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	<title>オタ女ライチ☆光クラブ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>古屋兎丸×小林裕和コラボ第2弾「少年たちのいるところ展」10月開催！松田凌・有澤樟太郎・星元裕月で完全再現</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Aug 2019 23:57:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
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		<description><![CDATA[「ライチ☆光クラブ」「帝一の國」の原作で知られる漫画家・古屋兎丸先生と写真家・小林裕和氏によるコラボプロジェクト第2弾「少年たちのいるところ展」が10月に開催決定。 2ndプロジェクトは、新潮社「GOGO バンチ」に20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f3e076321830940991d6a8fa4e4e23a1.jpg" /><br />
「ライチ☆光クラブ」「帝一の國」の原作で知られる漫画家・古屋兎丸先生と写真家・小林裕和氏によるコラボプロジェクト第2弾「少年たちのいるところ展」が10月に開催決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9d1b2ba5b007c2e3fc36d18bfde964b1.jpg" /><br />
2ndプロジェクトは、新潮社「GOGO バンチ」に2016年10月～2017年6月に連載された「少年たちのいるところ」を実写化、展示会を開催。写真だけでなく、ショートムービーの上映や、古屋兎丸新規描き下ろしイラストの展示なども予定しています。</p>
<p>実写化にあたり男性キャストには、松田凌さん(佐野霧 役)、有澤樟太郎さん(南野竜 役)、星元裕月さん(奈良崎すばる 役)といった、テレビ・映画・舞台・ラジオなど、活躍の場をとどまることを知らない3名の気鋭若手俳優を起用。</p>
<p>会場の全体構成、映像作品の絵コンテ、撮影現場での演技指導を古屋 兎丸先生が担当し、「少年たちのいるところ」に出てくる場所で撮影した、完全再現作品となっています！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f3e076321830940991d6a8fa4e4e23a1.jpg" /></p>
<p><strong>【古屋 兎丸 (ふるや うさまる) 氏 コメント】</strong><br />
小林さんとのコラボ第2弾は、写真展です!<br />
これは普通を求めれば求めるほど普通から遠ざかる主人公・霧君を中心とした4人の少年少女達の少し歪んだひと夏を描いた青春ストーリーです。<br />
松田凌君は純粋でゲスく、エッチな「霧」を見事に演じてくれました。<br />
有澤樟太郎くんは根っから明るくで、も霧に依存する”友達依存症”の「竜」を、明るく演じてくれました。<br />
星元裕月君は竜のことが大好きなのに、あがり症で自己暗示をかけないとまともに会話できない「すばる」を、繊細に演じてくれました。<br />
今回、漫画原作での写真展、新しくないですか?<br />
僕がいつも個展を開催してる銀座ヴァニラ画廊での展示です。<br />
会場の全体構成、映像作品の絵コンテ、撮影現場での演技指導を担当しました。<br />
「少年たちのいるところ」に出てくる場所で撮影した、完全再現作品です。<br />
今回A室では写真展示、B室では映像展示をします。<br />
ここには痛くも少し懐かしい青春が詰まってます。是非皆様お越し下さい！<br />
<strong><br />
【小林 裕和 (こばやし ひろかず) 氏 コメント】</strong><br />
古屋兎丸先生とのコラボプロジェクト第2弾として、「少年たちのいるところ」の写真展を開催させて頂く運びとなりました。<br />
プロジェクト第1弾のコンセプトフォトブック「アマネ†ギムナジウム～もうひとつの世界～」では、先生からのご要望もあり、僕自身のテイストも含めて、全力投球で表現に取り組ませて頂きましたが、今作では撮影現場で、兎丸先生自らの演技指導なども行って頂きました。僕自身も先生の演技指導に身震いしつつ、堪能しつつ撮影に取り組み、徹底的に”古屋兎丸”を感じられる作品群となったと思っています。<br />
原作がめちゃくちゃ面白く、面白く、そして最高のキャスティング経て実現されたこの企画、是非写真展示と映像展示で、全身で味わって頂きたいなと思っています。</p>
<p>「少年たちのいるところ展」は、銀座・ヴァニラ画廊で、10月3日(木)～20 日(日)開催。開場時間や展示情報等の詳細は、今後の続報で解禁予定。</p>
<blockquote><p>【古屋兎丸×小林裕和 Project 第2弾「少年たちのいるところ展」 概要】<br />
●古屋兎丸✕小林裕和 Project 公式 Twitter<br />
https://twitter.com/usakobaproject<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/usakobaproject" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
●開催期間:2019年10月3日(木)～10月20日(日)<br />
●会場:銀座・ヴァニラ画廊<br />
●原作「少年たちのいるところ」1〜2 話試し読みページ<br />
