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	<title>オタ女不思議の国のアリス &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『アリス』の映画・アート・ファッション・ポップカルチャーを解説する「アリス-へんてこりん、へんてこりんな世界-」公式書籍が全国発売</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Jul 2022 11:28:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[書籍]]></category>
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		<description><![CDATA[映画から舞台、ファッション、アート、写真、音楽までクリエイティブ・アートをけん引してきた『アリス』。現在、2022年7月16日より森アーツセンターギャラリーで開催中の「アリス-へんてこりん、へんてこりんな世界-」の公式書 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub1-2.jpg" /><br />
映画から舞台、ファッション、アート、写真、音楽までクリエイティブ・アートをけん引してきた『アリス』。現在、2022年7月16日より森アーツセンターギャラリーで開催中の「アリス-へんてこりん、へんてこりんな世界-」の公式書籍が発売！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/main-3.jpg" /><br />
本書は『不思議の国のアリス』と『鏡の国のアリス』の世界をアート、デザイン、パフォーマンスの面からとらえた、画期的な展覧会の公式書籍です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub1-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub2-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub3.jpg" />
<p>物語の誕生をルイス・キャロルやアリス・リドゥルの人生を絡めて紹介し、19世紀から現在までの『アリス』に影響を受けた世界中の舞台、映画、 アニメーション、アート、ファッション、科学、ポップカルチャーを豊富な写真と詳細な解説で紹介していきます。</p>
<p>収録される図版はルイス・キャロル直筆原稿からテニエルの原画（版画の原板まで！）、キャロルが撮影したアリス・リドゥルの写真の数々、そして以下の偉大なアーティストたちの作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub5.jpg" /><br />
ティム・ウォーカー、ヴィヴィアン・ウエストウッド、マックス・エルンスト、草間彌生、サルバドール・ダリ、ピーター・ブレイク、クリスチャーナ・S・ウィリアムズ、ティム・バートン、ジョナサン・ミラー、ヤン・シュヴァンクマイエル、ウォルト・ディズニー、ボブ・クロウリー、カトリーナ・リンゼイ、etc…</p>
<p>『不思議の国のアリス』ファンだけでなく、アートに興味を持つすべての人のための完全保存版！　本公式書籍は、全国書店でも発売予定。<br />
展覧会会期中は、東京・森アーツセンターギャラリー、大阪・あべのハルカス美術館の両展覧会場でもお求めいただけます。</p>
<h3>目次</h3>
<p>序文<br />
はじめに<br />
不思議の国<br />
アリスの成立<br />
アリスを演じる<br />
新たなアリス<br />
アリスになる</p>
<p>注釈<br />
参考文献<br />
執筆者紹介<br />
謝辞<br />
図版クレジット<br />
索引</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub11.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub12.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub15.jpg" />
<p>【本書仕様】<br />
タイトル： アリス-へんてこりん、へんてこりんな世界-<br />
発売日：2022年7月28日発売<br />
判型：B4変型判　224ページ<br />
定価：本体3,100円＋税<br />
ISBN：9784768316191<br />
アマゾン： https://amzn.to/3zfw2jg<br />
出版元：株式会社玄光社</p>
<blockquote><p>「アリス-へんてこりん、へんてこりんな世界-」<br />
［東京会場］ 2022年7月16日-10日10日 森アーツセンターギャラリー<br />
主催：ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館、 朝日新聞社、 フジテレビジョン<br />
［大阪会場］ 2022年12月10日-2023年3月5日 あべのハルカス美術館<br />
主催：あべのハルカス美術館、 ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館、 朝日新聞社、 関西テレビ放送</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88022" rel="noopener" target="_blank">ヤングオイスターや猫のダイナ、ドアノブも！おかしな世界へ誘う『ふしぎの国のアリス』新作ジュエリー発売<br />
https://otajo.jp/88022</a></p>
<p>19世紀英国そのままの”アリス”の挿絵が素敵！　ジョン・テニエル『不思議の国の塗り絵ブック』刊行<br />
https://otajo.jp/55468<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/55468" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>【クリスマス】映画に学ぶ「アリス風インテリア」のコツは？　Amazonで買えるオシャかわグッズも</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Dec 2016 09:33:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅]]></category>
		<category><![CDATA[クリスマス特集2016]]></category>
		<category><![CDATA[不思議の国のアリス]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[クリスマスまであと4日！　今年は23、24、25日と三連休になる事もあって、お家でのんびりクリスマスをする人も多いのでは無いでしょうか？　お家クリスマスに欲しいものと言えば、美味しいごはんにケーキ、ツリーやリースの飾り付 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/81Y0F8-5naL._SL1000_-636x800.jpg" /><br />
クリスマスまであと4日！　今年は23、24、25日と三連休になる事もあって、お家でのんびりクリスマスをする人も多いのでは無いでしょうか？　お家クリスマスに欲しいものと言えば、美味しいごはんにケーキ、ツリーやリースの飾り付け、そしてオシャレで可愛い映画。</p>
<p>今回は、じっくり物語を楽しむのはもちろん、“VJ”感覚でパーティ中に流しておくのもアリな映画『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』と、クリスマスに飾りたい＆ギフトにもピッタリなアリスグッズをご紹介。『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』の美術デザイナーさんによる「アリス風インテリア」のアドバイスにもご注目を。</p>
<blockquote><p><strong>『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』ストーリー</strong><br />
ティム・バートン、ジョニー・デップをはじめ豪華スタッフ・キャストが集結した、『アリス・イン・ワンダーランド』の“はじまり”の物語。悲しい過去に心を奪われたマッドハッターを救うため、時間をさかのぼるアリスの冒険を描くファンタジー・アドベンチャー。アリスと仲間たちを待ち受けるのは、秘められた真実と、時の番人“タイム”との戦いだった……。MovieNex好評発売中。</p></blockquote>
