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	<title>オタ女井内悠陽 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>冬野心央×井内悠陽「ネガティブなところを大也に導いてもらった」Vシネあるあるの変化も！『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』インタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 03:07:10 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』より、冬野心央さん（ゴジュウウルフ・セイントゴジュウウルフ/遠野吠）と井内悠陽さん（ブンレッド/範道大也）の撮り下ろしインタビューをお届けします。 テレビ朝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620916-scaled.jpg" />Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』より、冬野心央さん（ゴジュウウルフ・セイントゴジュウウルフ/遠野吠）と井内悠陽さん（ブンレッド/範道大也）の撮り下ろしインタビューをお届けします。
<p>テレビ朝日系列にて2026年2月まで放送していた『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』は指輪の力で最高最強の《ナンバーワン》を目指す物語。そして2025年2月まで放送していた、車をモチーフにした“バクアゲ”な『爆上戦隊ブンブンジャー』。本作では、その2大スーパー戦隊が夢の共演を果たします！　</p>
<p>さらに、歴戦の勇士のボウケンレッド、ゴーカイレッド、ジュウオウイーグルも登場！　スーパー戦隊シリーズ50周年であり「VSシリーズ」30周年の歴史に残る記念すべき作品です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/6ee2fa5faab7bdfc7bd73ce84d013c5d.jpg" />
<p>冬野心央さん（ゴジュウウルフ・セイントゴジュウウルフ/遠野吠）と井内悠陽さん（ブンレッド/範道大也）に、お互いの戦隊の印象や見どころを伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012621013_1-scaled.jpg" />
<h3>キャプテン・マーベラスのアクションシーンに「変身前の姿でも戦っている姿が見られて、とても貴重な経験」</h3>
<p><strong>――今作2大スーパー戦隊シリーズの「VS」作品となっていますが、どのような内容になっていますか？</p>
<p>井内：</strong>まずは『爆上戦隊ブンブンジャー』を見ていた人たちからしたら「おかえりブンブンジャー！」と言ってもらえる、プラス「成長してる！」と絶対に言ってもらえるような内容になっています。</p>
<p>あとは、Vシネって自分の仲間とバラバラになって共演する戦隊のメンバーと組んで動くのがあるあるだと思うんですけど、今回はそれだけじゃなくて吠に色々と変化があったり、盛りだくさんの内容になっています。<br />
よくあるレッド同士2人だけでいるときとはまた違った吠も見られますし、僕たちブンブンジャーの成長した姿とか、ビジュアルも大きく変わっているメンバーが何人かいるので。</p>
<p>これもVシネあるあるだと思うんですけど、去年のキングオージャーのギラが長髪からVシネでは短髪になっていたり。それがブンブンジャーでも見られます。髪が長いシャーシロだったり、短髪ヒゲ先斗とかね。<br />
なので、今までと比べながら楽しんで見てもらえる作品になっているんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――お互いの戦隊同士、どんな印象を受けましたか？</p>
<p>冬野：</strong>まず大也との関わりが多かったので、1年前のゴジュウジャーで共演した井内さん（堤なつめ役で出演）とはまた別の姿というか、大也として会って、やっぱりめちゃくちゃカッコいいなと感じましたね。<br />
みんなを引っ張っているような存在だし、余裕があるというか、そういう大人としてのカッコよさをすごく感じましたし、ブンブンジャーの方々もキャスト同士ですごく仲がいいなという印象でした。</p>
