<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女佐藤祐吾 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e4%bd%90%e8%97%a4%e7%a5%90%e5%90%be/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 17 Apr 2026 07:37:11 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼　原案ゲーム同様2パターンで上演中！ライブ配信＆ライブビューイングも</title>
		<link>https://otajo.jp/118336</link>
		<comments>https://otajo.jp/118336#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Jul 2025 00:23:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤祐吾]]></category>
		<category><![CDATA[刀ステ]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣乱舞]]></category>
		<category><![CDATA[岩崎悠雅]]></category>
		<category><![CDATA[後藤大]]></category>
		<category><![CDATA[松田岳]]></category>
		<category><![CDATA[梶田拓希]]></category>
		<category><![CDATA[湊丈瑠]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[竹中凌平]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台『刀剣乱舞』]]></category>
		<category><![CDATA[舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118336</guid>
		<description><![CDATA[舞台『刀剣乱舞』シリーズ最新作、舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼 が東京・日本青年館ホールにて上演中！ 原案ゲーム【特命調査 天保江戸】を題材に描かれ、原案ゲーム同様に水心子正秀 部隊編入ver.と源清麿 部隊編入v [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/8f449fc26125e8c4389577b1864c2c95.jpg" /><br />
舞台『刀剣乱舞』シリーズ最新作、舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼 が東京・日本青年館ホールにて上演中！</p>
<p>原案ゲーム【特命調査 天保江戸】を題材に描かれ、原案ゲーム同様に水心子正秀 部隊編入ver.と源清麿 部隊編入ver.の2パターンで上演される本作(それぞれのver.で本編ストーリーに大きな違いはございません)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/16acad713148aab3b83c4f1da850f257.jpg" /><br />
東京公演は7月21日(月・祝)まで、その後7月26日(土)から8月3日(日)まで箕面市立文化芸能劇場 大ホールにて大阪公演を、8月8日(金)から8月11日(月・祝)まで久留米シティプラザ ザ・グランドホールにて福岡公演を行います。</p>
<p>そして、東京公演では7月12日(土)、福岡公演では8月10日(日)と8月11日(月・祝)にライブ配信を両ver.の全景・スイッチング映像で全4回実施。</p>
<p>さらに、8月11日(月・祝)12:30大千秋楽公演[源清麿 部隊編入ver.]は全国90か所+台湾7か所の映画館でライブビューイングを実施します。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>西暦 2205年。<br />
歴史の改変を目論む「歴史修正主義者（れきししゅうせいしゅぎしゃ）」によって過去への攻撃が始まった。<br />
時の政府は「審神者（さにわ）」なるものたちに歴史の守護を命じる。<br />
その審神者の物の心を励起（れいき）する力によって生み出された「刀剣男士（とうけんだんし）」たちは、さだめられた歴史を守る戦いへと身を投じるのだった。</p>
<p>一八四三年、天保時代の江戸。<br />
本丸への入電により、蜂須賀虎徹を隊長とした、長曽祢虎徹、浦島虎徹、小竜景光、石田正宗の部隊は、特命調査へと出陣。すでに歴史改変された江戸の愛宕山近辺へとやってくる。</p>
<p>海の絶景地として知られ、浮世絵などにも描かれるそこから臨める海に、胸を躍らせる浦島虎徹。「遊びに来たんじゃない」と窘める蜂須賀虎徹が見上げた先にあったのは、明暦の大火で燃えたはずの天守閣が残る江戸城であった。</p>
<p>刀剣男士たちは江戸の町に漂う、歴史改変による異様な空気を察する。<br />
だが出陣して早々に、蜂須賀虎徹は「隊長の采配に期待する」という長曽祢虎徹に対して、あからさまに不愉快な態度を取る。その様子を見ていた石田正宗と小竜景光は、苦笑いを浮かべながらそれを取りなすのであった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/dab1b4f30ce15905841df5fdc8e1f1e1.jpg" /><br />
五振りの前に、先行調査員である刀剣男士・水心子正秀と源清麿が現れる。<br />
彼らは蜂須賀虎徹たちに麟太郎という青年を引き合わせる。<br />
麟太郎はかつて、十二代将軍徳川家慶の子・初之丞の遊び相手として江戸城に出入りをしていたため、城の内外の実情に通じており、水心子正秀と源清麿が協力者として仲間に引き入れていたのだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/791291aece37605ed3da4c969e2dc468.jpg" /><br />
麟太郎曰く、今や江戸の実権は将軍を差し置き、老中首座である水野忠邦の掌中にあるのだという。<br />
本来の歴史であれば、悪政と名高い“天保の改革”は二年で失敗に終わる。だが歴史改変された江戸では改革が遂行され続け、そのために国の至る所で一揆や打ち壊しが起きており、このままでは江戸が──否、国そのものが滅びかねない状況にあった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/e127b273c2686d25b7da713af0ba3e14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/0ecdf81ab9fd3a6601dabfa0773a4410.jpg" />
<p>歴史修正の糸口を見つけ、江戸の町を元に戻したいと願う水心子正秀と源清麿は、隊の中と外から蜂須賀虎徹たちの任務に同行するという。<br />
麟太郎の案内で両国へと向かう刀剣男士たちは、早速、人ならざる気配を持つ者たちに襲撃される。<br />
その中には、兵学を学ぶ麟太郎の大師匠にあたる窪田清音の姿があった。<br />
終わらない“天保の改革”を正しく頓挫させるべく、刀剣男士たちは改変の中心にいる人物を探り出そうと奔走する。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/930c60ac2170f9849fef40779009ffd3.jpg" />
<h3>出演キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/459be43bc13005c12c3835382d1680ae.jpg" /><br />
<strong>◆蜂須賀虎徹（はちすかこてつ）役:後藤大（ごとうだい）</strong><br />
士伝幕開けの日をずっと心待ちにしておりました。<br />
役や物語に対する想いはもちろん、仲間や自身と向き合う日々の稽古の中で、刀剣男士としての誇りや使命を噛み締めていました。<br />
細部までこだわりを追求して共にこの作品を作り上げてくださっている皆様の想いを、ひと振りひと振りに込める想いで丁寧に物語を紡いでいきます。<br />
観てくださる方の心に希望や熱を灯せるよう、全身全霊で挑みます!<br />
劇場でお待ちしております。</p>
<p><strong>◆長曽祢虎徹（ながそねこてつ）役:松田岳（まつだがく）</strong><br />
士伝公演がいよいよ幕開けとなります。<br />
今作の任務も長曽祢虎徹にとって重要な出来事がたくさん起こります。<br />
物語の中で刹那的に起こる様々な事象の連鎖を、ひとつひとつ取りこぼすことなく受け取り行動していきたいです。<br />
刀剣男士たち、そしてカンパニーとの絆を大切に、最後まで駆け上がっていきたいです!</p>
<p><strong>◆浦島虎徹（うらしまこてつ）役:竹中凌平（たけなかりょうへい）</strong><br />
舞台『刀剣乱舞』という歴史ある作品に、自分の名前が刻まれることに誇らしい気持ちで一杯です。<br />
振り返ると、あっという間の稽古期間でした。初めての出陣に戸惑うこともありましたが、脚本・演出の末満さんを始め、アクションチームの皆様に手解きを受けて、浦島虎徹を作り上げてきました。<br />
支えてくださるスタッフの皆様、仲間達、そして何より主さん達に最大限の感謝を込めて、全力で任務を遂行したいと思います。<br />
