<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女ラブストーリー &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e3%83%a9%e3%83%96%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%aa%e3%83%bc/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>予告映像から話題！キスマイ玉森裕太＆宮田俊哉のラブストーリー　ドラマ『BE LOVE』第1話場面写真公開</title>
		<link>https://otajo.jp/92686</link>
		<comments>https://otajo.jp/92686#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Oct 2020 02:51:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[BE LOVE]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[Kis-My-Ft2]]></category>
		<category><![CDATA[KIS-MY-WORLD]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[キスマイ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブストーリー]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[宮田俊哉]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[玉森裕太]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=92686</guid>
		<description><![CDATA[情報解禁から話題となっている、Kis-My-Ft2の玉森裕太さんと宮田俊哉さん主演ドラマ『BE LOVE』（10月16日配信）の第1話場面写真が公開！ 本作は、2人のユニット曲「BE LOVE」「星に願いを」「運命」の3 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/077d129cd7b1bf0e432d33a199727ce3.jpg" /><br />
情報解禁から話題となっている、Kis-My-Ft2の玉森裕太さんと宮田俊哉さん主演ドラマ『BE LOVE』（10月16日配信）の第1話場面写真が公開！</p>
<p>本作は、2人のユニット曲「BE LOVE」「星に願いを」「運命」の3曲を原案としたオリジナルドラマ。絵本作家の玉森裕太さんと編集者の宮田俊哉さんが絵本を完成させるため訪れた海辺の別荘を舞台に、2人の愛に満ちた日常から、玉森さんの不遇の死をきっかけに離れ離れとなった2人の運命が大きく狂っていくさまを描いた衝撃のラブストーリーです。</p>
<p>原案である3曲の楽曲が持つ「結婚」「死別」「嫉妬」のテーマに合わせ、互いを深く愛し合う2人の仲睦まじい日常、玉森さんを失い深い哀しみに捕らわれる宮田さん、そして激しい嫉妬に駆られた、死んだはずの玉森さんが引き起こす衝撃のラストまで楽曲の魅力を存分に描きます。</p>
<p>今回解禁するのは、第1話より絵本作家の玉森さんが海辺の別荘の部屋で真剣な表情で絵本を制作している様子を写したもの。この「絵本のストーリー」がこの後展開していく「現実の世界」とリンクしながら進んでいく魅惑の物語をご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gLg8YC9fNVI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■予告映像YouTube URL: https://youtu.be/gLg8YC9fNVI</p>
<blockquote><p><strong>●イントロダクション</strong><br />
玉森裕太×宮田俊哉のユニット曲「BE LOVE」を実写ドラマ化！<br />
脚本は玉森裕太と宮田俊哉が監修を務め、楽曲の持つ世界観を美しく繊細に描写。<br />
原案は、2人のユニット曲の2015年にリリースされたアルバム『KIS-MY-WORLD』に収録された「BE LOVE」のほか、2018年リリースのシングル『LOVE』に収録された「星に願いを」、2020年オリジナルアルバム『To-y2』に収録の「運命」を基に構成。</p>
<p>この名曲たちが「現実の世界」と「絵本のストーリー」が交錯しながら展開するこの物語を時に楽しく、時に切なく、エモーショナルで美しい数々のラブシーンを彩ります。　<br />
2人の狂おしいほどの愛を体当たりで描き出すファン熱望の期待作。<br />
10月16日(金)からdTVで独占配信開始！</p>
<p><strong>●ストーリー</strong><br />
絵本作家「玉森裕太」と編集者「宮田俊哉」はともに絵本を仕上げるため海辺の別荘地でひと夏を過ごしていた。2人は助け合いながら愛し合い幸せな日々を過ごすが、ある日突然玉森が交通事故に遭い、突然の別れがやってくる。宮田は悲しみに打ちひしがれるも、未完成のままの絵本を若手作家武田に引き継いで完成させようとする。そんな宮田に対しあの世からその様子を見守っていた玉森は、激しい嫉妬心の感情から、宮田を自分と同じ場所へ引き寄せようとする。2人の運命の行く末は・・・。</p>
<p><strong>『BE LOVE』配信概要</strong><br />
配信日時： 2020年10月16日（金）22:00～　毎週金曜更新　　<br />
配信話数： 全4話<br />
出      演： 玉森裕太、宮田俊哉、田中シェン<br />
原      案：「BE LOVE」「星に願いを」「運命」<br />
監督/脚本：諏訪雅<br />
■番組公式サイト： https://video.dmkt-sp.jp/ft/j0002000<!-- orig { --><a href="https://video.dmkt-sp.jp/ft/j0002000" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■番組公式Twitter：https://twitter.com/kisdoki_dtv<br />
■番組公式Instagram：http://instagram.com/yuttas_belove_dtv
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/92686/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>松本潤は「本当は不器用で誰よりも努力してここにいる人」　有村架純は「寡黙で芯の強い女優」【行定監督手紙全文】</title>
		<link>https://otajo.jp/70083</link>
		<comments>https://otajo.jp/70083#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Oct 2017 09:13:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ナラタージュ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブストーリー]]></category>
		<category><![CDATA[女優]]></category>
