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	<title>オタ女マダム・マロリーと魔法のスパイス &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「ルコルドンブルー」人気シェフが審査員！　あの人の心を溶かす“魔法のレシピ”募集中</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 09:42:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[マダム・マロリーと魔法のスパイス]]></category>
		<category><![CDATA[ルコルドンブルー]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
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		<description><![CDATA[スティーブン・スピルバーグとオスカー女優ヘレン・ミレンが贈る、美味しい映画『マダム・マロリーと魔法のスパイス』。現在、全国で大ヒット上映中の本作は、南フランスでマダム・マロリーが経営するミシュラン１つ星フレンチ・レストラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/THFJ_B-CALVO_0113-RP.jpg" /><br />
スティーブン・スピルバーグとオスカー女優ヘレン・ミレンが贈る、美味しい映画『マダム・マロリーと魔法のスパイス』。現在、全国で大ヒット上映中の本作は、南フランスでマダム・マロリーが経営するミシュラン１つ星フレンチ・レストランの真向いに、インド・レストランが開業してしまい、ライバル店として衝突しながらも“料理“を通して深まる人と人との絆が温かく描かれています。</p>
<p><strong>【関連記事】インド菓子“ジャレビ”はクセになる甘さ！　「ムンバイ×マダム・マロリーと魔法のスパイス」コラボメニュー</strong><br />
http://getnews.jp/archives/692928 <!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/692928" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/2b178d6811f7c0e1235bcfea42e19bca.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/F-0057.jpg" /><br />
作品の重要ポイントとなっているのが、次々と登場するフランスやインドの料理たち。フランスならではの気品あふれるソースや画面から香りが漂ってきそうなインド特有のスパイスに観客空腹指数は急上昇！</p>
<p>本作の公開を記念して「あの人の心を溶かす“魔法のレシピ”コンテスト」を開催。「ソースが決め手☆誘惑のレシピ部門」「スパイスが決め手☆魅惑のレシピ部門」と2つのテーマでレシピ募集をしています。</p>
<p>なんと、世界的な料理菓子専門学校「ル・コルドン・ブルー」代官山校の人気シェフ講師が審査し、入賞作品にコメントして頂けるという料理好きにはたまらない特典つき。さらに、各部門の上位それぞれ3名様と全参加者員の中から抽選で20名様にル・コルドン・ブルーオリジナルグッズをプレゼントとこの上ない豪華さです。</p>
<p>ル・コルドン・ブルーは、フランス・パリを中心に110年前から世界的に認められた料理教育期間として揺るぎない地位を確立し、今もかわらず、最高峰のフランス伝統の料理技術とフードアート、ホスピタリティー教育までを世界27ヶ国53校から発信している世界的な料理菓子専門学校。同作の中で主人公：ハッサンがフランス料理を学ぶ為に使っていた本もル・コルドン・ブルーのレシピ本という設定となっています。</p>
<p>誰でも参加できるこのレシピコンテスト、是非この機会に腕を振るってみてはどうでしょうか？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/F-0306.jpg" /><br />
<strong>【オーディション概要】</strong><br />
応募期間：11月28日まで<br />
応募条件：映画のストーリーのように、かたくなな人の心を溶かす「魔法」のようなレシピを応募して下さい。<br />
※今回は「料理」のみが審査対象です。スイーツやパンは除外。</p>
<p><strong>【部門について】</strong><br />
A:ソースが決め手☆誘惑のレシピ部門<br />
映画の中で、フランス料理の基本の5つのソース（アルマンド・ベシャメル・エスパニョール・ブルーテ・トマト）が、ある人物の頑な心を溶かします。この部門では、あなたが考える「ソース」が、料理の味を際立たせるオリジナルレシピを応募して下さい。レシピ名の最初に必ず「ソースが決め手☆」を付けるのがルール。</p>
<p>B:スパイスが決め手☆魅惑のレシピ部門<br />
映画に登場する、インド出身の青年・ハッサンは、亡き母親から譲り受けた”魔法のスパイス”を使い、独創的な料理で人々を魅了します。この部門では、クミン、タイム、ターメリック、ガラムマサラ、パプリカ等の「スパイス」が素材と料理の味を際立たせるオリジナルレシピを応募して下さい。レシピ名の最初に必ず「スパイスが決め手☆」を付けるのがルール。</p>
<p><strong>【賞品】</strong><br />
・各部門の上位それぞれ3名様に<br />