“虎徹”の名に恥じぬように、全力で戦い抜きます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/e46ac043c7d564d18640d6c7a4eaf20d.jpg" /><br />
<strong>◆小竜景光（こりゅうかげみつ）役:梶田拓希（かじたひろき）</strong><br />
士伝公演の幕が上がります。<br />
稽古を振り返ってみると、とにかく芝居をして殺陣をしてご飯を食べてを繰り返す日々でした。<br />
嬉しいこと、楽しいこと、悔しいこと、時にはぶつかることもあったけれど、その全てが大切な時間で、みんながこの作品を良くしようと全力だったからこそだと思います。<br />
ここまで戦ってきた仲間を信じて、自分を信じて、この作品を、この本丸を愛してくださる皆様に届けます!</p>
<p><strong>◆石田正宗（いしだまさむね）役: 湊丈瑠（みなとたける）</strong><br />
僕は小さい頃から「刀」が大好きでした。舞台『刀剣乱舞』という多くの方から愛される作品で、初めて皆様の前で刀剣を振る姿をお見せすることができるということで、今とても幸せな気持ちです。<br />
プレッシャーもありますが、皆様の期待に応えていけるよう、<br />
全身全霊で挑んでいきます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/d04bcddb41eb01769793266318f03887.jpg" /><br />
<strong>◆水心子正秀（すいせんしまさひで）役:佐藤祐吾（さとうゆうご）</strong><br />
2バージョン公演という事もあり、稽古場ではかなり濃密な時間でした。<br />
劇場に入ってからも更にブラッシュアップを重ねて、より良い形でお届けできるよう努めていきます。<br />
劇中では、隊の中と外から、仲間を支えます。<br />
最後まで安全に気をつけながら、全公演を無事に走りきれるよう頑張ります!</p>
<p><strong>◆源清麿（みなもときよまろ）役:岩崎悠雅（いわさきゆうが）</strong><br />
ついに開幕しました!<br />
僕を含め、刀ステ初参戦のメンバーが多い座組なのですが、だからこそみんなで試行錯誤し、今までの刀ステへのリスペクトを持って作り上げてきましたので、自信を持って皆様にお届けできると思います。<br />
また、今回は[水心子正秀 部隊編入ver.]、[源清麿 部隊編入ver.]の2パターンでの上演という新しい形になっております。<br />
それぞれ芝居や殺陣の違いなど、ストーリーと一緒に楽しんでいただけると思います!<br />
そして源清麿としても精一杯、天保江戸の世界で生きていきます。<br />
様々なイベントがある夏に刀ステを選んで足を運んでくださった皆様に楽しんでいただけるよう、全力で舞台『刀剣乱舞』の世界をお届けします!</p>
<h3>8月11日大千秋楽公演【源清麿 部隊編入ver.】ライブビューイング開催!</h3>
<p>映画館ならではの大画面・大音量で堪能する「刀ステ」をぜひお楽しみください!</p>
<p>【開催情報】<br />
◆日時:8 月 11 日(月・祝)12:30~開演<br />
◆劇場:全国劇場 90 館+台湾劇場 7 館<br />
◆ライブビューイング HP (シアターリスト):https://theater-ods.toho.co.jp/toukenranbu_lv202508/<br />
◆チケットぴあ:https://w.pia.jp/t/touken-shiden2-lv/<br />
◆料金:3,800 円(税込)<br />
※お一人様 4 枚までのお申し込みとなります。<br />
※映画館により特別シートなど追加料金が発生する座席がございます。<br />
※各種割引券・招待券使用不可<br />
※決済方法:クレジットカード、後払い powered by atone</p>
<p>◆ぴあプレリザーブ(抽選販売)<br />
【受付期間】7 月 29 日(火)11:00~8 月 3 日(日)23:59<br />
【当選発表】8 月 4 日(月)18:00 頃より順次<br />
※刀ステファンサイト会員限定プレリザーブで満席になった劇場は、一般発売販売はございません。<br />
※お申込みにはチケットぴあ会員登録(無料)が必要となります。<br />
※支払い方法は下記よりご参照ください。<br />
・クレジットカード 詳細はこちら(https://t.pia.jp/guide/credit.jsp)<br />
・後払い powered by atone 詳細はこちら(https://t.pia.jp/guide/atobarai.jsp)</p>
<p>◆劇場販売(ファンサイト会員限定プレリザーブ、ぴあプレリザーブで満席になった場合、劇場販売はありません)<br />
【インターネット】8 月 8 日(金)00:00(=8 月 7 日(木)24:00)以降 順次販売開始<br />
【劇場窓口】8 月 8 日(金)劇場 OPEN 時より<br />
※インターネットチケット販売で満席になった場合窓口販売はございません。<br />
※インターネットチケット販売を行っていない劇場は窓口販売のみとなります。<br />
※発売日時は劇場により異なります。詳細は各劇場 HP にてご確認ください。<br />
チケット予約方法:チケットぴあの予約システムを使用して、インターネットにて受付いたします。 お申し込み<br />
方法などの詳細は、チケットぴあページ内でご確認ください。<br />
★注意事項はライブビューイング HP でご確認ください。</p>
<h3>ライブ配信情報</h3>
<p>ライブ配信公演の映像を後日お楽しみいただける見逃し配信付き！</p>
<p>7月12日(土)18:00 公演/8月10日(日)12:30、18:00 公演<br />
8月11日(月・祝)12:30(大千秋楽)公演 全4回のライブ配信</p>
<p>【配信特設ページ】<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=shiden2/</p>
<p>●水心子正秀 部隊編入 ver&#8230;.7 月 12 日(土)18:00 公演(スイッチング映像)<br />
8 月 10 日(日)12:30 公演(全景映像)<br />
●源清麿 部隊編入 ver. &#8230;8 月 10 日(日)18:00 公演(全景映像)<br />
8 月 11 日(月・祝)12:30 公演(スイッチング映像)</p>
<p>※公演開始 1 時間前からライブ配信ページに入場可能となります。<br />
※見逃し配信とは、公演の映像を期間限定で視聴出来るサービスです。<br />
※見逃し配信について、諸事情により下記対応が発生する場合がございます。あらかじめご了承ください。<br />
・ライブ配信と一部内容が異なる場合がございます。<br />
・配信開始時間に遅れが発生した場合は準備でき次第配信開始となります。<br />
※詳しいご利用方法・視聴デバイスに関してはサービスサイトをご覧ください。<br />
＜配信に関するお問い合わせ＞<br />
DMM サポートセンター(24 時間・365 日受付) https://support.dmm.com/</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼<br />
原案 「刀剣乱舞 ONLINE」より(DMM GAMES/NITRO PLUS)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
アクション監督 栗田政明 音楽 伊 真吾/KYOHEI 振付 三井 聡 美術 平山正太郎 照明 加藤直子<br />
音響 ヨシモトシンヤ 映像 O-beron inc. 衣裳 永橋康朗/惠藤高清 歴史上人物衣裳 中司映利子<br />
刀剣制作 羽鳥健一 ヘアメイク 古橋香奈子 かつら 川口博史 歌唱指導 水野里香<br />
コンディショニングトレーナー : 伊藤 洋 歴史考証 れきしクン(長谷川ヨシテル)<br />
演出助手 高橋将貴 真壁 愛 舞台監督 小林広道 技術監督 堀 吉行<br />
宣伝美術 羽尾万里子 宣伝写真 渡部俊介<br />
出演 蜂須賀虎徹:後藤 大 長曽祢虎徹:松田 岳 浦島虎徹:竹中凌平 小竜景光:梶田拓希<br />
石田正宗:湊 丈瑠 水心子正秀:佐藤祐吾 源清麿:岩崎悠雅/<br />
麟太郎:日暮誠志朗 窪田清音:賀集利樹 鳥居耀蔵:曽世海司/<br />
水野忠邦:山路和弘<br />
アンサンブル: 加納義広 工藤翔馬 佐伯 啓 佐藤 丈 澤田圭佑 下尾浩章 白濱孝次 杉本佳幹<br />
夛田将秀 中西 奨 西村功我 福島悠介 藤原儀輝 丸山湧之進 宮永裕都 横山慶次郎<br />
日程・劇場 【東京】7 月 6 日(日)~7 月 21 日(月・祝) 日本青年館ホール<br />
【大阪】7 月 26 日(土)~8 月 3 日(日) 箕面市立文化芸能劇場 大ホール<br />
【福岡】8 月 8 日(金)~8 月 11 日(月・祝) 久留米シティプラザ ザ・グランドホール</p>
<p>チケットに関するお問合わせ Mitt /TEL:03-6265-3201(平日 12:00~17:00)<br />
公演に関するお問合せ https://contact.stage-toukenranbu.jp/<br />
主催 舞台『刀剣乱舞』製作委員会(ニトロプラス/マーベラス/東宝/DMM GAMES/S-SIZE)<br />
公式 HP https://stage-toukenranbu.jp/ 公式 X @stage_touken<br />
