<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女ハンガーゲーム &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e3%83%8f%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%83%bc%e3%82%b2%e3%83%bc%e3%83%a0/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>『ハンガーゲーム』遂に完結！　神谷浩史「最後まで物語を導けて胸を撫で下ろしている」</title>
		<link>https://otajo.jp/54558</link>
		<comments>https://otajo.jp/54558#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Nov 2015 06:17:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ハンガーゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=54558</guid>
		<description><![CDATA[前３作が全世界で空前のメガヒットを記録し、映画史にその名を刻む超人気シリーズとなった『ハンガー・ゲーム』。11月20日には、いよいよ完結編となる『ハンガー・ゲーム FINAL： レボリューション』が全世界同時公開となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/ef7fe99c7aa7e0d94196bf5739f3ea8d.jpg" /><br />
前３作が全世界で空前のメガヒットを記録し、映画史にその名を刻む超人気シリーズとなった『ハンガー・ゲーム』。11月20日には、いよいよ完結編となる『ハンガー・ゲーム FINAL： レボリューション』が全世界同時公開となります。</p>
<p>『ハンガー・ゲーム』は、日本語吹き替えを水樹奈々さん、神谷浩史さん、中村悠一さんら人気声優が務めていることも話題。シリーズ公開時に実施している吹き替えキャスト登壇の舞台挨拶は、毎回瞬時にチケットが売れてしまう程の人気に。今回も、日本語吹替版声優を務めた神谷浩史さんからのコメントが到着しました！</p>
<p><strong>【関連記事】神谷浩史が“体作り”宣言！？　吹替を務めた映画『ハンガー・ゲーム』の魅力を語る</strong><br />
http://otajo.jp/47474 <a href="http://otajo.jp/47474" target="_blank">[リンク]</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/483cea433c48b9a3029e11895cbf49b8.jpg" /><br />
神谷さんが、声で演じるのは、カットニスと共に第７４回ハンガー・ゲームに出場し、彼女と恋人同士に見せる事で異例の勝者２人として生き残り、翌年の第７５回ハンガー・ゲーム記念大会にも続いて出場するも、ゲームの途中崩壊により闘技場に置き去りにされ、政府の人質となってしまったピータ。その後ピータは、拷問により精神を崩壊してしまい、反乱軍によって救出されるも、洗脳により激しくカット二スを憎むようになってしまいます。</p>
<p>「元々“ハンガー・ゲームが存在する”っていう世界の話じゃないですか。だから、入口としては、ハンガー・ゲームをまず見せるっていうところからのスタート。それをすごく派手に見せて、勝者は一体、その後どうなってしまうんだろうか？っていうことで、再び戦いに巻き込まれるのが『2』で。その裏側、ハンガー・ゲームを作っている人間たちの実体を見せて、それを破壊していく」とシリーズを振り返る神谷さん。</p>
<p>そして、「物語について“そこから先に関しては想像力で”みたいなことが結構多い中で、その機構にまで踏み込んで、根幹から破壊していこうっていうところまで見せられるっていうのは、よっぽどストーリーをちゃんと構築してないと出来ないですよね。このスケール感で、ひとつの機構を見せた上に、それを作っている側、それを破壊していこうとする側の戦いまできちんとと見せているという点で、なかなか他にはない作品だと思います」と長く関わったシリーズについて魅力を語ります。</p>
<p>更にシリーズを1作目から中心自分物を演じただけあって、印象的なシーンは「やっぱり『1』の入場シーン。炎の羽根みたいなのを生やして入場するあたりは、ピータが一番調子に乗っていた時ですよね。あそこは印象に残っています。“恋人設定で行こう！”と、ちょっと調子に乗って民衆に手を挙げて応えたりしてるところは、たぶん今、全部見た後に見ると滑稽に見えるんじゃないかなっていう（笑）。この後コイツら酷い目に遭うのに、みたいな」と冗談を交えて話しています。1作目からは想像もつかない完結編の“酷い目”とは？ 神谷さんのお芝居も含めて期待が高まります。</p>
<p>最後に「どの作品でもそうですが、完結までその物語に関われたこと、物語を導くことが出来て非常に良かったなと、胸を撫で下ろしている次第です。作品が終わる時って寂しいんですけど、背負っている使命とかそういったものが大きければ大きいほど、その重圧がかかってくるものなので、無事に最後を迎えられて良かったです」と締めくくった神谷さん。映画『ハンガー・ゲーム FINAL： レボリューション』は11月20日より公開。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/4f1beb55824c8654fe43fc4500918f56.jpg" />
<p><a href="http://www.hungergames.jp" target="_blank">http://www.hungergames.jp</a></p>
