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	<title>オタ女健太郎 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>伊藤健太郎が懇願してくる“年下の男の子感”に注目！今後は上裸の可能性も!? マルハニチロ「新中華街」新CMオンエア</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Oct 2020 20:44:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[俳優の伊藤健太郎さんを起用した、マルハニチロ「新中華街（R）」シリーズより『横浜あんかけラーメン』と『五目シュウマイ～香りと旨み～』のTV-CM「新中華街 横浜あんかけラーメン ひとり占め」篇と「新中華街 五目シュウマイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/160209b97d90c8a32175242e79c01fbe.jpg" /><br />
俳優の伊藤健太郎さんを起用した、マルハニチロ「新中華街（R）」シリーズより『横浜あんかけラーメン』と『五目シュウマイ～香りと旨み～』のTV-CM「新中華街 横浜あんかけラーメン ひとり占め」篇と「新中華街 五目シュウマイ～香りと旨み～ つまみ食い」篇を、10月27日(火)より放送開始。さらに、抽選で100名を招待する一日限りのオンラインイベント『伊藤健太郎さんと過ごすオンライン食事会』も開催します！</p>
<p>冷凍食品「新中華街（R）」シリーズは、1995年に発売以来、長年愛されている人気シリーズで、中華の名店「赤坂璃宮」の譚彦彬オーナーシェフ監修のもと、米飯、麺、焼売など様々なメニューで本格的な中華料理を展開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/syumai2.jpg" /><br />
今回の TV-CM では、伊藤健太郎さん演じる青年が久しぶりに実家に帰ると、たまたま遊びに来ていた親戚のサチ姉と久しぶりに再会します。そこで、サチ姉が幸せそうに食べている『横浜あんかけラーメン』と『五目シュウマイ～香りと旨み～』に釘付けとなってしまい、我慢できずに夢中で食べる伊藤さんの姿は必見！　昼・夜の各シチュエーションで異なる表情を魅せる伊藤さんの演技力にも、注目です。</p>
<p>あわせて、本品を購入したレシートを撮影して応募すると、伊藤さんと一緒に過ごす、一日限りのオンラインイベント『伊藤健太郎さんと過ごすオンライン食事会』へ100名を招待。さらに、抽選では外れた方の中から100名に新中華街シリーズ冷凍食品詰め合わせセットが当たるマストバイキャンペーンも2020年10月27日(火)より実施します。</p>
<h3>CMストーリー</h3>
<p><strong>■「新中華街 横浜あんかけラーメン ひとり占め」篇</strong><br />
冬の訪れを感じ始めた頃、伊藤健太郎さん演じる建築設計事務所で働く青年は久しぶりに実家に帰省した。すると、たまたま遊びに来ていた昔から仲が良く姉貴のように慕っていた親戚のサチ姉が遊びにきていた。昔から食べっぷりが魅力的なサチ姉。丁度横浜あんかけラーメンを食べようとしている所だった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ramen1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ramen8.jpg" /><br />
それに気が付き「あれ？なにそれ」と近づいてくる青年。「うまそうなの食べてるじゃん」と釘付けに。サチ姉が一口食べて「はー、おいし!」と言うと、もう我慢の限界がきた青年は「オレも食べたい！」と、自身も夢中で食べ始める。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/idF1Lvz5DuE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・伊藤健太郎CM「新中華街 横浜あんかけラーメン ひとり占め」篇<br />
https://youtu.be/idF1Lvz5DuE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/idF1Lvz5DuE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>■「新中華街 五目シュウマイ～香りと旨み～ つまみ食い」篇</strong><br />
伊藤健太郎さん演じる建築設計事務所で働く青年は、冬の訪れを感じ始めた頃、久しぶりに実家のリビングでくつろいでいた。たまたま遊びに来ていた昔から仲が良く姉貴のように慕っていた親戚のサチ姉が、ピーっという電子レンジの音とともに「五目シュウマイ～香りと旨み～」を机に置いた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/syumai8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/syumai9.jpg" /><br />
すると青年が「あっ！」とそれに気が付き近寄ってくる。どんどん近づいてくると青年は机に座り、お箸を持ち「お願い、1個だけ！」と懇願。美味しそうに頬張り、夢中で食べ始める。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-FlUQDtdFIA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・伊藤健太郎CM「新中華街 五目シュウマイ～香りと旨み～ つまみ食い」篇<br />
https://youtu.be/-FlUQDtdFIA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/-FlUQDtdFIA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>今回のCMでは親戚のサチ姉からの主観目線で構成されており、実家で過ごす青年(伊藤さん)の自然体でまるで久々に子供の頃に戻ったかのような無邪気さを見せる演技力と本当に美味しく食べている姿に注目です。</p>
<h3>撮影エピソード</h3>
<p>現場入りした伊藤健太郎さんは、監督からのカットがかかる度に、真剣な眼差しで自身の演技をモニターで何度もチェックする姿がとても印象的でした。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/make_2sec.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/make_16sec.jpg" /></p>
<p>撮影中には、なんと『横浜あんかけラーメン』を3杯近くも平らげただけでなく、『五目シュウマイ～香りと旨み～』もペロッと召し上がられて、その食べっぷりでスタッフを驚かせていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/make_59sec.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x7UVPp0SLLU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・伊藤健太郎マルハニチロ「新中華街」CMメイキング<br />
https://youtu.be/x7UVPp0SLLU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/x7UVPp0SLLU" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>伊藤健太郎 インタビュー ※一部抜粋</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/int_220sec.jpg" /><br />
<strong>――前回「WILDish(ワイルディッシュ)」のCMにご出演されてから、実生活でも冷凍食品は食べる機会は増えましたか？</strong><br />
増えました！　家で作ったりするのも好きなのですが、「ちょっと今日しんどいなぁ」というときに、冷凍食品で済ませてみたり。楽で美味しいし、そういうときがありますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/int_34sec.jpg" /><br />