http://www.comicbunch.com/manga/end/shonentachi/<!-- orig { --><a href="http://www.comicbunch.com/manga/end/shonentachi/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>【古屋 兎丸 (ふるや うさまる) プロフィール】<br />
●漫画家。東京都出身。<br />
「ライチ☆光クラブ」「帝一の國」「少年たちのいるところ」 「女子高生に殺されたい」など、数々のヒット作を生み出している鬼才として知られる。<br />
現在の連載作品は、講談社「月刊モーニング・ツー」に連載の「アマネ♰ギムナジウム」。</p>
<p>【小林 裕和 (こばやし ひろかず) プロフィール】<br />
●プロデューサー・写真家。<br />
代表作は 2017 年より 13 作にわたりプロデュース・撮影を行い、佐藤流司・三浦宏規らが出演した『「月刊」×新世代俳優×小林裕和シリーズ』。<br />
現在は、声優旅ムック「One Day Trip」シリーズなどを手掛けている。</p>
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		<title>『ライチ☆光クラブ』で“人造人間”を熱演！　杉田智和「人でない者の方が命の尊い意味を知る映画」</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Feb 2016 11:31:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ライチ☆光クラブ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>

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		<description><![CDATA[独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸氏の少年たちの思春期の葛藤をテーマにしたカリスマ的人気コミックを原作に、野村周平さん、古川雄輝さん、間宮祥太朗さんら出演で映画化される『ライチ☆光クラブ』。いよ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/f9439629be077bad5f68d332be33540b-800x532.jpg" /><br />
独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸氏の少年たちの思春期の葛藤をテーマにしたカリスマ的人気コミックを原作に、野村周平さん、古川雄輝さん、間宮祥太朗さんら出演で映画化される『ライチ☆光クラブ』。いよいよ2月13日より新宿バルト9にて公開、27日より全国拡大公開となります。</p>
<p>光クラブの少年達に創造された人造人間・ライチの声を務めるのは人気声優の杉田智和さん。本作の内藤監督が「ライチに宿った感情を繊細に演じてくれた杉田さんが、物語の寓話性を豊かにしてくれた」と絶賛し、原作者の古屋さんも「声優の杉田さんは機械であるライチの微妙な心の変化を見事に演じておられます」と評価しています。</p>
<p>杉田さんがどの様にライチを演じたのか？　作品についてコメントをいただきました。</p>
<p><strong>【関連記事】ダークで美しい衣装にセット……映画『ライチ☆光クラブ』原作の再現度がスゴい！</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/57262" target="_blank">http://otajo.jp/57262</a><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/9414db0dbede0164c45df0451afdc28b-800x533.jpg" /></p>
<p><strong>1：『ライチ☆光クラブ』のライチ役に抜擢された率直な気持ちを教えてください。</strong><br />
フランケンシュタインとジャイアントロボを思い出しました。耽美な世界観に良い意味で異質に映れば幸いです。</p>
<p><strong>2：『ライチ☆光クラブ』のコミックやアニメをご覧になった事はありましたか？</strong><br />
原作は未見でした。余程好きな人がいて、今回の実写化に繋がったのだと思います。</p>
<p><strong>3：ライチを演じる上で工夫した事、一番苦労した事を教えてください。</strong><br />
しっかりと演出を受けつつ現場で作り上げたので、苦労は特にありませんでした。</p>
<p><strong>4：内藤監督が「杉田さんは微妙なニュアンスに完璧に応えてくれた」とおっしゃっていますね。</strong><br />
ライチに全て込めたので本編を見た感じが全てです。</p>
<p><strong>5：アニメーションの現場と実写映画の現場、こういう所が違う／は同じ、と感じた事はありますか？</strong><br />
声優の在り方でしょうか。見下されず、かといって過度に期待もされなかったので良かったです。</p>
<p><strong>6：本作は、少年達の妖しい秘密クラブを描いていますが、杉田さんご自身が少年時代に没頭していた事はありますか？</strong><br />
嘘がストレスになる子供だったので特にありません。</p>
<p><strong>7：（本編映画をご覧になっていたら）感想、好きなシーンを教えてください。</strong><br />
こっそり映画館に観に行きます。そういうノリの方が楽しいんじゃないかって思います。</p>
<p><strong>8：2016年も杉田さんの声を聴く事を楽しみにしているファンの皆さんへ、メッセージをお願いします。</strong><br />
