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	<title>オタ女ミステリー &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>映画『男神』舞台挨拶でキャストが神頼み！岩橋玄樹「もうちょっとモテたい」に「みんなメロメロですよ」とツッコミ</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Sep 2025 03:07:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『辰巳』『ONODA　一万夜を越えて』で鮮烈なインパクトを残した遠藤雄弥さんを主演、『ソローキンの見た桜』の井上雅貴監督による映画『男神』が、9月19日（金）より全国公開となり、初日舞台挨拶が行われました。 当日は、本作 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/1ae53845c8be6b973ac2d41109bcb960-scaled.jpg" /><br />
『辰巳』『ONODA　一万夜を越えて』で鮮烈なインパクトを残した遠藤雄弥さんを主演、『ソローキンの見た桜』の井上雅貴監督による映画『男神』が、9月19日（金）より全国公開となり、初日舞台挨拶が行われました。</p>
<p>当日は、本作のキャスト・スタッフが、イベントに登壇。『ONODA　一万夜を越えて』（21）など、話題作への出演が絶えない実力派俳優の遠藤雄弥さん、元宝塚歌劇団雪組の男役のスターの彩凪翔さん、アーティストとして日本にとどまらず、世界で活躍、本作で映画初出演にして、自身初の映画テーマ曲を手掛けることとなった岩橋玄樹さん、バラエティ番組やラジオなどでマルチに活躍中の須田亜香里さんらが登壇。さらに、アナスタシアさんと井上雅貴監督も、舞台挨拶に駆け付けました。</p>
<p>イベントでは、タイトル内の【神】に絡め、各キャストによって【神様みたいな存在】【神様へお願いしたいことは？】などテーマトークで盛り上がりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/a7c94e07cb7b1ce54746e127ab3f3b31-scaled.jpg" />
<p>上映後の舞台挨拶ということで、「今だから話せるあのシーンについて！」と題して、貴重な裏話を明かしていくことに。</p>
<p>トップバッターで回答した和田役の遠藤さんは自身初の「乗馬のシーン」に触れ、「カトウシンスケさんは、一度経験あり。僕は初乗馬。愛知牧場で練習しました」と振り返ります。</p>
<p>練習を共にした馬はとても優しい性格で、乗りやすい子たちだったそうで、「言うことも聞いてくれるし、本当にいい子たち。だけど、乗馬のシーンの本番は夕方。待ち時間ができてしまって。今まで優しかった馬が、すごく興奮してご機嫌が斜めになっていたんです」と苦笑いの遠藤さん。</p>
<p>続けて「跨った瞬間に、ナポレオンのような格好になって」とその時の馬の興奮状態と、遠藤の状況を再現しながら解説。少しびっくりしたという遠藤さんでしたが、「今後、激しい馬の乗馬シーンが来ても大丈夫なくらい自信になりました。貴重な体験でした。すごく楽しかったです」と前向きに受け止め、大きな拍手を浴びていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/e1917316683d28549baa983c7147bbf3-scaled.jpg" /><br />
愛子役の須田さんは「グミをパクパク食べるシーン」に裏話があると告白。「愛子は興味がないから、グミを食べながら地鎮祭の様子を見ています」とグミを食べていた理由を解説した須田さんは、どのタイミングでカメラが愛子の姿を捉えるのかが分からないため、ずっと食べ続けていたところ「途中から、お腹がいっぱいになっちゃって…」とニヤニヤ。「実は…」と切り出した須田さんは「途中からもぐもぐしているだけ。食べていません」と明かしました。</p>
<p>さらに、愛子が地鎮祭に興味がない理由について「劇中でははっきりと明かされていないいのですが、クリスチャン説があって」と語り、「一瞬だけ、十字架が揺れるシーンがあります。あれは愛子のペンダントなんです！」と打ち明けました。地鎮祭に参加しない理由について、監督から「愛子と裕斗はクリスチャン説」であることを聞かされていたとも補足し、観客を驚かせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/e732018bfaf299212519adae44f0aadc-scaled.jpg" /><br />
考古学者の娘であり通訳の役割をする少女ソフィア役のアナスタシアさんは「パン屋さんでの撮影シーン」に裏話があると話し、「実はすごくお腹が空いていて…。パンを食べたかったです」と照れながら報告。おしゃれなパン屋さんで、いい香りも漂っていたそうですが、撮影は閉店後だったため、パンを食べることができなかったとしょんぼりするアナスタシアさんに、「食べさせてあげたかったけど…ごめんなさい」と監督がお詫びする場面もありまた。</p>
<p>裕斗役を務め、本作のテーマ曲「Bless me」も手がけた岩橋さんはクランクインでの裏話を披露。「初日の朝はとても早かったのですが、工事現場の衣装のタンクトップを着て、ちょっと泥だらけになった感じで、待機していました。待機場所の近くには、本物の工事現場の方も結構いて。朝早くから牛丼を食べに行ってました。実は、僕もマスクなしでみんなに紛れて牛丼を食べに行ったのですが、全然バレなくて。本物の現場の人に馴染む感じで、役作りは完璧でした！」と胸を張ると、会場から大きな拍手が湧き起こりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/a3dc332b002411656aea0d653f5367d3-scaled.jpg" />
<p>夏子役の彩凪さんが「クライマックスを撮影するまでの流れがとても印象的でした」と話し、「撮影の合間に遠藤さんと監督とずっと結末について話をしていました。その時間がすごく有意義。貴重な時間をいただきました」と感謝すると、遠藤さんは「彩凪さんはとにかく真面目。ずっと夏子役についていろいろと考えていて。僕もちゃんとやらないといけないなと思いました」と彩凪さんの姿勢に刺激を受けていたと伝えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/dd69f824e1b7dc86e94115a2b76c25df-scaled.jpg" /><br />
お気に入りシーンは「やっぱり走るシーン！」とアピールした遠藤さんは「とにかく膝をあげて一生懸命走りました！」と自信たっぷりに語ります。「護摩焚き」のシーンがお気に入りだという彩凪さんのコメントに、監督は「映画用ではない、本物の護摩焚き。40分近く(カメラを)回していました。火の撮影は本当に大変。いっぺんに撮らなきゃいけないから、ずっと護摩焚きをする中での撮影でした」と振り返ります。</p>
<p>遠藤さんが護摩焚きシーンでの加藤雅也さんの衣装について「あれ、自前なんですよね」と監督に問いかけると、監督はうれしそうに続き、「撮影の1週間前に（加藤）雅也さんから連絡があって。本格的な経験をしに来ていると（笑）」と加藤さんが撮影のために護摩焚きの修行に入っていたことを明かしつつ、感謝する場面もありました。</p>
<p>「乗馬のシーンが好き」だという須田さんは、「お馬が好きなのか、乗馬が好きなのか。多分両方好きなんだと思います！」とニッコリ。続けて「馬のご機嫌というか、感情やコンディションがある中で、みなさんがお芝居をしているところに感動する、すごく素敵なシーン」とお気に入りポイントを指摘した須田さんは、「現場で見ていた時もずっと感動していましたし、愛知牧場は地元で私が小さい頃いつも遊んでいたお馬さんもご健在です」と個人的に深いつながりがあることに触れつつ、「やっぱりお馬さんが頑張っているシーンは大好きです！」と馬の頑張りにも心が動かされたと語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/38e3a454d6b5c5f09edec37a4847dcd0-scaled.jpg" /><br />
「須田さんとのシーンがお気に入り」と話したアナスタシアさん。このシーンは撮影しにくい場所だったと監督が補足。「高台だったけれど、三回くらい撮ってすんなりと撮影が終了しました」と付け加えた監督の言葉に須田さんが「緊張感、切なさ、いろいろな思いがこもっているシーンですよね」としみじみ返します。</p>
<p>岩橋さんは自身が演じた裕斗が仲間や重機を連れてやってくるところが印象的だったそうで、「正義感あふれる裕斗らしいシーン。トラックで運転している方は、本物のベテランの方。本物の工事現場のおじさんと二人で『映画って大変だね』みたいな会話をしながら、謎の絆が深まっていました」とうれしそうに話し、「サイコーの時間でした。運転もしてみたかったけれど、そこは師匠に任せる形で。楽しかったです！」と裕斗の役ならではの貴重な経験ができたと充実感を滲ませました。</p>
<p>イベントでは作品にちなみ、「自身にとっての神様みたいな存在」と、その神様にお願いしたいことをそれぞれが発表することに。</p>
<p>「神様とは見えないものを信じるようなこと。見えないものに翻弄されるのが人間で、自分の中にあるものが神様なのかな…」と話した遠藤さんは、「俳優として人生を送っていて、映画は私生活にも仕事にも欠かせないもの。僕にとっては映画が神様。映画の神様に振り向いてもらうためにこの人生を全うしています」と熱く語り、大きな拍手を浴びます。</p>
<p>遠藤さんが映画の神様にお願いしたいことはひとつだそうで、「公開した『男神』をたくさんの方に観ていただきたい。『男神2』『男神3』と続編ができるように、たくさんの方に観てほしいです！」と呼びかけました。</p>
<p>「人間の力が及ばないところが神様だと思う」と話した監督は「お願いするとしたら、たくさんの映画を観て、人生の糧にしてほしいと思います」と願いを込めました。</p>
