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	<title>オタ女井上和彦 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>TVアニメ「ARP」井上和彦が「音楽的に天才的な感性を持っている」と絶賛！メンバーのアフレコブースの様子を明かす　裏話満載の先行上映会レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Jan 2020 05:23:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ARライブエンターテイメントプロジェクト「ARP」のTVアニメ「ARP Backstage Pass」が1月13日(月・祝)よりTOKYO MXほかで放送スタート！　本放送に先駆けて、11日に第1話先行上映会が池袋 HU [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/0-comp_stage_main_v03_0032.jpg" /><br />
ARライブエンターテイメントプロジェクト「ARP」のTVアニメ「ARP Backstage Pass」が1月13日(月・祝)よりTOKYO MXほかで放送スタート！　本放送に先駆けて、11日に第1話先行上映会が池袋 HUMAXシネマズにて開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/DSC_7489.jpg" /><br />
最新のAR技術が生み出した、シンジ、ダイヤ、レイジ、レオンからなる4人組ARダンス&#038;ボーカルグループ・ARP。次世代アーティストとして注目を集める4人の出会いと軌跡をアニメ化した『ARP Backstage Pass』の放送を記念したトークショー付き先行上映会に、声優の井上和彦さん(理事長役)と駒田航さん(松本晴臣役)が参加しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/be2391be6af2c4b721240cb06190ec33.jpg" /><br />
ゲスト登壇を前に、まずはARPからのビデオレターを上映。シンジは「今回はね、話によってフィーチャーされるメンバーが変わるんですけど、メンバー全員が主役ですから。僕らも全力で制作に取り組んでいます」とメッセージ。ダイヤは「ステージシーン、マジで最高の出来だから。ホント、期待してくよな」と見どころアピール。レオンも「ドラマのシーンも、みんなめっちゃ頑張ってますので、期待してな？」と予告し、レイジは「是非、毎週レイジとテレビで会える幸せを噛み締めてくれ」と期待をあおりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/0-comp_stage_main_v03_0032.jpg" /><br />
井上さんはARPのアフレコ収録の様子について「音楽的に天才的な感性を持っている人たちなのでリズム感がいい。コツを掴むとパッとできる」とセンスを絶賛。レイジについては「レオンがいないと、レオンの部分まで声を当てようとする」と明かし、シンジについては「面倒見がよくて、ここはこうした方がいいよとアドバイスしている」と舞台裏を紹介。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/0-comp_stage_main_0048.jpg" /><br />
ダイヤは「インターバル中に筋トレを始める。しかも普通の筋トレじゃなくて、超高速でやるやつ。さすがに『スタジオではやめて！』と言いました」と笑わせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/0-comp_stage_main_v03_0085.jpg" /><br />
レオンについて井上さんが「セリフをよく噛むけれど可愛い奴です。収録と普段の時と気張らず変わらないのがいい。レオンの声を聞いていると、心が洗われる。とうの昔に僕が忘れたものを思い出させてくれる」と才能に驚嘆すると、駒田さんも「声を当てる中で、ある程度の気持ちの切り替えというものがあるけれど、レオンは挨拶してそのままブースに入って声を当てる感じ」と驚いた様子。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/DSC_7479.jpg" /><br />
またメンバーたちの驚いた行動について井上さんは「彼らは度胸があるので、収録のギリギリにくる。大先輩の僕が最初に現場入りして、最後にレイジが来る感じ」と明かすも、「彼らにはそのままで演じてほしいので、4分くらいの遅刻は大目に見ますよ」と寛大さを示して、駒田さんから「さすが理事長！」とリスペクトされる場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/DSC_7443.jpg" /><br />
収録時のハプニングに話題が及ぶと「ダイヤのスマホの音声認識が収録中に起動した！」と井上さん。駒田さんは「しかも絶妙な間で起動して『わかりません』と話しだしたりして」と思い出し笑い。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/0-comp_stage_main_0010.jpg" /><br />
またレイジについて井上さんが「レイジは人のアドバイスを聞く。見かけによらず素直だね」と意外な印象を口にすると、駒田さんも「レイジはアドバイスを受けると、すぐに試したいらしく、やってみて『違くないですか？』とか『確かに！』とか言う」と無邪気な姿を報告しました。井上さんは「ただほかの人がセリフを言っているときに、『どうですか？　カッコよくないですか!?』とか言ってくるのは……。自分が大好きなんでしょうね！」とぶっちゃけて笑いを誘いました。</p>
<p>最後に井上さんは放送に向けて「想像以上のワクワクが待っています。これまではARPの表の部分が描かれていましたが、今回はそうじゃない部分が描かれており、それが新しいです」と見どころをアピール。駒田さんは「僕が演じた松本晴臣がARP誕生の起点になった部分もあり、彼らのこれまでの出会いやバックボーンが見えてきて理解も深まるし、より一層彼らを応援したくなるはずです」と放送に期待を込めました。</p>
<blockquote><p>◆2/9 ARP Backstage Pass スペシャルイベント開催決定!!<br />
場所:池袋 HUMAX シネマズ 生中継:シンジ・ダイヤ出演<br />
詳細は後日発表致します！<br />
◆1/14 0:00 アニメ ED テーマソング ARP 「Celebrate Good Time」配信決定!!<br />
◆1/28 0:00 第1話初披露の CROSS BONE(ダイヤ・レイジ)「BlacK Sapphire」配信決定!!</p></blockquote>
<h3>グッズ</h3>
<p>◆1/13 リリース ARP Music Trading Card<br />
全63種 「Burn it up」もしくは「Celebrate Good Time」のいずれかの音源入り<br />
ウルトラレアカードにはオリジナル秘蔵ボイスも!!<br />
価格:500円(税抜)<br />
品番:AVZ1-94707<br />
※アニメイト限定商品<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/animetitle/?aid=5105<!-- orig { --><a href="https://www.animate-onlineshop.jp/animetitle/?aid=5105" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ「ARP Backstage Pass」</h3>
<p>【放送情報】<br />
2020 年 1 月 13 日(月・祝)より TOKYO MX にて毎週月曜 23:00 から放送開始<br />
2020 年 1 月 13 日(月・祝)より BS11 にて毎週月曜 25:00 から放送開始<br />
2020 年 1 月 14 日(火)より J:COM テレビ「アニおび」にて毎週火曜 23:30 から放送開始<br />
2020 年 1 月 13 日(月・祝)より d アニメストア/dTV にて毎週月曜 23:00 から配信 ほか<br />
【スタッフ】<br />
原作・プロデュース:内田明理(株式会社ユークス)<br />
監督:えんどうてつや<br />
シリーズ構成:友永コリエ<br />
アニメーション制作:ダイナモピクチャーズ<br />
【主題歌】<br />
OP:ARP「Burn it up」<br />
ED:ARP「Celebrate Good Time」</p>
<p>【キャスト】<br />
シンジ 役:シンジ ダイヤ 役:ダイヤ<br />
レイジ 役:レイジ レオン 役:レオン<br />
理事長 役:井上和彦 松本晴臣 役:駒田航<br />
叶永嗣 役:浪川大輔 理事長の秘書 役:江口拓也<br />
【あらすじ】<br />