<p><strong>――劇中の吠のセリフでも、大也に対して余裕があってそんなリーダーはカッコいいな、というニュアンスのセリフがありますが、実際の井内さんにも同じ印象を受けたんですね。</p>
<p>冬野：</strong>そうですね。本当にその通りで、こちらのネガティブなところを大也に導いてもらったり、1年間ブンブンジャーとしてやってきたその貫禄というか、やっぱり存在感がありました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620909-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620977-scaled.jpg" />
<p><strong>――井内さんから見たゴジュウジャーの皆さんの印象は？</p>
<p>井内：</strong>ブンブンジャーはどちらかというとチーム感が強いんですけど、ゴジュウジャーはそれぞれの個性がめちゃくちゃ強いし違う。<br />
全員の決めポーズを見てもらったらわかると思うんですけど、ブンブンジャーは全員で1つのポーズというか。ゴジュウジャーは、もう“それぞれ1人ずつ”というのがそういうところからも伝わってくるし、それが面白さで予想外。バラバラだったのに、でもそれがいい感じになっているという。</p>
<p>僕たちの中にはなかった面白さだったり、それぞれが予想外のことをしてお互いを振り回し合っている、というのが伝わってきたので、見ていても一緒にやっていても楽しかったです。</p>
<p><strong>――チーム内でぶつかり合ったり、振り回し合ったりしているのは面白い戦隊ですよね。</p>
<p>井内：</strong>僕たちブンブンジャーからすると振り回す系の役割は未来が一番多いんですけど、あとは先斗だったり。だから未来と先斗がいっぱいいるみたいな（笑）。そのまとめ役が良くも悪くもいないというか。そんな感じだったので、面白いなって。それをこっちで想像したらっていうこともイメージできたので、楽しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620926-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620976-scaled.jpg" />
<p><strong>――今作では吠が光のように品行方正な人物(以降、光吠)になり、セイントゴジュウルフが誕生します。</p>
<p>冬野：</strong>台本を読んだときは、これをやるのか！という驚きがありましたね。<br />
キザなセリフを言ったり、ちょっとナルシスティックなところもあったり、紳士でという、今までやってきた吠をぶち壊すかのような光吠で、もう別者くらいの気持ちでやろうかなと思いましたし、こんなに変わるんだ！という驚きが大きかったです。</p>
<p><strong>――いつもの吠と全然違うキャラなので、演じていて楽しさなどはありましたか？</p>
<p>冬野：</strong>でも、自分にないものしかなかったので（笑）。</p>
<p><strong>井内：</strong>いいんですか、そう言い切ってしまって（笑）。</p>
<p><strong>冬野：</strong>はい、セリフが（笑）。セリフを見ても、こんなこと言う人いる？みたいな感じなので、普段の自分を消してしっかり準備してやろう、と心がけました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012621016-scaled.jpg" />
<p><strong>――井内さんから見て、光吠はどうでしたか？</p>
<p>井内：</strong>本当に最高です！　ホントにめちゃくちゃ楽しみだったんですよ。僕は光吠とは直接会えてはいないんです。台本を読んで「どうやるんだろう？」と思いながら、所作や立ち姿とか、ここはこうするかな？と何となく想像してたものが映像になったらもうドンピシャだったので、ずっとニヤニヤしながら観ていました。</p>
<p>1つの作品の中で別キャラをやるというか、同じキャラでそれだけ違うことをやるってすごいです。僕も本編の中で1回、未来の夢で頭の中で変なことをやったことはありましたけど、そもそものベースが変わるというのは自分のキャラだったらできないなって。<br />
大也がめっちゃはっちゃけていたり、大也がすごく落ち込んで内向的になっているのをやってくれと言われたらとても難しいだろうから、楽しみだなとずっと思っていたので、観ていて面白かったです。</p>
