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	<title>オタ女ラフォーレミュージアム原宿 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>上坂すみれさんも真実にビックリ!?　ラフォーレミュージアム原宿で『魔女の秘密展』開催</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Feb 2016 05:52:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
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		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ラフォーレミュージアム原宿]]></category>
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		<description><![CDATA[ヨーロッパにおける魔女の起源や歴史を多角的に紹介する『魔女の秘密展』が、東京・ラフォーレ原宿ミュージアムを2016年2月19日から3月13日まで開催。オープンに先駆けて、編集者・評論家の山田五郎さんと、東京展オフィシャル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/majyo_20160219_01.jpg" />
<p>ヨーロッパにおける魔女の起源や歴史を多角的に紹介する<strong>『魔女の秘密展』</strong>が、東京・ラフォーレ原宿ミュージアムを2016年2月19日から3月13日まで開催。オープンに先駆けて、編集者・評論家の<strong>山田五郎</strong>さんと、東京展オフィシャル・アンバサダーを務める声優・歌手の<strong>上坂すみれ</strong>さんが登場して見どころを紹介しました。</p>
<p><strong>※すべての画像を表示するには下記URLからご覧ください。</strong><br />
http://otajo.jp/57792 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/57792" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/majyo_20160219_02.jpg" />
<p>2015年3月の大阪を皮切りに新潟・名古屋・浜松・広島を巡回してきた『魔女の秘密展』。ドイツのブファルツ歴史博物館で2009年に企画開催された展示をもとにしており、ヨーロッパ各国で所蔵されている絵画や展示物などが来日しています。<br />
監修者でドイツ文学者の西村佑子さんは「魔女裁判は中世ではなく15～18世紀に行われています。今の日本でもさまざまな魔女がアニメやマンガに出ているが、魔女の歴史を知ってほしいです」と本展の意義を強調しました。</p>
<p>図録にもコラムを寄せている山田さんは「街の裁判所で法律にのっとって一般の人が裁かれていて、そのために拷問が行われた。魔女だと訴えるのも普通の市民で、魔女だと言われると負けということが起こっていた。これは現代のいじめやネットでの噂からのバッシングにも通じます」と、現代に魔女の“真実”を問う意味を語ります。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/majyo_20160219_03.jpg" />
<p>魔女をイメージした全身黒ゴシック姿で登場した上坂さん。「私もアニメやマンガを見て育ってきていて、日本の女の子は魔女っ子のことを憧れとして捉えているのけれど、自分の抱いているファンタジー的な要素とは大きく違っていました」と話し、魔女裁判の実態や拷問器具について驚いた様子でした。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/majyo_20160219_04.jpg" />
<p>入場するとまず迎えてくれるのが、日本の漫画家による魔女たちのイラスト。真島ヒロさんの『FAIRY TAIL』や吉河美希さんの『山田くんと７人の魔女』、『シュガシュガルーン』を描いた安野モヨコさんの作品が展示されています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/majyo_20160219_05.jpg" />
<p>会場は「信じる」「盲信する」「裁く」「想う」の４つのゾーンに分かれています。疫病や戦乱に悩まされた近世のヨーロッパ。魔除けの処方箋や護符には悪魔から身を守ろうとした市民たちの心理をうかがい知ることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/majyo_20160219_06.jpg" />
<p>18世紀のものとされるお守り紐。山田さんは「何かにすがって身を守りたいという心理は、古今東西同じ」と語るように、災厄から逃れたいという考えは現代にも通じるものがありそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/majyo_20160219_07.jpg" />
<p>ペストに襲われたり、宗教革命による戦争などが頻発した近世のヨーロッパ。骸骨もまた「悪」の象徴と見なされていました。1780年にヨハン・ペーター・シュヴァンターラー（父）によって制作された「死神や悪魔と一緒にいる哀れな亡者たち」は罪が浄化されることを願う者たちが煉獄で苦しみが和らぐことを知る姿を示しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/majyo_20160219_08.jpg" />
<p>上坂さんも印象的だったと語った拷問器具「苦悩の梨」。口の中を広げられて歯が折れて顎が砕かれるという凄惨さで、自白を引き出すのに効果的だったのだとか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/majyo_20160219_09.jpg" />
<p>そのほかにも、手枷や身体用のリング、頭部用のリングなど、さまざまな拷問器具も展示されています。また、自白に至るまでの裁判官の審問をビジョンによって表現。実際に裁判にかけられ精神的に追い詰めていく様子も追体験できるような構成になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/majyo_20160219_10.jpg" />
