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	<title>オタ女佐藤健 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>BLACK版赤血球は板垣李光人！実写映画『はたらく細胞』新場面写真＆永野芽郁（赤血球）・佐藤健（白血球）ら超豪華17名勢揃いビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Oct 2024 13:26:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[12月に劇場公開となる実写映画『はたらく細胞』のBLACKな体内など新場面写真が公開！　さらに豪華キャスト17名集合の圧巻のビジュアルもお披露目となりました！ 細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/b32ec10c8f3f1ffd221d444e47c5497a.jpg" /><br />
12月に劇場公開となる実写映画『はたらく細胞』のBLACKな体内など新場面写真が公開！　さらに豪華キャスト17名集合の圧巻のビジュアルもお披露目となりました！</p>
<p>細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』(著者:清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載)。2017年にフランスの新聞『ル・モンド』が選ぶ「この夏推薦する図書リスト」に選出されるなど国内だけでなく世界中から注目を集め、2018 年のアニメ化でさらにブームは過熱。シリーズ累計発行部数1,000万部を超えるメガヒットを記録。加え、原田重光・初嘉屋一生・清水茜が手掛けたスピンオフ作品『はたらく細胞 BLACK』の2作品とが原作となり、シリーズ史上初となる“人間の世界”もあわせて描き、日本を代表する超豪華キャスト×スタッフ陣によって実写映画化！</p>
<p>人間の体の中を舞台に繰り広げられる＜世界最小の物語＞を、日本映画最大のスケールで描く映画『はたらく細胞』。永野芽郁=赤血球、佐藤健=白血球(好中球)のW主演に加え、人間の親子役で芦田愛菜、阿部サダヲ。</p>
<p>身体の中で“はたらく”細胞役に、山本耕史=キラーT細胞、仲里依紗=NK細胞、松本若菜=マクロファージ、染谷将太=ヘルパーT細胞、深田恭子=肝細胞、板垣李光人=新米赤血球、加藤諒=先輩赤血球、マイカピュ=血小板。漆崎日胡憧れの先輩・武田新に、加藤清史郎。</p>
<p>そして、人の健康を脅かす“恐るべき”細菌役に、片岡愛之助=肺炎球菌、新納慎也=化膿レンサ球菌、小沢真珠=黄色ブドウ球菌。さらに、細胞たち最強の敵に、Fukase(SEKAI NO OWARI)が決定！</p>
<p>監督は屈指のヒットメーカー武内英樹(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』)。アクション演出は大内貴仁(『るろうに剣心』『幽☆遊☆白書』)。日本を代表するドリームチームが、誰も見たことのない独創的でユニークな世界を作りあげる、この冬、いちばんのエンタメ超大作が12月13日(金)に全国公開します!</p>
<p>細胞たちがはたらき続ける人間の“体内”と、体の持ち主である人間側の日常、その両方が描かれる映画『はたらく細胞』。キーパーソンとなるのは、漆崎日胡(芦田)とその父・茂(阿部)の親子だ。</p>
<p>演じる芦田と阿部は、かつて社会現象となった大ヒットドラマ「マルモのおきて」以来、10年以上の月日を経て父と娘として共演を果たしたことでも話題を集めたばかり。</p>
<p>健康優良な女子高生・日胡に対し、茂はジャンクフードや酒・たばこが大好きな“不摂生にもほどがある”中年男性。その体内は古くさく寂れた雰囲気が漂う活気のない空間で、絶望的な労働環境を強いられる細胞たちは文句を言いながら必死ではたらき続けるのだった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/40c04d72fdc8ee13b69f3c3d9f1d1e71.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/d2d88c1db979d87e3392a07388ffc919.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/c609d8a8ce5e701507a2d6f6b510ad16.jpg" />
<p>新たに解禁となった場面写真では、そんな茂の体内の風景と共に、肛門で未曽有の危機に遭遇し表情をこわばらせる新米赤血球(板垣李光人)とその先輩赤血球(加藤諒)の姿が映し出されている。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/83dd67c7889dd0f5466d9b893b5797f5.jpg" /></p>
<p>また人間世界での場面写真も解禁！　トイレに駆け込むもまさかの満室で大ピンチを迎える茂、父の健康を気遣う日胡と嬉しそうな茂(阿部)の親子団らんの様子、そして日胡と彼女が思いを寄せる憧れの武田先輩(加藤清史郎)との仲の良さが伺える姿が写し出されており、色んな意味で思わず細胞たちもハラハラ見守らずにはいられない?!写真たちとなっている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/d1609d82c0ee53a5b1cd77648fee75ed.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/57139ab80a63aabfd48bba322bee848f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/0fa95e20d0428ceb6b161285b7582c79.jpg" />
<p>親子なのにあまりにも環境の違う2人の体内世界の対比が、コミカルに、時にドラマティックに描写されていく本作。日胡と茂、それぞれの体内で一所懸命はたらく細胞たちだったが、次第に体内への侵入を狙う細菌たちが動き始め&#8230;。</p>
<p>漆崎親子の未来をかけた、細胞たちの「体内史上最大の戦い」が幕を開ける!?『はたらく細胞』と『はたらく細胞 BLACK』の2作品を原作に、シリーズ史上初となる“人間の世界”までが描かれる、誰も見たことのない独創的でユニークな世界に、期待は高まるばかり!!</p>
<p>さらに!超豪華キャスト17名勢揃い!圧巻の劇場バナービジュアルも解禁!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/b32ec10c8f3f1ffd221d444e47c5497a.jpg" /><br />
