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	<title>オタ女バクマン。 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>漫画「バクマン。」が舞台に！　鈴木拡樹と荒牧慶彦がW主演</title>
		<link>https://otajo.jp/103084</link>
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		<pubDate>Sun, 10 Oct 2021 06:11:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>erini</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
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		<description><![CDATA[漫画「バクマン。」の世界が舞台になった！ 天王洲 銀河劇場にて、「バクマン。」THE STAGE が2021年10月8日(金)より開幕。 原作は2008年から2012年まで「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載されていた [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/13.jpg" /><br />
漫画「バクマン。」の世界が舞台になった！</p>
<p>天王洲 銀河劇場にて、「バクマン。」THE STAGE が2021年10月8日(金)より開幕。</p>
<p>原作は2008年から2012年まで「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載されていた原作:大場つぐみ、漫画:小畑健のコンビによる大人気マンガです。初日公演に先立って行われた公開ゲネプロのダイジェスト動画とともにご紹介いたします。</p>
<p><!-- orig { --><center><br />
<iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/9cTh-YccX5s" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>【動画】鈴木拡樹と荒牧慶彦がW主演！　舞台「バクマン。」ダイジェスト（Bakuman。THE STAGE）（YouTube）</strong><br />
https://youtu.be/9cTh-YccX5s</p>
<h3>舞台「バクマン。」THE STAGE 開幕！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/01.jpg" /><br />
「バクマン。」THE STAGE では、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズなどの演出で知られるウォーリー木下が演出・脚本を務め、鈴木拡樹と荒牧慶彦が W 主演、さらに 2.5 次元舞台初挑戦となる長谷川朝晴・片桐 仁など実力派のキャストも登場。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/IMG_8426.jpg" /><br />
また演出面では、プロジェクションマッピングなどに加え、水盤舞台を設置し、登場人物たちの心情を表現するための重要な要素として「水」を使用するなど新しい挑戦を取り入れた舞台作品。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/05-1.jpg" /><br />
吹き出しやトーンがデザインされた漫画らしい衣装もグッときますね。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/11.jpg" /><br />
作中内の漫画作品も舞台の登場人物となってバーンと現れます。亜城木夢叶の漫画「PCP -完全犯罪党-」の2人が舞台上に！　<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/12-1.jpg" /><br />
漫画背景のプロジェクションマッピングや作中の決め台詞も満載です。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/06-1.jpg" /><br />
臨場感抜群の「バクマン。」THE STAGE。体験してみては。</p>
<h3>出演者・脚本家のコメントが到着！</h3>
<p><strong>演出・脚本:ウォーリー木下さん</strong><br />
はやく皆さんに観て欲しいとこんなに思った舞台は珍しいです。<br />
創っている自分たちがまずはわくわくしている証拠だと思います。もちろん創作の悩みや苦労なども沢山ありましたが、それを凌駕する興奮にあふれた稽古でした。それはひとえに初めての挑戦が多かったからだと思います。それに挑んでくれたキャスト・スタッフの皆さんのおかげです。青春に、年齢は関係ありません。と僕は思います。まさに「バクマン。」のような舞台になったかと思います。ぜひ体験してください。</p>
<p><strong>真城最高役:鈴木拡樹さん</strong><br />
舞台でやる意味をフルに活かした作品に仕上がりました。<br />
息づかいだけではなく、様々な仕掛けで役やストーリーの変化を表現しています。<br />
忘れられない作品になる事間違いありません。お待ちしています。</p>
<p><strong>高木秋人役:荒牧慶彦さん</strong><br />
「演劇」というものの底力を感じました。<br />
今作では「水」を漫画を描くためのインクの表現や感情の表現としてふんだんに使っているのですがその「水」が「今ここに生きているもの」を表す表現としてこの上ない表現方法となっております。豪華な役者陣が織りなす真っ直ぐに、熱く、純粋に夢を追いかける物語を楽しんで頂けたら幸いです。</p>
<blockquote><p><strong>『バクマン。』とは</strong><br />
2008 年から 2012 年まで「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載されていた原作:大場つぐみ、漫画:小畑健のコンビによる大人気マンガ。<br />
真城最高(通称:サイコー)と高木秋人(通称:シュージン)の高校生マンガ家コンビが、「週刊少年ジャンプ」のトップを目指して奮闘する様子を描いた作品。<br />
「週刊少年ジャンプ」編集部がモデルになっていることで話題になり、2010 年から 2012 年にかけて 3 期にわたってアニメ化、2015 年には実写映画化もされている。</p></blockquote>
<h3>「バクマン。」THE STAGE詳細情報</h3>
<blockquote><p>【公演期間・劇場】<br />
<東京公演> 2021 年 10 月 8 日(金)~17 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
<東京公演> 2021 年 10 月 21 日(木)~24 日(日) TOKYO DOME CITY HALL<br />
<大阪公演> 2021 年 10 月 28 日(木)~31 日(日) メルパルクホール大阪<br />
【原作】 大場つぐみ 小畑 健「バクマン。」(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
【演出・脚本】 ウォーリー木下<br />
