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	<title>オタ女ピノキオ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>CGと見間違うほどリアル過ぎ！毎日4時間以上の特殊メイクの裏側　映画『ほんとうのピノッキオ』メイキング映像</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Oct 2021 07:25:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[米・アカデミー賞(R)にて衣装デザイン賞／メイクアップ＆ヘアスタイリング賞の2部門にノミネートされ、2021年11月5日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて全国公開する、残酷な原作童話を忠実に描くダークファンタジー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/c5da35f3bf08dde009212718d49ed614.jpg" /><br />
米・アカデミー賞(R)にて衣装デザイン賞／メイクアップ＆ヘアスタイリング賞の2部門にノミネートされ、2021年11月5日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて全国公開する、残酷な原作童話を忠実に描くダークファンタジー映画『ほんとうのピノッキオ』(原題:『PINOCCHIO』)より、丸太棒から生まれたピノッキオが完成するまでの特殊メイクの過程を捉えたメイキング映像が公開となりました。</p>
<p>1883年に出版されたイタリアの作家カルロ・コッローディの「ピノッキオの冒険」は、100年以上にわたって世界中で読み継がれてきた児童文学で、ディズニーによるアニメーションも広く親しまれてきた。現在、ギレルモ・デル・トロ、ロバート・ゼメキスによる新作も進行中だ。しかし誰もが思い浮かべるのは“嘘をつくと鼻が伸びる”エピソードであり、この名著の主人公の実像を知る人は少ない。無邪気な操り人形に見せかけて、実は行く先々でトラブルを巻き起こす、“悪童”だということを――。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/bbad3612c706de91d30766623ac0caef.jpg" />
<p>丸太棒が変身したピノッキオの奇想天外な大冒険を『ゴモラ』の鬼才マッテオ・ガローネが原点に回帰して、斬新にビジュアライズ。旅の途上に登場する世にも奇妙な生きものたち、人生の不条理や社会風刺を盛り込んだ寓話的なストーリー展開を、圧倒的な映像美で描き出した。本国イタリアで公開されるやその年公開のイタリア映画 No.1の動員を記録し、オスカー候補にも名を連ねた。絢爛にして驚きに満ちた、まさに大人のためのおとぎ話と呼ぶにふさわしい、神秘的で驚きに満ちたダークファンタジーがここに誕生した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/b07ae95c45a4711c2f6ae2986e808172.jpg" /><br />
本作の大きな見どころであるピノッキオやクリーチャーたちの特殊メイクは、『ハリー・ポッター』シリーズや『ボヘミアン・ラプソディ』など多くの話題作を手掛け、『グランド・ブダペスト・ホテル』『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』で2度のアカデミー賞に輝いたマーク・クーリエが担当。</p>
<p>今回解禁となったメイキング映像では、マーク・クーリエやマッテオ・ガローネ監督が細部まで拘り尽くし、CGを用いずに特殊メイクによってつくられたピノッキオの制作過程の一部始終を切り取っている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/0a430cdd2b2cd21d1baa6f48fedd910c.jpg" />
<p>初期段階の構想イラストから、粘土や彫刻などを使用して数えきれないほどブラッシュアップを重ねた後、ピノッキオを演じたフェデリコ・エラピの輪郭に合わせて調整。最終的な造形に辿り着くまでにはなんと約1年もの月日を要したという。</p>
<p>デザインが固まった後は、ピノッキオを構成するパーツひとつひとつを制作していく。イメージしたピノッキオを忠実に表現すべく、木目の溝や年輪の一本一本など、その細かいニュアンスを驚くほど緻密に仕上げている。メイキング映像ではピノッキオの鼻や耳といったパーツがずらりと並んだ様子も垣間見えるが、それもそのはず、驚くべきことにそのマスクは一度しか使用ができない“使い捨て”のもの。</p>
<p>装着はもちろん、木目の色付けなど一回でも気の遠くなるような作業を毎回ゼロから実施。それを約3か月間の撮影期間中、毎日4時間以上かけて子役のフェデリコ・エラピへ特殊メイクを施したという。まさに“職人”と呼ぶにふさわしい、精密機械のようなメイク技術の高さはもちろん賞賛に値するが、そんな過酷な現場を駆け抜けた、撮影当時わずか8歳のエラピのプロ意識の高さはさらに驚愕である。</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FjVvxbrWflg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