<p>アナスタシアさんは「神様は家族」と微笑み、「平和、ピースが一番です！」と短いコメントながらも印象的な回答で思いを伝えていました。</p>
<p>「自分にとっての神様は自分です」とキリッとした表情を見せた岩橋さんは、「自分の人生は全部自分で決めるもの。今日の夜何を食べようか、この後何をしようか、も全部自分次第。自分次第で全てのライフ、人生が決まります」と解説し、「神様って自分なのかなって思います」と改めて語り、願いは「もうちょっとモテたい…かな」とニヤニヤ。</p>
<p>すると遠藤さんからは「またまたー！！」と、須田さんは会場を見渡し「みんなメロメロですよ」とすかさずツッコミが入る場面も。ツッコミにもめげずに「もうちょっとかっこよくなりたいです」と続けた岩橋さんが、「神様として、みんなを幸せにできるように頑張ります！」と宣言すると会場は大きな歓声に包まれました。</p>
<p>「芸能活動を始める時に、『お客様は神様だ』という教育を受けました」とアイドル時代を振り返った須田さんは「ライブの煽りも命令してはいけない、お前らとも言っちゃいけないから、『みなさーん、声出していただけますか？』『盛り上がっていただけますか？』って。今思うとすごく真面目だったと思います」と懐かしそうな表情を見せ、「『もっとお前ら、声出せ！！』みたいなのもやってみたかったです！」とちょっぴり心残りがあるとも話していました。</p>
<p>彩凪さんは宝塚時代に触れ、「舞台袖には神棚があって。神様と聞くとその神棚を思い出します」と明かすし、「映画の神様、舞台の神様。芸事の神様がいると思います。もし芸能の神様にお願い事をするなら、せっかく映画に出演させていただいたので、一人でもたくさんの方に観ていただければうれしいと思います！」とこちらもしっかりと映画をアピールし、綺麗にテーマトークコーナーを締めくくりました。</p>
<p>イベント終盤では「第25回オレンブルグ国際映画祭」「第3回日本クロアチア映画祭」にて、本作がそれぞれのコンペディション部門に入選したことが発表されました。</p>
<p>「賞レースにかかわるノミネートにはなかなか入れない。招待は上映だけだったりするけれど、コンペティションはその中でも選ばれた作品です。コンペに選ばれたのはありがたいし、できれば何か賞をいただけたら、と思っています」と意気込みを語ります。</p>
<p>遠藤さんは「ロシアとクロアチアで和の作品である『男神』にどういうリアクションがあるのか、どんな評価をいただけるのか、すごく楽しみ。『あのRUN（走り）が良かったよ』って言われたいです！」と世界での反応を楽しみにしていると話りました。</p>
<p>最後の挨拶で「感想を大切な方々に語っていただいて、つぶやいていただいて。少しでも多くの方に、伝えていただけると続編につながります！」と話した遠藤さんは「続編を見たい方は、よろしくお願い致します！」と念押しで拡散をリクエストし、イベントを締めくくりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GF5QEvka9dQ?si=2Vxlz4HKBC85x0T1" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『男神』9.19(金)公開｜予告60秒<br />
https://www.youtube.com/watch?v=GF5QEvka9dQ</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画『男神』<br />
■ストーリー<br />
全国各地で母と子の失踪事件が相次ぐなか、ある日、新興住宅地の建設現場に正体不明の深い「穴」が発生する。時を同じくして、そこで働く和田の息子も忽然と姿を消してしまう。その「穴」の先は不思議な森に繋がり、そこでは巫女たちが「男神」を鎮めるため異様な儀式を行っていた。息子がそこに迷い込んだ事を知った和田は、その穴に入っていくが・・・。「決して入ってはいけない」と語り継がれる穴に、禁忌を破り息子を助けにいったことにより起きる得体のしれない恐怖と狂気、家族の悲劇を描くファンタジーホラー。</p>
<p>＜CAST・STAFF＞<br />
遠藤雄弥　彩凪翔　岩橋玄樹　須田亜香里　カトウシンスケ<br />
沢田亜矢子　加藤雅也（特別出演）　山本修夢　塚尾桜雅　アナスタシア　すずき敬子　大手忍<br />
チャールズ・グラバー　藤野詩音　齋藤守　清水由紀（友情出演） 永倉大輔（友情出演）</p>
<p>監督・脚本：井上雅貴　原案：「男神」（八木商店）<br />
エグゼクティブプロデューサー　志賀司<br />
プロデューサー　益田祐美子　羽田文彦<br />
制作プロダクション　平成プロジェクト・INOUE VISUAL DESIGN・セレモニー<br />
製作　平成プロジェクト　セレモニー　TBSグロウディア　山本工務店　名古屋テレビネクスト<br />
三晃社　エクサインターナショナル　Samplesdl 　中日本興業</p>
<p>ロケ地：愛知県日進市、岐阜県下呂市　協力：高山市、飛騨・高山観光コンベンション協会<br />
支援：日進市企業ふるさと納税　下呂市ふるさと文化振興助成金<br />
協賛：マテラ化粧品　ワンダーランド　そうび社　龍の瞳　イオス コーポレーション　題字：小林芙蓉<br />
2025年/日本/93分/カラー/シネスコ/5.1ch<br />
配給：平成プロジェクト/配給協力：東京テアトル<br />
（C）2025「男神」製作委員会<br />
【WEB】　公式サイト： https://otokogami-movie.com/</p>
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		</item>
		<item>
		<title>天野明最新作本格ミステリー漫画『鴨乃橋ロンの禁断推理』アニメ化ティザーPV公開！ドラマ『トリック』シリーズ・辻陽が音楽担当</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2022 05:58:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ミステリー]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[天野明]]></category>
		<category><![CDATA[鴨乃橋ロンの禁断推理]]></category>

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		<description><![CDATA[「少年ジャンプ+」にて連載の話題作、人気作家・天野明の超本格ミステリー漫画『鴨乃橋ロンの禁断推理』がアニメ化決定！ 「家庭教師ヒットマン REBORN!」や「エルドライブ【ēlDLIVE】」など人気作を生み出してきた天野 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/e5b9030967cb7014c7fe9fcc6af930e7.jpg" /><br />
「少年ジャンプ+」にて連載の話題作、人気作家・天野明の超本格ミステリー漫画『鴨乃橋ロンの禁断推理』がアニメ化決定！</p>
<p>「家庭教師ヒットマン REBORN!」や「エルドライブ【ēlDLIVE】」など人気作を生み出してきた天野明先生の最新作で、世界最高峰の探偵養成学校・BLUEで開校以来の天才と謳われていた鴨乃橋ロンと、ピュアでマヌケで失敗は多いが熱い志を持った刑事・一色都々丸が織りなす超本格ミステリー漫画『鴨乃橋ロンの禁断推理』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/9dbf5cec2603277267ff16e0e9f67baa.jpeg" /><br />
12月18日(日)に開催された“ジャンプフェスタ 2023”の「鴨乃橋ロンの禁断推理」ステージイベントにて待望のアニメ化を発表。主人公・鴨乃橋ロンが描かれた異彩を放つティザービジュアルが公開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" />
<p>さらに、鴨乃橋ロン、一色都々丸、雨宮のメインキャラクター達が登場するティザーPVも解禁。あわせてメインスタッフ情報も発表され、本作の監督を『聖女の魔力は万能です』の井畑翔太氏が担当します。</p>
<p>シリーズ構成は『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』の原作や『聖女の魔力は万能です』のシリーズ構成を手掛ける渡航氏、キャラクターデザインは『聖女の魔力は万能です』の石川雅一氏、音楽はドラマ・映画「トリック」シリーズを手掛ける辻陽氏、アニメーション制作は数々の人気作を制作してきたディオメディアが担当。</p>
<p>本ステージに登壇した『家庭教師ヒットマン REBORN!』リボーン役・ニーコさんと『エルドライブ【ēlDLIVE】』九ノ瀬宙太役・村瀬歩さんからは祝福の声が上がり、アニメ化発表に会場からも歓声が上がりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MtU08sDf4SM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ『鴨乃橋ロンの禁断推理』ティザーPV<br />
https://youtu.be/MtU08sDf4SM</p>
<p>さらに、原作者・天野明先生より直筆のアニメ化お祝いコメントが到着。「どのようにこの物語を文字通り動かしてくれるのか、この漫画を読んでくださっている皆さんと一緒に楽しみにしています!」と述べています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/1a04a816388f14a2ea3326959770b4d8.jpg" /></p>
<p>また、新たに開設されたアニメ公式 Twitterにて、アニメ化を記念した今回解禁されたビジュアルを使用したアニメポスターが当たるプレゼントキャンペーンが実施決定。</p>
<p>さらに、アニメ化決定を記念して、「少年ジャンプ+」にて原作漫画『鴨乃橋ロンの禁断推理』(天野明)を期間限定で“全話無料公開”。この機会にぜひチェックしてください！</p>