<strong>――今回『五目シュウマイ～香りと旨み～』と『横浜あんかけラーメン』を召し上がられてみていかがでしたか？　撮影中にも、ラーメンを合計3杯近く召し上がられてましたが……。</strong><br />
めちゃくちゃうまいですね。どちらも食べさせて頂いたのですが、シュウマイがとにかく感動しまして(笑)。タケノコが入ってて、シャキシャキもしてるし、僕今まで食べていたシュウマイって肉々しくて大っきい、割と男がガッツリ食べるシュウマイが多かったのですが、意外とこれだったら女性の方もサクッと食べられるし、おやつ感覚じゃないですけど、すごい美味しかったですね。あんかけラーメンも冷凍食品のクオリティじゃないな、と思いました。スタッフの方が「もう一回いいですか？」と申し訳なさそうに言って下さるんですけど、全然むしろ(もっと食べたい)！って感じでしたね。</p>
<p><strong>――今回の商品は自分で作ろうと思うと大変だと思いますが、ご自身で料理をされた中で“これは手間をかけて作ったな”というものはありますか？</strong><br />
なんだろうな……ローストビーフ。僕お肉がすごく好きで、ステーキは週一くらいのペースで絶対食べているくらいなんです。</p>
<p><strong>――自己流のアレンジとかはやったりしますか？</strong><br />
とにかく僕はニンニクが多めっていう。ニンニクがすごく好きなんですよ。なのでニンニクを多めにすって、すり込ませてだとか、というのはありますね。</p>
<p><strong>――昨今のコロナの影響で自粛期間は自宅にいることが多かったかと思いますが、新しく始められたことなどはあったりしますか？</strong><br />
新しくというかしっかり始めたことというのが、筋トレですね。体作らなきゃ、というのももちろんあるのですが、家にいるとなかなか体を動かす機会がどうしても減ってしまうので。ローラーみたいな筋トレ器具が売っているのですが、そういうのとか色んなエクササイズグッズみたいな物が、一日一個ずつ届くんですよね(笑)。</p>
<p><strong>――どんどん増えていってるのですか？(笑)</strong><br />
そう、どんどん増えていて、「今日は何が届いたかな？」って開けながら(笑)。</p>
<p><strong>――身体に変化は出てきていますか？</strong><br />
そうですね、大体100回くらいローラーのやつをやるんですよ。めちゃくちゃしんどいんですけど、だんだんキツくなるタイミングが遅くなってくるというか。最初10回でキツかったのに20回までいけた、みたいなのがやってて気持ちいいですね。</p>
<p><strong>――では今後、上半身を脱ぐようなシーンとかも……。</strong><br />
そうですね。もしかしたら、バキバキになって(笑)、次のマルハニチロさんのCMでは、裸で「めちゃくちゃワイルディッシュ！」みたいな(笑)。</p>
<p><strong>――今回設定が実家に帰るということでしたが、実家に帰ったときに理想の嬉しい晩御飯はありますか？</strong><br />
理想の晩御飯ですか……でもシンプルに味噌汁とご飯と漬け物と焼き魚みたいな、“ザ・和食”はやっぱりすごくいいですね。自分でやると、どうしてもやっぱりパスタ、バーン！とか、ステーキ、ドーン！とかそういうのが多くなってしまうので。栄養のバランス的にもしっかりとしてる、お味噌汁、炊き立てのご飯と、ちょっとしたご飯の付け合わせ、みたいなのがすごくいいなと思います。</p>
<p><strong>――実家に帰省されたときは家事を手伝ったりされますか？</strong><br />
いや、ちょっと甘えちゃいますね。ずっと座ってて、どんどんご飯が出てくる感じがすごく、「あ～、いいな～」って思いますね。</p>
<p><strong>――家事の中で一番好きなものはありますか？</strong><br />
まぁでもやっぱり料理になっちゃいますかね。掃除も割と好きっちゃ好きなんですけど、ただスイッチ入らないとやらないんですよ。スイッチ入ったらとことんやるんですけど。なので好きで言ったらやっぱり料理ですかね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/int_2sec.jpg" /><br />
<strong>――今回サチ姉という親戚のお姉さんが登場し、夢中でご飯を食べる女性という設定ですが、よく食べる女性というのはどうですか？</strong><br />
最高です。いやもう本当に、美味しく食べる方、美味しそうに食べる方、すごくいいなと思います。たくさん食べる方もですね。僕自身は食べることがすごく好きなので、そこをちゃんと大切にしているというか、食に対しての関心が無い方よりは、やっぱりある人は素敵だなと思いますね。</p>
<p>また、演技のこだわりを「サチ姉にちょっと憧れてるみたいなところがあるので、いとこなので恋人的な感じにはならないように、年下の男の子感をだしています」と語っています。</p>
<p>インタビューの全容を見られる動画はコチラ↓<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QJm2HB5fd_c" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・伊藤健太郎　次は裸で出演!?マルハニチロ「新中華街」CMインタビュー<br />
https://youtu.be/QJm2HB5fd_c<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/QJm2HB5fd_c" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『伊藤健太郎さんと過ごすオンライン食事会』キャンペーン開催！</h3>
<p>名称 : 『伊藤健太郎さんと過ごすオンライン食事会』<br />
募集期間 : 2020 年 10 月 27 日(火)00:00~12 月 18 日(金)23:59 まで<br />
開催時期 : 2021 年 2 月1日(月)19:00 開始予定<br />
※イベント日時については、主催者の都合により変更される場合があります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/corpcobe9.23.jpg" /><br />
【応募方法】<br />
キャンペーン対象商品のマルハニチロ冷凍食品「横浜あんかけラーメン」・「五目シュウマイ～香りと旨み～」をお買い上げいただき、レシートを撮影してご応募頂いた方の中から、抽選で 100 名様を『伊藤健太郎さんと過ごすオンライン食事会』へご招待。さらに、抽選ではずれた方の中から100名様には「新中華街シリーズ冷凍食品詰め合わせ」(横浜あんかけラーメン・五目シュウマイ～香りと旨み～・酸辣湯麺3点セット)をプレゼントいたします。当選者にはもれなく、伊藤健太郎さんのキャンペーンオリジナルクリアファイル(A4)をお贈りいたします。※詳しくはキャンペーンサイトをご確認ください。<br />
※今回のキャンペーンにご応募いただきますと、「伊藤健太郎さんと過ごすオンライン食事会」および、「新中華街シリーズ冷凍<br />
食品詰め合わせ」へ同時エントリーとなります。</p>
<blockquote><p>■TV-CM 「新中華街 横浜あんかけラーメン ひとり占め」篇(15 秒)<br />
・オンエア開始/エリア :2020 年 10 月 27 日(火)/全国<br />
・出演 :伊藤健太郎<br />
■TV-CM 「新中華街 五目シュウマイ〜香りと旨み〜 つまみ食い」篇(15 秒)<br />
・オンエア開始/エリア :2020 年 10 月 27 日(火)/全国<br />
・出演 :伊藤健太郎<br />
※マルハニチロ 市販用冷凍食品公式サイトは10月23日(金)AM10:00 にオープン。</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89514" rel="noopener noreferrer" target="_blank">最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白<br />
https://otajo.jp/89514</a></p>
<p>「男って勝手で本当に申し訳ないです（笑）」伊藤健太郎が複雑な男心を語る！映画『覚悟はいいかそこの女子。』インタビュー<br />