人でない者の方が命の尊い意味を知る映画です。『ライチ☆光クラブ』を宜しくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/635575a55bf2c454284b52397bf89256-533x800.jpg" /><br />
このライチのキャラクターデザイン及び特殊メイク・造形を担当するのは『寄生獣』（14）、『進撃の巨人』（15）など日本映画界を代表する特殊メイクアップ・デザイナーの百武朋さん。</p>
<p>舞台版ではライチを役者が演じるのが定番となっているが、映画版ではオリジナルで創り上げた造形物を動かす撮影手段を選択。ライチのデザインは、当初、現代的でスタイリッシュなデザイン案も上がっていたそうですが、ノスタルジックで親近感のある造形になっています。</p>
<p>美男子達の妖しい世界が描かれた映画『ライチ☆光クラブ』。ライチの造詣、杉田さんの声にも注目してご覧ください。</p>
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		<item>
		<title>ダークで美しい衣装にセット……映画『ライチ☆光クラブ』原作の再現度がスゴい！</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Feb 2016 05:33:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ライチ☆光クラブ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸氏のロングセラーコミック「ライチ☆光クラブ」。大人になる前の脆く、残酷で多感な思春期を描いた本作は、センセーショナルでありながらコミック発売して10年たった今も [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/d869012b5b95d2fb32621ed4c951cc13-800x533.jpg" /><br />
独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸氏のロングセラーコミック「ライチ☆光クラブ」。大人になる前の脆く、残酷で多感な思春期を描いた本作は、センセーショナルでありながらコミック発売して10年たった今も熱狂的なファンに支持されています。2月13日からは満を持して映画が公開。筆者は一足お先に観てきましたが、原作を忠実に再現した世界がとにかく凄すぎる！</p>
<p>物語の舞台は、黒い煙と油に塗れた蛍光町と廃工場の秘密基地&#8221;光クラブ&#8221;。大人のいない世界をつくろうとした９人の美しい少年たちによる裏切りと愛憎の物語と、彼らが作り上げた思考する能力を持つ機械（ロボット）“ライチ”と、少女カノンの恋が、美しくダークな世界観で描かれています。</p>
<p>野村周平、古川雄輝、中条あやみ、間宮祥太朗、池田純矢、松田凌、戸塚純貴、柾木玲弥、藤原季節、岡山天音、才能に満ち溢れる最旬の若手俳優らを迎え、個性的なキャラクターを心身ともにリアルに体現し、華麗なる競演を披露。現実を超越した世界で躍動する圧巻のキャラビジュアルが解禁された際には、完成度の高さが話題となりました。</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/APzL25d2hrc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/00_2O2C1178s-800x533.jpg" /><br />
衣裳デザイン・キャラクターデザインを手掛けるのは、『るろうに剣心』シリーズや『クローズZEROⅡ』などを手掛ける澤田石和寛。光クラブメンバーのキャラクターの個性を引き出すため、ディテールの異なる学生服と学帽を用意し、各キャラクターを象徴する小道具に至るまで徹底しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/00_2O2C3493s-800x532.jpg" /><br />
また、独特な原作の世界観を創り上げたのは、キャラクタービジュアルだけなく、重厚なセットも大きな役割。「昭和的なノスタルジー」とも「どこかの世界の未来」とも取れるような空間を作り上げたのは、澤田石と同じく『るろうに剣心』シリーズ、『クローズZEROⅡ』などを手掛けた橋本創。「居心地の悪さ」「固さ」「空気が悪い」というキーワードに沿って、約1ヶ月に及ぶロケハンの最後に見つけた巨大な廃工場に、2週間かけて本作の舞台が構築されたとのこと。</p>
<p>本作の象徴といえる秘密基地の玉座は、スチームパンクの要素を取り入れ、時代性を加味して作りだされた。秘密基地は全体的に荒廃したグレーや錆色で構成されているが、玉座だけはピンクを基調。基本的な配置や構成は原作を踏襲しつつも、映像だからこそのオリジナリティを取り入れ、独創的な映像世界が実現しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/00_2O2C5714res-800x533.jpg" /><br />
これまでコミックはもちろん、舞台化、アニメ化等、様々なメディアで愛されてきた「ライチ☆光クラブ」。映画はどの様な仕上がりになっているのか？　「ライチ」の声は杉田智和さんが担当しているので、声優ファンも注目です！</p>
<p>『ライチ☆光クラブ』2月13日(土) 新宿バルト9ほか全国ロードショー<br />
©2016『ライチ☆光クラブ』製作委員会</p>
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		<title>映画『ライチ☆光クラブ』人造人間・ライチの声に杉田智和！　「微妙なニュアンスを完璧に応えてくれた」</title>