次世代 AR ダンス&#038;ボーカルグループ「ARP」が待望のドキュメンタリーアニメ化!<br />
avex からデビューし横浜を拠点にライブを重ね、着実な人気を獲得してきた彼らは、アーティスト養成校として名高いISM 横浜校の生徒でもある。<br />
そこに集った 4 人のメンバー、生粋のエリートでありながら音楽に対する葛藤を抱くシンジ、幼いころから共に施設で育ちアウトロー精神で音楽とともに戦ってきたレベルクロス ダイヤ・レイジ、4オクターブの美声と圧倒的なダンスとルックスで周囲から孤立しながらも音楽を心から愛するレオン。<br />
彼らが出会うまでと、デビューしてからこれまでの日々のあらゆる喜びも苦しみも、日常もライブの舞台裏まで! メンバーごとに掘り下げながら描き出す。<br />
【アニメ公式 HP】 <a href="http://arp-anime.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://arp-anime.com/</a><br />
【アニメ公式 Twitter】 https://twitter.com/arp_anime @arp_anime</p>
<p>（C）ARPAP<br />
（C）YUKE&#8217;S Co., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED.</p>
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		<title>天﨑滉平が義太夫を熱演！朗読劇と人形浄瑠璃が融合した新感覚ステージ「SOUND THEATRE×火色の文楽」レポート</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Oct 2019 07:09:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[日本を代表する伝統芸能の一つ「人形浄瑠璃・文楽」を題材とした北駒生先生の漫画「火色の文楽」が新感覚・音楽朗読劇SOUND THEATREとして10月5日、6日に舞浜アンフィシアターにて上演されました。様々なプロの技が融合 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ST-official-02.jpg" /><br />
日本を代表する伝統芸能の一つ「人形浄瑠璃・文楽」を題材とした北駒生先生の漫画「火色の文楽」が新感覚・音楽朗読劇SOUND THEATREとして10月5日、6日に舞浜アンフィシアターにて上演されました。様々なプロの技が融合した公演の様子を紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/main_top.jpg" /><br />
「火色の文楽」は、「バレエ界の星」と呼ばれ将来を期待された青年・迫弓矢が怪我によりバレエへの夢を絶たれ、人形浄瑠璃・文楽に出会い、新たな人生を歩む姿を描きます。人生の全てを懸け、もがき悩み這い上がる、青年たちの“火”の物語です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ST-OFFICIAL_DSC6870.jpg" /><br />
今回の朗読劇では、これまでのSOUND THEATREと同じく土屋雄作さんが音楽を手掛けており、ピアノやヴァイオリン、ヴィオラ、チェロなどの中に、三味線や太鼓といった和楽器が加わった、本作ならではのハーモニーが奏でられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/4-1.jpg" /><br />
そして、朗読劇と言いつつも、今作ではなんと劇中でプロによる人形浄瑠璃のパートも！　ステージ後方のセットが回転し、文楽の義太夫と三味線奏者が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ST-OFFICIAL_DSC6159.jpg" /><br />
人形はアンフィシアターならではの円形にせり上がってくる機構を使用し、ステージ中央から現れるなど、登場にもエンターテイメント性のある演出で観客に刺激を与えます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/5-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/12-1.jpg" /><br />
回転するステージ上で行われることにより、横や斜めなど正面以外の角度から人形浄瑠璃を観られる機会は、他ではなかなかないのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/11.jpg" /><br />
もちろん、声優キャストによる朗読劇は素晴らしく、文楽にかける情熱を見事に声の芝居で情感たっぷりに伝えます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/10.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/13.jpg" /><br />
日笠陽子さん、熊谷健太郎さん、市川太一さん、高橋広樹さん、植田佳奈さんらのキャラクターの成長や変化を感じさせる演技、てらそままさきさん、井上和彦さん、秋元羊介さんらベテラン声優陣が演じる師匠たちの抜群の安定感、何役も演じ分けるキャストの技術、さらに、主人公で義太夫を目指す迫弓矢役の天﨑滉平さんの太夫独特の声色には鳥肌が立ちました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ST-OFFICIAL_DSC6666.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/1-1.jpg" /><br />
弓矢と湊の関係や、弓矢の兄弟子の千鳥太夫、さらに麻虎のエピソードなど、文楽を軸に描かれるそれぞれの人間ドラマに生の熱が加わり、思わず目頭が熱くなる場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/9.jpg" /><br />
五感を刺激することをテーマに、照明、音楽、衣装、スモークなど様々な特殊効果にこだわり、朗読劇の枠に収まらい豊富な演出で楽しませてくれるSOUND THEATRE。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/6-1.jpg" /><br />
今作ではプロの声、芝居、演奏、人形浄瑠璃といくつものプロの技が融合し、また1つ新たな扉が開いたステージとなりました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ST-official-03.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ST-official-04.jpg" />
<blockquote><p>新感覚・音楽朗読劇　『SOUND THEATRE × 火色の文楽』<br />
【開催日】10月5日（土）・10月6日（日）<br />
【会場】舞浜アンフィシアター　<br />
【朗読】<br />
迫 弓矢：天﨑滉平　入江 湊、他：日笠陽子　柳川 弦治、他：熊谷健太郎　大楠 柑太：市川太一<br />
藤竹潮路太夫：てらそままさき　松永珠市、他：井上和彦　蓮本光臣、他：秋元羊介　<br />
菊元千鳥太夫、他：高橋広樹　末広 蕗、他：植田佳奈</p>
<p>原作：北駒生「火色の文楽」（ゼノンコミックス／ノース・スターズ・ピクチャーズ）<br />
脚本・演 出：キタムラトシヒロ<br />
公式サイト：<br />
http://hiiro-no-bunraku.soundtheatre.jp/<!-- orig { --><a href="http://hiiro-no-bunraku.soundtheatre.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）北駒生/NSP 2017</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81733" rel="noopener noreferrer" target="_blank">朗読劇×人形浄瑠璃!?「SOUND THEATRE × 火色の文楽」天﨑滉平・熊谷健太郎・市川太一インタビュー<br />
https://otajo.jp/81733</a></p>
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		<title>「ARP」TVアニメ先行カット公開＆追加キャストに井上和彦・駒田航が決定！特番は7月28日放送</title>
		<link>https://otajo.jp/80011</link>