【音楽】 和田俊輔<br />
【キャスト】<br />
真城最高役 鈴木拡樹<br />
高木秋人役 荒牧慶彦</p>
<p>新妻エイジ役 橋本祥平<br />
福田真太役 オレノグラフィティ<br />
平丸一也役 福澤 侑<br />
中井巧朗役 村上大樹<br />
佐々木 尚役 唐橋 充<br />
服部 哲役 長谷川朝晴</p>
<p>川口たろう役 片桐 仁<br />
【チケット料金】 S 席¥12,000 ・A 席¥8,000(全席指定/税込)<br />
【チケット取扱い】チケットぴあ https://w.pia.jp/t/bakuman-stage/</p>
<p>銀河劇場チケットセンター ※天王洲 銀河劇場公演分のみ取り扱い<br />
https://www.gingeki.jp<br />
TEL:03-5769-0011(平日 10:00~18:00)</p>
<p>【チケットに関するお問い合わせ】チケットぴあ information2@pia.co.jp<br />
【公演に関するお問い合わせ】<br />
ネルケプランニング TEL:03-3715-5624(平日 11:00~18:00)<br />
https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php<br />
【チケット料金】 S 席¥12,000 ・A 席¥8,000(全席指定/税込)<br />
【チケット取扱い】チケットぴあ https://w.pia.jp/t/bakuman-stage/</p>
<p>銀河劇場チケットセンター ※天王洲 銀河劇場公演分のみ取り扱い<br />
https://www.gingeki.jp<br />
TEL:03-5769-0011(平日 10:00~18:00)</p>
<p>【チケットに関するお問い合わせ】チケットぴあ information2@pia.co.jp<br />
【公演に関するお問い合わせ】<br />
ネルケプランニング TEL:03-3715-5624(平日 11:00~18:00)<br />
https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php<br />
【監修】 集英社<br />
【票券協力】 ぴあ株式会社<br />
【協賛】 株式会社セブン-イレブン・ジャパン<br />
【協力】 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
【主催】 「バクマン。」THE STAGE 製作委員会</p></blockquote>
<p>(C)大場つぐみ・小畑健／集英社・「バクマン。」THE STAGE製作委員会<br />
(C)大場つぐみ・小畑健／集英社</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『バクマン。』鈴木拡樹＆荒牧慶彦W主演ビジュアル解禁！新妻エイジ役に橋本祥平　ウォーリー木下×和田俊輔タッグで10月舞台化</title>
		<link>https://otajo.jp/100103</link>
		<comments>https://otajo.jp/100103#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 May 2021 02:20:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」で連載されていた、大場つぐみ先生・小畑 健先生による大人気マンガ『バクマン。』を鈴木拡樹さん＆荒牧慶彦さんW主演で舞台化決定!! 「週刊少年ジャンプ」の連載を目指す高校生マンガ家コンビのうち、高い画力 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/0d44483c7498d0d043b255e7ead7f5f4.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」で連載されていた、大場つぐみ先生・小畑 健先生による大人気マンガ『バクマン。』を鈴木拡樹さん＆荒牧慶彦さんW主演で舞台化決定!!</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」の連載を目指す高校生マンガ家コンビのうち、高い画力を持つ真城最高（ましろもりたか／愛称：サイコー）を演じるのは鈴木拡樹さん！　最高とコンビを組む、同級生で文才に長けた高木秋人（たかぎあきと／愛称：シュージン）を演じるのは荒牧慶彦さん！　人気実力ともにトップクラスの俳優2人が、青春のすべてをマンガにかける最高＆秋人を演じます。</p>
<p>さらに、最高＆秋人と「ジャンプ」連載をめぐり、競い合う最強のライバル新妻（にいづま）エイジ役には橋本祥平さん。ライバル、友人として最高＆秋人と張り合うマンガ家、福田真太（ふくだしんた）役にオレノグラフィティさん、平丸一也（ひらまるかずや）役に福澤 侑さん、中井巧朗（なかいたくろう）役に村上大樹さん。</p>
<p>ジャンプ編集部編集長・佐々木尚（ささきひさし）役に唐橋 充さん、最高＆秋人の才能を見抜き、2人を担当するジャンプ編集部・服部哲（はっとりあきら）役に長谷川朝晴さん。最高の叔父で漫画家の川口（かわぐち）たろう役に片桐 仁さんという、個性豊かな実力派のキャストが揃いました！</p>
<p>そして、スタッフ陣は演出・脚本をウォーリー木下さん、音楽を和田俊輔さんという、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズのタッグとなっています。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>＜真城最高役 鈴木拡樹＞<br />
真城最高役の鈴木拡樹です。<br />
『バクマン。』の舞台化熱望していました。舞台の仕事を始めてから2.5次元作品にも多く参加して以前より漫画を読むようになりましたが、この作品に出会った事で漫画の素晴らしさをより理解出来るようになりました。<br />
感謝の気持ちも込めて演じます。<br />
「バクマン。」THE STAGE<br />
是非劇場でお楽しみください。</p>
<p>＜高木秋人役 荒牧慶彦＞<br />
高木秋人を演じる荒牧慶彦です。<br />
原作が大好きで漫画もアニメも全部観ていました。<br />
この作品を舞台化するコいうのは無限の可能性があり、一体どんな舞台になるのか今からとてもワクワクしています。<br />
夢を追い続ける最高と秋人の熱い想いを体現出来るよう頑張ります。<br />
演じている方も、観ている方も常にワクワクしっぱなしの舞台になると思いますので、<br />
どうぞお楽しみに!!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>「バクマン。」THE STAGE<br />
【公演期 間】 2021 年 10 月 東京・大阪<br />
【原 作】 大場つぐみ 小畑 健「バクマン。」(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
【演 出 ・ 脚 本】 ウォーリー木下<br />
【音 楽】 和田俊輔<br />
【キ ャ ス ト】<br />
真城最高役 鈴木拡樹<br />
高木秋人役 荒牧慶彦<br />
新妻エイジ役 橋本祥平<br />
福田真太役 オレノグラフィティ<br />
平丸一也役 福澤 侑<br />
中井巧朗役 村上大樹<br />
佐々木 尚役 唐橋 充<br />
服部 哲役 長谷川朝晴<br />
川口たろう役 片桐 仁<br />
【主 催】 「バクマン。」THE STAGE 製作委員会<br />