・CGと見間違うほどリアル過ぎ！映画『ほんとうのピノッキオ』ピノッキオができるまで［メイキング映像］<br />
https://youtu.be/FjVvxbrWflg</p>
<p>ガローネ監督はエラピについて「彼はピノッキオという役を完璧に理解していた。本人の性格自体は(悪童である)ピノッキオとは正反対だったけど、一方でエラピの純粋な部分も生きていた。現場は大変だったけど愛情込めて演じきってくれたんだ!」と絶賛した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/d517cb8f3d51ed69ceb37773156ba4af.jpg" /><br />
さらに本作の特殊メイクに関して「観る人を驚かせ、新しい世界に引き込めるものにしたかった」と語るガローネ監督。唯一無二の世界観を作る上で最も重要と言っても過言ではない、ピノッキオの造形。その圧倒的なクオリティの高さに、是非注目していだきたい。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102479" rel="noopener" target="_blank">残酷な原作童話を忠実に描くダークファンタジー映画『ほんとうのピノッキオ』妖精やクリーチャー……美しく神秘的な予告映像公開<br />
https://otajo.jp/102479</a></p>
<blockquote><p>『ほんとうのピノッキオ』11月5日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて全国ロードショー<br />
【STORY】<br />
あなたはまだ知らない、本当のピノッキオをー<br />
貧しい木工職人のジェペット爺さん(ロベルト・ベニーニ)が丸太から作った人形が、命を吹き込まれたようにしゃべり始めた。ピノッキオ(フェデリコ・エラピ)と名付けられたやんちゃな人形は、ジェペットのもとを飛び出して、森の奥深くへと誘われる。道中、ターコイズ・ブルーの髪を持つ心優しき妖精の言いつけにも、おしゃべりコオロギの忠告にも耳を貸さない。なおも命からがらの冒険を繰り広げるピノッキオは、はたして「人間の子どもになりたい」という願いを叶えられるのだろうか&#8230;&#8230;。<br />
この悪童、“やんちゃ”じゃ済まされない。</p>
<p>監督/共同脚本:マッテオ・ガローネ(『ゴモラ』『五日物語 3つの王国と 3 人の女』)<br />
プロデューサー:ジェレミー・トーマス(『戦場のメリークリスマス』)<br />
出演:ロベルト・ベニーニ(『ライフ・イズ・ビューティフル』)、マリーヌ・ヴァクト(『17 歳』)<br />
後援:イタリア大使館/イタリア文化会館<br />
原題:PINOCCHIO│2019 年│イタリア映画│シネマスコープ│上映時間:122 分│映倫区分:G│日本語字幕:杉本あり<br />
配給・宣伝:ハピネットファントム・スタジオ<br />
copyright 2019 （C）ARCHIMEDE SRL &#8211; LE PACTE SAS<br />
happinet-phantom.com/pinocchio/<!-- orig { --><a href="http://happinet-phantom.com/pinocchio/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 twitter:@Pinocchio_2021</p></blockquote>
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		<title>残酷な原作童話を忠実に描くダークファンタジー映画『ほんとうのピノッキオ』妖精やクリーチャー……美しく神秘的な予告映像公開</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Sep 2021 03:18:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[米・アカデミー賞(R)にて衣装デザイン賞／メイクアップ＆ヘアスタイリング賞の2部門にノミネートされ、2021年11月5日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて全国公開する、残酷な原作童話を忠実に描くダークファンタジー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/9a78a70ee5b15f5d34498e9571c702b5.jpg" /><br />
米・アカデミー賞(R)にて衣装デザイン賞／メイクアップ＆ヘアスタイリング賞の2部門にノミネートされ、2021年11月5日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて全国公開する、残酷な原作童話を忠実に描くダークファンタジー映画『ほんとうのピノッキオ』(原題:『PINOCCHIO』)の予告編が解禁。</p>
