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	<title>オタ女ユリ熊嵐 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>“ユリ裁判”まだまだ開廷!?　『ユリ熊嵐』公式ガイド＆Blu-ray・DVD発売記念イベント立て続けに開催ガウ</title>
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		<pubDate>Sat, 16 May 2015 06:48:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ユリ熊嵐]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年1月から放映された幾原邦彦監督の『ユリ熊嵐』。許されざる愛を裁く&#8221;ユリ裁判”や、ソーシャルメディアでのいじめを思い起こさせる&#8221;排除の儀”といったドキリとさせられる要素を寓話を交えつつ描き [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/yurikuma_event_01.jpg" />
<p>2015年1月から放映された<strong>幾原邦彦</strong>監督の<strong>『ユリ熊嵐』</strong>。許されざる愛を裁く&#8221;ユリ裁判”や、ソーシャルメディアでのいじめを思い起こさせる&#8221;排除の儀”といったドキリとさせられる要素を寓話を交えつつ描き、最終話での紅羽の行動などに涙腺を刺激されっぱなしだったという人も多いはず。</p>
<p>そんな余韻が冷め切らない中、2014年6月14日にBlu-ray・DVD第1巻発売記念イベントが日比谷公会堂で開催。それに先駆けた2015年6月6日には、幻冬舎コミックス刊行の公式完全ガイドブックの発売を記念としたトークショーがアニメイト池袋本店で開かれます。</p>
<p>Blu-ray・DVD発売記念イベント<strong>『～あなたのスキは本物？ユリ裁判を始めます！！～』</strong>は、2015年5月16日よりe+（イープラス）にてチケット一般販売が開始されています。<br />
出演は、出演声優陣と幾原監督。販売は2015年6月9日までとなっていますが、受付は先着順で申込枚数2枚までということなので、早めの応募が必須なのでは？</p>
<blockquote><p><strong>『～あなたのスキは本物？ユリ裁判を始めます！！～』</strong></p>
<p>日時：2015年6月14日（日）　17:00 開場 / 17:30 開演<br />
会場：日比谷公会堂（東京都）<br />
出演：荒川美穂（百合城銀子役） 生田善子（百合ヶ咲るる役） 山根希美（椿輝紅羽役）<br />
　　　小倉唯（泉乃純花役） 諏訪部順一（ライフ・セクシー役） 斎賀みつき（ライフ・クール役）<br />
　　　山本和臣（ライフ・ビューティー役） 幾原邦彦（監督、シリーズ構成）<br />
価格：5000円（税別）<br />
販売：2015年5月16日（土）10:00～6月9日（火）18:00<br />
申込：http://eplus.jp/yurikuma/ <!-- orig { -->[<a href="http://eplus.jp/yurikuma/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig -->（PC／携帯共通）</p></blockquote>
<p>一方、2015年6月30日に刊行される<strong>『ユリ熊嵐 公式完全ガイドブック』</strong>の記念トークショーにも幾原監督が登場。ゲストとして『ユリ熊嵐』でスペシャルテクスチャーを務め、『輪るピングドラム』のアイコンデザインを手がけた越阪部ワタル氏も登壇し、司会進行は幾原監督関連のBDのブックレットや公式ガイドブックなど編集を手がける『季刊エス』編集長の天野昌直氏ということで、より深い世界観に話が及ぶのではないでしょうか。<br />
イベント参加券は既にアニメイト池袋本店で配布が開始されており、入場抽選時間は13時より、開演は14時。</p>
<p>このガイドブックには、コミック版『ユリ熊嵐』作画担当の<strong>森島明子</strong>さんによるインタビューも掲載。『Twitter』によると、&#8221;ユリ裁判”や“ユリ承認”といった言葉についてのご自身の解釈が語られているということ。『ユリ熊嵐』にハマった人ならば、一読の価値がありそうです。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">【告知3】制作裏話からいつものアホ妄想、いちおう百合作家として「ユリ熊嵐」における「ユリ」について、「ユリ裁判」「ユリ承認」という言葉についての個人的見解などを語らせていただきました！ <a href="https://twitter.com/hashtag/yurikuma?src=hash">#yurikuma</a></p>
<p>&mdash; 森島明子ʕoㅅoʔユリ熊嵐連載中 (@morishima_akiko) <a href="https://twitter.com/morishima_akiko/status/599406445038211072">2015, 5月 16</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>『ユリ熊嵐　公式完全ガイドブック』発売記念幾原邦彦監督トークイベント（幻冬舎コミックス）</strong><br />
http://www.gentosha-comics.net/news/2015/05/15051402.html <!-- orig { -->[<a href="http://www.gentosha-comics.net/news/2015/05/15051402.html" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式サイト</strong><br />