<p><strong>冬野：</strong>全然違うので面白いですよね（笑）。</p>
<p><strong>井内：</strong>普段の吠からは想像できないですもんね。</p>
<p><strong>冬野：</strong>撮影現場でもやっぱり笑いは起きていました。「あ、この吠のキャラからこんなことやるんだ！」っていう（笑）。ギャップすぎる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012621038-scaled.jpg" />
<p><strong>――冬野さんはご自身で光吠の要素が自分の中にはない、とおっしゃいましたが、井内さんから見てもそうでしたか？　それとも馴染んでいました？</p>
<p>井内：</strong>（いつもの冬野さんとは）遠いかもしれない（笑）。プライベートであの感じをやっていたらちょっと変ですもんね（笑）。</p>
<p><strong>――人としては善い人ですけどね（笑）。</p>
<p>冬野：</strong>でも少し押し付ける感じが強いから、あまりプライベートに関わりたくないですよね（笑）。無理やり自分の思い通りにさせるというか。</p>
<p><strong>――確かに相手の意見を聞かないですからね。</p>
<p>冬野：</strong>だから、プライベートで周りに居てもちょっと距離を置くかなって（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620959-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620943-scaled.jpg" />
<p><strong>――今回ゲストキャラとして3人の歴代レッドが登場するところもポイントだと思いますが、井内さんは『海賊戦隊ゴーカイジャー』がお好きなんですよね。</p>
<p>井内：</strong>本編を見て思ったんですけど、ゴーカイジャー好きな人からしたらわかるサプライズがありましたよね！　映像を見てびっくりしました。敵キャラの声がゴーカイジャーでも変身アイテムやナレーションを担当されていた声優の関智一さんで。個人的に胸熱でした。<br />
そういう細かいところにも、わかる人にはわかるネタが詰め込まれているなと思いました。</p>
<p><strong>――私もゴーカイジャーすごく好きなんですが、今回劇中のレッドの中でゴーカイレッド／キャプテン・マーベラスが引っ張っていくというか、一番みんなを動かす立ち位置ですよね。</p>
<p>冬野：</strong>やっぱり頼もしいというか、先輩としての姿はカッコいいなと思いましたし、特にマーベラス役の小澤亮太さんのシーンはアクションがとても多くて、見ていてすごく楽しかったしカッコよかったです。<br />
実際に変身前の姿でも戦っている姿が見られて、とても貴重な経験だなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620917-scaled.jpg" />
<p><strong>――では改めて、スーパー戦隊シリーズがひとまず一区切りすることが発表されているので、スーパー戦隊への想いをお聞かせください。</p>
<p>冬野：</strong>小さい頃からを特撮を観ていて憧れていた部分が大きかったので、いざ自分がその仲間に入り、1年間やりきってその一員になれたこと、特撮に関わることができたということが嬉しいですし、1つの財産というか、今後の人生においても誇れるものの1つになるのかなと思います。</p>
<p>スーパー戦隊は一区切りとなりますが、皆さんの記憶にはこれからもずっと残り続けるものであってほしいし、そうなると思っているので、皆さんの心の中で今後も生きていければいいなと思います。</p>
<p><strong>井内：</strong>本当にそうですね。事実として一区切りされますけど、覚えている人が1人でもいる限り生き続けますし、ヒーローって何を自分の中でヒーローにするか、支えにするかは本当に人それぞれなので、1人でも多くの人が覚えていてくれたらいいなというのと、僕自身もこれから俳優を続けていくにあたって絶対に忘れないし、ずっと自分の中に強く残り続けていくものなので、寂しいという感情はあるんですけど、発表についてあまり引きずりはしなかったです。自分がやっていたことも含めて、スーパー戦隊のことはちゃんと覚えているので。<br />