<p>処刑用の車輪。中央に描かれたドクロが禍々しいイメージを見るものに与えます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/majyo_20160219_11.jpg" />
<p>自白により魔女だと認定され、火あぶりの刑に処せられる情景は、ホログラムなどを使って表現されています。燃え盛る火と魔女を見る市民たちの様子も、ビジョンによって表現。当時の服や絵画と合わせて、その残酷さを感じ取ることができるようになっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/majyo_20160219_12.jpg" />
<p>入口前には、拷問椅子が。ここに座って記念撮影も可能です。</p>
<p>「私のような日本の魔女っ子アニメを見て憧れた人には衝撃的な内容の展示会だと思うのですけれど、歴史上の魔女のことを知ることができるので、若い人に見てほしいです」と上坂さんも話す『魔女の秘密展』。ヨーロッパのダークな歴史を、貴重な展示物を見ることによって触れることができるので、日本の“魔女”のイメージのまま見ると驚くことの連続になるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>参考：”ワルプルギスの夜”の由来は？　大阪文化館・天保山開催の『魔女の秘密展』がガチだった</strong><br />
http://otajo.jp/46542 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/46542" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><strong>魔女の秘密展 Secret Witches Exhibition</strong><br />
http://www.majo-himitsu.com/ [<a href="http://www.majo-himitsu.com/" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		<title>ラフォーレミュージアムに都内古着ショップが集結！　ファッションイベント『Mo up vol.10』レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/30035</link>
		<comments>https://otajo.jp/30035#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 08:03:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ラフォーレミュージアム原宿]]></category>
		<category><![CDATA[古着]]></category>

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		<description><![CDATA[学生を中心にアートイベントを企画している『palette』が主催する古着ファッションショー『Mo up vol.10』が2013年11月25日に東京・ラフォーレミュージアム原宿で開催。「Apart」をテーマにした渋谷・原 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/moup10_01.jpg" />
<p>学生を中心にアートイベントを企画している『palette』が主催する古着ファッションショー<strong>『Mo up vol.10』</strong>が2013年11月25日に東京・ラフォーレミュージアム原宿で開催。「Apart」をテーマにした渋谷・原宿・下北沢・高円寺など首都圏の古着・セレクトショップやヘアサロンによるショーのほか、読者モデルからアーティストとしてデビューしたやのあんなさん、Unaさんのライブアクトもある盛りだくさんの内容で観客を楽しませました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/moup10_02.jpg" />
<p>オリジナリティーのあるショーテーマをもとにしたスタイリングや演出が楽しめるのが『Mo up』の魅力。この日登場した古着ショップは神宮前・Connecterや下北沢・Flamingoなど15店で、アメリカのビンテージやヨーロッパからのインポート、さらにはドレッシーなアイテムまでさまざまな衣装を観ることができました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/moup10_03.jpg" />
<p>ヘアサロンのショーは、神宮前・GARDENと南青山などに店舗をもつBLANCOの2店がパフォーマンス。どちらも映像とモデルのウォークを活かしたストーリーを展開し、その手際の鮮やかさが観客の視線を釘付けに。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/moup10_04.jpg" />
<p>固定観念にとらわれない実験的なステージを敢行できるのもこのイベントの面白さ。美容・服飾専門学校や大学生が作るイベント『5iVESTAR』のショーに登場した『無縫』は墨を用いた染色のアイテムを披露。モデル全員の顔をベールで覆い、より服のディテールが際立つ存在感のあるパフォーマンスになりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/moup10_05.jpg" />
<p>全体として、一つのジャンルにとらわれずにエレガントからキッチュまで、甘さとビターさをミックスさせるコーデが目立った今回の『Mo up』。ラフォーレミュージアムというファッションスポットで開催を成功させたことにより、東京の古着ファッションの発信イベントとしての影響力が増すことになりそうです。</p>
<p><strong>『Palette』Facebookページ</strong><br />
<a href="http://www.facebook.com/palette.fanpage">http://www.facebook.com/palette.fanpage</a></p>
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		<title>【夏休みアート特集】現代も500年後にはファンタジー『天野喜孝×HYDE展 』開催中</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Aug 2013 13:03:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>erini</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[HYDE]]></category>