刀ステファンサイト https://fc.stage-toukenranbu.jp/ 公式 Goods Info X @stagetokengoods<br />
公演グッズの販売について https://stage-toukenranbu.jp/goods/shiden2/<br />
舞台『刀剣乱舞』公式通販、DMM 通販にて舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼 公演グッズ絶賛販売中!<br />
舞台『刀剣乱舞』公式通販:https://ec.stage-toukenranbu.jp/<br />
DMM 通販:https://www.dmm.com/mono/hobby/-/list/=/article=keyword/id=15230/sort=date/</p>
<h3>Blu-ray/DVD 2025 年 11 月 26 日(水) 発売決定!</h3>
<p>＜商品仕様＞ 舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼<br />
【Blu-ray】14,080 円(税抜価格 12,800 円) 品番:TBR35112D POS:4988104154125<br />
【DVD】12,980 円(税抜価格 11,800 円) 品番:TDV35113D POS:4988104154132<br />
●初回限定版 初回数量限定特別パッケージ<br />
●仕様 3 枚組<br />
●収録内容 ・本編映像(※水心子正秀 部隊編入 ver.と源清麿 部隊編入 ver.が収録されております)<br />
・千秋楽カーテンコール ・バックステージ映像<br />
●封入特典 ブックレット<br />
※初回限定版の在庫終了後は通常版に切り替わります。<br />
※特典・仕様等は予告なく変更になる場合がございます。<br />
発売元:株式会社マーベラス 販売元:東宝株式会社</p>
<p>（C）NITRO PLUS・EXNOA LLC/舞台『刀剣乱舞』製作委員会 主催:舞台『刀剣乱舞』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118336/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>［動画レポ］ベテラン声優が操る人形で完全再現!?舞台『よんでますよ、アザゼルさん。』千秋楽配信中！</title>
		<link>https://otajo.jp/113250</link>
		<comments>https://otajo.jp/113250#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Feb 2023 07:56:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アザステ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[よんでますよ、アザゼルさん。]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[人形劇]]></category>
		<category><![CDATA[人形劇団ひとみ座]]></category>
		<category><![CDATA[佐當友莉亜]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤祐吾]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野坂昌也]]></category>
		<category><![CDATA[川本成]]></category>
		<category><![CDATA[松井勇歩]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[石田隼]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「よんでますよ、アザゼルさん。」]]></category>
		<category><![CDATA[高橋広樹]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113250</guid>
		<description><![CDATA[ベテラン声優が人形を操りながら悪魔たちを演じる、人形×人間たちの“2.5次元人形劇”舞台「よんでますよ、アザゼルさん。」がMixalive TOKYO Theater Mixaにて上演、千秋楽日となる2月26日の2公演は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/df253cedac1eb9d19031f8debde3d300.jpg" /><br />
ベテラン声優が人形を操りながら悪魔たちを演じる、人形×人間たちの“2.5次元人形劇”舞台「よんでますよ、アザゼルさん。」がMixalive TOKYO Theater Mixaにて上演、千秋楽日となる2月26日の2公演はオンライン配信も実施します（アーカイブ配信あり）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/d33ea8e250b92168651626280ee9c873.jpg" /><br />
久保保久作先生の漫画、『よんでますよ、アザゼルさん。』の舞台化作品である本作は、悪魔と契約した（させられた！？）芥辺探偵事務所の人々と、人間界に召喚されたゲスい悪魔たちが織りなすブラック＆プリチーコメディ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/g-03.jpg" /><br />
主演のアザゼル役には、アニメでもアザゼル役の声優を務める小野坂昌也さんを迎え、ベルゼブブ役には置鮎龍太郎さんと高橋広樹さん(Wキャスト)、サラマンダー役は高木渉さんと、豪華声優陣が悪魔役をつとめ、人形操作にも挑戦。</p>
<p>また、人間の芥辺役を松井勇歩さん、佐隈りん子役を佐當友莉亜さんが演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/s_01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/s_02.jpg" />
<p>ベテラン豪華声優が人形を操りながら悪魔たちを演じ、原作を“できるかぎり”そのまま、下ネタ、セクハラ、その他、下世話なシーンも含めてお届け！　舞台だからこそできる中の人の掛け合いが楽しいオリジナルシーンも……!?</p>
<p>人形製作・操演指導は人形劇団ひとみ座が担当しているので、人形劇のクオリティーの高さも必見です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/094e3190e917946317abd1eb9225df0c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/21b6f56daf9f426d64c6bb575cb7b7ea.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/g-08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/g-09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/g-04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/g-10.jpg" />
<p>千秋楽日のベルゼブブ役は、12:00公演が置鮎龍太郎さん、17:00公演が高橋広樹さんなので、ぜひ2公演それぞれのベルゼブブを配信で楽しんでください！　</p>
<p>終始くだらなさが魅力の『よんでますよ、アザゼルさん。』ですが、華やかな舞台のフィナーレをお見逃しなく！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>ベテラン声優たちが織りなす、人形と融合した掛け合いで再現された新時代の“2.5次元舞台”をご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jvaqrh4fks8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台「よんでますよ、アザゼルさん。」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/jvaqrh4fks8<br />
※動画のベルゼブブ役は置鮎龍太郎さんです。</p>
<blockquote><p>千秋楽公演ライブ配信情報<br />
2月26日（日）公演ライブ配信<br />
■配信日時<br />
2023年2月26日（日）12:00公演<br />
2023年2月26日（日）17:00公演（千秋楽）<br />
※ベルゼブブ役は、12:00 公演が置鮎龍太郎さん、17:00 公演が高橋広樹さんです。<br />
■配信チケット<br />
4,000円（税込）<br />
■アーカイブ配信実施<br />
～2023年3月5日（日）23:59<br />
■配信地域<br />
国内<br />
■配信プラットフォーム<br />
ローチケ LIVE STREAMING<br />
※配信は1部:芝居のみとなります。トークライブの配信はございませんので、ご了承ください。<br />
配信チケット購入 https://l-tike.com/azazel/
</p></blockquote>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル 舞台「よんでますよ、アザゼルさん。」<br />