それを覚えていてくれる人が絶対いると確信しているからこそ、次の新しいものが始まっていくワクワク感とかをちゃんと持てる。</p>
<p>なので、もし今寂しいという気持ちが強い人がいたら、新たに始まっていくものも、絶対に皆さんの希望だったり活力になるので、その時その時を楽しんで見ていってくれたらいいなと思っています。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>【撮影：冨田望】</p>
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・Vシネクスト「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー」エンディング映像 50年間ありがとうver.<br />
https://youtu.be/It03Vwy9jHI?si=scb0MdWNYV6S1ZKw</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kjcSFKMPzZg?si=NWB6yNbKYkKFMpRx" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・Vシネクスト「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー」本予告<br />
https://youtu.be/kjcSFKMPzZg</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』<br />
◇イントロダクション　<br />
スーパー戦隊シリーズ50周年×「VS」シリーズ30周年！<br />
ゴジュウジャー＆ブンブンジャーを救うため、あの歴戦の勇者たちも駆けつける!!</p>
<p>1975年、『秘密戦隊ゴレンジャー』からスタートしたスーパー戦隊シリーズは、2025年、『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』で50周年！<br />
そして、2大スーパー戦隊の夢の共演を描いた「VS」シリーズも、2026年で30周年を迎えた。<br />
いま、すべてのスーパー戦隊ファンに贈る、渾身の「VS」シリーズ最新作が誕生！<br />
ゴジュウジャー＆ブンブンジャーを助けるため、世界を崩壊の危機から救うために、歴戦の勇士、ボウケンレッド、ゴーカイレッド、ジュウオウイーグルも駆けつけてーー！？<br />
豪華絢爛、奇跡の共闘を目撃せよ!!</p>
<p>◇ストーリー<br />
すべての並行宇宙がひとつに！<br />
世界の崩壊を食い止めるため、スーパー戦隊が力を合わせる!!</p>
<p> ブンレッドこと範道大也は、ブンドリオ・ブンデラスたちとともに、「ビッグバングランプリ（BBG）」に出場していた。<br />
しかし、BBGは突如として中断された。ユニバースNo.1怪人、ユニバースノーワンが「ユニバース融合」を発生させ、幾多の並行宇宙が混ざり合い始めたためである。<br />
惑星シャフトという異星でブンレッドの前に出現したのは、苦魔獣ギャラクシーサーキットグルマー。そこへ駆けつけたのはゴジュウウルフこと遠野吠だった。<br />
一方、オリガレッドとの出会いを経て、すべてのセンタイリングを揃えた頃のゴジュウジャー。彼らが居る地球では、ユニバースノーワンが暴れていた。これに立ち向かうゴジュウレオンたち5人。そこになんと、ブンブルー、ブンピンク、ブンブラックが現れ加勢する。だがノーワンは強く、たちまち8人は危機に陥る。<br />
ピンチに現れたのは、地球に帰還した遠野吠！しかし、吠は普段の荒くれ者とは違う、光のように品行方正な人物に変わっていて、セイントゴジュウウルフという新たな姿にエンゲージ！彼は空間を切り裂き、8人を異空間へと飛ばしてしまった。<br />
細武調とブーケがもたらした情報により、ユニバース融合が進めば、世界が崩壊してしまうことを知ったゴジュウジャーとブンブンジャー。なんとしても、ノーワンを倒さなければならない。<br />
2大スーパー戦隊はふたたび、集合することができるのか？そして、変わってしまった吠の本当の目的とは!?<br />
不安が広がる中、かつてそれぞれの世界を守った、歴戦のスーパー戦隊レッドたちも姿を現して……！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>あなたの推し犬は？ドラマ『犬系男子』3月22日より放送　井内悠陽・中山翔貴・小方蒼介・井上陽向・樫又龍ノ介・植野花道・櫻井亜蓮ら「WAVE」主演</title>