<p>1883年に出版されたイタリアの作家カルロ・コッローディの「ピノッキオの冒険」は、100年以上にわたって世界中で読み継がれてきた児童文学で、ディズニーによるアニメーションも広く親しまれてきた。現在、ギレルモ・デル・トロ、ロバート・ゼメキスによる新作も進行中だ。しかし誰もが思い浮かべるのは“嘘をつくと鼻が伸びる”エピソードであり、この名著の主人公の実像を知る人は少ない。無邪気な操り人形に見せかけて、実は行く先々でトラブルを巻き起こす、“悪童”だということをー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/bbad3612c706de91d30766623ac0caef.jpg" /><br />
丸太棒が変身したピノッキオの奇想天外な大冒険を『ゴモラ』の鬼才マッテオ・ガローネが原点に回帰して、斬新にビジュアライズ。旅の途上に登場する世にも奇妙な生きものたち、人生の不条理や社会風刺を盛り込んだ寓話的なストーリー展開を、圧倒的な映像美で描き出した。本国イタリアで公開されるや大ヒットを記録、オスカー候補にも名を連ねた。まさに大人のためのおとぎ話と呼ぶにふさわしい、神秘的で驚きに満ちたダークファンタジーがここに誕生した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/1d14d8b265fdfc598ca61866c0edd34a.jpg" /><br />
解禁された予告編は、ロベルト・ベニーニ演じるジェペット爺さんがひとりでに動き出す不思議な丸太を細工し、人形を作りだすシーンから始まる。“ピノッキオ”と名付けられたその可愛らしい人形は、なんとウソをつくと鼻が長く伸びるようで……。と、ここまでは誰しもが知っている「ピノッキオ」の物語。本作はここから始まっていく。</p>
<p>「あなたはまだ知らない」「美しくも残酷な原作童話を」という意味深なテロップと怪しげな音楽が鳴り、おとぎの国のさらに奥深くへと誘われていくピノッキオ。「人に従うのは嫌い」と、優しく穏やかな我が家から、恐ろしく不思議な未知の世界へ飛び出し行く。冒険の中で次々に出会うのは、ターコイズブルーの髪を持つ妖精や、大きな殻と独創的なドレスを纏い、ゆっくりと歩くカタツムリといった奇々怪々なクリーチャーたち。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/9a78a70ee5b15f5d34498e9571c702b5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/7ee15bbb7e70b48d7817b4cf776f4899.jpg" />
<p>本年度アカデミー賞にて衣装デザイン賞/メイクアップ＆ヘアスタイリング賞2部門ノミネートも納得の、細部にまで拘られた造形美に圧倒され、これまで多くの人が持っていた、キュートなパブリックイメージを覆す衝撃の予告編となっています。映像の最後には、「ようこそダークファンタジーの世界へ」というテロップと、水中で魚たちに取り囲まれながらゆっくりと回転するロバのカットが、怪しく、そして儚げに差し込まれています。</p>
<p>その年公開のイタリア映画No.1の動員数を誇った、絢爛にして驚きに満ちた本作に是非ご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jzeo1KJQugA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ダークファンタジー映画『ほんとうのピノッキオ』（原題：PINOCCHIO）予告<br />
https://youtu.be/jzeo1KJQugA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/jzeo1KJQugA" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/102182" rel="noopener" target="_blank">これまでのピノキオのイメージを覆す残酷なダークファンタジー映画『ほんとうのピノッキオ』11月5日全国公開<br />
https://otajo.jp/102182</a></p>
<blockquote><p>『ほんとうのピノッキオ』11月5日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて全国ロードショー<br />
【STORY】<br />
あなたはまだ知らない、本当のピノッキオをー<br />
貧しい木工職人のジェペット爺さん(ロベルト・ベニーニ)が丸太から作った人形が、命を吹き込まれたようにしゃべり始めた。ピノッキオ(フェデリコ・エラピ)と名付けられたやんちゃな人形は、ジェペットのもとを飛び出して、森の奥深くへと誘われる。道中、ターコイズ・ブルーの髪を持つ心優しき妖精の言いつけにも、おしゃべりコオロギの忠告にも耳を貸さない。なおも命からがらの冒険を繰り広げるピノッキオは、はたして「人間の子どもになりたい」という願いを叶えられるのだろうか&#8230;&#8230;。<br />
