<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女モデル &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e3%83%a2%e3%83%87%e3%83%ab/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>「二次創作じゃなくて、原作になりたい」『魔法少女 山本美月』書籍発売＆展覧会開催　幾原邦彦が帯にコメント</title>
		<link>https://otajo.jp/91427</link>
		<comments>https://otajo.jp/91427#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Sep 2020 03:26:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[モデル]]></category>
		<category><![CDATA[女優]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[山本美月]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[魔法少女]]></category>
		<category><![CDATA[魔法少女 山本美月]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=91427</guid>
		<description><![CDATA[女優として活躍中の山本美月さんの書籍『魔法少女 山本美月』（TAC出版）11月4日発売＆展覧会が』10月16日～11月3日（池袋パルコ）・11月13日～11月30日（福岡パルコ）にて開催決定！ 現在、女優、モデルとして活 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub3-1.jpg" /><br />
女優として活躍中の山本美月さんの書籍『魔法少女 山本美月』（TAC出版）11月4日発売＆展覧会が』10月16日～11月3日（池袋パルコ）・11月13日～11月30日（福岡パルコ）にて開催決定！</p>
<p>現在、女優、モデルとして活躍中の山本美月さんが、プライベートでアニメやマンガをこよなく愛していることはよく知られています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub5-1.jpg" /><br />
書籍『魔法少女 山本美月』ではそんな山本さんが、幼い頃からあこがれていたという“魔法少女”をテーマに、独特な感性で彩られた“山本美月ワールド”を最大限に表現。コミックでは、これまで語られてこなかった想いを知るでしょう。写真に登場する魔法少女には、あこがれの心を抱くでしょう。インタビューでは、自分と似ているところに気づくかもしれません。これは、山本美月という人間の本質を体現した本、そして山本美月29歳の自分史です。</p>
<p>展覧会『魔法少女 山本美月』では、実際にこうした世界観に触れることができるよう、書籍の内容を立体化しました。</p>
<p>書籍と展覧会 、ふたつの『魔法少女 山本美月』で、山本美月さんがなぜ、魔法少女が好きで、魔法少女になりたいと思ったか、きっとわかるはずです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub4-1.jpg" /><br />
「この運命に震えろ、魔法少女とは彼女のことだ。」<br />
─── 幾原邦彦（『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』『ユリ熊嵐』『さらざんまい』監督）<br />
※書籍『魔法少女　山本美月』帯より</p>
<h3>ようこそ、山本美月が創造する“魔法少女”の世界へ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/main-1.jpg" /><br />
<strong>◆30ページ超のオリジナルコミック</strong><br />
本人曰く&#8221;高校生の時以来&#8221;という、ストーリーマンガを描き下ろし。画や話まですべてが本人の自作、しかもボリュームは30ページ超。ひとつひとつの色使い、タッチ、構図はもちろん、ストーリーやそこに秘めたメッセージまで、想いがつまった渾身の一作です。</p>
<p><strong>◆本人のアイデアが満載、自ら演じた魔法少女フォト</strong><br />
全体の原案、着用するドレス、手にする魔法ステッキなどの小物まで、自らアイデアを出し、自ら演じた魔法少女。&#8221;ツインテールの角度までこだわった&#8221;という魔法少女の強くかれんな姿には心惹かれるはずです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub1-2.jpg" />
<p><strong>◆内面世界を深く探る約1万4000字のインタビュー</strong><br />
さまざまなインタビューで語られつつも、全貌が見えることはなかった山本美月の内面世界。本書ではディープに山本美月ワールドに潜り、その世界を探ります。これまで絶対に語られてこなかった、真の山本美月の姿がここにあります。</p>
<p><strong>◆他、未公開イラストなどを収録</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub2-2.jpg" /><br />