細胞、細菌、そして人間たちを主役級の超豪華キャストが演じることでも話題沸騰の本作。17名のキャラクターがズラリと並ぶ、迫力満点のナービジュアルも解禁となりました。全国の劇場(※一部劇場を除く)で掲出される本ビジュアル!ぜひ映画館で本ビジュアルからも唯一無二の世界観をたっぷりと味わってください！</p>
<p>新情報が解禁となるたびバズリが止まらない映画『はたらく細胞』。映画館だからこそ楽しめる唯一無二の映画体験!笑って泣けて、タメになる【はたらく細胞ワンダーランド】へようこそ!この冬、日本映画史上最大のスケールで描く、世界最“小”の物語をお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117584" rel="noopener" target="_blank">実写映画『はたらく細胞』全国21都市・エキストラ総勢7500人の大規模ロケ＆圧巻のアクションシーン！本予告映像<br />
https://otajo.jp/117584</a></p>
<p>働いても働いても何も変わらないブラックな労働環境……「喫煙、細菌、終わりの始まり。」アニメ『はたらく細胞BLACK』第1話特別予告PV＆あらすじ公開<br />
https://otajo.jp/96137<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96137" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「業界内視聴率を上げたい！」クリエイターに刺さる？TVアニメ『はたらく細胞BLACK』榎木淳弥＆日笠陽子インタビュー　みんなでアフレコする重要性をコロナ禍で再認識<br />
https://otajo.jp/96519<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96519" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー<br />
https://otajo.jp/91057<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91057" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>＜イントロダクション＞<br />
細胞を擬人化したマンガ『はたらく細胞』(清水茜・講談社「月刊少年シリウス」所載)。連載開始から話題沸騰、瞬く間に大人気。アニメ化や多くのスピンオフ作品、関連書籍を生み出すなどその勢いはとどまることを知らず、シリーズ累計発行部数 1000 万部を超えるメガヒットを記録。そして今回、ついに実写映画化が実現した。</p>
<p>永野芽郁=赤血球・佐藤健=白血球(好中球)の W 主演に加え、人間の親子役で芦田愛菜(漆崎日胡)・阿部サダヲ(漆崎茂)をはじめ、山本耕史(キラーT 細胞)、仲里依紗(NK 細胞)、松本若菜(マクロファージ)、マイカピュ(血小板)、染谷将太(ヘルパーT 細胞)、深田恭子(肝細胞)、板垣李光人(新米赤血球)、加藤諒(先輩赤血球)、加藤清史郎(武田先輩)、片岡愛之助(肺炎球菌)、小沢真珠(黄色ブドウ球菌)、新納慎也(化膿レンサ球菌)、そして SEKAI NO OWARI の Fukaseが細胞たちの最強の敵として出演するなど超豪華キャストが勢揃い。</p>
<p>監督はヒットメーカー武内英樹(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』)。アクション演出は大内貴仁(『るろうに剣心』『幽☆遊☆白書』)。CG 制作は日本最高峰の技術を持つ白組が担当。さらに主題歌は official 髭男 dism が『50%』を書き下ろし。日本エンタメ界を代表するドリームチームが、誰も見たことのない独創的でユニークな世界を作り上げる。映画館だからこそ楽しめる唯一無二の映像体験—笑って泣けてためになる【はたらく細胞ワンダーランド】へようこそ。この冬、あなたの体内が壮大な物語の舞台になる!</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
映画史上最“小”の主人公・・・その名は、細胞!人間の体内の細胞、その数なんと 37 兆個。酸素を運ぶ赤血球、病原体と戦う白血球、そのほか無数の細胞たちが、あなたの健康と命を守るために日夜全力ではたらいているのだ。<br />
高校生・漆崎日胡は、父親の茂と 2 人暮らし。まじめな性格で健康的な生活習慣の日胡の体内の細胞たちは、いつも楽しくはたらいている。一方、不規則不摂生に日々を過ごす茂の体内では、ブラックな労働環境に疲れ果てた細胞たちがいつも文句を言っている。親子でも体の中はえらい違いだった。<br />
仲良し親子のにぎやかな日常。しかし、その体内への侵入を狙う病原体たちが動き始める&#8230;。漆崎親子の未来をかけた、細胞たちの「体内史上最大の戦い」が幕を開ける!?</p>
<p>【作品情報】<br />
■タイトル:『はたらく細胞』<br />
■公開日:12 月 13 日(金)<br />
■出演者:永野芽郁 佐藤健 / 芦田愛菜 山本耕史 仲里依紗 松本若菜 染谷将太 板垣李光人 加藤諒 加藤清史郎 マイカピュ<br />
深田恭子 / 片岡愛之助 / 新納慎也 小沢真珠 Fukase (SEKAI NO OWARI) / 阿部サダヲ<br />
■原作:清水茜「はたらく細胞」(講談社「月刊少年シリウス」所載)<br />
原田重光・初嘉屋一生・清水茜『はたらく細胞BLACK』(講談社「モーニング」所載)<br />
■監督:武内英樹<br />
■脚本:徳永友一<br />
■音楽:Face 2 fAKE<br />
■製作:映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■制作プロダクション:ツインズジャパン<br />
■主題歌:Official 髭男 dism「50%」(IRORI Records / PONY CANYON Inc,)<br />
（C）清水茜/講談社 （C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社 （C）2024 映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
■公式サイト: saibou-movie.com<br />
■公式 X: @saibou_movie<br />
#映画はたらく細胞</p>
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		</item>
		<item>
		<title>実写映画『はたらく細胞』全国21都市・エキストラ総勢7500人の大規模ロケ＆圧巻のアクションシーン！本予告映像</title>
		<link>https://otajo.jp/117584</link>
