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	<title>オタ女ワイン &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「飲んでも巨人にはなりませんので、ご安心ください」大反響の『進撃の巨人』「マーレ産の赤ワイン」期間限定で再販売！</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Nov 2021 03:55:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気アニメ『進撃の巨人 The Final Season』 とコラボし、『進撃の巨人 The Final Season』の作中に登場する「赤ワイン」を再現した「マーレ産の赤ワイン」を、お酒のオンラインストア「KURAND [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/main-6.jpg" /><br />
人気アニメ『進撃の巨人 The Final Season』 とコラボし、『進撃の巨人 The Final Season』の作中に登場する「赤ワイン」を再現した「マーレ産の赤ワイン」を、お酒のオンラインストア「KURAND（クランド）」にて2021年11月25日（木）17:00～2022年1月18日（火）17:00の期間限定で再販売することが決定。</p>
<h3>「マーレ産の赤ワイン」が再登場</h3>
<p>「マーレ産の赤ワイン」は、大人気アニメ『進撃の巨人 The Final Season』と「KURAND」がコラボレーションしたオリジナル商品です。『進撃の巨人 The Final Season』の作中に登場する「マーレ産の赤ワイン」を再現し、2021年6月11日（金）より数量限定で販売されましたが、想定以上に多くの購入者が殺到し、販売開始からわずか2週間で完売となった人気商品！</p>
<p>その後、多くの方から販売再開の要望があったため、今回アニメ『進撃の巨人 The Final Season』第76話「断罪」の放送決定を記念し、販売再開が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub1-3.jpg" /><br />
『進撃の巨人 The Final Season』第76話「断罪」の放送開始日である、2022年1月9日（日）までにお届けするプランは一定数量に達し次第販売終了、1月9日（日）以降お届けのプランは2月中旬以降の発送を予定しています。アニメを観ながら「マーレ産の赤ワイン」を楽しみい方は早めの購入を！</p>
<h3>「マーレ産の赤ワイン」とは</h3>
<p>『進撃の巨人 The Final Season』の作中に登場する「マーレ産の赤ワイン」を再現した商品です。作中では、 憲兵団も御用達のお店でも提供され、なかでも上官達しか飲めない、兵団内でも噂のワインという設定から、よりリッチな味わいで高級感のあるパッケージにもこだわりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub2-3.jpg" /><br />
マーレ南部名産の赤ワインは、食事の隠し味や、お供としても欠かせない逸品だったとされています。本商品も魚やエビ、貝類などをメインとした料理とも相性がよく、より作中の世界観を感じていただきながらお飲みいただけます。グラスに注いだ瞬間から広がる濃厚な香りとリッチな味わいは、特別な日の乾杯にもぴったりです。</p>
<p>ちなみに、このワインを飲んでも巨人にはなりませんので、ご安心ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub3-3.jpg" /><br />
購入特典として【憲兵団ロゴ入りワインオープナー】が付いてきます！</p>
<blockquote><p>＜概要＞<br />
◯商品名：「マーレ産の赤ワイン」<br />
◯販売開始：2021年11月25日（木）17:00<br />
◯販売期間（第76話放送日までにお届け）：2021年11月25日（木）17:00～21年12月17日（金）17:00<br />
◯販売期間（第76話放送日以降にお届け）：2021年12月17日（金）17:01～22年1月17日（月）17:00<br />
◯発送開始（第76話放送日までにお届け）：2021年12月24日（金）～22年1月7日（金）までに発送予定<br />
◯発送開始（第76話放送日以降にお届け）：2022年2月中旬以降順次発送予定<br />
◯販売価格： 8,800円（税込）※送料無料<br />
◯購入特典：憲兵団ロゴ入りワインオープナー<br />
◯商品詳細： https://kurand.jp/products/shingeki<!-- orig { --><a href="https://kurand.jp/products/shingeki" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/104064" rel="noopener" target="_blank">梶裕貴「一緒に地獄を味わいましょう」『進撃の巨人』The Final Seasonイベントレポート　サシャのシーンに涙する人続出<br />
https://otajo.jp/104064</a></p>
<p>『進撃の巨人』憲兵団上官達しか飲めない「マーレ産の赤ワイン」数量限定で予約販売！“憲兵団ロゴ入りワインオープナー”付き<br />
https://otajo.jp/100386<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100386" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>『進撃の巨人』憲兵団上官達しか飲めない「マーレ産の赤ワイン」数量限定で予約販売！“憲兵団ロゴ入りワインオープナー”付き</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Jun 2021 03:44:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[お酒のオンラインストア「KURAND（クランド）」にて、原作が完結し話題の大人気アニメ『進撃の巨人 The Final Season』とコラボしたワインが登場。 『進撃の巨人 The Final Season』の作中に登 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/sub1-6.jpg" /><br />