<h3>少年ジャンプ+にて『鴨乃橋ロンの禁断推理』期間限定で全話無料公開!</h3>
<p>アニメ化決定を記念して、少年ジャンプ+にて原作漫画『鴨乃橋ロンの禁断推理』(天野明)を期間限定で“全話無料公開”!<br />
期間:12/18(日)12:00 ~ 12/25(日)23:59<br />
URL:https://shonenjumpplus.com/episode/13933686331719348891</p>
<p>▼アニメ化記念プレゼントキャンペーン企画実施決定!<br />
公式 Twitter にて本作アカウント(@kamonohashi_ron)をフォロー&#038;該当のツイートを RT した方の中から抽選でアニメポスターを 10 名様にプレゼント!<br />
詳細は公式サイト&#038;公式 Twitter をご確認の上、ぜひ奮ってご応募ください!</p>
<p>アニメ『鴨乃橋ロンの禁断推理』<br />
原作:天野明(集英社「少年ジャンプ+」連載)<br />
監督:井畑翔太<br />
シリーズ構成:渡航<br />
キャラクターデザイン:石川雅一<br />
音楽:辻陽<br />
音楽制作:KADOKAWA<br />
制作:ディオメディア</p>
<p>公式サイト&#038;SNS<br />
アニメ公式サイト:https://kamonohashiron.com<br />
アニメ公式 Twitter:@kamonohashi_ron/#鴨乃橋ロン</p>
<p>原作情報<br />
「鴨乃橋ロンの禁断推理」(集英社「少年ジャンプ+」連載)<br />
第 1 巻~第 8 巻好評発売中!第 9 巻は 2023 年 1 月 4 日発売!</p>
<p>（C）天野明/集英社・鴨乃橋ロンの禁断推理製作委員会<br />
（C）天野明/集英社</p>
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		<title>戦慄の最終回で話題のミステリーアニメ『オッドタクシー』映画化！「小戸川がどうなるか、ひとつ答えを提示させていただきました」特報映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/104765</link>
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		<pubDate>Sat, 25 Dec 2021 02:58:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[オッドタクシー]]></category>
		<category><![CDATA[オッドタクシー イン・ザ・ウッズ]]></category>
		<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
		<category><![CDATA[ミステリー]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木下麦]]></category>
		<category><![CDATA[此元和津也]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ「オッドタクシー」が2022年映画化決定！　早くもティザービジュアルと特報映像が解禁！　コメントも到着しました。 「オッドタクシー」は 2021年4月よりテレビ東京にて放送されたTVアニメ。キャラクターたちのかわい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/b0b31346cb3518305ae036d10c197b9b.jpg" /><br />
アニメ「オッドタクシー」が2022年映画化決定！　早くもティザービジュアルと特報映像が解禁！　コメントも到着しました。</p>
<p>「オッドタクシー」は 2021年4月よりテレビ東京にて放送されたTVアニメ。キャラクターたちのかわいいビジュアルを裏切り、それぞれの思惑が複雑に絡み合った本格的なミステリー・サスペンスが展開され、1話から緻密に張り巡らされた伏線を回収した戦慄の最終回は放送後Twitterトレンドに入るなど、大きな話題を呼びました。</p>
<p>この度、TVアニメの最終回でキーとなっていた運命の“オッドタクシー作戦”の決行日でもあった12月25日クリスマスに合わせて、映画化決定を発表!!</p>
<h3>TV版キャスト/スタッフが再結集！新しい視点で描かれる「オッドタクシー」</h3>
<p>「映画 オッドタクシー イン・ザ・ウッズ」は、シナリオを此元和津也氏が新たに執筆し、TVアニメのエピソードを再構成しつつ、衝撃の最終回のその後も描かれる。独特の会話劇が話題になり映画、ドラマ化された漫画「セトウツミ」の原作や、脚本を手掛けた映画『ブラック校則』で知られる此元氏ならではの、緻密なストーリーメイキングが映画版でも発揮されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/6d95b3cf96fc8c669dd910269d7256d2.jpg" /><br />
TV放送時に注目を集めたキャスト陣も再び集結。主人公・小戸川を演じるのは、国民的人気声優・花江夏樹さん。飯田里穂さん、木村良平さん、山口勝平さんといった実力派声優が脇を固めるのに加え、芸人のミキ、ダイアンも出演します。</p>
<p>また、本作で一躍脚光を浴びた新鋭・木下麦氏が引き続き監督・キャラクターデザインを務め、「ポケットモンスター」シリーズ、「ここたま」シリーズなどを手掛けるアニメスタジオ・OLM がアニメーション制作を担当。</p>
<p>特報は「クリスマス？ああ、そうか。あの日って12月25日だったのか……」とつぶやく主人公・小戸川のナレーションから始まります。何かを振り返るような小戸川の語りに一体何が隠されているのか？</p>
<p>また、同じく解禁されたティザービジュアルでは、取調室のような場所にいる小戸川が描かれており、謎に包まれる本編のヒントになっているのかもしれません。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ri6EvPP7Seg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：話題のミステリーサスペンス『映画 オッドタクシー イン・ザ・ウッズ』特報映像<br />
https://youtu.be/Ri6EvPP7Seg</p>
<p>かわいい見た目に騙されてはいけない、現代の闇に迫る群像ミステリー「映画 オッドタクシー イン・ザ・ウッズ」は 2022年4月1日(金)TOHOシネマズ新宿ほかにて全国公開です。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>小戸川役:花江夏樹 コメント<br />
小戸川は今までに演じたことがないようなキャラクターで僕としてもチャレンジでしたがこんな景色が見られるなんて。皆さんの応援のおかげです。<br />
あの終わりを迎えたTVアニメがいったいどんな形になるのか、今から僕も楽しみです。<br />
劇場で新しい「オッドタクシー」を目撃してください!<br />
《プロフィール》<br />
1991 年 6 月 26 日、神奈川県生まれ。2011 年、声優デビュー。声の出演作は、「⻤滅の刃」(竈門炭治郎役)、「東京喰種トーキョーグール」シリーズ(金木研役・佐々木琲世役)、アニメ「四月は君の嘘」(有馬公生役)など多数。</p>
<p>脚本:此元和津也 コメント<br />
映画としてまたこの作品に関われることが、とても光栄で幸せです。楽しみながら制作することができました。あの後、小戸川がどうなるかめっちゃ訊かれたのでひとつ答えを提示させていただきました。(助かるとは言ってない)是非、劇場でご確認ください。<br />
《プロフィール》<br />
漫画家。脚本家。ʼ10 年「スピナーベイト」で漫画家として活動開始。漫画「セトウツミ」がʼ14 年「第 18 回手塚治虫文化賞―読者賞」にノミネートされ、映画・ドラマ化を果たす。ʼ19 年「ブラック校則」より、脚本家としても活躍。「オッドタクシー」で初めてオリジナ<br />
ルアニメの脚本を手掛けるなど、活動は多岐にわたる。</p>
<p>監督・キャラクターデザイン:木下麦 コメント<br />
放送当初は、映画化に至るなんて夢にも思っていませんでした。沢山の人のご声援、反響により実現しました。本当にありがたいです。<br />
スタッフ一丸となり工夫を凝らして精一杯楽しんでもらえるものを作りますので、是非映画館にお越しください!春になってもまだオッドタクシーを忘れないで!<br />
《プロフィール》<br />
多摩美術大学在籍時からイラストレーター/アニメーターとして活動。アニメーターや監督補佐を経て、「オッドタクシー」で自身初となる監督、キャラクターデザインを担当。P.I.C.S. management 所属。</p>
<h3>
作品概要</h3>
<p>タイトル:映画 オッドタクシー イン・ザ・ウッズ<br />
2022 年 4 月 1 日(金)TOHO シネマズ新宿ほか全国公開<br />
STAFF<br />
企画・原作:P.I.C.S. 脚本:此元和津也 監督:木下麦<br />
副監督:新田典生 キャラクターデザイン:木下麦・中山裕美 美術監督:加藤賢司 色彩設計:大関たつ枝 撮影監督:天田 雅<br />
編集:後田良樹 音響監督:吉田光平 音響制作:ポニーキャニオンエンタープライズ 音楽:PUNPEE VaVa OMSB<br />
音楽制作:ポニーキャニオン 音楽制作協力:SUMMIT, Inc. アニメーション制作:P.I.C.S. × OLM<br />
配給:アスミック・エース 製作:映画小戸川交通パートナーズ<br />
CAST<br />
小戸川/花江夏樹 白川/飯田里穂 剛力/木村良平 柿花/山口勝平<br />
二階堂ルイ/三森すずこ 市村しほ/小泉萌香 三矢ユキ/村上まなつ<br />
大門兄/昴生(ミキ) 大門弟/亜生(ミキ)<br />
柴垣(ホモサピエンス)/ユースケ(ダイアン)馬場(ホモサピエンス)/津田篤宏(ダイアン)ほか<br />