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		<pubDate>Thu, 19 Sep 2024 06:51:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[あらゆる世代に大人気！細胞擬人化シリーズ累計1000万部メガヒット漫画『はたらく細胞』の実写映画の主題歌＆本予告映像が公開。 細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』（著者 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/04414d6bd1ef98e6055e77b0abe3ff8a.jpg" /><br />
あらゆる世代に大人気！細胞擬人化シリーズ累計1000万部メガヒット漫画『はたらく細胞』の実写映画の主題歌＆本予告映像が公開。</p>
<p>細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』（著者：清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載）。2017年にフランスの新聞『ル・モンド』が選ぶ「この夏推薦する図書リスト」に選出されるなど国内だけでなく世界中から注目を集め、2018年のアニメ化でさらにブームは過熱。シリーズ累計発行部数1000万部を超えるメガヒットを記録。</p>
<p>加え、原田重光氏・初嘉屋一生氏・清水茜氏が手掛けたスピンオフ作品『はたらく細胞BLACK』の2作品とが原作となり、シリーズ史上初となる“人間の世界”もあわせて描き、日本を代表する超豪華キャスト×スタッフ陣によって実写映画化が実現！　人間の体の中を舞台に繰り広げられる＜世界最小の物語＞を、日本映画最大のスケールで描きます。</p>
<p>永野芽郁さん＝赤血球、佐藤健さん＝白血球（好中球）のW主演に加え、人間の親子役で芦田愛菜さん、阿部サダヲさん。身体の中で“はたらく”細胞役に、山本耕史さん＝キラーT細胞、仲里依紗さん＝NK細胞、松本若菜さん＝マクロファージ、染谷将太さん＝ヘルパーT細胞、深田恭子さん＝肝細胞、板垣李光人さん＝新米赤血球、加藤諒さん＝先輩赤血球、マイカピュさん＝血小板。漆崎日胡憧れの先輩・武田新に、加藤清史郎さん。</p>
<p>そして、人の健康を脅かす“恐るべき”細菌役に、片岡愛之助さん＝肺炎球菌、新納慎也さん＝化膿レンサ球菌、小沢真珠さん＝黄色ブドウ球菌。さらに、細胞たち最強の敵に、Fukaseさん（SEKAI NO OWARI）が決定！</p>
<p>監督は屈指のヒットメーカー武内英樹氏(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』)。アクション演出は大内貴仁氏（『るろうに剣心』『幽☆遊☆白書』）。日本を代表するドリームチームが、誰も見たことのない独創的でユニークな世界を作りあげる、この冬、いちばんのエンタメ超大作が12月13日（金）に全国公開します！</p>
<p>先日“はたらく”細胞、“恐るべき”細菌、そして人間世界を含める全キャストが解禁されるとSNSでは「キャスト豪華すぎない！？4度見くらいした」、「はたらく細胞のキャストが大優勝していて期待しかない」、「8年ぶりに映画を観に行くことが決定しました！！」など公開を更に待ちわびるファンの声が溢れ返りました。</p>
<p>今回、そんな全員主役級のキャストが集結した超豪華本予告映像が遂に解禁！</p>
<p>体の中で擦り傷ができる過程や、赤血球と白血球が重なり合い“かさぶた”を生成する様子、細菌に侵入された体内での闘い、最強の敵に立ち向かうキラーT細胞やNK細胞、マクロファージなど、はたらく細胞たちのたたかう姿や、本作ならではの“人間の世界”で繰り広げられる笑いあり、涙ありのストーリーの行方にも目が離せない本映像。</p>
<p>まるでワンダーランドのような体内世界を映し出すため、全国21都市・31箇所・総勢7500人ものエキストラが参加するなど最大規模のロケ撮影で行った圧巻の群衆シーンや、武内監督作品には欠かせない白組によるVFXにより作り上げられた本作の独創的細胞ワールド、また佐藤健さん自ら声をかけ実現した、「るろうに剣心」シリーズなどのアクション監督・大内貴仁氏との再タッグにより作り上げられた華麗なアクションシーンなど見どころが詰まった仕上がりとなっています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/N2IqqY6Exq0?si=kShTM-vQ5zpEbTFG" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『はたらく細胞』本予告 ムビチケ絶賛発売中！ 2024年12月13日（金）公開<br />
https://youtu.be/N2IqqY6Exq0?feature=shared</p>
<p>そして本映像でも使用されている、壮大なスケールで描かれる本作を更に彩ってくれる主題歌を手掛けたのは、幅広い世代から絶大な支持を集め、紅白歌合戦は常連、いまやJ-POPの金字塔と言っても過言ではない日本を代表する4人組バンドOfficial髭男dism！</p>
<p>“作品を理解して、その魅力を楽曲として表現してくれるアーティスト”としてオファーしたところ、ボーカルの藤原聡さんが原作のファンでもあるという嬉しい出来事も重なり実現しました。</p>
<blockquote><p>＜Official髭男dismコメント＞<br />
昨年、身体に無理をさせ過ぎて、暫くライブが出来なくなりました。<br />
今は何ともないですが、健康第一、そんな聞き飽きたはずの言葉がやけに刺さった所で今回のオファーを頂き、アイデアが溢れ出て来ました。<br />
50%くらいの力加減で自分を労りながら日々生きて、譲れない瞬間や、大切な瞬間、そんな時だけ本気で頑張ったり、楽しんだりする。<br />
そんな塩梅で生きたいという願いを、100%の熱量を込めて作りました。<br />
この楽曲が映画に寄り添い、合わさって、沢山の方々と、細胞たちにユーモアや感動など、素敵な彩りを届けてくれる事を願っています。</p></blockquote>
<p>新情報が解禁となるたびバズリが止まらない映画『はたらく細胞』。映画館だからこそ楽しめる唯一無二の映画体験！笑って泣けて、タメになる【はたらく細胞ワンダーランド】へようこそ！この冬、日本映画史上最大のスケールで描く、世界最“小”の物語にぜひご注目ください！</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
映画史上最“小”の主人公・・・その名は、細胞！人間の体内の細胞、その数なんと37兆個。酸素を運ぶ赤血球、病原体と戦う白血球、そのほか無数の細胞たちが、あなたの健康と命を守るために日夜全力ではたらいているのだ。​<br />
高校生・漆崎日胡は、父親の茂と2人暮らし。まじめな性格で健康的な生活習慣の日胡の体内の細胞たちは、いつも楽しくはたらいている。一方、不規則不摂生に日々を過ごす茂の体内では、ブラックな労働環境に疲れ果てた細胞たちがいつも文句を言っている。親子でも体の中はえらい違いだった。<br />