お酒のオンラインストア「KURAND（クランド）」にて、原作が完結し話題の大人気アニメ『進撃の巨人 The Final Season』とコラボしたワインが登場。</p>
<p>『進撃の巨人 The Final Season』の作中に登場する「赤ワイン」を再現した「マーレ産の赤ワイン」を、本日2021年6月11日（金）17:00よりKURANDオンラインストア特設ページにて数量限定で予約販売を開始します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/main-5.jpg" />
<h3>「マーレ産の赤ワイン」とは</h3>
<p>『進撃の巨人The Final Season』の作中に登場する「マーレ産の赤ワイン」を再現した商品です。 作中では、憲兵団も御用達のお店でも提供され、なかでも上官達しか飲めない、兵団内でも噂のワインという設定から、よりリッチな味わいで高級感のあるパッケージにもこだわったとのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/sub2-5.jpg" /><br />
マーレ南部名産の赤ワインは、食事の隠し味や、お供としても欠かせない逸品だったとされています。本商品も魚やエビ、貝類などをメインとした料理とも相性がよく、より作中の世界観を感じていただきながら楽しむことができそう。グラスに注いだ瞬間から広がる濃厚な香りとリッチな味わいは、特別な日の乾杯にもぴったりです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/sub1-6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/sub3-4.jpg" /><br />
パッケージは、シーリングスタンプ風のプリントをした、高級感溢れる化粧箱に入れてお届け。購入特典として、「憲兵団ロゴ入りワインオープナー」が付いてきます。</p>
<p>なお、このワインを飲んでも巨人にはなりませんので、ご安心ください！　憲兵団の上官たちを魅了するワインをぜひ堪能してみては？</p>
<blockquote><p>
◯タイトル：「マーレ産の赤ワイン」<br />
◯販売開始：2021年6月11日（金）17:00<br />
◯販売期間：2021年6月11日（金）17:00～2021年7月7日（水）17:00<br />
◯発送開始：2021年7月下旬以降順次発送予定<br />
◯小売販売価格： 8,800円（税込）※送料無料<br />
◯購入特典：憲兵団ロゴ入りワインオープナー<br />
◯容量：750ml<br />
◯アルコール度数： 12度<br />
◯味わい：一房ごと丁寧に選果したカベルネ・ソーヴィニヨンとメルロを大事に丹念に手搾りで仕込み、 味わいと香りに複雑性や深みをプラスしたワインにしあげました。<br />
◯製造元：神戸ワイナリー（兵庫県）<br />
◯商品詳細：  https://kurand.jp/products/shingeki<!-- orig { --><a href="https://kurand.jp/products/shingeki" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※6月11日（金）17:00より公開
 </p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/100319" rel="noopener" target="_blank">『進撃の巨人』完結巻ついに発売！今こそ振り返りたいコミックス巻末恒例「嘘予告」でたどるヒストリー公開中<br />
https://otajo.jp/100319</a></p>
<p>巨人身長対比バスタオル欲しい！「進撃の巨人展FINAL in ひらパー」リーブス商会直営店に新商品　WIT STUDIO描き下ろしイラストグッズも<br />
https://otajo.jp/81321<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/81321" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>お鍋にワイン?!　＜しゃぶしゃぶ温野菜＞の大人リッチなだしで食べる国宝豚のお味は？</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 17:30:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ハンガリーの食べられる国宝「マンガリッツァ豚」って知っていますか？　とろける極上の豚肉をワイン入りのポルチーニだしでいただくちょっとリッチなオトナしゃぶしゃぶが、この秋限定で登場しています。 だしにワインを注いで国宝豚を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/10-486x800.jpg" /><br />
ハンガリーの食べられる国宝「マンガリッツァ豚」って知っていますか？　とろける極上の豚肉をワイン入りのポルチーニだしでいただくちょっとリッチなオトナしゃぶしゃぶが、この秋限定で登場しています。</p>
<h3>だしにワインを注いで国宝豚をいただく贅沢コースが『しゃぶしゃぶ温野菜』に登場！</h3>
<p>ハンガリーの国宝に指定されたマンガリッツァ豚は、年間数百頭しか育てられていない、とっても希少な豚。そしてその味は極上！　そんなマンガリッツァ豚をワインを入れたしゃぶしゃぶで贅沢に味わえるメニューがあるんです！</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/51612<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/51612" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>マンガリッツァ豚って？</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/88cc37d2f80f6ccb8649314adbff33a5-800x533.jpg" /><br />
