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	<title>オタ女プリティーリズム &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>新作プリズムショー映像解禁「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」本予告公開</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Dec 2019 08:03:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[劇場版シリーズ「KING OF PRISM」より、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）の劇場本予告映像がついに [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub4.jpg" /><br />
劇場版シリーズ「KING OF PRISM」より、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）の劇場本予告映像がついに解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_honchirashi_omote-1.jpg" /><br />
プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていく「KING OF PRISM」シリーズ。劇場版最新作となる「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、本シリーズの最大のみどころでもあるプリズムショーからベスト10に選ばれたショーを上映。現在までにシリーズに登場した全29曲のショーの中からファン投票で順位が決定します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_main.jpg" /><br />
本日公開された劇場本予告では、新作プリズムショーとして登場する一条シン(CV.寺島惇太)が披露する新曲「ダイスキリフレイン」のプリズムショー先行映像が早くも公開されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub4.jpg" /><br />
先日新曲タイトルのみ発表された際には、解禁直後にTwitterでトレンド入りし、『すでに幸せを感じるタイトル！』『楽しみすぎる！』など、期待の声が多く上がった待望の新曲が満を持して解禁。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/aruhi_2_s.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/aruhi_4_s.jpg" /><br />
さらに、本編のミニコーナーとして描かれる【トラチとドラチの日常】の先行映像に加えて、新たにプリズムスタァらによるミニドラマパート（制作：タツノコプロ）が上映されることも明らかになりました。</p>
<p>主題歌を担当するのは、前作でエーデルローズ生7名が結成した新ユニット、SePTENTRION（よみ：セプテントリオン）。劇場シリーズの主題歌を飾った大ヒットタイトル「ドラマチックLOVE」、「366LOVEダイアリー」に続くLOVEシリーズの最終章ともいえる「LOVEグラフィティ」はプリズムスタァを目指す彼らと応援してくれたファンとの出逢いから今までを振り返った“思い出のアルバム”を歌っています。シンの新曲に負けず劣らず愛がいっぱい詰まった主題歌が本作のエンディングを締めくくります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub5.jpg" /><br />
また、惜しくもベスト10を逃したプリズムショーも本編に加えて週替わりで上映される【分岐ルート上映】の映像もチラ見せ！　胸キュン必死のプリズムジャンプとプリズム☆アフレコも楽しめる【Over The Rainbowルート】、ストリートのカリスマを目指す熱い漢たちの手に汗握るバトルを応援できる【ストリートルート】、観るだけで心がハッピーな気持ちになれる【ハッピールート】の3つのルートが週替わりで上映されます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/R_f2LtNUVDo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」本予告<br />
https://youtu.be/R_f2LtNUVDo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/R_f2LtNUVDo" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>最速上映会　開催！</h3>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」最速上映会開催決定！　最速上映の前には、劇場版「プリティーリズム・オールスターセレクション プリズムショー☆ベストテン」をご覧いただけます。</p>
<p>【上映作品・上映時間】<br />
1、「プリティーリズム・オールスターセレクション プリズムショー☆ベストテン」1/9（木）23時頃（上映時間 約49分）<br />
2、「KING OF PRISM -プリズムショー☆ベストテン-」 1/10（金）0:00（＝1/9（木） 24:00）（上映時間 約60分）<br />
※入替え無し<br />
※応援上映はございません<br />
※上映開始時間は各劇場によって異なり、直前に決定する予定です。各劇場HPを事前にご確認ください。<br />
【実施劇場】<br />
ユナイテッド・シネマ札幌（北海道）<br />
新宿バルト9（東京）<br />
ユナイテッド・シネマ豊洲（東京）<br />
横浜ブルク13（神奈川）<br />
シネプレックス幕張（千葉）<br />
ユナイテッド・シネマ水戸（茨城）<br />
T・ジョイ新潟万代（新潟）<br />
ミッドランドスクエア シネマ（愛知）<br />
梅田ブルク7（大阪）<br />
T・ジョイ京都（京都）<br />
広島バルト11（広島）<br />
T・ジョイ博多（福岡）</p>
<p>【チケット価格】当日2,600円均一<br />
※劇場の券売システムでの販売となります。<br />
※特別興行につき、前売券・招待券・割引券等はご利用頂けません。<br />
※上映時間の詳細やチケット購入方法などは、各劇場の公式ホームページ等でご確認ください。<br />
※条例により18歳未満のお客様はご鑑賞いただけません。</p>
<p>【劇場物販について】<br />
最速上映に伴う劇場パンフレットやグッズの販売は、1/9(木)22時以降に開始する予定です。<br />
（※一部劇場を除く）<br />
※販売開始時間・販売方法は劇場により異なります。詳細は各劇場へお問い合わせください。<br />
※最速上映を行わない劇場につきましては、1/10（金）より順次販売予定となります。</p>
<h3>公開初日（1月10日）と2日目（1月11日）舞台挨拶付上映の実施が決定！</h3>
<p><strong>＜「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」初日舞台挨拶付上映会＞<br />
【舞台挨拶日時＆会場】<br />
2020年1月10日（金）</strong><br />
※開映時間は変更になる可能性がございます。<br />
◆新宿バルト9<br />
17:30の回 上映後登壇<br />
18:10の回 上映後登壇<br />
20:05の回 上映前登壇（※応援上映）<br />
【登壇者】<br />
寺島惇太（一条シン役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ）ほか<br />
※登壇者は変更になる可能性がございます。</p>
<p><strong>＜「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」舞台挨拶付上映会＞<br />
【舞台挨拶日時＆会場】<br />
2020年1月11日（土）</strong><br />
※開映時間は変更になる可能性がございます。<br />
◆横浜ブルク13<br />
10:30の回 上映後登壇（※応援上映）<br />
12:45の回 上映前登壇（※応援上映）<br />
◆川崎チネチッタ<br />
14:20の回 上映後登壇（※応援上映）<br />
16:35の回 上映前登壇（※応援上映）<br />
【登壇者】<br />
寺島惇太（一条シン役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）<br />
※登壇者は変更になる可能性がございます。</p>
<p>【チケット】2,100円（税込／全席指定）<br />
※ローソンチケット手数料が別途かかります<br />
■ローソンチケット<br />
＜プレリクエスト抽選先行受付＞<br />
・エントリー期間： 12/13（金）18:00～12/22（日）23:59<br />
・受付方法：WEB/モバイル予約 （URL https://l-tike.com/kop2020-pr<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/kop2020-pr" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->）<br />
※事前にローソンチケット無料会員登録が必要となります。<br />
★チケットに関するお問い合わせ：<br />
ローソンチケットインフォメーション0570-000-777 (10:00～20:00)<br />
※自動音声のご案内の後、オペレーターへおつなぎします。</p>
<p>【注意事項】<br />
●条例により、年齢による入場制限がある地域がございます。ご購入前に予めご確認ください。<br />
●チケットご購入後お客様のご都合による変更及び払い戻しは、いかなる場合におきましても行っておりません。予めご了承の上お申込みください。<br />
●劇場内は、カメラや携帯端末などのいかなる機材においても録音/録画/撮影を禁止しております。このような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきますので、予めご了承ください。<br />
●上映会場に、マスコミ取材が入る可能性がございます。撮影などでお客様が映りこむ可能性がございますので、予めご了承ください。<br />
●応援上映は、コスプレOK、声援OK、アフレコOK、お客様みなさんで一緒に盛り上がるイベント上映です。著しくマナーを逸脱する行為はお控えください。<br />
【主 催】エイベックス・ピクチャーズ株式会社</p>
<h3>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_honchirashi_ura.jpg" /><br />
「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）より全国公開<br />
ノンストップのステージはあなたを煌めきの彼方へ</p>
<p>＜キャスト＞<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>トラチ：渡部優衣<br />
ドラチ：緒方恵美</p>
<p>＜主題歌＞<br />
「LOVEグラフィティ」／ SePTENTRION<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会<br />
上映時間:60分／映倫区分：G</p>
<p>公式サイト <a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/ </a><br />
公式Twitter ＠kinpri_PR</p>
<p>(C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員会</p>
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		<title>「なる」や「らぁら」に大きなしっぽが生えちゃった！『プリティーオールフレンズ』と『ラスカル』がコラボ</title>
		<link>https://otajo.jp/73099</link>
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		<pubDate>Mon, 20 Aug 2018 06:43:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
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		<category><![CDATA[ラスカル]]></category>

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		<description><![CDATA[『プリティーリズム』や『プリパラ』シリーズの「プリティーオールフレンズ」が、アニメ『あらいぐまラスカル』とコラボ！ 『プリティーリズム・オーロラドリーム』、『プリティーリズム・ディアマイフューチャー』、『プリティーリズム [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/Rascal_PAF_key.jpg" /><br />
『プリティーリズム』や『プリパラ』シリーズの「プリティーオールフレンズ」が、アニメ『あらいぐまラスカル』とコラボ！</p>
<p>『プリティーリズム・オーロラドリーム』、『プリティーリズム・ディアマイフューチャー』、『プリティーリズム・レインボーライブ』の「プリティーリズム」3作品から、その後の『プリパラ』『アイドルタイムプリパラ』を経て現在放送中の『キラッとプリ☆チャン』に続いている「プリティーシリーズ」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/AF_mainvisual.jpg" /><br />
歴代5作品の主人公5人を集めた「プリティーオールフレンズプロジェクト」が、2020年のシリーズ誕生10周年に向けて今年から始動。少し大人っぽい装いとなった主人公たちのビジュアルが、大人向けコスメなど様々な商品となり好評を得ています。</p>
<p>そして今回、「プリティーオールフレンズ」が、アニメ『あらいぐまラスカル』とコラボレーションすることが決定。「あいら」「みあ」「なる」「らぁら」「ゆい」の描き下ろしビジュアルが解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/PAF_rascal_main.jpg" /><br />
テーマは森。5人がラスカルをイメージした耳と尻尾付きの衣装に身を包み、ラスカルと楽しそうにポーズを取っています。「なる」のラスカルはフードの中に、「みあ」のラスカルは一緒に得意気な表情をしているのもポイント。</p>
<p>「プリティーオールフレンズ」公式ホームページでは、このビジュアルをテーマにした書き下ろしストーリーも掲載！</p>
<blockquote><p>第4章 おやつパーティーと小さなお友達</p>
<p>なるとマスコット達が踊っている頃、「ユメメ!?お菓子が全部なくなってる！」「ええ！それはかしこまった!!」「み、みあじゃないよ！つまみ食いはしたけど全部は食べてないもん！」と大騒ぎ！　けど、原因はともかく＜3時のおやつがナイなんてありえナイ！＞のでお菓子の材料を探しに行くことにした。</p></blockquote>
<p>この続きはホームページで！</p>