http://www.yurikuma.jp/ [<a href="http://www.yurikuma.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>（C)2015 イクニゴマモナカ/ユリクマニクル</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ブラック×デリシャスメルピンクで勝負!?　『ユリ熊嵐』百合城銀子Tシャツ発売承認ガウ</title>
		<link>https://otajo.jp/47717</link>
		<comments>https://otajo.jp/47717#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 12 May 2015 06:21:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[ユリ熊嵐]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年1月より放送された幾原邦彦監督のアニメ『ユリ熊嵐』。最終話のクマリア様の正体や椿輝紅羽の行動といった衝撃の連続で、筆者などは未だにその余韻から抜け出し切れていないのですが、東京・東中野を本拠にパンクやハードコア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/tshirt_yurikuma_01.jpg" />
<p>2015年1月より放送された幾原邦彦監督のアニメ<strong>『ユリ熊嵐』</strong>。最終話のクマリア様の正体や椿輝紅羽の行動といった衝撃の連続で、筆者などは未だにその余韻から抜け出し切れていないのですが、東京・東中野を本拠にパンクやハードコアなTシャツを発売しているアパレルブランド『ハードコアチョコレート』から、<strong>百合城銀子</strong>のTシャツが発表されています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/tshirt_yurikuma_02.jpg" />
<p>ユリ裁判で「承認」されてウィニングモードに変身した銀子の姿をモチーフにしたデザイン。バックに断絶の壁の模様がプリントされているのもクール。ブラックにイメージカラーのデリシャスメルなピンクが映えるカラーリングで、一枚で存在感が出せそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/tshirt_yurikuma_03.jpg" />
<p>お値段は3800円（税込）。綿100％で、サイズは160・S・M・L・XL・XXLと展開されているので性別問わず着れます。『ハードコアチョコレート』のショップやオンラインストアのほか、『Amazon』でも購入可能。早く買わないと、じゅるりと食べられちゃうかも!?</p>
<p><strong>『ユリ熊嵐-百合城銀子（デリシャスメルピンク） 』 （ハードコアチョコレート）</strong><br />
http://core-choco.shop-pro.jp/?pid=89350970 [<a href="http://core-choco.shop-pro.jp/?pid=89350970" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>幾原邦彦監督×ボンジュール鈴木対談が実現！　『ユリ熊嵐』スペシャル番組「EPISODE 8.5」として放送決定</title>
		<link>https://otajo.jp/45917</link>
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		<pubDate>Wed, 25 Feb 2015 08:42:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ボンジュール鈴木]]></category>
		<category><![CDATA[ユリ熊嵐]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年1月から放映されているアニメ『ユリ熊嵐』。そのオープニングテーマ「あの森で待ってる」も、作品の世界観やキーワードが散りばめられた歌詞と、ねっとりとしたウィスパーボイスが旋風を巻き起こしています。 そのOPを担当 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/yurikuma_op_01.jpg" />
<p>2015年1月から放映されているアニメ<strong>『ユリ熊嵐』</strong>。そのオープニングテーマ<strong>「あの森で待ってる」</strong>も、作品の世界観やキーワードが散りばめられた歌詞と、ねっとりとしたウィスパーボイスが旋風を巻き起こしています。<br />
そのOPを担当する<strong>ボンジュール鈴木</strong>さんと、<strong>幾原邦彦</strong>監督と対談する「『ユリ熊嵐』スペシャル番組～今すぐ、あなたに会いたい！ガウガウ！～」が、「EPISODE 8.5」として放映されることが決定。百合城銀子役の荒川美穂さん、百合ヶ咲るる役の生田善子さん、椿輝紅羽役の山根希美さんも出演予定となっています。</p>
<p>『Youtube』『ニコニコ動画』などでも話題となっているボンジュール鈴木さんは、これがテレビ初出演。幾原監督とどのようなトークになるのか、現状では未知数としかいいようがありません。<br />
8話で銀子と紅羽が対峙しているところにるるがやってきて……というところで終わっており、9話が待ち遠しいところですが、これはこれで楽しみ、というファンが多いのではないでしょうか。</p>
<blockquote><p><strong>『ユリ熊嵐』スペシャル番組～今すぐ、あなたに会いたい！ガウガウ！～</strong></p>
