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	<title>オタ女ディオール &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>“濡れツヤ”まぶたを演出できる!?　新質感エフェクトの『ディオールショウ モノ グロス』登場</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Jul 2016 09:18:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[美]]></category>
		<category><![CDATA[アイシャドウ]]></category>
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<p>クリスチャン・ディオール（Christian Dior）のアイシャドウ<strong>『ディオールショウ モノ』</strong>。数多くの美容雑誌やコスメサイトで2016年上半期のベストコスメに輝いていますが、特に2015年に限定発売されて売切れが続出になった“フェアリー グレー”が、“フューチャーリズム”と名前を変えて定番カラー化したのがDior好きとしてはたまらなかったのではないでしょうか。</p>
<p>そんなディオールから単色アイシャドウ<strong>『ディオールショウ モノ グロス』</strong>が2016年7月29日に新発売。秋向けの新作は極上の”濡れツヤ×艶めく光沢感”を叶えるグロッシーエフェクトを備えているとのこと。通常のアイシャドウより、高い比率でパウダーにオイルを閉じ込めることに成功したため、パウダーなのにグロスのような極上の塗り心地だといいます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/dior_s_m_02.jpg" />
<p>特におすすめとされているのが、「#764 フュージョン」。ピンクやゴールドの多色ラメが散りばめられた、グロッシーアプリコットが、ジューシーな”濡れツヤ“まぶたを実現できるとのこと。</p>
<p>他の5色は以下の通り。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/dior_s_m_03.jpg" /><br />
「#094 グラビティ」</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/dior_s_m_04.jpg" /><br />
「#184 テンプテーション」</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/dior_s_m_05.jpg" /><br />
「#564 ファイア」</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/dior_s_m_06.jpg" /><br />
「#684 リフレクション」</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/dior_s_m_07.jpg" /><br />
「#794 フィーバー」</p>
<p>全6色の新製品の本体価格は各3600円。秋に向けて流行りそうな濡れ感プラス光沢感をいち早く取り入れたいという人はチェック必須です。</p>
<p><strong>ディオール　コスメ（公式オンラインブティック）</strong><br />
http://www.dior.com/beauty/ [<a href="http://www.dior.com/beauty/" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		<title>ディオールファンが絶賛！　幻のアイシャドウ“フェアリー グレー”定番カラー化に歓喜の声</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Feb 2016 09:08:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[美]]></category>
		<category><![CDATA[アイシャドウ]]></category>
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		<description><![CDATA[クリスチャン・ディオール（Christian Dior）のアイシャドウ『ディオールショウ モノ』といえば、そのブランド力もさることながらゴージャスかつ女性的な美しい発色が魅力で、愛用している人が多いのでは？　そんな単色ア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/dior_201602_01.jpg" />
<p>クリスチャン・ディオール（Christian Dior）のアイシャドウ<strong>『ディオールショウ モノ』</strong>といえば、そのブランド力もさることながらゴージャスかつ女性的な美しい発色が魅力で、愛用している人が多いのでは？　そんな単色アイシャドウシリーズが2016年2月5日にラインナップを一新し、全24色（うち4色は限定色）が登場。中でも注目されているのが、2015年に限定発売されて売切れが続出になった<strong>“フェアリー グレー”</strong>が、<strong>“フューチャーリズム”</strong>と名前を変えて定番カラー化したことでしょう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/dior_201602_03.jpg" />
<p>「完売しちゃったけれど、どうしても諦めきれない！」という声が上がり、中には海外通販で取り寄せる人まで現れた“フェアリー グレー”。人気の理由としては、何といっても上品で繊細な多色のホログラムがまぶたを美しく彩ってくれることにありますが、一見するとまぶたがくすんで見えたり、目自体が重い印象を与えて敬遠してきた人が多いグレーが、多色ラメによって薄くヴェールをまとったような発色で透明感を持たせていることが挙げられます。よりゴージャスなオトナな女性へと目元をドレスアップすることができるだけでなく、ほかの色との組み合わせる時の相性が良かったことも、人気の加熱に拍車がかかったといえるでしょう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/dior_201602_02.jpg" />
<p>ディオールののメイクアップクリエイティブ＆イメージディレクターのピーター・フィリップス氏自らが名付けた“フューチャーリズム”。『Twitter』や美容コスメクチコミサイト『@cosme（アットコスメ）』などでは、「淡いブルー寄りの透明感のあるグレーが最高」「薄くつけると自然な陰影がついて白目がきれいに見える」といった使用感の良さが早くも話題となり「Dior好きといしてはたまらない！」という絶賛の声が集まっています。</p>
