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	<title>オタ女マーベル &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>アメコミ仲間がいない？　それならBAR『MADCS-マディクス-』へ！　こだわりの店内でモチーフカクテルを味わう</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Sep 2019 07:25:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
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		<description><![CDATA[マーベル、DCを中心に、アメコミ、映画の世界観を楽しみながらお酒が飲めるBAR『MADCS-マディクス-』。東京・渋谷に2019年初夏にオープンしたばかりですが、連日多くの人々が訪れています。筆者も遊びに行ってきたので、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0049-800x534.jpg" /><br />
マーベル、DCを中心に、アメコミ、映画の世界観を楽しみながらお酒が飲めるBAR『MADCS-マディクス-』。東京・渋谷に2019年初夏にオープンしたばかりですが、連日多くの人々が訪れています。筆者も遊びに行ってきたので、店内を写</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0034-600x800.jpg" /><br />
『MADCS-マディクス-』の特徴の一つが、等身大のアイアンマン。キャプテン・アメリカのシールドも一緒にお出迎え！　もちろん一緒に記念撮影もOKとのことで、スタッフさんに聞いてみてくださいね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0021-800x600.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0017-800x600.jpg" /><br />
店内はシックなカウンターに、くつろげるソファー席。1人でも、大人数でも使いやすいのが嬉しいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0001-800x600.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0016-800x600.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0040-800x800.jpg" /><br />
店内に飾れられた楽しいモチーフたち！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0029-800x600.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0003-800x600.jpg" /><br />
「S.H.I.E.L.D.」のスタッフファイルや、「スターク・エキスポ」のリーフレットなど。『MADCS-マディクス-』のこだわりは「物語・ストーリーの中に入り込める様な店作り」とのことで、劇中に登場した小道具など、話のタネになっちゃうアイテムが盛りだくさんなのです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0009-600x800.jpg" /><br />
お酒も、ビールやスタンダードカクテルから、『アイアンマン』をイメージしたものなど、モチーフカクテルもあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0010-800x600.jpg" /><br />
蜘蛛の糸をイメージした『スパイダーマン』イメージ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0011-600x800.jpg" /><br />
血清をイメージした『ハルク』イメージカクテルなど、見ているだけでも楽しい！飲んだら美味しい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0022-800x600.jpg" /><br />
みんな大好きキアヌ・リーヴス主演『コンスタンティン』に登場する、ウイスキーのアードベックなんてのも。映画好きにはたまりません。もちろんソフトドリンクもあるので、お酒が飲めない方も安心してくださいね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0052-800x533.jpg" /><br />
ポップコーンをその場で作っているのも嬉しいですよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0024-600x800.jpg" /><br />
店員さんも映画さながらの軍の制服でとってもキュート。みなさんアメコミ、映画トークをノリノリでしてくださるので、楽しいんです！</p>
<p>一人でも、仲間とワイワイとでも楽しめるBAR『MADCS-マディクス-』。遊びに行ってみてはいかがでしょうか？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/o5d4780bac4b8c381e03236b250508665_44697726_190926_0001-800x600.jpg" /><br />
<strong>アメリカンスタイルBAR『MADCS-マディクス-』</strong><br />
場所：渋谷区宇田川町12-7 エメラルドビル3F  渋谷駅徒歩6分<br />
営業時間：18:00-23:00(水曜日のみ22:00まで)/火曜定休<br />
Cocktail ¥800〜/<br />
ご予約やお問い合わせはtwitterのDMにて(24h以内に返信致します)</p>
<p><a href="http://madcs.mystrikingly.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://madcs.mystrikingly.com</a><br />
https://twitter.com/madcs_shibuya <!-- orig { --><a href="https://twitter.com/madcs_shibuya" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">『MADCSの店内をご紹介】</p>