https://otajo.jp/74162<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74162" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>松本穂香・伊藤健太郎のスキーペアが湯浅監督アニメ映画『きみと、波にのれたら』メインキャストに！</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Feb 2019 02:51:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[映画『夜明け告げるルーのうた』(17年)、『夜は短し歩けよ乙女』(17年)、Netflix で全世界配信中の『DEVILMANcrybaby』など数々の話題作を世に送り出し、疾走感と躍動感に溢れる自由闊達な映像表現で、日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/ff928aa239e634cc821951491283c274.jpg" /><br />
映画『夜明け告げるルーのうた』(17年)、『夜は短し歩けよ乙女』(17年)、Netflix で全世界配信中の『DEVILMANcrybaby』など数々の話題作を世に送り出し、疾走感と躍動感に溢れる自由闊達な映像表現で、日本のみならず世界を魅了してきたアニメーションの鬼才・湯浅政明監督の最新オリジナルアニメーション映画『きみと、波にのれたら』が6月21日(金)に全国公開。新たなメインキャストが解禁となりました！</p>
<p>若者を中心に絶大な人気を誇るダンス&#038;ボーカルグループ・GENERATIONS fromEXILE TRIBE の片寄涼太さん＜雛罌粟 港(ひなげし みなと)役＞とドラマや映画、CMで幅広く活躍中の女優・川栄李奈さん＜向水 ひな子(むかいみず ひなこ)役＞の豪華W主演でも話題の本作ですが、港(みなと)とひな子に関わる重要なキャラクターを、現在最も勢いのある若手俳優の2人・松本穂香さんと伊藤健太郎さんが演じることになりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/97d1e854bebb35dd42f572d532f17201.jpg" /><br />
本作は、海辺の街を舞台に描かれる感動の青春ラブストーリー。港とひな子は恋人同士となりますが、港がある事故で命を落としてしまいます。憔悴するひな子がふと二人の思い出の歌を口ずさむと港が水の中から現れて……！　という物語において、松本穂香さんが演じるのは港の妹でぶっきらぼうな性格の高校生＜雛罌粟 洋子(ひなげし ようこ)＞。松本さんは、今回が声優初挑戦！　以前より声優へも挑戦してみたいと語っており、念願の声優デビューが鬼才 湯浅政明監督の作品で果たされる形となりました。慕っていた兄を亡くしてしまった妹という難しい役どころをどう演じるかに注目です！</p>
<p>そして伊藤健太郎さんが演じるのは 港の後輩で新人消防士の＜川村 山葵(かわむら わさび)＞。伊藤さんは、アニメーション映画への声の出演としては2作目の挑戦。人懐っこい性格で、消防士としてはまだ半人前の、港を慕っている後輩という役どころに挑みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/2602c7d985f46c6ab6f059e0e458619d.jpg" /><br />
松本さんと伊藤さんは JR 東日本グループが1991年より展開する歴史ある大型キャンペーン「JR SKISKI」でも共演中！　スターの登竜門ともいえる「JR SKISKI」に、22年ぶりに男女Wキャストで起用されたことでも話題を呼んでいる2人が本作ではどんなコンビネーションを見せてくれるのか期待が高まるばかりです！</p>
<h3>
松本穂香さん、伊藤健太郎さん、湯浅政明監督からコメントも到着!!</h3>
<p><strong>【雛罌粟 洋子 ＜ひなげし ようこ＞役/松本穂香さん コメント】</strong><br />
アニメの声優に挑戦してみたいとずっと思っていたので純粋にすごくうれしかったです。監督もおっしゃっていたのですが、この物語は自信のない人たちの話で、それぞれが何かを感じて、気付いて、前に進んで行くお話だと思います。起こってしまう事はすごく悲しいことなんですが、そこで立ち止まらずに、皆が前を向いて、すごくポジティブで観ている人をきっと元気付けられる素敵な映画になっていると思うのでたくさんの人に観ていただきたいです。</p>
<p><strong>【川村 山葵 ＜かわむら わさび＞役/伊藤健太郎さん コメント】</strong><br />
湯浅政明監督の「カイバ」という作品が大好きで、独特の世界観や、ストーリーにはまっていたので、ご一緒出来ると聞いた時は純粋にうれしかったです！ すごく切ないお話だと思いますが、観ている人達がどこか勇気付けられたり一緒にいる人を大切にしようと思えたり、色々考えさせられることの多い作品でもあると思います。全世代が楽しめる作品ですが、特に山葵のように、すごくもがいて頑張っているのに、仕事がうまくいかないとか、気持ちをうまく伝えられない人はたくさんいると思うので、そういった方々に観て頂けると嬉しいです。</p>
<p><strong>【湯浅政明監督 コメント】</strong><br />
洋子と山葵も主人公達と同じようにテーマを体現している重要な役です。<br />
洋子は感情とは裏腹に一番強がった、ともすればステレオタイプになりがちな役柄ですが、松本さんが演じることでずっと血の通った「らしい」キャラになりました。<br />
山葵の方は素直で可愛らしい役柄ですが、情けない部分も多々あるので嫌われる可能性もありました。しかし伊藤さんが演じる事でとても愛すべき「感じのよい」キャラクターになっています。4人の活躍を早く見て欲しいですね。</p>
<p>映画『きみと、波にのれたら』は6月21日(金)全国ロードショー。</p>
<blockquote><p>
【イントロダクション】<br />
-自信を持てずにいるすべての人へ- 鬼才・湯浅政明が贈る 感動の青春ラブストーリー<br />
湯浅監督待望の最新作は、海辺の街を舞台にした、消防士の青年・港(みなと)とサーファーの大学生・ひな子の物語。<br />
スタッフは、脚本に『猫の恩返し』(02年)、『映画けいおん!』(11年)、『若おかみは小学生!』(18年)の吉田玲子。音楽を「リトルウィッチアカデミア」シリーズ、『夜は短し歩けよ乙女』(17年)の大島ミチルが担当。湯浅監督作品での活躍も記憶に新しく、日本アニメーション界に欠かせない存在の二人が本作でも強力なタッグを組む。監督が“したたかに生きなければという世の中で、純粋な主人公を波にのせてあげたいと思った”と語るこの作品は、そっとあなたの背中を押す物語。心に響くメロディにのせ、切なくも胸が熱くなる、感動の青春ラブストーリーがこの夏誕生する。</p>
<p>【ストーリー】<br />
大学入学を機に海辺の街へ越してきたひな子。サーフィンが大好きで、波の上では怖いものなしだが自分の未来については自信を持てずにいた。<br />
ある火事騒動をきっかけに、ひな子は消防士の港(みなと)と出会い、二人は恋に落ちる。<br />
お互いがなくてはならない存在となった二人だが、港は海の事故で命を落としてしまう。大好きな海が見られなくなるほど憔悴するひな子が、ある日ふと二人の思い出の歌を口ずさむと、水の中から港が現れる。「ひな子のこと、ずっと助けるって約束したろ？」<br />
再び会えたことを喜ぶひな子だが&#8230;。二人はずっと一緒にいることができるのだろうか？港が再び姿を見せた本当の目的とは？</p>
<p>監督:湯浅政明<br />
脚本:吉田玲子 音楽:大島ミチル 出演:片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、 川栄李奈、松本穂香、伊藤健太郎<br />
アニメーション制作:サイエンス SARU 配給:東宝<br />
●公式サイト:<br />
<a href="https://kimi-nami.com/" rel="noopener" target="_blank">https://kimi-nami.com/</a></p></blockquote>
<p>（C）2019「きみと、波にのれたら」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>実写映画『惡の華』主役・春日に伊藤健太郎　仲村は玉城ティナ　高校生ヒロイン・常磐文に飯豊まりえ</title>