期間・劇場 2023 年 2 月 10 日（金）～2 月 26 日（日） Mixalive TOKYO Theater Mixa<br />
※12 歳以下入場不可。<br />
※2 月 19 日（日）17:00 公演はイープラススペシャルデーとなります。<br />
原作 「よんでますよ、アザゼルさん。」久保保久<br />
脚本・演出 川本 成<br />
人形製作・操演指導 人形劇団ひとみ座<br />
出演 アザゼル 小野坂昌也<br />
ベルゼブブ 置鮎龍太郎／高橋広樹（W キャスト）<br />
サラマンダー 高木 渉<br />
芥辺 松井勇歩<br />
佐隈りん子 佐當友莉亜<br />
アイアム野田<br />
石田 隼<br />
佐藤祐吾<br />
高橋良輔<br />
石田周作<br />
川本 成<br />
ヴァイオリン 小寺里枝<br />
モロク（声の出演） 玄田哲章<br />
チケット料金 16,000 円（全席指定／税込）<br />
※非売品特典＜ランダムアクリルスタンド・全 4 種／光る黄金棒（ペンライト）＞付き<br />
（C）久保保久/講談社</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113250/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>猗窩座は蒼木陣・禰󠄀豆子は髙橋かれんに『舞台「鬼滅の刃」其ノ参 無限夢列車』メイン＆ソロビジュアル全情報解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/108340</link>
		<comments>https://otajo.jp/108340#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Jun 2022 05:30:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[きめステ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤祐吾]]></category>
		<category><![CDATA[内藤大希]]></category>
		<category><![CDATA[吾峠呼世晴]]></category>
		<category><![CDATA[小林亮太]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[矢崎広]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「鬼滅の刃」]]></category>
		<category><![CDATA[蒼木陣]]></category>
		<category><![CDATA[髙橋かれん]]></category>
		<category><![CDATA[鬼滅の刃]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=108340</guid>
		<description><![CDATA[2022年9月に上演される、シリーズ3作目となる『舞台「鬼滅の刃」其ノ参 無限夢列車』のビジュアルと全情報が解禁。 シリーズ3作目となる『舞台「鬼滅の刃」其ノ参 無限夢列車』では、先日発表された竈門炭治郎役:小林亮太さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/kimetsu3_mv_c.jpg" /><br />
2022年9月に上演される、シリーズ3作目となる『舞台「鬼滅の刃」其ノ参 無限夢列車』のビジュアルと全情報が解禁。</p>
<p>シリーズ3作目となる『舞台「鬼滅の刃」其ノ参 無限夢列車』では、先日発表された竈門炭治郎役:小林亮太さん、煉獄杏寿郎役:矢崎 広さんに加え、前作に引き続き我妻善逸役:植田圭輔さん、嘴平伊之助役:佐藤祐吾さんが出演。</p>
<p>今作より、竈門禰󠄀豆子役に髙橋かれんさんを迎え、炭治郎たちに立ちはだかる十二鬼月・魘夢役:内藤大希さん、猗窩座役:蒼木 陣さんら多彩なキャストが集結します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/01_tanjiro_km3.jpg" /><br />
・竈門炭治郎 小林亮太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/02_nezuko_km3.jpg" /><br />
・竈門襧豆子 髙橋かれん</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/03_zenitsu_km3.jpg" /><br />
・我妻善逸 植田圭輔</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/04_inosuke_km3.jpg" /><br />
・嘴平伊之助 佐藤祐吾</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/05_enmu_km3.jpg" /><br />
・魘夢 内藤大希</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/06_akaza_km3.jpg" /><br />
・猗窩座 蒼木 陣</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/07_senjuro_km3.jpg" /><br />
・煉獄千寿郎 下川恭平</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/08_shinjuro_km3.jpg" /><br />
・煉獄槇寿郎 細見大輔</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/09_kyojuro_km3.jpg" /><br />
・煉獄杏寿郎 矢崎 広</p>
<p>ついに始まる《無限列車》での闘い。蝶屋敷での修業を終えた炭治郎たちが次なる任務《無限列車》で炎柱・煉獄杏寿郎と合流し、新たな強敵に立ち向かう―！</p>
<p>『舞台「鬼滅の刃」其ノ参 無限夢列車』は、2022年9月に東京・京都の2都市で上演されます。デジタル版「週刊少年ジャンプ」定期購読者限定のチケット最速先行販売の詳細は舞台公式サイトをご確認ください。</p>
<p><strong>前作の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102314" rel="noopener" target="_blank">柱集結！蜘蛛山の激闘を描く『舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆』ついに千秋楽!! ライブ配信も実施［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/102314</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
舞台「鬼滅の刃」第2弾8月上演決定！煉󠄁獄杏寿郎ら鬼殺隊最強の“柱”全キャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/99640<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99640" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現<br />
https://otajo.jp/84398<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84398" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
時は大正、日本。<br />
炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。<br />
さらに唯一生き残った妹の禰󠄀豆子は、鬼に変貌してしまった。<br />
絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道へ進む決意をする。<br />
蝶屋敷での修業を終えた炭治郎たちは、次なる任務の地《無限列車》に乗り込む。<br />
禰󠄀豆子を連れた炭治郎と善逸、伊之助の一行は、鬼殺隊最強の剣士である《柱》のひとり、炎柱の煉獄杏寿郎と合流、列車に潜んでいた鬼を倒し無事に任務を完了したかのように思われたが、すべては下弦の壱・魘夢が術によって見せた夢であった&#8230;<br />
知らぬ間に攻撃を受け、劣勢に立たされる炭治郎たち。<br />
ついに動く、炎柱・煉獄杏寿郎。そして突如現れた、ただならぬ気配を纏いしものの正体とは?<br />
果てなく続く夢の先-熱き炎を宿した激闘の幕が開く。<br />
揺るがぬ信念を刃に込めて、立ち向かえ!</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>【公演タイトル】舞台「鬼滅の刃」其ノ参 無限夢列車<br />
【公演期間・劇場】<br />
東京:2022 年 9 月 10 日(土)~9 月 11 日(日) TOKYO DOME CITY HALL<br />
京都:2022 年 9 月 16 日(金)~9 月 25 日(日) 京都劇場<br />
東京凱旋:2022 年 10 月 15 日(土)~10 月 23 日(日) TOKYO DOME CITY HALL</p>
<p>【原作】『鬼滅の刃』吾峠呼世晴 (集英社ジャンプ コミックス刊)<br />