ル・コルドン・ブルーオリジナル ミニココット (マットブラック、ネイビー、アイボリー、ボルドー)又はグラタン皿(ネイビー)と、ティータオル（ブルー、レッド、イエロー）又は木べらのセット※種類は選べません</p>
<p>・全参加者員の中から抽選で20名様に<br />
ル・コルドン・ブルーオリジナル ガレット（プレーン、レモン、塩バターキャラメル、アールグレー、チョコレート）２箱セット※種類は選べません</p>
<p><a href="http://recipe.foodiestv.jp/audition/d98e4c/" target="_blank">http://recipe.foodiestv.jp/audition/d98e4c/</a></p>
<p>(C)2014 DreamWorks ll. Distribution Co. All Rights Reserved.</p>
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		<title>肉（29）の日スペシャルレシピ！　スパイスたっぷり本格タンドリーチキンを女子会で♪</title>
		<link>https://otajo.jp/43276</link>
		<comments>https://otajo.jp/43276#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Oct 2014 11:20:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[マダム・マロリーと魔法のスパイス]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[巨匠スティーブン・スピルバーグとオスカー女優：ヘレン・ミレンが贈る、美味しい映画『マダム・マロリーと魔法のスパイス』。『ギルバート・グレイプ』『ショコラ』のラッセ・ハルストレム監督が手掛ける美味しくて上質なヒューマンドラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/143742d6fc4075dacd469731d70daaa1.jpg" /><br />
巨匠スティーブン・スピルバーグとオスカー女優：ヘレン・ミレンが贈る、美味しい映画『マダム・マロリーと魔法のスパイス』。『ギルバート・グレイプ』『ショコラ』のラッセ・ハルストレム監督が手掛ける美味しくて上質なヒューマンドラマがいよいよ11月1日（土）に全国公開となります。</p>
<p>本作は、南フランスでマダム・マロリーが経営するミシュラン1つ星フレンチ・レストランの真向いに、インド・レストランが開業してしまい、ライバル店として衝突しながらも“料理“を通して深まる人と人との絆が温かく描かれている、また南仏の美しい風景や色とりどりの食材が並んだ市場など小旅行気分も味わえる秋にはピッタリな作品。</p>
<p>作品の重要ポイントとなっているのが、次々と登場するフレンチやインド料理たち。フランスならではの気品あふれるソースや画面から香りが漂ってきそうなスパイスが観客空腹指数を急上昇させます。</p>
<p>数ある料理の中から今回は、29日（肉の日）にちなんで、インド料理で代表的なタンドリーチキンをご紹介。映画の中にも登場するタンドリーチキンを再現したレシピです。材料はちょっと多く感じるかもしれませんが、ほとんどがスパイスなので揃えておけば他のレシピでも応用可。女子会で肉を喰らうのもよし。手料理で好きな人に“おもてなし“するのもよし！　手の込んだ肉料理で、女っぷりを上げてみてはいかがでしょうか？</p>
<h3>【女子会で肉を喰らおう！　タンドリーチキンウィング】</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/ad84185d2d3d8c11d0f2cc712fb5d0da.jpg" /><br />
<strong>【材料（4～6人前）】</strong></p>
<p>・スウィートパプリカパウダー：大さじ3/4<br />
・ガラムマサラ：大さじ1<br />
・クミンパウダー：大さじ1<br />
・コリアンダーパウダー：大さじ1<br />
・塩コショウ（味を調えるために）<br />
・ターメリックパウダー：大さじ1/2<br />
・パクチー（刻む）：1カップ<br />
・生姜（すりおろし）：大さじ1<br />
・ニンニク（みじん切り）：5片<br />
・ギリシャヨーグルト（無脂肪）：1/4カップ<br />
・キャノーラ油：1/2カップ<br />
・エシャロット（みじん切り）：1ケ<br />
・ホワイトビネガー：大さじ3<br />
・レモン汁：大さじ1<br />
・チキンのドラム肉：４ポンド（約1.8キロ） </p>
<p><strong>【作り方】</strong><br />
1：オーブンを約230度で予熱。ラックに大き目のベーキングシートを2枚敷いておく。フライパンを弱火にかけ、パプリカ、ガラムマサラ、クミン、コリアンダー、ターメリックに熱を加える。2分ほど混ぜながら煎る。煎ったスパイスをボウルに移して自然に冷ます。これに、しょうが、ニンニク、ヨーグルト、レモン汁、塩、コショウ、油大さじ2杯を混ぜ入れる。</p>
<p>2：鶏肉にはあらかじめそれぞれ3か所ずつ切れ目を入れておく。大き目のボウルで、鶏肉に大さじ2杯のキャノーラ油をからめ、塩こしょうで味付けする。１で作ったスパイス・ヨーグルトを加え、鶏肉に揉み込む。約5センチほどの間隔を置いて鶏肉をラックに並べる。オーブンで45分、時々裏返しながら、鶏肉がきつね色になり完全に火が通るまで調理する。次に天火から約15センチの高さでグリルにかけ、鶏肉に焦げ目がつくまで5分ほど炙る。</p>
