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	<title>オタ女デイン・デハーン &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>デハーン×ラドクリフ『キル・ユア・ダーリン』史上もっとも美しく危うい殺人事件</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Apr 2014 08:14:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[キル・ユア・ダーリン]]></category>
		<category><![CDATA[ダニエル・ラドクリフ]]></category>
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		<description><![CDATA[『アメイジング・スパーダーマン2』で大注目の俳優デイン・デハーンと『ハリー・ポッター』のダニエル・ラドクリフが競演。愛、友情、嫉妬うずまく、学園サスペンスドラマ『キル・ユア・ダーリン』のDVDレンタルが5月2日に決定。旬 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/main.jpg" /><br />
『アメイジング・スパーダーマン2』で大注目の俳優デイン・デハーンと『ハリー・ポッター』のダニエル・ラドクリフが競演。愛、友情、嫉妬うずまく、学園サスペンスドラマ『キル・ユア・ダーリン』のDVDレンタルが5月2日に決定。旬の俳優2人による美しすぎる共演がついに日本上陸です。</p>
<p>『キル・ユア・ダーリン』は実在した詩人アレン・ギンズバーグを主人公とした物語。同性愛者のアレン・ギンズバーグと、その友人であり、憧れの対象となるルシアン・カーをデイン・デハーンが演じ、実際に起きた事件を下敷きにしたストーリー。公開時、ルシアンを演じるデイン・デハーンとのキスシーンが話題になり、フレディ・マーキュリーの自伝映画へのオファーの噂も出たほど。</p>
<p>作品は、1944年にニューヨークのコロンビア大学で実際に起きたデヴィッド・カマラー殺人事件を中心に展開。ダニエル・ラドクリフが演じる詩人アレン・ギンズバーグは、カウンターカルチャーのビート派を牽引した中心人物。同事件は、アレンの友人ルシアン・カーが、デヴィッドに性的関係を強要されたことから犯行に及んだとされています。</p>
<p>オン・ザ・ロード （2012年）、ハウル/Howl （2010年）、ウィリアム・S・バロウズ：ア・マン ・ウィズイン（2010年）、ビートニク（2001年）、バロウズの妻 （2000年）、裸のランチ（1992年）。ビート・ジェネレーションの中心人物だったバロウズ、ケルアック、ギンズバーグを扱った映画が今も作り続けられているのは、彼らの活動がいかに謎に満ちていて魅惑的であるかを物語っていると言えるでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/sub2.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/sub1.jpg" /><br />
先日<strong>「アンニュイな表情にキュン！　『アメイジング・スパイダーマン2』のデイン・デハーン様がカッコよすぎる」</strong>という記事でもご紹介しましたが、レオナルド・ディカプリオの再来と名高い金髪イケメン俳優、デイン・デハーンの憂いを満ちた表情がたまりません。ラドクリフとデハーンは新作『College Republicans』（原題）でも共演の話題が出ているので、映画ファンにとっても注目の作品です。</p>
<p>『キル・ユア・ダーリン』は5月2日（金）レンタル開始（レンタルはTSUTAYAだけ）、6月27日セル発売。</p>
<p><strong>【関連記事】アンニュイな表情にキュン！　『アメイジング・スパイダーマン2』のデイン・デハーン様がカッコよすぎる</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/38835" target="_blank">http://otajo.jp/38835</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/KYD_sell_jk.jpg" /><br />
<strong>『キル・ユア・ダーリン』ストーリー</strong></p>
<p>1944年、コロンビア大学に合格したアレン・ギンズバーグ。大学の正統な姿勢に不満を覚えたアレンは、ルシアン・カー、ウィリアム・S・バロウズ、ジャック・ケルアックのような聖像破壊の友人に引き寄せられていく。中でもルシアンへの想いが自分の創作活動の原動力になっていくのを強く感じていた。しかし彼らの創造のための欲求と選択は、重大な過ちを招くことになるのだった……。</p>
<p>（C）2013 KYD FILM LLC ALL RIGHTS RESERVED</p>
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		<title>アンニュイな表情にキュン！　『アメイジング・スパイダーマン2』のデイン・デハーン様がカッコよすぎる</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 10:05:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[アメイジング・スパイダーマン2]]></category>
