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	<title>オタ女ブルステ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>天才・凪を表現するため肉体改造！舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』パルクールセットで大迫力＆スピード感ある試合シーンに！</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Nov 2025 13:48:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』が東京ドームシティ シアターGロッソにて開幕し、11月30日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。 本作は、「別冊少年マガジン」（講談社）で連載されていた『ブルーロック [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8011-scaled.jpg" /><br />
舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』が東京ドームシティ シアターGロッソにて開幕し、11月30日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。</p>
<p>本作は、「別冊少年マガジン」（講談社）で連載されていた『ブルーロック -EPISODE 凪-』の舞台化作品。エゴイストFW育成サッカー漫画『ブルーロック』の公式スピンオフとして、原作者・金城宗幸氏が自ら手がけた“もうひとつの青い監獄（ブルーロック）”を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/bluelock_kv-scaled.jpg" /><br />
天才・凪誠士郎を主人公に、彼の視点から描かれる新たな物語は、2023年5月にスタートした舞台版『ブルーロック』シリーズの最新作にあたります。</p>
<p>全国から選ばれた300人の高校生フォワードたちが、“青い監獄（ブルーロック）”で試練に挑み、W杯優勝を目指す日本最強のストライカーを育てる――。その中で、凪が見せる才能と成長が今回の物語の核となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_8708-scaled.jpg" /><br />
劇場に入ってまず驚くのは、そのセット組み。シアターGロッソの高低差と空間を存分に生かした2段と頭上の通路、合わせて3段組になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0697-scaled.jpg" /><br />
時間軸的に4th STAGEの芝のピッチから&#8221;青い監獄&#8221;（ブルーロック）内に戻ったことが分かるように、緑の面は無く、無機質な空間に。また、大きな特徴として八百屋（傾斜のある舞台床）をはるかに通り越した滑り台にも近いスロープが設置され、2段目にはパルクールのようなセットも見えます。</p>
<p>これまでのシリーズでも八百屋舞台を生かして臨場感と迫力のある試合シーンが描かれていましたが、これをどう使うのだろうとワクワクした気持ちになること間違いなし。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0009-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0075-scaled.jpg" /><br />
物語は、凪と玲王の出会いから丁寧に描かれます。これまで、めんどくさいと何事にも熱くなることなく生きてきた凪が、玲王に見つけられてサッカーを始めてどうやって急成長を遂げていくか。本編『ブルーロック』と舞台版のシーンやセリフを思い起こさせる展開と、ここは外してほしくないという大事なシーンはきっちりと丁寧に押さえつつもテンポよく話は進んでいきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0521-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_8114-scaled.jpg" /><br />
原作8巻ものボリュームをぎゅっと詰めながらも、ダイジェスト感の無い丁寧なストーリー展開を作り上げている脚本と演出は、舞台『ブルーロック』シリーズでも脚本と演出を担当している伊勢直弘氏。凪と玲王、2人の関係性の構築とすれ違い、変化、それぞれの成長などが伝わってきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0541-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0575-scaled.jpg" /><br />
「関係性」で特に注目してほしいのは、凪と玲王のコンビに対して存在し、比較される潔 世一・蜂楽 廻、烏 旅人・乙夜影汰の2コンビ。この2組のコンビと出会った凪が、自分と玲王の関係性とあり方を振り返っていく様をぜひ見てください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_1161-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_9814-scaled.jpg" /><br />
試合シーンでは、前述のスロープと、鉄棒などを使ったパルクールのセットが大活躍！　これらを使い、人間が自分の力だけで走る、飛ぶだけでは通常できない動きとスピード感の表現が可能になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_1315-scaled.jpg" /><br />
シリーズを通して進化してきた映像、特殊効果、音響の効果もかけ合わさって生まれる2次元的な表現に、漫画やアニメの世界が目の前に現れた気持ちになります。</p>
<p>席も段差の大きいシアターGロッソらしく、床面やスロープ、3段目などに投影された点差やモノローグなどが見えやすい作りになっています。</p>
<p>丁寧な脚本で描かれる凪と玲王を演じるのは、舞台『ブルーロック』シリーズから同役を続投する佐藤たかみちさんと菊池修司さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_1979-scaled.jpg" /><br />
佐藤さんは、めんどくさいが服を着て歩いているような凪の成長する様を見事に演じ切っています。序盤では表情から始まり全てのオーラが「めんどくさい」色をしていた凪が、さまざまな人や出来事と出会い、急激に変わっていく様に息をのみます。佐藤さんがもともと持つ&#8221;2次元&#8221;色に、それを身体的に体現するアクションが合わさり、天才・凪誠士郎が実際にいたらこういう動きをするのだろう、と感じさせてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_2635-scaled.jpg" /><br />
菊池さんは、凪を見つけた時のキラキラ感、自信、希望といった全てが順調に行っていた時からガラリと変わる玲王の内面を、見ている側が苦しくなるほどに切々と、そして熱く演じています。この苦しみを踏み締め乗り越えさまざまなことを経験してこその玲王なのですが、つい手を差し伸べてしまいたくなります。</p>
<p>シリーズから続投するキャラクターたちに加え、新キャラクターたちも登場。彼らが凪と玲王にどう影響を与え、そして物語にどう関わっていくのか、ぜひお楽しみに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0439-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0418-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK2_0129-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8648-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8165-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0798-scaled.jpg" /><br />