		<category><![CDATA[島本理生]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛映画]]></category>
		<category><![CDATA[手紙]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[有村架純]]></category>
		<category><![CDATA[松本潤]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[行定勲]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=70083</guid>
		<description><![CDATA[2006年版『この恋愛小説がすごい』の第1位に輝いた作家・島本理生による禁断の純愛物語を、嵐の松本潤さん主演で映画化した『ナラタージュ』が10月7日（土）に全国289スクリーンで公開し、ぴあの初日満足度No.1、大ヒット [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/1016narratage.jpg" /><br />
2006年版『この恋愛小説がすごい』の第1位に輝いた作家・島本理生による禁断の純愛物語を、嵐の松本潤さん主演で映画化した『ナラタージュ』が10月7日（土）に全国289スクリーンで公開し、ぴあの初日満足度No.1、大ヒットスタートを記録。韓国の釜山国際映画祭にも正式招待されるなど、海外でも注目を集めています。</p>
<p>10月16日にはTOHOシネマズ六本木ヒルズで、主演の松本潤さん、有村架純さん、行定勲監督登壇の大ヒット御礼舞台挨拶が行われました。</p>
<p>『ナラタージュ』は、高校教師と生徒という立場で出会った葉山（松本潤）と泉（有村架純）が時を経て運命的再会を果たし、一生に一度の許されぬ恋に身を焦がしていくラブストーリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/071bb7d6643eeeac799c9499c5827fb1.jpg" /><br />
雨の描写が印象的な作品にもなっていますが、この舞台挨拶の日もちょうど朝から雨模様でした。</p>
<h3>松本「あまり連絡をいただかない人から連絡がくる」映画『ナラタージュ』は語り合うことができる作品</h3>
<p><strong>松本：</strong>お足元の悪い日に劇場に足を運んでいただき嬉しいです、ありがとうございます。けれど、今日朝起きて東京に雨が降っているなぁっていうのが、この映画っぽいなと思って、むしろ良い日だなと個人的には思いました。</p>
<p><strong>有村：</strong>私も今朝雨が降っていて、「あ、天気も味方してくれているのかな」と思いました。「雨が降るたびに今も私はあなたを思い出す」という泉の言葉があるんですが、私は雨が降るたびにきっと『ナラタージュ』を思い出すんだろうなと思います。なので、今日という日をみなさんも雨が降るたびに思い出す時間になったらいいと思っています。</p>
<p><strong>行定勲監督：</strong>今回、かなり舞台挨拶をしているなと思うんですけど、そのたびに満員の観客のみなさんに来ていただいて、それは（韓国の）釜山国際映画祭でも同じで。同じように満員でチケットが取れないって知り合いに嫌味を言われました（笑）。それくらい、たくさんの人たちに観ていただいてることが、本当にありがたいと思っています。</p>
<p><strong>――ヒットを受けていかがですか？</p>
<p>松本：</strong>僕自身も普段あまり連絡をいただかない友人から、たくさん連絡をもらっています。この間、年上の男性の方から久しぶりにメールをいただいて、「映画を観に行きました。どうしても感想を伝えたくなったので連絡しました」ってすごく長い感想をいただいたりとか。僕の友人が六本木ヒルズの映画館に観に来たらしいんですけど、平日の昼間にたくさんの人が劇場に入っているというのを僕に教えてくれて、それもすごく嬉しかったですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0675-2.jpg" /><br />
<strong><br />
――有村さんは釜山国際映画祭はいかがでしたか？</p>
<p>有村：</strong>作品や監督をリスペクトされている方がとても多くて。上映後にお客様の質問に答えてコミュニケーションをとる時間があったんですけど、女性も男性も、ものすごい人数が手を挙げてくださって、監督や私に質問をしてくださいました。2歩、3歩踏み込んだ質問もあって、私もそれ聞かれたことないな、と思うようなことばかりでとっても楽しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0680-2.jpg" /><br />
<strong>行定監督：</strong>釜山でもみんなにすごく言われたのは、韓国でもこういうラブストーリーが作られなくなったということ。彼らの言葉を借りると、「本格的なラブストーリーはこういうものなんじゃないか」と。人を傷つけ合ったり、悲しいこともあったり、でもそれを乗り越えて成長する。そういうものがかつてあったラブストーリーだったのに、今はどちらかというと、そういうものがない。「そうじゃないものが観たかった」と。韓国の人ってハッキリ意見を言うので、「これが自分たちの物語だと思えるかどうかによって、この映画を支持できる、できないというのがあるから、そういう議論をみんなでしてるんだ」と言われました。日本も同じだと思いますね。同じ作品でも男女で絶対感想が違うんですよ。それが面白いなと。生々しいからかな？　作品を肯定できるとか、否定するとか、それぞれの考え方がある。でも、否定されるものをあえて作っている気もするんですよ。普段だったら（リアルな生活で起きたら）否定されるけど、ラブストーリーの主人公たちがそこに直面することで、完全否定だけでは片付けられないことになっていくっていうのがやっぱり人間的な面白さなので、そこは伝わっているなあという感じがします。</p>
<p><strong>松本：</strong>本当に、語り合うということが出来る映画なんだなと思います。友人が僕にメールをくれることもそうだと思うし、みんな自分が観て思ったこと、感じ方がそれぞれ違うからだと思うんですよね。人とコミュニケーションをとれるということがこの映画の特徴なのかな、と改めて思いますね。</p>
<p><strong>行定監督：</strong>面白かったのが、「泉が怖い」って言う男がいたんですよ。「すごい怖い、ホラーみたいだ」って。「極端だろ、それはお前がよっぽど怖い女を知らないんだ」って俺は言ったんだけど、「逆に怖さが惹き込まれる。怖いって言っているのは、泉みたいな人と直面すると自分が翻弄されてしまうから、小野くん（坂口健太郎）みたいになっちゃうかもしれない」って言ってましたけどね（笑）。</p>
<p><strong>――本作を通じて得られたことは？</p>
<p>松本：</strong>この作品に出会えて、この作品の現場に参加させていただいたことで、自分が今後お芝居をさせてもらうときの表現の幅が広がったんじゃないかな、と思います。今までやったことのない役でしたし、演技のやり方もだいぶ削ぎ落とした方向にやっていたので、自分が今までやっていた方向と違う方向の芝居をさせていただけたことで、表現が広がるんじゃないかなと思っています。だから今後また映画に呼んでいただけるようなことがあったときに、全然違う役を出来るようになったらいいなって思いますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0667-2.jpg" /><br />