<strong>■山本美月コメント</strong><br />
女の子なら、幼い頃に一度はあこがれる&#8221;魔法少女&#8221;。<br />
空を飛びたい、変身してみたい、<br />
そんな子どもの頃の夢をそのまま形にしてみました。<br />
こだわりのツインテールで、魔法のステッキを抱えた&#8221;魔法少女 山本美月&#8221;は私の大好きなものをギュッと詰め込んだ、まさしく理想の集合体です。<br />
私は二次創作じゃなくて、原作になりたい。<br />
唯一無二のキャラクターを生み出したくて、コミックでは絵やストーリーまですべてを自分で作り、写真では衣装から髪型、小物までこだわり抜きました。<br />
この本で、 魔法少女にあこがれていたあの頃を思い出してもらえたらと思います。<br />
また、今好きなものを好きと大声で言えず悩んでいる人にとって、この本が少しでも勇気を出すきっかけになってくれたら嬉しいです。</p>
<p>【書籍『魔法少女 山本美月』】<br />
定価：2,200円（税別）<br />
発売：11月4日（水）<br />
出版社：TAC出版<br />
B5判／ソフトカバー(並製)／128頁<br />
https://mahoshojo-yamamotomizuki.com/<!-- orig { --><a href="https://mahoshojo-yamamotomizuki.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>展覧会『魔法少女 山本美月』</h3>
<p>展覧会は東京と地元・福岡で開催。</p>
<p>＜池袋会場＞<br />
■会期：2020年10月16日（金）～11月3日（火祝）<br />
11 時～21 時 ※入場受付は閉場の30分前/初日12時開場/最終日 18 時閉場/会期中無休<br />
■会場：PARCO FACTORY（池袋PARCO本館7F）<br />
東京都豊島区南池袋 1-28-2 　03-5391-8686<br />
■入場料：500円（税込）、 小学生以下無料</p>
<p>＜福岡会場＞<br />
■会期：2020年11月13日（金）～11月30日（月）<br />
10時～20時30分※入場は閉場の30分前まで。 最終日は18時閉場<br />
■会場：PARCO FACTORY（福岡PARCO本館5F）<br />
福岡県福岡市中央区天神2-11-1 　092-235-7000（代表）<br />
■入場料：500円（税込）、 小学生以下無料</p>
<p>https://art.parco.jp/<!-- orig { --><a href="https://art.parco.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>主催：パルコ　特別協力：TAC出版/インセント　会場構成：AMP inc.企画制作：H’action. Co., Ltd.<br />
＊営業日時は感染症拡大防止の観点から変更の可能性があります。<br />
＊スケジュール及び内容は都合により変更になる場合がございます。</p>
<p>＜Information＞<br />
★福岡PARCOでの『魔法少女 山本美月』展の開催を記念して、山本美月を起用した福岡PARCO10周年キャンペーンを展開。<br />
★ねずみの三銃士の舞台『獣道一直線!!!』に山本美月が出演（PARCO劇場、 久留米シティプラザ ザ・グランドホールほか）。</p>
<p>【展覧会先行発売】<br />
展覧会の会場では、通常版書籍の販売に先駆け、特別なアイテムがついた限定版（※数量限定）を販売します。<br />
★限定版『 魔法少女 山本美月』（TAC出版）価格：6,000円（税別）<br />
ソフトカバー(並製)／B5版／128ページ／数量限定<br />
●限定版専用カバー（通常版とは別の限定版専用カバーになります）<br />
●メディコム・トイ社製アクリルスタンド（本書収録のコミック『魔法少女になりたいみづき』より）<br />
●メディコム・トイ社製マスク（オリジナル刺繍入り）<br />
●卓上カレンダー</p>
<p>■山本美月プロフィール<br />
Mizuki Yamamoto<br />
1991年7月18日生まれ、福岡県出身。血液型O型。2009年、『CanCam』専属モデルとしてデビュー。11年に女優活動を始め、翌年『桐島、部活やめるってよ』で映画初出演。近年は、映画、ドラマ、CMなどで幅広く活動中。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/69912" rel="noopener noreferrer" target="_blank">魔法少女が履いていそう！　カラフルな『まどマギ』レインシューズが可愛すぎ<br />
https://otajo.jp/69912</a></p>
<p>何かと話題の映画『黒執事』　メイド役に山本美月さん「可愛い人は何しててもカワイイ！」<br />
https://otajo.jp/15484<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/15484" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/91427/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>まる子やヒロシの手足が伸びている!?　“さくら家”がだんだんモデル体形に</title>
		<link>https://otajo.jp/57753</link>