		<link>https://otajo.jp/75137</link>
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		<pubDate>Sun, 28 Jun 2020 19:49:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[井口昇]]></category>
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		<category><![CDATA[実写]]></category>
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		<category><![CDATA[玉城ティナ]]></category>
		<category><![CDATA[秋田汐梨]]></category>
		<category><![CDATA[青春]]></category>
		<category><![CDATA[飯豊まりえ]]></category>

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		<description><![CDATA[累計発行部数300万部を記録、独特なTVアニメでも衝撃を与えた押見修造先生の人気コミック『惡の華』が実写映画化。主要キャストが解禁！　コメントが到着しました。 今回、原作者からの逆指名を受けた井口昇監督のもと、今を時めく [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/531d2bdcc7b95ebdcd3410182d784c4b.png" /><br />
累計発行部数300万部を記録、独特なTVアニメでも衝撃を与えた押見修造先生の人気コミック『惡の華』が実写映画化。主要キャストが解禁！　コメントが到着しました。</p>
<p>今回、原作者からの逆指名を受けた井口昇監督のもと、今を時めく若手俳優が集結し、従来のイメージを打ち破って思春期のトラウマと魂の再生を本作。</p>
<p>鬱屈とした青春と、行き場のない衝動を描いた本作で主役・春日高男を務めるのは、『デメキン』で映画初主演を飾り、現在はドラマ『今日から俺は!!』などで人気急上昇中、12月より放送スタートのTVドラマ『この恋はツミなのか!?』でも主演を務める伊藤健太郎さん。中学2年生、思いがけず憧れの女子の体操着を盗んだところをクラスの問題児・仲村佐和に目撃されてしまい、そのことを秘密にする代わりに彼女との「契約」を持ちかけられる役どころを演じます。</p>
<p>「クソムシが」のセリフのイメージも強い、春日の中に自分と通ずる何かを見つけ執拗につきまとう仲村役には、『わたしにXXしなさい!』で映画初主演を務め、モデルとしても数多くの女性に支持される玉城ティナさん。</p>
<p>春日が片思いをするクラスのマドンナ・佐伯奈々子役には、雑誌『ニコラ』で注目を集める15歳の次世代モデル、秋田汐梨さんが数百人以上のオーディションを経て大抜擢されました。</p>
<p>そして、今回初の映像化となる高校時代、お互い文学が好きなことをきっかけに春日と交流を深める常磐文役を、雑誌、テレビ、映画など多岐に渡ってその活躍の場を広げている飯豊まりえさんが務めます。</p>
<p><strong>◆伊藤健太郎さんコメント</strong><br />
思春期は誰もが通ってきた道だと思います。ただ、誰と出会ってきたか、どんなものを見たか、どんなものを読んだかでその先の道が決まっていくと思います。<br />
その道はたくさんあって、何かに反発したり春日のような人がいたり。<br />
春日を理解するのは難しいかもしれません。ただ、誰もがどこかに共感は出来ると思うんです。<br />
『惡の華』を観た大人の方にはこういう思春期があったなと思い出して欲しいですし、まだ思春期を迎えていない人達にもこの映画がどう映るのかが非常に楽しみです。</p>
<p><strong>◆玉城ティナさんコメント</strong><br />
10代から20代の短い時期に感じた感情や気持ちは、これからの人生において色褪せてほしくないし色褪せるべきでもないと思います。その時に得た感情をマイナスに捉えるだけではなく、その時期の感情を否定せずにいてほしい。『惡の華』を観て、この作品に光る共通のものを皆さんが見つけてくれたらいいなと思います。</p>
<p><strong>◆秋田汐梨さんコメント</strong><br />
私は今高校生で今回の登場人物達に年齢が一番近いのですが、自分の学生生活とは全然違うので初めは戸惑いました。<br />
仲村さんの事は全然わからない（笑）！<br />
この映画は迫力のあるシーンがたくさんあって、私自身も挑戦的なシーンが多かったので大変でした。<br />
自分の中学生時代と比較して見てもらえると面白いかなって思います！　あ、あと監督がふわふわしていて癒されました！</p>
<p><strong>◆飯豊まりえさんコメント</strong><br />
私はこの作品に出会って凄く衝撃を受けました。<br />
人それぞれの思春期だったり環境だったりでこの作品は見方が変わるなって思っています。<br />
誰しもが本来持っている、内に秘めている部分と普段は見せない部分を思い出させてくれる作品だと思います。<br />
この映画を観た人が、それぞれの惡の華を語り合ってくれたらいいなと思っています。</p>
<p>実写映画『惡の華』は2019年秋全国ロードショー。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81271" rel="noopener noreferrer" target="_blank">衝撃のモザイク映像！玉城ティナに伊藤健太郎が押し倒されブルマ姿に……映画「惡の華」過激シーン解禁<br />
https://otajo.jp/81271</a></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
あの夏、僕は仲村さんと出会い、リビドーに目覚めた。<br />
僕と彼女の地獄めぐりは妖しくて、そして甘美な時間だった。あの出来事が起こるまでは……<br />
高校生の春日高男(伊藤健太郎)は、同じクラスの人気者・常磐文(飯豊まりえ)が本屋で詩集「惡の華」を読んでいるのを目撃する。かつて「惡の華」に憧れを抱く内向的な文学少年だった春日は、中学時代の過去を思い出していた……。<br />
山々に囲まれた地で閉塞感のある日々に息苦しさを感じていた中学2年のある日、春日は教室でクラスのマドンナ佐伯奈々子(秋田汐梨)の体操着を見つける。誰もいない放課後、胸が高揚しているその時、春日は人の気配を感じて咄嗟に体操着を掴み逃げ出してしまう。後日、その一部始終をクラスの変わり者、仲村佐和(玉城ティナ)に見られてしまっていたことが発覚。<br />
「秘密をばらさない代わりに私と契約しよう」。<br />
こうして仲村と春日の奇妙な共犯関係がはじまった。仲村の命令が日々エスカレートしていくと同時に、春日は「惡の華」への憧れと同じような魅力を仲村にも感じていく。ところがある日、町の夏祭りで起きた事件がふたりの関係を決定的に変えてしまう……。</p>
<p>【クレジット】<br />
監督:井口昇<br />
脚本:岡田麿里<br />
原作:押見修造「惡の華」(講談社『別冊少年マガジン』所載)<br />
出演:伊藤健太郎 玉城ティナ 秋田汐梨 飯豊まりえ<br />
製作:ハピネット ひかり TV ファントム・フィルム 角川大映スタジオ<br />
製作幹事:ハピネット<br />
共同幹事:ひかり TV<br />
製作プロダクション:角川大映スタジオ<br />
配給・宣伝:ファントム・フィルム<br />
公式サイト:<br />
akunohana-movie.jp</p></blockquote>
<p>（C）押見修造/講談社 （C）2019 映画『惡の華』製作委員会</p>