<p>雰囲気のあるカウンターが8席<br />お部屋をイメージしたアットホームなソファー席が10席ございます！</p>
<p>渋谷センター街、フランフラン横のビル、3階です！(同フロアお隣はローストビーフ屋さん)<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アイアンマン</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/MARVEL?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#MARVEL</a><a href="https://twitter.com/hashtag/MADCS?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#MADCS</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#マーベル</a> <a href="https://t.co/ZUiCh5NMYA">pic.twitter.com/ZUiCh5NMYA</a></p>
<p>&mdash; アメリカンスタイルBAR『MADCS-マディクス-』♼ (@madcs_shibuya) <a href="https://twitter.com/madcs_shibuya/status/1150701137936302082?ref_src=twsrc%5Etfw">July 15, 2019</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><!-- } orig --></center></p>
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		<item>
		<title>トニー＆ペッパーからブラック・ウィドウ＆ハルクまで……知ればより楽しい「マーベル」のラブロマンスまとめ</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 01:20:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[MCU]]></category>
		<category><![CDATA[アベンジャーズ]]></category>
		<category><![CDATA[マーベル]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[2019年『キャプテン・マーベル』と『アベンジャーズ／エンドゲーム』でいよいよアベンジャーズが&#8221;完結&#8221;するとされ、いよいよ最高潮を迎えるMCU。2008年から始まって以来、10年の時を経てヒーロー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/CA-05482_R-800x533.jpg" /><br />
2019年『キャプテン・マーベル』と『アベンジャーズ／エンドゲーム』でいよいよアベンジャーズが&#8221;完結&#8221;するとされ、いよいよ最高潮を迎えるMCU。2008年から始まって以来、10年の時を経てヒーローたちは大きな変革や成長を遂げてきました。ヒーローたちは戦っているシーンが多いものの、もう一つ、彼らのラブロマンスも、マーベル作品を楽しむ上でかかせないポイントなのです。アベンジャーズの完結を前に、そんなヒーローたちの微笑ましいラブロマンスを振り返り！</p>
<p><strong>▼アイアンマン＆ペッパー・ポッツ　＜マーベルで一番&#8221;熱い&#8221;カップル＞</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/R-15152CR-800x533.jpg" /><br />
アイアンマンことトニー・スタークのパートナーは、彼が経営するスターク・インダストリーズのCEOで、公私ともにトニーが絶大な信頼を置くペッパー・ポッツ。ペッパーは時々波乱万丈で自分勝手なトニーに振り回されつつも、彼が危機に迫っているときは、全力でサポートしようとする。ある時は、ペッパー自らがスーツを装着し、自宅を襲撃されたトニーを助けたり、街に突如現れた宇宙船に乗り込んだ彼の無事を即座に確認したり、どんなときもトニーのことを一番に考えるペッパー。その2人の熱い愛は、4月公開の『アベンジャーズ／エンドゲーム』の予告編でも現れている。一人宇宙に残され「この映像をみても、落ち込むな。旅は必ず終わる。――食料と水は4日前に底をついた。最後は君の夢を見ていたい。最後だけは…」とペッパーにメッセージを送るトニー。このシーンをみたファンからは&#8221;トニーは助かるのか&#8221;&#8221;2人はまた再会することができるか&#8221;など不安を思うコメントが寄せられ、その結末が描かれるであろう『アベンジャーズ／エンドゲーム』がいまから楽しみでならない。</p>
<p><strong>▼ブラック・ウィドウ＆ハルク　＜なぜか惹かれ合ってしまう&#8221;似た者同士&#8221;の2人＞</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/PAT3770_v006.1005_R-800x333.jpg" /><br />
万能な戦闘スキルとタフな精神をそなえた、世界最高のエージェント、ブラック・ウィドウと、天才科学者でありながらも、極度の興奮や怒りを感じると狂暴なモンスター、ハルクに変身してしまう、ブルース・バナー。アベンジャーズとして活動を続けていく中、ハルクに変身し、自らの意識がないままに暴れまわってしまうブルース・バナーと&#8221;普通の人生&#8221;を捨てて、エージェントとして生きるブラック・ウィドウは、互いの哀しみや辛さを知るからこそ、徐々に惹かれ合っていく。ハルクは街を破壊し人々を傷つけてしまったことに自責の念を抱いて、一時期姿を消してしまうが、その後ブラック・ウィドウと再会。再会を喜ぶように、お互い微笑みあっていた2人だが、この関係がさらに発展する可能性はあるのか…？今後に期待だ。</p>
<p><strong>▼アントマン＆ワスプ　＜初のバディ・ヒーローカップル誕生？！＞</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/CBL-05179_R-800x533.jpg" /><br />