		<comments>https://otajo.jp/57753#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 18 May 2021 02:34:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[CIAOPANIC TYPY]]></category>
		<category><![CDATA[TYPY INSPIRED MARUKO]]></category>
		<category><![CDATA[さくらももこ]]></category>
		<category><![CDATA[ちびまる子ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[チャオパニックティピー]]></category>
		<category><![CDATA[マルちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[まる子]]></category>
		<category><![CDATA[モデル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=57753</guid>
		<description><![CDATA[昨年の秋冬シーズンから、ファミリーファッションブランド『CIAOPANIC TYPY(チャオパニックティピー)』の広告モデルに起用された国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』ファミリー。 「なりたい家族に、着がえよう。」をテー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/sub14.jpg" /><br />
昨年の秋冬シーズンから、ファミリーファッションブランド『CIAOPANIC TYPY(チャオパニックティピー)』の広告モデルに起用された国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』ファミリー。</p>
<p>「なりたい家族に、着がえよう。」をテーマに、まる子やヒロシがオシャレな服に見を包んだ垢抜けた姿のイラストが衝撃的でしたが、まだまだモデルは継続中。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/57753<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/57753" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/img_main_pc-800x548.jpg" /><br />
今回の春夏シーズンの描き下ろしイラストでは、まる子、お父さん、お母さんの3人でガーデニングを楽しむ姿が描かれています。白を基調とした爽やかなファッション……オシャレすぎる!!　ほがらかな笑い声が聞こえてきそうなさくら家の休日という感じ。このまる子は絶対にお小遣いをせびったりおじいちゃんを騙したりしないでしょう。</p>
<p>しかし、実際に販売しているオシャレな服を着せていることによって、まる子たちの身体に違和感がありませんか？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/img_main_X-800x483.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/img_main_pc-800x548.jpg" /><br />
秋冬の時点で、「心なしか頭身が高くなってない？」「スタイル良くなりすぎ（笑）」と言われていたようですが、今回のガーデニングのイラストでは、確実に手足が伸びている……！　特にまる子とヒロシ。あと服が変わるとヒロシってダンディーというかイケメンというか、カッコイイおじさまですよね。</p>
<p>芸能人になったり人から見られる仕事につくと、だんだん可愛くなったりキレイになっていくと聞きますが、まる子たちもだんだんモデル体形になってきているのかも。まる子の意識の変化があったのかもしれません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/maruko1-800x527.jpg" /><br />
ちなみに、特設サイトの「まるちゃんファミリーの着用アイテム」という項目を覗いてみると、それぞれの名前が「MARUKO」「SUMIRE」「HIROSHI」とアルファベット表記になっていて、抜かり無くオシャレでした。</p>
<h3>まる子たちをイメージしたファッションアイテムも登場</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/main4.jpg" /><br />
ポスターなど広告だけではなく、期間限定でまる子やクラスメイトをモチーフにしたファッションアイテム「TYPY INSPIRED MARUKO」も販売。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/sub31.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/sub41.jpg" /><br />