【公 式 サ イ ト】 https://bakuman-stage.com<!-- orig { --><a href="https://bakuman-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】 @bakuman_stage<br />
（C）大場つぐみ・小畑健/集英社・「バクマン。」THE STAGE 製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75468" rel="noopener" target="_blank">いよいよ烏野全キャスト卒業目前！青城＆白鳥沢と激突　演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”動画レポ<br />
https://otajo.jp/75468</a></p>
<p>鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ナレーションは田中真弓！　映画『バクマン。』特報映像で動くサイコー＆シュージンに会おう<br />
https://otajo.jp/47927<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/47927" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>あのキャラも煉獄さんと同じ人!?『鬼滅の刃』『呪術廻戦』『ゼロ魔』『バクマン。』声優：日野聡が劇場版「美少女戦士セーラームーン」で人気の敵キャラに！豊永利行・蒼井翔太と競演</title>
		<link>https://otajo.jp/95802</link>
		<comments>https://otajo.jp/95802#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jul 2022 03:43:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[25年の時を経てスクリーンに帰ってくる、大人気作品『美少女戦士セーラームーン』。2021年1月8日より公開の劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」前編では、人気声優たちの華やかな競演を見ることができます！ 今回 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/91e2f285cccfe1f1cf8cf0d3cc925cbb.jpg" /><br />
25年の時を経てスクリーンに帰ってくる、大人気作品『美少女戦士セーラームーン』。2021年1月8日より公開の劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」前編では、人気声優たちの華やかな競演を見ることができます！</p>
<p>今回の劇場版は、ちびうさの淡い恋やセーラー戦士たちの成長を描く「デッド・ムーン編」の映画化。そこで新たな敵として登場するのが、デッド・ムーンの一味で【アマゾネス・カルテット】の一人、パラパラの『玉の輿』の力を受けて動物から人間の姿に変身した【アマゾン・トリオ】。</p>
<p>原作や90年代のTVシリーズから絶大な人気を得ていたオネエ口調で喋る憎めない敵キャラクターを3人の人気声優が演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/62a8d0b1b64c3d3a453a60c8120ad818.jpg" /><br />
虎の化身であるタイガーズ・アイを演じるのは、ついに先週末で興行収入ランキング歴代1位になった大ヒット作『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の立役者で“300億の男”“日本一の男”の異名も出来た「煉獄杏寿郎」を演じる日野聡さん！</p>
<p>日野さんは演じられるキャラクターが本当に幅広く、煉獄さんのような熱いキャラ、『斉木楠雄のΨ難』灰呂杵志や、『ハイキュー!!』ではどっしりとチームを支える大人びた高校バレー部の部長・澤村大地を、『弱虫ペダル』では箱根の鬼となる新開隼人を好演。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-ewm56D9DzY" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』公開中PV<br />
https://youtu.be/-ewm56D9DzY</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GvA_hm8wXMI" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
『斉木楠雄のΨ難 Ψ始動編』 灰呂杵志 語りかけ編 &#8211; Netflix<br />
https://youtu.be/GvA_hm8wXMI</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RrAnRus1a7Y?start=1073" frameborder="0"></iframe><br />
【公式】弱虫ペダル 第35話「勝利する男」<br />
https://youtu.be/RrAnRus1a7Y</p>
<p>その一方で、『バクマン。』高木秋人（通称シュージン）、『NARUTO -ナルト- 疾風伝』サイ 、さらに『灼眼のシャナ』坂井悠二、『ゼロの使い魔』平賀才人などラノベ原作アニメの癖のない主人公キャラや、『Free!-Dive to the Future-』では物腰柔らかな芹沢尚まで！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fKOLJ61fC8E" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
【PV】ゼロの使い魔 （Zero no Tsukaima Trailer）<br />
https://youtu.be/fKOLJ61fC8E</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EUTtUhjaFFo?start=45" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
「映画 ハイ☆スピード！－Free! Starting Days－」ロングＰＶ<br />
https://youtu.be/EUTtUhjaFFo</p>
<p>本当に七色の声過ぎて日野さんだと気づけない……。また、『ときめきレストラン☆☆☆』ではセクシー＆ワイルドなアイドルグループX.I.P.（エグジップ）の不破剣人の声も担当。甘い低音ボイスの美声で力強く伸びやかな歌声を聴くことができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/9wvaU2cJXik?start=30" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
【ときめきレストラン☆☆☆】IN THE NOON / IN THE NIGHT PV<br />
https://youtu.be/9wvaU2cJXik</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/y2qXJkBk0tk" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
【ときめきレストラン】X.I.P.　楽屋裏映像<br />