		<link>https://otajo.jp/117995</link>
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		<pubDate>Sat, 08 Mar 2025 10:26:01 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[WAVE]]></category>
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		<category><![CDATA[犬系男子]]></category>

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		<description><![CDATA[若手俳優ユニット「WAVE」が主演する「ショートドラマSP 犬系男子」がABCテレビで2025年3月22日(土)深夜1時から放送決定！(関西ローカル) 近年、TikTokなどのSNSを中心とした縦型動画プラットフォームで [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/KV.jpg" /><br />
若手俳優ユニット「WAVE」が主演する「ショートドラマSP 犬系男子」がABCテレビで2025年3月22日(土)深夜1時から放送決定！(関西ローカル)</p>
<p>近年、TikTokなどのSNSを中心とした縦型動画プラットフォームで注目を集めているショートドラマ。1話たった数分という短い時間で本格ドラマを楽しめ、若者世代を中心に人気コンテンツとなっています。</p>
<p>本作では、個性豊かな「犬系男子」が大集合。近年、日本のみならず韓国などでも、“犬っぽい”男子=犬系男子が女性たちの心を癒やす存在として人気急上昇中！　彼らの魅力は、その人懐っこさと従順さ。</p>
<p>多様な“犬種”の犬系男子たちが強気女子と繰り広げる心あたたまるオリジナルストーリー全8編を、ショートドラマの人気を牽引する「ショードラ」アカウントとABCテレビがコラボしてお届けします。本作は、地上波での放送も縦型でお送りします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/825ff60bd89c282a6b44d08fcaaaf73a.jpg" /><br />
「犬系男子」を演じるのは、井内悠陽さん、中山翔貴さん、小方蒼介さん、井上陽向大さん、樫又龍ノ介さん、植野花道さん、櫻井亜蓮さんの7人。昨年9月にワタナベエンターテインメントの若手俳優ユニット「WAVE」として華々しくデビューを飾った彼らが、ABCテレビ×ショードラでもその実力を存分に発揮します。</p>
<p>WAVEの7人が演じるのは、各犬種のキャラクターを投影した “犬っぽい性格の男子”たち。犬系男子たちの所属する映像制作会社「Dog&#038;Run」を舞台に、犬系男子と強気女子の間に起きる“恋”や“心の交流”をハートフルに描きます。</p>
<p>第1話では、会社のシンボルである“金の招き犬”が消えるという大事件が発生！　果たして、犯人は誰なのか!?　犬系男子たちはてんやわんやしなら、その行方を追い求め、事件解決に挑みます。犬系男子たちの冒険を、ぜひお楽しみに！</p>
<h3>個性爆発!多彩な「犬系男子」が大集合!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/01-scaled.jpg" /><br />
陽気で好奇心旺盛な“柴犬男子”柴悠陽を演じるのは、井内悠陽さん。<br />
「爆上戦隊ブンブンジャー」でブンレッドを演じ、お茶の間を沸かせてきた井内が、本作では“ドラマ制作を夢見る新入社員役”に！　実は柴犬には、狩猟犬としての一面があり、柴の先輩・新藤えみ(森日菜美)に鋭く迫るシーンも……。井内さんの磨かれた演技力で、明るさと鋭さ、そのギャップを存分に表現します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/02-scaled.jpg" /><br />
中山翔貴さんは、「下剋上球児」で注目を集め、朝ドラ「おむすび」にも出演するなど、着実に実力をつけてきました。<br />