<h3>『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』美術デザイナーがアドバイス！　アリス風インテリアのコツ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/53_Ext_Witzend_EXT_CastleApproach-1024x435-800x340.jpg" /><br />
本作で、前作の世界観を引き継ぎながらも新しいワンダーランドを創造した美術デザイナーがダン・ヘナ氏。ピーター・ジャクソン監督の『ロード・オブ・ザ・リング』三部作や『ホビット』三部作などに携わり、『ロード・オブ・ザ・リング／王の帰還』でアカデミー賞に輝いています。そんなダン・ヘナ氏より、コメントをいただきました。</p>
<p><strong>―本作、大変美しい映像の連続で、その背景にはダン・ヘナさんによるコンセプトアートがあると思うのですが、どういった所に一番こだわったのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>ダン・ヘナ：</strong>お話が古いロンドンからはじまるのですが、その時代をきちんと再現する事にとてもこだわりました。大きな帆船と港が出て来ますが、実際に130フィートある帆船を作って妥協せずに実現しました。そしてその次にはワンダーランドの世界観。ロマンスとマジカルに溢れた世界観をどう視覚化するかという事に重点を置いています。</p>
<p><strong>―より注目して欲しい場所は？</strong></p>
<p><strong>ダン・ヘナ：</strong>色々あるのですが、まず「タイム」の城はデジタルな視覚効果が最も現れているシーンだと思います。タイムの「クロノスフィア」（時空を移動出来る力の源）を使っての、時間の旅はBlu-rayではなおさら美しく楽しむ事が出来ると思う。また、赤の女王の戴冠式のシーンは照明がとても美しい。後は、赤の女王の城の、赤の女王がどういう状況で生活していて、その状態になってしまったか、といった物語の背景を考えながら観てもらえると嬉しいな。</p>
<p><strong>―アリスの世界観をお部屋のインテリアに取り入れるには？</strong></p>
<p><strong>ダン・ヘナ：</strong>まずはコンセプトを決める事が一番大切だ。『アリス』の中にはポップなシーン、ファンタジーのシーン、古い街並、ダークな場所、などたくさんの要素が詰まっている。自分の部屋を「ポップなアリスのイメージ」にするのならそれに合ったアイテムを、ダークにしたいなら明るい物は置かない。そうする事で部屋がごちゃごちゃになる事を防ぐ事が出来ると思うよ。</p>
<p>（C）2016 Disney</p>
<h3>「Amazon」で買える！　クリスマスに間に合う「アリス」インテリアグッズ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/alice-800x401.jpg" /><br />
「ディズニーキャラクター HOMESTAR AQUA ホームスターアクア アリス<br />
お部屋がプラネタリウムに早変わり！　「HOMESTAR AQUA」シリーズの「アリスver.」では、壁や天井にアリスをキラキラと浮かび上がらせる事が出来ます。本体のヴィジュアルも大人なアリスのイラストがシックで素敵。</p>
<p><!-- orig { --><a href="https://www.amazon.co.jp/ディズニーキャラクター-HOMESTAR-AQUA-ホームスターアクア-アリス/dp/B01FTGIKY2/ref=sr_1_8?ie=UTF8&#038;qid=1482290003&#038;sr=8-8&#038;keywords=クリスマス%E3%80%80アリス" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/alice2-800x379.jpg" /><br />
<strong>「絵羽毛布 アリス シングル」</strong><br />
お部屋の雰囲気をガラリと変えたいなら、ベッドなど面積が大きい部分をチェンジするのが手っ取り早い。インパクト大でキュートなアリスの毛布は、お家時間をぬくぬく温めてくれます。</p>
<p><!-- orig { --><a href="https://www.amazon.co.jp/絵羽毛布-アリス-シングル-SB-149-100210618501-01-01/dp/B01LQJN0GO/ref=sr_1_25?ie=UTF8&#038;qid=1482291339&#038;sr=8-25&#038;keywords=アリス" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/alice3-800x335.jpg" /><br />
<strong>「不思議の国のアリス チェシャ猫ぬいぐるみ」</strong></p>
<p>いつも不敵に登場し、スウッと消えていく憎いにゃんこ。チェシャ猫ぬいぐるみは50cmのベストサイズ！　ソファに置くも良し、一緒に寝ても良し、猫好き、アリス好きなら子供から大人まで喜ぶモフモフなアイテムです。</p>
<p><!-- orig { --><a href="https://www.amazon.co.jp/Disney-ディズニー-Wonderland-Cheshire-不思議の国のアリス/dp/B00ES8V00E/ref=sr_1_16?ie=UTF8&#038;qid=1482291674&#038;sr=8-16&#038;keywords=チェシャ猫" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>※画像はAmazon.jpより引用。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>かわいい！　『アリス』がポージング自由自在な可動フィギュア『キューポッシュ』に仲間入り</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Jun 2016 04:42:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[Alice]]></category>
		<category><![CDATA[アリス]]></category>
		<category><![CDATA[キューポッシュ]]></category>
		<category><![CDATA[キューポッシュフレンズ]]></category>
		<category><![CDATA[フィギュア]]></category>
		<category><![CDATA[不思議の国のアリス]]></category>
		<category><![CDATA[可動フィギュア]]></category>

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		<description><![CDATA[常に乙女たちを魅了し続ける『不思議の国のアリス』の世界観。7月にはディズニーの実写映画『アリス・イン・ワンダーランド』の続編も公開するなど、さらにアリスへの注目度が高まっている今、コトブキヤからキュートなアリスフィギュア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/img_105544_1-608x800.jpg" /><br />
常に乙女たちを魅了し続ける『不思議の国のアリス』の世界観。7月にはディズニーの実写映画『アリス・イン・ワンダーランド』の続編も公開するなど、さらにアリスへの注目度が高まっている今、コトブキヤからキュートなアリスフィギュアが発売決定。</p>
<p>デフォルメ可動フィギュアシリーズ『キューポッシュ』から、オリジナルキャラクター『アリス-Alice-』が11月に発売します。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/61450<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/61450" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/img_105544_4-614x800.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/img_105544_5-645x800.jpg" /><br />
『キューポッシュ』は、2.3頭身になったキャラクター達をさまざまに動かして楽しめるポケットサイズのキュートな可動フィギュア。</p>
