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	<title>オタ女ロボットバンド &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ソーシャル機能も備えたロボットバンド『Z-MACHINES』デビュー！　AMOYAMOも未来のパーティーの幕開けに参加！</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Jun 2013 02:41:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[日々変化するライブシーン。21世紀に入り10年以上、ついにロボットのみの音楽バンドが誕生しました。このロボットバンドを生み出したのは、なんとあのプレミアム低アルコール飲料「ZIMA（ジーマ）」のFUN FORCE LAB [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/AMOYAMO_0554.jpg" />日々変化するライブシーン。21世紀に入り10年以上、ついにロボットのみの音楽バンドが誕生しました。このロボットバンドを生み出したのは、なんとあのプレミアム低アルコール飲料「ZIMA（ジーマ）」のFUN FORCE LABプロジェクト。
<p>ZIMAは「世界は日々進化しているのに、パーティーは進化しているのだろうか？」という問いのもと、“未来のパーティー”の実現を目指し、開発を進めてきました。そして生み出されたのがソーシャル・パーティー・ロボットバンド「Z-MACHINES（ジーマシーンズ）」。「超人的な演奏を行うアーティスト」、「かつてないオーディエンスの一体感」、「すべての人が参加できるボーダレスな体験」を提供することで、Z-MACHINESは“未来のパーティー体験”を実現します。</p>
<p>そんなZIMAの挑戦がお披露目される『Z-MACHINES DEBUT LIVE［ZIMA presents Future Party］』が恵比寿リキッドルームにて開催され、制作スタッフのトークショーや原宿カワイイ系カルチャーを牽引する今話題のアーティスト「AMOYAMO」参加のコラボライブなど、Z-MACHINESにとって豪華なデビューイベントとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_4129.jpg" />オープニングでは「ZIMA presents Future Party」の文字が。
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_4151.jpg" />ステージ正面の幕が落ちてZ-MACHINESが姿を現し、サイバーチックなコスチュームのダンサーたちが登場。
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_4169.jpg" />会場にいる観客の手にはZIMAが握られ、「PUT YOUR ZIMA UP!」と煽られると一際大きく盛り上り、皆高々と頭上に掲げます。
<p>実は中央のギターロボットMACH（マッハ）は観客の掲げたZIMAを感知し、会場の盛り上がりとともに演奏の熱も加速する、という仕組み。また、このMACHはウェブからライブを見るオーディエンスのヘッドバンギングにシンクロして、ロボットもヘッドバンギングするという「ボディ＆ソウル・シンクロ二シティ・システム」を搭載しています。どの場所にいても、ライブを見ているオーディエンスとプレーヤーが一体化し、パーティーを盛り上げることが出来るという、まさに“未来のパーティー”を実現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/MACH_0504.jpg" /><br />
超人的な演奏を行う3体のロボットたちは、それぞれ異なるパートで人間には不可能な演奏を繰り広げます。<br />
<strong>■2本のギターを駆使する驚速ロボットギタリスト 「MACH（マッハ）」</strong><br />
なんと弦を押さえる指は78本、12個のピックを装備！超人的な速弾き性能を誇る異次元のギター演奏で、観る者をカオスな音世界へと誘います。また、頭部に搭載されたモニターでメッセージを発信。時には観客を盛り上げるMC役です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/ASHURA_0053.jpg" /><br />
<strong>■22個のドラムを奏でる未来型ロボットドラマー「ASHURA（アシュラ）」</strong><br />
21本のドラムスティックを装備し、人間には到底演奏しきれない数のバスドラム、スネア、タム、シンバルから生まれる、人類未体験のグルーヴが、観客を熱狂の渦へと巻き込みます。通常の2倍以上の打楽器で構成されるスペシャルドラムセットは、Z-MACHINESのために特殊開発された世界でただ一つの特注品。ドラムを背後に背負う姿は雷様のイメージらしいですよ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/COSMO_0004.jpg" /><br />
<strong>■未来の生物を夢想するロボットキーボーディスト「COSMO（コスモ）」</strong><br />
何層にも重なる鮮やかなビームを鍵盤に向けて発射！　その色気溢れるネオンカラーの輝きで、Z-MACHINESのステージに華を添えます。古代の生物が、数千年後の未来に進化した形を想像した「未来の生物」をコンセプトにデザインされ、魚など海洋生物のイメージを取り入れているとのこと。生命の根源的なエネルギーの象徴である「螺旋」を随所にちりばめ、音楽とともにパーティーの場を螺旋的に盛り上げていくことを目指しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/AMOYAMO_0395.jpg" />そして可愛い『AMOYAMO』が登場。
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-17-19.02.59.jpg" />Z-MACHINESは激しい演奏も可能ですが、このコラボライブではAMOYAMOの歌声をサポートするようなステージを魅せてくれました。
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_4192.jpg" />世界初のロボットバンドにAMOYAMOの二人も興味深々。ASHURAの6本腕やMACHのフェイスモニターを覗き込んだりする場面も。
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_4204.jpg" />最後に演奏されたのは音楽アプリケーション「nana」のユーザー5人によるコラボ楽曲「Galaxy」。こちらは楽曲提供を呼びかけアプリの一般ユーザーから応募されたものですが、Z-MACHINESにピッタリのパーティーナンバーになっていました！
<p>熱い盛り上がりで幕を閉じたZ-MACHINESデビューイベント。ウェブとリアルを融合し、世界中の人たちとソーシャルで作り上げる未来のパーティーが今後どう発展していくのか、Z-MACHINESの今後の参加イベントが気になるところ。この夏、いくつかのフェスへの参加を予定しているようなので、あなたもこの新しいパーティーにぜひ足を踏み入れてみて！<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_4201.jpg" /></p>
<p>Z-MACHINES特設サイト　<a href="http://zmachines.jp/">http://zmachines.jp/</a><br />
※特設サイトではプロモーション動画やライブ映像など配信中</p>
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