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		<title>「男って勝手で本当に申し訳ないです（笑）」伊藤健太郎が複雑な男心を語る！映画『覚悟はいいかそこの女子。』インタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Jul 2021 02:41:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[椎葉ナナ先生原作のヘタレイケメンが本気の恋に奮闘する姿を描く青春ラブコメディ『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。2018年6月のドラマ放送を経て、10月12日に映画が公開されます。 “超絶イケメン”だけど恋愛経験ゼロの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0990.jpg" /><br />
椎葉ナナ先生原作のヘタレイケメンが本気の恋に奮闘する姿を描く青春ラブコメディ『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。2018年6月のドラマ放送を経て、10月12日に映画が公開されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/c6213d704534d7bd4d4146a3df19879e.jpg" /><br />
 “超絶イケメン”だけど恋愛経験ゼロの“究極ヘタレ”な主人公・古谷斗和(ふるや とわ)を中川大志さんが演じ、斗和が人生初の恋に落ちる学年一のクールビューティーなヒロイン・三輪美苑（みわ みその）を唐田えりかさんが演じます。</p>
<p>今回は、ドラマ版で恋愛模様も描かれた斗和の親友・新見律（にいみ りつ）役の伊藤健太郎さんにインタビュー。</p>
<p>元々「健太郎」の名前で活動していましたが、今年の6月30日の誕生日に21歳を迎えたことを機に、本名である「伊藤 健太郎」に改名。その経緯や、今回の共演キャストとのエピソード、自身の恋愛傾向などについてもお話を伺いました！</p>
<h3>中川大志とは息ぴったり！　4人の撮影現場の裏側とは？</h3>
<p><strong>――今回、律を演じる上で意識したことは？</p>
<p>伊藤：</strong>律は純粋な部分もあるし、バカな部分もあって、（斗和を含めた男友達）4人でいるとすごくバカ話で盛り上がっていることが多いんです。そんなときでも、タブレットで1人情報を検索して友達にアドバイスをするような、一歩外から物事を見られる部分があります。でも、自分のことになると内向的になってしまって、積極的に行動できない。僕はそこが律の良さであり、かわいいところでもあると思うので、その差は意識しました。ドラマで想いを寄せる小雨が出てきた場面の律のキョドり方や、喋れなくなってしまう感じは意識して演じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub9.jpg" /><br />
<strong>――一見おとなしそうに見えて、女性の口説き方などを積極的に調べているという意外なキャラですよね。</p>
<p>伊藤：</strong>あんなに調べているくせに、全然自分には応用できない（笑）。そこが律の良いところなんだろうな、と思います。ドラマ版で、律の最後の告白のところは、もう感情が溢れ出てきたみたいにしたくて。考えて言うというより、その時出てきた言葉を言ってしまう感じを意識しました。台本上では「好きだ」でしたが、「好きです」に変えてもらいました。「好きです。すっごくすっごく好きです」という言葉は、律らしくてとても良いなと思いました。</p>
<p><strong>――ドラマ版ではギターにも挑戦されていましたが、ギターの経験は？</p>
<p>伊藤：</strong>何回かギターを弾く役はあったので、基本的なコードを押さえるくらいはできるのですが、きちんと弾けるようになるまでにはいかなくて。だから、今回のドラマでは撮影の合間に練習をしたり、練習だけの日もありました。</p>
<p><strong>――きちんとギター練習をされたんですね。</p>
<p>伊藤：</strong>ドラマで演奏した曲を一応弾けるようにはなりました。全然上手くはできないですが、コードを押さえるスピードは追いつくようにはしました。でも、僕の音だけで披露するのはまだ難しかったですね。</p>
<p><strong>――ライブシーンの撮影はどうでした？</p>
<p>伊藤：</strong>めちゃくちゃ楽しかったです。俳優のお仕事では、観客がいてギターをかき鳴らすという状況はないので。やってみてバンドってすごく楽しいんだろうなと感じました。何回かライブシーンを撮影しましたが、歓声もあるのでテンションも上がるし、すごく楽しかったですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0939.jpg" /><br />
<strong>――では、個人的に見て欲しいポイントを教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>律がよく劇中で龍生の頭をペシッてはたいているのですが、それをけっこう研究したんですよ。痛くないけど音が鳴る方法みたいなのを調べて、試して「痛いです！」とか言われながら（笑）。割りと良い音を毎回出しているので、そこの音に注目して見てほしいですね。</p>
<p><strong>――今後、漫才をする芸人さんの役がきても応用がききそうですね。</p>
<p>伊藤：</strong>あはは、それはできると思います。やりたいですね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/main.jpg" /><br />
<strong>――共演された中川さんの印象を教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>僕と似ているところがすごくあるなと思いました。一緒にお芝居をさせてもらっていても、すごく息が合ったというか。2人で同じセリフを同時に言わなきゃいけないシーンがあった時に、合わせていないのに毎回合うんですよ。すごく呼吸が合っていたんですよね。「こんなに合う人いないな」と思うくらい、セリフのタイミングなどがバッチリ合いました。番宣で「見てね！」や作品タイトルを言う時も、ぴったり合いました。</p>
<p><strong>――中川さんと似ていると思う部分や、同じだなと思うことはありましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>2人とも車やバイクがすごく好きで、その話で盛り上がりました。</p>
<p><strong>――一緒にドライブに行かれたりは？</p>
<p>伊藤：</strong>まだ行っていないですね。いつか行きたい。2人で話していたのが、2人でお金を出し合ってキャンピングカーを買ってキャンプとか行きたいねって。</p>
<p><strong>――いいですね！　中川さんもアウトドアがお好きだと言っているので。</p>
<p>伊藤：</strong>僕もアウトドアはけっこう好きなので、一緒にいつかキャンプに行けるといいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub3.jpg" /><br />
<strong>――劇中では、中川さん、健太郎さん、甲斐翔真さん、若林時英さんの仲良し4人組で行動していますが、撮影現場ではどんな雰囲気だったのでしょう？</p>
<p>伊藤：</strong>みんな歳が近いし、4人で集まると、精神年齢が低くなるんですよ。本当にバカみたいなことで笑っていたり、箸が転がっただけで笑うみたいな勢いで、ずーっと笑っていたなって印象が一番あります。みんなテンションが高かったですね。誰かがメイクしていたら後ろからちょっかいを出したりとか（笑）。</p>
<p><strong>――4人でいると、それぞれどんな立ち位置ですか？</p>
<p>伊藤：</strong>僕と中川くんは基本的にふざけていて、甲斐くんが歌って。</p>
<p><strong>――歌う!?</p>
<p>伊藤：</strong>歌が上手くて、よく音楽を流して歌っていたんですよ。</p>
<p><strong>――歌っているときはみなさんどうされているんですか？　それを聴いている？</p>
<p>伊藤：</strong>あんまり聴いてない（笑）。それぞれの好きなことをしているか、笑うか、一緒に歌うか。でも、基本的には1人でよく歌っていました。時英くんは、ひたすらいじられていました。</p>
<p><strong>――それは劇中と一緒ですね。中川さんと健太郎さんがメインで若林さんをいじって、その後ろで甲斐さんが歌っていると。</p>
<p>伊藤：</strong>それ、なんかヤバイ画じゃないですか（笑）。</p>
<p><strong>――けっこうカオスな状況です（笑）。</p>