https://youtu.be/y2qXJkBk0tk</p>
<p>そんな日野さんが演じるタイガーズ・アイは、虎から変身しており、ワイルドな妖艶さが特徴のキャラクター！  七色の美声を誇る日野さんのオネエ口調の演技は必見です！</p>
<p>さらに、先日開催された『ジャンプフェスタ2021』では、注目の人気作品<strong>『呪術廻戦』の京都校メンバー・加茂憲紀</strong>を演じることも発表された日野さん。今度はどんな声色や表情を見せてくれるのか、楽しみですね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/2a60ddefc29df026c608dec07cbb64aa.jpg" /><br />
そして、鷹の化身のホークス・アイを演じるのは、先日劇場版の制作状況が発表され話題にもなった『ユーリ!!! on ICE』で勝生勇利を演じている豊永利行さん。</p>
<p>『デュラララ!!』竜ヶ峰帝人、『文豪ストレイドッグス』谷崎潤一郎、『B-PROJECT』金城剛士、『A3!』有栖川誉や、最近では女児向け特撮シリーズ『ひみつ×戦士 ファントミラージュ! 』『ポリス×戦士 ラブパトリーナ!』のナレーションでも活躍！　どのようなテンションでオネエ口調のホークス・アイを演じているのか注目です！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ZhCMqeetTaQ" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ「ユーリ!!! on ICE」番宣CM<br />
https://youtu.be/ZhCMqeetTaQ</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vZrmVon0NEo" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
A3! 有栖川誉 キャラクターソング 「奇天烈ポエマー」<br />
https://youtu.be/vZrmVon0NEo</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/ec261e7f85b606b6e9fc1ee084a4b630.jpg" /><br />
さらに、魚から変身した可憐さが魅力のフィッシュ・アイを演じるのは、『うたの☆プリンスさまっ♪』シリーズの美風藍を演じる蒼井翔太さん！</p>
<p>ロングランヒットとなった『KING OF PRISM』の如月ルヰといった謎めいた人気キャラから、『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』ではなんと女性キャラクター「カリオストロ」を演じ、『ポプテピピック』では本人役で実写出演を果たし話題となりました。そんな蒼井さんが、TVシリーズから大好きだったと公言しているフィッシュ・アイをとびきりキュートに演じます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/o7ox9WlSuZA" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
新キャラも登場！　劇場版『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』劇場予告<br />
https://youtu.be/o7ox9WlSuZA</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WlKcAgPXqmA" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『キンプリ』如月ルヰのプリズムショーを先行解禁！　ディレクターズカットVer.<br />
https://youtu.be/WlKcAgPXqmA</p>
<p>個性が光る3人のアマゾン・トリオに劇場で会えるのはもうすぐです♪</p>
<p><strong>大盛りあがりとなった3人のインタビューはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96038" rel="noopener" target="_blank">アマゾン・トリオ 日野聡＆豊永利行が“衝撃”とベタ褒め！蒼井翔太「明日何が起きても成仏できそう」劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」インタビュー<br />
https://otajo.jp/96038</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
セーラー４戦士がさらにパワーアップ！劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」＜スペシャル映像＞解禁<br />
https://otajo.jp/95597<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/95597" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>永久保存版！セーラー戦士の華麗な＜変身シーン特別映像＞解禁　劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」でもキュートさの大爆発<br />
https://otajo.jp/94856<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94856" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《前編》/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《後編》<br />
■公開日:《前編》2021 年 1 月8日(金) 《後編》2021 年 2 月 11 日(木・祝)<br />
■キャスト:三石琴乃 金元寿子 佐藤利奈 小清水亜美 伊藤 静 福圓美里 野島健児<br />
皆川純子 大原さやか 前田 愛 藤井ゆきよ 広橋 涼 村田太志 中川翔子 松岡禎丞<br />
渡辺直美 菜々緒<br />
■スタッフ:原作・総監修/武内直子 監督/今 千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子 音楽/高梨康治<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■主題歌:「月色 Chainon」(読み方:ツキイロシェノン) 作詞:白薔薇 sumire 作曲:小坂明子 編曲:月蝕會議<br />
ももいろクローバーZ with セーラームーン(CV:三石琴乃)&amp;セーラーマーキュリー(CV:金元寿子)&amp;セーラーマーズ(CV:佐藤利奈)&amp;セーラージュピター(CV:小清水亜美)&amp;セーラーヴィーナス(CV:伊藤 静)</p>
<p>■映画公式 HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@sailor_movie<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」製作委員会</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
うさぎたちは無事高校へ進学し衛も大学の医学部に合格。そして、ちびうさは戦士としての修行を終え30世紀の未来へ帰る準備をし、それぞれの夢に向かって新たな生活を送ろうとしていた。桜舞う4月、街は今世紀最大の＜皆既日食＞でお祭りムード。<br />