<strong>有村：</strong>映画の面白さを改めて感じました。私はお芝居は大好きなんですけど、作品が終わるまであまり楽しいと思えないんです。作品が終わった後に初めて楽しかったって思えるんですよ。その間の闘いって自分の中で少しくらいはあって。いろんな葛藤をしながら作品を作る楽しさを改めて感じました。今回は釜山国際映画祭や、たくさんキャンペーンにも行かせていただいて、たくさんの方々と出会えましたし、いろんな方の声も聞けて、自分の中ではいろんな出会いや発見をくれた作品でもあったので、すごく充実した時間でした。</p>
<h3>行定監督から手紙のサプライズ！</h3>
<p>また、行定監督が2人のために書いた手紙がサプライズで披露されました！　</p>
<p>松本さんの参加によって、「一本の映画が救われた。困難な葉山先生役を引き受けてくれてありがとう」といった感謝の言葉や、「いつだって場の空気を掴んで作り手の思いを一番に考えて動いてくれる理解者だった。君は本当は不器用で、その分、誰よりも努力してここにいる人なのだと思います。そんな繊細な君とは、もっともっと自由に旅をしてみたい」といった、熱いメッセージが綴られた手紙をMCが代読。</p>
<p>有村さんへの「大人の激しい恋愛に身を投ずる泉を演じることは精神的にもきつく、不安があったことでしょう。覚悟しなければならなかったこともあったと思います。あなたほど、寡黙で芯の強い女優を私は知りません。これまで幾多の努力を重ね、夢を掴み取ったあなたは、本当に女優にこだわってきた人だと思います」といった作品を作り上げた今だからこそ言える行定監督の言葉に、有村さんが思わず涙を流す場面も。</p>
<p>有村さんは、「このようにお手紙をいただいて……、今までやってきて良かったなと思いました」とコメントし、松本さんは、「この手紙をいただけたことが、本当にこの映画に参加して一番の宝物なのかなと思います。監督、そしてスタッフのみなさん、そしてこのタイミングで架純ちゃんとこういったラブストーリーが一緒にできたことを改めて感謝したいなと思います」と、喜びと感謝の気持ちを言葉にしました。</p>
<p>行定監督も、「キャストによって映画が救われる瞬間があるものなんですよ。この2人に出会うために、十何年間『ナラタージュ』がなかなか成立しなかったんだなぁと、それを待ってたんだろうと感じてます。けっこうみんなに言われるんですけど、理解されない、賛否両論あるかもしれないという部分で、『ナラタージュ』って賭けだね、と。小さい予算で小さい公開で映画を作ることは可能だったんです。ただ、僕はたくさんの方にこういう映画を見て欲しいという想いがあった。それを叶えてくれたのはこの2人なので、本当に感謝しています、ありがとうございます」と改めて感謝の言葉を伝えました。</p>
<p>この監督の言葉に、松本さんは「こちらこそ、ありがとうございます」と、さらに恐縮したようでした。</p>
<h3>
行定監督から2人への手紙の内容はこちら！</h3>
<blockquote><p>松本潤様<br />
僕らが初めて会ったのは数年前の食事の席でしたね。酔った君の熱く赤裸々な思いに、僕は強いプロ意識を感じていました。作るという行為が好きな君の心根を知って、何か一緒にやりたいという思いに駆られました。<br />
君が参加すると言ってくれたことから、10年間凍結していた『ナラタージュ』は動き出しました。一本の映画が救われたのです。<br />
この困難な葉山先生役を引き受けてくれてありがとう。現場での君は、心強い存在だったよ。いつだって場の空気を掴んで作り手の思いを一番に考えて動いてくれる理解者だった。そんなに多くの言葉を交わしたわけではなかったけど、わかり合えた気がしました。<br />
君は本当は不器用で、その分、誰よりも努力してここにいる人なのだと思います。そんな繊細な君とは、もっともっと自由に旅をしてみたい。次はどんな冒険をしようか。その日を楽しみにしているよ。<br />
2017年10月16日　行定勲</p></blockquote>
<blockquote><p>有村架純様<br />
本当にお疲れ様でした。大人の激しい恋愛に身を投ずる泉を演じることは精神的にもきつく、不安があったことでしょう。覚悟しなければならなかったこともあったと思います。<br />
しかし、あなたは泣き言も悩みも打ち明けることなく、自分の心と泉の心を重ね合わせ、ひたすら役に向き合っていました。その苦悩する姿こそ、女優のもっとも美しい姿だと思って見ていました。<br />
あなたほど、寡黙で芯の強い女優を私は知りません。これまで幾多の努力を重ね、夢を掴み取ったあなたは、本当に女優にこだわってきた人だと思います。<br />
あなたには頑なに演じることにこだわり続けて欲しい。そして日本映画史に残る女優になってください。あなたなら必ずできると思います。<br />
私が10年間探してきた工藤泉があなたで本当によかった。ありがとう。<br />
2017年10月16日　行定勲</p></blockquote>
<p><strong><br />
『ナラタージュ』10月7日（土）全国ロードショー</strong><br />
公式サイト：<br />
<a href="http://www.narratage.com/" target="_blank">http://www.narratage.com/</a></p>
<p>（C)2017「ナラタージュ」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
【詳細レポ】松本潤の誕生日を有村架純がお祝い！映画『ナラタージュ』は「とっても苦くて濃密なラブストーリー」<br />
http://otajo.jp/69496<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69496" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/70083/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【詳細レポ】松本潤の誕生日を有村架純がお祝い！映画『ナラタージュ』は「とっても苦くて濃密なラブストーリー」</title>
		<link>https://otajo.jp/69496</link>
		<comments>https://otajo.jp/69496#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Aug 2017 02:55:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ナラタージュ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブストーリー]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[島本理生]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[有村架純]]></category>
		<category><![CDATA[松本潤]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[行定勲]]></category>
		<category><![CDATA[誕生日]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=69496</guid>
		<description><![CDATA[主演に松本潤さん、ヒロインに有村架純さんを起用し、行定勲監督が手がけた映画『ナラタージュ』が10月7日より公開予定。高校教師と生徒として出会った2人が時が経ち再会し許されない恋に落ちる、島本理生先生の同名小説を原作とした [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/narratage_0823_2.jpg" /><br />