そんな中山さんが本作で演じるのは、知的で冷静、でも甘えん坊な“ドーベルマン男子”堂減（どうべる）翔貴。秘書として社長(街田しおん)に忠誠を誓うクールな存在でありながらも、心を許した社長にはとことん甘える、二面性のある役柄を中山が見事に演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/03-scaled.jpg" /><br />
天真爛漫な “ゴールデンレトリバー男子”黄金（こがね）蒼介を、小方蒼介さんが演じます。<br />
大きく、人懐っこく、愛されキャラのキッチンカー店員・黄金は、経理部の岡野沙織(阿部なつき)をも癒す存在。そんなセラピー男子・黄金を、185cmの長身と人懐っこい笑顔が魅力の小方が、メンズノンノで培った表現力を活かして魅力たっぷりに演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/04-scaled.jpg" /><br />
屈強な闘犬“土佐犬男子”土佐陽向大役を演じるのは、「ワタナベ次世代オーディション審査員特別賞」を獲得した井上陽向大さん。<br />
井上さんは、学生時代サッカーの全国大会にも出場したほどの実力者。サッカーで培った強靭なフィジカルや精神力、その経験のすべてを生かし、“土佐犬”のもつ力強さを投影したキャラクターを見事に表現します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/05-scaled.jpg" /><br />
勇敢で我慢強い“秋田犬男子”秋田龍ノ介役は、「ジュノン・スーパーボーイ フォトジェニック賞」を受賞した樫又龍ノ介さん。<br />
「WAVE」のお披露目記者会見時、「ビッグでカッコいい男になりたい」と宣言。時代劇に強い憧れを持つ樫又さんが、“侍役のオーディション会場にやってくる俳優”役に挑戦！　強く優しく懐深いキャラクター・秋田を魅力的に演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/06-scaled.jpg" /><br />
そして、植野花道さんが演じるのは、愛らしい反面、勇敢で警戒心の強い番犬“チワワ男子”千輪（ちわ）花道。<br />
「男子高生ミスターコン 2023」でグランプリに輝いた植野さんは、「今日、好きになりました。」(ABEMA)に出演するなど、多くの若者から支持を得ています。可愛らしい笑顔をふりまくカフェ店員・千輪が、店長(奏羽茜)に店番を任され……愛らしく、時に健気に奮闘する千輪を、洗練されたルックスを持つ植野さんが魅力的に表現します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/07-scaled.jpg" /><br />
愛くるしい可愛さ全開!“トイプードル男子”戸井府（といぷ）亜蓮役は、「男子高生ミスターコン 2023」準グランプリの櫻井亜蓮さん。<br />
高校を卒業したばかりの櫻井さんが演じるのは、作中唯一の男子高校生役。さわやかな笑顔と無邪気な雰囲気で、先輩・千尋(米澤りあ)を翻弄し……？　櫻井さんが可愛らしい魅力を存分に発揮し、あざとくて純粋な戸井府に命を吹き込みます。</p>
<p>個性豊かな犬系男子が集結した本作。是非最後までご堪能ください！</p>
<h3>WAVEメンバーコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/08-scaled.jpg" /><br />
●柴悠陽役 井内悠陽<br />
Q.演じる柴くんはどんな人ですか?<br />
基本的に凄く元気で人懐っこい。テンションも常に高めなキャラクターです！　1年間「爆上戦隊ブンブンジャー」で同じ役をやっていたのもあって、台本を読んだ最初の感想は真逆！でした。性格的にも全然違うので撮影が楽しみでした。</p>
<p>Q.視聴者のみなさまへメッセージをお願いします!<br />
WAVE 主演ドラマという事で、1話ずつ主人公は変わっていく形になっていますが、全体の物語としては繋がっているので、他の話でもしかしたら別の話の登場人物が出てきたり……？　そして、、柴悠陽の場面ではキュンとする場面があったりも……？<br />
とにかく！元々、僕の事を知ってくれた方は、ギャップがすごくて驚かせてしまうかもしれません、、、お楽しみに!!</p>
<p>●堂減翔貴役 中山翔貴コメント<br />
Q.演じる堂減くんはどんな人ですか?<br />
ドーベルマンということで、最初は怖い犬のイメージを持っていました。しかし、性格を調べてみると、警戒心が強いために怖く見えたり、忠誠心がある点が、自分にも似ていると感じました。秘書として社長に対し、毅然とした態度を保ちつつ、そこがほぐれた時のギャップをしっかり表現したいと思って臨みました。</p>