新月が太陽を覆い隠し、次第に薄暗くなっていく中、うさぎとちびうさは自らに助けを求める＜ペガサス・エリオス＞と出会う。ゴールデンクリスタルの封印を解く、選ばれたる“乙女”を探しているというエリオスは、ある日ちびうさの夢に現れ、「力を貸してほしい」と告げるのだった。時を同じくして、街にはと名乗る謎のサーカス団が現れる。彼らの狙いは、悪夢の化身レムレスをばらまき、「幻の銀水晶」を手に入れて、月と地球を支配し、やがて宇宙までも支配しようと目論んでいた。一方、衛は皆既日食の後から自らの体に異変を感じていたが、うさぎに心配をかけたくない思いから言い出せずにいた……。<br />
 “乙女”と呼ばれ、自らを必要としてくれるエリオスに淡い恋心を抱くちびうさ。自分はうさぎの足手まといなのではと苦悩する衛と、自分のせいで衛を危険な目にばかり合わせてしまうと思い悩むうさぎ。そして、戦いの中で次第に露わになる「夢」と「使命」。<br />
―――今、時を超えた壮大な「夢」の物語が幕を開ける。
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>［動画］繊細なタッチに目が釘付け「小畑健展」約500点の原画を展示　美麗作画の裏に隠れた描き直しの多さや探究心</title>
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		<pubDate>Sun, 26 Jan 2020 07:39:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[DEATH NOTE]]></category>
		<category><![CDATA[Never Complete]]></category>
		<category><![CDATA[Takeshi Obata]]></category>
		<category><![CDATA[イラスト]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ドローイング]]></category>
		<category><![CDATA[バクマン。]]></category>
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		<category><![CDATA[プラチナエンド]]></category>
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		<description><![CDATA[「DEATH NOTE」や「ヒカルの碁」、「バクマン。」など人気漫画の作画を手掛ける小畑健先生の原画展「画業30周年記念　小畑健展 NEVER COMPLETE」が開催中。1万5千点以上のアーカイブの中から約500点の原 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/c220174d1d066b46f939edff0a47f2d9.jpg" /><br />
「DEATH NOTE」や「ヒカルの碁」、「バクマン。」など人気漫画の作画を手掛ける小畑健先生の原画展「画業30周年記念　小畑健展 NEVER COMPLETE」が開催中。1万5千点以上のアーカイブの中から約500点の原画やラフスケッチ、資料などを展示しています。</p>
<p>この記事では、展示内容に加え、小畑先生によるライブドローイングの様子やメディア向け発表会の様子を動画を交えてお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/e7d7925ae3b34878e792b41a32a86a58.jpg" /><br />
本展は、8月12日まで東京のアーツ千代田3331で開催、その後9月には新潟の新潟市マンガ・アニメ情報館、2020年初春には大阪の大丸ミュージアム＜梅田＞に巡回予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/a0882d89a3e82f0b8952a8cdbfb7c669.jpg" /><br />
小畑先生は、30周年を迎えた心境を「上手く行かなくて当たり前、という感覚で飛び込んだ世界で、結果を出さなければいけない『少年ジャンプ』という場所でこれだけ長く続けてこれたのは想定していませんでしたし、正直言って自分が一番驚いています。30年の中で上手くいったりいかなかったりの繰り返しで続けてきたんですが、上手くいかなかった時間の方が多くて、それでも使い続けてくれた少年ジャンプ編集部や支えてくれたファンの方、そして一番は良い原作と出会えたということが大きかったんじゃないかなと思います」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/7aca0ab620a23363b2697fdb97559a93.jpg" /><br />
展示エリアは3つに分かれており、「ZONE1 Manga」では、「ヒカルの碁」（原作・ほったゆみ／監修・梅沢由香里）から始まり、「DEATH NOTE」（原作・大場つぐみ）、「バクマン。」（原作・大場つぐみ）など長期連載作品を大きく取り上げ、ストーリーを象徴する名場面や作画技術が際立つシーンの原稿を厳選して展示。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/DSC_0954.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/0cf3298199d652c0641b27b550086eb0.jpg" /><br />
長期連載ならではの、初期の原稿から変化するイラストやタッチの違いを一度に振り返ることができるのが面白い。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/6371217580d94ce00be10a2435cfdcaf.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/461f1b144a5bd2bda52157f4268405fd.jpg" /><br />
「DEATH NOTE」の死神たちのデザインを細かく見られるのも嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/18902f885c872e9f32613d8de63149c1.jpg" /><br />
差し替えとなって掲載されなかった未使用原稿も！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/5d050b9b9f7c4dffb5f503e66ffd2487.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f1ba1d175bf189eac726fa5532ed4961.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/4cd048a2b07b734e97ed193632b5b0f2.jpg" /><br />
「バクマン。」の作中に登場する漫画原稿も公開！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9cb205d88f4644e8ac722c48d47f1d1b.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/b835c9c2409d8bbb9a7fae1f6e2a0afd.jpg" /><br />