スピンオフ作品であることから、本編を別視点で描く本作。舞台『ブルーロック』シリーズでは描かれなかったシーンと描かれているシーンが合わさり、観劇後は、原作のすべてや舞台の映像をあらためて見返したくなるはず。そして凪と玲王をもっと大好きになること間違いなしです！</p>
<h3>初日会見コメント　凪を体現するため「根本から体を変えないとと思って弟子入り」</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_6051-scaled.jpg" />
<p><strong>ーーいよいよ初日を迎えます。今のお気持ちをお聞かせください</p>
<p>佐藤たかみち（凪 誠士郎役）：</strong>原作の『ブルーロック』そして『EPISODE 凪』に出会った時、その熱さに鳥肌が立ちました。そして、僕は目立ちたがり屋なので「この作品の中に入って、話の中心になりたい！」とも思ってしまって（笑）。</p>
<p>そんな風に思っていたこの作品が舞台化されて、ついに開幕します。凪がたくさんのエゴイストたちと出会って変わっていくのを、稽古期間で感じてきました。これから初日を迎えて、さらに新しい景色が待っていると思うんです。</p>
<p>修司くんをはじめとしたカンパニーのみんなと一緒にこの『EPISODE 凪』の世界に飛び込んで、凪と同じく、たくさんのエゴイストやさまざまなものに出会って、僕自身もいろいろな気持ちになっていくのが楽しみです。</p>
<p><strong>菊池修司（御影玲王役）：</strong>濃い稽古期間でした。舞台袖に行くタイミングも無いほどに出番が多いんです（笑）。濃密な稽古を重ねてきたからこそ「やっとこの作品を届けられる」とワクワクした気持ちでいます。</p>
<p>応援してくださっている皆さまがご覧になりたいであろうものが詰まっている作品になっていると思っています。早く皆さんにお見せしたいですし、感想を知りたい！と少年のような気持ちでいます。</p>
<p>とても思い入れの強い作品なので、カンパニー一同で頑張ってお届けしていきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5763-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー本作は『ブルーロック』の登場キャラクター凪と玲王を主人公としたスピンオフの舞台化作品です。改めて凪と玲王を演じて、新しく発見したことなどはありますか？</p>
<p>菊池：</strong>これほどまでに強いつながりを持つ2人だったんだ…と改めて感じました。玲王と凪がお互いを思っている、それを演じられる楽しさを噛み締めながらやらせていただきました。</p>
<p>これまでの舞台『ブルーロック』のシリーズでは自分なりに解釈して玲王を演じさせていただいていましたが、まだまだ深いものがあったのだとこの『EPISODE 凪』で発見しました。それをより表現できていたらと思っています。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>凪と玲王、2人の想いについてや、凪の新しい一面にたくさん気付きました。ここでこんなことを思っていたんだとか、こんな表情をしていたんだとか。今まで演じてきて思い付かなかった表情や気持ちになったりするんだな…と。</p>
<p>凪は第一印象よりも感情や表情が豊かな人なんだと思いました。とても人間味があるんです。玲王に話しかける時は特にそうですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5487-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー凪は天才と言われていますが、稽古中などにご自分やお相手が天才だと思ったエピソードはありますか？</p>
<p>菊池：</strong>エゴイストらしく、安全策を取って相手のエピソードではなく自分の天才エピソードを話していきましょう（笑）！僕は、カンパニーに愛される天才です。みんな僕が大好きなんだなって。</p>
<p>シリーズものということもありますが、とても仲の良いカンパニーで。その中において中心の一番星でいられる僕は、愛される天才だと思いました！（笑）。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>僕も同じようなことになっちゃうなあ（笑）。さっきそこで着替えている時に、千切豹馬役の佐伯 亮くんが「たかみちがいるから、みんな頑張れるんだよ」って言ってくれたんです。それを聞いて、天才って、そう言われる人間だと思うので自分もそこに近づけたのかなぁ…と。恥ずかしい！（笑）</p>
<p><strong>ーーお互いをどんな役者だととらえていますか？</p>
<p>佐藤：</strong>熱い男ですね。自分の出番ではない時でも他の人のことをちゃんと見てくれている。「稽古している時に気づいたことがあって」と夜に電話をかけてきてくれて、たくさん話したこともありました。特にその時のことは僕にとって大事なことで、修司くんからそれを聞いて、次の日から何かがまた一段階上がったような気がします。</p>
<p>稽古っていろんな宝物が落ちていて、それを見つける作業なんじゃないかと思うんです。修司くんは、それを見つけられる人なんだな、って。トレジャーハンターみたいな人です。</p>
<p><strong>菊池：</strong>名言だね！ たかみちは、この作品にかける想いが人一倍強い人です。稽古場に1番に来て、1番遅く帰る。誰よりも努力をしていて、一段ずつ階段をひたむきに上がっているたかみち…そういう姿を一番近くで見てきたので、本作は素敵な作品になると思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5538-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー本作の見どころを教えてください。</p>
<p>菊池：</strong>凪と玲王の熱いつながりや線ですね。演じていて、それを強く感じました。本編の『ブルーロック』とは違う視点で描かれますが、それとはまた違う視点でも見たくなるような要素が散りばめられています。凪と玲王の関係性を大事に作ってきたので、そこを見ていただけたら。</p>
<p>それから、凪の成長。冒頭から最後までの成長の振り幅がすごいです。玲王としては、ちょっと寂しくて悲しいことが多いですが、凪の成長の素敵さを1人でも多くの方に楽しんでもらえたらと思っています。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>ご覧いただいているように、今回はセットが大きく変わっています。このフィールドを、必死にもがいて汗水垂らして存分に駆け回って戦ってパフォーマンスしているので、その熱を感じ取っていただきたいです。</p>
<p>『EPISODE 凪』なので凪と玲王の視点が多いのですが、他のキャラクターたちの過去も垣間見えるシーンもあります。それぞれに過去のストーリーとエピソードがあるので、そこにも注目していただけたらと思っています。</p>
<p>今回、船木政秀さんが本当にかっこいいステージングをつけてくださったんです。舞台『ブルーロック』4th STAGE が終わってすぐ船木さんに連絡をして「アクションのクオリティを上げられるように体改造をしたい」とお願いしました。天才である凪の身体能力を表現するのには、根本から体を変えないとと思って弟子入りしたんです。そうやって作ってきた体でのアクションにもぜひ注目してください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_6057-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー最後に、本作への意気込みをお願いします。</p>