（C）P.I.C.S. / 映画小戸川交通パートナーズ<br />
公式サイト:<a href="http://oddtaxi.jp" rel="noopener" target="_blank">oddtaxi.jp</a><br />
公式 twitter:@oddtaxi_<br />
公式 Instagram:@oddtaxi<br />
公式 Tiktok:@oddtaxi</p>
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		<title>名探偵の姿を一足先にチェック！広瀬すず×櫻井翔 新ドラマ『ネメシス』テーマ曲＆本編映像を惜しみなく使用した特別予告解禁</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Apr 2021 02:57:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[広瀬すずさんと櫻井翔さんが出演する、日本テレビ4月期日曜ドラマ『ネメシス』(4月11日より毎週日曜夜10:30〜11:25)を彩るテーマ曲『Nemesis』と、まだ見ぬ本編映像がふんだんに使われた特別予告が解禁となりまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/e4cdb70df9a3677ec29cbcabc6fcbece.jpg" /><br />
広瀬すずさんと櫻井翔さんが出演する、日本テレビ4月期日曜ドラマ『ネメシス』(4月11日より毎週日曜夜10:30〜11:25)を彩るテーマ曲『Nemesis』と、まだ見ぬ本編映像がふんだんに使われた特別予告が解禁となりました！</p>
<p>広瀬すずさん演じる天才助手・美神アンナと櫻井翔さん演じるポンコツ探偵・風真尚希の凸凹バディが、探偵事務所ネメシスに舞い込む難事件を次々と解決していくミステリードラマ『ネメシス』。</p>
<p>ドラマを彩るテーマ曲は、『22年目の告白 -私が殺人犯です-』(17/監督:入江悠)、ドラマ『Nのために』(14/監督:塚原あゆ子)、連続テレビ小説「わろてんか」、『空の⻘さを知る人よ』(19/監督:⻑井龍雪)、『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』(15/監督:⻑井龍雪)、映画『ちはやふる』シリーズ(16, 18/監督:小泉徳宏)など、映画、ドラマ、アニメなどの映像作品の音楽を担当してきた横山克氏が、ドラマ『ネメシス』の世界観を表現し、作曲しました。</p>
<p>横山氏は、「世の中に数ある探偵ドラマ。印象的なテーマ曲と共に、様々な名作を思い起こす人も多いでしょう。個性溢れるキャラクターが登場するネメシスのテーマ曲は、「ミステリー」「探偵」「HipHop」&#8230;そして、今後の「アンナの秘密」への伏線となるような要素まで詰め込まれています。すべての事件が、最後の謎につながる。音楽と共に、ネメシスの世界観に浸って下さい」と、コメントを寄せています。</p>
<p>本作の企画・プロデューサーの北島直明氏は、「『バック・トゥ・ザ・フューチャー』や『ジュラシック・パーク』『スター・ウォーズ』などのレジェンド映画、そして『踊る大捜査線』や『警部補・古畑任三郎』などの人気ドラマのテーマ曲は、今の時代に聴いても、“あ!あの作品の曲だ”と、映像が浮かんできます。誰からも愛されている作品には、その作品の為だけに作られた素晴らしい音楽が存在しています。『ネメシス』を立ち上げた時から、入江悠監督と共に、後世にずっと残る作品にする事を目標に歩んできました。『ネメシス』の世界をどこまでも広げていく為には、この作品の為だけの音楽が必要だと思い、横山さんに作曲を依頼しました。なので、作って頂いたテーマ曲名に『Nemesis』と記されているのを見て、入江監督と一緒に“コレだ!”と。この曲には、出演者・スタッフ全員の作品への想いが込められている、まさに『ネメシス』の魂です」とテーマ曲への想いを語っています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/F4D36P8ZvWo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【特別予告】「ネメシス」のテーマ曲『Nemesis』フルバージョン解禁！／広瀬すず・櫻井翔W主演！4月11日(日)よる10時30分スタート！／【日テレドラマ公式】<br />
https://youtu.be/F4D36P8ZvWo</p>
<p>5人のミステリ作家の脚本協力による巧妙な謎と“アンナの父親失踪”の謎とが、毎話絡み合う極上のミステリー・エンターテインメント。広瀬すずさん、櫻井翔さん、江口洋介さんに加え、次々と発表されている豪華すぎるキャストからも目が離せないドリームチーム「ネメシス」。毎話に隠されている全ての伏線がラストの大きな謎へと繋がっていくサスペンスフルな展開は見逃せません！　第1話は、いよいよ明日4月11日放送です。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98970" rel="noopener noreferrer" target="_blank">“アニキ”櫻井翔とドラマ初共演『ネメシス』に上田竜也参戦！駅弁マニア・超職人気質な“謎の道具屋”でチームをサポート「僕自身も楽しみです！」<br />
https://otajo.jp/98970</a></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 「ネメシス」<br />
【放送枠】 2021 年4月期 日曜ドラマ (毎週日曜夜10時 30 分〜11時25分)<br />
【出演】 広瀬すず 櫻井翔<br />
勝地涼 中村蒼 富田望生 三島あよな/山﨑紘菜/橋本環奈<br />
大島優子/上田⻯也/石黑賢/真木よう子/仲村トオル/江口洋介<br />
※その他のキャストは順次発表します</p>
<p>【総監督】 入江悠(「22年目の告白 ‐私が殺人犯です‐」「SR サイタマノラッパー」シリーズ)<br />
1・2・3・6・8・9・10話 担当<br />
【監督】 片桐健滋(「きのう何食べた?」「ルームロンダリング」) 4・5話 担当<br />
岸塚祐季 7話 担当</p>
<p>【脚本】 片岡翔(「きいろいゾウ」「夏美のホタル」) 入江悠<br />
【脚本協力】 講談社タイガ<br />
今村昌弘(「屍人荘の殺人」)1・3話<br />
藤石波矢(「今からあなたを脅迫します」)2・6話<br />
周木律(「眼球堂の殺人」)4話<br />
降田天(「女王はかえらない」)5話<br />
⻘崎有吾(「体育館の殺人」)7話</p>
<p>【企画・プロデューサー】 北島直明(「22年目の告白」「新解釈・三國志」「キングダム」「ちはやふる」シリーズ)<br />
【プロデューサー】 里吉優也 次屋尚 田端綾子<br />
【制作会社】 クレデウス(「キングダム」「銀魂」シリーズ 「新解釈・三國志」<br />
「今日から俺は!!」)<br />
【製作著作】 日本テレビ<br />
【番組HP】 www.ntv.co.jp/nemesis<!-- orig { --><a href="http://www.ntv.co.jp/nemesis" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【番組SNS】 Twitter @nemesis_ntv 推奨ハッシュタグ #ネメシス<br />
Instagram @nemesis_ntv</p>
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		</item>
		<item>
		<title>“アニキ”櫻井翔とドラマ初共演『ネメシス』に上田竜也参戦！駅弁マニア・超職人気質な“謎の道具屋”でチームをサポート「僕自身も楽しみです！」</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Mar 2021 09:03:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[広瀬すずさんと櫻井翔さんが出演する、日本テレビ4月期日曜ドラマ『ネメシス』(4月より毎週日曜夜10:30〜11:25)にKAT-TUNの上田竜也さんが出演することが発表されました！ 連続テレビ小説「なつぞら」以来、初の連 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/re_N0306041.jpeg" /><br />
広瀬すずさんと櫻井翔さんが出演する、日本テレビ4月期日曜ドラマ『ネメシス』(4月より毎週日曜夜10:30〜11:25)にKAT-TUNの上田竜也さんが出演することが発表されました！</p>
<p>連続テレビ小説「なつぞら」以来、初の連続テレビドラマ出演となる広瀬すずさん演じる天才助手・美神アンナと、嵐休止後、初の連続テレビドラマ出演となる櫻井翔さん演じるポンコツ探偵・風真尚希の凸凹バディが、探偵事務所ネメシスに舞い込む難事件を次々と解決していくミステリードラマ『ネメシス』。</p>
<p>上原黄以子(大島優子)の登場で、チームネメシスには強力な助っ人が存在することが知られたなか、新たな仲間の参戦が発表されました！　“依頼されたものは何でも作ってしまう、超職人気質な謎の道具屋・星憲章をデビュー15周年を迎えた“KAT-TUN”の上田⻯也さんが演じます！　“アニキ”と慕う櫻井翔さんとドラマでは初共演となります。</p>
<p>横浜にある、映画館『ジャック&#038;ベティ』。その地下に、依頼されたものは何でも作ってしまう、道具屋・星憲章の仕事場はあります。星の仕事場に行くためには、顔認証に静脈認証、更には『合言葉』を言わなければなりません。いくつものセキュリティを乗り越え、辿り着いた場所は、窓は無く、何に使うのだかよく分からない機材や工具に埋め尽くされた、まるで地下の要塞。</p>