<p>TOKYO MX　 3月2日（月）深夜0時30分～<br />
MBS 　　　　3月3日（火）深夜3時30分～<br />
テレビ愛知  3月3日（火）深夜2時05分～<br />
BS11　　　　3月4日（水）深夜0時00分～<br />
AT-X　　　　3月10日（火）夜11時30分～（リピート放送あり）</p></blockquote>
<p><strong>【CM】ユリ熊嵐OPテーマ「あの森で待ってる」ボンジュール鈴木 &#8211; YouTube</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=K1K6E0YnBwc <!-- orig { -->[<a href="https://www.youtube.com/watch?v=K1K6E0YnBwc" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/K1K6E0YnBwc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式サイト</strong><br />
http://www.yurikuma.jp/ [<a href="http://www.yurikuma.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>ボンジュール鈴木 Official Site</strong><br />
http://bonjoursuzuki.com/ <!-- orig { -->[<a href="http://bonjoursuzuki.com/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>(c)2015 イク二ゴマモナカ/ユリクマ二クル</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>”断絶の壁”モチーフや”嵐が丘学園”マークがクールガウ！　二次元コスパの『ユリ熊嵐』アパレルグッズでシャバダドゥ</title>
		<link>https://otajo.jp/45906</link>
		<comments>https://otajo.jp/45906#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Feb 2015 14:12:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[アパレル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[ユリ熊嵐]]></category>
		<category><![CDATA[二次元コスパ]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年冬アニメ随一の注目作『ユリ熊嵐』。幾原邦彦監督ならではの謎めいた世界観や演出、愛らしくも凶暴なクマと彼女たちを忌避する人間たちが織りなすストーリーも第八話まで放映され、銀子の”罪”が一体どのように描かれるのか、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/yurikuma_cospa_01.jpg" />
<p>2015年冬アニメ随一の注目作<strong>『ユリ熊嵐』</strong>。幾原邦彦監督ならではの謎めいた世界観や演出、愛らしくも凶暴なクマと彼女たちを忌避する人間たちが織りなすストーリーも第八話まで放映され、銀子の”罪”が一体どのように描かれるのか、見逃せない展開が続いています。</p>
<p>そんな『ユリ熊嵐』ですが、作中に登場する”断絶のコート”や”断絶の壁”、それに”嵐が丘学園”をモチーフにしたアパレルアイテムが通販サイト<strong>『二次元コスパ』</strong>より発表。既に予約受付が始まっています。</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください。</strong><br />
http://otajo.jp/45906 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/45906 " target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>まずは、”断絶のコート”をイメージしたポロシャツ（3200円・税別）。ホワイトがベースでサラっと着こなせそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/yurikuma_cospa_02.jpg" />
<p>胸元には、”断絶のコート”の天秤モチーフが。さらに、袖にライフ・セクシーのセリフ「あなたは透明になりますか？　それとも、人間食べますか？」が英文プリントされています。サイズはM・L・XLの3種類。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/yurikuma_cospa_03.jpg" />
<p>「じゅるり」とヨダレを垂らした<strong>るる</strong>の熊姿がプリントされた、クマ出没注意Tシャツ（2900円・税別）。サイズはS・M・L・XLがランナップされています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/yurikuma_cospa_04.jpg" />
<p>フロントにちょっと不気味なピンク色の”断絶の壁”モチーフをプリントしたTシャツ（2900円・税別）。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/yurikuma_cospa_05.jpg" />
<p>バック側には「私はスキをあきらめない」という英文が。ファンならばかなりグッとくるのでは？　こちらもS・M・L・XLの4種類の展開です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/yurikuma_cospa_06.jpg" />