仲良し親子のにぎやかな日常。しかし、その体内への侵入を狙う病原体たちが動き始める…。漆崎親子の未来をかけた、細胞たちの「体内史上最大の戦い」が幕を開ける！？</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル：『はたらく細胞』<br />
■公開日：12月13日（金）<br />
■出演者：永野芽郁 佐藤健 / 芦田愛菜 山本耕史 仲里依紗 松本若菜 染谷将太 板垣李光人 加藤諒 加藤清史郎 マイカピュ<br />
深田恭子 / 片岡愛之助 / 新納慎也 小沢真珠Fukase (SEKAI NO OWARI) / 阿部サダヲ<br />
■原作：清水茜「はたらく細胞」（講談社「月刊少年シリウス」所載）<br />
　　　　原田重光・初嘉屋一生・清水茜『はたらく細胞ＢＬＡＣＫ』（講談社「モーニング」所載）<br />
■監督：武内英樹<br />
■脚本：徳永友一<br />
■音楽：Face 2 fAKE<br />
■製作：映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■制作プロダクション：ツインズジャパン<br />
■主題歌：Official髭男dism「50％」（IRORI Records／PONY CANYON Inc.）<br />
（C）清水茜／講談社 （C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜／講談社 （C）2024映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
■公式サイト: saibou-movie.com■公式X: @saibou_movie#映画はたらく細胞</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91057" rel="noopener" target="_blank">本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー<br />
https://otajo.jp/91057</a></p>
<p>働いても働いても何も変わらないブラックな労働環境……「喫煙、細菌、終わりの始まり。」アニメ『はたらく細胞BLACK』第1話特別予告PV＆あらすじ公開<br />
https://otajo.jp/96137<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96137" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「業界内視聴率を上げたい！」クリエイターに刺さる？TVアニメ『はたらく細胞BLACK』榎木淳弥＆日笠陽子インタビュー　みんなでアフレコする重要性をコロナ禍で再認識<br />
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		<title>『名探偵コナン』安室透を演じて欲しい俳優アンケート発表！佐藤健や竹内涼真を抑え1位に輝いたのは？</title>
		<link>https://otajo.jp/74576</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Nov 2018 01:58:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[みんなの「ちょっと気になる」を調べたランキングサイト『ランキングー！』で10～60代の男女12,472名に「名探偵コナン・安室透役を演じてほしい俳優は？」のアンケート調査を実施。安室透を演じられるのはこの人！というランキ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/main.jpg" /><br />
みんなの「ちょっと気になる」を調べたランキングサイト『ランキングー！』で10～60代の男女12,472名に<strong>「名探偵コナン・安室透役を演じてほしい俳優は？」</strong>のアンケート調査を実施。安室透を演じられるのはこの人！というランキングが発表されました。</p>
<p><strong>第5位 生田斗真</strong><br />
演技力と、少しタレ目で端正な顔立ちで票を集め、「鼻が似ている」という意見も。</p>
<p><strong>第4位 山下智久</strong><br />
「ミステリアスなカッコよさが共通してると思う」といった、ミステリアスでちょっと影がある雰囲気など、系統が近いという意見が多数。</p>
<p><strong>第3位 竹内涼真</strong><br />
185cmという長身でスタイルの良さと運動神経の良さ、そして「甘い顔をしていて騙すのが上手」なんてコメントも。</p>
<p><strong>第2位 佐藤健</strong><br />
「アクションができる！」<br />
「演技が上手い」<br />
「この人なら安室透が持つ、いくつもの顔を演じ分けられる。きっと」<br />
「知的な感じがぴったりだと思います」<br />
「公安をカッコよく演じてくれそう」<br />
「俊敏な動きが出来そう」<br />
など、アクションができて役作りが上手いから大丈夫！と男性からも高評価。</p>
<p>そして気になる1位は……！</p>
<p><strong>第1位 松坂桃李</strong><br />
2位の佐藤健さんに200票の差をつけて1位に君臨！<br />
「演技のレパートリーが広く上手いので期待出来る」<br />
「背が高くてイケメンなので、合うと思います」<br />
「カメレオン俳優だと思っているから」<br />
「安室さんの3つの顔全て当てはまりそう」<br />
「知的だし似合いそう」<br />
松坂桃李さんは身長183cmと長身でもありますし、彼ならどう演じるのか、という皆さんの期待を集めて票を獲得しました。</p>
<p>ちなみに、TOP10は以下となっています。</p>
<blockquote><p>名探偵コナン・安室透役を演じてほしい俳優ランキング」<br />
TOP10<br />
１位松坂桃李<br />
２位佐藤健<br />
３位竹内涼真<br />
４位山下智久<br />
５位生田斗真<br />
６位岡田将生<br />
７位坂口健太郎<br />
８位窪田正孝<br />
９位千葉雄大<br />
10位西島隆弘（AAA）</p>
<p>調査方法：10～60代の男女を対象に、株式会社ＣＭサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計（複数回答）。<br />
有効回答者数：12,472名<br />
調査日：2018年9月14日<br />
ランキング記事<br />
