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	<title>オタ女五十嵐雅 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「頑張るジョイ」は杉田智和のアドリブ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』豪華キャスト集結！笑顔煌めく舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 12:39:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！ ◆ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e6afc651b5005eb466753e349938fea6.jpg" />
<blockquote><p>◆『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』　公開記念舞台挨拶　開催情報<br />
【日時】<br />
2024年8月17日（土）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　　11:55～12:25 （10:40の回 上映後舞台挨拶）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　　18:05～18:35 （16:50の回 上映後舞台挨拶）<br />
【会場】<br />
新宿バルト9（スクリーン9）<br />
【上映作品】<br />
「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」 ※応援上映での実施<br />
【登壇者】※敬称略<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　蒼井翔太(如月ルヰ役)/武内駿輔(大和アレクサンダー役)/杉田智和(高田馬場ジョージ役)/<br />
　小林竜之(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)/寺島惇太(一条シン役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　寺島惇太(一条シン役)/斉藤壮馬(太刀花ユキノジョウ役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)/八代 拓(十王院カケル役)/<br />
　五十嵐 雅(鷹梁ミナト役)/永塚拓馬(西園寺レオ役)/内田雄馬(涼野ユウ役)</p></blockquote>
<h3>シュワルツローズがシリーズ史上初の全員揃い踏み！ジョージのセリフは「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」</h3>
<p>劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の公開を記念し、8月17日（土）に超豪華キャスト陣が登壇する舞台挨拶を開催。</p>
<p>「～グロリアス・シュワルツ！～」回には蒼井翔太さん(如月ルヰ役)・武内駿輔さん(大和アレクサンダー役)・杉田智和さん(高田馬場ジョージ役)・小林竜之さん(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)のシュワルツローズ陣営がシリーズ史上初めて公の場で一堂に会し、さらにエーデルローズ陣営から寺島惇太さん(一条シン役) ・畠中祐さん(香賀美タイガ役)も登壇しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4-1.jpg" />
<p>満席の会場からの拍手に包まれ登場したキャスト陣。はじめに会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け、それぞれ挨拶を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/fd156ee8f3af38108d8fd1ee66464e2e.jpg" /><br />
今回、シュワルツローズの4名は初めて公の場に揃っての登壇となり、初のキンプリ舞台挨拶参加となる杉田さんは「高田馬場ジョージは自身が歌っているわけではなく”ゴーストシンガーがいる”というキャラなので、ジョージ役として自分一人が出るということを意図的に避けていた。ただ今回は作品的にも“出ても大丈夫”という事でなったので、こうした場をくれた高田馬場ジョージと、支えてくださった皆さんに感謝です」と感謝の気持ちを口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72.jpg" /><br />
一方エーデルローズ陣営から参加の寺島さん・畠中さんは「キャラクターも、中の人も、大分濃いので負けられないと思ってやっています」と笑顔で意気込みを見せ、観客を盛り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e98b4baac3590f5dec55a1544a2c9a12.jpg" />
<p>上映後の舞台挨拶ということで、早速MCより「まずは高田馬場ジョージさん、初代プリズムチャンピオンおめでとうございます！」と祝福の言葉があがると、杉田さんは「やったー！！！」と大きな声で喜びを表現し、会場からは大きな拍手と共に祝福ムードに包まれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e3ac3ca855f4a8b1071c9249f4991630.jpg" /><br />
続けて小林さんも「ジョージのために一生懸命歌を歌いました。ジョージGSとエィスを3DCGで観られたので、大興奮でした！」と笑顔で喜びを口にしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/aa14424e8e1f0b1972db16e5340479af.jpg" />
<p>トーク中、杉田さんはこれまで話していない話を……との事で、作中の自身の「頑張るジョイ」というセリフがアドリブであった事を披露。なお、これには小林竜之さんの存在が常にあったとの事で、「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」と明かすと、小林さんは「嬉しい」とはにかみながら笑顔を見せていました。</p>
<p>そしてイベントの締めの挨拶では、キャストたちの作品に対する熱い想いが語られます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7.jpg" /><br />
畠中さんが「オーディションから10年くらい、懐かしいし温かいこの空気感はここにしかない。キンプリという作品の素晴らしさを感じています」と口にすると、寺島さんは「皆さんの前に戻ってくる事ができて嬉しいです、皆さんのアツい声援や応援があって、初めてキンプリが完成します。これからも皆さんの愛を届けてください」と観客へ呼びかけました。</p>
<p>小林さんは「キンプリ再始動が皆さんのお陰で叶った。たくさん煌めきを浴びて、これからもキンプリを楽しんでください」と話すと、杉田さんはすかさず「言いたいことは全部小林君が言ってくれた。こんな有能な男は離さへんで（笑）」と笑いを取りつつ、「皆さんとこの縁（えにし）を大事にしていきたい」とまっすぐに前を見据えながら会場へ呼びかけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/9169185b2aaa4fa43fe7213f86f99e86.jpg" /><br />
武内さんは「すごくエネルギーを使う作品ですが、皆さんから新しい熱意が生まれたことを感じています。引き続きみんなで盛り上げていけたら」と口にすると会場からは大きな声援が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d4e6b9b28f6c635ea31d8e26bb93089f.jpg" /><br />
そして最後に蒼井さんは「本編は皆さんと磨き上げてきた“煌めき”、いわば宝石がオリジナルの色を放って、世界中に4年ぶりに届ける事ができました。皆さんの愛のおかげでもあるので、一緒に彼らの煌めきを世界中にこれからも届けたいと思います」と作品の今後への展望を語りました。</p>
<p>イベントの最後には、蒼井さんからの「せーの」の合図を皮切りに会場全員が一体となって「グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！」のコールで締めくくられました。</p>
<h3>エーデルローズも久々の7名集合で盛り上げる！「嘘はダメ、絶対！」今後の続編制作にも期待</h3>
<p>「～ナナイロノツドイ！～」回には寺島惇太さん・斉藤壮馬さん(太刀花ユキノジョウ役)・畠中祐さん・八代拓さん(十王院カケル役)・五十嵐雅さん(鷹梁ミナト役)・永塚拓馬さん(西園寺レオ役)・内田雄馬さん(涼野ユウ役)が登壇し7色のスタァが集結しました。</p>
<p>エーデルローズの7名が揃うのは2020年2月に幕張メッセで行われた「KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars!」以来となります。</p>
<p>久々の7人集結に「同窓会みたいでテンションが上がっている」と嬉しそうな様子を見せるメンバー一同。キャスト・ファン全員にとって待ちに待った本作の公開について心境を聞かれると、斉藤さんは「観客の皆さんが応援の気持ちを届けてくださった事でこの日を迎える事ができました」と喜びの気持ちを口にし、会場からは温かい拍手が起こります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/febed961220ea69a6bc02758ad1e690d.jpg" />
<p>続いて八代さんも「新規カットもあり、ポジティブと煌めきのパワーも懐かしい。また皆さんとこの気持ちを共有する事ができて嬉しいです」と笑顔を見せます。</p>
<p>そして舞台挨拶も終わりに差し掛かる頃、この日誕生日を迎えた畠中さんへスペシャルなサプライズが！　代表して寺島さんから花束が贈られると、キャスト陣・会場から祝福の歓声と拍手が沸き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e7437a27fbb0aca8388dd259eec01543.jpg" /><br />
畠中さんは驚きを隠せない様子を見せながらも、作中の自身のセリフである「フォーチュンボーイに花束を……みんな大好き！」というセリフと共に「30歳のキスです！」と観客へキスをする様子を見せ、感謝の気持ちを表すと会場からは大きな歓声と拍手が再び起こり、大きな盛り上がりを見せました。</p>
<p>イベントの締めの挨拶では、各メンバーが作品に対する熱い想いを観客へ伝えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c104f3b52388d4b8f0ac799ecf7a8985.jpg" /><br />
内田さんは「観れば笑顔になれるし、元気になれる作品で、それは何年たっても変わらない。これからも笑顔を届けていく事ができる作品だと思うので、皆さんと盛り上げて行きたい」と口にすると、続いて永塚さんは「4年ぶりに作品を観ましたが、今までずっとプリズムのきらめきが足りていなかったことを実感しました。奇跡を皆さんと起こしたい」と語り、五十嵐さんも「これからも一生懸命布教していこうぜ！」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c4608b7f21abc16edbd12707290d05cc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d808f70fb78d92988ae25a7dbd127e13.jpg" />