ある大事件をきっかけにFBIの監視下に置かれることになった、身長1.5cmの父親ヒーロー、アントマンと、そんな頼りない彼を支える、頭脳明晰で身体能力抜群の完璧すぎる相棒、ワスプ。2人は、アントマン誕生の鍵を握る研究所が、ある敵に狙われたことをきっかけに、協力することになるのだが、お互い正反対な性格を持つ2人は、最初はなかなか噛み合わずにいた。しかし、いざというときには力を発揮したり、お調子者ならではの発言で周りを明るくするアントマンと、タフで気が強く、頼りがいのあるワスプは、お互い持っていない魅力があるからこそ、相棒として信頼し、惹かれ合ってく。『アベンジャーズ／エンドゲーム』の予告では、監視カメラに手を振るアントマンがファンの中でも話題となったが、2人はこれからのMCUにどのように関わってくるのか、キュートなバディ・ヒーローカップル？！から目が離せない。</p>
<p><strong>▼キャプテン・アメリカ＆ペギー・カーター　＜時代を超えた純愛！＞</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/FB-04114_cmyk-800x533.jpg" /><br />
元々は小柄で病弱だったが、第二次大戦中の極秘実験＜スーパーソルジャー計画＞によって、史上最強の兵士へと生まれ変わった、スティーブ・ロジャースことキャプテン・アメリカ。＜スーパーソルジャー計画＞を行った際、その計画に参加していた女性エージェントの、ペギー・カーターと恋に落ちる。世界を救うために爆弾を積んだ飛行機に乗って、自ら凍った海へ落ちた彼は、70年近くの期間、仮死状態となってしまうのだが、その後発見されたのち、アベンジャーズのメンバーとして活躍していた。しかし、長年眠っていたキャプテン・アメリカとは違って、ペギーは年をとり亡くなってしまう。一緒に過ごすことのできた期間は短かったものの『アベンジャーズ／エンドゲーム』の予告編では、キャプテン・アメリカが「みんなのために戦う」と言いながら、手に握るコンパスには、ペギーの写真が。70年以上たってもなお、彼女を想い続けているキャプテン・アメリカだが、戦うことを決意した彼は、全宇宙の生命が半滅してしまったいま、どう立ち向かっていくのか―。その勇姿を目の当たりにする日が待ち遠しい。</p>
<p><strong>▼スカーレット・ウィッチ＆ヴィジョン＜肉体を得た人工知能と傷ついた美女の支え愛＞</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/TRA1060_v014.1057_R-5ab93410edc170000148b118-800x422.jpg" /><br />
もともとアイアンマンのスーツに入っていた人工知能「J.A.R.V.I.S.」が『アベンジャーズ／エイジ・オブ・ウルトロン』（2015）でマインド・ストーンを額に埋め込んだ肉体を得たヴィジョン。同じく『アベンジャーズ／エイジ・オブ・ウルトロン』より登場した、確率操作、さらには現実を改変する能力を持つミュータントのスカーレット・ウィッチ（ワンダ・マキシモフ）。双子の弟クイック・シルバーを亡くし、自分の能力によって多くの人を傷つけてしまったことを悔やみ、その気持ちに寄り添うヴィジョンといつの間にか心を寄せ合う様になる。『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー』ではスカーレット・ウィッチとヴィジョン2人の逃避行愛が描かれ、お互いを懸命に守ろうとする姿に多くの観客が涙した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/d859ab355a5f8bc9cc48259f58ed017d-800x670.jpg" /><br />
<strong>『アイアンマン２』<br />
『キャプテン・アメリカ／ザ・ファースト・アベンジャー』<br />
『アイアンマン３』<br />
『アベンジャーズ／エイジ・オブ・ウルトロン』</strong><br />
MovieNEX発売中／デジタル配信中<br />
発売：ウォルト・ディズニー・ジャパン<br />
(C)2017 MARVEL</p>
<p><strong>『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー』</strong><br />
MovieNEX発売中／デジタル配信中<br />
発売：ウォルト・ディズニー・ジャパン<br />
(C)2018 MARVEL</p>
<p><strong>『アントマン＆ワスプ』</strong><br />
2018年12月19日先行デジタル配信開始／2019年1月9日MovieNEX発売<br />
発売：ウォルト・ディズニー・ジャパン<br />
(C)2018 MARVEL</p>
<p><strong>『キャプテン・マーベル』</strong><br />
2019年3月15日（金）公開</p>
<p><strong>『アベンジャーズ／エンドゲーム』</strong><br />
監督：アンソニー・ルッソ＆ジョー・ルッソ/ 出演：ロバート・ダウニーJr.<br />
2019年4月26日（金）公開<br />
配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン<br />
(C)2019 MARVEL</p>
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		<item>
		<title>『アントマン＆ワスプ』ネイルにソー＆ロキコーデで決める！　さりげなカワイく楽しむマーベル・ハロウィン</title>
		<link>https://otajo.jp/74230</link>
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		<pubDate>Tue, 16 Oct 2018 00:54:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[ハロウィン]]></category>
		<category><![CDATA[マーベル]]></category>

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		<description><![CDATA[あと2週間ほどでやってくるハロウィン。皆さんはどんな楽しみ方をする予定ですか？　バッチリ仮装でパーティする人、テーマパークに出かける人、レストランでメニューを味わう人、様々な楽しみ方があると思いますが、ネイルやファッショ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/top-800x561.jpg" /><br />
あと2週間ほどでやってくるハロウィン。皆さんはどんな楽しみ方をする予定ですか？　バッチリ仮装でパーティする人、テーマパークに出かける人、レストランでメニューを味わう人、様々な楽しみ方があると思いますが、ネイルやファッションから楽しむハロウィンはいかがでしょうか。</p>