https://rankingoo.net/articles/actor/20180926<!-- orig { --><a href="https://rankingoo.net/articles/actor/20180926" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/74563" rel="noopener" target="_blank">AFFT2018『名探偵コナン』上映会「ゼロティーもアニメ化しちゃう？」「“風見の女”が増えてきた」高山みなみ＆古谷徹登壇イベントレポ<br />
https://otajo.jp/74563</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ナレーションは田中真弓！　映画『バクマン。』特報映像で動くサイコー＆シュージンに会おう</title>
		<link>https://otajo.jp/47927</link>
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		<pubDate>Sun, 24 May 2015 05:15:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[バクマン。]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤健]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[神木隆之介]]></category>

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		<description><![CDATA[10月3日より公開となる映画『バクマン。』。『デスノート』の大場つぐみ×小畑健コンビの傑作漫画を、『モテキ』の大根仁監督が実写化するという、企画自体でも話題騒然の本作。公式サイトにてついに特報映像が解禁となりました。 【 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/ba99599f14a9190ca062bfecc75da0f9-800x529.jpg" /><br />
10月3日より公開となる映画『バクマン。』。『デスノート』の大場つぐみ×小畑健コンビの傑作漫画を、『モテキ』の大根仁監督が実写化するという、企画自体でも話題騒然の本作。公式サイトにてついに特報映像が解禁となりました。</p>
<p><strong>【関連記事】佐藤健＆神木隆之介が小畑健描き下ろしイラストと共演！　『バクマン。』ティザーヴィジュアル</strong><br />
http://otajo.jp/46869 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/46869" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>今回解禁となった映像は冒頭から軽快な音楽と共に、マンガを描く姿が今まで見たことのないCGやアクションで表現。主演の佐藤健さん＆神木隆之介さんがマンガを描く姿も初披露となります。亜豆役の小松菜奈さんの可愛さも既に限界突破！　</p>
<p>ナレーションは「ワンピース」のルフィ役、「ドラゴンボール」のクリリン役、「幽遊白書」のコエンマ役、「とっても！ラッキーマン」のラッキーマン役など、ジャンプアニメに縁の深い声優・田中真弓さんが担当！　夢を追う主人公達の爽快感溢れる姿とジャンプのモットー「友情、努力、勝利」の力強い言葉が絶妙にマッチしていて、超テンションあがります。</p>
<p>物語は、少年達の「友情」「努力」「勝利」そして「恋」と、青春映画としてまさに王道のストーリーを追求したとのこと。たとえ『バクマン。』を読んだ事が無くても、マンガを愛する人ならワクワクしちゃう演出、役者陣の熱のこもった表情に注目です。</p>
<p>この特報映像は5月23日から、全国の劇場で流れ始めるという事で、はやく大スクリーンでサイコーとシュージンに会いたいゾ！</p>
<p><strong>「バクマン。」特報<br />
https://www.youtube.com/watch?v=BygflzYKE-c</strong><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BygflzYKE-c" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p><strong>【ストーリー】</strong></p>
<p>高校生の真城最高（あだ名：サイコ―／佐藤健）は、高い画力がありながらも将来に夢を持たず、ただ流されて普通に生きていくだけの日々を送っていた。最高の叔父（宮藤官九郎）は、かつて週刊少年ジャンプに連載し、その作品がアニメ化もされた漫画家・川口たろうであった。だが結局は連載打ち切りとなり、その後叔父は過労により亡くなった。そのことが最高の心に暗い影を落としていた。<br />
ある日、些細な出来事をきっかけに、秀才のクラスメイト・高木秋人（あだ名：シュージン／神木隆之介）に、「俺と組んで漫画家にならないか」と誘われる。はじめは一緒に漫画を描くことを拒絶していたが、声優を目指している片想いのクラスメイト亜豆美保(（小松菜奈）と、「漫画家として、声優として、お互いの夢が実現したら結婚する」と約束したことから、漫画家への道を志すことになる。最高と秋人はコンビを組み、夢の週刊少年ジャンプの連載を目指して日々漫画づくりに明け暮れる。<br />
ジャンプ編集者の服部（山田孝之）に見出され、ようやく光明が見えてきたとき突然ライバル――新妻エイジ（染谷将太）が現れる。弱冠１7歳で手塚賞入選を果たした天才・エイジは瞬く間にジャンプ連載を決めて遥か先を走り始める。そして次々と現れる新進気鋭のライバルたち。<br />
はたしてふたりはジャンプ連載を勝ち取ることができるのか！？</p>
<p><a href="http://bakuman-movie.com/" target="_blank">http://bakuman-movie.com/</a></p>
<p>(Ｃ)2015 映画「バクマン。」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>佐藤健＆神木隆之介が小畑健描き下ろしイラストと共演！　『バクマン。』ティザーヴィジュアル</title>
		<link>https://otajo.jp/46869</link>
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		<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 07:24:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[バクマン。]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤健]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[神木隆之介]]></category>