<p>そして、部屋の至る所に、ホラー映画のグッズやチェーンソー、血まみれの斧、そして、あの有名なホッケーマスクなど星の趣味が垣間見られる小物が溢れています。そんな“強烈な部屋”で仕事をする星に依頼をする為には、ある“鉄の掟”を守らなければならないのです……。それは、“レアな駅弁を持参する事”。レアであればあるほど、面会時間は長くなります。</p>
<p>また、星は無類の駅弁マニアで、部屋でひと際目立つ日本地図には、全国の駅弁のラベルが貼られていたり――と、またしても、設定の大渋滞状態の癖が強すぎるキャラクターが、チームネメシスのメンバーとして参加します！</p>
<p>上田竜也さん演じる星の役どころは、チームネメシスの道具屋。どうやら風真とは昔からの顔馴染みのようですが、星は風真のことを完全に信用していないようで&#8230;初見のアンナに対して、「信用出来ない。なんか面白いことやって」と、信用ポイントは面白いかどうか&#8230;というこれまた、謎ルールですが、懸命に星を笑わせようとするアンナの姿は必見！</p>
<p>2話以降も、アンナと風真の凸凹推理をサポートする超便利な道具を作り出し、まるで未来のネコ型ロボットのような活躍をする星から、最終回まで目が離せません！</p>
<p>今回、美術部・装飾部のなみなみならぬ気合が入った星の仕事場のセットを初めて見た総監督の入江悠さんは、感動の色が隠せず、「ここまで作り込まれたセットに入ると、おのずと俳優たちの演じる気持ちも変わる」と気合を入れます。そして、企画・プロデューサーの北島直明さんは、「あまりの細かな飾り込みとクオリティに驚いて、“これ、テレビドラマだけど予算超えてないよね?”と思わず口走ってしまいました(笑)」と述懐。当然、出演者たちもこのセットには舌を巻いています。謎の道具屋・星憲章と共に、凝りに凝った緻密なセットにもご注目ください。</p>
<blockquote><p><strong>＜星憲章(ほし・けんしょう)役 上田竜也コメント＞</strong><br />
探偵ものでありながら、コミカルなシーンもあったり、いろんな要素が含まれていて脚本が面白いので、早くオンエアで完成版をみたいなと感じました。<br />
星くんのキャラクターは、気難しい感じでいくのか、オタクっぽい要素を出した方がいいのか、様々なパターンを思い浮かべることができて楽しみでした。<br />
駅弁に物凄い執着があったりするところも興味深いキャラクターで、シーンシーンで演じることを楽しめるように心がけました。広瀬さんと櫻井さんとの掛け合いは、とても安心感があって、初日とは思えないほど自然に入りこむことができましたし、2人のテンションも身近に感じられて楽しめましたし、キャラクターの可愛らしさも出ていて、とてもいいコンビだと思いました。</p>
<p>僕のいるセットもすごく手がこんでいて細かいところも作り上げてくださって、とてもかっこいいし、ドラマの域をこえていて心血注いだことが100％伝わってきます。そんな細部まで楽しんでもらえたらって思います。星くんは職人気質で人嫌いだからずっと地下にこもって作業しているけど、これから彼がどうなるのか、僕自身も楽しみです！</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fQiyZ99HTWM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・上田竜也コメント動画<br />
https://www.youtube.com/watch?v=fQiyZ99HTWM</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98176" rel="noopener noreferrer" target="_blank">広瀬すず×櫻井翔 新ドラマ『ネメシス』物語を紐解くキーワードが隠されたメインビジュアル解禁！あなたは「謎」が全部解けるか!?<br />
https://otajo.jp/98176</a></p>
<p>櫻井翔20歳の茶髪イケメン保育士姿が見れちゃう！初主演ドラマ『よい子の味方』がTVerで無料配信スタート<br />
https://otajo.jp/98376<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98376" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>横浜にある薄汚れたビルの一室に掲げられた看板「探偵事務所ネメシス」。ここには、シャーロックホームズのような天才的な頭脳で、いかなる難事件でも必ず解決してしまうスゴ腕の探偵がいる。彼の名前は、風真尚希(櫻井翔)。彼には秘密があった。正義感は強く人望に厚いが、実はポンコツなのである&#8230;「探偵事務所ネメシス」の真の探偵は、風真の探偵助手・美神アンナ(広瀬すず)。彼女は類まれな天才的ヒラメキで、風真の影から次々と難事件を解決していく。</p>
<p>しかし、そんな彼女たちの真の目的は、突如失踪した、アンナの父で科学者の美神始を探し出すこと。始の親友で探偵事務所社⻑の栗田一秋(江口洋介)とともに、父親失踪の謎を追うアンナと風真。日々、舞い込む依頼の中に“失踪の謎”の手掛かりを求めていくうち、彼女たちを助けてくれる力強い仲間が増えていく。一癖も二癖もある仲間たちの力を借り、真相に近づいていくアンナ達。</p>
<p>やがて、“失踪の謎”は、20年前に闇に葬られた“事件”に関係していることが判明する。アンナも知らない、その“事件”には、実は風真も栗田も関わっていたのだった&#8230;父親失踪の謎に、どんな真実が隠されているのか?アンナたちが最後に辿り着く驚愕の真相とは!?</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 「ネメシス」<br />
【放送枠】 2021 年4月期 日曜ドラマ (毎週日曜夜10時 30 分〜11時25分)<br />
【出演】広瀬すず 櫻井翔 / 勝地涼 中村蒼 富田望生 / 山崎紘菜 / 大島優子/上田⻯也 /石黑賢 / 真木よう子 / 仲村トオル / 江口洋介<br />
※その他のキャストは順次発表します<br />
【総監督】<br />
入江悠(「22年目の告白 ‐私が殺人犯です‐」「SR サイタマノラッパー」シリーズ)1・2・3・6・8・9・10話 担当<br />
【監督】<br />
片桐健滋(「きのう何食べた?」「ルームロンダリング」) 4・5話 担当<br />
岸塚祐季 7話 担当<br />
【脚本】 片岡翔(「きいろいゾウ」「夏美のホタル」) 入江悠<br />
【脚本協力】 講談社タイガ<br />
今村昌弘(「屍人荘の殺人」)1・3話<br />
藤石波矢(「今からあなたを脅迫します」)2・6話<br />
周木律(「眼球堂の殺人」)4話<br />
降田天(「女王はかえらない」)5話<br />
⻘崎有吾(「体育館の殺人」)7話<br />
【企画・プロデューサー】 北島直明(「22年目の告白」「新解釈・三國志」「キングダム」「ちはやふる」シリーズ)<br />
【プロデューサー】 里吉優也 次屋尚 田端綾子<br />
【制作会社】 クレデウス(「キングダム」「銀魂」シリーズ 「新解釈・三國志」「今日から俺は!!」)<br />
【製作著作】 日本テレビ<br />
【番組HP】 www.ntv.co.jp/nemesis<!-- orig { --><a href="http://www.ntv.co.jp/nemesis" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【番組SNS】 Twitter @nemesis_ntv 推奨ハッシュタグ #ネメシス<br />
Instagram @nemesis_ntv<br />
日テレドラマの YouTube新チャンネル!<br />
日テレドラマ情報の「すべて」がここに。日テレドラマチャンネル bit.ly/36j1kqI<!-- orig { --><a href="http://bit.ly/36j1kqI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>＜ひとりの少女の死＞を巡る密室劇……脚本：谷碧仁×演出：吉谷光太郎　山本裕典主演舞台『カレイドスコープ-私を殺した人は無罪のまま-』稽古場レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/85040</link>
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		<pubDate>Fri, 07 Feb 2020 09:19:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今月2月20日(木)に初日を迎える舞台『カレイドスコープ-私を殺した人は無罪のまま-』の稽古場より、重要シーンの稽古様子と撮れたての稽古場写真が到着しました。 本作は谷碧仁氏(劇団時間制作)と吉谷光太郎氏がミュージカル「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" /><br />
今月2月20日(木)に初日を迎える舞台『カレイドスコープ-私を殺した人は無罪のまま-』の稽古場より、重要シーンの稽古様子と撮れたての稽古場写真が到着しました。</p>
<p>本作は谷碧仁氏(劇団時間制作)と吉谷光太郎氏がミュージカル「王室教師ハイネ -THE MUSICAL II-」以来2回目のタッグを組んで仕掛けるオリジナル・ミステリー作品。また主演の山本裕典さんをはじめ、富田翔さん、君沢ユウキさん、桑野晃輔さん、磯貝龍乎さん、輝馬さん、山田ジェームス武さんら実力派俳優たちの競演も話題となっています。</p>
<p>いよいよ開幕を2週間後に控えて＜高濃度・密室劇＞と謳う物語の全貌が明らかとなってきました。</p>
<h3>「この作品は演劇に対する挑戦」稽古場オフィシャルレポート</h3>
<p>都内某日。緊張感が漂う一室、そこには白熱した芝居をみせる、山本裕典、富田翔、君沢ユウキらの姿があった。2月20日（木）より3月1日（日）まで新宿FACEで上演される、舞台「カレイドスコープ-私を殺した人は無罪のまま-」の稽古である。</p>