<p>キューポッシュシリーズの特徴を活かしてデザインされたオリジナルキャラクターのシリーズ『キューポッシュフレンズ』に、隠しきれない好奇心を持つ小さな淑女『アリス-Alice-』アリスが仲間入り。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/img_105544_3-800x572.jpg" /><br />
フィギュア本体に着用させることができる、布製ワンピース、エプロン、パニエ、タイツ、りぼんカチューシャが付属。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/img_105544_8-575x800.jpg" /><br />
さらに、アリスがもっと可愛くなる、うさみみカチューシャと懐中時計ネックレスも付いています。ウサギさんの真似をして「急がなきゃ！」と焦るシーンも再現できますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/img_105544_7-635x800.jpg" /><br />
そしてキューポッシュの特徴と言えば、なんといってもポージングの多さ。腕や脚はもちろん、ボディの腹部も球体関節により可動域が広く、着せ替え用の素体として非常に優秀！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/img_105544_6-646x800.jpg" /><br />
足裏にはマグネットがついており、安定性があるところも嬉しい！　差し替え用の握った手や物を持つ手なども付属しているので、いろいろなポージングで躍動感のある表情を見ることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/img_105544_2-610x800.jpg" /><br />
手足に微妙な角度が付けられて、本当にかわいい！</p>
<p>今にも動き出しそうなアリスをおうちに迎えてみてはいかがでしょうか。</p>
<blockquote><p><strong>【商品概要】<br />
・商品名：キューポッシュフレンズ アリス-Alice-</strong><br />
・商品サイズ：約110mm<br />
・販売価格：4800円（税抜）<br />
・発売日：2016年11月</p>
<p>セット内容：<br />
・可動フィギュア本体<br />
・ワンピース／エプロン／パニエ／タイツ／懐中時計ネックレス／りぼんカチューシャ／うさみみカチューシャ／ストラップシューズ<br />
・差替え用手首一式（平手、握り手、持ち手）<br />
・専用ベース（足裏マグネット対応）<br />
・可動支柱一式（支柱、支柱用アーム、延長パーツ（細・太））<br />
・収納用チャック袋<br />
<strong><br />
製品ページ：</strong><br />
<a href="http://www.kotobukiya.co.jp/product/product-0000002149/" target="_blank">http://www.kotobukiya.co.jp/product/product-0000002149/<br />
</a></p>
<p>(c) KOTOB</p></blockquote>
<p>UKIYA</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ショップではフォトロケーションも！　ディズニーストア『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』限定グッズがときめく</title>
		<link>https://otajo.jp/60911</link>
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		<pubDate>Mon, 30 May 2016 10:57:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニーストア]]></category>
		<category><![CDATA[不思議の国のアリス]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年に公開されたティム・バートン監督とジョニー・デップのタッグで旋風を巻き起こした『アリス・イン・ワンダーランド』の続編『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』が2016年7月1日に公開になりますが、それに先駆け [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/awl_ds_01.jpg" />
<p>2010年に公開されたティム・バートン監督とジョニー・デップのタッグで旋風を巻き起こした<strong>『アリス・イン・ワンダーランド』</strong>の続編『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』が2016年7月1日に公開になりますが、それに先駆けて<strong>ディズニーストア</strong>ではスペシャルプログラムを展開。2016年6月17日より全国のディズニーストアとオンラインストアにてアリスグッズの新シリーズ&#8221;Alice Through the Looking Glass&#8221;が発売になります。</p>
<p>ラインナップで特にときめくのは劇中の登場キャラクターをモチーフにしたティーカップセット（25000円）。時計がデザインされたポットやソーサーがアリス好きにはたまらないはず。国内販売数は限定60個とのことなので、欲しい人はお早めに。<br />
また、チェシャ猫が全面にあしらわれたスマートフォンケース（3500円）や、オトナな文様のオーナメント（4000円）、赤の女王のドレスをイメージしたアクセサリースタンド（4500円）もラインナップ。うさぎが盤にプリントされた時計（4800円）がラインナップ。ちょっとインテリアをおしゃれにしたい時や、アリスモチーフを身に着けたい時に最適なのではないでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/awl_ds_02.jpg" />
<p>また、ディズニーストアでは6月よりフォトロケーションを展開。東京ディズニーリゾート店では、2016年6月1日にアニメ『ふしぎの国のアリス』のティーパーティーのシーンをイメージしたフォトロケーションが登場。チェシャ猫や白うさぎ、マッドハッターたちが顔を見せています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/awl_ds_03.jpg" />
<p>渋谷公園通り店では、2016年6月17日より映画『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』の赤の女王の城をイメージしたデコレーションに。外観全面がバラやトランプのモチーフが施されるとのこと。</p>
<p>このほか、原宿アルタ店・ルクア大阪店ではアニメのチェシャ猫が現れるマジックミラーに、期間限定で新作映画の劇中に登場するチェシャ猫が顔を見せるギミックが用意されます。&#8221;アリス”モードになるディズニーストアに、映画を観る前から訪れてみるのも楽しそうです。</p>
<p><strong>ディズニーストア</strong><br />
http://store.disney.co.jp/ [<a href="http://store.disney.co.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>※価格はすべて税抜き</p>
<p>(C)Disney</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ワンダーランドへの扉が再び開く！　映画公開記念『アリスと時間のアート展』開催決定</title>
		<link>https://otajo.jp/60861</link>
		<comments>https://otajo.jp/60861#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 25 May 2016 11:28:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[art]]></category>
		<category><![CDATA[アリス]]></category>
		<category><![CDATA[アリス・イン・ワンダーランド]]></category>