<h3>コラボグッズも続々登場！</h3>
<p>今回のコラボイラストを使ったグッズも続々発売予定。商品の一部を紹介します。</p>
<p>コラボグッズは、8月25日(土)・26日(日)にパシフィコ横浜で開催される「ちゃおサマーフェスティバル2018」のタカラトミーアーツブースで先行販売し、その後「プリズムストーン」各店及び「ANi★CUTE(あに★きゅーと)」で販売する予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/tape_all.jpg" /><br />
『ほぼ等身大タペストリー』全5種／価格:各8,000円(税抜)<br />
(あいら／みあ／なる／らぁら／ゆい)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/bag.jpg" /><br />
『リバーシブルトートバッグ』　価格:5,500円(税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/clearfile.jpg" /><br />
『A4クリアファイル』価格:500円(税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/can_all.jpg" /><br />
『缶バッジ』全5種／価格:各800円(税抜)<br />
(プチあいら／プチみあ／プチなる／プチらぁら／プチゆい)</p>
<h3>ゲーム『キラッとプリ☆チャン』にラスカルコーデが登場！</h3>
<p>現在稼動中のアミューズメントゲーム『キラッとプリ☆チャン』。8月2日(木)から遊べるようになる「第3弾ミラクル☆キラッツ！りんかデビュー！」に、『あらいぐまラスカル』のコーデが登場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/front.jpg" /><br />
「プリティーオールフレンズ」のコラボイラストとお揃いのデザインで、「ラスカルオールフレンズトップス」には手袋がセットになっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/back.jpg" /><br />
また、ボトムスの「ラスカルオールフレンズスカート」には尻尾が付いており、フードの中には「なる」の描き下ろしイラストのようにラスカルがちょこんと入っていて顔をのぞかせますよ！</p>
<h3>横浜に「プリズムストーン出張所」オープン！</h3>
<p>「プリティーシリーズ」のオフィシャルショップ「プリズムストーン」が横浜に帰ってくる！</p>
<p>横浜の「プリズムストーン」は、アニメ第1シリーズ『プリティーリズム・オーロラドリーム』の舞台になっており、聖地としても親しまれていた場所です。その横浜の「ランドマークプラザ」に「プリズムストーン出張所」が8月10日(金)から期間限定でオープンします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/b3624b0e93e1afd3537a3daf8b7a9c65.jpg" /><br />
先日新ビジュアルが発表されたばかりの『プリティーリズム・オーロラドリーム』の「MARs」3人を始め、最新作『キラッとプリ☆チャン』のグッズまで、「プリティーシリーズ」の魅力がたっぷり詰まったショップになる予定。詳細は続報をお待ちください！</p>
<blockquote><p>プリズムストーン出張所<br />
期間:2018年8月10日(金)～9月30日(日)<br />
場所:横浜ランドマークプラザ4階<br />
(横浜市西区みなとみらい2丁目2-1)</p></blockquote>
<p><strong>「プリティーオールフレンズ」公式ホームページ:</strong><br />
<a href="http://www.takaratomy-arts.co.jp/specials/prettyall/" rel="noopener" target="_blank">www.takaratomy-arts.co.jp/specials/prettyall/</a></p>
<p>（C）NIPPON ANIMATION CO.,LTD.<br />
（C）プリティーオールフレンズ2018<br />
（C） T-ARTS / syn Sophia / テレビ東京 / PCH製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」</title>
		<link>https://otajo.jp/69528</link>
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		<pubDate>Fri, 15 Sep 2017 23:17:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM –PRIDE the HERO-]]></category>
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		<category><![CDATA[小鳥遊おとは]]></category>
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		<category><![CDATA[後藤沙緒里]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[『キンプリ』の劇場版新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO』。4DX上映も始まり、まだまだ熱は冷めません！　そんな中、8月29日に女子限定の「女子祭」、男子限定の「男子祭」を開催。舞台挨拶に、彩 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/35f5aa9f95d3f47a1e001b56b69e471b.jpg" /><br />
『キンプリ』の劇場版新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO』。4DX上映も始まり、まだまだ熱は冷めません！　そんな中、8月29日に女子限定の「女子祭」、男子限定の「男子祭」を開催。舞台挨拶に、彩瀬なる&#038;シュワルツ親衛隊エミリ二等兵役の加藤英美里さん、小鳥遊おとは&#038;ゴトウ少尉役を務めた後藤沙緒里さんが登壇し、客席はピンクとイエローのライトで彩られました。</p>
<p>Over The Rainbow（オバレ）を中心に、男の子キャラを描く『キンプリ』シリーズですが、元は女の子たちがメインで活躍するTVアニメ『プリティーリズム』シリーズから始まった物語。オバレが生まれた『プリティーリズム・レインボーライブ』で主人公・彩瀬なるを演じた加藤英美里さん、そして一緒に物語を支えた小鳥遊おとは役・後藤沙緒里さんが『キンプリ』の舞台挨拶に!!</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69528" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/001_3845.jpg" /><br />
作品上映後の舞台挨拶となった「女子祭」では、登場から「キャー!!!」というファンの黄色い声に、思わず涙ぐむ後藤さん。</p>
<p>一方「男子祭」では、野太い歓声に「元気なみなさまに会えてハピなるです♪」と元気に挨拶した加藤さん。後藤さんは、「こんなにたくさんのみなさまに会えてメルヘンの極みですぅ～」の後に起こったメルヘンコールに「メルヘン、メルヘン……」と繰り返すなど、少し圧倒され気味。</p>
<p>異なる雰囲気ですが、どちらも大きな歓声があがりました。</p>
<h3>今作は息を呑む作品に</h3>
<p>加藤さんは、「ちゃんと『ヒロ様～！泣かないで!!』って言った」と、今作もいち早く鑑賞。2人で一緒に劇場に観に行ったこともあると話します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/001_3870.jpg" /><br />
そして、「なるちゃんたち女の子が映画に登場して、私達も一緒に『キンプリ』の世界に飛び込めてすごく素敵な経験をさせてもらっているし、良いものを観させてもらったなという気持ちでいっぱいです。前作は、『プリリズ』シリーズを観たことないという人が一緒に初めて観に行っても「面白かった。なんか笑えるね」みたいな感じで良かったなと思いました。今回は、それ以上に楽しめるし、私は泣けちゃうなって思うストーリーだったりシーンがたくさんあって。息を呑むような時間がずーっと続く感じでした。本当に情報量が多い！ 頭からエンディングの最後まで、細かいところまで見逃せない作品になったなって印象です」と熱くコメント。</p>
<p>後藤さんの「プリズムショーが本当に息を呑むというか、時が止まったみたいになってしまって。どのキャラクターも素晴らしいんですけど、ヒロ様の圧倒的な煌めきは感動モノだなと感謝の気持ちになりました。地球に生まれてよかった」の一言に、お客さんも「わかる～!!」と共感。</p>
<p>加藤さんも「黄色いバラの1本としては本当に嬉しい限りです。地球が黄色いバラで埋め尽くされた、本当に素晴らしい瞬間を目の当たりにしたと思います」とヒロについての感想を語りました。</p>
<h3>エデロ生で好きなキャラは？</h3>
<p><strong>――エーデルローズ生で好きなキャラをあげるとすると誰ですか？</p>
<p>加藤：</strong>今作で特にすごくいいなと思ったのは、カケル。今回カケルすっごいカッコイイですよね!?　「いい仕事する～！」って思って。あの何カラットか（煌めきを）測るやつ発売されないかなって。すごい欲しい！</p>
<p><strong>後藤：</strong>つけたいです。</p>
<p><strong>加藤：</strong>今回、カケルの髪の毛をあげているビジュアルも素敵だし、（アプリの）キンプリラッシュでカケルのPRも出しました。手元にいるだけで嬉しいです。めっちゃ課金してますけど……（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>私はどのこも可愛い。愛おしいです。そういう意味だと、いとさんの弟さん、という気持ちで見ちゃいます。「弟さんだ～。嬉しい～、大きくなった～」って不思議な気持ちで見ていました。</p>
<p>また、菱田監督によると「おとはは、いとのことだけを見てる」らしい、という話にもなり、「エンディングの2人のデートをリードしてるおとはちゃんがいるじゃないですか。あの感じ、すごくわかる」（加藤）、「『カモフラージュで私がご一緒しますからね』とか、『お2人をお守りしますからね』とか言ってそうで、すごく微笑ましいなって思いました。（変装も）『コウジさんコレつけて。あ、お似合いです』って言ってそうですよね」（後藤）など、盛り上がりました。</p>
<p><strong>加藤：</strong>今回、本当にどのキャラクターも良かったです。今度はレオくんやユキさんとかもピックアップしたやつも観たいなって思います。</p>
<h3>シュワルツローズで好きなキャラは？</h3>
<p>「男子祭」では、シュワルツローズ生でそれぞれが好きなキャラを発表。すると、「どうしよう、恥ずかしい……」ともじもじする後藤さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/001_3953.jpg" /><br />
<strong>後藤：</strong>私の本当の本当の推し……？　誰でも大好きなんですけど、本当の本当の推しは……アレク……。最初はダメだったんです。「何あの筋肉……どうしよう、怖い！」って目を覆っていたんですけど、いつの間にか「ダ、ダメ……」って思いながらガン見してました。なんかあの、雄みがすごい……。収録のときからずっと、「アレクの雄みがすごいの」って言ってて。</p>
<p><strong>加藤：</strong>収録のとき、「アレクとカヅキのキャラソン聴いてきたんだ～」って言ったら「雄みがすごいよね～！私も好き～」って返されて（笑）。一緒に観に行ったときもアレクが出てきたときに「ひゃああああ～」ってすごいテンション上がってたんですよ。</p>
<p><strong>――加藤さんは？</p>
<p>加藤：</strong>今回初めて出てきた高田馬場ジョージ。良いキャラしてるし、あのハイテンションな感じが可愛いですね。「ぃやったああああ!!!」って、あれすごく好きです（笑）。</p>
<h3>プリズムアフレコにお手本が入った！</h3>
<p>この日上映されたのは、アフレコシーンに加藤さんと、涼野いと役・小松未可子さん、森園わかな役・内田真礼さんの声が入った“お手本”バージョン！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/KOPPH_cap_1151.jpg" /><br />
この日だけでなく、9月2日～8日まで期間限定で上映されることも発表されました。<strong>お手本アフレコシーンはお静かにお楽しみくださいね！</strong></p>
<p>アフレコの感想を聞かれた加藤さんは、「いろんなカップリングを想像しているファンの方がいると思うんですけど、今回はこういうカップリングで、私がヒロ様が好きだというのもあって、すごくテンションも上がっちゃって。イチ、恋する女の子のひとりとして新鮮な気持ちでやらせていただきました。みなさんが喜んでくださってる声が裏の方にも聞こえてきていて、『みんな喜んでくれて良かった～』って嬉しくて泣きそうになりました」と、演じられた感動を伝えました。</p>
<h3>アフレコシーンは「距離感を大事にして」</h3>
<p><strong>――アフレコシーンのアドバイスをお願いします。</p>
<p>後藤：</strong>その時の感情を大切にしたほうがいいと思います。大好きっていう気持ちを込めて。気持ちがのって出たときにちょうど口パクが自然と合ったみたいなゾーンに入れたら気持ちよくなれると思います。</p>
<p><strong>加藤：</strong>私が今回意識したのは、距離感。スクリーンってけっこう遠いから、つい大きな声を出したくなっちゃうと思うんですけど、ヒロ様が目の前にいると思って。あのシーンだけ3Dだと思って！　ヒロ様の顔が目の前にきて最後チューしてくれますから！　そこにいることを想像して、「第二ボタンください！」って言えば大丈夫です。</p>
<p><strong>――男性がアフレコする場合は？</p>
<p>後藤：</strong>男性も男性の気持ちで良いと思うんです。わざわざ女の子になりきろう、とかじゃなく、等身大のありのままのご自身の気持ちで合わせていただけたら、不思議なことになると思います（笑）。<br />
<strong><br />
加藤：</strong>ご自身の気持ちのままでぜひやっていただきたいですね。気持ちって大事なので、不思議なことにその役と同じ気持ちになってセリフを出すと錯覚を起こしちゃうんですよ。もしかしたら、「あれ？俺このキャラ好きかも」って気持ちに自然と本当になっていくかもしれないです。だから、カヅキ先輩からいろいろされたときに「ふわぁ！」ってなるかもしれない（笑）。<strong>ぜひご自身の感じた思いをハッシュタグ「#ありのままのキンプラ」でTwitterにつぶやいてほしいです。</strong></p>
<h3>作品と応援する人たちの力が強い作品</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/TOP.jpg" /><br />
<strong>後藤：</strong>素晴らしい機会をいただけて本当に光栄です。小鳥遊おとはとして、こうやってみなさまの前に立つことはないんじゃないのかな、と思っておりましたので、こうしてみなさまの笑顔にお会いできて、本当に幸せだなって思います。直接みなさまに「ありがとうございます」と、「私は作品が大好きです。キャクターが大好きです。演者さんのみんなが大好きです。スタッフさんのみんなが大好きです。応援してくださるファンのみなさまが大好きです。大好きです」って伝えることが今できて、とっても幸せです。私をこんなに幸せにしてくれてありがとうございます。こんなに素晴らしい時間を与えていただきありがとうございました、大好きです。</p>