<p>本作は、新進気鋭の演出家として注目を集める劇団時間制作の谷碧仁と、これまで様々なエンタメ作品を手掛けてきた吉谷光太郎がミュージカル「王室教師ハイネ -THE MUSICAL Ⅱ-」以来2回目のタッグを組んで仕掛けるオリジナルのミステリー作品だ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_01_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_02_.jpg" /><br />
物語はタイトルにある強烈な言葉通り、＜ひとりの少女の死＞を巡って、事件の関係者が森田凌平（富田翔）の別荘に集められたところから始まる。この日は娘のかすみ（木村心静）を亡くした親友・凌平のために事件の真相を解き明かそうと奮闘する伊藤健一（山本裕典）を中心にかすみの死が『他殺』なのか、それとも『自殺』なのかを議論する重要なシーンの稽古が行われていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_03_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_05_.jpg" /><br />
被害者を支援する男・五十嵐智久（磯貝龍乎）が『自殺説』を支持すると、凌平の姉である鯨井祥子（西丸優子）も『自殺説』に賛同する。祥子は娘の久美（大島涼花）が事件当日に首を吊って亡くなった、かすみの姿を目撃してしまったことに心を痛めており、とにかく早くこの一件を忘れたいと考えていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_04_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_07_.jpg" /><br />
一方、娘は夏樹陸（桑野晃輔）に殺されたと考えている凌平は二人の言葉を聞き、激昂。一触即発の空気が流れる。そんななか、中立的な立場を貫く健一が「一度、皆さんの決をとりましょう」と場を収めようとするが「面白そうだから」という理由で記者の浅井幸助（君沢ユウキ）が火に油を注ぐように『自殺説』に賛同。その言葉に感情を抑えられず声を荒げて反論する検事の馬場貴明（輝馬）が加わり、もはや収束不可能な模様をみせる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_06_.jpg" /><br />
しかし、ずっと沈黙を保っていた教師の影山雄太（山田ジェームス武）が関を切ったように新事実を告げると場は一気に静寂と混乱に包まれる。果たして、事件の真実とは一体何なのか―。</p>
<p>演出を務める吉谷光太郎は「この作品は演劇に対する挑戦だと思っている」と語るように、『自殺説』を唱える者、『他殺』を訴える者、『とにかく面白いこと』を求める者、『罪悪感』を抱える者など様々な人間模様が次から次へと展開されていく。登場人物の主観で語らせることによって＜ひとりの少女の死＞を色々な視点でみせていく構成だ。</p>
<p>さらにステージは別荘のリビングに見立てた空間をぐるりと客席が囲む仕様となっており、ワンシチュエーションの特性を最大に活かした演出が目をひく。劇場の四隅に加えて客席の一部をステージとして使用しており、どの場面においても役者と客席の距離が非常に近いのだ。静寂の場面では役者の鼓動が聞こえてきそうである。</p>
<p>白熱した稽古が終わると一転、和やかな空気が広がりカンパニーの仲の良さが伝わる。全編に渡って息の合った台詞が飛び交うため、10人全員が信頼で結ばれていなければ成立が難しい作品となっているが、演出の吉谷光太郎や山本裕典ら役者陣、皆が同じゴールを目指して一丸となっている印象を強く受けた。</p>
<p>公演は2月20日（木）より3月1日（日）まで新宿FACEにて上演される。これから約2週間となった稽古を経て、さらにブラッシュアップされていくことだろう。</p>
<p>本作は映像化の予定が無く、この物語の結末は是非、劇場で観てほしい。</p>
<p>全公演にてアフターイベントを実施。チケットは各プレイガイドにて好評発売中。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/lmzwVYq6Q5s" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「カレイドスコープ」PV<br />
https://youtu.be/lmzwVYq6Q5s</p>
<blockquote><p>【タイトル】 「カレイドスコープ‐私を殺した人は無罪のまま‐」<br />
【公演日程】 2020年2月20日(木)~3月1日(日)<br />
【劇場】 新宿FACE<br />
【チケット発売】 1月5日(日)23:59まで公式HPにてオフィシャル先行受付中<br />
【チケット価格】 7,000円(全席指定・税込・ワンドリンク制)<br />
※別途ワンドリンクの料金(500円)がかかります。</p>
<p>【脚本】 谷碧仁(劇団時間制作)<br />
【演出】 吉谷光太郎<br />
【出演】 山本裕典 桑野晃輔 磯貝龍乎 輝馬 山田ジェームス武・西丸優子 大島涼花 木村心静・君沢ユウキ 富田翔<br />
【主催・企画・製作】 ポリゴンマジック<br />
【公式HP】 <a href="http://kaleidoscope-stage.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://kaleidoscope-stage.com</a><br />
【オフィシャルTwitter】 @kalesco_stage</p></blockquote>
<p>（C）ポリゴンマジック</p>
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		<title>横浜流星・飯豊まりえで実写化！ 青春ミステリー映画『いなくなれ、群青』9月公開　切ない表情で佇む場面カット解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Apr 2019 08:26:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター読みたい本ランキング」第1位を獲得した河野裕先生の人気青春ミステリー小説『いなくなれ、群青』の実写映画化。主演に人気急上昇中の若手俳優・横浜流星さんと、ヒロインに飯豊ま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/9c3fd32b33071961a24f8b6febf827ca.jpg" /><br />
第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター読みたい本ランキング」第1位を獲得した河野裕先生の人気青春ミステリー小説『いなくなれ、群青』の実写映画化。主演に人気急上昇中の若手俳優・横浜流星さんと、ヒロインに飯豊まりえさんが決定！　劇中の場面カットも解禁となりました。</p>
<p>「階段島。僕たちはある日突然、この島にやってきた。どうして島にやってきたのかを知る人はいない。島の秘密なんてものを、解き明かしたいとは思わない。――この物語はどうしようもなく、彼女に出会った時から始まる」</p>
<p>「僕たちは初めから、矛盾しているんだよ」悲観主義の七草と、理想主義の真辺由宇。根本から矛盾し合っている二人が、階段島で再会した。奇妙だけれど平和で安定した生活を送る住民たち。そんな彼らの日常は、真辺由宇の登場によって大きく動き始める。奇妙な島。連続落書き事件。そこに秘められた謎……。僕はどうして、ここにいるのか。彼女はなぜ、ここに来たのか。やがて明かされる真相は、僕らの青春に残酷な現実を突きつける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/ea868f86ab8df7b240ba1c5700c2e750.jpg" /><br />
数々の映画で主演を務め若手実力派としての実績を重ね、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』での印象的な役柄が話題となった俳優・横浜流星さんが、本作ではミステリアスな雰囲気を身にまとう「七草」を演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/6f003bc4f5051651ab66915ed3173c4c.jpg" /><br />
また、誰よりも真っ直ぐで、正しく、凜々しい少女「真辺由宇」を、『暗黒女子』『祈りの幕が下りる時』など多くの映画やテレビドラマで女優としてのキャリアを着実に積んできた飯豊まりえさんが透明感溢れる演技で体現します。</p>
<p>監督を務めるのは、アメリカの高校在学中の2001年に短編映画でバッカイフィルムフェスティバルのオハイオ州優秀賞を受賞し、帰国後、カメラマン・映像監督として活動をしてきた新鋭・柳明菜監督。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/9c3fd32b33071961a24f8b6febf827ca.jpg" /><br />
解禁となった場面写真では、意味ありげに切ない表情で佇む二人と、さらに遠くを見つめる七草と真辺由宇を写した二枚。この二人が織りなす物語の期待感を掻き立てる場面写真となっています。</p>
<p>さらに、横浜流星さん、飯豊まりえさん、柳明菜監督のコメントも到着しました。</p>
<h3>コメント</h3>
<blockquote><p>■主演:横浜流星<br />
世界観が幻想的で素敵で、ミステリーだけどファンタジー要素も含まれているところに惹き込まれました。<br />
何より10代に感じる繊細な心情や言葉や表現に魅了され、2人の恋よりも純粋な関係に温かく愛おしい気持ちになれる作品です。<br />
僕が演じる七草は、真辺との再会をきっかけに島の謎や事件に関わっていくことになります。<br />
その中で色々な感情に駆られますが、感情を表に出さない少年です。<br />
七草と真辺の空気感を大切に、七草の繊細さを丁寧に演じました。</p></blockquote>
<blockquote><p>■飯豊まりえ<br />