<p>菊池：</strong>『ブルーロック』が舞台化された日から、この大好きな『EPISODE 凪』が舞台化するのを夢見て紡いできました。やっと開幕します。ファンの皆さんや、スタッフさん、たくさんの方々に支えられて出来上がったことをうれしく思っています。</p>
<p>僕が今まで演じてきた御影玲王、相棒の凪 誠士郎を、魂を込めてを込めて演じさせていただきます。僕たち2人の唯一無二の関係を皆さんの心に残せるように、千秋楽まで丁寧に楽しみながら演劇をお届けしたいと思っています。楽しい気持ち、ワクワクした気持ちを胸に、劇場にお越しください。相棒の凪のかっこいい背中を見にきてもらえたらと思っています。幸せな最高の舞台をお見せします！</p>
<p><strong>佐藤：</strong>ついに『EPISODE 凪』という凪の物語を舞台でみんなで一緒に始められます。たくさんの方のお力や応援がなかったら、ここまで来られなかったと思っています。しっかりと、思いを強みにして、日々エゴイスト達と戦って、玲のパートナーとして玲王と一緒に成長して、素敵な作品になるようにがんばっていきたいです。ぜひとも最後まであたたかく熱のこもった、エゴい声援をよろしくお願いいたします！</p>
<h3>千秋楽日ライブ配信決定！</h3>
<p>千秋楽日となる11月30日の昼・夜2公演をDMMにてライブ配信！　チケット販売中！<br />
ライブ配信購入者プレゼントキャンペーンも！</p>
<p>詳細はこちら<br />
https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/epi-nagi/streaming/</p>
<p>■配信公演<br />
・2025年11⽉30⽇(⽇)12:30公演　全景映像（ライブ配信＋見逃し配信）<br />
・2025年11⽉30⽇(⽇)17:00公演　スイッチング映像（ライブ配信＋見逃し配信）<br />
■見逃し配信期間<br />
2025年12月1日(月)18:00～2025年12月14日(日)23:59まで</p>
<p>■販売価格<br />
・全景映像：2800円（税込）<br />
・スイッチング映像：4000円（税込）<br />
・2公演FULLセット：6300円（税込）</p>
<p>■特典<br />
・配信終了後キャスト生コメント（※全景映像にはこちらの特典はつきません）<br />
・特別メイキング映像（2公演セット購入者限定）2025年11月30日(日)19:30～視聴開始</p>
<p>■購入者キャンペーン実施中！<br />
ライブ配信をご購入いただき、キャンペーン期間内に応募されたお客様の中から抽選で2名様にキャストサイン入りポスターをプレゼント！<br />
キャンペーン期間：2025年10月31日(金)12:00～12月14日(日)23:59まで<br />
※佐藤たかみち(凪 誠士郎役)・菊池修司(御影玲王役)2名のキャストサイン入り</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118167" rel="noopener" target="_blank">U-20日本代表チーム登場！舞台『ブルーロック』4th STAGE上演中　応援グッズで試合観戦感高まる！劇場全体がスタジアムに<br />
https://otajo.jp/118167</a></p>
<h3>舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』 公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』（読み ブタイ『ブルーロック』エピソードナギ）<br />
【原作】原作：金城宗幸 漫画：三宮宏太 キャラクターデザイン：ノ村優介<br />
『ブルーロック -EPISODE 凪-』（講談社「別冊少年マガジン」連載）<br />
【脚本・演出】伊勢直弘<br />
【出演】	凪 誠士郎：佐藤たかみち	御影玲王：菊池修司	</p>
<p>	剣城斬鉄：松井健太		蜂楽 廻：佐藤信長<br />
	千切豹馬：佐伯 亮		馬狼照英：伊万里 有<br />
	烏 旅人：宇野結也		乙夜影汰：健人<br />
	二子一揮：前嶋 曜		清羅 刃：中西智也<br />
	日不見愛基：関 隼汰		柊 零次：坂田大夢</p>
<p>	潔 世一：竹中凌平		糸師 凛：草地稜之</p>
<p>	絵心甚八：横井翔二郎</p>
<p>	アンサンブル：荒牧大矢、窪寺 直、土居健蔵、古田 蓮</p>
<p>【日時】2025年11月20日（木）～30日（日）<br />
【会場】東京ドームシティ シアターGロッソ<br />
〒112-0004　 東京都文京区後楽1-3-61　ジオポリス内<br />
【チケット販売】	全公演sold out<br />
【チケット料金】	12,000円（税込）※特典付き<br />
【制作】Office ENDLESS<br />
【主催】舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』製作委員会<br />
【公演のお問合せ】Office ENDLESS<br />
 公演事務局： info@officeendless.com（平日 10:00～17:00）<br />
※お問い合わせは24時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。<br />
【公式 HP】https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/epi-nagi/<br />
【公式 X（旧 Twitter）】@BLUELOCK_STAGE<br />
 ハッシュタグ「#ブルステ」「#ブルーロック」「＃BLUELOCK」「＃エゴい」「#エピ凪」「#ブルステエピ凪」</p>
<p>（C）金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社／舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』製作委員会</p>
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		<title>U-20日本代表チーム登場！舞台『ブルーロック』4th STAGE上演中　応援グッズで試合観戦感高まる！劇場全体がスタジアムに</title>
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		<pubDate>Tue, 20 May 2025 15:19:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気作品『ブルーロック』を原作とした舞台『ブルーロック』4th STAGEが東京新宿・THEATER MILANO-Zaにて5月25日まで上演中！　5月30日～6月1日には大阪でも上演されます。 本作は、2018年から「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3616.jpg" /><br />
人気作品『ブルーロック』を原作とした舞台『ブルーロック』4th STAGEが東京新宿・THEATER MILANO-Zaにて5月25日まで上演中！　5月30日～6月1日には大阪でも上演されます。</p>
<p>本作は、2018年から「週刊少年マガジン」（講談社）にて連載中の『ブルーロック』（原作・金城宗幸、漫画・ノ村優介）の舞台化作品第4弾。日本をW杯優勝に導くストライカーを養成するために、全国から集められた優秀な高校生フォワード選手300人。彼らが“青い監獄（ブルーロック）”と呼ばれる施設で、課せられたさまざまな試練をクリアしながら最強のストライカーを目指す物語です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/kv_4th_0319_A.jpg" /><br />
第4弾となる今作からは、ストーリーが大きく転換。舞台は“青い監獄（ブルーロック）”内から大観客の待つフィールドへ。3次選考を終えた選手たちは、“ダイヤモンド世代”と呼ばれるU-20日本代表たちと対戦することになります。</p>