		<category><![CDATA[ラフォーレミュージアム原宿]]></category>
		<category><![CDATA[天野喜孝]]></category>
		<category><![CDATA[天野喜孝×HYDE展 天命と背徳～NIPPON EVOLUTION～]]></category>

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		<description><![CDATA[ゲーム「ファイナルファンタジー」のキャラクター・デザインで知られる『天野喜孝』さんとL&#8217;Arc～en～Ciel、VAMPSのヴォーカリスト『HYDE』さんとの夢のコラボレーション。そのアート展『天野喜孝×HY [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/44a841d5f5802e3d01859aab6246618b.jpg" /><br />
ゲーム「ファイナルファンタジー」のキャラクター・デザインで知られる『天野喜孝』さんとL&#8217;Arc～en～Ciel、VAMPSのヴォーカリスト『HYDE』さんとの夢のコラボレーション。そのアート展『天野喜孝×HYDE展 天命と背徳～NIPPON EVOLUTION～』が8月9日（金）から「ラフォーレミュージアム原宿」にて開催中です。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/amano2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/amano1.jpg" /><br />
この展覧会は天野さんが、HYDEさんをモチーフに「世界に羽ばたく二つの顔を持つヒーロー」をアイコン化し、混沌とした近未来の日本をテーマに描いた、絵画・等身大立体オブジェ、世界初の技術を導入した立体ホログラム・アートなどが多数展示されています。</p>
<p>プレス発表会では、天野さんとHYDEさん、おふたりをゲストに迎えたトークセッションイベントが。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/AMANOxHYDE_OfficialPG04.jpg" /><br />
またスペシャル映像として、天野氏が、HYDE氏をモデルに、即興で等身大程のサイズのホワイトボードへペインティングを行う様子が放映。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/AMANOxHYDE_OfficialPG06.jpg" /><br />
トークセッションにてその作品が披露され、2人で作品を囲みながら今回の展覧会が実現に至った背景や本展覧会にかける思いなどが語られました。その様子を一部ご紹介します。</p>
<h3>作品のイメージについて「現代も500年後にはファンタジー」（天野さん）</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/AMANOxHYDE_OfficialPG03.jpg" /><br />
天野さん：未来の世界がどうなっているかは僕にはわからないけれど、過去のものも500年経ったら、今のものがファンタジーになる。たとえば、（指さしして）あのイラストなんかは、東京のアイスクリームとペットボトルが描かれてあって、そういったものもファンタジーになる。だからこそ、現代のものを作品の中にとりいれました。</p>
<h3>作品にご自身が投影されたことについて「僕のファンの人もうれしいし、天野さんのファンの人もうれしいと思うし、僕もうれしい」（HYDEさん）</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/AMANOxHYDE_OfficialPG01.jpg" /><br />
HYDEさん：生きてればいいことあるな（笑顔）……！僕のファンの人もうれしいし、天野さんのファンの人もうれしいと思うし、僕もうれしい。</p>
<h3>今後の展望について「発表することができてうれしい」（天野さん）</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/AMANOxHYDE_OfficialPG05.jpg" /><br />
天野さん：ラフォーレは思い入れのある地なのでこちらで発表することができてうれしい。何か（潜在的なものを）もっている方とのコラボはイメージが広がった。ほかは、とりあえず夏を楽しむ（笑）。</p>
<h3>今後の展望について「日本以外の国でも見てもらいたい」（HYDEさん）</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/AMANOxHYDE_OfficialPG02.jpg" /><br />
HYDEさん：<strong>こういった作品を世界に持っていきたい。日本以外の国でも見てもらいたい。それが僕の夢です。</strong>いろんな表現で描かれているので画集では味わえない、タッチとかをみてもらいたい。アクリルの作品なんて裏からのぞいてみたくなる。あとは（天野）先生ととりあえずお酒のむ（笑）。</p>
<p>HYDEさん、天野さんのファンのみならず、ゲーム好きやアート好きにはたまらない展覧会。この夏唯一無二な世界観をご自身の目で体験してみては？</p>
<p><strong>『天野喜孝×HYDE展 天命と背徳～NIPPON EVOLUTION～』</strong><br />
<a href="http://amanoxhyde.com/">http://amanoxhyde.com/</a></p>
<blockquote><p>
日程：2013年8月9日(金)～8月31日(土)<br />
時間：open/11:00 close/21:00 ＜最終入場20:30＞<br />
※8月31日（土）に限りopen/11:00 close/18:00 ＜最終入場17:00＞<br />
会場：ラフォーレミュージアム原宿<br />
住所：東京都渋谷区神宮前1-11-16 ラフォーレ原宿6階
</p></blockquote>
<p>(c)天野喜孝xHYDE展 実行委員会</p>
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