氷点下30℃になるハンガリーの厳しい冬も越せるもっこもこの体毛に覆われ、『ウーリーピッグ(毛で覆われた豚)』とも呼ばれる豚。一見豚のようには見えません！　19世紀前半に誕生したのですが、生産性の問題で、一時期激減したとても希少な豚。2004年にハンガリー政府機関が国宝に認定し、生産が管理された世界でも珍しい“食べられる国宝”です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/1-655x800.jpg" /><br />
<strong>マンガリッツァ豚を食べ放題できる温野菜の期間限定コース『香る秋しゃぶ』</strong><br />
マンガリッツァ豚のカルビとロース、そしてきのこ野菜盛りやつくねが食べ放題のコース。だしは期間限定のワインを注いで仕上げるポルチーニだしでいただきます。</p>
<h3>希少な豚を食べ放題で提供できるワケは？</h3>
<p>普通はこの価格で食べることができない希少なマンガリッツァ豚。その1年の総生産量の約半分を、温野菜が2ヶ月で消費してしまうんだとか……そんなことしていいの!?</p>
<p>温野菜がマンガリッツァ豚を大量に仕入れることができる理由は、生産が安定して海外に売りだそうとした時期に、全く売れなかったから。そのとき、手を差し伸べたのが温野菜で、今でも優先的に仕入れさせてくれる関係を築けているんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/5-476x800.jpg" /><br />
<strong>『香る秋しゃぶ』コースは香り高いポルチーニだしに目の前でワインをプラス！　大人女子がときめくスペシャル仕様！</strong><br />
コンソメに、独特の甘い香りで“きのこの王様”とも称される高級きのこ・ポルチーニ茸とマッシュルームのペーストで旨味を加えた、香り豊かなだし。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/6-800x580.jpg" /><br />
イタリア産の甘口の真っ赤なスパークリングワイン、ランブルスコを目の前でトポトポッとお鍋の中に注いでくれます。ポルチーニだしにワインを注ぐ、優雅なしゃぶしゃぶ体験ができるのは今だけ。お酒が苦手な人やお子さんがいる場合などは、ワインなしで注文できるのも嬉しい。</p>
<h3>だしを沸騰させる＆お肉の煮過ぎはNG！　沸騰する前にお肉を適度にしゃぶしゃぶして</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/2-800x449.jpg" /><br />
・マンガリッツァ豚のカルビ</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/11-800x449.jpg" /><br />
・マンガリッツァ豚のロース</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/12-800x485.jpg" /><br />
<strong>これが豚肉!?　とろける衝撃の柔らかさ</strong><br />
マンガリッツァ豚の特徴は脂の融点が低いこと。そのため、お肉がしっとりとしていて驚くほど柔らかく、なにより臭みが全然ない！　食べ放題では他の豚肉も頼むことができるので、食べ比べるとその違いにビックリするはず。融点の低いサラッとした脂なので、いくらでも食べることができてしまいそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/13-800x508.jpg" /><br />
これだけ脂身があるカルビも全然脂っこくない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/14-800x449.jpg" /><br />
<strong>良質な脂身のついたマンガリッツァ豚はハンガリーでも食べられない！</strong><br />
ヨーロッパでは赤みと脂身を分けて調理するのが一般的。しかし、ロースでも、日本人は脂身がついたままのお肉をスライスして食べるので、ハンガリーでも食べることのできない味なんです。このとろけるお肉は脂身があってこそ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/3-800x441.jpg" /><br />
<strong>野菜やきのこはすべて国産農家のもの</strong><br />
野菜やきのこはすべて国産農家というこだわり。そして、マンガリッツァの旨味が溶け出したワイン入りポルチーニだしは、きのこや玉ねぎ、じゃがいもの新たな美味しさを引き出します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/17-800x528.jpg" /><br />
<strong>〆は絶対チーズリゾットを頼んで！</strong><br />
食べ放題でつい食べ過ぎてしまうと思いますが、〆は忘れずに。もう食べられない、と思っていても、ワイン入りポルチーニだしで作るチーズリゾットは別格。チーズとワインが合わないわけがないですよね！　お腹いっぱいでも、ウソのように入っていきます。絶対に注文して！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/4-800x449.jpg" /><br />
<strong>極みだしもオススメ</strong><br />
温野菜は1つのお鍋で2色のだしを楽しむことができますが、マンガリッツァの良質な脂とお肉の甘みを楽しむなら、極みだしがオススメ！　片方はポルチーニとワインの豪華な洋風だし、もう片方は濃厚な鰹のだしでほっこり。幸せな贅沢感を一度に味わうことができます。</p>
<p><strong>ワイン入りのだしで国宝豚をいただく贅沢体験</strong><br />
『香る秋しゃぶ』食べ放題コースは1人3780円。こんなに良いお肉を豪華なおだしでいただくのにリーズナブルじゃありませんか？　この秋の女子会は、ワイン入りの香り高いポルチーニだしで、とろける国宝豚を味わい、プチリッチ気分を堪能して。</p>
<blockquote><p><strong>期間限定 秋のおすすめ『香る秋しゃぶ』食べ放題コース</strong><br />
価格：1人3780円<br />
販売期間：2015年11月4日（水）予定　※ただし販売数量に達し次第終了<br />
店舗：しゃぶしゃぶ温野菜　全店</p>
<p><strong>公式ページ：</strong><br />