主演に松本潤さん、ヒロインに有村架純さんを起用し、行定勲監督が手がけた映画『ナラタージュ』が10月7日より公開予定。高校教師と生徒として出会った2人が時が経ち再会し許されない恋に落ちる、島本理生先生の同名小説を原作としたラブストーリー。8月23日に完成披露試写会が行われました。</p>
<p>開催されたTOHOシネマズ六本木ヒルズ前では、エントランスの大階段に敷かれたレッドカーペットを歩いた松本さん、有村さん、行定監督の3名。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/DSC_5983-2.jpg" /><br />
大階段を上り降りする際、松本さんは有村さんの手をとって紳士的にエスコート！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/69496<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69496" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>松本潤「僕の名前でギャグができるなんて」</h3>
<p>また、舞台挨拶では、数日後の8月30日が松本さんの誕生日ということで、壇上で誕生日を祝うサプライズが！　</p>
<p>ハッピーバースデーの音楽が流れケーキが登場するサプライズに、マイクに入らない声で「うそ」と言って少し後ろに後ずさりし、たじろいだ表情を浮かべる松本さん。</p>
<p>「いやいや、いいですよ。うわー」と言いつつ、ケーキが『ナラタージュ』と松本さんの名前を合わせた“ナラタージュン”ケーキだと聞くと「ほんとだ、ナラタージュ“ン”になってるわ」とケーキの装飾をを覗き込みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/narratage_0823_cake.jpg" /><br />
「まさかタイトルと僕の名前でギャグができるなんてね」と感想を述べる松本さん。「このタイミングで完成披露が出来て、こうやってご縁があって祝っていただけて嬉しいです、ありがとうございます」と感謝の気持ちを伝えました。</p>
<p>行定監督は、赤いバラが敷き詰められたケーキを見て、「松潤て赤いバラのイメージなんだね」と、なんだか新鮮な印象を受けたよう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/narratage_0823_2.jpg" /><br />
MCが有村さんに松本さんへお祝いメッセージを求めると、松本さんは「すみませんね、おめでとうってだけでいいんで」と恐縮。有村さんは「お誕生日おめでとうございます。34歳も松本さんにとって素敵な一年になるよう願っています」とお祝いの言葉をかけました。</p>
<p>行定監督も「松潤おめでとう。34歳ですけど、本当にもう大人のカッコイイ男だと思っているので、これからもカッコイイ松潤でいてくれればいいと思っています」とお祝いしました。</p>
<p>松本さんは、34歳の目標を聞かれると、「目標!?　そうですね、ぜひこの映画がたくさんの方に観ていただけたらと思います。それに尽きます」としっかりアピール。</p>
<p>ケーキと一緒にフォトセッションになると、スタッフが“ナラタージュン”の“ン”の装飾をケーキから抜き取ってスタンバイ。その様子を見た松本さんは、「あ、ジュンの“ン”は抜くんですか!?　なんでですか！」と反応するも「そりゃそうだ（笑）」と納得し、「ハピバーな笑顔で」の要求に応えて笑顔で撮影に対応していました。</p>
<h3>リスクが高い部分もある　2人が受け入れてくれた</h3>
<p>松本さんが演じるのは、高校の社会科教師、演劇部の顧問で、ある過去の出来事によって逃れられない過去を背負っている主人公・葉山貴司。有村さんは、高校在学中に葉山と出会い、卒業後再会し、全身全霊で彼を愛するようになる演劇部の元生徒・工藤泉を演じます。</p>
<p><strong>松本：</strong>去年の夏に撮っていた作品がこうやって皆様に観ていていただけるようになり、とてもワクワクしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/DSC_6048-2.jpg" /><br />
<strong><br />
有村：</strong>本当に一年前の夏、『ナラタージュ』という世界の中に居られたことが今はとても誇りに思います。当時は23歳でしたが大人の恋愛というものを23歳で演じられたことは、きっと私にとって一生忘れない出来事だと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/DSC_6056-2.jpg" /><br />
<strong>行定監督：</strong>この映画は約12年くらい前に最初に企画を映画会社からいただいて、出会った作品です。そのときに非常に赤裸々な少女から大人に変わっていく少女、そして謎の先生。その存在の不確かさを、ときにエロスでときには死を感じさせる物語で、重厚に描かれた島本理生さんの小説でした。</p>
<p>昨今、あまりこういった恋愛劇が映画化されないような状況になってきている気がして、どうしてもこれをやりたいとずっと思い続けていたのですが、10年かかったんですね。キャストがうまくハマらなかったというのがあって。</p>
<p>10年経ってここにいる2人と出会えました。ここにいるのはある種リスクの高い部分もあると思うんですけど、2人とも一緒に作ってくれることを受け入れてくれて、今日が迎えられていると思っています。</p>
<p>2時間20分あるんですけど、あっという間だと思います。濃密な時間を楽しんでいただければと思います。</p>
<h3>いつもとは違う、初めて見る松本潤</h3>
<p><strong>――出演が決まった時の気持ちをお聞かせください。</p>
<p>松本：</strong>行定監督の作品でお声がけいただけてすごく嬉しかったです。以前、一度プライベートでお会いしたことがあって、そのときに「いつか面白い作品があったときにやれたらいいね」と言ってくださったのを（出演が決まったとき）思い出して。本当に声をかけてくださったんだなと思ってすごく嬉しかったのを覚えています。</p>
<p>同時に、台本をいただいたときに戸惑いもありました。というのは、葉山の人物描写があまりにも少ない台本だったので、どういう風に演じるのかが、台本を読む限りでは意図があまりわからなかったので、監督とプロデューサーの小川さんにお会いさせてもらって、そこで「葉山はこういう人物にしたいんだ」と言ってくださった言葉がすごく素敵な言葉で。その言葉を聞いたときに同時に楽しみになり、やらせていただけたことを嬉しく思います。</p>
<p><strong>――良い意味で初めて見る松本さんでした。</p>
<p>行定監督：</strong>今日とは明らかに違うよね。今日さっき会ったときに声かけずらかったもん（笑）。嵐の松潤がいるよ、と思って。葉山先生は僕にとってはもっと親近感のある……。</p>
<p><strong>松本：</strong>僕が親近感ないみたいなのやめてくださいよ（笑）。</p>
<p><strong>行定監督：</strong>いや、ありますよ（笑）。でも今日とは明らかに違う。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/DSC_6046-2.jpg" /><br />
<strong>――有村さんは出演が決まったときはどう思われましたか？</p>
<p>有村：</strong>松本さんもおっしゃったように、行定監督とご一緒できるんだってことにすごく感激して、それから行定さんが作る大人の純愛ストーリーがどのように展開していくんだろうって楽しみもあり、とっても難しい役でもあったので、クランクインするまでは緊張してましたね。</p>