<p>Q.視聴者のみなさまへメッセージをお願いします!<br />
皆さんの推し犬を見つけながら楽しんでもらえたらと思っています！　是非ご覧ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/09-scaled.jpg" /><br />
●土佐陽向大役 井上陽向大<br />
Q.演じる土佐くんはどんな人ですか?<br />
監督とも話したのですが、漢字の「漢」の方の「漢(おとこ)」って感じで、まさに闘犬って感じでした。見た目は僕も喋らないと怖がられるタイプなので、似ているかと思います（笑）。<br />
正直、僕も他の可愛かったり愛嬌のある犬をやりたかったです（笑）！ でも土佐をやっていくうちに、逆に他のメンバー犬には無い強さや漢らしさみたいなものを出せるなと思い、だんだん好きになっていきました。</p>
<p>Q.視聴者のみなさまへメッセージをお願いします!<br />
今回初めて WAVE での映像作品を作っていただき、僕達をより知っていただくために頑張りました。是非それぞれの役のカラーやストーリー、芝居を楽しみにオンエアをお待ちください！</p>
<p>●黄金蒼介役 小方蒼介<br />
Q.演じる黄金くんはどんな人ですか?<br />
人に癒しを与えられるような、周りの人にも気を配れる優しい人物だなと感じました。台本を初めて読んだとき、ゴールデンレトリバーをイメージしたキャラクターということもあり、自分の雰囲気とは少し違うタイプの役だと思いました。でも、演じていくうちに意外と自分自身にも相手のことを気にしてしまうという共通点があるなと気づきました。その部分は、役と通じるところがあるかもしれません。</p>
<p>Q.視聴者のみなさまへメッセージをお願いします!<br />
WAVE のメンバーと一緒にドラマ撮影をする機会はなかなかないので、とても新鮮でしたし仲の良いメンバーと共演できたことが何より楽しかったです。WAVE 初のドラマ、ぜひ楽しんでご覧ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/10-scaled.jpg" /><br />
●秋田龍ノ介役 樫又龍ノ介<br />
Q.演じる秋田くんはどんな人ですか?<br />
台本を配られるまで、自分がどんな犬なのか楽しみでしたが、犬の役かと思ったら侍の役でびっくりしました(笑)。さらに細かく言うと侍の役ではなく、ドラマのオーディションのために役作りとして侍の生活をしている役者でした(笑)。終わってみると演じていてとても楽しい役でした。</p>
<p>Q.視聴者のみなさまへメッセージをお願いします!<br />
犬系男子を観て、WAVE メンバーひとりひとりの犬の個性をお楽しみください！</p>
<p>●千輪花道役 植野花道コメント<br />
Q.演じる千輪くんはどんな人ですか?<br />
チワワのように心を許してる人とそうでない人とでは接し方やキャラクターが違う多面的な表情がある役柄です。僕自身も誰に対しても同じように接するというよりは人によって出てくる自分が違うので、そういう所でもとても親近感が湧く役柄でした。チワワの特徴なども演技に取り入れたりしているので、それがどこなのか、探しながら見てみるのも楽しんで貰えるかなと思います。</p>
<p>Q.視聴者のみなさまへメッセージをお願いします!<br />
色々な犬系男子が登場し、癒されたりキュンとしたりの面白いドラマになっていると思います。WAVE での初主演ドラマでもあり、僕にとっての初出演ドラマでもあるので是非多くの方にご覧頂きたいです。これからも応援よろしくお願いします。</p>
<p>●戸井府亜蓮役 櫻井亜蓮<br />
Q.演じる戸井府くんはどんな人ですか?<br />
僕が演じた役は高校 2 年生のあざとい系男子でした。自分も少しあざといところがあるらしく、自分にとってもやりやすかったです。第一印象はこの男の子めっちゃあざといと思って、もう狙ってるのかなってくらいあざとくてびっくりしました。相手役がりあちゃんということもあって、途中少しわちゃわちゃしちゃったところがあるので少し反省ですが、そのわちゃわちゃ感も上手く作品に溶け込んでいたらいいなと思います。</p>
<p>Q.視聴者のみなさまへメッセージをお願いします!<br />
WAVE にとっての初主演ドラマ、僕にとってもとても思い出深い作品になりました！　面白い作品ができたと思うので、是非みなさん見てください！</p>