<p>本作ではいよいよU-20日本代表チームが登場。潔 世一（演：竹中凌平）たち“青い監獄（ブルーロック）”イレブンが、彼らに立ち向かっていく姿が描かれます。</p>
<p>劇場に入ってまず注目してほしいのは、舞台の床面。これまでは、八百屋（傾斜のついたセット）の段差上部のみに芝が敷かれていましたが、今作では床が全面緑色になっています。作品の舞台が“青い監獄（ブルーロック）”内からピッチへ移動したことがひと目でわかる仕様に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_2534-scaled.jpg" /><br />
前作までは複数の試合の合間に彼らの日常をはさむ形式でストーリーが進められましたが、今作は、上演時間のうちほとんどの時間を1試合のゲームに費やしています。</p>
<p>そのため、セットや照明の使い方もスタジアム感が強くなり、初演から使われている可動式のパネルや、正面のくり抜かれたスペースなどにも「こんな風にも使えるのか」と感じる新たな演出がつけられているため、以前から本作を観ているファンも多くの新鮮な驚きが得られるはず。</p>
<p>特に今作では、平面と階段で床面が構成されているため「高低差」がよく映えます。概念としてもビジュアルとしても「大きな壁」である、U-20日本代表チームの主将、オリヴァ・愛空（演：桜庭大翔）が牙をむくシーンにはぜひ注目を。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K02_4997.jpg" />
<p>映像の効果で、まるでアニメや漫画の2次元の世界に入り込んだかのような体験ができるのも本作シリーズの特徴のひとつ。キックから放たれるボールの軌道につく色とりどりの効果やオーラ、スピード集中線などにより、オープニングから世界観に強く引き込まれます。</p>
<p>これらの映像効果と効果音は、1人ひとりの動きやタイミングにハマるように、スタッフチームとキャストたちで何度も試行錯誤を繰り返して作られているそう。どうすれば、よりかっこよく見え、ストレスなく見やすくなるだろうか？ を追求した映像演出と音響効果も楽しめるポイントです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_0897-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_2631-scaled.jpg" /></p>
<p>基本的には“エア”のボールでマイムの動きにより試合を進めていきますが、実際のボールや映像も使用することで、よりリアルな試合感を高めてきた本シリーズ。今作ではボールの表現に、新たな驚きの演出がついているシーンも！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3391-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3401-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K02_2698.jpg" />
<p>さらに、来場者特典として配られる応援グッズを適時使用することで、“観劇”に加えて“観戦”感を高められるのも今作の特徴。試合を見に来た観客として、1階前方席は選手たちの迫力あるプレーを間近に観られ、1階席後方や2階、3階席からは、全体のフォーメーションや客席を含めて劇場全体がスタジアムになっている様を俯瞰（ふかん）で楽しめます！　</p>
<p>また上階では、現在の点差や作戦の映像投影がそのまま視界に入るようになっているため、試合全体を把握しやすいため、どの席に座っても、その場所ならではの楽しみ方ができます。</p>
<p>これまでは1本の中に複数の試合がありましたが、今作ではU-20日本代表戦のみが描かれます。試合進行とほぼ同じ時間軸でリアルタイムのように時間が過ぎていくため、まさに試合を見ている感覚！</p>
<p>しかし「サッカーの試合をそのまま見ているだけ」には決してならないのが、伊勢直弘氏の脚本。試合のスピード感を損なわないように、原作の試合中に挟み込まれている回想や解説などが出るタイミングを組みかえて舞台用に「変換」し、ストーリーを展開しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1488.jpg" /><br />
そのストーリーをしっかりと体現し、人が演じる意味のある舞台作品にしているのが、役者たちの熱いお芝居。今作でも引き続き潔 世一を演じる竹中さんは、役と本人の主人公性がよりマッチし、ナチュラルでありながら強く座組を率いています。没頭状態に入った時のよどみない長セリフ、全力でフィールドを駆け回る姿に、大きな頼もしさを感じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3567-scaled.jpg" /><br />
前作に引き続き今作でも糸師 凛を演じる草地稜之さん。今作では、凛の過去が描かれることによってキャラクターにさらに深みが増しますが、凛の覚醒が草地さん自身の覚醒にもなっているのではないかと感じるほどの芝居を見せてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1573-scaled.jpg" /><br />
その凛の兄、糸師 冴は猪野広樹さんが演じます。脚本・演出の伊勢氏から全幅の信頼を寄せられる猪野さんは、圧倒的な実力者として登場する冴を佇まいから細かい視線に至るまで見事に表現。強者としての説得力を感じさせてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_2136.jpg" /><br />
U-20日本代表の主将、オリヴァ・愛空役は桜庭大翔さん。恵まれた体格で代表チームの守りの要として潔たちの前に立ちはだかる愛空の姿に、ビジュアル面からも「これを乗り越えるのは大変だ」と思わず納得してしまうほど。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT1_5452-scaled.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_0980-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1114-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1376-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_2105-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT1_5523-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1233-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3134-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K02_9634-scaled.jpg" /></p>
<p>全速力ダッシュのマイム、アクロバティックな動きといった身体面。力を出し切れずに悔やむ姿、自分の能力をさらに高めるためにもがく葛藤、初めて生まれた感情への戸惑い、爆発するような勝利の喜びなどの心理面。そこに生きている人間が、全力で『ブルーロック』の世界を生きている姿を目の前で見て、同じ空間に存在することを感じること。原作『ブルーロック』の従来のファンも、2次元の世界で行われていた試合が、人が実際にフォーメーションを作って動くことで、より「こうなっていたのか」と気づき、原作への解釈が高まったり、新たな魅力を感じること間違いなし！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_1714.jpg" /><br />
ゲネプロ前におこなわれた会見には、竹中凌平さん（潔 世一役）、草地稜之さん（糸師 凛役）、佐藤信長さん（蜂楽 廻役）、猪野広樹さん（糸師 冴役）が登壇。初日に向けての意気込みなどを語りました。</p>