<a href="http://www.onyasai.com/autumn/index.html" target="_blank">http://www.onyasai.com/autumn/index.html<br />
</a></p></blockquote>
<p>※本記事はギャザリーとガジェット通信で共同制作しました。<br />
＜文：non＞</p>
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		<item>
		<title>【シネマ部】大泉洋主演『ぶどうのなみだ』鈴井亜由美さんインタビュー「ワインや野菜もキャストの一部」</title>
		<link>https://otajo.jp/42776</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 10:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ぶどうのなみだ]]></category>
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		<category><![CDATA[大泉洋]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[鈴井亜由美]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年に公開された映画『しあわせのパン』の三島有紀子監督と主演の大泉洋さんが再タッグを組み、再び北海道を舞台に描いた『ぶどうのなみだ』が10月11日より全国ロードショーとなります。 『ぶどうのなみだ』は、大泉さんと染 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/main_large.jpg" /><br />
2012年に公開された映画『しあわせのパン』の三島有紀子監督と主演の大泉洋さんが再タッグを組み、再び北海道を舞台に描いた『ぶどうのなみだ』が10月11日より全国ロードショーとなります。</p>
<p>『ぶどうのなみだ』は、大泉さんと染谷将太さん演じる年の離れた兄弟と、安藤裕子さん演じる旅人の心の触れ合いを描いた感動ドラマ。北海道・空知の豊かな自然の中で　「黒いダイヤ」と呼ばれるピノ・ノワールの醸造に挑む、心にじんわり染みる物語です。</p>
<p>本作の企画を務めるのは、CREATIVE OFFICE CUE代表取締役社長の鈴井亜由美さん。主演の大泉さんが所属する演劇ユニット「TEAM NACS」など、北海道を中心に活動する俳優・タレントの事務所をまとめながら、様々な映画・舞台のプロデュースを行っています。</p>
<p>「空知で作られたワインに魅せられた」事が本作を作るきっかけだったと話す鈴井さん。映画について、北海道について色々とお話を伺ってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/suzuiayumi_0.jpg" /><br />
<strong>―『ぶどうのなみだ』制作のきっかけは、鈴井さんが空知のワインを飲み感動した事だったそうですね。</strong></p>
<p><strong>鈴井：</strong>私もともと道産のワインに美味しいイメージが無かったんですね。食用のぶどうで作っているので甘い印象があって。でも、2008年頃に、このお話の元になった空知にある「山﨑ワイナリー」のワインを飲んで、ものすごく感動して。翌週には一人で車を運転してワイナリーを尋ねて、ワイナリーの景色に心を動かされました。いつか家族をテーマに映画を作りたいなと思っていたところだったので山﨑家の皆さんとお話をして、取材をさせていただき、お話の構想が浮かんできました。</p>
<p><strong>―では、この物語の中には山﨑ワイナリーの皆さんのキャラクターや関係性も反映されているのですね。</strong></p>
<p><strong>鈴井：</strong>アオ（大泉洋）というキャラクターは、ワイン用のぶどうを作るというチャレンジをした山﨑家のお父さんと、昔は「農家を継ぎたく無い」と反発していた次男のエピソードをかけ合わせました。その次男の方も今では一生懸命ぶどう作りに励んでいらっしゃいます。</p>
<p>逆に長男は、農業という家業を継ぐつもりで、親がワインをやるといったら東京農大で醸造の勉強をして前向きだったと伺いました。それはロク（染谷将太）のキャラクターなんですよね。そんな話を監督やプロデューサー陣に伝えて、話し合いながら物語を固めていきました。</p>
<p><strong>―本当に映画的なご家族というか、素晴らしいですね。私はこの映画で空知がこういう街なんだと知り、とても興味が沸きました。</strong></p>
<p><strong>鈴井：</strong>空知はもともと炭坑の街で、閉山後、次第に若い人がどんどんいなくなった地域なんですね。だから『ぶどうのなみだ』の中でもかつての炭坑のエピソードも描いています。ピノ・ノワールって黒くて小さいぶどうなので“黒いダイヤ”と呼ぶ人もいるのですが、昔の空知の人たちにとって”黒いダイヤ”って石炭だったんですね。なんだか不思議なつながりを感じますよね。</p>
<p>空知の土壌も興味深く、一億年前の白亜紀のアンモナイトが出土するのですが、ピノ・ノワールが最も有名なフランスのブルゴーニュ地方でもアンモナイトが出土されるんですね。その共通点も面白かったです。ワインって水が一滴も入ってないぶどうだけで出来た物なので、その土地をダイレクトに表すとても面白いお酒だと改めて思いました。</p>
<p><strong>―ワイン好きなら、映画を観ている間に何度かゴクリと喉がなりますね。安藤裕子さん演じるエリカというキャラクターも、空知の美しい自然とマッチしていて素敵でした。</strong></p>
<p><strong>鈴井：</strong>実はエリカのキャストについてはものすごく悩みました。突然、空知にフラっと現れたという雰囲気が欲しかったのでアジアの女優さんが良いかなぁと思っていたりもしたんですが、ある日美容室で手にとった雑誌に安藤裕子さんが載っていたんです。私はもともとアーティストとして安藤裕子さんが好きだったのですが、結婚と出産を経験されていて、その記事の力強さに「これだ！」と思い、気づいたら監督とプロデューサーに連絡していました。</p>
<p><strong>―本業が女優さんじゃないからこその独特の雰囲気というか、存在感でしたね。</strong></p>