<p>八代さんは「作品にたくさん助けられたし、逆に作品が観客を助けている側面もあったと思っている」と明かすと、「“助け合って明日を生きていきましょう”という作品なので、これからも楽しんでいければ」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/b480d4fb9c02d0084b846b2e676945e9.jpg" />
<p>斉藤さんは「未来が決まっていないという事は、自分たちの意志の力でどんな形にも作れると、今日皆さんと過ごして感じました」と未来を見据える言葉を口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7-1.jpg" /><br />
そして本日バースデーサプライズを受けた畠中さんからの「これからもタイミングごとに、こうやって7人揃ってエリートの皆さんとお会いしたい」とメンバーと観客との強い絆を感じさせる言葉に、観客も歓声を上げ、喜ぶような姿を見せます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72-1.jpg" /><br />
最後に寺島さんは「こんなにたくさんの方に応援してもらって嬉しい」と改めて応援への喜びを口にしつつ、作中で描かれたキンプリ恒例の“嘘予告”(制作が決まっていない次回作の予告風映像)についても触れ、「お客様にお金を払って見に来てもらって……最後に嘘を垂れ流すのは許されないですよね!?嘘はダメ、絶対！」「菱田(監督)に届け！」と製作陣に向け今後の続編制作への“圧”をかけ会場を盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
最後にそれぞれが会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け挨拶を述べ、寺島さんが「みんな揃ってのアレで締めさせてください。」と呼びかけ、全員で「ウィーアーセプテントリオン・ミュージックレディー……スパーキン！」のコールとともに大盛況の内に舞台挨拶は締めくくられました。</p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』新場面カット解禁!!</h3>
<p>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』公開を記念し、新場面写真が解禁となりました。</p>
<p>今作はプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を実況生中継でお届けするというTV番組風の構成となり、番組の合間合間に”Over The Rainbow“や十王院グループによるCMが挟み込まれるなど、今作ならではのシーンが随所に盛り込まれています。</p>
<p>さらに高田馬場ジョージの楽曲「JOKER KISS!」がついに待望のCGライブ化。さらに『KING OF PRISM by PrettyRhythm』のエンディング主題歌「ドラマチックLOVE」が8年の時を経てCGライブ初お披露目されるなど、見どころ盛り満載の内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/795d28905754b504003829f727995edb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/86e0b0190ababdd069029460c1e05526.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ba45f89d43649ff77030b5c022016518.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/cd12ac9611174918577519fcffd1139c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/1b163564dd136fb20854e7b3a70b9b4f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/f41466d50fe56030959c7c26624828fd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/2ab9bf4a510b0f3a7a22bb157ef71063.jpg" />
<p>圧巻の美麗CGによるプリズムショーは勿論、場面カットだけでも気になり過ぎる本作の全貌は是非劇場でお確かめください。</p>
<p>いよいよ公開となった『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』。今後の「KING OF PRISM」の新たな展開に是非ご期待ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117168" rel="noopener" target="_blank">圧倒的煌めきの世界へ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』本予告＆主題歌解禁！光るプリズムウォッチ付きムビチケも発売決定<br />
https://otajo.jp/117168</a></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p> “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは<br />
観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>■CD情報<br />
<商品タイトル><br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTRION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
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		<title>『A3!』春組キャスト集結！寮の各部屋からリモート生放送特番　5月24日ABEMAで独占配信</title>
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		<pubDate>Mon, 18 May 2020 06:02:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[テレビ&#038;ビデオエンターテインメント「ABEMA(アベマ)」の「ABEMA アニメチャンネル」において、5月24日(日)夜9時より『A3!』の特別番組『MANKAI カンパニーpresents&#8221;Spr [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/a56ea43b798f5d44f414d77e0d8f6981.jpg" /><br />
テレビ&#038;ビデオエンターテインメント「ABEMA(アベマ)」の「ABEMA アニメチャンネル」において、5月24日(日)夜9時より『A3!』の特別番組『MANKAI カンパニーpresents&#8221;Spring Party!&#8221;アベマ SP』を独占生放送することが決定。</p>
<p>『A3!』は劇団員の聖地“ビロードウェイ”を舞台に、貧乏劇団「MANKAI カンパニー」を主人公と“イケメン役者”たちが立て直してゆく人気スマートフォン向けゲームアプリ。「春組」「夏組」「秋組」「冬組」の4つの演劇ユニットに所属する個性豊かな劇団員たちや、彼らを演じる豪華声優陣が話題となり、2020年4月よりテレビアニメも放送されています。</p>
<p>今回の特別配信番組には「春組」に所属する佐久間咲也役の酒井広大さん、碓氷真澄役の白井悠介さん、皆木 綴役の西山宏太朗さん、茅ヶ崎 至役の浅沼晋太郎さん、シトロン役の五十嵐 雅さん、卯木千景役の羽多野 渉さんが出演。ゲーム内の担当キャラクターが居住する部屋ごとに3部屋それぞれでソーシャルディスタンスを保ちつつ、90分に渡りトークコーナーなどを行なうほか、新作グッズの発表も予定されています。</p>
<p>また、特別番組を記念して5月24日(日)の午後10時30分よりテレビアニメ『A3!』SEASON SPRING 第1話から第6話の振り返り一挙放送を実施。特別番組とアニメの振り返り一挙放送で「春組」の魅力を「ABEMA」でたっぷり楽しんでください。</p>
<h3>『MANKAI カンパニーpresents&#8221;Spring Party!&#8221;アベマ SP』独占生放送 概要</h3>
<p><配信日時&#038;番組 URL><br />
配信日時: 2020 年 5 月 24 日(日)夜 9 時~夜 10 時 30 分<br />
配信チャンネル:ABEMA アニメチャンネル<br />
番組 URL:https://abema.tv/channels/abema-anime-2/slots/CVRwK22UWneVvP<!-- orig { --><a href="https://abema.tv/channels/abema-anime-2/slots/CVRwK22UWneVvP" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
出演者(敬称略):酒井広大、白井悠介、西山宏太朗、浅沼晋太郎、五十嵐 雅、羽多野 渉<br />
※本放送はキャスト・スタッフともに感染予防対策を十分に行ったうえで実施をさせて頂きます<br />
(C) Liber Entertainment Inc. All Rights Reserved.</p>
<h3>テレビアニメ『A3!』SEASON SPRING 第1話〜第6話 振り返り一挙放送</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/f95d09ae6353791c6a0722159085759e.jpg" /><br />
＜配信日時&#038;番組 URL＞<br />
配信日時: 2020 年 5 月 24 日(日)夜 10 時 30 分~<br />
配信チャンネル:ABEMA アニメチャンネル<br />
番組 URL:https://abema.tv/channels/abema-anime-2/slots/CVRwFgy7S3KqAf<!-- orig { --><a href="https://abema.tv/channels/abema-anime-2/slots/CVRwFgy7S3KqAf" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）A3! ANIMATION PROJECT</p>
<h3>「ABEMA」概要</h3>
<p>名称 :「ABEMA(アベマ)」<br />
配信 :ブラウザ/ Google Play /App Store / Amazon Appstore<br />
推奨環境 :<br />
・ブラウザ(パソコン)<br />
推奨 OS:Mac OS X 10.10 以降、Windows 8.1 以降<br />
推奨ブラウザ:Chrome 最新版、Safari 最新版(Mac)、Edge 最新版(Windows)<br />
・ブラウザ(スマートフォン/タブレット)<br />
推奨 OS:Android 8.0 以降、iOS 11.0 以降<br />
推奨ブラウザ:Chrome 最新版(Android)、Safari 最新版(iOS)</p>