<p>まず、初日を迎えた気持ちを聞かれた竹中さんは「限られた日数の稽古の中で、やれるだけのことはやってきました。あとはそれをお客様に届けるだけです」と力強く口にしました。</p>
<p>今作から参加の猪野さんは「これまで皆さんが紡いできたものに、この役で参加できることがありがたく、うれしいです。個人的にもサッカーが好きで、来世はサッカー選手になりたいと思っていたのが今作でかないました（笑）」とその場を笑わせます。</p>
<p>前作から参加の草地さんは「前作では、4th STAGEで生かせたら…と思うことがたくさん得られました。今作ではその挑戦と、（本番を前に）楽しみな気持ちでいっぱいです」と笑顔を見せました。</p>
<p>第一弾から蜂楽を演じる佐藤さんは「もう第四弾、あっという間ですね。ストーリーの中でも大きなステップアップとなる部分を舞台としてお届けできるのがとても楽しみです。今日この日を迎えれてうれしいです」と、こちらも笑顔。</p>
<p>過去作からの違いや進化した部分については、佐藤さんが「まずはセット。今回からはスタジアムになります。広くなったのと、新しい表現がついています」。草地さんは「ずっと試合をしているので熱量や疲労感が半端ないです（笑）」。今作から参加の猪野さんは「これまでやってきた2年の軌跡がしっかりと刻まれている座組だと感じました。でも、U-20日本代表の役として、主将のラバ（桜庭）たちと一緒にその2年をすべて蹴散らしてやろうというくらいの気持ちで、重責を感じながら稽古に臨んでいました。初日が明けて千穐楽まで、どこまで熱量が上がっていくのか楽しみです」と振り返りました。</p>
<p>今作で糸師兄弟役を演じる2人に、稽古中はどのように過ごしていたのかを聞かれると、草地さんは「兄弟のシーンも多いので、どのように演じるかを猪野くんとめちゃくちゃ話しました。先輩だな！と感じました」。猪野さんは「今回（草地と）初めましてだったのですが、思っていた200倍真面目でした」とジョークを飛ばしつつ「役をとても大事にしているのが伝わってきました」と告白しました。</p>
<p>今作で大きなキーワードとなる「挑戦的集中」の「FLOW」の経験はあるかと質問されると、佐藤さんは「長い試合時間の中で、出ハケや段取りなどさまざまなことが体に染み付いて意識せずにできるようになったと感じたころに、そう（FLOW）だと言えるような瞬間がありました。そこに辿り着くまでは大変なのですが、そこに行けばもっと楽しめます。楽しむためには土台作りが大事だと感じました」と語ります。</p>
<p>草地さんは「実は部活をやっていたころに、そういう体験をしたことがあるんです。周りの全てがスローに見えて自分が無敵になったように思えて。『ブルーロック』でFLOWを知って、これか！と思いました」と明かしました。</p>
<p>猪野さんは「松田岳（士道龍聖役）くんが、稽古中にFLOWに入ったのを見ました。ちょうど士道がそうなったときに、本人は気づいていないのですが鼻血が出ていて。この人本当にすごい、と思いました」と語った。竹中は「僕自身はまだその感覚はないのですが、挑戦的集中という感覚は役者にとっても大事だと思います。ノブ（佐藤）が言っていたように、段取りなどを考えすぎずに挑戦することが大事なんだな、と」と、役者としての生き方にも通じると口にしました。</p>
<p>＜楽しみにしている方へメッセージ＞<br />
佐藤「たくさんの方に応援していただき、ここまで続けてこられました。U-20日本代表戦が楽しみだ、と言っていただいている声も届いています。そのご期待に応えられるように、楽しんで帰っていただけるように、僕たちも楽しんで精一杯頑張ります」</p>
<p>草地「本作を楽しみに、この数ヶ月を過ごしてきてくださった方もたくさんいらっしゃると思います。そのご期待に応えられるように練習を積み重ねてきました。楽しみにしていただけたらうれしいです」</p>
<p>猪野「ここまで紡がれてきた物語を、また次に繋げられるように。演劇を愛する僕がサッカーを愛している冴を演じることで、彼の思いが昇華されればいいなと思っています。千穐楽まで座組一同、怪我なく頑張っていきます」</p>
<p>竹中「U-20日本代表戦は、原作でもとても面白くて大好きな話です。舞台でお届けできるのがうれしいです。今回は応援グッズもあるので、観劇＋観戦の気持ちで観ていただけたらと思っております」</p>
<p>公演は約2時間。5月25日（日）までは東京新宿・THEATER MILANO-Zaにて。その後5月30日（金）～6月1日（日）まで大阪・東大阪市文化創造館Dream House大ホールにて上演されます。ライブ配信もあるので、ぜひ映像でも楽しんでください！</p>
<h3>舞台『ブルーロック』4th STAGE 公演概要</h3>
<p>【タイトル】	舞台『ブルーロック』4th STAGE（読み ブタイ『ブルーロック』フォースステージ）<br />
【原作】	原作：金城宗幸 漫画：ノ村優介『ブルーロック』（講談社「週刊少年マガジン」連載）<br />
【脚本・演出】	伊勢直弘<br />
【出演】<br />
	潔 世一：竹中凌平　</p>
<p>	糸師 凛：草地稜之		蜂楽 廻：佐藤信長<br />
	凪 誠士郎：佐藤たかみち	士道龍聖：松田 岳<br />
	烏 旅人：宇野結也		雪宮剣優：遊馬晃祐<br />
	千切豹馬：佐伯 亮		二子一揮：前嶋 曜<br />
	御影玲王：菊池修司		氷織 羊：三浦海里<br />
	馬狼照英：伊万里 有		乙夜影汰：健人<br />
	蟻生十兵衛：磯野 大		我牙丸 吟：村松洸希</p>
<p>	絵心甚八：横井翔二郎</p>
<p>	オリヴァ・愛空：桜庭大翔	閃堂秋人：松本 岳<br />
	蛇来弥勒：ジョエル・ショウヘイ	仁王和真：影山達也		音留徹平：中土井俊允<br />
	超 健人：古田 蓮		颯 波留：荒牧大矢		不角 源：土居健蔵	</p>
<p>	糸師 冴：猪野広樹</p>
<p>【日時】	2025年5月15日（木）～25日（日）〈東京公演〉<br />
2025年5月30日（金）～6月1日（日）〈大阪公演〉<br />
【会場】	〈東京公演〉THEATRE MILANO-Za<br />
〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町１丁目２９−１ 東急歌舞伎町タワー ６Ｆ<br />
〈大阪公演〉東大阪市文化創造館 Dream House 大ホール<br />
〒577-0034 大阪府東大阪市御厨南2丁目３-4<br />
【制作】	Office ENDLESS<br />
【主催】	舞台『ブルーロック』4th STAGE 製作委員会<br />
【公演のお問合せ】	Office ENDLESS<br />
公演事務局： info@officeendless.com（平日 10:00～17:00）<br />
※お問い合わせは24時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。</p>
<p>【公式 HP】	https://officeendless.com/sp/bluelock_stage<br />
【公式 X（旧 Twitter）】 @BLUELOCK_STAGE<br />
ハッシュタグ「#ブルステ」「#ブルーロック」「＃BLUELOCK」「＃エゴい」</p>
<p>（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社／舞台『ブルーロック』4th STAGE製作委員会</p>
<h3>ライブ配信情報</h3>
<p>【配信プラットフォーム】　DMM TV ライブ配信<br />
・東京公演：2025年5月18日(日)17:30公演<br />
・大阪公演：【千秋楽】2025年6月1日(日)17:00公演</p>
<p>チケット購入はこちら： https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bluelock_4th/　<br />
【料金】　1公演：各公演：4,000円(税込)　　2公演セット：7,200円(税込) </p>
<p>【チケット販売期間】<br />
・2025年5月18日(日)17:30公演 / 2公演セット<br />
2025年4月30日(水)12:00〜5月31日(土)18:00まで</p>