永沢君のヘアスタイルにインスパイアされたキッズ用のニットキャップや、まる子の「ガーン」というショックの表情を表す顔の縦線、丸尾君のぐるぐるメガネをデザインしたトートバッグ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/sub51.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/sub71.jpg" /><br />
また、まる子のおかっぱヘアを大胆にデザインしたオシャレなTシャツや丸尾君のメガネを首元にデザインしたTシャツもかわいい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/sub91.jpg" /><br />
今回のコラボアイテムの発売を記念して、まる子の赤いスカートをイメージしたトートバッグを抽選でプレゼントするキャンペーンをTwitterで実施しています。</p>
<p>特設サイトからは壁紙のダウンロードも可能なので、覗いてみては？</p>
<p><strong>特設サイト：</strong><br />
<a href="http://www.ciaopanic-typy.com/naritai-kazoku/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://www.ciaopanic-typy.com/naritai-kazoku/</a></p>
<p>（C）さくらプロダクション / 日本アニメーション</p>
<p>関連記事：<br />
＜こんな「まる子」見たことない！　父・ヒロシまでめっちゃオシャレ！　さくら家をファッションモデルに起用＞<br />
http://otajo.jp/50070<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/50070" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/57753/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>義足モデル・GIMICOさんインタビュー　「自分は“素材”になりたいんです」</title>
		<link>https://otajo.jp/56211</link>
		<comments>https://otajo.jp/56211#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Jan 2016 22:30:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[GIMICO]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[モデル]]></category>
		<category><![CDATA[義足]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=56211</guid>
		<description><![CDATA[日本で初めての義足モデルとして、写真家のレスリー・キーさんや蜷川実花さんの被写体や、さまざまなミュージック・ビデオ、ショーなどに出演しているGIMICOさん。前衛的な表現からファッションまで先鋭的な作品やイベントに登場し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/gomico_01.jpg" />
<p>日本で初めての義足モデルとして、写真家のレスリー・キーさんや蜷川実花さんの被写体や、さまざまなミュージック・ビデオ、ショーなどに出演している<strong>GIMICO</strong>さん。前衛的な表現からファッションまで先鋭的な作品やイベントに登場し、注目を集める存在です。<br />
『オタ女』ではそんなGIMICOさんにインタビューを敢行。モデルになったきっかけからそのポリシー、経営をしているブラジリアンワックス、そして最近話題となっている“欠損女子”についての見解まで語って頂きました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/gimico_02.jpg" />
<p><strong>ーー多感な時期に右足を切断されたということですが、今振り返ってみてどうでしょう？</strong></p>
<p><strong>GIMICOさん（以下G）：</strong>中学二年生で骨肉腫、約七ヶ月の入院生活、生きるために右足切断を選び、抗がん剤で髪の毛も抜けて……って結構衝撃的なエピソードだと思うんですが、よく決断できたな、偉いな、今の自分だったらその選択できたかな、って違う人の事のように思います。人生で一番の出来事と見られがちなのですが、そんなこともなくて、14歳よりもその後の人生の方が濃いのは当たり前ですからね。忘れたいわけじゃなくて、日々の生活に追われ、普通に生きていたらだんだんと忘れてしまったというのは自然な事だと思うんです。理解されるのは難しいでしょうけれど、振り返ってみると、いい思い出といっても過言ではないくらい、遠い昔の記憶。楽しかったこともあったし、いい思い出。「時間薬」とはよく言ったものですね。</p>
<p><strong>ーーその「いい思い出」とは、例えばどんなことですか？</strong></p>
<p><strong>G：</strong>大学病院の整形外科なので、大人も子どももいろいろな人間がいるという環境が面白かった。糖尿病で足が壊疽していくのを恐れたおじさんが自分で指を切断してしまったり、前科持ちの人と、その人を捕まえた元警察官がたまたま隣のベッドで入院していたり、自殺未遂を繰り返している看護師と仲良くなったり……。14歳にしてはなかなかハードな、普通に過ごしていたら経験できないことばかりでしたね。</p>