また、作品別だけでなく、「和」や「顔」、「機工」などテーマに沿って選んだ原画も展示されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/693416c898fdd594e6dd94b645bbec05.jpg" /><br />
「人形草紙あやつり左近」（原作・写楽麿）や、「BLUE DRAGON ラルΩラグド」（原作・鷹野常雄）、「うろおぼえウロボロス！」（原作・西尾維新）などの原稿、原画も。</p>
<p>小畑先生は「自分が描いてきた絵があまり個性がない、漫画的な絵ではないとずっとコンプレックスに思っていたんですけど、実はそういうあまり主張しない絵だったおかげで、いろんな原作と組んでいろんな作品が残せたんじゃないかなと思います」と、様々な原作と組んで作品を生み出せた秘訣を分析しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/b6d6674cd4527022fa6fa874c868a7fe.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f32db817fc9371db7fcc9f9df9cd764c.jpg" /><br />
原作者と組む作品で心がけていることについて、「とにかく原作の良さを引き出すこと。自分がこう描いてしまいがちだな、という部分もあるんですけど、そこは自分を抑えて、原作者の方がおそらくこの方が面白いだろう、と思ったところは、なるべくそれを引き出すような工夫を自分なりにしていっているとは思います」とコメントしました。</p>
<p>小畑先生の担当編集者は「たくさん描き直している、何回もやり直しているというのが小畑先生の最大の特徴」と美麗な作画に隠された意外な裏側を明かします。</p>
<p>小畑先生の原稿には、裏面に鉛筆でガイドが描かれた、いわゆる「裏描き」がとても多いそう。裏描きした左向きの人物を表面からなぞり、描きにくい右向きの顔の精度を高めるためなのだとか。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/5d7df173e8ba8118630909895b28b5fd.jpg" /><br />
透明なアクリル板に原稿を挟み、「裏描き」の様子がわかるよう裏側からも見られる直立展示も。</p>
<h3>圧巻の緻密なカラー原画</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9ee98d5e9aa08038f7f761558a0db4ed.jpg" /><br />
「ZONE2 Illustration」では、漫画作品の扉ページをはじめ、単行本カバー、他作品とのコラボイラストなど、色鮮やかなカラー原画を展示。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/1dde410d9e0d872243fdf84bbae14d3a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/4fda92ae0003599dad27689ce82e7c9c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/515d8e24a99143cfe64974cf22705be2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/85b65628ff5aca9bbea21378441b5882.jpg" /><br />
コピックで塗られた本当に繊細なグラデーションは見ていて吸い込まれるよう……。原画の実物を目の前にすると、この色をペンで出しているのか、と目が離せなくなります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/5677ac94e8da5c7b2298812b5215b59e.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2a95a78162dfd22ff5867147f6f8c113.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/cb3852b3ea3381f8d4d85d1351f3bf19.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/38d0a0d1dbcd1391a6d5520d40e5dbfb.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/56922202799699d043aee6f94560084c.jpg" /><br />
漫画作品に加え、集英社文庫「こころ」や「人間失格」のカバーイラスト、画集「blanc et noir」のイラストも。</p>
<h3>会場でライブドローイングを実施！　会期中に作品が仕上がっていく……</h3>
<p>「ZONE3 Never Complete」では、描き直しが多い小畑先生が探し求める「完成しない」未来のカケラを見つめていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/a2e553881961eda5ec0cc5d9dd4e4845.jpg" /><br />
デジタル作画を取り入れ、精密描写で作り上げる最新作「プラチナエンド」（原作・大場つぐみ）の制作過程を公開。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/e76c786f72c62226b966f55d5e37e72a.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/c1ebdf4546a8008b6a7a34c55f8acdba.jpg" />
<p>本展のみどころを、「もちろん完成した原画も飾られているんですけど、原稿完成するまでの過程も展示されていて。その過程をよく見ると、結構書き損じていたり、間違っていたりしていることもすごく多くて。意外とジタバタしながら自分は描いていたんだなというのが、振り返ると思い出されます。ジタバタしているところなんて見せたくはないんですけど（笑）、実際そういう見せたくない部分というのは、他の人から見たら面白い部分なのかな、と思います。来ていただいた方には、そういうところも面白がって見てもらえたらなと思っています」と語った小畑先生。</p>
<p>貴重な制作過程の生原稿を間近で見ると、完成度の高い作品を描く小畑先生が、実はもがきながら、試行錯誤しながら描いていることが感じられるのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9108c424925594c0597c911612c89478.jpg" /><br />
さらに、新作描き下ろしの「Never Complete」に展覧会期中を通じて小畑先生自身が挑戦します！</p>
<p>小畑先生が「いつまでも書き続けることができる絵を描いたら、自分はどんな絵にたどり着けるのか、に挑戦したい」と提案し、ラフ画の状態で公開された大型描き下ろし作品「Never Complete」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/bb5fcd6988b62ea428cac29690bf1828.jpg" /><br />
いくつかのパーツに分かれており、それを組み合わせて完成する作品で会期中に小畑先生が仕事場や会場でのライブドローイングで完成させていくものになっています。</p>