<p>現場に入ってからは気は抜けなかったですけど、肩の力は抜けたと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/DSC_6015-2.jpg" /><br />
<strong>――監督は『ナラタージュ』という原作のどんなところに惹かれたんでしょうか？</strong><br />
<strong><br />
行定監督：</strong>恋愛は非常に曖昧なもので、実際に（恋愛している人は）どの程度激しい感情に絡め取られているのかっていうのはあんまりわからないものなんだろうなってことが、非常に克明に描かれているんですね。</p>
<p>先生と元生徒なので、関係性としては抑圧している関係なんです。その中で感情の揺れ動きが彼女の方にはものすごくあって、先生はずっと謎なんですよ。</p>
<p>この2つを映像化するというのは、共感をたくさん得られるんじゃないかと。恋愛のやり方とか、今まで数々の恋愛をしてきた人とか、恋愛をそこまでしていない人では見方が変わってくる映画になるなとは思ったんですけど、それぞれの生活の中で、一番感情が揺り動かされるのは恋愛だと思うので。</p>
<p>かつて日本映画がたくさん作っていた堂々とした恋愛劇というのはたくさんあって、成瀬巳喜男監督の映画とか、そういう映画に近いものが作れたらいいなと思った。それがこの小説だったらできるなと思って。ずっとこう粘って、なんとか制作に近づけたという感じです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/23e96eab473ac01dfc539146d7bf1d9e.jpg" /><br />
<strong>――昨年夏に富山でほぼ撮影されたということですが、思い出に残っていることはありますか？</strong></p>
<p><strong>松本：</strong>ワンシーン、ワンシーン丁寧に撮影できた印象です。富山で撮影を出来たことで、画のオリジナリティーというか、独特な世界観が広かっていると思いますし、富山の僕らが撮影させてもらった場所じゃないと成立しない画や状況がたくさんあると思います。特にラストシーンはそうですし、行けてよかったなと思います。そこで演じられたからこそ出た空気というのがたくさんあると思いますね。</p>
<p><strong>有村：</strong>この世界観と富山のロケ地が本当に合っていて、観てもらうとわかるんですけど、登場人物の衣装とかもちょっとノスタルジックな雰囲気で作品に力を添えています。富山の廃校をお借りして撮影したり、海辺とかラストのシーンだったり、本当にベストマッチな場所がたくさんあったと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/071bb7d6643eeeac799c9499c5827fb1.jpg" /><br />
<strong>――心情を表すような雨模様も多かったですが、雨のシーンは大変ではなかったですか？</strong></p>
<p><strong>松本：</strong>雨のシーンは多かったですね。印象的なシーンは雨が降っているところが本当に多いので、撮影も大変ではあったんですけど、逆にこう行定組がぐっとまとまるシーンにもなっているので、良い現場だなと思って撮影していました。</p>
<h3>主題歌はRADWIMPS作詞作曲</h3>
<p>この日解禁になった予告編で主題歌が初解禁。RADWIMPSの野田洋次郎さんが作品に共鳴して作詞作曲し、謎の歌手・adieu（アデュー）さんが歌っている主題歌『ナラタージュ』。adieuさんは都内高校に通う17才の女子高校生らしいのですが、そのプロフィールはベールに包まれています。</p>
<p><strong>松本：</strong>試写で観せていただいたときに初めて曲を聴いたんですが、登場人物もそうですし、観終わったみなさんの心をそっと包んでくれるような、そんな温かみのある素敵な曲になっていると思います。</p>
<p><strong>有村：</strong>adieuさんの歌声が本当に泉の気持ちをすごく表してくださっているというか……。なんか儚くてもろいんだけど、でも力強さも感じるような歌声で、エンディングで聴いたときに思わずうるっときてしまう感じだったので、感激しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/DSC_6019-3.jpg" /><br />
<strong><br />
行定監督：</strong>実は3曲書いてくれたんですよ。野田くんは映画の最後にお客さんに何を思ってもらえるかということで、3曲くらいもらった最後に「これだ！」っていうのが出てきて。やっぱりそれは素晴らしかったですね。なんだろう、やっぱりあの人は天才なんですかね。</p>
<p>で、これ歌は誰が歌っているんでしょうね？　adieuってフランス語で「さよなら」って意味ですね。（有村）架純ちゃんじゃないの？</p>
<p><strong>有村：</strong>違います。</p>
<p><strong>行定監督：</strong>松潤じゃないよね？（笑）</p>
<p><strong>松本：</strong>違いますね（笑）。</p>
<p><strong>行定監督：</strong>松潤がいくらいじってもこの声にはならないよね（笑）。いろいろ憶測が飛んでるんですけど、すごく素直な声でいいなと思いますね。</p>
<p>映画を邪魔する主題歌ってたまにあるんですけど（笑）。これはそうじゃない、本当に寄り添ってもらってる。タイトルも『ナラタージュ』ですからね、そういう気持ちで持ち帰ってもらえるといいなと思います。</p>
<h3>とっても苦くてとっても濃密なラブストーリー</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/ae118da9c74d25356ec7217ba216b76a.jpg" /><br />
<strong>行定監督：</strong>作品を観ていただければわかるように、俳優たちの表情、仕草佇まい、それが印象に残る映画になったと思います。恋愛という男と女のどうしようもなさが全編的には描かれている作品です。それぞれが本当に経験してきた恋愛を振り返りながら、この映画を楽しんでいただければと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/DSC_6019-2.jpg" /><br />
<strong>有村：</strong>愛するカタチというのはそれぞれあると思います。共感できる・共感できない、というよりも、観終わった後に大切な人を思い出してくれたり、大好きな人を思い出してくださったらとても嬉しいです。</p>
<p><strong>松本：</strong>昨年の夏に心血注いで作った、参加させていただいた作品です。とっても素敵でとっても苦くてとっても濃密なラブストーリーが出来上がりました。たくさんの人に長く愛される作品になったらいいなと思っています。最後まで観て頂けたら必ず何か伝わるものがあるんじゃないかなと思います。ぜひ楽しんでください。今日はどうもありがとうございました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/DPTVDDvEBWY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong><br />
『ナラタージュ』10月7日（土）全国ロードショー</strong><br />
公式サイト：<br />
<a href="http://www.narratage.com/" target="_blank">http://www.narratage.com/</a></p>
<p>（C)2017「ナラタージュ」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/69496/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新ドラマ『南くんの恋人～my little lover』予告編公開！　南くんとちよみの秘密の同棲生活にドキドキ！</title>
