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	<title>オタ女ドラキュラ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『ドラキュラ ZERO』で描かれる切ない愛！　血を吸いたいのに愛している……苦悩する姿がセクシー</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Nov 2014 11:47:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[これまで描かれることのなかったドラキュラの英雄伝説を、最新V FXを駆使し壮大なスケールで描くアクション・エンターテイメント超大作『ドラキュラZERO』が現在公開中です。 膨大な数の世にあふれるドラキュラ物語のモデルとな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/2428_FPT2_00125R.jpg" /><br />
これまで描かれることのなかったドラキュラの英雄伝説を、最新V FXを駆使し壮大なスケールで描くアクション・エンターテイメント超大作『ドラキュラZERO』が現在公開中です。</p>
<p>膨大な数の世にあふれるドラキュラ物語のモデルとなった実在の男、ヴラド・ドラキュラ。歴史に名を刻む〈英雄〉であり、15世紀半ばにトランシルヴァニア地方を治め、人々から敬愛された君主だった彼は、いったいなぜ21世紀の今日に至るまで、恐怖と共に語られる存在となったのか？　そこには、今まで描かれることのなかった、驚愕の英雄伝説が隠されていた……。</p>
<p>これまでのドラキュラ映画といえば、ドラキュラが人間と恋をしてしまったがために、血を吸いたい衝動と葛藤に駆られる…という展開がデフォルト。ですが本作の主人公であるヴラドは元々人間であり、愛する妻ミレナとはラブラブ、息子もパパの事が大好き、自らが収めるトランシルヴァニアも平和が続いているという、幸せを絵に描いたような暮らしを送っていました。<br />
しかし、自身の息子を含めた1000人の少年を渡せというオスマン帝国の横暴なやり方から愛する者たちを守るために闇との契約を交わし、ドラキュラという“悪”になる道を選びます。</p>
<p>1000人の兵を一瞬にして蹴散らす強大な力を手に入れたヴラドですが、日光を浴びると肌が蒸発し、銀の指輪などにも拒否反応を示すように。ここで注目して欲しいのが、血を吸いたいけど…愛する人の血は飲めない！！と悶絶するヴラドの姿。</p>
<p>愛する妻と口づけを交わすその時でも、首筋に波打つ血管を見ると激しい“渇き”がヴラドを襲い、その衝動を理性と愛で抑える姿は、なんとも切ない＆萌えるのです。</p>
<p>そして対する妻も、自分と息子、そして愛する国を守るために悪に染まってしまった夫が苦しんでいる様子にいてもたってもいられません。苦しむ夫を側で支え、日中、外に出られない間は自らの手で息子を守り、戦地へと向かう夫に「魂は永遠に共にある」と、変わらぬ愛を誓います。</p>
<p>ミレナを演じるサラ・ガドンは、夫ヴラドが闇に染まる理由を理解し、自身のキャラクターが陰々滅々とした場所に行くことになるのは分かっていました。「ここにいるのは、臣民や家族のために命がけで戦う戦士であり、君主であり、闘士で指導者です。それは現代の家族にも通じることですよね。戦地に向かう兵士やその妻を考えてください。だからこそ、このストーリーはリアルで現実の重みがあると思います」とガドンは語ります。「ヴァンパイア映画に出てくる女性は、大抵禁断の愛や支配欲が絡むことが多いけど、ルークと私の関係はピュアで美しい愛に包まれているの」。</p>
<p>悪に染まった英雄は、その愛を貫き通せるのか？　ルーク・エヴァンスが苦悩する姿がとにかく悩ましくてセクシー！　オマケに、鍛え抜かれた肉体美を観る事も出来ちゃう『ドラキュラ ZERO』で大切な人の守り方を学んでみてはいかがでしょうか？</p>
<p><strong>【関連記事】ドラマに映画　アメリカで続く“ヴァンパイアブーム”　アメリカ人が熱狂するわけは？</strong><br />
http://otajo.jp/42215 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/42215" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><a href="http://dracula-zero.jp/" target="_blank">http://dracula-zero.jp/</a></p>
<p>（C）Universal Pictures</p>
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		<title>【シネマ部】ドラマに映画　アメリカで続く“ヴァンパイアブーム”　アメリカ人が熱狂するわけは？</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 09:24:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[近年、アメリカでは“空前のヴァンパイア・ブーム”。海外ドラマ『トゥルーブラッド』の放送が始まり、『トワイライト～初恋～』が公開された2008年以降、ヴァンパイア作品の製作やヒットが相次いでいます。ドラマ『ヴァンパイア・ダ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/745153d9cd00af326242a12e87d1bc70.jpg" /><br />