		<category><![CDATA[アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅]]></category>
		<category><![CDATA[アリスと時間のアート展]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[不思議の国のアリス]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[鏡の国のアリス]]></category>

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		<description><![CDATA[今から6年前、想像を超えた映像美で『不思議の国のアリス』のその後を映画化した映画『アリス・イン・ワンダーランド』。その続編映画『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』がついに7月1日に公開予定。映画の公開を記念して、『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/2e13eb6776b599e1f61cf5f4cfaa5a85-566x800.jpg" /><br />
今から6年前、想像を超えた映像美で『不思議の国のアリス』のその後を映画化した映画『アリス・イン・ワンダーランド』。その続編映画<strong>『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』</strong>がついに7月1日に公開予定。映画の公開を記念して、<strong>『アリスと時間のアート展』</strong>の開催が決定しました！</p>
<p>今回の特別展では、各界で活躍する『アリス・イン・ワンダーランド』の世界に魅了された著名人やアーティストが“時”や“映画の美しい世界観”にインスパイアされた「時計アート」作品を制作し展示されるほか、最新作『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』の世界に迷い込んだ気分が味わえるフォトロケーションなども設けられ、映画公開前に一足早く映画の世界を堪能できる展示会となっているそう。</p>
<p>場所は前回の映画の際も特別展を行った汐留・日本テレビの2階日テレホール。そして入場料はなんと無料！　行列必至ですが、行かないと後悔するかも！</p>
<p><strong>◆『アリスと時間のアート展』詳細◆</strong><br />
開催期間：6月4日（土）～6月12日（日）　平日11：00-20：00　土日10：00—20：00　 入場無料<br />
開催場所：汐留・日本テレビ　2階日テレホール（東京都港区東新橋一丁目6-1）<br />
JR／都営浅草線／東京メトロ銀座線「新橋駅」、都営大江戸線「汐留駅」下車<br />
一般お問い合わせ：03-3222-2885<br />
主催：読売新聞社<br />
協力：ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社、日本テレビ放送網</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/06d76a10e605b73ea348a600a6a5b6fd-800x484.jpg" />
<blockquote><p><strong>『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』7月1日（金）全国ロードショー</strong><br />
物語は前作から3年後。亡き父の後を継ぎ、船長として大海原で活躍していたアリス。だが厳しい現実に直面し、再びワンダーランドへと誘われる。そこにいたのは、悲しい過去に心を奪われ、帰らぬ家族を待ち続けるマッドハッター。大切な友を救うため、アリスは時間をさかのぼる。待ち受けるのは、秘められた真実と、時間の番人＜タイム＞との戦い。赤の女王の脅威も迫る中、果たしてアリスは、運命に逆らい、過去を変えることはできるのか？</p>
<p>好奇心旺盛な主人公アリスを演じるミア・ワシコウスカはじめ、マッドハッタ―のジョニー・デップ、白の女王のアン・ハサウェイ、赤の女王のヘレナ・ボナム＝カーターら豪華キャスト陣が再集結し、個性豊かなキャラクターを熱演。</p>
<p>物語の重要なKEYとなる＜時間＞を司るタイム役には、『ポラット/栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』のサシャ・バロン・コーエンが抜擢。前作以上に破天荒な展開に目が離せない。</p>
<p>誰でも一度は「過去を変えたい」と思ったことがあるはず。私たちの過去は変えられない。でも、過去から大切な何かを学べるのだとしたら……。この夏、アリスの時間の旅が、あなたの未来も変えてくれるはず。もしかしたら、そう－再び青い蝶に誘われて……。</p>
<p>製作：ティム・バートン<br />
監督：ジェームズ・ボビン<br />
出演：ジョニー・デップ／アン・ハサウェイ／ミア・ワシコウスカ／ヘレナ・ボナム＝カーター<br />
配給：ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン</p></blockquote>
<p><strong>映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.disney.co.jp/movie/alice-time.html" target="_blank">http://www.disney.co.jp/movie/alice-time.html</a><br />
（C）2016 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.　/ Disney.jp/Alice-Time</p>
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		</item>
		<item>
		<title>19世紀英国そのままの&#8221;アリス”の挿絵が素敵！　ジョン・テニエル『不思議の国の塗り絵ブック』刊行</title>
		<link>https://otajo.jp/55468</link>
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		<pubDate>Tue, 08 Dec 2015 08:17:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ジョン・テニエル]]></category>
		<category><![CDATA[ルイス・キャロル]]></category>
		<category><![CDATA[不思議の国のアリス]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>

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		<description><![CDATA[ルイス・キャロル（1832-1898）の『不思議の国のアリス』『鏡の国のアリス』といえば、21世紀になっても児童文学の決定版として世界中の読者に愛されているだけでなく、“未知の世界をさまよう少女”というイメージがさまざま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/Tenniel_alice_01.jpg" />
<p><strong>ルイス・キャロル</strong>（1832-1898）の<strong>『不思議の国のアリス』『鏡の国のアリス』</strong>といえば、21世紀になっても児童文学の決定版として世界中の読者に愛されているだけでなく、“未知の世界をさまよう少女”というイメージがさまざまなクリエイターのインスピレーションを刺激している存在。日本でも多くの“アリス”をモチーフにした作品やアイテムが生まれています。<br />
1865年に刊行された『不思議の国のアリス』と続編として1871年に世に出された『鏡の国のアリス』の挿絵を描いたのは、風刺漫画誌『パンチ』のトップ・イラストレーターとして活躍していた<strong>ジョン・テニエル</strong>（1820-1914）。両作品が普及するのにあたっては、彼の描いたユーモラスな挿絵が貢献したと言われています。</p>