<p>伊藤：</strong>カオスですよね、いじっていじられて後ろで歌っているって（笑）。</p>
<p><strong>――楽しそうな現場ではありますけどね！　撮影中に面白かったことはありますか？</p>
<p>伊藤：</strong>ドラマ版の中で、「覚悟はいいか、じゃんけんぽん！」と言ってじゃんけんをするシーンがあるんです。あれは僕らが考え出したじゃんけんで、「これは世間で流行るぞ！」って盛り上がっていたんですけど、そんなに流行らなかったっていう（笑）。「放送見た次の日、みんな学校でやるよ！」って言っていたけど、たぶんどこの学校もやってない（笑）！</p>
<p><strong>――映画のタイミングで流行るといいですね。語呂が良いですから。</p>
<p>伊藤：</strong>そうなんですよ。「最初はグー！」も、ドリフターズの志村けんさんが考えたらしいですもんね。最初、志村さんが飲み会でやって、それをテレビでやって世の中に広まっていったらしいです。だからそのテンションで、「覚悟はいいか、じゃんけんぽん！」をやっていけば、何年後かにみんなやっているように……ならないですね（笑）。</p>
<h3>女性から壁ドンされた経験あり!!</h3>
<p><strong>――今回の作品は少女漫画が原作ですが、キュンとしたシーンや少女漫画らしさを感じた場面はありましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>普段あまり少女漫画を読まないので、僕の勝手なイメージで、少女漫画って壁ドンというイメージがあるんです。今回も映画では斗和の壁ドンが炸裂しているので、そこは少女漫画好きからしたらキュンとするポイントなのではないでしょうか（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub4-1.jpg" /><br />
<strong>――健太郎さんは壁ドンをやってみたいという願望は？</p>
<p>伊藤：</strong>僕はあまり……（笑）。これまで演じた役でも壁ドンをやったことはないですね。別にプライベートでもしたことないですけど（笑）。</p>
<p><strong>――もし、ご自身がそういったシーンに挑戦することになったら緊張すると思いますか？</p>
<p>伊藤：</strong>やるとなったら、恥ずかしいかもしれないです。でも、これまで出演した作品で、相手は男性でしたが、僕が壁ドンをされたことがあって。「すげえ、これが壁ドンか！」と思った経験はありました（笑）。ドラッグクイーンの方に、バンッて壁ドンされてめちゃくちゃ良い匂いがしました。別の作品でも男性にされました（笑）。</p>
<p><strong>――今作では美苑が斗和に対して壁ドンするシーンもあります。女性から壁ドンされるパターンはどうですか？</p>
<p>伊藤：</strong>どうだろうな。だけど、似たようなことをされたことがあって。</p>
<p><strong>――それは女性から？</p>
<p>伊藤：</strong>女性から。でも、それはただ電車が混んでいてされただけなんですけど。揺れた時に相手が体勢を崩して、「あ！」って。僕は満員電車に乗ることが多いので、おじさんや女性から壁ドン風なことをされる状況はよくあるんですよ。そういう時に思うんですけど、女性から壁ドンされると、なんかソワソワするというか、僕はあまり得意じゃないかもしれないです。</p>
<p><strong>――では、逆に女性にされたいキュンシチュエーションみたいなものはありますか？　よく女子は男性に後ろからハグされたいとか、頭ポンポンなどが王道ですが。</p>
<p>伊藤：</strong>ハグはいいですね。例えば一緒に住んでいたとして、仕事から帰ってきて玄関のドアをガチャッと開けたら抱きついてきてくれるとか。きっと疲れが吹っ飛びますよね。そういうのはいいなと思います……（笑）。※照れて笑いを吹き出してしまう伊藤さん。</p>
<p><strong>――そんな無邪気な人がタイプなんですね。</p>
<p>伊藤：</strong>そうですね、そういった一面もあるといいなと思います。</p>
<h3>恋愛では追いかけたいタイプ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub1.jpg" /><br />
<strong>――愛され男子の斗和のように、健太郎さんの周りに実際に愛され男子はいましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>後輩に、男女問わずどんな人にも好かれるような子はいました。ただやっぱり、そういう子って恋愛に発展しないんですよね。友だちというか、かわいい！みたいな感じになってしまって。斗和はまた少し違いますけど、その子の場合だと、男から見てもかわいいと思うし、女の子から見てもカッコ可愛いみたいな、マスコットキャラ的な存在になっていたので、恋愛には発展しないのかなと思いました。</p>
<p><strong>――斗和は美苑への想いを諦めずにずっとアタックし続けますが、健太郎さんは諦めないタイプですか？</p>
<p>伊藤：</strong>諦めないですね。振られれば振られるほど向かって行ってしまうかもしれないです。男って本能的に追いたいんでしょうね。だから、どんどん離れていけばいくほど、追いかけたくなっちゃう。かと言って、勝手なんですけど、急に振り向かれちゃうと「おぉ……」みたいになっちゃうし……。男って勝手なんですよね～（笑）。面倒くさいですよね、あんなに迫ってきたのに振り向いたら急にそんな反応なの？って。勝手なんですけど、振られれば振られるほど追っちゃいますね。</p>
<p><strong>――健太郎さんが女性のことを追いたくなる瞬間は？</p>
<p>伊藤：</strong>例えば、2人でごはんに行って、すごく良い雰囲気で「あ、これは向こうもその気があるんじゃないかな？」みたいな感じで終わって、そしたらまたごはんに誘うじゃないですか。それで誘った時に断られたりすると、追いたくなるかもしれないですね。「え、なんで？あんなに良い感じだったのにダメかぁ」みたいな。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0938.jpg" />
<p><strong>――その気があるように見えたのに、引かれると気になっちゃうんですね。</p>
<p>伊藤：</strong>だから、そうなったら、また少し経った頃に「今日どんな感じ？ごはん行こうよ」と誘うと思います。</p>
<p><strong>――じゃあ世の中の女子はあまりガツガツいかずに一歩引いた方がいいですね。</p>
<p>伊藤：</strong>一概には言えないですけど、僕の場合は、あまり急にガツガツ来られるのは苦手かもしれない。本当に勝手なんですよね、男の人って！　本当に申し訳ないです（笑）。そう言いつつ、まったく振り向かれないのも「なんで？」ってなるんですよ。いい塩梅で振り向いてくれたらなって（笑）。</p>
<p><strong>――難しい……。</p>
<p>伊藤：</strong>そうですよね……。友達の話を聞いていても、「わかるわかる、そういうのあるよね。でもさ、それって面倒くさいよ」って話になります（笑）。</p>
<p><strong>――お友達と話していて共感し合うことが多いんですか？</p>
<p>伊藤：</strong>僕の周りには割りとそういうタイプの子が多いです。</p>
<p><strong>――律は恋愛の攻略法を検索してそのデータを参考にしていますが、健太郎さんはそういったデータを気にするタイプ？</p>
<p>伊藤：</strong>いや、気にしないですね。このドラマでああいった恋愛のデータやランキングを初めて見たのですが、「そうなんだ！」と知ったことがすごく多かった。でもデータを見たからといって、それをできるかと言ったら別じゃないですか。ネット上の情報に左右されて作った自分で行っても、たぶん後々上手くいかないと思うし、だったら最初から自分をさらけ出して行って、それを好きになってくれる人じゃないとたぶん続かないと思います。だから、あまり調べたりしないですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0940.jpg" />
<h3>覚悟を決めた改名……その理由とは？</h3>
<p><strong>――6月30日の誕生日を機に改名されましたが、すでにたくさんの作品にも出演されているので、そこからの改名はかなり大きな覚悟が必要だったのではないでしょうか。</p>
<p>伊藤：</strong>覚悟がいりましたね。本当はずっと「健太郎」でやっていきたい、やっていこうと思っていたのですが、名字を付けることも必要だなと感じていて、ずーっと悩んでいたので。</p>