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		<pubDate>Fri, 26 Jul 2019 02:58:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ化を発表したARライブエンターテイメントプロジェクト「ARP」のアニメ化決定記念特番がいよいよ7月28日(日)19 時半よりTOKYO MXほかにて放映されますが、それに先駆け、追加キャストとして井上和彦さん、駒田 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/919681136b2bda4d42fdbb212ff58b82.jpg" /><br />
アニメ化を発表したARライブエンターテイメントプロジェクト「ARP」のアニメ化決定記念特番がいよいよ7月28日(日)19 時半よりTOKYO MXほかにて放映されますが、それに先駆け、追加キャストとして井上和彦さん、駒田航さんの出演が決定！　さらに、アニメ先行カットも到着しました！</p>
<p>井上さんは学園の理事長を、駒田さんはARPメンバーの同級生・松本晴臣を演じます。キャストの2人、およびスタッフ、さらにARPメンバーからのコメントも届きました。</p>
<p><strong>理事長役:井上和彦さん</strong><br />
(「夏目友人帳」ニャンコ先生/斑役、「NARUTO」はたけカカシ役、「おそ松さん」松野松造役)<br />
ARP のメンバーが通う学園 ISM の理事長であり、ARPのプロデューサー。ARPとなるメンバーたちの才能を見出しスカウトし、デビューまで導く。今後彼らとどう関わっていくのか注目。</p>
<p>【井上和彦さんからのコメント】<br />
「ARPに関わることができて幸せです。スタジオに入って驚いたのは、スタッフの皆さんの熱量。<br />
半端ないです。良いものを作ろうという意気込みがものすごかったです。<br />
私も皆さんと一緒に頑張ります。楽しみに待っていてくださいね。」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/a45e18123e8758671b0d138918bad6be.jpg" /><br />
<strong>同級生・松本晴臣役:駒田航さん</strong><br />
(「ヒプノシスマイク」入間銃兎役、「アイドルマスター SideM」古論クリス役、「あんさんぶるスターズ!」椚章臣役)<br />
ARPのメンバーが通う学園ISMの学生であり、シンジのクラスメイト。控えめながら、音楽にはこだわりをみせる情報通。印象が薄く、よく忘れられてしまう。</p>
<p>【駒田航さんからのコメント】<br />
「ARP、ついにアニメ化ということで、日頃ライブ活動やYouTubeなど活動が広くなってきた彼らの新たな側面が見られるのではないかと思います。松本くんという友達ポジションの役柄を演じさせて頂きますが、彼もまた掘り下げ甲斐がありそうなクセのあるキャラクターですので、ARPのメンバーとどう関わっていくのかも気になるところです。放送をお楽しみに！」</p>
<h3>ダイナモピクチャーズが制作！</h3>
<p>本作の制作スタジオはライブなどARPのアーティスト活動においても技術面で参画しているダイナモピクチャーズが担当し、監督がえんどうてつや氏に決定いたしました。</p>
<p>【スタッフからのコメント】<br />
監督:えんどうてつや 氏(代表作:「ONE PIECE エピソードオブ空島」「ヒカルの碁」「最遊記 RELOAD」など)<br />
4人がそれぞれとても個性的なので、沢山あるエピソードをどういう形で入れ込むか毎日スタッフとともに格闘しています。<br />
盛りだくさんの内容になると思いますので、どうぞお楽しみに! (抜粋)</p>
<p>ARP総合プロデューサー:内田明理 氏(『ときめきメモリアル Girl&#8217;s Side』シリーズ 『ラブプラス』シリーズ)<br />
えんどう監督はじめ、ベテラン制作陣の熱い「ARP愛」で鋭意制作中のBSP。僕も初めてアニメの現場に加わらせていだいています。特番ではARPの出発点、デビュー前の彼らの素顔をちょっぴり覗いてみたいと思いますので、サポーターの皆さまも、未だARPを知らない皆さまも、ぜひぜひご覧ください！</p>
<p>そして、アニメ化にあたり本人役として出演が決定しているARPメンバーからもコメントが届いています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/b0b0c888bfba8b30d70c0caa9679a18c.jpg" /><br />
<strong>シンジ:</strong>井上和彦さん、駒田航さんのキャスティングも発表され、緊張しながらも全力でアフレコに取り組んでいます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/f6acf8615ae5030ea0597192b825ab84.jpg" /><br />
<strong>レイジ:</strong>特番では、プリンス・シンジの衝撃の過去がついに明らかになる!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/b5c27bc8f26f06d6c74f03db7adc953c.jpg" /><br />
<strong>ダイヤ:</strong>もちろん、ライブシーンもかなりヤバイ。俺らを知らないみんなも観て、惚れて OK。サポーターのみんなは惚れすぎ注意だ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/d0eea170430ad6339300ac001d923d8c.jpg" /><br />
<strong>レオン:</strong>そして、ARPのファンタジスタ、一番カッコカワイイ、レオン君も大活躍です！……ですよね?みんな、観てね！</p>
<h3>アニメ化決定記念特番は7/28(日)TOKYO MXほかにて放送</h3>
<p>アニメ『ARP Backstage Pass』の先行カットはもちろん、ARPのメンバー4名がゲストとして招かれアニメへの意気込みを語るスタジオトーク、さらにこれまでの ARP のライブ名シーンなど、盛りだくさんの内容となっており、これまでARPを知らなかった方々も楽しめる内容となっております。</p>
<p>■TVアニメ「ARP Backstage Pass」放送記念特番<br />
放送日時:2019 年 7 月 28 日(日)19 時 30 分〜20 時 00 分(予定)<br />
(再放送)7 月 29 日(月)19 時 00 分〜19 時 25 分(予定)<br />
放送局:TOKYO MX<br />
※放送日時は予告なく変更になる可能性がございます。<br />
放送は TOKYO MX のほか、無料動画配信サービス「エムキャス」で、全国から番組がリアルタイムで視聴可能です。<br />
「エムキャス」はアプリまたは PC サイトから無料で視聴ができます。<br />
放送日時:2019 年 8 月 2 日(金)22 時 30 分〜23 時 00 分(予定)<br />
2019 年 8 月 3 日(土)26 時 30 分〜27 時 00 分(予定)<br />
放送局:J:COM テレビ<br />
※放送日時は予告なく変更になる可能性がございます。</p>
<p>■アニメ「ARP Backstage Pass」<br />
2020 年 1 月放送予定<br />
放送局:TOKYO MX ほか<br />
■アニメ「ARP Backstage Pass」主題歌<br />
ARP New Single「Burn it up」<br />
2019 年 8 月 21 日発売(avex trax)<br />
【アニメスタッフ】<br />
原作・プロデュース:内田明理(株式会社ユークス)<br />
監督:えんどうてつや<br />
アニメーション制作:ダイナモピクチャーズ</p>
<p>【内容】<br />
アーティスト養成校として名高いISM(International School Of Music)横浜校。<br />
その学園の生徒たちをアーティストとしてデビューさせる試み――<br />
通称、ARP(ARTISTS REPUBLIC PRODUCTION)<br />
そのレーベルから既に 4 名のアーティストがデビューを果たした。<br />
生粋のエリートでありながら音楽に対する葛藤を抱く シンジ<br />
音楽に助けられながら真摯に向き合ってきた レベルクロス ダイヤ、レイジ<br />
歌とダンスをひたすらに、心から愛する レオン<br />
彼らが出会うまでと、デビューしてからこれまでの日々のあらゆる喜びも苦しみも、個人ごとに掘り下げながら忠実に描く、ARP初のドキュメンタリー。<br />
彼らを知るあなたも、これから知るあなたも彼らの姿に釘づけになる。</p>
<p>■アニメ公式HP<br />
www.arp-anime.com</p>
<blockquote><p>【最新ライブ情報】<br />
「KICK A’LIVE 3」<br />
チケット好評発売中!詳しくはコチラへ!<br />
URL :https://arp-fc.yukes.co.jp/<br />
【公演日程】<br />
2019 年 8 月 24 日(土)<br />
・第1回公演 11 時 45 分開場/12 時 30 分開演<br />
・第2回公演 16 時 15 分開場/17 時開演<br />