<p>ガジェット通信では、近年盛り上がりを見せる”マーベル・ハロウィン”をピックアップ。現在発売中の『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー』MovieNEXと、2019年1月9日にリリースとなる『アントマン＆ワスプ』MovieNEXに登場するキャラクターと楽しむハロウィンをご紹介します。</p>
<p>今回は「本格的なコスプレはまだ勇気がない…」「さりげなくキャラクター愛を出したい！」という方の為の、ネイルアート案とコーディネート案です！</p>
<h3>ハロウィンは指先からテンションアップ！　マーベルネイルやってみた</h3>
<p>毎日の暮らしでさりげなくハロウィンを楽しむなら、ネイルが一番お手軽。筆者は、プロの力をお借りして、『アントマン＆ワスプ』をイメージしたネイルアートに挑戦しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/69f3394a9dc8775520a06fe2e4a9ed0b-800x505.jpg" /><br />
『アントマン＆ワスプ』の4K UHD MovieNEXのジャケットデザインに使われている、赤と黄色のグラデーションラインをベースに、MARVELロゴやアリさんをデザイン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/S__58515461-800x571.jpg" /><br />
このアントマンの細かさ！　ある意味実寸大？！　映画のネイルアートは、全ての指にキャラクターやロゴを入れてしまうと、ちょっと派手になりすぎますが、ポスターやジャケットのデザインやカラーを取り入れることで大人にもなじむネイルが完成しますよ！</p>
<p>ネイルサロンでこの様なデザインをお願いする時は、事前に参考画像をネイリストさんにお渡しして相談しながら進めるとスムーズです。行きつけのネイルサロンや、お近くのネイルサロンに行かれる前に相談してみてくださいね。</p>
<p><strong>ネイルアート協力：</strong>ULUCCA NAIL<br />
https://www.instagram.com/ulucca_11513/ <!-- orig { --><a href="https://www.instagram.com/ulucca_11513/" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_2915-800x535.jpg" /><br />
セルフネイルなら、シンプルなアートに挑戦！　ハロウィンという事でシックな色合いのでブラックパンサー風にデザインしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_2912-537x800.jpg" /><br />
黒にゴールドやシルバーでラインを描くだけで、まるでブラックパンサーが爪で引っ掻いた傷みたいなクールなアートに。また、薬指と小指にはスパイダーマン風のアートも追加。ハロウィン時期には蜘蛛の巣モチーフのネイルシールが多く販売されているので、こちらを活用しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/ae5679b9b85278c2e7ace985b8b95782-800x599.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/2da1740e30f7223fc23c657cccca1adc-800x597.jpg" /><br />
こちらの指はマーベルキャラクターのカラーリングをマニキュアで。真ん中のシルバー＆イエローは、『アントマン＆ワスプ』のワスプのヘルメット姿をイメージしています。キャラクターのカラーリングをデザインしたネイルアートは、ぱっと見キャラクターネイルっぽくないのに、分かる人には分かるというさりげなさが嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_2888-600x800.jpg" /><br />
自分でアートなんて出来ない……という方も、赤と青を交互に塗るだけでキャプテン・アメリカ風に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_2923-586x800.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_2899-800x618.jpg" /><br />
ネイルアートをしていると、華やかでテンションアップ。マーベル好き同士のパーティや、上映会にぜひ！</p>
<h3>学校・会社帰りのハロウィンパーティにも◎ マーベルTシャツをオシャレに着こなそう！</h3>
<p>ここ数年盛り上がりを見せている「ディズニーバウンド」という言葉。これは、海外のディズニーパークから派生した「私服でディズニーキャラクターを表現するコーディネート」のことで、先ほど紹介したネイルと同じ様に、コスチュームのカラーリングを参考にしたり、印象的なモチーフを身につけることでそのキャラクターを作り上げるということです。</p>
<p>そんなディズニーバウンドをマーベル風にアレンジした、”マーベルバウンド”で街に繰り出してみるのはいかがでしょうか！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/4303d8af18e17dd71e9545b749b36edf-800x431.jpg" /><br />
画像共有サイト「Pinterest」には、参考になりそうな画像がたくさん。上の画像は「ロキ ファッション」での検索結果をスクリーンショットしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/thor-800x593.jpg" /><br />
もともとマーベルTシャツやバッグなどのグッズを持っている人は、アクセサリーや靴をプラスするだけで、グッとキャラクターっぽく。雷神ソーの印象的な赤マントを、バッグと靴に取り入れています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_2978-13-800x533.jpg" /><br />
ソーが持つ伝説のハンマー・ムジョルニアのシルバーをイメージした大振りのシルバーアクセもオン。実は『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー』での最新のソーはムジョルニアを持っていないのですが（笑）、マーベル好きが集まるパーティなら「あのムジョルニアは『マイティ・ソー バトルロイヤル』でね…」なんて、話題のきっかけにもつながるはず。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/roki-800x593.jpg" /><br />