近年、アメリカでは“空前のヴァンパイア・ブーム”。海外ドラマ『トゥルーブラッド』の放送が始まり、『トワイライト～初恋～』が公開された2008年以降、ヴァンパイア作品の製作やヒットが相次いでいます。ドラマ『ヴァンパイア・ダイアリーズ』は第5シーズンまで制作されるほど人気。しかし、アメリカにおけるヴァンパイア人気は最近に限った話ではないのです。</p>
<p>アイルランドの作家ブラム・ストーカーが1897年に出版した怪奇小説『吸血鬼ドラキュラ』は、1920年代にロンドンで舞台化。その後、海を渡ってニューヨークで上演され、30年代にはハリウッドで映画に。60年代以降、ドラキュラやヴァンパイアが登場するテレビシリーズが数多く作られ、70～80年代にはコミックやアニメ、 ゲームも出現。ヴァンパイアは100年近くもアメリカのエンタメ界に欠かせないキャラクターとなっています。</p>
<h3>「ヴァンパイア」がアメリカ人を魅了するワケとは? </h3>
<p>いにしえのヴァンパイアが醸し出す、ある種の「カビ臭さ」は“かぐわしい歴史の香り”。彼らが“古くからの文化・伝説に基づく特別な存在”であることも、アメリカ人を惹きつける要因でしょう。<br />
王族・貴族のいない国ほど、憧れや興味は強いという話もありますが、アメリカも例外ではありません。アメリカ人は英国王室の話題が大好き。ニュースやゴシップ誌での扱われ方を見ても、むしろイギリス人より熱狂している印象。</p>
<p>入植から394年、建国して238年。いまや超大国の地位を築き上げたアメリカですが、歴史だけはまだ手に入れていません。そのためか「代々続く名家」や「由緒正しい王家」など、長い歴史や伝統を感じさせるものに憧れやすい傾向があるのかも。B・ストーカーが東欧の伝説と歴史上の人物をミックスして作り上げたドラキュラ伯爵は、トランシルバニアの貴族。そのモデル・ヴラド3世は中世ワラキア公国の君主でした。</p>
<p>日本でもファンの多い映画『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』(1994)は、ヴィクトリア朝テイストのヒラヒラ衣服をまとった王子様風ルックスのヴァンパイアが反響を呼び、海外ドラマシリーズ『オリジナルズ』は10世紀に誕生した最古のヴァンパイア一族が主役。1000年以上も吸血鬼として生き続け、人類史上最強の種族といわれるマイケルソン兄妹は、まさにヴァンパイア界の「ロイヤルファミリー」です。</p>
<h3>イマドキのヴァンパイアは【若い+美形+セクシー】</h3>
<p>「永遠の若さと命」を持つヴァンパイアは、アンチエイジングやフィットネスに余念がない多くのアメリカ人にとってうらやましい限り。不死身なので健康や寿命に気を遣う必要がないし、「老い」「病気」「将来」の不安もありません。</p>
<p>そして彼らの「首筋に牙をたてて血を吸う」という行為自体、かなりセクシュアル。魂がないから肉体的欲望に正直で、常に渇きを満たそうとします。「誰よりも強くて凶暴、でも愛する者には優しくて一途」というギャップと「いつこっちが襲われて殺されても不思議じゃない」というスリルも刺激的で、そこが人々をますます夢中にさせる魅力なのです。</p>
<h3>ヴァンパイアは「究極に理想的な存在」</h3>
<p>いつまでも若く美しく、背徳的な色気と危険な香りを漂わせた“究極に理想的な存在”。それがアメリカ人にとってのヴァンパイアであり、彼らに魅せられる最大の理由かもしれません。不老不死はヴァンパイアの強み。ですが、それは「愛した者を喪う哀しみを何度も味わい、永遠に孤独にさいなまれる」ことと等しくもあります。キリスト教世界では「死後、贖罪を受ければ罪が赦される」と考えられていますが、死んで天国に行けないヴァンパイアが救われることはないのです。<br />
終わりのない孤独と救済のない苦しみを抱える悲劇のアンチヒーロー=「ヴァンパイア」――そんな彼らに、アメリカ人ならずとも魅力を感じずにはいられないはず。誰もが持っているタブーや悲劇的なものに惹かれる気持ちをくすぐり続けてきます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/74e35f9fed0d864411f869d18007ed96.jpg" />
<p>『ヴァンパイア・ダイアリーズ』のスピンオフ作品<br />
『オリジナルズ』＜ファースト・シーズン＞11月12日よりレンタル開始<br />
コンプリートボックスも11月26日にリリース！</p>
<p><a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/kaidora/theoriginals/" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/kaidora/theoriginals/</a></p>
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		<title>VAMPS『ドラキュラZERO』の日本版イメージソングに決定！　コラボムビチケカードやグッズ展開も</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 20:47:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[これまで描かれることのなかったドラキュラの英雄伝説を、最新VFXを駆使し壮大なスケールで描くアクション・エンターテイメント超大作『ドラキュラZERO』が東宝東和配給にて、10月31日より公開となります。 この作品は15世 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/ba19901ae6aa5ab6974f3295f45e0a2e.jpg" /><br />