<p>・Android スマートフォン/タブレット<br />
Android 5.0 以降<br />
・iPhone/iPad<br />
iOS 11.0 以降の iPhone(5S 以降)、iPad(第 5 世代以降)、iPad Air、iPad mini(2 以降)<br />
・Fire タブレット<br />
Fire OS 5.6.0 以降<br />
・テレビ<br />
シャープ AQUOS<br />
ソニー BRAVIA®<br />
パナソニック VIERA<br />
船井電機 funai<br />
東芝 REGZA<br />
・セットトップボックス<br />
レオパレス 21 LifeStick<br />
Amazon Fire TV 4K<br />
Amazon Fire TV<br />
Amazon Fire TV Stick<br />
AppleTV (第 4 世代)<br />
CCCAIR AIR Stick 4K<br />
Google Chromecast (推奨環境:第 1 世代以降)<br />
・スマートスピーカー<br />
Amazon Echo Dot<br />
Amazon Echo<br />
Amazon Echo Plus<br />
LINE Clova Desk<br />
利用料金 : 無料</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/76510" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『A3!』初のライブイベントにキャスト23名集結！全44曲にファン熱狂 『BLOOMING LIVE 2019』セットリスト<br />
https://otajo.jp/76510</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』開幕！ 脚本：青葉譲役の菱田正和「今回はシナリオで自由度を高く書いた。見どころは全部です」</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Feb 2020 20:56:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2月20日、東京都・TOKYO DOME CITY HALLにて舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』初日会見が行われました。 舞台『KING OF PRISM』は、『KING OF P [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/shugo1.jpg" />
<p>2月20日、東京都・TOKYO DOME CITY HALLにて舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』初日会見が行われました。</p>
<p>舞台『KING OF PRISM』は、『KING OF PRISM』シリーズの舞台化作品として2017年11月に『KING OF PRISM -Over the Sunshine！-』が上演されました。スケート、ライブ、ダンスなど舞台ならではの演出とプロジェクションマッピングをかけ合わせることで臨場感溢れるステージに加え、アニメシリーズでの応援上映を踏襲した舞台での“応援上演”も見どころとなっています。“応援上演”可能なシーンではランプが点灯し、ペンライトなどの応援グッズを使用したり、声援を送ることで舞台を一緒に盛り上げることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/72334fc46144f5bba6e8af7a79d48b22.jpg" />
<p>本作、舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』は、2017年11月に上演された『KING OF PRISM -Over the Sunshine！-』以来、2年ぶり2度目の舞台化作品。本作では青葉譲さん書き下ろしのオリジナルストーリーとして『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』から『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』の間に開催されたストリートデュオ大会“KIDUNA climax”、さらに『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』にて開催された大会“PRISM.1”が描かれます。デュオ大会では新曲7曲に加えて“舞台キンプリ”ではお馴染みの“お風呂曲”、12曲の初披露楽曲など、計21曲が披露されます。</p>
<p>今回行われた初日会見には、橋本祥平さん（一条シン役）、横井翔二郎さん（太刀花ユキノジョウ役）、長江崚行さん（香賀美タイガ役）、村上喜紀さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、星元裕月さん（西園寺レオ役）、廣野凌大さん(涼野ユウ役）、横田龍儀さん（如月ルヰ役）、青葉譲さん（脚本）が登壇、作品の見どころや意気込みについて語りました。</p>
<h3>2年間で育まれた“愛”が生み出すプリズムの煌めき</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hashimoto-e1582197747748.jpg" /><br />
橋本さんは「2年ぶりの舞台キンプリということで今日という日を心より待ちわびていました。自分なりに成長したと思っているんですけど、フレッシュ感が失われていないかが不安でした。今回はお芝居パートはもちろんライブパートも精一杯みなさんと一緒に楽しめたらと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yokota-e1582197767558.jpg" /><br />
横田さんは「僕は今回から初めて参加させていただきました。最初プレッシャーが強くて、声の高い蒼井翔太さんに対して僕は地声が低いですし、役も難しいことで不安もありました。でも、カンパニーのみんながすぐに受け入れてくれて今日を迎えられました。応援上演が初めてなので、芝居に集中しつつ楽しめるようにがんばりたいです」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yokoi-e1582197782927.jpg" /><br />
横井さんは「最初はお客さんと一緒にやった応援上映から始まり、ライブを経て今日に至ります。写真撮影の際にも、2年半この作品を愛しただけあってキャラクターを愛しているのがわかったのが嬉しかったです。久しぶりに集まっても変わらない絆と新しいキャストとが紡ぐ日常、心の飛躍をお客さんと一緒に完成させられたらと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/nagae-e1582197797661.jpg" /><br />
長江さんは「本編が2年ぶりということで、この2年の間にみんながいろいろな現場で吸収して学んで、舞台上の余裕が出てきて、成長を感じています。『KING OF PRISM』がアニメ、舞台、映画、それぞれが成長して飛躍しているのが嬉しいなと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/murakami-e1582197810168.jpg" /><br />
村上さんは「2年前からたくさん経験してきて、成長したものをぶつけ合って作品を作り上げていく、それをお芝居でやるのがとても楽しいです。先輩後輩ではなく、仲間としてやっているこの作品が本当に大好きです。この2年間でお客さんもすごく熱を浴びていると思うので、そのエネルギーに負けないようにプリズムの煌めきを届けたいと思います。頑張って翔びたいと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/igarashi-e1582197822249.jpg" /><br />
五十嵐さんは「顔合わせの時から、久しぶりに会ったのにすぐに昔の時間に戻るんですよ。それだけ煌めきの共通点が多くて。見どころハンパないですよ！　キンプリってプリズムショーが見どころなんですよ。リアルにプリズムショーのライブを体感できること、応援上演では生の声で繋がる感覚は舞台キンプリならではです。まだまだ煌めきを補充出来ますから、みなさんぜひ来てください！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hoshimoto-e1582197835517.jpg" /><br />
星元さんは「改めて2年間を振り返って思い出してみると、新しくなるもの、受け継がれてきたもの、みんなが持ってきたもの、稽古場で感じることが多いです。この座組はみんなで作っている一体感が強くて、キャストからの作品への愛、キャスト同士の愛、そしてスタッフさんからの愛をすごく感じています。すべてが一丸となってプリズムの煌めきを作ろうとしているのをすごく感じます。改めて素敵なキャストさんのもとでレオを演じられていることが幸せです。お客様には心を広げてプリズムの煌めきを受け取っていただければと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hirono-e1582197849392.jpg" /><br />
廣野さんは「普通は作品を演じながら好きになっていくんですけど、僕らは好きを通り過ぎて愛に変わっていっています。もちろん2年前も愛して居たんですけど、がむしゃらな伝え方だけでした。それが、キャスト一同成長して、愛の伝え方が様々だけどみんな方向は間違っていなくて素敵なものになっています。愛を全力でハグしにきてください」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aoba-e1582197867115.jpg" /><br />
最後に、青葉さんは「青葉譲役の菱田正和です。前回の舞台が終わって打ち上げがあって、そこで“青葉さん、青葉さん”ってチヤホヤしてくれたんですよ。そのときに、この人達のために書かなきゃなって思ってたんです。そこからすごく期間が空いてしまって、みんなやりたかっただろうし、悔しい思いをしていたと思うんです。ようやくこうして舞台を書くチャンスがあって、すごく忙しかったんですけど、あのときの気持ちを忘れられなくて書いちゃいました。今回はシナリオで自由度を高く書いたんですが、ある意味で僕とキャストさんとの戦いでもあるんです。通し稽古を見たところ、僕が負けるぐらい素晴らしいものでした。あとはお客さんとの戦いです。見どころは全部です」とコメントしました。</p>
<h3>舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』公演概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/445b30d04bd832b360320df97abdf858.jpg" /><br />
4年に1度のプリズムキングカップ。華々しくプリズムキングとなったのは、スランプを乗り越えたヒロだった。<br />
仁が打倒エーデルローズを誓う中、プリズムショー協会主催の公式ストリートデュオ大会『KIDUNA climax』が急遽開催されることとなる。エーデルローズ、シュワルツローズ、そしてエーデルローズを離れ、新事務所を立ち上げたOver The Rainbow…。スクールの垣根を超えた、史上初のデュオ組み合わせに全員翻弄!?そして大会でそれぞれがその手に掴むものは―。いまだかつてないデュオプリズムショー大会で波乱の展開が巻き起こる…！</p>