2019 年 8 月 25 日(日)<br />
・第3回公演 11 時 45 分開場/12 時 30 分開演<br />
・第4回公演 16 時 15 分開場/17 時開演<br />
【会場】ベルサール高田馬場</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/69096" rel="noopener noreferrer" target="_blank">生ボイス・生パフォーマンスの最新2.5次元プロジェクト『AR performers』2ndライブレポート<br />
https://otajo.jp/69096</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【写真＆動画たっぷり】マッツ・ミケルセン「映画の吹替えは芸術の一つで過小評価されている」</title>
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		<comments>https://otajo.jp/66475#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Feb 2017 10:48:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ドクター・ストレンジ]]></category>
		<category><![CDATA[マッツ・ミケルセン]]></category>
		<category><![CDATA[井上和彦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[ベネディクト・カンバーバッチ主演、マーベル・スタジオ最新作『ドクター・ストレンジ』がいよいよ日本公開！　1月27日には初日舞台挨拶が行われ、闇の魔術師カエシリウス役のマッツ・ミケルセン、日本語吹替えを担当した女優の樋口可 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/IMG_4037-800x554.jpg" /><br />
ベネディクト・カンバーバッチ主演、マーベル・スタジオ最新作『ドクター・ストレンジ』がいよいよ日本公開！　1月27日には初日舞台挨拶が行われ、闇の魔術師カエシリウス役のマッツ・ミケルセン、日本語吹替えを担当した女優の樋口可南子さん、声優の井上和彦さんが登壇しました。</p>
<blockquote><p><strong>『ドクター・ストレンジ』ストーリー</strong><br />
上から目線の天才外科医ドクター・ストレンジ。突然の交通事故で神の手を失った彼を甦らせたのは──魔術。厳しい修行により人智を超えた力を手に入れ魔術師となった彼は、“闇の魔術”の存在を知り、世界を滅亡から救う戦いに巻き込まれていく。だが、たとえ敵であっても、医者である彼に命を奪うことができるのか？大いなる葛藤を抱えたまま、<br />
いまドクター・ストレンジの本当の戦いが始まる！</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/IMG_3984-800x544.jpg" /><br />
テレビドラマ『ハンニバル』のレクター博士役や、『007カジノ・ロワイヤル』での印象的な悪役、昨年末公開されヒットを記録している『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』のゲイレン役など、次々と大作に起用され、日本でもファンを増やし続けているマッツ・ミケルセン。</p>
<p>この舞台挨拶付きの鑑賞チケットは即ソールドアウトのプラチナチケットとなり、“マッツ・ミレマセン”（（C）Twitterの皆様）状態になった女子が大量に……。この記事ではそんな皆様の為に少しでもマッツを味わっていただきたく、写真と動画をたっぷりお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/IMG_4031-800x589.jpg" /><br />
また、女優の樋口可南子さんと声優の井上和彦さんはこの日のサプライズゲストとして登壇したのですが、井上さんの登場に会場からは悲鳴にも似た声援が！　井上さんは『ハンニバル』等、多くのマッツ・ミケルセンの日本語吹替を担当しているだけあって、デンマーク＆日本のセクシーなおじさまの共演に皆さん目を輝かせていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/IMG_4068-800x547.jpg" /><br />
<strong>【動画】声優・井上和彦がマッツ・ミケルセンと対面！　『ドクター・ストレンジ』舞台挨拶 </strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=n_9JrsFzOgs <!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=n_9JrsFzOgs" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/n_9JrsFzOgs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/IMG_3988-800x534.jpg" /><br />
<strong>【マッツ・ミケルセンQ＆A　コメント】</strong><br />
コンニチハ！こんなにたくさんの皆さんに来ていただいてうれしいです！10歳の頃の僕の夢はマーベルコミックを読むことと、<br />
ブルース・リーになることでした。今作で監督のスコットから、「マーベル映画でフライイングカンフーの映画に出ないか？」と言われて子供の頃からの夢が叶った気持ちでした！私が演じたカエシリウスは世の中をよくしたい！と考えているキャラクターですが、その手段に問題があるキャラクターです。日本では、伝統的な屋形船に乗ったり、お寺で住職さんとお話したり、ゲームクリエイターの小島秀夫さんのアニメスタジオに遊びに行ったりしました。もちろん仕事も1時間くらいしましたよ（笑）。</p>
<p>（大作映画の出演が続くことに触れ）マーベルとスターウォーズという、役者になるとも思ってなかった頃から親しんでいた作品に、出演出来て、とても感謝しています。デス・スターを作ったことに関しては罪悪感がありますが（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/IMG_4011-800x589.jpg" /><br />
<strong>Q1:どうしてそんなにカッコイイんですか？世界中を魅了するつもりですか？</strong><br />
<strong>マッツ：</strong>僕の魅力の秘訣は刺身とみそ汁です。（笑）なので日本の皆さんと変わりはないと思いますよ。</p>
<p><strong>Q2:（感動のあまり泣きながら質問）目元のメイクが印象的でしたが、どう思いましたか？</strong><br />
マッツ：毎回3時間かかるのか、と思いましたが、目を閉じている間瞑想が出来たのでちょうど良かったです。</p>
<p><strong>Q3:常にジャージを着ていてジャージといえばマッツさんというくらい、ジャージが似合うマッツさんですが、着こなしのコツは何ですか？</strong><br />
<strong>マッツ：</strong>ただ着るだけじゃダメなんです（笑）。来てきちんとワークアウトをすることです。</p>
<p>(樋口さん、井上さんに会った感想を聞かれ)エンシェント・ワンはその名の通り年を取っているキャラクターなのですが、とても美しくて全然年齢を感じませんのでエンシェント・ワンにピッタリですね。自分もデンマークで吹き替えに挑戦したことがあるのですが、とても難しくて素晴らしい芸術のひとつですが、過小評価されていると思います。こんな美しく、ハンサムで素敵な2人に吹き替えていただいて本当に嬉しいです。ぜひとも映画『ドクター・ストレンジ』を楽しんでください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/88b3232275e0729e673b6afa0f7e13e3-800x533.jpg" /><br />
<strong>【樋口可南子さんコメント】</strong><br />
初日に来ていただいてありがとうございます。みなさんと同じくマッツさんにお会いしたくて来ちゃいました！<br />
マーベルファンはこんなに女性が多かったのかと驚いております！女性から見てもかっこいい、エンシェント・ワン役に一目ぼれして引き受けさせていただきました。この年で吹き替えに初挑戦して、こんなにも難しいのか！と実感しました。（実際に会ったマッツの印象は？）劇中では怖いメイクをして、ギラギラしたかっこいい敵役を演じていたのでギラギラしているのかしら？と思っていたのですが、実際にあったら本当に優しくて……！　しかも、ナチュラルで、とても話しやすく、このギャップに、ますますファンになっちゃいました！　皆さんには、是非吹き替え版も見ていただきたいと思っております。</p>
<p><strong>【井上和彦さんコメント】</strong><br />