<p><strong>――なぜこのタイミングで改名する覚悟を決めたのか教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>前々から、「名字をつけた方がいいよ」と言われていたし、どこかのタイミングでつけるんだろうなとは思っていたんですけど、あまり付けたくないという気持ちもあったんです。でも、役者をやっていくことに対して、名字をつけることがわかりやすいひとつの意思表示になるとも思っていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0945.jpg" /><br />
<strong>伊藤：</strong>それで、21歳の誕生日を迎えるタイミングで演じていた役が（ドラマ『今日から俺は！！』の）「伊藤」という役名だったんです。実は僕の本名と漢字まで一緒だったので、役に対してとても思い入れも強かったし、そこで伊藤って付けないわけにいかないなとも感じました。21歳の誕生日など、いろいろなタイミングが重なって、名字を付けるなら今だな、と思いました。</p>
<p>僕の中に「役者としてやっていきたい」という思いがあって、そのポイントとして名字を付けることを決断しました。</p>
<p><strong>――では最後に、共演者にここは直して欲しい、もっと意識して欲しいなど、「覚悟して欲しいこと」があれば教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>甲斐くんは歌うのをやめて欲しい。</p>
<p><strong>――え！　撮影の合間にずっと歌われているのは嫌だったんですか（笑）!?</p>
<p>伊藤：</strong>いえ！　嫌じゃなかったんですけど（笑）、もういいんじゃないかなって。もう歌が上手いのはわかったので、カラオケで歌おう！って（笑）。でも、みんな本当に良い人たちばかりなので、もっとダメな部分や弱い部分を見せて欲しいですね。自分を含め、もっと悪いところを見せる覚悟をしてもらえたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――いろいろな一面を見せ合える関係になるといいですね！　ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：野原誠治］</p>
<p>映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日より全国ロードショー。<br />
<a href="http://www.kakugo-joshi-movie.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://www.kakugo-joshi-movie.jp/</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Toh1h1Qkhms" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：中川大志がヘタレ男子に！映画『覚悟はいいかそこの女子。』劇場予告<br />
https://youtu.be/Toh1h1Qkhms<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Toh1h1Qkhms" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>ドラマはBlu-ray＆DVD BOXが10月10日に発売・レンタル開始、Netflixでも配信中！</p>
<p>Blu-ray＆DVD情報<br />
http://www.vap.co.jp/smart/category/1532594424094/<!-- orig { --><a href="http://www.vap.co.jp/smart/category/1532594424094/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Netflix配信ページ：<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81011928<!-- orig { --><a href="https://www.netflix.com/jp/title/81011928" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【伊藤健太郎 出演情報】<br />
ドラマ『今日から俺は！！』（日本テレビ系）10月14日より放送スタート。映画『ういらぶ。』11月9日より公開予定。ドラマ「ルームロンダリング」11月（MBS/TBS）、「LIFE！スペシャル　忍べ！左右ヱ門」12月19日、「アシガールスペシャル」12月24日（共にNHK）放送予定。</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>“No.1愛され男子”は誰!?　中川大志らメインキャストが告白対決！『覚悟はいいかそこの女子。』舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/73836</link>
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		<pubDate>Tue, 18 Sep 2018 04:38:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、2014年から掲載された椎葉ナナ先生による『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。10月12日公開の映画に先駆け、6月にドラマも放送されていた本作ですが、9月12日(水)についに映画の完 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/00YAA_0138.jpg" /><br />
“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、2014年から掲載された椎葉ナナ先生による『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。10月12日公開の映画に先駆け、6月にドラマも放送されていた本作ですが、9月12日(水)についに映画の完成披露舞台挨拶を実施。主人公・古谷斗和(ふるや とわ)を演じた中川大志さんをはじめ、メインキャストが登壇しました。</p>
<p>イベントには、中川大志さん、唐田えりかさん、伊藤健太郎さん、甲斐翔真さん、若林時英さん、小池徹平さん、井口昇監督が客席の後ろから登場。MCから、完成した作品をお披露目する心境を問われた中川さんは、「たくさんの方にドラマのほうも観ていただいたとのことで嬉しいです。映画はさらにドラマからパワーアップしております。今日どんな風に観ていただけるのか緊張しております」と挨拶。ヒロインを務めた唐田さんも「緊張ですよね。でも今日を迎えられてすごく嬉しいです」と同じく緊張と期待の入り混じった感情を口にし、笑顔を見せました。</p>
<p>また、唯一教師役を演じた小池さんは、自身の役柄について「なかなか教師役をさせていただくこともないので新鮮でした」と珍しい配役だったことを述べ、「若く面白い役者さんたちの中に入れて楽しかったです。一回りくらい大志とも年齢が離れてるんですが、休憩中に一緒にご飯食べてくれたり、和気あいあいと温かく迎え入れてくれて嬉しかったです」と撮影現場での年齢の壁を越えた雰囲気のよさを感じさせるエピソードを振り返りました。</p>
<h3>仲良し男子4人は撮影前に盛り上がりすぎて……</h3>
<p>今回メガホンをとった井口監督と中川さんは2回目のタッグだということで、監督へ中川さんの印象について質問が及ぶと、「すごく引き出しの多い方です。普段格好良いのに、際限なく変な顔もしてくれるし、情けない顔もしれくれるし、ふり幅の広い方。斗和についてもかなりディスカッションしましたね」と絶賛。</p>
<p>照れた様子の中川さんは、「クランクインの前にもみんなで話し合って、“4人は中学2年生くらいの感じで可愛くピュアにしましょう”ってなりましたよね」と男子4人組での撮影前の話し合いについて述べ、監督は「撮影のときも、中川さんがまとめてくださっていました。おしゃべりするシーンの前に本当に楽しく4人が話し込んで、本番どころかリハーサル前に撮影用のポテトを食べきっちゃったりもしていて、仲良くて微笑ましかったですね」という今度は撮影中に起こった仲の良さゆえのトラブルを語り、キャストからどっと思い出し笑いが起こりました。</p>