これまで描かれることのなかったドラキュラの英雄伝説を、最新VFXを駆使し壮大なスケールで描くアクション・エンターテイメント超大作<strong>『ドラキュラZERO』</strong>が東宝東和配給にて、10月31日より公開となります。</p>
<p>この作品は15世紀に実在した一国の君主であり、“ドラキュラ”の起源とされた男、ヴラド・ドラキュラの物語。実在のモデルをベースに描かれるこの物語では、これまでのドラキュラのイメージを一新。VFXを駆使した今まで見たことのないスタイリッシュさを放つ、アクション・エンターテインメント超大作に仕上がっています。</p>
<p>そのドラキュラの物語に、国内外で人気を博すロックバンド、<strong>VAMPSの新曲「VAMPIRE’S LOVE」</strong>が日本版イメージソングとして起用されることが決定！　VAMPSは、HYDE(L&#8217;Arc～en～Ciel)とK.A.Z(Oblivion Dust)の2人によって結成されたロックバンド。<br />
VAMPSというバンド名はHYDEがかねてよりヴァンパイア（VAMPIRE）好きだったことから名づけられ、毎年豪華アーティストが参加するハロウィンライヴイベントなど、様々なパフォーマンスシーンでヴァンパイア姿を披露。</p>
<p>そんなヴァンパイア愛のあるVAMPSにこそ、イメージソングを歌って欲しいと配給が切望していたところ、彼らが新曲として制作を進めていた楽曲が偶然にも「VAMPIRE’S LOVE」である事が判明！　運命的な出会いとなったこの楽曲には、ヴァンパイアの切ない愛や想いが込められており、国や愛する人のため、その身を悪に捧げるヴラド・ドラキュラの姿と重なっていたことから、今回の楽曲タイアップが実現しました。</p>
<p>VAMPSの2人はこの新曲について「（おれたち）ヴァンパイアならではの、悲しい宿命と切なさを曲にしましたので、聴いてください。偶然にも（この曲を作っていた）このタイミングでのヴァンパイアをテーマとした映画との出会い……これは運命ではないでしょうか。」とコメント。<br />
映画については「“ドラキュラ”という代表的なヴァンパイアの成り立ちを、ここまで掘り下げた映画はなかったような気がしていますので楽しみです。」と語り、期待を寄せています。なお、タイアップ楽曲を使用した映画予告編は近日解禁予定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/4ed550edb82e4f08a2e7a50cfec459e2.jpg" /><br />
さらに、VAMPSとのコラボレーションは楽曲だけにとどまらず、なんとビジュアルタイアップも実施！　その第1弾として8月8日より<strong>『ドラキュラZERO』×VAMPSコラボビジュアルムビチケカード</strong>をTOHOシネマズにて5000枚限定で販売します。<br />
9月には別のビジュアルにてコラボムビチケカード第2弾を発売し、今後ポスターやグッズも製作予定。映画の公開に向けて、今後様々なコラボレーションを展開します。</p>
<p>誰も見たことのないドラキュラのはじまりを予感させる、VAMPSとの夢のコラボレーション。VAMPSの楽曲と融合した映像が楽しみです。</p>
<h3>コラボムビチケカード情報</h3>
<p>＜第一弾＞<br />
発売開始日：8月8日（金）より全国のTOHOシネマズにて限定販売<br />
※劇場によりお取り扱い状況が異なります。お買い求めの際は事前にご確認ください。<br />
※VAMPS版ムビチケカード（第一弾）は5000枚限定発売です<br />
※通常盤の映画ティザービジュアルデザインも同時発売になります。<br />
＜第二弾＞<br />
9月より発売開始予定</p>
<p>ムビチケHP：http://www.movieticket.jp/ <!-- orig { --><a href="http://www.movieticket.jp/" target="_blank">［リンク］<br />
<!-- } orig --></a></p>
<blockquote><p><strong>映画『ドラキュラZERO』　2014年10月31日ロードショー<br />
</strong></p>
<p>ZEROから生まれる、新たなドラキュラ伝説<br />
最新VFXで、壮大な戦いを描くアクション・エンターテイメント超大作</p>
<p>15世紀に実在した一国の君主であり、“ドラキュラ”の起源とされた男、ヴラド・ドラキュラ。<br />
横暴な大国オスマン帝国の侵略から、民衆と愛する妻、そして幼い息子を守るため、強大な闇の力と契約を交わす。<br />
だが、それと引き換えに耐えがたい代償を払う。<br />
果たして、恐るべき悪と化しても、なお英雄でいられるのか――?</p>
<p>監督：ゲイリー・ショア<br />
出演：ルーク・エヴァンス「ワイルド・スピード EURO MISSION」「タイタンの戦い」<br />
サラ・ガドン「コズモポリス」「危険なメソッド」、ドミニク・クーパー「リンカーン/秘密の書」「マンマ・ミーア！」<br />
提供：ユニバーサル・ピクチャーズ/レジェンダリー・ピクチャーズ　　<br />
配給：東宝東和</p>
<p><strong>映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://dracula-zero.jp/" target="_blank">http://dracula-zero.jp/</a></p>
</blockquote>
<p>（C）Universal Pictures</p>
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