<p>・【千秋楽】2025年6月1日(日)17:00公演<br />
2025年4月30日(水)12:00〜6月14日(土)18:00まで</p>
<p>【見逃し配信期間】<br />
・2025年5月18日(日)17:30公演<br />
2025年5月19日(月)18:00〜5月31日(土)23:59まで</p>
<p>・【千秋楽】2025年6月1日(日)17:00公演<br />
2025年6月2日(月)18:00〜6月14日(土)23:59まで<br />
　<br />
■特典映像<br />
各公演終了後、続けてライブ配信視聴画面にてキャストによる生コメント映像を配信いたします。<br />
ライブ配信終了後は、見逃し配信（本編の最後に追加）にてお楽しみください。</p>
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		<title>糸師 凛登場！舞台『ブルーロック』2nd STAGE開幕　運動量＆トリッキーなプレーも前作以上にスケールアップ</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Jan 2024 13:32:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年マガジン」（講談社）で連載されている人気漫画『ブルーロック』の舞台化第2弾、舞台『ブルーロック』2nd STAGEが1月18日に開幕し、京都・東京にて上演。ライブ配信も実施する。 人気サッカー漫画『ブルーロック [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ0923.jpg" /><br />
「週刊少年マガジン」（講談社）で連載されている人気漫画『ブルーロック』の舞台化第2弾、舞台『ブルーロック』2nd STAGEが1月18日に開幕し、京都・東京にて上演。ライブ配信も実施する。</p>
<p>人気サッカー漫画『ブルーロック』を原作とした舞台化した本作は、脚本演出を舞台「東京卍リベンジャーズ」シリーズの伊勢直弘氏、制作を舞台「東京卍リベンジャーズ」シリーズ・舞台「幽☆遊☆白書」シリーズの OfficeENDLESS が手掛ける。2023年5月には第1弾を大阪と東京にて行い、約11,000人の観客を動員し大盛況のうちに幕を閉じた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ1014.jpg" /><br />
同作は、全国から集められた優秀なストライカー300人が、〝青い監獄（ブルーロック）〟と呼ばれる施設のなかで様々な試練を課せられながら、サッカーの日本代表選手を目指す物語。第1弾では、主人公の潔世一がかつて味わった挫折から這い上がって一次選考をクリアする姿が描かれた。</p>
<p>今作では、5点先取のミニゲームで勝ったチームが負けたチームのメンバーを一人だけ選んでチームメイトを増やしていきながら、次のステージを目指すストーリーとなっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ0920.jpg" /><br />
記者会見には、潔 世一役の竹中凌平さん、潔の前に立ちはだかる宿敵・糸師 凛役の長田光平さん、抜群のサッカーセンスを誇る蜂楽 廻役の佐藤信長さん、天才的なトラップ力を持つ凪 誠士郎役の佐藤たかみちさんが出席。</p>
<p>竹中さんは「勝つ人がいれば、負ける人もいる。挫折してそこで終わる人もいれば、這い上がる人もいる。今、壁にぶち当たっている人はきっと届くものがあるはず」、長田さんは「明日もがんばろうとか、生きていて良かったとか、そう思ってもらえる作品」、佐藤信長さんは「今、やれることがベストとは思っていても、さらに上を目指すことの大事さを感じ取ってほしい」、佐藤たかみちさんは「人が変化していく様子を見届けてもらいたい」と語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_2239.jpg" /><br />
そんな『舞台 ブルーロック -2nd STAGE-』のポイントの一つは、「敗北から何を学ぶのか」というところ。</p>
<p>〝青い監獄（ブルーロック）〟にはエゴが強いストライカーばかりが集まっているため、全員「自分が脱落する」とは考えていない。それぞれ、自分の能力の高さを強く信じてプレーをしている。それでも試合では、必ず勝者と敗者が生まれる。</p>
<p>同作では、負けたときに襲われる絶望感をいかに可能性へと替えていけるかが描かれている。潔らは、勝利と敗北の味を噛み締めることで自分のプレースタイルにさらに磨きをかけていくなど、選手として成長を遂げていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_0075.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_4644.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_4367.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_4668.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_0091.jpg" />
<p>試合のシーンも、前作以上にスケールアップ。今回はボールを持っていないときの動きにも重点が置かれ、俳優たちの運動量もより激しいものに。その分、目まぐるしい攻防が繰り広げられるようになった。</p>
<p>劣勢のチームが一気に巻き返すところもあり、目が離せない展開が連続。相手の裏をかくトリッキーなプレーも見ることができるなど戦術面も充実しており、サッカーに詳しい鑑賞者もエキサイトすること間違いなし。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ1240.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ1310.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_6763.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_2539.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_3296.jpg" /><br />
そして何より注目は、ミニゲームで勝ったチームが負けたチームの選手を引き抜いていくストーリー。因縁深いライバルが味方になったり、絆が深い仲間を蹴落とすことになったり、選手たちが残酷な駆け引きに翻弄されていく。勝ったチームは、自分たちに足りないものを分析して相手の選手をチョイス。そこでの意外な選択の数々にも驚かされるだろう。</p>
<p>先行きがまったく読めない熾烈なサバイバルを是非、見届けて欲しい。</p>
<h3>当日券</h3>
<p>当日券の詳細が決定！<br />
□当日券事前販売（当日引換券）について<br />
【販売期間】各公演開演3時間前（※先着販売／無くなり次第販売終了）<br />
【枚数制限】お一人様2枚まで（各回ごと）<br />
【販売席種】全席指定11,500円(税込)<br />
【販売ページ】<br />
◉イープラス：https://eplus.jp/bluelock_stage2/<br />
◉チケットぴあ：https://w.pia.jp/t/bluelock-stage2/<br />
◉ローソンチケット：https://l-tike.com/bluelock_stage2/<br />
□キャンセル待ち受付について<br />
【受付期間】各公演前日の正午12:00～各公演開演3時間前まで（※先着受付／上限に達し次第受付終了）<br />
【キャンセル待ち受付ページ】https://www.cnplayguide.com/bluelock_satge2-c/<br />
【枚数制限】お1人様1枚まで（各回ごと）<br />
【キャンセル待ちとは】<br />
キャンセル待ちのお客様には、お席がご用意できた場合のみご案内となります。<br />