<p><strong>ーーなんだかそういったご経験を掘り下げるだけでお腹いっぱいになりそうですね。</strong></p>
<p><strong>G：</strong>人生ネタ作りみたいなところが私にはあるので（笑）。いろいろな人を見るのも好きだし、いろいろな想像を巡らして「本を書けないかな」と打算的に思っていました。だから自分のことも俯瞰して見るクセがついたということはあるかもしれないですね。</p>
<p><strong>ーーモデルをやってみよう、というきっかけについても教えて下さい。</strong></p>
<p><strong>G：</strong>オイプロというアンダーグラウンド専門のキャスティング会社があるんですけれど、Oi-chan（おいちゃん）がたまたま『Numero』編集長の田中杏子さんがやっていたブログで紹介されていて、それを見て「ここなら私ウケるかも」と思って、気軽な気持ちでメールしてみたんですね。連絡して、一週間後くらいにレスリー・キーの撮影でした。</p>
<p><strong>ーーいきなり世界的なカメラマンとのお仕事というのも凄い話ですが、もともとショービジネスに関心があったのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>G：</strong>もともと私はファッション系の専門学校に進学して上京してきたのですが、卒業してそういった仕事をするわけでもなく、正社員も一度して、アルバイトや派遣をたくさんして、どうしようか考えた時に、努力するのがイヤだったんですね（笑）。クリエイティブに関わりたいけれど、だれかの弟子になるとか、そういうのは違うな、と。それで、憧れてきた人の作品の素材になりたいなと思ったんです。私で、ビジュアル的なアピールポイントと言えば、義足くらいしかないかな、と（笑）。</p>
<p><strong>ーーその後、蜷川実花さんとのお仕事でも素敵な姿を披露されています。</strong></p>
<p><strong>G：</strong>森美術館で『医学と芸術展』というのが決まっていて、ちょうど半年前にモデルとして活動をはじめていたので、それで声がかかったのだと思います。</p>
<p><strong>ーー義足に蜷川さんの写真がプリントされている印象的な作品もありますね。</strong></p>
<p><strong>G：</strong>あれはソケット（履く部分）に写真をまず布を転写して、それを特殊な技法で固めていたんですよ。患者自身が好きな布を選んでオリジナルのソケットをつくることはよくあることで、私はそれを綺麗だと思ったのはなかったのですけれど、蜷川さんのは綺麗だな、と感心しました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/gimico_03.jpg" />
<p><strong>ーー実際の撮影の現場ではいかがでしたか。</strong></p>
<p><strong>G：</strong>道路の中央で撮影して、日も陰っていて時間が押していって刻一刻を争う感じになって、私も夕日が落ちてワンカットごとに一歩ずつ下がっていって、蜷川さんが地面に這いつくばるように撮影していく。ヘアメイクさんやスタイリストさんも自分の影が入り込まないように低く低くしていて。その過程がすごく「気持ちいいな」と思ったんですね。撮影して作り上げて、一つになっている感じに高揚したというか。その時に「もっと撮られてみたいな」という感情がありましたね。</p>
<p><strong>ーー写真の他にも、ミュージック・ビデオやショーのお仕事もされています。求められる役割の違いとかもあると思います。</strong></p>
<p><strong>G：</strong>ジャンルは選んでないんです。私はポージングには自信があるんですけれど、いろいろな動きができるというか、義足のここが曲がって、片足でもヒール立ててみたいな、だから撮影の序盤はプレゼンみたいな感じです。ミュージック・ビデオやショーはその他の動きがあるので、どちらかが得意かといえば写真の方ですね。</p>
<p><strong>ーーGIMICOさんとして、モデルとして表現したい「何か」はあるのでしょうか。</strong></p>
<p><strong>G：</strong>さっきも「素材になりたい」と話しましたが、私の場合は打算であるものを活かすというところがあって、最初からメッセージ性はないんですよね。もしかして現代アートや、福祉系のメッセージを求められがちなのかもしれないのですけれど、ちょっと困るところですね。</p>
<p><strong>ーー自分は「素材」であって、何らかの意味づけをするのは写真家や演出の役割というスタンスということでしょうか。</strong>　</p>
<p><strong>G：</strong>そうですね。</p>
<p><strong>ーーおそらくそのスタンスと、見る側とのギャップがどうしてもあるのでは、と思いますが。</strong></p>
<p><strong>G：</strong>ほんとうにいろいろな感想を持ってもらって構わないのですけれど、私としては、曖昧にしておきたい部分があります。それは受け取る側にまかせて、想像力を掻き立てて欲しいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/gimico_04.jpg" />
<p><strong>ーーお話を伺っていると、ご自身を「素材」とおっしゃっていたり、プロフェッショナルのモデルとして極めて真っ当だな、と感じました。そんなGIMICOさんから、最近のアスリートによるファッションショーや“欠損BAR”のような存在はどのように見えているのでしょうか？<br />