【脚本・演出】末満健一<br />
【音楽】和田俊輔<br />
【出演】<br />
竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門襧豆子 髙橋かれん<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾<br />
魘夢 内藤大希<br />
猗窩座 蒼木 陣<br />
煉獄千寿郎 下川恭平<br />
煉獄槇寿郎 細見大輔<br />
煉獄杏寿郎 矢崎 広<br />
＜アンサンブル＞<br />
飯島優花<br />
大原万由子<br />
黒沼 亮<br />
髙原華乃<br />
夛田将秀<br />
丹下真寿美<br />
千葉雅大<br />
遥 りさ<br />
星 賢太<br />
米澤賢人<br />
渡来美友<br />
【監修】集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
【協賛】ローソンチケット<br />
【協力】一般社団法人日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
【主催】舞台「鬼滅の刃」製作委員会</p>
<p>【チケット一般発売日】2022 年 8 月 20 日(土)10:00<br />
【チケット料金(全席指定/税込)】<br />
＜東京公演・東京凱旋公演＞<br />
S 席(第 1、第 2 バルコニー) 10,800 円<br />
A 席(第 3 バルコニー) 8,800 円<br />
＜京都公演＞<br />
全席指定 10,800 円(税込)</p>
<blockquote><p>デジタル版「週刊少年ジャンプ」定期購読者限定(抽選)先行<br />
デジタル版「週刊少年ジャンプ」定期購読者限定の、最速でのチケット抽選先行販売です!<br />
ぜひ、この機会をご利用ください!<br />
▼エントリー受付期間<br />
2022 年 6 月 24 日(金)12:00~2022 年 7 月 6 日(水)23:59<br />
▼詳細はこちら<br />
https://kimetsu.com/stage/2022/</p></blockquote>
<p>【公式サイト】https://kimetsu.com/stage/<br />
【公式 Twitter】@kimetsu_stage</p>
<p>（C）吾峠呼世晴/集英社<br />
（C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/108340/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現</title>
		<link>https://otajo.jp/84398</link>
		<comments>https://otajo.jp/84398#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Aug 2022 02:41:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[きめステ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[久家心]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木喜英]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤永典]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤祐吾]]></category>
		<category><![CDATA[吾峠呼世晴]]></category>
		<category><![CDATA[和田俊輔]]></category>
		<category><![CDATA[小林亮太]]></category>
		<category><![CDATA[末満健一]]></category>
		<category><![CDATA[本田礼生]]></category>
		<category><![CDATA[柿澤ゆりあ]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「鬼滅の刃」]]></category>
		<category><![CDATA[舞羽美海]]></category>
		<category><![CDATA[髙石あかり]]></category>
		<category><![CDATA[鬼ステ]]></category>
		<category><![CDATA[鬼滅の刃]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=84398</guid>
		<description><![CDATA[本日1月18日に、天王洲 銀河劇場にてTVアニメを経て劇場アニメ化も決定している人気漫画「鬼滅の刃」を原作とした舞台が開幕。 本作は、人を食べ生きる鬼に家族を皆殺しにされた主人公・竈門炭治郎が、唯一生き残り鬼に変えられた [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/02_kimetsu.jpg" /><br />
本日1月18日に、天王洲 銀河劇場にてTVアニメを経て劇場アニメ化も決定している人気漫画「鬼滅の刃」を原作とした舞台が開幕。</p>
<p>本作は、人を食べ生きる鬼に家族を皆殺しにされた主人公・竈門炭治郎が、唯一生き残り鬼に変えられた妹・禰豆子を人に戻す手段を探すため、鬼狩りとなって奮闘する姿を描く。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/03_kimetsu.jpg" /><br />
幕が開くと、作品のロゴや水の呼吸の技を彷彿とさせる弧を描いたデザインが目を引く舞台セットの中に、雪山や家、寺など原作世界の風景がプロジェクションマッピングで投影され、次から次へとシーンが切り替わっていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/04_kimetsu.jpg" /><br />
滑らかな切り替わりと臨場感溢れる動きのある映像、そこにスモークなどの特効が加わり、舞台作品なのに映像作品のような場面転換のスムーズさと、実在するステージ以上の空間の広がりを感じた。</p>
<p>また、襖のような戸を多用しており、時には背景として華を添えたり、そのまま扉として戸が開く演出になっているなど違和感なく印象的に登場する。</p>
<p>そして、オープニングからアンサンブルキャストが小林亮太さん演じる炭治郎を囲み、語り部のように歌で物語を紡いでいく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/11_kimetsu.jpg" /><br />
演出を担当している末満健一氏が、「物語に沿った、物語を語るための、グランドミュージカル的なアプローチでいきたいと作曲の和田俊輔氏と話した」とブログで明かしたように、歌や楽曲により作品の壮大さ、キャストの一体感、キャラクターの色が増す演出になっているように思う。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/06_kimetsu.jpg" /><br />
特に鬼舞辻無惨は、演じる佐々木喜英さんの卓越した技術も相まって、太刀打ちできない恐ろしい鬼としての圧倒的な存在感を見せつけている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/08_kimetsu.jpg" /><br />
また、原作やアニメのときも感じたが、登場人物が心情を言葉にする場面がとても多いのは舞台版でも同じで、セリフ量も膨大だ。炭治郎だけでなく、植田圭輔さん演じる我妻善逸も早口でセリフを畳み掛ける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/10_kimetsu.jpg" /><br />
緊迫したシリアスなシーンが多い中、善逸が登場するシーンはそのコミカルさに客席から笑い声が漏れ、一気に和んだ空気になる。俊敏な力を秘め、臆病だけれど芯があり憎めない善逸を立ち姿から表現する植田さんは、まさにはまり役ではないだろうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/01_kimetsu.jpg" /><br />
そして、髙石あかりさん演じる禰豆子は、鬼になって唸り声を上げながら激しく戦う圧巻の序盤シーンの一方で、普段の行動や仕草の隅々に愛らしさが詰まっているので見逃せない。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/07_kimetsu.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/09_kimetsu.jpg" /><br />
さらに、感嘆するのは戦闘シーンの演出。大きく飛び跳ねて戦う場面も多いイメージがあったので、どう表現するのだろう、と思っていたのだが、映像演出とアナログのアンサンブルの人力を使い、鮮やかに炭治郎の跳躍力のある戦闘シーンを再現している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/05_kimetsu.jpg" /><br />
「あの戦いがこう再現されているのか！！」と感動するので、ぜひその目で確認してほしい。そして、戦闘中の黒子たちも移動や周りでの所作が美しいので注目だ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/02_kimetsu.jpg" /><br />