そんな、ソーの義弟であるロキは、ディープグリーン＋ブラック＋ゴールドの大人なコーディネートに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_2996-18-800x533.jpg" /><br />
ソー＆ロキのTシャツもカジュアルすぎない着こなしとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_2998-19-800x533.jpg" /><br />
スカートにはさりげないゴールドラメ、バッグ＆ネックレスはゴールドで、ロキ様のヘルメットをイメージしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/roket-800x581.jpg" /><br />
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』の宇宙一凶暴なアライグマ、ロケットはレザーのコスチュームのオレンジをサロペット付パンツで表現。腰にはさりげなく、しっぽのキーホルダーなどをつけて。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_2924-4-533x800.jpg" /><br />
学校や職場にいる時にはTシャツ＋サロペットだけにしておいて、パーティに行く前に耳としっぽをつけても。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_2954-8-533x800.jpg" /><br />
モフモフ度がアップすると、ロケット感がさらにアップしてかわいいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/black-800x593.jpg" /><br />
クール派なあなたには、ブラックパンサー風コーディネートを。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_3018-22-800x533.jpg" /><br />
全身黒でまとめてポイントにゴールドやシルバーの小物をプラスすれば、まるでヴィブラニウム製品の様な輝きが？！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_3030-25-533x800.jpg" /><br />
パーティ会場についたら陛下のマスクをさっとつけてもカッコいいかも！</p>
<p>今回のコーディネートで使用したアイテムは、Forever21やH&#038;Mなどプチプラで買いやすい物ばかり。「マーベルTシャツは持っているけど、普通に着るだけじゃつまらないな」なんてあなた！　ぜひ一工夫加えてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>コーディネート協力：Kaoly(mirach design works)<br />
https://www.instagram.com/mirach_design_works/ [リンク]</p>
<p>次回は、本格的コスプレイヤーさんのハロウィン特別撮りおろし写真をご紹介予定！　コスプレイヤーさんによるマーベルコスプレのコツなども伺いますので、お楽しみに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/MovieNEX-634x800.jpg" /><br />
<strong>『アントマン＆ワスプ』</strong><br />
2019年1月9日(水) 発売<br />
MovieNEX／4,200円＋税　<br />
4K UHD MovieNEX／8,000円+税<br />
4K UHD MovieNEX プレミアムBOX（数量限定）／10,000円＋税</p>
<p>2018年12月19日(水) 先行デジタル配信開始<br />
http://marvel-japan.jp/antman-wasp</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/6ef3d8901bf493a849ceee3927c5bc1f-800x526.jpg" /><br />
<strong>『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー』</strong><br />
発売中　　初回限定豪華特典ブルーレイ付き<br />
MovieNEX／4,200円＋税　<br />
4K UHD MovieNEX／8,000円+税<br />
4K UHD MovieNEX プレミアムBOX（数量限定）／10,000円＋税<br />
4K UHD ムービー・コレクション（初回限定）／14,000円＋税<br />
デジタル配信中<br />
https://marvel.disney.co.jp/movie/avengers-iw/home.html</p>
<p><strong>『キャプテン・アメリカ／ザ・ファースト・アベンジャー』はじめ、マーベル・スタジオの人気作品の期間限定オリジナルアウターケース付MovieNEX（各4,000円＋税）で好評発売中！</strong><br />
https://www.disney.co.jp/studio/campaign/marvel-aiw.html</p>
<p>(C) 2017 MARVEL　(C) 2018 MARVEL</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>中川大志が憧れのニューヨーク「マーベル・コミックス社」に潜入！　日本初公開の“クリエイティブルーム”も</title>
		<link>https://otajo.jp/73442</link>
		<comments>https://otajo.jp/73442#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Aug 2018 01:35:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー]]></category>
		<category><![CDATA[マーベル]]></category>
		<category><![CDATA[中川大志]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[『アベンジャーズ』の「マーベル」作品ファンで、マーベル男子として知られる俳優の中川大志さんが、ニューヨークにあるマーベル・コミックス社に潜入！　数々のスーパーヒーローたちが生まれてきた現場を取材しました。 中川さんがマー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/01-800x533.jpg" /><br />