<p><strong><br />
加藤：</strong>『プリティーリズム・レインボーライブ』から、『プリリズ』シリーズに参加させていただき、新しい『キンプリ』というカタチでなるちゃんとして演じることが出来て本当に嬉しいです。『プリリズ』のときも感じたんですけど、作品と応援するみなさまの力がとても強い作品だなと思っております。前作も今作も、最初に観た応援と、昨日観た応援とではまた違う。昨日も4DXで観に行きました。そうやって、私達も作品のファンとして、みなさまの気持ちも客席側で一緒に受けることができて、すごく幸せな空間にいるなと思っております。またこうやって一緒に作品を楽しんだり、応援したり、同じ空間を共有しながら『プリリズ』シリーズを応援していけたら、とってもハピなるだなっ！て思いますので、これからもよろしくお願い致します。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ql3OrvwqOL4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：【キンプリ】なる＆おとは感涙！KING OF PRISM -PRIDE the HERO「女子祭」「男子祭」</strong><br />
https://youtu.be/ql3OrvwqOL4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/ql3OrvwqOL4" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p><strong>KING OF PRISM -PRIDE the HERO：</strong><br />
<a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Jul 2017 13:44:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM –PRIDE the HERO-]]></category>
		<category><![CDATA[Over The Rainbow]]></category>
		<category><![CDATA[オバレ]]></category>
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		<category><![CDATA[プリリズ]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[男性声優]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[ロングランヒットとなった『キンプリ』の劇場版新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO』が早くも公開6週目に突入。大ヒットを記念して、TVシリーズから登場しているメインキャラクター、Over The [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/main.jpg" /><br />
ロングランヒットとなった『キンプリ』の劇場版新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO』が早くも公開6週目に突入。大ヒットを記念して、TVシリーズから登場しているメインキャラクター、Over The Rainbowを演じてきた前野智昭さん、柿原徹也さん、増田俊樹さんが舞台挨拶に登場！　なんと、<strong>オバレの3人が舞台挨拶に登場するのは、今回が初めて!!</strong>　3人が『キンプリ』関連のイベントに集合するのも約10か月ぶりなんです。</p>
<p>冒頭の挨拶では、前野さんが「正直に答えてね！　『pride』の作詞作曲は？」と呼びかけ、「コウジ～」と観客が返した後の「そういうこと♪」に大きな歓声があがります！</p>
<p>増田さんも、「フリーダーム!!」の掛け声で盛り上げ、挨拶。</p>
<p>また、10回以上は当たり前、「30回以上観ている」というプリズムエリートのみんなを前にし、柿原さんが「30回!?」と驚きの声をあげる場面も。</p>
<h3>杉田智和が言っていたのは嘘じゃなかった!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/2.jpg" /><br />
<strong>柿原：</strong>単純に嬉しいですよね。TVシリーズからやってきて、劇場版も作らせていただて、メインで演じさせていただけるというのはすごくうれしいですね。</p>
<p><strong>増田：</strong>それこそ社会的にもいろいろな番組に取り上げられるくらい、大きな作品になりましたし、僕達がこうやって感謝を伝えられるっていうのは本当に貴重な場を設けてもらって嬉しいです。</p>
<p><strong>前野：</strong>ありがたいですよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/1.jpg" /><br />
<strong>――ご自身でこの盛り上がりを肌で感じられることはありますか？</p>
<p>柿原：</strong>アフレコ現場で会うスタッフさんたちからも「行きましたよ～!!」って話をすごく聞きます。めちゃくちゃ人気ありますね。</p>
<p><strong>増田：</strong>じゃあ杉田さんが言ってるのは嘘じゃないってことだ？　「キンプリはいいぞ」ってのは嘘じゃなかったんだ。</p>
<p><strong>柿原：</strong>杉田さんは嘘つかないから（笑）。</p>
<p><strong>前野：</strong>KinKi Kidsさんが番組（フジテレビ『KinKi Kidsのブンブブーン』）で取り上げてくださっていて、それが新鮮でしたね。芸能人の方にも観ていただいているってことで嬉しいですね。<br />
<strong><br />
柿原：</strong>映画館でこんなにみんなで一体になれるっていうのは斬新ですよね。<br />
<strong><br />
前野：</strong>まさに新しいジャンルを創り上げた作品だなと思います。</p>
<h3>増田「公式試合で4連続が飛べることがすごい」</h3>
<p><strong>前野：</strong>ヒロのプリズムジャンプとかも、「これよくわからないんで、どういう風にやったらよろしいでしょうか？」って監督に聞きに言ったんですけど、「感じたままにやっていただくのが正解なんで」って言っていただいて、本当に直感のままやらせてもらいました。でも、この作品ってそういうことなんだと思うんですよね。考えてしまったら、なんでそうなるんだってシーンがいっぱいあるんですけど、それを超越してみなさんに楽しんでいただける作品になっているので。どういう演出になるのかわからないけど、とりあえずやってやるぜー！ってやりきった感はありましたね。「朕はプリズムショーなりっ！」ってね（笑）。</p>
<p><strong>増田：</strong>ああいうところも本当に良かったですよね。TVシリーズからやっていると、公式試合で男子があの連続回数を飛べることが稀なので、それを知っている僕らからすると、あのシーンは台本だけで「ああ、やっぱりすごいな」って思いました。</p>
<p><strong>前野：</strong>そうだよね。TVシリーズは2連続、3連続がすごいって時代だったからね。</p>
<p><strong>増田：</strong>だから、公式試合で4連続が飛べるってことがすごいことですよね。<br />
<strong><br />
柿原：</strong>コウジとしては、今回は割りと今まで見たことなかったようなヒロに対する想いや表情も熱くて。コウジにもこういう一面があるんだってことをみなさんにお見せできたらなと思いながらやりましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/001_4242.jpg" /><br />
<strong>――注目すると面白いポイントは？</p>
<p>増田：</strong>ファンの中に羽が生えたお客さんが1人いて、びっくりしちゃったなー、と思って。なんかそんな感じの人がいたなーって。そうやっていろんな要素を散りばめている作品なので、みなさん、20回、30回観ていると思いますけど、40回、50回目指して頑張ってください。</p>
<p><strong>観客：</strong>はーい！</p>
<p><strong>前野：</strong>みんな良い子だね。</p>
<h3>前野「3人でオバレVer.の『pride』をやりたい」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/003_8421.jpg" /><br />
<strong>前野：</strong>『レインボーライブ』の時にコウジが口ずさんでいたあの曲を、まさかヒロがこんな精神状態で歌唱させていただくことになるとは、当時思ってもいなかったんですよ。『レインボーライブ』の時に、コウジに「歌ってみろよ」みたいなこと言って歌おうとして「もういい!!」って止めたんですけど（笑）、それを僕があんな状態で歌わせてもらうことになるとは思っていなかったので、すごく縁があるんだなと思いましたね。</p>
<p>レコーディングのときも「仮歌をご用意したんで聴いて覚えてください」って渡されたのが<strong>柿原くんの歌で。</strong>これ仮歌っていうか出来上がっている歌じゃねぇかって（笑）。</p>
<p><strong>増田：</strong>柿歌？</p>
<p><strong>柿原：</strong>柿歌じゃねぇよ（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/001_4599.jpg" /><br />
<strong>――ヒロの代表曲『pride』は、今回再レコーディングされたんですよね。</p>
<p>前野：</strong>やっぱり難しかったですね。もう完成されたヒロなので、爽やかに歌ってみたら、「もうちょっとねちっこくしましょう」となって。当時も、「もっとねちっこく！　ねちっこくしましょう」という演出をしていただいたんですけど、今回も一周まわって、ねちっこい感じの方が『pride』って曲は映えるのかもしれませんね、となって。そう考えると、『レインボーライブ』時代にレコーディングさせていただいた『pride』の時点で、ほぼ完成されていたのかなって思ったんですけども、今回新たに録り直してストリングスとかもアレンジしていただいて、<strong>本当の意味で、これが完成形の『pride』になった</strong>んだなと思いますね！</p>
<p>でも、ああやって歌えたのも、コウジとカヅキのサポートのおかげもあるので、<strong>もし機会があれば、3人で『pride』を歌ったりしてみたいですね！　オバレVer.の『pride』やってみたいです。</strong></p>
<p><strong>――カヅキのアカペラの『FREEDOM』も印象的でした。</p>
<p>増田：</strong>2年という時を経て、改めて歌わせて貰えるということで、カヅキとしてもオバレとの活動を経て、スキルアップしたイメージで歌わせてもらいました。歳もとったので、キーも少し下げめにしました。前は男の子の掲げる“FREEDOM”っていうものだったんですけど、今回は男が男に掲げる「みんなついて来い」という、背中でみんなの気持ちを受け止めるくらいの気持ちで、改めて1人の男として『FREEDOM』を歌いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/001_4202.jpg" /><br />
<strong>――そして、『虹色CROWN』は3年ぶりの新曲ですね。</p>
<p>柿原：</strong>録ったのはだいぶ前で。この3人で新曲を作るということで、仮歌を聴いたときに爽やかな楽曲なので、なんとなく最終的なストーリー部分でこの曲を3人で歌うっていうことは、きっとハッピーなエンディングだったりとか、また3人の絆が強くなっていくんだろうなっていう気持ちで歌わせていただきました。</p>
<p><strong>前野：</strong>この曲に限らず、3人で歌わせてもらう楽曲は、すごく気持ちが乗りやすいメロディーと歌詞をいつもご用意していただいているので、歌っていて本当に気持ちが良いんですよね。もちろん、レコーディングは別々なんですけど、完成形が想像しやすいというか。いつも別々に録っていても、一緒に録っているようなクオリティーでレコーディングが出来るメンバーだなって思いました。</p>
<p><strong>増田：</strong>でも、僕達が作っているときよりも想像を越えたと思いますね。まさかこの曲をバックに、カヅキが「プリプリプリズム～」って言うとは思いもしなかったので、そういった意味では新しいカヅキを見られたなって。本当に曲を収録しているときはまったく想像していなかったので（笑）、それが『キンプリ』の怖さでもあり、凄さでもあり、煌めきを改めて映画の完成版を観て感じました。この曲の完成図ってここにあったんだろうなって。</p>
<h3>最後にメッセージ「女の子キャラたちの存在があったからここまで成長できた」</h3>
<p><strong>増田：</strong>本当に直感で楽しむというか、わからなくても面白い、そういった作品になっていると思います。カヅキとしては、フリーダムでバーニングな楽しみ方を今後もみなさんに続けていってほしいと思います。</p>
<p><strong>前野：</strong>応援上映でもし参加される際には、後半に女性キャラが出てきたシーンで、字幕が出るシーンがございますけども、あのシーンは『プリティーリズム・レインボーライブ』時代から出演している者としては、すごく感慨深いシーンで。ある意味キャラクターとしてのゴールとも言えるシーンだと思うので、ぜひみなさん、あのシーンを劇場でご唱和される際は、そういった<strong>各キャラクターたちの気持ちを汲んで想いを込めて、あの台詞を代弁してあげてください。</strong>『キンプリ』がこれからどういう展開になるかわかりませんが、末永く応援していただければと思います。</p>
<p><strong>柿原：</strong>さまざまな媒体でも言わせてもらってますけども、1つ絶対に忘れてほしくないことは、この作品はTVシリーズから始まり、（作中でメインで登場している）女の子たちによって、僕達3人の男の子たちはここまで成長させてもらいました。やっぱりあの子達がいたから、『キンプリ』という劇場版だったり、新作が出ることになりました。あの子達（女の子キャラたち）の存在があってということを絶対に忘れてほしくないなという気持ちで我々はいつもやっています。なんらかの形でまたガッツリあの子達と一緒にお芝居だったりとか、その後の人生だったりを表現できる場所が来ることを僕は願っていますので、ぜひみなさんもそれまで応援よろしくお願いします。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/3.jpg" />
<p>そして、待望の劇場挿入歌を含むサウンドトラックが9月27日に発売することが決定！　しかも3枚組です！</p>
<blockquote><p>
『KING OF PRISM -PRIDE the HERO- Song＆Soundtrack／V.A.』<br />
発売日：2017-09-27<br />
価格：4,536円（税込）<br />
●DISC1：<br />
01:Vivi℃ Heart Session!<br />
02：恋のロイヤルストレートフラッシュ<br />
03：CRAZY GONNA CRAZY<br />
04：Reboot -Hiro ver.-<br />
05：LOVE<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />MIX<br />