<p><strong>鈴井：</strong>大泉も、初めてあのような雰囲気の方とお会いしてすごく新鮮だったと言っていました。演技がほぼ初挑戦で分からない分、体当たりで来るので彼自身もとても刺激になった様です。</p>
<p><strong>―染谷さんも最近クセ者の役が続いていたので、今回のキャラクターはかなり新鮮でした。</strong></p>
<p><strong>鈴井：</strong>そうですよね。でも監督には「私は絶対染谷くんを可愛く撮れる」って勝算があったみたいです。そこが三島力ですよね。大泉に関しても「大丈夫です、私は洋さんを絶対格好良く撮ってみせます」と言ってくれて、本当にその通り撮っていただいたので大変満足しています。</p>
<p><strong>―大泉さん演じるアオは映画の最初から中盤までずっとムスーっとしていて、でもそれがエリカとの出会いや色々な出来事によって変わっていく、とても人間らしいキャラクターでした。</strong></p>
<p><strong>鈴井：</strong>人って絶対変われるし、変われる出会いやきっかけがあるという事を教えてくれる作品だと思います。人間どうしても自分が一人に思えてしまう瞬間ってあると思うんですが、絶対にそんな事は無く、知らないうちにたくさんの人に支えられているんですよね。この映画は、物作りや仕事と向き合うというテーマも持っていますが、そういうのが上手くできない人は世の中にいっぱいいると思うんです（笑）。例えば会社で働いている方なら、自分が今仕事出来ているのは部下や仲間や家族のおかげなんだって気付く事が大切だし、物作りをしている方ならなおさら人と人とのつながりが一番ですからね。</p>
<p><strong>―映画を観たら、絶対に実際に空知に行ってみたくなりますね。</strong></p>
<p><strong>鈴井：</strong>ぜひ行っていただきたいです。映画に出て来る食べ物も全部地元の方が提供してくださったんですね。北海道は食料自給率200%というすごい地域なのですが、その影では地道に日々頑張って仕事してくださっている農家の方がいるんだという事に気付かされます。あとは、りりィさんが持っているカゴも、空知の白樺を使ったアーティストさんの作品です。ワインはもちろん、野菜や色々な食べ物や工芸品や、全てがキャストの一部だと思っていますので、ぜひ隅々まで注目してご覧になっていただきたいです。</p>
<p><strong>―私も今から空知旅行の計画をたてようと思います。今日はどうもありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>『ぶどうのなみだ』ストーリー</strong></p>
<p>北海道の空知に暮らす、アオ（大泉洋）と一回り年の離れた弟のロク（染谷将太）。父親が遺したぶどうの木の傍でアオはワインをつくり、ロクは小麦を育てていた。黒いダイヤと称される葡萄ピノ・ノワールから醸造した理想のワインづくりに悪戦苦闘しているアオとそんな彼を見守るロクの前に、キャンピングカーに乗って旅をしているエリカ（安藤裕子）という女性が現れる。何とも言えぬ不思議な魅力を放つ彼女との交流が、兄弟の生活に新たな風を吹き込んで行く。</p>
<p><a href="http://budo-namida.asmik-ace.co.jp/" target="_blank">http://budo-namida.asmik-ace.co.jp/</a></p>
<p>(C)2014「ぶどうのなみだ」製作委員会</p>
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		<title>あの「成城石井」が本格ワインバーをオープン！　選りすぐりのワインと極上フードで成城石井ファンに</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Jul 2019 09:12:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[Le Bar a Vin 52]]></category>
		<category><![CDATA[Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYOTOKYO]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[ル バーラ ヴァン サンカン ドゥ アザブ トーキョー]]></category>
		<category><![CDATA[ワイン]]></category>
		<category><![CDATA[ワインバー]]></category>
		<category><![CDATA[成城石井]]></category>

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		<description><![CDATA[スーパーマーケットを展開してきた成城石井は12月17日（火）、初めての本格的なワインバー「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYOTOKYO（ル バーラ ヴァン サンカン ドゥ アザブ トーキョー）」を東京 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/foagura.jpg" /><br />
スーパーマーケットを展開してきた成城石井は12月17日（火）、初めての本格的なワインバー<strong>「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYOTOKYO（ル バーラ ヴァン サンカン ドゥ アザブ トーキョー）」</strong>を東京・麻布十番に開業しました。「Le Bar a Vin」とはフランス語で「ワインバー」の意味。1年52週、選りすぐりのワインと極上フードを楽しめる、新しいワインバーの登場です。</p>
<p>「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO」では、成城石井が創業以来86年にわたり培ってきた調達力と開発力を最大限に活かし、世界中から取り寄せた上質なワインや普段なかなか手が出ない食材を、コストパフォーマンス高く提供します。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/tennnai1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/tennnai2.jpg" /><br />