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		<description><![CDATA[10月3日より公開となる映画『バクマン。』。『デスノート』の大場つぐみ×小畑健コンビの傑作漫画を、『モテキ』の大根仁監督が実写化するという、企画自体でも話題騒然の本作。佐藤健と神木隆之介がイラストと“共演”するティザーヴ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/57a6b9b5c8b042ef65162ff7980e8367-566x800.jpg" /><br />
10月3日より公開となる映画『バクマン。』。『デスノート』の大場つぐみ×小畑健コンビの傑作漫画を、『モテキ』の大根仁監督が実写化するという、企画自体でも話題騒然の本作。佐藤健と神木隆之介がイラストと“共演”するティザーヴィジュアルが解禁となりました。</p>
<p>『バクマン。』は「俺たち二人で漫画家になって、ジャンプで一番目指そうぜ」という二人の高校生の壮大な夢を描いた青春ストーリー。2008年より週刊少年ジャンプに連載され、連載開始と同時に一般読者から業界関係者にまで幅広い層から熱狂的な支持を受け、全20巻で累計発行部数1,500万部超の大ヒットを記録しています。</p>
<p>映画メインキャストには、週刊少年ジャンプ連載を目指す高校生漫画家(作画担当)・真城最高役に佐藤健、佐藤演じる真城とコンビを組む(ストーリー担当)同級生・高木秋人役を、神木隆之介。そして、最高が恋心を抱くヒロイン・亜豆役を小松菜奈が起用。</p>
<p>その他にも、最高＆秋人と『ジャンプ』連載をめぐり白熱の戦いを繰り広げる最強ライバル、新世代の天才マンガ家・新妻エイジ役に染谷将太。最高&#038;秋人コンビの仲間(ライバル)の漫画家役として、長髪にニット帽がトレードマークの漫画家・福田真太役に桐谷健太、異色系漫画家・平丸一也役に新井浩文、遅咲き漫画家・中井巧朗役を皆川猿時。最高&#038;秋人の才能を見抜き、2人を支えるジャンプ編集部・服部哲役に山田孝之、そんな2人を陰で見守るジャンプ編集部編集長・佐々木役にリリーフランキー、主人公・最高がの叔父で漫画家の川口たろう役に宮藤官九郎。実力派俳優陣が脇を固め、個性豊かなキャラクターを熱演します。</p>
<p>今回解禁されたヴィジュアルは、主演の２人にフューチャーし、「描く。」、「ジャンプの頂点へ。」と力強いコピーが印象的なデザイン。2人が手に持っているイラストは原作者の小畑健先生が今回のために特別に描き下ろしたものとなっており、佐藤さん、神木さんそれぞれをイメージしたものと考えられます。</p>
<p>キャスティングが発表された当初は、ネット上で「サイコー役の佐藤健・シュージン役の神木隆之介という配役が“逆”では？」という声も多かった本作。このヴィジュアルを見る限り、結構ハマってるかも？ 筆者個人的には『るろうに剣心』の剣心と宗次郎コンビがまた観れるのでワクワクだぞ！</p>
<p><a href="http://bakuman-movie.com/" target="_blank">http://bakuman-movie.com/</a></p>
<p>（C）2015 映画「バクマン。」製作委員会　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『るろうに剣心 京都大火編』早くもBD&#038;DVDリリース決定！　佐藤健「命を賭けたアクションを何度でも観て」</title>
		<link>https://otajo.jp/42929</link>
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		<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 09:42:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[るろうに剣心 京都大火編]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤健]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[2014年、実写邦画作品No.1！　3部作で興行収入120億円突破の大ヒット作『るろうに剣心 京都大火編』のBlu-ray&#038;DVDが12月17日(水)に発売決定。佐藤健さんと大友啓史監督からのメッセージが到着し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/452f3565abb7c80862061711bf1af7cd.jpg" /><br />
2014年、実写邦画作品No.1！　3部作で興行収入120億円突破の大ヒット作『るろうに剣心 京都大火編』のBlu-ray&#038;DVDが12月17日(水)に発売決定。佐藤健さんと大友啓史監督からのメッセージが到着しました。</p>
<p>『るろうに剣心 京都大火編』は、「週刊少年ジャンプ」連載、爆発的ヒットを記録した和月伸宏のコミックを実写映画化した『るろうに剣心』の実写化。12年の公開から2年の月日を経て、ファンの間で最も人気の高いエピソード「京都編」を描いた2部作の前編『るろうに剣心　京都大火編』は、国内のみならずフィリピン、シンガポール、インドネシア、香港、台湾、タイ、マレーシアなど海外でも高い人気を集めました。</p>
<p><strong>【関連記事】『るろうに剣心』佐藤健×伊勢谷友介×大友監督インタビュー「あの時代の“生きる”ってすごく重い」</strong><br />
http://otajo.jp/41021 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/41021" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>DVD＆Blu-ray豪華版の特典映像には全編ヴィジュアルコメンタリーとキャストインタビューを収録。さらに豪華な初回生産限定特典として、特製アウターケース、デジパックの他、シーンセレクトヴィジュアルカードとCUT特別編集ブックレットが。さらに法人特典として、アミューズ公式オンラインショップ「ASMART」にて購入すると「るろうに剣心 京都大火編」オリジナルマグネットのプレゼントも。</p>
<p>「お気に入りのシーンを何度も繰り返し観て欲しい」と大友監督が話すとおり、本作は大興奮のアクションの連続。8月1日の封切りからわずか4ヶ月半での超神速発でのリリースはファンにとっては嬉しい限りですね。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/4c873c3bdf9abf92ea8bd35c7c67b70a.jpg" /><br />