わたしが演じさせていただいた真辺由宇は、階段島という異質な閉鎖的空間の中で、唯一、島から出ることに立ち向かおうとする理想を強く持ち、自分の気持ちに正直で素直な女の子です。<br />
人が成長していく過程で忘れてしまうもの。<br />
記憶から捨ててしまうもの。<br />
誰しもが必ずは経験があると思います。<br />
この作品に出会ってくださった方の中にある「忘れられない捨てたい記憶。」<br />
それら、自分の弱い部分を許して受け入れるきっかけになりますように。</p></blockquote>
<blockquote><p>■柳明菜監督<br />
映画化するにあたり、この作品独特の世界観を大切にしたく、脚本を作る上ではセリフ回し、撮影に向けてはロケーションや映像面での挑戦が多い作品でした。七草を演じる横浜流星さん、真辺を演じる飯豊まりえさん、お二人の空気感とエネルギーに加え、熱量の高い役者陣によって、純度の高い作品に仕上がったと感じています。</p></blockquote>
<p>映画『いなくなれ、群青』は9月劇場公開。</p>
<p>＜作品概要＞<br />
原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫 nex)<br />
公開:2019年 9月<br />
出演:横浜流星、飯豊まりえ<br />
監督:柳明菜<br />
公式サイト:<a href="http://inakunare-gunjo.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">inakunare-gunjo.com</a><br />
配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ<br />
 (C)河野裕/新潮社 (C) 2019 映画「いなくなれ、群青」製作委員会</p>
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		<title>佐野勇斗・本郷奏多が学ラン姿でW主演！又吉直樹原作の青春ミステリー映画『凛-りん-』予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Nov 2018 03:19:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[又吉直樹さんが『火花』の前に書き下ろした初の長編作品で、2007年12月に神保町花月で公演した舞台作品『凜』が映画化。舞台版では又吉さん自らも転校生、天童役として出演していた作品が10年の時を経て、佐野勇斗さん・本郷奏多 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/2b1e2dae25242fc74664c9c662ad40d7.jpeg" /><br />
又吉直樹さんが『火花』の前に書き下ろした初の長編作品で、2007年12月に神保町花月で公演した舞台作品『凜』が映画化。舞台版では又吉さん自らも転校生、天童役として出演していた作品が10年の時を経て、佐野勇斗さん・本郷奏多さんのW主演で映画となって2019年2月22日(金)に公開予定。</p>
<p>又吉直樹さん原作・脚本監修で、TBSテレビとよしもとの共同作品となる本作は、池田克彦が監督を務めます。10月22日の京都国際映画祭で発表した本ポスタービジュアルに続き、完成したばかりの予告編が初解禁！</p>
<p>「100年に一度、村から子供が消える」という伝説が伝わる小さな村が舞台に、予告映像では、消えた小さな女の子を探す母親達が映し出され、物々しい雰囲気から始まります。</p>
<p>同じクラスに通う純朴な高校生、野田耕太(佐野勇斗)、石倉優太(須賀健太)、折田⻯二(⻲田侑樹)、真島泰輔(櫻井圭佑)。彼らの元に東京からやってきた転校生、天童義男(本郷奏多)。抱えている謎を打ち明けない天童に対して衝突する野田耕太。そんな中、友達の一人が消え、疑心暗⻤になる仲間。混乱する状況の中、消えた仲間はどこに!?映像に出てくる平祐奈の涙の意味は――。</p>
<p>片桐仁さん、堀部圭亮さん、勝村政信さん、石田ひかりさん、山口紗弥加さんなど豪華俳優陣も出演、バンドとして勢いを加速させるハルカミライが歌う主題歌「ヨーロービル、朝」が⻘春ミステリー映画の世界観を支えます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OOieI1H3IMo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：佐野勇斗・本郷奏多W主演　映画『凛-りん-』（又吉直樹原作）予告映像解禁<br />
https://youtu.be/OOieI1H3IMo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/OOieI1H3IMo" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
「それでも友達を信じられますか？」<br />
僕たちの村にはある伝説があった。「100年に一度、村から子供が消える」<br />
東京から来た転校生と、僕らは友達になった。くだらない事でふざけあいながら過ごす⻘春の日々。するとある日、僕たちの友達が消えた。混乱する小さな村。伝説の存在が頭をよぎる。そして、また一人と消えていく友達。<br />
親友である転校生に向く疑いの目。それでも僕たちは信じたかった。自分たちの仲間を。あなたは、あの日あの時にしか存在しなかった友情、恋愛、恐怖、そして勇気を目の当たりにすることになる。<br />
不思議な転校生と村の伝説、隠された仲間の秘密、そして犯人は誰なのか!?<br />
芥川賞作家・又吉直樹が書き下ろした衝撃の舞台が、10年の時を経て映画化!!</p></blockquote>
<blockquote><p>― 作品概要 ―<br />
【タイト ル】 凜-りん-<br />
【出 演】 佐野勇斗 本郷奏多<br />
須賀健太 ⻲田侑樹 櫻井圭佑 大沢ひかる 平祐奈<br />
椿鬼奴 須田邦裕 金田哲(はんにゃ) 好井まさお(井下好井) 片桐仁 堀部圭亮<br />
勝村政信 石田ひかり(友情出演) 山口紗弥加</p>
<p>【原作・脚本監修】 又吉直樹<br />
【監 督 】 池田克彦<br />
【脚 本 】 渡邉真子<br />
【音 楽】 ハセガワダイスケ 【音楽プロデュース】 久世烈・笹原綾<br />
【主 題 歌 】 主題歌:「ヨーロービル、朝」 挿入歌:「俺達を待っている」/ハルカミライ<br />
【製 作】 藤原寛<br />
【エグゼクティブプロデューサー】 片岡秀介<br />
【スーパーバイザー】 黑井和男・古賀俊介<br />
【プロデューサー】 宮本稔久・高柳健人・木谷真規<br />
【製作プロダクション】 エクセリング、よしもとクリエイティブ・エージェンシー、TBS テレビ<br />
【配 給】 KATSU-do<br />
【製 作】 吉本興業<br />
【公 開 】 2019年2月22日<br />
【H P】<br />
<a href="http://rin.official-movie.com/" rel="noopener" target="_blank">http://rin.official-movie.com/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>木村拓哉VS二宮和也　迫真の演技対決！映画『検察側の罪人』本予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Jun 2018 07:59:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ミステリー]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[二宮和也]]></category>
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		<category><![CDATA[吉高由里子]]></category>
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		<category><![CDATA[映像]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木村拓哉]]></category>
		<category><![CDATA[検察側の罪人]]></category>
		<category><![CDATA[雫井脩介]]></category>

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		<description><![CDATA[木村拓哉さんと嵐の二宮和也さんの共演で話題のサスペンス・エンタテインメント映画『検察側の罪人』が8月24日に公開予定。木村さんと二宮さんの迫真の演技対決が盛り込まれた最新予告映像が公開！　そしてポスタービジュアルと劇場前 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/b0e7a1df308e8b591457d86b56ea1a74.jpg" /><br />
木村拓哉さんと嵐の二宮和也さんの共演で話題のサスペンス・エンタテインメント映画『検察側の罪人』が8月24日に公開予定。木村さんと二宮さんの迫真の演技対決が盛り込まれた最新予告映像が公開！　そしてポスタービジュアルと劇場前売券の特典情報も解禁されました。</p>
<p>原作は『犯人に告ぐ』の雫井脩介氏が発表した2013年の同名小説。時効、冤罪、そして司法制度への考察とともに「正義とは何か？」という深遠なるテーマをも描き出し、雫井ミステリーの最高傑作と評価が高い作品です。</p>
<p>主演は、エリート検事・最上役に、日本のエンターテインメントのTOPを走り続ける俳優・木村拓哉さん。そして若き検事・沖野役には、二宮和也さん。もはや説明も要らない、木村拓哉✕二宮和也という日本が誇るトップスター二人の夢の競演が初めて実現。</p>