<p>原作：タカラトミーアーツ/シンソフィア/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ<br />
脚本：青葉譲演出：宇治川まさなり音楽：石塚玲依劇中歌：AstroNoteS<br />
主催：舞台「KING OF PRISM -Shiny Rose Stars-」製作委員会2020</p>
<p>■公式サイト：https://kinpri-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://kinpri-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter：kinpri_stage</p>
<p>(C)T-ARTS/syn Sophia/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ/舞台「KING OF PRISM-Shiny Rose Stars-」製作委員会2020<br />
<strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68457" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「何度も足を運んで、とにかく全部観てほしい」　新作『キンプリ』菱田正和監督インタビュー<br />
https://otajo.jp/68457</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>“ありがとう”と“ダイスキ”と……煌めきいっぱいの『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』2部セットリスト付きレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/84837</link>
		<comments>https://otajo.jp/84837#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Feb 2020 05:14:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose2_s.jpg" />
<p>2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ月ぶりのライブで、昼夜合わせて約25,000人の観客を動員しました。</p>
<p>ライブには、『KING OF PRISM』シリーズのキャスト10名が集結。キンプリ史上最大規模となったライブイベント2部の様子をレポートします。</p>
<h3>パワーアップしたスタァたちによる煌めき溢れるライブ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose1_s.jpg" /><br />
オープニング映像後の1曲目は劇中の衣装を身に纏ったエーデルローズ生7人による「Shiny Seven Stars!」。7人の歌声と観客の大歓声の中、ライブは幕を開けました。寺島さんから「煌めきを浴びる前にまずは準備運動」とあり、会場一体となって「ミュージックレディースパーキング！」の　掛け声でスタートしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/uchida_s-e1580703572468.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/igarashi1_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/nagatsuka.jpg" />
<p>ソロパート1曲目は涼野ユウ役の内田雄馬さんによる「Shiny Stellar」。「みんなを繋ぐスーパーゼウスだ！」とテンションを上げまくり、キレキレのダンスと力強い歌声を披露しました。続いて、鷹梁ミナト役の五十嵐雅さんがカツオを模したトロッコに乗って登場。「Sailing!」優しい歌声で会場を包み込み、西園寺レオ役の永塚拓馬さんは「Twinkle☆Twinkle」を可愛くそして力強い歌声とダンスを披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/saito2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hatanaka2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yashiro_s.jpg" />
<p>太刀花ユキノジョウ役の斉藤壮馬さんは、着物風の衣装を着たダンサーと共に登場。プリズムショーさながらの美麗さで「百花繚乱」を歌い上げました。香賀美タイガ役の畠中祐さんによる「Fly in the sky」ではねぶたの山車を模したトロッコが会場内を動き回り、会場はまさに“祭りだワッショイ”状態となりました。十王院カケル役の八代拓さんは扇子を持って登場。「Orange Flamingo」では札束が舞い踊る前代未聞の演出に観客は最初は戸惑いながらも興奮状態に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kobayashi.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/takeuchi_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aoi1_s.jpg" />
<p>そして、ここからはシュワルツローズのターン。高田馬場ジョージゴーストシンガー役の小林竜之さんがセンターステージに現れ、投げキッスと甘い歌声で客席をメロメロにすると、大和アレクサンダー役の武内駿輔さんが魅惑のボイスで「survival dAnce ～no no cry more～」を熱唱。エーデルローズに負けず劣らずの勢いで会場もヒートアップしていきます。「I know Shangri-La」と共に如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場すると会場内は一転、愛に満ちた雰囲気に。劇中さながらの可愛らしさで歌い上げると、シンにバトンを渡します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/terashima2_s-e1580703597768.jpg" />
<p>一条シン役の寺島惇太さんが「ダイスキリフレイン」を歌うために登場、会場はクラップと“ダイスキ”で盛り上がりました。思わず笑顔になってしまうほど“ダイスキ”の気持ちが溢れる楽曲を、最後はエーデルローズ生が全員集合して作中でおなじみのダンスを披露しました。</p>
<h3>煌めきはまだまだ終わらない！　TRFカバーメドレーを一挙披露</h3>
<p>ここからさらにノンストップでTVシリーズのエンディング楽曲で披露されたTRFのカバーソングをメドレーで披露。「寒い夜だから…」から全10曲を歌い上げながら、キャストがトロッコで客席を回っていき会場からは大歓声が。1曲ごとに、また、キャストが通るごとにペンライトのカラーが変わる煌めきの空間でTRFのカバーが続々と歌い継がれていきました。</p>
<p>最後はエーデルローズ生7人による「366LOVEダイアリー」。この曲は劇場版のエンディングテーマで、今年がうるう年で“366日”ということもありとても印象深い曲です。応援上映でスクリーンに向けていた振り付けを、この日だけはキャストに向けてペンライトを振っている光景を見て思わず感動を覚えました。</p>
<p>鳴り止まないアンコールの声に応じてスクリーンは次の展開へ。「何より素晴らしい」の文字が浮かび上がると共に、客席からはアカペラでの合唱が沸き起こりました。エーデルローズ生7人が登場し、プリズムラッシュさながらに客席をトロッコで移動しながら「ナナイロノチカイ」を披露しました。</p>
<p>最後は、キンプリを代表する1曲である「ドラマチックLOVE」。全員登場してライブの最後を締め括りました。寺島さんから「煌めきのステージいかがでしたでしょうか？」と投げかけると観客からは大歓声が。斉藤さんからは「また共に舞おう！」、畠中さんは「本当にいろいろなものをもらいました！ありがとう！」、八代さんは「会場のチャンネー、チャンニーのみなさん、心を込めて愛してるよ」、五十嵐さんからは「本当にありがとう！ありがとうしか言えない！」、永塚さんは「最後に一言、これからもずっと、わたしあなたのことが大好き！」、内田さんは「奇跡です！　幸せです！　また必ずみんなで盛り上がりましょう！」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>小林さんは「みんなキンプリ大好きですか？　僕も大好きです！」、武内さんは「またすぐ会おうな！」、蒼井さんは「皆さんと会えてすごく幸せです。これもシンのおかげかな？」とコメント。</p>
<p>最後に寺島さんから「僕たちはキンプリに教えてもらいました。世界は輝いているって。22世紀なんて待ってられるか！　みんなでハグしまくろうぜ！」とコメントし、会場は最後まで煌めき続けていました。</p>
<p>エンディングムービーでは『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の際に行われた最初の舞台挨拶から、これまでの軌跡がスクリーンに映し出され、大盛況のままイベントは幕を閉じました。</p>
<h3>『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』開催概要</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kps_superLIVE_finish_191129_2-1.jpg" />
<p><strong>■日程</strong><br />
2020年2月2日（日）<br />
【第1部】OPEN 09:30／START 11:00 【第2部】OPEN 13:30／START 15:00</p>
<p><strong>■会場</strong><br />
幕張メッセ 国際展示場 9～10ホール（千葉県美浜区）</p>
<p><strong>■出演者</strong><br />
寺島惇太（一条シン役）、斉藤壮馬（太刀花ユキノジョウ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）、内田雄馬（涼野ユウ役）、武内駿輔（大和アレクサンダー役） 、蒼井翔太（如月ルヰ役）、小林竜之（高田馬場ジョージGS／ 池袋エィス役）（敬称略）</p>
<p><strong>■セットリスト</strong><br />
M01. Shiny Seven Stars!<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
M02. Shiny Stellar／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M03. Sailing!／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M04. Twinkle☆Twinkle／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M05. 百花繚乱／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M06. Fly in the sky／香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M07. Orange Flamingo／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M08. JOKER KISS!／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M09. survival dAnce ～no no cry more～／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M10. I know Shangri-La／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M11. ダイスキリフレイン／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
