<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女リリー・ジェームズ &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%82%ba/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 31 Mar 2026 23:55:59 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>共演者・監督も大絶賛！ 26歳の “シンデレラガール”リリー・ジェームズに注目</title>
		<link>https://otajo.jp/46639</link>
		<comments>https://otajo.jp/46639#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 10:45:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シンデレラ]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
		<category><![CDATA[リリー・ジェームズ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=46639</guid>
		<description><![CDATA[オーディションを経て、『シンデレラ』の主役に大抜擢された、文字通りの“シンデレラガール”リリー・ジェームズ。日本でも人気のテレビドラマシリーズ『ダウントン・アビー 〜貴族とメイドと相続人〜』にも出演し、今後もっとも活躍が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/C-050-35299R-800x509.jpg" /><br />
オーディションを経て、『シンデレラ』の主役に大抜擢された、文字通りの“シンデレラガール”リリー・ジェームズ。日本でも人気のテレビドラマシリーズ『ダウントン・アビー 〜貴族とメイドと相続人〜』にも出演し、今後もっとも活躍が期待される若手の彼女。本日26歳の誕生日を迎えました！</p>
<p>リリー・ジェームズは1989年イギリス生まれ。数多くの名優を輩出したロンドンの名門、ギルドホール音楽演劇学校で演技を学び、テレビドラマ「Just William」（10）で女優デビュー。以来、さまざまなテレビ／舞台／映画作品でキャリアを積み、2011年に出演した舞台劇「オセロ」のデズデモーナ役では、批評家から大絶賛された。2012年には、世界各国で大ブームを巻き起こしたテレビシリーズ「ダウントン・アビー ～貴族とメイドと相続人～」シーズン3に出演。ローズ・マクレア役として鮮烈な印象を残し、シーズン４以降はメインキャストに昇格、一躍その名を知られるようになります。</p>
<p>先日アカデミー主演男優賞を受賞したエディ・レッドメインや、ノミネートされたベネディクト・カンバーバッチなど、英国男子が大人気ですが、映画『シンデレラ』では英国女優リリー・ジェームズにも注目。筆者も一足お先に映画を観てきましたが、可愛いだけじゃなくて凛々しい、新・シンデレラに大感激。この春、絶対に観て欲しい一本です。今回はリリーに寄せた監督、共演者の絶賛コメントをご紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/C-005-04888-533x800.jpg" /><br />
<strong>【監督：ケネス・ブラナー】</strong></p>
<p>機知があり、賢く鋭敏でありながらも冷たくはなく、目がキラキラしていて、心が美しく、見た目も美しい人物を見いだすというのは、究極的に難しいことですが、リリー・イジェームズのシンデレラには、今挙げたすべてのクオリティがギュッと詰まっています。シンデレラのことを、誰もが応援し、好きになり、味方につくように描かなければなりません。だからこそ生来的に人から好かれる人物を探すことが重要でした。オーディションで初めてこの役柄のセリフを発したリリーは、そのすべての要素を注ぎ込んでいました。彼女はとても美しい娘ですが、その温かみにはとても近づきやすい美しさがあるので、私たちはなぜか、彼女をまぶしく感じるのと同じくらい、友達のようにも感じることができます。</p>
<p><strong>【継母役：ケイト・ブランシェット】</strong></p>
<p>リリーは快活な精神の持ち主よ……彼女は光を放っているし、この役柄にはまさにパーフェクトだと思うわ。彼女は、まるで新鮮な空気のそよぎのようで、まったく気取りがないの。それに、演者としての彼女は寛大な精神にあふれているけれど、それってとても稀有なことだし、ものすごい修練と集中力と深みを要することなのよ。</p>
<p><strong>【王子役：リチャード・マッデン】</strong></p>
<p>リリーと演じることは本当に楽しいんだ。彼女はとても特別な人物だし、女優としてとても興味深く、あのキャラクターを彼女独特の方法で理解しているね。正直、あのキャラクターは、紙上の文字だけを読んでいると、とても理解しづらいキャラクターだよ。だって、あの娘は自分の人生で起こるあらゆる出来事に耐えながら、それでも微笑みを絶やすことなく、自分を憎んでいる人々にさえも優しく接するんだからね。ああいう役柄を演じるには、相当の責任を背負わなければならないけれど、リリーはそれを実に優雅に美しく淡々と、あらゆるプレッシャーを気にかけることなくやってのけたんだ。</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1wNnZgnv910" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p><strong>【関連記事】告白が成功するもしないも勇気次第！　前向きな姿勢で意中の人に“シンデレラ・アタック”</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/45835" target="_blank">http://otajo.jp/45835</a></p>
<p>(C)2015 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/46639/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