		<link>https://otajo.jp/52756</link>
		<comments>https://otajo.jp/52756#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Oct 2015 08:16:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[ラブストーリー]]></category>
		<category><![CDATA[中川大志]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[内田春菊]]></category>
		<category><![CDATA[南くんの恋人]]></category>
		<category><![CDATA[南くんの恋人～my little lover]]></category>
		<category><![CDATA[山本舞香]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛ドラマ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=52756</guid>
		<description><![CDATA[身長15cmの恋人!?　過去3度に渡りドラマ化され、大ヒットを記録した内田春菊先生原作漫画によるTVドラマ『南くんの恋人～my little lover』がフジテレビにて11月9(月)26:35 より放送開始決定！　たっ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/f1e44f6ff8ddb3cb28cc47fc4d72a336-800x450.jpg" /><br />
身長15cmの恋人!?　過去3度に渡りドラマ化され、大ヒットを記録した内田春菊先生原作漫画によるTVドラマ<strong>『南くんの恋人～my little lover』</strong>がフジテレビにて11月9(月)26:35 より放送開始決定！　たっぷり2分半の予告編映像が公開となりました。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/52756<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/52756" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/8477056e8655e54aa89339ff7e9f2e2d-566x800.jpg" /><br />
11年ぶり4度めとなるTVドラマは、中川大志さん演じる高校3年生の南瞬一と、山本舞香さん演じる突然小さくなってしまった幼馴染・堀切ちよみとの恋と同棲生活を描いた胸キュンラブストーリー。今作は、原作と異なり、南くんを学力優秀なイケメンとして描くほか、賛否両論が巻き起こった漫画のラストシーンはドラマオリジナルの展開を予定しているとのこと。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/059a3d1437ea5cadb81db48d64f91cce-800x532.jpg" /><br />
予告映像では、第1話から突然のキスシーン、小さくなったちよみと南くんとの秘密の同棲生活など、たっぷり公開されています。恋のライバル登場で自分の本当の気持ちに気づくちよみや、南くんの変化に予告編から胸キュン必至！</p>
<p>映像で使われている楽曲は、動画共有サイトで火がつき、人気急騰中の天月-あまつき-の『虹の向こうへ』と、キングレコードのオーディションを最年少で勝ち抜きデビューした17歳現役高校生歌手の上野優華さんの『ただ、あなたのそばで』。</p>
<p>原作とは違うオリジナルのラストシーン、新たな南くんのキャラクター、南くんとちよみそれぞれの恋のライバル登場など、今作ならではの見どころが満載。初めて“南くん”に会う人はもちろん、原作やこれまでのテレビドラマファンもドキドキすること間違いなしです。</p>
<p>TV放送はフジテレビの関東ローカルでの放送となりますが、早くも11月17日よりDVDレンタルが開始、12月25日よりBlu-ray＆DVD-BOXの発売も決定しました！</p>
<p>また、放送中止になってしまっていた直前の密着特番も11月3日(火・祝)26:30よりフジテレビ(関東ローカル)にて放送決定！ TVドラマ放送に先駆けて、新しい“南くん”と“ちよみ”の生活を覗いちゃいましょう。</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ggbF0PBWTCg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
予告編URL:https://youtu.be/ggbF0PBWTCg </p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
イケメンで学力優秀な南瞬一と、ムードメーカーでダンスが好きな堀切ちよみ。2人は、隣家に住む幼なじみで初恋の仲だったが、南の父親の失踪がきっかけで数年間まともに口を利いていない。</p>
<p>そんなある日、ちよみは進路をめぐって両親と喧嘩。嵐の中、家を飛び出してしまう。ちよみは雨宿りをしながら「幼い頃に戻りたい」と願う。すると突風が吹き、落雷が！　なんとちよみは小さく(15cm)なってしまう！</p>
<p>小さくなってしまったちよみを、偶然みつけた南は「誰にも知られたくない」というちよみの願いを聞きいれ自宅へと連れて帰る。不思議な同棲生活がはじまり、徐々に2人の距離は縮まっていくが……。果たしてちよみは、元通りの姿に戻ることができるのか!?</p>
<p><strong>『南くんの恋人～my little lover』</strong><br />
フジテレビ(関東ローカル)にて11月9日(月)26:35より放送開始！<br />
密着特番は11月3日(火・祝)26:30に放送決定！<br />
(※放送スケジュールは変更になる場合がございます。)</p>
<p>11月17日(火)よりDVD レンタル開始<br />
12月25日(金)よりBlu-ray&#038;DVD-BOX 発売
</p></blockquote>
<p><strong>ドラマ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.cinemart.co.jp/minami/" target="_blank">http://www.cinemart.co.jp/minami/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/52756/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>主人公アナがハイスペック男をときめかせる理由とは？　『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』</title>
		<link>https://otajo.jp/45632</link>
		<comments>https://otajo.jp/45632#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Feb 2015 09:15:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブストーリー]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=45632</guid>