<p>TM&#038;(C)2015 LIONS GATE FILMS INC.ALL RIGHTS RESERVED.</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/54558/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>神谷浩史が“体作り”宣言！？　吹替を務めた映画『ハンガー・ゲーム』の魅力を語る</title>
		<link>https://otajo.jp/47474</link>
		<comments>https://otajo.jp/47474#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 01 May 2015 04:01:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ハンガーゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=47474</guid>
		<description><![CDATA[前2作が全世界で空前のメガヒットを記録し、映画史にその名を刻む超人気シリーズとなった『ハンガー・ゲーム』。ついに突入する最終章は、打倒・独裁国家パネムのシンボルとして立ち上がった主人公カットニスの想像を絶する運命を2部構 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/064fe8a14500d2a87b58a9d63d94a855.jpg" /><br />
前2作が全世界で空前のメガヒットを記録し、映画史にその名を刻む超人気シリーズとなった『ハンガー・ゲーム』。ついに突入する最終章は、打倒・独裁国家パネムのシンボルとして立ち上がった主人公カットニスの想像を絶する運命を2部構成で描きます。</p>
<p>『ハンガー・ゲーム』は、日本語吹き替えを水樹奈々さん、神谷浩史さん、中村悠一さんら人気声優が務めていることも話題。オタ女的にも大満足の作品です！</p>
<p>6月5日の公開を前に、主人公カットニスと共に「ハンガーゲーム」を勝ち抜いて行くキャラクター、ピータ・メラークの日本語吹き替えを務めた神谷浩史さんのインタビューが到着。先行独占でご紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/sub01_large.jpg" /><br />
<strong>―収録を終えた感想</strong><br />
前作の最後はピータの消息がわからない終わり方をしているので、今回どのように現れるのだろうと思っていたのですが、まさかの登場の仕方でびっくりしました（笑）。</p>
<p><strong>―ピータ目線から見た本作の感想</strong><br />
最悪ですね（笑）。彼にとって良いことが一つも起こらないので、釈然としません。物語は大きく動いているのですが、言ってしまえば彼にはあまり関係なく、ボタン押したら喋る機械みたいになっています（笑）。ですから、今回はピータが可哀想だなと思いながら収録をしていました。</p>
<p><strong>―本作の見どころについて</strong><br />
『ハンガー・ゲーム』というタイトルなのにハンガー・ゲームをしないのは見どころの一つですね（笑）。ハンガー・ゲームはしませんが、1作目2作目をご覧になった方は納得いただける内容になっていると思います。</p>
<p>本作から急に観る人もにとっても、もちろん相当ハードルが高いと思いますけど、話としては成立しているし、アクション映画としても観ることは可能なので、肩肘を張らずに観ていただけると思います。ただやっぱり、戦争の火種がどこにあったか、など、1作目2作目の積み重ねがあってここに至ってますので、是非『ハンガー・ゲーム』『ハンガー・ゲーム２』をご参照の上にご覧いただけると納得いただけると思います。</p>
<p>また、見世物にされていた連中がその枠を飛び超えた時に一体どうなってしまうのかということを描いた話なので、そのテーマにどのように収拾をつけていくのかというところも見どころの一つではないでしょうか。</p>
<p><strong>―ハンガー・ゲームシリーズの魅力とは？</strong><br />
枠の中で生きている人たちがいて、それを俯瞰で見ている人たちがいるけれど、枠の中の人たちがその枠を壊して、俯瞰で見ている人たちをやっつけようという話ですが、まずは組織立ったところが描かれていて、それを壊していこうという明確なビジョンが見えているところが人気なのではないでしょうか。<br />
あとは、何と言ってもカットニスの強さです。彼女が強く魅力的に描かれているというところが、この作品の一番の魅力なんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>―完結編に向けた意気込み</strong><br />
毎回大変ではありますが、今回は特にピータが大変な目に遭っていて、消化不良な感じで終わってしまうので、それが解消されていくといいなと思います。そうなった場合、当然今より労力を使わなければならなし、ポジション的にも大変なのはなんとなくわかっているのですが、ピータが活躍を予感させる終わり方になっていますので、覚悟しておくつもりです。次の公開も決まってますから、自分に何が出来るかわかりませんが、闇雲に体を作ってみるとか（笑）。次に向けてやらなければいけないことが出てくると思いますので、準備をしておきます。</p>
<p>『ハンガー・ゲーム FINAL： レジスタンス』<br />
6月5日 TOHOシネマズ みゆき座他全国ロードショー<br />
『ハンガー・ゲーム FINAL： レボリューション』　11月 全国ロードショー</p>
<p><a href="http://www.hungergames.jp" target="_blank">http://www.hungergames.jp</a></p>
<p>TM&#038;(C)2015 LIONS GATE FILMS INC.ALL RIGHTS RESERVED.</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/47474/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