<strong>【佐藤健さんコメント】</strong><br />
何度も観てほしい作品ですね。特にアクションに関しては、一回で分かる人がいたら超人ですね。僕たちは0.5秒のシーンのために命を賭けて、何時間もやってきたので、何度でもリピートして楽しんでほしいです。</p>
<p><strong>【大友啓史監督コメント】</strong></p>
<p>贅沢なロケーションや美術セット、衣装デザイン、俳優たちの迫真の演技や身体を張ったアクション、それらを生かすべく隅々<br />
までこだわった撮影上の創意工夫の数々等々。観客の皆さんに映画『るろうに剣心』ならではの世界観を楽しんでいただくため<br />
にサービスの限りを尽くしました。とりわけクライマックス、怒涛のアクションの連続は、極上のエンターテイメントならではの興奮をご自宅でも体感していただけると思います。新しいアクションエンターテイメントを目指して、一つ一つの映像と音に心を込めて作っています。お手元に置いていただき、 お気に入りのシーンを、ぜひ何度も繰り返しお楽しみいただけたら光栄です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/05f0a75197ac9c8cfb07ea0c6b96b359.jpg" /><br />
<strong>『るろうに剣心 京都大火編』Blu-ray通常版＜1枚組＞　</strong><br />
3,800円(本体)+税 ASBD-1139 本編:139分<br />
<strong>『るろうに剣心 京都大火編』DVD通常版＜1枚組＞　</strong><br />
2,900円(本体)+税 ASBY-5858　本編:139分<br />
【特典映像】：TＶスポット/特報/予告編各種</p>
<p><strong>『るろうに剣心 京都大火編』Blu-ray豪華版＜本編DISC＋特典映像DISC＞2枚組</strong><br />
6,600円(本体)+税　ASBD-1140<br />
<strong>『るろうに剣心 京都大火編』DVD豪華版＜本編DISC＋特典映像DISC＞2枚組</strong><br />
5,700円(本体)+税  ASBY-5859</p>
<p>※本編DISC内容は、それぞれ通常版と同様<br />
【特典映像DISC（DVD収録）】（予定）：ヴィジュアルコメンタリー/キャストインタビュー集<br />
【初回生産限定特典】(予定)<br />
特製アウターケース＋デジパック＋封入物(シーンセレクトヴィジュアルカード10枚/ CUT特別編集ブックレット)　　<br />
※商品の仕様および特典映像・封入物の内容は変更になる場合がございます。ご了承ください。<br />
※初回版終了次第、トールケース仕様になります。</p>
<p><a href="http://www.amuse-s-e.co.jp/rurouni-kenshin/" target="_blank">http://www.amuse-s-e.co.jp/rurouni-kenshin/</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>冬好きの佐藤健さん「夜歩くと空気が切なくて……」クリスマスはお友達と？</title>
		<link>https://otajo.jp/31086</link>
		<comments>https://otajo.jp/31086#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Dec 2013 01:57:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[めくる展]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤健]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=31086</guid>
		<description><![CDATA[俳優の佐藤健さんが12月8日（日）、オフィシャルカレンダー発売を記念して開催中のパネル展「佐藤めくる展」の会場の渋谷パルコPART1にて行われた記者会見に出席しました。 主演映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』の公開を控え [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/10e85573b4417b600b5f77b925269870.jpg" /><br />
俳優の佐藤健さんが12月8日（日）、オフィシャルカレンダー発売を記念して開催中のパネル展「佐藤めくる展」の会場の渋谷パルコPART1にて行われた記者会見に出席しました。</p>
<p>主演映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』の公開を控え、この日は「カノ嘘 冬フェス2013」と銘打って、渋谷のあちこちで本作の出演者によるライブや、原作者の青木琴美さんのサイン会、トークイベントにツリー点灯式などが行われ、文字通り『カノ嘘』が渋谷の街をジャック！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/DSC_7758.jpg" /><br />
会場には2014年カレンダー「佐藤めくる」より厳選されたカットに加え、映画の場面写真、さらに「TVガイド」に連載されたコラム「タケルモード」の6年間の中から選ばれたレアカットが展示されています。</p>
<p>『カノ嘘』一色で染まった街の様子を朝、会場を訪れるまでに佐藤さんも実感したよう。「ちょっと通ったら（劇中に登場するバンドの）『MUSH＆Co.』の音楽が聞こえてきたり、予告編が流れていたり、東京の中心でこうやってジャックできるというのは嬉しいし感慨深いです」と笑顔を見せました。</p>
<p>佐藤さん自身、もともと、渋谷の街が大好きで「一時期は毎日のように来ていた」とのこと。「18歳くらいの時、埼玉に住んでいて、仕事で東京に来ると、そのまま帰るのがもったいなくて、絶対に渋谷に寄ってました。パルコには週に5回くらい来てました。最近は減ったけど、渋谷を歩くだけでウキウキします」と佐藤さん。</p>
<p>佐藤さんも展示を見て回ったが「普通は見るだけですが、これは体感できる。体を動かしてナンボですからね（笑）。（展示を）めくると、（カレンダーでは）使われていない写真も見られますからね」と視覚にとどまらない魅力をアピール。撮影は北海道で行われたが「たまに真面目なものもありますが、だいたいはふざけてます。遊び心があふれてます」と出来栄えに自信をのぞかせています。</p>