舞台「鬼滅の刃」は1月26日(日)まで天王洲 銀河劇場で上演。1月31日(金)～2月2日まで兵庫AiiA 2.5 Theater Kobeで上演予定。2月2日の千秋楽公演は全国の映画館にてライブ・ビューイングすることが決定している。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>脚本・演出: 末満健一さん<br />
稽古中は「これをどう表現すればよいのか？」と難問の連続でした。<br />
竈門炭治郎の戦いは、そのまま座組の戦いでもありました。<br />
すべてのピースが出揃い、通し稽古を重ねるにつれて、「早くこの作品をお客さんにお届けしたい」という思いが募るばかりでした。<br />
舞台「鬼滅の刃」、小林亮太座長率いる座組の熱量と共に、ようやくお届けできることを嬉しく思います。</p>
<p>竈門炭治郎 役: 小林亮太さん<br />
この物語の中で生きる人たちが死と隣り合わせにあるように、1人1人が抱く想いを果たそうと必死に闘っています。<br />
舞台「鬼滅の刃」ならではの生々しく力強さのある世界を。<br />
劇場へお越しくださる皆さんの愛も合わせて、ひとつの作品に。<br />
頑張れ炭治郎頑張れ!!座組み一丸、己を鼓舞して。応援よろしくお願いいたします。</p>
<p>鬼舞辻無惨 役: 佐々木喜英さん<br />
今回登場する鬼舞辻無惨は「氷山の一角」だと思っています。<br />
長い戦いの序章となる今回の舞台では、ベールに包まれながらも垣間見える底知れない彼の恐ろしさを、要所要所で皆さまに感じていただければ嬉しいです。<br />
舞台「鬼滅の刃」を、末永く応援のほどよろしくお願いします。</p>
<p>さらに、末満健一さんはブログで「お話をいただいたときはてっきりストレートプレイだと思っていた。プロデューサーから『歌ありでいきます』と告げられて面食らったというのが正直なところ。内容的に歌はいらないんじゃないかと思っていたからだ。でもやるからにはキャラクターソング的な劇中歌が入るのではなく、物語に沿った、物語を語るための、グランドミュージカル的なアプローチでいきたいと作曲の和田俊輔氏と話した。それは音楽的にとても高い要求を役者に強いることになる。極力原作通りにいきたかったので、原作台詞そのままの歌詞もある」など綴っている。</p>
<p>ブログはコチラ↓<br />
近況報告コラム「東奔西走」第48回<br />
https://ch.nicovideo.jp/suemitsu/blomaga/ar1856175<!-- orig { --><a href="https://ch.nicovideo.jp/suemitsu/blomaga/ar1856175" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/kimetsu_mv_1107_small.jpg" />
<blockquote><p>STORY<br />
時は大正、日本。<br />
炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。<br />
さらに唯一生き残った妹の禰豆子は、鬼に変貌してしまった。<br />
絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道へ進む決意をする。<br />
人と鬼とが織りなす哀しき兄妹の物語が、今、始まる――!</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼滅の刃」<br />
期間・劇場<br />
【東京】2020 年 1 月 18 日(土)～26 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
【兵庫】2020 年 1 月 31 日(金)～2 月 2 日(日)AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
原作 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演 竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門禰豆子 髙石あかり<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾<br />
冨岡義勇 本田礼生<br />
鱗滝左近次 高木トモユキ<br />
錆兎 星璃<br />
真菰 其原有沙<br />
白髪 柿澤ゆりあ<br />
黒髪 久家 心<br />
珠世 舞羽美海<br />
愈史郎 佐藤永典<br />
鬼舞辻無惨 佐々木喜英<br />
他</p>
<p>監修 集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
協力 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛 ローソンチケット<br />
主催 舞台「鬼滅の刃」製作委員会<br />
チケット情報 【チケット料金】S 席:9,800 円/A 席:7,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
公式サイト https://kimetsu.com/stage/<br />
公式 Twitter @kimetsu_stage</p>
<p>（C）吾峠呼世晴/集英社<br />
（C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会 2020</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83738" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」2020年2月千秋楽公演ライブビューイング決定！<br />
https://otajo.jp/83738</a></p>
<p>舞台「鬼滅の刃」主演は小林亮太　炭治郎・禰豆子ビジュアル＆植田圭輔・本田礼生・佐々木喜英らキャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/82311<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82311" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/84398/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>舞台「鬼滅の刃」メインキャラクター9名勢揃い！メインビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/82765</link>
		<comments>https://otajo.jp/82765#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Nov 2019 02:37:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木喜英]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤永典]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤祐吾]]></category>
		<category><![CDATA[其原有沙]]></category>
		<category><![CDATA[吾峠呼世晴]]></category>
		<category><![CDATA[小林亮太]]></category>
		<category><![CDATA[星璃]]></category>
		<category><![CDATA[本田礼生]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[高木トモユキ]]></category>
		<category><![CDATA[髙石あかり]]></category>
		<category><![CDATA[鬼滅の刃]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=82765</guid>
		<description><![CDATA[11月11日(月)発売の集英社「週刊少年ジャンプ」にて、舞台「鬼滅の刃」のメインビジュアルが解禁となりました。 水の呼吸を繰り出す炭治郎を筆頭に、メインキャラクター9名が勢ぞろいし、『鬼滅の刃』の世界観を感じさせる絵画の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/kimetsu_mv_1107_small.jpg" /><br />
11月11日(月)発売の集英社「週刊少年ジャンプ」にて、舞台「鬼滅の刃」のメインビジュアルが解禁となりました。</p>
<p>水の呼吸を繰り出す炭治郎を筆頭に、メインキャラクター9名が勢ぞろいし、『鬼滅の刃』の世界観を感じさせる絵画のようなビジュアルに仕上がっています。</p>
<p>さらに本日より、「少年ジャンプ+」アプリ内にて、週刊少年ジャンプ定期購読者限定のチケット最速先行のエントリー受付を開始。引き続き、舞台「鬼滅の刃」の続報をお楽しみに。</p>
<blockquote><p>STORY<br />
時は大正、日本。<br />
炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。<br />
さらに唯一生き残った妹の禰豆子は、鬼に変貌してしまった。<br />
絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道へ進む決意をする。<br />