		<description><![CDATA[50ケ国以上で翻訳され、いまや全世界で累計1億部（電子書籍を含む）を超える大ベストセラー小説「Fifty Shades of Grey」が映画化。『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』が現在公開中です。 若くして成功を収 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/2434_D012_00213_R_CROP-800x521.jpg" /><br />
50ケ国以上で翻訳され、いまや全世界で累計1億部（電子書籍を含む）を超える大ベストセラー小説「Fifty Shades of Grey」が映画化。『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』が現在公開中です。</p>
<p>若くして成功を収めた超ハイスペックな男性グレイと、恋愛未経験のごく普通の女の子アナとの恋というよくあるシンデレラ・ストーリーだけに収まらず、その先どんな恋愛映画にもあり得なかった刺激的なストーリーが展開する本作。グレイはアナの純粋さと芯の強さに惹かれていきますが、惹かれた理由はそれだけにあらず？　アナが男性をときめかせる理由を以下にピックアップしてみましょう。</p>
<p><strong>【関連記事】“オタ女”が生んだ世界的ベストセラー！　禁断のラブロマンス『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』</strong><br />
http://otajo.jp/45756 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/45756" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/2434_D011_00286_R-800x532.jpg" /><br />
<strong>1：ドジっ子</strong><br />
親友から学生新聞の取材を頼まれ超有名企業の起業家でCEO、巨万の富を手にする若き億万長者クリスチャン・グレイにインタビューする為に彼のオフィスに出向いたアナ。いざグレイの待つオフィスに足を踏み入れようとしたその瞬間、なんとこけてしまいます。しかし、この後続くインタビューでまごつくアナに対しグレイは興味を持ち始めるのです。そんなちょっぴりドジっ子で隙のあるアナは、グレイ以外にもバイト先の同僚や同級生にも好意を持たれており、背後に男性の影をさりげなくちらつかせるアナに対し、グレイの嫉妬は止まりません。</p>
<p><strong>2：巧みな駆け引き</strong><br />
惹かれあう二人ですが、ある日、グレイから自分と付き合う女性が守るべきルールが詳細に定められた契約書を差し出されるアナ。その信じられないような契約内容にためらい、なかなか返事ができないアナに対し焦り始めるグレイは返事を渇望するメールを送ります。しかし、アナはそんな焦るグレイの気持ちを理解した上でそっけない返信をします。すると焦ったグレイは突然アナの家に訪れるのです。巧みな駆け引きと一筋縄にはいかないアナの行動にグレイは心を揺さぶられ、ますます強くアナを求めるようになります。</p>
<p><strong>3：下唇を噛む</strong><br />
ふとした瞬間に唇を噛む癖のあるアナ。その仕草に欲望を隠せないグレイは「唇を噛むのをやめろ」と何度も警告をしますが、アナはどうしても癖がでてしまいます。そんなアナ対しグレイは「きみが欲しくてたまらない。とくにいま。きみがそうやって下唇を噛んでいるのを見ると、たまらなくなる｣などというセリフを言い放ち、理性が爆発。女子の夢、壁ドンを披露することになるのです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/2434_FPT_00047R_CROP-800x535.jpg" /><br />
<strong>『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』</strong><br />
<a href="http://fiftyshadesmovie.jp/" target="_blank">http://fiftyshadesmovie.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/45632/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>耳で聴く胸キュンストーリー！　オーディオブックサービス『FeBe』でロマンス・ティーンズラブ特集を開始</title>
		<link>https://otajo.jp/41696</link>
		<comments>https://otajo.jp/41696#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Sep 2014 08:39:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[FeBe]]></category>
		<category><![CDATA[オーディオブック]]></category>
		<category><![CDATA[ティーンズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[デジタル書籍]]></category>
		<category><![CDATA[フィービー]]></category>
		<category><![CDATA[ラブストーリー]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[海を眺めるプリンセス]]></category>
		<category><![CDATA[胸キュン]]></category>
		<category><![CDATA[舞踏会と身代わりシンデレラ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=41696</guid>
		<description><![CDATA[移動中や寝る前などちょっとした時間に便利なデジタル書籍。デジタル書籍を音声コンテンツ化し、さらに利用しやすくした株式会社オトバンクがおくる、日本最大のオーディオブック配信サービス『FeBe（フィービー）』にて女性向けロマ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/185091.jpg" /><br />
移動中や寝る前などちょっとした時間に便利なデジタル書籍。デジタル書籍を音声コンテンツ化し、さらに利用しやすくした株式会社オトバンクがおくる、日本最大のオーディオブック配信サービス<strong>『FeBe（フィービー）』</strong>にて女性向けロマンス・ティーンズラブ作品の特集を開始。自分の好きな時に聴ける胸キュンストーリーが満載！</p>
<p>今回、宙出版ロマンスコミックスとして人気の『舞踏会と身代わりシンデレラ』をオーディオドラマ化した作品を新たに配信。またFeBeオリジナルのロマンスオーディオドラマレーベル「FeBeサファイア文庫」と、ティーンズラブオーディオドラマレーベル「ラブスワン文庫」を立ち上げそれぞれ新作を発表、今後も続々と新作の配信を予定しています。</p>
<p>胸キュンストーリーは非日常のシチュエーションを味わえる物語から、現実的な設定の物語までさまざま。また、コミックス版だとイラストが少し好みではなかった作品も、オーディオブックならイメージが変わるかも！　声も好みや苦手はあると思いますがすべて視聴が可能なので、自分に合った声か確かめてから購入できるので安心です。</p>