06：EZ DO DANCE -THUNDER STORM ver.-<br />
07：FREEDOM -THUNDER STORM ver.-<br />
08:Over the Sunshine!<br />
09：ルナティックDEStiNy<br />
10:pride -KING OF PRISM ver.-<br />
11:虹色CROWN<br />
●DISC2：<br />
01:Vivi℃ Heart Session! inst.<br />
02：恋のロイヤルストレートフラッシュ inst.<br />
03：CRAZY GONNA CRAZY inst.<br />
04：Reboot -Hiro ver.- inst.<br />
05：LOVE<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />MIX inst.<br />
06：EZ DO DANCE -THUNDER STORM ver.- inst.<br />
07：FREEDOM -THUNDER STORM ver.- inst.<br />
08:Over the Sunshine! inst.<br />
09：ルナティックDEStiNy inst.<br />
10:pride -KING OF PRISM ver.- inst.<br />
11:虹色CROWN inst.<br />
●DISC3：<br />
オリジナルサウンドトラック<br />
※変更になる場合がございます。</p></blockquote>
<p><strong>劇場版『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』：</strong><br />
<a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「何度も足を運んで、とにかく全部観てほしい」　新作『キンプリ』菱田正和監督インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/68457</link>
		<comments>https://otajo.jp/68457#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:30:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM –PRIDE the HERO-]]></category>
		<category><![CDATA[PrettyRhythm]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[キングオブプリズム]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリティーリズム]]></category>
		<category><![CDATA[プリリズ]]></category>
		<category><![CDATA[菱田正和]]></category>
		<category><![CDATA[菱田正和監督]]></category>

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		<description><![CDATA[2016年、“応援上映”という大ブームを巻き起こした『KING OF PRISM by PrettyRhythm』。2017年、6月10日より新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』が上映され [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/a4d869036f9d802e7108af717d13d2fe.jpg" />
<p>2016年、“応援上映”という大ブームを巻き起こした『KING OF PRISM by PrettyRhythm』。2017年、6月10日より新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』が上映されます。前作は公開から3週間で動員が伸びずあわや上映打ち切りかと思われた所口コミで評判が広まり異例のロングラン上映を記録することになりました。</p>
<p>今回は、前作『KING OF PRISM by PrettyRhythm』ならびに新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』、スピンオフ元であるTVアニメ『プリティーリズム』シリーズの監督である菱田正和監督に新作の制作に対する思いやファンへのメッセージを聞いてきました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/KOP2_p_008_s.jpg" />
<p><strong>――新作はいつから構想されていたのですか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>前回が前後編の構想だったので、2〜3年前から考えていたことになります。当時は、後半が制作出来るかどうかも全く見えない状態で作っていたので前半で終わっても仕方ないなと思いながら作っていました。</p>
<p><strong>――前作では最後に予告編的な部分がありましたが。</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>あのエピローグからみんな後半を想像してね、という思いは半分ありました。</p>
<p><strong>――前作は“エリート”と呼ばれるみなさんが応援してくれて、記録的なヒットになりました。新作公開に至った今のお気持ちはいかがですか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>新作は作れないかも、という気持ちで前作を作っているので、今回観てもらうことができてよかったです。前作では「ふざけんな！」と言われかねない終わり方でしたが、今回の新作は文句を言われない出来になっていると思います。</p>
<p>前作の時点では後半が作れるかわからないので一緒に喜んでいられなかったんですよね。みんなの観たいものというのが作れたと思うので、今回は楽しめると思います。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/KOP2_p_089a_s.jpg" />
<p><strong>――Over The Rainbow3人の成長が描かれていますが、どういう思いが？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>やっぱり、僕は3人の成長物語を作りたかったんです。だからこそシンたちが出てきたと思います。Over The Rainbowの3人で60分の物語を作ろうと思えば出来たと思いますが、ドラマチックではないものになった可能性が高いと思います。前作では、応援上映を前提としたライブを何曲か入れて、多少の新作部分を作れば応援上映が出来る作品として成立しました。でも僕たちはこの3人の物語が作りたかったので、前回では我慢して、今作に力を注いだという感じです。</p>
<p><strong>――アフレコの空気感は変わりましたか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>前回は本当にキャストの人数が少ないんですよね。みんな忙しい人達ばかりでほとんど別録りだったんですけど、今回はうまくまとめて人数が集まる形でアフレコができたので、前回よりは楽しそうにやってました。 あと、前回はなんだかよくわからないものの声を録らされているという感じだったのですが、新作ではエーデルローズ7人も、みんなが「プリズムショーとはなんたるか」を知った上で収録しているので和やかで楽しそうにやってくれていましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/KOP2_p_227b_s.jpg" />
<p><strong>――その“プリズムショー”とは何かを改めて教えて頂きたく……。</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>定義だけ言っておくと“ファッション、ダンス、ミュージックとフィギュアスケートを融合した新しいエンターテインメントショー”です。原作がゲームなので、僕達はそのフォーマットに則って作っています。</p>
<p>簡単に言えばフィギュアスケートの大会が終わった後に行われるエキシビションのような感じです。規定のジャンプやスパイラルをするのではなく、お客さんをとにかく楽しませるというモデルがあり、そこに“プリズムジャンプ”という新しい技があって、その素晴らしさで優劣を競う事になっている感じです。<br />
 <br />
<strong>――お客さんが楽しんだらOKという感じですか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>そうそう、心を動かされたら得点が高いという感じです。</p>
<p><strong>――新作はいろんな伏線がぎゅっと凝縮されていてスピード感がある印象を受けました。その中でも注目のポイントはありますか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>シーンやカットをとにかく切りたくなかったので、あらゆる手を駆使して凝縮させて入れたんですよ。なので、みなさんにとっては一瞬で通り過ぎていくと思います。これは何回も劇場に通っていただくとか、DVDを止めて観る、とかしていただいて、とにかく全部観てほしいですね。</p>
<p><strong>――組み込めなかった物語はありますか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>最初は「60分で作ってくれ」と言われたんですが、コンテを書き終わったら77分ぐらいになっていて、20分近くオーバーしてたんです。なんとか70分までは交渉してくると言ってもらって、そこから切って詰めて。だから無駄なところがなくてすべて凝縮されています。<br />
 <br />
<strong>――今回は海外でも配信されますが、今のお気持ちはいかがですか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>韓国では『プリティーリズム・レインボーライブ』が放送されていたので、凄くファンが多いのも知っていますし、前作の『キンプリ』が韓国で上映され、楽しんでくれていたのも知っているので、同じ日に公開されてすごく嬉しく思っています。</p>
<p>それ以外の方々はどう思うんだろうな、というのが率直な感想というか疑問です。それこそ“プリズムショーが何か”というのがわからないところから始まるので大変だろうなあと思います。台湾など、ある程度ゲームが普及していた場所はいいんですけど、それ以外の場所では「ジャパニーズはクレイジーだな」「なんなんだこれは」とみんな思うんじゃないかと思います。<br />
 <br />
<strong>――日本では初見からリピーターになっていく現象が見られましたが。</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>他の国でもあんまり変わらないんですかね？　あまり海外の人に向けてという気持ちでは作っていなかったので、僕としては戸惑いのほうが大きかったりしますが、もちろん嬉しいですよ。</p>
<p><strong>――お気に入りのプリズムショーはありますか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>どれも外せないですよ。新作では、僕がお題を渡して京極さん（京極尚彦さん）が考えたジャンプもあるんですが、今までにないものが出てきてすごいなあと。僕は理屈をつけてプリズムジャンプを作るんですが、京極さんは感情をストレートに出してきて面白いと思いました。つまり、プリズムショーは全部面白いということですね。</p>
<p><strong>――今回のキャスティングに関してはいかがですか？</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>エーデルローズの7人は僕がオーディションに関わりましたが、それ以外は一切口を出していません。今回のキャスティングについて「そんなにお金があるの？」と聞いて回ったんですけど「多分大丈夫」と言われたのでそれ以上は聞かなかったんですけど（笑）。特に山寺宏一さんが出ると聞いたときは本当にびっくりしました。僕の中では最高レベルの人なので、そんな人を呼ぶのにいくらかかるんだろうとか（笑）。山寺さんは『ヤッターマン』のときに本当にお世話になっていたので、僕からお願いするなんてとてもじゃないけど出来なくて。だから、僕がお願いしたわけじゃなく、周りの人達が勝手に忖度（そんたく）してキャスティングしてくれたんです。実際に現場で山寺さんにあったときは汗が止まりませんでした。</p>
<p>遊佐浩二さんや堀内賢雄さんに関してもそうで、遊佐さんは『プリティーリズム・レインボーライブ』で呼びたかったけど残念ながらそれは叶わなくて今回お願いできました。賢雄さんは昔『恐竜キング』のときに出てもらっていて、何かの縁だなあと思いました。あと、賢雄さんがいると格式高い作品だなと思いますね（笑）。三宅健太さんなんて僕が新人の演出のころからずっと縁のある声優で、こういう形で出てくれて嬉しいなと思います。三宅健太さんがいると『プリティーリズム』だな、って思いますし。<br />
 <br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/KOP2_p_161b_s.jpg" /></p>
<p><strong>――TVシリーズのファンに向けてのメッセージをいただければと思います。</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>『プリティーリズム・オーロラドリーム』から追っかけてくれている熱心なファンが「プリティーリズムを見てください」と言い続けてくれていました。そういう人たちの思いが痛いほどわかっているので、十分耐えうるものを作りたいというのは前作から思っていました。期待に応えてあげたいという思いも強くありました。</p>
<p>実際、おそらくシリーズを通して観ていなくても『キンプリ』だけ観ていれば大体の話は追えますし、『プリティーリズム・レインボーライブ』を観ていたらバックボーンがわかりながら観られます。はっきり言ってしまえば『レインボーライブ』だけ観ていれば十二分に楽しめるんですが……。一作目から『プリティーリズム』を推してきてくれたみんなに対するプレゼントです。<br />
 <br />
<strong>――新作を機に観てみようと思っている方へのメッセージをお願いします。</strong></p>
<p><strong>菱田：</strong>前作の『キンプリ』を作るにあたって言いたかったことって、シンくんのセリフ（※）の中に僕が言いたいことが詰まっているんです。今回は映像的にも内容的にも3倍どころじゃなく10倍にも100倍にもボリュームアップしているので、なんとなく追いかけているだけでも暇つぶしになりますし、興味を持ってもらって追っかけてもらえれば1年ぐらい飽きないぐらいのボリュームのある内容になってます。応援上映に行ってもらえれば、応援をしている人を見るだけでも楽しいですし、新たな非日常の世界を観たい人に観てもらえればと思います。<br />
 <br />
※シンのセリフ「毎日をなんとなくつまらないなあと思って過ごしている人に教えてあげたいんです！ 世界は！ 輝いているって!!!」</p>
<p><strong>――ありがとうございました。</strong></p>
<p>『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』は全国56館にて6月10日（土）より順次公開。</p>