『アベンジャーズ』の「マーベル」作品ファンで、マーベル男子として知られる俳優の中川大志さんが、ニューヨークにあるマーベル・コミックス社に潜入！　数々のスーパーヒーローたちが生まれてきた現場を取材しました。</p>
<p>中川さんがマーベルにハマったきっかけは「小学校5年生の時に映画館で『アイアンマン』を観てから。すごく衝撃を受けました」。マーベル・ファン歴は10年に及び、何度も繰り返し観る作品もあるそう。マーベルのヒーローは「いつだって、僕の憧れ」と愛を語ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/02-800x533.jpg" /><br />
そんな中川さんだけに「気合を入れてニューヨークにやって来ました。緊張していますが、ワクワクしています！」と興奮の面持ち。マーベル・コミックス社の入り口に掲げられたマーベルのロゴを目にしつつドアを開けるや、さっそく大好きなアイアンマンの巨大フィギュアとご対面。アイアンマンを見上げながら「かっこいい！テンションが上がります」と笑顔。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/03-800x533.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/04-800x533.jpg" /><br />
歩みを進めると、&#8221;スパイダーマンルーム&#8221;と名付けられた会議室がお目見え。壁に描かれたスパイダーマンとお茶目にポーズをとりながら「これが会議室だなんて。遊び心がありますよね」と驚くひと幕も。ゲームルームまで用意された本社の様子に「マーベル・コミックス社でゲームができるとは」と喜びの声。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/05-800x533.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/06-800x533.jpg" /><br />
続いて中川さんが案内されたのは、日本初公開となるマーベルのクリエイティブ・ルーム！　ここは収録をしたり、メディアが取材を行ったりする専用ルーム。窓枠の向こう側にはニューヨークの街並みが描かれ、訪れる者をグッとマーベルの世界へと誘うほか、キャプテン・アメリカの盾、ブラックパンサーのヘッドフィギュア、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』ロケットのマグカップなどなど、粋なグッズが所狭しと並びます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/07-800x533.jpg" /><br />
この部屋で、中川大志が、マーベル・コミックスを統括する編集長C.B.セブルスキー氏にインタビュー。</p>
<p>「世界中でマーベルが受け入れられて大ヒットした理由はなんだと思いますか？」と聞くと、セブルスキー氏は、マーベルが日本や世界中で人気がある理由は3つあるという。「1つ目は、人間的な魅力。キャラクターの人間的な側面に人々は共感します。2つ目はハート。パワーを持っていようがいまいが、彼らはヒーローです。ハートを持っているから、彼らは正しいことをしようとするのです。3つ目はユーモア。マーベル映画を見ると、面白くてみんな笑います」と答えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/08-800x533.jpg" /><br />
さらに中川さんが「マーベルは悪役も魅力的ですが、サノスの魅力とはなんだと思いますか？」と聞くと「サノスは複雑なヒーローです。彼は善でも悪でもない、グレーな存在です。彼のモチベーションは、宇宙のために最善を尽くすことです。自分では良いことをしているつもりですが、極悪な行為に映ります。宇宙の生命の半分を消すつもりですからね。サノスのモチベーションが何なのかは、すごく難しい質問です」という。</p>
<p>取材後の感想について、中川さんは「本当に貴重な経験でした！皆さんにお見せできないお宝もいっぱいあったのですが、ここから全世界の人たちに愛されるマーベルのスーパーヒーローたちが誕生したんだなと思うと、その場にいれたことにすごく感動しました！」と目をキラキラ。インタビューの様子はぜひ動画でご覧ください。</p>
<p><strong>【動画】中川大志がNYのマーベル・コミック本社に潜入！</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=IdQI4peiJgA <!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=IdQI4peiJgA" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/IdQI4peiJgA" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p>マーベルのスーパーヒーローたちと、最凶最悪の＜ラスボス＞サノスが壮絶な戦いを繰り広げる超大作『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー』は、9月5日（水）にMovieNEX、4K UHD MovieNEX、4K UHD MovieNEXプレミアムBOX（数量限定）、4K UHD ムービー・コレクション（初回限定）で発売！関連商品全てに初回限定で豪華特典ブルーレイ付き。先行デジタル配信中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/8a9d9eea02f7a1719523518e24f7dea0-800x526.jpg" /><br />
『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー』<br />
９月５日(水)　発売<br />
『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー MovieNEX』／4,200円＋税<br />
『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEX』／8, 000円+税<br />
『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEXプレミアムBOX（数量限定）』／10,000円＋税<br />
『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー 4K UHD ムービー・コレクション（初回限定）』／14,000＋税<br />