<p>嵐が丘学園トートバッグ（1800円・税別）は綿100％で縦37・横36・マチ11cmというサイズ。ちょっとした買い物など、普段使いしやすそうなナチュラルな色なのがGOOD。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/yurikuma_cospa_07.jpg" />
<p>大きくプリントされた嵐が丘学園の校章。”透明な嵐”に巻き込まれて負けないように注意したいところ。</p>
<p>今回発表された4種のアパレルグッズは、どれも2015年4月に一般発売される予定ですが、Tシャツ2タイプとトートバッグは、2015年3月中旬の一部イベントにて先行販売予定とのこと。情報は随時発表されるということなので、早めにゲットしたいという人は今後の発表にも注意しましょう！</p>
<p><strong>『ユリ熊嵐』グッズ一覧（二次元コスパ）</strong><br />
<a href="http://nijigencospa.com/itemlist/id/01363/mode/series" target="_blank">http://nijigencospa.com/itemlist/id/01363/mode/series</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『Twitter』凍結騒動のアニメ『ユリ熊嵐』が新アカウント取得！　「透明の嵐に巻き込まれちゃったの！驚き～！って感じだよね！」</title>
		<link>https://otajo.jp/45843</link>
		<comments>https://otajo.jp/45843#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 02:39:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ユリ熊嵐]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年1月から放映されているアニメ『ユリ熊嵐』。幾原邦彦監督ならではの謎めいた世界観や、少しづつ明らかになる「ユリ」と「クマ」の関係性について、毎回楽しみにしているというファンも多いはずですが、1月末に公式『Twit [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/yurikuma_TV_01.jpg" />
<p>2015年1月から放映されているアニメ<strong>『ユリ熊嵐』</strong>。幾原邦彦監督ならではの謎めいた世界観や、少しづつ明らかになる「ユリ」と「クマ」の関係性について、毎回楽しみにしているというファンも多いはずですが、1月末に公式『Twitter』アカウント（@yurikuma_anime）が凍結されてしまったことで、「情報を集めるのが手間になった」と感じている人もいるのでは？</p>
<p>そんな中、なかなか解除が”承認”されないことを受けて、新たな『Twitter』アカウント「@yurikuma_TV」を取得。既に公式サイトに埋め込みされており、幾原監督（@ikuni_noise）もフォローしているようです。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja">
<p>TVアニメ「ユリ熊嵐」公式Twitterアカウントが「排除の儀」に裁かれてから幾何か…「透明な嵐」って怖いガウ～(๑•﹏•) <a href="https://twitter.com/hashtag/yurikuma?src=hash">#yurikuma</a></p>
<p>&mdash; TVアニメ「ユリ熊嵐」公式ガウガウ (@yurikuma_TV) <a href="https://twitter.com/yurikuma_TV/status/566543774151499776">2015, 2月 14</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>TVアニメ「ユリ熊嵐」公式Twitterアカウントが「排除の儀」に裁かれてから幾何か…「透明な嵐」って怖いガウ～(๑•﹏•) </p></blockquote>
<p>プロフィール欄には、アニメの冒頭に流される説明から取ったセルフパロディが。</p>
<blockquote><p>大変！ある時、公式Twitterアカウントが透明の嵐に巻き込まれちゃったの！驚き～！って感じだよね！いつまでも承認されないから新規アカウントだガウッ！</p></blockquote>
<p>幻冬舎コミックス発行の公式スターティングガイド掲載のインタビューで、幾原監督が「承認欲求を満たす装置としてツイッターやFacebookが出てきて、”いいねボタンを押してもらいたい”という気持ちをどうするのか、そういう興味があって、この作品を作ってます」と語っているように、たびたび登場する「排除の儀」や「透明な嵐」といったフレーズは、ソーシャルメディアとそのユーザーを暗喩しています。それだけに今回のアカウント凍結はきな臭い空気が漂いますが、そういった出来事も話題に変えるあたりしたたかさを感じさせます。</p>
<p>2015年2月15日11時現在でのフォロー数は2600超。前アカウントは約2万だったので、どれだけの早く回復できるかも気になるところです。</p>
<p><strong>TVアニメ「ユリ熊嵐」公式ガウガウ（@yurikuma_TV）</strong><br />
http://twitter.com/yurikuma_TV [<a href="http://twitter.com/yurikuma_TV" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>TVアニメ「ユリ熊嵐」公式サイト</strong><br />