M12. ※メドレー<br />
M12-1. 寒い夜だから…／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M12-2. masquerade/ 香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M12-3. Unite! The Night!／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M12-4. JOY／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M12-5. LEGEND OF WIND／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M12-6. Love &amp; Peace Forever／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M12-7. Overnight Sensation～時代はあなたに委ねてる～／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M12-8. Silver and Gold dance／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M12-9. 愛がもう少し欲しいよ／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M12-10.BRAND NEW TOMORROW／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
・トークパート<br />
M13. 366LOVEダイアリー<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（cv.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p>アンコール1 ナナイロノチカイ<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
アンコール2 ドラマチックLOVE<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ・大和アレクサンダー・如月ルヰ・高田馬場ジョージ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬、武内駿輔、蒼井翔太、小林竜之）</p>
<p><strong>KING OF PRISM ALL STARS公式サイト</strong><br />
<a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a></p>
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		<title>「キンプリを観た後は若返る」に大共感！劇場版「KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-」初日舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 12:40:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[劇場版「KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-」の公開初日舞台挨拶が1月10日に新宿バルト9で行われ、主演の一条シン役を務めた寺島惇太さん、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/0c97d7d834d0d85fae594741ba1c6670.jpg" /><br />
劇場版「KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-」の公開初日舞台挨拶が1月10日に新宿バルト9で行われ、主演の一条シン役を務めた寺島惇太さん、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ）が登壇しました。</p>
<p>本作は、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。キンプリシリーズ4年間の集大成となる本作「KING OF PRISM ALL STARS –プリズムショー☆ベストテン-」は、シリーズの最大の見どころでもあるプリズムショーからファン投票でベスト10に選ばれたショーを上映します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/605f3ba722f11f116c5885c635899f72.jpg" /><br />
ついに公開を迎えた本作について、一条シン役の寺島さんは「キンプリの美味しいところがギュッと詰まった出来になりました。プリズムショーも勿論、トラチとドラチのミニドラマのパートなど、皆さんが全力で楽しめる作品に仕上がったなと思います」と喜びのコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/d808f70fb78d92988ae25a7dbd127e13.jpg" /><br />
鷹梁ミナト役の五十嵐さんは「キンプリの魅力の要であるプリズムショーのベスト10！　やっぱりキンプリっていいよね。最高だよね。って気持ちがギュギュっと詰まってます！　自分の楽曲の順位をドキドキしながら観てましたがプリズムの煌めきを浴びてたらそんなの途中からどうでもよくなってしまいました。これぞキンプリ！」と声を弾ませました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c4608b7f21abc16edbd12707290d05cc.jpg" /><br />
西園寺レオ役の永塚さんは「オーバードーズを起こしてその向こう側が見えました。（笑）キンプリは破壊と創造です」と斜め上のコメントが。「キンプリ観た後って若返りません？」と観客に問いかけると会場からは“分かる―！”と声援が上がりました。</p>
<p>気になる順位については「予想のつかない結果になった」と寺島さん。永塚さんが「ランキングなのに一つの物語のようになっていてプリズムの軌跡を感じました。この流れとこの順位じゃないとダメだよねと思える完璧な流れになってました」と語ると、五十嵐さんも「最初と最後がこう繋がるのか！ってなるよね」と頷きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/f57ac220b0c3b7377a79853e6a02a89b.jpg" /><br />
また本編内のミニドラマパートの内容にちなんで、演じるキャラクター達でどんなドラマに出演してみたいか？という質問に寺島さんは「皆で一丸となって甲子園を目指す話とかやってみたい！　人数足りない分は敵高校から来てもらったりしてもいい」と意気込み、五十嵐さんは「本編に出てないものだともうBL（ボーイズラブ）ですかね（笑）。トーク番組もいい。○○トーク！とか」と話して会場の笑いを誘いました。</p>
<p>“自身の出演したイベントで特に印象に残っているエピソードは？”という質問には永塚さんは「舞台挨拶ですかね。キャストが集まって色んな劇場回って皆さんにお礼を言える機会がこんなに多い作品ってキンプリしかない」と感慨深げに振り返り、寺島さんからは「やっぱりライブ。みんなこの作品が大好きだから、例えば振付を決める時とかもキャストから提案することも多くて。（如月ルヰ役の）蒼井翔太くんとデュエット曲をやった時も、（蒼井さんから）“僕こういうことやろうと思うんだけどビックリしないでね”と言われたりした」と、共演者との裏話が明かされる場面もありました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/f44ee6fa0ff4c67b7f5388c19d42e14e.jpg" /><br />
またシリーズ1作目である劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」（2016年1月9日公開）公開からの4年間を振り返り、永塚さんは「キンプリと出会って自分の中の常識が壊されましたし、挑戦を恐れちゃいけないなということを学びました」と自身の心境の変化を語り、五十嵐さんは「この4年で何が変わったかってもう人生が変わりました。役者としてこれを仕事にしていくとなったときに、“応援して頂くってどういうことなのか”というのをとても考えさせられましたし、皆さんがまた明日頑張っていこうと思えるものを我々が届けられるきっかけを与えてくれたのがキンプリだったと思います」と笑顔を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/56b59c7b8503eef336285a57bfb899cd.jpg" /><br />
最後にファンの皆様に向けて寺島さんは「（1作目が公開された）2016年からここまで、あっという間だったような長かったような気がします。本作の公開が決まった時も“キンプリ新作が公開するなら行こう！”って思っていただける人が多くてすごく嬉しかったですし、キンプリがトップニュースに載った時は感動しました。ここまで広まったのは今まで応援してくださった方、これからキンプリを観てくださる方全ての皆さんのお陰だと思ってます。2月にはまたライブがありますし、僕らも今までの感謝の気持ちをお返ししたいと思います」とファンに感謝の気持ちと今後の意気込みを語り、舞台挨拶を締めくくりました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84074" rel="noopener noreferrer" target="_blank">影の主役はトラチとドラチ!?　「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会レポート<br />
https://otajo.jp/84074</a></p>
<p>「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面<br />
https://otajo.jp/83683<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83683" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/Kop_Poster.jpg" /><br />
「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）より全国上映中<br />
ノンストップのステージはあなたを煌めきの彼方へ<br />
＜キャスト＞<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>トラチ：渡部優衣<br />
ドラチ：緒方恵美<br />
＜主題歌＞<br />
「LOVEグラフィティ」／ SePTENTRION<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田<br />