</strong><br />
<strong>G：</strong>一言でいうと、適材適所。例えばアスリートの方々が出ているショーはメッセージがわかりやすい。スポーツってポジティブなイメージしかないし、笑顔が不可欠な感じですね。私は爽やかじゃないし笑顔少ないし、アンニュイさが売りなので（笑）。そこに私が加わったら違和感を感じると思います。“欠損BAR”の彼女たちにも最近お会いしましたが、私にはない素直さや可愛らしさ、癒やしや萌えを感じました。私って“欠損女子”の中ではかなりの劣等生だと思います（笑）。</p>
<p><strong>ーーGIMICOさんはこれまで出演してきたお仕事を、どのように選んできたのか、その「違和感」にカギがあるような気がします。</strong></p>
<p><strong>G：</strong>それはすごくフラットで、自分が面白いか面白くないかですね。私より上手に出来る人がいるなら、私はやる必要がないし。義足女性の中でジャンルがあるというのはいいと思うんです。そういう意味でも適材適所ですね。</p>
<p><strong>ーーもうひとつ、先ほどから「打算」という言葉もたびたび出されています。それは生きていくことに対する処世術なのか、モデルとしての見せ方としての意味なのか、どちらなのでしょう？</strong></p>
<p><strong>G：</strong>どっちもありそうな気がします。たぶん私の打算は、あまり努力してこなかったという負い目があるというか、あるものでどうにかしてきたからだという気がします。よく自分の人生を冷蔵庫の残り物で例えるんですけれど、ドアを開けてみたらいろいろ残っている中に義足もある。外に買いに行くのは面倒くさい。この中で上手いこと料理して満足している状態、と言えばいいのかな（笑）。</p>
<p><strong>ーー有り合わせのもので美味しく作ってしまえる、と（笑）。</strong></p>
<p><strong>G：</strong>でも、残り物ばかり食べると飽きるし、「たまにはいいものを食べたいかな」という感じ。それが私の言っている「打算」なのかな。</p>
<p><strong>ーーつまり、刺激が欲しくなってくると？</strong></p>
<p><strong>G：</strong>そうですね。あと、より美味しいものを食べるためには努力が必要なんだと、最近やっと身に沁みてわかってきました（笑）。</p>
<p><strong>ーーそういう意味では、モデルの他にブラジリアンワックスのお店を経営されていることも関係しているのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>G：</strong>開いた当時、ブラジリアンワックスが流行るか流行らないかというくらいの時期だったんです。「義足モデルでブラジリアンワックスやっているって面白いんじゃないか」って突然閃いて、思いついて二ヶ月半くらいで開いちゃった（笑）。私は根拠のない自信を大事にしているので。完全に勢いで始めた割に5年も続いているので、向いているのだと思います。お客様にも恵まれてノンストレスでやっていますが、5年もやるとさすがに飽きてしまう部分はありますね。</p>
<p><strong>ーー飽きる、ということは、新しい刺激を求めていることにもつながりますね。</strong></p>
<p><strong>G：</strong>私、小学校の文集にも「スパイになりたい」とか書いていて（笑）。『キューティーハニー』のように「ある時は何々、またある時は何々、その正体は？」みたいになりたかった。だから今は主だったものがモデルとブラジリアンワックスだけど、今後ここに何かが加わって、「義足モデル＋ブラジリアンワックス＋○○」っていうように、どんどんよくわからない人になっていくのか。それとも突然「コレ！」ってものが出来て、すべてをやめてそっちに行くのか……。今はひらめきを待っているところ。「何者にもなりたくない」感がずっとあるから、その正体とか一生わからなくていいのかもしれません（笑）。</p>
<p><strong>ーーその「何か」も興味深く楽しみにしています。ありがとうございました。</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/gimico_05.jpg" />
<p><strong>GIMICO Amputee ＆ prosthesis model （公式サイト）</strong><br />
http://gimico.tokyo/ [<a href="http://gimico.tokyo/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>GIMICO de salao （GIMICOさんのブラジリアンワックスサイト）</strong><br />
http://gimicodesalao.com/ <!-- orig { -->[<a href="http://gimicodesalao.com/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><strong>@GIMICO_gds（Twitter）</strong><br />
https://twitter.com/gimico_gds <!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/gimico_gds" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><strong>@gimico_gimico（Instagram）</strong><br />