<h3>『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』作品情報</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/KOP_prideyoko_s.jpg" />
<p><strong>■スタッフ</strong><br />
監督：菱田正和<br />
脚本：青葉譲<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
キャラクター原案＆デザイン：松浦麻衣<br />
プリズムショー演出：京極尚彦<br />
音楽：石塚玲衣<br />
音楽制作：エイベックス・ピクチャーズ<br />
音響監督：長崎行男<br />
音響制作：HALF H・P STUDIO<br />
原作：タカラトミーアーツ/シンソフィア/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムPH製作委員会</p>
<p><strong>■キャスト</strong><br />
神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中祐<br />
十王院カケル：八代拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
法月仁：三木眞一郎<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
氷室聖：関俊彦<br />
黒川冷：森久保祥太郎<br />
山田リョウ：浪川大輔</p>
<p><a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a><br />
Twitter @kinpri_PR<br />
(c)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズム PH 製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
【キンプリ】サプライズでキャストトークも！　新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』完成披露試写会レポート【動画あり】<br />
http://otajo.jp/68226<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68226" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【キンプリ】ユキノジョウの父親に山寺宏一ほか豪華声優陣も参戦！　世界に広がるプリズムの煌めき『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』アジア上映決定！<br />
http://otajo.jp/68220<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68220">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【キンプリ】ユキノジョウの父親に山寺宏一ほか豪華声優陣も参戦！　世界に広がるプリズムの煌めき『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』アジア上映決定！</title>
		<link>https://otajo.jp/68220</link>
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		<pubDate>Thu, 18 May 2017 14:52:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM –PRIDE the HERO-]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM by PrettyRhythm]]></category>
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		<category><![CDATA[プリティーリズム]]></category>
		<category><![CDATA[プリリズ]]></category>

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		<description><![CDATA[5月17日、新宿バルト9にて『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』の完成披露試写会が開催されました。『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』は、2017年6月10日公開の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/003_1960.jpg" />
<p>5月17日、新宿バルト9にて『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』の完成披露試写会が開催されました。『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』は、2017年6月10日公開の劇場アニメ作品。前作『KING OF PRISM by PrettyRhythm』は2016年1月9日より全国14館で公開スタートし、SNSを中心に口コミで話題を呼び、述べ130館以上で上映、公開期間は1年を超える超ロングラン上映となりました。</p>
<h3>豪華声優陣が新たに参戦！</h3>
<p>今回の『KING OF OF PRISM -PRIDE the HERO-』完成披露試写会では、監督やキャストによるトークのほか、作品に関する新情報が発表されました。追加キャスト発表では、太刀花ユキノジョウの父親、太刀花菊右衛門役に山寺宏一さん、十王院カケルの父親、十王院百次郎役に堀内賢雄さん、真田常務役に遊佐浩二さん、プリズムショー協会会長役に三宅健太さん、MCタック役に千葉進歩さんといった豪華な面々が発表されました。前作から登場するキャラクターの父親が登場したり、『プリティーリズム』シリーズでおなじみのキャストが名を連ねるなど、期待が高まります。</p>
<h3>アジアでの上映が続々決定！</h3>
<p>また、韓国、台湾、香港、中国での上映も決定。韓国では日本と同日、6月10日から上映開始となることが発表されました。また、北米や世界各国からのラブコールも届いているとのことで、世界中にプリズムの煌めきが広がる日もそう遠くはないかもしれないですね。</p>
<h3>『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』</h3>
<p>■スタッフ<br />
監督：菱田正和<br />
脚本：青葉譲<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
キャラクター原案＆デザイン：松浦麻衣<br />
プリズムショー演出：京極尚彦<br />
音楽：石塚玲衣<br />
音楽制作：エイベックス・ピクチャーズ<br />
音響監督：長崎行男<br />
音響制作：HALF H・P STUDIO<br />
原作：タカラトミーアーツ/シンソフィア/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムPH製作委員会</p>
<p>■キャスト<br />
神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中祐<br />
十王院カケル：八代拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
法月仁：三木眞一郎<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
氷室聖：関俊彦<br />
黒川冷：森久保祥太郎<br />
山田リョウ：浪川大輔</p>
<p>劇場版『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』2017年6月10日公開。<br />
http://kinpri.com/<br />
Twitter   @kinpri_P<br />
(c)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズム PH 製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>エーデルローズメンバーも！　『キンプリ』オリジナルデザイン　新アイテム登場</title>
		<link>https://otajo.jp/59349</link>
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		<pubDate>Wed, 06 Apr 2016 09:04:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[プリズムスタァ]]></category>
		<category><![CDATA[プリティーリズム]]></category>
		<category><![CDATA[プリリズ]]></category>

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		<description><![CDATA[みんなに、言いたいことがありまーす！　「なーにー？」　キンプリのオリジナルデザインの新アイテムが出るんだってー！ ……ということで、今年1月に公開し、ロングランヒット上映中の劇場版『KING OF PRISM by Pr [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/216dcb79a50b98e3f9e1e26429996a0d-638x800.jpg" /><br />
みんなに、言いたいことがありまーす！　「なーにー？」　キンプリのオリジナルデザインの新アイテムが出るんだってー！</p>
<p>……ということで、今年1月に公開し、ロングランヒット上映中の<strong>劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』（通称キンプリ）</strong>。劇場で作品とお客さんが会話できる（？）プリズムスタァ応援上映で異例のヒットを飛ばしている本作。</p>
<p>女児向けアニメ『プリティーリズム・レインボーライブ』のスピンオフ作品のキンプリは、まだまだ商品数も少ないのですが、応援上映でもおなじみの「タカラトミーアーツー！」（タカラトミーアーツ）からオリジナルデザインを含む新商品が発売決定。</p>
<h3>お部屋をエーデルローズメンバーで飾ろう！</h3>
<p>4月下旬に発売するのは、全国のアニメイトに設置されているポスガチャマシンで手に入る、ポスターコレクション（1回400円）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/kinpri_s-800x400.jpg" /><br />
印象的な劇場版ビジュアルやオバレメンバーはもちろん、劇場版から登場した新キャラクター、エーデルローズメンバーのオリジナルデザインもラインナップ！　あなたのお部屋にあのプリズムスタァ候補生のポスターが貼れるかも？</p>
<h3>サイン入り色紙が手に入る!?</h3>
<p>さらに7月発売予定のトレーディングミニ色紙（1つ400円）も登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/216dcb79a50b98e3f9e1e26429996a0d-638x800.jpg" /><br />
色紙にはそれぞれの個性あふれるサイン入り！　カヅキ先輩のサインを真似ているタイガがかわいい……！</p>
<p>あなたは誰に投票しましたか？　ポスターや色紙を揃えて、あなたのプリズムスタァを応援して。</p>
<p><strong>タカラトミーアーツ：</strong><br />
<a href="http://www.takaratomy-arts.co.jp/" target="_blank">http://www.takaratomy-arts.co.jp/</a></p>
<p>(c) T－ARTS / syn Sophia / キングオブプリズム製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『キンプリ』興行収入3億円突破おめでとう！　ゆる～いニコ生座談会　3月18日放送</title>
		<link>https://otajo.jp/58657</link>
		<comments>https://otajo.jp/58657#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 12:16:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM by PrettyRhythm]]></category>
		<category><![CDATA[Over The Rainbow]]></category>
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		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
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		<category><![CDATA[プリティーリズム]]></category>
		<category><![CDATA[プリリズ]]></category>
		<category><![CDATA[二宮係長]]></category>

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		<description><![CDATA[「キンプリはいいぞ」の口コミにより、3月9日に行われた舞台挨拶では興行収入2.5億を突破したと発表した映画『KING OF PRISM by PrettyRhythm』（通称キンプリ）が、なんと3月15日に興行収入3億円 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/852ab22744a2accbc140794ec70defa9.jpg" /><br />
「キンプリはいいぞ」の口コミにより、3月9日に行われた舞台挨拶では興行収入2.5億を突破したと発表した映画<strong>『KING OF PRISM by PrettyRhythm』（通称キンプリ）</strong>が、なんと3月15日に<strong>興行収入3億円を突破！</strong>　1週間で0.5億円の増収！　応援上映も追加され、勢い止まらず奇跡を起こし続ける『キンプリ』。</p>
<p>女児向けアニメ『プリティーリズム・レインボーライブ』のスピンオフ映画でありながら、こんなにも幅広い層から反響があることが異例！　上映館も全国に広がり、男女問わずリピーターが増えている『キンプリ』。みなさんもちろん、観ていますよね？　何回観ましたか？</p>
<p>『キンプリ』について語りたい！　ということで、ガジェット通信で行っているニコニコ生放送“エイガ通信”のスピンオフとして、“キンプリ座談会”をひっそり実施。通常上映、応援上映それぞれの魅力など掘り下げていきたいと思います。</p>
<p>ニコ生『【エイガ通信】世界一ゆるい『キンプリ』座談会【スピンオフ】』は3月18日(金)20時より放送。友だちに広めたい人、一緒に語りたい人は集まって！</p>