先行デジタル配信中</p>
<p>(C) 2018 MARVEL</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>『マイティ・ソー バトルロイヤル』女戦士・ヴァルキリーを熱演！　声優・沢城みゆきインタビュー「ロキ様ファンの方お友達になってください！」</title>
		<link>https://otajo.jp/70390</link>
		<comments>https://otajo.jp/70390#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Nov 2017 10:12:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[マーベル]]></category>
		<category><![CDATA[マイティ・ソー]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[沢城みゆき]]></category>

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		<description><![CDATA[現在上映中の映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』。「スター・ウォーズ」、「ハリー・ポッター」、「007」等の人気シリーズを超え、シリーズ累計興行収入全世界NO.1の快挙を果たしたマーベル・スタジオが贈る最新作だ。１1月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/c29db554b672cf3b34c2381113944310-800x533.jpg" /><br />
現在上映中の映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』。「スター・ウォーズ」、「ハリー・ポッター」、「007」等の人気シリーズを超え、シリーズ累計興行収入全世界NO.1の快挙を果たしたマーベル・スタジオが贈る最新作だ。１1月3日（金・祝）に公開初日を迎え、堂々の初登場第1位スタート！ </p>
<p>本作は『アベンジャーズ／エイジ・オブ・ウルトロン』の戦いから2年後から始まる。父の行方を探す主人公・ソーは突如現れた敵ヘラに宇宙の果てまで吹き飛ばされてしまいそこで、盟友ハルクと再会を果たすのだが……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/f39a5a0b7cf8e93b.jpg" /><br />
アベンジャーズメンバーきってのイケメンであり、強大な力の持ち主である雷神・ソーの戦いを描いた本作は、かつてないコメディ要素とこれからのアベンジャーズにつながる物語が「面白すぎる！」と大評判。鑑賞者からは絶賛の声が相次いでおり、SNS上では「控えめに言って最高！」「最高のエンタメ映画。マーベル作品3本の指には確実に入る傑作」「また観たくなって来た…中毒性ある！」など絶賛の声が多数寄せられている。また、米映画評論サイト“Rotten Tomatoes”では93%という、映画『アイアンマン』に次いでマーベル史上最も高い評価を受けており、今後ますます口コミが広がりヒットが続くことが期待されています。その中でも本作から新しく登場した、マーベル映画史上初の女性ヴィラン：ヘラや、女戦士：ヴァルキリーも話題を集めています。</p>
<p>今回は、女戦士・ヴァルキリーの日本語吹替を担当した、声優の沢城みゆきさんにインタビューを敢行。マーベル大好きだという、沢城さんが役作りで気をつけたポイントとは？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/BRB5250_TRBcomp_v408.1032_R-800x335.jpg" /><br />
<strong>――本作大変楽しく拝見させていただきました！　沢城さんが演じられたヴァルキリーの第一印象はいかがですか？</strong></p>
<p><strong>沢城：</strong>『マイティ・ソー』のシリーズがすごく好きなので、男所帯の中に加わる女戦士・ヴァルキリーってどんな人なんだろう？と思っていました。そうしたら、酒浸りで酔っぱらっているところからスタートだったので、「ちょっと思ってたのと違う！」と衝撃で。天界の戦士だった人だと聞いていたので、もっとかっこいい登場かと思ったら、ゴミ置き場みたいなところからフラフラになって出てきて（笑）。</p>
<p><strong>――確かに面白い登場ですよね（笑）。これまでも『マイティ・ソー』以外にマーベル作品はご覧になっていたのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>沢城：</strong>はい。キャプテン・アメリカが特に好きです。『キャプテン・アメリカ／ウィンター・ソルジャー』がすごく面白くて、観た後すぐに中村悠一くん（キャプテン・アメリカの日本語吹替を担当）に連絡しました。悠一くんから色々とお話聞けて、勉強になりました。面白かったものって誰かと語り合いたいじゃないですか。</p>
<p><strong>――そんな、マーベル好きの沢城さんから観た本作はいかがだったでしょうか？</strong></p>
<p><strong>沢城：</strong>『マイティ・ソー』に関しては、1も2も「絶対的な敵を倒す」ということ以上に親や兄弟との関係性のドラマが主軸にあって、そこに面白さがあるなと思っていて。ロキがいるからソーが面白く見えるし、ソーがいるからロキが魅力的に引き立ってくる。そういう兄弟間の関係性のドラマがシリーズを追うごとに彩りを変えていて、3ではどうなるのかな？　という楽しみがすごくありました。</p>
<p>今回の作品では、これまで積み重ねてきた二人の関係性が、シリアスな人間ドラマとしてすごく深く味わえると同時に、コメディとしてもものすごく楽しめるし、どちらに振ってもすごくいいファイナルを迎えていて、1と2見ている方は絶対3まで見てもらいたいと思います。大満足の作品です。</p>
<p><strong>――キャラクターではロキがお好きだそうですね！</strong></p>