この悪童、“やんちゃ”じゃ済まされない。</p>
<p>監督/共同脚本:マッテオ・ガローネ(『ゴモラ』『五日物語 3つの王国と 3 人の女』)<br />
プロデューサー:ジェレミー・トーマス(『戦場のメリークリスマス』)<br />
出演:ロベルト・ベニーニ(『ライフ・イズ・ビューティフル』)、マリーヌ・ヴァクト(『17 歳』)<br />
後援:イタリア大使館/イタリア文化会館<br />
原題:PINOCCHIO│2019 年│イタリア映画│シネマスコープ│上映時間:122 分│映倫区分:G│日本語字幕:杉本あり<br />
配給・宣伝:ハピネットファントム・スタジオ<br />
copyright 2019 （C）ARCHIMEDE SRL &#8211; LE PACTE SAS<br />
happinet-phantom.com/pinocchio/<!-- orig { --><a href="http://happinet-phantom.com/pinocchio/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 twitter:@Pinocchio_2021</p></blockquote>
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		<title>これまでのピノキオのイメージを覆す残酷なダークファンタジー映画『ほんとうのピノッキオ』11月5日全国公開</title>
		<link>https://otajo.jp/102182</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Aug 2021 07:52:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[映画『ほんとうのピノッキオ』(原題:『PINOCCHIO』)が、2021年11月5日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて全国公開することが決定。ポスタービジュアルが解禁となりました。 100年以上にわたって世界中で [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/bbad3612c706de91d30766623ac0caef.jpg" /><br />
映画『ほんとうのピノッキオ』(原題:『PINOCCHIO』)が、2021年11月5日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて全国公開することが決定。ポスタービジュアルが解禁となりました。</p>
<p>100年以上にわたって世界中で読み継がれるイタリアの児童文学「ピノッキオの冒険」。往年のディズニー・アニメーションが広く親しまれ、ギレルモ・デル・トロ、ロバート・ゼメキスによる新作も製作進行中です。しかし誰もが思い浮かべるのは“嘘をつくと鼻が伸びる”エピソードであり、この名著の主人公の実像を知る人は少ない。無邪気な操り人形に見せかけて、実は行く先々でトラブルを巻き起こす、“悪童”だということを――。</p>
<p>そんな原作の世界観をイタリアの名称マッテオ・ガローネが美しくも残酷に実写映画化。父親ジェペットの家を飛び出し、おとぎの森の奥深くへと誘われたピノッキオが、数々の世にも奇妙な生き物に遭遇しながら、奇想天外な冒険を繰り広げます。旅の途上で描かれる社会風刺や示唆に富む物語は、大人の鑑賞にこそ相応しい作品です。</p>
<p>今回解禁されたポスタービジュアルは、小鳥がとまった長い鼻を、困惑気味に見つめるピノッキオの横顔が大きくデザインされているもの。多くの人がイメージするであろう、ある種トレードマークともいえる“嘘をつくと長く伸びる鼻”が印象的であるものの、その一方で、背景にはおどろおどろしい木々が並び、ダークな世界観が広がっています。</p>
<p>キャッチコピーに添えられた“おとぎの国の奥深く”という言葉と合わさって、陽気なパブリックイメージとはかけ離れた、知られざるピノッキオの一面を匂わせるビジュアルとなっています。</p>
<p>既存のイメージを覆す、美しくも残酷なダークファンタジー『ほんとうのピノッキオ』。</p>
<p>米・アカデミー賞(R)2部門(衣装デザイン賞/メイクアップ&#038;ヘアスタイリング賞)にノミネートされ、その年公開のイタリア映画No.1の動員数を誇った、絢爛にして驚きに満ちたダークファンタジーに是非ご期待ください。</p>
<blockquote><p>『ほんとうのピノッキオ』11月5日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて全国ロードショー<br />
【STORY】<br />
あなたはまだ知らない、本当のピノッキオをー<br />
貧しい木工職人のジェペット爺さん(ロベルト・ベニーニ)が丸太から作った人形が、命を吹き込まれたようにしゃべり始めた。ピノッキオ(フェデリコ・エラピ)と名付けられたやんちゃな人形は、ジェペットのもとを飛び出して、森の奥深くへと誘われる。道中、ターコイズ・ブルーの髪を持つ心優しき妖精の言いつけにも、おしゃべりコオロギの忠告にも耳を貸さない。なおも命からがらの冒険を繰り広げるピノッキオは、はたして「人間の子どもになりたい」という願いを叶えられるのだろうか&#8230;&#8230;。<br />