雄馬）</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>HP https://kinpri-allstars.com/<br />
Twitter @kinpri_PR</p>
<p>(C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ /キングオブプリズムAS製作委員会</p>
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		<title>プリズムスタァたちがオーケストラでライブを披露！　「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/82114</link>
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		<pubDate>Tue, 15 Oct 2019 09:17:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
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		<description><![CDATA[10月13日（日）、パシフィコ横浜国立大ホールにて「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」が開催されました。2016年から始まった「KING OF PRISM」シリーズですが、オ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/d839d0aacb20b47593775e64782343ad.jpg" /><br />
10月13日（日）、パシフィコ横浜国立大ホールにて「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」が開催されました。2016年から始まった「KING OF PRISM」シリーズですが、オーケストラコンサートの開催は今回が初めて。この日のために結成された総勢44名からなる“プリズム・フィルハーモニ管弦楽団” に加え、寺島惇太さん（一条シン役）、蒼井翔太さん（如月ルヰ役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、八代拓さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ役）の6名と、サプライズゲストとして斎賀みつきさん（シャイン役）が出演しました。</p>
<p>“プリズムショー”を含めて音楽には縁の深い作品である「KING OF PRISM」シリーズ。今回は、なかなかじっくりと聴く機会のなかったサウンドトラックを含めて、様々な楽曲をオーケストラ生演奏ならではの臨場感や迫力を全身で感じられる、ファン大満足なイベントとなりました。</p>
<h3>「gift」から始まる新たな「KING OF PRISM」の歴史</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/a6a92311cb0a871a9696e4e0b9ce26e0.jpg" /><br />
1曲目は「gift」からスタート。2013年に放送されたTVアニメ「プリティーリズム・レインボーライブ」で初めて登場した楽曲で「KING OF PRISM」にも受け継がれている名曲です。オーケストラアレンジで聞く「gift」は、出会いと別れ、そしてこれからを予感させるような壮大な演奏で、一気にオーケストラの世界に引き込まれていきました。続けてメインテーマとともにキャスト6名が登壇、寺島さんが「本日は、いつもとは違う新たなキンプリの世界を一緒に楽しみましょう！」と呼びかけました。</p>
<p>コンサートパートでは、劇場版シリーズ全3作のサウンドトラックからメドレーで披露されました。それぞれの楽曲に対し、モニターに本編のアニメ映像が映し出され、アニメの思い出とともに豪華なオーケストラを楽しむ時間となりました。エーデルローズ生たちの出会いから、それぞれの葛藤や課題にぶつかって成長していく様子がダイジェストで描かれ、1曲ごとに会場が煌めきで満ちていきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/c6cb78b248d2ec0c775e11171b8a8d62.jpg" />
<p>前半のトークパートでは、“音楽が印象的だったシーン”を振り返り。第11話で描かれたシンのプリズムショーを挙げた寺島さんは「いろいろな意味で切っても切り離せない。歌も映像も怖いけど何度も見たくなるような魔性の魅力がある」とコメントしました。第12話の「ナナイロノチカイ!-Brilliant oath-」で観客から合唱がはじまるシーンを挙げた永塚さんは「観客が歌うというのは、まさにキンプリを表しているシーン。勝ち負けを超えた良さに感動した」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>他にも、みんなが選んだシーンとしてミナトとコウジの出会いのシーンが挙げられました。第6話の「美味しい料理の秘密」が流れているシーンが挙げられると、ミナト役の五十嵐さんが立ち上がって魅力を熱弁。「笑いあり、涙あり、それを優しくメロディーが包む。キンプリらしさが詰まっているシーン」と語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/b07370c025330d25f7d33e3da6857ed2.jpg" />
<p>オーケストラLIVEパートでは、如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場。第10話で登場した「MOONSHINE」、如月ルヰのソロショーで使用された「I know Shangri-La」を披露。「プリズムの煌めきをあなたに」のセリフから歌い始められた「I know Shangri-La」は、アニメのプリズムショーさながらの美しさと歌唱力に魅了されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/3672af370eefde24b0213824e8d48019.jpg" />
<p>3曲目は、第11話で披露された一条シンのソロショー「プラトニックソード」。シャインと共にあったプリズムショーですが、曲中でシャイン役を務めた斎賀みつきさんがサプライズで登場。デュエットで力強く歌い上げると、曲が終わると同時に会場を包み込むような拍手と歓声で歓迎しました。続く4曲目は、アプリ「KING OF PRISM プリズムラッシュ！LIVE」に収録された「Silent Promise」。夢の中で愛する人を思う切ない楽曲を寺島さん、蒼井さんのデュエットで感情たっぷりに歌い上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/46ed845049c417bd7a024013b7336920.jpg" />
<p>ラストとなる5曲目は、寺島さん、蒼井さんに、畠中さん、八代さん、五十嵐さん、永塚さん、さらに数々の楽曲を手掛ける作曲家のYuさんが加わって「ドラマチックLOVE」を披露しました。オーケストラにYuさんによるピアノ演奏が重なり、キャストもファンも一体となって最後の曲を楽しみました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/Kop_Poster_Teaser_s.jpg" />
<p>そして、サプライズで新作劇場版「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）全国公開決定のティザームービーが流れると会場からは大歓声があがり、これからも続いていく「キンプリ」の展開に期待が高まります。最後に行われた、各キャストからの挨拶では、新作劇場版でファン投票が行われることから投票のアピールタイムのような形に。永塚さんは「皆さんとはエンゲージした仲なので、是非よろしくおねがいします」、五十嵐さんは「オーケストラの方とやることでまた可能性が広がった気がします。そして、ミナトをベスト10に入れてください！」とコメント。八代さんは「私に投票してくれれば、大量の天然ガスをお届けします」と作中のネタを交えて笑いを誘いました。畠中さんは、「チーッス」とタイガの決めセリフを披露して会場を盛り上げると、蒼井さんは「まだまだ皆さんに見せていきたいものがあります！　これからも「キンプリ」をよろしくお願いします」と続きました。そして最後に寺島さんが「皆さんのおかげで本日に辿りつけました。笑顔やパワーをお届けすることができてよかったです。そしてこれからも煌めく世界を一緒に感じていきましょう！」と呼びかけ、煌めきに溢れたコンサートを締めくくりました。</p>
<p>最後の最後には、「KING OF PRISM-Shiny Seven Stars-」劇場エンディングである「366LOVEダイアリー」の楽曲、歌詞と共にスタッフロールが流れると、会場一体となって合唱が。応援上映も含めて、ファンと一緒に成長してきた「キンプリ」ならではの形で「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」を締めくくりました。</p>
<h3>「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/9dd96e3e0beb1b0668beea340856e468.jpg" /><br />
出演者：寺島惇太（一条シン役）、蒼井翔太（如月ルヰ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）</p>
<p>サプライズゲスト：斎賀みつき（シャイン役）</p>
<blockquote><p><strong>＜セットリスト＞</strong><br />
M01:gift<br />
M02:【メドレー1】メインタイトル/プリズムの王者<br />
キャスト紹介<br />
M03:【メドレー2】プリズム・ジャンプ ／エーデルローズ、舞う／初登校／オバレとの出逢い／浴場にて<br />
M04:【メドレー3】エーデルローズの紹介／ミナトの夕食メニュー／願書提出!?／南の島のバカンス／自分らしく<br />
M05:【メドレー4】悪は健在なり ／悪と悪の取引／独裁者・仁<br />
トークコーナー①<br />
M06:【メドレー5】ユキノジョウの想い／仲間たちの心配／コウジの旅立ち<br />
M07:【メドレー6】美味しい料理の秘密／父と母の想い俺も翔びたいんだ／勝者決定／KING OF PRISM<br />
M08:【メドレー7】シャインの輝き／ダーク・シャイン／それぞれの対決／PRISM その愛／輝く未来<br />
M09:MOONSHINE　歌唱：蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
M10:I know Shangri-La　歌唱：蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
M11:プラトニックソード<br />
歌唱：寺島惇太（一条シン役）サプライズゲスト：斎賀みつき（シャイン役）<br />
M12:Silent Promise　歌唱：寺島惇太（一条シン役）＆蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
トークコーナー②<br />
M13:ドラマチックLOVE（ピアノ演奏：Yu）<br />