やっとマッツさんに会えました！ずっとお会いできなかったので、「私“待ッツ”わ」という心境でした（笑）。カエシリウスは身のこなしがかっこいいので、あえてアクションシーンは声を出さずに演じてみました。マッツさんは近寄りがたい印象でしたが、実際にお会いすると親しみやすいお兄さんのようでした。そんなマッツさんが演じているのに、こんなに怖い悪役になるのか、と改めて凄さを感じました。是非、今作を字幕版、吹き替え版と見比べて頂ければ嬉しいです。<br />
（編集部注：この井上さんの「私“待ッツ”わ」発言、通訳さんはきちんとマッツに訳したそう。マッツに耳に井上さんのギャグが届いたんですよ、皆さん！）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/IMG_4038-800x564.jpg" /><br />
<strong>『ドクター・ストレンジ』全国公開中</strong><br />
<a href="http://marvel.disney.co.jp/movie/dr-strange.html" target="_blank">http://marvel.disney.co.jp/movie/dr-strange.html</a><br />
（C）2017Marvel</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/IMG_3971-800x537.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/IMG_3982-800x592.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/IMG_3983-800x582.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/IMG_3991-800x535.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/IMG_4006-535x800.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/IMG_3982-800x592.jpg" />
<p><strong>【動画】『ドクター・ストレンジ』マッツ・ミケルセン 舞台挨拶 </strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=8w-q8eCQNJs <!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=8w-q8eCQNJs" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8w-q8eCQNJs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p><strong>【動画】質問に答えるマッツ</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=YBZCaIRzAmU <!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=YBZCaIRzAmU" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YBZCaIRzAmU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p><strong>【動画】質問に答えるマッツ2</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=JP-ruf0G3cQ <!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=JP-ruf0G3cQ" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JP-ruf0G3cQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p><strong>【動画】記念撮影タイム＆みんなでセルフィー</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=OuL7_nWJRNo <!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=OuL7_nWJRNo" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OuL7_nWJRNo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>声優・井上和彦さんの名前をググるとプロフィールが「にゃんこ先生」になっている件</title>
		<link>https://otajo.jp/66449</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Jan 2017 08:52:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ニャンコ先生]]></category>
		<category><![CDATA[井上和彦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[夏目友人帳]]></category>

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		<description><![CDATA[『NARUTO -ナルト-』のはたけカカシ役や、『ジョジョの奇妙な冒険』のカーズ役など、時に低く、時に甘く、セクシーでダンディな声の演技で私たちを魅了している声優の井上和彦さん。トム・ハンクスやマッツ・ミケルセンなど多く [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/nyankosensei-1.jpg" /><br />
『NARUTO -ナルト-』のはたけカカシ役や、『ジョジョの奇妙な冒険』のカーズ役など、時に低く、時に甘く、セクシーでダンディな声の演技で私たちを魅了している声優の井上和彦さん。トム・ハンクスやマッツ・ミケルセンなど多くの日本語吹替え声優も担当しています。</p>
<p>井上さんの代表作と言えば『夏目友人帳』の斑とにゃんこ先生。威厳のある斑と、お酒大好きのおデブ猫・にゃんこ先生の声の使いかけ、演技の幅の広さには、作品を観る度「おおお〜！」と驚いてしまいます。</p>
<p>そんな中、「井上和彦」とGoogle検索すると表示されるプロフィール欄の名前に<strong>「にゃんこ先生」</strong>と表示される珍事が。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/nyankosensei-800x334.jpg" /><br />
たっ、確かににゃんこ先生だけれどもーーー！</p>
<p>年齢等、その他の項目や顔写真があっているだけに、なんとも面白いこのプロフィール。皆さんも修正される前に、一度ググってみてはいかがでしょうか？</p>
<p><strong>井上和彦 @inouekazuhiko</strong><br />
<a href="https://twitter.com/inouekazuhiko" target="_blank">https://twitter.com/inouekazuhiko</a></p>
<p>※画像はGoogle検索より引用。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ベテラン声優陣の枯れボイスがたまらない!?　『Dandy Shot　オジサマと一夜を過ごすCD』3枚同時リリース</title>
		<link>https://otajo.jp/39419</link>
		<comments>https://otajo.jp/39419#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 18 May 2014 11:11:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[井上和彦]]></category>
		<category><![CDATA[堀内賢雄]]></category>
		<category><![CDATA[小山力也]]></category>
		<category><![CDATA[小杉十郎太]]></category>
		<category><![CDATA[藤原啓治]]></category>
		<category><![CDATA[関俊彦]]></category>

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		<description><![CDATA[スマートフォン用サービス『スマホカレシ』でリリースされた女性向けアドベンチャーゲーム『Dandy Shot』。ワケアリのオジサマたちと濃ゆい恋愛を楽しめることで話題となったストーリーがドラマCD化。『Dandy Shot [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/dandyshot_01.jpg" />
