクターも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC086961.jpg" /><br />
柵から飛び出したスパーキーのお鼻もキュート。実際にはクンクン動いているので、どこにあるか探してみてくださいね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC087091.jpg" /><br />
バートン監督が「フランケンウィニーアート展」の為に書き下ろしたイラストを使用した限定グッズたち。シックなデザインで落ち着いた雰囲気なので大人でも使う事が出来るのが嬉しい。自分用にはもちろん、お友達へのおみやげ、クリスマスプレゼントにも良いのでは？</p>
<h3>映画の世界観をファッションでも楽しむ、ユニクロコラボアイテム</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/94001aeb07e63f5b97969507ad93fff2.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/0edf24b48c29d3fbd1cae9a7a34247c2.jpg" /><br />
「フランケンウィニーアート展」最大のお楽しみと言えば、ユニクロのみの独占アイテムたち。バートン監督が書き下ろしたイラストがデザインされたTシャツが18種類（MEN）、ユニクロのためにセレクトした映画のシーンがデザインされたTシャツが5種類（MEN）と23種類ものオシャレなTシャツが登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/99e888be7815c5810dab4113b6c236f5.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/da806d6a44e526184da11a933b1b0eeb.jpg" /><br />
また、人気ブランドQ-pot.のデザイナー、ワカマツタダアキさんが映画の世界観を閉じ込めたTシャツが7種類、パーカが2種類と、こちらも注目のアイテム。ジャストサイズはもちろん、大きめのサイズをワンピ風に着こなしても可愛いですよ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/QDSC08705.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/0ae8ff3b136866c964ab975d2f5d44d9.jpg" /><br />
ポップなデザインながら、落ち着いたカラーリングなので、大人の女性でも問題無く楽しむことが出来ます。</p>
<p>これだけた～っぷり映画の世界観を満喫出来て、「フランケンウィニーアート展」の入場はなんと無料。新宿でのお買い物やお食事のついでに、映画を楽しんだ後に、のぞいてみてはいかがでそうか。1回と言わず何度も足を運んでしまうこと間違い無しですよ！</p>
<p><strong>「フランケンウィニー アート展」</strong><br />
・日時：12月4日（火）～12月23日（日）10：00～22：00 入場無料<br />
・場所：「ビックロ」（ユニクロ新宿東口店　1階）</p>
<p><strong>フランケンウィニー</strong><br />
<a target="_blank" href="http://j.mp/NqG9qt">http://www.disney.co.jp/movies/frankenweenie/</a></p>
<p>（C)2012 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.</p>
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		<title>ティム・バートン監督のハグにファン感涙！　「フランケンウィニーアート展」が「ビックロ」にてスタート</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 22:22:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ティム・バートン]]></category>
		<category><![CDATA[フランケンウィニー]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[ティム・バートン監督が贈る、不気味カワイイ犬の物語『フランケンウィニー』。12月15日の公開を前に、東京の新名所「ビックロ」でティム・バートン監督の制作過程を紹介する特別な展覧会「フランケンウィニーアート展」の開催がスタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08687.jpg" /><br />
ティム・バートン監督が贈る、不気味カワイイ犬の物語『フランケンウィニー』。12月15日の公開を前に、東京の新名所「ビックロ」でティム・バートン監督の制作過程を紹介する特別な展覧会「フランケンウィニーアート展」の開催がスタート。オープニングセレモニーに、ティム・バートン監督、アリソン・アバッテプロデューサー、株式会社ユニクロの柳井正社長が登場しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08751.jpg" /><br />
『フランケンウィニー』は、「フランケンシュタイン」の物語をモチーフに、少年が科学の力で愛犬を生き返らせてしまったことから起こる大騒動を描いた作品で、1984年に制作された短編「フランケンウィニー」のセルフリメイク。</p>