<p>すでに街はクリスマスムードで、今年も残りわずかとなったが、改めてこの1年を振り返り「今年24歳で厄年ということでビクビクしてましたが、良い1年になったと思います」と充実した表情。「まだ終わってないので油断しないで気を引き締めていきたいと思います」と映画の公開を前に気合いを入れ直す一幕も。</p>
<p>特に1年の中でも冬が好きという佐藤さん。「空気の冷たい感じがたまらなく好き。この1週間くらいで東京もようやく冬らしくなって、夜歩くと空気が切なくて……」と本格的な冬の到来を歓迎する。クリスマスについては「予定はないけど、毎年友達といることが多いです。理想はそりゃ、好きな女の人と過ごせたらいいですが……なかなか難しそうですね」と苦笑い。飾らないコメントが素敵な佐藤さんでした。</p>
<p>佐藤めくる展」は渋谷パルコPART1の7F特設会場にて12月15日（日）まで開催（11：00～21：00／入場無料）。</p>
<p>■佐藤めくる（卓上カレンダー）　2,500円（税込）<br />
136枚/リングタイプ/ほぼ日めくりカレンダー/2014.1.1～2014.12.31<br />
佐藤かける（壁掛けカレンダー）　2,000円（税込）<br />
カレンダー14ヶ月（2ヶ月表記）14ページ＋表紙（全16ページ）/2014.1.1～2015.2.28</p>
<p>■『カノジョは嘘を愛しすぎてる』は全国東宝系にて12月14日（土）より公開。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>佐藤健が6年半を振り返る「仮面ライダー電王の頃は毎日満員電車で頑張ってました」</title>
		<link>https://otajo.jp/30058</link>
		<comments>https://otajo.jp/30058#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 08:21:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[タケルモードにコラムに]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダー電王]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤健]]></category>
		<category><![CDATA[電王]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=30058</guid>
		<description><![CDATA[俳優の佐藤健さんが、6年半にわたって「週刊TVガイド」にて連載してきたコラムにグラビア＆インタビューを加えたスペシャルBOOK「6 1/2 ～2007-2013」、および主演映画『リアル～完全なる首長竜の日～』のブルーレ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a1.jpg" /><br />
俳優の佐藤健さんが、6年半にわたって「週刊TVガイド」にて連載してきたコラムにグラビア＆インタビューを加えたスペシャルBOOK「6 1/2 ～2007-2013」、および主演映画『リアル～完全なる首長竜の日～』のブルーレイ＆DVD発売、そしてオフィシャルカレンダーの発売を記念し、11月25日（月）に東京・渋谷のシネクイントにてトークショーを開催。久しぶりにファンの皆さんと交流しました。</p>
<p>「6 1/2 ～2007-2013」は2007年夏から6年半にわたり「週刊TVガイド」に連載してきた「タケルモードにコラムに」に箭内道彦のディレクションによるグラビア＆インタビューを加え、11月29日より3週にわたって発売されるもの。</p>
<p>6年半分のコラムひとつずつに佐藤さんがコメントをつけるという作業を行なっており「かなりボリューム―で、いまも絶賛“作り”中。サバイバルです！」と佐藤さん。コラムの内容に関しては「おれ、こんなこと言ってたんだ？　というのもありますね」と少し恥ずかしそうな表情を見せつつ「ご期待ください！」とコメントしています。</p>
<p>『リアル～完全なる首長竜の日～』は12月4日の先行レンタルの後、12月18日よりブルーレイ＆DVDがリリース。特典映像も盛りだくさんで、劇中の首長竜がどのように製作されたのか？　さらには佐藤さんと綾瀬はるかさんのオフショットの姿や特別番組、舞台挨拶の模様などが収められています。</p>
<p>本作の黒沢清監督は先日、最新作「Seventh Code」が「第8回ローマ国際映画祭」で最優秀監督賞を受賞したばかり。佐藤さんは「おめでとうございます！」と改めて祝福の言葉を送り、『リアル』で初めて顔を合わせた黒沢監督の印象について「最初は僕も、怖い方かと思ってたんですが、お会いしてみるとこんな謙虚な方は見たことがないです。僕にもずっと敬語で、気を遣って下さりました」と撮影での意外なエピソードを明かしています。</p>
<p>この日は、6年半の佐藤さんの軌跡を振り返るということで、俳優デビュー作の「仮面ライダー電王」（&#8217;07）から「ルーキーズ」（’08年）、「ロッテ・フィッツのCM」（&#8217;09）、「Q10（キュート）」（&#8217;10）、『るろうに剣心』（&#8217;12）、そしてまもなく公開の最新主演映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』（&#8217;13）まで6体の等身大パネルが登場！　懐かしい姿にファンからは歓声が飛んだが、佐藤さんは「歴史がありますね（笑）」としみじみ。</p>
<p>特に18歳のデビュー作「仮面ライダー電王」のパネルを見やり「記念すべきデビュー作でこれがあってこそ。ありがとう」と少し照れくさそうにニッコリ。「このころは、毎日、満員電車で撮影所に通ってましたね。頑張ったと思います」と感慨深げな佐藤さん。</p>
<p>「振り返ってみるとファンの皆さんに支えられてここまで仕事をしてきたと実感しています」と感謝の思いを口にする。そして「まだ6年半。小学校を卒業したくらいなので、中学、高校、大学とこれからが本番！　いろいろチャレンジしていきたいし、一緒に頑張っていけたら」と今後の意気込みを口にし、会場は温かい拍手に包まれました。</p>
<p>年末年始、クリスマスの予定について尋ねられると「全くない。毎年、31日まで予定が決まらないので…（笑）。クリスマスも多分同じ。ラブな話は…ないでしょうね」とちょっぴり残念そうな笑みを浮かべていたのが印象的でした。</p>
<p><strong>佐藤 健 &#8211; アミューズ オフィシャル ウェブサイト</strong><br />
<a href="http://artist.amuse.co.jp/artist/satoh_takeru/">http://artist.amuse.co.jp/artist/satoh_takeru/</a></p>
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