<p>本作の監督には『日本のいちばん長い日』で日本アカデミー賞優秀監督賞受賞、『駆込み女と駆出し男』では日刊スポーツ映画大賞監督賞、毎日映画コンクールでは脚本賞を受賞、さらに昨年の歴史超大作『関ヶ原』の大ヒットが記憶に新しい原田眞人監督。</p>
<p>公開となったのは、本日6月29日（金）から劇場スクリーンにて流れる本予告映像。</p>
<p>犯人不明の殺人事件の捜査を進める中で浮上してきた容疑者・松倉（酒向芳）。松倉は過去に時効となった事件の容疑者でもあった。そしてその松倉を何としてでも罰し、罪を償わせることを誓う木村さん演じる最上。その容疑者の取り調べを任され、激しい取り調べを繰り返す二宮さん演じる沖野。</p>
<p>その最中で、沖野が最上へ向けていた“信頼”が“疑念”に変わっていく……。激しく対立する二人の【正義】。涙を堪えて、決意する木村さん。怒号と共に容疑者を詰める二宮さん。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pZRs-HmStrQ" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『検察側の罪人』予告2<br />
 https://youtu.be/pZRs-HmStrQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/pZRs-HmStrQ" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらには吉高由里子さん、酒向芳さん、八嶋智人さん、松重豊さん、山﨑努さんら豪華キャスト陣が“本気の顔”でそれぞれの人物を演じ、あらゆる感情と思惑が交錯する様子が緊張感高まる映像で描かれています。</p>
<h3>劇場前売券の特典情報</h3>
<p>7月7日（土）より全国の劇場にて販売する前売券の特典も解禁！</p>
<p>前売特典はクリアファイルで、木村さん・二宮さんが演じる最上・沖野のビジュアルを表裏に使用した特別仕様のデザイン！　7月7日（土）より『検察側の罪人』劇場前売券1枚に付き、1部もらえます。<br />
（全国合計7万名様）<br />
※前売券1枚につき、特製クリアファイルを1部プレゼント！<br />
※数量限定のため、終了の際はご了承ください。<br />
※前売特典は、お一人様一会計につき、2枚までとさせていただきます。<br />
※劇場限定の特典です。<br />
※特典は非売品です。転売目的での購入はご遠慮ください。<br />
※前売券販売劇場は、映画『検察側の罪人』公式サイトでご確認ください。</p>
<blockquote><p><strong>映画『検察側の罪人』8月24日（金）全国東宝系公開</strong></p>
<p>都内で発生した強盗殺人。<br />
容疑者の一人は、過去の未解決殺人の第一容疑者だった。<br />
捜査方針を巡って、対立する二人の検事。<br />
法で裁けない罪人は、罰を免れ赦されるのか。<br />
罪と罰、善と悪、そして、司法と検察官……。<br />
ついに彼は最後の一線を踏み越える。正しいのは、どちらの正義か？</p>
<p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
ある殺人事件を巡り、2人の検事の対立を描く。都内で発生した殺人事件。犯人は不明。事件を担当する検察官は、東京地検刑事部のエリート検事・最上と、刑事部に配属されてきた駆け出しの検事・沖野。最上は複数いる容疑者の中から、一人の男に狙いを定め、執拗に追い詰めていく。その男・松倉は、過去に時効を迎えてしまった未解決殺人事件の最重要容疑者であった人物だ。最上を師と仰ぐ沖野は、容疑者に自白させるべく取り調べに力を入れるのだが、松倉は犯行を否認し続け、一向に手応えが得られない。やがて沖野は、最上の捜査方針に疑問を持ち始める…。「最上さんは、松倉を、犯人に仕立て上げようとしているのではないか……？」互いの正義を賭けて対立する２人の検事。彼らの戦いに、待受けていた決着とは――。</p>
<p><strong>映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://kensatsugawa-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">http://kensatsugawa-movie.jp</a></p></blockquote>
<p>（C）2018 TOHO/JStorm</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>タイッサ・ファーミガが妖艶すぎる！　2014年秋公開『記憶探偵と鍵のかかった少女』の小道具が秀逸</title>
		<link>https://otajo.jp/40547</link>
		<comments>https://otajo.jp/40547#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Jul 2014 05:01:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[タイッサ・ファーミガ]]></category>
		<category><![CDATA[ミステリー]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[記憶探偵と鍵のかかった少女]]></category>

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		<description><![CDATA[ガイ・リッチー監督『リボルバー』（2005年）の殺し屋ソーター役や『キック・アス』（2010年）の悪役ダミーコ役などで知られる名優マーク・ストロングが主演するミステリー『記憶探偵と鍵のかかった少女』が2014年9月27日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/MINDSCAPE_01.jpg" />
<p>ガイ・リッチー監督『リボルバー』（2005年）の殺し屋ソーター役や『キック・アス』（2010年）の悪役ダミーコ役などで知られる名優マーク・ストロングが主演するミステリー<strong>『記憶探偵と鍵のかかった少女』</strong>が2014年9月27日より新宿ピカデリーなどで劇場公開されることになり、予告編も公開されています。<br />
監督を務めるホルヘ・ドラドは、ペドロ・アルモドバルやギレルモ・デル・トロといったスペイン映画界の巨匠の愛弟子で、本作でゴヤ賞新人監督賞に輝いているという点がポイントですが、何よりもヒロイン・アナ役に抜擢された<strong>タイッサ・ファーミガ</strong>の妖艶な美しさに惹き込まれます。</p>
<p><strong>『記憶探偵と鍵のかかった少女』予告篇 &#8211; YouTube</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=4M81u6Po3QM <!-- orig { -->[<a href="https://www.youtube.com/watch?v=4M81u6Po3QM" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
<iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/4M81u6Po3QM" frameborder="0"></iframe></p>
<p>ソフィア・コッポラ監督『ブリングリング』（2013年）に出演して話題となったタイッサは、『マイレージ、マイライフ』（2009年）でアカデミー助演女優賞にノミネートされたヴェラ・ファーミガの21歳違いの妹。ドラド監督によると、まだ編集中だった『ブリングリング』を観て、「独特の透明感のあるタイッサのルックスに僕たち全員が魅了された。そして全員一致で彼女が第一候補者となったんだ」といい、タイッサ自身も「キャラクターについて深く掘り下げて研究しなければならないなんて初めてのことだったから、とてもワクワクしたわ」と複雑な役柄へのチャレンジに意欲的なコメントを寄せています。</p>
<p>予告編では、田園の豪邸に続いてアナが登場するのですが、背景の壁に黒と赤で描き殴りのような螺旋が描かれており、否応なく不安感をかき立てられます。その後も、メトロノームやペーパーナイフ、チェーンといった小道具が意味深にカットインされるほか、螺旋状の階段や液体に覆われた廊下など、不確かな記憶を象徴するようなシーンが秀逸です。</p>
<p>新進気鋭の女優の意欲作として注目の本作。ミステリー好きからしてみれば、小道具をはじめとする各シーンの構図を気にしつつ鑑賞してみるといいかもしれません。</p>
<blockquote><p>
<strong>『記憶探偵と鍵のかかった少女』</strong></p>
<p>9月27日（土）新宿ピカデリーほか全国ロードショー</p>
<p>監督:ホルヘ・ドラド<br />
出演:マーク・ストロング、タイッサ・ファーミガ、ブライアン・コックス<br />
配給:アスミック・エース<br />
2013年/アメリカ/スコープサイズ/上映時間:99分/カラー
</p></blockquote>
<p><strong>映画『記憶探偵と鍵のかかった少女』オフィシャルサイト</strong><br />
<a href="http://kiokutantei.asmik-ace.co.jp/" target="_blank">http://kiokutantei.asmik-ace.co.jp/</a></p>
<p>Stills photographs by Quim Vives &#8211; Copyright (c) 2013 OMBRA FILMS, S.L. – ANTENA 3 FILMS, S.L.U. – MINDSCAPE PRODUCTIONS, S.L. – THE SAFRAN COMPANY &#8211; OMBRA FILMS, LLC.</p>
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