<p>監督自身の少年時代の愛犬との思い出がヒントになったという、天才科学少年ヴィクターと無邪気な“フラン犬”スパーキーの友情を中心に、バートン作品ならではの世界観と不思議キャラ達が繰り広げるダークな笑いと感動の物語が、現代の最新技術によって3Dとなり蘇ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08711.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08673.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08686.jpg" /><br />
「フランケンウィニーアート展」では、監督自ら描いたオリジナルスケッチや、実際に撮影で使用した、個性的でかわいいキャラクターたちの人形、セットや小道具など、監督が情熱をもってこだわり抜いたディテールを間近で感じることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08699.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08661.jpg" /><br />
店内ではティム・バートン監督が描きおろしたユニクロ限定販売グラフィックTシャツも販売。ウィメンズのTシャツとパーカーは、人気ブランドQ-pot.のデザイナー、ワカマツタダアキ氏が手がけており、世界観が凝縮されたオシャレなアイテムは注目度大です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08721.jpg" /><br />
世界中で開催された「フランケンウィニーアート展」のツアーファイナルは、ここ日本。貴重なアイテムや、限定グッズをいち早く手に入れようと、あいにくの天気の中開店前から多くの人が行列を作っていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08727.jpg" /><br />
柳井社長は、「フランケンウィニーアート展」を「ビックロ」で開催することについて、「バートン監督が『フランケンウィニー』のベースとなる、短編を発表したのが1984年ということなのですが、ユニクロの第1号店をオープンしたのも1984年。素敵な偶然を感じます」とコメント。既に作品も鑑賞済みということで「“ハイテク＋人の手”の魅力があり、日本人の感性に合うとても素晴らしい映画でした」と絶賛しました。</p>
<p>ティム・バートン監督は、「この作品は自分の子供の頃の愛犬との関係をベースに作った特別な物語です。こうして大好きな日本の東京という場所で映画を公開できたこと、特別なつながりを感じるユニクロでグッズを作れたことを嬉しく思っています」と笑顔で挨拶。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08770.jpg" /><br />
そして、何と先着50名のお客様をティム・バートン監督自らがお出迎えするというサプライズが。一番先頭で入店した方は、昨日の夕方より並んでいたとのことで、バートン監督のハグを受けて涙を流して喜んでいました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08777.jpg" /><br />
中には、手作りのメッセージボードを持参したり、『フランケンウィニー』になりきっているキュートなファンの姿も。ティム・バートン監督の作品への愛、そしてファンからティム・バートン監督への愛があふれた、ハッピーになれるセレモニーでした。</p>
<p>映画が出来上がるまでの過程や貴重なスケッチだけでは無く、可愛いオリジナルグッズもお買い物出来る「フランケンウィニーアート展」は12月23日（日）まで開催。入場無料なので、皆さんもぜひ遊びに行ってみてはいかが？　この後、「フランケンウィニーアート展」のさらに詳しい見所とオススメアイテムたちをじっくりとレポートします。</p>
<p><strong>「フランケンウィニー アート展」</strong><br />
・日時：12月4日（火）～12月23日（日）10：00～22：00 入場無料<br />
・場所：「ビックロ」（ユニクロ新宿東口店　1階）</p>
<p><strong>フランケンウィニー</strong><br />
<a target="_blank" href="http://j.mp/NqG9qt">http://www.disney.co.jp/movies/frankenweenie/</a></p>
<p>（C)2012 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.</p>
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		<title>ティム・バートンのこだわりを展示「フランケンウィニーアート展」がビックロにて開催！　会場限定グッズも</title>
		<link>https://otajo.jp/10020</link>
		<comments>https://otajo.jp/10020#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 03:52:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ティム・バートン]]></category>
		<category><![CDATA[フランケンウィニー]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[ティム・バートン監督が贈る、不気味カワイイ犬の物語『フランケンウィニー』。12月15日の公開までいよいよ残り1ヶ月となりました。そんな中、東京の新名所「ビックロ」でティム・バートン監督の制作過程を紹介する特別な展覧会「フ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/11/bf6f65fc21996a9d6f945abebfb554e6.jpg" /><br />
ティム・バートン監督が贈る、不気味カワイイ犬の物語『フランケンウィニー』。12月15日の公開までいよいよ残り1ヶ月となりました。そんな中、東京の新名所「ビックロ」でティム・バートン監督の制作過程を紹介する特別な展覧会「フランケンウィニーアート展」の開催が12月4日よりスタート。ビックロでしか手に入らないオリジナルグッズも登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/11/160209b97d90c8a32175242e79c01fbe.jpg" /><br />