<p>全24色のラインナップで、12色のサテンシェード、4色のグリッターシェード（うち1色は限定色）、3色のマットシェード、3色のラメシェード（うち1色は限定色）、2色の店舗限定色（サテン）のカラーがそろっている『ディオールショウ モノ』の中でも、話題を独占している感のある“フューチャーリズム”。トップコートのように使うことで、そのラメ感によるゴージャスな雰囲気で目元を飾りたいといったニーズにも最適なので、今後定番のアイテムとして長く愛されるカラーになりそうです。</p>
<p><strong>ディオール　コスメ（公式オンラインブティック）</strong><br />
<a href="http://www.dior.com/beauty/" target="_blank">http://www.dior.com/beauty/</a></p>
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		<title>送料＆ラッピング無料で限定品も！　メンズスキンケアが初登場の『ディオール』公式オンラインブティックがアジア初オープン</title>
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		<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 03:28:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[美]]></category>
		<category><![CDATA[Dior]]></category>
		<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケア]]></category>
		<category><![CDATA[ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[化粧品]]></category>

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		<description><![CDATA[1947年にパリのアヴェニュー・モンテーニュ30番地にメゾンを設立。言わずと知れたクリスチャン・ディオールの公式オンラインブティックが日本にオープン。本国フランスとアメリカに続いて3か国め、アジアでは初となり、ラグジュア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/fig11.jpg" />
<p>1947年にパリのアヴェニュー・モンテーニュ30番地にメゾンを設立。言わずと知れた<strong>クリスチャン・ディオール</strong>の公式オンラインブティックが日本にオープン。本国フランスとアメリカに続いて3か国め、アジアでは初となり、ラグジュアリーなサービスを24時間いつでもPCやスマートフォンから受けることができるほか、ディオール初登場のメンズ向けスキンケアやオンラインブティック限定品がランナップ。送料やギフトラッピングが無料というのも魅力的です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/fig2r.jpg" />
<p>百貨店のディオールコーナーで販売しているすべてのカタログ製品がそろっているという公式オンラインブティック。24時間、いつ注文しても送料無料というだけでなく、オリジナルのギフトラッピングも無料ということで、家族や友人・パートナーへのプレゼントを贈る際に使ってみたいところ。それにしても、「Dior」のロゴが入ったリボン、ため息が出るほどクールですね……。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/fig3.jpg" />
<p>オンラインブティックのもう一つの魅力は、購入者対象にミニチュア製品が特典として付いてくること。購入金額によってアイテムが異なるとのことですが、パッケージや容器のデザインも秀逸なものばかりなので、部屋にさり気なく置いてあるだけでも気分が上がるのではないでしょうか。</p>
<h3>メイクアップ限定品は意外にお手頃!?</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/fig41.jpg" />
<p>カタログ掲載アイテムだけでなく、オンラインブティック限定品もラインナップ。「リップスティックの概念を超える、オール イン ワン・リップ」だという『ディオール アディクト フルイド スティック』の限定色”551-ロマンス”（税込み4212円）や、ディオール伝統のアイシャドウ『サンク クルール』の“トリアノン エディション”（税込み8316円）、理想のまつ毛を長時間持続させる温熱ビューラー『ディオールショウ　ヒート カーラー』（税込み4104円）など、ちょっぴり贅沢だけど手が届きそうなプライスラインになっています。</p>
<h3>ラグジュアリーなフレグランスも</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/fig5.jpg" />
<p>やはりオンラインブティック限定のフレグランスとして5種類がラインナップされている『エクストレ ドゥ パルファン』。豊かな香りと優美さが際立つボトルはディオールファンとしてはチェックしたいところ。とりわけ1956年にクリスチャン・ディオールが名調香師エドモン・ルドニツカとともに生み出した『ディオリシモ エクストレ ドゥ パルファン』はスズランを表現した香りで、華やかな気分にさせてくれます。5つとも2万8350円（税込み）となっていますが、ネックに手作業で巻かれたシルバーのスレッドやメゾンのイニシャル入りの封蝋など、その高級感は手にする者を満足させるはず。</p>
<h3>ディオール初登場の『ディオール オム ダーモ システム』</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/fig6.jpg" />
<p>ディオール初登場となるメンズのスキンケアライン『ディオール オム ダーモ システム』。アンチエイジング研究のエキスパートでもある“ディオール サイエンス”が、男性特有の皮膚構造に着目した最新のテクノロジーと、新しい男性像を表現する世界観の融合を果たしたアイテムで、クレンジングジェル（税込み6156円）、ローション（税込み7560円）、エマルジョン（税込み9720円）、リバイタライザー（税込み1万1800円）がラインナップ。シンプルかつモダンで色気のあるパッケージも魅力的で、バリバリ働いている人こそ似合うかも。ちょっとセンスで差をつけたいプレゼントとしても良いのではないでしょうか。</p>
<p><strong>公式オンラインブティック  Dior</strong><br />
<a href="http://j.mp/1vtWpwb">http://beauty.dior.com</a></p>
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