<p>そんなジョン・テニエルの『アリス』の銅版画・挿絵をふんだんに収録した<strong>『不思議の国の塗り絵ブック』</strong>が2015年12月11日にパイ・インターナショナルから刊行されます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/Tenniel_alice_02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/Tenniel_alice_03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/Tenniel_alice_04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/Tenniel_alice_05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/Tenniel_alice_06.jpg" />
<p>当初はキャロル自身が挿絵を描いてものが、出版にあたりテニエルに依頼することになったものの、キャロルが細部にまで注文をつけてテニエルを閉口させたというエピソードも伝わる『不思議の国のアリス』の挿絵。『鏡の国のアリス』も、一度は多忙を理由に依頼を断り、他の画家の作風が気に入らなかったキャロルが再び頼むことで仕事を受けたといいます。</p>
<p>そのユーモラスな動物たちや不思議なトランプ、そして繊細なアリスの姿……。熱心なファンならば、保存用と塗り絵用の二冊欲しいところなのではないでしょうか。</p>
<blockquote><p><strong>『不思議の国の塗り絵ブック』</strong></p>
<p>仕様：A4判変型（235 mm×235mm）／ソフトカバー／96ページ（1C）</p>
<p>定価：本体1300円+税<br />
ISBN：978-4-7562-4761-2  C0071<br />
発売日：2015年12月11日<br />
発売元：パイ インターナショナル</p></blockquote>
<p><strong>不思議の国のぬり絵ブック （PIE International）</strong><br />
http://pie.co.jp/search/detail.php?ID=4761 [<a href="http://pie.co.jp/search/detail.php?ID=4761">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>球体関節人形好きにはたまらない!?　映画『Alice in Dreamland アリス・イン・ドリームランド』が出資募集中</title>
		<link>https://otajo.jp/45145</link>
		<comments>https://otajo.jp/45145#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 12:49:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[MotionGallerys]]></category>
		<category><![CDATA[クラウドファンディング]]></category>
		<category><![CDATA[不思議の国のアリス]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[清水真理]]></category>
		<category><![CDATA[球体関節人形]]></category>

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		<description><![CDATA[今なお世界中で愛されているルイス・キャロルの『不思議の国のアリス』。アリスが白うさぎを追いかけているうちにさまざまな変わった出来事に見舞われるストーリーは、乙女心をくすぐるだけでなく、多くのクリエイターにインスピレーショ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/Alice_doll_movie_01.jpg" />
<p>今なお世界中で愛されているルイス・キャロルの<strong>『不思議の国のアリス』</strong>。アリスが白うさぎを追いかけているうちにさまざまな変わった出来事に見舞われるストーリーは、乙女心をくすぐるだけでなく、多くのクリエイターにインスピレーションを与えてきたことは言うまでもないところ。特に可愛らしさの中にあるダークな一面に惹かれるという人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>そういった”黒アリス”が好きという人にとっては注目したい映画が、現在クラウドファンディングサービス<strong>『MotionGallery』</strong>で出資を募集しています。</p>
<p><strong>『Alice in Dreamland アリス・イン・ドリームランド』</strong>と題された映画は、球体関節人形を使用し、その質感や存在感を活かしながら非現実の空間でストーリーが展開される”フラッシュアニメーション”という技法を採用。アリスやうさぎなど20体ものキャラクターが登場するといいます。60cmの球体関節人形一体の制作には60時間がかかるそうなので、かなりの時間と労力が込められた作品になるのは間違いなさそう。<br />
既に『YouTube』に公開されている予告編では、奇妙な表情のアリスやウサギ、風変わりなイモムシたちが登場しており、デジタル処理により滑らかに動く様子を見ることができます。</p>
<p><strong>映画 『Alice in Dreamland アリス•イン•ドリームランド』予告編 &#8211; YouTube</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=2cqmhno_fQ4 [<a href="https://www.youtube.com/watch?v=2cqmhno_fQ4" target="_blank">リンク</a>]<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/2cqmhno_fQ4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>人形制作は、都内ギャラリーの個展・グループ展で支持を集め、ロックバンド・ムックのアルバムジャケットにも使われている作家の<strong>清水真理</strong>さん。原案・監督は絵本作家仁科幸子さん原作のパペット・アニメーション『パップンピット』や日本・フィンランド合作のファンタジー映画『サンタクロースがやってきた』などで知られる<strong>蜂須賀健太郎</strong>氏が務めます。</p>
<p>『MotionGallery』の募集ページによると、映画の完成までにかかる費用600万円と公開費用150万円をあわせて750万程度の製作費を予定しているとのこと。クラウドファンディングの目標金額は350万円で、人件費や配給・宣伝・上映の費用などの不足分に充てるといいます。<br />
出資は500円から可能。コレクター日記や映画のチケット、メイキング映像付き映画本編DVDのほか、1万円以上のコースには映画本編にサポーターとしてクレジット、5万円以上で関係者試写会に招待、15万円以上で関係者打ち上げへの参加権などを用意。さらに高額の出資者には、制作協力やアソシエイト・プロデューサー名義でのクレジットや映画で使用された人形の進呈といったコースもあります。<br />
2015年1月18日の時点で、47人のコレクターから2703000円を集めることに成功。アリスの人形が贈られる150万円のコースは「SOLDOUT」になっています。募集は2015年1月27日23時59分まで。目標金額に達することができるか注目されます。</p>
<blockquote><p><strong>映画『Alice in Dreamland アリス・イン・ドリームランド』企画概要</strong></p>
<p>ジャンル　ファンタジー<br />
上映時間　50分　<br />
ワイドスクリーン<br />
製作期間<br />
2014年末から　人形制作開始<br />
2015年初めから春頃　アニメーション制作<br />
春から夏　完成・試写<br />
秋から冬　劇場公開　場所・新宿K’sシネマを予定</p>
<p>製作<br />
『Alice in Dreamland アリス•イン•ドリームランド』フィルムパートナーズ</p>
<p>制作プロダクション　<br />
有限会社ビットギャング</p>
<p>人形制作•清水真理　製作•中村信之 （有限会社ビットギャング）<br />
アニメーション•ディレクター•難波勝彦（有限会社ビットギャング）<br />
原案•監督•蜂須賀健太郎　その他現在交渉中…。</p></blockquote>
<p><strong>映画『Alice in Dreamland アリス•イン•ドリームランド』製作プロジェクト（MotionGallery）</strong><br />