この悪童、“やんちゃ”じゃ済まされない。</p>
<p>監督/共同脚本:マッテオ・ガローネ(『ゴモラ』『五日物語 3つの王国と 3 人の女』)<br />
プロデューサー:ジェレミー・トーマス(『戦場のメリークリスマス』)<br />
出演:ロベルト・ベニーニ(『ライフ・イズ・ビューティフル』)、マリーヌ・ヴァクト(『17 歳』)<br />
後援:イタリア大使館/イタリア文化会館<br />
原題:PINOCCHIO│2019 年│イタリア映画│シネマスコープ│上映時間:122 分│映倫区分:G│日本語字幕:杉本あり<br />
配給・宣伝:ハピネットファントム・スタジオ<br />
copyright 2019 （C）ARCHIMEDE SRL &#8211; LE PACTE SAS<br />
happinet-phantom.com/pinocchio/<!-- orig { --><a href="http://happinet-phantom.com/pinocchio/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 twitter:@Pinocchio_2021</p></blockquote>
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		<title>「フィガロ」モチーフにミイラTシャツ・背負えるゴーストぬいぐるみも！『ディズニー・ハロウィーン2019』グッズ＆フードも盛りだくさん</title>
		<link>https://otajo.jp/79158</link>
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		<pubDate>Thu, 13 Jun 2019 06:13:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今年も9月10日(火)から10月31日(木)の52日間、東京ディズニーシー（R）と東京ディズニーランド（R）で開催されるスペシャルイベント『ディズニー・ハロウィーン』。 東京ディズニーシーでは、今年は“ダークで妖しいハロ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/55a4aba8bcfd91a7ef8c23d345679e63.jpg" /><br />
今年も9月10日(火)から10月31日(木)の52日間、東京ディズニーシー（R）と東京ディズニーランド（R）で開催されるスペシャルイベント『ディズニー・ハロウィーン』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/01.jpg" /><br />
東京ディズニーシーでは、今年は“ダークで妖しいハロウィーン”とテーマを一新し、妖しくも華やかなハロウィーンの祝祭にゲストを招待。東京ディズニーランドでは、今年も“ゴースト流の東京ディズニーランド”をテーマに、ゾクゾクワクワクするようなハロウィーンを開催します。</p>
<p>パーク内のデコレーションやパレードも楽しみですが、ハロウィーンモチーフのグッズやフードメニューも見逃せません！　開催期間中に登場するグッズやメニューを一足先に紹介します。</p>
<h3>東京ディズニーシーはダークで怪しげなグッズ＆メニュー</h3>
<p>初開催のプログラム『フェスティバル・オブ・ミスティーク』をモチーフにした、ダークで妖しい色合いのスペシャルグッズを約60種類販売予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/04.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/06.jpg" /><br />
広げるとコウモリの羽のように見えるマント（2,500円）や、クモの巣柄の黒いレースの手袋（1,200円）とキャンドル風の光るおもちゃ（1,700円）を合わせて身につければ、妖しげなハロウィーンの祝祭にぴったりです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/05.jpg" /><br />
そのほかにも、「フェスティバル・オブ・ミスティーク」のコスチュームに身を包んだぬいぐるみバッジ（各1,900円）などが登場します。</p>
<p><strong>【スペシャルメニュー】</strong><br />
“ダークで妖しいハロウィーン”をお食事でも感じていただけるスペシャルメニューとスーベニア付きメニューをあわせて約15種類販売。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/07.jpg" /><br />