http://www.yurikuma.jp/ <!-- orig { -->[<a href="http://www.yurikuma.jp/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ユリ熊嵐』サイトにカウントダウンコメント色紙が！　秋葉原で先行上映会も　</title>
		<link>https://otajo.jp/44827</link>
		<comments>https://otajo.jp/44827#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Jan 2015 11:02:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[2015冬アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ユリ熊嵐]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[荒川美穂]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

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		<description><![CDATA[『輪るピングドラム』以来の幾原邦彦監督作品として期待されるアニメ『ユリ熊嵐』。いよいよ2015年1月5日にTOKYO MXで放送がスタート、MBS・テレビ愛知・BS11・AT-Xでも順次オンエアされます。 ※関連記事　幾 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/yurikuma_20150102_02.jpg" />
<p>『輪るピングドラム』以来の<strong>幾原邦彦</strong>監督作品として期待されるアニメ<strong>『ユリ熊嵐』</strong>。いよいよ2015年1月5日にTOKYO MXで放送がスタート、MBS・テレビ愛知・BS11・AT-Xでも順次オンエアされます。</p>
<p><strong>※関連記事　幾原邦彦監督「百合ジャンルで本当の事はまだ誰もやっていない」　”マチ★アソビ”で語られた『ユリ熊嵐』のヒミツ</strong><br />
http://otajo.jp/42877 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/42877" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/yurikuma_20150102_01.jpg" />
<p>現在、公式サイトにアクセスすると、カウントダウンコメントとして出演声優の色紙を表示。1月1日は百合城銀子役の荒川美穂さん、百合ヶ咲るる役の生田善子さん、椿輝紅羽役の山根希美さんがキュートなイラスト付きで「あと4日」とアピール。<br />
1月2日は、断絶のコート・ジャッジメンズの3匹、ライフ・セクシー役の諏訪部順一さん、ライフ・ビューティー役の山本和臣さん、ライフ・クール役の斎賀みつきさんの色紙に。作中の審判の場面を「早く見たい！」という気持ちにさせられます。</p>
<p>そんなせっかちさんのために、アニメ放送日の2015年1月5日18時からAKIHABARAゲーマーズ本店で第一話の先行上映会が予定されています。参加券は先着順で、なくなり次第配布終了。ゲーマーズ本店では、16時から『ユリ熊嵐 公式スターティングガイド』（幻冬舎コミックス）の先行販売、17時からは非売品のノベルティを詰め込んだ『ユリ熊キット』の配布もあるので、幾原作品ファンにとっては見逃せないところなのではないでしょうか。</p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式サイト</strong><br />
http://yurikuma.jp/ [<a href="http://yurikuma.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式Twitter</strong><br />
http://twitter.com/yurikuma_anime <!-- orig { -->[<a href="http://twitter.com/yurikuma_anime" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>(C)2015 イクニゴマモナカ／ユリクマニクル、</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>幾原邦彦監督「百合ジャンルで本当の事はまだ誰もやっていない」　”マチ★アソビ”で語られた『ユリ熊嵐』のヒミツ</title>
		<link>https://otajo.jp/42877</link>
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		<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 06:56:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[マチ★アソビ]]></category>
		<category><![CDATA[ユリ熊嵐]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>

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		<description><![CDATA[四国・徳島市で開催された”マチ★アソビ vol.13”。2014年10月11日から開催されたクライマックス・ランは台風19号の影響で13日の予定が中止になりましたが、12日までに多くのステージ・イベントが敢行され、全国か [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_01.jpg" />