<p>『ショートドラマ SP 犬系男子』はABCテレビ(関西ローカル)2025年3月22日(土)深夜1時～放送！　TVer・ABEMAにて見逃し配信！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/11-scaled.jpg" />
<h3>あらすじ</h3>
<p>ここは映像制作会社「Dog&#038;Run」。明るく前向きな新人、柴悠陽(井内悠陽)は、先輩の新藤えみ(森日菜美)のドラマ企画を熱心にサポートしていた。それには単なる仕事以上の思いがあって&#8230;?<br />
そんな中、社内で大事にされていた“金の招き犬”が忽然と姿を消してしまう。<br />
同じ会社で働く社長秘書の堂減翔貴(中山翔貴)は、社長(街田しおん)を守るため日々奮闘。彼の忠誠心と鋭い観察力が事件解決のカギとなるのか?</p>
<p>一方、会社近くでキッチンカーを営む黄金蒼介(小方蒼介)は、忙しい経理の岡野沙織(阿部なつき)に、心温まるオムライスと優しい言葉で癒しを提供している。<br />
総務の土佐陽向大(井上陽向大)は、招き犬の行方を追うがなかなか見つからない。帰り道、トラブルに巻き込まれた女性を格闘技のスキルで助け出す。<br />
男子高校生の戸井府亜蓮(櫻井亜蓮)は、先輩の千尋(米澤りあ)に片思い中、思い切ってデートへ誘う。緊張する彼の姿が逆にあざとく映り、千尋は魅かれていくのだった。<br />
俳優を目指す秋田龍ノ介(樫又龍ノ介)は、「Dog&#038;Run」で行われたオーディション会場で迷子の少女を見つけ、自らの信念を貫く姿勢を見せて彼女を勇気づける。<br />
さらに、会社近くのカフェで働く千輪花道(植野花道)は、店長(奏羽茜)に突然任されたワンオペ中に泥棒事件に巻き込まれ、てんやわんやの展開に!<br />
この泥棒はいったい何者?果たして、金の招き犬は見つかるのか!?<br />
個性豊かな犬系男子たちが織りなす、ハートフルなショートドラマ全8編!</p>
<p>【放送情報】<br />
「ショートドラマ SP 犬系男子」<br />
ABC テレビ 3 月 22 日(土)深夜 1 時 00 分~1 時 30 分<br />
※関西ローカル<br />
※ABC テレビでの放送後、TVer・ABEMA で見逃し配信!<br />
公式 HP:https://www.asahi.co.jp/inukeidanshi/</p>
<p>【配信情報】<br />
放送に先駆け3月7日より「犬系男子図鑑」を配信!<br />
詳しくは「WAVE」アカウントへ!<br />
Instagram：@wave_project_official<br />
X：@wave_project_<br />
公式 HP:https://www.watanabepro.co.jp/information/wave</p>
<p>「犬系男子」本編スピンオフショートドラマを配信!<br />
詳しくは「ショードラ」アカウントへ!<br />
TikTok：@showdrama_24 「ショードラ」とご検索ください。<br />
Instagram：@showdrama_24<br />
X：@showdrama_24<br />
YouTube：@SHOWDRAMA_24<br />
LINE VOOMhttps://linevoom.line.me/user/_dSeWa23HOwgrMk1I7BqyiTOpsGgpq8ATT0qaoMg</p>
<p>配信スケジュール<br />
#1 配信中<br />
#2 配信中<br />
#3 3月14日(金)18時<br />
#4 3月15日(土)10時<br />
#5 3月16日(日)10時<br />
※配信スケジュールは予告なく変更となる場合がございます。<br />
※プラットフォームによっては配信されていないものもございます。</p>
<p>【キャスト&#038;スタッフ】<br />
出演 井内悠陽、中山翔貴、小方蒼介、井上陽向大、樫又龍ノ介、植野花道、櫻井亜蓮<br />
森日菜美、街田しおん、阿部なつき、米澤りあ、奏羽茜 ほか</p>
<p>脚本 下亜友美<br />
監督 田中佑和<br />
制作協力 プログレス<br />
制作プロダクション 東北新社<br />
制作著作 ABCテレビ<br />
（C）ABCテレビ</p>
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