http://motion-gallery.net/projects/AliceinDreamland [<a href="https://motion-gallery.net/projects/AliceinDreamland" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c)清水真理／『Alice in Dreamland アリス•イン•ドリームランド』フィルムパートナーズ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アクセサリー作家のインストアイベントも！　新宿マルイアネックスに『Arundel』限定ショップ出店中</title>
		<link>https://otajo.jp/33415</link>
		<comments>https://otajo.jp/33415#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 11:37:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[アクセサリー]]></category>
		<category><![CDATA[不思議の国のアリス]]></category>
		<category><![CDATA[新宿]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年より東京・自由が丘でルイス・キャロルの『不思議の国のアリス』をはじめとする英国のキャラクターやヨーロッパ雑貨を取り揃えて、テレビ・雑誌などでも紹介されている雑貨店『Arundel』（アランデル）が、新宿マルイア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/arundel_01.jpg" />
<p>2008年より東京・自由が丘でルイス・キャロルの『不思議の国のアリス』をはじめとする英国のキャラクターやヨーロッパ雑貨を取り揃えて、テレビ・雑誌などでも紹介されている雑貨店<strong>『Arundel』</strong>（アランデル）が、新宿マルイアネックス6Fスペースワンに期間限定ショップを2014年1月27日まで出店。その名も『鏡の国のアランデル』として、厳選された作家・アーティストのアイテムを販売しているほか、インストアイベントも予定されています。</p>
<p>「不思議かわいい雑貨店」がコンセプトの『Arundel』ですが、今回の限定ショップではそれと対をなす「鏡の国」として、常設作家だけでなくイベントのためにセレクトされたブランドのアイテムもランナップ。オリジナリティのある『アリス』モチーフの作品を手に取ることができます。<br />
また、作家・アーティストのインストアイベントでは、オーダーアイテムを発注することができるほか、2014年1月25日イラストレーターの水中庭園さんが登場予定となっています。この日の15時までに作品を購入した人には、非売品のくるみボタンをプレゼントされるとのこと。<br />
インストアイベントの予定は次の通り。</p>
<blockquote><p>
1月12日　mariwest☆さん　（アクセサリー作家／オーダーイベント）<br />
1月19日　CAFE-MOCAさん　（アクセサリー小物作家／オーダーイベント）<br />
1月25日　チェルシィさん　（スイーツデコ作家／オーダーイベント）<br />
1月25日　水中庭園さん　（イラストレーター／一日店長＆プレゼント）<br />
1月26日　孔雀洞雑貨舗さん　（装身具・豆本・万華鏡作家／オーダーイベント）
</p></blockquote>
<p>期間中は、チェルシーさんのアイテムが『2014 HAPPY BAG』としてアクセサリーが3点入った「鍵チョコセット」「ハートマカロンセット」が用意されるほか、限定福袋もあるとのこと。ルイス・キャロル好きはもちろん、ガーリーなアクセサリーが欲しいという人にとっても覗いてみる価値がありそうです。</p>
<blockquote><p>
<strong>『鏡の国のアランデル』-Arundel Through The Looking Glass-　Limited shop in OIOI ANNEX</strong></p>
<p>日時　2014年1月10日（金）～1月27日（月）<br />
場所　新宿マルイ アネックス 6Fイベントスペース『スペースワン』<br />
時間　平日・土曜　11:00～21:00　日曜　11:00～20:30　<br />
※1月27日は19:00まで
</p></blockquote>
<p><strong>『Arundel』（アランデル） オフィシャルサイト</strong><br />
<a href="http://arundel.jp/">http://arundel.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アリスキティと不思議な科学の国へ！　大人も楽しめるメルヘンなサイエンスプログラム開催</title>
		<link>https://otajo.jp/32699</link>
		<comments>https://otajo.jp/32699#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Dec 2013 10:47:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[アリスキティ]]></category>
		<category><![CDATA[キティ]]></category>
		<category><![CDATA[サンリオ]]></category>
		<category><![CDATA[ハローキティ]]></category>
		<category><![CDATA[ハローキティのワンダーランド～科学の国へようこそ～]]></category>
		<category><![CDATA[不思議の国のアリス]]></category>
		<category><![CDATA[科学]]></category>

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		<description><![CDATA[来年2014年には、40周年を迎えるサンリオを代表する人気キャラクター ハローキティ。今や世界中からの人気を集めるキティと一緒に科学の不思議体験をするサイエンスプログラム『ハローキティのワンダーランド～科学の国へようこそ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/1b4dadcb2d0e8c61e7ac507356f90b52.jpg" /><br />
来年2014年には、40周年を迎えるサンリオを代表する人気キャラクター ハローキティ。今や世界中からの人気を集めるキティと一緒に科学の不思議体験をする<strong>サイエンスプログラム『ハローキティのワンダーランド～科学の国へようこそ～』</strong>が西武船橋店で12月28日（土）～2014年1月8日（水）に開催されます。昨年の所沢店でも開催された本イベントは、昨今の科学ブームを背景に、キティファンにとどまらず、大人も子どもも楽しめるイベントです。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/4aca86b4ba2f8513fbaddd6fd0a2ee7c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/3947702210d55b1830027ed145b0d205.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/3994a50b2b7342b74a3f816b978d5a0e.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/c0a2b81b515870f72ad44177aea9608a.jpg" /><br />
ごちゃごちゃの食器に光を当てると、なぜかウサギの影が浮かび上がるヘンテコなお茶会の「お庭」や、覗いても誰も映らない不思議な鏡の部屋がある「ハートの女王の城」など、視覚トリックが作り出す不思議な世界を体感できる「ワンダーランド　ミュージアム」。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/2da24b9002f073184e0b9c9235f57697.jpg" /><br />