<p>3：小さ目のボウルでパクチー、エシャロット、ホワイトビネガー、大さじ4杯の油を混ぜ、塩で味を調えたものを鶏肉に添えて食卓に出す。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/7f23f36de2656fdeb9fadd7fd9814ffd.jpg" /><br />
<strong>『マダム・マロリーと魔法のスパイス』ストーリー</strong></p>
<p>ある日、南フランスでマダム・マロリーが経営するミシュラン１つ星フレンチ・レストランの真向いに、インド・レストランが開業した。究極の味と穏やかな雰囲気を重んじるフレンチに対して、賑やかな音楽とともにスパイスたっぷりの料理を提供するインド・レストラン。道を隔てた相容れない２つのレストランの間で、ありえない“戦い”が繰り広げられる。そしてこの“戦い”が、やがてマダム・マロリーと２つのレストランに拘わる人々の心に、変化をもたらして行くのだった。</p>
<p><a href="http://www.disney.co.jp/movie/spice.html" target="_blank">http://www.disney.co.jp/movie/spice.html</a></p>
<p>(C)2014 DreamWorks ll. Distribution Co. All Rights Reserved.　</p>
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		<title>食欲＆芸術の秋到来！　思わずお腹が鳴っちゃう？　美味しい映画5選</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 05:29:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ映画]]></category>
		<category><![CDATA[マダム・マロリーと魔法のスパイス]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[いよいよ今日から9月！　残暑が厳しい地域もありますが、グッと秋めいてきました。秋と言えば、食欲の秋に芸術の秋。それなら、料理が美味しそう〜な「グルメ映画」で両方の秋を楽しんでみては？　今回は、観ているだけでおなかが空いち [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/e374bf788e0903b173c1fb725a7409e2.jpg" /><br />
いよいよ今日から9月！　残暑が厳しい地域もありますが、グッと秋めいてきました。秋と言えば、食欲の秋に芸術の秋。それなら、料理が美味しそう〜な「グルメ映画」で両方の秋を楽しんでみては？　今回は、観ているだけでおなかが空いちゃう名作をピックアップしてご紹介します。</p>
<p><strong>『レミーのおいしいレストラン』</strong><br />
並外れた料理の才能を持ち、一流シェフになることを夢見るネズミ・レミーと、料理の苦手な見習いシェフの出会いが巻き起こす奇跡を描いた感動作。クライマックスでレミーがつくる「ラタトゥイユ」がとてもきれい！南仏の家庭料理の定番を、ミルフィーユ状にアレンジした高級レストランにもぴったりの一品で、レシピサイトなどにも再現レシピが掲載される人気ぶり。</p>
<p><strong>『ジュリー＆ジュリア』</strong><br />
食べることが大好きな料理研究家ジュリアは、名門料理学校で習得した誰でも簡単に作れる家庭料理の本を出版し、本は大ベストセラーに。その50年後、作家になる夢を諦めたOLのジュリーは、憧れのジュリアのレシピに挑戦し、それら全てをブログに綴ることを思いつく。そのブログは瞬く間に人気となり、ジュリーの人生を変えていく。実在する料理研究家ジュリア・チャイルドが楽しそうに料理をする姿は観ているだけでハッピーに。週末に凝った料理を作ってお友達や恋人を招きたくなる！</p>
<p><strong>『しあわせのパン』</strong><br />
邦画にもグルメな映画はたくさんあります。東京から北海道の洞爺湖畔に移住し、小さなカフェを営む夫婦と人々のふれあいを描く作品。夫が焼くパンと妻が入れるコーヒーが自慢の店では、自家菜園の野菜を使った料理も登場します。愛情込めて丁寧に作られた、色鮮やかな野菜をたっぷり使ったスープやポトフが本当に美味しそうで、見ているだけで心も体も温まりそう！同じ三島有紀子監督の最新作『ぶどうのなみだ』も10月に公開を控えているので注目です。</p>
<p><strong>『eatrip』</strong><br />
フードディレクターの野村友里が、人と食の関連性を描いたドキュメンタリー。世代や職業を問わず、様々な人へ食に関するインタビューを行い、「食べること」「生きること」の意味を紐解いていく。浅野忠信、UA、内田也哉子ら著名人から、築地のかつおぶし屋さんなど世代や職業を問わないバラエティ豊かなコメントが魅力的。</p>
<p><strong>『マダム・マロリーと魔法のスパイス』</strong><br />
11月1日公開の新作からもご紹介！老舗のフレンチ・レストランと新興インド料理店が巻き起こすコミカルな攻防戦を軸に、食を通した人々の心の交流を描く食欲の秋にぴったりの作品。故郷インドを追われイギリスで生活していた一家が、レストランを開くためにフランスへ移住する冒頭。みんなで「フランスの野菜はどうかな？」とトマトをほおばるのですが、これがたまらない！　フランスの食への意識の高さが感じられます。美しい野菜やフルーツが並ぶ南フランスの青空市場のシーンも必見です。</p>
<p>(C)2014 DreamWorks ll. Distribution Co. All Rights Reserved.　</p>
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