<p>小畑先生は「今回原作がない状態で描くということで、自分でもどういう絵が描けるのかな、と楽しみです。この先自分が絵を描いていく上で、新しい絵を生み出したいなという気持ちが今回の作品に込められていければと思って作りました」と意気込みを述べました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">＼ <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E7%95%91%E5%81%A5%E5%B1%95?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#小畑健展</a> ライブドローイング！／</p>
<p>いよいよ東京会場最後となる <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E7%95%91%E5%85%88%E7%94%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#小畑先生</a> の生作画が始まりました！ 展覧会描きおろし作品「NEVER COMPLETE」を繊細かつ重厚に塗り込んでいます!! 本日の最終入場は19時半です。皆様のご来場をお待ちしています。</p>
<p>◆以下にてLIVE配信中！<a href="https://t.co/1rUaSXivk5">https://t.co/1rUaSXivk5</a> <a href="https://t.co/kXI2FmEuJA">pic.twitter.com/kXI2FmEuJA</a></p>
<p>&mdash; 小畑健展 NEVER COMPLETE (@obata_ten) <a href="https://twitter.com/obata_ten/status/1159705040619106304?ref_src=twsrc%5Etfw">August 9, 2019</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --><br />
実際に目の前で完成していく作品を見られるという貴重な体験。色を塗るドローイングの様子を動画でも公開しています。本当に多くのコピックを使い分け、微妙な濃淡をつけていく様子は息を呑みます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/oaHvCEOzvQg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：［Takeshi Obata］小畑健展　NEVER COMPLETE<br />
https://youtu.be/oaHvCEOzvQg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/oaHvCEOzvQg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「DEATH NOTE」の新作読み切り原稿も</h3>
<p>また、「DEATH NOTE」（原作・大場つぐみ）の新作読み切り原稿も先行展示。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/f0d215329ad816b5e63c2474caa00eda.jpg" /><br />
東京会場では、冒頭の漫画原稿10Pを展示し、今後、新潟会場、大阪会場と巡回展を行う中で、順次原稿が追加されていくとのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/dcbb45d80ac46b61fcabd9e201d2f1dd.jpg" /><br />
漫画の作画を手掛け30年経った今、「漫画を描いていてつらいことは？」と質問された小畑先生は「大体つらいです（笑）」と返答。</p>
<p>「寝れないとか食事がとれないというのはつらいです。基本的につらさは変わらないんですけど、『ヒカルの碁』や『DEATH NOTE』を描いているときは楽しくはないんですけど、すごく集中できたんですよね。そのときは食べる、寝るを忘れてずーっと描いていました。今はちゃんと睡眠を取れて描いています」と語りました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/79881" rel="noopener noreferrer" target="_blank">11年ぶり「DEATH NOTE（デスノート）」新作読切　冒頭原稿をチラ見せ！　7月13（土）0時に全ページネーム版を配信！<br />
https://otajo.jp/79881</a></p>
<blockquote><p>＜展覧会概要＞<br />
◆名称画業30周年記念小畑健展NEVER COMPLETE<br />
◆会場アーツ千代田3331（東京都千代田区外神田6丁目11-14）<br />
◆会期2019年7月13日（土）～8月12日（月・休日）※会期中無休<br />
◆開場時間午前10時～午後5時※最終入場は、閉場の30分前まで<br />
※土曜日と8/11（日）は午後8時まで延長<br />
◆入場料（当日料金）一般・学生1,500円、中学・高校生800円、小学生600円<br />
※税込※未就学児無料※各種特別チケットはローソンチケットにて前売販売</p>
<p>巡回展：<br />
◆新潟会場<br />
会期：2019年9月14日(土)～11月10日(日)<br />
会場：新潟市マンガ・アニメ情報館<br />
◆大阪会場<br />
会期：2020年初春<br />
会場：大丸ミュージアム＜梅田＞</p>
<p>◆公式HP<br />
https://nevercomplete.jp<!-- orig { --><a href="https://nevercomplete.jp">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
主催／集英社、朝日新聞社企画協力／週刊少年ジャンプ、ジャンプスクエア<br />
協賛／共同印刷、ローソンエンタテインメント</p></blockquote>
<p>（C）TO （C）SS,TO （C）S,TO （C）HO （C）O・O （C）TT,TO （C）HS,RT,YA,TO （C）NE,TO （C）MH,TO （C）NO （C）PP （C）KK/S</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ナレーションは田中真弓！　映画『バクマン。』特報映像で動くサイコー＆シュージンに会おう</title>
		<link>https://otajo.jp/47927</link>
		<comments>https://otajo.jp/47927#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 24 May 2015 05:15:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[バクマン。]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤健]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[神木隆之介]]></category>

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		<description><![CDATA[10月3日より公開となる映画『バクマン。』。『デスノート』の大場つぐみ×小畑健コンビの傑作漫画を、『モテキ』の大根仁監督が実写化するという、企画自体でも話題騒然の本作。公式サイトにてついに特報映像が解禁となりました。 【 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/ba99599f14a9190ca062bfecc75da0f9-800x529.jpg" /><br />