<p>※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<blockquote><p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="312" height="176" src="http://live.nicovideo.jp/embed/lv256224097" scrolling="no" style="border:solid 1px #d0d0d0; background-color: #f6f6f6;" frameborder="0"><a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv256224097">【エイガ通信】世界一ゆるい『キンプリ』座談会【スピンオフ】</a></iframe><!-- } orig --></p>
<p><strong>【エイガ通信】世界一ゆるい『キンプリ』座談会【スピンオフ】</strong><br />
2016/03/18(金) 開場:19:57 開演:20:00<br />
【参加者】<br />
司会　二宮係長<br />
non/すえこ/ｓｒｂｎ<br />
<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv256224097" target="_blank">http://live.nicovideo.jp/watch/lv256224097</a><br />
※予定がある方はタイムシフト予約でどうぞ。
</p></blockquote>
<h3>劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』</h3>
<p><strong>＜ストーリー＞</strong></p>
<blockquote><p>華々しくデビューを果たしたOver The Rainbow。<br />
ヒロ、コウジ、カヅキは瞬く間に女子のハートを魅了し、一気にプリズム界の頂点に上り詰めた。彼らを目指して、エーデルローズには続々と新入生が入学したが、突如「シュワルツローズ」という対立勢力が現れて、エーデルローズは苦境に立たされる……。そんな時、天才作詞作曲家としてOver The Rainbowを支えてきたコウジにアメリカから映画音楽制作の巨額オファーが舞い込む。4年毎に開催されるプリズムキングカップを翌年に控え、3人の進路は――</p>
<p>エーデルローズ存亡の危機。<br />
残された7人のエーデルローズ生。<br />
シュワルツローズからの刺客。<br />
そして、突然現れた不思議な少年。</p>
<p>“最も女の子の心をトキめかせたスタァ”だけが得られる<br />
プリズムキングになるのは、誰だ!?</p></blockquote>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
原作　タカラトミーアーツ/シンソフィア<br />
監督　菱田正和<br />
脚本　青葉 譲<br />
CGディレクター　乙部善弘<br />
キャラクター原案＆デザイン　松浦麻衣<br />
プリズムショー演出　京極尚彦<br />
制作　タツノコプロ<br />
配給　エイベックス・ピクチャーズ株式会社<br />
製作　キングオブプリズム製作委員会</p>
<p><strong>＜キャスト＞</strong><br />
神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
管理人：浪川大輔<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
法月仁：三木眞一郎　他</p>
<p><strong>『KING OF PRISM by PrettyRhythm』公式サイト</strong><br />
http://kinpri.com/<!-- orig { --><a href="http://kinpri.com/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(c) T－ARTS / syn Sophia / キングオブプリズム製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「キンプリはいいぞ」からの快挙！　興行収入2.5億円突破！　映画『KING OF PRISM by PrettyRhythm』サンキュー舞台挨拶レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/58455</link>
		<comments>https://otajo.jp/58455#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Mar 2016 07:46:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[オーバー・ザ・レインボー]]></category>
		<category><![CDATA[オバレ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリティーリズム]]></category>
		<category><![CDATA[プリティーリズム・レインボーライブ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[菱田正和]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=58455</guid>
		<description><![CDATA[3月9日、新宿バルト9にて「『KING OF PRISM by PrettyRhythm』公開3ヶ月突入！ サンキュー　上映会」が行われました。1月9日より公開された『KING OF PRISM by PrettyRhy [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/4b67d21fb9e9c0bd3c25a0c84f030a86-800x532.jpg" />3月9日、新宿バルト9にて「『KING OF PRISM by PrettyRhythm』公開3ヶ月突入！ サンキュー　上映会」が行われました。1月9日より公開された<strong>『KING OF PRISM by PrettyRhythm』（通称キンプリ）</strong>は、『プリティーリズム・レインボーライブ』のスピンオフ作品として制作された劇場アニメ作品。公開から1ヶ月目を迎える頃からTwitterを中心に口コミで「キンプリはいいぞ」や「キンプリへようこそ」といったフレーズと共に作品の感想が話題となり、現在では「1度観たらまた観たくなる」、「人に勧めたくなる」、といった現象が起きています。
<p>『キンプリ』は、通常の劇場上映とは別に「声出しOK、ペンライトOK、コスプレOK」の“応援上映”回もあり、想い想いのラブコールを叫んだり、ライブシーンでペンライトを振ったりと、さながらライブのような臨場感を味わえることから人気を博しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/afureko_ouenjoei-800x449.jpg" />
<p>公開から3ヶ月目を迎えて、応援上映回のみならず通常上映回も満席が続出しているロングランヒットとなった『キンプリ』。今回は、公開3ヶ月目突入を記念して特別上映会と舞台挨拶が行われました。舞台挨拶には、メインキャストを務める寺島惇太さん（一条シン役）、菱田正和監督、キャラクターデザイン＆原案の松浦麻衣さん、タツノコプロプロデューサーの依田健さん、エイベックス・ピクチャーズプロデューサーの西浩子さんが登壇。作品の主要制作スタッフが勢揃いした豪華な舞台挨拶となりました。</p>
<h3>ファンの地道な「キンプリはいいぞ」のおかげ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/31-800x582.jpg" /><br />
「ここまでを振りかえって印象的なこと」として寺島さんは「Twitterを開けば『キンプリはいいぞ』という単語が飛び交っていて、初日から考えられないくらい多くの人に応援されているのを日々肌で感じます」と熱量を感じるコメント。菱田監督は「まさかいまも上映しているというのは想像していませんでした。バレンタインも上映するかしないか、シン・ルヰの誕生日もできると思っておらず、本当にみなさんのおかげです。ありがとうございます」とイベント上映が出来た喜びを語りました。</p>
<p>続いて、菱田監督から「みんなに言いたいことがありまーす！」とさっき“応援上映”で観たばかりのシンのセリフを叫ぶと、観客からは「なぁにー!?」という返答。「キンプリを応援してくださるエリートのみなさんのおかげで、興行収入が1億を突破しました！」と告げると観客からは大きな歓声が！　しかし「という、お知らせを今日する予定だったんですが……」と続ける監督に観客席もざわめきます。<strong>「なんと、3月9日で、興行収入が2億5000万円を突破しました！」</strong>と宣言すると先ほどよりも大きな歓声と拍手が鳴り響きました。</p>
<p>菱田監督は「サンキュー上映が決まった時点では、先週末ぐらいで1億円ぐらいだろうという予想だったのがどこからパンデミックしたのか、この10日間くらいがすごかったようで」とコメント。また、「最初の1週目、2週目ぐらいでは3000万円ぐらいだろうという話をしていたのですが」ともコメントしており、現在では予想の8倍の興行収入となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/IMG_1960-800x533.jpg" />
<p>この結果を受けて、西さんは「この作品を上映して今に至るまで、何回も絶望しました。予測に到達しなかった時も、前売りが全然売れなかった時も、絶望するたびに以前の劇場版『プリティーリズム』イベントのファンの方々の顔を思い浮かべて、みなさんを裏切れないなと思ったりしました。また、『プリティーリズム・レインボーライブ』のなるちゃんが“オーバー・ザ・レインボーセッション”で言った“あきらめないもん！”を何回も頭で流しながらここまでやって来ました。これは奇跡じゃなくて、ファンのみなさんの応援や、Twitterでフォロワーが減っても布教し続けてくれたファンのみなさんのおかげです」とこれまで支えてくれたファンへの感謝を告げました。</p>
<p>依田さんは「朝10時の女児ホビー原作アニメのスピンオフがこうして劇場版になること自体が聞いたことがない話。この夢の様な話を作り上げてくれたスタッフのみなさんにも感謝したい。そして、ここまでつないでくれたのはファンのみなさんの応援の力です」とコメント。</p>
<p>松浦さんは「バレンタインイベントとかは本当に予定がなくて、絵の納期が2日だったんですよ」と衝撃の告白をすると観客からも「えー！」という声が。「でも、ファンの方に喜んでいただけるのであれば、と思って描いたら動員もよかったそうで、ありがとうございます」と思わず涙ながらに続けると客席は拍手喝采で感謝を伝えました。</p>
<p>寺島さんは「初日舞台挨拶で“僕自身も物語の続きが観たい”と言ったんですけど、確定してはいないですがこれは期待せざるをえないですよね。奇跡ってやっぱり起こるんだなというのと、応援の力ってすごいなと思いました」。</p>
<p>菱田監督は「Twitterでキンプリはいいぞと広めてくれたり、隣りにいる人を誘ってくれたり、ひとりひとりの地道な活動のおかげで今につながったなと思います。奇跡は起こせるんだな、とみなさんに教えてもらいました。この奇跡を次に繋げたいと思います」と感謝の言葉を紡ぎました。そして最後に、菱田監督からの万歳三唱ならぬ“グロリアス・シュワルツ” 三唱でイベントは幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/R_15_jin_KOP_0395.jpg" />
<h3>劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/852ab22744a2accbc140794ec70defa9.jpg" /><br />
<strong>■ストーリー</strong></p>
<blockquote><p>華々しくデビューを果たしたOver The Rainbow。<br />
ヒロ、コウジ、カヅキは瞬く間に女子のハートを魅了し、一気にプリズム界の頂点に上り詰めた。彼らを目指して、エーデルローズには続々と新入生が入学したが、突如「シュワルツローズ」という対立勢力が現れて、エーデルローズは苦境に立たされる……。そんな時、天才作詞作曲家としてOver The Rainbowを支えてきたコウジにアメリカから映画音楽制作の巨額オファーが舞い込む。4年毎に開催されるプリズムキングカップを翌年に控え、3人の進路は――</p>
<p>エーデルローズ存亡の危機。<br />
残された7人のエーデルローズ生。<br />
シュワルツローズからの刺客。<br />
そして、<br />
突然現れた不思議な少年。</p>
<p>“最も女の子の心をトキめかせたスタァ”だけが得られる<br />
プリズムキングになるのは、誰だ!?</p></blockquote>
<p><strong>■スタッフ</strong><br />
原作　タカラトミーアーツ/シンソフィア<br />
監督　菱田正和<br />
脚本　青葉 譲<br />
CGディレクター　乙部善弘<br />
キャラクター原案＆デザイン　松浦麻衣<br />
プリズムショー演出　京極尚彦<br />
制作　タツノコプロ<br />
配給　エイベックス・ピクチャーズ株式会社<br />
製作　キングオブプリズム製作委員会</p>
<p><strong>■キャスト</strong><br />
神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
管理人：浪川大輔<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
法月仁：三木眞一郎　他</p>
<p><strong>『KING OF PRISM by PrettyRhythm』公式サイト</strong><br />
<a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a></p>
<p>(c) T－ARTS / syn Sophia / キングオブプリズム製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“オバレ”がニコ生で!?　5連続!!　3月7日〜11日劇場版『プリティーリズム』『プリパラ』が配信决定！　ルート4は「パラダァイス」</title>
		<link>https://otajo.jp/58199</link>
		<comments>https://otajo.jp/58199#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Mar 2016 11:10:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[オバレ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムショー]]></category>
		<category><![CDATA[プリティーリズム]]></category>
		<category><![CDATA[プリパラ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版プリティーリズム]]></category>

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		<description><![CDATA[3月12日に上映される映画『プリパラ み～んなのあこがれ♪レッツゴー☆プリパリ』を記念して、3月7日から11日の5日間、劇場版『劇場版プリティーリズム・オールスターセレクション　プリズムショー☆ベストテン』、『劇場版プリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/03/478a2245112b3170680b307c19df1f69.jpg" />