「カフェ・ポルトフィーノ」では妖しい雰囲気漂うダークトーンのパスタが印象的なスペシャルセット（1,880円）が登場。その他『フェスティバル・オブ・ミスティーク』の海の魔女をイメージしたスペシャルカクテルやハロウィーンならではの妖しくて美しいスペシャルカクテルを5種類お楽しみいただけます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/08.jpg" /><br />
・ワインカクテル(カシス&#038;パッションフルーツ)680円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/09.jpg" /><br />
・スペシャルセット1,580 円（販売店舗「カスバ・フードコート」）</p>
<h3>東京ディズニーランドに「カントリーベア・シアター」のクマの像ぬいぐるみが登場！</h3>
<p>『スプーキー“Boo!”パレード』をモチーフにしたグッズなど、東京ディズニーランドのハロウィーンならではのスペシャルグッズを約 60種類販売予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/12-1.jpg" /><br />
ゴーストの花嫁風カチューシャ（1,800円）とハート形のライティングペンダント（1,500円）は、合わせて身につければハロウィーン気分がさらに盛り上がります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/13-1.jpg" /><br />
そのほか、「カントリーベア・シアター」前にあるクマの像をモチーフとしたぬいぐるみバッジ（1,800円）や、パレードに登場するジャック・オ・ランタンをモチーフにしたポシェット（2,300円）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/14.jpg" /><br />
背負うとかわいらしいゴーストのぬいぐるみ（3,500円）も登場します。</p>
<p><strong>【スペシャルメニュー】</strong><br />
パークに登場するゴーストたちがゲストの皆さまをゴースト流におもてなしするメニューとスーベニア付きメニューが合わせて約15種類登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/15.jpg" /><br />
「プラザパビリオン・レストラン」では、映画『ティム・バートンのナイトメアー・ビフォア・クリスマス』のジャック・スケリントンの顔をモチーフにしたチーズがのったハンバーグのスペシャルセット（1,940円）を販売。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/16.jpg" /><br />
また、「ボイラールーム・バイツ」と「キャプテンフックス・ギャレー」には、ドリンクなのにポップコーンの味がするキャラメルポップコーン味のドリンク・ドーナツ付き（600円）が初登場し、ハロウィーンの気分をより一層盛り上げます。</p>
<h3>2パーク共通スペシャルグッズ＆メニュー</h3>
<p>さらに、2パーク共通のグッズやメニューも用意。肩に乗るかわいらしいゴーストのぬいぐるみなど、仮装をしたゴーストがハロウィーンを楽しむ様子がデザインされたスペシャルグッズを約60種類販売します。</p>
<p>そのほか身につけグッズとして、『ピノキオ』に登場する黒猫のフィガロをモチーフにしたキャップ、パーカー、ポシェットや、ミイラをイメージしたTシャツ、ミッキーマウスの耳がついたイヤーハットなど約10種類を販売します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20.jpg" /><br />
・キャップ 2,800円<br />
・パーカー(レディース S/M) 各4,900円<br />
・ポシェット 2,000円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/18.jpg" /><br />
・Tシャツ(M/L) 各2,800円<br />
・ミッキーのイヤーハット 2,000円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/19.jpg" /><br />
・ぬいぐるみ 各 1,700円</p>
<p><strong>【スペシャルメニュー】</strong><br />
『ディズニー・ハロウィーン』ならではのチュロス(メイプルパンプキン)やティポトルタ(ムラサキイモ)などのスイーツを3種類販売。そのほか、かわいいゴーストが描かれたスーベニア付きメニューを3種類販売します。</p>
<p>また、ディズニーホテルのレストランとラウンジでも、『ディズニー・ハロウィーン』のテーマを取り入れたスペシャルメニューを用意。東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ（R）では、“ダークで妖しいハロウィーン”をテーマにした、華やかで美しいお料理をコースやブッフェ形式でお楽しみいただけます。また、ディズニーアンバサダー（R）ホテルと東京ディズニーランドホテルでは、“ゴースト流の東京ディズニーランド”をイメージした、遊び心あふれるお料理を提供します。</p>
<p>スペシャルグッズとスペシャルメニューは9月2日(月)より先行販売スタートです！</p>