<p>四国・徳島市で開催された<strong>”マチ★アソビ vol.13”</strong>。2014年10月11日から開催されたクライマックス・ランは台風19号の影響で13日の予定が中止になりましたが、12日までに多くのステージ・イベントが敢行され、全国から集まったアニメファンを楽しませました。<br />
そんな中、11日には2015年1月よりMBSなどで放送予定となっているアニメ<strong>『ユリ熊嵐』</strong>のトークイベントが眉山山頂ステージで開かれ、<strong>幾原邦彦</strong>監督とKADOKAWAメディアファクトリーの<strong>吉沼忍</strong>プロデューサーが登場。作品の世界観やキャラクターについて少しだけ明かされています。</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください</strong><br />
http://otajo.jp/42877 [<a href="http://otajo.jp/42877" target="_blank">リンク</a>]</p>
<h3>そもそも『ユリ熊嵐』の意味は？</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_02.jpg" />
<p>既に発表されているPVが上映された後に登場した幾原監督と吉沼プロデューサー。2013年秋に続いて2回目となる”マチ★アソビ”の出演となる幾原監督は、終始リラックスムード。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_03.jpg" />
<p>そもそもタイトルとなっている”ユリ”と”熊”とは、と問われると、「ユリというのは、皆が知っているいわゆる”百合”ですよ」といい、「百合と熊が出会って嵐が起こるという、あり得ない組み合わせ。百合は百合、熊は熊で混ざるはずがないと思っているけれど、みんな見たことがないものになると思う」とこれまでの常識に囚われないことを宣言しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_04.jpg" />
<p>「僕はこのジャンルでは間違いなく新人。既にいろいろな方が作品を出していて、足元にも及ばない」と謙遜する発言も出る中、そこは『少女革命ウテナ』や『輪るピングドラム』で美麗で謎めいた世界観を提示してきた幾原監督。「実は（百合では）まだやっていないことがかなりあるのではないか、本当のことは誰もやっていないのではないかと気づいた。『ガンダム』は放映当時は単なるロボットアニメだったが、今見れば”リアルロボット”というジャンルを作ったのだと分かる。この作品は百合の中でそうなる」と語っています。</p>
<p>現在、『コミックバーズ』（幻冬舎）では森島明子さんのコミカライズが連載中。幾原監督と森島さんは『Twitter』で意気投合したといいますが、アニメ版ではまた別の世界が描かれることになる模様。吉沼プロデューサーによると、PVも「もしかして封印するかも」ということで、幾重にも張られている伏線がどのように生かされるのかは、実際にアニメ本編が放映されてみないと分からないというのが正直なところ……。ただ、明かされている情報からも幾原監督らしいエッセンスを随所に垣間見ることができるので、とりあえず徐々に発表されるキャストから想像をたくましくするしかなさそうです。</p>
<h3>「シルエットでキャラクターが分かることを意識している」</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_05.jpg" />
<p>トークでは既に明かされている3名のキャラクターについても幾原監督が言及。</p>
<p>嵐が丘学園に転校してきた女の子で、正体は”人食グマ”だという<strong>百合城銀子</strong>については「爪がついていますが、一話を見て驚くと思う」とのこと。『ピンドラ』の高倉陽毬役に続いての出演となる荒川美穂さんについては「今回（陽毬とは）まったく真逆の性格なのが面白いかな」とのこと。さらにキャスティングについて「同じ年齢の声優を集めるとかわいいインフレを起こすので、（声質の）差を意識しています」とも明かしています。</p>
<p>また、キャラクターをデザインするにあたって「いつもシルエットを気にしている」といい、「マジックで真っ黒に塗りつぶした時に形がどうなっているのか、キャラクターが分かるというのを意識している」とポイントを指摘。『ウテナ』の影絵少女などもひと目で誰か分かるシルエットになっている幾原監督ならではの視点といえるのではないでしょうか。銀子も耳や爪の形が特徴的で、作中の演出を注視したいところです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_06.jpg" />
<p>銀子と一緒に転校してきた女の子で、やはり正体は”人食グマ”だという<strong>百合ヶ咲るる</strong>。しばしば暴走気味の百合妄想を展開し、ハチミツが好物で何にでも入れたがると、明かされているプロフィールからもポイントを押さえたキャラクターといえそう。ツインテールで巨乳というビジュアルについて、幾原監督は「男性で嫌いな人はいない。（おっぱい）マウスパットが羨ましかったので、なんとか作ってくれないかな」と笑わせつつ、「女性から拒絶されるといけないので、森島さんやキャラクターデザインの住本（悦子）さんの意見を聞いて、ディティールはお任せしています」と、他のキャラとの関係を意識していると語っています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_07.jpg" />
<p>嵐が丘高校に通う女の子で、母親をクマに殺されておりクマを憎んでいるという<strong>椿輝紅羽</strong>。プロフィールには「クールで人を寄せ付けないところがあるが、”友人”であり”恋人”である泉乃純花には心を開いている」とあり、いかにも百合というキーワードが散りばめられています。まだ詳細が明かされていない純花という存在が気になるところですが、幾原監督も「めちゃいいんですよ！」と自賛。吉沼プロデューサーも「作品にとって重要な役で、皆が納得する声優さんをキャスティングしています」と語っています。</p>