<p>スマートフォン用サービス『スマホカレシ』でリリースされた女性向けアドベンチャーゲーム<strong>『Dandy Shot』</strong>。ワケアリのオジサマたちと濃ゆい恋愛を楽しめることで話題となったストーリーがドラマCD化。『Dandy Shot　オジサマと一夜を過ごすCD』として2014年7月9日に3枚同時に発売されます。</p>
<p>仕事に疲れた主人公＝リスナーが勇気を出してひとりで入ってみたバーに「Audire」で待っているのは6人のオジサマ。酔ってしまったところをやさしく介抱され、そのまま夜を一緒に過ごす…といういかにもな展開ですが、何よりも声優陣のシブく枯れたボイスが良いのです。既に公式サイトではサンプルボイスを聴くことができるようになっています。</p>
<p>Vol.1「会社社長 vs 恋愛小説家編」には、41歳の生真面目でロマンチストな会社社長・湯瀬龍之介を演じる<strong>井上和彦</strong>と、51歳の温和ながら刺激に憧れを持つ恋愛小説家・法幢頼寿役の<strong>小杉十郎太</strong>。前者はレストランの個室、後者は深夜のドライブに誘われ、妖しく口説かれることに…。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/dandyshot_02.jpg" />
<p>Vol.2「弁護士 vs バーテンダー編」では、43歳のラテン系タイプの弁護士・安良城護の<strong>小山力也</strong>、60歳の寡黙なバーテンダー・豊泉聡一郎役の<strong>堀内賢雄</strong>が登場。こちらは試着室とワイナリーと「夜にやっているお店って…」という疑問がなきにしもあらずなシナリオとなっていますが、低くささやく声がふたりだけのヒミツ感を高めてくるあたり、ベテラン声優の円熟ぶりに聴き惚れることができるはず。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/dandyshot_03.jpg" />
<p>Vol.3「刑事 vs 外科医編」では、<strong>関俊彦</strong>演じるお茶目な46歳の刑事・樹神秀に加えて、ドラマCDシリーズオリジナルキャラクターとなる47歳の外科医・百目鬼晴臣との一夜を収録。百目鬼役には<strong>藤原啓治</strong>が起用されており、会員制サロンでセラピーをして「こんなに綺麗な肌ははじめてだよ」という甘いセリフがてらいもなく飛び出してきます。『クレヨンしんちゃん』の野原ひろしと同じ声とは思えない…。関の方は夜の遊園地でのデートで、オトナの男が残す少年っぽさを感じることができるので好対照です。</p>
<p>ドラマCDは3枚ともダミーヘッドマイク対応で各2500円（税別）。ディースリー・パブリッシャーでは3枚同時購入セット（税別7500円）を用意しており、特典としてイラストを手がけたわいあっとさんの美麗ブロマイドセットが付いてくるとのこと。</p>
<p>残念ながら2014年3月末でサービスを終了している『スマホカレシ』ですが、今後『Dandy Shot』を単体アプリとしてリリースされる予定としており、オジサマ好きや各声優ファンとしては更なるストーリー展開に期待したいところです。</p>
<p><strong>シチュエーションCD『Dandy Shot オジサマと一夜を過ごすCD』（ディースリー・パブリッシャー）</strong><br />
<a href="http://www.d3p.co.jp/dandy/" target="_blank">http://www.d3p.co.jp/dandy/</a></p>
<p>(c)D3 PUBLISHER</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>イケメン問題児を指導「Vitamin」シリーズのアニメが放送決定！　ダイジェストムービーも公開中</title>
		<link>https://otajo.jp/31864</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 02:43:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[B6]]></category>
		<category><![CDATA[VitaminX]]></category>
		<category><![CDATA[VitaminX Addiction]]></category>
		<category><![CDATA[VitaminZ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ声]]></category>
		<category><![CDATA[三宅健太]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲー]]></category>
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		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>
		<category><![CDATA[阪口大助]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[馬鹿な生徒（オトコ）ほど、愛おしい――。恋と勉強に悩む女の子達への“おしゃれ”な恋愛ADVがニンテンドー3DSに帰って来た！　生徒のおバカな発言にするどいツッコミを入れ、至上最低のイケメン問題児達を愛で卒業へと導く大人気 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/vitaminn.jpg" /><br />
馬鹿な生徒（オトコ）ほど、愛おしい――。恋と勉強に悩む女の子達への“おしゃれ”な恋愛ADVがニンテンドー3DSに帰って来た！　生徒のおバカな発言にするどいツッコミを入れ、至上最低のイケメン問題児達を愛で卒業へと導く大人気コミカル恋愛ADV<strong>「Vitamin」シリーズ</strong>。本シリーズからPSP用ソフトとして発売された<strong>「VitaminZ Revolution」</strong>と<strong>「VitaminX Evolution Plus」 </strong>が、ニンテンドー3DSに完全フル移植。<br />
来年1月6日に発売するニンテンドー3DS版の「VitaminX Evolution Plus」では、VitaminXのテーマ曲である「ENDLESS X!!!」が新規オープニングムービーで収録され、更にVitaminシリーズ史上初のメインキャスト6名によるOPが実現します。<br />
先日12月12日に発売した「VitaminZ Revolution」（ニンテンドー3DS版）には、VitaminZの主役二人によるユニット『天と千』（CV：KENN＆前野智昭）が歌う主題歌を新たに収録。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/VX_01_306_H1_0138_0009.jpg" /><br />
そんな今回の2タイトルの発売を記念して、2011年に登場した「Vitamin」シリーズ初のオリジナルアニメーション、<strong>「VitaminX Addiction」がTOKYO MXで放送決定！</strong>　現在ダイジェストムービーも公開中です。今まで「Vitamin」シリーズが気になっていた人は作品世界に触れるチャンス。<br />
また、今まさにゲームをプレイし始めた人も、もちろんシリーズのファンの人も乙女の年末年始はVitaminで決まり！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/8isWmpf6Z9Q" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><br />
<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/WEB1.jpg" />
<blockquote><p><strong>『VitaminX Addiction』</strong><br />
■放送日時：<br />
#１　2013年12月27日（金）19時30分～<br />
#２　2014年1月10日（金）19時30分～<br />
#３　2014年1月17日（金）19時30分～<br />
■放送局：TOKYO MX<br />
■CAST：<br />
鈴木達央／小野大輔／鳥海浩輔／吉野裕行／岸尾だいすけ／菅沼久義／<br />
杉田智和／井上和彦／三宅健太／宮田幸季／織田優成／阪口大助／ほか</p>
<p>監督：川口敬一郎<br />
キャラクターデザイン：菊池聡延<br />
シナリオ：StoryWorks<br />
音楽制作：ランティス<br />
アニメ制作：ノーマッド<br />
キャラクター原案：前田浩孝</p></blockquote>