歌唱：寺島惇太（一条シン役）、畠中 祐（香賀美タイガ役）、八代 拓（十王院カケル役）、五十嵐 雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>北村諒・溝口琢矢ら俳優陣と神尾晋一郎・永塚拓馬ら声優陣16人共演の落語朗読劇「寄席から始まる 恋噺」10月31日より上演決定</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Oct 2019 08:02:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[俳優・声優陣16人が共演する落語朗読劇「寄席から始まる 恋噺」が東京、三越劇場にて10月31日(木)より上演することが決定！　 本作は、朗読劇の中に『落語』パートを設け、古典落語の内で色恋噺として人気のある「宮戸川」「幾 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/5516fe05ed28ac55506b10e3d13f7230.jpg" /><br />
俳優・声優陣16人が共演する落語朗読劇「寄席から始まる 恋噺」が東京、三越劇場にて10月31日(木)より上演することが決定！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/design_72ppi.jpg" /><br />
本作は、朗読劇の中に『落語』パートを設け、古典落語の内で色恋噺として人気のある「宮戸川」「幾代餅」「たち切れ」を演じ、“読み聞かせる” ではなく、滑稽な物語と古典的な理想の艶噺を“魅せる”事を主眼に置き、若手を牽引する俳優・声優陣16人が各々のフィールドを越えて4人1組で共演する純愛コメディ人情劇。</p>
<p>演出は、劇団東京ヴォードヴィルショーに入団後、山田太一脚本ドラマに主演するなど多方面で活躍する大森博氏。脚本は、映画「HiGH&#038;LOW シリーズ」「3人の信長 」「ひだまりが聴こえる」等で知られる上條大輔氏。また、立川流落語家真打 立川志ら乃氏が落語監修を務めます。</p>
<p>出演者は、現在の演劇界で注目されている<strong>鈴木裕樹さん、健人さん、小澤雄太さん、北村諒さん、高崎翔太さん、小松準弥さん、鷲尾修斗さん、宇野結也さん、溝口琢矢さん、納谷健さん</strong>10名の俳優。</p>
<p>そして声優界から、<strong>鈴木裕斗さん、大須賀純さん、帆世雄一さん、神尾晋一郎さん、五十嵐雅さん、永塚拓馬さん</strong>の6名が出演し、実力派俳優と声優によるコラボレーションが実現しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/530d7fd2f17bbf276473bff08419f9d6-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/50cf551506e33058bcb09b6311844874.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/17fd365204b7f8efebc8cd20e985021e.jpg" />
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<p>出演者は4人1組でA～Dグループに分けられており、各々がたった1日だけの出演という優美で贅沢なひと時をお届けします。</p>
<p>チケットは、10月10日(木)12:00よりオフィシャルでの先行受付が開始。一般発売は、10月19日(土)12:00より開始します。</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
松岡と斉藤と二宮。この三人は今年の春、武蔵山大学に入学してきた新入生である。今までモテない路線をひたすら突き進み、大学生になればバラ色のキャンパスライフが送れると思っていた3人だったが、たった半年で早くも大学生活に行き詰まってしまった。<br />
そんなある日、キャンパス内で和服を着た怪しい男（北瀬）に「パッとしない大学生活を挽回するには落研に入り高座に上がるしかない」と声をかけられ、北瀬と3馬鹿の“モテる秘訣”を探す為の落語という珍妙な特訓が始まったのであった。これは“恋に不器用な男たちの心の叫びを落語で語る物語である・・・</p></blockquote>
<blockquote><p>【タイトル】 朗読劇「寄席から始まる恋噺」<br />
【公演・劇場】 2019年10月31日(木)～11月3日(日)／三越劇場<br />
【チケット価格】 前売り・当日 6,500円（全席指定・税込）<br />
【チケット先行発売】 2019年10月10日(木)12:00～<br />
受付URL https://eplus.jp/yosekoi-hp/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/yosekoi-hp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【出演キャスト】<br />
10月31日（木） 鈴木裕樹 健人 小澤雄太 鈴木裕斗<br />
11月1日（金） 高崎翔太 北村諒 小松準弥 大須賀純<br />
11月2日（土） 鷲尾修斗 宇野結也 帆世雄一 神尾晋一郎<br />
11月3日（日） 溝口琢矢 納谷健 五十嵐雅 永塚拓馬<br />
【脚本】 上條大輔<br />
【演出】 大森博（大森カンパニープロデュース）<br />
【落語監修】 立川志ら乃<br />
【主催・企画・製作】 ポリゴンマジック<br />
【公式HP】<a href="http://yosekoi-stage.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://yosekoi-stage.com</a><br />
（C）ポリゴンマジック</p></blockquote>
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		<title>【キンプラ】エデロ7人が集結！　菱田監督も思わず感動　劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶レポート</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:27:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM –PRIDE the HERO-]]></category>
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		<description><![CDATA[6月10日、新宿バルト9にて劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶が行われました。『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』は、昨年1月に公開され、いまな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" /><br />
6月10日、新宿バルト9にて劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶が行われました。『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』は、昨年1月に公開され、いまなお全国の劇場で上映が続いている『KING OF PRISM by PrettyRhthm』の新作となります。公開初日に訪れた観客は、上映直後の舞台挨拶を涙交じりの笑顔で待ちわびていました。 </p>
<p>今回の舞台挨拶には、寺島惇太さん（一条シン役）、斉藤壮馬さん（太刀花ユキノジョウ役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、八代拓さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ役）、内田雄馬さん（涼野ユウ役）、菱田正和監督が集結。エーデルローズの7名が一堂に会したことに、菱田監督は「初めて7人揃いました。この景色を生まれて初めて見るんですけど、ようやく成し得ましたね」と感慨深い様子でした。 </p>
<h3>全国5カ所で完成披露試写会を実施</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/003_5045.jpg" /><br />
舞台挨拶では、全国5カ所で行われた完成披露試写会のトークが行われました。それぞれ、札幌に斉藤さん永塚さん、大阪に畠中さん八代さん、名古屋に寺島さん五十嵐さん、福岡に寺島さん内田さんが参加。各地で出来立てほやほやの新作が上映されました。 </p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/talk.jpg" />
<p>名古屋と福岡の2カ所に参加した寺島さんは、名古屋で五十嵐さんが暴走したエピソードを披露。その後、福岡で内田さんと一緒になった寺島さんは「雄馬優秀だな」と思ったよう。……なのですが、事前に打ち合わせで「舞台挨拶はジャケットで」とみんなで話し合っていたところ内田さんは「俺はロック」といい、今日は一人だけロックな衣装で登壇していました。みんなから盛大にツッコまれながら、これを踏まえても「優秀」と寺島さんは太鼓判。エーデルローズらしいチームワーク抜群のトークで盛り上がりました。 </p>
<h3>初のライブイベント開催 </h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/kaisai.jpg" /><br />
そして、寺島さんから「みんなに言いたいことがありまーす！」と重大発表が。なんと『キンプリ』初のライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE MUSIC READY SPARKING!』の開催が決定！　2017年10月21日（土）（※菱田正和監督の誕生日！）に千葉県幕張メッセ　幕張イベントホールにて開催されます。出演者は、寺島惇太さん、斉藤壮馬さん、畠中祐さん、八代拓さん、五十嵐雅さん、永塚拓馬さん、内田雄馬さんに加えて、大和アレクサンダー役の武内駿輔さんも出演。名曲揃いの『キンプリ』だけに、ライブイベントも期待できそうです。チケットの優先申し込み券は、『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』第5弾の入場者特典として配布されます。詳細は公式サイトやTwitterなどをご確認ください。 <img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/1dd76e9466309f5b2ece2d7c824e4479.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/aisatsu.jpg" /><br />
最後に、キャストからのみなさんへメッセージを求められると、<strong>永塚さん</strong>は「こうして新作が作れたのも皆さんの応援があったからだと思います。Over The Rainbowに最高の虹の向こう側を見せていただいたので、今度は僕ら7人が最高の虹になってみなさんにプリズムの煌めきを届けたいなと思います」とコメントしました。 </p>
<p>続いて、<strong>八代さん</strong>は「新作が上映されるこの日にライブイベントの告知ができて、ここまでようやく来たんだなあという気持ちでいます。これからも『キンプリ』、『キンプラ』盛り上がっていけるよう僕らも頑張っていきます」、<strong>斉藤さん</strong>は「本当にこのメンバーが揃って、記念すべき日に皆さんの前でご挨拶させていただけること本当に幸せに思います。新作を楽しんでいただいて、監督の誕生日に皆さんの前でステージを見せられるよう精進して参ります」とユキノジョウさながらのコメント。 </p>