『フランケンウィニー』は、「フランケンシュタイン」の物語をモチーフに、少年が科学の力で愛犬を生き返らせてしまったことから起こる大騒動を描いた作品で、1984年に制作された短編「フランケンウィニー」のセルフリメイク。</p>
<p>監督自身の少年時代の愛犬との思い出がヒントになったという、天才科学少年ヴィクターと無邪気な“フラン犬”スパーキーの友情を中心に、バートン作品ならではの世界観と不思議キャラ達が繰り広げるダークな笑いと感動の物語が、現代の最新技術によって3Dとなり蘇ります。</p>
<p>「フランケンウィニーアート展」では、監督自ら描いたオリジナルスケッチや、実際に撮影で使用した、個性的でかわいいキャラクターたちの人形、セットや小道具など、監督が情熱をもってこだわり抜いたディテールを間近で感じることができます。</p>
<p>また、アート展と共に、ユニクロ限定販売グラフィックTシャツやウィメンズウェアに加え、ビックロでしか手に入らないフランケンウィニーグッズの発売も決定。ティム・バートン監督の描きおろしアートがポストカードやクリアファイルなどになり、ファンにとっては見逃せないアイテムが盛りだくさん！</p>
<p>このアート展は、6月18日にスペイン・バルセロナからスタートし、世界中を周ってついに12月4日(火)より、東京のビックロにてフィナーレを迎えます。入場は無料なので、お友達を誘っておでかけしましょう。</p>
<p><strong>「フランケンウィニー アート展」</strong><br />
・日時：12月4日（火）～12月23日（日）10：00～22：00 入場無料<br />
・場所：「ビックロ」（ユニクロ新宿東口店　1階）</p>
<p><strong>フランケンウィニー</strong><br />
<a href="http://www.disney.co.jp/movies/frankenweenie/" target="”_blank”">http://www.disney.co.jp/movies/frankenweenie/</a></p>
<p>（C)2012 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.</p>
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		<title>天才少年、フシギちゃん、マザコン『フランケンウィニー』の個性的過ぎるキャラクターたち</title>
		<link>https://otajo.jp/6562</link>
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		<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 02:39:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ティム・バートン]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[ティム・バートン監督が贈る、不気味カワイイ犬の物語『フランケンウィニー』。今冬の公開が多くのファンに待ち望まれる本作ですが、今回映画に登場するキャラクターの画像とプロフィールが明らかになりました。 『フランケンウィニー』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/3f3c5ea9e4cbb360cc252e0fab8eeaa6.jpg" />ティム・バートン監督が贈る、不気味カワイイ犬の物語『フランケンウィニー』。今冬の公開が多くのファンに待ち望まれる本作ですが、今回映画に登場するキャラクターの画像とプロフィールが明らかになりました。
<p>『フランケンウィニー』は「フランケンシュタイン」の物語をモチーフに、少年が科学の力で愛犬を生き返らせてしまったことから起こる大騒動を描いた作品で、1984年に制作された短編「フランケンウィニー」のセルフリメイク。</p>
<p>監督自身の少年時代の愛犬との思い出がヒントになったという、天才科学少年ヴィクターと無邪気な“フラン犬”スパーキーの友情を中心に、バートン作品ならではの世界観と不思議キャラ達が繰り広げるダークな笑いと感動の物語が、現代の最新技術によって3Dとなり蘇ります。</p>
<p>今回明らかとなったキャラクターは、スパーキーの飼い主であり、永遠の友人であるヴィクター、エドガー、フシギちゃん、ナセル、トシアキ、ボブ、エルザの7名。と、スパーキーが1匹。</p>
<p>それぞれの性格や特徴などは以下のとおりです。</p>
<p><strong>・スパーキー</strong>（画像中央）</p>
<p>“禁断の実験”で甦った無邪気で陽気で好奇心旺盛なブルテリア。好きなことは、ボールを追いかけることと、“永遠の親友”ヴィクターが作る映画に出演すること。</p>
<p>“死んだこと”に、気づいていない…<br />
背中の一部は、かわいい“水玉模様”<br />
首元から、“電気”で“元気”を充電<br />
ボルトから、強烈な“感電ショック”<br />
水を飲むと、つぎはぎから“噴水”<br />
シッポを振ると、ポロっと“取れちゃう“<br />
少年ヴィクターは、“永遠の親友”</p>
<p><strong>・ヴィクター</strong>（スパーキーの右隣）</p>
<p>10歳の科学大好き少年。ニュー・オランダという町で両親と愛犬スパーキーと暮らしている。いつも屋根裏部屋にいて、ひとりぼっちで発明や映画作りに没頭している。ある日、スパーキーが交通事故で死んでしまい、禁断の実験によって彼を甦らせようとするが…。</p>
<p><strong>・エドガー</strong>（ヴィクターの右隣）</p>