チケットの購入を保証するものではございません。予めご了承の上、お申込みくださいますようお願い申し上げます。</p>
<h3>生配信決定！</h3>
<p>京都＆東京千穐楽公演の配信がAbemaTVで決定！</p>
<p>■配信公演<br />
・京都公演<br />
　2024年1月20日(土)17:30公演<br />
・東京公演<br />
　2024年1月31日(水)16:00公演</p>
<h3>舞台『ブルーロック』2nd STAGE LINEスタンプの制作決定</h3>
<p>撮りおろし写真を使用したLINEスタンプが1月下旬に発売決定！！<br />
1月中旬ごろ発売予定！詳細は続報をお待ちください！</p>
<h3>Blu-ray情報</h3>
<p>Blu-rayの発売が決定！会場予約をしていただくと特典がもらえます！</p>
<p>舞台『ブルーロック』2nd STAGE Blu-ray<br />
□発売日：2024年6月26日（水）<br />
□価格：10,780円（税込）<br />
□特典：1特典ディスク（メイキング映像など）2ブックレット<br />
□発売・販売元：バンダイナムコフィルムワークス<br />
□会場予約特典<br />
特典1:舞台写真L判ブロマイドA（7枚セット）<br />
特典2:ビジュアルカード（ティザービジュアル使用）※会場限定特典</p>
<h3>有楽町マルイPOP UP SHOP</h3>
<p>有楽町マルイにてPOP UP SHOPの開催が決定！<br />
公演グッズや東京イベントオリジナルグッズだけでなく、第1弾の衣裳や、舞台写真、等身大パネルの展示もご用意。<br />
□有楽町マルイ　<br />
開催場所：8F　イベントスペース　SPACE 10<br />
開催期間：2024年1月19日(金)～1月28日(日)<br />
営業時間：11:00~19:00</p>
<h3>舞台『ブルーロック』2nd STAGE 公演概要</h3>
<p>【タイトル】 舞台『ブルーロック』2nd STAGE(読み ブタイ『ブルーロック』セカンドステージ)<br />
【原作】 原作:金城宗幸 漫画:ノ村優介『ブルーロック』(講談社「週刊少年マガジン」連載)<br />
【脚本・演出】 伊勢直弘<br />
【出演】<br />
潔 世一:竹中凌平<br />
蜂楽 廻:佐藤信長<br />
國神錬介:織部典成<br />
千切豹馬:佐伯 亮<br />
成早朝日:伊崎龍次郎<br />
馬狼照英:井澤勇貴<br />
凪誠士郎:佐藤たかみち<br />
御影玲王:菊池修司<br />
蟻生十兵衛:磯野 大<br />
時光青志:中林登生(円神)<br />
糸師 凛:長田光平<br />
アンサンブル:土居健蔵<br />
アンサンブル:牧野裕夢<br />
絵心甚八:横井翔二郎(映像のみ)</p>
<p>【日時】<br />
2024 年 1 月 18 日(木)~21 日(日)〈京都公演〉<br />
2024 年 1 月 25 日(木)~31 日(水)〈東京公演〉<br />
【会場】<br />
〈京都公演〉京都劇場<br />
〒600-8216 京都市下京区烏丸通塩小路下 京都駅ビル内<br />
〈東京公演〉ヒューリックホール東京<br />
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目-5-1有楽町マリオン 11F</p>
<p>【制作】 Office ENDLESS<br />
【主催】 舞台『ブルーロック』2nd STAGE 製作委員会<br />
【問合せ】 ◆公演に関して:info@officeendless.com(平日 10:00~17:00)<br />
◆チケットに関して:公演事務局 0570-200-114(平日 11:00~18:00)<br />
※お問い合わせは 24 時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。<br />
【公式 HP】 https://officeendless.com/sp/bluelock_stage<br />
【公式 X(旧 Twitter)】 @BLUELOCK_STAGE<br />
ハッシュタグ「#ブルーロック」「#BlueLock」「#ブルステ」「#エゴい」</p>
<p>（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社／舞台『ブルーロック』2nd STAGE製作委員会</p>
<h3>ブルーロック展開情報</h3>
<p>□コミックス<br />
累計発行部数3,000万部突破！※2024年1月時点<br />
最新巻『ブルーロック』27巻発売中！<br />
公式HP（http://bluelock-kc. com）<br />
公式X（@BLUELOCK_WM）<br />
（C）金城宗幸・ノ村優介／講談社</p>
<p>□アニメ「ブルーロック」 作品情報<br />
＜劇場版情報＞<br />
『ブルーロック』のシリーズ初の劇場版公開日が、2024年4月19日(金)に決定！<br />
『ブルーロック –EPISODE 凪-』を原作として、“ブルーロック（青い監獄）”での戦いが、桁外れのサッカーセンスを持つ凪 誠士郎の視点から大スクリーンで描かれます。</p>
<p>『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』予告編映像<br />
YouTube URL：https://youtu.be/VMNtQ8vq40Q<br />
劇場版ブルーロック -EPISODE 凪- 公式サイト：https://bluelock-pr.com/<br />
（C）金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社／「劇場版ブルーロック」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>史上最もアツくイカれたサッカー漫画『ブルーロック』舞台化！メインキャスト＆ティザービジュアル公開</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Dec 2022 02:33:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[今、史上最もアツく、最もイカれたサッカー漫画、TVアニメも好評放送中の『ブルーロック』が待望の舞台化！ キャスト＆ティザービジュアル初公開！ 2018年より「週刊少年マガジン」（講談社）連載中の、金城宗幸（原作）、ノ村優 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/BL_A4_front_sample03-1.jpg" /><br />
今、史上最もアツく、最もイカれたサッカー漫画、TVアニメも好評放送中の『ブルーロック』が待望の舞台化！ キャスト＆ティザービジュアル初公開！</p>
<p>2018年より「週刊少年マガジン」（講談社）連載中の、金城宗幸（原作）、ノ村優介（漫画）によるエゴイストFW育成サッカー漫画『ブルーロック』。2022年12月時点の累計発行部数は1500万部を突破し、第45回講談社漫画賞少年部門受賞するなど多くのファンを魅了しています。</p>
<p>大人気サッカー漫画である本作は、2022年10月よりTVアニメが放送開始されるなどメディアミックスがされていますが、この度2023年5月にタイトル初となる舞台化が決定！　原作の迫力を彷彿とさせるティザービジュアルは本日初公開となります。</p>
<p>主人公・潔 世一を演じるのは、「家庭教師ヒットマンREBORN！ TheSTAGE」の沢田綱吉や「あんさんぶるスターズ オン・ステージ！」の明星スバルなど2.5次元界隈で多大な活躍をみせる竹中凌平さん。</p>
<p>蜂楽 廻役にはミュージカル『刀剣乱舞』源清麿役の佐藤信長さん。國神錬介役には「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- Rule the Stage &#8211; track 1」山田二郎役の松田昇大さん。千切豹馬役には「あんさんぶるスターズ！THE STAGE」シリーズ守沢千秋役の佐伯 亮さんが決定。</p>