https://www.instagram.com/gimico_gimico/ <!-- orig { -->[<a href="https://www.instagram.com/gimico_gimico/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/56211/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>編集長「中学生とは思えないオーラ」　生見愛瑠が満を持して『Popteen』専属デビュー！</title>
		<link>https://otajo.jp/55041</link>
		<comments>https://otajo.jp/55041#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Dec 2015 01:15:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[Popteen]]></category>
		<category><![CDATA[モデル]]></category>
		<category><![CDATA[生見愛瑠]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=55041</guid>
		<description><![CDATA[2015年12月1日発売のティーン向けファション誌『Popteen』1月号（角川春樹事務所）で、今後の活躍が既に保証されているといっても過言ではない大器が満を持して専属モデルとしてデビューを果たします。 日本最大級のオー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/nukumi_01.jpg" />
<p>2015年12月1日発売のティーン向けファション誌<strong>『Popteen』</strong>1月号（角川春樹事務所）で、今後の活躍が既に保証されているといっても過言ではない大器が満を持して専属モデルとしてデビューを果たします。</p>
<p>日本最大級のオーディションプロジェクト『TOKYO GIRLS AUDITION 2015』で&#8221;Popteen賞”“Ray賞”を受賞していたモデル・<strong>生見愛瑠</strong>（ぬくみ・める）さんは、名古屋在住の13歳。既に 小学生向けファッション誌『ニコプチ』（新潮社）でモデルとして活動をしており、同世代の女の子の間では既に有名な存在で、“名古屋一可愛い中学生”とも言われることも。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/nukumi_03.jpg" />
<p>身長は161cmと、年齢を考えればまだまだ伸びそう。長い手足と白い肌、黒髪とアーモンド・アイに大きな黒目……モデルとしてカンペキに近い容姿を既に中学生の段階で備えているという驚異的な存在。<br />
“にこるん”こと藤田ニコルさんなどの人気モデルを育ててきた『Popteen』森編集長は「中学生とは思えないオーラがある。Popteenという雑誌の特性上、これから個性を磨いていくことになりますが、このコはきっと将来のPopteenを背負って活躍するモデルになりますよ」とコメントしています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/nukumi_02.jpg" />
<p>『Popteen』での新・愛称は「めるる」。専属デビューにあたり「大好きな雑誌の専属モデルとして自分が載る事になるなんて夢みたいでとても嬉しかったです」と喜びをストレートに表現。また、専属デビューにあわせ開設した『Twitter』では「色んな人に私のことを知ってもらえるよーに頑張ります」と意気込みをツイートしています。</p>
<p>中学時代から活動している『Popteen』モデルといえば“ぴかりん”こと椎名ひかりさんがいますが、正統派ど真ん中という生見が誌面上でどのようなキャラを見せていくのか、ファンからの反応を含めて注目したいところです。</p>
<p><strong>生見愛瑠オフィシャルブログ「COVER GIRL」</strong><br />
http://ameblo.jp/nukumi-meru/ [<a href="http://ameblo.jp/nukumi-meru/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>GAL&#8217;s POP（月刊ポップティーン公式サイト）</strong><br />
http://www.galspop.jp/ <!-- orig { -->[<a href="http://www.galspop.jp/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/55041/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「噂の美女×RODY×蜷川実花」ロディ30thスペシャル写真集の作品展示にカラフルケーキ！　アニバーサリーイベントをレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/35951</link>
		<comments>https://otajo.jp/35951#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 05:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[Oh! My RODY]]></category>