<p>ヴィクターのクラスメイト。なかなか周りに解け込めず、友達もいない。科学展でヴィクターのパートナーになるため必死で近寄ろうとするうちに、ヴィクターの禁断の実験で甦ったスパーキーを見てしまう。このことは誰にも言わないとヴィクターに約束したのだが…。</p>
<p><strong>・エルザ</strong>（エドガーの右隣）</p>
<p>ヴィクターの隣りに住む、感傷的で物悲しい雰囲気のクラスメイト。ペルセポネというプードルを飼っている。ヴィクターがスパーキーを失ったときには、自分のことのように心から悲しんだ。</p>
<p><strong>・フシギちゃん</strong>（右端の猫を抱いている少女）</p>
<p>目を見開いて不吉なことを言う変わった女の子で、他の子供たちから距離を置かれている。まぶたひとつ動かさずに相手を見つめ、いつも一緒にいる白猫の“おヒゲくん”の夢についてとりとめなく話す。</p>
<p><strong>・トシアキ</strong>（スパーキーの左隣）</p>
<p>科学部のメンバー。競争意識がとんでもなく強く、ヴィクターを打ち負かすことに大きな喜びを感じている。学校の科学展でトップ賞を勝ち取るためには、ヴィクターのアイデアを盗むこともやりかねない。</p>
<p><strong>・ボブ</strong>（左端のボーダー服の少年）</p>
<p>力持ちのマザコンくん。愛想がよく、決して悪い奴ではないが、どこに行くにも頭のいいトシアキにくっついて、いつも彼に操られている。</p>
<p><strong>・ナセル</strong>（トシアキとボブの間）</p>
<p>頭はいいが、強烈な個性の持ち主。ニュー・ホランドに住むどの子供たちよりも、暗く破滅的な人生観を持っている。ヴィクターの禁断の実験のうわさを聞きつけ、なんとかしてその秘密を手に入れようとする。</p>
<p>こうして、各キャラクターの説明文を見るだけで超個性的。どんな物語に仕上がっているのか、とても楽しみです。</p>
<p>ティム・バートンワールド全開の、不気味でちょっと怖いけど、切なくて愛しい物語『フランケンウィニー』は12月15日全国ロードショー。</p>
<p><strong>フランケンウィニー</strong><br />
<a href="http://www.disney.co.jp/movies/frankenweenie/" target="”_blank”">http://www.disney.co.jp/movies/frankenweenie/</a></p>
<p>(C)2012 Disney Enterprises, Inc. All Rights.</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「“死んだこと”に、気付いていない」不気味カワイイ犬の物語『フランケンウィニー』</title>
		<link>https://otajo.jp/6497</link>
		<comments>https://otajo.jp/6497#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 07:47:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ティム・バートン]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[日本でも多くのファンを持つ映画監督ティム・バートン。不気味でちょっと怖いけど可愛いキャラクターや映像の世界観が大好きな女性も多いのでは？　そんな、ティム・バートン監督が贈るディズニー史上最も奇妙な白黒3Dワンダー・ランド [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/52d19a7d392d813693d3be4ab46a8c96.jpg" />日本でも多くのファンを持つ映画監督ティム・バートン。不気味でちょっと怖いけど可愛いキャラクターや映像の世界観が大好きな女性も多いのでは？　そんな、ティム・バートン監督が贈るディズニー史上最も奇妙な白黒3Dワンダー・ランドが『フランケンウィニー』。16日本日より、公式サイトにて本予告編が解禁となりました。
<p>『フランケンウィニー』は「フランケンシュタイン」の物語をモチーフに、少年が科学の力で愛犬を生き返らせてしまったことから起こる大騒動を描いた作品で、1984年に制作された短編「フランケンウィニー」のセルフリメイク。</p>
<p>ティム・バートンらしい“変だけどステキ”な世界を舞台に、エッジの効いたキャラクターがエモーショナルな物語を紡ぎ出す伝説的名作です。</p>
<p>監督自身の少年時代の愛犬との思い出がヒントになったという、天才科学少年ヴィクターと無邪気な“フラン犬”スパーキーの友情を中心に、バートン作品ならではの世界観と不思議キャラ達が繰り広げるダークな笑いと感動の物語は、2012年の今だからこそ可能にできる映像テクノロジーと、ぬくもりあふれるストップモーション・アニメーションを見事に融合し、3D長編映画として再生させた夢のプロジェクト。</p>
<p>解禁となった予告編では、禁断の実験で甦った“フラン犬”スパーキーの映像が公開。いつも無邪気なスパーキーの<strong>「“死んだこと”に、気付いていない」「シッポを振ると、ポロっと“取れちゃう”」</strong>などの秘密が明らかになります。</p>
<p>ティム・バートンワールド全開の、不気味でちょっと怖いけど、切なくて愛しい物語『フランケンウィニー』は12月15日。クリスマスシーズンだけに、大きな話題を呼ぶこと間違い無しです。</p>
<p><strong>フランケンウィニー</strong><br />
<a href="http://www.disney.co.jp/movies/frankenweenie/" target="”_blank”">http://www.disney.co.jp/movies/frankenweenie/</a></p>
<p>(C)2012 Disney Enterprises, Inc. All Rights.</p>
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