<p><strong>VitaminX Addiction　公式HP</strong>　<a href="http://www.d3p.co.jp/vitamin_x_addiction/">http://www.d3p.co.jp/vitamin_x_addiction/</a></p>
<p>（C）「VitaminX OAD」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>人気乙女ゲーブランドが一同に会した夢のイベント『JAPAN乙女　Festival3』あの日のときめきがあなたの手元へ！</title>
		<link>https://otajo.jp/18864</link>
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		<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 13:11:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[B’s-LOG]]></category>
		<category><![CDATA[JAPAN乙女　Festival3]]></category>
		<category><![CDATA[オトメイト]]></category>
		<category><![CDATA[ネオロマンス]]></category>
		<category><![CDATA[井上和彦]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[保志総一朗]]></category>
		<category><![CDATA[内田夕夜]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[四反田マイケル]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>
		<category><![CDATA[津田健次郎]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>
		<category><![CDATA[竹本英史]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木千尋]]></category>
		<category><![CDATA[阿部敦]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[2013年2月9日（土）と10日（日）にパシフィコ横浜にて行われた声優イベント『JAPAN乙女　Festival3』。 乙女ゲームを代表する「ネオロマンス」「オトメイト」「B’s-LOG」による、夢のコラボレーションイベ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/bc53db388074a288c6e5df3f813c6c98.jpg" /><br />
2013年2月9日（土）と10日（日）にパシフィコ横浜にて行われた声優イベント『JAPAN乙女　Festival3』。<br />
乙女ゲームを代表する<strong>「ネオロマンス」「オトメイト」「B’s-LOG」</strong>による、夢のコラボレーションイベント第3弾という超豪華なバレンタインイベントを開催しました。</p>
<p>そのイベント模様を収録したDVD『ライブビデオ JAPAN 乙女　Festival3』が、2013年7月17日（水）に発売。豪華2枚組みの大ボリュームでイベントの魅力を余すところなく楽しめる内容となっています。</p>
<p>イベントは「薄桜鬼」や「金色のコルダ」などの人気タイトルがブランドの垣根を越えコラボレーションしたスペシャルシナリオを、声優陣がその場で演じる「ライブドラマコーナー」を中心に展開されました。</p>
<p>その他、キャラクターソングやバラエティコーナーまで収録され、胸が高鳴ること必至の、きらめく2日間のイベント映像が蘇ります。「行きたかったけど行けなかった！」そんな人も、おうちで甘いバレンタインの囁きが楽しめますよ！</p>
<p><strong>ライブビデオ JAPAN 乙女　Festival3</strong><br />
＜9th Disc＞<br />
1 オープニング (2/9ver.)<br />
2 ドラマ『白華の檻～緋色の欠片４～』 愛し君へ 冬の恋歌(こいうた)<br />
3 ドラマ『薄桜鬼』 襖越しの邂逅<br />
4 Web ラジオ 『華アワセ』出張版<br />
5 バラエティコーナー『ハート泥棒はだれだ！？ 匿名捜査』 (2/9ver.)<br />
6 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 恋心の贈り物<br />
7 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 チョコレート・スケルツォ<br />
8 FIREWORKS NIGHT／不動翔麻（前野智昭）<br />
9 REFLEX ～鏡像の韻律～／吉羅暁彦（内田夕夜）<br />
10 落葉記／小松帯刀（立花慎之介）<br />
11 エンディング (2/9ver.)</p>
<p>【特典映像～2/9昼の部ダイジェスト～】<br />
12 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 チョコレート・スケルツォ<br />
13 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 恋心の贈り物<br />
14 ドラマ『薄桜鬼』 襖越しの邂逅<br />
15 ドラマ『白華の檻～緋色の欠片４～』 愛し君へ 冬の恋歌(こいうた)<br />
16 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
17 風旅人 ―名も無き風の如く―／桐生 瞬（寺島拓篤）<br />
18 BELIEVE／土浦梁太郎（伊藤健太郎）<br />
19 燎原火／チナミ（阿部 敦）<br />
20 バラエティコーナー『バレンタイン 乙女なりきり　あいうえお作文』(2/9ver.)</p>
<p>＜10th Disc＞<br />
1 オープニング (2/10ver.)<br />
2 ドラマ『十鬼の絆』 簪の行方<br />
3 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
4 バラエティコーナー 『ハート泥棒はだれだ！ ？ 匿名捜査』(2/10ver.)<br />
5 ドラマ『遙かなる時空の中で３』 美味しいチョコの行方<br />
6 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 八葉の心得？<br />
7 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 バレンタイン・協奏曲(コンチェルト)<br />
8 砂上の哀葬／平 敦盛（保志総一朗）<br />
9 想春夢／福地桜智（竹本英史）<br />
10 I CAN MAKE IT／衛藤桐也（日野 聡）<br />
11 エンディング(2/10ver.)<br />
12 アンコール</p>
<p>【特典映像～2/10昼の部ダイジェスト～】<br />
13 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 バレンタイン・協奏曲(コンチェルト)<br />
14 ドラマ『遙かなる時空の中で３』 美味しいチョコの行方<br />
15 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 八葉の心得？<br />
16 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
17 ドラマ『十鬼の絆』 簪の行方<br />
18 浄土と阿修羅の金環蝕よ／藤原泰衡（鳥海浩輔）<br />
19 The sun of silence ～沈黙の太陽～／アーネスト・サトウ（四反田マイケル）<br />
20 心よ最果ての氷原に／梶原景時（井上和彦）<br />
21 バラエティコーナー 『バレンタイン 乙女なりきり　あいうえお作文』(2/10ver.)</p>
<p><strong>出演者：</strong><br />
阿部敦・津田健次郎・伊藤健太郎・寺島拓篤・井上和彦・鳥海浩輔・内田夕夜・日野聡・四反田マイケル・保志総一朗・鈴木千尋・前野智昭・竹本英史・森久保祥太郎・立花慎之介</p>
<p>価格：6,800 円（税込7,140 円）※発売中</p>
<p>（C）JAPAN 乙女　Festival製作委員会<br />
（C）水野十子／白泉社／コーエーテクモゲームス イラスト／水野十子<br />
（C）呉由姫／白泉社／コーエーテクモゲームス イラスト／呉由姫<br />
（C）IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY<br />
（C）2012 IDEA FACTORY<br />
（C）WoGa</p>