		<category><![CDATA[Rody]]></category>
		<category><![CDATA[モデル]]></category>
		<category><![CDATA[ロディ]]></category>
		<category><![CDATA[噂の美女×RODY×蜷川実花]]></category>
		<category><![CDATA[美女]]></category>
		<category><![CDATA[蜷川実花]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=35951</guid>
		<description><![CDATA[イタリア生まれの乗用玩具RODY（ロディ）。子どもから大人まで幅広い世代に愛され、インテリアとして、キャラクターとしても人気のロディは今年誕生30周年を迎えました！　 30周年を記念して、日本を代表するフォトグラファー、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/9784990756505_01.jpg" /><br />
イタリア生まれの乗用玩具<strong>RODY（ロディ）</strong>。子どもから大人まで幅広い世代に愛され、インテリアとして、キャラクターとしても人気のロディは今年誕生30周年を迎えました！　<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/9784990756505.jpg" /><br />
30周年を記念して、日本を代表するフォトグラファー、<strong>蜷川実花さんが手がける写真集『Oh! My RODY』を発売！</strong>　写真集のテーマを「噂の美女×RODY×蜷川実花」として、30人の噂の美女とロディの競演を撮りおろしています。</p>
<p>そして写真集の発売とロディのお誕生日を祝い、2月14日に『RODY 30th anniversary PARTY!!』が開催されました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/41.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/51.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/61.jpg" /><br />
ロディのお誕生日ということで、ロディファンにはたまらないカラフルな特製ケーキや、可愛くロディで飾り付けられたDJブースも登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/71.jpg" /><br />
もちろん大きなロディもやってきて、みんなと記念撮影をして盛り上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/15.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/23.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/33.jpg" /><br />
このパーティーでは写真集に収録された作品を特別に展示。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/9784990756505_06.jpg" /><br />
写真集『Oh! My RODY』は、芹那、土屋アンナ、有村架純、壇蜜、菜々緒、秋元梢、渡辺直美、紗栄子、西内まりや、玉城ティナなど旬のモデルやタレントたちが勢揃いしたスペシャルブック。<br />
RODYと30人の美女たちが、蜷川実花さんならではの世界に染められ、RODYファンも蜷川実花ファンも、可愛いもの好きな人も手に入れておきたい一冊です。蜷川実花さんの手によって、ロディと美女たちがどのように競演しているのか、必見です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/9784990756505_04.jpg" />
<blockquote><p><strong>『Oh! My RODY』</strong><br />
撮影：蜷川実花<br />
クリエイティブディレクター：軍地彩弓<br />
出演モデル（30名）：<br />
秋元梢・AMO・有村架純・伊藤梨沙子・今井華・KOuKA・小松菜奈・紗栄子・紗羅マリー・私立恵比寿中学（廣田あいか・松野莉奈・安本彩花）・鈴木奈々・芹邦・高月彩良・竹富聖花・玉城ティナ・壇密・土屋アンナ・彩々緒・難波サキ・西内まりや・広瀬アリス＆すず・松井愛莉・松岡モナ・八木アリサ・山本舞香・山本美月・渡辺直美（50音順）<br />
出版社: TMWC<br />
発売日：2014年2月14日　※発売中<br />
価格：2,310 円（税込）</p></blockquote>
<p>ロディストア　商品ページ<a href="http://www.rodystore.jp/shopdetail/000000001567/">http://www.rodystore.jp/shopdetail/000000001567/<br />
</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/35951/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