<p>ちなみに、そのほかの登場するキャラクターについては、「この世界は基本的に百合とクマですからね。男性は出ない」と幾原監督。オスのクマは出てきそうな雰囲気ではありますが、これも発表されるまでのお楽しみといったところでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_08.jpg" />
<p>トークの最後、「例えば、海外TVドラマの『24』でよくある登場人物全員が疑われて、疑心暗鬼になるような要素があったり、グリム童話のような残酷さのエッセンスがある」という吉沼プロデューサーは、「幾原監督が前作から形を越えようとやっているので、是非観て欲しいです」とアピール。<br />
幾原監督は「企画から放送まで2年を要した」といい、「2015年になぜこの作品が作られて世にでるのか。僕の中で今、気にしていることがこの作品の切り口になっている。そこに正直に作るのがいいのか、今葛藤の中で戦っています」と淡々とした語り口ながらも熱を感じさせるメッセージを残しています。<br />
『ウテナ』『ピンドラ』で一貫して「運命」を描き続けていた幾原監督が、どのようなストーリーで”百合”に挑むのか。かわいいクマの姿だけでなく、そのテーマにも注意しなければならないのは間違いなさそうです。　</p>
<h3>おまけ</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_121.jpg" />
<p>トークショーの直後に開催されたオークションに出品されたサイン色紙。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_10.jpg" />
<p>この日、初お披露目となった特製シールは、”マチ★アソビ”のKADOKAWAブースで配布されました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_11.jpg" />
<p>徳島阿波おどり空港に登場した巨大垂れ幕。『THE IDOLM@STER』『Tales of Zestiria』などに混じって『ユリ熊嵐』も堂々と掲示！ </p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_12.jpg" />
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式サイト</strong><br />
http://yurikuma.jp/ [<a href="http://yurikuma.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式Twitter</strong><br />
http://twitter.com/yurikuma_anime [<a href="http://twitter.com/yurikuma_anime" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(C)2015 イクニゴマモナカ／ユリクマニクル</p>
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		<title>『ピンドラ』組から生田善子を百合ヶ咲るる役に抜擢！　幾原邦彦監督『ユリ熊嵐』キャスト＆キービジュアルが明らかに</title>
		<link>https://otajo.jp/42385</link>
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		<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 22:12:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ユリ熊嵐]]></category>
		<category><![CDATA[山根希美]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[生田善子]]></category>
		<category><![CDATA[荒川美穂]]></category>

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		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』の幾原邦彦監督の最新作として話題となっている『ユリ熊嵐』。このほど公式サイトが更新されキャストとキービジュアルが明らかにされました。 まず、転校してきたばかりの美少女・百合城銀子役に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/yurikumaarashi_20140930_01.jpg" />
<p>『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』の<strong>幾原邦彦</strong>監督の最新作として話題となっている<strong>『ユリ熊嵐』</strong>。このほど公式サイトが更新されキャストとキービジュアルが明らかにされました。</p>
<p>まず、転校してきたばかりの美少女・百合城銀子役には<strong>荒川美穂</strong>さん。『ピンドラ』の高倉陽毬役をはかなく可憐に演じたのは記憶に新しいところですが、今回闊達な銀子をどのように表現していくのか、期待が集まります。<br />
また、銀子を「運命の人」（幾原監督の十八番キーワード！）と呼ぶ百合ヶ咲るる役には<strong>生田善子</strong>さんを抜擢。彼女もやはり『ピンドラ』組で柏木雪菜役を好演していました。「誰？」と首を傾げる人もいるかもしれませんが、荻野目苹果のクラスメイトのガングロの方といえば思い出せるでしょうか。そのほか、アニメ『閃光のナイトレイド』の苑樹雪菜役やドラマCD・ゲームなどにも出演を重ねています。本人は『Twitter』（@lunchpackgirl）で早速出演を報告。「私も観る側としても今から凄く楽しみな作品なので、是非皆さんも楽しみに待っていて下さい」とメッセージを寄せています。<br />