人と鬼とが織りなす哀しき兄妹の物語が、今、始まる――!</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82311" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」主演は小林亮太　炭治郎・禰豆子ビジュアル＆植田圭輔・本田礼生・佐々木喜英らキャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/82311</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼滅の刃」<br />
期間・劇場 【東京】2020 年 1 月 18 日(土)~26 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
【兵庫】2020 年 1 月 31 日(金)~2 月 2 日(日)AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
原作 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演 竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門禰豆子 髙石あかり<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾<br />
冨岡義勇 本田礼生<br />
鱗滝左近次 高木トモユキ<br />
錆兎 星璃<br />
真菰 其原有沙<br />
白髪 柿澤ゆりあ<br />
黒髪 久家 心<br />
珠世 舞羽美海<br />
愈史郎 佐藤永典<br />
鬼舞辻無惨 佐々木喜英<br />
他</p>
<p>監修 集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
協力 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛 ローソンチケット<br />
主催 舞台「鬼滅の刃」製作委員会<br />
チケット情報 【チケット料金】S 席:9,800 円/A 席:7,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)</p>
<p>【一般発売日】2019年12月14日(土)10:00</p>
<p>公式サイト https://kimetsu.com/stage/<br />
公式 Twitter @kimetsu_stage</p>
<p>(C)吾峠呼世晴/集英社<br />
(C)舞台「鬼滅の刃」製作委員会 2020</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/82765/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>［動画］舞台『僕のヒーローアカデミア』はまさかの魂震えるロックミュージカル！この融合は新たなエンターテイメントステージの幕開けだ！</title>
		<link>https://otajo.jp/78240</link>
		<comments>https://otajo.jp/78240#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 09:50:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロステ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤祐吾]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[元吉庸泰]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[北村諒]]></category>
		<category><![CDATA[和田俊輔]]></category>
		<category><![CDATA[奥井那我人]]></category>
		<category><![CDATA[小林亮太]]></category>
		<category><![CDATA[山﨑紗彩]]></category>
		<category><![CDATA[岡本悠紀]]></category>
		<category><![CDATA[岩永洋昭]]></category>
		<category><![CDATA[林剛史]]></category>
		<category><![CDATA[橋本真一]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[猪野広樹]]></category>
		<category><![CDATA[田中尚輝]]></category>
		<category><![CDATA[田村心]]></category>
		<category><![CDATA[竹内夢]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[野口真緒]]></category>
		<category><![CDATA[雷太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=78240</guid>
		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」で好評連載中、第4期TVアニメの放送、劇場版第2弾も公開が決定している大人気漫画『僕のヒーローアカデミア』が舞台化。「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage（通称、ヒロステ）が4月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/08-1.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」で好評連載中、第4期TVアニメの放送、劇場版第2弾も公開が決定している大人気漫画『僕のヒーローアカデミア』が舞台化。「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage（通称、ヒロステ）が4月より開幕！　4月29日の大千秋楽は全国映画館でライブビューイングも実施。さらに6月には上海公演も決定しました！</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』は、主人公の緑谷出久(みどりやいずく／愛称、デク)が最高のヒーローを目指して成長していく超ド級のヒーローアクション。2018年は夏に公開されたアニメ映画は日本のみならずアメリカでも大ヒット、コミックスのシリーズ累計発行部数は2,100万部を突破するなど話題作の演出を手がけたのは、今2.5次元作品を多数手がける元吉庸泰さん。音楽をハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」の和田俊輔さんが担当。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" />
<p>元吉さんが「1番の見どころは俳優だと思います。いろいろなアイデアを出し合いながら一緒にこの作品を戦ってきた誇り高い俳優たちをみていただきたいと思います。そして、もう一つ、今回歌があります。それも心情を吐露するような歌ではなく、我々が我々であるために、自らが世界を鼓舞するような歌になっています。それを全員で歌い上げるシーンにもご注目いただければと思います」と語った本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/06-1.jpg" /><br />
オープニングから岡本悠紀さん演じるプレゼント・マイクのシャウトが響き、登場人物や世界観を紹介。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/013.jpg" /><br />
そして、平和の象徴でもある英雄・オールマイトの登場、デクがヒーローの力を受け継ぐシーンなど、原作でも熱く感動的な名場面が怒濤の如く押し寄せる！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/07-1.jpg" /><br />
数々の名シーンたちが、力強いヒーローたちの歌声に彩られ、圧倒的なパワーを持って客席をのみ込んでいくのです……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/08-1.jpg" /><br />
TVアニメでもヒロアカの音楽の力は強いと感じていましたが、こんなにもヒロアカと音楽が融合し、相乗効果で素晴らしい作品になるとは……。まさにロックミュージカルのようなパワーと楽しさ、爽快感を持った『ヒロステ』は、新たなエンターテインメント作品の誕生、時代の幕開けを感じさせました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/01-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/014.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/03-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/02-1.jpg" /><br />