<p>文字だけやイラストだとあまり手にしなかった作品が、オーディオブックなら意外と聴けて、キュンとしちゃうことがあるかもしれません。</p>
<p>9月7日までは期間限定で、「FeBeサファイア文庫」より『海を眺めるプリンセス』を無料配信中！　この機会に耳で聴く胸キュンストーリーで癒やされてみては？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/header.jpg" /><br />
<strong>■オーディオドラマ版『舞踏会と身代わりシンデレラ』</strong><br />
原作小説とコミックス版をもとにしたオリジナル脚本で描かれます。<br />
＜ストーリー＞<br />
貴族令嬢である友人に頼まれ、身代わりとして侯爵家の舞踏会に出ることになったスーザン。そこで侯爵の跡継ぎながらワイナリーの敏腕経営者でもある、貴公子・クラウディオに出会った。叶わぬ恋と知りながら、彼に深く惹かれてしまうスーザン。しかし実は舞踏会は、クラウディオの花嫁探しの場で……!</p>
<p><strong>■『海を眺めるプリンセス』</strong><br />
＜ストーリー＞<br />
突然のリストラにあい、大好きだった仕事をあきらめざるを得なかった鈴谷霞。しばらく就職活動をする意欲もわかず、海の見える公園のベンチで、毎日を過ごしていた。<br />
そんなある日、いつものベンチにひとりの男性がすわっていた。容姿端麗なその男性に見とれてしまう霞だったが、同時に自分の場所をとられてしまったようで、虚しい気持ちになる。<br />
仕方なし、隣のベンチにすわる霞は、男性から声をかけられる……「今日は、こっちすわらないんですか？」 </p>
<p><strong>FeBe「ロマンス・ティーンズラブ特集サイト」</strong><br />
<a href="http://www.febe.jp/documents/special/romance/" target="_blank">http://www.febe.jp/documents/special/romance/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/41696/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>恋するって旅することと似てる？　人気ブランド「レスポ」コラボの恋愛小説　“女子旅”のおともに</title>
		<link>https://otajo.jp/25236</link>
		<comments>https://otajo.jp/25236#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 05:36:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[LOVE＆TRIP by LESPORTSAC]]></category>
		<category><![CDATA[ラブ アンド トリップバイ レスポートサック]]></category>
		<category><![CDATA[ラブストーリー]]></category>
		<category><![CDATA[レスポ]]></category>
		<category><![CDATA[レスポートサック]]></category>
		<category><![CDATA[上原 小夜]]></category>
		<category><![CDATA[中居 真麻]]></category>
		<category><![CDATA[咲乃 月音]]></category>
		<category><![CDATA[女子旅]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=25236</guid>
		<description><![CDATA[秋と言えば行楽のシーズン。家族での旅行もいいものですが、今注目を集めているのが女子旅。旅行会社による女子旅ツアーの特集が組まれていたり、女性向けガイドブック『ことりっぷ』が800万部を突破したりと、かなり盛り上がりをみせ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/P1010279.jpg" /><br />
秋と言えば行楽のシーズン。家族での旅行もいいものですが、今注目を集めているのが女子旅。旅行会社による女子旅ツアーの特集が組まれていたり、女性向けガイドブック『ことりっぷ』が800万部を突破したりと、かなり盛り上がりをみせています。</p>
<p>少しいつもの日常から離れたい、そんな女子たちの旅にまつわるストーリーを詰め込んだ<strong>『LOVE＆TRIP by LESPORTSAC(ラブ アンド トリップ バイ レスポートサック)』</strong>が登場しました。<br />
本書は人気ブランド「レスポ」こと<strong>「レスポートサック」とコラボ</strong>した書きおろし文庫本。人気バッグブランドと恋愛小説のコラボという初の試みで、女子旅にピッタリな<strong>“恋愛と旅”</strong>をテーマに、宝島社の「日本ラブストーリー大賞」を受賞した作家5名の作品を収録しています。</p>
<p>作中に登場する女性たちは、既婚者、婚約中、失恋から動けないでいる者など立場も状況も様々。「旅」という大きなくくりで綴られる本書では、恋愛はもちろん、現在やこれからの生き方もほんのちょっと考えさせられるような、女子ならではの葛藤も描かれています。特に色々な転機が訪れる妙齢女子には、きっと気になるストーリーが入っているのではないでしょうか？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/P1010281.jpg" /><br />
そして装丁には、レスポの日本限定「Vintage Rose柄」を使用し、カバーを裏返すと総柄のオシャレな“特製ブックカバー”に変身。こんなバラとドットの可愛いブックカバーの本なら、外出先で取り出すのも楽しみになりそうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/P1010284.jpg" /><br />
また、各ストーリーの扉にはそれぞれの作中にキーとして出てくるレスポのバッグの柄が使用されており、中までオシャレ。<br />
さらに帯には、カバーに使用されている「Vintage Rose柄」の新作アイテムが当たる読者プレゼント企画も。物語を楽しんで、新作バッグもゲットできちゃうかもしれませんよ！<br />
<strong><br />
＜収録作品＞<br />
・上原 小夜【蛍の光】<br />
・宇木 聡【ブラインドデート】<br />
・咲乃 月音【お月さんを探して】<br />
・沢木 まひろ【ブルー・ジャーニー】<br />
・中居 真麻【ガールズトーク】</strong><br />
以上、日本ラブストーリー大賞受賞作家による豪華競演アンソロジー『LOVE＆TRIP by LESPORTSAC』。短編5作品からなる本書はサクッと読めて気分転換にも最適です。ぜひ、この秋“恋”と“旅”のおともに手にとってみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong><br />
『LOVE＆TRIP by LESPORTSAC(ラブ アンド トリップバイ レスポートサック)』</strong><br />
日本ラブストーリー大賞編集部　編</p>
<p>価格：680円（税込）<br />
出版：宝島社<br />
販売先： 全国書店 他　※発売中</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/25236/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