<p>シン役の<strong>寺島さん</strong>は「前作から続きが見たいとか、こういうことをしてみたいとか、色々と言い続けていた夢が次から次へとみなさんの応援のおかげで現実のものとなっていくこの状況が、本当に夢なんじゃないかなと思います。これからも夢のような現実が続けばいいな、と思いますので、引き続き応援よろしくお願いします」とコメントしました。<strong>畠中さん</strong>は「昨年の1月にここに立たせてもらったときは、どういう反応をしてくださるのか正直ちょっと不安でした。まだ自分でも理解できないところもあったりしますが、このために前作があるんだなというのに気付ける新作でした。だから『キンプリ』、『キンプラ』に関われて良かったと心から思います」と熱いコメント。 </p>
<p>そして、<strong>五十嵐さん</strong>は「みなさんに元気を頂いたから、感謝をみなさんにお返ししたいです。監督は天才なんで！　やばいです！　本当にこの作品すごいです！」とコメント。<strong>内田さん</strong>は、「とっても元気になります。楽しくて毎日が明るくなるような、思い出すだけでも元気がもらえるような作品になっています。『キンプラ』は『キンプリ』を超えてさらに元気が出るような作品になっています」とそれぞれコメントしました。 </p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/hishida.jpg" />
<p>最後に菱田監督から「前に西さんに“10月21日ライブやろうかと思うんですけど”と言われて、“その日、俺の誕生日じゃね？”と言ったら“あー”って言われて。そして、今日初めてこの告知を見るという、僕にとってサプライズもありました。作品を観ていただいて、一言では説明できないと思うんです。僕も一言で説明できないので、可能な限り舞台挨拶に立ち続けます。週末来れば監督に会えるという感じで行きたいと思います」という宣言も飛び出しました。週末は映画館で「菱田監督とデートなう」してみては。</p>
<p><strong>『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』公式サイト</strong><br />
<a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a><br />
Twitter @kinpri_PR<br />
(c)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズム PH 製作委員会</p>
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		<title>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］</title>
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		<pubDate>Mon, 01 May 2017 05:56:52 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[AJ2017]]></category>
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		<description><![CDATA[爆発的なヒットとなった劇場版アニメ『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の続編、劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』が6月10日より新宿バルト9ほか全国ロードショ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/03.jpg" /><br />
爆発的なヒットとなった劇場版アニメ『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の続編、<strong>劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』</strong>が6月10日より新宿バルト9ほか全国ロードショー。公開まであと3か月を切り、キャストが内容についてトークを繰り広げました。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/67354" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/DSC_1294-2.jpg" /><br />
3月25日に東京ビッグサイトで開催された『AnimeJapan2017』のavexステージに、一条シン役・寺島惇太さん、香賀美タイガ役・畠中祐さん、鷹梁ミナト役・五十嵐雅さん、西園寺レオ役・永塚拓馬さんが登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/01.jpg" /><br />
「台本に前作にも増してよくわからないことがいっぱい書いてあった」という今作。「ぶっ飛んでるですけど、なぜか前作よりすんなりセリフが入ってくる」、「僕らがもうおかしくなっちゃってる」、「煌めきに包まれたんだよ」と、先日アフレコを終えたばかりだというキャストは大盛り上がり。</p>
<p>畠中さんは、「今回は盛りだくさんで、これで応援上映をしたらみんな体力尽きるんじゃないかって内容になっている。たぶん本気で応援したくなる内容だし、応援した先には、必ず勇気がもらえるような、熱い熱い物語になっていると思う」と熱くコメント。</p>
<p>寺島さんは、「みなさんが見たかった物語になっている。<strong>期待のハードルはめちゃめちゃ上げてもらって大丈夫です。</strong>絶対そのハードルを飛び越えてくると思うので。ハードルを上げて楽しみに待っていてください」と、かなりの自信を覗かせました。</p>
<p>エイベックス・ピクチャーズの西浩子プロデューサーも「見どころはやっぱりプリズムショー。前回の『EZ DO DANCE』の疲れ具合が“3”だとしたら、今回は“500”くらい（笑）。すごく見応えがあるし、ジェットコースター感も増していると思います」とインタビューで語っています。</p>
<h3>キンプリ初のユニットシングルが5月に発売！</h3>
<p>キンプリ初のユニットシングルについて、それぞれの聴きどころを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/05.jpg" /><br />
<strong>寺島：</strong>シンくんには珍しく、カケル（カズオ）との組み合わせ。前作の劇場版ではお尻を触られるような関係性だったんですけど、今回はお尻を触られるだけでなく、心と心のコミュニケーションをとっています。</p>
<p>カケルはパリピというか、チャラ男でアゲアゲなキャラで、シンくんは純粋な少年。真逆で相性は良くなさそうなんですけど、実は一緒に遊んでみたら、シンくんのピュアさでカケルについて行って、パリピ感を自分に輸入する。シンくんは素直で何色にでも染まるので（笑）。カケルが「こうやったら面白いぜ！」って言ったら、「じゃあやってみます！」って言ってはしゃぐ、みたいな感じです（笑）。</p>
<p><strong>畠中：</strong>タイガとカヅキ先輩の歌は、とにかく掛け合いがすごい。尊敬する気持ちも、グイグイ引っ張っていく先輩としての姿もそこに見えるので聴いていただきたいです。</p>
<p><strong>五十嵐：</strong>ミナトはコウジ先輩と組ませていただいたんですが、曲中に出て来る料理を想像してください。コウジ先輩とのドラマCDも最高です。</p>
<p><strong>永塚：</strong>レオくんとユキ様ということで2人とも女子力が高い。それぞれ違った魅力の女子力を出していて、終盤にかけるにつれ、掛け合いがどんどんヒートアップしていきます（笑）。</p>
<p>ユニットシングル［全国盤］の5枚同時購入アニミュゥモ限定特典として、『アニメJAM2016』で披露した伝説の朗読劇を新規収録！　「普段あまりそういう感じにならないアレクとタイガがとんでもないことになったり、普段のキャラクターからは想像できないようなセリフを言っています」と寺島さん。こちらも聞けなかった人はチェック！</p>
<h3>みんなは寮に何を持ってきてそう？</h3>
<p>ファンからの質問コーナーでは、キャストが考えるキャラクターの一面を知ることができました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/AJ_KOP01.jpg" /><br />
<strong>Q、自分のキャラは実家から寮に何を持ってきていそう？<br />
五十嵐：</strong>ミナトは包丁1本とか調理器具を持ってくるかと思いきや、兄弟が多いので、家庭科の時間などに下の子たちが作ってくれたエプロンがあると思うので、それじゃないかな。</p>
<p><strong>寺島：</strong>シンくんは、元々サッカー少年なので、寮でも合間にリフティングとかやってるんじゃないかなって。サッカーボールを持ってきていそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/06.jpg" /><br />
<strong>畠中：</strong>タイガは足に付ける重りですかね。ブレイクダンスは足さばきによってダンスのキレも違ってくる。そこは彼的なこだわりがあるかな、と思うんですよね。タイガはダンスのことだけ考えてれば良いんです。</p>
<p><strong>永塚：</strong>レオくんはメイク道具を持ってきているかも。特技がヘアメイクなので、みなさんにヘアメイクをするために持ってきてるんじゃないかな。あと、ぬいぐるみを持ってきてそう（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/02.jpg" /><br />
「メンバーで一緒にご飯を食べるなら誰と何を食べたい？」という質問の流れから、「僕も実際にセロリが嫌いなので……」と打ち明ける寺島さんに、「じゃあ今度作ってあげるよ。静岡名物の黒はんぺんとセロリをオリーブオイルで炒めると美味しいんだよ」と、ミナトばりの料理男子な一面を覗かせる五十嵐さん。</p>
<p>また、畠中さんは一緒に食べるメンバーについて、「カズオ（カケル）かな。タイガ的には基本ごはんの時はあまり喋らず自由でいたいと思うんです。ごはんとの闘いなんで！　自分の中でちゃんとバランスよく、お米を食べたら肉、その配分との闘いなんです。カズオなら、（タイガの世界を）たぶん上手いこと盛り上げて、1人の世界にならないように一緒に食べられると思うんです。それはタイガ的にも今までない経験なんでいいかな、と思います」と、分析。</p>
<p>とてもストイックなイメージになっているタイガ……、新しい劇場版でどうなってるんだろう（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/04.jpg" /><br />
最後にはキャストのサイン入りポスターが当たる抽選会も。畠中さんがタイガ風に「チャラついてんじゃねぇぞ」、寺島さんがシン風に「ひゃあっはあぁ～！」と言って番号を引くなど、盛り上げました。</p>
<p>他にも、毎月の生誕祭イベント上映会や、録り下ろしボイスも聴くことができる大江戸温泉物語とのコラボなどイベント続々！　今年もキンプリで熱く盛り上がりそうです！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/sQDAamjhXBY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a></p>
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