<h3>先輩・小池徹平には敵わない!?</h3>
<p>トークの後には、【ヘタレ男子脱却!?“男の3本勝負”】と銘打ったゲームも実施。小池さん、唐田さん、監督の3名が審査員となり、中川さん、伊藤さん、甲斐さん、若林さんの4名の誰が“No.1愛され男子”か、はたまた“No.1ヘタレ男子”か、3本勝負を見届けてジャッジをすることになりました。</p>
<p>1回戦は、ストップウォッチを止めて10秒ぴったりを目指す勝負。</p>
<p>中川さんが「そのスーツ可愛いね」、若林さんが「今日朝なに食べた？」などと伊藤さんと甲斐さんを混乱させようとしていましたが、中川さんは14秒、若林さんは12秒とそれぞれ大きく遅れ、伊藤さんの10秒52、甲斐さんの10秒45に及ばない結果となりました。</p>
<p>実はリハーサル時に挑戦していた小池さんが10秒2を切る好タイムを出しており、小池さんの「まだまだだな」という言葉に4人が「先生には敵わない」と声を上げる場面も観られました。</p>
<h3>斬新なゲームに悶絶！</h3>
<p>2回戦は、びりびりペンを押して“愛され男子”らしい反応を競う勝負。</p>
<p>普段であれば、4人の中で本当にびりびりペンを持っている人、または持っていない人をリアクションから判断するというのがびりびりペンを使ったゲームのお決まりですが、今回は4人中4人のペンがびりびりペンという展開に全員から「斬新！」と驚きと笑いの声が上がりました。</p>
<p>いざびりびりペンを押すと、その前から「苦手なんだよ……」と弱気な様子だった伊藤さんが飛び上がり、中川さん、甲斐さんもあとずさりながら「痛い!!!」とペンを落とす大きな反応をみせました。</p>
<p>一人ペンを放さず「ずっと押していられる」と平静な若林さんは、イベントに本作の役柄とは違い、本日は髪を丸刈りにした状態での登場。登場時から中川さん、伊藤さん、甲斐さんに「今日のために剃ったんでしょ」「気合入ってる」「誰だよ」といじられていた延長で、同じく3人に「逃げてるんでしょ」「頭から逃がしてる」と坊主頭をいじられる一幕も。</p>
<p>また、今回のゲームはリハーサルで体験していなかった小池さんに、中川さんが「一瞬だけ！」とびりびりペンを小池さんに持たせると、嫌がりつつもペンを押した小池さんは「いった!!!想像以上やな!!!」と思わず関西弁が漏れる反応を見せました。</p>
<h3>全員告白上手!?　胸キュン告白に歓声</h3>
<p>3回戦は、愛され男子は告白が上手！ということで、お題に沿った告白勝負。</p>
<p>会場の盛り上がりとは反対に、4人の反応は「いえーーーい……」と低いもの。唐田さんがくじで「相手の設定」を、小池さんが「シチュエーション」を選ぶルールで、若林さん、甲斐さん、伊藤さん、中川さんの順番で告白を披露することに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/00YAA_0794.jpg" /><br />
一番手となった若林さんへのお題は「“部活のマネージャー”に“バイト先”で告白」。この設定には思わず中川さん、伊藤さん、甲斐さんから「難しい!!」と声があがるも、若林さんは「コンビニでバイトする男子学生」をナチュラルに演じ、レジ越しに会計後の彼女を引き止めて「ずーっと、好きだったんだ」とストレートに告白。まっすぐかつシャイな様子からの直球の言葉選びに会場からは歓声があがり、照れた様子の若林さんに順番を控える3人から「すばらしい！　ピュア！」と賞賛を浴びました。</p>
<p>次に甲斐さんに出されたお題は「“先輩”に“お家”で告白」。シチュエーションを引いた小池さんは、「これは良いの引いたかもしれませんね」とにんまり。甲斐さんは考えつつも「先輩じゃなくて、僕のお家に、学校終わって一緒に帰ってきました」と状況を説明し、エチュードがスタート。何気ない会話から「ねえ、俺のことどう思ってるの？　大志のこととさ、よく見てるけど、どうなの？」と空気を変え「嫉妬しちゃうからさ、俺のものになってよ」と〆る綺麗かつナチュラルな展開に会場は大盛り上がり！　伊藤さんから「ありがとうございます」、若林さんから「いいよ、格好良かったよ」と声をかけられるシーンも見られました。</p>
<p>続く伊藤さんへのお題は「“同級生”に“遊園地”で告白」。伊藤さんは「遊園地に、友達何人かで遊びにきてて、途中で二人きりになったところ」と状況説明を伝えてから、「大志たちどこ行っちゃったのかな。大志と唐ちゃん良い感じだったね」と会話がスタート。その後、「あのさ、あんまりこういうこと言うのもあれなんだけど、」照れくさそうな前置きをしての「俺じゃだめかな」と一言。3人目ということもあり客席のボルテージも上がりきり、悲鳴が上がっていました。</p>
<p>そして、最後の中川さんへは「“後輩”に“放課後”告白」といったお題が出されました。少し考えてから、「同じ委員会で、放課後居残りしているところで」と状況を述べると、何かものを運ぶ仕草をしつつ「大変だね、図書委員ね」とエチュードがスタート。「疲れたね」と何気ない会話から、「みんな帰っちゃったね」と周囲に誰もいないことを示すと、突然の壁ドン！　「俺の彼女になってくんない？」と映画本編に登場するセリフを披露。客席からは割れんばかりの歓声が起こりました。しかしほか挑戦者の3人からは不評のようで、エアー壁ドンとなった中川さんのポーズを、「何押さえてるの？」「女の子の顔？」「それは痛い」と弄り倒されると、中川さんも苦笑いの様子でした。</p>
<p>3本勝負の終了後には、小池さん、唐田さん、監督が真剣にジャッジ。</p>
<p>楽しくおしゃべりに華がさく4人とは対照的に真面目に“愛され男子”と“ヘタレ男子”を選ぶ3人。伊藤さんは「温度差がすごい」と壇上の様子を表すと、ジャッジ中に隣にいた若林さんが「絶対俺っすよね」と小さく言っていたことを暴露。「やめてよ」とあわてる若林さんに、中川さんや甲斐さんからは「可愛いかよ」と声が上がり、4人の雰囲気のよさが伺えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/00YAA_0994.jpg" /><br />
そして、勝負の結果、“No.1愛され男子”は甲斐さんが選ばれ、「ありがとうございます！ 台詞考えてたわけじゃなくて、どうしようどうしようと困ってたらぱっと出てきました」と喜びのコメント。「それ一番格好良いやつじゃん！」と伊藤さんはコメントを受けて述べました。</p>
<p>さらに、“No.1ヘタレ男子”にはなんと中川さんが決定！　小池さんと唐田さんから「監督の意見」との前置きがあったとおり、監督からは「ちょっと逃げに走ってた！」と指摘が入りました。中川さんは結果について「この役に選ばれたときから、監督は僕のへタレ男子の部分を見抜いておられたのかなと……。胸をはって生きます！」と晴れやかに笑顔でコメントしました。</p>
<p>最後に中川さんから「僕たちも久しぶりに揃ったのですが、一瞬で撮影当時の空気に戻れる仲の良いメンバーで作った映画です。本当にバカな男子たちが一生懸命に恋をする姿を観て、皆さんに“恋がしたいな”と思ってもらえる映画になればいいなと思います」とメッセージを送り、本イベントは大きな拍手に包まれ幕を閉じました。</p>
<p>映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日全国ロードショー。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
幼い頃から女子に囲まれてきた超絶イケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるや とわ)。女性からチヤホヤされ、自分はモテると思い込んでいる斗和だが、実は付き合った経験ゼロ、自覚ナシの非リア充男子だった!<br />
ある日、同級生から「お前は観賞用男子だ!」と指摘された斗和は、その汚名を払拭すべく学年一の美少女・三輪美苑(みわ みその)に告白するも、「安っぽい告白」と一瞬でフラれる始末。その後、躍起になって何度もアプローチをするが、撃沈の連続で&#8230;。「俺はヘタレだ!」と自覚し、人生で初めて本気で恋した相手に認めてもらうべく、見た目はイケメン、中身はヘタレな男子が、本気で大奮闘! 見事ヘタレを克服し、初彼女をゲットできるのか!?</p></blockquote>
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