迷路もキティ柄の巨大トランプ作られていて可愛い！　アリスキティと一緒に<strong>“不思議の国のアリス”</strong>の世界に迷い込み、科学の不思議を楽しめるなんて素敵です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/277e91b7de5e996f76c6acac4791baa4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/3008f033028eaa57257d8ef9ecc56eda.jpg" /><br />
そして「ワンダーランドマーケット」には、アリスキティぬいぐるみなど、イベント限定グッズや西武船橋店でしか手に入らないアイテムも大集合します。会期中、ワンダーランド マーケットにて商品を税込2,000円以上購入すると、各日先着200名にメモパッドをプレゼント。たくさんのかわいいキティグッズの中からお気に入りをみつけて。</p>
<p>さらに1月4日には、アリスキティが西武船橋店にやってきて一緒に記念撮影もできちゃいます。キティ好きもアリス好きも、科学に興味がある人だって楽しめちゃうメルヘンなサイエンスプログラム。冬休みはキティの“不思議な科学の国”に迷い込んでみてはいかがでしょうか？</p>
<blockquote><p><strong>＜ハローキティのワンダーランド～科学の国へようこそ～＞</strong><br />
会期：2013年12月28日（土）～2014年1月8日（水）<br />
会場：西武船橋店 7階＝催事場（千葉県船橋市本町1-2-1 TEL 047（425）0111）<br />
開場時間：【日・月・火】午前10時～午後8時　【水・木・金・土】午前10時～午後8時30分（入場は閉場30分前まで）<br />
12月31日（火）は午後7 時閉場<br />
2014年1月1日（水・祝）～3日（金）は午後8 時閉場<br />
最終日は午後5時閉場<br />
入場料：大人（中学生以上）500円／こども（小学生以下）300円　※2歳以下は無料</p>
<p><strong>■アリスキティが、西武船橋店にやってくる！　写真撮影会</strong><br />
日時：1月4日（土）<br />
第1回目 午前11時～<br />
第2回目 午後1時～<br />
第3回目 午後3時～<br />
※各回 先着30組さま限定<br />
会場：西武船橋店7階＝催事場<br />
※参加整理券を、当日各回開催の30分前に7階＝催事場にて配布いたします。<br />
※定員に達し次第、受付を終了いたします。<br />
※撮影用カメラはご持参ください。
</p></blockquote>
<p><strong>詳細はコチラ</strong>　<a href="http://www.sanrio.co.jp/news/event-kt-wonderland-20131228/">http://www.sanrio.co.jp/news/event-kt-wonderland-20131228/</a><br />
(C)1976,2013 SANRIO CO.,LTD.</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ルイス・キャロル好きは必聴！？　『ALICE=ALICE』シチュエーションCDが6枚連続リリース</title>
		<link>https://otajo.jp/26680</link>
		<comments>https://otajo.jp/26680#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 13:04:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[不思議の国のアリス]]></category>
		<category><![CDATA[近藤隆]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=26680</guid>
		<description><![CDATA[少女と白ウサギの奇妙な冒険を描いて、後の世に多大な影響を与えたルイス・キャロルの『不思議の国のアリス』。1951年にディズニーが映画化されてストーリーが定着。ティム・バートン監督による『アリス・イン・ワンダーランド』も記 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/alicealice01.jpg" />
<p>少女と白ウサギの奇妙な冒険を描いて、後の世に多大な影響を与えたルイス・キャロルの<strong>『不思議の国のアリス』</strong>。1951年にディズニーが映画化されてストーリーが定着。ティム・バートン監督による『アリス・イン・ワンダーランド』も記憶に新しく、現代でもさまざまなイマジネーションの源泉となっています。<br />
そんな『アリス』をモチーフにしたビジュアルノベルゲーム<strong>『ALICE=ALICE』</strong>（アリス＝アリス）がRejetから2014年春にリリースされることになり、それに先駆けて登場キャラクターのシチュエーションCDが6枚連続で発売。第一弾となる『黒うさぎ』編が2013年10月30日に発売になります。</p>
<p>もともと悪夢的な要素を持つキャロル原作の『アリス』ですが、Rejetが描く『アリス』ではよりダークな世界観を強調。少女が抱くイケナイ妄想も含んだストーリーが展開されることになるようです。<br />
この世界のアリスを不思議の国に導くうさぎは、ストレスで身も心も真っ黒になってしまったとのこと。当然のように性格は悪く、いつもイライラして爪をかじるクセがあるという厄介な存在に。そんな彼を『生徒会の一存』の杉崎鍵役などでおなじみの<strong>近藤隆</strong>が演じます。<br />
既にホームページで公開されているサンプルボイスでは、ネジが外れたような笑い声のほか、主人公を一心不乱に頬張り「すごくおいしい」というセリフ、「もっとキスしてやるよ」「お前が感じる場所を僕に教えろ」といったドキリとするセリフを惜し気もなく聴くことができます。そのすする音や息遣いは、ダニーヘッドマイク対応で臨場感あるサウンドになっているのもポイントです。</p>
<p>画像SNS『pixiv』などで活躍中の絵師スオウさんのイラストも必見な『ALICE=ALICE』は、2013年11月27日に立花慎之介が三月ウサギに起用された第二弾のジャケットまで発表になっています。その後も、高橋直純・鳥海浩輔・下野紘・緑川光が演じるキャラクターのCDが次々に発売される予定。ゲームの内容も含めて、アリス好きにとっては見逃せないシリーズといえるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>『ALICE=ALICE』公式ホームページ</strong><br />
<a href="http://rejetweb.jp/alice/">http://rejetweb.jp/alice/</a></p>
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		<title>オシャレ女子必見“不思議の国のアリス”の世界へ迷い込む　「お部屋カスタマイズ」スペシャルサイトオープン</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 05:08:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[アリス]]></category>
		<category><![CDATA[お部屋カスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ふしぎのへや]]></category>
		<category><![CDATA[レオパレス21]]></category>
		<category><![CDATA[わたしのいろ]]></category>
		<category><![CDATA[不思議の国のアリス]]></category>

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		<description><![CDATA[賃貸物件レオパレス21の「お部屋カスタマイズ」というサービス、みなさんご存知ですか？　2012年5月からサービスがスタートし、堀北真希さんやハリセンボン出演のCMは見覚えがある人も多いのでは無いでしょうか。 その内容はと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/03.jpg" /><br />
賃貸物件<strong>レオパレス21の「お部屋カスタマイズ」</strong>というサービス、みなさんご存知ですか？　2012年5月からサービスがスタートし、堀北真希さんやハリセンボン出演のCMは見覚えがある人も多いのでは無いでしょうか。</p>
<p>その内容はというと、入居時に壁1面を無料で自分好みの壁紙に張替えできるというもの。選べる壁紙のラインナップはなんと100種類以上もあり、張替えた1面には石膏ボード対応のピンタイプの棚の取付けや、ペイントなどのカスタマイズを楽しむこともできちゃうんです。制限が多い普通の賃貸物件にはない嬉しいサービス。</p>