		<link>https://otajo.jp/52744</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Oct 2015 07:11:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[マンガ]]></category>
		<category><![CDATA[ライチ☆光クラブ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>

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		<description><![CDATA[独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸氏の少年たちの思春期の葛藤をテーマにしたカリスマ的人気コミックを原作に、野村周平さん、古川雄輝さん、間宮祥太朗さんら出演で映画化される『ライチ☆光クラブ』。 今 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/6c06295d70e78cb69827a30b0e079adb-800x533.jpg" /><br />
独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸氏の少年たちの思春期の葛藤をテーマにしたカリスマ的人気コミックを原作に、野村周平さん、古川雄輝さん、間宮祥太朗さんら出演で映画化される『ライチ☆光クラブ』。</p>
<p>今回、光クラブの少年達に創造された人造人間・ライチの声が人気声優の杉田智和さんに決定。杉田さんからのコメントが到着しました。</p>
<p>巨大で恐ろしい見た目と裏腹に、カノンへ優しい愛情を抱くようになり、カノンの教えによって芽生えた人間らしくありたいという意志と、プログラミングされた宿命の狭間でもがくライチの切ない葛藤を、杉田智和さんが深みのある声で表現。終盤に従ってライチの声が変化していくことも見所のひとつとなっています。</p>
<p>さらに、今回ライチのデザイン、造形を担当したのは、日本を代表する特殊メイク、造形担当の百武朋さん。何種類ものデザイン案を上げ、内藤監督たちの意向を組み込みデザインを決定。これまでの舞台では、俳優がライチを演じていたが、今回のライチは、オリジナルで制作された造形物に。カットごとに撮影する映画にしかできない試みで、人間にはなれない機械ライチの悲しさがより一層伝わってきます。</p>
<p>杉田智和さん、百武朋さん、監督・キャスト陣からのコメントは以下のとおり。</p>
<p><strong>【杉田智和】</strong><br />
役に命を吹き込む事が本当に人へと近付いていく感覚がしました。 作品に関われて嬉しいです。 </p>
<p><strong>【造形・百武朋】</strong><br />
恐らく歴史に残るであろう作品に参加出来て光栄です！それもライチを作れるなんて！</p>
<p><strong>【カノン役・中条あやみ】</strong><br />
（完成した映画をみて） 演じているときには、ライチは語りかけてくれませんでしたが、私が演じたカノンとライチが会話をしていて、うれしかったです。 杉田さんが声をふきこまれたライチとカノンの物語は、 優しくて切なかったです。</p>
<p><strong>【原作者・古屋兎丸】</strong><br />
天才造形家、百武朋さんは映画化が決まる前からライチを作りたいと立候補してくださっていて、今回の企画がスタートしてからは情熱を込めて製作に打ち込んでくれました。こんなにも機械の冷たさと人間味を併せ持つライチは彼じゃなければ作れなかったと思います。声優の杉田さんは機械であるライチの微妙な心の変化を見事に演じておられます。この変化が物語の鍵になるのでお楽しみに！</p>
<p><strong>【監督・内藤瑛亮】</strong><br />
少年たちの声が悲痛さを増していくのに対し、ライチの機械的な冷たい声は人間的な温かみを帯びていきます。「もう少し人間的に」「もう少し機械的に」と微妙なニュアンスをお願いしましたが、杉田さんは完璧に応えてくれました。ライチに宿った感情を繊細に演じてくれた杉田さんが、物語の寓話性を豊かにしてくれたと感じています。<br />
穏やかな物腰の方でしたが、アニメ畑と実写畑の人間が交流して作品をつくっていく価値を強く語っていたのが印象的でした。声優さんとの仕事は初めてで、凄く刺激を受けました。<br />
百武さんとは自主映画を撮っていたころにお会いして、こうして商業映画でもご一緒できるようになって嬉しいです。特撮映画が好きという単純な理由もありましたが、今回、造形物をスーツアクターさんが演じるという撮影が最良の選択だと考えました。ライチは少年たちの願望を具現化した存在であり、可愛いらしい一面をもちながら、恐怖の対象であり、愛憎の対象です。そういった様々な要素を百武さんは絶妙なバランスで表現してくれました。映画独自の仕掛けも用意してあるので、原作ファンも楽しみしていて欲しいです。</p>
<p><strong>【動画】少年達の美しい愛憎劇……映画『ライチ☆光クラブ』特報</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=6Kmmn50TAtg <a href="https://www.youtube.com/watch?v=6Kmmn50TAtg" target="_blank">[リンク]</a><br />
<iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/6Kmmn50TAtg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><strong>『ライチ☆光クラブ』<br />