<p><strong>沢城：</strong>ロキファン、すごく探したんです。でも大抵の男の人は「やっぱりトニー・スターク、アイアンマンがかっこいい」って言うんですよ。社長だし、強いし、メカだし、女に弱くてモテるとか、男の夢が詰まっていると。ソーやロキは生身で、なんならジャッキー・チェンと同じじゃんと言われるんです（笑）。仮面ライダーや戦隊もので育った男の子たちは、顔が見えてる時点でヒーローとしてピンとこないみたいですね。だからなかなかソーやロキのファンに出会えなかったんですが、ある日スタジオでMARVELのTシャツを着ているマネージャーを見つけて、「マーベル、好き？」って聞いたら「好きです！特に『マイティ・ソー』が好きで、もっと言うとロキ様が好きです」と！　「やっと見つけた！」とギュッと熱いハグを交わして（笑）。その時。彼女と盛り上がったのは「ロキは完璧じゃないところが良い」ということでした。何をしていても隙があって、悪にも正義にも傾けない人間味があるところにキュンとするよね、と。演じているトム・ヒドルストンの表情もとても魅力的ですよね。</p>
<p>そしてやっぱり、ロキ様を素敵って思うのって、ソーとの相対的な関係性でそう見えているので、2人の関係は切り離せないんですよね。お兄ちゃんに対する愛憎というどうしようもないところにまみれている感じにキュンとします。うーんまとめられない！</p>
<p><strong>――わかります、わかりますとも！　そんなアツイ想いをお持ちの沢城さんですから、本作でマーベル作品に参加されて大興奮だったのでは無いでしょうか？</strong></p>
<p><strong>沢城：</strong>もちろん！　ただ、すごく残念なことがありまして……。大好きなソーやロキ様と一緒に“リベンジャーズ”というチームになる役だったにも関わらず、ヴァルキリー自身はソーにそんなに興味がなく、ロキに至っては嫌いなんですよ。私だったらこんなにそばにいたらすごくドキドキしちゃうけど、彼女はロキのことをボッコボコにしちゃうんです。だから、私個人の気持ちは一回オフにしないといけなくて、ヴァルキリーとして向き合ったときにはソーやロキに対して本気でイライラしてしまって……。ほんとはナタリー・ポートマン（ジェーン）と一緒でキュンとしたいのに（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/CRE-38612_R-800x533.jpg" /><br />
<strong>――それは確かに悲しいですね、でもヴァルキリー格好良かったです！　音響監督からはどの様なオーダーをもらいましたか？</strong></p>
<p><strong>沢城：</strong>ヴァルキリーがロキに過去の傷をズカズカと踏み荒らされるようなシーンで、「もう少し重めにロキに警告してみましょうか」という演出がありました。彼女は心にすごく深い傷を負った過去があるんですが、それを匂わせてるシーンは限りなく少なくて、軽口の裏にそれがにおっているというのが最高なんですが、そのロキとのシーンでは真っ向から「触るな」と本心で向かっていてそこはすごく大事にしたところでした。ソーに対しても始めは「自分がこんな目にあったのはあなたたち一族のせい」という気持ちもあるので、反発からスタートして志が同じだっていうことが分かって、同じチームを組んで……と段階があるんですが、表面上はずっとフランクに見えるんです。でもいよいよクライマックスで命をかけた最終決戦、となった時、軽口の中にもきちんと今までとははっきりと違う「ソーを主として認めた」というニュアンスが残る方がいいのではと思いまして、それが演じ方でフォローできることなのか、台詞から一考する方がいいのか、その提案はさせていただいたりしました。その2点が印象的です。</p>
<p><strong>――なるほど。ヴァルキリーの魅力というのは改めてどんな所に感じましたか？</strong></p>
<p><strong>沢城：</strong>ヴァルキリーはハルクと仲が良いんですが、ハルクはソーとも仲が良いじゃないですか。だからこの3人は何となくウマが合うと思うんです。理屈で何かを考えたり損得を先に考えたりするよりも、自分が好きか嫌いか、心に従って行動する所が似ている。そういう意味でワイルドなキャラクターに映るといいなと思って演じました。一秒前によくないと思っていても、一秒後にいいと思えるものがあったらそれをちゃんと選んでいける心の瞬発力がある人で、あんまり二の足を踏んだりしないところが好きですね。ソーにもそういうところがありますよね。そして、たぶんこの3人ってちょっと天然なんですよね。ボケに対してツッコむ人数が非常に少ない、そういう3人組（笑）。そこにツッコミとして入ってくれるロキがやってきて、なんとなくまとまるチーム・リベンジャーズ。すごく強いしパワフルなんですけど、人間としては可愛げがあるところが魅力だなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/02546b94b2f81f261feb8c8fd69870b7-800x533.jpg" /><br />
<strong>――最後に、まだマーベル作品を観たことがない方むけに、沢城さん的マーベル作品のオススメポイントを教えてください！</strong></p>
<p><strong>沢城：</strong>特に女子は、戦う姿がかっこいいとか悪を倒すために剣を振るう姿がかっこいいとか、そういうアクションが魅力のシリーズなのかな？と思いがちだと思うんですが、それ以上に「なぜ彼らが強いか」というところに魅力があるんですよね。キャプテンが特にそうだと思うんですけど、なぜあそこまでして悪に立ち向かうのか？　というところにすごくドラマがあって。そういう部分って女性でも共感できるし、共感ということに関しては女の子のほうが上手なはずですよね。友達のダメな彼氏の話って、まるで自分のことのように共感できる能力が女の子にはあるじゃないですか（笑）。全部のヒーローたちにすごく共感できるんです。相手役のヒロインの目線で見ることもできますけど、主人公のヒーローたちの目線で見てもドラマとしてすごく楽しめるものなんだということを、すごく伝えたいですね。</p>
<p>特に『マイティ・ソー』のシリーズは家族間、兄弟間のドラマが重要な要素で。『マイティ・ソー バトルロイヤル』はこれまでの伏線が本作ですごく効いてくる仕上がりになっているので、ぜひこれをきっかけに『キャプテン・アメリカ』や「ハルク」などほかの作品も見たくなっちゃってほしいなと思います。そしてロキ様ファンになった方がいたら、どこかでお会いしたときに友達になりたい！（笑）</p>
<p><strong>――今日は楽しいお話をどうもありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>『マイティ・ソー バトルロイヤル』</strong><br />
<a href="http://marvel.disney.co.jp/movie/thor-br.html" rel="noopener" target="_blank">http://marvel.disney.co.jp/movie/thor-br.html</a></p>
<p>(C)Marvel Studios 2017 All rights reserved.</p>
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