店主が選び抜いた“120種類以上”に及ぶ豊富なワインは、すべて産地から定温・定湿のコンテナで厳重に品質を管理しながら日本に運び、上質な本場の味わいそのままに楽しめます。グラスワインは、ハウスワインの「EPICERIE BONHEUR」や「シャトー・モンペラ」。また、52週で異なった味わいが楽しめる週替わりのワインも用意。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/zennsai.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/pasuta.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/deza-to.jpg" /><br />
そしてこのワインバーは極上フードにも出会えるのが、成城石井のこだわり。ワインと食材の多くは、スーパーマーケット成城石井でも手に入るものを使用しています。</p>
<p>生ハムやチーズ、キャビアやフォアグラ、トリュフなどを使ったスペシャリテや、生ハムやチーズ、成城石井の安心・安全をクリアした素材が、美味しさを最大限に味わる調理法で52品のフードメニューに。量のボリュームも少なくないフードメニューたちは、成城石井の調達力によって驚くほどリーズナブルに味わうことが出来ます。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/foagura2.jpg" /><br />
この“フォアグラとリンゴのソテー”は980円！　<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/mein.jpg" /><br />
噛むたびに和牛の甘い肉の旨みがにじみ出る“黒毛和牛のイチボ肉グリル”など、全メニューを味わいつくしたいほど、どれも絶品。フードメニューは、一流ホテルの調理人を経て、成城石井セントラルキッチンの洋食部門を支えてきた料理長が、社長に何度もダメ出しをされながらも作り上げたこだわりのメニューなんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/niku1.jpg" /><br />
さらに「Le Bar a Vin 52」自信の逸品は、何と言っても成城石井のスーパーマーケットとしての調達力を活かして集めた生ハム。世界三大生ハムの一つと言われるプロシュート・ディ・パルマとハモン・セラーノに、イタリアの希少なプロシュート・ディ・サンダニエーレ。それらは、本場の味を楽しんでほしいというおもいから、店内でオーダースライスして提供。スライスの厚さにもとことんこだわり、最適に薄く切り出されます。口の中に入れると<strong>ふわっととろける</strong>この感覚はぜひ体験してほしいです！</p>
<p>チーズもフランスやイタリアを中心にヨーロッパのチーズを多く取り揃え、一番のこだわりは「イタリアチーズの王様」とも言われる、パルミジャーノレジャーノ。ジャージー牛のミルクを30％も使用し、24ヶ月熟成させ、豊かな香りやコクがある逸品です。様々なフードメニューにもその場で削りたてをふりかけ、濃厚なうまみと香りを提供してくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/gaikann.jpg" /><br />
お店のビルの1F部分はスーパーマーケットの成城石井となっており、実際に料理に使っていた食材を購入することが出来ます。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/hyouji.jpg" /><br />
売り場には、お店のロゴが目印についていてわかりやすい。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/kannbann.jpg" /><br />
ワインがすすみ過ぎてしまうくらい、幸せな時間を過ごせる「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYOTOKYO」。あなたもさらに、成城石井のファンになるはず。</p>
<blockquote><p>店名：Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO<br />
営業時間：11:30～23:00 （金・休前日 11：30～29：00）<br />
所在地：東京都港区麻布十番2-2-10 麻布十番スクエア2F<br />
電話番号：03-5439-6403<br />
座席数：64席 （営業面積：約52坪）<br />
URL：<a href="http://lbv52.jp ">http://lbv52.jp </a></p></blockquote>
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		</item>
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		<title>深みはあっても口当たりさっぱり！　ローソン限定のボジョレー・ヌーヴォーを飲んでみた</title>
		<link>https://otajo.jp/29736</link>
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		<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 10:22:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[ボジョレー・ヌーヴォー]]></category>
		<category><![CDATA[ローソン]]></category>
		<category><![CDATA[ワイン]]></category>

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		<description><![CDATA[本日2013年11月21日は、ボジョレー・ヌーヴォーの解禁日。各レストランやワインショップ、デパートだけでなく、さまざまなチェーンストアでも一斉に発売になっています。 ワイン好きが揃う『オタ女』編集部では、コンビニチェー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/beaujolais01.jpg" />