2016年＜正月第二弾＞新宿バルト9ほか全国ロードショー</strong><br />
<a href="http://litchi-movie.com/" target="_blank">http://litchi-movie.com/</a></p>
<p>（C）2016『ライチ☆光クラブ』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>映画『ライチ☆光クラブ』配役発表！　ゼラは古川雄輝・ジャイボに間宮祥太朗</title>
		<link>https://otajo.jp/50147</link>
		<comments>https://otajo.jp/50147#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 02:40:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[ジャイボ]]></category>
		<category><![CDATA[ゼラ]]></category>
		<category><![CDATA[タミヤ]]></category>
		<category><![CDATA[ライチ☆光クラブ]]></category>
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		<category><![CDATA[古川雄輝]]></category>
		<category><![CDATA[池田純矢]]></category>
		<category><![CDATA[若手俳優]]></category>
		<category><![CDATA[野村周平]]></category>
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		<description><![CDATA[独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸先生のロングセラーコミック『ライチ☆光クラブ』が実写映画化。先日、メインキャストと特報映像が解禁となりましたが、配役は明らかになっていませんでした。 大人になる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/3b28673fde80087c253fdeed891746f5-662x800.jpg" /><br />
独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸先生のロングセラーコミック<strong>『ライチ☆光クラブ』</strong>が実写映画化。先日、メインキャストと特報映像が解禁となりましたが、配役は明らかになっていませんでした。</p>
<p>大人になることを拒んだ美しい少年たちの愛憎の物語として、少年同士の愛も描かれるセンセーショナルな本作。野村周平さん、古川雄輝さん、間宮祥太朗さんら最旬の若手俳優たちが一体誰を演じるのか、出演キャスト陣のキャラクター配役が解禁です！</p>
<p><strong>【タミヤ役】野村周平</strong><br />
光クラブの創設者であり、リーダー。<br />
映画には原作の『ライチ☆光クラブ』をベースに、物語の前日譚を描いた『ぼくらの☆ひかりクラブ』（上下巻）にあるタミヤ目線のエピソードも盛り込まれており、タミヤの心理的な葛藤が描かれる。</p>
<p><strong>【ゼラ役】古川雄輝</strong><br />
光クラブを絶対的なカリスマ性で独裁的に支配し、「帝王」を名乗る。<br />
最強の機械（ロボット）を創りだし、醜い大人たちのいない世界を作ることを企てている。14歳の誕生日を目前にひかえ成長を恐れる。</p>
<p><strong>【ジャイボ役】間宮祥太朗</strong><br />
原作コミックファンの1番人気のキャラクター。<br />
ゼラへ服従するあまり、残酷で狂気じみた行動をとる謎めいた美少年。最後に光クラブに加わった。</p>
<p><strong>【ニコ役】池田純矢</strong><br />
ゼラに絶対的な忠誠を誓い、光クラブのアインツ（1番）を自負する。</p>
<p><strong>【雷蔵役】松田凌</strong><br />
オネエキャラでジャイボと並ぶ美少年で光クラブのムードメーカー。</p>
<p><strong>【デンタク役】戸塚純貴</strong><br />
ゼラとともに最強の機械（ロボット）開発に尽力する秀才。</p>
<p><strong>【ダフ役】柾木玲弥</strong><br />
タミヤとカネダの幼なじみで光クラブの創設メンバー。眼帯が特徴。</p>
<p><strong>【カネダ役】藤原季節</strong><br />
タミヤとカネダの幼なじみで光クラブの創設メンバー。いつも爪を噛んでいる。</p>
<p><strong>【ヤコブ役】岡山天音</strong><br />
いつも笑顔の光クラブ唯一の癒しキャラ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/LITCHI_Tchirashi_omote1-800x566.jpg" /><br />
映画は今冬、全国ロードショー。特報映像で期待度が増したので、早く光クラブのみんなを見てみたいです！</p>
<p><strong>映画『ライチ☆光クラブ』</strong><br />
<a href="http://litchi-movie.com/" target="_blank">http://litchi-movie.com/</a></p>
<p>（C）2015『ライチ☆光クラブ』製作委員会</p>
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