<p><strong>その他、パレードの詳細などはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79144" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『ディズニー・ハロウィーン2019』“ダークで妖しい”シーに新たなゴーストダンサーも！<br />
https://otajo.jp/79144</a></p>
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		<title>ミニーの帽子や「ヤングオイスター」「クレオ」も！“夢のディズニーデザイン ジュエリー”あなたならどれを選ぶ？</title>
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		<pubDate>Fri, 24 May 2019 05:15:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[月刊ディズニーファン（講談社刊）と全国にジュエリー店舗を展開するオーダーメイド企業のケイ・ウノが共同企画した “夢のディズニーデザイン ジュエリー”開発プロジェクト第3弾を発表。デザイン画が公開され、一般投票がスタートし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/img_184533_2.jpg" /><br />
月刊ディズニーファン（講談社刊）と全国にジュエリー店舗を展開するオーダーメイド企業のケイ・ウノが共同企画した “夢のディズニーデザイン ジュエリー”開発プロジェクト第3弾を発表。デザイン画が公開され、一般投票がスタートしました！</p>
<p>今回は、読者代表の座談会による意見を基に、ケイウノのジュエリーデザイナーが描いたデザイン画から、一般の投票により１シリーズを商品化。5月23日（木）～6月9日（日）に投票サイトにアクセスし、フォームから投票により参加できます。</p>
<p>読者の「クラシックキャラクターのジュエリーが欲しい」「サブキャラクターも外せない！」「小さめの方が身に着けやすい」など、様々な意見を元に、特に反響が大きかった3つのデザイン画が誕生しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/img_184533_1.jpg" /><br />
アラベスク模様のようなデザインが上品なイヤリング。”ミッキー＆ミニー”、“ドナルド＆デイジー”、“チップ＆デール”のフェイスをモチーフにしたクラシカルなデザイン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/img_184533_2.jpg" /><br />
ディズニー好きならわかるガールズキャラクターのモチーフをさりげなく表現したネックレス！　“ミニー”の帽子、“レディ”（『わんわん物語』）の首輪のチャーム、“マリー”（『おしゃれキャット』）のリボンと頭の毛をモチーフにした、日常使いしやすいデザイン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/img_184533_3.jpg" /><br />
3種類目は、キャャラクターの雰囲気に合わせたカラーストーンがキュートなネックレス。“ダンボ”のほかに、『ふしぎの国のアリス』に登場する“ヤングオイスター”、『ピノキオ』に登場する金魚の “クレオ”など、愛らしいサブキャラクターがデザインされています。</p>
<p>どのジュエリーデザインも素敵で魅力的！　1つを選ぶのが難しい！！！　あなたはどのデザインに投票しますか？</p>
<p>商品化が決定したジュエリーは、月刊ディズニーファン（講談社刊）11月号（9月25日発売予定）に掲載。また、参加特典として、投票参加者抽選3名に新作ジュエリーが1点プレゼントされます。</p>
<blockquote><p>■概要<br />
内容：一般の投票により選ばれた１シリーズを商品化します。<br />
投票方法：5月23日（木）から6月9日（日）に投票サイトにアクセスし、フォームから投票により参加。<br />
投票サイト：<a href="https://www.k-uno.co.jp/disney/project/disney-jewelry" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.k-uno.co.jp/disney/project/disney-jewelry</a><br />
発表：商品化するジュエリーは、月刊ディズニーファン（講談社刊）11月号（9月25日発売予定）に掲載します。<br />
参加特典：投票参加者に抽選3名様に新作ジュエリーを1点プレゼントします。</p></blockquote>
<p>※デザインに関する著作権その他一切の権利は、ディズニー・エンタープライゼズ・インクに帰属します。<br />
※商品の仕様は、開発の過程で変更となる可能性があります。</p>
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