<p>本日2013年11月21日は、<strong>ボジョレー・ヌーヴォー</strong>の解禁日。各レストランやワインショップ、デパートだけでなく、さまざまなチェーンストアでも一斉に発売になっています。<br />
ワイン好きが揃う『オタ女』編集部では、コンビニチェーン<strong>ローソン</strong>オリジナルの『ドメーヌ　デ　トロワ　ヴァロン　ボジョレー・ヴィラージュ　ヌーヴォー2013』を入手。早速試飲してみました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/beaujolais02.jpg" />
<p>ローソン限定のボジョレーは、約100年の歴史を誇るドメーヌ・ガレット家の生産。唯一の公式コンテスト『ボジョレー・ヌーヴォー　リヨン杯』で4年連続で授賞したという実力派です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/beaujolais03.jpg" />
<p>一口してみて、酸味が強くなくさっぱりとしたお味。それでいて、舌で転がしてみるとフレッシュな葡萄の深みが感じられ、全体的に飲みやすい仕上がりになっています。750mmで2480円（税込）というお値段ですが、肉料理やチーズと合わせて頂くのにも適しているのはもちろん、飲みくらべの一本にチョイスしてもいいかもしれません。</p>
<p>2012年の「ボジョレー史上最悪の不作」とありがたくない評価から一点、2013年は天候に恵まれて葡萄の生育が良好だったこともあり、フルーティーな味わいになっているとのこと。ワイン好きにとっては年に一度のお祭り気分でもあるので、「当たり」の一本を探してみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>2013 ローソン ボジョレー ヌーヴォー</strong><br />
<a href="http://www.lawson.co.jp/recommend/static/beaujolais/">http://www.lawson.co.jp/recommend/static/beaujolais/</a></p>
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		</item>
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		<title>“鬼太郎”や“９９９”懐かしアニメのワインショップオープン！　全部揃えたい「魔女っ子コレクション」も</title>
		<link>https://otajo.jp/27883</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 07:02:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャーワインドットコム]]></category>
		<category><![CDATA[ゲゲゲの鬼太郎]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[ひみつのアッコちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ワイン]]></category>
		<category><![CDATA[甲州ワイン]]></category>
		<category><![CDATA[銀河鉄道999]]></category>
		<category><![CDATA[魔女っ子]]></category>
		<category><![CDATA[魔法使いサリー]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメや漫画、映画等の様々なカルチャー作品のワインを多数取り扱っているショッピングサイト「カルチャーワインドットコム」がオープンしました。「ゲゲゲの鬼太郎」や「銀河鉄道999」「ひみつのアッコちゃん」「魔法使いサリー」等 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/2_2.jpg" /><br />
アニメや漫画、映画等の様々なカルチャー作品のワインを多数取り扱っているショッピングサイト<strong>「カルチャーワインドットコム」</strong>がオープンしました。「ゲゲゲの鬼太郎」や「銀河鉄道999」「ひみつのアッコちゃん」「魔法使いサリー」等の時代を彩った往年の名作アニメを中心に、フジテレビのノイタミナ枠で放送された「墓場鬼太郎」や「モノノ怪」、「空中ブランコ」といった近年の作品もラインナップ。ゴールドやシルバー加工が施されたゴージャスなオリジナルラベルには、作品がリリースされた年が記載されています。このワインはすべて「カルチャーワインドットコム」のみの限定オリジナルワイン。ファンならずともコレクター心がくすぐられるアイテムです。</p>
<p>サイズは720mlと360mlの2種類あるので、あまり多くは飲めない人や、食前酒に1杯、といった時にも便利。種類も赤・白・ロゼの3種類から選べます。ギフト包装やメッセージカードも無料なので、お祝いごとやプレゼントとしても最適な一品です。</p>
<p>ワインは明治時代からつづく、山梨県甲州勝沼の老舗ワイナリーにて製造したワインを使用。この甲州産ワインはさっぱりとした味わいが特長で、料理の味わいを邪魔しないとのこと。みずみずしい質感の食材とよく調和し、和食にもよく合うワインなので、普段ワインを飲まない人も料理に悩まず楽しめそうです。商品ページには赤・白・ロゼそれぞれの詳しい味の説明も。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/top-main4.jpg" /><br />
ラインナップには懐かしの魔女っ子アニメも多数！　カラフルなラベルデザインが見た目にも可愛い<strong>“魔女っ子コレクション”</strong>は集めて並べたくなります。今後もアニメに限らず、映画や漫画など作品ラインナップは随時増えていくらしいので、プレゼントを探しているときにサイトを覗いてみるといいかも。<br />
価格は720mlが3,150円、360mlが2,100円とお手ごろ。自分用にはもちろん、ちょっとしたプレゼントやおうち飲みパーティーへの差し入れにも喜ばれそうです。懐かしのアニメが揃っているので、目上の人への贈り物にもいかがでしょうか？</p>