<p>3月12日に上映される映画『プリパラ み～んなのあこがれ♪レッツゴー☆プリパリ』を記念して、3月7日から11日の5日間、劇場版『劇場版プリティーリズム・オールスターセレクション　プリズムショー☆ベストテン』、『劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ』が『ニコニコ生放送』にて配信されます。</p>
<p>『プリティーリズム』シリーズは、2010年にアーケード版が稼働し、アニメでは2011年4月から『プリティーリズム・オーロラドリーム』、2012年4月から『プリティーリズム・ディアマイフューチャー』、2013年4月から『プリティーリズム・レインボーライブ』がそれぞれ1年間テレビ放送されました。そして、2016年1月には『レインボーライブ』のスピンオフである映画『KING OF PRISM by PrettyRhythm』（通称、キンプリ）が上映され、多くのファンが“プリズムの煌めき”に触れています。</p>
<p>『プリティーリズム』では、“プリズムショー”と呼ばれるショーが見所となっています。“プリズムショー”はダンスとアイススケートを合わせたようなショーで、スケート靴を履いたままの複雑なステップや、ダイナミックな滑走、“プリズムジャンプ”と呼ばれる大技のジャンプなどがクオリティの高いCGで描かれており、アニメ作品としてもかなり見応えがあります。『キンプリ』でその片鱗に触れた方も、最近興味を持った方もひとまず「プリズムショーの世界へようこそ」。3月7日から配信される劇場版について、ざっとおさらいしておきましょう。</p>
<h3>『劇場版プリティーリズム・オールスターセレクション　プリズムショー☆ベストテン』</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/03/e8239e127ec83f03384b62f6559999e3.jpg" /><br />
『プリティーリズム』シリーズの“プリズムショー”をベストテン形式で紹介していく作品。といっても、10作品だけではなくて惜しくもランク外だった楽曲も紹介されるのでご安心ください。観る前には、自分のベストテンを決めてから観てみるのも楽しいかもしれません。ちなみに記者は好きな曲が多すぎて選べません！</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="312" height="176" src="http://live.nicovideo.jp/embed/lv254370197" scrolling="no" frameborder="0"><a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv254370197">「劇場版プリティーリズム・オールスターセレクション プリズムショー☆ベストテン」上映会</a></iframe><!-- } orig --></p>
<h3>『劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ』</h3>
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2015/03/priparamovie_0020_R.jpg" />
<p>こちらは『プリティーリズム』の要素を継承した作品である『プリパラ』がメインの作品です。劇場作品でありながら、4パターンの上映を行ったことでも話題となりました。中でも“ルート4”は、まさかの“男子プリズムショー”ということで注目を集めていました。</p>
<p>『劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ』は、共通ルートの途中からいずれかのルートに分岐するという形式となっていました。それぞれのルートを簡単にご紹介していきます。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="312" height="176" src="http://live.nicovideo.jp/embed/lv254370438" scrolling="no" frameborder="0"><a href="http://j.mp/1QNv4dp">「劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ 【ルート1】ラブリードリームツアー」上映会</a></iframe><!-- } orig --></p>
<p>ルート1「ラブリードリームツアー」は“プリズムショー”を知らない人にもオススメの王道ルートです。メインとなる楽曲が多数あるので、他のルートを観る前にまずご覧いただきたいルートです。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="312" height="176" src="http://live.nicovideo.jp/embed/lv254371245" scrolling="no" frameborder="0"><a href="http://j.mp/1TSbx1V">「劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ 【ルート2】パーフェクトスターツアー」上映会</a></iframe><!-- } orig --></p>
<p>ルート2の「パーフェクトスターツアー」は、天才肌や実力派のショーを鑑賞できます。湧いてくる声にできないような感情に対して思わず「スタァ……」とつぶやいてしまうことでしょう。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="312" height="176" src="http://live.nicovideo.jp/embed/lv254371292" scrolling="no" frameborder="0"><a href="http://j.mp/1TSbzH0">「劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ 【ルート3】スーパーミラクルツアー」上映会</a></iframe><!-- } orig --></p>
<p>ルート3の「スーパーミラクルツアー」は、“プリズムショー”が起こした奇跡が展開されていきます。アニメ本編との繋がりが重要なルートとなりますが、ショーをきっかけにストーリーも追いかけて観るとより楽しめるはずです。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="312" height="176" src="http://live.nicovideo.jp/embed/lv254371370" scrolling="no" frameborder="0"><a href="http://j.mp/1TSbzH8">「劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ 【ルート4】胸キュン！プリズムボーイズツアー」上映会</a></iframe><!-- } orig --></p>
<p>そして、ルート4が「胸キュン！プリズムボーイズツアー」です。こちらは、是非、ご自身の目でお確かめください。リンク先に待っているのは……。</p>
<h3>上映会日程一覧</h3>
<p>3月7日（月）<br />
<strong>「劇場版プリティーリズム・オールスターセレクション プリズムショー☆ベストテン」上映会</strong><br />
http://live.nicovideo.jp/watch/lv254370197<!-- orig { -->[<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv254370197" target="”_brank”">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>3月8日（火）<br />
<strong>「劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ 【ルート1】ラブリードリームツアー」上映会</strong><br />
http://live.nicovideo.jp/watch/lv254370438<!-- orig { -->[<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv254370438" target="”_brank”">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>3月9日（水）<br />
<strong>「劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ 【ルート2】パーフェクトスターツアー」上映会</strong><br />
http://live.nicovideo.jp/watch/lv254371245<!-- orig { -->[<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv254371245" target="”_brank”">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>3月10日（木）<br />
<strong>「劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ 【ルート3】スーパーミラクルツアー」上映会</strong><br />
http://live.nicovideo.jp/watch/lv254371292<!-- orig { -->[<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv254371292" target="”_brank”">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>3月11日（金）<br />
<strong>「劇場版プリパラ み～んなあつまれ！プリズム☆ツアーズ【ルート4】胸キュン！プリズムボーイズツアー」上映会</strong><br />
<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv254371370" target="_blank">http://live.nicovideo.jp/watch/lv254371370</a></p>
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		<item>
		<title>プリズムの煌きをあなたの手元に……　数々のプリズムショーを収録した究極のBlu-ray『Pretty Rhythm PRISM SHOW☆FAN DISC』発売！</title>
		<link>https://otajo.jp/58204</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Mar 2016 08:21:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Blu-ray]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[オバレ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムショー]]></category>
		<category><![CDATA[プリティーリズム]]></category>

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		<description><![CDATA[“プリズムショー”の歴史が1枚のBlu-ray Discになって登場。『Pretty Rhythm PRISM SHOW☆FAN DISC』が3月4日に発売となります。『オーロラドリーム』、『ディアマイフューチャー』、『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/R_PRISMSHOW-FD_JKfix-689x800.jpg" />
<p>“プリズムショー”の歴史が1枚のBlu-ray Discになって登場。『Pretty Rhythm PRISM SHOW☆FAN DISC』が3月4日に発売となります。『オーロラドリーム』、『ディアマイフューチャー』、『レインボーライブ』と3年間に渡って繰り広げられた数々の“プリズムショー”がBlu-rayの高画質で堪能することができます。</p>
<p>すべてのはじまりである「You May Dream」、衝撃的な“プリズムアクト”を披露した「Dear My Future〜未来の自分へ〜／my Transform」、楽器のソロパートが楽しい“プリズムライブ”も含む「どしゃぶりHAPPY！」といった代表曲はもちろんすべて収録されている。男子プリズムショーの原点であるCallingsや“過去最長のプリズムショー”ともなった「SEVENDAYS LOVE, SEVENDAYS FRIEND」なども収録されており、ファン必携のDISCとなっています。</p>
<p>『オーロラドリーム』から『レインボーライブ』に至るまで“プリズムショー”の軌跡を確認したり、お気に入りの楽曲を何度も繰り返し鑑賞出来るほか、<strong>歓声やガヤを入れながら友人との応援上映や、上級者の方はTVアニメでセリフを覚えて“プリズムアフレコ”をするなど</strong>、いろんな楽しみ方が出来る1枚となっています。</p>
<p>また、菱田正和監督による収録ショーすべてに対する解説書が付いているのも見逃せません。ショーに込められた思いや制作時の苦労話などの全曲解説はファン必見です。</p>
<h3>『Pretty Rhythm PRISM SHOW☆FAN DISC』詳細</h3>
<p>タイトル：プリティーリズム　オールスタープリズムショー☆FAN DISC<br />
アーティスト名：V.A.（CV：阿澄佳奈、原紗友里、榎あづさ、米澤 円、明坂聡美、大久保瑠美、高森奈津美、津田美波、佐倉綾音、加藤英美里、小松未可子、芹澤 優、戸松 遥、後藤沙緒里、内田真礼、宍戸留美、柿原徹也、前野智昭、増田俊樹）<br />
発売日：2016/3/4（金）<br />
形態：Blu-ray　1枚<br />
収録曲：<br />
「You May Dream」 / LISP<br />
「めらめらハートが熱くなる」 / MARs (cv.阿澄佳奈・原紗友里・榎 あづさ)<br />
「Dream Goes On」 / 春音あいら (cv.阿澄佳奈)<br />
「ココロ充電！」 / 天宮りずむ (cv.原紗友里)<br />
「Switch On My Heart 」 / 高峰みおん (cv.榎 あづさ)<br />
「We Will Win! －ココロのバトンでポ・ポンのポ～ン☆－」 / 東京女子流<br />
「Never Let Me Down ～がんばりやぁ！～」 / せれのん (cv.米澤 円・明坂聡美)<br />
「Hop! Step!! Jump!!! 」 / MARs (cv.阿澄佳奈・原紗友里・榎 あづさ)<br />
「Shall We Go?」 / 久里須かなめ (cv.伊藤かな恵)<br />
「Don&#8217;t Give Up」 / 藤堂かのん (cv.明坂聡美）<br />
「Wonderful World」 / 城之内セレナ (cv.米澤 円）<br />
「1/1000永遠の美学」 / Callings (cv.近藤隆・KENN・岡本信彦)<br />
「愛しのティンカーベル」 / Callings (cv.近藤隆・KENN・岡本信彦)<br />
「You May Dream 」 / LISP<br />
「Dear My Future～未来の自分へ～／my Transform」 / Prizmmy☆<br />
「Mirage JET」 / Sprouts （cv.佐倉綾音・高森奈津美・米澤円）<br />