もちろん、アクションや最新の映像演出、さらにコミカルな掛け合いなど、さまざまな見どころが盛りだくさん！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/011-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/010-1.jpg" /><br />
ヒロアカのストーリーが熱いことは原作ファンであれば誰もが知っていることだと思うので、それが音楽と役者の生の演技の融合によってどんな進化を遂げているのか、ぜひ確認してください！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/012.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/04-1.jpg" /><br />
大千秋楽のライブビューイングはすでに完売している劇場もあるので、チケットの確保はお早めに！</p>
<p>また、<strong>「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 後夜祭 ～平成最後を飾れ!～が千秋楽翌日4月30日に開催決定。</strong>こちらもまだ当日引換券を販売中なので、気になる人はチェック。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※ネタバレもあるのでご注意ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7A4jeittK5Q" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：［ヒロステ］「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stageダイジェスト<br />
https://youtu.be/7A4jeittK5Q<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/7A4jeittK5Q" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>The “Ultra” Stageの熱気が少しでも伝わるのではないでしょうか!?　この何倍もの熱と見どころが満載の『ヒロステ』を見逃すな！</p>
<p>「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage Blu-ray &#038; DVDは2019年9月18日(水)発売決定!!</p>
<p>公式サイト：<br />
【公式サイト】<a href="http://heroaca-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://heroaca-stage.com/</a></p>
<h3>初日会見コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/05-1.jpg" /><br />
<strong>緑谷出久:田村 心</strong><br />
いよいよ初日がはじまるなと思っています。初演という事で今日が「ヒロステ」にとって伝説の日になればいいなと思います。<br />
2.5次元作品はたくさんありますが、「ヒロステ」が2.5次元を代表する作品になればいいなと思っています。いえ、します!<br />
見どころは原作の「ヒロアカ」がもつ独特な世界観や“個性”などを、生の舞台でどう表現するかだと思います。元吉さんはじめ僕たちキャスト、スタッフみんな「ヒロアカ」が大好きなメンバーで創ってきました。ぜひ注目してください。</p>
<p><strong>爆豪勝己:小林亮太</strong><br />
今日からはじまる「ヒロステ」。約 1 か月の稽古期間、全力で創ってきたつもりです。<br />
すべてのお客様に楽しんで笑顔で帰っていただける作品になっていると思います。<br />
出演者が多く、舞台上の色々なところに見どころがつまったシーンがたくさんあります。<br />
個人的にはデクとかっちゃんの気持ちを、稽古中に心君とたくさん話して作ってきたのでそこも注目していただきたいなと思います。歌もありますが、ミュージカルともまた違った「ヒロステ」、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage になっていたらいいなと思います。</p>
<p><strong>麗日お茶子:竹内 夢</strong><br />
長いようであっという間だった稽古期間も終わり、本当にたくさんの人に支えられて今日という日を迎えることができました。観てくださるお客様がどんな反応をしてくださるのか、今からとても楽しみです。これから毎公演、命をそそいでお茶子を演じきりたいと思います。<br />
見どころは衣裳かなと思います。生地もこだわって選んでいただきましたし、細かいところまで再現されているので、ぜひそこを見ていただきたいなと思います。<br />
<strong><br />
飯田天哉:猪野広樹</strong><br />
無事に初日を迎えることができました。本当にやることがたくさんあって、長いようで短い稽古期間でした。<br />
カンパニーとして出せる最高の「ヒロステ」が出来上がったので、あとはお客様と一緒に、もう一つ上のステージを目指して“Plus Ultra”の精神でいきたいと思います。<br />
幕が開いた瞬間に皆さんは「ヒロステ」の虜になっていると思います。<br />
本当にド派手な作品ですが、その中でそれぞれの役者が繊細さを忘れず作品を創ってきたので、この先はお客様も一緒に「ヒロステ」という作品を作っていただけたらなと思います。</p>
<p><strong>轟焦凍:北村 諒</strong><br />
最後まで怪我なく皆様にヒーローをお届けできたらなと思います。<br />
「ヒロアカ」はオールマイトから始まって、デクと爆豪を中心に周りが影響を受けたり、どんどん巻き込まれていきますが、「ヒロステ」でもそこが見どころになっているのかなと思います。作中を通してデクと爆豪からみんなが影響を受けたりする瞬間がちりばめられていますので、ぜひそのあたりにも注目していただきたいなと思います。</p>
<p><strong>オールマイト(マッスルフォーム):岩永洋昭</strong><br />
早く皆様にこの作品をお届けしたくて仕方ありません。すべてにおいて“Plus Ultra”でいきたいと思います。<br />
見どころではないところがないくらい、ふんだんに見どころがあります。<br />
間違いなく目を離すことなく、最後まで楽しんでいただける作品になっていると思います。よろしくね!!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>「僕のヒーローアカデミア」The“Ultra” Stage【日本公演】<br />
【公演期間・劇場】<br />
東京：2019年4月12日(金)～4月21日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪：2019年4月26日(金)～4月29日(月・祝) サンケイホールブリーゼ<br />
【原作】堀越耕平「僕のヒーローアカデミア」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
【演出】元吉庸泰<br />
【脚本】西森英行<br />
【音楽】和田俊輔<br />
【振付】梅棒<br />
【キャスト】<br />
緑谷出久(みどりや・いずく) 田村 心(たむら・しん)<br />
爆豪勝己(ばくごう・かつき) 小林亮太(こばやし・りょうた)<br />
麗日お茶子(うららか・おちゃこ) 竹内 夢(たけうち・ゆめ)<br />
飯田天哉(いいだ・てんや) 猪野広樹(いの・ひろき)<br />
轟 焦凍(とどろき・しょうと) 北村 諒(きたむら・りょう)/<br />
蛙吹梅雨(あすい・つゆ) 野口真緒(のぐち・まお)<br />
切島鋭児郎(きりしま・えいじろう) 田中尚輝(たなか・なおき)<br />
上鳴電気(かみなり・でんき) 佐藤祐吾(さとう・ゆうご)<br />
青山優雅(あおやま・ゆうが) 橋本真一(はしもと・しんいち)<br />
八百万 百(やおよろず・もも) 山﨑紗彩(やまさき・さあや)<br />
峰田 実(みねた・みのる) 奥井那我人(おくい・ながと)<br />
常闇踏陰(とこやみ・ふみかげ) 松原 凛(まつばら・りん)<br />
発目 明(はつめ・めい) 馬場莉乃(ばば・まりの)<br />
心操人使(しんそう・ひとし) 松川大祐(まつかわ・だいすけ)/<br />
死柄木 弔(しがらき・とむら) 雷太(らいた)/<br />
イレイザー・ヘッド 瀬戸祐介(せと・ゆうすけ)<br />
プレゼント・マイク 岡本悠紀(おかもと・ゆうき)<br />
エンデヴァー 上田悠介(うえだ・ゆうけ)/<br />
オールマイト(トゥルーフォーム) 林 剛史(はやし・つよし)<br />
オールマイト(マッスルフォーム) 岩永洋昭(いわなが・ひろあき)<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――<br />
オールラウンダー 竹廣隼人(たけひろ・はやと) 遠藤 誠(えんどう・まこと)<br />
※オールラウンダーとはアンサンブルキャストの呼称になります。<br />
【主催】<br />
「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage製作委員会<br />
(ネルケプランニング/東宝/集英社/読売テレビ)</p>
<p>（C）堀越耕平／集英社・「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/78240/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