<p>JAPAN 乙女　Festival３ 公式サイト<a href="http://www.otomefes.com/" target="”_blank”">http://www.otomefes.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>キャラクターソングシリーズにコミケ参戦…『オジサマ専科』シリーズの勢いがスゴい！！</title>
		<link>https://otajo.jp/6161</link>
		<comments>https://otajo.jp/6161#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Aug 2012 01:21:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[オジサマ専科]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[井上和彦]]></category>

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		<description><![CDATA[渋い大人の魅力を醸し出したキャラクターが織りなすストーリーを送り出しているドラマCD『オジサマ専科』シリーズ（ツーファイブ）。&#8221;枯れ専&#8221;女子を中心に人気で、現在までに4作が発売されています。そんな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/ojisamasong.jpg" />
<p>渋い大人の魅力を醸し出したキャラクターが織りなすストーリーを送り出しているドラマCD<strong>『オジサマ専科』</strong>シリーズ（ツーファイブ）。&#8221;枯れ専&#8221;女子を中心に人気で、現在までに4作が発売されています。そんな『オジサマ専科』の新しいラインとして<strong>キャラクターソングシリーズ</strong>の発表されました。</p>
<p>第一弾は、2012年3月に発売された『Make My Lady～私の淑女～』に登場した皇室御用達の華道家・<strong>壬生之哉</strong>。和服に眼鏡、グレーの髪をバックに流した端正な顔立ちと落ち着いた物腰の彼にスポットを当て、キャラクターソングの他、本編では語られなかったアフターストーリーやフリートーク、カラオケトラックが収録される予定です。</p>
<p>声は引き続き<strong>井上和彦</strong>が担当。『タッチ』の新田明男や『美味しんぼ』の山岡士郎がオジサマになったと考えると胸が熱いですが、『機動戦士ガンダムAGE』の第二部以降で中将になったフリット・アスノ役を好演するなど、渋みとお茶目さを併せた年輪を感じさせるボイスでファンを楽しませてくれているので、どんな歌声を披露するのか期待が高まります。</p>
<p>また、2012年8月10日から12日まで開催される<strong>コミックマーケット82にも出展</strong>。やはり『Make My Lady～私の淑女～』に登場し、関俊彦が声を担当したファッションデザイナー・刈谷敦のビッグバスタオルやチャーム付きシュシュ、iPhone4/4S用ケースから東郷コーポレーション特製紅茶まで販売されるほか、11日にはシリーズプロデューサーを務める<strong>ドン・マッコウさんのサイン会</strong>を実施。さらに、ヤマシタコウジさんのイラスト入りの名刺が無料頒布されるとのことです。</p>
<p>コミケに行く予定のファンは、西４階No.138のツーファイブブースにも足を向けなければならなくなりそう。いずれにしても様々な展開を続ける『オジサマ専科』シリーズの動向にはますます目が離せません。</p>
<p>オジサマ専科 -ドラマＣＤシリーズ-公式サイト<br />
<a href="http://www.twofive.co.jp/cd/ojisama.html">http://www.twofive.co.jp/cd/ojisama.html</a></p>
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		</item>
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		<title>眠れぬ夜のお供に　アニメイトにて「週刊添い寝CD旧譜フェア」開催</title>
		<link>https://otajo.jp/740</link>
		<comments>https://otajo.jp/740#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 06:51:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[井上和彦]]></category>
		<category><![CDATA[吉野裕行]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[森田成一]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[週刊添い寝CD]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>
		<category><![CDATA[黒田崇矢]]></category>

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		<description><![CDATA[眠れない夜、優しく添い寝してくれる素敵な彼氏が欲しい。でも今彼氏いない！　そうお嘆きのお嬢様たちのマストアイテム「週刊添い寝CD」。あなたが眠るまでの間、素敵な声で耳から癒してくれる疑似体験CDです。 アニメイトでは、2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=741" rel="attachment wp-att-741"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/02/4a2325a5f5c6ab8e8816834fb24760c9.jpg" /></a>眠れない夜、優しく添い寝してくれる素敵な彼氏が欲しい。でも今彼氏いない！　そうお嘆きのお嬢様たちのマストアイテム「週刊添い寝CD」。あなたが眠るまでの間、素敵な声で耳から癒してくれる疑似体験CDです。
<p>アニメイトでは、2012年3月3日(土)～3月25日(日)の期間に「週刊添い寝CD旧譜フェア」を開催。期間中対象商品をお買い上げ1,000円毎にお客様に「添い寝ブロマイド」がプレゼントされます。</p>
<p>「週刊添い寝CD」は、2011年11月に発売されたVol.1から2012年12月に発売されたvol.12まで、人気男性声優が彼氏の様に優しい言葉を耳元で囁いてくれる、ニヤニヤせずにはいられないシリーズ。</p>
<p>全編立体音響効果のあるダミーヘッドマイクを使用しており、本当に横にいる様な臨場感が魅力。ヘッドフォンやイヤフォンで聴くと、布団のずれる音や衣擦れの音を実にリアルに感じることが出来ます。</p>
<p>キャラクターも、優しい彼や少し意地悪な彼、年上、年下、黒髪、メガネなどよりどりみどり！　必ずあなたの好みの彼氏が見つかるはず。「週刊添い寝CD旧譜フェア」でもらえるブロマイドは無くなり次第終了なので、欲しい人はお店に急いで。</p>
<p><strong>「週刊添い寝CD」　各キャラクターと担当声優</strong></p>
<p>vol.1　翔（平川大輔）「包容力のある優しい彼」</p>
<p>vol.2　仁（安元洋貴）「俺様でぐいぐい引っ張っていく、少し意地悪な大人の彼」</p>
<p>vol.3　智哉（立花慎之介）「優しい性格だが、そう思われるのを極端に嫌うひねくれた彼」</p>
<p>vol.4　壮介（寺島拓篤）「何事もポジティブに考える、明るい彼」</p>
<p>vol.5　玲央（吉野裕行）「傍若無人で素直じゃないけれど誰よりも愛を欲している彼」</p>
<p>vol.6　和也（鳥海浩輔）「気がつくと周りの面倒をみたり譲ってしまう大人な彼」</p>
<p>vol.7　誠（黒田崇矢）「優しくて鈍感な大人の彼」</p>
<p>vol.8　涼（岡本信彦）「年下だけど一心にあなたを想う年下の彼」</p>
<p>vol.9　隆弘（森田成一）「笑顔の絶えない、お兄ちゃんのような頼れる彼」</p>
<p>vol.10　悠生（井上和彦）「明るくて楽しい器の大きな彼」</p>
<p>vol.11　透真（福山潤）「そっけない中に、尊敬と愛をのぞかせる彼」</p>
<p>vol.12　聡（緑川光）「真面目で正義感のつよい彼」</p>
<p><a href="http://www.animate-onlineshop.jp/fair/detail.php?id=100354&amp;type=1" target="”_blank”">週刊添い寝CD旧譜フェア</a></p>
<p>※画像はanimate ONLINE SHOPより引用。</p>
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