「サンキュッ！！」 / P&amp;P （cv.伊藤かな恵・津田美波・金香里）<br />
「cheer! yeah!×2」 / COSMOs （cv.大久保瑠美・明坂聡美・三宅麻理恵）<br />
「よいなかそ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />」 / せれのん with K （cv.米澤円・明坂聡美・伊藤かな恵）<br />
「Que sera」 / MARs (cv.阿澄佳奈・原紗友里・榎 あづさ)<br />
「Life is Just a Miracle ～生きているって素晴らしい～」 /　　Prizmmy☆ぼいすアクトレス （cv.大久保瑠美・高森奈津美・津田美波・佐倉綾音）<br />
「LOVE<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />MIX 」 / LOVE∽MIX （cv.高山みなみ・くまいもとこ）<br />
「BOY MEETS GIRL」 / Prizmmy☆<br />
「ハート<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />イロ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />トリドリ～ム」 / 彩瀬なる (cv 加藤英美里)<br />
「BT37.5」 / 涼野いと (cv.小松未可子)<br />
「Sweet time Cooking magic～胸ペコなんです私って～」 / 福原あん (cv. 芹澤 優)<br />
「gift」 / りんね (cv. 佐倉綾音)<br />
「Get music!」 / 蓮城寺べる (cv. 戸松 遥)<br />
「Blowin&#8217; in the Mind 」 / 森園わかな (cv. 内田真礼)<br />
「Vanity<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />colon」 / 小鳥遊おとは (cv. 後藤沙緒里)<br />
「どしゃぶりHAPPY!」 / ハッピーレイン♪ (cv. 加藤英美里・小松未可子・芹澤 優)<br />
「Rosette Nebula」 / ベルローズ (cv. 戸松 遥・後藤沙緒里・内田真礼)<br />
「nth color」 / 天羽ジュネ (cv. 宍戸留美)<br />
「cherry-picking days」 / 福原あん&amp;森園わかな (cv. 芹澤 優&amp;内田真礼)<br />
「ALIVE」 / 涼野いと&amp;小鳥遊おとは (cv. 小松未可子&amp;後藤沙緒里)<br />
「Little Wing &amp; Beautiful Pride」 / 彩瀬なる&amp;蓮城寺べる (cv. 加藤英美里&amp;戸松 遥)<br />
「SEVENDAYS LOVE, SEVENDAYS FRIEND」 / 天羽ジュネ＆りんね (cv. 宍戸留美＆佐倉綾音)<br />
「pride」 / 速水ヒロ （cv.前野智昭）<br />
「FREEDOM」 / 仁科カヅキ （cv. 増田俊樹）<br />
「athletic core」 / Over The Rainbow （cv.柿原徹也・前野智昭・増田俊樹）<br />
価格：6,800円（税抜）  7,344円（税込）<br />
品番：EYXA-10765A<br />
レーベル：avex pictures<br />
商品仕様：描き下ろしジャケット版権／プリズムショー解説つきブックレット<br />
＊他社原盤楽曲、カバー曲他、諸般の都合により一部割愛・変更・編集して収録しております。</p>
<p><strong>Pretty Rhythm PRISM SHOW☆FAN DISC</strong><br />
<a href="http://avex.jp/prettyrhythm/discography/detail_prr.php?id=1011224" target="_blank">http://avex.jp/prettyrhythm/discography/detail_prr.php?id=1011224</a><br />
(C) Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / テレビ東京 / PRR製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【東京おもちゃショー2013】『プリキュア』『ジュエルペット』から『まどマギ』リカライズまで！女子が喜びそうなアイテムまとめ</title>
		<link>https://otajo.jp/16964</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 11:49:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[プリティーリズム]]></category>
		<category><![CDATA[東京おもちゃショー2013]]></category>
		<category><![CDATA[魔法少女まどか☆マギカ]]></category>

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		<description><![CDATA[2013年6月13日から16日まで東京国際展示場（ビッグサイト）で開催されている『東京おもちゃショー2013』。ここでは各社ブースでの女子向けアニメのアイテムやフィギュア・ドールなどをピックアップしてお届けします。 まず [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-07-17.58.00.jpg" />
<p>2013年6月13日から16日まで東京国際展示場（ビッグサイト）で開催されている<strong>『東京おもちゃショー2013』</strong>。ここでは各社ブースでの女子向けアニメのアイテムやフィギュア・ドールなどをピックアップしてお届けします。</p>
<p>まずはバンダイのブースの入口にある<strong>『プリキュアオールスターズ』</strong>の等身大フィギュア。現在放映中の『ドキドキ！プリキュア』の4人の周りを歴代の主人公と妖精たちが囲む配置で気分がアガります。<br />
アイテムもスマホ型の『ラブリーコミューン』や『ラブハートアロー』はもちろん、新キャラのグッズもお披露目されているのでファンは必見です。</p>
<h3>『アイカツ！』や『ジュエルペット』、『プリティーリズム』の新商品も！</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-07-18.00.44.jpg" />
<p>トレカゲームからアニメへと人気が拡大している<strong>『アイカツ！ -アイドルカツドウ！-』</strong>。主人公の星宮いちごの制服が実寸で再現されています。新作Tシャツもおしゃれ。<br />
アイテムとしては、2013年6月22日発売予定のデジカメや最新の3Dカードメーカー、アイカツフォンのデラックスヴァージョンが一足早く手に取ることができました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-07-18.21.58.jpg" />
<p>セガトイズのブースでは、<strong>『ジュエルペット ハッピネス』</strong>のスマホトイを大展開。JS（女子小学生）向けにプリクラのようなデコレーション画像が撮れるカメラ機能やゲーム、音楽再生が可能なモデルが並びます。<br />
JSとしては、かわいいデザインとカラーで、オトナを感じさせるガジェットが響くのでしょうか？　メールをどのように使いこなすのか気になります。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-07-18.38.36.jpg" />
<p><strong>『プリティーリズム・レインボーライブ』</strong>もタカラトミーブースで集中プロモーション。スマホ型の『スマートポッドショット』やトランクといったアニメに登場するアイテムから、腕に着ける『プリズムブレス』まで、今後展開される商品も見ることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-07-18.43.53.jpg" />
<p>ミュージックストーンを入れることができる『プリズムレインボーギター』のデラックスバージョンは、2013年10月発売予定。『スイートプリキュア♪』のキュアビートが持つ『ラブギターロッド』を観ていたJSが、このアイテムを欲しがり、やがてホンモノのギターに憧れるようになるのだとすれば胸熱です！</p>
<h3>『セーラームーン』20周年記念フィギュアや『まどマギ』リカライズも！</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/DSC08762.jpg" />
<p>マンガ連載＆アニメ放映から20周年を迎えて様々なアイテムが登場している<strong>『美少女戦士セーラームーン』</strong>。バンダイの可動フィギュア『S.H.Figuarts』のセーラームーンは、髪に透明パーツを使い美しいプロポーションが垂涎の一体。ブースでは2013年10月発売予定のセーラーマーキュリーも初公開。亜美ちゃんファンならば是非とも手元に置いておきたいところなのでは？</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-07-18.35.21.jpg" />
<p>タカラトミーからは、リカちゃんと同じサイズのドールブランド<strong>『りからいず』</strong>の第一弾として、『魔法少女まどか☆マギカ』が登場。ブースではまどかコスのスタッフが迎えてくれます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-07-18.34.42.jpg" />
<p>ラインナップされているのは、鹿目まどかと暁美ほむらの魔法少女バージョン。予約開始が2013年7月1日で発売は11月下旬予定で6800円（税込）。これから他のキャラクターや制服バージョンなどに展開していくのか、はたまた別の作品からも登場するのか注目です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-07-18.37.34.jpg" />
<p>いろいろなコラボに積極的なリカちゃんばかり目が行きがちですが、<strong>ジェニー</strong>も忘れてはならない存在。職業が「モデル」だけにすらりと長い手足が映え、ドレスアップしてゴージャス感あるスタイルがよく似合います。<br />
他にもタカラトミーブースではブライスの最新モデルも展示されているので、ドールファンも楽しむことができそうです。</p>
<p>女子が喜びそうなアイテムも数多く発表されていた『東京おもちゃショー2013』。2013年6月15日・16日には、一般向けに各ブースでイベントも予定されています。夏秋に向けて新商品をチェックしておきたいという人は、ビックサイトで実際に触れてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>東京おもちゃショー2013  INTERNATIONAL TOKYO TOY SHOW</strong><br />
<a href="http://www.toys.or.jp/toyshow/">http://www.toys.or.jp/toyshow/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>JSパワー炸裂！『プリティーガールズドリームチャレンジ2012』でギネス達成！！</title>
		<link>https://otajo.jp/2551</link>
		<comments>https://otajo.jp/2551#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 04:47:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[2010年にアミューズメントゲームとして登場、2011年4月からはアニメ放映開始し、全国のオシャレ女子小学生（以下JS）から多大な支持を得ている『プリティーリズム』。ゲームやアニメに留まらず、ファッションブランド『Pri [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=2554" rel="attachment wp-att-2554"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/04/RIMG0187.jpg" /></a>
<p>2010年にアミューズメントゲームとして登場、2011年4月からはアニメ放映開始し、全国のオシャレ女子小学生（以下JS）から多大な支持を得ている<strong>『プリティーリズム』</strong>。ゲームやアニメに留まらず、ファッションブランド『Prism Stone』（プリズムストーン）をリアルで展開、各地でイベントを開催するというファンも参加できることが人気の理由になっています。</p>
<p>2012年3月30日にはパシフィコ横浜にて<strong>『プリティーガールズドリームチャレンジ2012』</strong>を開催。春休み中のJSたちが集結して、&#8221;ファッションショーにおいてキャットウォークを歩いたモデルの数&#8221;のギネス最高記録に挑戦して、それまでの記録1243人を上回る<strong>1274人</strong>を達成。ドラマ『全開ガール』などで活躍する人気子役の谷花音ちゃんに認定証が手渡されました。</p>
<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=2556" rel="attachment wp-att-2556"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/04/RIMG0091.jpg" /></a>
<p>ファッションウォークでは、capsuleやSweet Vacationなどテクノポップを中心とした選曲の中、『Prism Stone』をはじめ『ロニィ』 『アースマジック』 『チャャビーギャング』といったブランドを纏ったJS達が堂々のウォークを披露して会場を沸かせました。また、各ブランドからの応募で集まった一般参加者もステージに上がり、皆ノリノリで思い思いのポーズを決めてチーズ！</p>
<p>これが「はじめてのファッションショーのお仕事」という花音ちゃんは『Prism Stone』のオリジナルウエディングドレスを着て登場。「緊張したけれど楽しかったです」とはにかんだ笑顔を見せていました。</p>
<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=2555" rel="attachment wp-att-2555"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/04/RIMG0139.jpg" /></a>
<p>また、『プリティーリズム』から誕生したユニット、Prizmmy☆がデビューシングル「Everybody‘s Gonna Be Happy」などをパフォーマンス。大人顔負けのダンスにJS達の視線を釘付けにしていました。</p>
<p>JSパワーが圧倒した『プリティーガールズドリームチャレンジ2012』。<br />
アニメの新シリーズ<strong>『プリティーリズム・ディアマイフューチャー』</strong>が2012年4月7日から放映開始され、ますますJSのファッションやダンスシーンを盛り上げていくことになりそうです。</p>
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