<p>そして今回10月8日より<strong>“不思議の国のアリス”をモチーフとした「ふしぎのへや」</strong>をテーマに「お部屋カスタマイズ」のパンフレットの配布とスペシャルサイトをオープン！</p>
<p>早速サイトを覗いてみると……<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/04.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/06.jpg" /><br />
何のサイトに迷い込んでしまったのでしょう？　ファッション？コスメ？　何か女性のためのオシャレなサイトに飛んできてしまったよう。長年馴染み親しんできたレオパレス21のサイトとは思えないスタイリッシュさ。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/05.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/02.jpg" /><br />
「ふしぎのへや」の<strong>“ものがたりのいろ”</strong>のお話を読み終えると（ちゃんと8の次のQまで読んでね！）、更に洗練されたファッションサイトのような雰囲気漂う<strong>“わたしのいろ”</strong>ページへと続きます。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/001.jpg" /><br />
「れーぞーこ」、「ベッド」、「カーテン」といったおそらく選べるお部屋の壁紙のネーミングの作品たち。もうオシャレすぎてなにがなんだか……！　こちらはファッションやポーズを変えることで家具・家電を表現し、壁紙とのコーディネートを表しているそうです。</p>
<p>オシャレさに翻弄され、本当にアリスになったような気分でこのサイトを見終わった筆者。“不思議の国のアリス”の力ってすごいです。</p>
<p>今回のコンセプトとしては“不思議の国のアリス”をモチーフに、壁紙を変えることで、「お部屋がまるで物語のワンシーンになる」、「自分の部屋を“理想の場所”にすることができる」ということを表現しているとのこと。<br />
また今回アリスの世界観を表現するために使用した壁紙も「お部屋カスタマイズ」で選べる壁紙のラインナップに追加され、全部で126種類に！　ますます自分らしいお部屋づくりの幅が広がりますね。</p>
<p>ちなみにスペシャルサイトではこの素敵なコンセプトの壁紙を配信中。「ふしぎのへや（ものがたりのいろ）」と「わたしのいろ」ページでは、ダウンロードできる壁紙の種類が異なるので両方要チェックです。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/main.jpg" /><br />
そして更に「わたしのいろ」ファッションデザインコンテストも実施中。あなたも壁紙とのコーディネートを意識した洋服のデザインを応募してみてはいかがでしょうか？<br />
「ふしぎのへや」で、アリスのような独自の世界観のあるモチーフを“オシャレ”に表現する新しいレオパレス21の取り組み。今後の展開も気になります。</p>
<p>「ふしぎのへや」　<a href="http://www.leopalace21.com/special/customize/fushigi/index.html">http://www.leopalace21.com/special/customize/fushigi/index.html<br />
</a><br />
「わたしのいろ」ファッションデザインコンテスト：2013年10月31日　応募締め切り<br />
http://www.leopalace21.com/osirase/fashion.html<!-- orig { --><br />
<a href="http://www.leopalace21.com/osirase/fashion.html">［詳細はコチラ］</a></p>
<p><!-- } orig --></p>
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		<title>不思議の国のファンタジーが現代作家によって再現！『ルイスキャロルのアリス展』レポート</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 02:54:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[不思議の国のアリス]]></category>

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		<description><![CDATA[東京・高円寺駅東口から徒歩3分。商店街から道一つ入ったところにあるギャラリー・アートショップアリスの豆の木で、『ルイスキャロルのアリス展』が2012年8月4日から26日まで開催されました。 今回は日本ルイスキャロル協会が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/DSCF3910.jpg" />
<p>東京・高円寺駅東口から徒歩3分。商店街から道一つ入ったところにあるギャラリー・アートショップ<strong>アリスの豆の木</strong>で、<strong>『ルイスキャロルのアリス展』</strong>が2012年8月4日から26日まで開催されました。<br />
今回は日本ルイスキャロル協会が展示協力し、画家のabeshiさんの猫が印象的なアクリル画や西尾奈々さんのペン画などの他に、オブジェや人形など、20名以上の作家がジャンルを超えて「アリス」というテーマに挑んでいます。<br />
展示では、『不思議の国のアリス』の物語の場面の紹介と、それに合わせた作品が並んでおり、キャロルの描いた「アリス」のイメージを膨らませた世界が広がっていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/DSCF3914.jpg" />
<p>展示の中でも異彩を放っていたのが、ロウブロウアート作家Giant Treeさんの「めちゃくちゃ」と題された作品。猫やうさぎ、一つ目の木が絡みつき、黒のリボンを身にしたパープル肌のアリスが印象的です。<br />
また、「アリス」をテーマにした作品をジャンルを問わず公募された『NewYearALICE2012』で最優秀賞に輝いた<strong>玉村のどか</strong>さんが、主人公のモデルになったアリス・リデルが18歳時の写真を再現した一枚を寄せています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/DSCF3913.jpg" />
<p>自身も「大きくなったアリス」から着想を得た首の長いぬいぐるみを出展しているアートディレクターの<strong>高野えゐみ</strong>さんは、「アリスというとディズニー映画の印象が強いですが、ルイス・キャロルの小説は、女の子たちに即興で聞かせたのがはじまり。かわいい箇所はもちろんですが、シニカルやダークな部分を含めて、作家さんそれぞれのアリスの世界があります」と話し、「150年後の作家さんのフィルターを通して、深くて面白い不思議なアリスの世界を体感して頂けたと思います」とキャロルの魅力を再発見した様子でした。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/DSCF3915.jpg" />
<p>展示されていた作品の多くは、オンライン展示で観ることが可能。同時に販売も行っています。<br />
店舗では、2012年9月1日より「The SkullShow !!」展を開催するほか、女性作家限定の企画展など、独特の展示が開かれる予定。また、『NewYearALICE2013』の実施も決定しており、新しい才能の発見の場を今後も続けて用意されることになります。</p>
<p>『不思議の国のアリス』やキャロルの世界をより深く知れるアリスの豆の木。かわいい雑貨も数多く揃えており、小物好きにとっても見逃せないスポットになっています。ガーリーで少しダークなアリスに触れてみると、物語のことがさらに好きになれるのではないでしょうか。ファン必見のお店です。</p>
<p>～ギャラリー＆ＡＲＴショップ～「アリスと豆の木」ＨＰ<br />
<a href="http://www.alicetomamenoki.com/index.html">http://www.alicetomamenoki.com/index.html</a></p>
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