10月3日より公開となる映画『バクマン。』。『デスノート』の大場つぐみ×小畑健コンビの傑作漫画を、『モテキ』の大根仁監督が実写化するという、企画自体でも話題騒然の本作。公式サイトにてついに特報映像が解禁となりました。</p>
<p><strong>【関連記事】佐藤健＆神木隆之介が小畑健描き下ろしイラストと共演！　『バクマン。』ティザーヴィジュアル</strong><br />
http://otajo.jp/46869 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/46869" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>今回解禁となった映像は冒頭から軽快な音楽と共に、マンガを描く姿が今まで見たことのないCGやアクションで表現。主演の佐藤健さん＆神木隆之介さんがマンガを描く姿も初披露となります。亜豆役の小松菜奈さんの可愛さも既に限界突破！　</p>
<p>ナレーションは「ワンピース」のルフィ役、「ドラゴンボール」のクリリン役、「幽遊白書」のコエンマ役、「とっても！ラッキーマン」のラッキーマン役など、ジャンプアニメに縁の深い声優・田中真弓さんが担当！　夢を追う主人公達の爽快感溢れる姿とジャンプのモットー「友情、努力、勝利」の力強い言葉が絶妙にマッチしていて、超テンションあがります。</p>
<p>物語は、少年達の「友情」「努力」「勝利」そして「恋」と、青春映画としてまさに王道のストーリーを追求したとのこと。たとえ『バクマン。』を読んだ事が無くても、マンガを愛する人ならワクワクしちゃう演出、役者陣の熱のこもった表情に注目です。</p>
<p>この特報映像は5月23日から、全国の劇場で流れ始めるという事で、はやく大スクリーンでサイコーとシュージンに会いたいゾ！</p>
<p><strong>「バクマン。」特報<br />
https://www.youtube.com/watch?v=BygflzYKE-c</strong><br />
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<p><strong>【ストーリー】</strong></p>
<p>高校生の真城最高（あだ名：サイコ―／佐藤健）は、高い画力がありながらも将来に夢を持たず、ただ流されて普通に生きていくだけの日々を送っていた。最高の叔父（宮藤官九郎）は、かつて週刊少年ジャンプに連載し、その作品がアニメ化もされた漫画家・川口たろうであった。だが結局は連載打ち切りとなり、その後叔父は過労により亡くなった。そのことが最高の心に暗い影を落としていた。<br />
ある日、些細な出来事をきっかけに、秀才のクラスメイト・高木秋人（あだ名：シュージン／神木隆之介）に、「俺と組んで漫画家にならないか」と誘われる。はじめは一緒に漫画を描くことを拒絶していたが、声優を目指している片想いのクラスメイト亜豆美保(（小松菜奈）と、「漫画家として、声優として、お互いの夢が実現したら結婚する」と約束したことから、漫画家への道を志すことになる。最高と秋人はコンビを組み、夢の週刊少年ジャンプの連載を目指して日々漫画づくりに明け暮れる。<br />
ジャンプ編集者の服部（山田孝之）に見出され、ようやく光明が見えてきたとき突然ライバル――新妻エイジ（染谷将太）が現れる。弱冠１7歳で手塚賞入選を果たした天才・エイジは瞬く間にジャンプ連載を決めて遥か先を走り始める。そして次々と現れる新進気鋭のライバルたち。<br />
はたしてふたりはジャンプ連載を勝ち取ることができるのか！？</p>
<p><a href="http://bakuman-movie.com/" target="_blank">http://bakuman-movie.com/</a></p>
<p>(Ｃ)2015 映画「バクマン。」製作委員会</p>
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		<title>佐藤健＆神木隆之介が小畑健描き下ろしイラストと共演！　『バクマン。』ティザーヴィジュアル</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 07:24:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[バクマン。]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[10月3日より公開となる映画『バクマン。』。『デスノート』の大場つぐみ×小畑健コンビの傑作漫画を、『モテキ』の大根仁監督が実写化するという、企画自体でも話題騒然の本作。佐藤健と神木隆之介がイラストと“共演”するティザーヴ [&#8230;]]]></description>
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10月3日より公開となる映画『バクマン。』。『デスノート』の大場つぐみ×小畑健コンビの傑作漫画を、『モテキ』の大根仁監督が実写化するという、企画自体でも話題騒然の本作。佐藤健と神木隆之介がイラストと“共演”するティザーヴィジュアルが解禁となりました。</p>
<p>『バクマン。』は「俺たち二人で漫画家になって、ジャンプで一番目指そうぜ」という二人の高校生の壮大な夢を描いた青春ストーリー。2008年より週刊少年ジャンプに連載され、連載開始と同時に一般読者から業界関係者にまで幅広い層から熱狂的な支持を受け、全20巻で累計発行部数1,500万部超の大ヒットを記録しています。</p>
<p>映画メインキャストには、週刊少年ジャンプ連載を目指す高校生漫画家(作画担当)・真城最高役に佐藤健、佐藤演じる真城とコンビを組む(ストーリー担当)同級生・高木秋人役を、神木隆之介。そして、最高が恋心を抱くヒロイン・亜豆役を小松菜奈が起用。</p>
<p>その他にも、最高＆秋人と『ジャンプ』連載をめぐり白熱の戦いを繰り広げる最強ライバル、新世代の天才マンガ家・新妻エイジ役に染谷将太。最高&#038;秋人コンビの仲間(ライバル)の漫画家役として、長髪にニット帽がトレードマークの漫画家・福田真太役に桐谷健太、異色系漫画家・平丸一也役に新井浩文、遅咲き漫画家・中井巧朗役を皆川猿時。最高&#038;秋人の才能を見抜き、2人を支えるジャンプ編集部・服部哲役に山田孝之、そんな2人を陰で見守るジャンプ編集部編集長・佐々木役にリリーフランキー、主人公・最高がの叔父で漫画家の川口たろう役に宮藤官九郎。実力派俳優陣が脇を固め、個性豊かなキャラクターを熱演します。</p>
<p>今回解禁されたヴィジュアルは、主演の２人にフューチャーし、「描く。」、「ジャンプの頂点へ。」と力強いコピーが印象的なデザイン。2人が手に持っているイラストは原作者の小畑健先生が今回のために特別に描き下ろしたものとなっており、佐藤さん、神木さんそれぞれをイメージしたものと考えられます。</p>
<p>キャスティングが発表された当初は、ネット上で「サイコー役の佐藤健・シュージン役の神木隆之介という配役が“逆”では？」という声も多かった本作。このヴィジュアルを見る限り、結構ハマってるかも？ 筆者個人的には『るろうに剣心』の剣心と宗次郎コンビがまた観れるのでワクワクだぞ！</p>
<p><a href="http://bakuman-movie.com/" target="_blank">http://bakuman-movie.com/</a></p>
<p>（C）2015 映画「バクマン。」製作委員会　</p>
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