そして、銀子やるると深く関わることになる”透明な女子高生”椿輝紅羽役には<strong>山根希美</strong>さんが起用されました。おそらく作品の語り部となる重要な役柄でもあり、その挑戦に注目です。</p>
<p>既に2015年1月よりMBSほかで放送予定とアナウンスされている『ユリ熊嵐』。ストーリーの内容が気になるところですが、2014年9月30日発売の『コミックバーズ』（幻冬舎）では新情報を含んだ特集が掲載されるので、一刻も早く”イクニ”ワールドに触れたいという人はチェック必須です。</p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式サイト</strong><br />
http://yurikuma.jp/ [<a href="http://yurikuma.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式Twitter</strong><br />
http://twitter.com/yurikuma_anime <!-- orig { -->[<a href="http://twitter.com/yurikuma_anime" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>(C)イクニゴマモナカ／ユリクマニクル</p>
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		</item>
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		<title>少女の友情と愛がテーマ!?　幾原邦彦監督新作『ユリ熊嵐』ティザーサイトがオープン</title>
		<link>https://otajo.jp/41402</link>
		<comments>https://otajo.jp/41402#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Aug 2014 04:57:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ユリ熊嵐]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>

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		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など、美麗さが際立つ演出・美術や思わせぶりなストーリー展開でファンを魅了してきた幾原邦彦監督。2012年には『ピングベアプロジェクト』なるサイトが立ち上がり、新たなアニメの製作が示唆 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/yurikumaarashi_01.jpg" />
<p>『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など、美麗さが際立つ演出・美術や思わせぶりなストーリー展開でファンを魅了してきた<strong>幾原邦彦</strong>監督。2012年には『ピングベアプロジェクト』なるサイトが立ち上がり、新たなアニメの製作が示唆されていましたが、2014年8月25日にそのタイトルが<strong>『ユリ熊嵐』</strong>であることが明らかにされ、ティザーサイトとして正式にオープンしました。</p>
<p>2014年8月20日に『ピングベアプロジェクト』のサイトでカウントダウンが開始され、ファンが固唾を飲んで見守る中で発表された新作アニメは、制作がSILVER LINK。キャラクター原案は百合系やティーンズラブコミック誌で活躍している森島明子さんで、キャラクターデザインは数々の作品で作画監督を務めている住本悦子さん。</p>
<p>既に『月刊コミックバーズ』（幻冬舎）では、2014年3月号より原作・イクニゴマキナコ名義、森島さんが作画を担当するマンガが連載中。クラスで浮いた存在で自ら”透明な女子高生”という椿輝紅羽と、美少女転校生・百合城銀子が織りなすストーリーはどこか危うさ含みで、幾原監督らしさを感じることができます。2014年8月30日発売の『コミックバーズ』10月号は『ユリ熊嵐』が表紙なので要チェックです。</p>
<p>サイトには思わせぶりな数字が記述されているなど、まだまだ謎の多い『ユリ熊嵐』。少女の友情と愛を軸にした物語のようですが、それだけではないアッと驚く舞台設定が用意されていそうでもあり…。『ピングベアプロジェクト』のデザインは『ピンドラ』のモチーフを色濃く引き継いでいましたが、両作品の関係の有無も気になります。放送時期などの詳細はまだ未定となっていることもあり、続報が待たれるところです。</p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式サイト</strong><br />
http://yurikuma.jp/ [<a href="http://yurikuma.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式Twitter</strong><br />
http://twitter.com/yurikuma_anime <!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/yurikuma_anime" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>(C)イクニゴマモナカ／ユリクマニクル</p>
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