		<category><![CDATA[スパイダーマン]]></category>
		<category><![CDATA[デイン・デハーン]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[全世界で7億5千万ドルの興行収入を獲得し、46か国で初登場1位を記録、子どもから大人まで世界中の人々を魅了した『アメイジング・スパイダーマン』(2012)の続編となる『アメイジング・スパイダーマン2』がいよいよ、4月25 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/DF-39327.jpg" /><br />
全世界で7億5千万ドルの興行収入を獲得し、46か国で初登場1位を記録、子どもから大人まで世界中の人々を魅了した『アメイジング・スパイダーマン』(2012)の続編となる『アメイジング・スパイダーマン2』がいよいよ、4月25日（金）より日本公開となります。</p>
<p>筆者は先日一足お先に完成披露試写会で観て来ましたが、スパイダーマンがよりアニメっぽくヒュンヒュン動きまくるので、“ライド感”がものすごく、高所恐怖症の人だと手に汗握っちゃうほどの臨場感なのです。『アメイジング・スパイダーマン』は、前3部作のサム・ライミ監督から、現在のマーク・ウェブ監督にバトンタッチしたばかりという事もあり、ストーリーを忠実にやりなおした優等生感がやや強かったのですが、本作は監督らしい演出も満載。アメコミ、ヒーロー物としてはもちろん、青春ストーリーとしても楽しめる仕上がりとなっています。</p>
<p>そして、本作で筆者的に一番注目なのが、主人公ピーター・パーカー／スパイダーマンの幼なじみハリー・オズボーン。彼を演じた<strong>デイン・デハーンがとにかくカッコよすぎて、一発でハートを射抜かれてしまったのです！　</strong>今回は、デハーン様に焦点をあてて『アメイジング・スパイダーマン』の魅力をご紹介。「フフン、私は前から目をつけてたわよ」という方も、写真と共にお楽しみくださいませ。</p>
<p>※全ての画像を見れない方は（http://otajo.jp/38835）をご覧ください。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/DF-00983_r.jpg" /><br />
デイン・デハーンは、アメリカ生まれの27歳。舞台やテレビドラマで高い評価を受け、昨年日本公開された映画『クロニクル』で主演に抜擢。超能力をテーマに“アメリカ版AKIRA”の呼び声高いこの傑作は、デハーン自身の人気にも火をつけました。その正当派ブロンズ髪美少年具合に「レオナルド・ディカプリオの再来！」との声も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/4101899e0c8bf5b89f923da97b4b7cff.jpg" /><br />
「PRADA」2014年春夏メンズコレクションのキャラクターにも起用。写真家アニー・リーボヴィッツがアンニュイで魅惑的な表情を撮影しています（画像は「EYESCREAM.JP」http://www.eyescream.jp/news-all/prada-2014ss-campaign より引用）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/DF-56408_r.jpg" /><br />
『アメイジング・スパイダーマン』では、ピーターの幼なじみであり親友のハリーを熱演。父ノーマンの死後、跡を継いでオズコープの社長となりますが、父との確執や巨大な会社を率いる事で精神的ストレスもたまり、暗い表情が増えていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/DF-57995.jpg" /><br />
しかし、この写真のとおり、ピーターと一緒にいる時はリラックス。このギャップにもキュンキュンきちゃうわけです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/DF-53794_r.jpg" /><br />
次第に病に冒され、死を意識したハリーはスパイダーマンにあるお願いをしますが、その事がきっかけで悲しい誤解が生まれ、ハリーとスパイダーマン（ピーター）の関係は悪化していき……。ヒーローとヴィラン（悪役）の激しい闘いの裏には、人間同士の信頼や裏切りが描かれており、この難しい役を演じきったデハーンには今後さらに注目が集まることでしょう。</p>
<p>しかもしかも、本作の日本語吹き替え版は、デハーンの声を渚カヲル（『新世紀エヴァンゲリオン』）、桂小太郎（『銀魂』）などでおなじみの大人気声優・石田彰さんが担当！　声優ファンとしても見逃せないキャラクターとなっています。</p>
<p>映画『アメイジング・スパイダーマン2』は、4月25日（金）より全国公開です。</p>
<p><strong>『アメイジング・スパイダーマン2』</strong><br />
<a href="http://www.amazing-spiderman.jp/" target="_blank">http://www.amazing-spiderman.jp/</a></p>
<p>配給：ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント<br />
（C）2013 CTMG. All Rights Reserved.</p>
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