<p><strong>「カルチャーワインドットコム」</strong><a href="http://www.culturewine.com/">http://www.culturewine.com/</a><br />
720mlワイン(赤・白・ロゼ)／￥3,150(税込)<br />
360mlワイン(赤・白・ロゼ)／￥2,100(税込)<br />
※2本以上のお買い上げで送料無料</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ハーブティーやワインが充実！　『EPICERIE  BONHEUR 成城石井』が大手町にオープン</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 10:22:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ワイン]]></category>
		<category><![CDATA[大手町]]></category>
		<category><![CDATA[成城石井]]></category>
		<category><![CDATA[紅茶]]></category>

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		<description><![CDATA[2013年10月2日に東京・大手町にグランドオープンする新しい商業スポットOOTEMORI（オーテモリ）。東京メトロ大手町駅から地下直結の好立地に25店舗が出店します。 輸入食品を多く取り扱っていることで愛好する人が多い [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/epicerie01.jpg" />
<p>2013年10月2日に東京・大手町にグランドオープンする新しい商業スポット<strong>OOTEMORI</strong>（オーテモリ）。東京メトロ大手町駅から地下直結の好立地に25店舗が出店します。<br />
輸入食品を多く取り扱っていることで愛好する人が多い成城石井も、新店舗<strong>『EPICERIE  BONHEUR』</strong>（エピスリー・ボヌール）をオープン。250ほどのオリジナルアイテムなど、紅茶・ハーブティーやワイン、チーズを中心に充実の品揃えとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/epicerie02.jpg" />
<p>「大手町は東京の中心のオフィス街ということで、食に対する感度の高いお客様に応えられる品揃えを目指しました」（成城石井エリアマネージャー野澤拓人さん）という『EPICERIE  BONHEUR』で特に力を入れているのが、「TEA OF THE WORLD」という世界の紅茶・ハーブティーを集めたコーナー。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/epicerie03.jpg" />
<p>FAUCHON（フォション）やMariage Frères（マリアージュ・フレール）といった定番ブランドをはじめ、デトックス効果があるとして人気上昇中のサンクトペテルブルク発のティーショップKUSMI TEA（クスミティー）の茶葉も充実。</p>
<p>「お昼休みにひと息ついて疲れを癒していけるようなアイテムをご用意しました」（野澤さん）というように、カラフルなパッケージを眺めているだけでも楽しめます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/epicerie04.jpg" />
<p>同様に、力を入れて揃えているというワインコーナー。コンセプトに合わせたオーガニックワインから本格的なフランス産のものまでバリエーション豊富。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/epicerie05.jpg" />
<p>店名をそのままずばり冠にしたワイン『エピスリー・ボヌール　ボルドー』の赤白。世界有数のワイン生産地ボルドーでも毎年のようにトップ5に入る実力派ワイナリーであるアラン・ベセット氏と成城石井が選んだ逸品で、低温低湿倉庫で温度管理されて現地で飲むようなフレッシュさを保って提供されるとのこと。</p>
<p>「お手頃な価格で、デイリーユースでお飲みになるのにもおすすめです」（野澤さん）</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/epicerie06.jpg" />
<p>そのキュートなヴィエトリ陶器がラベルになり、各国で愛されているイタリアのコレクションも大量入荷していました。2390円（税込）とお手頃なので、ちょっとした贈り物にもよさそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/epicerie07.jpg" />
<p>ビールも世界各地の銘柄を用意。普段とは気分を変えたい時や、パーティーで飲み比べするという際に覗いてみたいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/epicerie08.jpg" />
<p>ショコラフランボワーズソースと、クランベリーやアプリコットで濃厚に仕立てた自家製プレミアムチーズケーキ（798円）は、オープンから2週間限定の発売。少し贅沢な気分を味わうのにぴったりの一品です。<br />
他にも、生ハムやパルミジャーノのサンドイッチや、フランス産ブリーと骨付きハムのバケットサンド、自家製マフィンなど、素材にこだわったパン類もラインナップ。健康に気を使った食事をしたいというニーズに応える商品が揃っています。</p>
<p>フランス語で「幸せの食料品店」という意味だという『EPICERIE  BONHEUR』。近隣のオフィスで働く人を中心に、新たな買い物スポットとして注目されることになりそうです。</p>
<p><strong>EPICERIE BONHEUR 成城石井 （オーテモリ公式サイト）</strong><br />
<a href="http://www.ootemori.jp/shop/b2_11.html">http://www.ootemori.jp/shop/b2_11.html</a></p>
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