<p>脚本演出は舞台「東京卍リベンジャーズ」シリーズの伊勢直弘が務めます。その他最新情報は、公演公式HPにて随時公開予定です。</p>
<blockquote><p>＜舞台『ブルーロック』　あらすじ＞<br />
世界一のエゴイストでなければ、世界一のストライカーにはなれない。<br />
日本をW杯優勝に導くストライカーを育てるため、日本フットボール連合はある計画を立ち上げるところから始まる。<br />
その名も“ブルーロック（青い監獄）”プロジェクト集められたのは300人の高校生。しかも全員FW。<br />
299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーとは？<br />
今、史上最もアツく、最もイカれたサッカーが開幕する。
</p></blockquote>
<h3>出演者プロフィール＆コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/8f383e2d3a447c3db6f2ee7a075e64c7.jpg" /><br />
<strong>潔 世一：竹中凌平</strong><br />
「家庭教師ヒットマンREBORN！ TheSTAGE」　沢田綱吉役<br />
「あんさんぶるスターズ オン・ステージ！」　明星スバル役<br />
コメント：<br />
初めまして。この度、舞台「ブルーロック」で潔世一役を務めさせていただきます竹中凌平です。<br />
まだまだワールドカップの興奮が冷めやらぬ今日。この様な発表が出来ること、とても嬉しく思います。<br />
何事に置き換えても、本気で物事に向き合っている人間の努力は凄まじいものです。<br />
しかし、そこには必ず勝敗が伴い、努力が必ず報われるとは限りません。<br />
時には、他人を蹴落とさなければいけないときがあるかも知れません。<br />
僕が身を置いている世界でも、口には出さずとも、その構図は如実に現れます。<br />
だからこそ、この登場人物達の言葉が痛いほど胸に刺さりました。<br />
この物語を、潔君の眼を通して生きていく中で、これからを生き抜く人生のヒントを見出したいと思います。<br />
「ただ面白い」だけではない、この作品のメッセージを、舞台を通して全力でお届けします。<br />
それでは！劇場でお会い出来る日を楽しみにしています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/ab53cd3d8c3d80d2e53456463443b238.jpg" /><br />
<strong>蜂楽 廻：佐藤信長</strong><br />
ミュージカル『刀剣乱舞』　源清麿役<br />
ミュージカル『DREAM!ing』　望月悠⾺役<br />
コメント：<br />
蜂楽廻を務めさせていただきます。佐藤信長です。大変人気のあるこのブルーロックという作品の舞台にこれから携わることができることを、本当に嬉しく、楽しみにしています。<br />
僕自身の性格と蜂楽の性格、プレー中には人が変わるところが、自分の趣味やスポーツをする時に共通する部分があるように感じているので、原作へのリスペクトを忘れずに、僕だけの蜂楽廻を作り上げられたらと思っております。<br />
W杯に負けないくらい盛り上げていきます！よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/bb65845bcad1548ddd40673e575c1aaa.jpg" /><br />
<strong>國神錬介：松田昇大</strong><br />
「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- Rule the Stage -」　山田二郎役<br />
「HELI-X」　シュンスイ役<br />
コメント：<br />
エゴイストの最高潮、ブルーロックの世界に舞台で参加することがとても楽しみで仕方ありません。<br />
漫画リリース当初、友達に勧められて読み始め、いつのまにか虜になっていた作品にまさか携われるとは思ってもみませんでした。W杯でアツい戦いが繰り広げられ、サッカーの素晴らしさを体感したからこそ感じられるものを皆さんと共有できればと思っております。身体作り頑張ります！！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/f4a865d95290e9de17887fcb7aeb7553.jpg" /><br />
<strong>千切豹馬：佐伯 亮</strong><br />
「あんさんぶるスターズ オン・ステージ！」　守沢千秋役<br />
「家庭教師ヒットマンREBORN！ TheSTAGE」　入江正一役<br />
コメント<br />
この度、千切豹馬を演じさせていただきます。<br />
世界がワールドカップで賑わっている今、これからブルーロックという作品に携われること、本当に嬉しく思います。<br />
僕自身サッカー少年でしたので、勝利した時の感動や負けてしまった時の悔しさをたくさん経験してきました。<br />
僕にしかないその経験を活かして、終わりのホイッスルが鳴り響くその瞬間まで、千切豹馬として舞台上を駆け回ります！！<br />
どうぞよろしくお願いします。</p>
<p><strong>脚本・演出：伊勢直弘</strong><br />
舞台「東京リベンジャーズ」　脚本・演出<br />
劇団『ドラマティカ』　脚本・演出</p>
<p>今まで見たことがないような切り口を大胆に見せつつ、<br />
凄まじい熱量の展開が続く「ブルーロック」。<br />
私自身も大好きな作品です。<br />
サッカーという競技を通して描かれるサバイバルドラマ。<br />
そして葛藤や苦悩、発見と成長を描くヒューマンドラマでもあると感じています。<br />
個性だらけの登場人物たちが、アツい気持ちにさせてくれる瞬間が目白押し。<br />
本当に目が離せない快作です。<br />
そんな「ブルーロック」をいよいよ舞台でもお届けすることになりました。<br />
サッカーを舞台でどう表現するかも気になるところかと思いますが、<br />
ブルーロックのあの世界を舞台でどう表現するか。そこも楽しみにしていただければと思います。<br />
劇場空間にそびえ立つ「青い監獄」にてお待ちしています。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台『ブルーロック』<br />
【原作】<br />
原作：金城宗幸<br />
漫画：ノ村優介<br />
「ブルーロック」（講談社『週刊少年マガジン』連載）<br />
【脚本・演出】伊勢直弘<br />
【出演】<br />
潔世一：竹中凌平<br />
蜂楽廻：佐藤信長<br />
國神錬介：松田昇大<br />
千切豹馬：佐伯亮<br />
他<br />
【日時】<br />
2023年5月4日(木)～7日(日)〈大阪〉<br />
2023年5月11日(木)～14日(日)〈東京〉<br />
【会場】<br />
サンケイホールブリーゼ<br />
https://sankeihallbreeze.com/<br />
サンシャイン劇場<br />
https://sunshine-theatre.co.jp/<br />
【主催】<br />
舞台『ブルーロック』製作委員会<br />
【制作】<br />
Office ENDLESS<br />
【公演のお問合せ】<br />
公演事務局：<br />
info@officeendless.com<br />
（平日10:00～17:00）<br />
【公式HP】<br />
https://officeendless.com/sp/bluelock_stage<br />
【公式Twitter】@BLUELOCK_STAGE　ハッシュタグ「#ブルーロック」「#BlueLock」「#ブルステ」<br />
【チケット】<br />
1月末先行開始予定！</p>
<p>（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社／舞台「ブルーロック」製作委員会</p>
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